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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
237件 |
2012/2/ 2 |
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MicroATX |
LGA2011 |
INTEL X79 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III
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5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて
Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入
兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。
このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。
オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の
CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。
構成は、
【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用)
【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel
【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601)
【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set
【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir
【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個
【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個
【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock
【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q
【TV】アースソフト/PT3 verA
【電源】Corsair/AX860i
【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)
5X79 MicroATXの決定版!
TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。
今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。
下記環境2か月使用でのレビューになります。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【OS】Windows 7 Professional 64bit
【安定性】
2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。
IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。
4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。
【互換性】
2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。
intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。
【拡張性】
MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。
私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。
【機能性】
電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。
LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。
サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。
尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です…
【設定項目】
UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。
【付属ソフト】
ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。
電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです…
使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。
【総評】
X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。
OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2023/10/18 |
2023/10/17 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーマー向けミドルハイクラスのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用した2.5ギガビットイーサネットと、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを搭載している。
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-位 |
-位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 最大4基のM.2を搭載可能で、伝導率の高いサーマルパッドを貼付した「M.2 Shield」が強力に冷却。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備え、高速なネットワーク環境を構築できる。PCI-Express Gen5やUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cなどの規格にも対応。
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5ベーシックだがコスパに優れたZ790マザーボード
【安定性】
電源のVRMフェーズ数が16+1+1となっていて、信頼性が高いと思います。
【互換性】
以下の構成で、問題なく動作しています。
CPU:Intel Core i7 13700K
メモリ:Crucial DDR5-5600 16GB × 2
グラボ:MSI GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X
【拡張性】
SSD 用の PCIe 4.0 M.2 スロットが4つあったり、PCI Express x16 スロットが3つあったりと、Z790 マザーボードであるだけあって拡張性に優れていると思います。
ただし、SSD 用の M.2 スロットで SSD を押さえつけるツメとネジが一体化してしまっているスロットがあり、もし4スロットをフルで使う場合はパーツを挿すのが大変そうだなと思いました。
【機能性】
基本的にパーツやケーブルを挿すのも困らなくて、オーソドックスに良いものだと思います。
また、地味にWiFiが標準でついているのも便利でした。
【設定項目】
行いたい設定は全部できました。
操作画面にも特に不満はなかったです。
ただし、MSI の Z790 マザーボードの BIOS についているという『Loadline Saturation』機能を楽しみにしていたものの、PRO Z790-A にはついていませんでした。(どうやら MAG TOMAHAWK 以上にしかない機能だそうです。)
【付属ソフト】
付属のDVDを利用して無事OSへのドライバのインストールを行うことができました。
【総評】
Z790 を積んだマザーボードとして、必要な機能を一通り揃えた堅実なマザーボードだと思います。上位モデルの MAG TOMAHAWK が価格帯的に近いですが、USB 3.2 gen2 ポートはそこまでいらない、『Loadline Saturation』みたいな特殊な機能はいらない、みたいなケースなら PRO Z790-A の方が少しお安くてオススメです。
5第13世代CPU対応のマザーボード
【安定性】
問題なく動作中です。
【互換性】
以下の構成で使用していますが、問題ありません。
CPU:Intel CPU Core i9 13900KF
RAM:DDR5-4800 16GB×2枚
SSD:Crucial P5 Plus Gaming SSD 1.0TB(M.2 2280NVMe PCIe Gen4x4)
【拡張性】
PCIe5.0をサポートしています。
【機能性】
Intel Wi-Fi 6Eがあります。
【設定項目】
BIOSは基本的な設定項目があります。
【総評】
新しい規格に対応していますし、品質も高い作りに感じます。
長期間使用していきたいと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2011/12/12 |
2011/12/10 |
CEB |
LGA2011 |
INTEL X79 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC898
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5動作は安定
購入して1年以上経過しましたが、動作は安定、クローックオーバー、その他で充分楽しんおります。
5安定性と将来性
XENON対応で将来性があり、エラーもなく安定性もあり、OCの安定性と設定し易さで気に入ってます。
CPU Core i7 3930K BOX(4.5Gで安定作動)
CPUクーラー H80
メモリー SUPER*TALENT WB160UXG9 DDR3-1600 2G×4枚
ビデオカード GALAXY GF PGTX680/2GD5
電源 オウルテックXseries XM SS-1050XM
ケース ZALMANGS1000 Black
初めてのUEFIでOSインストールでF10を押す必要があるのに気づくのに時間がかかった。
気づくまではストレージからのUEFI起動を諦めようと思った。
OCユーティリーは良く出来ていました。
気になるのは構造上止むを得ないが簡易型CPU水冷だと背面FAN使用となり、メモリー4チャンネルの左側を覆う形になるので、放熱に影響がでないか、気になります。
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![AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000950034.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (9件) |
152件 |
2017/3/ 7 |
2017/3 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+4 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X370チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。Ryzenにも対応している。
- イルミネーション機能「RGB FUSION」を搭載。音声出力やCPU温度に連動させてLEDの色を制御することができる。
- 日本ケミコン製の音響用コンデンサを使用しており、高品質の音響解像度と深い音質を提供。音響ツール「Sound Blaster X-Fi MB5」にも対応。
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5他社と比べて設定が楽
物凄く安い値段で売っていたので衝動買いしてしまいました。
他に使っている2台のデスクトップもX370です。
セットアップした感じですが、他で所有しているアスロックとMSIと比べるとUEFIの設定は楽です。
BIOSの更新も簡単でした。
非常に快適に動いています。
m.2スロットの位置もグラボの裏側なので、ファンが回りっぱなしのグラボを付ければ冷えやすいのではないかと思います。
1つ不満があるとすれば、M.2スロットが1個しか無い事ぐらいです。
お金かけてX570を買うのもいいですが、コスト重視ならこちらを選んで中古の1700あたりで作ると大分安く済みます。
5こいつは名機かも?
