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-位 |
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0件 |
2023/8/ 2 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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190g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2015/11/13 |
2015/11/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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360g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:49Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1600mW 折りたたみ:○
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4購入レビュー
エレクトーンに使用する為、合うものが無いか探すこと数ヶ月。ようやくこれだと思い購入したヘッドホンです。
当初PRO500を検討したのですが、イヤー部分が小さく、破損しやすいとの評価が多かったため断念。
多少重くてもしっかりした作りと電子楽器ならではの高い音圧にも対応出来る機種を探し、購入に至りました。
【デザイン】
金属フレームでしっかりとしながら、シンプルにかつできるだけコンパクトな作りになっています。
最近のデザインは『小型・軽量・オシャレ』の流れに感じますが、まさに正反対。
重厚でカッコイイ。そして他のメーカーに無い丈夫さが見て取れるなと感じます。
また、イヤーカップが可動式のため片耳モニターも可能です。
【高音の音質】
しっかりと出力され、逆に強く感じるほどです。
音楽のジャンルによってはキツく感じることはありそうですが、エレクトーンはシンセの様に色々な音を組み合わせたりリズムを打ち込んだりしますので、各音色のコンディションを細かく設定するため、低音から高音全ての音がはっきり出るモデルで無ければ話にならないのですが、心配無用でした。さすがモニター用という感じです。
【低音の音質】
さすがにスピーカーと同じようにはいきませんが、はっきりした重厚感と広がりのある音が出てきます。
正直フラットな感じとまではいかず、多少は味付けしてる?気もしますが、素直な低音でどのジャンルの音楽でも聞いてみようかなと思える納得の音質。ポップスやサントラ系・クラシックなど、多彩にジャンルに対応できそうです。
【フィット感】
前述の通り、『しっかりした作りで』かつ『耳をすっぽり覆える大きさ』のモデルを探していましたので、実際は『割に小さめ』でした。
あと一回り大きければ良かったのにと少し残念ではありますが、主流モデルのデザインを考えるとカップは大きめです。
ただ、クッションがやや固いため、長時間の使用はオススメではなさそうです。
実際に私の装用時間は2〜3時間程度ですが、正直多少耳が痛くなります。が、ヘタに柔らかくて直ぐにヘタるよりは全然良いと思います。
【外音遮断性】
元々の用途はモニター用ですので遮断性はまずまずです。
外部の音量によっても評価は変わってくると思いますが、DTMの作業・ミキサーやイコライジングのモニターには最適です。
【音漏れ防止】
当然ながら大音量で使用すると当然ながら音漏れはします。
これはさすがにユーザーの心がけ次第でどうにでもなることだと考えますので無評価とします。
【携帯性】
がっちりとした作りですので、コンパクトにまとめて携帯するには不向きです。
そもそもこのモデルを検討される方は持ち運びを重視する方は少ないのではないでしょうか。
合皮製のオリジナルケースが付属されますので、ちょっとお得感がありますよ。
【総評】
メーカーのうたい文句はちょっとオーバーな気もしますが、デザイン・音質共にプロユースも通用するモデルだと思います。
そして何より過酷な環境でも使用出来るモデルはなかなか有りません。
汗や皮脂ですぐに変質するような素材は使われていない様ですし、長く使うことが出来ると思います。
およそ2万円前後しますが、その価値はアリと評価します。
ヤマハからも電子楽器用にいくつか発売されていますが比べものになりません。
長い時間をかけて探していた分、ここにあったのか!!と言う感じですが、電子楽器の愛用者やDTMにはまさに最適です。
一度候補にされてみてはいかがでしょうか。
4キレの良さはなかなか!ただ低音が重め…
【デザイン】
個人的には好感が持てます。
無骨な形と落ち着いた配色で、業務用らしい機能美を感じさせます。
ハウジングのロゴも大き過ぎないのが良いですね♪
【高音の音質】
可聴帯域ギリギリの高音までしっかり出ています。
量は多めで、質感はやや硬め。
モニターらしく刺さりがありますが、ソニーの900stに比べれば多少マイルドな印象です。
同じヤマハのMT220と比べると、かなりドライな音で、オーテクに近い味付けを感じます。
解像度はそこそこ〜やや良いレベルですが、分離感がイマイチ。
モニターよりもリスニング向けかな?
聞き疲れはしやすいですが、まったりとしたバラード系の曲より、ロックや明るいポップスなど、元気の良い曲の方がしっくりきます。
【低音の音質】
ここは好みや評価が分かれる部分だと思います。
かなり主張が激しく、重く感じます。
私はヤマハのPRO500の音が好きで、最初はそれに近いかと思い購入しましたが、じっくり聴くとこちらの方がドンシャリ傾向が強く、特に低音の量が多過ぎると感じました。
質感は硬過ぎず柔らか過ぎず、弾力があります。
曲によってはこの低音がすごくハマるときもありますが、大半はもう少し量が少なければ…と感じますね。
重低音は程良く出ています。
ベイヤーのDT770PROと比べると、重心が上の方にあるのがよく分かります。
怒涛に押し寄せてくる低音ですが、ソニーのXBシリーズや1Aよりは他の音域を邪魔しないので、好みにハマる方もいるかと思います。
あとは使い分け前提であれば、この個性も面白く感じます。
【フィット感】
なかなか良いです。
PRO500のように耳を潰さず、側圧も柔らかめなので、2.3時間着けていても全然平気でした。
素材に金属がほとんど使われていないので、重量も程々に抑えられていて、それほどズッシリしていません。
イヤーパッドやヘッドバンドは、MT220ほどもっちりとはしていませんが、それを考慮しても良い方です。
装着による疲れよりも、音による聞き疲れの方が早くきますね(笑
【外音遮断性】
まずまず〜やや良いといったところでしょうか。
周囲の音はそれほど気になりませんが、そこまで密閉感があるわけでもないので、可もなく不可もなくです。
実用性を求めるなら及第点ぐらいです。
【音漏れ防止】
こちらもまずまずなレベルです。
音漏れを気にするのであれば、他に選択肢がたくさんありますが、特に重視しないのであれば問題無いかと。
【携帯性】
屋内用なので無評価です。
重量を考えれば、外での使用も不可能ではないでしょうが、折り畳みやケーブルの着脱が不可な為、かなり嵩張ります。
【総評】
低音の重さがネックですが、明るく元気でキレのある音は、時々使うと楽しいですね☆
レスポンスの良さと、重心が上の方に位置しているところが、低音の重さと量を多少緩和してくれています。
しかしモニターとしては解像度は高くなく、分離感もイマイチ。
ベースだけを耳コピするなど、ピンポイントな使い方は可能かもしれませんが、曲の粗探しやDTM目的には心許ないかも。
あとはケーブルがストレートな分、MT220やDT770PROよりも取り回しは良いですが、着脱出来ないのは業務用としては難点ですね。
DJ向けでは重低音の量や装着感に難ありな物が多い為、その代わりとしては良さそうです!
モニターに近い、低音多めのリスニングホンをお探しの方には、選択肢の一つとしてアリかと思いますよ♪
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2012/5/28 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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230g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.4m 折りたたみ:○
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5バランスの良さととクリア感!
