| スペック情報 |
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-位 |
480位 |
4.50 (4件) |
8件 |
2011/4/18 |
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MicroATX |
LGA1155 |
INTEL Q67 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 Serial ATA:SATA6.0G オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888
- この製品をおすすめするレビュー
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5レガシーなPCIを不自由なく使うために導入
購入してもう1年も経ってレビュー書きました。
どうしてもPV4のD端子が必要なのでQ67にしました。
【安定性】
PCIで1920x1080でキャプチャしても停止しません。
1年間使いましたが安定しています。全く問題はありませんでした。
【互換性】
PCIはネイティブサポートなのでフルに使う方には重要かと思います。
【拡張性】
下記のような構成です。
eSATAやUSB3.0で外付けドライブを多用する人には良い構成ではと。
PCI-E x4があるので、4レーン接続のSATA 6Gボードを挿せば、内蔵HDDも増やせます。
PCI-E x16
PCI-E x1
PCI-E x4
PCI x1
SATA 6G x2
SATA 3G x2
(RAID可能)
eSATA 3G x2
IEEE1394 x1
USB3.0 x2
USB2.0 x4
【機能性】
マザーのPWMでのファン制御がとても個人的には良いです。
しっかり静音化出来ます。
【設定項目】
標準的でしょうか。分かりやすいかと思います。
【付属ソフト】
純正マザーですので、付属ソフトは最低限です。特に必要はないかと。
【総評】
どうしてもPCIをネイティブに使いたい方や、intel純正マザーが必要な方には良い製品です。
5Intel製マザーボードで安心です。
【安定性】
他メーカーのRealtek製オンボードLANのトラブルで、不意の切断や、ファイルの転送速度の問題などがありましたが、Intel謹製のLANは速度もぴか一。安定性も抜群です。
【拡張性】
MicroATXですから多くは望みません。
【設定項目】
Intel MEが利用可能です。最悪OSごとハングしたときにリモートから強制的に
電源を入れたり切ったりすることができます。
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![Z390 DESIGNARE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001127157.jpg) |
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-位 |
480位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-C(Thunderbolt 3)x2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:Ambient LED 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Intel Z390チップセットを搭載したATXマザーボード。第9/8世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- デジタルPWMコントローラーとDrMOSによる12+1フェーズのデジタルCPU電源設計を採用。第9世代Intel Coreプロセッサーの性能を引き出す。
- Thunderbolt 3やNVMe RAID機能を備えており、クリエーターやデザイナーなどのプロフェッショナルの使用に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングにちょうどいいマザー
マイニングを行うため、新しいマザーボードの購入を検討しており、下記の点を重視してこの商品を購入しました。
Pcieスロットの配置が3スロットずつ3空いてる。(グラフィックボードを複数枚搭載するため)
【安定性】
グラフィックボードを5枚問題なく認識しています。
【拡張性】
ATXなので拡張性も問題ありません。
【機能性】
WiFiやサンダーボルトなど付いているため機能は満足しております。
【設定項目】
問題ありません。
【付属ソフト】
使用していないため不明。
【総評】
Pcieスロットの配置がマイニングするためにちょうど良く満足しております。
5発売が遅すぎたのだ
まず、構成
CPU:9900K
MEM:DDR4-3200 CT2K16G4DFD832A
PSU:SS-750KM3
GPU:Radeon RX Vega 64 Air Boost 8G OC
SSD:PLEXTOR M6P、PX-1TM8PeG、WDS100T2X0C、SAMSUNG 840PRO
OPD:PIONEER BDR-S09 BDR-211M
RocketU 1144D(ASM1042A)
UEX105(ASM1182e)
KT4006(FL1100)
SA3014(88SE9215)
G10E-1X-E3(AQC-107S)
Fenvi T919(BCM94360CD)
前置きです
ギガバイトのThunderbolt搭載マザー末尾THのシリーズを愛用し、発売を待っていましたがとうとう登場しませんでした。
代わりにDESIGNAREを選んだわけですが...
9900K発売当時は旧チップセットのリネームといわれるほど進化のないZ370マザーしかなく
その後に下位のチップセットが登場、さらにその後の去年10月にようやくZ390チップセットが登場したが
DESIGNAREはさらにそのあと海外で12月ごろにようやく発売。
国内ではAmazonのマケプレで5万7千円で登場!いや、正規には今年2月に国内で発売です。
遅いです。すでに9900K+Z370でシステムが出来上がった後にマザー交換は余程の魅力がないとできませんし
待ち望んでいた人は米Amazonから購入したのではないでしょうかね。
Thunderbolt周辺機器は国内では人気ないですからね、海外より1万円くらい上乗せされているからね。
Thunderboltが主な機能のマザーを販売することが慎重になるのは仕方ないですね。と、
さて、レビューとして
良いところ
BIOS F8でネイティブDDR4-3200が起動できるようになりました、それ以前はダメでした。
純正ソフトのEasy TuneやSIVでOCやファンコンをOS上で制御可能です。お手軽で便利です。
Thunderbolt3を搭載しつつx16スロットが3つ存在することM.2がSATAと排他ではあるが2つ搭載可能
やはりThunderbolt3の存在、普段RadeonだがNVENCするときだけNVIDIAのeGPUを接続して使えます。
悪いところ
上記の構成ではPX-1TM8PeGをBIOSで認識できない時があります、OSが立ち上がれば問題なく認識しているのですが。
BIOS上のEZ OCがサポートされない、F8からは存在すらなくなった
ニッチだがM.2 SSDスロット、M.2 WIFIスロットをPCI-eに変換しても認識しない(他社製品は認識できるのですが)
仕方がないが、M.2 SSDを2枚搭載すると使えるSATAが少なくなる。GPU下のPCI-eをASMediaのSATAにでもしてほしかった。
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/30 |
2018/10/26 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
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-位 |
480位 |
4.17 (4件) |
56件 |
2017/10/30 |
2017/11/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:7 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- Gen3 ×4、Turbo M.2による最大32Gb/sの転送速度に対応。
- LEDで区分され独立したオーディオ回路設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの高い必要十分なマザーボード
8年前に、Core i5 750とP7P55D−Eで組んだ写真整理用のPCが急に不具合になったので組み直しました。
PC周辺情報には浦島太郎状態なので、最近の情報を収集すると、BIOSがUEFI規格となり、ずいぶん扱いやすくなったり、M.2なる超高速のSSDが普及していることなど驚きがいっぱいです。
第8世代のCore i5は、6コア6スレットに進化し、旧750のおよそ2倍で、旧Corei7をも超えるすごい能力を持つという進化ぶりです。
ただし、より高速になった新しいi7 8700Kは、価格が2倍もするのにはびっくり。OCを考えない私にはi5で十分です。
マザーボードの選択にずいぶん迷いましたが、ゲーミングには入れ込まず、必要な機能はもちろん、USB3.1など拡張性も立派に備え、コスパの最も高いZ370 PC PROを最終的に選びました。
前のP755D−Eと比べると普通乗用車から軽自動車への乗り換えたような感じですが、OCを考えないのであればこれでも十分過ぎるほどです。ただ感覚的には、P7P55D−Eでは14フェーズだった電源が、たったの6フェーズになってしまったり、バックパネルがペラペラのトタン1枚だったりなど細かい不満はありますが、省エネとコスパに徹っするのであればこれで十分です。まさに、シンプルイズベストの高性能マザーと思います。もっともっと多くの人に選ばれてもいいように思います。H型やB型などが発売されるまでかもしれませんが・・・・。
CPU Core i5 8400 BOX
マザーボード MSI Z370 PC PRO
メモリー Corsair CMK16GX4M2A2666C16 [ 8GB 2枚組]
