トヨタ クラウン スポーツの価格・新型情報・グレード諸元

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トヨタ クラウン スポーツの新型情報・試乗記・画像

クラウン スポーツの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
SPORT G SPORT Z SPORT Z THE 70th SPORT RS SPORT RS THE 70th SPORT RS THE LIMITED-MATTE METAL
比較リスト
基本情報
新車価格 520万円 590万円 597万円 765万円 770万円 820万円
中古車価格

-

380〜793万円(634件) 620〜729万円(9件) 557〜798万円(58件)

-

750〜835万円(3件)
発売日 2025年7月30日 2025年7月30日 2025年7月30日 2025年7月30日 2025年7月30日 2025年7月30日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ 特別仕様車 特別仕様車
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
動力分類 ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド プラグインハイブリッド プラグインハイブリッド プラグインハイブリッド
排気量 2,487 cc 2,487 cc 2,487 cc 2,487 cc 2,487 cc 2,487 cc
トランスミッション CVT CVT CVT CVT CVT CVT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 21.3 km/L 21.3 km/L 21.3 km/L 20.3 km/L 20.3 km/L 20.3 km/L
充電走行距離 (km)
ハンドル位置
最小回転半径 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 137[186]/6000 137[186]/6000 137[186]/6000 130[177]/6000 130[177]/6000 130[177]/6000
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 221[22.5]/3600 221[22.5]/3600 221[22.5]/3600 219[22.3]/3600 219[22.3]/3600 219[22.3]/3600
過給機 なし なし なし なし なし なし
寸法・重量
全長 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm 4,720 mm
全幅 1,880 mm 1,880 mm 1,880 mm 1,880 mm 1,880 mm 1,880 mm
全高 1,565 mm 1,565 mm 1,565 mm 1,570 mm 1,570 mm 1,570 mm
車両重量 1,800 kg 1,810 kg 1,810 kg 2,030 kg 2,030 kg 2,030 kg
タイヤ
前輪サイズ 235/45R21 235/45R21 235/45R21 235/45R21 235/45R21 235/45R21
後輪サイズ 235/45R21 235/45R21 235/45R21 235/45R21 235/45R21 235/45R21

クラウン スポーツのモデル一覧

クラウン スポーツのレビュー・評価

(総投稿数:72件)

クラウン スポーツ 2023年モデルの満足度

4.49

レビュー投稿数:72件
(カテゴリ平均:4.26)

    クラウン スポーツ 2023年モデルの満足度

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    • デザインについては言うことはないくらい満足していますが、エンジン音がいただけない。あまりにチープです。ハリアーからの乗り換えですが、よっぽどハリアーよりチープでうるさい。特にアクセル開けた時は1.5リッターのコンパクトカーが頑張ってます!感…ハイブリットに重厚な音を求める方が贅沢なんでしょうか。
    • 【エクステリア】
      この車を買う理由の全てがエクステリアにあると言っても過言では無いと思います。笑
      インテリアの質感や、走行性能について多少の小言はありますがそれらを補って余りある程のエクステリアだと思ってます。
      車に乗り降りする度に高揚感と所有欲を満たしてくれるデザインは唯一無二です。

      個人的にトヨタ車はデザインがあまり好みでなく、これまで候補に入ることはありませんでした。
      またいわゆる「いつかはクラウン」なんて言葉も自分には全く興味がないもので、純粋に購入動機は見た目がカッコイイ。この一言につきます。
      一目惚れでした。


      【インテリア】
      内装はサンドブラウンを選択し
      続きを読む 、ブラックとブラウンのコントラストが目に入る為パッと見で質感が悪いと感じる部分はありません。
      一方で基本的にクラウンシリーズは各パーツ共通の為デザインもほとんど同じです。
      欲を言えばクラウンスポーツ仕様にシフトノブ周辺とフロントドア周辺はもう少し個性を高めて欲しいと感じます。

      また室内照明が暗いです。
      特に後部座席周辺はほとんど灯りが無いため地味に暗さが気になっています。

      YouTube等では、質感について色々言われているのを見かけます。
      個人的に凄く劣るとは思いませんが、クラウンの名を冠しているが為にハードルが上がっているのは否めない印象です。

      【エンジン性能】
      街乗りに限らず、高速領域についても充分な性能です。
      ただ車名の"スポーツ"という点を考えるともう少し、馬力が欲しいと感じます。
      一方で、車体の大きさから考えてもリッター15から18走る燃費の実用性を取ったと割り切って考えることも出来るので難しいところです。