【デザイン】
使用しているのは1003でもちょっと前のレッドモデルですが。。
電気屋さんで端っこの方に置いてあり、ポップな感じといいますかいいなーと思ってました。
Monsterチックなデザインで気に入っています
【音質】
値段の高さに音を聞かずにいましたが、店員さんにおすすめされたため聴いてみたところ、今まで聴いてきたヘッドホンでは聴いたことがないくらいクリアに低音から高音まで聞こえました。この瞬間から他のヘッドホンの印象が変わってしまい、Monsterなどはごちゃごちゃした音に聞こえてしまうほどでした。
高音はすごい出ているというわけではないですが、すごく透き通った音がします。
低音から高音までまんべんなく出ていますが、多少低音にふってあるのかなと思います。
ドンシャリ気味と言われてますが、他のヘッドホンに比べシャリシャリとした音はほとんどしないような気がします。
とにかく全体のバランスと音のクリア感がものすごく、他と比べれば比べるほど良い音質に聞こえてきます。
【フィット感】
フィット感自体はそこまで悪くないですが、とにかく30分くらいから耳と頭が痛くなってきます。特に耳は痛いです。。
唯一の欠点と言ってもいいほど痛いです。
この音質のために我慢してますw
【外音遮断性】
電車なんかで使うと車内放送なんかはほとんど聞こえません。
【音漏れ防止】
実際にはわかりませんが、ちょっと音漏れしている気はしますね。
【携帯性】
この音質を折りたたんで携帯できるのはすごいうれしいですね。
【総評】
もう、ほんと聴き入ってしまうほどいい音質で自分の好みに合った音と出会えたと思います。
これからも長く使っていきたいです。
5お気に入りです。
【デザイン】
マッドでスベスベ、「Funny Wang」のサインロゴがカッコいいです。
【高音の音質】
綺麗です。
【低音の音質】
深みのある低音でキレ良く鳴らします。
Monster のような低音です。
【フィット感】
結構良いです。
【外音遮断性】
良いと思います。
【音漏れ防止】
少し漏れます。(iPodの音量50%くらいなら大丈夫です。)
【携帯性】
コンパクトに折りたためるので良いです。
【総評】
中域が厚くギターの音がとても気持ち良く聴こえます。
どの音域もバランス良く鳴らしてくれます。
ポータブルヘッドホンとしては音場が広いです。
デザインと音質、どちらも最高です。
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-位 |
-位 |
3.52 (2件) |
4件 |
2018/8/14 |
2017/10/26 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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285g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW カラー:ガンメタリックグレー リケーブル:○ 折りたたみ:○
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4リスニング向け
モニターヘッドホンとして販売されているが、フラットな音というよりは低音少し弱めのドンシャリ傾向にある。そのためモニタリング用途としての購入はあまりおすすめできない。
しかし携帯性はこの価格ながら抜群であるため、外での使用には持って来いと言ったところだろうが、遮音性はパッシブノイキャンの中では普通と言ったところ。まあ、騒がしい場所での使用で遮音性を重視するならアクティブノイキャンを搭載している商品を購入した方が良いだろう。
イヤーパッドは可もなく不可もなく。若干耳が当たるため、30分に1度の頻度で耳を揉みながら使っている。ヘッドバンドの側圧は強めだが、その分使っている内にいつの間にか自分の頭に合うようになってくる。
ぶっちゃけこの商品は見た目で選んだ部分も大きい。何より限定カラーというのも魅力である。
リスニング用途としては価格以上の力を発揮してくれるため、どこで何を目的に使うのか考えて見た目と携帯性で選ぶのが良いだろう。
3ATH-M50xとそんなに変わらないがハードケース付きがいい
ATH-M50xがボロボロだったので購入。
【デザイン】
オーディオテクニカお馴染みの形状。
【高音の音質】
ATH-M50xと大体同じ。
【低音の音質】
ATH-M50xより若干劣る気がします。
【フィット感】
旧型よりは良いが耳痛くなるのは密閉型の運命
【外音遮断性】
静かな部屋でミキシングしているのでよく分からないです。
【音漏れ防止】
外から聞いてないのでよく分からないですが密閉型なので問題無し。
【携帯性】
専用ハードケースがかっこいいですね。
【総評】
ATH-M50xがグローバルスタンダードであり、それの亜種。価格もほぼ同じのちょっとゴージャス版といったところ。
長時間作業に向かないのは相変わらずで耳が痛い。
じゃあオープン型を買うかというとオープン型も持っていて損は無いでしょう。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/4/ 9 |
2015/4/24 |
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有線(ワイヤード) |
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200g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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5klipshの音をコンパクトに持ち運べる名機
まだレビューが無いので、皆様のご参考になればと思います。
klipshは以前にX10iを愛用していました。
環境はiPhone→HF PLAYERアプリでAAC音源をDSD変換→ポタアンOPPO ha-2→本機です。
iPhone直でも試聴しました。
【デザイン】
p−5に似たデザインながら、洗練されていてカッコイイです。
ブラックとシルバーを使いメタルプレートにklipshのロゴがクール。
これなら通勤時にスーツ姿でも絵になるのでは?
きしめんのコードは絡みにくく、タッチノイズもほとんどありませんがリケーブル出来ないのは少し不安です。
【高音の音質】
刺さるギリギリのところまで気持ちよく透明感のある高音が出ます。あまり解像度は高くありませんが、聴き疲れしにくいちょうど良いバランスだと思います
【低音の音質】
あまり沈み込むかんじではありませんが、しっかり出ています
【中音の音質】
これがklipshの音色を決定づけていると思います。
125〜500HZを持ち上げた元気のある中音は、SONYなどのドンシャリに慣れている方には篭って聞こえるのかも知れません。
しかし、X10などのklipshの音色とも言える音楽的な中音が聞こえて来た時やっぱこれだよね、とうなずいてしまいました。
iPhone直でも試聴しましたが、直でも充分鳴らし切れます。リモコンも付いて使いやすく普段使いには最高です。
【フィット感】
やや側圧は強めですが最高の部類では無いでしょうか。
オンイヤーながら、低反発のイヤーパッドの真ん中は空洞になっており、全体に圧力がかからず快適です。
ずり落ちる感じもありませんでした。
【外音遮断性】
オンイヤー型ではかなり良い方ではないでしょうか。かなり遮断するので歩いている時は危険です。
【音漏れ防止】
これもかなり良いです。
爆音で無けれぱ気にしなくても大丈夫そうです。
【携帯性】
コンパクトにたたんで付属のポーチに入れればカバンの中の場所もそれほどとりません。
【総評】
目的は2万円までで通勤に使えるコンパクトで軽い遮音性の高いもので探しました。
候補になったのはゼンハイザーmomentam on earとHD-25.DENON AH-mm300でした。
momentamは音は良いが遮音性なさ過ぎ、音漏れし過ぎで却下。
mm300は低音も高音も全部出てるが高音刺さるのと、音漏れが気になる。
HD-25はさすが定番といった解像度の高いかなり好みの音。側圧はかなり強いしたためないのがマイナスポイント。
最終的にフィット感、音漏れ、コンパクトで軽量なのと、好みの音色で本機が一番目的に叶うものでした。
ところで、解像度の高いイヤホンやヘッドホンって、試聴の時ってついつい気持ちの良い音圧まで上げて聴いてしまうからハッとしてしまうんだけど、日常の電車内などで聴く音量にすると、薄っぺらいつまらない音にしかならない物があったりして、買ってからあちゃーとならないよう試聴の時は普段使いのボリュームにしてガマンして聴いてみたほうが良いと思います。
本機はボリュームを落として聴いても音楽的に聴かせてくれるチューニングがしてあるリスニングホンですのでどんな音量でも楽しく聴かせてくれます。
音ってスペックや解像度だけで決まる物ではないなと実感した、聴いていて気持ちよくなれる本機はX10と同じく音楽っていいなと感じさせてくれる名機だと思います。
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-位 |
-位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2020/11/ 5 |
2020/9/26 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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370g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:20mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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5色んな意味でしっかりしている
【デザイン】
Mackieのロゴはなんだかチャラい感じがするのであまりモニターヘッドホンらしくないです。
【高音の音質】
やや粗めな印象ですが実体感がありモニターにはこれくらいがいいのかもしれません。
【低音の音質】
量感は少なめでしっかり芯が通っています。試聴をしてこの低音に惹かれての購入です。
【フィット感】
やや強めの側圧でしっかりホールドされます。
【外音遮断性】
側圧が強めなので遮音性は良い方だと思います。
【音漏れ防止】
側圧が強めなので漏れにくいと思います。
【携帯性】
イヤーカップが180度回転するので平たくはなりますがそれ以上の折り畳みはできません。
【総評】
ただの見た目判断でMackieにはあまり原音再生は期待していなかったのですが、物は試しと試聴してみたら思いのほかちゃんとしたモニターヘッドホンでした。色付けが少なく、ソースの音源をダイレクトに鳴らしてくれている印象です。音の一つ一つはエッジが立っていますがキツ過ぎず、解像度が高いので聴き分けしやすいです。また、最近の数万円するヘッドホンでも肌触りを重視してか、柔らかな合成皮革を使っていることが多いですが、数年するとボロボロと剥がれてくる耐久性の低さが気になっていたところ、こちらのヘッドホンは本革を使用しているとのことで、皮がしっかりしている上、その他の可動箇所も頑丈な造りで安心感があります。総じて満足のいく買い物でした。
4リケーブルするとさらに高音質に 素晴らしいコスパ
音質はかなり良い 10万クラスと戦える 難があるとすれば装着感がややハイエンドクラスに劣る
音質は星4.5としたいです
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 2 |
2020/12/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:10Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.8m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2015/2/13 |
2015/2/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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192g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz コード長:1.4m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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5たまげた。
【デザイン】
かっこいい、シンプル。
【高音の音質】
モニターサウンドのチューニングと言うことできれい。
【低音の音質】
Kossっぽさがある、存在感があるけど邪魔はしない
【フィット感】
ちょっと着けづらい気がする。固いのかな?