VGA ELSA NVIDIA Quadro K620 [PCIExp 2GB]
SSD Samsun 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT
OS Microsoft Windows10 Home(64bit) [パッケージ版]
以上を新調し、以下を再使用することにしました。
SSD SunDisk SDSSDA 480G−J2
CPUcooler サイズ KABUTO SCKBT−1000
光学ドライブ 東芝サムスン TS−H663B+S
HDD WestinDigital WD10EZEX BOX/T
電源ユニット エナーマックス MODU82+U525AWT−U
PCケース CoolerMaster Sileo500
モニター DELL U2410
新システムを立ち上げてからまだ1週間ですが、現在のところ極めて快適に動いています。特に新M.2の効果は絶大です。ウインドウズの立ち上がりがずいぶん短縮され、Low現像の速度もかなり改善されました。
4興味本位で買うと驚く
Core i5-8400 定格2.8GHz (TB-OFF) で使用中。
画像は音質をとても良く使いたい人向けに書いた内緒の情報です。
買って良かったところ
◎ マザーボードのUSB機能を無効化できる
◎ ファンノイズが小さく感じる
◎ プロレベルのサウンド品質を達成
◎ CPUのマイクロコードver を確認可
◎ 安定性
逆に失望したところ
× 公式ダウンロードに INTEL ME が無い
× ブート設定のあたりがややこしい
INTEL ME は Z370 Gaming Plus の配布物を使用しました。
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![X570S AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369044.jpg) |
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/12 |
2021/7/16 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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-位 |
480位 |
- (0件) |
1件 |
2022/1/11 |
2022/2/18 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
480位 |
3.61 (5件) |
46件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格次第では、ワークステーションじゃなくてもありなマザボ
価格的には、ミドルハイでワークステーション向けのマザボになります。
2021年2月に、中古でほぼ未使用といえる状態のものがなぜか\14,800円で販売していたので購入しました。
マシン構成は、添付の画像を参照ください。
【結論】
サーバ用途、リモートPCからの統合管理、ワークステーション用途、GPGPU極振りのマシンでもない限りは、 実売価格考えると、MSI X570 unifyなどを選んだほうが幸せになれる。私のような格安でゲットしない限りは。
【いいところ】
・PCIe x16形状のコネクタがx8相当で3つある。
X570系マザボでは、唯一ではないでしょうか?サブGPUとしてFluid motion、マイニング用にVega56を一番下のスロットにx8接続でつけています。帯域が原因で性能が落ちることはありません。
ハイエンドX570でも3つ目のx16コネクタは、x4接続がほとんどです。
・光らない
添付の画像は、簡易水冷CPUクーラーに付属のARGBで光らせてますが、硬派にいけます。
・APUを使う場合、映像出力端子にDisplayportあり。
・LANが2個
負荷分散や、NAS専用にいかが?
・CPU VRMヒートシンクが低背タイプ
いかつい空冷クーラーで干渉とかはまずなさそう。
90W前後でフル負荷かけてますが、水冷なのでケースファンのエアフロのみですが冷え冷えです。
20度前後の気温で余裕の50℃代をキープ
・UEFI上の設定項目は豊富
ワークステーション用をうたってますが、UEFIの一部はほかのモデルと共通なのか、メモリ、CPU、チップセット回りの設定項目については、ミドル/ハイと比較しても遜色ありません。OCも省電力も何でもできます。
・安定している
最新のBIOS 3204を使用してメモリOCなど細かく設定変更していますが、ド安定です。
Zen2 だけどRe-size barが使えます。X470の移行前の環境では不可能でした。
【デメリット・注意点】
・自作用途にはいらない機能もある
U.2コネクタ
サーバー管理用のソフト、GbE回路 はまず不要。
・フロントUSBは3.0×2
ちょっと、仕様としては古いです。自分の使っているケースは、フロントは3.0のみなので困りませんが。
・HPに誤表現あり
ユーティリティソフト AI suite 3でファンの細かい設定をできますが、HPの画像だとチップセットやPICeスロットを制御対象のモニタ温度にできますが、VRMとCPU、基板温度しか選べません。
ただ、外部温度センサの端子はあるので、別途購入してつなげれば1系統は好きなところがソースとして選べます。
・極限OC用途ではない。
12phaseありますが、コネクタは、8pin×1です。極限OC用途であればこれではないかと。
ということで、個人的には大満足なものとなりました。
今後購入される方の参考になれば幸いです。
5久々自作PC!初めてのWS系マザー
前回自作してからかなり経ち4コアから12コアのCPUを使ってみたかったので久々に自作してみました。
構成は下記
CPU:RYZEN 9 3900X
CPUクーラー:Macho Rev.C
メモリ:F4-3200C16D-32GTZR
マザーボード:Pro WS X570-ACE
SSD:CSSD-M2B1TPG3VNF
GPU:ROG-STRIX-RTX2060-O6G-GAMING
ケース:SILVERSTONE FT05
PSU:SSR-850GD-AT
OS:WIN10 PRO
2ヶ月ほど経過しましたが今のところトラブルもなく快適です。
用途としては主にRAW現像、ゲームが中心でOCは行いません。
メモリはD.O.C.P.を利用して3200Mhzで安定してます。
WINDOWS10の電源プランからAMD RYZEN POWER SAVERで制限して運用しています。
パーツは最新の規格が使用できるものととにかく長期間安定して稼働できるように選んでいます。
今まではROGばかりで今回もROGから探していたのですが、特に光らせるつもりもOCする予定も
なかったことと耐久性、安定性重視だったためドンピシャなこのマザーにしてみました。
あとデザインもかなり好みだったのも大きいです。
ヒートシンクが背も低く大型の空冷CPUクーラーも干渉しないように配慮されています。
ユーティリティはいろいろ付属してますがインストールしたのは
TURBO LAN
AI SUITE 3
ARMOURY CRATE
の3つのみ。
TURBO LANは特に入れなくてもいいかとも思っていたんですが、思いの外効果がありますね。
接続の優先度割り当てができるのですがブラウザはOPERA GXで割り当て変更を行いインターネット速度テストを行ってみました。
優先度最低:DL 59.9MB:UP 17.8MB
優先度通常:DL 68.3MB:UP 16.9MB
優先度最高:DL 66.0MB:UP 18.3MB
環境や立ち上がっているソフトによって上下するのであくまで参考ですが何度か計測して最高数値を記載しています。
体感では優先度最高がやはり一番安定しているような気がします。
以前よりもYOUTUBE視聴時、画質低下の頻度が減りました。試す価値はあるかと思います。
AI SUITE 3に関しては今回はあんまり使用していないので省略。
Aromoury Crateは今回、初めて使ったのですがかなり便利。
AURA Syncが統合されているのとドライバー、ユーティリティソフト、BIOSなどこのソフトのみでインストール、
アップデートが可能で必要なものだけチェックをつけて選べるのもわかりやすくていいです。
不満点に関しては以下2点
1 U.2の端子は不要だった
WS系ということでU.2があってもおかしくはないのですがやっぱり疑問。
マザーの価格帯やグレードを考えてもなくても良かったのかなと。
2 LANが1Gまでで2.5Gや5Gが欲しかった
LANに関してはNASなどでも最近2.5Gのものが出てきているのでせめて2.5Gは欲しかった。
WS系のマザーならLANに関してはもっとこだわりがあってもと思います。
近いうちに2.5G LANボードを増設する予定です。
以上フルで機能を使っているわけではないですが普通におすすめできるマザーボードでした。
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-位 |
480位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2020/5/ 1 |
2020/5/20 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax5 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は若干高いがとてもお勧めです
ついつい10900Kを購入してしまったのでいつものTaichiを選択。
ASRockのTaichi買っておけばまず間違いないんで。
Z390 Taichiより数段良くなってる。価格もだが。
しかし他社の上位機種よりは設定項目も多いし相性問題も少ない。
以前某G社のマザー買ったらバッファローのUSB HDDが全て認識しなかった。
代理店に送ったら「そういう仕様です」とのこと。今後のBIOSアップでも直らないと言われて買い替えた苦い経験がある。
ASRockにはメモリも含めて相性問題は起きたことがない。
安心して使える。
少しの価格の違いだったら安心を取るほうが良い。
5CPUの入手が2Weekも掛かった。
Taichiは人気が無いのか、未だに評価がないので、UPする事にしました。
CPUが72000円で購入し、一度メールで購入を確認し戻ると、80000円になっていた。
