| スペック情報 |
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/22 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- USB 4 Type-Cポートは最大40Gbpsの転送速度を提供。Wi-Fi 6Eおよび2.5GbE有線LAN、Bluetooth 5.3に対応し、安定した高速ネットワーク接続が可能。
- ワンタッチでGPUを着脱できるボタン式「PCIe EZ-Latch」、Wi-Fiアンテナの取り付けが簡単な「WiFi EZ-Plug」など、PC DIYに便利な機能を備えている。
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![H370N WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001044798.jpg) |
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-位 |
480位 |
3.00 (1件) |
60件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4/Type-Cx1 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMini-ITXマザーボード。第9世代Coreプロセッサーにも対応。
- Intel 802.11ac Wave2 CNVi WIFIを搭載し、最大1.73Gbpsの高速通信が可能。
- NVMe PCIe Gen3 ×4 2280 M.2 コネクタを2つ搭載。Optaneメモリーにも対応している。
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3安くおさえる
サブ用に小さいPCを安く作るには良いです。
オーバークロック出来ないH式なのに8700Kを載せてます
特に不満もないのですが、満足度も無いです。
Z370のほうが遊べます。
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-位 |
480位 |
4.24 (16件) |
37件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント用USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を装備。「16+2+1 Power Phase Design」を採用し、CPUに安定した電源を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BIOS 3.15(AGESA 1.2.0.2b)
このマザーボードを使用し始めて1年と10ヶ月ほどが経ち、Windows 11を23H2→24H2に更新してからベンチマークの数値が劇的に下がって気分が萎えていましたが、本日公開されたBIOS(3.15AGESA 1.2.0.2b)にしてみるとベンチマークの数値がだいぶ戻ってきました。
FFベンチしか走らせていませんが、以下の通りです。
ファイナルファンタジーXIV 黄金のレガシー
スコア:34000ほど(23H2)
スコア:30000ほど(24H2 BIOS更新前)
スコア:33000ほど(24H2 BIOS更新後)
ファイナルファンタジーXIV 暁月のフィナーレ
スコア:42000ほど(23H2)
スコア:38000ほど(24H2 BIOS更新前)
スコア:42000ほど(24H2 BIOS更新後)
ファイナルファンタジーXV
スコア:20500ほど(23H2)
スコア:19700ほど(24H2 BIOS更新前)
スコア:20200ほど(24H2 BIOS更新後)
FFベンチでこれなのでほかのゲームに関してもWindowsの更新でパフォーマンスが下がっていると感じられた場合に今回のBIOSの更新で効果があるかも知れません。個人的にはWindowsの最適化を待たずにBIOSの更新でスコアが戻ってきたので一安心しました。9800X3Dの購入も考えましたがコアを減らしたくはなかったので、年明けまで待ってから9900X3Dを狙ってみるつもりです。グラボは今のままでも良いですが、RADEON 8800XTやGeForce RTX5070Tiあたりが狙い目ですかね。RTX5080も気にはなっていますがTGPが400Wとなりそうなので今回は見送ろうと思います。
PC構成
CPU:Ryzen 9 7900X3D
CPUクーラー:SCYTHE MUGEN6 BLACK EDITION
マザー:これ(BIOS:3.10 → 3.15)
メモリー:KLEVV KD5KGUD80-72B340G
グラフィック:INNO3D GeForce RTX 4070 Ti SUPER TWIN X2 OC WHITE
SSD:CT1000T705SSD5-JP(OS) + ZP1000GP3A4001(アプリ) + ZP1000GM3A023(作業)
サウンド:Creative PCIe Sound Blaster ZxR
ドライブ:なし
ケース:Fractal Design FD-CA-DEF-C-BK-TG
電源:PHANTEKS PH-P1200PS
【まとめ】
BIOSは常に安定しているので使用していて不安はありません。X870EやX870等の新しいマザーボードが発売された中で、今あえてこのマザーを購入することはお勧め出来ませんが初期不良に当たらない限り個人的には必要十分なマザーなので満足しています。BIOSの更新は自己責任ですが今回の更新は試してみるべき価値があると思います。
5リピート購入した2台目
リピート購入した2台目です。
win10からwin11にアップグレードしました。
WiFi-6Eは環境が整っていないため、近い将来の楽しみ
BTのマウス/キーボードを使っている(但し初期設定はUSBが必要)
有線LAN2.5Gはハブに接続し、2.5Gハード同士でスムーズ。接続したNASも使い快適
ケース収納時に背面パネルがピタリとはまった。
トレイのUSB表示と取り外しも安定度が増しています。
簡易クーラーをフロント/吸引にしてCPU温度の変動が僅かになった。
CPU:Ryzen 5 7600X 100-100000593WOF
VGA:オンボード
クーラ:GRATIFY AIO5 White AIO5-WH
メモリ:Crucial 64GB Kit (2 x 32GB) DDR5-4800 UDIMM CT2K32G48C40U5
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-位 |
480位 |
4.94 (16件) |
34件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/ 9 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード。14+2+1フェーズ 80A SPS対応の堅牢な電源回路を搭載し、Ryzen 7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0 x16スロットやPCIe 5.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートを装備。
- 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを搭載し、高速なネットワーク環境を構築できる。ねじを使用せずM.2デバイスの取り付け、取り外しができる「EZ M.2 CLIP」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と将来性、USB端子を全て加味して
【安定性】
JEDEC準拠DDR5-5600メモリをOCさせて使っています。組んだばかりというのもありますが、特に問題なく動いてくれています。
【互換性】
相性問題が起きてしまうかが最大の懸念点の1つでしたが問題なく起動しました。
【拡張性】
USB3.2 Gen2x2やUSB3.2 Gen2といった高速端子が計4個あり、PCIe 5.0 SSDにも対応し付属のヒートシンクも両面対応ということで必要なものは揃ってるかなと言う感じでした。
もちろんUSB3.2 Gen2x2やUSB3.2 Gen2を備えた上でPCIe 5.0 SSDにも対応しているもっと安いものはありますが、個人的には背面に計10個のUSBがあるのにその中でUSB2.0は2個だけで他は全部USB3.2 Gen1以上の高速端子というのがかなり大きなウェイトを占めているかも。
将来性という意味ではPCIe 5.0のグラフィックボードにも対応していれば最善なのかもしれませんが、こちらに関してはRTX4090でさえPCIe4.0 x16を使い切れていないという情報もあり、流石にこちらは自分には不要かなと思いました。AMDはソケット寿命が長いというのが最大の強みであり、AM5は出て間もない規格のため、将来のCPUにも順次対応して貰えると嬉しい。
【機能性】
現在付けているCPUはRyzen 5 7600Xですが、将来出てくるもっと良いCPUがもっと安くなれば載せ替えようかとも考えたりしています。そういう時のために80A 14+2+1フェーズというのは安心感があって良いと思います。
【設定項目】
Memory Try It!は難しそうなメモリOCが簡単にできて良いと思いました。当初のプリセットではDDR5-5800までしかなかったですが、BIOSアップデートをするとかなりの高クロックまでプリセットが用意されていたのでとりあえずDDR5-6000までメモリOCさせています。
唯一「マザーボードのLEDだけはいらないかなー」と最初は思っていましたが、一応カラーメニューを見てみると「CPU温度と連動」というものがあり、迷わずこれに設定しました。こんな事をしている時はこんな色、というのをざっと覚えておけば、目視でCPU関連の異常(簡易水冷のクーラントの減りやグリスの乾きなど)が分かるかも?
