BYD SEALION 6の価格・新型情報・グレード諸元

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BYD SEALION 6の新型情報・試乗記・画像

SEALION 6の自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
ベースグレード ベースグレード AWD
比較リスト
基本情報
新車価格 398万円 448万円
中古車価格

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発売日 2025年12月1日 2025年12月1日
発売区分 ニューモデル ニューモデル
新車販売状況 販売中 販売中
駆動方式 FWD 4WD
燃料 レギュラー
動力分類 プラグインハイブリッド プラグインハイブリッド
排気量 1,498 cc
トランスミッション - -
乗車定員 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 22.4 km/L
充電走行距離 (km)
ハンドル位置
最小回転半径 5.6 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 72[98]/6000
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 122[12.4]/4000
過給機 なし ターボチャージャー
モーター
最高出力 (kW[PS]) 145[197] 270[367]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 300[30.6] 550[56.1]
寸法・重量
全長 4,775 mm 4,775 mm
全幅 1,890 mm 1,890 mm
全高 1,670 mm 1,670 mm
車両重量 1,940 kg 2,100 kg
タイヤ
前輪サイズ 235/50R19 235/50R19
後輪サイズ 235/50R19 235/50R19

SEALION 6のモデル一覧

SEALION 6のレビュー・評価

(総投稿数:8件)

SEALION 6 2025年モデルの満足度

4.75

レビュー投稿数:8件
(カテゴリ平均:4.26)

    SEALION 6 2025年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • これまで30数年間で9台の車を乗り継いできて、今回で10台目です。前車はCX-5でした。家族は、スイフト、プリウス(2台)、BMW 1シリーズ(118i、120)に乗ってきましたので、それらとの比較を交えながらレビューしたいと思います。慣らし運転の2,000kmを走り終えましたので、ここまでの感想です。

      【エクステリア】
      腰高感のある独特なスタイリングが目を引きます。ボディカラーのストーングレーは予想以上にベージュ寄りでしたが、落ち着いた高級感があります。

      【インテリア】
      ATTO 3のような奇抜さはなく、ドアノブやインパネ周りもオーソドックスで扱いやすいd[す。特に大きなドア
      続きを読む ノブは軽い力で操作でき、開閉が楽です。一方、シフトレバー周辺のピアノブラック部分は指紋が目立つため、私はAliExpressでシリコンカバーを購入しました。
      15.6インチのセンターディスプレイ(回転はしませんよ)は視認性が高く、Apple MusicやAmazon Musicではミュージシャンやジャケットの画像が大きく表示され、気分が盛り上がります。ディスプレイの操作性には賛否ありますが、慣れればエアコンやシートベンチレーションは音声認識で操作でき、不便は感じません。
      ただ、速度標識警告など一部機能はOFFにしても再起動時にONへ戻るため、OTAによる改善に期待したいところです。
      CX-5のBOSEも十分高音質でしたが、Infinityサウンドシステムは音場の広さや臨場感で一歩上を行く印象です。
      猛暑時のシートベンチレーションも非常に快適です。でもサンルーフからの熱の侵入は強く感じるため、遮熱フィルムを施工すれば快適性が向上するでしょう。

      【エンジン性能】
      もともとエンジン音は小さく、発電のために始動しても非常に静かです。高速道路ではエンジン直結のパラレルモードになりますが、時々モーターのアシストもあり、強く加速しない限り騒がしさは感じません。

      【走行性能】
      静粛性は非常に高く、HEVモードでもEV走行の割合が高いため、舗装状態の良い道路では滑るように静かに走ります。遮音ガラスの効果もあり、市街地ではエンジンの存在を意識する場面はほとんどありません。
      回生ブレーキと油圧ブレーキの協調制御も自然で、減速時にギクシャクすることなくスムーズに停止します。ペダル操作は穏やかで扱いやすく、渋滞時でも疲れにくい印象です。オートブレーキホールドのメモリー機能も便利です。
      ステアリングはコンフォート設定ではやや軽めです。CX-5やBMW 1シリーズほどのダイレクト感はありませんが、市街地から高速道路まで過不足なく扱えます。
      ACC/ICCは車線中央維持機能も含めて安定しており、この価格帯としては非常に充実しています。ただし、先行メーカーのシステムと比べると、加減速やステアリング補正がやや慎重すぎると感じる場面もあります。

      【乗り心地】
      乗り心地は非常に良好です。後席に乗る家族に聞いても快適との評価でした。
      路面が荒れている箇所では多少の揺れを感じますが、全体としては段差の衝撃を穏やかに吸収してくれます。
      CX-5やBMWはシャシーや足回りが比較的硬めで、段差を越えた際に「ドン」と入力が来ても素早く収束する印象があります。一方、この車は柔らかく揺れを受け流しながら乗り越えていく感覚です。ただ、大きな段差ではやや大きめの揺り返しを感じることもありました。

