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- (0件) |
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2025/1/ 9 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
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-位 |
-位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 14+2+1フェーズおよび70A SPSの電源設計に加え、サーバーグレードの低損失PCBなどの高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。
- PCI Express 5.0 x16スロットを採用。フロントパネル用にUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを備え、2.5ギガビットLANを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安心のASRock
【安定性】
自作PCを組むのは数年ぶりで、AMDプラットフォームも久しぶりでしたが組み立て一発で起動しました。
起動時にはメモリチェックのため数分間待たされますが、既にネット上にも情報があったり、マニュアルにも記載があるため、特に心配はありませんでした。
安定して動作しています。
【互換性】
CPUソケットがAM5になり、メモリもDDR5専用となっていることからコストが高くなりますが、AMDが2025年以降もソケットAM5のサポートを表明しているため、長く使える可能性は高いかなと思い、購入に至りました。
【拡張性】
USBポートやM.2 SSDなど拡張性は高いと感じました。
PCIe 5.0 x16スロットを筆頭にPCIe 4.0×16もあり普通に使うには十分です。
また、M.2 SSDのスロット4つ(brazingM.2とハイパー M.2にヒートシンク付)、SATA3も4つあります。
【機能性】
Auto Driver Installerによって、チップセットドライバやサウンドドライバ等の主要なドライバが自動的にインストールされる機能は便利です。
UEFI BIOSの設定画面はRestart To UEFIで、次回起動時に確実に入れるようにでき、設定もマウス操作だけで可能です。
【設定項目】
UEFI BIOSの設定項目は多くて細かく設定する人には便利です。
今使っているCPUは7700Xですが、CPUの特性上、標準が95℃設定になっているので、温度のリミットを85℃設定、Optimizer -20mVで動作させる方がパフォーマンスと静音性を両立できて良いです。
使用するCPUの個体と環境に合わせて設定してみてください。
【総評】
久しぶりのAMDで、新チップセットということもあり心配でしたが、予想以上に安定しているので満足です。
今後のPCIe 5.0のSSDやグラフィックカードへとアップデートしていくことが出来るので、今後も楽しみです。
しかし、発売当初よりも価格はこなれてきましたが、やはり割高感は否めませんので、キャンペーン等をうまく使って購入するのをお勧めします。
3経験豊富な人には良いのかも
【安定性】安定、堅牢な作りに思える。良いと思う
【デザイン】黒一択でかっこいいけど背面パネルは微妙
【Bios】オーバークロックや、PC周りの知識が豊富な人なら良いのかもしれないが、少ししか知識や経験がない私には少し複雑に感じた。あとUIのデザインが見辛い
【総評】悪くないと思いますが、これ買うなら他の買ったほうが良いのかなーと。ヒートシンク周り少しけちってる印象
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-位 |
-位 |
4.18 (3件) |
145件 |
2024/4/18 |
2024/4/19 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズプロセッサーに対応。
- フロントUSB 20Gbps Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で必要十分!
安価で必要十分、組んだだけで問題なく使えています。
付加機能はいじりません、付属ソフト云々も回答に困ったので無評価にしました。
WIFI搭載でコスパが良いマザーボードだと思います。
4安価なAM5 ATXマザー
【安定性】
今のところブルースクリーンなど発生せず安定して動作しています。
【互換性】
AM5のCPUであれば搭載可能なので互換性は問題ないと思います。
【拡張性】
搭載可能なストレージ数など必要十分です。
【機能性】
必要な機能は十分党されていると思います。
【設定項目】
特に難しい箇所などないです。普通のASUSのマザボの設定画面です。
【付属ソフト】
最近のマザボはあまり付属のソフトがないので無評価です。
必要なソフトはネットでダウンロードしましょう。
【総評】
AM5のATXマザーボードでは安価な部類になると思います。
同価格帯でTUF GAMING B650-PLUS WIFIがあり、
時期によって価格がこちらが安かったり、同じぐらいの価格になったりです。
価格同じであればTUF GAMING B650-PLUS WIFIの購入をお勧めします。
こちらのほうが電源回りが充実しているので。
自分はオーバークロックなどはしないのでこちらのマザーボードでも問題はないですが
コスパの面ではTUF GAMING B650-PLUS WIFIのほうが良いと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
237件 |
2012/2/ 2 |
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MicroATX |
LGA2011 |
INTEL X79 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて
Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入
兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。
このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。
オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の
CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。
構成は、
【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用)
【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel
【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601)
【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set
【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir
【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個
【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個
【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock
【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q
【TV】アースソフト/PT3 verA
【電源】Corsair/AX860i
【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)
5X79 MicroATXの決定版!
TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。
今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。
下記環境2か月使用でのレビューになります。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【OS】Windows 7 Professional 64bit
【安定性】
2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。
IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。
4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。
【互換性】
2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。
intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。
【拡張性】
MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。
私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。
【機能性】
電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。
LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。
サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。
尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です…
【設定項目】
UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。
【付属ソフト】
ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。
電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです…
使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。
【総評】
X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。
OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。
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![B650M AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001483341.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
9件 |
2022/10/20 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリー向けゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、フロント用USB 20Gbps Type-C、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ヒートシンクの構造と、ヘッダー位置に癖あり
【安定性】
他社AM5はDDR5600以上に設定すると、起動時のメモリチェックに30秒以上かかるという問題がありますが、GIGABYTEさんのマザボにはそれがありません。
EXPO6000MHz CL36でも安定してすぐに立ち上がります。
【機能性】
非常に大きな問題点が2点あります。
1点目。
手に取った時には、ずっしりと重さのあるVRMヒートシンクだなと思いましたが、I/Oパネル側のヒートシンクがCPU側に大きくせり出しています。(他社MicroATXではこんなの見たことないです)
M/ATXケースは比較的小型になると思いますが、このヒートシンクのせいで、天面に簡易水冷を取り付けられません…
簡易水冷だけではなく、II/Oパネル側に傾くヒートパイプを持つような空冷クーラーでもおそらく同様のパターンに陥る可能性が高いです
※CPU周りは幅や高さの規格が決まっていると聞きますが、これは明らかに他社マザボと違う基準で設計されたように見えます
2点目は、フロントパネル用USB3.2ヘッダーが、真横に向いている特徴のある設計になっていて、ケースによっては配線が該当位置に出せず、完全に刺さらない可能性があります。
当方Define7 miniですが、裏配線側から出す穴と横向きヘッダーが全く噛み合わず、接続不可でしたので、諦めてUSB3.2のL字変換コネクタを購入して対応しました。
しかし、今度はL字の部分はグラボに干渉するという…(泣
【設定項目】
他社マザボメーカーさんに先駆けて、x3d TURBO MODEというハイパースレッディングを切り、単コア動作させる機能がBIOSから切り替えられます。
性能が発揮されるゲームとそうでないゲームがあるようですが、いちいちBIOSで切り替えるのも面倒なので、使用していません。
【総評】
ヒートシンクの大きさや、ヘッダーの位置以外は優秀なので、非常に残念です。
また、GIGABYTEさんは他社に比べ、ドライバー自動インストーラー更新情報の掲載も早く、古いマザボでも放置することなく、しっかりサポートしている様子がみられます。
昔のマザボのドライバーの更新情報を掲載せず放置する一部メーカーさんには是非とも見習っていただきたいです。
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![B650M AORUS ELITE AX [Rev.1.1]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4571486465523.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2022/10/20 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール時ならば狙う価値あり。
