| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/ 7 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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308g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.3m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
473位 |
4.86 (7件) |
5件 |
2016/9/15 |
- |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5この値段で手に入るのなら買い。
1万円をきる価格で買える良品。
質感・音質・デザイン・知名度。どこを見てもい良いところしかなく悪いところがない。歴史に残る銘機と言えるものではないが、バランスを非常に考えられた商品だと思った。
【デザイン】
シンプルでかっこいい。また、Beatsを持っているという所有感が得られるデザインで良い。
【高音の音質】
伸びが良い。割れたりしない。
【低音の音質】
かなり鳴ります。
【フィット感】
きつくなく、程良い圧力で痛くならない。
【外音遮断性】
普通。
【音漏れ防止】
ヘッドフォンだから仕方がないが、大音量だと漏れる。小さければ漏れない。
【携帯性】
折りたためないので悪いが、折りたためなくても良いので問題なし。
【総評】
この値段で手に入るのなら買い。
5Beatsのイメージをいい意味で裏切る高音質ヘッドフォン!!
【デザイン】
Beatsはカジュアルなデザインで良いですね。素材の品質もよく、かっこいいです。金属部もプラスチック部もマットな仕上げになっています。
【高音の音質】
iPad Proと接続して使っていますが、過度な味付けがない、今までのBeatsとは違った感じです。具体的に言えば、シャリシャリしないけど低音に埋もれないという黄金バランスといえると思います。
【低音の音質】
Beatsならではの低音はそのままに、より万人向けにチューニングしたサウンドといえます。非常に聞き疲れしない音に仕上がっています。
【フィット感】
側圧が弱めで長時間のリスニングにも適しています。今までは側圧が強めで耳が痛くなるイメージがありましたので、非常に良い改善だと思います。
【外音遮断性】
前述の通り側圧が弱めなため、少し従来のものと比べ遮断性が低く感じます。しかし、十分に遮断できているとは思います。
【音漏れ防止】
音漏れしていると言われたことはありません。
【携帯性】
ポーチ付きでキズ防止に役立ちます。従来モデルと違い、折り畳み機構が実装されていないため、従来よりかさばってしまうかもしれません。
【総評】
ワイヤレスブームで大々的に宣伝されなかったヘッドフォンですが、実力は十分で、Beats入門にも適した値段だと思います。有線タイプなので使用機器が限られますが、非常にお勧めできる一品です。
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-位 |
473位 |
4.64 (7件) |
17件 |
2016/5/10 |
2016/6/17 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:プラム リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5滑らかで心地よく癒されて‥‥
【デザイン】
画像の印象とは違い実物はプラスチッキーなチープ感満載
価格に照らしても少々安っぽい
【高音の音質】
エッジが適度に柔らか
滑らかで癖がない
量的には中域と同量程度
華やかな感じではないがどちらかと言うと明るい質
ボーカルはくっきりと聴こえ色艶がある
刺さり感は皆無
【低音の音質】
量感は程々
キレや締りは然程感じないが緩過ぎることはない
迫力や力強さは弱いが聴き心地の好い穏やかな低音
【フィット感】
側圧が適度で良好だがアラウンド型にしてはやや小さめで少し耳が収まり切れない感
【外音遮断性】
問題なし
【音漏れ防止】
同上
【総評】
サトレックスは好きなメーカーの一つですので、どうしても贔屓目にはなるかもしれません。
全体的に特筆するようなこれといった目立つところはないのですが、とても滑らかで安心感のある音でしょうか。
クリアさや明瞭度においては昨今の同価格帯のイヤフォン等と比べて流石に見劣りする印象はあります。
ですが、全体のまとまりが非常に好く、楽曲によってはずっと聴いていたくなるような心地よさがあるんですね。
このヘッドホンで全ては賄えませんが、私にとっては替えのきかない機種の一つです。
能率が良く、スマホや比較的低出力な機器でも十分な音量は得られますね。
現在は所有しておりません。
5素晴らしい!の一言
【デザイン】
良いと思います。深みのある渋い色です。
【高音の音質】【低音の音質】
とても解像度の高く、クリアな音質です。高音はよく伸び、低音も引き締まった音。全体のバランスも良い。奏者の息遣いも生々しく聞こえます。
【フィット感】
最初に手にした印象は「軽い!」頭の上に乗せる物なので、軽いに越したことはありません。イヤーパッドは耳をすっぽり覆うタイプで、ピッタリフィットするのが心地よいです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】【携帯性】
室内でしか使用しないため無評価とします。
【総評】
結論、素晴らしい!の一言です。ヘッドホンはメーカーごとに音に個性がありますが、このヘッドホンは変なクセが無く、ジャンルを選びません。また、コードが着脱式なので、コードだけが断線した場合も、家電量販店で安価に入手できるのも良いですね。太くて重いコードのものが音が良いと思い込んでましたが、どうやら思い込みだったようです。一万円程度でこのレベルの日本製品が手に入ることの幸福を噛み締めています。最近はこのヘッドホンに惚れこむあまり、HA-MX10の出番が減ってしまいました。
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-位 |
473位 |
4.62 (2件) |
0件 |
2018/10/ 3 |
2018/11/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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265g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:33Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:15Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5屋外でも気軽に良音を楽しめるリスニング指向のモニターホン
【購入経緯など】
通勤時に屋外や電車内で気軽に使えるヘッドホンとして、安価で音が良さそうなものを探していました。MACKIE は使ったことが無かったので、各所レビューを読み漁り、MC250と迷った末、本機を購入。
【デザイン】
円形のハウジングですがイヤーパッドは耳の形状に沿って縦長にくりぬかれています。野暮ったさは無く、モニターホンの定番的なデザイン。MACKIEのロゴマークは、何だか「現場猫」の「ヨシ!」みたいなポーズに感じられて、にやけてしまいます。格好いいですよ。
【音質】
各所レビューでは、MC250と比較して高音の伸びが足りないとか。確かにモニターホンとしてはやや低域寄りの暖色系の音でしょうか。テクニカのM50xと比べて、パキパキ感・解像感は低いのですが、その分、聴き疲れせず心地良く音楽が聴けます。屋外で使うには、ある程度の低音の拡がりがあった方が良いと考えていますので、これくらいでちょうど良い感じです。
【フィット感・取り回しなど】
デザインのところに書いたように、イヤーパッドの形状がなかなか良い感じに耳にフィットしてくれるので、外音遮音性も良いですし、フィット感良いです。重さや挟む強さも程々で、疲れません。
テクニカM50xと同じような畳み方ができるので、コンパクトにカバンの中に仕舞えます。ケーブルは一般的な3極ミニプラグなので、ロック機構を気にしなければリケーブルの幅も拡がります。附属ケーブルは長すぎるので、1m程度のものをいろいろ試しています。
【総評】
気軽に屋外で使えるヘッドホンです。モニター系と言いつつも、リスニングが楽しくなる出音。ちょっとしたポータブルアンプを介して聴くと、音の重厚感も感じられて、ポータブルで良質な音楽を楽しめます。
4正統派モニターヘッドホン
【デザイン】
作りもしっかりしておりシンプルでオーソドックス
【高音の音質】
淀みなくクリアで抜けが良い印象
一音一音がくっきりしていて細かい音も良く拾う
反面、不自然な分離感があり音の重なりが感じられず厚みに欠ける
平板傾向で空間の張り出しが弱い
ボーカルは淡々として素っ気ない
ピンポイント的な定位感でフォーカス良く小口だが若干遠いか
【低音の音質】
量感は程よい感じでキレもそれなりにあるが密度が薄く軽い
分解能はいまいちだがある程度輪郭は感じられドラムとベースの分離は判る
後を引きずらない低域とも言えるがやや淡白
【フィット感】
特に悪くないがやや側圧が緩くホールド感が心許ない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
一般的よりやや悪い
【携帯性】
折り畳み可能
【総評】
WM1Aでもお辞儀せず、ハリのあるしっかりとした音が鳴る印象です。
上位機種のMC-250はモニターヘッドホンでありながら寧ろリスニングに寄ったヘッドホンという感じがしましたが、当機種はモニターヘッドホンらしく余計な色付けすることなく淡々と鳴らすようです。
モニターとしての性能はともかくとして、個人的な感覚として左右の音の交わり融合感が弱く感じられ、厚みや立体感が感じられません。
あくまでリスニングの観点からすると、音が変に分離し過ぎた違和感を感じるものです。
音の重なり感が薄く残響も少ない為、そのことでクリアに感じさせ細かい音も聴き取りやすくさせているイメージで本来の解像度の観点からするとクオリティーはそれなりです。
背景の音を意図的に暈すことにより立体感を出すというような味付けとは無縁で総じて平面的なサウンド傾向です。
酷評すれば音場感がなくペラペラということも言えなくもないです。
しかしながら、どんな局面でも音が決して団子にならず、籠りやごちゃついたりもせず細かい音がとてもクリアに聴こえます。
細かい音を聴き取るというモニター的な観点では優れたヘッドホンだとは思います。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー★ー☆ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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33位 |
473位 |
5.00 (4件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/16 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大120時間(ANCオフ)、最大80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格破壊 びっくり
普段は部屋でヘッドホンアンプに、開放型ヘッドホンで音楽聴いています。
AKG K701とか3万台の物を使ってます。
入院することになったので、iphone直で使いたくて、初めてBTヘッドホン購入しました。初めてなので入門価格で、評価の高かったこのモデルにしました。
【デザイン】
\7000なら悪くないかな。
結構、きちっと出来ています。
安っぽさはないです。
【高音の音質】
刺さらなくて、スッキリした音です。
この価格でこれは、驚き!
