レクサス NX 2021年モデル
485〜772 万円
4.02
(85件)
レクサス RX 2022年モデル
704〜929 万円
4.11
(36件)
レクサス LBX 2023年モデル
420〜756 万円
4.04
(54件)
レクサス UX 2018年モデル
490〜575 万円
3.99
(83件)
レクサス IS 2013年モデル
569〜695 万円
4.03
(68件)
レクサス RX 2015年モデル
495〜877 万円
4.47
(116件)
レクサス ES 2026年モデル
790〜920 万円
5.00
(1件)
レクサス LX 2022年モデル
1290〜2210 万円
3.87
(10件)
レクサス RZ 2023年モデル
790〜1216 万円
4.47
(17件)
レクサス NX 2014年モデル
428〜632 万円
3.99
(107件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス RZ
4.47 (17件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス GX
3.89 (5件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス GX
3.89 (5件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス RZ
4.47 (17件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス RZ
4.47 (17件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス GX
3.89 (5件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス GX
3.89 (5件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス RZ
4.47 (17件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス RZ
4.47 (17件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス GX
3.89 (5件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス CT
4.04 (73件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス HS
4.30 (44件)
レクサス GS F
4.57 (8件)
レクサス RC F
3.56 (10件)
レクサス SC
5.00 (9件)
レクサス GX
3.89 (5件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス RZ
4.47 (17件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス CT
4.04 (73件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス GS F
4.57 (8件)
レクサス HS
4.30 (44件)
レクサス IS F
5.00 (2件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス LFA
5.00 (3件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス RC F
3.56 (10件)
レクサス SC
5.00 (9件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス IS C
5.00 (3件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス CT
4.04 (73件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス HS
4.30 (44件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス IS C
5.00 (3件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス RZ
4.47 (17件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス SC
5.00 (9件)
レクサス IS F
5.00 (2件)
レクサス RC F
3.56 (10件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス GX
3.89 (5件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス GS F
4.57 (8件)
レクサス LFA
5.00 (3件)
レクサス ES
