Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 2ページ目

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701 製品

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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録24XR-WS100のスペックをもっと見る
XR-WS100
  • ¥2,750
  • 楽天市場
    (全11店舗)
42位 3.50
(3件)
0件 2018/7/31  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:130x130x130mm 重量:1300g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fi経由でインターネットラジオや音楽配信サービスが楽しめるネットストリーミングスピーカー。バスレフ型15W×2を搭載。
  • スマホ、タブレット、PCからスピーカーをリモートコントロール可能。各部屋に設置したスピーカーごとに音楽ソースを変えられる。
  • Bluetoothスピーカー機能でスマホや携帯音楽プレーヤーから再生できる。また、オーディオケーブル接続で高音質再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4音質差が、再生されている

据え置きで、BGMとしてネットラジオを、聞くために購入 アンドロイドスマホに、Google Homeを導入して設定 fire hd 10 に、音楽各種アプリを入れる 当初のトラブル 1.古いfire hd 8だと、 bluetoothバージョンが、古く 認証できませんでしたので、fire hd 10では、簡単に認証できました。 (解決法が有るかもしれません) 2.fire hd 10 が、 bluetooth接続できない事が、有りましたが 本機を再起動(3秒以上コンセントを抜く)で、回復しました。 以後は、トラブル起きておりません 音について 音質差が、再生されている.....うれしいことに? 普段は、フランスのネットラジオを、聞いていますが 音が良く、高音質位?とすると ラジコだと普通音質位で、音質差で物足りなさを感じてしまうのです。 音楽の有料サービスに、加入していない私には、 良すぎたアイテムかなと思うこの頃です 価格の割に、良い製品だと思います

4一度は手に取ってみても面白い。

・モバイルはアマゾンファイアで、2,3mの距離で接続しているので、今のところ途切れるような現象は起こっていません。 ・むしろ設置方法に注意が必要です。背面にバスレフポートがあること、スピーカーユニットが左右側面にあることから、前後左右にある程度スペースが必要です。 ・底面積が大きいことからどこに置くかで音質が大きく異なります。柔い板だと低音の抑えが利かなくなりますから、硬い物の上に置くべきでしょう。また三隅か四隅の下方に物を置き、本体を浮かせた方が結果はよくなると思います。 ・設置場所、設置方法により本格的スピーカーのような楽しみ方も可能と思います。

お気に入り登録86ED-MR3のスペックをもっと見る
ED-MR3 42位 5.00
(8件)
2件 2026/2/ 5  Bluetooth SBC 36W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーとスマホだけで得られる至高

【デザイン】 何の衒いもない普通の黒いスピーカーです 【品質】 高級感は無いが安っぽくもない 【音質】 この価格帯なら大満足 【通信の安定性】 スマホとのBluetooth接続は安定している。 【操作性】 本体でもできるが、アプリの方が操作性が高く、使い込めばそれなりに応えてくれる。 【サイズ・携帯性】 サイズ的には問題ないが、取説に書いてある音質を良くする設置方法は、雑多で狭い部屋に向いていない。 壁掛けなどに対応していないので、専用アプリやアーム式設置台、吸音材など駆使して満足できる音質の位置に設置した。 【総評】 12畳洋間のAVルームのシステムもあるが、6畳の雑多で狭い作業部屋用に設置した、このスピーカーとスマホだけで完結するシステムはここでは至高である。 まあ、イヤホンで聴くのも悪くは無いが、部屋に響く音楽の方がノリノリで作業したり、時には集中したりで作業が捗っている・・・のか?

5使いやすい

モニターというが、低音まで兎も角そつなく鳴ると思う。 この価格では驚異的にコストパフォーマンスが高い。 ただ、眼先では、音質というか解像度を感じず、HiFiではなく、ただうるさいという印象。 このため、常用のPC、テレビ用としては ED-R19BT に切り替えた。 音楽鑑賞時には B&W に切り替えるので、出番がなくなりお蔵入りとなった。 ソース切替スイッチもないので、天井BGMスピーカーに最適と思う。 内部造りも含めて、質実剛健度がすごい。壊れる要素がない。

お気に入り登録113Sonos Era 100のスペックをもっと見る
Sonos Era 100 42位 4.71
(7件)
10件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5一人暮らしのプロジェクターのベストパートナーです

AVアンプと部屋の4隅にスピーカーがあるのですが、 プロジェクターを使うようになってから、 映画をみるときは自分のニアサイドで内蔵スピーカーで鳴らすほうが、 AVシステムで聞くよりも圧倒的に好きだな好ましいなと感じるようになりました。 理由はいくつかあって、集合住宅ひとり住まいなので、サブウーファーは迷惑で置いてないし、 そもそも映画のセリフにフォーカスすると音量オーバーで迷惑だし、 いっぽうでニアサイドで音量上げると、セリフ・迫力・臨場感・近隣配慮をすべて両立してしまうのです。 プロジェクターをいくつか使っていくなかで”ソレ”をアップグレードしたくなり、これを選び、大成功しました。 もともとsonos roamを持っていて大好きでした。 有名メーカーBTスピーカーはほぼすべて低音強調でそれが大嫌いで、 roamの抜けのよい綺麗な音を聴いたとき驚嘆しました。 ただroamはBGM役で、その映画役としては低音が足りないなと。非公表なのですが海外音響メディアの試験では60-70hzレベルで、そら物足りないわけです。 roamのように抜けの良い綺麗な音で、低音がもっと出て、かつコンパクトで安いもの、それを探したら本機が答えでした。低音は45hzで十分、円筒形でコンパクト、価格も2万半ばでした。 これとプロジェクターを自分の斜め後方に置いて映画をみてみたら、そらもう最高でした。 わたしと同じようなかた、ひとり住まいで近隣に配慮しつつ、プロジェクターで映画を存分に楽しみたい方、低音強調ではなく抜けの良い音で低音の迫力があるのが好きな方に、とてもおすすめです。

53万円以下なら買い

【デザイン】 シンプルそのもの 【品質】 仕上げなど良質だと思います 【音質】 SONOS Beamも持ってますが、音楽聴くならこちらの方が音が明瞭で良い。また、小音量でも音がこもることなく聞きやすい。低音はさほど出ませんが、サイズがサイズなのでこんなものかと 【通信の安定性】 特に問題はありません 【操作性】 アプリからの音量調節がやりづらい。iPhoneのアップダウンボタンだとボリュームが細かく調節できない 【サイズ・携帯性】 サイズはコンパクト。この大きさで弾むような音が出てくるのは驚き 【総評】 SONOS Beamを持っているのですが、ERA100を2つ買ってサラウンドにしようと思ってまずは1つ買いました。1つだとさすがにステレオ感ゼロですが、音の良さははっきりわかります。ただ、従来の4万円近い価格なら買わなかったと思います。自分の場合は実質2万6000円くらいで買えたのでこの価格ならお得かと。 SONOSアプリは一時期大変だったと思いますが、ようやく安定するようになってきたようです。新しいアプリの方が機能的にはわかりやすく、使いやすくなっていると思います。ただ、AmazonMusicの選曲は相変わらず融通が利かず不便。結局AirPlayで聞いてます。

お気に入り登録51Lifestyle Ultra Speakerのスペックをもっと見る
Lifestyle Ultra Speaker
  • ¥49,000
  • ニュースタイル
    (全9店舗)
42位 -
(0件)
0件 2026/5/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:121.1x184.7x167.5mm 重量:1660g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録6ROG Gjallar Gaming Soundbarのスペックをもっと見る
ROG Gjallar Gaming Soundbar 42位 -
(0件)
0件 2026/9/24  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:2400g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:HDMI OUT(eARC) 
お気に入り登録237LSX II LTのスペックをもっと見る
LSX II LT 42位 4.66
(3件)
70件 2024/1/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 入力端子:光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD 
【特長】
  • コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
  • AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
  • HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。

何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。 BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。

5至高のエンタメグルメ

オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。 ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。 自宅に届いて1か月弱になります。 iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。 シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。 JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。 映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。 そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。 また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。 つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。 国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。 長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。 音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。 また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。 それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。 最後に締めますが。 このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。 本当に買って良かった。