      【走行性能】
      全体的にやや硬い印象です。ただそのまま安定感のある走りとも言えます。
      タイヤが21インチと大きい為、どうしても路面の情報を拾ってしまう為硬く感じるのかもしれません。

      一方高速域やカーブ時にはより安定感がリニアに伝わってきます。
      これは間違いなくDRSのおかげで、思っている以上にいい働きをしてくれます。
      さらに小回りや取り回しの良さにも影響があり、とても運転しやすい車という印象です。

      また、これはトヨタ車全般の話かもしれませんがブレーキホールドを作動させる為のブレーキフィールが好みではありません。
      この車の前までホンダ車に乗っていましたが、ホンダのブレーキホールドは自然なブレーキタッチで作動してくれていました。
      クラウン(トヨタ車)に買えてからは、かなり意識的にブレーキを強めに踏ま込まないとブレーキホールドが作動しない印象です。


      【乗り心地】
      前述の通り安定感もあり悪くはないです。
      ただクラウンという名前から想像するほどでは…と言ったところでしょうか。

      また室内空間は想像より狭いです。
      全高を抑えている分、178cmの自分が乗ると天井までのゆとりはお世辞にも余裕があるとは言えません。
      基本的には通勤で1人のしか乗らない為問題無いですが、やはり3人以上を日常的に乗せるような状況だと厳しいかと思います。


      【燃費】
      街乗り15〜17、高速道路18〜20といったところです。
      この見た目でこれだけ燃費が良ければ充分だと思っています。

      【価格】
      今のトヨタの最新技術(DRSやアドバイスドライブなど)がほぼフルスペックで搭載されており、またほとんどオプションがかからない(デジタルインナーミラーやドラレコなど)点を考えると妥当かなと思ってます。

      【総評】
      不満点は無いわけではありません。
      「レクサスとまでは言わないまでももう少し内装の質感たかくてもなぁー」

      「もう少し室内空間広かったらなー」

      「もう少し室内空間に余裕があったらなー」

      ただ、これら全てを「それ以上に見た目がカッコイイ」の一言で呑み込めてしまう稀有な車だと思います。
      それくらい昨今の日本車の中で優れたデザイン性だと思いました。

      また個人的に感じるのは、「クラウン」と言う名を冠したがゆえにハードルを上げ損をしているなという点です。
      これが全く新しい車名や、例えば新型CHRなどとして発売していたら違った印象だったのではないでしょうか?

      ただそもそも今回の新型クラウンをターゲットが、これまでの年配層から若返りを狙ったとどこかで聞きました。
      その点、自分のようないわゆるクラウンに興味を持たない層にも刺さった車を作り上げたということに価値があるのかなと解釈しています。

      色々書きましたが、カッコイイので購入して大満足です。笑
    • 2年間乗って3万キロで売却したので記念レビュー。
      ハイブリッドZです。
      冬タイヤのためインチダウンを考えると、ビッグキャリパーのPHEV RSは候補外となりました。

      【エクステリア】
      最後まで見飽きないカッコよさ。
      圧倒的に赤がいい。どんな場面でも、曲面に射し込む光が赤を際立たせて美しい。
      かつてここまでトヨタ車が褒められたことがあっただろうか。
      ただしピアノブラックの樹脂は洗車に気を遣う。相変わらずテールランプ上の埃と泥水が溜まる形状はカローラ系譲り。
      クラウンパッケージなるオプションは不要です。
      ドア下のCROWN文字が思ったより周りと調和せずダサいのと、ここに泥が溜
      続きを読む まりめっちゃ汚くなります。

      カラーはどれも素敵ですが、個人的には白よりもゴールドか赤を選んで欲しい。
      バイトーンもいいですが、パノラマルーフを選ぶと屋根がほぼ黒になるため単色でもよさそうです。

      【インテリア】
      ベージュを選択したがシンプルそのもの。
      フロントシートの座り心地は悪くない。
      ドアトリムの触り心地は微妙ですね。革がカサカサした感じです。
      ドアノブが明らかに塗装プラでちょっと残念。
      助手席は高さ調整不可能なやつで、標準やや高め(178cm)の男が座ると腰高な目線になる上にルーフが違過ぎてかなり窮屈。

      リアシートはクッションが薄いのと窓のせいか居心地はあまり良くないです。
      まあ、それでも標準体型の女性なら全く問題ないでしょうが。

      ラゲッジは物凄く小さい、カロスポよりも小さいかもしれません。
      フロア部の奥行きはまあまああるのですが、リアハッチが寝ているため厚みがあるとすぐに当たってしまいます。また屋根もかなり低く、120Lの国際線MAXサイズのスーツケースを載せるならリアを倒しても2つでちょうど、3つ以上は冒険になります。
      ここはオーナーの生活スタイルとの相性になるかと。