5.00 (31件)
レクサス GX
3.89 (5件)
レクサス IS
4.03 (133件)
レクサス LBX
4.04 (54件)
レクサス LC
3.91 (28件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス LM
4.00 (8件)
レクサス LS
3.09 (75件)
レクサス LX
3.87 (24件)
レクサス NX
4.02 (192件)
レクサス RX
4.11 (190件)
レクサス RZ
4.47 (17件)
レクサス UX
3.99 (83件)
レクサス CT
4.04 (73件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス GS F
4.57 (8件)
レクサス HS
4.30 (44件)
レクサス IS C
5.00 (3件)
レクサス IS F
5.00 (2件)
レクサス LFA
5.00 (3件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス RC F
3.56 (10件)
レクサス SC
5.00 (9件)
2020年7月31日 投稿
2018年11月の発売から2年弱、レクサスの都市型(アーバン)クロスオーバーである“UX”のハイブリッドAWDモデルである「UX250h“バージョンL”」に試乗しました。 先に言っておくと試乗時の天候等の事情で画像は2019年10月に撮影したものであることをお断りしておきます。 レクサスブランドにおいてUXはSUVとは言っていません。実際、悪路走破性の規準のひとつとなる最低地上高も160mmとそれ程の数値ではなく、さらに言えばガソリン車のUX200にはAWDモデルの設定もありません。 ただ、それに目くじらを立てる必要もなく、あくまでも扱いやすいサイズとレクサスがスタートしてから着実に磨き込んできた走りの性能などをこのカテゴリーに落とし込むとどうなるか、その答えを具現化したモデルとも言えます。 小難しいことより、まずはそのボディサイズです。全長4495×全幅1840×全高1540mmは都市部などの立体駐車場への入庫も容易にします。昨今のクルマはデザインはもちろんですが、グローバルに販売することや側面からの衝突安全性能を確保するためにも一定以上の全幅が必要とメーカーの技術者からも話を聞く機会が多いです。 ただUXに限ったことでは無く、1840mmの全幅は狭い道路でのすれ違いの際やショッピングモールなどの駐車場でピッタリと駐車しないと周りに迷惑がかかります。余談で申し訳ないのですが、個人的には元々日本の道路事情や道路運送車両法で定められた規格(かなり古いですが)からももう少し全幅は狭めてもらいたい、安全技術に関しては実際5ナンバーのSUVでも規準をクリアしているモデルもありますので1800mmを切る全幅に近づけて欲しいという気持ちもあります。 閑話休題。そんなUXですが、レクサス車ではおなじみの「スピンドルグリル」やその下部にシルバーのフレームを配することでアンダーガードをイメージしたフロント周辺や全高を抑えながらボディサイドには数多くの造形を施すことで重厚さや力強さもうまく演出しています。 一方、室内に乗り込むと気になるのは若干のタイト感です。視界も良く、特にインパネ周りのデザインが横方向へ幅広い感じに見えるように設計されています。その中でフロントシートより気になるのがリアシート、そしてラゲージルームの狭さです。もちろんリアシートはC-HRのような“超”が付く割り切りまではいきませんし、それなりの空間は確保できていますが、5名乗車状態でラゲージの奥行きは筆者がメジャーで図った限りは800mmを少し切る寸法、左右は950mmを少し切る位ですが、これでは9型クラスのゴルフバックを2個積載するのは難しい。実際、UXのカタログを見てもゴルフバックを積載する場合はリアシートを倒すような写真になっています。 ゴルフをやらない人(筆者もそうです)には関係ないと思うでしょうが、別の荷物、例えば大型のスーツケースなども積載には工夫が必要です。同クラスでももう少し積載量が確保されているモデルもありますので、デザインとはいえ、購入時にはこの部分は自分のライフスタイルに適合するか確認しておいたほうが良いでしょう。 一方走りに関しては誰にでもわかりやすく(ここ重要です)素直なハンドリングに好感が持てました。UX250hは新開発の2L直噴4気筒エンジン(UX200に搭載)をベースにモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載します。試乗車はリアにモーターを組み込んだAWD(E-Four)になりますが、プリウスやC-HRなどの1.8Lハイブリッドと比較しても単純に「排気量の差」だけではなく、全域にわたってスムーズさが向上、さらに力強さも増しています。 特に気に入ったのが静粛性の部分、元々レクサス車はこの部分にはコストもかけていますが、実際アクセルを踏み込んだ際のエンジンの振動の少なさ、そして音に関しては足元の先以上の遠くで回っているような感覚、遮音などには徹底していることもわかります。 ハンドリング自体は昨今展開する他のレクサス車と比べると全体的に柔らかい印象を受けました。