お気に入り登録55R1700BTs [Wood]のスペックをもっと見る
R1700BTs [Wood]
  • ¥17,980
  • パソコン工房
    (全3店舗)
48位 3.89
(4件)
0件 2023/2/28  Bluetooth aptX
aptX HD
66W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:154x254x214mm 重量:6600g カラー:Wood 入力端子:RCA入力x2 その他出力:Subwoofer Out 
【特長】
  • 19mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した、有線/Bluetooth接続、aptX HD対応2chスピーカー。
  • 入力端子はDual RCA/Bluetooth、出力端子はSubwoofer Outを備えている。
  • 入力感度はLine In1:700 ± 50mV、Line In2:550 ± 50mV、Bluetooth:400±50mFFS。
この製品をおすすめするレビュー
5優しい音

テレビに300w もある地響きシアターサウンドからシンプルで小さいこれに変えた。リビングに溶け込むデザインと優しくフラットな音はBGMを流しても穏やかで疲れない。

5自分はこれにしました PreSonus Eris E3と比較レビューします

 自分は今まで2万以下のモニタはPreSonus Eris E3.5を一番に推していました。  でも、いろんな製品をみるうちに自分が普段用(机の上において視聴)として2万以下のスピーカーは他にもEdifier MR4やM60など、ほんとにどれを選んでも満足はするけど、その中でもこのR1700BTsに決めました。  なぜこれにしたのをPreSonus Eris E3.5と比較レビューの形で書きます。 1,中域から低音にかけての音質   Eris E3.5は特性も素直で悪くはないんだけど、低音がの出力自体が「ふわっと」した感じで音圧がでてるので低音の輪郭がややずぶいのと低音の階調が少なめ ただ、聞きやすいチューニングは流石だけどでてる音がずぶい。 1700BTs:重低音じゃないけど、フラットな低音がある程度の輪郭や定位を維持しながら広がるようになるのと音色がEris E3.5よりくっきりしてるのと中域のボーカルがE3.5より前に出てくるので音場全体の定位がEris E3.5より優れてる。 2,高域から中域にかけて(弦楽器等含む) Eris E3.5:標準のままだと高域の表現力が弱いのでイコライザであげるとバランスはよくなります ただ、イコライザであげると高域の伸びはあるけど、高域の音自体が硬めで直線的な音圧と階調の狭さを感じました。 1700BTs:高域の音自体が軽めでサラッとしながらうまく中域の音と交わってくるので音色が優しい感じがすごく気に入りました。 1700BTsのふらっとで階調がある低域と柔らかい高域が融合した音色はツボに来ました。 @1700BTsのBluetoothについて、 apt-x HDに対応してます。 自分はanndoroidで対応スマフォなので聞いてみると明らかにSBCより帯域が広がって自然に聞こえました。  遅延も殆ど感じられないのでこの製品のBluetooth性能がかなりいいです。  付属リモコンで入力切り替えができるのでパソコンとスマフォの両方で再生したい自分の用途に見事にマッチしました。  欠点としては、奥行きが長めなので机の上におくとスペースがきついです。  それ以外は特に欠点が見当たらないほど完成度の高い製品と思いました。  このスピーカーは最近購入した中でもかなりのお気に入りの1つです。

お気に入り登録225Debut ConneX DCB41のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
49位 4.32
(3件)
49件 2023/4/21  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録55Google Home スピーカーのスペックをもっと見る
Google Home スピーカー 50位 3.29
(6件)
6件 2026/6/18  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Gemini 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:107x86.6x107mm 重量:396g 
この製品をおすすめするレビュー
4サブスク再生は優秀。Wi-Fi感度とプレイリスト再生は要改善。

スマホ購入で貰ったGoogleストアポイントを使い購入。Echo(Alexa)は各部屋にあるものの、日本ではまだ決められた質問しかできないので、AI対応は面白いかなと思い、Googleの新機種を購入。 Echo同様、2台買って設定すればステレオペアになるとのことで、玄関と廊下でステレオに。廊下はやや反響するため音は良く聞こえがちだが、それを差し引いても思いの外、音が良い。特に女性ボーカルは聴きやすく、価格の割には高音が伸びていて気持ちいい。低音はこのサイズでは出るほうで、GoogleHomeのイコライザー設定でさらに良くなった(重低音はサイズ的に出ない)。 Alexaではできなかった、GeminiによるAIが答えてくれることから、玄関に置くと出かける前に、「○○駅上り列車を3本教えて」と聞けば、出がけに結構便利かなと買う前には想定。 届いて実際にやってみると「次は何時何分○○駅行で、その次は、、、」とやはりちゃんと教えてくれ、大変ありがたかった(JR・阪急・阪神で試行)。ただ、聞き方によっては一切伝えず、「(遅れなどの)運行情報は把握できないのでホームページや駅でご確認を」と返してきてしまうため、言葉選びには少しコツがあるよう。このへんはトライアンドエラーで、うまく反応するワードをこちらで覚えていくしかない。 返答の声は大変自然で、デフォルトはFMの落ち着いたナビゲーターのような男性ボイス。男女合わせて10ほどの中から好みのものをアプリから選べる仕組みで、音楽再生とは別に声の音量も管理でき、よくできていた。反応には単純な質問のAlexaよりやや思考時間がかかるが、Alexa同様ウェーク音を設定できるため、スピーカーの色による反応を見ていなくても、考え中かどうかはわかりやすい。途中でも、また、続けてでも質問できるのもありがたい。 風呂や明かりなど、機器の声での制御はEchoに任せているため今回は使わなかったが、たまにGoogle Homeのみ対応の機器も存在するので、そのときには接続したいと思う。 なおデザインだが、ブラックを買ってもコードはなんと白。それも直出しなので交換のしようがない。廊下や玄関なので目立たないようにと本体を黒にしても、これでは隠さないと目立ってしまう。下部に巻き付けてみたりしてみたが、結局ほかの機器や家具で隠すことに。やはり本体にケーブル色は合わせてほしい。 また、Wi-Fiは5GHzで設定したが、(別のアプリで強さを測ると)中継機があっても床になるほど感度が低くなり、音楽のビットレートによっては片方が途切れることがあった(設定できるサブスクアプリからは、レートを下げてやると途切れなくなる)。せっかくの無劣化のChromecastなので、もう少し感度が高くなるとありがたい。またハイレゾで送ると全く再生できず、音楽アプリ側から規格を下げてやる必要があった。なお6GHzには対応しない。 サブスクで声に反応するのは、YouTube Musicか、Spotifyのみ。あらかじめ優先度をどちらかに設定できる仕組みだ。あいまいなワードでもそれらしいものをかけてくれるのもEchoと同じ。ただし、Spotify作成のプレイリストは探し出すものの、自分で作成したプレイリストはEchoと違い再生できず残念。これには早期の改善を望みたい。またChromecastでは、これらのサブスクのほかに、Amazon Music、Qobuzの各アプリからも再生できた(ステレオペアで登録するとステレオで再生、ハイレゾ不可)。  私の契約環境では、声で探すとSpotify→YouTube Musicの順で探してくれ、他はChromecastで対応と、スマホからだと、(自分のプレイリストの場合はスマホから操作すれば)どのサービスも再生できたことになる。これはサービスによっては対応していなかったり、スマホからのBluetoothに頼ることもあるEchoに比べると、使いやすいと感じた。 FM〇〇かけてと聞くと「そのサービスには対応していません」と話してきたので、radikoには対応せずと当初書いたが、後日調べるとちゃんと対応しており、「アプリ設定でエリアフリーのプレミア厶契約ともリンクできる」とGeminiは教えてくれたものの、実際は契約とのリンクはできず(アプリに国内ではそもそもラジオタブがない)聴けるのは設置エリアのみ。電車案内と同じく、どうもGeminiには少し気まぐれなところがあるようである。 また、Amazon MusicやSpotifyの契約ともリンクできるボタンはGoogle Homeアプリにはあるのだが、自動で相手サイトに飛び、個人データを提供するを押しても、何度やってもオンにならない。これが自分のプレイリストが再生できない原因のようである。今後、バージョンアップで改善されるといいのだけれど。 (価格コムさん、こうやって再レビューするごとに、画像をまたアップし直さないといけない仕様も、改善してほしいです。キャプションをコピーしておいて、画像がどれだったっけとまた探すのが大変。)

