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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 8 |
2020/7/10 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/29 |
- |
Mini ITX |
Onboard Core i7-3555LE |
INTEL QM77 |
S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 4000 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
4.55 (2件) |
4件 |
2017/2/23 |
2017/2/24 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい子が組みたかったんです。
【安定性】
2年ほど24時間稼働(アイドルを含む)していますが、
原因不明のエラーや再起動は発生していません。
【互換性】
使用しているパーツはすべて旧機体からの流用品ですが、
問題なく動作しました。
【拡張性】
拡張性を求めてこのMBを購入していません。
【機能性】
Mini ITXの中では機能の多い部類だと思います。
【設定項目】
BIOSは初期設定のままほぼ変更していません。
【付属ソフト】
最新版を公式HPからDLしてきたため、
付属のCDには触れていません。
【総評】
Mini ITXのMBとして不満は一切ありません。
24時間稼働にも耐えてくれる優秀な相棒です。
4やっとM.2表面実装のM/Bが登場した。ファンで冷え冷え、もう最高
【環境】
・i7 7700k
・CORSAIR 32GB OCメモリ 3000MHz 15-17-17
・960 EVO 256GB
・QUADRO 620K
・サイズ 兜(初代 。SandyBridgeから移行)
・オウルテックの4cmファン(SSD冷却用)
・サーマルグリズリーの3mm厚冷却パッド(SSD用)
・ケース silverstone SG08B (SandyBridgeから移行)
・Win10 Pro
【総評】
このM/Bにした理由は、M.2の表面実装のモデルがやっと出たから。
これまではITXのM.2は裏面だったので、冷却性に問題がありましたが、
表面にあればファンで直接風を当てられます。
結果、CrystalDiskMarkを回してもSSD内部の温度センサで50度以上にはなりません。
【安定性】
安定してます。OCにもトライしてみましたが、7700Kが空冷5GHzで普通に起動します。
さすがに電圧が高かったのと、しばらく起動してたらフリーズしたので常用は無理そうですが・・・
いまのところ意味不明なエラー・再起動・フリーズはゼロです。
【互換性】
互換問題はありません。XMPの設定で3000MHzのメモリもスイッチポンで普通に使えます。
【拡張性】
ITXなりの拡張性の低さはおいておいて、M.2が2つ装着できること、
外部の温度センサがつけられること、USB3.1も搭載されているということで
現状はITXの中でも拡張性はかなり高い方だと思います。
【機能性】
光るのはどうでもいいので設定していないです。
それにしても、PWMだけでなく、3端子のファンでも電圧でファンの回転数を制御できるんですね。すごい。
【設定項目】
不満は全くありません。ケースファンは12V一定で回しており、
ケースファンの端子に4cmのSSD冷却用のファンを取り付けて、外部温度センサの計測結果に応じて
回転数が増減するように設定しています。
【値段】
これがネック。高すぎ。
というわけで満足度は-1にしてあります。
でも買ってよかったです。思ったよりMVNeの恩恵を感じれないのが寂しい。。。。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/17 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/12 |
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Mini ITX |
Onboard Xeon E3-1585 v5 |
INTEL C236 |
S.O.DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/12 |
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Mini ITX |
Onboard Xeon processor D-1521 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/30 |
2018/12/ 7 |
ATX |
SocketTR4 |
AMD X399 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax8 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome RGB オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4UEFIの設定に注意する(備忘録を含む)
目的:7年ぶりに自作がしたくなり、検討をしていると4万円もしないで12コアのCPUが手に入るようだったので、
コスト高ではあるが興味本位でパソコンを自作した。
・以下の構成でパソコンを作成する。
【CPU】
Ryzen Threadripper 1920X BOX
【マザーボード】
本製品
・UEFIの設定の設定をデフォルトから変更しないとOSをインストールできない。
https://freesoft.tvbok.com/win10/install/check_clean_install.html
上記のリンクの通りの設定に変更してインストールをすすめると、
Windowsをインストールする記憶領域を作成できて先に進めることができた。
【メモリー】
CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]*2
【ビデオカード】
Radeon RX 570 ARMOR 8G [PCIExp 8GB]
【電源】
NeoECO Gold NE750G
【ケース】
Define C FD-CA-DEF-C-BK
【記録域】
970 EVO Plus MZ-V7S250B/IT
【OS】
Windows10
【PC性能評価】
仮想ソフトを使用してスマホゲームが7個同時稼働しているが、動作は重くならない(メモリを20Gほど使用)
【マザーボードの総評】
ファンのスピードの設定、CPUオーバークロックの設定もわかりやすくて良いと思います。
UEFIの設定をデフォルトから変更しないとOSがインストールできないので、本製品のマニュアルに注意書きとして記載すべきである。これに中々気付かない人は多いとおもう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/19 |
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Mini ITX |
LGA3647 |
INTEL C621 |
S.O.DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:7本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
Onboard Atom Dual-Core C2358 |
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DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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Mini ITX |
Onboard Atom Quad-Core C2558 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/29 |