購入動機はGTX1070が2枚めを入手して、SLI組みたかったそれだけ(笑)。
決め手はSLIブリッジの付属とintel nicの搭載です。
【安定性】
特に不具合やトラブルもなく抜群の安定性を当環境では発揮しております。SLIにCPUのOCなど結構過激な構成ですが満足の行く動作を得られています。
CPUは1700無印を全コア3.8GHzにOCして運用しています。メモリーも2933までOCして運用中。
【互換性】
現状対応プラットフォームのCPUにほぼ全て対応している上、対応BIOSの提供も割と早く、バグフィクスの対応も割と早い印象。BIOSで挙動が劇的に変わるケースの多いRYZENのプラットフォームではありがたいですね。
【拡張性】
こちらもかなり頑張っている印象です。M2が1個しかないのは残念ですが、かわりにU2ポートが実装されているのはなかなかないのでU2のSSDを使用した構成が容易に組めるのは一部のユーザーからポイント高いかも?
X370チップセットなのでSLIなどの対応という意味でも拡張性には柔軟に対応してきた印象です。その他USB3.0用の19ピンポートが2個あるなど細かいところも結構充実してる印象を受けます。
【機能性】
機能面はSLI対応でかつSLIブリッジが付属してくるのがポイント高かったです。あとNICはドライバーレスでもWindows10で使えるintel製のNICを標準で搭載しており、ドライバーCDに依存しなくともWEBから最新ドライバーを引っ張ってこれるのがありがたかった。
また、品質に定評あるintel nicは速度安定性共に満足行くレベルで動作しており、非常に重宝している。ゲーマーから普段のブラウジングまで快適の一言に尽きる。
その他の機能だと、GIGABYTEが最近力を入れているLEDライティングなんかもとってもきれいですね。魅せるPCにはもってこいです。魅せない場合もLEDは消灯可能なようですので、使い方によって使い分けることが出来るようですね。
こちらは本体に5050コネクターなどを備えているのですぐLEDテープやファンを追加できる上、GIGABYTEは独自に5050の4ピンに加えてもう1本ピンが立っておりRGBWのLEDライティングに対応していたりするので、LEDライティングの自由度は他社より高いかもしれない。
【設定項目】
BIOSまわりなどの設定項目自体は他社とそう差があるわけでもない感じです。ただ、UIのカラーバランスとかが見づらくて個人的にあまり気に食わないかも?OC周りはもう少しわかりやすくしてほしかったかも?そこが唯一の不観点かなと思われます。
【付属ソフト】
こちらはほとんど手を出していたいので今回無評価とさせて頂きます。
【総評】
総じて満足のいく製品に仕上がっており、自分の中では高評価です。2万円程度の価格にいろんな機能を盛り込まれていて、この安定感は素晴らしいしコスパはかなりいいと思われます。選択肢に悩んだ時の一つの選択肢としてはかなり手堅いパーツと思われます。
皆様の参考になれば幸です。
余談ですが、こちらのマザーを買う前にASROCKのFatal1ty X370 Gaming K4を新しく買ったのですが、初期不良を引きCPUも巻き込まえてしまって、CPUを1600Xから1700に乗り換える羽目になった経緯があり、組んだ際の高い安定性には非常にほっとしております(笑)。
9/8追記
先日調子が悪くなりました。一部CPU(1000番台のCPUだと起動しない)で起動できずというような割と意味不明な壊れ方でダメ元でメーカー修理を依頼中。
面倒だったので代わりのマザーとCPUを衝動買してしまいました。後ほどそちらのレビューも上げるかと思います。
使い勝手自体は良かったマザーだけに今回の不具合は残念でなりません。
ただ少し気になったのは、たまたまなのか知り合いも同じマザーボード買ってて症状違うけど不具合が半年くらいで起きてたのであまり耐久性がよろしくないのかもと少し勘ぐってしまう...。
まぁ、その知り合いは不良品の引きがとてつもなく良い方なのであまり当てにしてませんが(笑)
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-位 |
-位 |
4.23 (19件) |
387件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいマザーです!