4全てはこれから日本に来るAlexaプラスの使いやすさ次第

いいけど、EchoシリーズのAlexaから置き換えをしようとすると苦労する可能性が高い。 ただし、Echoとの併用はいいかもしれない。 Echo Alexaには、今まで通りの指示系を行い、操作する。 Google HomeスピーカーはあくまでOk, Google(Gemini)のみの利用で安定すると思います。 なぜ? →GoogleタブレットやGoogleのEchoがあればよかったが、発売されていない。 →Alexa+は日本で展開されていないし、されても初期段階は使い物にならない可能性が高い。 まとめると Echo Alexa→室内指示系統 + ringとの連携に特化 Google Homeスピーカー→Alexa+が展開されるまでの室内外に活躍するエージェント

お気に入り登録235LSX IIのスペックをもっと見る
LSX II 50位 4.58
(9件)
43件 2022/7/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録77Stanmore IIIのスペックをもっと見る
Stanmore III
  • ¥45,000
  • ニュースタイル
    (全8店舗)
52位 5.00
(2件)
0件 2023/3/10  Bluetooth SBC 80W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:350x203x188mm 重量:4250g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
【特長】
  • より深い没入感体験ができるよう再設計され、前シリーズよりも音の流れがさらに広くなったBluetoothスピーカー。
  • 複雑なセットアップがいらず簡単にペアリングできる。ペアリングボタン、電源スイッチ、低音と高音のコントロール、コントロールノブを本体上部に装備。
  • Bluetooth、RCAまたは3.5mm入力により、スピーカーへの接続と音楽再生が簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5QOL爆上がり。ちょっとお高いですが、十分満足です。

【デザイン】 Mrashallの生い立ちを活かしたいいデザインです。上面の操作盤も真鍮?色でトラッドなギターアンプのイメージです。 【品質】 ぐるっと見回して、つくりの甘いところは見当たりません。操作つまみも値段に見合っていい感じです。 【音質】 この箱でちゃんとしたウーファーがつくと効果絶大です。胸にドンとくる感じが臨場感抜群で、しかもバスレフなんかとはまるで違う輪郭がはっきりしたキレのいい音が音楽全体の一体感の中で伝わってきます。さすがAC電源。フェスの後ろのほうにいる感じです(前のほうの感じは一般住宅でやると大問題だと思うので)。高域中域も高解像かつ艶があって十分な音質です。上から下までの音のまとまりも非常によくて、オーケストラもいい感じで鳴らしてくれます。「レミゼラブル ステージコンサート」をこれで聞くのが今のマイブームです。もちろんPOPSやロックは相性抜群です。 【通信の安定性】 Bluetooth接続時の問題は何もありません。 【操作性】 入力系統の切り替えについて紹介しておきます。入力はBluetoothのほかにミニプラグ、RCAを加えた3系統ですが、この切り替えをスマホアプリで行うことができます。さらに、ミニプラグ、RCAでつないだ状態でボリュームやトーンの調整をスマホで行うことができます。私はテレビの光出力をヘッドホンアンプでアナログにしてミニプラグで入力していますが、Bluetoothで再生している状態から、アプリでミニプラグに切り替えてテレビをつけてボリューム調整までスマホで全部できるので便利です。スマホのBluetooth設定を見ると2系統のBluetoothがつながっていて、ミニプラグに切り替えると音楽の方は未接続になって、制御用だけつながった状態になります。今時当たりまえなんでしょうか?便利だなあと思いますけど。 【サイズ・携帯性】 サイズはきれいな箱型なので仕様書の通りですが、設置状態まで加味したサイズとなると、低音の反射に注意する必要があります。これに限らずですが、しっかりした低音が出るので、あまり壁に近づけすぎると迫力ありすぎになります。アプリで設置状況を答えると最適化してくれる機能がありますが、実際は壁に近いと低音を抑えるくらいのことのようです。BASS調整もやりすぎると音質に影響しそうな気がするので、置き方を考えた方がいいと思います。 この音質を楽しめるシステムとしてはコンパクトと言って良いと思います。 【総評】 QOL爆上がりです。今の住居は結構音が出せるので、このスピーカーの能力を十分楽しめています。 特にライブ映像の音をここから出すと最高です。サウンドバーが演出するバーチャル臨場感もいいですが、やっぱり本当の臨場感は低音のことだなと思わされます。

5ブックシェルフやスマートスピーカーと比較

デザインや音質は前作から引き続き良いです。前作はオートスリープからの復帰に本体ボタン操作が必須だったため使用頻度が上がりませんでした。今回はそこが改善されておりiPhoneでBluetoothの接続先に設定するだけでスリープ復帰ができます。基本的にワイヤレススピーカーを持っていない方であれば購入してしまって良い製品だと思いますがHomePodやエントリークラスのブックシェルフ型も視野に入る価格のためどれを買えば良いか悩まれる方も多いと思います。ここからは比較を書いていきます。 まず最大音量の比較です。大きな音を出せる順はブックシェルフ(アンプ込みで13万)>>HomePodステレオペア=stanmore�V>HomePod miniステレオペアです。ここでの最大音量とは私の感覚で音が割れる状態、具体的には低域がすかすかになったり高域が変にキンキンしだす手前の音量をアップルウォッチで測定しています。HomePodステレオペアもstanmor�Vも6畳間で最大音量は75 - 80db程度です。ブックシェルフは80db以上でもまだまだ音量を上げることができそうでしたが私の再生環境的に最大音量の確認ができませんでした。 次に音の傾向の比較です。ブックシェルフは細かな音の質感を無視できるほど明らかに1ランク以上音が良いので除きます。Stanmore�Vは本体のつまみの調整具合にもよりますがよりメリハリがありくっきりとした音が鳴ります。人によっては高域が尖って聞こえると思います。HomePodステレオペアはどちらかと言えばバランスや広がり重視で人によってはのっぺりした音に聞こえると思います。特に違いを感じるのは低域です。stanmore�Vはつまみの調整によりベースをブーミーに量感的に強調して鳴らすこともできますがHomePodステレオペアではベースよりもキックの方が目立つ印象です。 最後に利便性です。HomePodはアップルTV4Kのデフォルト出力に設定できるため動画ストリーミングサービスでもとても便利に使えます。音声操作で音楽をかけることもでき基本的に手軽さはHomePodの方が上です。ただしHomePodシリーズには一つ大きな欠点があります。アップデート前後にWi-Fi環境が乱れ音楽が再生できなかったりエラーのような挙動が増えることです。Stanmore�VはシンプルなBluetooth接続のためそういった不具合が一切ありません。 全ての比較を踏まえると音質と音量を重視するならブックシェルフスピーカーが一番コスパが良いです。スペースと価格の問題でstanmore�VかHomePod単品で悩む場合にはstanmore�Vを勧めます。stanmore�VとHomePodステレオペアで悩む場合、音質は同格です。コスパと確実な動作を重視するならstanmore�Vを勧めます。コスパの悪さや多少の動作の不安定さに目を瞑れるなら利便性重視でHomePodステレオペアを勧めます。 音質は好みによるため何とも言えない面もありますが最大音量についてはどなたの環境でも同じ順になると思います。購入を検討されている方の参考になれば嬉しいです。

お気に入り登録3ULT TOWER 7 SRS-ULT700 (Z) [ブラック]のスペックをもっと見る
ULT TOWER 7 SRS-ULT700 (Z) [ブラック] 52位 5.00
(1件)
0件 2026/9/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約17で使用時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:421x710x347mm 重量:22800g カラー:ブラック系 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:XLR出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
この製品をおすすめするレビュー
5室内用としては「オーバースペック」?そんなことありません。