Amazonにて、公式通販ショップ特価があったので衝動買いしました。
ひとまずベンチ台にてRyzen5 7600Xに組み合わせています。
MSIのMORTARがこれに近いモデルですけど、下記条件にて却下。
下記に該当するものとして狙っていました。
・PCIE×16スロットが1段目にあり、将来的に分厚いグラボに換装できること
・M.2スロットは2つ以上ほしい
・電源まわりが貧弱ではないこと
・端子類などの拡張性が弱くないこと
【安定性】
ベンチマークを連続で回しても普通に安定はしています。
【互換性】
AM5なので今後発表されるCPUにも対応可能。
CPUクーラーはAM4対応のものも使える。これは大きい。
【拡張性】
MATXとしては十分。背面USBポートが山ほどついています。
M.2スロットは2つあり、ヒートシンクも付属してます。
【機能性】
Wifiも付いていて機能としては十分。
M.2 SSDはラッチで装着できて楽です。
PCIEスロットが1段目にあり、大型グラボをつけても下段の端子類と干渉しづらい。
ついでにS/PDIF端子もあるので外部DAC等と接続も可能。
なにげにフロントType-C端子は、GEN2x2となっている。(GEN1、GEN2が多い)
【設定項目】
ゴリゴリにBIOSをいじり倒すことはしませんが、
XシリーズのCPUでは必須となるCurveoptimizer等の低電圧設定は可能。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
MATXはどうしても色々削られているが、全体的にバランスが良い板と思います。
端子類も揃っており、特に背面USBポートが異様に豊富です。
24,000円程度でしたので納得できましたが、通常時の価格設定が高すぎです。
2万円前後のお金を出してスカスカでショボい外装の最廉価モデルを買うよりも
先を見越して次世代以降のCPU換装時にも耐えれるもの、使いたいと思えるものをおすすめします。
廉価なものは電源まわりも最低限となりますので。
ケースサイズ等の理由がなければATXのほうが特価になりやすいのでATX狙いもありかと。
4これが普通だろ *脆弱性について
2023/5/31に発表されたGIGABYTEマザーボードの脆弱性について、該当モデルリストにB650M AORUS ELITE AXが載っていたので、6/1づけでアップロードされたBIOSを適応しました。
//// PC構成 (M/B以外) /////
CPU:Ryzen5 7600X
クーラー:AK400
メモリ: DDR5-5600 OC1.25v 8GBx2
SSD:M.2 NVMe x2
dGPU:RTX4070
電源:750w GOLD
ケース:Versa H18
ケースファン:12cm(フロント2、リア1)
OS:Windows11 22H2
【安定性】
一週間ほどの短期間ではトラブルなし。
【互換性】
B650M MORTAR WIFIからの交換で問題なし。
【拡張性】
mATXなので程々。
PCIeスロットが2本しかないのはマイナスか?
バックパネルのUSBが12ポートあるのはありがたい。
【機能性】
上位チップセットには劣るが現状PCIe5の需要があるとは思えず。
Intel WiFiはAX200でBluetoothの不具合が幾度かあったので、不安でしたが。
しかも使用した2基ともに発生、しかしこのマザーボードに搭載されているAX210では不具合は出ていません。
AMD(Mediatek)RZ616の出来も良いのでRev.はどちらでも良いと思います。
メモリスロットの片ラッチは勘弁してほしかった。
M.2 EZ-Latchは凄く良い、ヒートシンク取り外しはドライバーが要るけど。
【設定項目】
豊富です。
【付属ソフト】
付属してないので無評価。なのですがGIGABYTE Control Center (GCC)の出来が良く、Windows初起動後にインストールされるので、これを利用してドライバーを導入すると良いと思います。
特に煩わしいIntelのユーティリティなしでドライバだけ導入しくれるのが大変にありがたかったです。
*脆弱性に関係する機能ですがBIOSアップデートで対応されたようです。
不安な場合はUEFIで機能を無効にできます。
【総評】
B650M MORTAR WIFIは動いてしまえば安定性が高く鉄板と言ってよいマザーボードであり、海外でもユーザー満足度は高いようですが、個人的には細かな問題が積み重なりウンザリしてきたので、このマザーを選びました。
起動時間は40秒から約25秒になり、特にポストまでの時間が短くなったので起動失敗を疑わなくて済むのが大きいです。
GIGABYTEのマザーボードは数多く使用してきたので慣れてはいますが、WiFi別のRev.販売は止めて欲しいところです。
AX200のトラブルがあったのでRev1.0が欲しかったのですが、在庫の関係上Rev.1.1となったものの結果オーライでした。
やはりメモリスロットは両ラッチが安心できて良いですよ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
19件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0/3.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載した、クリエイター向け「ProArt」シリーズのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロントUSB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、intel GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
122件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定したシンプルなマザーボードです。
RYZEN9 9950xのためにマザーボードを更新しました。※B650-plus wifi と比較しての評価となります。
【安定性】
以前と以前と変わりなく安定した状態で使えております。変わりなく安定した状態で使えております。
VRMフェーズ数が多くなったため、高クロック時のCPU動作も安定していると思います。
メモリもDDR5-6000のメモリを2枚差していますが、問題なく使用できております。
【互換性】