PROと迷いましたが、ディスプレイポートが必須だったためこちらに即決。
安定しています。
他の方がおっしゃるようにメモリはしっかり刺さないとなりませんが、、、
いいパソコンができました。
Core i5 6600
16GB (8GB dual)
500W
これからクーラーとグラボ、BLXL買います!
5まずはBIOS更新から
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:Intel Core i7-6700
Memory:Kingston HX426C15FBK2/16
GPU:ZOTAC GeForce GTX 1070 AMP Extreme ZT-P10700B-10P
PU:Corsair RM650x CP-9020091-JP
SSD Main:Crucial MX300 CT275MX300SSD4
SSD Sub:Kingston SSDNow UV400 SUV400S37/480G
HDD:SEAGATE ST2000LM003
2年戦えるゲームPC(+α)を作ろう!ということで組みました。
価格はそれなりに抑えつつ、最近の3Dゲーも満足できるスペックになりました。
i7は動画撮影しててもタスクに余裕があります。
組んで最初に行ったのはBIOSアップデート。これは最初にやっておくのが一番楽です。
現行の最新版が1810なので、USBメモリからこれを入れました。
今のところバグにも遭遇せず安定して使えています。
M.2も安くなったので気軽にメインストレージに採用できるのがいいですね。
電源投入からすぐに作業開始出来るので捗ります。
メインSSDの速度低下防止のため、ゲームはサブSSDに入れてますが、
480GB1枚だとすでに6割以上埋まっててちょっと不安。もう1枚買っておけば良かったです。
そんな感じで、追加するにしてもSSDかHDDくらいなので現状不満はありません。
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2019/11/ 5 |
2019/11/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5Steel Legendシリーズ第4段!
これまでSteel Legend(以下SL)は数々所有してきたがここまでカッコいいSLは初めてだ。
SLシリーズは2019年の2月に搭乗したB450を皮切りにZ390、X570と出てきたがいよいよHEDT帯にもSLシリーズをASRockは投入した。今回はX299だが今後出てくるCascade Lake-Xを予め正式サポートするマザーとなっている。今回のX299の目新しさは特に10980XEが市場予想価格12万前後で登場するというところ、またレーン数は4レーン多く48レーンサポートとなった。
今回のX299 SLに関しては前回の9000X系が出たところで言うところのExtreme4に位置づけられるマザーに仕上がってる。
非常にシンプルながらもデザインはこれまでのSLの中でほぼ断トツと言っていいレベルで仕上がってきている。
では、早速性能の方から見ていこう。
今回のX299SLではX299というHEDTながらも低価格に抑えてきている。低価格ながらもユーザーにフレンドリーな設計となっている。まずはX299からサポートされてるUSB Gen2x2(20Gbps)という速度のUSBポートを標準で搭載しつつ、Intel デュアル1G LANが2ポート搭載されており1ポートは通常のネット回線、もう一ポートはネットワークと切り離してNASに接続できたりするメリットがある。
またVRM周りはいつものASRock特注12Kブラックコンデンサに60Aチョークコイルに50A DrMOS。最近はDrMOSを搭載するのがトレンドみたいですね。
そして毎度恒例のPOSTチェッカー。初心者とかには優しい機能の一つでありますね。Steelスロットに関してはアンカーボルトが4か所でX570で使ってた6点式のではないのでこの辺は減点ポイントだがそれでも4か所つながっているのである程度重量級のVGAを搭載してもスロットがへし折れることはあまりないでしょう。
そして今回のX299 Cascade Lake Xに対応したマザボ全ての共通点だがQuadro SLIをサポートしているうえ、NV Link SLIを正式サポートしているという点。この価格帯のマザーでもサポートしているのは割と強みではある。また同じ共通点として挙げられるのが、3-Pin アドレッサブルRGBと4Pin RGBがマザーボード上に下部に1点づつ、上部右側に1点づつ、計4点ついているのが特徴として挙げられる。
見た目に関してはこれまで通りの迷彩柄でM.2チップセット一体型のヒートシンク、そしてVRMとIOのヒートパイプが繋がってるところであろう。特にこの一体型のヒートシンクがこれまでのSLシリーズの中では一番といっても過言ではないレベルでいいデザインに仕上がってきている言われるだろう。
マイナスポイント
X570 Steel LegendにあったフレキシブルIOパネルがこちらのX299SLにはなく通常のIOパネルをはめるタイプになる。これは割と優秀なものなので今後のこの価格帯の製品にはどれにもつけてほしいものである。
全体的な評価としては非常に高く低価格でIntelHEDTのメニーコアが使えると思えば必要十分な性能を持っていると思う。拡張性は高く、Wi-Fiスロットもついているので長期間の利用でも色褪せなく使うことができるマザーボードであると思われる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
5件 |
2024/8/22 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ROG STRIX B650-A GAMING WIFIからの換装
【安定性】
若干グラボの認識が遅くなったりしてたが 10/16更新のチップセットドライバーで安定した
【互換性】
私の環境では不具合ありません
【拡張性】