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MicroATX |
LGA2011-3 |
INTEL C612 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/18 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:4本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
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Onboard Celeron processor 4305UE |
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S.O.DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/30 |
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Extended |
LGA2011 |
INTEL C602 |
DIMM DDR3 |
Matrox G200eW |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:8 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
- |
Extended |
LGA2011-3 |
INTEL C612 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:8 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/24 |
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FlexATX |
Onboard Xeon processor D-1518 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/11 |
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Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:B key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/11 |
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Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 5 |
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Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL C252 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
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Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL C262 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
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Onboard Processor N97 |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】 メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB M.2サイズ:M key:type 2242/2280、B key:type 2242/2280/3052 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
4.86 (5件) |
27件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応Micro-ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- ワンクリックでオーバークロックと冷却性能を最適化でき、用途に応じて性能をカスタマイズできる。
- 2つのM.2スロットとPCIe ×16スロットを介して最大3つのPCIe 3.0ストレージデバイスによるRAID構成を作成できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUS Z370 Resizable BAR キターー(゚∀゚)ーーッ!!!
Resizable BAR 有効までの道のり
GPUのVBIOSをアプデ
↓
NVIDIAドライバをアプデ
↓
マザーボードのBIOSをアプデ
↓
UEFIにて以下の設定
Above 4G decoding →Enabled
Re-Size BAR Support →Auto
Launch CSM →Disabled
KTUの動画で予習していたので簡単に有効化できました
使用環境
【CPU】Core i9 9900 (PL1 135W)
【MB】Asus Z370-G GAMING
【GPU】Asus RTX3070 TUF
5一度ROG物で自作すると辞めれませんw
8世代PCの作成に挑戦?w
私は自作歴は長い
息子はPROのプログラマー
2人でパーツを相談しながら探しました
以下の構成になります
---------------------------------------------------------
PCケース 301 IW-CF07B [Black]
MB ROG STRIX Z370-G GAMING
CPU Core i7 8700 BOX
電源 KRPW-AK650W/88+
MEM CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
SSD 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT
HDD WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
GPU
CPUfan Hyper TX3 EVO RR-TX3E-28PK-J1
ケースfan 艶風 TUYA-KAZE12-BL [青]
CRT VP249H [23.8インチ ブラック]
OS Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版
キーボード ビットフェローズ BFKB113PBK
マウス
---------------------------------------------------------
まぁPC好きな貴方は、なぁ〜んだと思う部品もあるかも
知れませんがご了承ください。
6コア12スレは誰もが興味のあるところでしょう
処理に負荷が掛からないようだ
CPUに負けないようにMEMとSSDも最高の物にしてみた結果
この構成だと素晴らしくマッチングしています。
全て新品の状態で組上げ心配していたのはM.2規格によるSSDへのOSのインストール
でしたがWin10が勝手に領域確保すんなり入りました。
OSは最低限の構成で、HDDは後付けになります
DDR3の世代より進化している
MBは耐久性を考慮してゲーミング用を採用やはりヒートシンクが確りしています
詳細な設定が出来る、CPUに恥をかけさせないw
【安定性】 抜群
【互換性】 最新の規格だから問題なし!
LGA1151は幅が広いでしょう
【拡張性】 グラボ2機搭載出来ますので問題なし
メモリーも4スロット
M.2規格SSD2スロット
十分だと思います。
後はUSB接続できるハード沢山有りますからね。
【機能性】 ROG物でヒートシンクなど確りしていますから、耐久性は
有ると思いますよ。
【設定項目】 世代交代する事に進化していますね
素晴らしい!
