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軽い順重い順 |
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195位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/7/ 3 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm カラー:ブラック系 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.76 (4件) |
0件 |
2021/3/24 |
2021/4/15 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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337g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4-pin XLR インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m カラー:ブラウン系 ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:7〜10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5MDR-R10をリスペクトしたデザインが秀逸
【デザイン】
SONYのMDR-R10をリスペクトして誕生した機種でありムチャクチャ美しいです
高額ですがHR-10Pのような平面駆動振動版を搭載したハイエンド機種にもデザインが受け継がれています
【高音の音質】
バイオセルロース振動版とBlueMini R2Rの相乗効果でやさしい高音です
【低音の音質】
ちょっと出すぎるほどに十分な低音です
有線接続の場合は低音が控えめな銀コートケーブルと相性が良いです
【フィット感】
装着感は非常によくて長時間の利用でも問題ありません
【外音遮断性】
遮音性は控えめです
【音漏れ防止】
やや漏れる感じです
【総評】
デザインが良く所有欲を満たせます
音質についても平面駆動と比較しても遜色ないのですが、有線接続の場合は低音が強調されてしまいますので、BlueMini R2Rとの接続での利用を推奨いたします
HIFIMANはワイヤレスとしてWifiに舵を切るようですので、BlueMini R2Rのように外部モジュールでWifi接続ができるストリーマーを開発して欲しいところです
ご参考になれば幸いです
5隠れた名機、他のhifiman と比較しても優秀です!
【デザイン】
Sinyの名器を模したデザインとのことですが、
私は結構好きです。
但し外出時に使うものではなさそうです。
【高音の音質】
Ananda、Sundara closed backも所有していますが、それらとも全く遜色ないです。
Anandaの方が開放型の分、伸びと抜けはいい感じですが、r10が劣っているというわけではなく好みの問題と思います。個人的には開放型は伸びと抜けが言い分若干軽い感じがします。密閉型はそのところは重量感がいるように思います。
【低音の音質】
低音はイコライザーでなんとでも調整可能なような気がしています。個人的にあまり重視していないのであまり意見は無いのですが、AnandaやSundaraと比べてどうように感じます。
【フィット感】
良好です。
【外音遮断性】
部屋で聞いてるので特に評価ナシです。
【音漏れ防止】
それなりに音漏れはします。
【総評】
ネット上のレビューがあまりなく、またあってもそこまで評価高くないようですが、個人的には隠れた名機じゃないかと考えています。10万は高いかもしれませんが、その他のhifiman と比較しても遜色ないです。5万程度の価値は十分あるかと思います。
本機の話ではないですが、DAPとかも大事ですが、プレーヤーも大事だと思います。Hiby r6 �Vとの組み合わせで聞いていますが、据え置きのDAP経由よりもこの組み合わせのほうが全然良いです。
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137位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2026/5/29 |
2026/6/ 5 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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410g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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![FT5 FIO-FT5-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001587791.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.57 (7件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/12/ 1 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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456g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界ドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス/XLR4ピン インピーダンス:36Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz ドライバサイズ:90mm コード長:1.5m 最大入力:2000mW カラー:Black リケーブル:○ 音質調整:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5環境揃ってればお勧め!
装着感は重いけど良好で耳が痛くなるとかはないので首が凝るかどうかぐらいですが、3時間くらいでは大丈夫です。途中で休憩はしたほうがいいですけど。
音質は付属ケーブルでは本領発揮できません。鳴らしやすいですけどスマホ直差しどころかドングルdacくらいだとそこそこの音しか出ませんでした。ケーブルを霧降4.4mmのバランスでk9pro essにて聴くと圧倒的に解像度高く音場広く鳴らせました。チューニングは低音域厚く高音域は綺麗な音を均等に控えめに鳴らしています。
重心は低めですが解像度は高いので女性ボーカルに艶もあり聴き心地がいいです。
付属ケーブルの評価ですが、かなりモッサリとレスポンスの悪い音が鳴ります。ドライバーの性能を引き出せていないです。
ドングルdacでの評価は音量は取れますがとても平坦な音になります。平面駆動を鳴らしきれていない時の音共通の音になりがちなので一度自前の環境での視聴をお勧めします。
真価を発揮できればとても素晴らしいヘッドホンなのでお勧めです!