私の用途では十分です
【機能性】
M.2ssd 1スロットがツールレスなのは良いが 他のスロットではやはりヒートシンク外すのにドライバーが必要、グラボ取り外しがボタン等なくグラボを少し傾けると外せるのは慣れれば良いが個人的にはボタンなど押して取り付け、取り外しした方が安心感がある
【設定項目】
Biosに新たにQ-Dashbordという項目ができたのは自作経験が少ない方には少し良いと思います
【付属ソフト】
ASUS DriverHubはWEB完結で常駐しないので〇 それ以外は使わないので分かりません
【総評】
ROG STRIX B650-A GAMING WIFIからの載せ替えで 特に変化があったわけでもないのですが基盤が白ということで見た目MAXで購入したのであまり参考になるレビューが出来ないのですが USB4やwi-fi7が必要無ければam5環境ならばこのマザーにするメリットは少ないかなと思います。
ただ各部のヒートシンクシンクはかなり重厚感があり冷えそうです (重量もあります) 金額がどこまで下がるかわかりませんが安くなるの待ちで良いのではないでしょうか
3物はいいのだがいくつかの注意点もあるマザーボード
USB4.0試したさにB650Eから乗り換えのために購入しました。
【安定性】
マザーボードとして安定性は問題ありません。注意点がいくつかありますので後述します
【互換性】
問題はここです。Q-Release slimという機構が搭載されておりPCIEスロットの内部に金属の爪が仕込まれています。これがグラフィックカードを擦るような形になるのでグラフィックカードが少し削れます。
私は神経質な方なのでB650Eに戻ってしまいました。
new m.2 q-latchにも問題を発見しました。以前のものはくるっと回転させて止める形式でしたが今回はばねで押し込むような形になっています。
CPU直結の1スロットとその他で形式が異なっています。
1スロット目は裏側から見るとネジ二本で固定されており他は1本となっています。
当方ヒートシンク付きのSSDを多く使っているのですが一番上の1スロット(CPU直結スロット)では問題なくがっちり固定されますがその他のスロットではきっちり固定できません。わずかに隙間が空いておりカタカタカタと音が鳴り0.5mmほど動きます。
この状態では接触不良が不安になります
この二点さえなければぜひ常用したいレベルだったのですが・・・
ヒートシンク無しのSSDを使用する場合はヒートシンクでSSDを押さえつけますのでここは人によっては問題にならないと思われます。
【拡張性】
B650Eよりも使えるPCIEレーンが減っています。
SPDIFがついてるのがとてもポイント高いです。
ただしALC4080はまだ少し不安定です。
【機能性】
B650Eより明らかに豪華です。
ただし
Wi-Fi 7*
2x2 Wi-Fi 7 (802.11be)
Supports 2.4/5/6GHz frequency band**
Supports Wi-Fi 7 160MHz bandwidth, up to 2.9Gbps transfer rate.
ここを見てくださいなんちゃってwifi7です
これでは6Eとほぼ変わりません
買ってから気が付きました…Z890 A-strixのほうは320Mhzだったので油断しました。
【総評】
Q-Release slimに関してはasusが改善するとアナウンスを出していますので改善品を購入されるほうが良いと思われます。
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119位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/9/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/14 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーマー向けミドルハイクラスATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Killer 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4CPUクーラーに注意が必要
ドスパラで29800円&7600XとセットでCPUが6500円引きだったので購入。
10年ぶり5台目の自作で流用パーツはGTX1080と去年買った1T SSD&6T HDDです。
前PCがi7 2600Kでメモリなどの流用もできないので(ケースもAntec Three Hundred)最近のPC構成を勉強しながら一から組んでみました。
AM5が長く続くことを期待して650Eにしました。
【安定性】
VRMフェーズ14+2+1なので安心。AM5は初回起動が長いとか聞いてましたが1分もかかりませんでした。
メモリはG.Skill F5-5200J3636C16GX2-FX5で問題なく一発起動しました、AMD EXPOで5200にしてみましたが問題ありません。
マザーの温度も7600Xでは室温30℃でアイドル35℃、各ゲームベンチを回しても50℃以下とたいして上がらいようです。
CPUは元から熱いのでプリセットで温度と電圧を下げています。
M.2ヒートシンクは結構冷えているようで室温30℃で発熱が多いらしいcrucial P5 Plus 1Tで45〜58℃、サブでゲーム用のADATA LEGEND 800 2Tで36〜42℃ほどです。
【互換性】
B650Pro RSとヒートシンクが同じ?ようでAS500のリテンションプレートが干渉しました。AK500は同じリテンションプレートだしAK400も怪しい。
上下にリテンションプレート付けるタイプのAK620は前後ヒートパイプにも余裕があり付きました。左右に付けるタイプはクーラーが小さくてもリテンションプレートに注意が必要かも。
noctuaなら対応マザー一覧に結構載っていました。
【拡張性】
グラボ以外挿さないのでPCI-Express X16 Gen5これに尽きる!!