このスピーカーを購入した目的:自宅で2Chスピーカー、サブウーファー、空間オーディオ、ポータブルBluetoothスピーカーで満足出来る「低域再生」が出来なかった為。(外部での使用は想定外) 購入までの経緯:You Tubeでもレビューが少なく(最も役に立ったのは”ワタナベカズマサ”さん)、家電量販店では自宅環境と違う為参考にならず。最悪返品可能なAmazonで77,000円で購入。 12畳フローリングに設置。段ボール開梱も予想したよりも簡単。つまり「デカい、重い」と言われる程のサイズではありません。所謂「トールボーイ」(Floor Standing Type)スピーカーとほぼ同じ設置面積です。 私は主にクラシックを聴きます。(ジャズヴォーカルは真空管アンプで2Chスピーカーを使用)DENONの空間オーディオHOME 400を愛用しているのですが、筐体のサイズは限界があります。音の広がりは最高なのですが、例えば「ツァラトゥストラ」「サンサーンス交響曲第3番」「マーラー交響曲第6番/7番」などの「重低音」「低音」は物足りませんでした。HOME 600にアップグレードしてみたのですが、「低域はスカスカ」。そこで低音重視のBluetoothスピーカー選びが始まった訳です。色々調べ、私の使用方法と条件(外に持ち出さない、水に濡れる環境で使わない、屋内でも移動させない)を重ねあわせた結果、9月の新製品である本機が最適という結論に達した訳です。 肝心の音ですが、所謂「パーティー用」でも「PAスピーカー」とも全く異なります。 SONYというメーカーはあまり好きではないのですが、純オーディオとして充分に使えます。特筆すべきは音量を下げても音圧が減らない事。ULTモードにしても「中高域」が消えない事です。 唯一残念なのは、「bluetoothスピーカーあるある」なのですが、不要に大きい起動音。 充分な低域再生には矢張り、大型の円形ウーファー(28Cm)とそれなりのサイズの筐体が必要である事を実感しました。 このスピーカーを検討しておられる方、「サイズがオーバースペック」とか「爆音で近所迷惑」で購入を断念されるのはとても勿体無いと思います。

お気に入り登録100LS50 Wireless IIのスペックをもっと見る
LS50 Wireless II
  • ¥295,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
52位 5.00
(2件)
8件 2020/9/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
  760W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCA サブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF 
【特長】
  • 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
  • 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
  • AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5いろんなことがこのスピーカーで解決する

【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない 【品質】素晴らしい 申し分ない 【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い  【通信の安定性】良好です 【操作性】アプリは使いやすい 【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います 【総評】 休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです

5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない

【デザイン】 研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。 ブラックを購入したが、マット感がとても良い。 【品質】 梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。 機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。 【音質】 今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、 はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。 映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。 LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。 また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。 流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。 ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。 映画を見れば貸切映画館の完成である。 ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。 私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。 【通信の安定性】 家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。 アプリの起動は早く特に問題なし。 スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。 ◆少々不満な点 親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。 10秒ほど。 この時間が長く、少し不満である。 また、時より、 子機が全く立ち上がらないことがある。 そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。 【操作性】 アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。 【サイズ】 重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。 【総評】 大変満足のいく買い物であった。 皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。

お気に入り登録3AUREX AX-WSP12(K) [ブラック]のスペックをもっと見る
AUREX AX-WSP12(K) [ブラック]
  • ¥2,299
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
55位 4.00
(1件)
0件 2026/7/21  Bluetooth SBC 10W モノラル 動作時間:約12時間(音量が50%、イルミネーションLED消灯の場合) IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:85x102x85mm 重量:470g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
4価格の割には良いスピーカーです。

【デザイン】円筒形で、かわいい。スピーカーをどちらかに向けたいと思う方には今一つなデザインかもしれません。 【品質】 ずっしりと安定感がある。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては悪くないと思います。低音もそれなりに聞こえるし、中音域だけが目立つわけでもなく、バランスの取れた音だと思います。本気で音楽を聴くには不満が出るかもしれませんが、ながら聴きには十分だと思います。 【通信の安定性】 よい。 【操作性】 ボタンは4つだけでシンプル。地の色とボタンの色が同じなので薄暗いとボタンのマークが見えづらい。 【サイズ・携帯性】 ポケットには入らないけれど、それほど大きくもない。紐のリングがついているので指に引っ掛けて持ち運べるのは便利。 【総評】 2.3k円で手に入るスピーカーとしてはとてもいいものだと思います。2台並べてステレオ再生もできました。

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Soundcore 3
  • ¥5,942
  • 楽天市場
    (全6店舗)
55位 4.29
(49件)
140件 2021/2/ 4  Bluetooth   16W   連続再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:174x59x57mm 重量:500g 
この製品をおすすめするレビュー
5アフターサービスも迅速で対応がとても良い。

Soundcore 3は、毎晩、音楽をかけながら、寝る…。(オートパワーオフは30分)という使い方をして9ヵ月ほど使っていましたが、バッテリーがすぐなくなって電源が落ちるという症状がでて使えなくなりました。アンカーさんのサポートで改善方法を試しましたが、1度は治りましたがやはりダメでした。しかし、保証期間だったこともあり新品と交換していただきました。新しい商品も2日ほどで届きとても迅速に対応していただき、感謝しております。アンカーさんはアフターサービスもとても良いので、安心して使えます。

5遅延が少なく、信頼性も高い

主に外作業・・・特に、趣味の野良仕事や園芸の作業の時に音楽やニュース、youtubeなどを再生させて、ながら作業に使用しているが、 仮に映像と合わせたとしても遅延が少なく、違和感は感じられなかった。 音質も人の声が聞き取りやすく、まずまず良いと言えるのではと感じている。 最も気に入っているのは防水についての信頼性。 時々水を誤ってぶっかけることがあるが、トラブルは起きていない。

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AQUOSサウンドパートナー AN-SS2
  • ¥8,400
  • 楽天市場
    (全7店舗)
55位 4.08
(36件)
153件 2020/5/21  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
    音楽再生時間:約16時間 IPX4
【スペック】
マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • テレビやスマホの音声が耳元でくっきり聞こえるウェアラブルネックスピーカー。連続約16時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
  • 音が効率よく耳に向かうリフレクター構造のスピーカーを搭載。クリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマなどで流れる人の声がはっきり聞きとれる。
  • マイク搭載によりスマホのハンズフリー通話のほか、パソコンとつないだビデオ会議にも使用可能。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5軽さと音のバランス良し

筐体が軽いので疲れない。 通信機が光デジタル端子対応なので、TV側に端子が付いていれば、手軽にいい音が楽しめる。 同モデルを2年ばかり使っていたが、プラスチック故にいつのまにかヒビ割れ・破損しており、今回は買い直しで2代目。 通常使用には問題なく耐えうると思います!?

5テレビの音が聞きやすくて、デザインもいい。

【デザイン】細身でスタイリッシュ 【品質】造りもしっかりしていていい。 【音質】ちょっと高音が強い感じ。 【通信の安定性】結構テレビからはなれても大丈夫。 【操作性】簡単なので年配の方でも使えそう。 【サイズ・携帯性】とにかく軽いのでかたがこらない。 【総評】イヤホンジャックからもできるので古いテレビでも大丈夫。

お気に入り登録21Speak2 55 MS [Dark Grey]のスペックをもっと見る
Speak2 55 MS [Dark Grey]
  • ¥18,391
  • OCNオンライン
    (全12店舗)
55位 4.00
(1件)
0件 2023/5/23  Bluetooth SBC     通話時間:最大12時間 IP64
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x33x120mm 重量:280g カラー:Dark Grey USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、BLE 
【特長】
  • 収音範囲半径2.3m、Bluetooth接続およびUSB-A/USB-C接続可能な会議用スピーカーフォン。マイクロソフトTeams認証済み。
  • BluetoothバージョンはBluetooth5.1。Bluetooth同時接続は2台、ペアリング接続は8台(Bluetooth対応デバイス)まで可能。
  • 通話時間は最長12時間。IP64に準拠している。
この製品をおすすめするレビュー
4使いやすい会議スピーカーフォン。価格がもう少し安いと良いが…

【デザイン】 変な丸みなどがないフラットなデザイン。ガジェット感があり、かっこいいです。 【品質】 特に不満ありません。 【音質】 良いです。相手の声がクリアに聞こえます。こちらからの声も明瞭で聞き取りやすいようです。 【通信の安定性】 有線接続で使用していますが、問題ありません。 【操作性】 使いやすいです。一番気に入っているポイントは、LEDインジケーター。マイクのオンオフ状態が一目でわかって良いです。 【サイズ・携帯性】 持ち運びしませんが、特に不満ありません。 【総評】 非常に使いやすい会議スピーカーフォンです。デザイン、音質、操作性いずれも不満はありません。願わくばもう少し安価に買えると良いのにな…という思いで、星は4つとしました。