【外音遮断性】
密閉型としては、ちょっと遮音性が低いか。
【音漏れ防止】
音量によるけど、漏れまくったりはしない
【携帯性】
折り畳み、ケーブル脱着なので持ち運びはgood
【総評】
密閉型ならではのそこそこの音場の広さ。だけど左右のセパレーション、各帯域の分離がとてもよくて、定位感、粒立の良さが半端じゃない。
値段からは信じられない音が出る。
モニターサウンドではあるけど、サウンドチューニング以外のところで楽しさがあって聴いていて楽しい。
一聴して鳥肌がたった、ちょっとびっくりな機種でした。
4かなりいい。が、惜しい。
ノートPC(Win10) - Nmode X-DP1 HF ( - Rupert Neve Designs RNHP ) - 本機
【デザイン】
可もなく不可もなく。価格からしたら見た目は安っぽいか?
ハウジングやヒンジ、スライダーなどは金属で、実際に手にしたら見た目の割にしっかりしてる印象。
【高音の音質】
フラット〜やや中高域寄り。
凄みのようなものはないが、この価格帯のモニターとして充分な解像度と描写力といった感じ。
中音のやや高いところ・中高音にプチピークがある感じで、やや派手めに聴こえる。
これが好ましい(明朗・晴れやか)と感じることもある一方、一部の女性ヴォーカル・ギター・金管・ヴァイオリンなど、しばしばうるさく、時に安っぽく感じることもある。
KRKのKNS8400のような見晴らしの良さに、派手さを少し抑えた感じ。明るさ一辺倒の音ではなく、ある意味での暗さというか落ち着きも持った音。
ただ、こちらはしっかり出る低音(下記)のおかげで、単に見晴らしがいいだけでなくしっかりと空間を感じられるサウンドになっている。
【低音の音質】
音楽をしっかりと土台(基礎?)から支える良質な低音。
キレ良くしっかりと存在感を主張しつつ、ブーミーになりがちな帯域は少し抑えてある。
それでボーカル帯域まで痩せてスカスカになるようなこともなく、好ましいチューニング。
【フィット感】
頭頂部・耳周りともに良好。何と言っても、軽量なのがいい。
パッドはよくある楕円形ではなくD形で、広さも深さも最低限ながら、プニプニと柔らかい質感。
側圧は弱めだが、本体の軽さもあって、普通に使う分には簡単にズレたりすることはない。
寝ホンにする場合、私の顔がかなり細身なのもあるが、もう少し側圧が欲しいところ。
あと、スライダーを最大に伸ばした上にRを直線的に曲げて矯正して丁度だったので、頭の大きさや耳の位置によっては使えない人もいそう。
【外音遮断性】
密閉型としては標準的かな?
【音漏れ防止】
同上。
【携帯性】
本体の軽さに加え、ケーブル取り外し可能、ハウジングの折りたたみも出来るし、スイーベルでフラットにもなる。それに案外丈夫そう。
オーバーヘッドタイプとしてはかなりいいのでは。
【総評】
タイトルにある「惜しい」ですが、具体的には
・スライダー調整幅(ヘッドバンド)の短さ
・イアパッドが専用品(本体の爪にはめ込むタイプ)で、汎用品が使えない
・本体のジャックが奥まってて、リケーブルの選択が案外難しい
などです。
が、基本的には好感の持てるサウンド傾向で、軽量で装着感も良く持ち運び性も良好、左右どちらでもケーブル接続可能(デイジーチェーンも可)というユニークな機構など、「せっかく長所がたくさんあるのになぁ……」といったニュアンスで、モニターとしてもリスニング用としても(サウンド的にもコスパ的にも)買って損なしの製品だと思います。
使用ケーブルは、プラグが細くて地味めなサウンド傾向(本体のサウンド傾向が派手めなので)のHosa CMS105です。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2020/11/20 |
2020/11/28 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:450mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
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5柔らかめの優しい音
シンプルでシックなデザイン。柔らかめの聞き疲れしにくい、音作り。最近のシャリシャリした音に飽きてきたところでした。
柔らかい音の中でも、音の粒ははっきりしていて、こういうのも自分はかなり好きです。
iPhoneに繋いでも見ましたが、デジタルな音作りがマイルドになる感じがします。
ヘッドホンなので携帯性は敢えて、星1つで。
パッドのあたりは、柔らかくて音漏れしにくいです。
インストもボーカルも卒なく聞きやすくしてくれる優等生だと思います。
そんなに沢山のヘッドホンやイヤホンを使ってきた訳では無いですが、それでもいいと思わせてくれるヘッドホンだと思います。
5聞き疲れの無さやフィット感が魅力
デザインはこれ以上無いくらい地味。個人的にはかなり好みです。ケーブルは着脱式で本体側も3.5mmと汎用性が高い構造。変なロック機構などもなく好印象です。イヤーパッドも極々標準的なサイズです。試してはいませんが他社製のパッドも装着可能だと思います。徹底して実用的な構造にしてあるように感じます。合皮部分の質感など細かいつくりはM50Xよりも若干劣るように見えますが、実用上は全く問題ありませんし、メーカーの規模を考えれば健闘している製品だと思います。
フィット感もとても良いです。M50Xはアーチの形が私の頭には合わず、何となくゴワッとした装着感に感じるのですが、こちらの製品はほぼジャストフィットといっても良いくらい自然に装着できます。重さもほどほどで、よほど長時間でなければ特に重いとは感じません。側圧も強すぎず弱すぎずでちょうど良いです。密閉型の割には蒸れも感じにくいように思います。
M1STやM50X、K240mk2など手持ちのモニター機と比べても一番つけ心地がいいです。
音質面ですが、傾向は全体にややウォーム寄りの質感です。低域から高域までの音の繋がりの良くて、聞き疲れしにくいです。MT8、M50X、ListenなどSMB 03の購入直前まで解像度重視の音に耳が慣れていたため、はじめはかなり曇った音に感じました。今は前者が極端に解像度感があるだけでSMB-03くらいの鳴らし方の方がリスニングや長時間の作業など実用的に向く場面が多いように感じています。まろやかなだけでなく、ちゃんと躍動感や熱気感もある鳴らし方で、特に一部の低域ではびっくりするくらい立体的な鳴らし方をすることもあり、飽きのこない音づくりだと感じています。一聴して刺激的だけど飽きやすく、長時間の使用がつらいPRO DJ200とは正反対の音です。
唯一イマイチに感じるのは、イヤーパッドがハウジングについたままクルクル回せてしまう点です。普通に使っていて極端にずれやすい訳ではありませんが、たまにつけ外しの際にずれることがあります。イヤーパッドの楕円形の型が崩れてしまわないか心配になります。
特に解像度が欲しい時にはMT8やM50Xとの使い分けで解決できるので、イヤーパッドが回ること以外はほぼ不満点のない製品です。今後もメインホンとして使いたいと思います。
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-位 |
-位 |
4.29 (23件) |
272件 |
2008/3/14 |
2008/4/21 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
○ |
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195g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m