更新前の環境からSSD、グラフィックボードをキャリーオーバーしたのですが、同じように使えております。互換性も問題ありません。
【拡張性】
X870チップセットのため、GPUとSSD 2枚を指しても速度低下を起こさず使用できております。
【機能性】
必要十分な機能となっています。派手な部分が無いので、個人的にはちょうどいい感じです。
【設定項目】
設定項目は、AMDのチップセットとして標準的なものが全て設定できると思います。
【付属ソフト】
全てウェブからダウンロードする形なので一般的な感じです。Windows11 24h2では有線無線ともネットワークドライバーが読み込まれず、インストールにてこずりました。
【総評】
普通に使うには充分なマザーボードだと思います。光らせたりしなければちょうどいいかなと思います。
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![B650 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001480204.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.57 (4件) |
3件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して良かった
動画編集やゲーム目的で購入して使用してますが安定していて満足です。白系のゲーミングPCを作るのにもオススメです。
5クリエイティブ用途。満足。
液晶タブレットに接続したいが為に購入したマザーボードです。
VisonLinkというものを利用し接続できます。
AM5用のマザーは高価だったのでB650で探していて、ちょうど良い塩梅の製品だったと思います。
仕方のない事ですが、USBポートはやや少なめ。
昨今はそこまで多くポートを使いませんが、USB-Cポートはあと1つあっても良いと思います。
アドインのThunderboltカードにも対応しているそうで(サポートに教えてもらいました)昔買ったカードが再利用できました。
総合的に満足しています。
あとHWmonitorなどでマザーの温度が取得出来ないのは仕様なんですかね。
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
76件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、ヒートシンク付きHyper M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性が豊富なZ790マザーボード
良かった点
14+1+1 電源フェーズ
大型のVRMヒートシンク
一体型のIOパネル
両ラッチのメモリスロット
Realtek 2.5G LAN
m.2スロットが4つありすべてPCIe Gen4x4に対応
気になった点
CPU直下のm.2スロットに付属のm.2ヒートシンクを使わずにヒートシンク付SSDを取り付けたところ、SSDの基板と取り付けネジの間に1mmほど隙間が空いてSSDがしっかり固定できません。
手元にM3プラスチックワッシャーがあったのでヤスリで削り、大きさを調整してSSD基板とネジの間に挟むことでSSDが固定できました。
SSDとm.2ヒートシンクを同じネジで固定する構造な為、m.2ヒートシンクを使わずにSSDを取り付けると隙間ができるようです。
できればSSDとm.2ヒートシンクは別のネジで固定する構造にしてほしかったです。
総評
安定して動作していますし、拡張性も豊富で購入してよかったです。
52万円にしては高性能なZ790
初期BIOS7.02でそのまま14600KF動きました
取り合えず2コアx58、6コアx54、Eコアx42にOCしてます。
BIOS10.05でアイドルが10Wほど下がり63〜68Wになりました。
省電力設定だと20W以下にもできますが、使ってないです。
メモリは6800対応を4枚さし6200で動かしてます、BIOS更新前は
6400でMemtestエラー出たものの起動はしたので、更新後なら
6400でもいけそうな気がしますが時間なくて試せてません。
タイミングは公式で6400の4枚動作を参考に6200に落とした
だけで設定は詰めてません。
端子が横向いてるとは言え、長いグラフィックカードさすと
隙間なくてSATAやUSB3の追加は困難を極めますね
最後にSATAのSSD追加したのですが失敗でした
電源周りはi7でも行けるみたいですがOCとなると不安です
i5くらいがちょうど良いんじゃないでしょうか
Wi-Fiはついてませんが外付けポートのあるタイプなので
Intelのカードを後から追加できます。
フロントに3.2Gen1や背面のUSB数など2万円にしては中々良い
感じですし、SSDもGen4が4枚刺せたりと言う事ないです
チップセットのヒートシンクだけはしょぼ過ぎて不満です
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
8件 |
2024/4/12 |
2024/4/19 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインストリームにはならないけど・・・私は好き
【安定性】
ryzen7700で使用。
特に問題は起こってません。
【互換性】
PCケースを選びます。対応ケースが必要です。
でも対応ケース結構多いです。
【拡張性】
mATXなのでないです。
【機能性】
安定のMSI。必要なものは取り揃えてる感じでしょうか。
Wi-Fiは・・いる?これ?需要あるから付いてるんでしょうか。
【設定項目】
これも安心のMSI。よくわからない項目もありますが必要なものはしっかりあります。
【付属ソフト】
MSIセンターから色々DLできます。この辺がMSIのいいとこですね。
【総評】
ドラゴンがないのは個人的にグッド。背面ファンをつけるとかっこいいヒートシンクが隠れてしまう。
M.2SSDなどの部分にあるデカ広いヒートシンクのせいでコルセア2500Xだとグラボを取り付ける際少し干渉しました。ケースのネジを緩めて対応です。
流行るか、メインストリームになっていくか、それはたぶん厳しいかも。最小構成で試すときに電源ケーブルとかが挿しづらい。ティッシュケースに置いて、さらに机の端に寄せないと電源ケーブルの硬さによっては試せない。
グラボ以外のケーブルが全部背面にあるのでデュアルチャンバーのケースじゃないとマザボに挿すUSB-Cとか根本が曲がる気がします。