とても聞きやすい。
【低音の音質】
ドンシャリじゃない、タイトな低音ですが、きれいですね。ボワついていない。高音と同じく、聴きやすくて「この価格で?」と言う感じです。
【フィット感】
あまり大きくないので、包み込むというより、乗っけてる感じでしょうか。
悪くはないですが、僕にはちょっと締め付けがキツイかなあ。
【外音遮断性】
ノイキャンは、結構効いてますね。
この価格はほんと疑問。
【音漏れ防止】
分からないです。
【携帯性】
折りたためるので良いかと。
【総評】
技術は進歩してるんですねー。BTヘッドホン馬鹿にしてたんですが、これは凄いです!
この価格で売っていいのか?って思いました。確かによーく聴けばズンドコこないとか、空間が狭いとか有りますが、携帯で聴くならコレで充分以上かと、思います。
この価格で、この音質なら他社は困るでしょうね。。
安いので、試す価値はあると思います。
5気に入りました!
【デザイン】
ほぼ無難な外観デザインだと思います。
目立ち過ぎずに引き篭もりもせずに程よいです。
【高音の音質】
少し刺さる感じもあります。このあたりは曲にもよるので、
EQを間に入れても抑えられそうです。
TVの放送等ではMCの声がそんな感じではないですので安心です。
【低音の音質】
余り張ってはいないですが、ブーミーでも全くないです。
このくらいのパンチ力がこのみな自分なので、ちょうど良かったです。
【フィット感】
これは私の耳や頭部にピッタリって感じでした。
【外音遮断性】
結構遮断してくれてます。
【音漏れ防止】
横で確かめてもらいましたが、音量大きめでも分かりにくいと言ってます。
【携帯性・剛性】
安価なものは装着・合わせてるときに結構軋み音出ますが、
割と少ないかなと思います。 つまりこの値段なら高級感アリってことかな。
【総評】
エージングしてみてから、微妙な調整に当たると思いますが、
現状でも特には不満なく使用できてます。
中古5,000円で購入出来て十分以上に満足です。
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-位 |
473位 |
3.21 (6件) |
3件 |
2024/3/22 |
2024/3/21 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
268g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大80時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5お勧めです
EarFun Tune Proを所有していて良かったので追加購入しました。Amazonがリーズナブルに買えます。中華PADにLDAC接続して使ってます。音源はAppleMusicとSpotifyが多いです。
【デザイン】
リーズナブルなヘッドホンですが割としっかりしています。
【音質】
EarFun Tune Proと音質は同系統。購入直後なんの設定もしないと中高域が盛り上がり変な音。例によって一昼夜大きな音で鳴らしっぱなしでエージングした後で、アプリをインストールしEarFunイコライザーの適応イコライザで自分用に調整します。静かなところで各帯域の音を聞こえなくなるところにセットするという具合。念のため数度繰り返します。
これで音質一変。この価格帯とは思えない音がします。NCは常時ONですが、他の方が言われるホワイトノイズは気になりません。ここの評価があまりよくないのは?です。
JAZZをよく聴きますが、ウッドベースの跳ねた低音がたまりません。ピアノもきれい。エレガント系の音色ですね。これを使い始めてAirPods Pro2の出番が思いっきり減りました。
しいて言えばモニターライクな音で、ロックやPOPSなんかは今時のヘッドホンがいいのかも知れません。
【フィット感】
イヤーパッドがふわーっとした感触で着け心地は悪くありません。
【外音遮断性】
NCは常時ONで通勤電車の中で使用しますが、車内アナウンスがは聞こえるが走行ノイズは軽減されるという実用的なNC。
【音漏れ防止】
そんなに漏れていませんが、場所によってはもう少し出力が欲しいと思うので音量は控えめなのではないかと思います。
【携帯性】
大きなヘッドホンなので携帯性は?立派なケースが付属しています。
【総評】
EarFun Tune Proと音質は同傾向。そんなに違いはないので、LDACが必要という方はこちら。立派なケースが付属なので、こちらのほうがお買い得と見ました。
1万円以下でこの音質が買えるとは本当にいい時代になりました。
4コスパはいい…かも?
【デザイン】卵型のシルエットをしているので、着けているとお世辞でも良いとは言えない…ただ他は別に普通でいいかな。
【高音の音質】WF-1000XM4に比べると、ちょっとシャリシャリ、キンキンしているようにも聞こえる。ただ値段も値段なので、別に悪いほどではない。
【低音の音質】これも悪くはないけどヘッドホンにしてはそれほど迫力はないかな。
【フィット感】ちょっと圧力がキツくて耳に当たる。
【外音遮断性】ノイキャンなくてもそれほどは遮断できる。
【音漏れ防止】普通だと思う。
【携帯性】小さめで、ポーチもついてくるので携帯性は抜群だと思う。
【総評】
ちゃんとした箱やしっかりとしたポーチがついており、「それっぽい」プレゼンはある…機能もマルチポイントやLDACなどと全てハイエンド機能もついている(LDACはあまり意味がないと思うが)。ANCは安いイヤホンにありがちな、サーとホワイトノイズが出る。外音取り込みは音質があまりにも悪いので、使わないほうがマシ。音質もめちゃくちゃ期待するほどではないが、値段相応かそれよりちょっとは上。バッテリーはANCなしで80時間、ANCオンで50時間と脅威のバッテリー持ち。アプリで色々と設定も変えれる。小さめなのでトラベルや外出には最適。フィット感は少しキツくてギシギシと音もなる。
値段も安いので気にせずとガンガン使ったり外出やトラベル用にはいいかも。ただこれに1万円ぐらい使うなら、最初から2万、3万以上するのを買ったほうが幸せになれるとも思う。
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![Tracks 2.0 USB-C [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31EecaLTfNL._SL160_.jpg) |
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-位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
- |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード種類:Y字型 最大入力:40mW カラー:ブラック マイク:○ リモコン:○
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-位 |
473位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/ 7 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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280g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3装着感はかなり良い開放型ヘッドホン
Ellipseは、かなり良い装着感が特徴の開放型ヘッドホンです。
■音質■
音質としてはそこそこの立体感がありやや低音寄り、そして実売1万円と考えるといまいちな音質です。
全域に渡って曇り空のようなモヤが掛かった感覚があり、S/N感がいまいちで音像がぼんやりしております。抜け感はあまりなく、開放型としての構造は生かせていないと感じます。
低音に弾力と若干の音圧があり、ドゥムドゥムと弾みます。
【音質総評】
少なくとも現状1万円の実売価格では厳しい音質と言わざるを得ません。
装着感目当てで買ったモノではありますが、音質については今後の製品開発に期待です。
■装着感■
装着感はかなり良いです。これ目当てで買ったので。
【フィット感】
耳周りのフィット感はなかなかです。
パッドは耳をかっぽりと覆えるだけの広さと深さがあり、パッドも柔らか。
開放型の割には合皮パッドの素材のせいもあってか若干の蒸れやすさは感じます。
【側圧】
側圧は適切、ただしパッドとの兼ね合いで何か耳周りへのピターンとした密着感と密閉感が強めに感じます。
【頭頂部】
頭に沿ったヘッドバンドで、特に問題の無い頭頂部です。
【重量】
274g(実測値)で普通〜やや重いです。
【装着感総評】
大きな欠点の無い良い装着感、90点星4.5つとします。表記上は5つにしておきたいと思います。
側圧とパッド素材によって起こるピターンとした密着感だけが気になりますが、その点くらいしか気になる点がありません。
ちなみにこちらのメーカーについて、今現在ラインナップされている他のオーバーヘッド型のヘッドホンの装着感は今一つでした。このEllipseだけが飛びぬけて装着感が良かったので購入に至りました。
■■総評■■
装着感の良さと音質を考慮して星3.5つ、表記上は星3つとします。
余程Ellipseの何かに惹かれたとかでもない限りは1万円出すのなら私は他の機種を勧めます。
オーバーヘッド型についてはまだまだ新しめのメーカーだと思いますので、今後の商品開発に期待したいです、少なくともEllipseの装着感は絶賛に値するものなので、その強みを伸ばしつつでお願いしたいです。
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-位 |
473位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
○ |
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245g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC 連続再生時間:60時間、ANC使用時:27時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 防水・防塵性能:水しぶきに強い防滴性 リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5相場価格から見てビルドクオリティ非常に高いです
スウェーデン発のオーディオブランドが手掛け、
パールホワイトカラーは洗練された美しさを放ち、装着時の存在感も抜群です。
音質面では、低音が豊かで迫力があり、ドンシャリ傾向のサウンドが特徴的です。
中音域はやや控えめですが、ボーカルは明瞭に再生されます。
高音域は若干刺激が強く、長時間の使用では疲れを感じる可能性があります。
操作性は優れており、タッチ操作によるスムーズな制御が可能。
ただし、専用アプリがないため、イコライザー調整などの細かな設定はできません。
ノイズキャンセリング機能は搭載されていますが、その効果は限定的です。
外音取り込み機能やマルチポイント接続にも対応していないため、機能面では若干物足りなさを感じます。
総合的に見て、デザインと音質のバランスが取れた製品であり、1万円以下のプライスレンジでは十分な満足度が得られるヘッドホンだと言えるでしょう。
4音質面や諸々の機能は割り切ってノイキャン性能に注力
【デザイン】
デザイン性を売りにするスウェーデンのオーディオメーカーということで国内メーカーには無い洒脱な味はある
イヤーパッドも柔らかなレザークッションで高級感すら感じる
【音質】
国内メーカー機種とはやや趣の違う軽快で明るい音調
全体にそれなりに雰囲気のある質感だが、籠りがある上に高音域が割れ気味でややヒステリック
低域は量感はあるものの局所的なブースト感と不自然な音圧があり、必要以上に鼓膜を叩く感が五月蠅く不快に感じる
ボーカルは低音域に押されて遠く痩せ気味
全体に音の出所が遠く塊り感があり窮屈
音量上げていくと早い段階でサウンド全体に潰れ気味になる
屋外で例えばワークアウトの相棒としての気楽な用途であればフィット感の高さと後述の優秀なノイキャンと相まって必要十分とも言える
尚、当機は専用アプリに非対応でイコライザー調整等も不可
【フィット感】
柔らかなレザークッションの感触が良く良好な装着感
若干側圧が強めだが個人的にはこのくらいの側圧は欲しい
密着性も良く装着した時点でかなりの遮音性がある
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はハイブリッドANCを搭載
装着時の気密性の高さと優秀なノイキャン機能の合わせ技で遮音性は非常に優秀
但し、耳穴の空気まで吸い取られるような違和感はある
【携帯性】
折り畳み機構を備えていないのでそれなりに嵩張る
【総評】
Sudio。
メーカー名から何となく予想出来ると思いますが北欧スェーデンのオーディオメーカーになります。
因みにスェーデンを英語ではスウィー デンと発音するそうで、更に本国スェーデンではSverigeと書き、スヴァーリエと発音するそうです。
はい、勿論ググっておりますね(笑)