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5モニターにも使えます。
【デザイン】いかにもSONYらしい精密なデザイン。硬質ジュラルミンはダテではなく、少々の手荒な取り扱いにも耐えます。きっちり表面加工してあるせいでしょう、もう3年以上たちますが、傷一つついていません。
【高音の音質】ごく普通の音がまっすぐに出てきます。これは簡単なようで難しいことです。採り上げられてしまったMDR-CD900STと共通項が多く、それゆえモニターにも使えます。
【低音の音質】ごく普通の音がまっすぐに出てきます。これは簡単なようで難しいことです。採り上げられてしまったMDR-CD900STと共通項が多く、それゆえモニターにも使えます。
【フィット感】少々きつめですが、気になるほどではありません。
【外音遮断性】世界初のデジタル・ノイズキャンセリングということで試行錯誤は多かったでしょうが、しっかりと適切に遮音されます。特に交通機関での遮音性は非常に優れています。飛行機の中で、エンジンノイズは遮断されているのにコックピット・アナウンスはきっちりと聞こえてきたときは本当に驚きました。
【音漏れ防止】ノイズキャンセル使用ONLYということで、外部の音が大きくともヘッドフォン・ヴォリュームを上げる必要がないため、音漏れを指摘されたことはありません。
【携帯性】やはり大きすぎます。もともと、全日空のファースト・クラス客用に開発された、ということもあってか、エコノミー・クラスに持ち込むにはケースが大きすぎます。ただ、安心して音楽に浸ることができるうえ、眠り込んでも平気という使い勝手なので、大いに悩むところです。
【総評】話には聞いていたものの、なにしろ世界初のデジタル・ノイズキャンセルということで、いったいどんな仕上がりになっているのかと期待半分・心配半分でした。それまで使っていたのがMDR-CD900STという定番中の定番モニター・ヘッドフォンだっただけに、その代替えにも使えるかどうか、というところが心配でしたが、試聴の機会を得てびっくり。これなら十分モニターとして使えます。ただし、電源供給はもう少しどうにかならなかったものか……それでも満足度を5点としたのは、やはり性能の良さです。耳が痛くもならなければ、ノイズキャンセリングのせいで音が変化することも少ない、それゆえに今後とも使い続けます。
なお、この機種では一時リコールが発生しましたが、そのとき、気になっていた時折混じるポコポコ、パタパタというノイズについても問い合わせたところ、返却の時に「現象を確認し、ファームウェアをアップグレードして解消した」とのこと。ヘッドフォンでファームウェア交換が生じるとは、やはりデジタル・ノイズキャンセリングだなぁ、と変なところで感心したものです。
5すごくいいよ!
nc600dが出て値下がりしていたので買いました
【デザイン】
デザインはかっこよく非常に満足してます。傷がすぐ付きそうなので1点減点
【音質】
NC機能も優れていて、音質も良くバランスが取れていると思う
【フィット感】
気にならない程度に少しきついという印象
【外音遮断性】
NCなので、当然良いです
【音漏れ防止】
音漏れはヘッドホンなので、しょうがない部分があると思います
【携帯性】
ケースがすごく大きいです。
しかしながら、安心感はとてもあります
【総評】
買って損のない良い機種です
音質・NC共に文句なしの機種です
通勤・通学の電車で使うのは本当にいいです
買ってよかったと思います
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直販 |
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-位 |
-位 |
2.05 (2件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/中旬 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
282g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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3「音質」はいい
2025/12/08 再レビュー
1年使用して追記をば
まずバッテリーは目に見えて減るようになりました。
数時間使用x数日で使っていたのが、2~3日でバッテリー警告音が鳴り出したため、フル充電つけっぱで放置してみました。 その時の結果がおおよそ24〜25時間程でバッテリー切れ。
100時間から随分へたったな・・・・といった印象です。
後はもうこれはPCでLE Audioを使う際の宿命かもしれませんが、ドングルがとんでもなく熱くなります。これが原因かは不明ですが、ドングルのLEDが光らず、Hybrid Proと接続が出来なくなり、うんともすんとも言わない状況になったため、購入後数か月で交換をしています。
交換から戻ってからは不安なため、ドングルにUSBファンで風を常に当て続けて放熱+小さいヒートシンクをつけています。
この状態で故障は今の所していませんが、ペアリングをしていて、ペアリング情報も残っているにもかかわらずペアリング先を見失いペアリングできないという事が1か月の間に数度起きています。
正直接続が不安定と言わざるを得ません。
また、当初不満点として挙げていた、PCからのバッテリーチェック・必要のないLEDを消すためのCreativeAPP(PC版)からのLED制御等結局できないままとなっています。
折角の「超低遅延」「バッテリー持ち」という2大メリットが鳴りを潜めるようになってしまい、少し残念に思います。
が、LE Audioの次世代規格が登場!との情報が出たにもかかわらず 初代LE Audioの普及さえ今一つな状態(2025年末)の為、そもそもLE Audioは普及どころか実用化に至る技術ではないのかもしれません。 個人的にはこの超低遅延はとても便利ですので、各メーカーイヤホンにも搭載していただきたいですが、シリーズを重ねるにつれてLE Audioを搭載していたのに、後継機種ではオミットする物まで出てきたためなんとも残念です。(実際Creativeがいい例でヘッドホンはおろかイヤホンでLC3+搭載商品はZen air proで打ち止めになってしまいました。※記載時点)
【デザイン】
ガチガチのゲーミングっぽさはなく高評価。SoundBlaster GH7とは同スペック商品によるFF14のファンフェスティバルにおけるデザイン違いの後発販売品という位です。
【高音の音質】
キンキン刺さる様な音ではなく、どちらかと言えばフラットに近いです。(が、基本ドンシャリ系を好みとして聞いてるので基本感覚が高めの音・ボワっとした低音で慣れてる可能性有)
【低音の音質】
重低音が刺さる様な感じもなく至って普通
【フィット感】
自分は頭のサイズが小さい為、フィット感良好ですがある程度大きくても対応できそうなレベルにはバンド調整できるはず。
【外音遮断性】
コイツに関してはヘッドホン自体の構造、というよりANC機能による外音遮断がそこそこ有効な為生活音程度なら全く気にならない程にはしてくれます。
【音漏れ防止】
自宅以外の外で使う事がない為無評価。とはいえヘッドホンタイプなのである程度音大きくしてればそら勿論多少は出るんじゃないでしょうか。
【携帯性】
持ち運ばないのでなんとも・・・ とはいえ普通のヘッドホンの様に最低限は折り畳めるのでケース持って持ち歩こうと思えばできるんじゃないでしょうか?