と思っていましたがM.2スロットが3つでGen5 X4、Gen4 X4、Gen3 X2と微妙。
間違えてGen3 X2にGen4 X4のM.2を付けてしまいスピード1/4くらいでびっくらこいたw
他のマザーはGen5が1つGen4が2つの構成が多いのでマイナスポイント。
出力もHDMIが1つのみ、DPもあればよかった。
【機能性】
650E最安マザーなのにWiFi付き、初回起動でドライバの自動インストールがとても便利でした。
使わなかったけどBIOSフラッシュバックとかもいいのではないでしょうか。
グラボステイは調整幅が微妙だったのでケース付属のほうを使いました。
【設定項目】
BIOSプリセットでCPUを85℃/-30mVにしていますがベンチスコアを落とさずに発熱が抑えられていい感じです。
FAN設定も細かくできてとても良い。
【付属ソフト】
各ドライバは自動でインストールされるので必要ないようです。
【総評】
電源フェーズも多くゲーム(MMOとSkyrim)やってちょっとネット見る用途なら長く使えそうな良いコスパのマザーだと思います。
7600X+GTX1080でBLUE PROTOCOLベンチFHDで14000極めて快適とストレスなく遊べそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
- |
MicroATX |
Onboard Atom Quad-Core C2550 |
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DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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![B560I AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001347734.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.36 (5件) |
23件 |
2021/4/12 |
2021/4/23 |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL B560 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B560チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 8+1デジタル電源フェーズ設計(50A DrMOS)を採用し、シールド強化メモリー配線、大型ヒートシンクを搭載している。
- Intel 2.5GbE有線LANを搭載し、Wi-Fi 6とBluetooth v5.1をサポート。RGB LEDイルミネーション機能付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
同じGIGABYTE miniITXマザーボード(H470)からのリプレースです。
質感は素晴らしいです。動作の安定性も(まだ使用時間が短時間ですが)
問題ありません。
miniITXなので拡張性は求められないですが、仕方ないでしょう。
最新のプラットフォームに対応することができ満足です。
5初めてのMini-ITXで大満足
【安定性】
高負荷でも問題ありません。
i5 11400をのせていますがMini-ITXでもVRMは8+1フェーズなので余裕があります。ベンチマーク時のコア電圧も安定しているように思います。
【互換性】
メモリ、M.2、グラフィックボード他、特に相性問題はありませんでした。
ただし豪華なバックプレートがついているので背面のスペースは予め取り付けるケースを確認した方がよいかもしれません。
【拡張性】
Mini-ITXなのでそれなりなんですがUSBポートは十分あり、このサイズでも一通りはおさえていると思います。
ファンコネクタがCPUx1、システムx2の3個なので十分なんですが私の環境ではあと1個ぐらい欲しいと思いました。
各2A出力あるのでコネクタを分岐させれば問題ないです。
上位モデルとの差別化、コストダウンで仕方ないところですね。
あとファンは変換ケーブルを差して接続するのですが少し短いのでマイナス1とします。
【機能性】
VRMやチップセットの放熱は素晴らしいと思います。
基板背面のバックプレートも豪華で重量感があり背面冷却されていそうです。
メモリスロットやPCIスロットも金属補強されており高級感があります。
【設定項目】
BIOS設定はまだファンとメモリのXMPとギア1、re-size bar有効しかいじっていませんが十分だと思います。
電力制限の解除や低電圧化も試してみたいですね。
あとメモリ側の基板背面のLEDを光らせることができます。(あまり目立たないですが)
【付属ソフト】
あまり使っていないので無評価です。
【総評】
重量感があり、細部も綺麗です。
初めてのMini-ITXでしたが大満足です。
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-位 |
-位 |
4.86 (7件) |
44件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670Eチップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アスロック安定!
現在、使用して3か月くらい経過しました。とても安定しています
このマザーはM.2が5個つけられるので、すごい!!他のam5マザボ調べても5個搭載できるものは無さそう?