5いい意味で平面駆動らしさがないところもあり万人向け。
FiiO K17と手持ちの8コア銀コートケーブルにて評価。
あえてK17のPEQ(Gain 2-3)は無しで、Gain 4(5段階中)のみにて。
同じFiio同士ということで相性は高めだと思います。
30時間以上音量高めで慣らしてからの評価です。
【デザイン】評価4〜5
5〜6万円台で売られている平面駆動タイプとしてはしっかりしてる質感で個性もある。
マグネシウム・アルミニウム合金のハウジングが特に良く、扱いやすさもある。
ヘッドバンドの構造が毎回馴染ませるタイプですが徐々に気にならなくで悪くない。
プロテインレザーパッド装着時の重量実測468gでさほど重量は感じないのも〇。
本革キャリングケースなども含めて満足度高いです。
【高音の音質】評価 4.5〜5
クセは少なくキラキラもしている。
値段を考えると十分よく5まで評価を上げる。
【中音の音質】評価 4.5〜5
ボーカルは聴きやすく普通に高バランスで完成度高い。
メリハリ感がこのHPの個性と実用音質をグッと引き上げてる。
【低音の音質】評価 4.5〜5
深く振動感ある質感でキレもあり量も適度にある。
クリアさもあってボーカルを邪魔しない。
マグネシウム・アルミニウム合金のハウジングがしっかり支えているかなと。
同じFiio同士でもありK17の特性にもハマり全域安定して良い印象。
低音濃厚でもありコンパクトな音場感ですが、K17では問題なくPEQでより開放的にもできる。
とりあえずボーカルもの特化型感あるほど日常使いにはお勧め。
メリハリあり低域も含めて質感高いので、この値段でよくぞという個性もある。
欲張らず売りを絞った設計と調整が良い方向に出ている印象で万人向け。
【フィット感】評価5
フィット感はかなり高くまったく申し分がない。ただし装着は一癖ありそう。
ヘッドバンドを頭頂部に押し付けて伸ばして装着するのでやや頭頂部に圧感ある。
側圧はやや緩めだが、しっかり広げて微妙に下目になるつもりで装着する前は側圧を感じる場合もありヘッドバンドとのバランス感がよい感じに装着できると緩めに転じる感ある。
【外音遮断性】
どの音域もまったく遮断してくれない。
ただ音は低音も含めてしっかりしているので外音だらけでも問題感じにくい。
【音漏れ防止】
いい音全域的にそのまま上品に漏れている。
【携帯性】
平面駆動としてはややコンパクトでやや重量も控えめ。
DAPでも音量は取り易そう。
本革のキャリングケースが付属してもいるのでこの手の割には。
【総評】評価 5
いい意味で平面駆動らしさがないような完成度高く万人向けで良い。
メリハリ個性もあり全域十分質感が高いので使い分けにも。
FiioはK17で下克上要素を感じるほど良かったので、このKT5も買ってみましたがこちらも同じ印象があり、中古では程度が良いものでも3万円台もあったりでよりその感が強いですね。
コストパフォーマンス商品価値が高いですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/2/25 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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163g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック密閉型 コード長:1.4m リケーブル:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
- (2件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/ 8 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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420g |
【スペック】 駆動方式:プラナーマグネティック(平面磁界)型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード長:1.8m カラー:木目系 リケーブル:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/11/28 |
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有線(ワイヤード) |
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343g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
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-位 |
-位 |
4.04 (4件) |
14件 |
2017/4/20 |
2017/4/27 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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225g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz コード長:1.4m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、aptX NFC:○ 連続再生時間:19時間(Bluetooth+ノイズキャンセリング使用時)、25時間(Bluetoothのみ) マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- 同メーカーのエントリーモデル「HD 4.40BT 」にノイズキャンセリング機能が追加されたワイヤレスヘッドホン。
- Bluetooth4.0、NFC、apt-X、マルチペアリングに対応するほか、付属のケーブルを使用することで、通常のヘッドホンとしても使用できる。
- 2時間の充電で、19時間(Bluetooth + ノイズキャンセリング)、Bluetooth だけの場合、25時間連続で使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BT、NC入りでコストパフォーマンス良
【デザイン】5/5
割と薄めで厚ぼったくない本体(ハウジング)が気に入っています。
【高音の音質】4/5
特に問題ありません。
【低音の音質】4/5
特に問題ありません。PCで映画を見ましたが、なかなか迫力のある重低音が楽しめました。
【フィット感】5/5
本体のアームに対する2軸で可動なフレキシビリティがよく、耳周辺の形によく追従してフィットしてくれていると思います。
思っていたよりも深め(アームをもう1段階伸ばす)に装着すると、ノイズキャンセリングの効きも付け心地も良くなりました。
【外音遮断性】5/5
ノイズキャンセリングなしでもそこそこの遮音性があります。
電源を入れてノイズキャンセリングが入ると、空調のようなタイプの定常的な音は完全に聞こえなくなります。
定常的な雑音しか消さないので、ゴトッというようないわゆる“物音”や声はかえってよく聞こえることになります。
地下鉄や新幹線で使ってみましたが、ゴーッという音はかなり低減されました。残る音は、振動由来の音が多かったように感じます。
飛行機ではエンジンの近くでもかなり静かで、新幹線よりも静かでした。線をの継ぎ目などのコトンコトンという音がなくエンジンの音が主なので、ノイズキャンセリングの得意な音だからだと思います。
【音漏れ防止】-/5
試せていないので評価なしですが、ノイズキャンセリングなしでの外音遮音性から察すれば悪くないと予想できます。
【携帯性】4/5
折りたためるので携帯性は悪くありません。ポーチが付属していて、ポーチの内側には充電ケーブルなどを入れるためのポケットもあります。
【総評】5/5
Bluetooth、ノイズキャンセリングが完備されていて、そのクオリティも良いことを考えるとコスパは悪くないと思います。
Bluetoothでの連続使用19時間というのも魅力です。
個人的には、充電がmicroUSBでなくUSB type-Cだと良かったのですが、時期的に仕方がないかなと思います。
5ゼンハイザーBluetoothデビュー
【デザイン】
シルバーの使い方が上手い感じで安っぽさはないでいです
【高音の音質】
キラキラする手前で上手く鳴っていると思います
【低音の音質】
出過ぎず程よくその音楽の低音を出していると思います
【フィット感】
キツすぎず自分にはちょうど良いです
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング素晴らしく音楽しか聞こえてきません
【音漏れ防止】
分からないので未評価で
【携帯性】
折り畳めるから結構良いです
【総評】
初のゼンハイザーなんですが、音が素直で表現力が豊かだと思いました
横に広いです
ノイズキャンセリングが秀逸でONにした瞬間にかなり利き、音楽に没頭できます
本体でプレーヤーの操作出来るのも素晴らしい
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/冬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
356g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.6m 最大入力:2400mW カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:SonicLinkモード:約9時間、Bluetoothモード:約30時間(ANC オン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4万人向きではない
【デザイン】
無骨なデザインで好き。
好みは分かれるかも。
【高音の音質】
しっかり鳴らし切ってくれる。
【低音の音質】
しっかり鳴らし切ってくれる。
【フィット感】
少々キツめだけど、外音遮断性を考えると当然と言えば当然かも。
【外音遮断性】
エアコンの動作音など、一定の周波数を持つ機械的な音はしっかりと消してくれるけど、話し声や犬の鳴き声等、突発的な音は苦手なイメージ。
【音漏れ防止】
全く漏れないわけでもないけど、常識的な音量であれば全然気にならない。
【携帯性】
そんなに小さくはならないけど、カップを内側にたためるので多少は小さくなるかな?