【総評】
音質関係は流石Creativeといった所で不満もなく高評価。バッテリー持ちも100時間持つとの謳い文句に負けず劣らずの持続時間だと思います。
が、不満点としてはソフトウェア関連について。
こいつはスマホ用アプリとPC用ソフトの2種があり、スマホ用ではLEDライティング、イコライザ等殆どの機能が弄れますが、PC用ソフトになるとLEDの管理が出来ません。恐らくクラシックBTで接続しているか、付属ドングルによるLC3+接続なのかによって弄れない制約の様なものがあるのでしょうが、いかんせん不便です。また、スマホ・PCに問わずアプリ、ソフトからのバッテリー確認もできません。 スマホの場合は最悪BT接続一覧から確認が出来ますが、PCではLC3+(LE Audio)接続時に確認する術がありません。このため、バッテリー持続時間についても詳しく検証したかったものの一般人にしては検証しづらく、1日5時間程の仕様を7日間続けてみましたがバッテリー減による警告音等は出てきませんでした。
Creativeは主にスピーカーを昔より購入しており音質に関しては申し分がないのですが、ハードよりソフト面で他のメーカーに2歩3歩劣る点があります。
商品は違えどLE Audioをウリにしている同社の「Zen Air Pro」イヤホンに関しても、肝心のLE Audio接続時にはアプリからの各種設定が不可であったりと これ販売前に実使用確認してる?といったものが多く感じられるのでそこが改善してくれれば・・・
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121位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
310g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:135時間(AAC)/90時間(LDAC)、ANCオン:75時間(AAC)/62時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 防水・防塵性能:IP52 リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/13 |
2021/10/11 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:117dB ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大40時間 マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2011/12/20 |
2011/12/10 |
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有線(ワイヤード) |
○ |
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175g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ ドライバサイズ:40mm コード長:0.6m カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4まあまあ良いヘッドホン。
【デザイン】
小ぶりなのが良いですね。質感は値段よりは落ちますが、まあ許容範囲。
【高音の音質】
なかなかに解像感もあって伸びも良い。ただし同価格帯のヘッドホンの中では下に位置するかな。
【低音の音質】
これが驚いたところ。とてもこのコンパクトさからは想像できない豊かさです。良いです。
【フィット感】
耳乗せでノイキャンの効果を狙っているだけあってフィット感は良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンにしては効果が薄いかな。まあ標準のカナル型と比較したら可哀そうかと言うところです。
【音漏れ防止】
盛大ではないが微かにしますね。
【携帯性】
おもしろい機構でコンパクトになります。専用のキャリングケースも良い感じ。
【総評】
標準のカナルから音質向上を狙って唯一の専用品である本商品を購入しましたが、失敗とまではいきませんがコレを買うなら他にも選択肢はあったかもしれない。とも思ったりしました。
しかしW(ウォークマン)マークも好きだし、ウォークマン側にもこのヘッドホンを選択できる項目もあるし、まあ満足感という点では十分気持ちを満たしてくれたかな。
音も確実に良くはなっているので今後使い倒してやろうと思います。
進んでおすすめはしませんが、買うというなら止めないというレベルです。形が気に入ったならどうぞ。
4普通に満足
装着感:この値段クラスに合った感じで別段、ストレスはありません。
しいて、ここを悪く言うなら、経年劣化。
このクラスのイヤーパットにある年数を重ねるとペンキみたいなのが
はがれてくる恐れが有る点のみです。
音質:可も無く不可も無くいたって無難。
NC独特のノイズ、無音だと気になりますが、
NCとしての仕事は、結構こなしていると思います。
ビートも適度に聞こえます。
このモデルについて:はっきり言って無難なモデルだと思います。
でも、ソニーとしてネックバンドタイプを期待してました。
最近のソニーのデザインはつまらんです。
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-位 |
-位 |
3.45 (2件) |
1件 |
2019/9/ 4 |
2019/6/11 |
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ワイヤレス |
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215g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最長40時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパめちゃくちゃいいが、イヤーパッドが終わってる
この価格帯、時代にしてはめちゃくちゃいいヘッドフォン。
マイクロUSB充電だしノイキャンついてないけど、コンパクトだしデザイン性あるし。
音もドンシャリ寄りだが、中域も消えてない。ちょうど良い。
ただすぐに劣化するイヤーパッド、君は許せないね。
6年で3回交換したよ。
3今となっては室内用?
最新モデルの入荷未定、かつクリスマスプレゼントに間に合わせるために購入。
※贅沢な、、、
アップル系だから中古買取も悪くないと思ったが、買取金額に唖然として現在も保有中。
不満点:
・今となっては古いMicro USB形状
・Offにする方法は毎回電源ボタンを長押しする面倒さ
(最新モデルは折りたたむと自動Off)
もうこのヘッドホンタイプを付けて歩いている人は見かけないですね。
※みんな耳に入る小さいタイプ
なのでこれを付けて歩くのが恥ずかしい、しかも目立つ赤、、、。
値段もそれなりにするし、自宅用以外ではお奨めできない。
音質に関しては全く不満はありません。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/3/14 |
2024/4/22 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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275g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:aptX HD 連続再生時間:最大45時間 マイク:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルに音が好き
【デザイン】
個人的な主観ですが高級感があってカッコいいです。
手持ちにTHEヘッドホンって感じのガジェット感があるのを外につけていけない性分なので
こうゆうのが欲しかったと思っていました。
ブラックはマット感があるのも嬉しいポイントです。
【高音の音質】
購入時は低音を重視した傾向かと思いましたが、
中高音がはっきりと出ていました。
【低音の音質】
どっしりと低音が出ています。
響き方に余韻があり心地よいです。
【フィット感】
クッション性もあり問題ありません。
【外音遮断性】
ヘッドホンの構造とクッションでのみ遮断しています。
普通のヘッドホンより遮断していると思いますが、
ノイキャン機能付きのヘッドホンには負けます。
これを「パッシブノイズキャンセリング」と呼ぶのは
物は良いようですね。
そうゆう嫌いじゃないです。
【音漏れ防止】
普通にもれます。
【携帯性】
大きめですが軽いため問題ありません。
【総評】
大変満足しています。
ただ、外でもつければと思いましたが、夏は暑いのでさすがに無理ですし、
音漏れもするので考えて利用する必要がありそうです。
また、電源のON/OFFにちょっと不満ありです。
曲送りで利用するつまみを押すことで電源をONにできるのですが、
押して体感4~5秒くらい待つ必要がありちょっと長く感じます。
多少の不満はありますが音質には満足しており
つい手を伸ばして楽しませてもらっています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/25 |
2021/8/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:113dB ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○
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![ANW03-OHP [Light Brown]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686122.jpg) |
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156位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/11 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:Light Brown ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3(LE Audio時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
4.50 (3件) |
3件 |
2018/3/29 |
2018/4/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:37Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:2000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ATH-PRO700からの乗り換えです
長年愛用していたPRO700が壊れたため、当初、ATH-PRO700MK2にしようか迷ってこちら購入。
見た目はオーテクのDJヘッドフォンっぽくない、あっさり仕様、ドライバー変更による低音域もあっさりかな〜と思いきや、意外とパワフルでバスドラやベースもしっかり。
現場(DJ)で数回使用してみましたが、思った以上にフィット感は良好、ただし、イヤーカップが反転しない構造なので、肩と耳に挟めてモニターする(ビートたけし)スタイルのDJには使いにくい、というか使えないので注意が必要。
4真面目な音です
【デザイン】
スリムな感じで良いと思う。
良くも悪くも、無難
【高音の音質】
スッキリと良くでてる感じ。キレも良いし、解像度もそこそこ高い。この価格であれば合格点じゃないでしょうか。
【低音の音質】
少しタイト気味に鳴りますが、とても質感は高いです。昨今の低音強調気味の傾向とは反します。スコンと出てくるバスドラムやベースが心地良いです。
低音重視の方にはおすすめできません。
【フィット感】
オンイヤーでちょっと側圧が強めなので、若干の締め付け感はあります。ゼンハイザーのHD25 のような拷問ほどではないです。イヤーパッドは厚めなのでそんなに耳が痛いほどではありません。
【外音遮断性】
普通だと思います。オンイヤーなので限界はあります。
【音漏れ防止】
これもオンイヤーとしては普通だと思います。
【携帯性】
全体的に小さいのでビジネスバッグくらいだったら余裕で持ち運べます。折り畳みできないのでポーチには入らないかな?
