トヨタ RAV4 PHVの価格・新型情報・グレード諸元

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トヨタ RAV4 PHVの新型情報・試乗記・画像

RAV4 PHVの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
Z GR SPORT
比較リスト
基本情報
新車価格 600万円 630万円
中古車価格 369〜545万円(39件)

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発売日 2026年3月9日 2026年3月9日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中
駆動方式 4WD 4WD
燃料 レギュラー レギュラー
動力分類 プラグインハイブリッド プラグインハイブリッド
排気量 2,487 cc 2,487 cc
トランスミッション CVT CVT
乗車定員 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 22.2 km/L 21.5 km/L
充電走行距離 (km)
ハンドル位置
最小回転半径 5.7 m 5.7 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 137[186]/6000 137[186]/6000
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 229[23.4]/4400 229[23.4]/4400
過給機 なし なし
寸法・重量
全長 4,600 mm 4,645 mm
全幅 1,855 mm 1,880 mm
全高 1,685 mm 1,685 mm
車両重量 1,980 kg 1,990 kg
タイヤ
前輪サイズ 235/50R20 235/50R20
後輪サイズ 235/50R20 235/50R20

RAV4 PHVのモデル一覧

RAV4 PHVのレビュー・評価

(総投稿数:50件)

RAV4 PHV 2020年モデルの満足度

4.68

レビュー投稿数:50件
(カテゴリ平均:4.26)

    RAV4 PHV 2020年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      見た目は個人のお気に入りで、個人差はありますが、
      自分としてはかなり満足です。two tone、特にピアノブラック素材多く採用されて、外観の質感は高いです。そして、あくまでも個人の偏見ですが、rav4 自体、左右の2本出しマフラーは好感度アップです。
      ただし、かなりの初期モデルで、運転席側のヘッドライトがほんの少しだけ、水漏れの足跡が発見され、トヨタさん無償で交換して頂きました。

      【インテリア】
      多くの方が質感が低いなどなどおっしゃってると思います。華々しいものあんまりない、ある程度そうかもしれませんが、自分がかなりアナログの人間で、あらゆる機能がかなり合理的な
      続きを読む ところに配置され、モニター階層考えず、ワンタッチワンボタンいけるところ、かなりいいと思っています。使い勝手がいいです。エンタメは今時代のものに比較されると思いますが、iPhoneに繋げれば、今のところは満足です。

      不満でもないですが、2点だけ改善必要なところ、
      初期モデルのモニターのデザインがイマイチで、改良後のモデルがかなり良くなった気がします。最近ヘッドライトも新しくなったので、羨ましいですね。

      phevだけではないですが、rav4前方席のドアハンドルの位置がピラに近いので、開け閉めかなり力が必要です。家族文句のところです。
      実用SUV、荷物バンバン積んで行けます。

      【エンジン性能】【走行性能】
      強力のモーターのお陰で、力は実用満足できるほど強いです。ちょっとこまめで書きします。
      低速域、大きいバッテリー積んでる原因か、そこそこ車重がありまして、低速域ややトルク食いついていけないところがあり、エンジンやや苦しめが感じます。
      ただし、
      中速入ると、モーターとエンジンの掛け合わせて、かなり力が発揮します。50から120このあたり、本当に気持ちいいぐらい、力余るほど走ります。しかも滑らか。車重はありますが、構造的に低重心で、しっとりした大人の走りです。日常十分ほどパワフルです。
      高速域と曲がり、どうしても車体サイズと車高があるので、G大きいこと変わりはないですが、スポーツカーではないので、実用なSUVとして、もう十分と思います。パワーと腕過信せず、コンナー気をつけましょう。

      【乗り心地】
      デフォルトは流行りのフォーシーズンタイヤで、万能性強調です。その分、ややノイズ感と硬めです。その好みは、柔軟で変えればと思いますが、全体としては、道路ノイズ感を強め感じる方です。あそこはちょっとrav4 ややオフロードの味付けではないかと思いつつ、購入際検討すべきなところかもです。

      【燃費】
      このパワートレーン、この燃費、
      さすがトヨタ、さすが日本の技術力です。
      日常EVだけ、実感、
      冬75km夏84kmぐらい、
      東京住まいで、日常都内1往復は余裕です。
      200V充電できる家庭環境があれば、相当理想です。

      【特にいいポイント】
      電気車のいいところ取りがありまして、
      夜住宅地のEV走行、
      一時駐車の時、誰待ち迎えの際
      EVに切り替え、冷暖房とエンタメ維持、
      キャンプの時、ほぼ無制限の外部給電、車中泊など、
      そのためでも、買う価値があると思います。実用性満点💯

      【価格】安くではないが、かなり満足できるはずです。次世代パワートレーンそこまで変わらない限り、うちではリセール特に考えていないですが、phevバッテリーの寿命は絶対にあるので、すぐにリセールや乗り換えの方はおすすめはしないかもです。

