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-位 |
-位 |
4.59 (5件) |
55件 |
2019/4/ 3 |
2019/4/ 5 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- H310チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9・8世代Coreプロセッサーに対応。
- 独立設計のオーディオ回路をはじめ、左右の音で分離されたオーディオレイヤーを搭載した「Audio Boost」を採用している。
- PCI Express 3.0×16スロットを搭載し、HDMI、DVI-D、VGA映像出力端子を装備。コネクタを補強し電磁干渉を防御する「Steel Slot」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いマザボ
友人用に低価格でpcを組んだ際に購入しました。
載せた9100Fと9400Fをそれぞれ載せましたが問題ないです。(当たり前か笑)同じカフィーレークでも激アツの9900Kとか載せなければonfireしたりしません(多分)ケースファンのコネクタは一個しかないので複数動かす場合はファンコン買うかペリフェラルコネクタで動かす必要があります。M.2スロットはありません。SATAの数は十分だと思います。DDR4のスロットは2つです。biosは見やすいと言えば見やすいです。msiしか組んだことないので比較できませんがmsiは丈夫だと思います。
5UEFI項目がわかりやすい
ECSソケット1155から、この1151マザーに新調しました。
ASUSらしく、安定感があります。オーディオにも凝っていますが、
このマザーであれば、オンボードサウンドカードでも、ある程度音質に期待できそうですね。
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![H370N WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001044798.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
60件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4/Type-Cx1 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMini-ITXマザーボード。第9世代Coreプロセッサーにも対応。
- Intel 802.11ac Wave2 CNVi WIFIを搭載し、最大1.73Gbpsの高速通信が可能。
- NVMe PCIe Gen3 ×4 2280 M.2 コネクタを2つ搭載。Optaneメモリーにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安くおさえる
サブ用に小さいPCを安く作るには良いです。
オーバークロック出来ないH式なのに8700Kを載せてます
特に不満もないのですが、満足度も無いです。
Z370のほうが遊べます。
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-位 |
-位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2024/11/22 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps ports Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 12+1+1+1のデジタル電源フェーズ設計を採用し、プロセッサーに安定した電力供給を提供する。
- Thunderbolt 4やPCIe 5.0スロットを備え、幅広いデバイスとの互換性を確保。Wi-Fi 7と2.5G LANを搭載し、高速で安定したネットワーク接続を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定しています。
【安定性】
最初からBIOS更新して使用。問題なし。
【互換性】
短命なソケットだがメモリ相性一覧も公式にあり、互換性は担保されている。
【拡張性】
m.2スロットなども申し分ない程度確保されている。
【機能性】
最安値でOCできると考えれば機能的
【設定項目】
BIOSが優秀なのでやろうと思えばいろいろできます。
【付属ソフト】
MSIのマザーボードなので、付属ソフトはたくさんあります。
【総評】
Z890チップセット最安値。
m.2スロット3つ中1つしかヒートシンクがついていません。その1つもgen5のSSD冷やせるのかこれ?という大きさ。値段相応です。怖かったらヒートシンク買いましょう。
大事なのは安定しているということなので、その点で評価は高いです。
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![B365M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001164843.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/6/10 |
2019/6/14 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B365 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B365チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9/8世代インテルプロセッサーに対応。
- 32Gb/sの転送速度に対応するPCIe Gen3.0×4接続のM.2スロットを搭載。Realtek GbE LAN(cFosSpeed Internet Acceleratorソフトウェア付属)に対応。
- マルチ温度センサー、ハイブリッド式ファン端子、ファンストップ機能を備えた「Smart Fan 5」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3無難だけどそれ以上ではない