【総評】
真面目な音だと思います。しっかりと芯のある音です。
DJが使うこと想定みたいなウリですが、ハウジング反転しないので、ちょっと違うかなーってイメージです。
ポータブルヘッドホンとして考えたほうが合ってる気がします。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/25 |
2022/2/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:25Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:12Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2015/3/19 |
2015/3/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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227g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz コード長:1.4m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth マイク:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/5/13 |
2015/10/ 1 |
密閉型(クローズド) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4通勤・通学などによさそうな小ぶりでコンパクトなDJモニター
【デザイン】
シンプルなデザインだと思います。
DJモニターホンにありがちないかつさはないです。
一般人が野外使用するのにも良い感じのデザインでは。
【高音の音質】
超高温まで伸びてる感はないですが、高音域は綺麗に出てると思います。
【低音の音質】
重低音の特定の帯域は結構でますが、全体的に見て低音が出てる感は
ないです。ベースの4弦あたりがやや強めかも。
【フィット感】
側圧はやや強めですが、きついという感じはしないです。
【外音遮断性】
意外に遮断してくれてると思います。
【音漏れ防止】
密閉としては普通だと思います。
【携帯性】
折りたたむとかなりコンパクトになります。
【総評】
全体的なバランスはフラットよりだと思います。
特にDJ用にありがちな低音協調な感じではないです。
抜け感、クリアさは密閉としては普通でしょうか。
開放並みというわけではないです。
籠りなどは感じないです。
音は、繊細というよりはやや太目でしょうか。
DJプロヂューサー:ベニー・ベナッシ氏とコラボしたRCF社のDJヘッドホン
RCAはPA系のメーカーです。
https://www.otk.co.jp/products_search/rcf
ケーブルがL・Rどちらでもさせる。
イヤーパッドの角度調整が出来る。
というのはDJにはうれしい機能です。
DJやらないのであればあまり関係ないですが。
発売:2015年
感度:102dB / 1mW
周波数:20Hz - 20kHz
インピーダンス:16Ω
発売時価格:26,000円
イヤーパッド固定方法:普通の淵にかけるタイプ
イヤーパッドサイズ:75x60くらい
リケーブル:可能
バランス化:不可。改造が必要です。
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-位 |
-位 |
3.75 (5件) |
0件 |
2019/1/10 |
2019/1/25 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5HD25好きにもお勧めです。
レゲエやラップ以外は、比較的どのジャンルも聞きますが
特に、Jazやヒーリングミュージックを好んで聞きます。
ヨドバシで、各メーカーの主要なモニターヘッドフォンと何度も聞き比べ購入
一応、ATH-M50xと70xも聞き比べましたが、両方とも自分には合いませんでした。
今まではHD25を使っており、低音はHD25に近いのですが音の広がりが60xの方が良く
どちらも幅広いジャンルに対応していますが
HD25はロック〜オーケストラまでいけ、60xはオーケストラ〜ロックまでいけるというような感じ。
このヘッドフォンで、久石譲のジブリのコンサートを聴いたら、音に埋もれます。
このヘッドフォンは本当によく、空間、音場、解像度どれをとってもお勧めです。
ちなみに装着感は、HD25と同じ耳の上に乗っかる感じで、耳を覆いか撫すほどの大きさはないので
好みがあるでしょうから、実際に試聴される事をお勧めします。
4テクニカ風味のリスニング調モニターヘッドホン
【デザイン】
個人的にアラウンドイヤーよりもオンイヤータイプが好みだが、当方の耳の小ささもあり、これはその中間といったイメージ
因みにこの機種はオンイヤー型
【高音の音質】
金属的に聴こえるがキンキンすることはなく細かい音までよく拾う
クリアで見晴らしがよいがリバーブ感や余韻も適度に乗る
ただ少しドライな高域で欲を言えばもう少し潤いが欲しい気がする
局所的に妙に響き過ぎる帯域がある
やや賑やか過ぎる感も無きにしも非ず
ボーカルはフォーカス感があり音像が滲まずしっかりと中央に位置するが若干刺さり気味
【低音の音質】
クリーンで厚みがあり上から下まで過不足なく出ているが強いて言えば重低音域がやや足りない
クリアだが硬質でシャープというより柔らかめで広がり感のある質
分解能は価格並みでモニターというよりリスニングに寄った音調
【フィット感】
側圧も程よく厚く柔らかい幅広なイヤーパッドで心地よく耳を包み込む
【外音遮断性】【音漏れ防止】
一般的より〜やや悪いと感じる
【総評】
ATH-M50xと同様、大口径の45mmCCAWボイスコイルドライバーを積んでいる為か、程よい量感の良質な低域が無理なく自然な厚みを伴って出ており、不自然なブースト感はないです。
低域〜中低音、中音域までの流れが自然で、全体のバランスが崩れ景観が濁りそうな手前で抑えているようなさじ加減が上手いです。
解像感はM50Xよりも高いと感じますが、ややM50Xに比してドライ傾向でもう少し潤いがあれば尚良いかなという気はしますかね。
低音域は上から下まで厚みがあり、音圧も程好く音の起伏や遠近感も出ていますが、敢えて言うと重低音域の再現が弱いように感じます。
深く沈み様な重低音の雰囲気に乏しい為、楽曲次第では物足りなさが出ます。
総じてモニターというよりは音楽的でリスニングライクな楽しさのあるヘッドホンだと思います。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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233位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/9 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン カラー:ピンク系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:aptX HD マルチポイント対応:○ 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/12/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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275g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.6m リケーブル:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/13 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.48 (3件) |
15件 |
2013/10/11 |
2014/2/14 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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330g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:53mm コード長:2m 最大入力:2000mW カラー:ブラック系 ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCでハイレゾを聴けます
PCでハイレゾを聴くために購入しました。
ハイレゾファイルを再生すると音がいいのが分かります。
windows7、windows10どちらでも使えました。
5ATH-A900を買うつもりで買いました。
1万〜1万5千円なら買いでしょう。
ただ、A900同様、低音は全然出ていないですね。A2000を使用したときにも思いましたが、Aシリーズは、中高音の綺麗さが武器なのでしょう。
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-位 |
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0件 |
2022/7/28 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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190g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2015/5/22 |
2015/5/23 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ コード長:1.5m カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
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0件 |
2022/12/21 |
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ワイヤレス |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2014/5/22 |