【付属ソフト】 ROG物のMBは こんなものだと思う。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/12 |
2021/4/23 |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:3本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z590 ITX全部載せのようなマザー
今回のASRock Z590 Phantom Gaming-ITX/TB4(以下Z590 PG-ITX/TB4)は正直Z590で追加された新機能全部載せといっても過言ではないレベルで仕上がってきている。
最近のASRock Phantom Gamingは灰色系が強い傾向にいて前身のモデルであるZ490 Phantom Gaming-ITX/TB3は割とグレーが強い印象であったが今回の機種に関してはやや艶消しの黒が強い傾向にいる。電源回路周りは10フェーズ搭載しており90A DrMOSに90AチョークコイルでASRockお馴染み12Kブラックコンデンサの組み合わせとなっている。電源回路は金属のヒートシンクとヒートパイプで接続されており、リアIOに付いている小さなファンで冷却する機構を採用している。また今回Z590 PG-ITX/TB4には初の試みで背面に金属プレートで背面側でも冷却する機構を採用している。フロントパネル関係はUSB2.0/USB3.0/USB3.2Gen2x2(Type-Cヘッダー)となっており特にUSB3.2Gen2x2がフロントで使えるケースがあるのかわからないがもし使えるようであればフロントからアクセスしやすいところに高速USBが接続できるというメリットがある。また24ピンの上にはPostチェッカーが備わっており初心者に対してもわかりやすい仕様となっている。ストレージ関係では若干弱さが目立つ。SATAが3ポートのM.2が2ポートでうち1ポートのヒートシンクが付いてるほうはGen11でないと動作しない物となっている。リアIOは他社には無い物が備わっている。USB3.2Gen2が5ポートとこの価格帯のITXマザーには標準搭載してきているThunderbolt4(USB Type-C)、Display Port1.4とHDMI2.0。そして他社にはないがこのマザーのみに搭載されている光出力用コネクタことSPDIFが搭載されている。ネットワークに関しても他社はIntel I225Vを採用してることがほとんどだがASRock Z590 PG-ITX/TB4にはKiller E3100G及びKiller AX1675xを採用している。Killer LANといえば大昔相当酷評されたことがあるが今現状普通にゲームやネットなどをしていても途切れたりすることがないのでIntelに買収された後そのあたりはだいぶ改善されたところの一つである。
今回は主に性能面の評価をしないのでこの辺りで終わらせておくが第11世代のCPUと組み合わせるのであれば正直不満は出ないところは多いが第10世代と組み合わせる場合は若干の制約があるのでそのあたりをどう割り切るかが焦点だと思われる。ただZ590で追加された機能はすべて網羅しており尚且つ使う人は使うオーディオの端子があるのはこのマザーしかないのでこのオーディオ端子を使う人はこれ以外選択肢がないものとなっている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/12/14 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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5一番最初のSkylakeサーバーボード
<構成>
CPU:XEON E3-1275v5
メモリ:DDR4-2133 16GB ECC x4
マザー:X11SAE-F ←コレ
グラボ:Radeon R7 370 4GB
SSD:トラセンドの512GB
OS:Windows7Pro
・安定性
とても良い安定性です。
ワークステーション用マザーなので、安定性がメイン。
M.2スロットがCPUの隣で、M.2のSSDの冷却も考慮されています。
・互換性
普通のLGA1151なCPUも使えます。
省電力重視なら、Core i3での運用もいいかも。
・拡張性
必要十分なスロット数です。
・機能性
サウンドボードがちゃんとしている以外は、これといっては。
まぁ、サーバークラスタとしても使えるのはいいですね。
・設定項目
BIOS 1.0Aからは、Windows7のインストール用設定が使えます。
昔ながらのスタイルのBIOSだが、設定できる内容は思ったより多い印象。
安定重視の板なのでオーバクロックはしませんが、
何故かそれっぽい設定がありました。
・付属ソフト
CDはついてません。ドライバは自分でダウンロードして下さい。
・総評
Skylakeでメインを組み直したくてチョイス。
といっても、このレビューの初期の1月の段階では、
SkylakeのXEONが揃ったばかりで選択肢なんてありませんでした。
幸い、使い勝手の良い板が最初に発売されて良かったです。
一応、BIOSアップデートでWindows7も入れられます。
ドライバが揃うまで7で運用していましたが、
ドライバが出揃ったので10にして無事安定しました。
今となっては結構高いですが、LANがIntelオンリーで