お気に入り登録11Denon Home 200のスペックをもっと見る
Denon Home 200 55位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:140x216x140mm 重量:2200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
お気に入り登録309Google Nest Miniのスペックをもっと見る
Google Nest Mini 60位 4.06
(40件)
358件 2019/10/16  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):YouTube Music/Google Play Music/Spotify/AWA/うたパス/dヒッツ/TUNE IN ストリーミングサービス(動画):hulu/NETFLIX/TELASA/U-NEXT 幅x高さx奥行き:98x42x98mm 重量:181g 
【特長】
  • 初代のGoogle Home Miniに比べ、低音が2倍に増強されたスマートスピーカー。パワフルで臨場感のあるサウンドを提供する。
  • 話しかけるだけで天気やニュースなどが調べられる。家族別に予定、通勤通学時間、リマインダーを確認でき、タイマーやアラームの設定も可能。
  • 3つのマイクで、声での操作がしやすくなるなど音声認識機能が向上。Googleアシスタントに話しかけるだけで家電などを操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5思ったより使用用途がありそう

【デザイン】 全体的に丸いフォルムなため、かわいく、シンプルな形状なためどこに置いても合う気がする 【品質】 いいと思う 【音質】 前作に比べてどうなったかはわからないが個人的には満足 【通信の安定性】 WiFiの5G帯に接続しているが、たまに回答が遅れることがある スムーズに行くときもあるし行かないときもある 【操作性】 Googleアシスタントだったときは、操作の方法がわからずあまり使っていなかったが、Gemini for homeが来てからは複雑な質問にも回答してくれるようになったため、一段と便利になったと実感した 【サイズ・携帯性】 コンパクトだから、何処に置いても何処に掛けても馴染むと思う 【総評】 今のところ大きな問題点とかはないと思うから、この商品はいいと思う 壊れるまで使っていきたいなと思ってる。 また、いろいろな物に連携してスマートホーム化を目指したい

52台でステレオペアにして自由に配置できる

 2台をステレオペアにして、主にYoutube MusicやSpotifyを聴くのに使っています。  音質は、まあまあよくまとまったいい音だと思います。BGM的に聴く分には十分だと思います。小さくて、電源さえあればどこにでも置けるので、6畳部屋のコーナーに1個づつおいてステレオペアにして聴いています。部屋の空間が音に満たされるようで、とてもいい感じです。  Googleスピーカーなので、手持ちの楽曲をYouTube Musicにアップロードして、ストリーミングで聴く場合、premiumに入っていなくても無料で自由に聴けるので、愛用しています。これが、Alexaではできないメリットです。非premiumの場合、音質は128kbpsになりますが、BGM的に聴いている分には問題ないです。  他にNest Hubも持っているので、Nest Miniのステレオペアとスピーカーグループにして聴くと、Youtube MusicやSpotifyの再生中に、Nest Hubにジャケットアートが表示されるので、スマホを開かなくても曲名やアーティスト名がチェックできます。  結構安く入手できるので、特に音にこだわりがなければ、普通のBluetoothスピーカを買うよりも、こちらの方がスマートスピーカーとしての付加価値があってお得な感じがします。  減点項目としては・・・、  私のWiFi環境の問題かもしれませんが、時々、接続時にステレオペアの片方からしか音が出てこないことがありますが、そんな時は一回切ってつなぎなおすとだいたい正常につながります。

お気に入り登録311LSPX-S3のスペックをもっと見る
LSPX-S3 60位 4.51
(12件)
28件 2021/7/13  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
8W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:94x289x94mm 重量:1100g カラー:ゴールド系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 有機ガラス管は高域を再生するツイーターになっていて、中央に配置されているウーハーは中低域を再生するグラスサウンドスピーカー。
  • LEDの明るさは32段階から調整可能。本体のタッチセンサーでライティングのオン/オフや輝度の調整、「キャンドルライトモード」の選択ができる。
  • スマホやタブレット・PCなどと接続して快適に通話を楽しめる。マイクを最適な配置にしたことで自分の声を鮮明に収音し、相手にクリアな声を届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5音も見た目も綺麗です

2年前に購入。まだまだ現役で使っています。 【デザイン】 色も落ち着いていて目立ちすぎす、 家の中でもアウトドアでも違和感なく使え ます。 【品質】 2年使っていますが操作、動作の面でトラブルは一度もありません。 【音質】 さすがソニーのスピーカーです。 音楽がきれいに聞こえるだけでなく、 ラジオや映像コンテンツの音声は小さい音量 でもはっきりと聞きとれます。 【通信の安定性】 Bluetoothの接続はいいほうだと思います。 スピーカ、イヤホン、キーボード、マウス、時計、部屋でいろいろ使ってますがこの製品が一番接続早くて安定してます。 【操作性】 言う事無しです。ライトの明るさ調整も使いやすく、夜寝る前に重宝しています。 【サイズ・携帯性】 重いですね。所有している他のBluetooth スピーカーは携帯性重視で揃えてるのも あって、この製品がずば抜けて重いです。。 【総評】 屋外にはなかなか持って行きにくいですが 普段使いには最高なスピーカーです。

5LDAC推奨!!

寝る際に定位だの奥行感だのをウンヌンするような本格的オーディオで曲を聴いたら、かえって疲れてしまうので、聴き疲れのしない高品位でオシャレなスピーカーを求めていました。 繊細で爽やかな高音はグラススピーカーならではで、心地よい眠りの世界へと誘ってくれます。「うむ、良い買い物をしたわい。」と満足していたのですが、先日に印象を一変する出来事が・・・。 今までは寝室用ipad から操作していたのですが、新型ウオークマンを買ったので早速接続してみたところノリノリの「お前は、実はそんなヤツだったのか?」状態に(笑)。 このスピーカーにはバスブースト機能があるのですが、繊細な高音がマスクされてしまうので使っていませんでした。しかしウオークマンには高音補完機能とハイレゾ相当の音質で送信するLDAC接続があるので「芯」のあるしっかりした高音が出るようになり、バスブーストをしても負けなくなったのですよ。 そうしたら、元気モリモリの若々しい音に(笑)。これはこれで気に入ったので、今では寝室外に持ち出して使うようになりました。寝室ではiPadにつなげばいいだけの話ですしね。

お気に入り登録20PARTYBOX Stage 320 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Stage 320 [Black] 60位 5.00
(1件)
0件 2024/3/15  Bluetooth SBC 240W   音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:335x669x385mm 重量:16500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。
  • スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。
  • ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5思っている倍大きい   

【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります 【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います 【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます 【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。 【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。 【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした 【総評】流石値が張るだけあるかと思います。

お気に入り登録JBL BandBox Trio [ブラック]のスペックをもっと見る
JBL BandBox Trio [ブラック] 60位 -
(0件)
0件 2026/10/14  Bluetooth SBC
AAC
135W   連続再生時間:最大10時間  
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:344x265x228mm 重量:6650g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mmヘッドホン出力、ラインアウト出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録143Soundcore Mini 3のスペックをもっと見る
Soundcore Mini 3
  • ¥4,633
  • ケーズデンキWEB
    (全5店舗)
64位 4.28
(25件)
16件 2021/2/ 4  Bluetooth   6W モノラル 連続再生時間:最大15時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:72x84x72mm 重量:230g 
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5ハイコストパフォーマンス

【デザイン】 キリッとしてます。黒は濃い感じだったのでグレー購入。シンプルで◯。 【品質】 ちゃちくなくて良。Bluetoothも即繋がりました。 【音質】 粒立ち素晴らしく低音も高音もメリハリも良いです。やや硬めの音。ピアノよりヴァイオリンが合いそうな音。 【通信の安定性】 上述。Bluetoothばっちり。 【操作性】 問題なし。 【サイズ・携帯性】 コンパクトでジャストサイズですね。 【総評】 長くお風呂でSONY XB12使用していましたが音が割れてきて選手交代。Ankerどうかなあと思って不安だったのですが、音は素晴らしいです。解像度と粒立ちは高評価。エネルギッシュだし、しっかり作られてて箱鳴りもしないし、いいじゃんこれ! 安定した所に置けば低音もそれなりに出ます。 風呂場利用なので残念ながら安定した所なく紐で吊り下げて使用しているので低音薄くなりますが、それでもいい音。 コスパ最高の代物でした。オススメ。

5割と良い

【デザイン】可もなく不可もなく 【品質】可もなく不可もなし 【音質】思ってたより良い 低音もしっかり 【通信の安定性】安定してます 【操作性】単純なので簡単 【サイズ・携帯性】小さい 【総評】費用対効果バツグンです     BOSEのスピーカーに比べてしまうと物足りない