【付属ソフト】
起動後に必要なドライバーを自動で入れてくれるソフトは単純に便利だなと思いました。付属のMSIセンターではCPUクーラーやケースファンの回転数もBIOS上からとほぼ同じような感覚で設定できるようで、こちらの方が若干簡単かも?ただ当初は見てみてもよく分からず、この事実に気づかなかったのですが。
【総評】
もっと安いマザーボードはもちろんありますが、将来性を考えるとPCIe 5.0 SSDくらいには対応しておいた方が良いのかな?と思うので、将来性に重きを置くのであれば価格的にも良い選択肢かなと思います。紙の説明書のようなものは付属してなく、ネットに依存するという形でした。スマホの充電が少ない中やっていたのでどうなることかとは思いましたが、紙の説明書が付属された結果価格も上がった 、となるくらいなら現状のままのほうが良いかもしれません。
57800X3Dとのセットで安かったので購入
【安定性】
DDR5-6000をEXPOでWindows 11インストールから
その後の運用まで特にトラブルもなく動作しています。
【互換性】
7800X3D、DDR5-6000と組み合わせても特に問題ありませんでした。
【拡張性】
M.2 SSDが3つあり、全てにヒートシンクも付属しているので必要十分。
【機能性】
標準でWiFiが内蔵されているのと
ケースファンが6つを個別管理できるので重宝しています。
M.2を3つ使用しており、「EZ M.2 CLIP」で取り付けが簡単でした。
【設定項目】
以前組み立てた「B650 TOMAHAWK WIFI」とほぼ同じ。
基本は初期設定で、例えわからない項目があっても
日本語にも対応しているので調べればの何とかなる程度ものでした。
【付属ソフト】
付属のソフトは基本的に使わないことが多いので
無評価とさせて頂きます。
【総評】
「B650 TOMAHAWK WIFI」でも良かったが、
M.2_1がPCIe 5.0 x4であるのと
3つのM.2スロット全てにヒートシンクがついているので
CPUとセットで価格が安かった「B650 EDGE WIFI」を購入。
自分の環境だと黒色のパーツが多目なので
「B650 EDGE WIFI」の白色が映えて印象的。
AM5はもう暫く購入することはないので末永く使いたい。
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-位 |
480位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2024/11/22 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps ports Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 12+1+1+1のデジタル電源フェーズ設計を採用し、プロセッサーに安定した電力供給を提供する。
- Thunderbolt 4やPCIe 5.0スロットを備え、幅広いデバイスとの互換性を確保。Wi-Fi 7と2.5G LANを搭載し、高速で安定したネットワーク接続を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定しています。
【安定性】
最初からBIOS更新して使用。問題なし。
【互換性】
短命なソケットだがメモリ相性一覧も公式にあり、互換性は担保されている。
【拡張性】
m.2スロットなども申し分ない程度確保されている。
【機能性】
最安値でOCできると考えれば機能的
【設定項目】
BIOSが優秀なのでやろうと思えばいろいろできます。
【付属ソフト】
MSIのマザーボードなので、付属ソフトはたくさんあります。
【総評】
Z890チップセット最安値。
m.2スロット3つ中1つしかヒートシンクがついていません。その1つもgen5のSSD冷やせるのかこれ?という大きさ。値段相応です。怖かったらヒートシンク買いましょう。
大事なのは安定しているということなので、その点で評価は高いです。
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-位 |
480位 |
4.22 (25件) |
2106件 |
2012/3/22 |
- |
ATX |
LGA1155 |
INTEL Z77 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼のASUSです
【安定性】いくつかASUS製品を使用してきましたが、壊れた事がありません。
信頼性のあるメーカーです。
クーラー等も奮発しているので冷却は十分です。
非常に安定したマザーボードです。
【互換性】
現在はWindows10をインストールしていますが、購入したとこはWin7でした。
その間、アップデートのみで使用しています。
壊れたのはSSDくらいで、6年近く問題なく起動しています。
周辺機器は追加で使用していますが、win10と互換性もあり快適です。
【設定項目】
BIOSはほぼAUTOの状態で差し支えないです。
【付属ソフト】
ほとんど付録で使っていません。
期待はしていません。
【総評】
購入して丸13年目です。
その間、いろいろといじってきましたが、問題はありません。
ASUSは非常に優秀なマザーボードです。
購入人気を付けた、冷却用クーラーと電源装置は新調しました。
SSD化で使用していましたが、2年目くらいに壊れ載せ替え交換しただけです。
自作機で満足しています。Win7から始まりWin11迄問題なく動いています。そろそろ買い替えたいのですが調子がいいだけに先延ばしになっています。
5妹婿のために自作
【安定性】
さすがASUS製だけあり、安定性は素晴らしい物があります。私が保有する自作PCのほとんどがASUS製です。
とても安定しているし、故障も少ない様に思います。
【互換性】
互換性は割とあると思います。今までASUS製で、互換性がないということはありませんでした。
私の場合フリーソフトを多く使うものにとって、この互換性に問題が発生しないということは、とても助かります。
【拡張性】
拡張性はとてもあると思います。今回の自作に当たって余っていたパーツを全て取り付けることが出来て、まだ余っています。今度はサウンドカードを付けようかと思案中です。
【機能性】
機能性は素晴らしいと思います。BIOSのアップデートも簡単に出来ますし、使いやすいソフトが付属でつい来ているので、とても助かります
【設定項目】
私の場合、大体がノーマル仕様なので、BIOSやメモリを上げることはありません。
以前はBIOSを上げてスピードを求めましたが、最近のは、上げなくて、もCPUの演算能力は素晴らしいと思う位早いので、最近は、組むときなにもマザーボード上で設定することもなく、楽しく組んでいます。
【付属ソフト】
付属ソフトには、必要十分な内容のプログラムが入っているので気に入っています。不足のソフトは大体フリーソフトで賄っています。
【総評】
妹婿には、少々性能が良すぎた感があり、私が使い中古のもの(ちゃんと今も故障もなく動いている)をやっても良かったのですが、彼が喜ぶ顔が視たくて今回組みました。必要十分、いや、それ以上の性能と安定性があると私は思います。これは、もうすぐ販売が終了しますが、私はとても気に入っているマザーボードの1枚です。
ASUS P8P67を利用していましたが、Windows10対応ではなかったので、久しく眠らせていたこの ASUS P8Z77-V PRO を調べたらWindows10対応であることが判明して、また、お世話になることになりました。とても快調に動いていてくれています。付属ソフトをインストール後 ASUS P8Z77-V PROと検索してページからWindows10を選びアップデートソフトをダウロード後インストールすれば快調に動いてくれます。それが終り、IObit社から Driver Booster2 PROをダウロード購入すれば、マザーボード内の全てのソフトが最新のものにダウロード後インストールされます。1つ購入すれば3台まで対応していますので、 Driver Booster2 PRO検索してみて下さい。とても素晴らしいソフトですから。
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3を搭載している。
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-位 |
480位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2021/11/ 2 |
2022/1/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
- PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PG velocitaは、Z790に無いのです。
【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。
【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。
【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも)
【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。
4ゲーミングPCに最適
Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。
TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。
USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。
沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。
よく調べないで買った自分が悪いんですが
USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。
Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。
メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。
ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。
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-位 |
480位 |
4.59 (37件) |
601件 |
2013/9/17 |
- |
MicroATX |
LGA1155 |
INTEL B75 |
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- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B75チップセット搭載のIntel製CPU向けMicroATXマザーボード。第3世代および第2世代Intel Core i7/i5/i3プロセッサーに対応する。
- SATA 6Gb/sとUSB 3.0に対応する高コストパフォーマンスのmicroATXのエントリーモデル。
- グラフィック出力機能はHDMI、DVI-D、D-SUBを装備し、対応ソケットはLGA1155。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ド安定
良いマザーだよね。
未だにメインパソコンとして使用している。
もっと高価なマザーも何度か使ったけど、これほど安定したマザーボードはなかった。
フリーズや異常終了とは全く無縁。
裏技使ってWindows11にもアップデートできた。
速度も必要にして十分なので、もうしばらくは使い続けるつもり。
5LGA1155最後の保守だった
手持ちのAsrock製LGA1155のマザボの調子がおかしくなってきたので、交換で購入。
価格の割にUSBポートの搭載数が少なかったり、機能は控えめであったりするのは他に選択肢がないので、我慢しなければならない。
チップセットの仕様としてSATA3が1つしか無いなど時代を感じさせる仕様ではあるが、何せド安定の評判を謳われたB75。
非常に安定して利用できており、マザボの交換だけで何の懸念も抱かずに、これからも2500Kと16GBのDD3を利用し続けていけるのは精神衛生上、とてもいい…。
売り切れて無くなる前に買って良かったと思える一品。
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/26 |
2022/12/24 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+2+2 BIOSフラッシュバック機能:SMART BIOS UPDATE button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B650チップセットを搭載したミドルクラス向けゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを装備。Wi-Fiカード(別売り)に対応するM.2 E Keyソケットを備えている。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「VIVID LED DJ」でコントロールが可能。ボタン1つでBIOSの更新が可能な「SMART BIOS UPDATE」を搭載。
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-位 |
480位 |