サブマシンに使用していたマザーです。誤った記述を修正しました。評価に変更はありません。
【安定性】マザー側の不調は皆無でした。
【互換性】安定のIntelなので相性問題は私が試した範囲では発生せず問題ありませんでした。メモリOCもできませんのでコケることもないです。しいて言えば拡張性に挙げる、スロットの物理的制約の方が問題かもしれないです。
【拡張性】私のような古風な人間にとってSATAが6ポートあるのは大満足です。メモリも4スロットあるので容量をしっかり増やせます。M.2は一つだけとやや物足りないかも。問題としては、B360MでのレビューにもありましたがPCIe x16ポートにグラボを挿すとx1ポートが埋まってしまいます。一般のユーザーでx1ポートを使用するケースは珍しいとは思いますが、ポートを目いっぱい使いたい方は注意した方がいいかもしれないです。
【機能性】廉価マザーだけあり、温度センサーの数が少なめで、CPU含めたファンコネクタも3つのみと控えめです。あとなぜかオーディオ周りがオレンジ色に光っています。それでもギガバイトおなじみのデュアルBIOSはきちんと搭載されていますので、安心して使用できます。
【設定項目】マザー上で設定できるものはよくあるファンの調整機能ことSmartFan5がありますが、デフォルトで制御モードを一括適用するようにしているのが少し厄介です。前述のとおり、ファンコネクタも少ないモデルなので凝った冷却をしようだとか、水冷を検討されている方はもっと上位のマザーにしましょう。
【付属ソフト】使用していないので無評価です。Auraもあるみたいですが、このマザーで使う人いるのかな…
【総評】見なくてもわかりますが、この製品はB360版の焼き直しに近いマザーです。Intel側の変更に基づきHaswellと同じ22nmプロセスであること、RAIDに対応したこと以外の差異、進化がほとんどありません。
ギガバイトのデュアルBIOSも搭載はしていますが、それくらいの本当にシンプルな機能しかついていないのでメイン機用に凝った構成、装飾やらを考えている方には向いていないと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/ 8 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、DisplayPort出力対応のUSB Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
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![B650M AORUS ELITE AX [Rev.1.1]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4571486465523.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2022/10/20 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール時ならば狙う価値あり。
Amazonにて、公式通販ショップ特価があったので衝動買いしました。
ひとまずベンチ台にてRyzen5 7600Xに組み合わせています。
MSIのMORTARがこれに近いモデルですけど、下記条件にて却下。
下記に該当するものとして狙っていました。
・PCIE×16スロットが1段目にあり、将来的に分厚いグラボに換装できること
・M.2スロットは2つ以上ほしい
・電源まわりが貧弱ではないこと
・端子類などの拡張性が弱くないこと
【安定性】
ベンチマークを連続で回しても普通に安定はしています。
【互換性】
AM5なので今後発表されるCPUにも対応可能。
CPUクーラーはAM4対応のものも使える。これは大きい。
【拡張性】
MATXとしては十分。背面USBポートが山ほどついています。
M.2スロットは2つあり、ヒートシンクも付属してます。
【機能性】
Wifiも付いていて機能としては十分。
M.2 SSDはラッチで装着できて楽です。
PCIEスロットが1段目にあり、大型グラボをつけても下段の端子類と干渉しづらい。
ついでにS/PDIF端子もあるので外部DAC等と接続も可能。
なにげにフロントType-C端子は、GEN2x2となっている。(GEN1、GEN2が多い)
【設定項目】
ゴリゴリにBIOSをいじり倒すことはしませんが、
XシリーズのCPUでは必須となるCurveoptimizer等の低電圧設定は可能。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
MATXはどうしても色々削られているが、全体的にバランスが良い板と思います。
端子類も揃っており、特に背面USBポートが異様に豊富です。
24,000円程度でしたので納得できましたが、通常時の価格設定が高すぎです。
2万円前後のお金を出してスカスカでショボい外装の最廉価モデルを買うよりも
先を見越して次世代以降のCPU換装時にも耐えれるもの、使いたいと思えるものをおすすめします。
廉価なものは電源まわりも最低限となりますので。
ケースサイズ等の理由がなければATXのほうが特価になりやすいのでATX狙いもありかと。
4これが普通だろ *脆弱性について
2023/5/31に発表されたGIGABYTEマザーボードの脆弱性について、該当モデルリストにB650M AORUS ELITE AXが載っていたので、6/1づけでアップロードされたBIOSを適応しました。
//// PC構成 (M/B以外) /////
CPU:Ryzen5 7600X
クーラー:AK400
メモリ: DDR5-5600 OC1.25v 8GBx2
SSD:M.2 NVMe x2
dGPU:RTX4070
電源:750w GOLD
ケース:Versa H18
ケースファン:12cm(フロント2、リア1)
OS:Windows11 22H2
【安定性】
一週間ほどの短期間ではトラブルなし。
【互換性】
B650M MORTAR WIFIからの交換で問題なし。
【拡張性】
mATXなので程々。
PCIeスロットが2本しかないのはマイナスか?