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JBL Grip 64位 4.00
(5件)
0件 2025/9/17  Bluetooth SBC
AAC
LC3
16W モノラル 連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4サイズがちょうどよし

【デザイン】 縦置きで考えていたので文句無しです 【品質】 質感もよいです 【音質】 室内では充分 屋外ではもう少しパワフルだとよいですが、サイズからしたらよし 【通信の安定性】 Bluetoothは繋がりますが、アプリが認識しないことがよくあります 【操作性】 使いやすいと思います 【サイズ・携帯性】 ちょうどよい。他にないかと。 【総評】 大変満足しています。価格が1万円を切ってくれるとよいのですが、ブランドイメージを守るためにも仕方無しかと。

4少し小さい以外はとても良いです。

デザイン、音質はとても良いです。 が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。 すこしちいさめなのかもしれません。

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Sonos Era 100 SL 64位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 重量:1950g 
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5Wi-Fi接続スピーカーというものを使ってみたい人に最適

主にWi-Fi接続時のレビューになります。 【デザイン】 非常にシンプルな筒状デザイン このモデルはマイクもないため、元のモデルにあったマイクのオンオフスイッチもないのでよりシンプル 【品質】 外観に安っぽさもなく、手のひらに乗る筒状サイズながらも約2kgの重量もあるので、中身に関してもスカスカ感は感じられず高評価 【音質】 Wi-Fi接続でハイレゾ音源にも対応 ワイヤレス接続で再生できる機器としては文句なし 【通信の安定性】 Wi-Fi接続なので非常に安定しています 仕様として、再生元の無音時間が3分続くと自動で接続を切ってアイドルモードに入ります 【操作性】 本体上部のタッチ操作で再生中のコンテンツの再生/停止や音量操作が可能 ただ手元のスマホでもできるので、あんまり使うことはないかも 【サイズ・携帯性】 バッテリーは内蔵しておらず、常時電源接続は必要 さすがにここを勘違いして買う人がいるようなモデルではないので無評価 【総評】 今まで家で使っていたBluetoothスピーカーを、据え置きでしか使っていないしせっかくならWi-Fi接続ができて高音質で使えるようなスピーカーが欲しいなということで購入しました。 音声操作もしないし、前述の通りWi-Fi接続という部分が主目的なので、こちらの安価なマイクレスモデルを購入。 一台でも期待していた以上の音質だったし、気に入れば追加して連動できるという拡張性も◎ Bluetoothスピーカーは持ち運びも想定しているので、小型で軽く、バッテリーも内蔵しているものが多いですがこちらはバッテリーは内蔵していないにもかかわらず約2kgの重量感があります。 その分中身はみっちり詰まって音質に反映しており、かなり満足しています。 スマホからの再生がメインですが、一度再生先をこちらのスピーカーに変更しても無音状態が続けば3分後には接続が切れるので、繋がりっぱなしで意図しないタイミングでスピーカーから音が出る、といった事故もなさそうで一安心。 常時電源が入っているので聴きたいときにスマホの端末側で再生先を選べばそれで済む、というのも手元で動作が完結していて、個人的にこういう環境が作りたかったというのができて嬉しい。 今年はこちらの安価なマイクレスモデルの他、競合でBoseのlifestyleモデルなどハイエンドなWi-Fiスピーカーも出ているので、Wi-Fiスピーカーを検討している方にとってはちょっと触ってみたいというところからがっつり最初からしっかりしたやつにしたい、というところまで幅広い選択肢があって面白そうです。

5スマホの音をグレードアップ

場所を取らない小型の筒型スピーカーです。 (電源ケーブルに常時接続が必要) 普段はスマホとBluetoothで接続して使用しています。 音の広がりがよく、部屋の中を移動しても音が自然に聞こえます。 また、低音が小型のBluetoothスピーカーの割にしっかり鳴ります。 Sonosアプリで、イコライザーやボリュームリミット(最大音量の制限)にも設定対応しています。

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Authentics 200 [Black]
  • ¥31,800
  • ディーライズ
    (全20店舗)
64位 4.81
(4件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 90W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:266.3x171.7x167.4mm 重量:3120g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。
  • 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。
  • GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
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5ホームスピーカーとして最適では??

居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、 主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞 低音と高音がハッキリとした、 明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。 いわゆる『JBLサウンド』だ。 世間一般ではドンシャリとも言うのか? JBL製品は他にFrip6も持っているので、 せっかくなので両者との比較をしたい。 正直、Frip6の正面1メートル以内では、 オーセンティックス200との音質差は あまり無いように思える。 ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、 それとも、Frip6が凄いと言えるのか? ただ、細かいことを言うと、Frip6が 正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、 オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。 Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、 あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。 ”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し 万人受けする音質なので、 居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね! ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、 普通にPCでも使えるようにしてくれ。 AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の 評価は無評価で

5お手軽オーディオに最適!

【デザイン】 レトロな感じが最高にクールです! どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います! 【品質】 金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。 全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。 【音質】 圧巻の一言です。 上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。 低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました! あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです! 【通信の安定性】 Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。 【操作性】 ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。 【サイズ・携帯性】 大きめのため、携帯性は皆無です。 電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが… 【総評】 音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。 あちらもまだまだ使える製品が多いですが、 専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。

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AUREX AX-WSP100(K) [ブラック]
  • ¥1,980
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
68位 5.00
(1件)
0件 2023/10/23  Bluetooth SBC 5W モノラル 最大使用時間:約11時間(音量が50%の場合) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x84x51mm 重量:195g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5カッコ良くなりました。

Aurex TY-WSP50の色違い、ロゴデザイン違い、ということです。 このスピーカーが2台あると、先にこの2台をステレオとするようペアリングして、その後音源出力機器にペアリングする、という手順です。 スピーカー2台をペアリングしてしまえば、電源オフ、音量調節は、どちらか1台の操作で2台が同期して操作できるのが便利です。

お気に入り登録224SRS-NB10のスペックをもっと見る
SRS-NB10 68位 3.81
(9件)
49件 2021/7/ 7  Bluetooth SBC
AAC
    連続使用時間:約20時間 IPX4
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.1/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:191x49x185mm 重量:113g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 感度が高いフルレンジスピーカーユニットを斜め前向きに配置し、背面にはパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。
  • 2つのマイクを制御して音声信号処理を行う「高精度ボイスピックアップテクノロジー」により、自分の声を正確に集音し相手にクリアな声を届ける。
  • 首元で操作ができるマイクミュートボタンやボリュームボタンを搭載。防滴仕様(IPX4)なので、キッチンでテレビ番組や音楽鑑賞を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5良い製品です

これまで使っていたものが壊れて、こちらで安く販売されていたので過ぎに購入させていただきました。性能も作りのしっかりしており満足しています。

4ネックスピーカー初体験で◎

【デザイン】 いわゆるネックスピーカーですけれども、スピーカーの位置がよく考えられていてます。 【品質】 ネック部分は弾力のある素材で重さも113gちょい、あまり首にかけてても負担にはならないです。 【音質】 ドンシャリではないけれども、Sonyらしいメリハリのある音出ですので。出音は結構小さく静かな環境で聞くには十分ですが、家事などの際には聞き取れない音量で『ながら』には不向きでした。 【通信の安定性】 通信安定性は抜群で10mぐらいの距離でも繋がりますね 【操作性】 電源いれるときのボタン長押しが残念、結構嫌い、操作性の評価を下げたのはこの一点だけです。 【サイズ・携帯性】 「連続使用は約20時間のロングバッテリー」は伊達じゃないです。実際使うシーンは私の場合限られている(1〜2時間/日だったとしても)ので数日から2〜3週間に一回充電するくらいであまりしょっちゅうしているイメージがないです。経量でスリムなんですが、ただ大きさは首に掛ける大きさなのでヘッドフォンと大差ないです。 【総評】 ネックスピーカー自体初体験だったので全体的にとても気にいってます。ただ電源ON/OFFいずれも長押しなのが、慣れるまで違和感ありました。なんでこういう操作にしたのか開発者に聞いてみたいような。 音量も中途半端なので使うシーンは限定的かもしれません。 使い分けたい時にiPad以外にPCにも接続登録したのですが、PCが優先されiPadとの通信が途切れてしまうなんて、よくやってます。こうなってくると付け加えて強いて言えばBluetoothオンリーで有線接続がないことが不満な点かなぁ。