【安定性】 5.2GHzでは普通に動きますが、偶にフリーズします。今は、常時5GHzで使用中。
【互換性】 M2をフルに3つ付けるとSATAが、4つ使えなくなるので、SATAフルに使う人 には向かないかも。
【拡張性】 USBポートの数もUSB3ヘッダも2つ有り問題無し。Lanも2ポート有り
【機能性】 Z390と比べかなり良く、X570と引けを取らないと思います。
【安定性】 Dr.MOSにより電力の安定性か保たれており、MOSファンも3個付いてオーバークロック時も安心感がある。
【総 評】 Taichiは、Z390以来だが、中々満足出来る。只、Gen4.0互換対応には少しがっ かりした。又、MBを買ってからCPUが手に入る迄2Week掛かったが待っただけの価値が有った。
スペック
【CPU】Core i9-10900K
【メモリー】AX4U3200316G16-DB10 X2
【ビデオカード】RTX2070 GameRock Premium
【SSD】OS1-AORUS HD2596GP メイン
OS2-SSD 970 EVO Plus MZ-V7S500B ゲーム専用
OS3-CSSD-M2M5GEG1VNE 評価専用
SSD 860 EVO MZ-76E1T0B/EC
SSD 860 QVO MZ-76Q1T0B/EC
【SP】SBX-KTN
【電源】RM850i CP-9020083-JP
【ケース】COUGAR GEMINI S
【OS】Windows10 2004
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-位 |
480位 |
5.00 (1件) |
36件 |
2013/10/18 |
2013/10/18 |
MicroATX |
LGA1150 |
INTEL B85 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:4+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5初militaryクラス
【安定性】
同時購入した4771で組んだんですが今のところブルスク等不具合一切ありません。
【互換性】
現行だけにいいね。わざわざCPUだけ古いのにするつもりないので。
【拡張性】
必要にしてじゅうぶん過ぎる
【機能性】
マザーに機能っいる?ROGに比べると少ないのかな
【設定項目】
カナリいいね。
【付属ソフト】
これも意外にもいいね。
【総評】
microatxならこれ人に薦めるねっ!ミリタリークラスカッコイイもん。
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-位 |
480位 |
4.66 (15件) |
230件 |
2018/10/ 9 |
2018/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したゲーミングモデル。
- 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを2基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
- 「Phantom Gaming 2.5Gb/s LANプラットフォーム」を搭載し、標準的なギガビットイーサネットと比べ、ネットワーク性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入
【安定性】安定しています。落ちたりすることは特にありません。
【互換性】これはintelの方針に従うだけです。
【拡張性】ストレージの数、USBの数など十分です。
【機能性】Realtekの2.5ギガビットLANとIntelの1ギガビットLANが搭載さてています。いずれも安定しています。
【設定項目】BIOSの設定項目は十分だと思います。OCの設定項目も十分です。
【付属ソフト】ドライバのアップデートをするアプリケーションは便利です。
【総評】当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入しました。当時は速さに感動しましたが、5年以上経過しさすがに古臭くなってしまいました。
5特に問題無し。良い製品よ!
PCの買い替えに伴いi9 9900Kを載せる為に買いました。
【安定性】
半年経ちましたが今の所問題無しです。
【互換性】
i9 9900Kは問題なく動作しています。
【拡張性】
SSD用M.2ソケットが2基搭載されていてGood!
【機能性】
インテルのNIC搭載です。
オンラインゲームで差が出ると思います。
【設定項目】
OCはしないので一般的な設定項目しか弄っていません。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
初のASRockですが特にトラブルもありません。
最近の製品はどこのメーカーでも初期不良が無ければ問題は起きないようですね。
前のPCも8年以上経っていまだ現役ですけど、今回のPCも長持ちすると良いですね。
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-位 |
480位 |
4.80 (3件) |
1件 |
2017/10/ 6 |
2017/10/ 7 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- 「H270」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。
- 「DDR4 Boost技術」を導入し、メモリーのスピードと安定性を両立させている。
- LEDで区分され独立したオーディオ回路設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いマザー
【安定性】
【互換性】
いろんなパーツを組み込んでみたが、特に相性が悪いパーツも発生せず、稼働も至って安定している。
【拡張性】
M2ポートが1個しかないが、その他のUSB3.1、水冷、その他FANなどの最近のポートは一通り揃っているので不便がない。
【設定項目】
【付属ソフト】
BIOSのFANなどのセッティングも扱いやすくて良い。またBIOSには現在パソコン用途で必要であろう設定項目も一通り揃っている。MSIのマザー制御などのソフトなど一通りは揃っている。
【総評】
ホームページで謳っているように、確かに起動はそれなりに早い気がする。マザーボード上のLEDの装飾があるが、個人的には配置や光方のデザインが良いとは思わない。しかしそれがどっちでもいい人にはH270チップで間に合う用途であれば、非常にコスパの良いマザーボードである事には間違い無いと思う。
5お値段以上
intel Core i7 7700との組み合わせで使っています。
オーバークロックは考えていませんが、将来RAIDを組む可能性があったので、H270で探していました。
ヒートシンクがしっかりとしていたり、コネクター類が豊富だったりと、将来的に安心出来ます。
今回、中が覗けるケースにしましたが、マザーボードの一端が光るのも綺麗でよかったです。
BIOSの設定は非常に分かりやすく、アドバンスモードでも迷うことはありませんでした。
お値段を考えると、非常に良い買い物だと感じています。
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/11 |
2016/10/ 8 |
ATX |
SocketAM3+/AM3 |
AMD 970+SB950 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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![Z690 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001405083.jpg) |
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-位 |
480位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/17 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax10/Type-C(Thunderbolt 4)x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:20+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS ES9280AC+ESS ES9080
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動 20+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、Thunderbolt 4、フロント USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
CPUの交換に合わせて購入しました。12世代は爆熱とのことだったのでPCle5に対応、ヒートシンクが豊富である本製品にしましたが満足です。ピンの無償修理がついてるのも決め手でした。
5AORUS最高
【安定性】電源周り強すぎて安定性抜群
【互換性】最新のサンダーボルト4が2つに加えUSBが10個もあるPCIE5.0にも対応
【拡張性】m.2が4つにSATA接続が4つあり十分
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![X570 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172573.jpg) |
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-位 |
480位 |
4.51 (6件) |
21件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/12 |