M.2スロットの冷却の考慮など、値段に見合う中身です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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Proprietary |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
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Mini ITX |
LGA1700 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280、B key:type 3052 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2、USB2.0x1 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500
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-位 |
-位 |
3.97 (3件) |
154件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと出番だ
LGA775 COMMANDOで仕事遊び兼用機組んでましたが、陳腐化と対応が怪しくなってきたので、えいやっと。
通常はお仕事パソコン、空いている時は子供らのゲームにも対応できる物とコンセプトはそのままで組みました。
i7-6700 Sapphire RADEON HD7850(先代から流用)メモリはTeamのDDR4-2400 8GBx2 Samsunng EVO850 250GB)
モニタは三菱RDT261続投(何の不自由も感じないため)。
ブツは昨年末購入してたんですが、仕事用データと接続機器の更新でモタモタと今まで放置。
すぐマイナーチェンジの***ALPHAが出て、何かいけないの買ってしまった感もその一因。
先月末のWindows10アップグレード最終日前に重い腰あげて、先代PCよりデータ移行とアップグレード敢行。
8.1pro-64 入れてアップグレードで10proに移行、(USBメモリでディスク作成)ドライバーでもたついて一日ロス。
SAMSUNGのSSD付属ソフトで先代機のデータ・ソフト類も難なく移行、が電源落として再起動すると、ブルースクリーン
リセットが掛かってモタモタ・・・、ひどいときは再起動ループ状態に、この異常はアニバーサリーアップデートで収まりました。
原因不明ですが治ったからいいか。Cataryst,BIOSはお任せでいじらず、機嫌よく動くようになりました。
まぁ、今のところ新世代、速度も処理も早い速い、オーディオカードの大進化にびっくり、不満のBluetoothとWiFiはドングル追加。
私はソリティア以上のゲームはしませんが(笑)子供ら曰くは「すっげ―!」とのこと。何がすげーのかな?
昨今、自作PCなんて流行ませんが、久しぶりにPCいじりに熱中できました。
盆休み明けからSOHOな仕事場のIT再編成作業です。レーザープリンタ複合機もスタンバイ、メールとFAXは一挙に近代化予定。
先代のCOMMANDOで耐久性から性能から信用してるASUS RADEON SAPPHIRE信者ですので。
設備構築が済んだらお楽しみのチューニングだな、状況です。
4ツンマザー・・・・・・少しデレはじめたかも
i7-6700Kと組み合わせるマザーとしてこれを選択。
いつものようにASUSのマザーボードから選び、いろいろある中でもなんか強そうな気がしたのでHEROに。
Z87やZ97ほどにはデレてくれない・・・・・・のは実は私の組み方に問題があった???
すまねえm(_ _)m
【安定性】
OSが起動するところまで行けばまあ安定しているんじゃないかとは思うんですよ。
ただUEFIの設定画面になかなか入れない・・・・・・設定画面にはASUS Boot Settingで行こうと思えばいけるのでそれでいいんだけれど、起動時DELキーを押してるはずでもUEFIセットアップに行けなかったりするのはPS/2キーボードだからなのかなぁ。
あと、POSTがすこし長くてちょっと心配になる。
【互換性】
とりあえず新しく買ったCPUクーラーとか普通に使えたのでOKってことで。
あんまりいろいろつなげているわけでもないので、そんなに不安な要素はなかったりするんだけれど。
【拡張性】
USB3.1もついててなかなかGood、だけどZ170マザーは大抵そうなんだね(^_^;)
M.2スロットが1つなのでRAIDとかは組めないけれど、私にゃそんな予定ないので無問題。
NVMe版SM951も普通に使えてGoodです。
【機能性】
これまで使っていたMAXIMUS VII FORMULAと比較すると無線LANとかBluetoothとかなくなってる。
別にいいか、とか思ってたけどMX Master使えないじゃん・・・・・・近所で売ってたBluetoothのドングルを適当に購入。
これで今後マザーボードを買い換えても困らない・・・・・・やっぱりマザーボードに標準装備しておかなくてもいいよね、Bluetooth。
【設定項目】
豊富と思います。
まあ私あんまりOCとかでUEFI弄くらないので、実は足りないとかあるかもしれないけど。
【付属ソフト】
いつものAI Suite3等が付属です。
ファン制御は優秀なんですけど、それ以外の項目についてはどうなんだろ???