      【燃費】
      モーターのアシストが強力で、ガソリン消費は非常に少なく感じます。一方で、100%まで充電しても電力の消費は比較的早い印象です。HEVモードでは25%の最低残量値またはSAVE設定値まではEV優先で走行するため、1〜2時間程度の走行で充電分をほぼ使い切ります。この点は少し意外でした。

      【価格】
      価格競争力は非常に高いと思います。実質的に25〜30万円相当のオプションパッケージが付帯するケースも多く、自動車重量税が免税となり、CEV補助金も利用できます。
      BYD eパスポートも4年間のメンテナンスと初回車検込みで15万円と、輸入車の中では比較的リーズナブルです。さらにBYD e 自動車保険には等級に影響しない5万円までの修理補償や新車提供サービス、3年一括払割引きなどもあり、トータルコストで見るとお得感があります。

      【総評】
      毎回何かしら新しい発見や驚きがあり、飽きの来ない車です。
      圧倒的なコストパフォーマンス、高い静粛性、広い車内、質感の高いインテリア、ゆったりとした乗り心地、そして街中でほとんど見かけない希少性もあって、満足度は非常に高いです。
      ウインカーレバーが右側に配置され、レギュラーガソリン仕様であることも好印象です。輸入車でありながら国産車に近い感覚で扱えます。
      一方で、日常的に使っていると、コストを抑えるための割り切りも見えてきます。全体的にスチール部品が多く使われており、軽量化のためにアルミやカーボン素材を積極的に採用するという方向性ではないようです。
      また、ドアを開けて下回りに目をやると、塗装処理や仕上げはかなり雑に感じられます。塗装のハゲや錆、後処理されていないギザギザの鉄板...。目に見える部分の質感向上には力を入れている一方で、普段見えない部分では凄まじいまでに手を抜く...中国ならではの合理的な設計思想を感じます。こうした割り切りがあるからこそ、この価格と装備内容が実現できているのでしょう。ある意味、日本車は派手さはないものの、細部まで丁寧に、誠実に作り込まれていたのだなということを再認識させられます。そのようなものづくりの思想の違いを感じられることも含めて、この車には異文化を感じる独特の面白さがあります。
      「BYDが将来撤退したらどうなるのか」という指摘もよく耳にします。しかし、多くの地方ディーラーは他の輸入車販売や整備事業も手掛ける企業グループが運営していて、BYDから販売・整備業務の委託を受けている形です。BYDが直接経営しているわけではありません。将来のことは誰にも分かりませんが、仮にBYDが日本市場から撤退した場合でも、既存の販売会社や整備ネットワークが何らかの形でサポートを継続する可能性は高いのではないかと思います。
    • 【エクステリア】
      プレスラインや素材、カラー、チリ等かなりのハイクラス。広い駐車場等で高い所から見ても感じる高級感はとても良い。

      【インテリア】
      合皮なのとサングラスホルダー、グローブボックスの内部の仕上げが少しマイナス。他は圧倒させられるレベルのデザイン力と仕上がり。値段を考えれば全然満足だが、イギリスだとFFでも750万円程度する上に、テスラより高額なメーカーの為、今後はもう少し頑張って欲しいという思いを込めてマイナス1点。

      【エンジン性能】
      これはエンジン性能という文言自体が少し古いという事になってしまうが、システム全体を通して素晴らしい。本国では次のシステムが別車種で
      続きを読む 存在するが、日本のシーライオン6はいわゆる後期。OTAの恩恵は今後あったとしても、相当成熟をした制御システムであり、EV主体の走りとエンジンの遮音性を含めて次の時代を感じるレベル。

      【走行性能】
      FFを購入したが、他社のDセグメントSUVと比較しても全く引けを取らない性能。車重と車格のおかげで強風時に煽られる事も少なく、とにかく走りやすい印象。

      【乗り心地】
      かなり良い。後部座席には試乗の際にしか乗っていないが、エアサス程クッション性の高さは感じないが、同車格とは遜色ない。高級セダンも車種によってはこの位だった。

      【燃費】
      実際にエアコン、オーディオをつけていてもEVで100キロ程走れる。FFモデルだが、電気もガソリンも満タンで1300キロ近く走ってくれている。尚、モードはエコモードで使用しているがスポーツモードの方が乗っては楽しい。人を乗せて走る際にはエコモードだとより良い印象を持てる様な制御になっている。

      【価格】
      国産600万円レベルが実質400万ちょいで手に入る。日本で買えるのが幸せだと思う。前述したが国によってはテスラより高額。実際に車を見たり試乗程度でも乗ってしまえば誰でも分かる位素晴らしい車である。この価格の裏には中国の国家補助金と、BYD本社やジャパンの努力と戦略がある。この恩恵にあやかれるのは非常にありがたい。