Extended |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のE-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- AQUANTIA 10GbE+Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目がかなりかっこいい
3950XとAORUS RX5700XT安定動作。
たまにライティングソフトが起動しないとか耳にしますが、問題無くつかえてます。
今後のZen3も使えるらしいので良いかなって思います。
USB2.0や3.0の端子の向きが横なので一番下のPCIEにカード挿しても干渉しないのが良い
その為にMasterから買い換えましたw
Gen4環境についてですが、グラボはGen4で使いたい場合はライザーケーブルは避けた方がよいです。
それと気づいたのは現在最新F12eのBIOSにするとwindowsの起動が遅くなります。
海外のサイトでも同様の報告があるので後に改善されるかと思います。
不安でしたらF11を使えばよろしいかと思います。
5値段と拡張性に難あり、但しそれ以外は最高峰
金額的には最高級クラスに位置しますが、最高級・最上位に相応しく全体的に完成されたM/Bだと思います。
・フェーズダブラーを撤廃したことで遅延のない電源供給を実現し、PBOやXFRといった自動OC機能を最大限に発揮できるVRM周り。
・チップセットからVRMまで伸びるヒートパイプと、GIGABYTEの誇るFins-Arrayにより高負荷時でも温度の安定するM/Bの発熱源。
・その他エアフローを邪魔しない為に横向きに伸ばされた端子群、RGB LEDデバイスを管理する外付けコントローラの付属等。
ASRockから発売されている事実上の最上位X570 AQUAが"本格水冷に特化したM/B"とするなら、
GIGABYTEの誇る最上位、X570 AORUS XTREMEは"空冷に特化したM/B"と言えるでしょう。
またGIGABYTEのユーティリティや付属ソフトなどが特注のUSBメモリに纏められていたのも好印象です。
但し注意点や欠点といったところも見受けられます。
□通常サイズのATXからE-ATXに拡張され、端子も横向きになるのでかなりケースを選ぶ。
・X570 AORUS XTREMEの外寸は30.5cm x 27.0cmとされていますが、ここから更にUSB3.0ケーブルやATX24pinケーブルなどの
端子分も必要となる為、AORUS XTREMEをケースに入れる為にはマザーボードの横幅分が29cm以上必要になります。
参考までにですが、E-ATX対応を謳っている最近のド定番ケース「Define R6(及びR6をベースにした派生型)」では
グロメットをマザーが埋めてしまう場合や、配線が酷く窮屈になってしまう場合があります。
□拡張スロットが3つしか用意されていない為、他X570M/Bに比べて拡張性で劣ってしまう。
・同価格、同ランク帯のM/Bと比べていっても、X570 AORUS XTREMEは拡張スロットが少ない仕様になっております。
Ryzenの仕様上VGAで既に1スロット占有が確定してしまっている為、事実上拡張スロットが2つしかないという状況。
M.2が3つ挿せるというのは魅力的ですが、より拡張性を求めるのであれば1つ下のAORUS MASTERの方が向いているかも。
…など、注意点や欠点等は見られますが、考え抜かれた冷却機構や他の追随を許さないOC耐性といった性能面、
M/B自体が黒で統一されており、目立ちすぎないデザインであったり、FAN COMMANDERによるLEDの制御等ビジュアル面、
昨今の自作PCに求められる2つをとことん追い求めたM/Bだと感じました。…追い求めすぎな気もしますが。
それでこその”XTREME”なんだな、と感じます。値段もサイズも性能も”XTREME”ですが、"買って損はさせない"に尽きる1枚だなと。
環境:
CPU: AMD Ryzen 9 3900X
M/B: GIGABYTE X570 AORUS XTREME
RAM: G.Skill Trident Z RGB 16GB x4 (DDR4-3600, 18-19-19-38)
クーラー:CRYORIG R1 Ultimate V2
VGA: GIGABYTE Geforce RTX2080 Ti AORUS XTREME
PSU: Seasonic Prime Ultra Titanium 850W
ケース: Phanteks Enthoo LUXE 2
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-位 |
480位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/11/30 |
2021/12/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax7、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドPC向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 19+2フェーズおよび105A SPSの電源設計を採用。高速データ転送を実現するPCI Express 5.0×16スロットを備えている。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用し最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Intel Wi-Fi 6Eを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無駄に光らない所と電源周りが特にいい
【安定性】
当方Windows10の環境になりますが不具合なく動作しOCまでしっかり安定して行えていま
す。電源周りも強いのでこの面は安心できます。
【互換性】
Z690製品なのでLGA1700対応Intel第12と13世代に対応しています。
また市販の最近発売されたDDR5メモリーには多く対応していて問題ないと思います。
【拡張性】
SLIに対応している点が良いです。あと必要最低限は揃っています。
【設定項目】
必要最低限の項目は揃っています
【総評】
この値段帯のZ690のマザーボードの中では特に電源周りが19+2 105A SPS対応のデジタル電
源フェーズと良いものがのっています。また冷却面もアルミニウムのヒートシンクやバックプレ
ート、サーバーグレード素材での8層PCB基盤なども優秀です。
また、DDR5メモリーも1DPC 1R 環境のみになりますが最大6666MHzまで対応する点も良い
です。
ただ個人的にMSIはマザーボードそのものの質は良いのですがソフトウェア面が他の特に
ASUS製品に比べると弱いかなと思います。MSIセンターは少し重かったり不具合などが起こっ
たりもしますし、操作面情報量などもあちらの方がわかりやすく使いやすいです。
なのでMSIにはこちらの方も改善し強化していってくれることを願うばかりです。
最後にデザイン面に関して最近のPCパーツは無駄に光らせようとしてきますが今商品はその真
逆を生き黒を基調とした無骨なデザインがかっこいいです。ただ個人的にはドラゴンは必要ない
のでMSIからなくなってくれたらなとも思います。
5高いけどそれなりでした
【安定性】
Windows11環境で動作させてます
特に不具合なく動作してます
【互換性】
Z690なのでintel12世代LGA1700対応
【拡張性】
SLIに対応してます
【総評】
DDR5メモリーとセット販売してました
SLIに対応したマザーボードの選択肢がほぼ無かったので、ちょっと高かったですが
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-位 |
480位 |
- (0件) |
16件 |
2018/4/10 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
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-位 |
480位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2020/5/ 1 |
- |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220、ESS SABRE9018Q2C
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定のハイエンド
【安定性】
全く問題ありません。i9-10900KFを使用していますが、VRMが16フェーズあることや、ヒートシンク周りに搭載されているファンなどのおかげで非常に安定して使えています。多少オーバークロックしても全く問題ないです。
【互換性】
相性問題は特に起こってません。問題なく使えています。
【拡張性】
PCIe×1が2個、M.2ポートが3個、SATAIIIポートが6個あるので、ストレージやサウンドカードなどの増設は非常にしやすいです。また、PCIe×16(Gen3)が3個あり、SLIにも対応しているためデュアルグラボ環境などの構築も可能です。ただし、排他仕様があるので注意が必要です。
【機能性】
Z490チップセットなのでオーバークロック対応であり、BIOS設定画面も比較的わかりやすいので簡単にオーバークロックを楽しめます。マザボのエラーコード表示機に正常動作時はCPU温度が表示されるのも結構ありがたい機能だと思います。またRGB LEDを搭載しているので、好きな色で光らせることができ、「ゲーミング感」を味わえます。
【設定項目】
基本的に初期設定で使用可能なため難しいことは考えなくても大丈夫です。ただし、初期設定で電力制限が若干緩めに設定されているので注意が必要です。また、Windows11へのアップデートを予定している人は、自分でTPM2.0を有効にする必要があります(初期設定では無効)。
【付属ソフト】
ドライバー類が入ったディスクが付属しているので、そこから基本的に必要なものはすべてインストールできます。ただ、MSIのLIVE UPDATEというソフトを使うと自動的に必要なドライバー等を探してきてインストールしてくれるので、必ずしもディスクからインストールする必要はないです。
【総評】
安定性に優れていて、かつデザインもよいのでとても満足できます。さすがハイエンドマザーボードといった感じです。
5超・強力なVRM、システム安定性重視ならこの一択!