バックパネルのUSBが12ポートあるのはありがたい。
【機能性】
上位チップセットには劣るが現状PCIe5の需要があるとは思えず。
Intel WiFiはAX200でBluetoothの不具合が幾度かあったので、不安でしたが。
しかも使用した2基ともに発生、しかしこのマザーボードに搭載されているAX210では不具合は出ていません。
AMD(Mediatek)RZ616の出来も良いのでRev.はどちらでも良いと思います。
メモリスロットの片ラッチは勘弁してほしかった。
M.2 EZ-Latchは凄く良い、ヒートシンク取り外しはドライバーが要るけど。
【設定項目】
豊富です。
【付属ソフト】
付属してないので無評価。なのですがGIGABYTE Control Center (GCC)の出来が良く、Windows初起動後にインストールされるので、これを利用してドライバーを導入すると良いと思います。
特に煩わしいIntelのユーティリティなしでドライバだけ導入しくれるのが大変にありがたかったです。
*脆弱性に関係する機能ですがBIOSアップデートで対応されたようです。
不安な場合はUEFIで機能を無効にできます。
【総評】
B650M MORTAR WIFIは動いてしまえば安定性が高く鉄板と言ってよいマザーボードであり、海外でもユーザー満足度は高いようですが、個人的には細かな問題が積み重なりウンザリしてきたので、このマザーを選びました。
起動時間は40秒から約25秒になり、特にポストまでの時間が短くなったので起動失敗を疑わなくて済むのが大きいです。
GIGABYTEのマザーボードは数多く使用してきたので慣れてはいますが、WiFi別のRev.販売は止めて欲しいところです。
AX200のトラブルがあったのでRev1.0が欲しかったのですが、在庫の関係上Rev.1.1となったものの結果オーライでした。
やはりメモリスロットは両ラッチが安心できて良いですよ。
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![B650 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478281.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/10/11 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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5下のx16スロット2つが魅力的
このマザーの魅力は、最近のクソデカグラボを搭載しても下のPcieスロットが2つ使えることだ。このマザーなら4スロ消費しようが下のPcieスロットが隠れません。
画像で刺してるグラボは、実質4スロ使うクソデカグラボ代表のSuprimくん(RTX 4080)。
下スロットが2つしっかり見えて使えることが分かると思います。(上段のx16スロはM.2変換カードを載せてる)
上段スロのラッチがグラボに当たって干渉することもありません。
ギガのマザーは大体下にx16が2個あるんで最近の巨大化するグラボを搭載しても拡張スロを使えるのがいいですね。
ただし設計上M.2スロットがグラボ裏になるので、M.2の熱には気を付けなければならない。あとM.2取り外すときグラボも外さなきゃいけなくてメンドイ
【安定性】
安定中
【互換性】
まだまだ数が少ないAM5のCPUしか使えない
DDR5は安くなって来ている
【拡張性】
上位のX系には負ける
【機能性 設定項目】
ファンコンやPPTやらなんやら色々いじれる
下記のインストールできるソフトからでもいじれる模様
【付属ソフト】
無いけどギガのソフト(GCC)はネットからインストールできる。このGCCからドライバをインストールできる。ノートン試用版はいらん人はチェック外してインストールした方がいい
Windows起動時右下の通知から「インストールできるぞ」って出てそこからでもできる
【総評】
RTX40シリーズを持ってて拡張スロットをフルに使いたい人にはうってつけですね
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2023/1/13 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6 VRMフェーズ数:16+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能を採用し、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUSのマザボは信頼しています。
個人的な好みでマザボはASUSと決めていますので今回も迷わずASUSを購入。
【安定性】
使用して2ヶ月ですが今のところ問題なく動作してます。
【互換性】
OS > Windows 11 Home 64bit
CPU > Core i5 13400F
クーラー > DEEPCOOL AK400
マザボ > ASUS ROG STRIX B760-F GAMING WIFI
グラボ > ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING
メモリー > crucial CT2K16G48C40U5 16GB 2枚組
SSD > crucial P5 Plus CT1000P5PSSD8JP 2枚
ケース > Fractal Design Pop Air RGB TG
電源 > Fractal Design ION Gold 750W FD-P-IA2G-750
上記の構成で組みました。
ここから大幅に変更することはないですが、互換性は充分だと思います。
ただし、第13世代Core以降のCPUはこのマザボで使えないかな?