それで当機なわけですが、かなりノイキャン性能が高いです。
そもそもフィット感が良く気密性が高いわけで、そこへ優秀なノイキャン効果が合わさるわけですから、ノイキャンをオンにすれば一瞬にして店舗の喧騒が静寂に包まれます。
真横での話し声等も微かに遠くから聴こえる程度まで低減してくれます。
低周波ノイズを中心に割と人の声からある程度高周波の雑音まで満遍なく効果が及ぶようです。
個人的な印象ですと、音質面はある程度捨ててと言っては語弊がありますが、マルチポイントやコーデックにも拘らず、ノイキャン性能に注力している様に感じますね当機種は。
それだけのノイキャン性能は有していると感じます。
上の項目別で書いた通り音質は価格の水準には届かないかなというところですが、そのことを差し引いても十分価格分の価値があると思えるノイキャン性能に感じます。
接続性と操作性ですが特に問題ありません。
特に操作ボタンとタッチパネルの両方を使い分ける本機はかなり使い勝手は良いです。
電源やANCのオンオフは操作ボタンの長押し等で切り替えますが、音楽、通話関連の操作はタッチパネルで行うことが出来ます。
上級機ならともかく、ノイキャン機能付きBTヘッドホンとしてはエントリークラスに属する価格帯でこのクオリティーの操作性は当機種の美点の一つでしょう。
最後にコーデックですが、本機はSBCのみです。
個人的にはコーデック云々は特に問題になりませんが、コーデック次第で音質が良くも悪くもなると信じて疑わない方々にとっては選択肢には入り難いといったところでしょうか。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
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184位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/10 |
- |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード時:約90時間、ANCオン時:約55時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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直販 |
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-位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/ 1 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
282g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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116位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/27 |
2026/4/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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278g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセルON:約45時間、ノイズキャンセルOFF:約75時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
473位 |
- (0件) |
2件 |
2024/7/22 |
2024/7/18 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約40時間(ノイキャンオン、AAC規格、音量50%でテスト) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
473位 |
4.30 (13件) |
30件 |
2011/8/31 |
2011/10/10 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
○ |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:8Hz〜23kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に使うのに十分な性能
量販店のバーゲンでAmazonの半額以下で処分されていたので、買いました。ヘッドホンはDenonのD5000はじめ、エレクトレット型や、RP方式も含めて4機種ぐらい使用中で、それ以外に通勤用にNCヘッドホンをいろいろ8種類ほど使ってきました。現在はAKGで落ち着いています。
Sonyはドンシャリ気味で、あまり好みではありませんでしたが、今回価格を別にしても少し見直しました。
音質は高価格品と比較するのが酷ですが、全帯域でにピントが甘い感じで、特に低音はオーケストラのコントラバスの音が他の楽器と分離しません。高音は素直で聞き易く、女性の声楽はポピュラーからクラシックまでなかなか魅力的に聞かせます。AKGはNC60Dになってから背筋がゾクッとするような魅力が無くなりましたが、それでも200Dよりは優れています。逆に言えば比較できるほどのレベルであると言うことです。携帯性はヘッドホンとしては優れていて私の用途に合っています。従って全体としては普段使いで納得できる範囲です。
5満足!
デザインや機能共に満足しています。あまりノイズがキャンセルされて周囲の音が聞こえなくなり危険ということも、逆に騒音がうるさいと感じることもありません。
カナル式よりも私は装着感はいいと思います。
頭痛持ちの人に注意が必要で、特に体調が優れないときは私の場合必ずと言っていいほど頭痛に襲われます。そういうときはノイズキャンセリングをオフにして使ういいと思います。
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221位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2024/6/28 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
235g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:70時間、ANC時:40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
473位 |
3.65 (9件) |
5件 |
2014/1/27 |
2014/2/14 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1300mW カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニター用途に最適なフラットな音質等問題ない
質感、モニター用途に最適なフラットな音質等問題ないですが、1点携帯性には重要な折り畳み機能が通常使う時(耳にかけるとき)に裏返っていたりと面倒な場合が多々あります。しかし、総じて満足しております。
51万円以内ではいいかも。
【デザイン】
ごく普通ですが、普通なのが少ないので価値ありです。
【高音の音質】
【低音の音質】
よくも悪くもフラットでいい感じです。あまりクセはありません。
【フィット感】
連続2時間使ってみましたが、疲れないし、変な圧迫も感じなく、いいのでは
ないでしょうか。
【外音遮断性】
音楽に集中できます。
【音漏れ防止】
いつも聞いている音量で外して聞いてみましたが、ほとんどもれていません。
【携帯性】
自宅でしか使わないので、評価しにくですが、折りたためてポーチも付属します。
【総評】
1万円以下で充分満足しています。
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-位 |
473位 |
4.55 (14件) |
34件 |
2009/6/ 3 |
2009/6/ 1 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:88dB 再生周波数帯域:18Hz〜22.5kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5すべてに満足
初めてのAKGです。
デザインとセミオープンという点により購入しました。
PCからUSBアンプに接続して使用しています。
軽くて装着感も柔らかい割りにフィットしていて、価格のわりに相当質感も良い。
低音がやや不足で迫力性には欠けますが、自然な感じで突出した不快な音の無いので長く使えます。
5コスパ高!
[デザイン]カッコいいです!満足です。
[高音の音質]
エージング後は落ち着いた音で伸びもよくシャリついた感がなくなりました。
[低音の音質]
エージング後はちょうどいい感じに出るようになりました。
出すぎず、出なさすぎず。でも、セミオープンなので期待のしすぎは×です。
[フィット感]
オンイヤー形なので長時間の使用では少し耳が痛くなりますが、それ以外は満足です。
[外音遮断性]
多少大きめの音で聞かないと、ほかの人の話し声が聞こえてきます。
[音漏れ防止]
外に持ち歩く気なんてさらさらないので評価的には無評価ですが、
セミオープンなのでまあまあもれます。
[携帯性]
上記同様持ち歩く気はないので無評価です。
[満足度]
総合的に見てコスパは非常に高い商品だと思います。
6000円ほどでこれほどのヘッドホンが手に入るなら大満足です。
いい買い物をしたと思ってます。
iPhoneなどに直挿しで聞く人はいないと思いますが、聞くならせめてポータブル
アンプなどをはさんであげないとこのヘッドホンの性能を十分に発揮できませんよ。
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-位 |
473位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスでケーブルを気にして動きを遮られることが無くて便利
サイズ的にはミドルサイズで重さはさほど感じない。
ワイヤレスなのでケーブルを気にして動きを遮られることが無くて便利。
稼働時間も長くて良い。
音的にはオーディオテクニカらしい自然でフラットな音調。
低音もそこそこ豊富。
密閉型なので音漏れも少ないが使用方法が自室でながら作業用で
まったく気にしてない。
安定のオーテク製と言ったところ。
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-位 |
473位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/中旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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269g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:2000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5直挿し→6年後のHPA
原音を忠実に出すヘッドホン。面白味はないけど、DJのためのものだから仕方ないか。
今までは原音を超えるようなヘッドホンも持ったことがあったけど。ユーロビート聞くのに向いてると思うけど、もう一歩味というか色気とかがあったら完ぺきだった。1万でそれを求めるのは無理ですけど。アンプかなー。予算がないです。正確にビートを聞くためのTHE機材って感じでした。
追記:2024/12/26
レビュー投稿済みで売却済みだったのに気づいたら2回目買ってました。今はheadbox seIIもあるのでつないでみたらマザーB650M GAMING PLUS WIFI前面直挿しと結構変わりました。正直直挿しとあんま変わんないだろうなと思っていました。綿棒耳奥まで突っ込んで化粧水ジャバジャバしてるせいか、K240 STUDIOが刺さって(k702も同様)痛いので今買わざるを得なかったです。結果刺さりません。
表現力としては。直挿しだとただビートと低音ベース音を追うための機材って感じでした。HPA(マザー背面端子使用)に挿すと表現力が上がりました。高音寄りなHPAのせいか低音中音高音のバランスが良くなり万能感がマシマシです。とにかく刺さりにくくなったので音楽を聴けるようになったのでよしとします。
4出色の中高音と少々残念な低音 MIL規格準拠の耐久性らしいが…?
ノートPC - Nmode X-DP1 HF にて評価
【デザイン】
パッと見ゴツめのいかにもヘヴィデューティ仕様といった佇まいだが、
実物はプラスチック全開の質感で、かなり安っぽい印象。
手に取った感触は見た目以上に不穏で、筐体やアーム類はペラペラの
プラスチック。あの憂終な破損率を誇るSHURE SRH940並かそれ以上の
スカスカペコペコした頼りない感触。これ強度大丈夫か?