2014 |
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195g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:28.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/18 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.7m カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプの音をそのまま出すヘッドホン
【デザイン】
チープ感はどうしてもある
【高音の音質】
掠れる音やボーカルの声帯の音も再現してる
【低音の音質】
決して量は多くないが、不満はない
【フィット感】
可もなく不可もなし
【外音遮断性】
なし
【音漏れ防止】
なし
【携帯性】
家専用なので、無評価
【総評】
今まで、据え置き型のヘッドホンアンプのZEN DAC 、ZEN CAN のセットで聞いていたがウォークマンZX507との相性がいい気がする。据え置きのアンプで聞いていたが、あまり期待したほどの音は出なかった。でも、ウォークマンとの組み合わせにすると音が化ける。
Sonyのフルデジタルアンプの恩恵なのか、とにかく透き通った音になる。
アンバランス接続なのであんまり期待してなかったが、グラドのSR125Xってこんなポテンシャル高かったんだとびっくりした。
以前、SR80Xも持っていたが125はより高音の繊細さが増してる気がする。
高音が出る機種は疲れて長時間聞いてられないが、この機種はちょうどいい感じに高音の鋭さが消えてる。樹脂の筐体のお陰なのかもしれないが、音が柔ら過ぎず硬すぎずちょうどいい。
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162位 |
-位 |
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0件 |
2026/5/12 |
2026/5/11 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:34Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2.5時間以内 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:最大120時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ 音質調整:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2025/3/ 3 |
2017/2/ 1 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 カラー:木目系
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/11/28 |
2019/11/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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○ |
320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最長60時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5優美な一品
【デザイン】
最高です。キャラメルホワイトを選びましたが、非常にオシャレなデザインで気に入っています。細かな作りも高級感があり、品質の高さを感じます。
【音質】
独特な音です。ヴェールを纏ったような優しい音とでも言いましょうか。とにかく優しく美しい、優美な音です。開放型のような音の広がる爽快感はありませんが、妙に奥行きのある不思議な聴感です。オーケストラなど、生の演奏との相性が良いです。
低音はあまり出ませんが、低音を目当てにこのヘッドホンを買い求める人はおそらくいないでしょう。
【フィット感】
モチモチのイヤーパッドが気持ち良いです。重さもあり、側圧は強めですが、装着感としては問題ないです。
【外音遮断性】
フィット感が良く、側圧も強いため、ノイキャンなしでもそこそこ遮断してくれます。
【音漏れ防止】
上述の通り、フィット感や側圧のおかげで、音漏れはだいぶ少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。スイーベルも可能。
【総評】
電源周りにやや脆弱性があるため、そこだけは残念です。ですが、音質やデザイン、品質クオリティ等の面では大変素晴らしいため、検討の価値ありです。
4聴き疲れしない自然な音
【デザイン】
単体で見るとシャープな印象です。イヤーカップの厚みがそこそこあるので、実際に装着するとモバイルというより据え置きの大型ヘッドホンのように見えます。
各部の作りは高級感があります。
【高音の音質】
基本的に綺麗で癖が無いです。
ただ静かな所で聴くと余韻の減衰がやや早く、伸びはイマイチです。
【中音の音質】
高音同様に綺麗で癖が無いです。
稀に音が重なるとシャリ付きかけているように聞こえる部分があります。
【低音の音質】
かなり低い音域になると弱いですが、基本的には癖が無く聞きやすいです。
【フィット感】
オーバーイヤー型でイヤーカップの厚みはありますが、耳を入れる部分はそれほど高さが無く耳が常に触れるので、顔を動かす際にやや擦れて気になる場合があります。
音自体が聴き疲れしづらいのに、この点は残念です。
【外音遮断性】
オーバーイヤー型なのでノイキャン無しでほぼ遮断出来ます。
【音漏れ防止】
装着している分には構造上ほぼ漏れません。
外すと結構聞こえます。
【携帯性】
イヤーカップを回転させてフラットに出来ます。
内側にヘッドを折りたたみ事は出来ないので、モバイル向けでは標準的な携帯性かと思います。
【接続性】
自分が使っている範囲だと、都内の大きな駅や繁華街といった電波が混雑する場所でもノイズが入った事がありません。
また3.5mm接続の他、Type-CのAndroid機やWindows 10のPCに繋ぐと特に何もしなくても有線ヘッドホンとして認識するので、極端に電波が混雑する場所でも簡単に回避出来ます。
【総評】
よく聴くとどの帯域も満点とは言えないのですが、それぞれのレベルが相応に高くしっかり噛み合って癖が少なく、バランス良く仕上がっている機種だと思います。
ノイキャンが無い事もあり、それなり以上の音質のワイヤレスヘッドホンとしては5万円前後が多い他社ヘッドホンや同社上位機種に比べるとやや手を出しやすい価格帯なので、コスパの良いワイヤレスヘッドホンが欲しい方にはお勧めです。
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-位 |
-位 |
3.98 (8件) |
6件 |
2014/3/11 |
2014/3/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz コード長:1.6m 最大入力:100mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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532Ω、1.6mストレートケーブル、合成皮革のイヤーパッドに注意!
【デザイン】業務用なので無骨なデザインです。それが特徴です。決してファッショナブルではありません。
【高音の音質】綺麗です。
【低音の音質】インピーダンスが低いのでアンプの影響を受けやすいです。ちゃんとしたアンプで駆動した場合には正確に再生されます。
【フィット感】耳を覆うオーヴァーイヤー形なのでフィット感は良いです。しかし32Ωのこのモデルはイヤーパッドが合成皮革のため肌触りは良くないです。DT770 Pro/DT990 Pro用に売っているベロアタイプのイヤーパッドに交換して使うのがいいです。
【外音遮断性】問題なくあります。
【音漏れ防止】音漏れはありますが実用上の問題が無い程度です。
【携帯性】大きいです。たためません。
【総評】当方はDT 770 Pro 250 Ohm, DT 990 Pro 250 Ohm, DT 990 Edition 32 Ohmも所有しています。当モデルは外出時のモバイル用途に使ってます。冬の防寒具としても重宝してます。購入時の注意点は、インピーダンスが低い事、ケーブルが1.6mのストレートな事、付属のイヤーパッドがベロアタイプではない事です。
5手元にいつも置いておきたいです。
以下は主にPC(Foobar2000、最近はSpotifyやAmazon Music HDなどのサブスクリプションサービス)にUSBDAC兼ヘッドホンアンプ(一万円程度)を繋いで、クラシック音楽のリスニングでの評価です。
【デザイン】
スタイリッシュとかポップとか、そういった一般人向けではないデザインです。
玄人御用達のBeyerのDT770Proです。
イヤーパッドが黒の合皮なので、グレーのベロアパッドが付いたDT770Proの80Ωや250Ωとは異なって精悍な印象を受けます。
ケーブルは、ストレートの1.6Mが繋がれています。
【高音の音質】
クリアで、明るいサウンドです。
クセはありません。
サウンドステージはDT770Pro/80Ωと比較して、イヤーパッドが異なるせいか、やや狭く感じます。
【低音の音質】
低域も明確に見えます。
低域は強すぎませんが、AKG K240mkiiよりは低域があります。
とはいえ、高域低域と良い具合にバランスが取れています。
軽くドンシャリでしょうか?
オペラ等のヴォーカルも大変聴きやすく、オールラウンダーな密閉型です。
【フィット感】
頭にカッチリ収まる側圧です。
痛くなる側圧ではないので、この点も好感持てます。
重量はイヤーカップを支える部分が金属なので、その分AKG K240mkiiより若干重いのですが、頭へのホールドをうまく分散してくれてるので苦になりません。
【外音遮断性】
無音状態ならエアコンの音やスマホのバイブ音などの環境ノイズが聞こえはしますが、元の大きさの半分くらいに抑えてくれてます。
【音漏れ防止】
これも音量に寄りけりです。
大音量にすると、洩れると思います。
【携帯性】
折りたためませんから、嵩張ります。
【総評】
DT770Proの32Ω版は抵抗値も低いこともあって、BeyerのDTシリーズ入門機みたいな位置づけなのでしょうかね?