4.46 (11件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax7、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- RGB LEDイルミネーションを装備。大型ヒートシンク、「M.2 Shield Frozr」などを搭載し、ゲームプレイ時の高負荷でもハイパフォーマンスを維持できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5そろそろ買い時なミドルレンジのマザーボード
【安定性】
BIOSからPBOを使用するとブルースクリーンの嵐になります。
ワッパ向上&発熱を抑えたいならTDP制限がいいです(Config TDP)
【互換性】
検証済みリストに載っているメモリなのに、EXPO適用するとBIOSが起動しなくなりました。
色々試したのでI/OパネルにあるCMOSクリアボタンを50回以上は押しました。
結局BIOSにあるMemory Try It!でOCしています(6000MHz)
【拡張性】
M.2 SSDが4枚差せるのはGood。
PCI-E x16がGen4ですが、あと2年はGen5の出番は無いでしょう。
【機能性】
LIGHTNING USB 20Gが搭載されているので、接続されるハードウェアの展開に今後期待。
【設定項目】
UEFIは変わらず使いやすいです。
【付属ソフト】
MSI CenterはLED制御だけ使っています。
【総評】
発売時から半額近くに下がったので、そろそろ買い時なミドルレンジのマザーボード。
しっかりしたヒートシンクが付いていて手で持つと結構重いです。
マザーボードが高すぎてRyzen7000番代のユーザーが少なかったからか、残念ながら現状ではBIOSの熟成が進んでいません。
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2024年3月21日 追記
半年ぶりにBIOS更新をしました。
PBOの温度固定・TDP制限・CO指定を設定してもブルースクリーンにならず安定するようになりました。
メモリもEXPOが普通に通るようになりました。
ただPC起動が少し遅く感じたので結局Memory Try It!にしています。
発売から1年半経ち、BIOS熟成が進んだと実感。
良いマザーボードです。
5必要十分
【構成】
Microsoft Windows11
AMD RYZEN 7 7800X3D
MSI MPG B650 CARBON WIFI
MSI GeForce RTX 4090 GAMING X TRIO 24G
G.Skill F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR
SEAGATE FireCuda 530 ZP2000GM3A013 ×3
FSP HYDRO PTM PRO 1000W
【安定性】
組み込み後特にトラブル等も無くあっさり起動しました。
一通りベンチ等回しましたが初期設定のままでも問題ない感じです。
その後はThermallimit等調整して省電力化しています。
【互換性】
現状の構成では特に問題なし。
DDR4メモリ対応版があれば良かったのですが、
これはRYZEN7000シリーズ全体の仕様なので仕方ないですね。
【拡張性】
バックパネル側のUSBポートの数も多めでM.2スロットも4本ついているのが良いです。
VR機器を繋いでも余裕がありますし、安くなったM.2SSDを複数積むのもアリ。
【機能性】
過不足なく揃ってる感じ、B650マザーの中ではVRMも豪華ですし、
CPU無しでアプデが出来るflashBIOSなどの便利機能も一通り揃っています。
【設定項目】
個人的にはファンコントロール機能が分かりやすくて使いやすいです。
OC関連の項目も十分かと。
【付属ソフト】
MSIcenter自体は便利だと思います、不具合が出なければ。
最初LEDをOFFにしてしまえばその後起動しなくともLEDを消したままにしておけるのは良。
【総評】
最初の方は6万近い値段と高めなミドルクラスのマザーでしたが、
3〜4万程度まで値段が下がって来れば買いだと思います。
デザインは賛否ありますが私はむしろ好きなので問題無いです。
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-位 |
480位 |
4.45 (9件) |
56件 |
2022/5/23 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X670チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000プロセッサーに対応する。
- USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポート、M.2 Gen 5を備え、対応デバイスとの高速通信が可能。
- Realtek 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを搭載し、高速なインターネット環境を構築できる。オフィス用途やゲーミング用途などに幅広く使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MSIのマザーボードは良いですね。 Realtekオーディオウザい
中古ですが購入しました。
最終的には以下の通り
CPU:AMD Ryzen 9 7900X
マザーボード:PRO X670-P WIFI
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:AMD RADEON RX 6900XT
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake PS-TPT-0850FNFAGJ-3W
PXケース:FD-C-DEF7C-06
OS:Windows11 Pro
一応、価格コムのフォーマット通りに記載
【安定性】
特に問題なし。
【互換性】
特になし(増設カードとかは未使用です。)。
【拡張性】
拡張性スロットは十分あります。
M2スロットも3つも有りますしね。
【機能性】
オンボードでサウンド機能搭載です。
【設定項目】
必要以上に設定可能。
【付属ソフト】
付属なし
【総評】
メモリのスロットが片スロットじゃない通常のスロットというのが、
評価高いです。
付属のwifiのアンテナをケースを前のケースに変える時に
不手際で折ってしまいました。
アンテナは折れたけど、あくまでアンテナのカバーは取り付けることは
可能のため、見た目が悪いだけだし、一本なくても無問題で(笑)。
代理店のASKにメールして、購入できないかと確認すると
部品の販売はしていないという返事が来ました。
ということで昔からASKは嫌いだったけど、ますます嫌いになりました。
【追加 2025/5/27】
勝手に追加される「RealtekUSB audio」がマジでウザすぎる
アンインストールしてもほっておくとインストールされるので
諦めてデバイスマネージャにて無効化しました。
いらねーんだよ。Realtekオーディオ(カニオーディオ)なんて
ダメダメなオーディオは
※オーディオはAVアンプ RX-4Hを使ってるし、
グラフィックボード 6900XTで
オーディオ機能は賄ってます。
5SATAが6ポートでコスパ抜群
【構成】
CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D
CPUクーラー:DEEPCOOL ASSASSIN IV
MEM:G.SKILL F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR
GPU:MSI GeForce RTX 4090 SUPRIM X 24G
電源:Seasonic FOCUS-PX-850
SSD:M.2 Gen4 2TB
HDD:WD 12TB x 2
その他:BD, リムーバブル5インチベイ
【安定性】
上記構成で安定して稼働しています。ただ起動時のUEFI表示が遅いのが難点です。
【互換性】
今まで ASUS の M/B を使用してきて今回初めて MSI の M/B を使用したので、最初は UEFI に途惑いました。
【拡張性】
何といってもSATA x 6ポートでコスパ抜群なのが魅力です。
最大で HDD x 4, BD, リムーバブル5インチベイ全て接続できるSATA x 6 以上で、Bluetooth 内蔵 Ryzen 7000 シリーズ用 M/B の条件で検索して選択しました。
ただほぼすべての M/B に言えることですが、GPU に RTX4090(4スロット占有) を搭載すると横の PCI-E スロットが使用できないので PCI-E スロットの配置を改善していただきたいです。
【機能性】
UEFI のフルスクリーンロゴ「MSI」がカッコいいです。
近い時期に MSI MPG X670E CARBON WIFI も購入しましたが、こちらの「ドラゴン」より私は好きです。
【設定項目】
現在 UEFI の設定を把握しているところです。
【総評】
皆さんもレビューで言われているように、コスパ抜群で安定した M/B です。
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-位 |
480位 |
4.25 (9件) |
157件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek S1220A)
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- M.2 SSDの温度を20度まで下げるヒートシンクを搭載。最適なストレージ性能とSSD寿命の改善が期待できる。
- 独自設計による改良型PCIeスロット「SafeSlot」を採用。すぐれた保持力と剪断抵抗力を備え、ビデオカードをしっかりと固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンコ用PCに
CPU/Ryzen7 2700
mem/CMK16GX4M2B3200C16
上記構成にて使用中です。
メモリがすんなり3200MHzで動作してくれたので安心しました。
エンコ用PCとしてバリバリ働いてくれてます。
USB3.1なので、外付けHDDの速度もしっかり出てるので快適です。
5長期間使えそうなマザーボード
Ryzen5 2600とF4-3200C16D-16GTZRで安定運用中です。
AURA Sync対応メモリなので、マザーのLEDと同期させられるのが見た目にもグッド。
センターに走るM.2ヒートシンクは大型でしっかり冷えます。
SLI対応、バックパネルのUSBも豊富で拡張性が高いです。
AMDはソケットの互換性を考えてくれるので、長く使えそうなマザーボードです。
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![Z370 HD3 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001004289.jpg) |
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-位 |
480位 |
- (0件) |
67件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/23 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 CrossFire:○ LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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![Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095691.jpg) |
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-位 |
480位 |
5.00 (9件) |
449件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど本当に良く冷えます。
【安定性】評価 5
普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。
マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。
ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。
【機能性】評価 5
ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。
サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。
【設定項目】評価 4
設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。
根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。
【総評】評価 5
最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。
DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。
前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。
ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。
X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。
ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。
5Z390 ATX板の決定版!
GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。
本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。
【安定性】
9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。
【互換性】
8世代も使えるみたいですね。
【拡張性】
メモリは勿論64GBまで積める。
ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。
【機能性】
至れり尽せり。
【設定項目】
至れり尽せり。
【付属ソフト】
ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。
【総評】
一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。
マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。
競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。
単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。
ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。
ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。
他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。
欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。
高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。
これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/27 |
2019/12/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:13 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
480位 |
4.50 (4件) |
42件 |
2017/12/ 7 |
2017/12/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 「Intel B250」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。マイニング用途に特化している。
- マルチGPUマイニング用としては世界初の19スロットを搭載したマザーボード。19個のGPUを並列に動作させられる。
- 独自の「Triple-ATX12Vデザイン」と19個の「デカップリングコンデンサ」搭載。安定した電力供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えるキワモノマザーボード
マイニングブームの終焉で2,980円の投げ売り状態に・・・
要は普通のマザーとして使えるかどうかという問題ですが。
【安定性】
電源周りに余裕が無さそうなのでローエンドCPU向きです。
TDPが低いCeleronやPentiumあたりで運用するのが良さそう。
【互換性】
マイニング特化マザーとなっているが普通の用途でも使える。
PCI-e x16が1つありVGAも挿せるのでサブ機などに良さそう。
【拡張性】
PCI-e x1が18本もある“ド変態マザー”で見た目が壮絶です。
ネットワークはインテルギガビットLANで映像出力はHDMIが一つ。
【機能性】
マイニングなどそちら方面では本領発揮できると思います。
でも普通に使おうと思えばPCI-e x1の18本は無用の長物ですが。
【設定項目】
マイニング用途のマザーなのでそちら系統の設定は豊富にある。
もっとも設定次第で普通に使おうと思えば普通に使えるのですが。
【付属ソフト】
ASUS HPより最新版をダウンロードするので使わない。
【総評】
普通に使えるB250マザーとして2,980円という価格は非常に魅力的。
第7/6世代CPUを使い保守用やサブ機などを組むのに良さそうです。
参考までに2017年12月の発売当初は17,000円前後でしたが・・・
519GPUについて
実質19GPUはフルで使うためのハードルはバリ高っ!!
Windowsではなく、Linuxなら19GPUすべてGeForceでイケるかな?と思って接続してみたけど、GeForceのみの19GPUではBIOS画面すら見れなかった。。。AMDのGPUも混ぜないと19GPUはダメみたい。
Windowsやドライバの問題なら将来的にアップデートで解決できそうと思ったけどマザーボード側の問題なら無理っぽいね。残念。
でも、マザーボードとしての満足度は高い。(^^)
ATX電源は3個接続できるようになってるけど、13GPUまでなら2個接続でもOK。特に問題なく動きます。
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB 20Gbps(Type-C)などを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を採用。
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-位 |
480位 |
3.82 (4件) |
1件 |
2022/11/ 1 |
2022/11/ 4 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax8、USB4.0 Type-Cx1 USB PD:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS SABRE9218
【特長】- B650チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
- 24+2+1電源フェーズ設計を採用し、高耐久コンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備え、高いパフォーマンスを発揮。
- 「Killer E3100」2.5GイーサネットとWi-Fi 6Eソリューションの両方を搭載。最大20GbpsのUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cのフロントパネル用ヘッダーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今さら買うの?だがそれがいい
【安定性】
さすがにもう十分こなれているせいもあって安定性には全く問題なし。基板の層数も良いしVRMフェーズ数も他社を圧倒するものがある満足感はいいです(あまり意味はないですが)。
【互換性】
AMDがAM5ソケットを長続きさせる気がまんまんなので互換性は非常に高い・・・はず!9000シリーズのCPUは当然として、その次の世代も互換だといいな・・・と願望を込めて高く評価。
【拡張性】
拡張性はさすがにB650シリーズなのでX670系と比べたらいまいち。SATAの数は少し少ないしM.2スロットも1〜2つ少な目な点は原点。
【機能性】
外部PLLを搭載していてBCLKのオーバークロックに対応しているのは「遊ぶ」上では凄く嬉しい機能。あとPOSTコード表示用の7セグを搭載しているのも良い。というかどのメーカーの差別化のために下位グレードに7セグ搭載しないのほんと腹が立つ。こっちはそこそこの機能+7セグで満足するのにさー。
【設定項目】
数えきれないくらい機能があるのが◎
【付属ソフト】
付属ソフトは使わないので無評価
【総評】
800系のチップセットを搭載したマザーボードの登場が間近なのに何でこれ買うの?って言われれば「この板が欲しかったから」としか言いようがないかな・・・800系のTaichiが出たらそれはそれで買うかも。
5シンプル構成で5年後を見据えて。
【安定性】
他メーカー機種と比べ24+2+1 電源フェーズと異様なほど豪華な電源周り。B650なのでクラス的にはミドルエンド位だが使用しているパーツは105A SPSだったりハイエンド同等以上の物を使用。
【互換性】
Ryzen 7xxx3D CPUでASUSは焦げたが、Asrockはそもそもにセーフティー側の設計をしていた。
【拡張性】
B650故にPCIe Gen 5に対応していたり、PCIe Gen 5x16スロット×1を備えていたりするが、PCIE2 とM2_3が構成によっては排他利用だったりする。
また、内臓GPU出力に他メーカーはHDMI他にDisplayPortがあったりするがHDMIのみ。
【設定項目】
Auto Driver Installerは非常に使える機能だと感じた。
【総評】
B650Eという立ち位置が非常に微妙で拡張性が上位のX670EやX670に比べ富んでいるわけでもなく、躯体がでかい割にできる事は少ない。
価格も上位のX670E PG Lightningが4万を割って3万円台後半で買える中で7万円台前半と異常と思えるほど高い。
それもその筈。上位機種の10万を超えるM/Bと同等以上のくっそいい部品を使っているから。
その事に一般購入者はどれ程が気が付けて、需要を満たせるのだろうか?
M/Bに限らずPCパーツ全般自体が使えばどんなに高級品で良い部品を使っていようと5年も使えば性能は追い抜かれ価値が薄れる。
だが、その時まで現行最新規格のPCIe Gen 5等の機能が使えて、Gen 5 GPU + Gen 5 SSD + Gen 4 SSDといったシンプルな具合の構成でハイエンドに1台組んで安定感がある物を選びたいなら良い買い物になると思われる。
逆にたくさんのストレージや増設カードを使うというのなら上位機種を選んだ方が良い。
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![Z690 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401359.jpg) |
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-位 |
480位 |
5.00 (1件) |
31件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞAERO
安定性 12700Fを簡易水冷で使用していますが今のところ以上ありません。
互換性 BIOSアプデで13世代いけるからまぁ。
拡張性 相応
機能性 WI-fiついてます
設定項目 BIOS画面が白を基調としていて美しい。 項目は一般的
ヒートシンクの質感が良いです、
白PC作る人に向いてるかな。
sapphireのNITRO+のグラボと相性いい!!!!
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![Z590 AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001338305.jpg) |
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-位 |
480位 |
- (0件) |
9件 |
2021/3/ 5 |
2021/3/12 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
480位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/30 |
2022/10 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek S1220A
【特長】- X670Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロットなどを装備。
- RGB LEDイルミネーション機能を搭載。Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.2をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新I/F対応、且つ拡張性豊富で長く使えるM/Bだと思います!