【拡張性】
M.2 SSDは3基ありますので拡張性は充分かと。
近いうちにRTX3060→RTX3070Tiに、メモリーとSSDも増設予定。
必要十分なリアインターフェースです。私の使用でUSBポートが不足することはありませんでした。
【機能性】
個人的に感動したのがPCIe Slot Q-Release機能。グラボなんて頻繁に取り換えるわけではないですが、ワンプッシュで容易に取り外せるのは神機能だと思います。もう割り箸とはおさらばです。
他にも下位グレードには搭載されていないcmosクリアボタンやBIOS Flashbackも搭載されてます。本製品を選ぶ利点だと思っていますが、別になくても問題ない人には不要なのかもしれません。
【設定項目】
設定に特に難しい知識などいらないですね。私でも簡単に設定できました。
【総評】
昨今のマザボ高騰もあり、今回は多少グレードを落として差額を他のパーツに回すことも考えましたが、DDR5が気になっていたのと店員さんの話やCPUと同時購入割引など色々考慮した結果本製品を選びました。
ゲームやネット、写真&動画編集で毎日使用していますが私には充分すぎる性能のマザボです。
オーバースペックだったかも?感は否めませんが、なんの不満もないのはいいことなので満足しています。
機能性も拡張性も充分ですし、私のようなライトユーザー様にオススメできる製品だと思いますよ。
5久々の更新
第8世代i5から久々に組み替えました。
【安定性】
1週間使っていますが特に問題ありません。
【互換性】
CPUはCore i5 13400F、CPUクーラーはDeepCool AK400の構成で、CPUクーラーとヒートシンクがぶつかることもなく問題なく取り付けできました。
メモリはCrucialのCT2K16G56C46U5を選択し、5600MHzで安定して稼働しています。
【拡張性】
M.2 SSDを2枚使用しており、さらに1枚追加予定ですが、ヒートシンク付きで3スロットあるので満足です。
【機能性】
BIOS画面が表示されない現象に当たっていろいろ試していたので、CMOSクリアボタンがあるのは楽で助かりました。
(問題自体はCSMを有効にすると解決しました。)
【その他】
いつもは安価なPrimeシリーズで組んでいてバックパネル一体型は初めてでしたが、取り付けが簡単で高級感もあるのは良いですね。
マザーボードは全体的に高値になっている中でもこれは同等のものと比べて一回り高価なのが少し気になりました。
TUF GAMING H770-PRO WIFIで概ね代替できそうなので、機能面にこだわりがなければそちらでもいいのではないでしょうか。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Mini ITX |
Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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138位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- コネクタやピンヘッダーをマザーボード背面に設置し、主要なケーブルをすべて裏側に隠せる。Wi-Fi 7+2.5G LANをサポート。
- Thunderbolt(USB4)ヘッダーやリアUSB 20Gbps Type-Cポート、フロントUSB 10Gbps Type-Cコネクタを装備。
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-位 |
-位 |
4.12 (14件) |
832件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- ワンクリックでオーバークロックと冷却性能の最適化を自動設定できる。
- VRヘッドセットベースのバーチャルサラウンドをサポートする「Sonic Studio」を搭載し、好みなどに合わせて音響を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【なかなか真面目】ROG STRIX Z370-F GAMING
はじめに、当方、ゲームは一切しませんがこちらの製品を購入しました(笑)。
◆購入時のポイントは以下の理由でした。
@ASUS製品 ・・・定番の安心感とユーザーからの情報が集まりやすい。
A光るギミック ・・・PCケースが透明窓なので活用するために。
BUSB3.1 Type-C ・・・対象HWはまだ持っていませんが将来性として。
Cメモリ高速化 ・・・高クロック版のメモリ活用のため。
Dグラボ用スロット金属補強 ・・・グラボまだ持っていませんけど(笑)。
■安定性
・・・CPU8700K-Win10で組んでいます。普段使用で安定しており流石
ASUSです。
ちなみに、当方は8700Kを電圧下げた上で50倍常時運用、クーラー
は簡易水冷です。
メモリは2枚差しの場合、CPUから近い方から見て、2番目、4番目の
スロットが推奨です。(メモリの高クロック耐性が良くなります。)
■互換性
・・・本ボードが出始めた頃はCore i 8thのCPU選択肢が少なく、
将来性に乏しい感じでしたが、その後、2018にCPUラインナップ
(8086K等)も増え、ようやくメインプラットフォームとして完成された
感じです。
■拡張性
・・・普通です。SATAポートとUSBポートがもう少し数があれば完璧。
USB3.1 Type-C や サンダーボルトなどの新しい規格もサポート
していますので対象機器が増えてきても安心です。
■機能性
・・・「GAMING」と名はついていますが、基本的な部分をすべて網羅
しており、CPU OC、メモリ OCや安定性の観点でも鉄板マザーと
言えます。
また、光るギミックがとてもきれいです。ある意味これが一番
気に入った点です。(笑)
ギミック設定は「レインボー・高速(色の変化スピードを変更可能)」が
お薦めです。七色の変化を楽しんでいます。
■設定項目
・・・UEFI設定も多数ありチューニングも楽しそうです。
附属ソフトは入れていません。
■満足度
・・・安定性、拡張性、OC耐性、デザイン、価格ともにバランスの良い
製品で◎です。これから8th INTELでPC組まれる方にもお勧めです。
5ここ10年以上ASUSのマザーばかり使っています。
ASUSのマザーで何台も使っているので今回もASUSにしました。
スロットやポートなども私が必要とするものはすべて揃っていたし、M2スロットはヒートシンクも付いているので、別途ヒートシンクを用意する必要もないので使いやすいです。
価格も標準的で不満な点はありませんでした。