      ちなみに純正相当のタイヤホイールは超ギリギリ4本乗りますが、かなり高度な知恵の輪をやらないとならないのでご注意ください。(後席シートを倒し、その上に4本載せます。うち2本をラゲッジに斜めにしようとしても上手く乗らないという罠があります)

      エアコン操作系は触りやすいが、できれば温度調整は丸いノブが良かったな(個人の趣味です)。
      ナビは横長で視界の邪魔にもならず○ですが、相変わらずケータイとの接続安定性が微妙でちょっと残念でした。
      また標準ナビがGoogle Mapに準じて色の濃淡が淡いデザインになってしまいましたが、見ずらいことこの上ないので戻して欲しくなります。
      メーターは最近のトヨタ車共通のフルデジタル。文字盤も、配置も、フォントもアクアやカローラと一緒。マップが大きくなるわけでも、デザインが変わってることもない。アナログ針を出す表示はfpsが微妙に不安定でカクカクして見えるし、決してスマートではありません。

      シフトノブ回りは可もなく不可もなく。パネル類は値段なりの高級感は感じられます。
      縦に入れるタイプの置くだけ充電ですが、裸のXperiaは充電停止しまくって使い物にならず
      また固定部分もチャッチイのでガチャガチャ煩いです。ここは相変わらずのトヨタクオリティ。

      【エンジン性能】
      いつもの2.5L NA 4発。とにかくガラガラ煩い。
      納車直後、あまりに煩いので不調なのかとディーラーに行ってしまったほど。
      エンジンルームからの遮音性は歴代最低に近いと思われます。
      乗り比べても昔の2ARハイブリッドの方が遥かに静かです。

      【走行性能】
      パワートレインはやはり全体的に出力不足が目立ちます。
      1.8tもあって、1.6t切りだった昔のクラウンのハイブリッドとユニット出力がほぼ一緒ですからね。
      MC後カローラで感じられたモータートルクはクラウンでは一切感じず、レスポンスも微妙です。
      前述のとおり、上り坂などに差し掛かるとエンジンが唸りまくって煩いのも×ポイントの一つ。

      電池容量が非常に小さいため、回生ブレーキやちょっとした緩い上り坂でもすぐ電池切れを起こしてしまうのは残念。

      E-fourはドライだと全く感じませんが、雪道を走ると感じられます。
      また地味にありがたいのがリアステア。
      全長が切り詰められたクラスポでリアも切れるため、カローラと同じ回転半径でかなり小回りが効きます。これは◎をあげたい。

      ここまでボロクソですが、ハンドリングはかなりいいです。
      BMWとは違いますが、適度に緩くマイルドながらリニアな感触で多少速度域が上がっても不安な感じはありません。
      4輪サスペンションの接地性も良くバタつきや突き上げも感じられず。

      運転支援は精度があがり安全面での不満はありません。
      むしろPDAは安全最優先のあまり、唐突に急なブレーキで減速したと思ったらシステムでOKの範囲に入った瞬間ブレーキを急に解除などといった意味不明な挙動を繰り返すので使いにくいことこの上ないくらいです。
      全周カメラも画質が良く、特に狭い路地の交差点ではフロントカメラの魚眼が本当に役に立ちます。夜間でも高感度性能が抜群に良いです。

      【乗り心地】
      エンジン以外の遮音性は非常に良く、ロードノイズも目立ちません。
      座高高めオジサンである私は運転席座面を目いっぱい下にして乗っています。
      こうすることでちょうど窓枠と天井の感覚が一致して好きです。
      助手席に乗ってみましたが、腰高なシートポジションであんまり気持ちよくはないです。

      【燃費】
      あまり良い部類には入りませんね。
      通常走行だと17、加減速に気を遣えば19くらいでしょうか。

      【価格】
      オプション全部載せは安いくらいですね。今後のインフレ影響によってはコスパカーになると思います。

    クラウン スポーツのクチコミ

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      • ナイスクチコミ100
      • 返信数35
      • 2026年1月14日 更新
      クラウンスポーツRSを契約して納車待ちしています。試乗しないで車を買うのは初めてなので、どのような性能なのか、ドキドキしながら納車待ちをしています。
      題名の通り、
      「電欠のPHEVは、ただの重いHEVで純粋HEV車より重い分レスポンスが悪くなる・・・」とよく言われるし、私自身も気になっていることなので、少し考察してみました。
      皆さんのご意見をお聞かせいただければ幸いです。
      続きを読む