【高音の音質】
高音に結構わかりやすいピークがある以外、概ね大きな偏りはない。
中音は別に凹んでないが、厚めの低域・やや金属的な高音との相対で
弱ドンシャリ傾向か。
その高音もよくあるドライでかすれたような響きでなく、確かに子音や
喉の風切り音が耳に刺さることがある一方、音の伸びやかさや金物の
鮮やかさを際立たせるような方向に作用している。
特質すべきは人の声で、適度に吸音の効いたブースでのレコーディング音
でも聴いているような、適度に響きが削ぎ落とされて声そのものの質感が
(男女ともに)よくわかる魅力的な出音になっている。
普通、響きを削いだようなチューニングだと伸び感や生気まで削がれた
ようにのっぺりしがちだが、本機はちゃんと明瞭で生気がある。
DJモデルということだが、立体感や空気感をきちんと描き出してくれる
充分な解像度と明瞭さがありながら、スピーカーで聴くようなソフトさも
あり、この中音・高音の質感はとても好ましい。
【低音の音質】
こちらは正直言って微妙。特に鳴らし始めの数時間はぶん投げたくなる
ほど絶望的だった。
特性的には重低音というより100Hz付近からの低域の厚みが特徴だが、
ペコペコなプラスチック筐体の響きが乗った音で、大げさに言うなら
ドラムはポコポコとバケツドラムのように鳴るし、低音はプラスチック
筐体の小型バスレフスピーカーで無理して出してるようなボゥンボゥン
反響するような質感。
これが若干中域にまでかぶったり、プラスチックの響きが全体の雰囲気を
濁すのは痛い。中高音が素晴らしいだけに、余計にもったいない。
鳴らし込みによってずいぶん大人しくはなったが、音量を上げたり、元々
低域の主張の激しい曲だと、やはりこの特徴が色濃く出る。
【フィット感】
可もなく不可もなく。遮音性を重視する傾向のDJモデルとしては良好か。
本体は特別重たくもなく、頭頂部も普通。比較的ズレにくい。
イアパッドは、真円形状のせいか、口径の割には若干窮屈に感じる。
DJモデルだからと言って側圧がめちゃくちゃ強いわけでもないので、
通常の音楽鑑賞でも違和感なく使える。
【外音遮断性】
DJモデルだけあり、密閉型としても優れた部類かと。
【音漏れ防止】
こちらは微妙。筐体がペラペラのプラスチックなため、中低音の
振動でハウジングがポコポコ鳴る。
【携帯性】
スイーベル・フォールディング可能でケーブルも着脱式。普通なら
高得点だが、このペラペラの筐体は、持ち運ぶにはちと怖そう。
【総評】
中高音に関しては思いがけず素晴らしいものに出会えたと思える出来
な一方、低音には不満の残る機種でした。
DJ用途としてはどんな特性が重視されるのか知らないので、的外れな
評価かも知れませんが。
とは言え、高耐久を謳いながら、手に取ると不安になるスカスカな筐体、
高音質や低歪を謳いながらペラッペラのハウジング。
いくら高性能のスピーカーも、貧弱な箱ではいい音は出せないのぐらい
分かっているだろうに、Pioneer DJ機種で制振剛性に気を使ったという
文言の表記があるのはHRM-6・7だけ。他シリーズはどうなんだろう?
あ、ケーブルは1.2m(伸長時1.8m)のコイルケーブルしか付属してない
ですが、2.5mmのバヨネットロック式なので、オーテクのMシリーズ用
なんかが流用出来ます。
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-位 |
473位 |
4.45 (28件) |
16件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
- サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
- 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
55年ほど使いました。
満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。
耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。
総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。
5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン
【デザイン】
好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。
【高音の音質】
私には高音があまり出ていないように感じる。星2
【低音の音質】
余り気にならないので普通
【フィット感】
オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。
これはこれでアリだと思う。
【総評】
ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。
ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。
軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。
ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。
充電口金がマイクロUSBなのが難点。
それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。
その為星5。
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-位 |
473位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2016/1/12 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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265g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:3Hz〜30kHz コード長:3m リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5■本当に存在する隠れた超名機!■
隠れた超名機って本当に存在するものでZomo HD1200は将来製造が終わってしまったら困るので2つ持ってますが、はっきり申し上げてワイアレスと言う理由で去年購入した5万円近い評判のSennheiserの某機種より明らかに良い音です。
HD1200は購入してすぐであってもその大型ドライバー・ユニットの駆動力で超重低域(25〜35Hz帯域)まで量感的にも余裕をもって再生してくれます。中高域は多少のbreak-in(=和製英語のエージング)時間が必要になるもののbreak-inが終われば極めて綺麗なバランスになります。真空管ヘッドフォンアンプで再生するその音には超低域〜超高域まで何の不満もありません。因みに当方プロではありませんが自宅のメインのスピーカーにはQueenのブライアン・メイも自宅で使っている主にレコーディング・スタジオ等で良く使われるPMC社の機材を使用しており自分の聴力にはある程度の自信を持っています。
本当は黒が欲しいのですが日本のみならず海外通販でも黒の在庫は中々出ていないです。それと一般にこのような商品は海外通販の何倍もの価格設定がされている場合がありますが日本での価格設定も極めて良心的で日本での販売元にも大変好感が持てます。
5価格からすれば 素晴らしい
【デザイン】
悪くはない 普通以上 私は好きです
【高音の音質】
エージングに 我慢辛抱 私は200-300時間以上
【低音の音質】
深く 重い 重低音を 出しますよ
【フィット感】
私には 最高です 側圧も そこそこ 2時間以上は大丈夫
【外音遮断性】
外音遮断します 問題なし
【音漏れ防止】
漏れません 30センチ離れたら 爆音でも 問題なし
【携帯性】
ヘッドホンやから 仕方無い
【総評】
ヘッドホン イヤホン 30本以上買いましたが これは 当たりです
ソニー オーテク の3万クラスに
勝てます コードも 色んなものに
変換できる これ重要です
ヘッドホンは これしか 使用していません 金額では無い事 認識
させられた ヘッドホンです
ありがとうございました ゾモ様
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-位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2013/11/13 |
2013/12 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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320g |
【スペック】 駆動方式:密閉ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:65Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3.4m 最大入力:1600mW カラー:ブラック系
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-位 |
473位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着感超優秀、音は中高音寄りモニター型
K361は、AKGが発売したモニター型ヘッドホンです。
装着感がとてもとても良いのが特徴と言えます。
K371と共に発売直後に購入し、4年以上レビューを放置していました。
まず最初に、レビュー数が今現在私の1件しかないように見えますが、「K361-Y3」という代理店が3年保証した型番だけ違う全く同じもののほうにレビューが4件ほどありますので、そちらもご参照下さい。
多分グーグル等から飛んで来たらーY3に、価格コム内で検索したらこっちがヒットすることと思われます。
■音質■
中高音がなかなか美しいです。
半面、低音は少なく、深みが足りていません。
モニターでイメージされるピキピキした音ではなく、滑らかさがあります。
【高音の音質】
特に痛い音は出さず、かといってAKGでイメージされるような透明感ある高音はほどほどに、実直に鳴らしている印象です。
相対的に低音が少ない分、こちらの美しさが目立ちます。
【中音の音質】
主にボーカルについて、前方に浮かび上がる感じのややある捉え易く美しいボーカルです。
【低音の音質】
締まりはほどほど、深みの足りない軽めの低音です。
曲によっては問題ないのですが、ちゃんとした低音が欲しい曲では明確に不足感が出ています。
【音質総評】
低音不足が残念ではありますが、全体のまとまり感自体はちゃんとあるのでその点は見事です。
【K371との簡易比較】
簡単に比較すると、K371のほうが明らかに必要な音が出ており、K361の低音不足を感じさせません。その他基礎的な音質もK371のほうが価格差分の差を感じさせます。
それは周波数特性にも表れていると言われそうですが、5千円の価格差であれば私は重量以外の全ての面でK371をおすすめします。
■装着感■
装着感はとてもとても良いです。
【フィット感】
耳周りのフィット感は良いです。耳をちゃんと覆えるパッドの広さと深さ。楕円形のパッドは正義ですね。密閉型故に長時間使用した場合蒸れは少し気になりますが。
【側圧】
適切な側圧です。
【頭頂部】
特に気になる点の無い優秀な頭頂部です。
【重量】
223g(実測値)でやや軽量です。
この点だけは明確にK371(257.5g)より優れている点と言えます。
【装着感総評】
総じてとても優秀な装着感、95点とします。
K361のほうがK371より軽くて優秀なのですが、5点刻みとしている関係上同点となりました。
大きな不満点が一つもないというタイプの良さであり、モニター型としてなら最上位の一角と言えるでしょう。
■■総評■■
装着感がとても良く、音は不満こそあれどもまとまりはある事から星は5つとします。
とはいえ、同価格帯には音質的に優秀なライバル機が多く、K361がその中で生き抜くには装着感の良さをもっと知ってもらう必要があるのではないかと感じます。
その点、現状のサウンドハウスのみでの販売は試聴機による確認が出来ないため不利であると言わざるを得ません。
-Y3の取り扱いが無くなっている現状、レビューがゼロ件になってしまっている無印のこちらのほうにレビューを残す事で、K361-Y3の4件あるレビューへの誘導とさせていただきます。
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78位 |
473位 |
3.91 (2件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/3/21 |
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有線(ワイヤード) |