数か月使っていますが、特に問題もなく安定して動いています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/15 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+0 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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![Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401360.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
29件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
- PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最初は苦労しました。
使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。
【安定性】
普通に安定しています。
【互換性】
・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。
➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。
USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。
A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。
ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。
BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新
しました。
・windowsインストール
パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。
BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下
画面に表示されたので、インストールしました。
・現在の構成
CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2
GPU GTX1600SUPER
500GB SSD 2TB、1TBHDD
【拡張性】
ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。
【設定項目】
GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い
と思います。
【付属ソフト】
今後確認します。
【総評】
最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。
他にMSIのマザーボードを使用しています。
4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり
【安定性】
CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている
【互換性】
何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった
【拡張性】
M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも
【機能性】
バックパネルなどにヒートシンクもあり十分
【設定項目】
使いやすく、項目も豊富
【付属ソフト】
無評価
【総評】
DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。
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-位 |
-位 |
3.97 (12件) |
536件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i7 7700Kと共に購入
【安定性】
24時間稼働で問題発生せず
【互換性】
現在主流のパーツでARGB以外は使用可能と思います。
【拡張性】
PCIスロットがないので、
SATAカードを買い替える必要がありました。
【機能性】
特に不満を感じていません。
【設定項目】
基本的にBIOSは自動設定で問題なく動作します。
私はDDR4-3200のメモリを搭載するため、
メモリコントローラの項目を変更しています。
【付属ソフト】
必要十分です。
【総評】
ミドルクラスとしては標準なマザーボードだと思います。
5AURA設定に一癖アリ
【安定性】
7700K自動OCで24時間つけっぱなし、週一くらいで再起動という環境でも問題なく動作中。
【互換性】
新規で組んでいるので評価せず。問題はない。
【拡張性】
空冷で組む分には困る事はない。
オーディオ面ではPioneer HTP-S767と光ケーブルで接続。バーチャルサラウンドも問題なく動作している。
【機能性】
ASUSの1080を積んでいるので、AURA SyncでLEDを同期させられるのは良かった。カラーサイクルで眺めてるだけでも楽しい。
【設定項目】
後述のAURAの優先度を除けば不満はない。
【付属ソフト】
AURAをインストールするとBIOS設定より優先される事に気付かず、電源OFF時にLEDを消灯させるのに苦労した。
【総評】
マザーボードとしては耐久性・安定性もあり、不満はなし。7700Kのパワーも十分に生かせている。
AEやPremierなどの編集関係のソフトもサクサク動く。
今後の更新で付属ソフトのクオリティアップに期待。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
S.O.DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
-位 |
4.29 (6件) |
20件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:VIVID LED DJ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B660チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0スロットやM.2 PCIe 4.0スロットを装備。Realtek 2.5ギガビットLANを搭載し、Wi-Fiカードに対応するM.2 E Keyソケットを備えている。
- ライティングは付属のソフトウェア「VIVID LED DJ」で制御でき、RGBおよびARGBヘッダーを備える「LED ROCK ZONE」にて同期も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AK400は大丈夫でした