システム構成
・OS…Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU…AMD Ryzen 7 7700
・M/B…ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ…Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU…msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD[OS用])…SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(SSD[データ用])…Crucial P3 CT2000P3SSD8JP
・ストレージ(HDD[データ用])…WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース)…RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ…Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー…be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット…Corsair RM650x (2021)
・PCケース…Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
・ケースファン(リア)…be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム)…be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【安定性】
稼働開始からかれこれ1年経ちましたが、互換問題やBSoD等大きなトラブルも無くとても安定しています。
※先代の初代Ryzen 7 1700 + PRIME X370-PROの組み合わせでは時々、起動後に画面が消灯したままとなってしまう現象が有りました。リセットSWにて強制再起動をかけるのですが、その後の起動時にチェックディスクが動く事が度々あり精神衛生的に良くなかったです。BIOS更新等をしても結局この問題は解決出来ませんでした…BSoD等は皆無だったのでこの点だけが唯一の難点でした。
(先述のチェックディスクの件及びPC電源ON後にモニターが一瞬だけスタンバイから復帰するので途中まで起動に入っている or 画面が付かないだけで実際は起動していたのかと思われます。もしかすると組み合わせていたグラフィックカード(msi GTX 1050 GAMING X 2G)の相性だったかもしれませんが…)
【互換性】
第4世代RyzenとなりCPUソケットが従来のPGAからIntel同様のLGAとなり、互換性が無くなりました。但しAMDによるとSocket AM5プラットフォームは2025年以降もサポートを継続するとの事です。AM4対応CPUが2017年登場から7年経った現在も発売されていることを考えると、AM5も同じくらい息の長いプラットフォームになりそうですね。
メモリもDDR4からDDR5となり旧PCからの流用は不可となりました。ただこちらも僕自身、久々の自作でパーツはほぼ全面刷新だった為大きな問題にはなりませんでした。
Corsair製のAMD EXPO対応メモリ CMK32GX5M2B5600Z36を使用していますが、トラブルも皆無で安定動作中です。
【拡張性】
最新I/FであるPCIe Gne5仕様のx16拡張スロットが1本 & M.2スロット1本 (各々CPU直結)で対応しており、将来に渡って長く使えると思います。(当方の環境ではPCIe Gen5対応製品が無い点はご了承を…)
他にもM.2スロット 3本に拡張PCIeスロット 2本、SATA 6Gbps 4本、バックパネルUSB 10本 + フロントパネル USB 5本 & 更にUSBピンヘッダで4本、2.5GbE対応LAN 1本、Bluetooth & Wi-Fi 6E対応無線LAN対応と盛り沢山で全て使い切れないくらい豊富です。
【機能性】
全てのM.2スロットにネジ止め式のヒートシンクが標準搭載されているので、SSDの放熱対策の為に別途ヒートシンク購入が不要な点が便利です。また、ワンタッチで固定可能な「Q-Latch」機能も便利でした。
SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT使用にてCrystalDiskMarkでのシーケンシャルリード・ライトテスト中共にMAX 59℃でした。アイドル状態でも47〜49℃程度で推移しているので、冷却性能は十分だと思います。(室温 27℃に於いて)
当方 TDP 65W版のRyzen 7 7700を使っており性能を生かしきれていませんが、電源回りは14+2基のフェーズ電源を備えている為、より高性能のCPU使用を想定した構成でも問題無いと思います。
他にもPCIe Gen5拡張スロットに「Q-Release」機能が搭載されており、簡単に拡張カードを取り外す事が出来る点も便利だと感じました。
【設定項目】
UEFI BIOSにて簡易メニューの「EZ Mode」と詳細設定可能な「Advanced Mode」が選択可能で、視覚的に分かり易く使いやすいです。CPUやメモリの設定の他、ケースファンやCPUクーラーの回転数設定もBIOS上で全て設定可能です。
【付属ソフト】
Windowsにて各種設定(ARGB、ファンコントロール、CPUクロック)可能な統合ソフト「Armoury Crate」が付属していますが、【設定項目】の項にも記載した通りBISO上で設定が可能であり僕自身使用経験が無い為、未評価としました。
【総評】
【安定性】の項にも記載しましたが、先代のPRIME X370-PRO + 初代Ryzen 7 1700の組み合わせからの乗り換えとなります。2017年以来久々の自作且つ自身初のM.2 SSDや簡易水冷採用などなど初挑戦が多かったですが、組み込み〜OSインストール迄特に問題無くスムーズに行えました。
拡張性も高く最新I/F対応で将来性も有り多機能の為、数年に渡って長く使えるM/Bだと思います。また、シルバーを基調としたヒートシンクが綺麗でデザインも良いので、白色系のケースと組み合わせて俗に言う"魅せる系PC"を自作したいかたにもお勧めの良品だと感じました。(発売当初より値段も落ち着いてきました)
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-位 |
480位 |
4.90 (8件) |
441件 |
2014/12/ 5 |
2014/12/ 5 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんかかっこいいw
【安定性】
ASUSさすがですね
全く問題ないです。
【互換性】
特に問題なく動いてます
【拡張性】
私的には十分過ぎますねぇ
【設定項目】
BIOSの項目は多くて良いですねぇ
【付属ソフト】
使い方が分からなくて毎回ASUS製品のネックだと思います。
使いにくいです。
【総評】
もう数十年まえ有名になる前からASUSのマザーボードを使用していますが、安定感は抜群ですねぇ
コンデンサーも日本製を使用したり製品の優秀なのは評価するほどでも無いです
私の目的がRAIDを組むことなのでとても重宝しています
昔はRAID0しか組めなかったのですが今はRAID5も対応してるんですねぇ
HDD3台も買えないからやったこと無いですが昨日も十分だと思います。
壊れる前に新しいのがほしくなって交換してるぐらいなのでとても良い製品だと思います。
5型落ち?いや、現役、そして、安定なマザーボード
使用して1ヶ月のレビューを記載したいと思います。
購入日の2日後にskylake対応のマザーボードが発売され、待てばよかったかなって思いつつ今日に至りますが、
素晴らしい安定性と使用感に驚いております。
自作パソコンは人生初めてで、本やネット情報を参考に組立てやパーツの選定を行いました。価格.comのレビューや値段の情報を参考にしました。
作製の目的は、マルチに(ビジネス、ゲーム、趣味等)安定的に使える機種がほしかったのと、自身でパーツの素材をしっかりと見極めたかったこと、です。
簡潔に下記に構成を記載します。
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改訂版
CPU Core i7 4790 BOX
クーラー 虎徹 SCKTT-1000 虎徹をデュアルファンに出来ちゃうキット2
メモリー CFD W3U1600HQ-8G*2
マザーボード ASUS Z97-pro gamer
ケース fractal design Define R5 FD-CA-DEF-R5
追加ファン fractal design FD-FAN-DYN-GP14-WT FD-FAN-DYN-GP14-BK ainex RSF-06A
電源 seasonic SS-660XP2S
SSD 850 EVO MZ-75E500B/IT
HDD HGST(エイチ・ジー・エス・ティー) Deskstar NAS 3TB
DVD ASUSTeK
グラフィックボード ASUS STRIX-GTX960-DC2OC-2GD5
キーボード 東プレ Realforce108UBK
マウス Razer DeathAdder 2015 Chroma
ディスプレイ eizo FlexScan EV2450-BKR
OS Windows7 home
-----------------------------------------------------------
Bios設定も簡単であり、windows7も簡単に入りました。
ドライバ等もCDで簡単に入りますが、いくつかは、ネットで最新版をとっているようでした。
音は、Zeskit ステレオミニプラグケーブルとCreativeのスピーカーを使っておりますが不満はありません。
ゲームを少し始めましたが、ほぼ最高画質できれいに安定的に進められます(最近の3Dゲームってすごいですね。)。
メタルギアのファントムを少し起動してみましたが、少し臨場感ありすぎでちょっと怖かったです。
温度や消費電力も測定しましたが、
CPUアイドル時35度、ゲーム時42度
GPUアイドル時40度、ゲーム時53度
室温26度
消費電力、アイドル時60W、ゲーム時120-170Wくらいでしょうか。
ちなみにネットスピードは、マンションのためVDSL最大100Mですが、実測90Mbps(有線接続時)下りです。無線のときは、80Mbpsでした。
ちなみに、他のノートパソコン(letsnote sx2)等は、30-40Mbpsです。この内臓するインテルLANチップのために早くなっているのかは不明です。
少し本題をはずしましたが、総評として、不満点(騒音、温度、消費電力、ネットスピード等)は特に見つからず、目的を制限なくこなしてくれる機種になったと大変満足しています。