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195g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽の入口と未来をつなぐ一台
【デザイン】
マットなシボ加工のハウジングと、ピアノ線のようなメッキアームが生む金属光沢のコントラストが美しく、質感に高級感があります。
シンプルながらも“道具としての誠実さ”を感じ、スライダーの動きも滑らか。使うたびに愛着が増していきます。
【高音の音質】
ハイトーンは伸びやかで透明感があり、刺さることがありません。
羊文学「ランナー」では、倍音がすっと広がりながらもボーカルが前に浮かび上がり、リバーブの距離感まで感じ取れます。
クラシックでは弦楽器の倍音構成が自然で、和紙コーンならではの柔らかい響きが生きています。
【低音の音質】
低域は量感がありながら、ぼやけず締まりがあります。
アンバランス接続でも十分に厚みと深みを楽しめますが、バランス出力対応のプレーヤーと組み合わせると、分離感と見通しがさらに向上。
その際は低域が引き締まり、ベースやティンパニが芯のある音になります。
全体として、柔らかさと明瞭さの両立がこのヘッドホンの魅力です。
【フィット感】
軽量で、イヤーパッドも柔らかく長時間の使用でも快適。
側圧はやや強めですが、ヘッドバンドを軽く広げるだけでフィット感が改善します。
【外音遮断性】
密閉型としては標準的。過度な遮音ではなく、自然な遮断で屋内リスニングにちょうど良いバランスです。
【音漏れ防止】
適切な音量であれば問題なし。静かな環境でも気兼ねなく使えます。
【携帯性】
折り畳み機構はありませんが、軽量で持ち運び自体は容易。
自宅やデスクで落ち着いて聴く用途に向いています。
【総評】
このヘッドホンを選んだ理由のひとつが、同時発売のHA-ST12にはないバランス接続対応という仕様でした。
当初はアンバランス接続で使っていましたが、それだけでも十分に音楽を楽しめます。
後にバランス出力対応DAP(FiiO JM21)を導入してリケーブルした際、初めて本来の実力を体感しました。
羊文学「ランナー」を聴いたとき、ボーカルとベースがきれいに分離し、空気が一段階澄んでいくような感覚に驚きました。
“バランス接続って本当に違うんだ”と初めて感じたのが、このHA-SX12/HDでした。
フリーエッジ構造のドライバーを採用しており、出荷時点から振動板の動きが滑らかで、時間による音質変化はほとんど感じません。
私はエージング不要派ですが、音そのものは最初から完成されています。
それでも聴き続けるうちに音楽との距離が自然に近づいていくような感覚があり、
それを“こなれていく”と感じる方もいるかもしれません。
そして何より特筆すべきは、この価格帯で「国産」「高解像」「バランス接続対応」をすべて満たしていること。
上位国産機の半額以下ながら、アンバランスでも豊かな音楽性を持ち、
将来的にバランス対応DACやプレーヤーを導入した際には、さらにその真価を発揮します。
バランス接続という言葉は聞いたことがあるけれど、対応機器はまだ持っていない――
そんな方にこそ、このモデルをおすすめしたいです。
アンバランスでも十分楽しめて、環境が整ったときにもう一度“感動の再発見”ができる。
“音楽の入り口”と“次の世界”を一緒に持っているヘッドホンだと思います。
国産ヘッドホンが少なくなった今、こうした“誠実なものづくり”を感じられるモデルは貴重。
派手さよりも音楽そのものを丁寧に描く方向性で、静かな感動がじわりと積み重なるヘッドホンです。
もっと多くの人に知ってほしい、心からそう思える製品です。
3低音過多だが屋外使用のポータブル使用には向いている
【デザイン】
レトロなデザインが魅力的です、とても良いデザインなので屋外でのポータブル使用で目立つでしょうね。
【高音の音質】
必要十分に伸びます、サ行の刺さりが無くて気持ち良い高音ですね。
【中音の音質】
かなり良いです、中高域から中低域の楽器の響きも適切でボーカルも聴き取りやすい、とても良い印象が残りました。
【低音の音質】
ポータブル使用の機種だけあって低音過多です、屋外使用なら外部の騒音に負けないで低音を聴き取れる適切なチューニングなのかも知れませんが、比較的静かな屋内でのリスニング時には強過ぎる低音がうるさく感じてしまいます。
重低音が好みの人達にはオススメ出来る機種ですが、ごく一般的な人達にとっては低音が強過ぎる音質バランスの悪いヘッドホンだと感じるでしょうね。
【フィット感】
軽量で装着感は快適です、不満点が無いのでフィット感に関しては万人受けすると思います。
【外音遮断性】
かなり良好、外音が全く気になりません。
【音漏れ防止】
適切なボリュームで使用していれば音漏れの心配は無さそうです、及第点という感じかな?
【携帯性】
折りたたみ機構が無くてソコソコの大きさがあるヘッドホンなので携帯性はイマイチです、軽量なので携帯使用も可能だというレベルですね。
【総評】
屋内使用では低音過多で音量バランスがイマイチですけど、高音から中音が潰れる事無くしっかり聴き取れる性能はさすがだと言えます、低音が強い機種なので屋外の騒音の中で使用するポータブル用途なら最高の機種だとは感じました。
欠点はあるけれど音自体は良いので、複数のヘッドホン・イヤホンを所有している方が屋外専用のポータブル機として購入するなら購入候補に入れる価値は十分にある優良機種です。
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-位 |
473位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3VOX VH-Q1と殆ど同じです(両方所有)安い方を買うべし
【デザイン】
VOX VH-Q1と一部に色が違うだけで全く同じ形です。
こちらの方が全部白なので統一感はあります。
対してVOX VH-Q1はアクセントに色が入っていますので、
好み若しくは価格で購入されることをお勧めします。
【高音の音質】
無線なりの音ですね。
有線ほどの音質は望めませんが、テレビを見る程度なら問題ないと思いますよ。
【低音の音質】
高音同様です。
元々ヘッドホンでの低音音質はあまり期待していませんので…
【フィット感】
男性だと頭が小さい人じゃないと締め付けがきついと思います。
女性用かな?
【外音遮断性】
全然聞こえません。
外出時での使用は危険だと思います。
【音漏れ防止】
全然漏れません。
その代わり外の音も全然聞こえません。
【携帯性】
折り畳みでもないですし、携帯性は悪いかと。
元々、家庭内で使う為に購入しましたので、最初から携帯性はあまり期待していません。
【総評】
テレビ視聴用にAVアンプに接続しています。
トランスミッターが悪いのか、この製品が悪いのか不明ですが、
度々ペアリングがおかしくなる事がありますが、
概ね満足しています。
ゲームやオーディオ等、有線ヘッドホンと比較すると音質は今一つかもしれません。
VOX VH-Q1とほとんど同じモノです。
操作含め全く同じで、調べてみたらブランドが違うだけで同じ会社のものでした。
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-位 |
473位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
2023/10/25 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:68Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3ムンドロの美音系イヤホンのイメージを期待しては駄目
ムーンドロップのヘッドホンという事で結構期待して購入したが
デザインは3.5m ケーブル両出しでHifiman に良くあるタイプ、実際試聴はHifiman XS用に買った4.4mmバランスケーブルを使用した。
低音 全体にサラッとした低音で重厚感は薄く、キレが良い軽やかな低音でボーカルに被らないので映画鑑賞には良さげ
中高音 此処も特徴ないサラッとした音で聴き疲れはしない…全体的にはボーカルははきはきと聴けるが色気とか艶のある音ではない、所謂モニター的な音で長く聴いていると飽きてしまう。
密閉型ではあるが外部音や音漏れは普通
全体的な印象はムンドロのイヤホンに期待していたキラッとして美音系のヘッドホンを期待していたが、フラットでモニター的な音で艶や色気のない優等生タイプのヘッドホンであった
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-位 |
473位 |
4.31 (5件) |
0件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:16Hz〜28kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低域少なめだが、良バランス。
DTM目的で購入したが、音楽鑑賞、動画視聴に使用している。
使用機材はM1 MacbookPro(13インチ)、オーディオIFはZOOM U-24。
イヤーパッドは布製、ケーブルは付属の3mを使用。
デザイン…購入の決め手。刺さる人には刺さる秀逸なデザイン。
音の特徴…さすがモニタースピーカー。さっぱりしてる。最初聞いたときは、音質が悪いのかと勘違いしてしまった。数時間使うとこの薄味に気づける。スルメみたい。
高音域の音質…きれいに鳴らしてくれる。それに伴い情報量が多いから耳が疲れる。
中音域の音質…近すぎず、遠すぎずのちょうどいい塩梅。
低音域の音質…低域は少ない。クラシックを聞いてみたが、バランスは良い。
フィット感…側圧が高めだからティッシュケースなどに挟むと良くなる。あとイヤーパッドは布製が蒸れなくて最高。頭が大きい人はやめといた方が良い。普通(57~59cm)でカツカツだった。
外音遮断性…布製のイヤーパッドを使用しているからか、結構聞こえてしまう。マシにはなってるが。
音漏れ防止…検証できない&据え置きだから無評価。
携帯性…折り畳めない時点で無理に近い。というか想定してない。
総評…モニターヘッドホンらしくさっぱりした音。低域が少ないからより顕著に感じれる。今まで低域の強いやつを使ってる人だと物足りないと思う。あと高域の情報量多めだから聞き疲れに注意。
自分はモニターライクな音にハマってしまったから星5。
おすすめは…万人受けしないから無理。
4低域はかなり控えめだが、独特のソリッドな切れ味が心地良い
K240系の兄弟機のような雰囲気を漂わせていますが、音質は全然違います。開放型と密閉型の違いというレベルでなく、根本的に方向性が違います。
本製品は、密閉型とは思えないほど低音が出ないヘッドホンで、低音の量感というものをほとんど感じません。その代わり解像度には優れており、高音も含めて、K240系よりもずっとシャープでくっきりとした音を鳴らします。
低音に関しては、量感がない分、音が整理されていて聞き分けがしやすく、まさにモニターヘッドホンの音という感じ。独特のソリッドな切れ味があって、これが心地よく、低音に独特の味をもたらしています。
装着感はいつものAKG。側圧が強すぎず快適です。イヤーパッドは2種付属。合皮のツルッとしたタイプと、ベロア調のしっとりしたタイプ。低音をある程度補ってくれる印象があるので、自分は後者を使っています。
頭から外して、サポートバンドへの圧がなくなると、自動で音が出なくなる機構が付いていますが、これは必要でしょうかね…? これを実現するために接点がひとつ増えているわけで、音質を犠牲にしてまでやることかな、と思いました。当然ながら、鳴らしっぱなしでエージングを行う際は、頭の代わりに箱などに被せる必要があります。
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-位 |
473位 |
4.03 (3件) |
9件 |
2019/7/16 |
2019/7/19 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5SW-HP300との比較
SW-HP300に続いて、結局こちらも購入してしまいました。
これで、SW-HP10、SW-HP20、SW-HP100、SW-HP300とSOUND WARRIORのこのシリーズは、全部揃いました。
私は、純正のバランス型XLR接続コード(SWA-HP20-XLR)でFirestone audio Bobbyにフルバランス接続で聴いています。
SW-HP100とSW-HP300の違いはチューニングですね。SW-HP100の方は基本SW-HP20の半解放型という感じで、抜けが良くなりエッジのきつさが減少してより聴きやすいリスニングホンになっています。
私のキーボード曲にはSW-HP300より良く合います。SW-HP20よりは若干エッジが丸くなり、アタック感も幾分抑えられているので、曲によって選択する事になりそうです。
クラシックの曲では、モーツァルト・ハイドン ・シューベルトといった古典派時代の音楽それも主に室内楽や独奏曲に良く合います。AkgのK501又はK702のセミオープン版のような感じです。又、フレンチクラシックにも合いそうです。
そして、特筆すべきは、ピアノ曲の再生が誠に上手い事です!