お気に入り登録196104-BT-Y3のスペックをもっと見る
104-BT-Y3 68位 3.96
(16件)
93件 2020/4/13  Bluetooth SBC 60W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:153x247x125mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン端子 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
【特長】
  • 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
  • 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
  • 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
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5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。

「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。 ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。 思っていた以上にサイズは大きいです。 音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。 高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。 デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。 Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。 サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。 ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。   総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。 通常より安価で買えたことが大きいです。

5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。

パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。

お気に入り登録10ED-R2750DBMK2-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-R2750DBMK2-BK [ブラック]
  • ¥51,949
  • アウトレットプラザ
    (全13店舗)
68位 -
(0件)
0件 2026/5/26  Bluetooth SBC
LDAC
144W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 6.0 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:223.4x395.4x279.8mm 重量:16570g カラー:ブラック 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録12Denon Home 400のスペックをもっと見る
Denon Home 400 68位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:300x219x140mm 重量:4200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
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SRS-XB01
  • ¥3,430
  • コジマネット
    (全8店舗)
73位 4.43
(50件)
59件 2018/9/19  Bluetooth SBC 3W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約6時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:81.5x57.5x56.5mm 重量:160g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径約37.5mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。迫力ある重低音とクリアな音を楽しめる。
  • IPX5相当の防水性能により、お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にせず使用できる。3時間の充電で最長6時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • 近くにスマホがなくても、スピーカー本体の操作ボタンで再生・停止・曲送り、曲の頭出しが可能。持ち運びに便利なストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5端子が古い規格である。以外はかなり良い

5年ほどお風呂で使ってます。 音質度外視で防水性能と音量さえ取れれば、と思い購入。 正直思ったよりは音質良かったですが、当然こだわり始めると笑っちゃいます(笑) 湯船につかりながらノリノリに音楽聞く事はできます。 再生ボタンを連打すると早送り巻き戻しが出来て、反応もかなり良く、電源ワンタッチで起動停止してくれるのも良いですね。 防水性の袋等に入れたスマホも風呂に持ち込んで使うのもいいですが、風呂の外にスマホ置いても切断は今まで一度もありません。 あくまで値段なりの防水スピーカーであることを理解した上で買うのであればかなり良いものだと思います。 今現在購入するのであれば、新しい物もありますので、MicroUSB規格じゃないやつを買ったほうが端子統一出来るのでオススメですが、とにかく安くてMicroUSBが現役なら値段次第では考える価値ありですね。

5音が良い

発売されて随分経ちますが、まだまだ現役です。音も良く電池持ちもかなり良いです。古い機種なので、充電端子はTYPE-Bです。

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HORIZON 3
  • ¥15,925
  • セレクトストア
    (全17店舗)
73位 4.20
(3件)
0件 2025/8/21  Bluetooth SBC 10W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:209x137x83mm 重量:780g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5ベットで使う置き型ラジオとして最高

枕元において使っていますが、ラジオの音が想像以上にいいです。 睡眠前に環境音を流したりできて想像以上に色々できました。

4寝室に丁度良い音の広がりと低音の響き

【デザイン】 ・いい感じです 【品質】 ・いい感じです 【音質】 ・集合住宅で使うならこれ一択でいい ・高音低音のバランスがいい ・ジャズには最適、寝室がお洒落なカフェになる ・正面から1m程度離れて聞くと音の広がりを感じる→ステレオ ・ギターベースドラムの音がミックスされたロック系の曲だと高音側が前に出て来る ・イコライザーで細かくカスタム可能 ・低音は鳴るが隣の部屋まで壁越しに聞かせるような強調感はない 【通信の安定性】 ・Youtubeで再生してみましたが途切れることがあった、気のせい?検証中 【操作性】 ・ちょっとかゆいところに手が届かない感がある ・BTはAPPと音楽と二つ接続しないといけない(これが最初何?ってなった) 【サイズ・携帯性】 ・寝室専用に使うのでサイズ感は良し ・持ち出さないので携帯性どうでもいいです 【総評】 このサイズのBTスピーカーで今の新型でステレオ再生するものがないのでこれは唯一かも知れません。 筐体の割には低音がずーーんと鳴りますが、遠くまで響くようなものではないので近くで自分だけ楽しめる感じが良いです。 曲によっては低音が強調されるので、それはイコライザーで調整すればよいですね。 JBLホライゾンは初代のものから欲しいと思ってましたがずっと買わずでした。 理由は特になく、チャージとエクストリームも持ってたのでそっちをよく使ってました。 JBLの製品は、イヤホン、ヘッドフォン、2.1chサウンドバー、BTスピーカー(エクストリーム、チャージ2)を使っていて聞き慣れています。 このホライゾン3はそのどれでもない、欲しいと思ってた音のバランスで心地よく、 寝る時に近くに置いて聞きたい、けど遠くまで音を届けなくて良い、そんな目的が見事に叶った製品で買ってよかったです。 Youtubeで接続して聞いているとき、時折途切れる?止まる?感じがあったので、iPadが悪いのか、家のWifiが悪いのか、この製品が悪いのか分かりませんがそんな感じでもう少し様子見ようかと。 2025年モデルでJBLは変わったのか、チャージ6がどえらい音になってて驚きました。 あれは部屋で使うものではなく、ある程度音を響かせてもいい部屋やジムなんかで使うものです。 あの音圧出せるならエンコアのようにモノラルでもいいですね。 この製品も2025年製。 しっかりと住み分けが出来た仕上がりに私は感じます。 必要以上に低音を響かせない、近くで小さく聞いて音の広がりを感じさせるステレオ、 こういうのが最近なく、どれ聞いてもドンシャリにドンをパワーアップさせた集合住宅で使えない仕様。 そんな中出てきた丁度良い音を出すこの製品はスピーカーとして待望の製品では? スピーカーとしての内容しか書きませんでしたが、静かに作業用BGM流すならいい選択。 バッテリーもそもそもないので劣化も起こらない。

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JBL COVE M1 73位 -
(0件)
0件 2026/10/ 2  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
LC3
120W      
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa、Works with Google Home 複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Qobuz Connect 幅x高さx奥行き:125x184x125mm 重量:1700g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録30KEF Muoのスペックをもっと見る
KEF Muo
  • ¥31,752
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
73位 4.50
(2件)
1件 2025/9/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
40W   再生時間:最大24時間(中程度の音量) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:82x216x59mm 重量:740g USB音声入力:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視

【外観】 派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。 ​【音質】 とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。 ​【操作性・ソフト】 Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。 ​【総評】 ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。

4【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり

Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。 発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。 ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。 サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。 また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。 2025/12/2 追記 ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。

お気に入り登録190BALMUDA The Speaker M01Aのスペックをもっと見る
BALMUDA The Speaker M01A 73位 3.45
(13件)
8件 2020/4/22  Bluetooth SBC 8W モノラル バッテリー連続使用時間:約7時間  
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 ver.5.0/Bluetooth標準規格 Power Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:105x188x105mm 重量:1000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
この製品をおすすめするレビュー
5アンティークに良く似合うスピーカー

仄暗く、厳かな雰囲気のある、アンティークに似合うスピーカーを探していて、これを買ってみました。イメージ通り、ぴったり合います。インテリアにちょうどいい大きさです。音を鳴らしていなくても、5時間くらいキラキラ光ってくれるのもいいですね。同じバルミューダのランタンと並べても良い感じになります。 キラキラした光は、真空管のような小さな円筒の上部(中音)、下部(高音)、そして本体内に配置(低音)された、3系統のLEDの発光制御で成り立っています。スペクトラムアナライザで制御しているのでしょう。 音質についてですが、私が理解してなかったところもあって、再レビューにて評価を改めました。 まずBluetoothのビットレートですが、btsnoop_hciで確認したところプロトコルSBCでBitpoolは53でしたので、SBCの最大値328kbpsでスマホから出力されているという事になります。また、アナログ入力でLavaudioのDS600を繋いでLDACやaptX HDでも試してみましたが、まったく違いが分かりませんでした。ですので、少なくともデジタル段のスペックは問題ないように思えます。 エージングはそれなりに効果あるようで、届いた時よりも発音はどんどん良くなっているように思えます。 音質悪い!と評価される理由で、思い当たる点を2つ書きます。 1つは、ユニットの後部が完全解放で、円筒ガラス部分が密閉型エンクロージャーになっている点です。ガラス製エンクロージャーが良くないと言われるのは、よほど厚手のガラスでないと共振が起きやすく、はっきりしない音になりがちなためです。 2つ目に、複数の音源(楽器とボーカル等)が同じ音域で重なった際に解像度が悪化するマスキング効果が起きているように感じられる点です。コーラス等でも顕著になりますが、本来BTスピーカーの多くがDSPでリアルタイムに背景音を減衰させマスキング効果を消しているような仕組みが、本機には搭載されていないのでしょう。 そもそもDSPが付いていないようにも思えます。例えば、口径の小さいシングルスピーカーでは、高音と低音が同時に鳴った場合にコーンの歪みから生じる相互変調歪(IMD)がありますが、多くのBTスピーカーでは、DSPで逆位相成分を乗せて、音が耳に届く前に歪みを打ち消してしまう、といったような事が行われています。DSPがそういった制御をまったくしていない(あるいは付いていない)ために、最近の他のBTスピーカーと比べて劣っているのではないかと。 最近の流行りの表現で言うと、情報量の多くない曲ほど、良い音で鳴ります。一番苦手なジャンルは合唱かな?