あとは、windows10に乾杯といきたいですね。対応ドライバーもでていますしね。
追記
構成を少し訂正しました。現在の消費電力、温度などを記載しておきます。Asusのソフトの数値です。
温度(℃) アイドル時 ゲーム時
CPU 33 40
VRM 39 49
PCH 46 48
MotherBoard 31 30
GPU 42 53
SSD 34 33
HDD 35 35
室温 25 25
消費電力(W) アイドル時 ゲーム時 (TAP-TST7)
全体 61 120-135
PC本体 43
モニタ 14
スピーカー 4
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
- |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL C262 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○
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![X570 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172574.jpg) |
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-位 |
480位 |
4.45 (6件) |
193件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- DrMOS 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ryzen7 3900Xとセットで購入しました。安定しています。
【安定性】
GIGABYTE製のマザーボードは10年ぶりくらいに購入しました。
AMD製CPU対応のマザーボードとASUS、MSI製と悩みましたが、店頭でAMDのマザーについてはGIGABYTE製が安定しているとのことでした。
11月に購入しましたが、BIOSは、10月まで更新されており、組み立てるときにアップデートしましたが、BIOSから簡単にアップデートでき、OS無しで対応できるようになっていました。
Ryzen9 3900Xを取り付けメモリも16GBを4枚装着しましたが、何の問題も無くWindowsのインストールまで完了しました。
動作時、低負荷の場合は、チップセットファンも停止しています。
冬場だからかもしれませんが、他で言われるほどX570チップセットの熱は出ていない様子です。
【互換性】
次世代CPUにはどうか分かりませんが、Intel製のものより多くのCPU世代に対応しますので、下位互換性は高いと思います。
【拡張性】
M.2スロットも2基あり、PCIExpressスロットも実用上問題ない数があります。
【機能性】
USBポートの数も文句はありません。
欲を言うとUSB-CのGen2対応ポートは欲しかったです。
【設定項目】
BIOSの設定については、怪しい日本語では無く、ストレス無く読める日本語表記になっていました。オーバークロック関係の項目や、各種設定項目は多めです。M.2でのRAID構成方法はマニュアルを見ないと分かりませんでした。
【付属ソフト】
必要なソフト類は必要十分な物が揃っていましたので不満はありません。
【総評】
電源フェーズ数も多く、上位CPUでの使用にも不安はありません。
M.2 SSD用のヒートシンクも付属していますが、2スロット目のヒートシンクは付属しませんので、これが付いていると嬉しかったです。
I/Oシールドが一体型なので、取り付けが簡単でした。
マザーボード自体にLEDがあり、様々な場所が光り綺麗ですが、側面パネルが透明だと綺麗ですね。
昔のマザーボードで、チップセットファンがよく故障しましたので、これが長期間安定して動いてくれれば不満はありません。
5チップセットファンはファンレス動作可能
【安定性】
本格水冷でVRMに風があまり当たらない環境ですが、特に問題無し。
【互換性】
3900X→5900Xと使って来ましたが問題無し。
【拡張性】
ファンコネクタは4つと少な目ですが、
本格水冷環境なので、仮に6〜8個あってもどのみち足りないのでPWM10分岐ハブを使用しています。
映像出力はHDMIしかありませんが、HDMI2.0なので4096x2160@60 HzまでOKです。
DisplayPortはモニターの電源を切るとアイコンやウィンドウが左上に寄ってしまうのでHDMI接続を重視した方が良いです。
※APUではなくCPUを使う場合は関係無いです。
※HDMI1.4のマザーだと4Kは24HzまでになるのでAPUで高解像度や高リフレッシュレートのモニターを使用する場合は要確認。
【機能性】
A社製X570マザーボードだとチップセットヒートシンクが小さくプラスチックのカバーで覆われているので温度が高くファンが回りっぱなしですが、
このマザーはチップセットヒートシンクが金属製で大きいのでSilent設定であれば室温が38℃でも、セミファンレスでチップセットファンは回らず非常に静かです。
というか室温が38℃だとチップセットより私がダウンしかけました。
回る頻度が低いということはファンの寿命も殆ど気にしなくて良いので安心です。
【設定項目】
メモリ設定等は3rdタイミングまで細かく行えます。
私が購入したものは3900X/5900X共にFCLK1900で安定動作可能でした。
メモリOCはCPUのFCLK限界が先に来ますが、Crucial Micron DDR4-3000 CL15 16GBx2をDDR4-3800 (FCLK1900)で動かす分には問題無かったです。
ファンコンはPWM0〜100%までフルレンジで設定可能です。
ASUSやMSIのようにPWM20%〜といった下限に制限は無いので細かい設定が可能です。
水冷用のDDCポンプの回転数もちゃんとPWM0%まで下げることが出来ます。
※同じポンプをASUSのマザーで使うとPWM20%までしか下げられず五月蠅い。
【付属ソフト】
付属ソフトは問題無かったですが、フリーソフトの方が良い気がします。
【総評】
X570でチップセットファンがセミファンレスのものは少ないので、
フロントメッシュ等動作音が気になるケースを使っている人にオススメのマザーです。
PWMファンのファンストップモードも有ります。(ASUSはPWMファンのファンストップがありませんでした)
ビデオカードや電源もセミファンレスでストレージもSSDのみなので非常に静かに使用出来ています。
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-位 |
480位 |
4.75 (4件) |
88件 |
2021/1/28 |
2021/2/12 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z590チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード。2.5ギガビットLAN、Intel Wi-Fi 6モジュールを搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MPGシリーズはミドルレンジとの事
暴熱CPUも安定してまわせる、むしろ定格運用なら過剰とも見れる電源回路周りと、同じく暴熱のGen4接続SSDをしっかり冷せるゴツイくて重いヒートシンク。
クソ重ハイエンドグラボでも支えれてノイズ対策にもなる金属製のPCIeスロットの補強。と、こう書き綴れば競合他社のゲーミングも大体似た様な装備なんですよね。
強いてコレを選んだ理由と言えばゲーム特化で無駄に派手に光らせたかったんですが、アドレサブル制御ソフトの不具合やバグの話が少ない(自分調べ)ってのがもっとらしい理由かな。
はい、そんな訳で組んで間もないけどMystic Lightは今日も平和です(笑)
5まだ本領は発揮できていませんがほぼ満足です
Z170で組んだPCが不調になったので久しぶりの更新です。
【安定性】
メモリをオーバークロックして使っていますが、今のところ安定して動作しています。
【互換性】
Z170から流用したパーツも含めてパーツに起因すると思われる不具合はありませんでした。
【拡張性】
11世代のCPUがまだリリースされていないので一部機能が封印された状態ですが、普通に使う分には十分だと思います。
【機能性】
ライティング機能は派手すぎず、不要であればスイッチで元からオフにできるので良いと思います。CPU温度の警告灯代わりにしています。
LANは2.5Gですので当面は余力があると思います。
Wi-Fiは新しい規格に対応しているようですが、認可前なので真のパワーは封印されています。
高音質を謳っていますが可もなく不可もなくといったところでしょうか。こだわる人は外部インターフェースを使うでしょうし。
M.2のヒートシンクは冷えてるんですかね。初M.2なので2.5インチのものに比べたら暖かいなぁと感じています。ヒートシンクに風を当てるファンを追加予定です。
【設定項目】
グラフィカルなUEFIはぱっと見わかりにくいなと感じましたが、アドバンスドモードに変更することで問題なく設定できました。
【付属ソフト】
MSI Centerは基本的はモニタリングソフトで必要な物をプラグインのように追加するので無駄が少なくて良いと思いました。ファンの設定とライティング設定のみ追加しました。
AI Coolingを試してみたかったのですが私の構成では動作しませんでした。ドキュメントをざっと見たところ最新のCPUとGPUで機能するみたいですね。
GPUが流用でGTX1070なので変更したら試してみたいですね(いつ買えることやら
【総評】
11世代CPUがなく本領が発揮できていない状態ですが、それでもほぼ満足です。
あまりとがった設定をする予定はありませんが、電源周りに余裕がありそうなのでこれが耐久性に繋がれば良いなと思っています。
今のところ11世代CPUの良い話はあまり聞きませんが、BIOSのせいじゃないかとの話もありますので様子をみて交換してみたいと思っています。
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 5 |
- |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL C252 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
480位 |
4.01 (12件) |
274件 |
2014/5/12 |
2014/5/17 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性が抜群
ASUS Z97-PROとCore i7-4790Kの組み合わせを、気づけば10年以上使っていました。