CPU i5 13400F
メモリ team DDR4 3200 8G 2枚
グラボ RX6600XT
電源 Fractal Design ION Gold 550W
CPUクーラー AK400 WH R-AK400-WHNNMN
【安定性】
現状なんの問題もありません
【互換性】
最初から13世代のCPUに対応しておりBIOSのアップデートは必要なかった
【拡張性】
拡張スロットは充実しています
【機能性】
インターフェースがそれなりに充実している
intel ax201のwifi カードを指しているが常に300mbpsくらい出ている
【設定項目】
BIOS のUIはかなり古臭いですが分かりにくいわけではない
【付属ソフト】
ユーティリティソフトを入れてみたが、90年代かと思うようなUI
でも使わないので文句なし
【総評】
インターフェースや拡張スロットなど価格からすればかなり充実している。構造も特にクセはなく組みやすかった。PDFの日本語マニュアルもかなり親切だし、初心者でも組めると思う。相性の件でメーカーに問合せをしたが、丁寧で迅速に対応してくれた。マザーボード上のヒートシンクとCPUクーラーが干渉するかと思ったがAK400は大丈夫だった
5古のメーカーBIOSTARの底力とこだわりを感じる製品
1月の半ばに秋葉原のArkでなんと12980円で発見。
大々的に告知したわけでもなく、棚の下段でひっそりと安売りされていました。
あまりの安さに首を傾げながら店員さんに聞くと、
「代理店の意向もあるからちょっとわからない。でも新古品とかリユースではないですよ、そこは間違いないです。」
ということで購入しました。
運用は下記の通りです。
CPU:i5 13600K
CPUクーラー:DeepCool LT720
メモリ:DDR4 32GB(XMP3200)
GPU:RTX3070Ti
電源:Deep Cool PQ1000M
【安定性】
今のところなんら問題なく、むしろド安定で稼働してくれています。
首をかしげるようなところは一つも発生していません。
また、各種ベンチマークもCPU、GPU、ストレージすべてにおいて平均値が出ています。
【互換性】
特異な構造でもないしATXマザーですので、おかしな相性的なものは発生していません。
ただ一つ、thunderboltの10pinヘッダーが存在するのですが、そこに挿すThunderbolt拡張カードのようなものは、私の知る限りBIOSTARからは出ておらず、意味のないものとなっています。
【拡張性】
USB3.2Gen2のType-Cも二つ(リア1内部1)ありますし、SATAも8ポートあり、M.2(NVMe x3)を全部使っても、ほとんど排他はありません。
※M.2の3番をSATA SSDにするとSATAポートが7になるようですが、その程度です。
ATX規格ということもあって、細かく見ても拡張性で不満を抱く部分はないとおもいます。
【機能性】
B660のくせに驚異の70A Dr.MOS 17フェーズです。BIOSTARは一体どこを目指しているのか。
チップセットヒートシンクとバックパネル一体型のVRMヒートシンクが下品でない程度に光ります。
他、全体的にアッパーミドルマザーに付随するような構造と重量なので、安定感があります。
PCI-Ex16スロットにはシールドがつきますし、3つすべてのM.2スロットにヒートシンクがつきます。
ただ、マザー単体のUEFIアップデート機能や電源ボタン、CMOSクリアボタン、Wi-Fiカードはつかないので注意して下さい。Wi-Fiカードは後付けすればアンテナがつけられるよう、バックパネル実装はされています。
また、UEFI上でRGB制御を司るVIVID LED DJとやらは明確に機能不足です。
OS上で制御するRACING GT EVOというソフトを入れれば必要最低限くらいにはマシになりますが、そちらもハードウェアモニタが停止状態になってしまったり、ファン制御がおぼつかなかったりと、ブラッシュアップ不足が目立ちます。
全体的に見て、適正価格(2万円で少しだけおつりがくる程度)で見た場合、物理的な実装は大変に優れていますが、ソフトウェア実装面は未熟な感じで、かなり特色が出ているといえます。
【設定項目】
UEFIは比較的ASUS製品に寄せた配置、文言でわかりやすいです。
ある程度知識がある方なら全部触れるでしょうし、初心者の方でも何が何やら、となる事はないと思います。
不足はなく、とびぬけて良い点もなく、わかりにくくもない、実に平凡で安心できるものです。
※というより最近のMSIがわかりにくい方向に向かってるだけの気もします
【付属ソフト】
機能面でも書きましたが、RACING GT EVOというソフトでモニタリング、FANコントロール、RGB制御をするようになっていますが、これはかなりブラッシュアップが必要ですね。
基本動作すらおぼつかないので、素直に使うのを諦めて他で代用しましょう。
ハッキリいってここ以外は価格比で完璧に近いので、将来的によくなる事を切に願います。
【総評】
『2023/2/10現在の最安値 2万円やや割りだったら買うべきか』という点で評価しますと、
特に12世代のi7以降、13世代のi5以降の場合は、選択肢の上位に入れて良いと思います。
私もBIOSTARは初めてですが、ソフトウェア面はさておき、このハード実装で2万円を割るマザーは他に類を見ません。実用一点張りという感じがします。
ほぼ同じ仕様をMSIやGIGABYTEで買おうとすると3万近いので、
2万以下……まして16000円だとか13000円だとかで見かけたら即買いしていいレベルに感じます。
秋葉原を散歩していると、価格.comに出ないようなセール対象によくなっていますし。
(BIOSTARの製品は全体的にそういう傾向が見られます)
どうでしょう、一つもレビューがなかったので長々と書いてしまいましたが、
BIOSTARとかいうオッサンしか知らない古のメーカーの製品を手にとるか悩んでいる貴方、試しに使ってみませんか。
中々よかったです、これは。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Onboard Atom Dual-Core x5-E3930 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/24 |
- |
Proprietary |
LGA1366 |
INTEL 5520+ICH10R+IOH-36D |
DIMM DDR3 |
Matrox G200eW |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:12 SATA:6本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
4.23 (19件) |
387件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいマザーです!