同クラスの他社品と比べてVRMまわりが圧倒的に強力で優れているのでこのマザーボードに決めた。オーバークロックをするならより大事だが、そうでなくてもCPUの電源周りの回路構成はシステム全体の安定性に直結する。特にTDPの大きなCPUなら尚更のことだろう。MOSFETには90AのSPSが使われ強力に多フェーズ化されていて、しかもSPS含めコントローラやダブラーなどの構成部品は、一部の回路構成に異なる部分はあるものの倍近く価格の異なる上位機種GODLIKEと全く同じパーツが使われており、お得感が半端無い。
メモリースロット、PCIeスロットの金属アーマーや各ヒートシンク、バックプレート、多層基板など、武装化されたボディのずっしりとした重さにはとても驚かされるとともにそれらの構成パーツにはある種の機能美が感じられ、また、派手さはないがオーソドックスで落ち着いたデザインには非常に好感が持てる。
システムの安定性を特に重視する人、オーバークロックを楽しみたい人にとってはVRMまわりが超・強力なこのマザーボードは有力な選択肢の一つになると思う。
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-位 |
480位 |
3.55 (3件) |
0件 |
2024/1/12 |
2024/1/12 |
CEB |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:3x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:36+3+4+4 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモリーリードエラー(POST00停止)の検証用にかってみた。
まず、Dual PSU見落としというか、気が付きにくい。コネクター部にカバーが付き当然の仕様。
コネクティングはよく確認しないと、穴に落ちる。
BIOSの設定も取説があるのは、良いところだがPDFというのが難点か。
個別設定もある程度、理解しやすい。ASRockとの違いはそこかもしれない。
設置に関しては、裏側のプレートが今回から無くなり、注意点として、固定ねじの締めすぎに注意するよう記載がある。
OSインストールで、インターネット接続の部分でチップセットのドライバーが無く、その点はうまくやる必要がある。DVD、OEM版からインストール、ASUSのドライバーを入れた後、認証させた。
4ようやく動きました
今までメインストリーム系しか触ってこなかったので難儀したのかもしれませんが、ようやく起動できたので、気づいた点をメモしておきます。
・マザーボードの左下あたりにあるスタートボタンを押すと、通電して起動できました。電源ケーブルを差すだけだとLEDすら光らないので、気づきにくそうです。公式のUSERS MANUALをスマホで見ながら組み立てることをお勧めします。
・Q-CODEの「00」はCPU異常を示すようです。最初これに気づかず、ただPOSTが進んでいないだけと思って電源関係を見直していたのですが、時間の無駄でした。Q-CODEはあらかじめ調べておいても良いかもしれません。
・PSUを1台で構成する場合は、電源の口数に注意するとよさそうです。CPU12V x 2, PCIE 8 pin x 3以上、SATA x 1 以上あると良さそうですが、あらかじめ自分の構成を想定しておくとよさそうです。
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
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Mini ITX |
Onboard AMD EPYC 3251 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:1000/10000
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 5 |
2023/4/14 |
Extended |
LGA4677 |
INTEL W790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】PCI-Express 16X:4x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:3個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
480位 |
- (0件) |
6件 |
2019/2/28 |
2019/3/ 1 |
Extended |
SocketTR4 |
AMD X399 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax8 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/19 |
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Extended |
Socket SP3 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 オンボードLAN:10/100/1000/10000
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/28 |
2023/3/24 |
Extended |
LGA4677 |
INTEL W790 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:16 PCI-Express 16X:6x PCI Express 5.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+1 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/11 |
2023/5/12 |
SSI EEB |
LGA4677 |
INTEL W790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】PCI-Express 16X:7x PCI Express 5.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:3個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek S1220A
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 7 |
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Extended |
LGA4677 |
INTEL C741 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 VRMフェーズ数:7+1 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
480位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AORUS×AMD50周年記念でLEDオーバレイが追加された限定マザーボード。第2世代AMD Ryzenプロセッサー対応、X470チップセット搭載のATXサイズ。
- 基本スペックは「X470 AORUS GAMING 7 WIFI REV1.1」と同一。100%デジタルPWMコントローラーと8+4ピン補助電源がCPUに安定した電源供給を行う。
- 高性能VRMヒートシンク設計「Fins-Array technology」により、従来型ヒートシンク形状に比べ、最大40%低い動作温度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作
同じように自作に初挑戦する人の参考になればと構成を載せておきます
【構成】
マザボ
GIGABYTE X470 AORUS GAMING 7 WIFI-50
メモリ
OCMEMRY OCM3200CL16D-16GBNC (SKhynix Cダイ)
初起動時2400MHzでしたが3200MHzで使用中
電源
Corsair RM750x EPS4+4(8pin)が2本
SLI予定なし AMD高電圧対策で少し余裕をもってこれにした
CPU
AMD Ryzen 7 3700X 七夕購入 リテールクーラーで動作しそうだから
CPUクーラー
サイズ 超天 → リテール RGBを楽しみたいため
リテールに付け替えたがファンの回転音がうるさい MAX70℃くらい
グリス
Thermal Grizzly スッポンこわいから初期グリスは拭き取り、人気あった熊グリスに
グラボ
GIGABYTE GTX 1660 Ti OC 6GB GDDR6 コスパ最高!!
M.2 SSD
Sumsung SSD 970 EVO Plus 500GB 読み書き速度3000超え!