【総評】
そのままでは良くも悪くもフラットな、モニターヘッドホンの音。
一切の味付けをしていないので、初めてモニターヘッドホンを使う人はすごく物足りないと感じるかもしれない。
全ての音域でしっかりと鳴らし切ってくれるので、イコライザーの設定次第で好みの音を作れるのが楽しい。
しっとりとした音質やドンシャリといった音も思いのまま。
Sonic Link接続時の遅延の少なさは最高ですが、Sonic Link接続時ではノイキャンが使用不可なのは残念。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/30 |
2024/6/ 6 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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435g |
【スペック】 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード長:2m カラー:木目系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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175位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:13Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm カラー:木目系 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
2.98 (6件) |
4件 |
2014/7/29 |
2014/8/下旬 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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375g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜30kHz コード種類:Y字型 コード長:3m 最大入力:3000mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5高出力HPA推奨
定価10万円台の複合機の出力では足りず本来の音では鳴りません
複合機の仕様表のヘッドホン出力が少ない機種ほどダメで定位もままならず、単純に高い機種ほど良い傾向になります
暖色系とは言われますがディテールの甘く温くて低音が悪目立ちした音質になるのはHPAの低出力が原因でホントに鳴らしにくい機種です
比較的安価なHPAではBurson SoloistSLで漸く鳴るようになります
HPAの出力さえしっかりしていれば定価なりの表現力と分解能でピラミッドバランスの良質なヘッドホンになります
4今じゃT5p 2ndの下位互換...
T5p 2ndが出る前には、
T5pの高音を優先し低音を捨てる or TH500RPの低音を優先し高音を捨てる
みたいな選び方だったのに、
T5p 2ndではTH500RPに迫る低音の出方になり、
こいつを買う意味はなくなった感じですね。
空間表現・高音が欲しいなら、
お金を貯めてT5p 2ndを購入して下さい。
お金が無いなら、
低音で空間表現が捨てられたTH500RPを購入して下さい。
....もうそんな感じです。
しかし、この低価格でここまでの音が出せるというのは、
ものすごいことなんですけどね....なんで誰も買わないの?......
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/13 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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550g |
【スペック】 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:97mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2018/12/12 |
2018/12/15 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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420g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz コード長:1.8m カラー:シルバー系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4◇様々な技術が凝縮されたバランス型ヘッドホン◇
【デザイン】
ご覧の通り、かなり奇抜なデザインです。個人的にはゴツすぎてあまり好きではありませんが、フレームやヘッドバンド等、各パーツの質感は良好なので、総合的には満足しています。
【音質】
解像度が高くスピード&アタック感のあるクール系の音色が特徴的で、とてもメーカー初のヘッドホンとは思えない、トータルバランスに優れた素晴らしいサウンドを奏でます。
スッキリとした高音の抜け方や低音のキレの良さは、他メーカーのハイエンドヘッドホンと同等か、それ以上のレベルに到達しています。
音場はそこまで広くありませんが、その分 音の分離&定位が明瞭で芯も安定しています。ボーカルものの曲とは特に相性が良いように感じました。
【フィット感】
良好です。STAXのSR-009とほぼ同じ(というかパクり?)ヘッドバンド構造で、頭にはほとんど負担がかからないので長時間音楽を聴いていても全く疲れません。
【外音遮断性】
意外と普通に外音が聞こえてきます。
【音漏れ防止】
音の漏れは他メーカーの開放型ヘッドホンに比べればかなり少ないと思います。
【携帯性】
一応しっかりとしたキャリングポーチが付属しています。
【総評】
DXシリーズ等のDAPメーカーとして有名なiBasso Audioの初めてのヘッドホンという事で、期待と不安が半々くらいの気持ちで購入しましたが、これは完全に当たりでした。
見た目はさておき、音質に関しては値段以上のハイファイサウンドを奏でる素晴らしいヘッドホンで、底知れぬ潜在能力を秘めています。
このヘッドホンの性能を引き出すためにはリケーブルは必須だと感じました。純正ケーブルでは全く性能を発揮できません。
様々なケーブルを試しましたが、オーグライン&銀メッキOFCのバランスケーブルとの相性が最も良いと思いました。しかし、周辺のオーディオ環境にかなり影響されやすいヘッドホンなので、断言はできません。