かなり長い期間でしたが、本当に安定していて、ずっと頼りになるPCでした。
このマザーボードは、特にトラブルもなく動き続けてくれて、
ブルースクリーンや謎のエラーもほとんどありませんでした。
長年使っていても安心感がありました。
CPUの4790Kも、少しオーバークロックして使っていましたが、ずっと安定していました。
当時のCPUの中でも名作だと思いますが、実際に長く使ってみて、改めて実感しました。
ASUSの5-Way Optimizationも便利で、ボタン一つで最適化できて助かりました。
難しい設定を気にせず使えたので、当時はとても感動したのを覚えています。
ファンの制御もBIOSで細かくできて、静音と冷却のバランスが良かったです。
夏場でも安心して使えて、冬はすごく静かでした。
こうして振り返ると、本当に良いマザーボードとCPUでした。
Windows 11 にアップグレードできないため、
もう退役させましたが、今でもまだ動くので、ちょっとだけ名残惜しいです。
長い間ありがとうございました。お疲れさまでした。
5もし中古で見かけたらオススメ
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。後述しますがAI SuiteVも進化しており初回に5-Way Optimizationをするとお使いのパーツ環境にあった動作を探すので暇だったらやってみてください。気に入らなかった場合はアンインストールしてCMOSクリアでもすれば大丈夫。
【互換性】
HaswellとDevil's Canyonに対応。両方使いましたが特に何ら問題なく使えました。
ただ、今更ですがもし中古でお求めの際にM.2ストレージを使いたい場合はBIOSのバージョンに気を付けてください。2205以降のバージョンからNVMeストレージに対応しています。
【拡張性】
PCIe 3.0 x16が2スロット/PCIe 2.0 x16が1スロット/PCIe 2.0 x1が4スロット/USB3.0内部ポートが2ポート/USB2.0内部ポートが2ポート/M.2ストレージ1スロット/SATAが8ポート(内2ポートはASMedia)と比較的豊富な種類となっています。
【機能性】
昔からASUSは付属ソフトが多いイメージがあります。AI SuiteVも前作の2に比べ良くなっていると思います。またEZ FlashといったBIOSアップデート機能もありますが、2より扱いやすく出来ている為わりと使いやすいと思います。(BIOSのアップデートは自己責任。説明書や公式ホームページをよく読みましょう。)
【設定項目】
Z97なのでOC関連の項目が主になるでしょう。ここに関しては省略します。
【付属ソフト】
付属ソフトが多い分、気に入らないという人も多いかと思います。私はインストールしていますが、気に入らない人はインストールしなくとも利用できます。
たまにですが環境によっては相性問題が発生するので気を付けて。
【総評】
Z97はこのレビューを書いている時点で2台目になります。もともとZ97-PROを使っていましたが、CPUと共に潰してしまい、MSIのZ97 GAMING5に移行しましたが、そちらでは今度USBの電圧が4.5Vを下回る状態になってしまい、USB機器が安定動作しない。と言う問題が発生したために中古にて再度Z97-PROを購入したという流れです。
環境としては現在下記の状態で利用しています。
CPU Intel Core i7-4790
RAM Micron 8GBx4 32GB
SSD WesternDigital Black NVMe 512GB
HDD Hitachi 1TB + Seagate 1TB + WD 2.5TB + Toshiba 3TB
GPU MSI GTX1060 6GB OC
KなしモデルのCPUに変更した為、本来はOCが利用できませんが、AI Suiteにて5-Way Optimizationを回していたところ、微かな差ではありますが、動作周波数が上がったため、現在4.16GHzで動いている状態です。微かではありますが、OC出来たんだ。と少し驚いているのもあります。
しかし、付属ソフトには地雷もあります。TurboLANというネットワーク帯域制御ソフトが付いているのですが、こいつが非常に厄介です。うちでは現在NURO光を利用しているので大体500Mbps~800Mbps程度の速度が出せるのですが、TurboLANが勝手に制御するために当初は100Mbpsを下回る結果しか出せず、非常に難儀しました。前に使っていたZ97 GAMING5はKiller 2205というNICを利用しており、(こいつもこいつで厄介ではあったが)当初はNICそのものの性能差なのかと諦めていましたが、TurboLANをアンインストールしてみると改善が見られました。ここだけはマイナスですね。(それでもKillerに比べれば低下したことは確か)
今後また時期を見て、最後の延命と称してまた4790Kを買おうかな。と考えていますが、もし第4世代にまだいる方がいればぜひ導入してみては?という製品だと思います。第4世代はまだ戦える。
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![B550 AORUS PRO AC [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001265331.jpg) |
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-位 |
480位 |
5.00 (5件) |
34件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x6 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- B550チップセットを搭載したATXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenシリーズ、AMD Ryzen(PRO)4000Gシリーズに対応。
- オーディオ機能に「Realtek ALC1220-VB 8CH HD Audio」、ネットワーク機能として2.5Gigabit LANポート×1(Realtek RTL8125BG)を搭載。
- 無線ネットワーク機能にはWi-Fi 5とBluetooth 4.2を採用。LEDエフェクト「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能とコスパを両立した良マザー
初めてのB550チップセットです。決め手はBluetooth5.2に対応していることでした。価格とデザイン性を考慮してこの製品に決定しました。Ryzenシリーズのマザーによく出る問題としてメモリ相性がありますので公式ホームページで確認されてから購入したほうがいいです。このマザーは128GBまでのDDR4メモリに対応していますが、64GBまででよいという方はPro AXをお勧めします。
端子の数については必要十分といった感じで、多くも少なくもありません。ただRealtekの2.5GbELANは優秀だと思います。私の環境では以前のマザーと比べて10ms前後応答が速くなっています。5GbELANを搭載したマザーはまだ高いので、コスパを求めつつ性能も重視するといったゲーマーの方にお勧めします。ただケース前面のType-cはマザー側に端子がないので使えません。利用できるようにする方法があるかもしれませんがまだ試していません。
〈私見〉
まだこのマザーを使い切っていないため、正確なことは言えませんが現時点でとても満足しています。近々メモリを変える予定ですが、メモリタイミングが早いものを検討しているため相性問題が発生してしまうのではないかと危惧しています。換装後にまたレビューをするかもしれません。
5Rev.1.1を購入
RYZEN 5 5600X
GIGABYTE GEFORCE GTX 1660 OC 6G
メモリはG.SKILL TRIDENT Z ROYAL DDR4-3600 8GB x 2
との組み合わせにて使用
もともとRYZEN 5 3600との組み合わせで使用していて、
気に入ったので新世代RYZENでも同じものを購入したところ、
Revは1.1になっていた。
RYZEN 5600XでもBIOS更新の必要もなく、
ステッカーはてんこ盛りでエンブレムはNEW TYPEになっていた。
目立った癖もなく、大満足である。
詳細はこちら↓
ttp://moorakot.sakura.ne.jp/PC/210824.html
ttp://moorakot.sakura.ne.jp/PC/210817.html
ttp://moorakot.sakura.ne.jp/PC/210815.html
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
- |
MicroATX |
LGA2066 |
INTEL C422 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
480位 |
4.76 (4件) |
5件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4.0 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X670チップセットを搭載したフラッグシップモデルのExtended ATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットイーサネットと、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen9 7950X3D用に購入しました
【安定性】
問題なく運用できています。非常に安定しています
【互換性】
相性問題も特に発生しませんでした。新規で購入したパーツも以前のPCで使用していたパーツも不具合なく使用できてます
【拡張性】
ハイエンドマザーなので必要十分です
【機能性】
付属のBlazing M.2 Gen5 Fan-HeatsinkはSSDをしっかりと冷却してくれているので安心です。使用しているSSDはGen4ですが、Gen5に交換してもしっかりと使用できると思います
【付属ソフト】
付属ソフトは他社製品のほうがいいとは思いましたが、必要なものはそろっていたので問題ないと思います
【総評】
E-ATXマザーなので大きいケースじゃないと入らない心配がありますが、それがクリアできる人なら非常におすすめできるマザーだと思います
5Ryzen9 7950X3Dの導入に併せて買い換えました。
これまでのRyzen9 5950XとASUS ROG STRIX X570-F Gamingの組み合わせから,Ryzen9 7950X3Dに入れ替えるのに併せて,このマザーボードを購入しました。
これまでは,自分が使用してきたマザーボードは,ほとんどがASUS製の物を使用してきており,初のASRock製のマザーボードになります。