1個はgen3だが、sataより速い事には変わりないので許容できます。
PICEのx1スロットが2個あるので、x1のM.2変換のアダプターを使えば合計7枚使えますかね?まだ試してないので分かんないですけども。説明書読む限りどこかのレーンと共有とかは無さそうなので、使えそうですね?
変換アダプターは2枚持ってるので、今回のプライムセールでSSDを数枚注文し、明後日くらいに届くので試してみます。7枚運用できるかな〜?
5コストと求める拡張機能
3年ぶりのメインPC更新。AM5への変更で選びました。
重視した点はチップセットに対する価格帯域と好きなメーカーであることです。
【安定性】
日が浅い為加筆する可能性はありますが、現在は問題なく動作しております。
【互換性】
こちらのメーカーにおいては相性問題を確認したことが無い為、本商品も大丈夫だとは思います。
【拡張性】
複数のGPUを搭載することが無い為、スロットは1本で大丈夫です。
M.2は複数搭載されているのでその辺りは満足しています。
【機能性】
無線機能が搭載されておりますが、ネットワークは有線派なのでこちらは不要です。
Bluetooth機能もついてくるのでこちらに関しては周辺機器を利用する際は重宝します。
【設定項目】
ほとんど触らないため、無評価。
【付属ソフト】
ほぼ使わないので、無評価。
【総評】
チップセット帯域におけるコストパフォーマンスと
M.2の搭載数を見て購入しております。
安定性は同メーカーの過去商品においても問題は確認されておりません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C232 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST1400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/21 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/24 |
- |
FlexATX |
Onboard Pentium processor D1508 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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![X570 UD [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001187609.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2019/9/ 6 |
2019/9/13 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切りスペック
Ryzen9 3950Xで組むために購入。
PCI Express x16が1スロット
PCI Express x4(x16形状)が2スロット
PCI Express x1が2スロット
と、グラボをたくさん挿したい人にはイマイチかもしれませんが、個人的にはPCIe x8+x8になる仕様より好きです(10GbEなどのボードも将来的に挿せると考えています)。
というか、x8+x8で対象にするメリットはグラフィックスカードを2枚挿したいハイエンドゲーマーにしかないです。それよりx16スロットが16レーンのまま別にx4を使えた方が拡張性もいいです。
M.2スロットが1つしかないのがちょっと微妙かなとも思いますが、ハイエンド向けのマザーではないので別に気にしなくてもいいかなと。
あとオンボードのサウンドもハイレゾ対応とはいえ5.1chまでの対応で今時のマザーとしてはちょっとしょぼい(まぁ、正直鳴ればいい程度だし2chでもいいんだけど・・・ちなみにRealtek ALC887)。
オンボードのGbEはRealtekチップで無難ではあるがそれなりでもある。
ということで、かなり割り切ったスペックである代わりに、X570にしては安い価格。ですが安定性の面は設計に妥協無し。
スペック・構成面で不満を持たないなら買いです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Mini ITX |
Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/ 5 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり高機能なマザーボードです。
中小企業のサーバー管理をしています。
遠隔で電源ONできる、ASPEEDのIPMI/BMC機能も、HTML5対応でレガシーさを感じません。
遠くの工場サーバーに足を運ばずに済むようになりました。
NVMEのBifurcationもできるので、Asus Quad M2カードなどでNVMEドライブをスロットあたり4枚まで増やすことができます。(画像参照)
Bifurcationがない一般的なマザーでは1台しか認識しません。
デュアルLANもついていてこの価格は、Super〇icroよりも攻めていると思います。
Ryzenも昨年のBIOSアップデートで、Zen3の5xxxシリーズが使えるようになったようです。
難点はMicroATXなのと、メモリが128GBまでということでしょうか。
メモリが限られているぶんマザーとCPUが安く抑えられるので、1U/2UラックでHCI的にスケールアウトするような使い方になると思います。
もしATXでメモリ256GB以上に対応したモデルが出れば最強だと思います。
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![Z690 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401359.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
31件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞAERO
安定性 12700Fを簡易水冷で使用していますが今のところ以上ありません。
互換性 BIOSアプデで13世代いけるからまぁ。
拡張性 相応
機能性 WI-fiついてます
設定項目 BIOS画面が白を基調としていて美しい。 項目は一般的
ヒートシンクの質感が良いです、
白PC作る人に向いてるかな。
sapphireのNITRO+のグラボと相性いい!!!!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/15 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+0 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
44件 |
2016/9/ 7 |
2016/9/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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51ヵ月使用
【安定性】
通常使用の範囲では特に問題ない。各種OC動作は未確認。
ハードの耐久性の面で標準クラスのマザーよりも安心感がある。
【互換性】
BIOSをアップデートすればKabyLakeにも対応。今後の互換性という部分でも心配はない。
【拡張性】
現在メモリ4本、グラボ1台、SSD3台、HDD1台で運用しているが、まだまだ余裕がある。
【機能性】
LEDが背面に備えてある事以外は通常版とほぼ同等の機能。
【設定項目】
マザーの一般的な設定項目+LED周りの設定が可能。
【付属ソフト】
ユーティリティディスクに色々と付属しているが、初回セットアップ後に吟味して必要な物のみインストールするのを推奨。
【総評】
1ヵ月前に購入。新規で自作したPCで使用。
ASUSのマザーはこれで4枚目だが、どのマザーも作りがこなれていると感じる。
※現在価格が掲載されてないが限定品だったのだろうか?