      【総評】
      100点なら 、 85点?
      実用性の万能カー。商品の満足度はかなり高いです。
    • 【エクステリア】
       派手さはないが質実剛健 安定感のある飽きないデザイン
      【インテリア】
       キラキラせず好感が持てる 乗っていて落ち着く
      【エンジン性能】
       気持ちの良い加速と滑らかさ 充電モードはうるさい
      【走行性能】
       安定感があり重さを感じない
      【乗り心地】
       少し硬いがこのエンジン性能にこのサスはスポーティー
      【燃費】
       電費と燃費が混然としていてよくわからないが納車後、初めての電気代の請求が怖い
      【価格】
       正直高い、値引きも厳しい、補助金がないと買えない
      【総評】
       価格だけがマイナス要素 
    • 【エクステリア】
      すごく好きっという事もないものの嫌いではないです。

      【インテリア】
      価格からするともう少し頑張って欲しいのは事実
      ただ、悪いと言うより他社の方が良く見えてしまう感じ

      【エンジン性能】
      申し分なし
      キャンピングトレーラーの牽引に使用していますが登坂も問題なし

      【走行性能】
      悪路は走りませんので一般道・高速道において問題になることは無し
      クルーズコントロールやセンタトレースなど使える機能も多く運転が楽です。

      【乗り心地】
      セダンからの乗り換えなので硬く感じますが嫌なゴツゴツ感は無し
      少しロードノイズが気になるもののタイヤのせいでしょうか?
      続きを読む
      履き替えれば改善してくれると思ってます。

      【燃費】
      正直、驚いています。
      市街地を普通に走っていれば20q/L程度は普通に走っています。
      山間部のアップダウンの激しい山越えでも17q/L程度は切りませんし
      牽引免許要のトレーラーを引っ張って岩手や草津など約2000qを温泉巡りの
      旅をしましたが9日間チャージモードでフル充電になるまでの走行
      その後はハイブリットでの走行をしEV走行なしでトータル燃費は10.5q/Lでした。
      これは満タン出発で帰郷後超満タンにしての結果でメーター表示でなく実測です。
      全ての走行が1600s程度のトレーラーを連結してのものではありませんが
      山間部メインのアップダウンの激しいルートが多く単独でも燃費は良くないはず
      ちなみに牽引有で埼玉迄ほぼ高速道路走行で片道250q程度を燃費は13.8q/Lです。
      RAV4にしてよかったと思える要因です。

      【価格】
      PHEVなので仕方ないのかもしれませんが安ければ安い方がいいですね。
      ただ、燃費も良いしそれなりに快適機能もあり許容範囲です。

      【納期】
      納期は思ったほど遅くなく
      購入時に案内があった3ヵ月〜4ヵ月で遅くて5ヵ月は正しかったです。
      注文の順番と思っていましたがクチコミのコメントでも書込みしていた方がいましたが
      確かに注文した順では無い様でした。
      販売側の優先枠が存在するのか?
      クチコミへの書込みで注文月が先の方より早く納車になっていました。
      これに関しては当時クチコミのコメントで気持ち悪い書き込みが見受けられたので
      あえて納車にかんする書込みはしていません。

      【総評】
      普通に考えて燃料代で元は取れっこありません。
      ただ、普段は自宅と会社で充電でき1回の充電で100〜120qは走れるので給油不要
      スタンドに行く手間と時間から解放されていることをコストに換算すれば自分は元がとれそうです。

      また、キャンピングトレーラーの牽引車としては優秀だと思います。
      登りで不安は全くなし、すいすい登りキッチリ止まる
      一度目的地に着いたらトレーラーの電源車に早変わり
      1日エアコンを使い普通に過ごしても電欠になることも無し
      車両への充電はチャージモードで行えるのでチャージスポットを探す必要なし。

      充電用のカードは保有していません。
      約1年使用し、自分の様に家や職場で充電するものには不要と言えると思います。
      俊敏に一度に100q以上の走行をする人だとしてもわざわざEVモードに拘らなくとも
      普通にハイブリッドモードで走れば良いと思います。
      急速充電が必要な場面はRAV4程度の燃費の車両では正直無いと思います。



    RAV4 PHVのクチコミ

    (4348件 / 247スレッド)

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      • ナイスクチコミ0
      • 返信数0
      • 2026年3月27日 更新
      ミニカーだけ先にもらえた。
      残念だけどPHEVではなくGR。右後方に給電パネルがない。
      前期のガワだけ変わっただけじゃないの?と言われがちだけど
      GRだけは別物だと感じた。
      そこでデザイン的な意見をポルシェ乗り(981 991.1 991.2 718スパイダー パナメーラ2024年式)
      から述べたい。