海外で好評価を得ている交換用アップグレードイヤーパッド【PT1】も試してみましたが、全体的に音の透明感が更に増し、音質がかなり向上しました。(このイヤーパッドは海外の公式サイトから約3,000円で入手できます)
コスパに優れた優秀なヘッドホンです。是非一度聴いてみて下さい。
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![NDH 20 Black Edition [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607513.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/20 |
2024/2/ 8 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:150Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:38mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:Black リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/4/ 4 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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388g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:150Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:38mm コード長:1.5m カラー:シルバー系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4フロアスピーカーのような芳醇で蠱惑的な低域、広い空間。
音楽鑑賞や音楽制作(クラシックや吹奏楽などのミキシング・マスタリング)にフォステクスの「TH-610」を使っていますが、ネットでの好評を見て制作専用に購入しようかと思い、専門店の試聴機をお借りして2時間ほどTH-610と比較試聴してきました。
[試聴環境]
MacBook Pro (16-inch, 2019)
StudioOne Professional 5.4
BabyFace Pro FS
(ソース)クラシック(大編成の管弦楽、管楽器の室内楽、パイプオルガン)、合唱とエレキベースを含んだポップス吹奏楽(自家制作)
【デザイン】
製造委託先であるゼンハイザー社の「HD630VB」とかなり似ていますが、低域調整用のスイッチはなく、こちらの方が幾分オーソドックスかつスタイリッシュに思えます。中のメッシュのオレンジは個人的にかなり好印象です。
サテンシルバーでややストイックですが、爪が当たったりするとてきめんプラスチッキーですので、「値段なりの所有欲充足感があるか」と言われると若干微妙です。
一方でプロユースを考えた場合、ユニットの可動域がかなり広い/折り畳み対応/ケーブル取り外し可能というメリットがありつつ、ベイヤーのDT250やソニーの900STなどに比べるとハウジングの割れやすそうさが心配だったり、ケーブルのジャックが(あたかもリケーブルを阻むかのように)奥まっていたりと、もっと追い込めたのでは?と思われる点もあります。
【高音の音質】
メーカー公称〜30kHzはさすがに耳では検証できないまでも、可聴域に関してはストレスなく聴き取れます。
それまでTH-610では気づけなった「音の上下展開」に、このNDH-20では明確に気付かせてくれました。
ただTH-610に比べるとおとなしめで(TH-610は比較すると攻め気味かも)、音の引きも早めでドライに感じられます。
ユニットが耳から遠めなおかげか、音場は左右にもかなり広く、TH-610よりもやや前に展開する気がしました。
【低音の音質】
噂に違わず、この製品の真骨頂は低域・超低域にあると感じました。
TH-610も凡百なイヤホン・ヘッドホンに比べてかなり強力だと認識していますが、このNDH-20の低域の力強さはそれを凌ぎます。というか、ジャンルによっては過多で不自然に感じるかも、くらいに前面に主張してきます。
ただし、お手頃な低音モリモリ製品とは次元の異なる正確さです。ドラムセットのバスドラムはキックのアタックが鋭く聴き取れ、それはベースのピッキングにおいても同様です。そして過渡特性も高域と共通してストイックにドライで、いたずわにボワボワする低音は出てきません。
例えるなら、ドラムセットをワンマイクで録音したはずなのに、実はバスドラ専用の高性能マイクが仕込まれていた、そのくらい生々しくリアルな低音を聴く事ができます。
高域の(比較的)おとなしめに不満を持たない人なら、もとい、たとえそこに不満があっても、この低域・超低域の魅力に取り憑かれてしまう人はいるでしょう。そしてそれは決して間違いではありません。
【フィット感】
前述したユニットの広い可動域と反応の良い低反発イヤーパッド、かなり高めの側圧とが相まって、ユニットの耳へのフィット感は極めて良好です。
イヤーパッドが相当に厚いおかげで耳の痛さもかなり気にならず、側圧が高いおかげでヘッドバンドに痛みも感じにくいと思います。もっとも、普段からTH-610で長時間作業をしている人間の感想ですので、重量感については参考にならないかもしれません。
【外音遮断性】
無音の場合に、店のBGM(専門店なのに割と大きめ)が少し洩れ聞こえる程度です。
クラシックやジャズなど、よほどの弱音でないと外音に邪魔されることはないと思います。
レザー系と違い、毛足のあるベロア系は遮音に弱いと思っていた自分が恥ずかしいくらいです。
【音漏れ防止】
1人で伺った際の視聴でしたので、評価できませんでした。
おそらくは上記の外音遮断性能に比例するものと思われます。
【携帯性】
ハウジングはTH-610よりも大きいと思いますが、ヘッドバンドのアーム部で折り畳みができる事で可搬性についてはかなり好感触です。
他方、ポータブルユースでこの製品を評価するのであれば、実重量とそのサイズは大きな負荷となるでしょう。
そして環境を選ぶ150Ωのハイインピーダンス、右利きには引っ掛かる右出しコードなど、考慮が必要な点はいくつかあります。
ただ、上記のとおりフィット感はかなり優れていますので、条件さえ適合するなら案外悪くもないのかもしれません。
【総評】
実買価格に照らしてみても、このNDH-20は優れた音環境を提供してくれる製品だと思います。
