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ルノーの新着レビュー

筆者は、現在でもルノー「トゥインゴ」を23年乗り続け、同時に「アルピーヌV6ターボ」を所有していたこともあり、ルノー車との付き合いは長期に渡ります。一時期は「メガーヌ R.S」2代目の購入を本気で考えました。 新型「メガーヌ R.S」のボディサイズは、4410×1875×1435mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2670mm。メガーヌ GTからフロントを60mm、リアを45mmワイドとなったフェンダーが備わります。またF1スタイルのエアインテークブレードにワイドなエアインテークを組み込んだフロントバンパーを採用し、実車の迫力は相当なものです。 先代モデルでは3ドアハッチバックでしたが、3代目となる新型では5ドアハッチバックのみとなりました。 R.Sモデルのイメージとなりつつあるチェッカーフラッグ型のLED「R.S.ビジョン」が備わり、スモールランプ、フォグランプ、ハイビームとしての役割を行います。またヘッドライトはLED式で、Cシェイプのデイライト&ターンシグナルが、さらなる迫力となっています。 今回は筆者が日頃からメンテナンスでお世話になっている関東最大級のルノーディーラーにて展示車を特別にお借りして、東名高速道路、国道129号線をメインに試乗を敢行しました。 エンジンを始動させますと、先代から踏襲されたセンターマフラーから野太いエキゾーストが響き、正体がすぐにバレます。 国道を流しても、新型「メガーヌ R.S.」の動きはとにかく俊敏という印象です。交差点ではステアリングのわずかな切り込みに対して、瞬間的にヨーモーメントが発生するこの動きは、「メガーヌ GT」にも採用されている「4コントロール」の恩恵です。同位相で1度、逆位相で2.7度リアタイヤが動くそのシステムは、GTと同様のシステムを採用しています。全幅も1870mmもありますが、まるで「ルーテシアR.S」.に乗っているかのような軽快な身のこなしが印象的でした。 東名高速道路「厚木インター」へ進入するコーナーでも、リアはドッシリと安定し、路面に張り付いたままです。本線に合流する際にアクセルを深く踏み込むと、直列4気筒DOHC 1.8リッター直噴ターボ「M5P」型エンジンはホットハッチらしく、キャビンに迫力のあるエキゾーストノートを響かせ、シフトアップの度に「バフッ!」という炸裂音が木霊します。最高出力279PS/6000rpm、最大トルク390Nm/2400rpmを発生するこのエンジンは、7000rpmまで瞬間的に吹け上がり、390Nmもの大トルクでグイグイ速度を伸ばしていきます。0-100km/h加速は5.8秒ですからアクセルを開けている時間はほんの一瞬でした。 乗り心地は、クルマの性格上、終始硬めですが、「カヤバ」製のダンパーはストロークを持たせてあるセッティング。路面の段差を乗り越えても、不快な突き上げなどは皆無で、硬さの中にもしなやかさを持たせてあるルノー車らしいセッティングです。そのため、19インチのタイヤはしっかり路面を捉え、比類なき安定性を実感できます。 4コントロールの動きは、慣れるまではやや違和感を覚えることもありました。リアの操舵角を決定するパラメータは車速、フロントの操舵角、そしてステアリング操舵スピードの3つです。車速と切れ角については固定のパラメータですが、操舵スピードは可変式のため、周囲の安全を十分考慮し、急なレーンチェンジを試みても姿勢が乱れることなく、水平移動のような感覚です。 短時間だけワインディングロードに分け入りました。さすがに1875mmの全幅は道幅の狭い道路ではやや気を使いますが、その動きはコンパクトホットハッチのようで、クリックなギアレシオを持つステアリングと相まって、タイトコーナーをヒラリ、ヒラリとクリアしていきます。DASS(ダブル・アクシス・ストラット・サスペンション)が、トルクステアも抑え、痛快そのものでした。 5ドア化により、日頃の利便性も向上。お買い物クルマとしても、十分な実用性を持つラゲッジルームや、広いリアシートなど快適性も充実。それでいて、先代よりもさらに痛快な走りを手に入れた新型「メガーヌ R.S.」。隣町への移動ですら走る楽しみを味わえる同車。筆者も惚れています。販売したばかりですが、販売店では、すでに受注は一杯だそうです。 ルノーは、このようなクルマ造りは相変わらず上手いと感じさせてくれました。

