日産
ムラーノ2027年発売
フルモデルチェンジ
BMW
iX32026年夏発売
フルモデルチェンジ
日産
エルグランド2026年7月16日発売
フルモデルチェンジ
メルセデス・ベンツ
CLAクラス2026年7月9日発売
フルモデルチェンジ
メルセデス・ベンツ
CLAクラス シューティングブレーク2026年7月9日発売
フルモデルチェンジ
ボルボ
ES902026年7月8日発売
ニューモデル
ボルボ
EX902026年7月8日発売
ニューモデル
アウディ
A62026年6月25日発売
フルモデルチェンジ
アウディ
A6 アバント2026年6月25日発売
フルモデルチェンジ
BYD
RACCO2026年夏発売
ニューモデル
299〜424 万円
4.00
(3件)
トヨタ シエンタ 2022年モデル
207〜332 万円
4.16
(123件)
689〜757 万円
4.20
(5件)
トヨタ アルファード 2023年モデル
510〜1069 万円
3.91
(65件)
マツダ CX-5 2026年モデル
330〜430 万円
3.77
(8件)
スバル フォレスター 2025年モデル
385〜464 万円
4.08
(40件)
276〜407 万円
4.22
(128件)
BYD RACCO 2026年モデル
― 万円
4.00
(2件)
ホンダ フィット 2020年モデル
180〜295 万円
4.11
(265件)
ホンダ ヴェゼル 2021年モデル
275〜396 万円
4.26
(177件)
299〜424 万円
4.00
(3件)
マツダ CX-5 2026年モデル
330〜430 万円
3.77
(8件)
スバル フォレスター 2025年モデル
385〜464 万円
4.08
(40件)
276〜407 万円
4.22
(128件)
ホンダ ヴェゼル 2021年モデル
275〜396 万円
4.26
(177件)
トヨタ RAV4 2025年モデル
450〜490 万円
4.37
(13件)
トヨタ ハリアー 2020年モデル
371〜626 万円
4.11
(231件)
レクサス NX 2021年モデル
485〜772 万円
4.02
(83件)
384〜596 万円
4.30
(88件)
マツダ CX-5 2017年モデル
246〜422 万円
4.53
(438件)
299〜424 万円
4.00
(3件)
トヨタ シエンタ 2022年モデル
207〜332 万円
4.16
(123件)
689〜757 万円
4.20
(5件)
トヨタ アルファード 2023年モデル
510〜1069 万円
3.91
(65件)
マツダ CX-5 2026年モデル
330〜430 万円
3.77
(8件)
スバル フォレスター 2025年モデル
385〜464 万円
4.08
(40件)
276〜407 万円
4.22
(128件)
ホンダ フィット 2020年モデル
180〜295 万円
4.11
(265件)
ホンダ ヴェゼル 2021年モデル
275〜396 万円
4.26
(177件)
トヨタ RAV4 2025年モデル
450〜490 万円
4.37
(13件)
ホンダ フィット 2020年モデル
180〜295 万円
4.11
(265件)
日産 オーラ 2021年モデル
282〜353 万円
4.23
(164件)
499〜617 万円
4.41
(56件)
232〜288 万円
4.03
(161件)
日産 リーフ 2025年モデル
438〜599 万円
4.19
(16件)
260〜399 万円
4.23
(237件)
トヨタ ヤリスクロス 2020年モデル
179〜335 万円
3.97
(179件)
フォルクスワーゲン ゴルフ 2021年モデル
354〜789 万円
4.18
(50件)
ホンダ フィット 2013年モデル
129〜241 万円
4.10
(529件)
スズキ ソリオ 2020年モデル
192〜259 万円
4.11
(63件)
トヨタ シエンタ 2022年モデル
207〜332 万円
4.16
(123件)
689〜757 万円
4.20
(5件)
トヨタ アルファード 2023年モデル
510〜1069 万円