特に外部に雑騒音が多い環境で鑑賞・作業をするには好適な遮音性能もあり、魅力はとても豊富です。
しかしながら、私は次の3点で購入を思いとどまりました。
・フロアスピーカー+スーパーウーハーのような豊かな低域再生能力
(豊かすぎて、鑑賞は楽しめるものの、フラットな音作りを自分は逆算できそうにない)
・低反発イヤーパッド特有の高域・超高域の減衰
(アコースティック楽器の倍音がほとんど吸われてしまっている印象、上下に展開されるのに天井が低いような狭苦しさを感じる)
★ベロア調のイヤーパッド:…超個人的に、ベロアの毛足で耳たぶが痒くなって長く装用できない。
大変長くなりましたが、最後まで見て下さり感謝します。
中には本当に個人的な好みや体質(相性)ゆえの内容も含まれていますが、もし役に立つ事があればとあえて書かせていただきました。
好みにあえば、悪魔的に魅力的なヘッドホンだと思います。
現存する「ノイマン製の唯一のヘッドホン」のはずですが、同社の次の製品が出たらきっと購入を前提に試聴したいと思わせるヘッドホンでした。
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![AZURYS [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641231.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/25 |
2024/秋 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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306g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブルー リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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![HADENYS [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641230.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/25 |
2024/秋 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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294g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m カラー:ブラウン リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (2件) |
0件 |
2019/3/15 |
2019/4/ 1 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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385g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:13Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm カラー:木目系 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.79 (10件) |
3件 |
2012/12/14 |
- |
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283g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リスニング用途ならとてつもなく優秀。
【デザイン】
個性的ですが、私はかっこいいと思います。それに、コンパクトなのが良いです。
【音質】
発売当時の2012年なら、とてつもなく良い音だったというのは、2019年の今でも推測できます。ただ、オーディオ機器の技術が日進月歩の今では、若干古さを感じます。価格と比べて、分離能が低い点です。ただし、モニタリング目的という点に限ってであり、リスニング用途では相変わらず良い音です。音楽を聴くのが、すごく楽しい。
中高音域は、こもりが無く、クリアな音。やや硬めで、滑らかさに微妙な物足りなさを感じますが、現在売られている価格帯では、出色の澄んだ音です。
ボーカルは近めで、生々しいと言っていいぐらいのリアルさです。
低音は強め。ひとつひとつの音が拾えるので、無理に膨らませた音ではなく、前に張り出してくるような主張するチューニングです。単純に“量が多い”わけではありません。深い音まで出ているので、このウォーンという響きが籠っているように感じるかもしれません。
【フィット感】
側圧は強いです。しかし、苦にならないです。
【外音遮断性】
普通ではないでしょうか。意識すれば、周囲の音は聞こえます。
【総評】
今でもDJプレイに適したヘッドホンなのかどうかは私にはわかりません。
しかし、リスニング用途としては、とてつもなく面白い。音楽を聴くのが、楽しくなります。
現在の最安値の2万円半ばは安いです。3万円ぐらいのクオリティがあると断言します。
5予想外でした!!
DJプレイに使うヘッドホンを探していて見つけました!
めっちゃかっこいい!
いつも音より見た目で選んでしまってますが、これはびっくりしました^^
【デザイン】
文句なしにカッコイイ!!
最初はXSが安いのでそちらにしようと思っていたのですが、いつの間にかワイヤレスが発売して、M-100が安くなっていたのでこちらにしました!
【高音の音質】
DJ用なのでそれほど気にはしていませんでしたが、とても心地良い高音です^^
少しこもり感はありますが、聴いていて疲れない良い音です!
【低音の音質】
結構出ます!そして音割れしないww
使用用途的に本当にいい感じです!!
【フィット感】
重い&締め付けは強いので、長時間リスニングはきついかもです^^;
イヤーパッドもギリギリ耳が収まる位のサイズです。
【外音遮断性】
普通じゃないですかね!
【音漏れ防止】
気にしていませんが、大音量だと結構漏れます。
【携帯性】
意外と小さくたためるし、付属のケースもいい感じ♪
【総評】
見た目良ければいいやと思ってたんですが、まさかの音質が私にはドンピシャな最高のヘッドホンです^^
耐久力もヤバイらしいですし、Rolandが親会社になってくれたおかげで色々スペアパーツも取り寄せられますし本当に最高です♪
マイナーですがおすすめです!