ユーティリティ周りでは「USB 3.1 Boost」が光る。
HyperXのUSB3.1メモリと組み合わせると、ギガサイズのファイル転送も爆速だ。
高解像度写真・動画を扱う事が多いので助かる。
5満足
【安定性】
特に問題ないです。
【互換性】
初回起動時にエラーが起こりましたが、使用していたメモリの不具合でした。
メモリ交換後は正常に起動しています。
【拡張性】
バックパネル側に光スピーカーケーブル端子があり、ホームシアタースピーカーも接続できます。
【機能性】
付属ソフトでOSからマザーボードの設定を変更できて便利です。
【設定項目】
マザーボード定番の設定項目に加え、LEDの光り方の設定などもできます。
【付属ソフト】
AI Suite3という統合設定ソフトで、主要な機能の設定が変更可能です。
【総評】
構成は下記です。ゲームの他、動画編集も快適です。
CPU:Intel Core i7 6700K
GPU:GIGABYTE GV-N1070WF2OC-8GD
Mem:Corsair CMD32GX4M2A2666C15
SSD:crucial MX300 CT750MX300SSD1
HDD:東芝 MQ03ABB300
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
125件 |
2013/9/20 |
2013/9/21 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z87 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点
安定性、昨日の豊富さに問題はありません。
というか十分すぎます。
ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。
いい買い物でした。
良い点はASUSなので、書きません。
ASUSでは当たり前のことなので。
欠点だけど。
レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。
裏の放熱板の影響ですかね。
故に互換性だけ1つ下げました。
長期運用の結果、再度レビューします。
Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。
4洒落たマザーです
ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。
宜しくお願い致します。
【安定性】評価:4
これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。
ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。
以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。
adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。
【互換性】評価:3
新しいのだけなので、良くはないですね。
【拡張性】評価:4
Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。
【機能性】評価:5
フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。
単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。
冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。
まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。
次回もフルアーマーにしようかなと思っています。
【設定項目】評価:5
非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか?
私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。
【付属ソフト】評価:4
AI Suite3がなかなか高評価な感じです。
他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。
【総評】評価:4
今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。
ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。
しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・
私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。
他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。
OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。
BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。
それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。
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-位 |
-位 |
4.90 (8件) |
441件 |
2014/12/ 5 |
2014/12/ 5 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんかかっこいいw
【安定性】
ASUSさすがですね
全く問題ないです。
【互換性】
特に問題なく動いてます
【拡張性】
私的には十分過ぎますねぇ
【設定項目】
BIOSの項目は多くて良いですねぇ
【付属ソフト】
使い方が分からなくて毎回ASUS製品のネックだと思います。
使いにくいです。
【総評】
もう数十年まえ有名になる前からASUSのマザーボードを使用していますが、安定感は抜群ですねぇ
コンデンサーも日本製を使用したり製品の優秀なのは評価するほどでも無いです
私の目的がRAIDを組むことなのでとても重宝しています
昔はRAID0しか組めなかったのですが今はRAID5も対応してるんですねぇ
HDD3台も買えないからやったこと無いですが昨日も十分だと思います。
壊れる前に新しいのがほしくなって交換してるぐらいなのでとても良い製品だと思います。
5型落ち?いや、現役、そして、安定なマザーボード
使用して1ヶ月のレビューを記載したいと思います。
購入日の2日後にskylake対応のマザーボードが発売され、待てばよかったかなって思いつつ今日に至りますが、
素晴らしい安定性と使用感に驚いております。
自作パソコンは人生初めてで、本やネット情報を参考に組立てやパーツの選定を行いました。価格.comのレビューや値段の情報を参考にしました。
作製の目的は、マルチに(ビジネス、ゲーム、趣味等)安定的に使える機種がほしかったのと、自身でパーツの素材をしっかりと見極めたかったこと、です。
簡潔に下記に構成を記載します。
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改訂版
CPU Core i7 4790 BOX
クーラー 虎徹 SCKTT-1000 虎徹をデュアルファンに出来ちゃうキット2
メモリー CFD W3U1600HQ-8G*2
マザーボード ASUS Z97-pro gamer
ケース fractal design Define R5 FD-CA-DEF-R5
追加ファン fractal design FD-FAN-DYN-GP14-WT FD-FAN-DYN-GP14-BK ainex RSF-06A
