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BYDの注目のレビュー

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【エクステリア】 プレスラインや素材、カラー、チリ等かなりのハイクラス。広い駐車場等で高い所から見ても感じる高級感はとても良い。 【インテリア】 合皮なのとサングラスホルダー、グローブボックスの内部の仕上げが少しマイナス。他は圧倒させられるレベルのデザイン力と仕上がり。値段を考えれば全然満足だが、イギリスだとFFでも750万円程度する上に、テスラより高額なメーカーの為、今後はもう少し頑張って欲しいという思いを込めてマイナス1点。 【エンジン性能】 これはエンジン性能という文言自体が少し古いという事になってしまうが、システム全体を通して素晴らしい。本国では次のシステムが別車種で存在するが、日本のシーライオン6はいわゆる後期。OTAの恩恵は今後あったとしても、相当成熟をした制御システムであり、EV主体の走りとエンジンの遮音性を含めて次の時代を感じるレベル。 【走行性能】 FFを購入したが、他社のDセグメントSUVと比較しても全く引けを取らない性能。車重と車格のおかげで強風時に煽られる事も少なく、とにかく走りやすい印象。 【乗り心地】 かなり良い。後部座席には試乗の際にしか乗っていないが、エアサス程クッション性の高さは感じないが、同車格とは遜色ない。高級セダンも車種によってはこの位だった。 【燃費】 実際にエアコン、オーディオをつけていてもEVで100キロ程走れる。FFモデルだが、電気もガソリンも満タンで1300キロ近く走ってくれている。尚、モードはエコモードで使用しているがスポーツモードの方が乗っては楽しい。人を乗せて走る際にはエコモードだとより良い印象を持てる様な制御になっている。 【価格】 国産600万円レベルが実質400万ちょいで手に入る。日本で買えるのが幸せだと思う。前述したが国によってはテスラより高額。実際に車を見たり試乗程度でも乗ってしまえば誰でも分かる位素晴らしい車である。この価格の裏には中国の国家補助金と、BYD本社やジャパンの努力と戦略がある。この恩恵にあやかれるのは非常にありがたい。 【総評】 見てよし、乗ってよしのかなりハイレベルな1台。走行中にYouTubeやアマプラ見たい人はAIボックスを買えば良いし、特に見ない人は最初から無線でカープレイもアンドロイドオートも繋がるので、使い勝手も非常に良い。2台分のいわゆる置くだけ充電が使えるので便利。もっと高級な日本車や輸入車にも20年以上乗ってきたが、迷わず購入し、後悔は一切ない。むしろ毎日がより楽しくなる車に出会えた。特にお気に入りなのはなんと言っても静粛性の高さ。1000万円クラスの静粛性である。そのおかげも有り、オーディオもより良く感じる。スピーカー数はたった10しかないのに音の動きが鮮明に分かる良さを感じた。クーペライクなリアデザインの為、トランクルームは少し狭めだがシートを倒せば解決出来る上、コストコで爆買いしても余裕の容量なので家族での移動も十分カバー出来、何の問題もなく実際には必要十分である。ネット記事ではガラパゴスな日本の良くない部分も垣間見えるが、今後も世界に影響を与えるBYD。ガラケーがスマホになった様に、遅かれ早かれ国内でもBYDは増えていくと確信した1台であった。最後に、気になった場合は試乗をおすすめする。理由は、何より乗れば説明不要で感じる部分が多いからだ。自分が良いと思い、欲しくなったら買えば良い。それが何より正しく、納得のいく買い物でえる。皆さんにも良いカーライフを。 追記:パーキング連動ドアロック解除が設定項目自体に無いので不便。日本車なら大衆車でさえPに入れたらドアロックは解除されるのに、いちいちPに入れて降りる際に小さなドアロックスイッチを探して押してから車から降りるなんてこんなに不便なのかと思いました。OTAによるアップデートに期待します。