ASUS Lighting ControlでPCHのヒートシンクのLEDの光り方を制御できたりする機能、悪くはないんだけれど大抵はビデオカードが積まれることになるであろうこのマザーボードの場合、LEDはビデオカードの陰で目立ってくれないんだな。
RAMCACHEはSATAのSSDに対してしか適用できないようですが、NVMeのSSDは普通に速いんでいらないか。
【総評】
ROGの上位マザー(最上位のEXTREMEはお高いねぇ)なのでOCとかして遊べるかと思ったんだけれど、設定画面そのものになかなかうまく入れない、とか立ち上がるのに時間が掛かる、とか若干ツンデレの予感がするマザーだけれど、まだデレてくれてない・・・・・・と思っていたのはケースへの組込時に問題があったかもしれなくて。
SM951を入れた時に思ったほど読み込み速度が出ないので、一旦ケースから外して取り付け直したら読み込み速度もほぼスペック通りの速度になったし、起動も安定するようになりました。
メモリーも回りやすくなったし。
それでも電源ONから「ピッ」の音が出るまではZ97マザーの時より遅いかな。
ちょっとデレはじめたような気はしますが、それでもまだ「ふ、ふん、勘違いするなよ」と頬を少し染めつつ何かしてくれる程度で、デレまくりというところまではまだ遠いかもです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/12 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000+1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
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MicroATX |
LGA2066 |
INTEL C422 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
4.26 (5件) |
107件 |
2017/2/20 |
2017/2/24 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
【特長】- Intel Z270チップセットを搭載した、EATXマザーボード。第7世代および第6世代Intel Core i7/i5/i3/Pentium/Celeronプロセッサーに対応。
- 対応ソケットはLGA1151、グラフィック出力にはHDMI/DisplayPort、ストレージにはSATA3×4/M.2(SATA & PCIE)×1/M.2(PCIE)×1を装備。
- インターフェイスにはUSB 3.1×2(Type-A、Type-C)/USB3.0×6、ネットワークにはLAN(RJ45)×1(Intel I219V)を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単機でのマイニング・・
【安定性】
【互換性】
ビデオカード4枚(クロックアップせず通常使用)特に問題ありません
他、B250の安価なマザーボードの時の構成をそのまま移植して問題なく動作してます
【拡張性】
PCIeスロットがx4以上が4つあるのでケースにビデオカードを4つ収めるのに適してます
【機能性】
【設定項目】
個人的に重いゲーム用途ではないため細かい設定は殆ど弄ってませんが、設定項目はさすがにB250などと比べると非常に多いです
【総評】
ケースに収まる範囲でマイニングやってみようとビデオカード4枚(RX560)と共に購入し運用してます
「Above 4G Decoding」を有効にしないとデフォルトでは3枚までしか起動しませんでした
※前の環境から引き継いだoptaneはドライバの入れ直しが必要でした
それ以外は特にひっかかるところもなく安定してます
PCIex1のたくさんあるマザーボードとメタルラックなどであればビデオカードをもっと追加できますが、そこまでやらない場合、4枚まで(拡張スロット8個分)挿せて(18/1/1現在)比較的安価なのでコストパフォーマンスは高いと思います
52年使った感想
cpu core i7 6700@4.6Ghz
mem 8G
gpu GTX1070ti
主なスペックは以上で、レースゲームやバイオハザード7をやっております。サクサクです。
オーバークロッカーじゃないので、4.6で常用しております。記録は8Ghz超えたらしい!すごいじゃの〜
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![Z590 AORUS TACHYON [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341005.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/3/19 |
Extended |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/24 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:24+0 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/17 |
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Mini ITX |
LGA2066 |
INTEL C422 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2017/9/29 |
2017/10/上旬 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:13 LED制御機能:RGB LED 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4普段使いに最適なマザーボード
CPUはCore i9 7980XE Extreme Edition です。
メモリは16GB×8枚MAXの128GBです。
スリープモードにしたら電源が入らなくなり、初期不良で1度交換していただきました。
【安定性】
まず初期設定のままだとブルースクリーンです。CPUの電圧設定も異常に高く設定されてます。
私の場合は3.8GHzで安定しています。それ以上だと落ちます。
【互換性】
今のところ相性問題はありません。ただ、これから出る新しいのに対応できるか心配。
【拡張性】
M.2スロットも3基あり、PCIeスロットも十分。欲を言えばUSBがもっと欲しかった。
NVMeのSSDを2基でRAID0にしたい場合は片方は一番上のM.2スロットに挿しちゃダメ。RAIDが組めません。
【機能性】
イーサネット×2、無線LAN、Bluetooth、USB3.1 Type-Cなどなど機能満載で大満足。
【設定項目】
うーん・・・今まで使ってきたマザーボードと変わらない。
【付属ソフト】
使ってないです。ドライバなどはすべてHPからダウンロードしました。
【総評】
普段使いにちょうどいいマザーボード。機能がいっぱい。フロントUSB3.0ピンヘッダも2基備えてあります。
ただしあまり遊べない。メモリをMAXまで積んでるのが原因かもしれないが、OCは3.8GHzが限界でした。
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