55℃ 今のとこ付属ヒートシンクでもいけてる
OS
Microsoft Windows 10 pro 64bit
ケース
Fractal Design Define R6 片面強化ガラス ブラックアウト USB-C フロントパネル用のUSB-CもつかえるしLEDも楽しめる
【安定性】日浅いけど現状問題なし
【互換性】ZEN2に対応したことで3世代全てのRYZENが使えるようになった
【拡張性】SLI M.2RAID DRAM4枚 FANやLEDも増設できるため自由度が高いと思う
【機能性】温度に意識したマザボだと思う バックパネルは機能豊富でBluetoothやWIFIも使える
【設定項目】UEFIBIOSでメモリの設定変えたぐらいかな 設定なにもいらずに使えた
【付属ソフト】公式で便利なユーティリティがDLできる
【総評】自分好みにカスタマイズできる使っていて楽しいマザボです
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-位 |
480位 |
5.00 (4件) |
71件 |
2017/6/20 |
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Extended |
LGA2066 |
INTEL X299 |
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【スペック】 オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードオーディオ:SupremeFX
【特長】- 「X299」チップセット搭載のIntel製CPU対応Extended ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- OLEDパネル「LiveDash」を搭載。CPU周波数、デバイス温度、ファン速度、ウォータークーリングゾーン情報、オリジナルの画像・アニメを表示できる。
- 最大4.6Gpsの転送速度に対応する「802.11ad無線LAN機能」や10GbpsオンボードLANを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5E-ATXの定番
【安定性】
起動に時間がかかりますが
一度動き出せば安定動作するようです。
もちろんOCをすれば若干不安定にはなります。
【互換性】
特にパーツとの相性問題は
今のところありません。
【拡張性】
以前のシリーズでは
各種インターフェイスの端子が
余ることが多かったのですが
今回は必要な分だけあるという印象です。
またPCI-Eスロットも豊富にあるのがよいです。
【機能性】
INTEL OPTANE MEMORYにも対応して
M.2 SSDも最大3つ装着可能です。
必要な機能はすべてあるといってよいと
思います。
【設定項目】
水冷での設定項目があり良いと思います。
【付属ソフト】
付属ソフトやドライバは
同梱のUSBメモリーにあります。
AI Suitなど便利です。
【総評】
後継のOMEGAが出ましたが
PCI-Eスロットが少ないので
こちらにしました。また水冷で運用して
電源供給部分も水で冷やしますので
こちらでよいと判断しました。
なかなかゴージャスに光り
見ていて飽きません。
これだけでも面白いです。
オンボードのサウンドカードは
なかなか音は良いですが
やはりSOUND BLASTER Zには
敵いませんでした。
拡張性と機能性のバランスがとれていて
こちらを選択する価値は今でもあると思います。
5i9 7980XEとの組み合わせにて動画エンコードで使用
マシン構成
マザーボード:asus ROG RAMPAGE VI EXTREME
https://www.asus.com/jp/Motherboards/ROG-RAMPAGE-VI-EXTREME/
CPU:Intel i9 7980XE 2.6GHz→@4.2GHz
https://ark.intel.com/ja/products/126699/Intel-Core-i9-7980XE-Extreme-Edition-Processor-24_75M-Cache-up-to-4_20-GHz
MEM:crucial DDR4-2666 16GB×4枚=64GB
http://www.crucial.jp/jpn/ja/ct16g4dfd8266
システムドライブ:SAMSUNG 960PRO M.2 512GB
http://www.samsung.com/semiconductor/minisite/jp/ssd/consumer/960pro.html
グラフィックボード:asus GEFORCE GTX 1050Ti 4GB
https://www.asus.com/jp/Graphics-Cards/DUAL-GTX1050TI-4G/
光学ドライブ:Pioneer BDR-209XJBK/WS2
https://shop.tsukumo.co.jp/goods/4539002200485/201567000000000
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20150411/ni_cbdr209bkws2.html
ケース:CORSAIR Carbide Air 540
http://www.corsair.com/ja-jp/carbide-series-air-540-high-airflow-atx-cube-case
電源:Owltech Seasonic SS-760XP2
http://www.owltech.co.jp/products/power/Seasonic/SS-XP2/SS-XP2.html
水冷キット:Thermaltake Water 3.0 360 Riing RGB Edition
https://www.ask-corp.jp/products/thermaltake/cpu-cooler/water3-riing-edition.html
<その他の状況>
完成時期:2017年11月中旬
CPUクーラー:ラジエター360mm(120mmファン×3個)/爆速ファンに交換交換済み
オーバークロック:4.2GHzにて動画エンコード常用、各種負荷テストにて温度的な限界
CPUの殻割りはしていません。
<総論>
用途は動画のエンコードです。
X299マザーはこれしか使っていませんので主観にて。
1.爆音FANのため、高負荷時はメチャメチャうるさいマシンです。
2.水冷ラジエター360mmは初めてですが、ポンプがそれなりにうるさくて軽負荷時も静かではありません。
3.動作はおおむね安定しており、毎日のエンコード中の不具合(フリーズ)は過去1回のみ。
4.4.2GHz時のシステム全体の消費電力は410〜440W程度。周波数を上げるとどんどん消費電力が増えます。
5.以前のi7 6950X(4.0GHz)と比べて、複数同時エンコードで劇的に速くなりました。
6.軟弱者なのでやっていませんが、殻割りやクーラーの大型化でもっと速く走るのは明白です。
7.エンコ−ド目的で満足していますが、騒音がひどく、発熱&排熱も多く日常の普通の利用には向きません。
以下、自分のブログです
https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64309562.html
https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64329404.html
https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64336704.html
https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64336704.html
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![H610M K DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548067.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/6/27 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性は良い
【安定性】
とても安定しています。
【互換性】
i5 12400は使えています。その他のパーツも問題ありません。
【拡張性】
ストレージがSATA2個とm.2 1個と少ないのが欠点ですね。せめてSATAは4個欲しかったです。まぁストレージは外付けでも使えるので、それほど問題にはなりませんが。
【機能性】
【設定項目】
ブートを触ったくらいです。
【付属ソフト】
ドライバはネットから。
【総評】
サブなので、このくらいで十分です。安定性もいいし満足してます。
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-位 |
-位 |
4.77 (4件) |
109件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。7+1+1電源フェーズ設計により、頑丈なコンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
- 同期バックセットダウン電圧アプリケーション用に最適化された統合型パワーステージソリューション「Dr.MOS」を採用。Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単、安心、安いを満たすお得なマザー
【安定性】
i7-13700Kで全く問題なく動作している。VRMフェーズ数が少ないのが気になったが、杞憂でした。
【互換性】
メモリー、M.2SSD、グラフィックカード等を他社M/Bから移植したが、相性等のトラブルは一切なく、すんなり動いている。
【拡張性】
Wi-Fiを初め、必要なものはほぼ入っており、拡張の必要性を感じない。
【機能性】
RGBなど、お好きな向きには物足りない部分もあるかもしれないが、それでもおまけ機能としては十分だと思う。
【設定項目】
一通りの設定項目は揃っている。OCしない前提なので、すべてディフォルトorAUTOで何ら問題なく、不足は感じない。
【付属ソフト】
付属ではないが、ネットにつなげば、ASRockの初期設定アプリが自動で呼び出され、ドライバ更新等をすべてやってくれるので不満はない。
【総評】
他社M/Bで組んだゲーム用PCが、M/B故障でダウンした為、急遽入手。これで、我が家で運用中のPC4台すべてASRock製M/Bになってしまった。特にファンという訳ではないが、スペックとコスパ、選択の幅で選んだ結果、こうなってしまった。
もっとも古いSteel Regendはもう5年程ノートラブルで動いていて、信頼性の面でも安心感がある。
OSを含め、移植したパーツで拍子抜けするほどすんなり動き、内蔵のWi-FiやBTも安定して繋がっている。
気に入った点として、Fanコネクタが多い事。特にCPU回りでCPUFanとWater Pump Fanが別に用意されており、簡易水冷では有難い。
M-ATXで小型ケースに入れる前提だと、Fanでの放熱に頼ることになるので、用途を考えた仕様になっていると感じる。