3.91
(65件)
トヨタ ノア 2022年モデル
283〜430 万円
4.00
(67件)
ホンダ フリード 2024年モデル
262〜360 万円
4.16
(66件)
トヨタ ヴォクシー 2022年モデル
324〜438 万円
4.17
(34件)
トヨタ ヴェルファイア 2023年モデル
674〜1089 万円
4.18
(34件)
360〜440 万円
4.27
(85件)
329〜499 万円
4.05
(51件)
日産 セレナ 2016年モデル
231〜385 万円
3.95
(214件)
BYD RACCO 2026年モデル
― 万円
4.00
(2件)
スズキ ハスラー 2020年モデル
159〜204 万円
4.34
(142件)
199〜280 万円
4.09
(42件)
スズキ ジムニー 2018年モデル
191〜216 万円
4.46
(117件)
180〜219 万円
4.32
(47件)
ダイハツ ムーヴ 2025年モデル
135〜202 万円
4.18
(12件)
日産 サクラ 2022年モデル
253〜308 万円
4.18
(78件)
167〜236 万円
4.42
(13件)
169〜228 万円
4.43
(151件)
ホンダ N-BOX 2017年モデル
138〜206 万円
4.28
(125件)
トヨタ プリウス 2023年モデル
279〜464 万円
3.75
(116件)
トヨタ プリウス 2015年モデル
242〜404 万円
4.09
(284件)
687〜1109 万円
4.30
(61件)
レクサス IS 2013年モデル
569〜705 万円
4.03
(68件)
ホンダ シビック 2021年モデル
354〜465 万円
4.16
(54件)
トヨタ クラウン 2018年モデル
469〜739 万円
3.86
(58件)
トヨタ カローラ 2019年モデル
238〜344 万円
4.13
(49件)
トヨタ プリウスPHV 2017年モデル
323〜439 万円
4.33
(84件)
トヨタ プリウス 2009年モデル
205〜343 万円
3.92
(189件)
メルセデス・ベンツ Cクラス セダン 2021年モデル
735〜929 万円
4.06
(34件)
スバル レヴォーグ 2020年モデル
363〜536 万円
4.31
(144件)
スバル レヴォーグ 2014年モデル
266〜412 万円
4.42
(428件)
スバル インプレッサ 2023年モデル
274〜351 万円
3.97
(30件)
244〜349 万円
4.04
(126件)
ホンダ シャトル 2015年モデル
169〜277 万円
4.39
(199件)
フォルクスワーゲン ゴルフ ヴァリアント 2021年モデル
368〜774 万円
3.93
(15件)
715〜1144 万円
4.52
(19件)
ボルボ V60 2018年モデル
659〜919 万円
4.36
(22件)
フォルクスワーゲン パサート 2024年モデル
539〜694 万円
4.00
(4件)
マツダ アテンザワゴン 2012年モデル
250〜419 万円
4.58
(113件)
トヨタ GR 86 2021年モデル
293〜399 万円
4.50
(31件)
スバル BRZ 2021年モデル
332〜547 万円
4.66
(26件)
549〜930 万円
3.66
(9件)
トヨタ GRヤリス 2020年モデル
361〜900 万円
4.30
(40件)
ポルシェ 911カレラ 2019年モデル
1884〜2509 万円
4.12
(9件)
ホンダ プレリュード 2025年モデル
617〜630 万円
3.22
(9件)
トヨタ スープラ 2019年モデル
499〜800 万円
4.52
(31件)
ポルシェ 718 ケイマン 2016年モデル
948〜1262 万円
4.08
(10件)
トヨタ 86 2012年モデル
204〜648 万円
4.18
(73件)
ポルシェ 911カレラ 2011年モデル
1117〜1922 万円
4.49
(11件)
マツダ ロードスター 2015年モデル
295〜710 万円