5究極の満足感

このデバイスで音楽を流すと、素晴らしい雰囲気になります。 家でも野外でも どこでも使ってよい

お気に入り登録16A2+ Next Genのスペックをもっと見る
A2+ Next Gen 73位 -
(0件)
0件 2025/12/10  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録161Sonos Era 300のスペックをもっと見る
Sonos Era 300 73位 4.55
(10件)
25件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:260x160x185mm 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンドのリアにするのがもったいない!

某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。 すると、お買い物券加味の同売価に。 実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。 フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。 オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。 個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。 atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。 今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。 まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。 LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。 じゅうぶんすぎます。 SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。 そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。 正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。 Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。 AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑 アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。 ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。 正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。 なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。 ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。 デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑) LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。 誰か買っても同じような音が流れます。 サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。 まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。 オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。 聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。 追記 ペアで揃えて2.1ch再生にしました。 割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。 賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。 まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑 かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。 また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで... ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか... 問題児はSpotify... ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。 お困りの方はお試しください。 Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。 次の感想はサウンドバー到着後にて。

5音質が良いのですがアプリがね…

音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。 高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。 SONOSと言えばアプリが問題ですね…。 私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。 なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。 どれもこれも音は良いんですけどね…。

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SP-PCBS01U
  • ¥3,198
  • 楽天市場
    (全10店舗)
80位 3.95
(9件)
8件 2019/11/27  Bluetooth SBC 5W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.0/class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x66x66mm 重量:370g その他出力:Φ3.5ステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 有線・Bluetooth両対応で、縦横どちらでも置けるミニサウンドバースピーカー。PCやスマホ、テレビなど接続機器を問わず使用できる。
  • 実用最大出力2.5W+2.5Wのアンプと直径43mmのドライバー2基を搭載し、バランスのよい安定したサウンドを再現する。
  • パッシブラジエーター搭載で迫力のある重低音を再生。横置き時はスタンドの上で本体を回転させて音の出る方向を変えるなど、指向性を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビ用手元スピーカーとしてお奨めします。

【デザイン】 とてもシンプルな形で好ましいです。  【品質】 造りは普通以上です。ケーブルが取り外し出来れば、なお可です。 【音質】 ラジオ的な音で、聴き易く疲れません。 しかし、シアター的なメリハリを求める向きには物足りないでしょう。 【通信の安定性】 とても安定しています。(有線で使用のため。) Bluetoothでは未確認です。 【操作性】 文字通り繋ぐだけで使用可能。回転スイッチ操作で電源オンオフも簡単です。 【サイズ・携帯性】 丁度良い大きさです。 縦置きも出来るので便利です。 【総評】 このクラスのスピーカーでは、今まで試聴したなかで一番テレビの手元スピーカーとして適していると思います。この点大満足です。

4温かみの有るTV音声の様な素直な音質です

マザーボードのスピーカー出力端子から音が出ずBlueTooth接続もできる本スピーカーをパソコン工房で購入しました。最終的にはUSB〜オーディオ出力の変換器「サムコス usb to 3.5mm オーディオケーブル」で接続で利用していました。電源はPCのUSB端子は使わずコンセントからUSB出力できるACアダプタ経由で利用。 [デザイン・サイズ] デザインおよびサイズは、まあまあですね。サウンドバーの様な恰好良さはありません。 [音質] 可もなく不可もなくといった所。TVの様な温かみのある素直な音質です。 [操作性・品質] SWのON/OFFがボリューム兼用なので将来、ガリオームになる可能性が心配されます。 [通信の安定性] BlueToothで利用していた時、特に遅延などもなく安定して使えました。

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MM-SPBT3WAY
  • ¥5,609
  • Amazon.co.jp
    (全22店舗)
80位 4.60
(5件)
5件 2019/12/25  Bluetooth SBC 10W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class 2 電源:microUSB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:90x168x100mm 重量:900g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:LPCM 
【特長】
  • Bluetooth、USB接続、3.5mm接続の3ウェイで使えるUSBバスパワーの2chスピーカー。
  • 実用最大出力10Wを実現し、さらにバスレフポートを搭載しており高音質再生が可能。ボタンを押して切り替えるだけで、さまざまな使い方ができる。
  • 付属のUSBケーブル1本をつなぐだけで、パソコンのUSBポートや、別売りのUSB-AC変換アダプターから給電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5USB・3.5mm切替接続目的で購入しました

1つのモニターで、デスクトップPC・PS5両方を切り替えて使用する際のスピーカーとして購入しました。 当初はそれぞれのデバイスで1つずつスピーカーを用意するつもりだったのですが、デスクトップはUSB接続、PS5はHDMI音声分離器経由で3.5mmプラグ接続とし、本製品1つで両デバイスの音声出力かつ省スペース化ができ、とても満足しています(もう少しサイズが小さければ更に満足でしたが)。なおBluetooth接続は使用していません。 本製品のようなボタン1つで接続方法を切り替えて使用できるスピーカーというのはありそうでなく、色々探しましたが同じくサンワ(ダイレクト)の「400-SP091」という製品以外には見つけられませんでした。私はデザインで本製品の方を選びました。 ちなみに本製品と400-SP091を足して2で割ったようなデザインのJBL社「PS3300」という日本未発売モデルがあるようです。ロゴデザインはJBLの方が圧倒的にかっこいいですが、国内では入手困難なようなので仕方ない… 音質についてはあまり詳しくないので多くを語れませんが、以前使用していたJBL Pebblesよりは少しこもったような感じに聴こえなくもない。ですが個人的には先述の切替さえできれば許容範囲内です。 何はともあれ、私のようなマルチデバイスで使用したい方にはオススメできます。

5いろいろある中で不満の少ないモデル

【デザイン】 奇をてらったデザインではなく、好感しました。 個人的にはオレンジのコーンではなく、もっと地味色でよかったです。 【品質】 プラ筐体で見た目品質は高くないですが、変にテカってるよりも好みです 左スピーカーを右スピーカーに繋ぐプラグが細いのが原因なのかわかりませんが、左スピーカーの音が異様に小さいトラブルがありました。しっかり差し直したら直りました。 【音質】 ・ハリのある音色で気に入りました。 ・同じサンワの似たような価格帯のフルレンジPCスピーカーは少々SN比が聴感上低かったですが、こちらは不満ないです。回路に凝っているのかも知れません。 ・低音は早い所で無くなりますが、このような小口径フルレンジで変に低音がんばるよりも、割り切った方がいい結果が得やすいと思います。 【通信の安定性】 Bluetoothは未使用で未評価です。 【操作性】 ・自重が軽く、ボタンが固いので、音量調整時に筐体が動いてしまいます。 ・買った後に気づいたのですが、USBバスパワー駆動で接続はケーブル1本で済むので有り難かったです。 【サイズ・携帯性】 小さいと音はチープになりがちで、かといって大きいとパソコン横のエリアを占有し視界を邪魔する。 そんな中で当スピーカーのサイズ感はいいバランスと感じています。 (追記) ようやくPC周りのレイアウトが固定されました。 この設置だと低音が膨らむのでEqualizerAPOで低音を減らしています。 当スピーカーからは、ラジコや音楽をBGMとして流しています。

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