X670Eチップセットのマザーとしては,ハイエンドのモデルになりますので,パッケージも大きく,豪華です。特にPCIe Gen5 x4 M.2 SSD対応のファン付きヒートシンクが付属しているのは良いですね。
今は,Gen4のM.2 SSDですが,これから出てくるGen5対応の物に買い換える際に,安心して使うことができると思います。
7950X3Dの入れ替えに際しては,起動する前に最新のBIOSに書き換えを行いましたが,これもBIOS Flashbackボタンで簡単にアップデートすることができました。
メモリは,G.SKILL F5-6000J3238G32GX2-TZ5NRのAMD EXPO対応の32GB×2=64GBを6000MHzに設定しましたが,問題なく起動,使用することができています。
VRMは電源フェーズが24+2+1とモリモリですし,ファンもついているので,OCに挑戦する際にも安心できそうです。(今のところOCはしてませんが・・・)
今回の入れ替えでは,Windows11を再インストールすることなく,そのまま使用しましたが,特に問題なく起動することができました。ASRockのマザーは,最初に起動したときに,ドライバーアップデートのソフトが自動に立ち上がるのは良いです。ASUSも同様のソフトがありますが,ASUSのソフトとは違って,ドライバーのアップデートが済めばアップデートソフトは削除されるのは,必要のないソフトを立ち上げたくない人にとっては親切な設定だと思います。
まだまだ使用して間もないので,分からない部分も多いですが,今のところはすごく安定して使用できています。
自分にとって残念な点が一つありました。
このマザーには,PCIスロットが2本しかないのですが,上側のPCIスロットが一般的なマザーと異なり,3本目の位置にあります。もう1本のPCIスロットとの間隔が3スロット分しかありません。通常であれば問題ないかと思いますが,自分が使用しているグラフィックボードRTX4090は3.5スロット分の厚みがあり,このグラフィックボードを使用すると下側のPCIスロットを使うことができません。
一般的なマザーと同様に,上側のPCIスロットが2本目の位置にあれば,下側のPCIスロットとの間隔が4スロット分となり,厚みのあるRTX4090を使用しても,下側のPCIスロットも使えたのにと少し残念でした。
今回は,グラフィックボードを縦置き配置にすることで,下側のPCIスロットに往年のTVチューナーPT3を差して使えるようにしました。
最後に総評ですが,X670Eチップセットのマザーとしてはハイエンドの製品ですが,他社のハイエンドモデルと比較すると価格も安く,そういった意味ではコストパフォーマンスにも優れた製品だと思います。Ryzen9 7950X3DなどのハイエンドのCPUを使用したい場合には,一押しでオススメできるマザーだと思います。
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![X670E AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476898.jpg) |
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-位 |
480位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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3AMDにて組み立てしました。
【安定性】
当機について、組み立てを致しました。
Ryzen7950X、DDR5-SDRAM(32GB)、NVMe-SSD、ブルーレイドライブ(2台)、ATX(1500W)ですが、安定はしています。
【互換性】
一通り、機能は揃っていますが、多少追加の機能等について、相性は有るかもしれません。
【拡張性】
拡張スロットが3回路しかないため、内部スペースの関係上、ビデオボードを増設すると、他のボードなどの干渉が有る場合があります。
【機能性】
マザーボードのRAID機能、RAID-Xpert2の機能を有効化、NVMe-SSDにてRAID1のモード設定をしましたが、ギガバイト社のドライバでは、Windows11のNVMe-SSD(UEFI)バスのモードにて、RAIDデバイスの認識がされず、まだNVMe-SSDのRAID機能の部分について、問題があるかもしれません。
別途、NVMe-SSDのRAIDボードを運用していましたので、そちらのボードにてOSの動作は問題がない様です。
RAIDボードを増設する場合には、AHCIモードの運用になります。
【設定項目】
多少シンプルですが、良いかと思います。
仮想化の部分(SVM)が解りにくかったです。
【付属ソフト】
付属ソフトウェアはなく、マザーボードを設置すると、OSの起動後にギガバイトのダウンロード機能にて、ドライバが適用になる機能があるようです。
【総評】
総じての評価になります。
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2007/11/29 |
- |
Extended |
LGA771 |
INTEL 5000P+MCH+PXH+ESB2 |
DIMM DDR2 |
ATI ES1000 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
480位 |
4.79 (7件) |
85件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5数年ぶりに自作しました
数年ぶりの自作です。
H87-PRO→Z270-Aと同メーカーで乗り換えましたが、
当時と比べてかなり使いやすくなっていて驚きました。
CPUアダプターとQコネクターは、久々に自作をする私のような人にはとても助かりました。
LEDも思ったより目立っていい感じです。
OS用のストレージをHDDからSSDに変えたのもあり、PCの起動がとても速くなりました。
唯一バックパネルのUSBポートの少なさが気になったので、USBハブを利用しています。
パーツの取り付けも簡単なので、今後グレードアップしながら長く付き合っていけそうなマザーです。
5ユーザーフレンドリーなマザーボード
【安定性】
SATAの大半とUSBポートをすべて埋めていますが、認識問題もなく安定して運用できています。
【互換性】
BIOS 1009で使用中です。
メモリについても特に問題は出ていません。
【拡張性】
拡張性については不満なしです。
【機能性】
使い始めてから気付いたのですが、LEDはシャットダウンしていても通電状態ならレインボーカラーで光り続けます。
PC使ってない時でも目で楽しめます。
【設定項目】
AI Suite3の自動設定機能で一括設定しました。
いちいち一つずつ設定しなくてもいいので時短になりました。
自動設定をベースに個別に調整してもいいので便利です。
【付属ソフト】
AI Suite3ではほぼ全てカバーできます。
【総評】
使い勝手がよく、ユーザーフレンドリーなマザーボードです。
BIOSの更新も簡単で、AI Suite3の自動設定がとても優秀でした。
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![Z390 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095686.jpg) |
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-位 |
480位 |
4.76 (5件) |
255件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1151)。第9世代/第8世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- 一体化されたI/Oバックパネルにより、ケースへの取り付けが楽になっている。M.2 SSD冷却用の「M.2 Thermal Guard」をM.2スロットに搭載。
- Gigabit LANポート、高性能オーディオ「Realtek ALC1220-VB」を搭載。カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能豊富マザーボ−ド
【安定性】流石、Z!!
【互換性】問題ない
【拡張性】PCI端子欲しかったかも
【機能性】十分すぎる
【設定項目】豊富
【付属ソフト】RGB Fusionがなんか安定しない
【総評】RGB Fusion以外は満足です
5マイニング用で購入
2年前のh310のマイクロATXでマイニングしていましたがx16が1本しかなくファンコネクタ少なかったので安かったこともあり買い替えしました。x16が3本になり直差し3080、x16にx16ライザーで3080、3070にして満足です。ファンコネクターもいっぱいあり温度センサーもついていて良いです
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 8 |
2020/7/10 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
- |
Mini ITX |
Onboard Atom processor x6211E |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:B key:type 2280/3042 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/25 |
- |
ATX |
LGA3647 |
INTEL C621 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:8 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/12 |
- |
Mini ITX |
Onboard Xeon E3-1585 v5 |
INTEL C236 |
S.O.DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/19 |
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Mini ITX |
LGA3647 |
INTEL C621 |
S.O.DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:7本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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