BYDの新着クチコミ

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  • 2026年5月8日 更新

長〜〜い、下り坂、電費良好 ‥‥なのは当然です。喜ばせたかも?、ごめんなさい。 昨日(5/5)快晴、昼から新緑を求めてR41号を富山市内から南下、岐阜県に入り高山市内経由道駅:なぎさまで行きました。これまで無料の急速充電器の設置だったのですが今月?からFLASH 240kWによる「従量(kWh)課金」となります。既にFLASH器は設置され工事完了の様ですが運用にはなっていませんでした。 同様に高山市役所、平湯バスターミナルの無料QC器もFLASH(同型)に置換されており、工事完了の様ですが運用はもう少し先の様でした。 帰路は途中から平湯温泉街経由となり長〜〜い下り坂、79kmをB消費6%=13.17km/%でした。ドラコン電費=10.99km/kWh 前日のB残量98%から出発、Total= 278kmをB残量98%→48%=50%で走破、%電費=5.56km/% 平均50kAEC=16.46kWh/100km。換算=6.54km/kWh なお走行後の残航続可能距離は表の通り313kmです。推定走行可能距離:278km+313km=591kmになります。 また、B残48%を同じ電費で走行できると仮定すると約545kmとなりSEALカタログ値の640km、また走行開始時の航続可能距離614kmにも届きませんでした。 やはり、富山市内(標高15m程)と高山市内(標高576m)に寄るのでしょうね。途中1457mの峠越もありましたので。 明細表の緑色帯にTotal data載せています。 これまで冬季も含めた総走行距離17,091kmに対し平均AECは15.25kWh/100km(7.06km/kWh)です。%電費は4.656km/%になっています。

bz4x がWLTCカタログ走行距離に届かない話題 あるので746/71=10.5WLTC特化型  これはむりだろ? 実用では瞬間はだせても71バッテリートータルで これキープは私は無理。 一方でドルフィンLRなら 476/55=8.49 100/8.49=11.78kW/100kmをキープして 55kwバッテリー使い切る走りでOK bz4x は無理でもドルフィンLRなら WLTCカタログ走行476kmはいけるんじゃね? の軽いノリで4/28に走ってみました。 実走行480 残り16km 合計496km うん今の季節なら496×1.1=545.6kmはしれるようだ。 別に迷惑エコ運転無しで走りました。 1.1倍の解説は後で(激安タイヤ)

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  • 2026年5月6日 更新

2024年12月初度登録のBYD ドルピンの中高をディラーで購入しました。 アプリが使えるようにしてはくれていますが、 家族のアカウントを追加で登録することができず、同じアカウントで他の端末からログインすると既存端末がらはログアウトされるため、妻との同時使用が結構不便な状況です。 海外ではアプリにメインアカウント登録後、そこから車両認証でサブアカウントを増やせる仕組みらしいですが (最初ディラー説明もそうでした) 登録してくれたアカウントでは他のアカウントを登録できない状態です。 何かメインのアカウントではなく、 メインのアカウントから、 車両認証で追加でアカウントを登録してくれたのかと思われる状況ですが、 ほかの方々も同じでしょうか? アプリにトランクを開ける機能なども抜けている気がしますが、ただの日本仕様だから制限されているだけか気になります。 皆様のアプリの機能で車両認証で家族アカウント追加ができるか教えていただけますでしょうか?

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  • 2026年5月3日 更新

ドルフィンには 航続距離表示モードが2択できます。 スタンダードとダイナミック 先日激安タイヤで実走破480+16(3%)=496km 実質496+49.6=545.6km を証明した 5万キロ走破済私のドルフィンLRですが 直近電費の影響大なダイナミックで 直近電費13.2kWh/100kmだと ダイナミックのスポーツで457km 一方で スタンダードだと476km ダイナミックの表示457kmを予測してみました 55×1.1×100/13.2=458km 係数が1.1だとスポーツなら合いそうな気がします。  真冬で常時電費が6km/kwhとか悪いなら ダイナミックモードが有効かもしれません。 55×1.1×6=363km   係数1.1であってますかね?

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  • 2026年5月3日 更新

現在現行モデルのアット3に乗っておりましてマンションに設置してある200ボルト充電器でBYD純正の普通ケーブルにて充電しております。 充電スピードが2.7キロワット位で1時間で5%くらいしか充電出来ません。そこで質問なのですか、ケーブルを社外品の6キロワット出るケーブルにすれば早く充電出来るのでしょうか?またその場合はどのケーブルがおすすめが教えて頂きますでしょうか?アマゾンで購入したいと思いますので宜しくお願い致します。

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