4.32
(175件)
385〜436 万円
4.60
(39件)
マツダ ロードスター 2005年モデル
220〜325 万円
4.75
(20件)
マツダ ロードスター 1989年モデル
― 万円
4.54
(9件)
ダイハツ コペン 2002年モデル
157〜208 万円
4.66
(76件)
ダイハツ コペン セロ 2015年モデル
204〜231 万円
4.33
(34件)
メルセデスAMG SL AMG 2022年モデル
1769〜3350 万円
3.80
(5件)
ポルシェ 718 ボクスター 2016年モデル
968〜1301 万円
5.00
(5件)
ダイハツ コペン ローブ 2014年モデル
198〜225 万円
4.32
(47件)
BMW Z4モデル 2019年モデル
814〜984 万円
4.56
(9件)
BYD RACCO 2026年モデル
― 万円
4.00
(2件)
日産 リーフ 2025年モデル
438〜599 万円
4.19
(16件)
575〜640 万円
4.73
(4件)
日産 サクラ 2022年モデル
253〜308 万円
4.18
(78件)
539〜638 万円
3.62
(7件)
スズキ e ビターラ 2026年モデル
399〜492 万円
4.67
(4件)
日産 リーフ 2017年モデル
315〜583 万円
3.81
(119件)
レクサス UX 2018年モデル
490〜575 万円
3.99
(81件)
339 万円
4.18
(6件)
日産 アリア 2022年モデル
667〜951 万円
3.97
(34件)
123〜213 万円
3.80
(81件)
ダイハツ アトレー 商用車 2021年モデル
173〜225 万円
3.78
(20件)
149〜226 万円
4.02
(57件)
269〜291 万円
4.09
(11件)
286〜468 万円
4.46
(15件)
115〜188 万円
3.95
(19件)
191〜226 万円
4.21
(22件)
ダイハツ e-アトレー 商用車 2026年モデル
346 万円
4.00
(1件)
92〜153 万円
3.73
(35件)
243〜254 万円
4.00
(2件)
最新車種の評価をチェック
2026年7月31日 投稿
BYDと聞けば、まずEVメーカーを思い浮かべる人が多いでしょう。そのBYDが2025年12月1日、日本へ初めて投入したPHEVが、ミドルサイズSUVの「SEALION 6」です。今回試乗したのは前輪駆動のFFモデル。398万2000円という価格は、このサイズのPHEVとしてかなり戦略的です。ただし、安さだけで評価すると、このクルマの本質を見誤ります。 エクステリアは、同社が提案する「海洋シリーズ」に共通するモチーフを採り入れながらも、全体としてはオーソドックスなSUVにまとめられています。ひと目でBYDと分かるほどの強い個性はありませんが、それは見方を変えれば、輸入車であることを過度に意識せず選びやすいということでもあります。新鮮さより、幅広い層に受け入れられることを優先したデザインです。 核となるのは、BYDが「スーパーハイブリッド」と呼ぶ技術「DM-i(デュアル・モード・インテリジェンス)」です。基本はモーターで走り、エンジンは主に発電を担当。効率のよい高速巡航時などには、エンジンが駆動にも加わります。つまり、エンジン車にモーターを足したというより、EVに長距離走行用のエンジンを組み合わせたと捉えるほうが分かりやすいシステムです。 満充電からのEV走行換算距離はWLTCモードで約100km。自宅で充電でき、普段の移動がこの範囲に収まるなら、日常の大部分をガソリンなしで走れます。一方、遠出では給油によって走り続けられるため、充電場所や待ち時間への不安も小さくなります。この「平日はEV、休日はハイブリッド」という使い分けこそ、SEALION 6最大の価値です。 走り出しは、まさにEV的です。発進は静かで、アクセル操作に対する反応も滑らか。約1.9トンの車重を意識させないだけの力があり、市街地から高速道路への合流まで、通常の使い方で不足を感じる場面はほとんどありません。速さを競うクルマではありませんが、FFには必要十分な性能があります。 