あと電源から出てる各種ケーブルが長すぎて配線整理が結構難しい。
でも見た目がすっきりなので個人的には大満足です。
5初の背面コネクタ
【安定性】
7900X3Dにて利用
特に問題なく動いています
【互換性】
専用ケースを購入しないといけないので、新しくケースを購入する必要があります。
背面コネクタが主流になってくれればこの点は解消されるでしょうが、今はこの評価です。
【拡張性】
基本満足してますが、M.2とチップセット部に全体を覆うほどの超大型のヒートシンクが採用されているので、追加のM.2SSDを取り付ける時には外すのがちょっと面倒くさいかなと感じました。
【機能性】
特に問題は起こっていないので必要十分です
【設定項目】
特に不便を感じていないので良いのでは
【付属ソフト】
ファンコントロールしか使っていないので、他のソフトは分かりません
【総評】
ケーブルが裏に周るのはかなりスッキリした見た目で気に入っています。
他の方も言っていますがドラゴンは無くZEROのロゴだけなのでその点も良かったです。
ZEROのロゴは大きいですがグラボの下で思ったより目立たないです。
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-位 |
-位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 最大4基のM.2を搭載可能で、伝導率の高いサーマルパッドを貼付した「M.2 Shield」が強力に冷却。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備え、高速なネットワーク環境を構築できる。PCI-Express Gen5やUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cなどの規格にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベーシックだがコスパに優れたZ790マザーボード
【安定性】
電源のVRMフェーズ数が16+1+1となっていて、信頼性が高いと思います。
【互換性】
以下の構成で、問題なく動作しています。
CPU:Intel Core i7 13700K
メモリ:Crucial DDR5-5600 16GB × 2
グラボ:MSI GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X
【拡張性】
SSD 用の PCIe 4.0 M.2 スロットが4つあったり、PCI Express x16 スロットが3つあったりと、Z790 マザーボードであるだけあって拡張性に優れていると思います。
ただし、SSD 用の M.2 スロットで SSD を押さえつけるツメとネジが一体化してしまっているスロットがあり、もし4スロットをフルで使う場合はパーツを挿すのが大変そうだなと思いました。
【機能性】
基本的にパーツやケーブルを挿すのも困らなくて、オーソドックスに良いものだと思います。
また、地味にWiFiが標準でついているのも便利でした。
【設定項目】
行いたい設定は全部できました。
操作画面にも特に不満はなかったです。
ただし、MSI の Z790 マザーボードの BIOS についているという『Loadline Saturation』機能を楽しみにしていたものの、PRO Z790-A にはついていませんでした。(どうやら MAG TOMAHAWK 以上にしかない機能だそうです。)
【付属ソフト】
付属のDVDを利用して無事OSへのドライバのインストールを行うことができました。
【総評】
Z790 を積んだマザーボードとして、必要な機能を一通り揃えた堅実なマザーボードだと思います。上位モデルの MAG TOMAHAWK が価格帯的に近いですが、USB 3.2 gen2 ポートはそこまでいらない、『Loadline Saturation』みたいな特殊な機能はいらない、みたいなケースなら PRO Z790-A の方が少しお安くてオススメです。
5第13世代CPU対応のマザーボード
【安定性】
問題なく動作中です。
【互換性】
以下の構成で使用していますが、問題ありません。
CPU:Intel CPU Core i9 13900KF
RAM:DDR5-4800 16GB×2枚
SSD:Crucial P5 Plus Gaming SSD 1.0TB(M.2 2280NVMe PCIe Gen4x4)
【拡張性】
PCIe5.0をサポートしています。
【機能性】
Intel Wi-Fi 6Eがあります。
【設定項目】
BIOSは基本的な設定項目があります。
【総評】
新しい規格に対応していますし、品質も高い作りに感じます。
長期間使用していきたいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/ 8 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、DisplayPort出力対応のUSB Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
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115位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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71位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
Onboard Atom Dual-Core C2358 |
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DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを1基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当に普通のマザーボードです
特に尖ったところがなく、普通のマザーボードな感じです。ゲーミング・マザー的な派手な外観ではないので、派手なのが好きな人には向かないと思います。動作も安定していて、不具合とかもありません。もうちょっと値段が安ければいいのですが・・・
59800X3D用に
【安定性】