      【総評】
      見てよし、乗ってよしのかなりハイレベルな1台。走行中にYouTubeやアマプラ見たい人はAIボックスを買えば良いし、特に見ない人は最初から無線でカープレイもアンドロイドオートも繋がるので、使い勝手も非常に良い。2台分のいわゆる置くだけ充電が使えるので便利。もっと高級な日本車や輸入車にも20年以上乗ってきたが、迷わず購入し、後悔は一切ない。むしろ毎日がより楽しくなる車に出会えた。特にお気に入りなのはなんと言っても静粛性の高さ。1000万円クラスの静粛性である。そのおかげも有り、オーディオもより良く感じる。スピーカー数はたった10しかないのに音の動きが鮮明に分かる良さを感じた。クーペライクなリアデザインの為、トランクルームは少し狭めだがシートを倒せば解決出来る上、コストコで爆買いしても余裕の容量なので家族での移動も十分カバー出来、何の問題もなく実際には必要十分である。ネット記事ではガラパゴスな日本の良くない部分も垣間見えるが、今後も世界に影響を与えるBYD。ガラケーがスマホになった様に、遅かれ早かれ国内でもBYDは増えていくと確信した1台であった。最後に、気になった場合は試乗をおすすめする。理由は、何より乗れば説明不要で感じる部分が多いからだ。自分が良いと思い、欲しくなったら買えば良い。それが何より正しく、納得のいく買い物でえる。皆さんにも良いカーライフを。

      追記:パーキング連動ドアロック解除が設定項目自体に無いので不便。日本車なら大衆車でさえPに入れたらドアロックは解除されるのに、いちいちPに入れて降りる際に小さなドアロックスイッチを探して押してから車から降りるなんてこんなに不便なのかと思いました。OTAによるアップデートに期待します。
    • 遂に昨日、シーライオン6が納車されました。2月末に注文したので、少し納期がかかったかなっていう印象でした。
      運転席に乗り込んだ瞬間に購入を決意。問題点は駐車場にギリギリ止まるかだったので、ディーラーにお願いして車庫入れをしてもらいました。
      そこで何とか止めることが出来たので購入しました。
      それまで2代目のアウトランダーPHEVに乗っていました。やはり車内空間の広さもあるので車の大きさは想像道り大きかったです(笑)
      走行に関しては良くも悪くもあまり違和感はありませんでした。
      シートは吸い込まれるような感じで座り心地良かったです。
      ナビに時折現れる中国語や文字入力の種類を選ぶ所の中国語
      続きを読む は感覚で操作できましたが、ここはアップデートに期待します。
      回生ブレーキもネットの情報ではあまり効かないと言われていましたが、ハイモードだと私的には弱いよりむしろ強く感じました。
      田舎の道で普段から中央線よりを走る癖のせいか車線戻し機能は少しビックリします。
      エンジンの始動音は停車中だと結構大きく聞こえました。しかし高速を走行中等は殆ど気にならなかったので、今後高速を降りてからの移動を考えて高速上での充電を積極的に試していきたいと思います。
      ドラレコ兼デジタルミラーは純正品をつけましたが、慣れなのか距離感がなかなかわからなかったり画質が少し低いかな〜って思いました。
      高速で覆面やパトカーを探しながら走っているので画質がもう少し高いと良かったと思います。
      AIBOXは何が使えるかあまり情報がなく不安でしたが、こちらでatotoのCB7を使っている書き込みをみたので購入して使ったら問題なく使えました。

      とりあえず感じた所をダラダラと書きましたが今後も何かあればあげていきたいと思います。
      やはりコスパに関しては最高だと思います。日本車が高すぎるのかもしれませんが・・・

    SEALION 6のクチコミ

    (464件 / 14スレッド)

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    • AWD
      • ナイスクチコミ12
      • 返信数5
      • 2026年6月23日 更新
      AWDの詳細仕様ってまだ発表されないのでしょうか?
      3月納車開始と聞いてたのでもうそろそろ発表されても良い頃かと思うのですが・・・
      また、今の情報だけで購入された方いらっしゃいますか?
      • ナイスクチコミ592
      • 返信数143
      • 2026年6月20日 更新
      いまシーライオン6を検討している人は、知っておかないと後悔する人も必ずいると思うのでお知らせします。(別スレでも触れていますが重要だと思うので改めてスレ建てしました。)
      これは試乗ではわかりません。


      「燃費について」

      「BYDのスーパーハイブリッド「シーライオン6」長距離試乗/復路500km以上をできるだけ電気で走ってみた」
      https://blog.evs
      続きを読むmart.net/test-drive-reports/byd-sealion-6-phev-long-distance-test-drive-ev-mode-500km/