電源 seasonic SS-660XP2S
SSD 850 EVO MZ-75E500B/IT
HDD HGST(エイチ・ジー・エス・ティー) Deskstar NAS 3TB
DVD ASUSTeK
グラフィックボード ASUS STRIX-GTX960-DC2OC-2GD5
キーボード 東プレ Realforce108UBK
マウス Razer DeathAdder 2015 Chroma
ディスプレイ eizo FlexScan EV2450-BKR
OS Windows7 home
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Bios設定も簡単であり、windows7も簡単に入りました。
ドライバ等もCDで簡単に入りますが、いくつかは、ネットで最新版をとっているようでした。
音は、Zeskit ステレオミニプラグケーブルとCreativeのスピーカーを使っておりますが不満はありません。
ゲームを少し始めましたが、ほぼ最高画質できれいに安定的に進められます(最近の3Dゲームってすごいですね。)。
メタルギアのファントムを少し起動してみましたが、少し臨場感ありすぎでちょっと怖かったです。
温度や消費電力も測定しましたが、
CPUアイドル時35度、ゲーム時42度
GPUアイドル時40度、ゲーム時53度
室温26度
消費電力、アイドル時60W、ゲーム時120-170Wくらいでしょうか。
ちなみにネットスピードは、マンションのためVDSL最大100Mですが、実測90Mbps(有線接続時)下りです。無線のときは、80Mbpsでした。
ちなみに、他のノートパソコン(letsnote sx2)等は、30-40Mbpsです。この内臓するインテルLANチップのために早くなっているのかは不明です。
少し本題をはずしましたが、総評として、不満点(騒音、温度、消費電力、ネットスピード等)は特に見つからず、目的を制限なくこなしてくれる機種になったと大変満足しています。
あとは、windows10に乾杯といきたいですね。対応ドライバーもでていますしね。
追記
構成を少し訂正しました。現在の消費電力、温度などを記載しておきます。Asusのソフトの数値です。
温度(℃) アイドル時 ゲーム時
CPU 33 40
VRM 39 49
PCH 46 48
MotherBoard 31 30
GPU 42 53
SSD 34 33
HDD 35 35
室温 25 25
消費電力(W) アイドル時 ゲーム時 (TAP-TST7)
全体 61 120-135
PC本体 43
モニタ 14
スピーカー 4
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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![B360M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001044797.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B360 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B360チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9世代Coreプロセッサーにも対応。
- NVMe PCIe Gen.3 ×4 M.2コネクタを搭載。Optaneメモリーにも対応している。
- マルチ温度センサー、ハイブリッド式ファン端子、ファンストップ機能を持つ「Smart Fan5」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段相応かなぁ
CPUにCore i5 9400Fを使用。BIOSアップデート無しで第9世代CPUがちゃんと使えたのは良かった。
HDDを5台接続しても問題なく認識するしM.2スロットに接続した660p SSDPEKNW512G8XTも高速で動作してくれている。
大体仕様通り動作してくれているものの…オンボードサウンドチップだけはどうも音質が悪い気がする。オンボードなんてこんなものかもしれないが、公式サイトで高音質と謳ってたわりには期待外れだった。特にHDDで大容量の読み書きをしながら音を再生するとプチプチ音が切れるのは気になる。Audio Noise Guardというものがセールスポイントだっただけにここは残念。滅多にやることじゃないので大抵の人はこれで困る可能性は無いと思うが、気になり始めるとサウンドカードを増設したくなる。
しかしそうなるとPCI Expressの設計が問題になる。
MicroATXとはいえPCI Expressが3列しかないことに加え、一番上のスロットにグラフィックボードを刺すと残りは1つしか使えない。今時のグラフィックボードは大半が2列占有するためこの設計はちょっともったいない気がする。私は残りの一つをSATA増設に使用してしまったためサウンドカードの増設は不可に。妥協しても困らないレベルとはいえ、ここはもうちょっと考えて買えばよかったと反省。
もう一つ、まともな説明書が無いのも不親切。
フロントパネルコネクタ類の配置に関する説明も無し。私は経験があるので電源ボタンやLEDなどをいつも通りに接続できたが、ここで初心者は詰むかもしれない。GIGABYTEって昔はもうちょっと親切で日本語マニュアルがついてた記憶があるが…値段相応の内容ということだろうか。
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-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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Mini ITX |
Onboard Atom Dual-Core C2358 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Onboard Atom Dual-Core x5-E3930 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/19 |
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Mini ITX |
Onboard |
INTEL NM10 |
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Intel GMA 3650 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:4GB PCIスロット:1本 Serial ATA:SATA3.0G オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Intel High Definition Audio
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
S.O.DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/12 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
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Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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