PROと迷いましたが、ディスプレイポートが必須だったためこちらに即決。
安定しています。
他の方がおっしゃるようにメモリはしっかり刺さないとなりませんが、、、
いいパソコンができました。
Core i5 6600
16GB (8GB dual)
500W
これからクーラーとグラボ、BLXL買います!
5まずはBIOS更新から
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:Intel Core i7-6700
Memory:Kingston HX426C15FBK2/16
GPU:ZOTAC GeForce GTX 1070 AMP Extreme ZT-P10700B-10P
PU:Corsair RM650x CP-9020091-JP
SSD Main:Crucial MX300 CT275MX300SSD4
SSD Sub:Kingston SSDNow UV400 SUV400S37/480G
HDD:SEAGATE ST2000LM003
2年戦えるゲームPC(+α)を作ろう!ということで組みました。
価格はそれなりに抑えつつ、最近の3Dゲーも満足できるスペックになりました。
i7は動画撮影しててもタスクに余裕があります。
組んで最初に行ったのはBIOSアップデート。これは最初にやっておくのが一番楽です。
現行の最新版が1810なので、USBメモリからこれを入れました。
今のところバグにも遭遇せず安定して使えています。
M.2も安くなったので気軽にメインストレージに採用できるのがいいですね。
電源投入からすぐに作業開始出来るので捗ります。
メインSSDの速度低下防止のため、ゲームはサブSSDに入れてますが、
480GB1枚だとすでに6割以上埋まっててちょっと不安。もう1枚買っておけば良かったです。
そんな感じで、追加するにしてもSSDかHDDくらいなので現状不満はありません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
- |
Mini ITX |
Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
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Mini ITX |
Onboard Atom Quad-Core C2550 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/29 |
- |
ATX |
LGA1155 |
INTEL C204 |
DIMM DDR3 |
Matrox G200eW |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/11 |
- |
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Onboard Celeron Quad-Core J3455 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
237件 |
2012/2/ 2 |
- |
MicroATX |
LGA2011 |
INTEL X79 |
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- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて
Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入
兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。
このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。
オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の
CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。
構成は、
【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用)
【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel
【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601)
【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set
【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir
【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個
【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個
【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock
【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q
【TV】アースソフト/PT3 verA
【電源】Corsair/AX860i
【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)
5X79 MicroATXの決定版!
TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。
今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。
下記環境2か月使用でのレビューになります。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【OS】Windows 7 Professional 64bit
【安定性】
2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。
IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。
4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。
【互換性】
2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。
intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。
【拡張性】
MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。
私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。
【機能性】
電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。
LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。
サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。
尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です…
【設定項目】
UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。
【付属ソフト】
ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。
電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです…
使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。
【総評】
X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。
OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。
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4.80 (43件) |
2305件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。ゲーミング向けで、第8世代/第9世代Coreデスクトッププロセッサーに対応。
- オンボードM.2ヒートシンク、ウォーターポンプヘッダー、拡張ファンヘッダーを搭載し、包括的に冷却を行う。
