スズキ スペーシア ギアの価格・新型情報・グレード諸元

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スズキ スペーシア ギアの新型情報・試乗記・画像

スペーシア ギアの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
HYBRID XZ HYBRID XZターボ HYBRID XZ 4WD HYBRID XZターボ 4WD
比較リスト
基本情報
新車価格 195万円 203万円 207万円 215万円
中古車価格 149〜298万円(737件) 154〜269万円(307件) 180〜255万円(119件) 166〜253万円(115件)
発売日 2024年9月20日 2024年9月20日 2024年9月20日 2024年9月20日
発売区分 フルモデルチェンジ フルモデルチェンジ フルモデルチェンジ フルモデルチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 FWD FWD 4WD 4WD
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
動力分類 マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド
排気量 657 cc 658 cc 657 cc 658 cc
トランスミッション CVT CVT CVT CVT
乗車定員 4 名 4 名 4 名 4 名
燃費(WLTCモード) 23.9 km/L 21.9 km/L 22.4 km/L 19.8 km/L
燃費(JC08モード) 28.2 km/L 26.1 km/L 27.5 km/L 24.7 km/L
ハンドル位置
最小回転半径 4.4 m 4.4 m 4.4 m 4.4 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 36[49]/6500 47[64]/6000 36[49]/6500 47[64]/6000
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 58[5.9]/5000 98[10]/3000 58[5.9]/5000 98[10]/3000
過給機 なし ターボチャージャー なし ターボチャージャー
モーター
最高出力 (kW[PS]) 2[3] 2[3] 2[3] 2[3]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 40[4.1] 50[5.1] 40[4.1] 50[5.1]
寸法・重量
全長 3,395 mm 3,395 mm 3,395 mm 3,395 mm
全幅 1,475 mm 1,475 mm 1,475 mm 1,475 mm
全高 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm
車両重量 900 kg 910 kg 950 kg 960 kg
タイヤ
前輪サイズ 155/65R14 155/65R14 155/65R14 155/65R14
後輪サイズ 155/65R14 155/65R14 155/65R14 155/65R14

スペーシア ギアのモデル一覧

スペーシア ギアのレビュー・評価

(総投稿数:33件)

スペーシア ギア 2024年モデルの満足度

4.72

レビュー投稿数:7件
(カテゴリ平均:4.26)

    スペーシア ギア 2024年モデルの満足度

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    • 前置き、フリードから乗り換えです。

      【エクステリア】
      同じ見た目になりやすい軽スーパーハイトワゴンだが、スペーシアギアと分かるデザインで良いと思います。

      【インテリア】
      昔の軽に比べ安っぽさは全然ありません。
      視界も良好。
      収納もありすぎて、使い切れてないです。

      【エンジン性能】
      何の問題もない。
      80kmも問題ない。

      【走行性能】
      何の問題もない。
      エコドライブの人には充分

      【乗り心地】
      何の問題もない。
      鈍感なのか、横揺れも気にならない。
      エンジンをかけてスグ(温まるまで?)はギクシャクする。
      路面が悪い所は揺れが大きい。

      【燃費
      続きを読む
      現在1000km走行で平均燃費22.5
      基本街乗りでも、20kmは超えてきます。
      スズキコネクトでの走行履歴燃費で30kmオーバーも沢山あります。

      【価格】
      物価高なので、仕方がないが高い
      他のスーパーハイトと比べるとコスパは良いと思います。

      【総評】
      まず購入して良かったです。満足してます。
      購入前に、短い試乗ではわかないので、シェアカーで色々な軽ハイトに乗りました。

      その中でフリードから乗り換えで違和感が無かったのがスペーシアでした。

      ドラポジが一番しっくりきます。
      ブレーキペダルからアクセルペダルへの移動も問題なしです。
      ある車種は、ブレーキペダルからアクセルペダルに戻す際に色々試したのですが、どうしても足が引っかかってしまいました。

      助手席の足元の広さも車種によって、大分と違います。スペーシアは広いです。

      ユーチューブでは、ターボ車ばかりの紹介で、勧めるのもターボ車ばかりで、ノンターボ車で心配だったのですが、何の問題もありませんでした。
    • 4月18日に新型ギアが納車された者です。
      妻用で買いました!旧型ギアにも乗ってましたが故障がかさんで仕方なく手放し新型ギアが発売されたこともありどうしてもギアが好きで2度目の購入なります。
      個人の意見なのであくまでも参考まで。
      旧型ギアと現行ルーミーにも乗ってましたので簡単に比較と感想