      要旨は次のとおり。
      「高速道路の燃費」595km走行
        電費は6.1km/kWh。
        エンジン走行分の燃費13.3km/L
      「一般道の燃費」507km走行
        使用電力49.9kWh。
        使用したガソリン量は4.8L。

      シーライオン6は、高速道路の燃費はとても悪く、一般道の燃費はとてもいいという結果です。

      高速道路13.3km/lはRAV4と比較すると、相当悪いです。(私の経験ではハリアーPHEVでは、高速道路燃費は20km/Lくらい。新型RAV4ならさらにいいでしょう。)

      また、一般道燃費はとても良さそうですが、500kmを一般道で移動する人には、メリットがあります。(そんな人はほとんどいない)
      PHEVなら日常の一般道走行は、ほぼEV走行でまかなうので、一般道でガソリン燃費がよくても意味がありません。
      高速道路でこそ燃費が良くないとだめです。

      「パワーについて」

      RAV4との比較では、0−100kmの速さはほぼ互角。
      モーター主体のシーライオン6はバッテリーがふんだんに使える低速域かつ数十キロ程度の街乗り距離なら速いが、中距離以上のドライブならRAV4の方がパワフルに走れると言える。
      この特性「低速域かつ数十キロ程度の街乗り距離」はPHEVとしてはあまり意味がない。
      なぜなら、そんな走りをしていたらあっという間にバッテリを消費してEV走行できなくなってしまうから。(その結果、非力なエンジンに頼ることになる)

      中国発信の華やかな情報で、「BYDすごいな・・・」と思っている人は冷静になっていま日本で乗れるBYDの車を評価したほうがいい。もちろん、いいところも悪いところもありますが、BYDが好きな人を見ていると、どうも中国発信の「最新の情報」に踊らされて過大評価しているように見える。
      もちろん情報が誤っているとは言っていませんが、いま日本で買えるBYDはさほどすばらしくはない。(たしかにコスパはいいけれど)

      ちなみに、私は経験上、BYDを信用はしていませんが、アンチEV、アンチ中国ではありません。(政治的に同意はできなくても)
      事実に基づいた情報を心がけています。

      もうシーライオン6に乗ってる人は気を悪くすると思いますが、検討中の人は知っておくべきなのでご容赦ください。
      もちろん実際乗ってみての意見があればどうぞ。
      • ナイスクチコミ293
      • 返信数49
      • 2026年6月17日 更新
      HEVモードで充電せず、ecoモードでの走行をする事2000kmを走り終えました。
      充電器も輸入で購入し、3?6Kwに調整出来る物を地元の企業にポール毎設置して貰い、全てで20万円程。ダルいので補助金は申請せずにスピードと満足感を重視して取り付けて貰いました。ここでまず、補助金の申請に対するダルさ、日本という国の効率の悪さを感じましたか、それに付き合わず申請しないという選択を
      続きを読むしたので良しとしています。でも貰えた方が良いと思いますけどね!
      脱線しましたが、直6もV8も複数乗って来て、FFのEVライクなSUVは初めての体験。正直、トヨタや日産のもっと高級な車より圧倒的に満足度が高く、日本車の終焉すら感じさせられる1台と言える位、本当に良い車です。
      次はシーライオン7がフルモデルチェンジしたら買おうと今は思っています笑
      3年?5年でその辺狙って乗り換えたいですが、ここまで良い車だと、乗り換え迷う位かもしれませんね笑
      一点だけ欠点を挙げるなら、フロントガラスが大きく、かなり寝てるので、熱がかなり入って来ます。IRフィルム推奨です。私はこれからIRフィルムの見積もりをしてくる予定ですが、結構暑いので皆さんにおすすめ出来ると思います。
      慣らし運転が終わり、充電をしてEV走行していますが、まぁ最高です。1000万円クラスに迫る良さを感じ、650万程度の国産PHEVより圧倒的に良いです。
      しかもBEVでは無いので遠出の際に何も気にせず走れる良さが有ります。ここで一点、ゆっくり登り坂でエンジンが発電を始めると結構音が入って来ます。しかしここでも国産よりは全然良いですが、スピードに比例せず、一定にエンジンが回るので、音楽を聞いていないと音はしっかり聞こえます。遠くの方でエンジンかかってる感があります。これが気になる様ならBEVですね!自分はこの走行距離ならPHEVでも全然良いと思います。遠出したりせず、通勤やたまの外出。マンション等で充電環境が無いなら最適解です。戸建てで充電が出来ても、旅行等を良くする方。未だに進まないインフラを気にして走りたく無い方にも最適な1台だと言い切れますね。
      今後は充電をして基本にEVとして使いますが、今の所、20%の消費で24km程度走っていますのでかなり電費も満足しています。
      多くの方に乗って貰って、是非ともこの歓びを共感して貰える記事になれれば幸いです。

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