- 「SupremeFX S1220A」と「Sonic Studio III」の組み合わせで奥行きのあるサウンドを実現し、アクションへの没入感が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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59900Kを載せて使ってます。
中古のパソコンを購入したらこのマザーでした。
9900Kが乗っていますが特に問題なく動作してます。
省電圧化設定をして空冷のファンでも特に熱暴走することなくゲームできています。
bios設定も特に不自由なくできています。
55年近く経ちますが安定稼働中
【安定性】4年以上使用していますが未だ安定して稼働中です。
【拡張性】M.2のSSDやWi-Fi Bluetoothボードを増設しています。正面のガラス戸を外すと簡単に内部にアクセスできるPCケースなので簡単に拡張できます。
もちろん増設したものの動作も安定しています。
【機能性】OCも簡単にできるのでベンチマークソフトで遊ぶ時は楽しいです。普段はOCしていません。
【設定項目】
BIOSが古いタイプなのでネット情報と設定項目が少し違うので購入先にサポートいただいて対応しています。
【総評】5年近く毎日5時間以上稼働していますが特に不具合もなくゲーミングPCとして安定稼働しています。
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11件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
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0件 |
2017/8/28 |
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MicroATX |
Onboard Atom Quad-Core C2550 |
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DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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0件 |
2021/9/30 |
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Onboard Pentium processor N4200 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:B key:type 2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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![B560I AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001347734.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.36 (5件) |
23件 |
2021/4/12 |
2021/4/23 |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL B560 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B560チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 8+1デジタル電源フェーズ設計(50A DrMOS)を採用し、シールド強化メモリー配線、大型ヒートシンクを搭載している。
- Intel 2.5GbE有線LANを搭載し、Wi-Fi 6とBluetooth v5.1をサポート。RGB LEDイルミネーション機能付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
同じGIGABYTE miniITXマザーボード(H470)からのリプレースです。
質感は素晴らしいです。動作の安定性も(まだ使用時間が短時間ですが)
問題ありません。
miniITXなので拡張性は求められないですが、仕方ないでしょう。
最新のプラットフォームに対応することができ満足です。
5初めてのMini-ITXで大満足
【安定性】
高負荷でも問題ありません。
i5 11400をのせていますがMini-ITXでもVRMは8+1フェーズなので余裕があります。ベンチマーク時のコア電圧も安定しているように思います。
【互換性】
メモリ、M.2、グラフィックボード他、特に相性問題はありませんでした。
ただし豪華なバックプレートがついているので背面のスペースは予め取り付けるケースを確認した方がよいかもしれません。
【拡張性】
Mini-ITXなのでそれなりなんですがUSBポートは十分あり、このサイズでも一通りはおさえていると思います。
ファンコネクタがCPUx1、システムx2の3個なので十分なんですが私の環境ではあと1個ぐらい欲しいと思いました。
各2A出力あるのでコネクタを分岐させれば問題ないです。
上位モデルとの差別化、コストダウンで仕方ないところですね。
あとファンは変換ケーブルを差して接続するのですが少し短いのでマイナス1とします。
【機能性】
VRMやチップセットの放熱は素晴らしいと思います。
基板背面のバックプレートも豪華で重量感があり背面冷却されていそうです。
メモリスロットやPCIスロットも金属補強されており高級感があります。
【設定項目】
BIOS設定はまだファンとメモリのXMPとギア1、re-size bar有効しかいじっていませんが十分だと思います。
電力制限の解除や低電圧化も試してみたいですね。
あとメモリ側の基板背面のLEDを光らせることができます。(あまり目立たないですが)
【付属ソフト】
あまり使っていないので無評価です。
【総評】
重量感があり、細部も綺麗です。
初めてのMini-ITXでしたが大満足です。
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-位 |
-位 |
4.86 (7件) |
44件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670Eチップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アスロック安定!
現在、使用して3か月くらい経過しました。とても安定しています
このマザーはM.2が5個つけられるので、すごい!!他のam5マザボ調べても5個搭載できるものは無さそう?
1個はgen3だが、sataより速い事には変わりないので許容できます。
PICEのx1スロットが2個あるので、x1のM.2変換のアダプターを使えば合計7枚使えますかね?まだ試してないので分かんないですけども。説明書読む限りどこかのレーンと共有とかは無さそうなので、使えそうですね?
変換アダプターは2枚持ってるので、今回のプライムセールでSSDを数枚注文し、明後日くらいに届くので試してみます。7枚運用できるかな〜?
5コストと求める拡張機能
3年ぶりのメインPC更新。AM5への変更で選びました。
重視した点はチップセットに対する価格帯域と好きなメーカーであることです。
【安定性】
日が浅い為加筆する可能性はありますが、現在は問題なく動作しております。
【互換性】
こちらのメーカーにおいては相性問題を確認したことが無い為、本商品も大丈夫だとは思います。
【拡張性】
複数のGPUを搭載することが無い為、スロットは1本で大丈夫です。
M.2は複数搭載されているのでその辺りは満足しています。
【機能性】
無線機能が搭載されておりますが、ネットワークは有線派なのでこちらは不要です。
Bluetooth機能もついてくるのでこちらに関しては周辺機器を利用する際は重宝します。
【設定項目】
ほとんど触らないため、無評価。
【付属ソフト】
ほぼ使わないので、無評価。
【総評】
チップセット帯域におけるコストパフォーマンスと
M.2の搭載数を見て購入しております。
安定性は同メーカーの過去商品においても問題は確認されておりません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C232 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST1400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/21 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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