      良かった点
      主観ですが旧型と比べたら可愛いから格好良い印象代わりました。そしてコスパが高い!この金額で運転支援や機能が多数ついてる!旧型と比べたら進化に驚かせられます。

      悪かった点
      ダッシュボード、ボンネットまで旧型ギアと比べたら長い〜車間距離が感覚がとりづらい。
      シートク
      続きを読む ッションが旧型ギアと比べたら柔らかい。因みに旧型とギアの方がシートが硬めで好きでした。

      妻が大変気に入ってます、見た目も機能も値段もコスパ良し、買いなのでは?
    • 自転車を楽に載せられるセカンドカー探し。

      【エクステリア】
      ジムニーを思わせるフロントグリルとフロントライト、コンテナボックスを想像させるサイドデザインから、一目でスペーシアギアと分かる外観。ただし旧型と見分けるのは難しい。
      チリ合わせが甘いところが諸処に見受けられるが、それも笑って許せるデザイン。


      【インテリア】
      ・スペーシア/スペーシアカスタムをベースとするインテリアだが、所々に薄いカーキやオレンジを差し色として採用しているのは正解。
      ・20万弱のメーカーOPのナビを選択することで、360度ビューカメラも使えるようになる。このナビが定評あるカロッツェリア監修(パイオ
      続きを読む ニア)のものだそうで、長く使用していた自分としては使いやすくて見やすいので嬉しかった。
      ・前席シートヒーターとステアリングヒーターが有るのは良い。
      ・USB-AとUSB-Cがインパネ中央と右後席の右後ろにあり、充電環境は充分。
      ・助手席下、助手席前に2つ、前席中央アームレスト部の収納など、収納箇所があちらこちらにあるのが良い。
      ・デジタルメーターに加え、アクリル製ヘッドアップディスプレイで見られる表示情報の数・種類が豊富。
      ・後席中央にアームレストを備えているのも良い。足が硬い車は身体がゆすられやすいので後席中央のアームレストがあることは大切。
      ・後席のマルチユースフラップは特筆すべきアイデア。荷物の固定、太もも置きとして有用。後席自体がフィット感がまずまず良いのも高評価。

      【エンジン・走行性能】
      ・ターボとNAで迷ったが、この車で高速道路を長く走る運転はしないのでNAを選択。
      マイルドハイブリッドのシステムで毎回発進するようなので、発進でノロマとは思わなかったし静か。巡航も特に文句なし。街中を走るだけならこれで充分。
      ・せまい車幅(1475mm)に対してかなり高い車高(1800mm)だが、正直かっとばす車ではないし、横風の強いところやカーブの多いところで速度を出すとふらついて危ない。

      【乗り心地】
       エアボリュームの多い14インチタイヤ(155/65R14)のおかげか、前席は特に言うことなしの乗り心地。15インチタイヤのスペーシアカスタム(ターボ)よりゴツゴツ感や揺すられ感は少なかった。
       後席はそこそこの縦揺れ・横揺れとゴツゴツ感を感じるが、足が硬めで重心が高いスーパーハイトワゴンの宿命なので仕方ない(Nボックスの乗り心地の良さは異常)。重心の高い車で柔らかくすると車酔いが必発なので、足のセッティングが難しそうなスーパーハイトワゴンながら、よくまとめたと思うがもう一息。
       マツダ車やスポーツカーに乗り慣れている人なら問題ないかな。

      【燃費】
      エアコンなしの春で、
      バイパス:
      高速道路(最高速km/h):
      市街地:

      【価格】
      スズキ最新のADASを搭載しているのがポイント。
      ブラインドスポットモニターがないのが残念だが、それ以外の必要な機能は揃っている。
      カーブ速度抑制機能付きのアダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能・停止・保持機能付]、車線中央を維持しようとする車線維持支援機能標識認識機能、発進お知らせ機能[先行車・信号切り替わり]、前方・後方の誤発進抑制機能、カーブ速度抑制機能、右左折時でも対応可能なデュアルセンサーブレーキサポートUなどがついてNAで195万、ターボで203万。
      メーカーナビが360度ビューカメラ付きで+20万。
      他メーカーのほぼ同じ装備のグレードと比べても10-20万程度安い、相対的なコスパの良さは評価。

      【総評】
       現行Nボックスの安心・安全・走りの質は確かに凄くてフィットを食うだけはあると思うが、最新のホンダセンシング採用がなく、収納削減や装備削減などコスト削減の痕が色々と見受けられたのがツライところ。

       それに対して現行スイフト、フロンクス、マイチェン後ソリオ、そしてスペーシアと、少しの価格上昇で走りや内装質感、安全機能をしっかり充実させた小型車を立て続けに生み出しているスズキ。2代目Nボックスをベンチマークに、しっかり弱点を潰している。