ただし、アクセルを深く踏み込むと印象は変わります。エンジン回転が先に高まり、少し遅れて速度が追いつく感覚があり、加速のダイレクトさは薄れます。エンジン音もEV走行時の静けさに慣れた後だけに、やや目立ちます。穏やかに走る限り上質ですが、強い加速を繰り返す場面では、システムの洗練度にもう一歩を求めたくなります。 乗り心地は柔らかく、路面の荒れを優しくいなす快適志向です。街中や一般道では、この穏やかさが大きな長所になります。反面、高速域では操舵に対する反応がやや緩く、レーンチェンジや大きなカーブでボディーの動きが収まるまで少し時間がかかります。高速道路を頻繁に使う人は、短い街中試乗だけで決めず、速度の高いバイパスなどでも確認したいところです。 室内は価格以上に見栄えがよく、大型ディスプレイを中心に、前席のシートヒーター/ベンチレーション、パノラミックサンルーフ、プレミアムオーディオ、15Wのワイヤレス充電(それも2台分)などを標準装備。後席も広く、荷室は可倒した状態で床面がほぼフラットで、家族での旅行や大きめの荷物にも十分対応できます。オプションを積み上げなくても装備がそろう点、つまりワンプライスの価格設定は、購入時の分かりやすさを含めて大きな魅力です。 一方で、機能の多くを画面へ集約したUI(操作系)には改善の余地があります。回生ブレーキやシート空調の設定が深めの階層にあり、走行中に直感的に扱いにくい場面があります。回生の強弱も差が小さく、ワンペダル感覚を期待すると物足りません。また全幅は1.9m近いため、自宅駐車場や日常的に使う立体駐車場との相性は必ず確認すべきです。運転支援も装備内容だけで判断せず、車線中央維持の自然さなどを試乗で確かめることを勧めます。 ただ、ここで知っておきたいのが世界の自動車のトレンドになりつつある「OTA(Over-The-Air)」、通信回線を使いソフトウエアをアップデート出来る機能です。「SEALION 6」には試乗時ではまだ一度もアップデートされていませんが、他のBYD車はこれにより、ADASの効き具合や機能の改善も数多くされています。“絶対”はありませんが、UIなども含め、いずれ使いやすく進化していくことは期待していいでしょう。 充電についても使い方が重要です。普通充電に加えて急速充電にも対応しますが、これまでもPHEVを2台所有してきた身としては長距離移動中に何度も急速充電するより、出発前に自宅などで満充電にし、電気を使い切った後はハイブリッドとして走るほうが合理的と感じました。実際、充電回数を増やしても費用面の恩恵が小さく、待ち時間だけが増えたケースもあります。 PHEVは、ガソリン燃費だけを切り取って優劣を判断しにくい乗り物です。自宅充電の有無、出発時の電池残量、走行距離によって経済性が大きく変わることは理解しておく必要があります。 SEALION 6のFFは、スポーティーな走りやブランドの個性を強く求める人のためのSUVではありません。自宅充電が可能で、普段はEVの静かさと経済性を楽しみたい。しかし遠出では充電に縛られたくない。そんな現実的なユーザーに合う一台です。逆に自宅で充電できない人や、高速走行時の引き締まった操縦性を最優先する人は、価格だけで飛びつかず、他車と乗り比べたほうがよいでしょう。 細部の操作性や高速走行時の落ち着きには課題を残しますが、広い室内、充実装備、PHEVとしての使いやすさを400万円以内にまとめた商品力は無視できません。 「安いから選ぶBYD」ではなく、「EVのある生活を無理なく始めるために選ぶPHEV」。それがFFモデルの最も納得しやすい評価です。
2026年8月9日 投稿