      ○私が理解している電池残量が低下した時のPHEVの挙動
      *私は、自動車工学などまったくの素人なので間違ったことを書いていたらスミマセン。
      *以下の電池容量(セル数⇒電圧)は、一部想定が入ります。
      ◆クラウンスポーツHEVの仕様
      @動力主電池容量:バイポーラニッケル水素電池 5Ah(230V)⇒1.2kWhぐらい?
      Aフロントモーター:3NM 88kw/202N・m
      Bリアモーター :4NM 40kw/121N・m
      ◆クラウンスポーツPHEVの仕様
      @動力主電池容量:リチウムイオン51Ah(355.2V)⇒18.1kWhぐらい?
      Aフロントモーター:5NM 134kw/270N・m
      Bリアモーター :4NM  40kw/121N・m
      非常に乱暴にまとめるとPHEVはHEVと比べて15倍くらいの電池容量で高出力なモーターを駆動しています。
      さて、
      PHEVが駆動用電池を使い切った時にどの様な挙動なのか⇒「バッテリーが重いだけのただのHEVとなるのか?」ですが、
      一面、この通りと言えるとは思います。
      ただし、この「重い⇒容量が大きい」ことが重要と思っています。
      PHEVは、「電池を使い切った」といっても、電池残量が0になるのではなくシステム制御によって、HEV運用に必要な電池容量を
      残してEV走行を打ち切ります。
      PHEVはモーター能力をしっかり使う(システム出力306PSは発揮できる)電力容量を残してHEV運用に入ると考えています*勝手な想像です!
      このため、PHEVは一般に言われる電池を使い切った状態でも、基本はカタログスペックの306psを発揮するするし、それに見合った加速を発揮する「高性能なHEV機能」を持っている車と思っています。
      *当然、サーキットなどで充電が追い付かないほど走りこめば、PHEVだろうがHEVだろうがモーター性能を発揮できなくなると思いますが、一般道の走行でこのような状態に陥ることはほとんどなく、基本的にはHEV運用を継続すると思います。
      ちなみに、
      NX350hは以下の仕様です。
      @動力主電池容量:リチウムイオン4.3Ah(259V)⇒1.1KWhぐらい?
      Aフロントモーター:5NM 134kw/270N・m
      Bリアモーター :4NM 40kw/121N・m
      NX350hはPHEV(450+やクラスポRS)と同じモーターを積んでいるのにシステム出力が243PSに抑えられているのは、いざというときの加速は確保しながら(このへんは、NXhevがハリアーやクラウンhevよりも加速がよいと言われる理由と思います)も、供給できる電力に限りがあるためHEV運用が破綻しない様に、モーター性能を使い切らない制御を行っているためと思っています。
      *ガソリンエンジン車と異なり、電動車はカタログから挙動が想像しにくく、クラウンRSの挙動が実際はどうなるのか非常に気になりますね。
      契約した皆さん、納車が本当に待ち遠しいですね。
      *HEV車、PHEV車どちらをけなすつもりもなく、それぞれに良いところがあり、それぞれが最適な制御を行っているのだと思います。
       HEV、PHEVのどこに注目して購入するかであり、それぞれの選択に良い、悪いは無いと思います。
      長々と自分の勝手な意見を書いてしまいましたm(_ _)m
      感想などでもできたらご意見いただけると幸いです。
      • ナイスクチコミ8
      • 返信数12
      • 2025年12月31日 更新
      有線接続でapple carplayにて音楽を聴いていると音飛びが頻発するのですが、
      同じような現象が起こっている方はおられますでしょうか?

      音飛びの詳細は説明が難しいのですが、DACの処理が追い付かず音が途切れ途切れになっているような感じです。
      走行中に起こることも多いですが、特に減速時に発生しやすいようです。

      使用の音楽サブスクはapple music と
      続きを読むAWA です。どちらでも発生します。

      ディーラーに相談前にこの現象は他の方でも発生しているものか
      私だけの現象なのかを知りたく質問いたしました。

      スマホは、iphone seで発生し、その後iphone 13 に機種を変えましたが全く同じ状態です。
      通信は車内wifiを契約してます。
      ケーブルも交換いたしましたが同じ状態です。

      何卒ご教示の程お願いいたします。
      • ナイスクチコミ4
      • 返信数0
      • 2025年12月11日 更新
      パノラミックビューモニターのリコール対応完了しました。心なしかルームミラーの映像が鮮明になったような。
      カメラ性能改善されたんですかね?

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