G.SkillのF5-8000J3848H16GX2を使用し、EXPOでロードした設定そのまま(DDR5-8000 CL38)で起動したところ、
起動や通常使用はできるものの、急に落ちることがあったため、
DDR5-6000 CL30 1:1に変更後は問題なく稼働しています。
9800X3Dはメモリ相性が激しいと聞いていたので、そちらの関係かも。
DDR5-6000 CL30はEXPOにないクロック設定ですが、BIOSからプルダウンで選択でき、
1:1モードも選択できたので、非常に助かりました。
【互換性】
9800X3DではBIOSのアップデートが必須ですが、Flash BIOSですぐに完了しました。
前マシンから移行したパーツも正常に動作しています。
【拡張性】
他社製のX870 M/Bでは、M.2SSDの枚数によってPCI-EやSATAポートが排他利用になるものもありますが、
こちらは(一部スロットの速度低下はありますが)すべて利用可能なのが良いですね。
【機能性】
M.2SSDがワンタッチで取り外せたり、グラボのロックレバーが大型で取り外しやすかったりするのが嬉しいです。
【設定項目】
安定性の項目にも書きましたが、手動でメモリタイミングを調整しなくても、
プルダウンから様々なメモリタイミングが選択できるところが素晴らしいと思います。
【付属ソフト】
MSI Centerから各種ドライバ類をインストールしましたが、グラフィックドライバは割と古めだったので、
NVIDIA Appから新しいものをインストールしました。
(互換性等で安定バージョンをインストールする仕様なのかも知れませんが…)
【総評】
9800X3D用にX870 M/Bを探していましたが、他製品より一回り安価(購入時)で必要十分なので、
特にこだわりのない方には良い製品ではないでしょうか。
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![Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401360.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
29件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
- PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初は苦労しました。
使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。
【安定性】
普通に安定しています。
【互換性】
・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。
➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。
USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。
A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。
ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。
BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新
しました。
・windowsインストール
パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。
BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下
画面に表示されたので、インストールしました。
・現在の構成
CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2
GPU GTX1600SUPER
500GB SSD 2TB、1TBHDD
【拡張性】
ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。
【設定項目】
GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い
と思います。
【付属ソフト】
今後確認します。
【総評】
最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。
他にMSIのマザーボードを使用しています。
4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり
【安定性】
CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている
【互換性】
何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった
【拡張性】
M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも
【機能性】
バックパネルなどにヒートシンクもあり十分
【設定項目】
使いやすく、項目も豊富
【付属ソフト】
無評価
【総評】
DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
- |
Mini ITX |
Onboard Atom Quad-Core C2550 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
4.30 (6件) |
41件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載し、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
- 14+1+1 電源フェーズ設計を採用している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1、eDP 1.4×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいいZ790、DDR5対応マザー
【安定性】
購入して半月ですが、全く問題無く安定稼働しております。
【互換性】
特に認識しなかったものはなく問題なかったです。
【拡張性】
VGAは1枚、M.2、SSD、HDD各1、USBもキーボード、マウス、カメラ程度なので十分です。
【機能性】
私には十分です。
【設定項目】