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/11/ 9 |
2015/11/上旬 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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300g |
【スペック】 駆動方式:エレクトロスタティック型 プラグ形状:ESL(エレクトロスタティック型ヘッドフォン用)プラグ インピーダンス:115kΩ 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜42kHz コード長:1m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4上品な音で音楽を楽しませてくれます。
香港製です。M-03に繋いで聴いてみました。非常にすっきりした音質ですがSTAXとは何か違うような印象を受けました。なんとなくダイナミック型に近いような気もしました。繋いだアンプの影響かもしれません。
【高音】すごいはっきりした高音を聞かせてくれますが、耳にはささりません。ここはコンデンサ型共通のようです。
アンプの影響もあるかと思いますので、もっと価格帯をかえるかするともっといい方向にいくかもしれません。
【低音】中高音部をころさずどちらかというと控え目のような気がします。
【デザイン】とてもきれいな外観をしており軽いです。
【操作性】-
【機能】周波数特性十分ですが、アンプが25khzまでしかありませんので、もっと上の音まででるはずです。
【総合評価】すっきりした音質でまあまあ好みの音質です。余韻も長くひっぱることなくよくとまります。
STAXとダイナミック型の中間の音質かと思います(くどいですがアンプの影響かも)。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2023/11 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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385g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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212位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:12Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm カラー:木目系 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
20件 |
2015/12/ 9 |
2015/12/16 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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310g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:17Hz〜22kHz カラー:ブラック系 ワイヤレス:2.4GHz帯無線 サラウンド:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゼンハイザーは良いですね
パナソニックの前シリーズの7の7.1のアームを折ってしまい後継機の70とも考えましたがあの小さなヘッドホンで7.1chはさて置いてある程度のシャキっとした音が欲しいのでヨドバシで手当たり次第に聞いてコスパと照らして決めました。
電池は単四形のニッケル水素を左右に一本づつ、ちょっと大きめのBlue tooth発信機にかけると充電されアナログ入力として3.5mmのステレオ入力も飛ばせます。
サラウンドにこだわらずに明瞭な音が聴けます。
4明瞭な音がします
音楽鑑賞用に購入しました。
音質は高温から低音までフラットな感じでややモニター的な明瞭感のある音です。
しっとり感や艶などは期待しないことです。
満充電3−4時間連続で聞くこともままありますが、電池の持ちは十分な感じがします
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/ 3 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR 再生周波数帯域:14Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.8m カラー:木目系 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/ 3 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 再生周波数帯域:12Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.7m カラー:木目系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5新生RS1
GRADOの象徴、RS1が久々のリニューアル。しかも伝統的なマホガニーからの変更とあって、好奇心に勝てませんでした。メープル+ヘンプ+ココボロの貼り合わせ、GH1+Hemp+GH2の50mmドライバ、パインは?、とか思いましたが、足していいとこ取り、今までの限定版の集大成と解釈して、購入しました。切り貼り的なシンプルな考え方は却ってGRADOらしいのかもしれません。
[音]
これだけ材質が変わったのに、懐かしくクセの強いRS1の音であることに驚きました。ソースによってはキツさを感じる生々しく美しい高音は健在で、以前のRS1の良さが復活したような印象です。メープル寄りの音でクラシック向きですが、ココボロのおかげか現代風に中低音も軽快で、全体的なバランスも良くなっています。GRADO共通のヌケ・キレはもちろん、透明感と暖かみのある音です。
耳の上で鳴らす楽器として、Hi-Fiやサウンドステージとは別次元の、他のヘッドホンでは味わえない感覚はこのシリーズならではです。バイオリンやフルートなど、生楽器の繊細な音をキレイに鳴らす、最高のヘッドホンの1つだと思います。
[感想]
材質が大きく変わりましたが、GRADOウッドハウジングの素晴らしさは健在で、「ヘッドホン」の良さを再認識させてくれました。GRADO特有、RS1特有の良さを保ちながら、全体的な音のクオリティーは確実に上がっていると思います。末永く使って、経年良化を楽しみたいと思います。
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212位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/24 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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280g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:40mm リケーブル:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/11/28 |
2022/12/16 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ミッドナイトブルー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetoothオン/ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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![ADVR34-NVY [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799250.jpg) |
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168位 |
-位 |
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0件 |
2026/8/24 |
2026/8/28 |
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有線(ワイヤード) |
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470g |
【スペック】 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:38Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:80mm コード長:1.5m 最大入力:50mW カラー:ネイビー リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:12Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm カラー:木目系 折りたたみ:○
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206位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