特別凝った仕様のPCを望まないなら、初心者にもお勧めできるマザーだと思う。
5K無しCPU使うなら真っ先にお勧めしたい製品
【安定性】
i5-14500との組み合わせで定格運用ですので非常に安定しています。
【互換性】
完熟のLGA1700ですし、割安なDDR4メモリ仕様なので問題ないです。
【拡張性】
m-ATXということで単純にPCIスロットが少ない分☆一つ減らしていますが
一般用途には十分すぎるほどのオンボード機能が備わっていますので
まったく問題にならないと思います。
【機能性】
B760なのでオーバークロックはできませんが、ファンコネクタや
ARGBコネクタも十分にありそれらを制御するソフトウェアも
用意されているので便利です。
ARGB制御のASRock Polychrome RGBはそれぞれのチャンネルの
光り方を個別に設定できるのですが、それぞれの組み合わせを記憶して
プリセットしておけるような機能はなさそうなのでライティングにこだわり
たい方は別途RGBコントローラーの導入を検討してみるといいかもしれません。
【設定項目】
オーバークロック機能以外の設定項目は一通りそろっています。
【総評】
黒PCにも白PCにも使いやすいシルバーカラーのマザボです。
お手ごろな価格で「全部入り」なマザーボードを探すなら真っ先に
候補に挙げていいモデルだと思います。
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-位 |
-位 |
4.34 (3件) |
24件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/21 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- H610チップセットを搭載し、高品質部品を採用したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現することができるUltra M.2スロットを装備。
- Intel製ギガビットイーサネットコントローラーを搭載するほか、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定している。コスパもいいと思います。
i3-12100 TEAM DDR4 8GB
XPG SX8100 ASX8100NP-256GT-C等で使用しています。
【安定性】
インストールから実使用まで、全く問題なく、安定して動作しています。
【互換性】
特に問題はないかと。
【拡張性】
普通に使う分には問題なく、グラフィックボードを追加する位であれば
このMBで十分かと。
ヘビーな用途であればZ690にするでしょうし。
【機能性】
全く問題ないです。
【設定項目】
これも必要十分です。
【付属ソフト】
ほとんど使わないのでわかりません。
【総評】
そこそこ安くて速くて安定しているので、いいMBだと思います。
4Intel600チップセットデビュー
【安定性】先走ってIntel600シリーズを試したくて購入したのですが、CPUの入手に苦労しました。結局Core i3-12100になりました。グラボを取り付けるのでCore i3-12100Fでよかったのですが売り切れてました。肝心の安定性ですがCPU 、マザーボードともにローエンドに近いので、問題なしです。
ただし、Windows10インストールという条件付きです。Windows11については未知数なのでご容赦ください。
【互換性】メモリは、DDR4と古いものを使い回せます。CPUは今までのものと互換性がないので注意が必要です。
【拡張性】Intel h610チップセットでMicro-ATXなのでSATA-SSDをいっぱい付けたい方やピカピカPCご希望の方は上位互換のIntel600シリーズをおすすめします。あくまでも小さく最小限のゲーミングPCを組みたい方用です。
【機能性】既存のASROCK BIOSと特に変わった感じはしませんでした。使い込んでみてないので印象まで。
【設定項目】先ほどとダブルのですがASROCKのいつものBIOSで一通りファンの回転数などはいじれます。しかしCPU、メモリのオーバークロックはできません。したい方は、Z690を買いましょう。
【付属ソフト】ASROCKのホームページから一通りドライバーはインストールできます。
【総評】素早く、Intel第12世代を体験したい方向けです。低価格のCPUは入手困難なので普通に作るにはIntel500シリーズチップセットでいいのではないでしょうか。
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-位 |
-位 |
4.41 (3件) |
59件 |
2022/1/19 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりASUSの廉価版マザーボードは良いです
ASUS PRIME H410M-Aからの乗り換え先として選びました。8,980円で購入。CPUはCore i7-12700です。
【安定性】
ド安定です。トラブルが無いとなかなか有難みに気付かないですが。
【互換性】
第12世代〜14世代のCPUに対応しているので十分でしょう。
電源回路のフェーズ数は不明ですが、貧弱なPRIME H610M-R D4と比べると、定格で使う分には問題なさそうに感じます。
【拡張性】
PCIeスロットが2つしかないのがマイナス。ですが他のH610チップセットマザーボードも同様なので劣っているとは感じないです。
【機能性】
付加機能を使っていないはずなので無評価。
【設定項目】
UEFIの設定項目が多く、電力制限やファン回転数などほぼ希望通りに設定できます。
【付属ソフト】
使っていないので無評価。
【総評】
ローエンドチップセットの廉価版マザーボードでも、ASUSは変に手を抜くことがなく、安心して使えます。
4安定のASUSマザー
ミドルタワーに乗せるためにチョイスしましたが、中身に余裕を持たせたかったのでフルATXサイズでないものを選びました。
【安定性】
Asusはこれまでトラブルなく使えてます。
ブランドとしては安心してます。
【互換性】
CPUのクロックアップなどはしないので特に気にしてません。
【拡張性】
マザーボードの大きさから拡張性は限定的ですが、最近はUSBが多いので、ボードに関連するものは、追々GPU拡張するときくらいでしょうか。
いまはCPU内臓のGPUなので、USBの豊富さがありがたいです。
【機能性】
ミドルクラスのマザーですので、普通です。
省エネ性能も悪くないです。
【設定項目】
過不足はないです。BIOSは詳細モードで設定してます。
【付属ソフト】
あまり使わないかな。
AI省エネモードもありますが、ほぼ設定は固定。
勝手にスリープしないように設定を見直すくらいです。
【総評】
ASUSはずっと使ってるので勝手知ったるという感じ。
派生したメーカーでAsrockもありますが、内容的にはASUSの方が寿命や品質は安定しているかも。
6年くらいは持ってほしいかな…。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
39件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。TDP 120WまでのRyzen 7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。「Polychrome RGB」に対応。
- Ryzen 7000X3Dシリーズに最適化された頑丈な部品を採用し、ゲーマー向けにパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なにをしてるのかって
あのね
今まで高価なMSIマザーをGetしてましたが
B650トラブルだらけでブルー画面連発でこれに交換しました。
これ
ASRock製は20年ぶりくらいになりましょうか
BIOSの設定も勉強中でありますが良かった。これ正解
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■安定性
問題なく安定しています。
■互換性
どのパーツとも問題なし。
■拡張性
わたしめには充分です。
■機能性
これもわたしめには充分です。
■設定項目
ただいま探求中です。
■耐久性
これから。
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挙動不審なしお安い価格もGood!で満足しとります (^_^) ハイ
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160位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- ねじやドライバーを使わずM.2 SSDの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」、ビデオカードのクリップを押しやすいよう大型化した「EZ PCIe Clip II」を搭載。
- 2.5G LANを搭載し、高速なネットワーク環境を実現。「Flash BIOSボタン」を搭載し、CPUやメモリーなしでのBIOS更新に対応する。
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![B650M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001483343.jpg) |
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-位 |
-位 |
1.71 (3件) |
10件 |
2022/10/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000/8000/9000シリーズプロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 6」を採用し、PCのパフォーマンスを維持しながらも静音性を追求する独自の冷却機能を搭載。最大2.5GbEのネットワーク接続が可能。
- USB 3.2 Gen 2を採用し、最大10Gbpsの高速データ転送が可能。「RGB Fusion」により、LEDカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3BIOSアップデートで安定
【安定性】
夏から7600X+DDR5-6000(OC)メモリを同時に購入して使い始めました。
メモリをOCした状態ですと、ゲームやベンチマークは落ちてしまい使い物になりませんでした。
定格にしても落ちるので、ケースのサイドパネルを開けてみたところ何とか安定。
ようやく使えるようになりました
・・・が!!!!
この秋からまた症状が出てまいりました。
そこで最新のBIOSにあげたところ、OC状態でも安定。
ようやくまともに使えるようになりました。
【互換性】
AM5CPUとなり、メモリ・マザーボード・CPUクーラーを取替、互換性は今の所皆無ですが、今後新CPUが出た時にどこまで対応できるかが楽しみです!
【拡張性】
M-ATXなことと、最下クラスなのでそこまで拡張性は良くないです。
ただ、大体使いたいものは元から付いているので、そこまで求めるものはないかもしれません。
【機能性】
必要な物が最低限使える感じですが、安定し始めたのでOK!