レクサスにはスポーティ仕様の“F SPORT”もありますが、他の機会に試乗した際もガリガリの走り仕様ではなく、ロール時のボディの動きが素直で、さらにコーナリング時のピークでは一本芯が通ったような接地感を味わうことができます。言い換えればどの速度域でも非常にコントロール性に優れていると感じました。 正直、UXは前述したユーテリティの部分は別としても佇まいや走りの質感でもう少し評価されても良いと感じています。しかしここまで書いても必ずと言ってぶち当たるのが「価格」の問題です。今回の試乗車はAWDの最上位グレードということもありますが、オプションの“マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンド(23万2100円)やパノラミックビューモニター(12万1000円)などをプラスしていくと車両本体価格は軽く600万円を超えてしまいます。 もちろんUXはガソリン車ならば最廉価で397万2222円から設定されていますが、メーカーオプションも魅力的なものが多く、必然的に価格が上昇します。理想はこれら、特に先進安全装備系は完全にパッケージ化して「全グレード標準装備」することが望ましいのですが、なかなか難しい部分でもあります。 最後に将来のリセールバリューも考慮すると今回試乗した“バージョンL”そして“F SPORT”がオススメです。また執筆時に販売されている特別仕様車であるUX250h“Brown Edition”も全体としてコスパが高めに設定されています。UXは2021年前半にBEV(電気自動車)である「UX300e」を発売予定です。これらも含めUXの未来は面白くなりそうです。
2026年11月6日 投稿
【最初に】 車両としての総合的な評価点は「及第点(60点)」だと思います。 外観(スタイリング)はフロント、サイド、リア全ての方向から見て最高です。 では何故に及第点なのか、"欠点"をメインに書き込みます。 4年間所有し、その4年間に感じていた欠点部分の正直な感想です。 【インテリア】 とにかく樹脂(プラスチック素材)だらけです。 ドアなんかはセンター部分だけがソフト素材で、上部・下部共にカチカチです。 助手席側のダッシュボードは、あまりにスッキリしすぎたデザインです。 スクープ写真で見たときは「試作機」だと思いましたが、そのまま発売するとは。 樹脂だらけの嵌合のため、季節の環境変化であちらこちらから"異音"がします。 "ミシミシ"、"ギシギシ"、"カタカタ"・・・とにかく"酷い"です。 ステアリングスイッチは使い勝手が悪く、最初以外はほとんど使っていません。 シートのデザイン・ホールド感は最高ですが、表皮のテカりは早いかと。 【エンジン性能】 加速性能は悪くありませんが、システム全体の音質が"こもって"聞こえます。 先にうなって、後からトルクが出てくる?…表現が難しいです。 現行RAV4の第5世代なんかは、そこが見事に改善されていると思います。 第4世代が発展途上なのでしょうが、気持ち良いTHS�Uではありません。 走行性能ですが、Fスポーツの足回りはシッカリしていて安定しています。 【燃費】 4年間、満タン法でデータを拾っていましたが、平均で16.14km/Lです。 6月が最も燃費が高くて17.54km/Lで、12月が最も低い14.09km/Lでした。 やはりHEVは冬の方が燃費には不利ですね。 悪くない数値だとは思いますが、ハイオク仕様なのが玉にきずです。 マイチェンするNXは第6世代だそうで、システムフィールも燃費も良いのでしょうね。 【価格】 車両本体約600万円、支払い総額約750万円の車両です。 ディーラーの"おもてなし"代を加えて、私としては満足しています。 冒頭に書きましたとおり、エクステリア(デザイン)は最高だと思っています。 TRDエアロで武装し、パノラマルーフを開けて走るのは本当に快適でした。 このパノラマルーフからも"異音"の嵐ではありましたが。 【総評】 この車両の前に10系のNX300-Fスポーツに乗っていました。 ターボだったこともあり、エンジンは本当に気持ち良く回りました。 それ以上に大きな違いは、内装の質感が「レクサス品質」だったことです。 ステッチ部が多用され、質の高い素材がレイアウトされた見事なデザインでした。 これがレクサスなんだと思ったのに、NX350h-Fスポーツの内装にはガッカリです。 ここまで内装の材質、質感、デザインを落とすの?って思うのが一番の感想です。 カチカチで傷も付きやすく、そして「異音」が多すぎるのがこの車両の特徴です。 素晴らしいエクステリア故に、端から見ると"良い車"なんでしょうね。 ですが、その中で運転・同乗する者としては、ギャップを感じています。 マイナーチェンジで20系→30系になりますし、THS�Uも第6世代に進化します。 加えて、内装も思い切った変更をしています。 これ期待して良いのか…と悩みましたが、私は2030年頃(長いですね)にフルモデルチェンジするNXに期待してそれを待ちたいと思います。
2026年10月27日 投稿