2026/5/ 8 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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335g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:6Hz〜44kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.85m カラー:木目系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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188位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
2026/6 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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335g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:38Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:6Hz〜44kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.85m カラー:木目系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
2026/6 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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335g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/標準プラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:6Hz〜44kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.85m カラー:木目系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/ 3 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR インピーダンス:38Ω 再生周波数帯域:12Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.8m カラー:木目系 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/4/19 |
2021/4/28 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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435g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4待望の第三弾。新たな技術が加わり、さらなる頭外定位へ。
5月16日に購入いたしました。
Cross zoneというメーカーはまだまだ知名度は低いですが
アナログな技術で、ヘッドホンでもスピーカーのような音場の再現に
挑戦しているメーカーです。
レビューがほぼ上がらない製品だと思うので、購入に悩まれてる方の参考になればと思い、レビューさせて頂きます。オーディオ歴が浅く、至らない部分がありますが、ご了承の上、読んでいただけると幸いです。
今回、発売されたCZ-8AはCROSS ZONE から頭外定位を再現するヘッドホンの第三弾の機種です。
第二弾のCZ-10も保有しているので、CZ-10との比較でレビューをさせて頂きます。
【使用した機材】
DAP Astell&Kern KANN ALPHA(ハイゲイン) ケーブル 純正3.5�oケーブル
第二弾の2019年に発売されたCZ-10は、技術を継承しながらも、軽量化と低価格化を実現した機種です。新品価格9万円です。前作のCZ-10のレビューは長くなるので割愛させて頂きます。
今回の第三弾CZ-8Aは新品価格20万前後と、高級ヘッドホンの部類に入ります。
【頭外定位について】
独自の技術で、スピーカー再生のような音場を目指し、三機種発売されましたが、全体的に頭外定位とまではいきませんが、前から音源は聴こえてくるので、ヘッドホンでの課題である、頭内定位がある程度、改善されます。
今回、前作までの技術に加え、波面コントロールガイドという技術を新たに追加されたそうです。
公式ニュースリリースから引用いたしました。(以下転用転用文)
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https://www.jas-audio.or.jp/jas_cms/wp-content/uploads/2021/04/CROSSZONE_CZ-8A_210414.pdf
耳に到達する音の波面を、距離が離れたスピーカーから届く平面波に近い波面となるようにコントロールする波面コントロールガイドを新たに追加しました。より自然な音場感、定位感を実現しています。
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この技術が加わり、前作より音源がさらに前方に定位されました。
そうなると、スピーカーと同じような音場になったかと聞かれたら、答えは、前作よりはさらに向上したが、スピーカー再生のような音場には、まだ及ばないと答えます。大前提、ヘッドホンではある以上、厳しい部分があると思いますが、スピーカーの音場に着実に近づいているのは事実です。
バンドやグループの曲を聞くと、ボーカルは前方に位置しますが、ギターなどの演奏隊は若干耳から少し近いので、この点が改善されれば、さらにスピーカー音場に近づくと思います。
(据え置きアンプを使用すれば改善されるかもしれません。)
【高音、低音について】
高音は刺さらずギリギリの所まで伸びるので、女性ボーカル、男性高音ボーカルに関してはとても聞き心地は良いです。
低音は、密閉型に比べると少なく、開放型と密閉型の間ぐらいの低音の量ですので、低音を求めている方にはお勧めしません。しかし、量は決して少なくないので、低音をそこまで重視していないのであれば、良いと思います。特にジャンルは選ばず、クラシックからEDMまで、合わないジャンルは無いと思います。ライブ音源や生演奏系の音源は特に相性抜群で、その場に居るような感覚を感じることができます。
【分離感】
かなり分離は良いと思います。クラシックなどの多くの楽器が使用されている音源でも、音が重なることなく再生されますので、圧巻です。
分離されて、かつ立体感があります。
【ボーカル】
どんな音源でも、このヘッドホンで一番立体的に浮かび上がるのがボーカルです。
目を閉じるとまるで目の前にボーカルが居るような感覚を体験できます。(この部分がこのヘッドホンで一番と言える点だと思います。)
【装着感】
装着感については、前作の300g台から400g台になり重くなりましたが、重さをあまり感じないので、装着感は良好です。
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購入する前に把握しておいた方が良い情報
【音漏れについて】
このシリーズを購入する方は一番、事前に把握しておいて欲しい情報です。
このヘッドホンは一見、密閉型のヘッドホンに見えますが、ヘッドホンのドライバーが外から見えており、開放型に近い量の音漏れがあるので注意が必要です。使用用途は、自宅の個室のみとなります。
【ケーブルについて】
このヘッドホンの推奨ケーブルは3.5�o4極×2となっております。
メーカー純正のケーブルの規格が少し特殊になっており、3.5�o3極×2も使用できますが純正ケーブルが専用のケーブルで付属されていますので、公式のバランスケーブル以外で音質は良くなる可能性が低いので、リケーブルを楽しみたい方は、我慢するしかありません。
CROSS ZONEのCZシリーズは、スピーカーに寄せたヘッドホンですので
現状のヘッドホンの頭内定位に違和感があり、スピーカー再生に近い音場を手軽に体験してみたいという方にはお勧めです。
第三弾で新しい技術が追加され、さらにスピーカー再生に近い音場になりましたので、まだ聞いたこと無い方は、一聴の価値ありです。
購入の際に参考になれば幸いです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 7 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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260g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:8Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.7m カラー:木目系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚きの軽さと装着感 音は超オーソドックス
音色に色付けのないモニター系のサウンドで、グレードだけのことがあり音の描写に細やかさが感じられます。
また、木材を利用した開放型なので空間描写も見事です。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2022/4/ 7 |
2022/4/ 7 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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677g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界駆動型 インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB コード長:1.9m カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5LCD-XC/Carbon2021!