      今回のGRはエアロ無しで完成されたデザインだと思う。
      ポル
      続きを読むシェのような「完全平滑なフルアンダーカバー」を採用されてないけど
      工夫でポルシェに近い「空気の抜け」を目指している。

      フロントマスク
      Zグレードよりも開口部が最適化。走行風を整流してボディサイドへ
      スムースに逃がす形状。高速走行時のリフト抑制が狙い。

      フォグランプベゼル
      GR専用のベゼル形状は単なる装飾ではなくホイールハウス内の
      空気の乱れを抑える役割を果たす。直進安定性が高い。

      タイヤ前の泥除け最適化
      前後のタイヤ付近で発生する空気の乱れ(ドラッグ)を抑えるため、
      形状がより空力に特化したものに変化。

      床下の空気の流れを絞る
      車高の高いSUVなので完全にフラットにはできない。
      そこでエンジン下やセンター部分にカバーを配置し、
      走行風がコンポーネントに当たって乱れるのを防ぎつつ
      強化されたサスペンションによる「姿勢」の制御を試みている。
      空力において「床面をフラットにする」のと同じくらい重要。
      ポルシェが速いのは空力デバイスだけでなく車体が前後左右に
      揺れない強力な足回りの性能が大きい。
      GR専用サスペンションはコイルスプリング、ショックアブソーバーを
      Zグレードより強化しロール(横揺れ)を抑えようとする意図が見て取れる。
      高速域でのレーンチェンジやコーナリング時に
      風の抵抗を受けても車体が揺れにくい強固な足回りは
      高速走行時に風圧を受けても床下を流れる空気の流速を一定に
      保つことができると思う。重い電池が低床にあるのも生きてくる。

      リアルな「ディフューザー」の効果
      リアバンパー下部にはGR専用のディフューザー形状が採用。
      ポルシェほど巨大じゃないけど床下を通り抜けてきた空気を後方へ
      ディフューズさせ、車体後方に発生する空気の渦(引きずり抵抗)を
      軽減するすデザイン

      ボディ剛性の強化
      最新のモデル(2024年以降)では、製造工程で「高減衰接着剤」の
      採用範囲が拡大されている。ハイパワーを生かすためエンジンマウントも
      GR専用ブレースへ強化。ポルシェのPADMように動的ではないが
      堅実な造り。空力、足回り、ボディ剛性が前期よりかなり進化している。

      GRのハンドルは「ラック平行式(ラックパラレル式)」
      電動パワーステアリング(EPS)の最高峰の仕組みを採用。
      これはポルシェとほぼ同じ。モーターの位置やベルト駆動での
      スルスルと回るのに、手応えはしっかりある」感覚を
      ポルシェに寄せてる。「より高価な素材のブッシュ」やら
      「特殊なジオメトリ(車輪の角度)」で究極を求めてるんで
      あちらはお高いんだけどRAV4 GR SPORTは国産SUVの中では
      間違いなくポルシェに近いステアリングの質感を狙ってデザインしてる。

      結論 GRのデザインはノーマルで完成に近い。
      ノーマル329馬力19インチが最適解。
      パノラマムーンルーフと20インチとエアロはないほうがいい。
      天井ガラスで30kgの追加重量、20インチで床下にも追加重量。
      夏に暑くなりがちでエアコン強めに使うと電池は減るし
      デカイタイヤで燃費も悪くなるからPHEVには蛇足となる。
      E-fourだし。いらないでしょ。

      Zグレードも悪くないけどここまでこだわってない。
      ついでにZエアロつけても得られるのはラグジュアリー感と追加重量だけ。
      おすすめはしない。

      ほかにも、「ここがいいよ」、とか間違ってるよって箇所があったら指摘よろ。
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数5
      • 2026年3月20日 更新
      パノラミックビューモニター制御プログラムの不具合のリコールについて
      対策をディーラーに持込ましたがプログラムの書き換えが出来ずに戻ってきました。
      同じように対策出来なかった方は居ませんか?
      ディーラー曰く全国で同じように対策出来ないと言う事象が発生していると
      現在は原因不明です。
      情報が有りましたら書込みお願い致します。

      このリコールはRAV4PHVだけでなく全
      続きを読む車種のパノラミックビューモニターで発生している事象です。
      • ナイスクチコミ54
      • 返信数18
      • 2026年3月7日 更新
      2/23日販売店2台枠の競争に勝ちましてパノラマルーフ付フルオプションで契約完了しました。
      信用出来ないですが納期は7月登録8月納車予定です。
      値引は5410円
      レクサス並みに厳しい状況です。
      ボディーコーティング等HEVでは無償のような話は聞きますが販売店オプションのおねだりもしましたが叶わず。
      商談は終了しました。
      総額680万でした。
      同じく注文入れれた人ど
      続きを読むんな感じでしょうか?値引額

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