【エクステリア】フロントマスクやサイドモールなど好みは分かれるかと思います 車体はかなり大きいので普通の駐車枠では少しストレスを感じるかも。また都心等市街地では駐車場所に困る可能性あり。ただ、後輪操舵の効果もあり取り回しはそれほど不自由しない 【インテリア】これまでのトヨタには無かった車内全体のイルミなど新しさを感じる レスポンスヒドゥンスイッチ(手を近づけるとメカSW操作部が表示)もスマートだが場所を探す手間も 後席の快適性は従来のLSと同等以上 【エンジン性能】2WDのため500eのような爆発的な加速は無いものの、アクセルを踏み込むと応答性が良く品のよい加速。重量2t以上あるにも関わらずもたつきは感じない。 【走行性能】操舵性能は(重量あるにも関わらず)素直な応答性でしっかり曲がってゆく。重心が低く設計されているからか 新しい世代のADASが劇的に進化している。自動レーンチェンジは素早くなり、自動駐車も安定性が格段に向上(途中で投げ出すことが激減またブレーキの掛け方がジェントルに進化)、PDA作動も非常に滑らかでとても自然になった。一番感じたのはブレーキホールドからの発進で、以前はガクンと発進するのが嫌で使っていなかったが、ESでは発進の質感が格段にアップ。またブレーキホールドが記憶されるようになり毎回ONせず使えることが嬉しい 【乗り心地】重厚でエレガントな乗り心地。路面の段差や荒れなども意に介さず走り抜けてゆく また、車室内に邪魔なノイズが入り込まない静音性も高い 【燃費】主に市街路1,200km走行で現在6.5km/kwh 車重・車格からすれば良い方か 【価格】レクサスなのでベースは高めではあるが、これだけの充実度で4桁万円台ではなかったところが、おそらく戦略的な価格設定なのだと思う。個人的には(補助金含めて)コスパが良い車だと思う 【総評】色々とチャレンジングなパッケージを、あえてコンサバなセダンとして出してきた。”セダン”イメージで最初から相手にされないケースもあるかと思うが、従来のセダンとは一線を画す新しい車(クロスオーバーっぽくもある)で、非常に完成度が高いと感じる一台です。
先日中古車のUX 250hFスポーツ2019年式を購入しました。走行距離42000km。 ハッチバックを閉まる際、ププププププププと異音がします。近くの人たちに注目されるのが恥ずかしいのですが、調整などすれば治るものなのでしょうか? 他に同様な経験した方がいれば御教授していただければ幸いです。 よろしくお願いします。 購入したのは大手中古車屋さんです。 その他気になっている事が多く不信感がふくらみます。商品チェックしているのか気になります。高額整備費を請求された割には不具合だ多いです。
2026年式RX350 Fスポが納車されて約2ヶ月が経過し、後席右側のドアを閉める際にドアノブから少し上付近からビビり音がするようになりました。 後席左側のドアはバブっというような剛性が高いと感じられる音がし、全く気にしませんが、なぜか右側だけがドアが共振しているような音がし始めました。 モールや金具の取付不良を疑っております。 (現行NXのような、音が軽い感じ) 高級車らしいドアの閉まり音を気に入っていましたが、残念です。 ディーラーに問い合わせようと思います。 参考までに、類似事象を経験された方いらっしゃいますか。
【困っているポイント】 自分で設定したと思われますが、運転中、減速し、概ね時速15キロ以下になると、パノラミックビューモニター画面になります。 停止線にピタリと止めたい時や、前向き駐車には便利ですが、渋滞時にはついたり消えたりで、モヤモヤします。 この設定をの解除の方法教えてください。
マイナーチェンジ版のNXのワイパーが フルコンなのかセミコンなのかきになります。 あとホイール。 NXの純正ホイール16kg。重いです。 軽量ホイールはMC後もオプションで選べるとおもいますが NX純正オプション最軽量20インチホイールは鍛造の7.5Jで TPM抜いた重さは12.4kg。61万6000円 ちなみにRAV4GRのホイールは同じサイズ(235 /50/20 7.5J) 10Kgの軽量ホイールが標準でついてきます。 下のグレードのZPHEVでさえ標準は12.2Kg 当然、どちらもPHEVの重量を支えられる設計です。 RXの最軽量ディーラーオプションホイールは 8.5Jの12.6kgで100万します。 NX買う人はこういうの気にしない?
過去スレでランフラットタイヤについて賛否ありますが私はデザイン面で気にいっています。 ユーチューブ動画をみるとサイドの模様がないBSタイヤ、ランフラットは止めるのでしょうか、残念な変更と思います。 クラウンスポーツのプレマシーもサイドのデザインが特徴的でいい。更に今回 ハンドルも穴あき仕様追加でぱくられた。 海外重視で日本人好みのゴテゴテはやらないがレクサスの方針でしょうか。
レクサス LS
48〜1730 万円
3.09
(75件)
レクサス NX
150〜849 万円
4.02
(192件)
レクサス IS
32〜1413 万円
4.03
(133件)
レクサス RX
84〜1188 万円
4.11
(190件)
レクサス UX
177〜598 万円
3.99
(83件)
レクサス GS
39〜508 万円
4.43
(68件)
レクサス ES
248〜675 万円
5.00
(31件)
レクサス LBX
318〜800 万円
4.04
(54件)
レクサス LC
570〜2435 万円
3.91
(28件)
レクサス CT
43〜429 万円
4.04
(73件)