初めてASRockマザーを使いましたが、UEFIも特に問題無く設定できました。
【付属ソフト】
特に問題ありません。
【総評】
1年前に購入したi7 12700からi9 13900KFに買い替えたため、この際DDR5対応マザーをと思い購入。確かに立ち上がりに多少時間がかかる印象ですが、特に不具合は無く安定稼働しており価格を含め大変満足しています。
5どんなパーツにも合うシンプルなかっこよさ
ATXマザーボードなので拡張性も高く、見た目もカッコいいです。特にメモリ挿入部下のブリッジが光るのがお気に入りです。
この製品を選んだ決め手は、DDR5のメモリに対応しているATXマザーボードというところからです。
デザインは全体的にシルバーの派手すぎない装飾でどんなパーツにも相性が良い見た目となっています。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/8/28 |
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MicroATX |
Onboard Atom Quad-Core C2550 |
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DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C232 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST1400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/21 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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101位 |
-位 |
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0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/24 |
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FlexATX |
Onboard Pentium processor D1508 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/13 |
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Mini ITX |
Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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![Z690 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401359.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
31件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞAERO
安定性 12700Fを簡易水冷で使用していますが今のところ以上ありません。
互換性 BIOSアプデで13世代いけるからまぁ。
拡張性 相応
機能性 WI-fiついてます
設定項目 BIOS画面が白を基調としていて美しい。 項目は一般的
ヒートシンクの質感が良いです、
白PC作る人に向いてるかな。
sapphireのNITRO+のグラボと相性いい!!!!
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2020/5/15 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+0 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/13 |
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Onboard Atom Dual-Core x5-E3930 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
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0件 |
2013/12/19 |
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Mini ITX |
Onboard |
INTEL NM10 |
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Intel GMA 3650 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:4GB PCIスロット:1本 Serial ATA:SATA3.0G オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Intel High Definition Audio
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-位 |
-位 |
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0件 |
2015/12/14 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
S.O.DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
-位 |
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11件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/12 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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