愛犬がキャッホーしちゃうので GRコペンからスライドドア(飛び出し防止)のムーヴキャンバス セオリーG に乗換えました。(4月初回車検) ロールが大きく横風に弱いスーパーハイト系は選択肢にありませんでした。 ムーヴキャンバス気に入っていますが ADAS 系の精度が悪く、特に LKC(Lane Keep Control)が甘く RACCO 購入意欲満々でした。ただし今回は LDP(Lane Departure Prevention)は試す機会がありませんでした。 現在の車使用頻度は低く 週:一回 10km 買物 月:一回 50km ドッグラン 年:二回 300km お墓参り 自宅に充電設備ありませんが設置可能 BYD AUTO 横浜南で 200 チーズイエローに試乗しました。 【試乗経路】 〜荒れた路面の国道16号 〜大型車不可の路地 〜狭路から挟角右左折 〜段差大の京急線アンダーパス 〜京急線杉田踏切 〜国道16号 〜磯子台(旧磯子プリンスホテル)急坂 〜汐見台 〜環状2号線 〜国道16号 【試乗感想】 ・ロールが少ない ・荒れた路面でロードノイズが大きい ・タイヤ(?)の突上げ(ゴツゴツ) ・車体の見切りが良い ・段差や踏切で軋みがなく車体剛性が高い ・急坂でも軽快な登坂性能(Sports mode) ・回生ブレーキ(High mode)は 急坂下りで十分に効く ・driver channel 藤トモさんの YouTube が私の試乗感に近いです 店内展示車 300Premium アークティックホワイト 【エクステリア】 ・窓下側面が間延びして腰高に見える (以下の計測値は大雑把) ・フロントドア:開口 90°(ムーヴキャンバス 80°) ・フロントドア:閉じるには若干力がいる ・スライドドア:閉検知スイッチ(?)配線むき出し ・スライドドア:駆動用(?)ワイヤーケーブルむき出し ・リアドア開口部:スクエアー 【インテリア】 ・着座面地上高:前後共 75cm(ムーヴキャンバス 67cm) ・床面地上高 :前後共 45cm(ムーヴキャンバス 前 32cm 後 35cm) ・室内高はあまり高くない(? 計測忘れました ) ・荷室床地上高( 計測忘れましたw ) ・ステアリングホイール、シート:合皮で質感は高い ・プラスチック部品:質感は若干劣る ・プラスチック部品:端処理が雑 ・前席中央カップホルダー:ウォークスルーに邪魔 (構造上 撤去は無理だそうです) ・助手席アンダートレイを外せばスパーウーファーを設置できる(かも) ・前席シートレール端に保護部品がない ・後席足元に空調吹き出しがある ・後席撥ね上げヒンジに保護部品がない(溶接むき出し) 【エンジン性能】 ・必要にして十分 【乗り心地】 ・固くはないがコツコツと軽い突き上げがある ・ロードノイズが大きくタイヤショルダーが固い(?) 【メーターディスプレイ】 ・ADAS のフォントが小さく判読しにくい ・発熱が大きくディスプレイ背面に向けた冷却口がある 【Padディスプレイ】 ・解像度が高い ・走行中アランドビューを表示できる ・FMのみでAMラジオなし(?) 【電費】 ・@EV_Nativeさんの YouTube が参考になります。 【 300Premium 見積】 ・車両価格 ¥2,497,000 ・eパスポート ¥103,000 ・税金保険 ¥ 24,010 ・法定費用 ¥ 19,880 ・登録代行 ¥ 55,000 ・車庫証明 ¥16,500 ・希望番号 ¥11,220 ・総額 ¥2,726,610 (現在値引きなし) ・補助金別途 【2026年8月7日現在の納期】 ・200 在庫有(?) ・300Plus 300Premium 11月 アークティックホワイト、チーズイエロー ・他色の納期は不明 【不満点】 ・タイヤ性能 ・ロードノイズ ・実用室内高が低い ・座面が高く乗り降りに難 ・前席ウォークスルーが難しい ・スライドドア耐久性に不安がある ・ガラスの UV、IR カット率が低い ・プラスチック部品の質感と端処理が悪い ・一部金属部品がむき出しで保護部品がない マイナーチェンジ、モデルチェンジを待ちます。
【エクステリア】 個人的にカクカクしたデザインが好みなので気に入っています。刺さらない人にはまったく刺さらないとは思います。 【インテリア】 いろいろ酷評されていたのでかなり心配していましたが、クルマの性格を考えたらこれで充分で、酷評されるほどチープではないです。ただ、この価格でこの内装?と言われると微妙ではあります。 【エンジン性能】 力強く滑らかで、文句なしです。時々聞こえるエンジン音に安心します。 【走行性能】 加速減速ともにスムーズ。回生ブレーキも良く機能していて、初ハイブリッドの私としては新鮮な気持ちです。オプションで付けたGRパフォーマンスダンパーのせいなのか?