スマホに直で刺しても楽に鳴ってくれて、Beyerがすごく身近に感じられます。
ケーブルがストレートで1.6mなので、これを個々人がどう解釈するかで使い勝手が決まりそうです。
デスクトップでオーディオを構築するなら、このケーブル長でちょうど良いように思います。
DT990Proのようなカールコードでも、DTらしいといえばそれはそうなのですが、ちょっとケーブルが重たいなと感じることがあります。
かといって、ホームオーディオでゆったりと映画やオーディオを楽しむには1.6mでは短いですね。
となると、アウトドアに持ち出しかな?
手元にいつも置いておきたいです。
いずれにしても、DT770Pro/32Ωはクセのないクリアなサウンドなので、どんな音楽にも合うと思います。
この価格帯の密閉型をお探しなら、一度、試してみられたらいかがでしょうか?
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
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半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜36kHz ドライバサイズ:50mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外と優秀
タイトルには少々語弊がありますが、これは良い意味で予想を裏切られたヘッドフォンです。
Direct Soundはサウンドハウスが日本の代理店ということで、やたらと推している印象が強いですが、海外では相応に知名度も人気もあるようです。
ここのヘッドフォンは従来より「パッシブ・ノイズアイソレーション機構」なる技術を前面に出しており、要するに「遮音性が極めて高い」ことを最大のウリにしています。ということで、どちらかというと、この遮音性のみにフォーカスしたような製品が多く、出音に関するり「可もなく不可もなし」といった感じで、大して印象に残るようなものはありませんでした。
事実、私はここのヘッドフォンをひとつ所有しているのですが、音に関する限り特筆するようなものもなく、他のヘッドフォンと並べてしまうと埋没してしまうような存在感の薄さを感じていました。
確かに外部からの遮音性は高めだとは思いますが、必ずしも他のヘッドフォンと比べて差別化できるほど圧倒的と言えるレベルとは言い難く、「遮音性」だけの一点突破で競合製品を出し抜くことは困難だと思います。
このようなこともあり、私個人の感想を言わせてもらえば、ここのヘッドフォンはある種の「キワモノ」的な存在のように思えるのです。
しかし今回、このダイレクトサウンドから初となるセミオープンのヘッドフォンが出るということで、多少の興味があって試聴もせずに入手してみました。
「キワモノ」と思っているブランドのヘッドフォンを購入した動機は、何といっても「遮音性」の一点勝負をしてきたブランドから「セミオープン」のヘッドフォンを出すことに対する純粋な興味です。セミオープンにする以上、遮音性は全く期待できなくなるわけですので、遮音性以外のウリがなければ昨今のヘッドフォン界における激戦で勝ち残ることは不可能です。これまで遮音性のみで売ってきたブランドが、何故今頃になって最大の武器であったはずの「遮音性」を捨てて勝負を仕掛けてきたのかを知りたいという興味ですね。
で、実際に入手してみた感想ですが、上記の通り「予想外に良い」といった感じでしょうか。
本体外観に関しては、ハウジング開口部のメッシュが赤になっており、さらにヘッドバンドの縫製部も赤ということで、この赤の差し色がなかなかに魅力的です。全体の作りも相応の堅牢性が期待できそうで、安っぽさは感じません。
公式サイトでは言及されていませんが、ケーブル長はプロ向けの業務用ということで3mの長さがあります。ただし、リケーブル対応ではありませんので、その点は少々残念です。
一方、業務用ではあるものの、最近の傾向かと思いますがインピーダンスは低め(32Ω)で設計されており、接続先を選ばずに使えるスペックです。
装着感についてもイヤパッドの耳あたりの良さは優秀と言える水準で、長時間の連用でも不快感は出にくいでしょう。
肝心の音質に関しては、やはり取り立てて目につくような個性的特徴はありませんが、検聴用のモニターヘッドフォンとしての王道とも言える自然な音色を持っており、私がここのブランドに対して抱いていた先入観を覆してくれるものでした。
特別「空間感に優れる」というわけではないですが、キチンと「セミオープン」にした意味が理解できる再現性を有しており、音楽制作時のモニタリング用として充分使えるレベルにあると言えます。というより、2万を切る価格を考慮に入れるなら、かなりハイレベルな出音と評しても良いかもしれません。
繰り返しますが、本機はセミオープンとは言え「空間感」はあまりなく、むしろ密閉型のヘッドフォンを聴いているような印象が強いですので、音の抜け感や空間感、立体感を期待する方だと肩透かしを食らうかもしれません。
しかし音質面については、セミオープンにした結果だろうと思われる質の高い音を実現しています。
超高域は変に聴覚を刺激することなく、自然に空間に抜けていく澄んだ響きを持っており、解像度も充分な水準にありますし、音楽の肝になる中域もおかしな癖を感じさせることなく、必要な音は全て聴きとることができます。低域に関しても当初セミオープンということで若干不足することを予想しましたが、杞憂に終わりました。本機は超低域の「沈み込み感」や「重量感」も充分に感じられるレベルです。
全体域に渡り、量感とバランスは極めて整然と整えられている印象で、本機なら検聴用のヘッドフォンとして充分仕事をしてくれるだろうと思います。
この音を聴く限り、今回ダイレクトサウンドが従来のウリであった「遮音性」を放棄して本機を出した理由がなんとなく分かるような気がします。即ち、これまでの「遮音性重視、ドラマー向き、レコーディング・モニターヘッドフォン」といった一面だけでなく、「音楽制作全般で使える検聴用モニターでもやっていくぞ(やっていけるぞ)」という宣言であるかのように思えます。
実際、この水準のヘッドフォンを2万円弱という価格で出せるのですから、充分に勝機はあるかと思います。あとは日本における知名度とブランドイメージの向上にかかっていると言えるのではないでしょうか。
一方、検聴用としてではなく、普段使いのリスニング用としてはどうなのかということですが、これも特別に目立つ個性には乏しいものの、決して無味乾燥した退屈でつまらない音とまでは言えないでしょう。没個性的な音であることは否定しませんが、それとの引き換えで全体に音の鮮度感が高めなので、一聴してそれなりの満足感は得られそうです。
ヴォーカルの再現性も一定水準はありますので、歌ものを好んで聴く方にも楽しんでもらえるでしょう。
日本においては世間的な知名度は低いですが、これは一聴の価値のあるヘッドフォンかと思います。少なくとも現在の2万弱という価格を前提にすれば、予想外に評価ができそうな内容を持っていると言えるでしょう。
ブランドイメージに引っ張られることなく、こうした「隠れた実力機」が正当な評価を受けられると良いのですがね。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2020/11/ 5 |
2020/9/26 |
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有線(ワイヤード) |
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350g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:54Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m 最大入力:20mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
3.55 (11件) |
133件 |
2004/10/14 |
2004/12/ 1 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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312g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:赤外線 サラウンド:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
PS3に光デジタルで繋いで使ってます本当は5,1ホームシアターを買いたいんですが部屋+お金ということもありデジタルサラウンドで我慢しようとこれを定価の半額で買いましたフィット感は少し悪いですだんだん耳が痛くなります是非DTS対応のDVDを見てみてDTSして音を聞いてみてくださいこのヘッドフォンの良さを改めて実感できます
自分は定価の半額だったことやDTSでの音質を聞いて満足してます
4
ここでは厳しい意見が多いけど、値段を考えればこれくらいで上等だと思った。
まだ音楽ソースなどで試してないが、今のところ満足しております。
もっぱら深夜ゲーム専用。
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