      まとめると、
      ・Nボックス:乗り心地、走行性能、シートベルトやエアバッグの優秀さ、荷室と車内・後席足下の広さ。
      ・スペーシア:収納が豊富、USB充電が豊富、旧型ホンダセンシングより上位性能のADASがある、メーカーOPナビがホンダのメーカーOPナビより優秀(UI、見やすさ、高速道路と並行する下道を間違えない。さすがパイオニア監修)、後席マルチユースフラップが案外役に立つ、燃費が10-20%ほど良い。

       欲を言えば、ブラインドスポットモニターがOPでも装着不可なのが残念なくらい。ただ、デリカミニ、ルークス、Nボックスと価格比較すると、同じ装備を揃えようとしたら10〜20万程度はスペーシアの方が安いので、スズキ車の燃費と価格差は意識せざるを得ないレベルにある。

    スペーシア ギアのクチコミ

    (1202件 / 106スレッド)

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      • ナイスクチコミ721
      • 返信数138
      • 2026年3月18日 更新
      中古ハスラー納車時トラブルで代車で借りてます。

      メインでエブリイがあるので、遠方のディーラーから帰宅するまでに使った100km程度走った感想です。
      まだ3000km走行程度のほぼ新車の個体(試乗車?)を借りてます。NAエンジンのようです。

      私的に高速が苦手(ETCもついてなかった)なので、下道だけで帰りました。クネクネ道も好きなんでそういう道も選んだのですが、エブ
      続きを読むリイと比べて全高やトレッド幅はほぼ同じなのに、アンダーが酷くで怖いシーンがありました。

      メインの車はジムニー5年、そして今のエブリイが6年と10年以上FRベースの車両に乗ってます。こいつらでグネグネ道をそれなりのペースで走っても、別にアンダーが酷くて怖い目にあった記憶は無いんですが、FFだからなのか、背がエブリイと変わらないレベルだからか、時折酷いアンダーが出て危ないです。エブリイと同じペースでは走れないと思いました。
      決して法定速度をオーバーするような速度ではないですね。特にくだりが顕著です。

      ハスラーは数km走ったところでトラブルが出たのでクネクネ道はどうなんだか、不明ですが、同様ならばちょっと気をつけないといけませんね。

      FF車は最後に乗ったのは3年ほど前にスイスポに乗ってましたが、そのときは特にアンダーが酷いとかは感じませんでした。車高が低くトレッドも広いからでしょうかね。タイヤももちろん幅広のグリップの良いタイヤだったからってのもあるでしょう。
      しかし、エブリイは12インチのノーマルタイヤですから、タイヤのグリップ性能はスペーシアのほうが高いはずです。
      車重はほぼ同じでしょうかね。私のエブリイはジョインターボのMT四駆なんでちょっと重いかもね。

      背が高いFF車の癖ってとこでしょうかね?
      大昔の経験を考えても背が高いFFの経験がありません。みんな1500mm以下の車両だったと思います。(主に普通車でしたし)

      各車両の寸法を調べると、やはりスペーシアは重心が高めな感じですね。エブリイは車体の高さはあるけど重量物は低い位置に搭載してるところも違いに繋がってるのかもしれませんね。ハスラーはスペーシアよりは低めだけど、エブリイよりは高いんでどうなることやら、、、


      なお私のエブリイはショックをノーマルからKYBに変えているので、コーナーリング中の左右のロールは抑え気味ってのも多少は影響あるとは思いますけどね。
      • ナイスクチコミ14
      • 返信数4
      • 2026年2月23日 更新
      スペーシアギアハイブリッドXZターボ MK54S を納車したのですが、この車はボンネット開閉のカプラーを外してアイストが作動しないようにすることは可能でしょうか?
      一度外してみたのですがアイストは作動せず、警告灯もつかなかったのですが気づかない不具合等があれば教えていただきたいです。
      • ナイスクチコミ8
      • 返信数4
      • 2025年10月6日 更新
      MK54Sのスペーシアギア2WDに乗っていて既にスタッドレスはノーマルサイズの155/65R14とアルミホイールを持っていますが、
      古いモコMG33Sにもスタッドレスを買ったのですが、こちらは純正鉄製ホイールに145/80R13です。
      ちなみにモコは純正で155/65R14のタイヤを選ぶことも出来たようです。

      このモコ用に買った145/80R13をスペーシアギアに履か
      続きを読むせても乗り心地や性能的に問題ないでしょうか?
      みなさまのお知恵をお貸しください。



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