コーナーも安定感があるように思います。これもわかっていたことですがもう少し小回りがきくと良いです。特にバックの時。 【乗り心地】 総じて良好です。SUVの性質上わかっていたことですが、上下に少しふわふわ感がありますので、何か対策したいところです。車内は静かと言えば静かですが標準のタイヤがけっこうロードノイズ拾うので、さっさと変えてしまいたい… 【燃費】 都内23区内中心に走行、12から16k/l 高速道路渋滞込みで16から18k/l 【価格】 高いといえば高いですが、装備もかなり充実してるので割高感はあまりないです。 【総評】 買い物、スキー、遠出、車椅子を積んで移動といった用途でと思いこのクルマを選びました。総合的にレベルが高く、高級感さえ求めなければ最高の道具かつ最高のパートナーとなりそうなクルマで、買って良かったと思っています。
盛り上がっているトピックをチェック
200Vの充電設備の見積もりしたら、家が古いので20万円近くの見積もりでした 車の近くには100Vの電源があったのでアースを追加してもらい2万円で100V充電することにしました そうすると充電時間が60時間と50分 念のために違う建物の100V電源(アースがあるもの)をお借りしても同じでした 100V充電されてる方はみんなこんなに時間がかかるのでしょうか?
先日、ピュアホワイトの単色のGグレードを購入しました。 納車日が9月中旬との事でした。 購入した方、納車日が待ち遠しいと思いますが、いつ頃の納車になりますか?? 情報を共有できたらと思い書き込みしました。 よろしくお願い致します。 オーラからの乗り換えなので、BOSEスピーカーは付けたかったのですが、予算の都合上疲れませんでした😓 サンルールより、スピーカーのが欲しかったのが本音です笑
1.5Lのeパワーでは、売れないでしょうね。 モーターはすごいらしいですけど、殆どの人は、そんなことまで考えずに、へぇー1.5Lなんで終わりです。 高級(バカ高い)セレナの一種なんだと考えられて、800万を人に自慢できません。 エンジンを2.0Lにして、インフィニティブランドで、セレナとは全く別物とすれば、 アルファードに十分対抗できる車になったと思います。 インフィニティだけで、十分レクサス対抗だと思ってもらえますからね。惜しいなあ。 2.5Lのアルファードと1.5Lのエルグランド。 モーターをいくら説明しても殆どの人は、それ以上は聞いてくれません。 このクラスの人に燃費がいいと言ってもねえ。人に自慢できない車は買いませんよね。 今の日産には、2.0Lのエンジンを作る余裕や、インフィニティを使いこなす人もいないのかもですね。
遂に納車されましたCX-5! オートライトの機能により自動で点灯するライト類ですが、手間要らずで付け忘れもなく大変便利なんですが、コンビニに入って休憩と思った際に、ライトオフのスイッチがどこにも見当たりません。 ヘッドライトは消せますけど車幅灯やナンバープレート灯が、オフにすることが出来ません。今の車はそういう仕様なんでしょうか? スイッチ類が少ないCX-5なのでマツコネの中も探してみましたけど見当たりませんでした。 昼間でも、立体駐車場に入れば付いてしまうオートライト!便利なような不便なような!
ことさら嫌中を煽るつもりはないが、 こういう現実があるのも事実。 「中国製ルーター20機種にバックドア、外部から完全制御のおそれ」 https://news.yahoo.co.jp/articles/5195a6af0e59e0526e1021e7279efd35993c8207 実際のところ、その気になればメーカーからクルマをコントロールすることは簡単だろう。 「自動車はひとつ間違えれば凶器になる乗り物」 免許取得する時に口すっぱく言われることだが、 遠隔コントロールされれば、兵器にもなるだろう。 中国と敵対するようなことは「あり得ない」と言えるだろうか? 敵対した時でも、「クルマを操られるようなことはあり得ない」と言い切れるだろうか? 私は嫌中ではないが、そういうことは「あり得る」と思う。
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