【デザイン】ブラックのフルカーボンの見た目と白黒モノトーンのケーブルがピッタリマッチしてます。流石純正コンビ。
【音の音質】それぞれ機材が違うのでノーコメント。同じAUDEZ'E機を購入してい無いので比較は難しいです。
【フィット感】購入直後は若干側圧高めかもしれ無いですが、フカフカのパッドと水平+垂直の調整すれば耳元にピッタリフィットします。
【外音遮断性】音楽が流れて無ければ小さく聞こえる程度で演奏中はまず聞こえません。
【音漏れ防止】ハウジングに10cm未満に接近しないとほぼ聞こえ無いでしょう。
【携帯性】絶無、携帯しようとはまず思わ無い重量です。
【総評】LCD-Xの密閉(化)型仕様です。
低インピーダンス稼働出来る様に成っていますが重量面でポータブル使用よりは据置用かと。
2021年初頭購入時のAUDEZ'E(オーデジー)の密閉型ではフラッグシップの位置です。
PremiumとCreator Packが有り、同梱物はそれぞれ違います。
Premiumは 1/4" to 1/8" stereo adapterと標準XLR4pinバランスケーブルに標準シングルエンドケーブル、 premium travel case。
Creator Packは標準のシングルエンドケーブルとeconomy travel caseです。
購入時はMusic Creator版のロットで、ブビンガ/木製からカーボンハウジングに代わった型です。
同梱物は標準のシングルエンドケーブルと紙製caseです。
Creator Packにtravel caseを追加した方がお得です。
購入後、ヘッドバンドを標準→LCD-4と同じ純正カーボンに、
(垂直調整のロッドの頭とバンド基部の横のネジ(トルクスネジ)をいじれば簡単に交換出来ます)
ケーブルをLCD-4用と同じXLRバランスケーブル/LCD-4 Premium Braided Cablにて使用しています。
主にAEON2/密閉型を携帯機に、室内用にこちらを使っています。
重量以外は良いヘッドホンだと思います。
受注生産品で入手に時間が掛かるのでお求めは計画的に。
高品質で密閉性の高い密閉型は、
ほぼ100%邪魔されない音楽スペースを提供します。
LCD-4z/MX4の密閉型、是非開発して欲しいですね。
ケーブル等は色々他社製品で換装出来るのでお好みのケーブルで楽しんで下さい。
ちょいちょい名称変更無く部品変更有るので購入時の本国サイトの確認必須です。
5最高峰クローズドヘッドホン
まず購入後、最低50時間以上はエージングが必要と考えます。
自宅に持ち帰り試聴した所、高域の暴れぶり&低域の無さに愕然としました。。
(壊れているのか?と思うくらい、店舗試聴機との差が激しかったです)
そして大分聴きやすくなってきたところでの評価ですが、この調子だとさらに時間が経つと聴きやすくなりそうです。
(アンプの相性はあまり試せていませんが、比較的に鳴らしやすい機種で、自宅にあるRME ADI-2 FSよりもMojo2で聞いた方が個人的には相性が良かったです)
仕事用モニターとして使う側の意見ですが参考になれば。
【デザイン】
賛否あると思いますが、個人的には無骨で業務的な所は好きです。
側面にある企業ロゴはもう少し小さくするか、白じゃ無い方が良かったなと思います。
付属のケーブルはしなやかで扱いやすく、真っ黒のゴツいハードケースが付いてきます。
【フィット感】
フィット感は良い方です。
しかし重さが超重量級の為、首が弱い人にはお勧めできません。。
ただ、この重さと音質と天秤にかけた結果の機材なのかなと。。。
巨大なハウジング内に反響させないとこの音は出ない気もしますので重さは諦めています。
音質そのままで軽くなってくれれば、完璧に近い評価が出来ます。
【高音の音質】
購入後すぐは、大きめな音では耳が壊れるくらいのピーキーさがありましたがエージングにて時間と共に分かりやすく整ってきます。
高域は上まで綺麗に伸びていて、帯域の独特なピーキーさはあまりありません。
ただ全体的に派手なのでモニター的に使う場合は音楽が良く聞こえすぎる傾向にありますが、、リスニング的に解釈するととても好きな高域です。
リップノイズ含め色々と聞こえすぎるため、気になり出したら永遠に作業が終わらない可能性もあるのでその辺りは考えものですね。
【低音の音質】
今まで聞いてきた密閉ヘッドホンの中ではダントツに群を抜いた低域の表現で、濁らず下の奥の方まで輪郭を崩さず見えますし
低域が弱い曲はそのまま再生されるので色々なジャンルをリスニングとして楽しみたい方はギャップがありすぎる可能性がありますが個人的には絶妙な量感で感動しております。
100万クラスのスタジオモニターにウーハーを入れて絶妙なチューニングをしないとここまでの表現力は出ないです。
開放型と比べると低域は多めですが、現代音楽をモニターする場合はこのくらいの量がある方が判断しやすく、やはり海外現代ポップスなどが最高に気持ちよく聞けます。
(低域寄りのヘッドホンを常用している人には少なめに聞こえるかもしれません)
【空間表現】
密閉ですが、開放のような少し離れた立体的な音を鳴らします。
HD800系の広大さとまでは行きませんが、密閉でこれは素晴らしいです。
同じ密閉でHD820も所有しておりましたが、アンプの相性がありすぎるのと当方の環境では全てが「LCD-XC 2021」の圧勝でした。
【総評】
普段は開放型のfocal clear proを使用しており、概ね満足しておりましたがLCD-XC 2021と比べてしまうと
全体的にモヤッと聞こえてスケールが小さく感じてしまうくらい、こちらの機種は全帯域がシャキッと聞こえ、これで密閉?というのは信じられない程の表現をしてくれる機材で、業務用としても、モニター系の音が好きな一般リスナーにとっても、密閉型では最終地点に限りなく近い機種だと個人的には思っております。
少なからず僕にとってはモニター系密閉でこの音を表現するのは衝撃的だったので(価格帯を上げればあるのかもしれませんが)大袈裟ではなく今後、業務用密閉型ヘッドホンの業界の指針になっていくのではないか?位の評価をしております。
褒めてばかりなので最後に欠点を言うのであれば、やはり重さでしょうか。。。ずっと使っていたら首がやられます。。
ここをクリア出来る人には大変お勧めできます。
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-位 |
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0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:8Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm カラー:木目系 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/6/17 |
2024/6/28 |
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有線(ワイヤード) |
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320.2g |
【スペック】 駆動方式:Electrostatic インピーダンス:86Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:7Hz〜90kHz カラー:シルバー系
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