良く合います。ピリスのモーツァルトからギレリスのベートーヴェン迄、結構懐が広い。YAMAHAのHPH-PRO500の生々しさの抜けを良くして聴きやすくした感じで、私にとってはこれはとても大きな収穫です。ピアノ曲をもっと聴きたくなるヘッドホンです。
(このヘッドフォンをベースに島村楽器とのコラボで電子ピアノの演奏に最適なセミオープン型ヘッドホン『EMUL SSW-HP200 』が発売されています。ピアノに合うのが評価されての事でしょう。)
又、メーカーの商品説明にあるように、『ボーカル物』が、誠に良く合います。
ペルゴレージでもモンテヴェルディでもビートルズでも私の曲(?)でもあらゆる『ヴボーカル物』が全く刺さらず、ピタッと見事に中央に定位して美しく聴こえます。
SW-HP300は、中低音にボリュームのある音質なのでゼンハイザーやベイヤーのヘッドフォンのように、オーケストラ曲や、リアルな激しめのサウンドに良く合っているのに対して、このSW-HP100はAkgのヘッドフォンのように、室内楽のような小編成の曲に良く合いそうです。しかし、これはあくまで比べればの話しで、どちらか1台有れば、それで充分なのだと思います。このように揃えるのはマニアの自己満足です。
共に結構オールマイティーに使える手軽な高音質のヘッドフォンで、中々楽しめる商品です。
よろしければ、私のブログをご参照下さい。https://ameblo.jp/angsyally1112/entry-12574715970.html
5両出し汎用2.5mmミニジャック・リケーブル容易
室内リスニングオンリー派なので携帯性やインピーダンス等無評価。 DAC→トランスアッテネーター→本機。接続ケーブルは全てMOGAMI 2534自作バランス接続。
素直で透明度の高い明晰な中高音、大人しいが品は良い低音。音影は近く克明、自分は演奏者の直近。その意味ではモニターライク。正直、平面駆動など特殊を除けばセミオープンはこれ一本あれば良いかな?とか思ってしまいました。値段を考えると少し信じられない品質の1本です。
しかも2.5mmではあるものの、安価で豊富な汎用2極ミニジャックでリケ自作し放題と攻めがいもあります。
側圧はゼンハのHD600番等に比べると遥かにソフトで、かつ軽量でリスニングに没入出来ます。
ジャックの耐久性など長く使ってみないと分からない点もありますが、アーク、PADなどの消耗パーツは同社は機種間で共通化されているようなので安心感があります。
個人的にはダイナミック型のベンチマークになるかも・・・くらい好印象です。
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-位 |
473位 |
4.30 (24件) |
6件 |
2008/9/19 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:16Hz〜28kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5AKG Studioシリーズの大ファンです。
K271mkII は低音があまり出ないヘッドホンだというレビューをいくつか見て、心配になりましたが
思い切って試聴なしで購入しました。
結果、満足しています。
以下はUSBDACとヘッドホンアンプを通したクラッシック音楽でのリスニングの感想です。
まずクリア。
そして低音については確かにブンブンと主張はしませんが、ちゃんとあります。
K240mkIIと比較して 実に丁寧に音を聞かせるといった感じです。
K240mkIIの方は、割と低域にヴォリュームがあり、楽しい音で、やんちゃな印象です。
K271mkIIは、K240mkIIよりも中音域と高音域に重きを置いて、そのバランスに合うような低域が配置されたという感じです。
そんなわけでK271mkIIは端正で、そして行儀が良い印象です。
そんなわけで、これらふたつの出音は確かに異なりますが、両方ともフラットです。
すみません、抽象的で。
私自身は開放型よりも密閉型のヘッドホンが好きです。
耳は疲れますが、被ったときに外の音をある程度遮断し、音楽に集中できるからです。
それから、K271mkIIにしてもK240mkIIにしても、重量が軽いことが嬉しいです。
これらよりも高価なヘッドホンも持ってますが、確かに音は良いと思いますが、重いとしんどいです。
イヤーパッドはYAXIに変更しました。着け心地いいですね。
YAXIパッドも純正より優れているというわけではないのですが、240や271があまりにも気に入ったので、なにかしてやりたい気持ちになりました。まだ、ケーブル沼にまでは到達していません。
AKG Studioシリーズ最高。K712proの予算でいくつか買えるじゃないですか。
私も6機種コンプリート目指しています。
5初めてのオーバーヘッドフォン
耳は学生時代に爆音で聴いていたのでヘタレ耳でのレビューになりますがご了承m.m
【デザイン】
ほぼデザインで決めたようなものかもです。
おしゃれです。 私は好きなデザインです。 ただハーネス?が頭から出ているので高さを忘れ、何度かデスクライトに衝突。
高さは気をつけたほうがいいです。
【高音/低音の音質】
高音の伸び(もしかしたら私の耳が高音域聞こえてないかもc?)という物はあまり感じられないですがフラットな音作りで、ボーカルと低音ははっきり聞こえます。
モニターヘッドフォンなので当たり前といえば当たり前ですが。
で、音質云々ですが、結局アンプに左右されますね。 iPhone6plus,HA-P50(ポタアン),PCオンボオーディオ(Realtec HDA),A-5VL(2chアンプ)と聞き比べましたがちゃんと解像され低音高音ともにちゃんとフラットに出ていたのはA-5VLのように感じました。バランスのいい音の出方をしています。
低音がスカスカとどっかの評価でみましたがそれは再生環境の問題ではないでしょうか。
私はとても気に入りました。
PCに直差しは聞くに聞けないなぁとここまで酷いのかと思いました。 iPhone直差しより悪い感じでした。ノイズ対策やら何もしていないので
当たり前といえば当たり前かもですが。
この辺りのヘッドフォンはそこそこのアンプが必須だと思いますので購入を考えている方はご留意を。
【フィット感】
フィットはします。が私はオーバーヘッドフォン慣れてないのもあるのかこめかみのところが多少痛くなります。
調整がない様なので仕方ありませんが、締め付け感は無く楽は楽です。
【外音遮断性】
音楽を聴いていたらあまり聞こえませんので遮音性は高い方だと思います。
【音漏れ防止】
音漏れもそんな爆音では聞かないので、ほぼ漏れていません。 普通に聞くぶんには音漏れ遮音性は悪くないと思います。
【携帯性】
ちょっと難ありですが、基本持ち歩くヘッドフォンではないので仕方ないです。
ハーネスみたいなのがカバンに入れたら折れそうで怖いですね。。。
【総評】
音質、掛けやすさ、全てにおいて満足しております。
音質に関してはアンプ次第だと思うし、良い悪いは好みの問題とハイレゾなんかに至っては人間の耳ではわからないのでどうこう
いう問題ではないです。
全域フラットに聞かれたい場合にオススメできます。
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-位 |
473位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2022/3/29 |
2022/4/12 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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350g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.4m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニターホンの高解像度とリスニングライクな音空間表現力の両立
Amazon Black Friday Saleにてお安くなるのを待って購入。
試聴した際に驚くほどの好印象を得ており、ずっと欲しいと思っていました。
※ファーストインプレッション的な評価になります
■環境
HeadphoneAmp:LUXMAN P-750u LIMITED
DAC:Ifi Audio ZEN ONE Signature / S.M.S.L M500
■音域
高中低どの音域も突出することなく、モニターヘッドホン然とした比較的フラットな印象
■空間表現
密閉型、且つ、モニターヘッドホンにも関わらず、モニター的なデッドな印象ではなく、リスニングホンのような音空間を意識させつつ、モニターライクに音場を確認可能な性格付け。なかなか好印象。
外音遮断性と音漏れ防止で書いていますが、意外と音漏れします。密閉型と言いつつも構造は半開放型に近い密閉型なのかも。これであれば、音空間の表現力がそれなりに高いのは理解出来ます。
イヤーパッドが意外に厚みがあるので、ここの反響で空間表現を得るかわりに、音漏れしている可能性もあり得ます。
■外音遮断性
密閉型の割に意外と聞こえます
■音漏れ防止
開放型よりはマシでしすが、密閉型の割には意外と聞こえるかも、もしかして、外観は密閉型といいつつも、半開放型なのか?
■総合評価
マイクロフォンメーカーが作っただけのことはある。モニターヘッドホンであっても、据え置きアンプで鳴らす方が圧倒的に各音域の切れは良く、上流が上れば上がるほどヘッドホン本来の良さを楽しめると感じます
これだけの高いクオリティーをこの価格で手に入れられるのは日本国内のヘッドホンオーディオ界隈では知名度が低いことの恩恵。是非とも手に取って聞き込んでみて欲しいです。おススメです!