ちょっと前なら、窓から投げてやろうと思うくらいでしたがw
【設定項目】
昔ながらのGIGABYTEのBIOS画面だったのが、BIOSアップデートですっかり変わってしまいました。ただ、GIGABYTEの特徴なのか設定項目が非常に多い。
全部使ったことはないですけどw
【付属ソフト】
OSインストールすると勝手に表示してくれて、ドライバはそこから全部入れられます。
いらないソフトも選択されるので、必要に応じて入れればいいと思います。
【総評】
小学生の自由研究で自作パソコンをやるとなり、このマザーボードを購入しました。
買った直後はベンチマークを走らせると2回に1回は止まったり落ちたりして、ゲームも暫くやってると落ちてしまい全然使い物になりませんでした。
ブラウジングや動画の視聴などは問題なくできていたので諦めていたのですが、最新のBIOSでようやく安定しました。
おかげで今ではゲームに動画に、何でもできるようになり、一安心です。
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![A620M GAMING X [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528131.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
27件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/6/23 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 4.0スロット、M.2 PCIe 4.0スロット、USB 3.2 Gen1ポートを装備。映像出力端子はHDMI・DVI-D・D-Sub 15pinを備えている。
- ネットワークには「Realtek RTL8125B」による2.5ギガビットLANを採用。Wi-Fiカード(別売り)に対応するM.2 E Keyソケットも装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なDDR5規格
LGA1700でDIMM DDR5規格 セール期間中8980円と安価購入出来たので組み換えを決断しました。
必要最低限の機能ですが十分満足しています。
<PC構成>
OS:Windows11 Home
CPU:Core i5 12400F
マザボ:BIOSTAR B760MX2-E
CPUクーラー:SCYTHE 超天
メモリ:CFD Selection W5U4800CM-8GS [DDR5 PC5-38400 8GB 2枚組]
グラフィックボード: GAINWARD GeForce RTX 4060 Ghost NE64060019P1-1070B-G
M.2 SSD:TEAM TM8FPP001T0C132 Z44Aシリーズ Z44A5 M.2 PCIe SSD M.2 2280仕様 1TB
ケース:ENERMAX BECITE ECB3080B
電源:RAIDMAX Cobra Power RX-600AE-M
4普通
初めてこのメーカーを買いましたが基本的に問題ありませんでした。
UEFIの表記は日本語にできませんでした
CPUとケースファンの温度に対する回転数制御も可能でした。
PS/2 のポートがあるのは面白いですね消えていくものだと思っていましたが海外では需要があるんでしょうか、変なOS使ってるのかな?
今の常識なのかEPS12V 電源供給コネクタが必須なようで4ピンコネクタでは加工が必要でした。
Core i3 13100と安い電源でも使えるように昔の様に4ピンコネクタでも刺さればと思いますが固定する爪がワザとかからないように設計してあります。
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3.50 (4件) |
29件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL B560 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B560チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel第11世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- CPUのオーバーヘッドを低減し、高いTCPとUDPのスループットを提供するIntel製ギガビットイーサネットコントローラーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいですよ
CPUは、Core i5 11400 BOXを使用している。1年近く利用しているが、特に問題はない。
TPM2.0対応しておらず、Windows11にアップグレードできない表記があったが、初期設定で無効になっていただけだった。設定方法は、再起動して、起動自前に「F2」、UEFIの設定画面が出たら詳細設定「F6」セキュリティのタブを選択して、「Intel Platform Trust Technology」を有効にしたら、すんなりアップグレードできた。その後も問題なく動いている。
CPUとの相性も良く、サクサク動く、注意しないと行けないのはM.2スロットは2つあるが、一つはPCIe Gen3までしか対応していない。M.2 SSDを指すときには注意が必要です。個人的には、PCIe Gen4のスロットに、PCIe Gen3のM.2 SDDを指しているが問題はないです。
10世代CPUでも使用できるが、マザーボード能力を生かそうと思ったならば11世代のCPUを使用する必要があります。
12世代目のCPUが出ましたが、メモリーなどにこだわりがなければ、コストパフォーマンスの良い11世代セットでもいいのではないかなと思う。
5手頃な価格で買えるマザーボード
第10世代core i5 10400用のマザーとして購入しました。
個人で普通にパソコンを使う分には必要十分な機能が
備わっております。
安価なマザーなので、メモリスロットは2スロットですが、
ひとまず8GB×2枚の16GBで使用しております。
今後メモリが不足するようであれば、16GB×2枚の32GBに
差し替えれば十分かと思います。
500系チップセットのマザーすべてにいえることですが、
性能をフルに引き出すには第11世代CPUを使う必要があります。
具体的には、このマザーはM.2スロットが2つありますが、
Hyper M.2のほうは第10世代CPUでは使用できません。
また、PCI-E x16スロットは、第10世代CPUでPCI-E3.0、
第11世代CPUでPCI-E4.0として動作します。
あと注意点としてWindows10をインストールする際、
ネットワークドライバーは付属のCD-ROMからドライバーをあてる
必要があります。現時点ではWindows側にドライバーが入っていないようです。
ってことは光学ドライブが必要になります。
このマザーを使い始めてまだ間もないですが、今の所は極めて安定して
動作しております。また、すでに最新ではなくなりましたが、第10世代
CPUも体感でかなり速いです。まぁ今まで古いパソコンを使ってたのもありますが。
※2021/12/19 追記
このマザーを使って半年以上になりますが、今までに不具合や不安定に
なったことなどはありません。極めて安定動作しております。
そろそろCPUを第11世代の物と交換したいと思うぐらいですかね。
(すでに12世代目のCPUが出てるので、今さら感がありますが。)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/29 |
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MicroATX |
LGA1155 |
INTEL C202 |
DIMM DDR3 |
Matrox G200eW |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/11/29 |
2024/11/上旬 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- DisplayPort、HDMI映像出力端子を装備。
- BIOS更新に便利な「BIOS Flashback Button」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何かと話題のアスロックだがコスパは◎
【安定性】
まだ1週間程度だが、メモリーOCをしても特に不具合なし
【互換性】
AM5なので9000番台まで使える(要BIOSアプデ)
【拡張性】
マイクロATXなので必要最低限だがM.2 SSDが2枚とWIFIカードが挿せる SATAポートが4つと少ない点は注意
【設定項目】
BIOSは見やすく日本語化可能だが、英語のままの部分も結構ある
【総評】
某BIOS問題で何かと話題なアスロック。
個人的にはあまり気にしておらず、それよりも7800X3Dが使用可能でできるだけ安く、なおかつM.2が2枚させるマザボを探していた。
一つはM.2 Gen5に対応、もう一つはGen4まで。
購入時はヤフショで実質9800円だった。
VRAMフェーズのヒートシンクは一見貧弱だが、触った感じ熱伝導効率は良い。
このマザボよりも廉価グレードのA620で7800X3Dや9800X3D程度なら使用可能だと知っていたので、ケース内のエアフローさえ確保していればVRAMフェーズの少なさやヒートシンクの小ささは問題にならないと思うし、性能が落ちるとしても僅かだろう。
注意が必要なのはSATAポートが少ない点で、HDDやSATA SSD、内臓Blu-rayドライブなど多く使用予定の場合はPCIE×1接続の拡張カードを買わないと厳しいかもしれない。
またARGBに対応していないので、ファンなどを光らせたい方は別途リモコンを買う必要がある。
必要最低限の機能を備えており、M.2が2枚使えてWi−Fiカードも挿せるのがこのマザボの売り。
メーカー保証は2年。
コスパを求める方におススメ。
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2009/8/19 |
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【スペック】 最大メモリー容量:8GB
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