試乗しましたのでレビューしますが、半導体不足で納期半年以上、今後伸びるみこみとのことで、大変買いにくい車です。 【エクステリア】 いいですね。かわいいし、大きさが無駄に大きくないのがとてもいいです。 【インテリア】 インパネが格好悪いです。とくにタコメーターはシフトアップのときにスッと値が落ちるのですが、液晶の解像度が全く不足して見難いのと、反応が全く追従しません。コストダウンのために液晶にしたのでしょうけど、がっかりです。 ナビはcarplayが使えますが無線接続には未対応です。こういうところの対応がルノーは遅くて残念です。 ブレーキペダルが横に小さいと思います。左足でふむのに困ります。 椅子は小ぶりな感じで、大きすぎる椅子が多い中、足の短い私には嬉しいかぎりです。大きすぎると膝裏があたってドライビングポジションが取れません。ただ椅子は距離をのらないと評価が難しいです。 【エンジン性能、走行性】 十分力があり悪い印象がありません。しかし高速での安定性やエンジンとトランスミッションとの相性など短い市街地の試乗では確認できず、評価がむずかしいです。 モードを変えると、非常に素早く変速を行い湿式DCTの威力を発揮しますし、エコにすれば穏やか。マニュアルモードは、パドルでできますので、楽しめそうですが、真価のほどはやはり試乗だけではわかりません。 本気で購入を検討する場合、1日試乗OKとのことで、そのときに確認します。たど納期半年以上がネック。そのときが来るのかどうか。 【乗り心地】 ちょっと遊び心があるこの車としては、十分良いと思います。 ただし、過去の猫足を求めるひとにとっては期待外れになるでしょう。市場がグローバル化し、車の作り方が市場評価の高いドイツ車寄りになっているとのこと。フランス風味は薄れています。全くつまらない世の中になりました。 【価格】 一番下のグレードは生産停止中です。わたしは、無駄なオプションがなくホイールも16インチの一番下が良かったので、とてもがっかり。 物価があがったのだの、日本だけ不景気で給料が上がってないから高く感じるだけだなど、言い訳はたくさんききますが、高いものは高い。 それが証拠に安いモデルもちゃんと設定されてますよ。でも、それは売らないんだそうです。 【総評】 半導体の調達がうまくいっておらず、納期半年以上だそうです。今後さらに状況が悪化して伸びる可能性が高いとディーラーのかたにうかがいました。 もう少しうまくやってほしかったです。もともとルノーはもうすこし日本でのプレゼンスがあっていいとおもうのですが、日産との関係もあって遠慮してるのでしょうか? 売りたくないのなら仕方ありません。そういう車を無理して買うと、いろいろと不便に感じるところもでてくるので、覚悟が必要です。 サイズ感、エクステリア、湿式DCTの反応速度などなど、魅力を感じるのに、残念です。

25年ぶりの自動車購入。 もう初心者と変わらない感じです。 新型ノートと迷っていたのですが、最終的にルーテシアに決めました。 見た目が好みだったのと内装のお洒落な感じに惹かれて決めてしまったのですが、走りも充分でした。 ずっと大型バイクしか乗ってなかったのですが今の所ストレス無く乗れてます。 まだまだ慣らしなのですが3500も回す必要を感じないですね。 電動パーキングブレーキが初だったので不安がありましが、使い方さえ理解すればとても楽です。 BOSEのスピーカーは、音質がとても良くて驚きました。今の所、満足しかありません。 一月経過。 360°カメラが頻繁に起動しない症状が出てます。 私だけだろうか?

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  • 返信数26
  • ナイスクチコミ90
  • 2021年6月15日 更新

7月製造分からコストカットで以下の装備が変更になるそうです。 ・ワイヤレス充電>削除 ・純正BOSEスピーカー>別のメーカーに変更 ・ホイール>別のデザインに ・クローム加飾>削除 困ったことにこれから契約する人だけでなく、3月以降に契約した人も対象になるということみたいです。 (3月に注文をした人はガチャになる模様) 個人的に純正BOSEスピーカーは購入のきっかけになった部分でもあるので、 もし改悪バージョンを掴まされるならキャンセルしようと思います。 何にせよ公式にアナウンスをしないし、契約から二ヶ月以上経った顧客に個別連絡も無し。 さらにしれっとワイヤレス充電の装備の表記をWEBから外しているルノー・ジャポンの信用はガタ落ちですね。(BOSE表記はまだ残っています)

  • 返信数13
  • ナイスクチコミ38
  • 2021年6月14日 更新

販社が遠くて試乗機会がなくすみません。教えてください。 新型ルーテシアのブレーキペダルは少し高めですか?アクセルからブレーキに移動させ辛いでしょうか? 教えてください。ぺこり。

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