5モニターリスニング両方に適するバランスの良い高音質ヘッドホン
【音質】
モニターヘッドホンにしては少し低音強めですが、ボワつかないしっかりと芯のある音です。分離感や解像度も十分高く、高音は聞き疲れするほど強く刺さらないので、リスニングヘッドホンとしても適するバランスの良い音だと思います。
【デザイン】
ヘッドバンドやアーム部分が金属パーツになっていて耐久性に期待ができ、独特の角ばったイヤーパッドも含めて全体的にそこそこ高級感の良いデザインだと思います。
無段階で調節できるアジャスターや左右どちらでも接続できる着脱式ケーブル、交換可能なイヤーパッドとヘッドバンドなど実用性もしっかり兼ね備えています。
【つけ心地】
(良い点)
・イヤーパッドのクッションが厚く、眼鏡の上からつけても痛くなりにくい。
・よくある加水分解しやすいテカテカの合皮ではなく布風の合皮であるアルカンターラがイヤーパッドとヘッドバンドに使われおり、クールジェルとの効果とも合わさり長時間つけていても蒸れにくく、耐久性も高いと思います。
・ヘッドバンドのアジャスターが無段階で調整できるので、ベストの長さに微調整できる。
(悪い点)
・ヘッドバンドの長さが短かく、私は最大まで伸ばしてやっと耳がイヤーパッドに収まりました。
・内部の無駄な反響を抑えるためにイヤーパッドの口径が小さくなっているので、人によっては耳との干渉が気になるかもしれません。
・フィット感が良いのでそこまで気になりませんが、ヘッドホン自体の重量は重め。
・吸熱効果は持続するがクールジェルのひんやり感はつけた直後しか感じられない。
【まとめ】
本体の作り、音質ともに価格以上の品質です。音楽制作・音楽鑑賞・動画視聴にゲームと幅広い用途に適しておりおすすめできる製品です。
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-位 |
473位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/4/30 |
2021/4/27 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約50時間、約40時間(アクティブノイズキャンセリング併用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハードケース付きで持ち運びによい
50時間の再生が可能なワイヤレスヘッドホンです。
イヤークッションが耳全体をおおってくれるので、長時間の使用でもとてもフィット感が良く、快適な時間を過ごすことができると思います。
見た目もシンプルでかっこよい色合いで、持ち運びに便利なハードケースもついています。
また、充電もUSBにて、1.5時間ほどでフル充電できるので便利です。
外部の音もきちんと遮断してくれますし、操作もとても簡単なので使いやすいです。
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-位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2013/3/ 4 |
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○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ ドライバサイズ:40mm マイク:○
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-位 |
473位 |
3.80 (5件) |
0件 |
2019/9/10 |
2019/10/ 5 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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195g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:37Ω 音圧感度:103dB ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX NFC:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音がしっかりとして、フィット感も良く、軽量です。
エディオンで店員の方が、ワゴンセールの「WH-XB700 (L) [ブルー]」を勧めてくれました。
予算が15,000円だったので、10,000円で購入でき、保証も5年間だったので即購入、残りの在庫は次の日には無かったです。ブラックは、人気がありさすがに手に入れる事ができませんでした。
音質(ハイレゾ)等に、こだわらなければ、良い商品だと思います。
躍動感のある迫力の重低音再生。「EXTRA BASS」サウンドと説明しているだけに
低音はしっかりとしています。
デザインと見た目が、イマイチで、ハイレベルな音質ではないけど、フィット感も良く、軽量で、私には満足できております。
Bluetooth機能がないTVなので、アマゾンで「【光デジタル対応】Bluetooth トランスミッター レシーバー 一台二役 Bluetooth 5.0 送信機 受信機 2台同時接続 ブルートゥース トランスミッター aptx-LL apt-X HD対応 22時間連続作動(MAX)」を購入。音声の遅延も無く光ケーブルの音声がBluetoothで不具合なく聞けております。https://www.amazon.co.jp/gp/product/B089F9GN77/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o08_s00?ie=UTF8&psc=1
以上ですが、購入を検討されている方の参考となれば幸いです。
4短時間使用中でノイズキャンセル無しで良ければ有りな製品
【デザイン】
シンプルなデザイン
【高音の音質】
ワイヤレスaptx接続で直の音だと普通より高音はない感じ。好きな音にはアプリを介して調整する必要有り。
【低音の音質】
ワイヤレスaptx接続で直の音だと低音強調。
【フィット感】
オンイヤーな感じたがWH-H800と比べてイヤーパットにモチモチ間がない。イヤーパットやヘッドパットに頭や耳の油や汗がしっかり残る感じ。外した後にも残るので、汗っかきだとメンテナンス面倒。
オンイヤーだがしっかり密閉空間ができている可能性あり。
【外音遮断性】
普通に外の音が入ってくる。ノイズキャンセリングのアンビエントサウンドモードのまま低音強調音を聞く感じ。
【音漏れ防止】
余り漏れてないように感じる。
【携帯性】
WH-H800と比べて小さくはならない、WH-H510と少し大きくしたのサイズ間。
別途ハードケース購入が必要。
スイーベルかな最近のSONY製品は回転部分が弱く感じる。
これはまだ折れていないが、破損しないようにハードケースをお勧めする。
【総評】
新古品を5000円程で購入。
ハイレゾ非対応。
軽量だが、頭大きな私に問題があるが装着すると耳.頭に圧があり長時間はきついかも。でもこの形は好きだ。
短時間使用中ならオススメ。
長時間でも私はいける感じなのでたまに寝ホンに使用。
※スイーベル機構がプラスチックの為、しっかりしたケースが必要。
ここ数年ヘッドフォンにはまり、多数のSONY製ヘッドフォン保有。SONY製品以外はバッテリー関連問題がある製品が多いので余り好きになれずに、他社ワイヤレスは余り興味無し。
数々の良い音出す他社製品が多い中、お金の問題とバッテリー問題を考えるとSONY以外は買えず。
買う買うと思っていたwh-1000XM4買わず。結局同じチップを載せているXM3を使用中。MDR-1000x.wh-1000xm2もまだ使用してます。
最近はXBシリーズが好きになり、集めてます。XB950N1が好きでこのヘッドフォンと共によく使用してます。
XBシリーズ使い初めて感じたのは、乾いた耳垢が耳の中で動く事を感じた時にこんな音もあったのか感。
(表現汚くてすいません)
こちらの品物はノイズキャンセリング必要がない人で、接続形式と音質に納得ができタッチの誤操作が嫌いな人向きです。ボタン形式のzx770も寝フォンとして使用してますので暗闇でタッチやスライドしにくい寝床では便利です。
寝フォンに使用すると自分で本体を寝返り破壊をする場合がありますのでオススメはできません。
タッチ操作ばかりの品物が多い中私はオススメする逸品です。
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-位 |
473位 |
4.75 (13件) |
0件 |
2009/1/28 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:2000mW
- この製品をおすすめするレビュー
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5すべての音域を調和的に慣らしてくれる、聴き疲れしない名機
有線ヘッドフォンは、CDR-900STとこれをずっと併用しています。
【デザイン】
古き良き伝統的デザインです。
【高音の音質】
全体にまろやかで刺さりません。聞こえていない、という風にもとれますが、音源のバランスを全体として上手に保っているので、高音もしっかり聞こえていますが、特に際立って聞こえるということではない、という意味です。
【低音の音質】
低音バシバシというタイプではまったくないです。このヘッドフォンは中音域の豊かさと響きの良さが最大の特徴ですので、低音を求める人には物足りないかもしれません。しかし全然出ていないわけではなく、人間にとって心地良いバランスで鳴ると言えばいいでしょうか。
【フィット感】
ヘッドバンド部分は数年で劣化したので、市販のカバーを付けています。CDR900STよりもずっとフィットする印象です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングではありませんので、それほどではありません。
【音漏れ防止】
外に連れ出して聴くのはノイズキャンセリングヘッドフォン・イヤフォンなので、これに関してはあまり気にしませんが、それほど音が漏れることは構造上ありません。
【携帯性】
可もなく不可もなし。
【総評】
CDR-900STが、すべてが残酷に鳴ってしまうのと極めて対照的で、このヘッドフォンは、すべてが調和して鳴ってくれる、という印象です。強いて言えば中音の響きが素晴らしいのですが、全体のバランスが良く、実はどの音域もしっかり鳴っているのに、聴き疲れしないのが最大の特徴です。そういう意味で、この2つのヘッドフォンで聴き比べることで、音源をまったく別の鳴り方で楽しめ、評価できます。
今ではいくらでも高性能、多機能、多様な特徴をもったヘッドフォンがあるので、これが最高という風には言えませんが、とにかくバランス良く豊かに、聴き疲れせずに音源そのものをトータルに慣らしてくれる安心感があるので、手放せません。
5僕の中ではオーテク版CD900ST
今更ですが買いました。CD900ST、MDR-Z1000、ATH-M50x、k271s(まだmade in Austriaだったころ)をモニター系としては使ったことがあります。それぞれ3〜4年くらいは使いました。
文句無しにダントツ良い音はZ1000ですね。ただ、基本的にどれもすきです。M50を買う時にテクニカのコールセンターに本機との違いをきいたところ、「業務用と民生用」という言われ方され、うん?とよく理解できませんでした。
で、結局購入してしまったわけですが、ん? ん??? これCD900STの音じゃない?というのが感想です。ただ、装着感はこちらのほうが上なので、実際のところどうなのかは分かりませんが、本機のことは気に入っています。
木の響きを楽しめるW5000(終売)、抜けの良い音を楽しめるオープン型の最高峰クラスAD2000(今はAD2000x)、原音忠実であるモニター系の本機、テクニカって良い商品を良心的な価格で提供してくれていたんだなあと、よく思います。
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-位 |
473位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/5/ 9 |
2019/4/12 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:駆動時間:20時間(ANC ON時)/33時間(ANC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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4使い易いノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン
【デザイン】
スイッチは右側に集中している。電源はMボタン、音量はボリュームボタンで済むが、通話やプレーヤーを制御しようとすると覚えることが増える。付属するステレオミニプラグケーブルを使って接続することもできる。
【高音の音質】
とても良い
【低音の音質】
とても良い
【フィット感】
イヤーパッドとヘッドバンドのクッション性は悪くないが、長時間装着するのは少し辛いか。
【外音遮断性】
スライドスイッチでノイズキャンセリングだけ有効にできる。ブルートゥースを起動しなくても、アナログ接続でも、どちらも使っていなくても有効にできる。すべての音を打ち消すわけではないが、飛行機の機内では特に有効に感じた。ノイズキャンセリングのスイッチを切るのを忘れずに。
【音漏れ防止】
良い
【携帯性】
ケーブル収納スペースのあるキャリングケース付き。
【総評】
よく考えて作られていて使い易い。マイクも付いているのでヘッドセットしても使える
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-位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/12 |
2021/10/11 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:117dB ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:40時間以上 マイク:○ リモコン:○
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-位 |
473位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2019/1/24 |
2019/2/22 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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275g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約24時間(NC ON時、SBC) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3音飛ぶ
XPERIAXZ3と接続しているが、 音質優先(LDAC)の接続だとかなり音飛ぶ
ノイズキャンセリングをHighにするとバッテリーの消耗がかなり激しい。
パワーはRP-HD10よりは劣るが、音質はそれと良い勝負。
ハウジングの内部もRP-HD10と酷似している。
端子がMicroUSBなのは大きな欠点。
それと接続している端末でWi-Fiを使用していると間違いなく飛ぶ
(4Gだと安定する)
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-位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/ 1 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 カラー:ブラック系
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-位 |
473位 |
4.35 (4件) |
0件 |
2019/12/16 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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255g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック リケーブル:○ 折りたたみ:○
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5直接音が間近に聞こえる、ストレートな音質。
レンジが広く、直接音がダイレクトに届く感じの、なめらかさよりもリアルさで群を抜きます。また、密閉型で音漏れしないので夜間のリスニングには最適。音質をひとことで言えば「イキの良い音」。シンバルもリアル。70年代ロック、特にビートルズやシカゴがよく鳴り、楽しめます。使用ソフトSonyMusicCenter PC
アンプHiFi デュアル ES9038Q2M USB DAC COAX OPTヘッドフォンアンプ+FX-AUDIO- FX-D03J USB
5装着感優秀、音は実直なモニター型
K371は、AKGが発売したモニター型ヘッドホンです。
装着感がとても良いのが特徴と言えます。
K361と共に発売直後に購入し、4年以上レビューを放置していました。
まず最初に、レビュー数が今現在私の1件しかないように見えますが、「K371-Y3」という代理店が3年保証した型番だけ違う全く同じもののほうにレビューが8件ほどありますので、そちらもご参照下さい。
多分グーグル等から飛んで来たらーY3に、価格コム内で検索したらこっちがヒットすることと思われます。
■音質■
モニターらしくなかなか良い音を鳴らしますが、イメージされるようなピキピキした音ではなく、滑らかさもあります。
逆に音の質感的にややマットな部分もあり、その点は好みではありません。
【高音の音質】
特に痛い音は出さず、かといってAKGでイメージされるような透明感ある高音はほどほどに、実直に鳴らしている印象です。
【中音の音質】
主にボーカルについて、前方に浮かび上がる感じのややある捉え易く美しいボーカルです。個人的にこの部分が最も聞いていて良い点だと感じます。
【低音の音質】
過不足なく鳴っている印象で、特別目立つことはあまりなく、締まりはほどほどでもう少し締まって欲しいかなと感じます。この低音がマットな質感の印象の主な理由に感じます。
【音質総評】
実直な仕事をしてくれると感じます。
また、同価格帯のモニター型よりも立体感を感じられる部分もあり、そういった目的で買うのはアリかもしれません。
ただ、解像度としては人気のM50x等と比べて劣る部分であり、どこを重視するか次第かと思います。
【K361との簡易比較】
簡単に比較すると、K361のほうが明らかに低音の深みが足りません。その他基礎的な音質もK371のほうが価格差分の差を感じさせます。
それは周波数特性にも表れていると言われそうですが、5千円の価格差であれば私は重量以外の全ての面でK371をおすすめします。
■装着感■
装着感はとても良いです。
【フィット感】
耳周りのフィット感は良いです。耳をちゃんと覆えるパッドの広さと深さ。楕円形のパッドは正義ですね。密閉型故に長時間使用した場合蒸れは少し気になりますが。
【側圧】
適切な側圧です。
【頭頂部】
特に気になる点の無い優秀な頭頂部です。
【重量】
257.5g(実測値)で普通です。公称値よりは若干だけ重いようです。
【装着感総評】
総じて優秀な装着感、95点とします。
大きな不満点が一つもないというタイプの良さであり、モニター型としてなら最上位の一角と言えるでしょう。
ちなみにK361は同等クラスの装着感で更に重量が20g程度軽量という秀逸さがあります。
■■総評■■
装着感が良く、音も総じて優秀な点が多い事から星は5つとします。
とはいえ、同価格帯には音質的に優秀なライバル機が多く、K371がその中で生き抜くには装着感の良さをもっと知ってもらう必要があるのではないかと感じます。
その点、現状のサウンドハウスのみでの販売は試聴機による確認が出来ないため不利であると言わざるを得ません。
-Y3の取り扱いが無くなっている現状、レビューがゼロ件になってしまっている無印のこちらのほうにレビューを残す事で、K371-Y3の8件あるレビューへの誘導とさせていただきます。
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-位 |
473位 |
4.60 (8件) |
1件 |
2019/9/24 |
2019/10/ 5 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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256g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って損はしない1万円程のAKG
一応、40時間放置エージングしてからの評価です。
【デザイン】
家で使っていますが、比較的にコンパクトに収められるので良いと思います。
【高音の音質】
キレイに透き通った音でモニター用のヘッドフォンという感じがしますが、嫌な感じで突き刺さる用な音は出てなく、生演奏会などに行っている人にとっては、オススメできます。
【中音の音質】
高音低音とうまくバランスが整っていて、フラットな音質です。ヴォーカルものでも違和感なくいいです。
【低音の音質】
AKGは初めて、一応密閉型ではノイキャンの1000XM3を使っています。
オープン型AKGは低音が弱いのかなーと以前視聴したときに感じましたが、密閉型のおかげか、よく鳴っています。低音の輪郭もこの価格帯では素晴らしいです。
AKGのオープン型を愛用してきた方にとっては、もう少し低音下げたほうがいいと思うでしょうが、中音にぼやぼや被さってくることなく中音ともバランスがよく取れていると思います。
【フィット感】
側圧も強すぎず弱すぎず、数時間使ったときも疲れませんでしたし「あれ?ヘッドフォンつけてたっけ?」という具合に気持ちよくフィットします。
【外音遮断性】
側圧が強すぎないこともあって、小音量で聴くと外の音がもやもやします。
【音漏れ防止】
ヘッドフォンを太ももに挟んで音を出してみましたが、中音量調節程度では気になるような音漏れはないですねー。
【携帯性】
イヤーパッドも縦長になり、まん丸のAKGと比べたら薄くなっていてとても良いと思います。コンパクにたためますし、問題はないです。
【総評】
低音・中音・高音が絶妙なバランスで整っており、いい意味で特徴のないモニターに近いヘッドフォンです。今の(6/1/2021)時点で11,000円辺りなので、高音質で聴きたい初心者(?)や、気軽に外で使いたいというオーディオ好きの方々には持っていて損はないと思います。
5密閉型のAKGで評価が少ないが良いヘッドホン
クチコミ欄にてプチレビューさせて頂きましたが、本ヘッドホンの人気度があまりにも悪いためレビューさせて頂きたいと思います。
良いと感じたところから無差別にレビューしたく思います。悪しからず…。
まず、本ヘッドホンの装着感は聞く音楽ジャンルによりますが…天に昇るかのような心地良い体験ができます。
イヤーパッドは長時間着けても耐えられる極めてソフトなタッチ感と程よい締め付けのバンドの力加減があり、絶妙なバランス加減です。近年これ程よい装着感のヘッドホンを感じたのは数年前のMDR-1Aぶりですね。
さて、音質となりますが、付属のケーブルでの試聴だと癖が少なく極めてモニターよりでありますが、聞こえるヴォーカルの距離感が若干遠いです。モニターヘッドホン聞き慣れている方ならすぐわかると思います。このチューニングは個性を出すためにあえてそうしたのではないかと勝手に解釈してます。なぜなら楽器音に関しては極めて忠実に演出されます。
私は導体を変えることにより、音質を楽しむようにしており、本ヘッドホン購入したあと導体についてなかなか悩みました。なぜなら私の所有ケーブルには本ヘッドホンにあうような端子のケーブルはありませんでした。AKG特有の端子採用であり、ここに拘るのは何故なのか疑問には感じます(SONYのようなふざけた採用であり)が、やむなしですね。なので急ぎ、Mogami2534及びMogami2893を用意しました。リケーブルすることで付属ケーブルと比べ、Mogamiシリーズの特徴となりますが、高域と中域がくっきり聞こえるようになり、若干低域が上がる仕様です。素晴らしいです。
AKGって型番には数字が記載されてますよね。数字の桁が上がれば上がるほどグレードが上がっているように感じますが、それは勘違いと思います。本ヘッドホンは371の数字でありますが、密閉型の中では極めて高性能である。型番の数字だけでは決して判断しない方が良いですよ。本ヘッドホンは他と比べ、なかなかないような独特な良い音を出してくれるモニターヘッドホンです。
AKGシリーズ愛好者ならご存知かと思いますが、素敵なケーブルありますよね。Neumann社製のオーディオケーブルはこのヘッドホンにドンピシャです。音は上品で高域と低域は飛び出たような音がなく、しかし濃厚かつ柔らかい音質を表現をされる導体です。Mogami2534と比べてもそれぞれの良さがあり、どちらが良いとは言えないです。ぜひ試して見てください。
おすすめします。
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