ダイハツ タフト 2020年モデルの価格・グレード一覧

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ダイハツ タフト 2020年モデルの新型情報・試乗記・画像

タフト 2020年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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X2021年1月14日/マイナーチェンジ

135万円

93〜198万円   FF 4人 25.7km/L 658cc 830kg 52ps
X ターボ2021年5月10日/マイナーチェンジ

144万円

133〜165万円   FF 4人 25.4km/L 658cc 840kg 64ps
X 4WD2021年1月14日/マイナーチェンジ

147万円

133〜188万円   4WD 4人   658cc 880kg 52ps
X ターボ 4WD2021年5月10日/マイナーチェンジ

156万円

156〜169万円   4WD 4人   658cc 890kg 64ps
G2021年1月14日/マイナーチェンジ

148万円

99〜203万円   FF 4人 25.7km/L 658cc 830kg 52ps
G クロム ベンチャー2021年5月10日/特別仕様車

155万円

129〜198万円   FF 4人 25.7km/L 658cc 830kg 52ps
Gターボ2021年1月14日/マイナーチェンジ

160万円

115〜237万円   FF 4人 25.4km/L 658cc 840kg 64ps
G 4WD2021年1月14日/マイナーチェンジ

161万円

129〜193万円   4WD 4人   658cc 880kg 52ps
G ターボ クロム ベンチャー2021年5月10日/特別仕様車

167万円

134〜208万円   FF 4人 25.4km/L 658cc 840kg 64ps
G クロム ベンチャー 4WD2021年5月10日/特別仕様車

167万円

135〜189万円   4WD 4人   658cc 880kg 52ps
Gターボ 4WD2021年1月14日/マイナーチェンジ

173万円

135〜218万円   4WD 4人   658cc 890kg 64ps
G ターボ クロム ベンチャー 4WD2021年5月10日/特別仕様車

179万円

160〜268万円   4WD 4人   658cc 890kg 64ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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X2020年6月10日/フルモデルチェンジ

135万円

93〜198万円   FF 4人 25.7km/L 658cc 830kg 52ps
X 4WD2020年6月10日/フルモデルチェンジ

147万円

133〜188万円   4WD 4人   658cc 880kg 52ps
G2020年6月10日/フルモデルチェンジ

148万円

99〜203万円   FF 4人 25.7km/L 658cc 830kg 52ps
G 4WD2020年6月10日/フルモデルチェンジ

161万円

129〜193万円   4WD 4人   658cc 880kg 52ps
Gターボ2020年6月10日/フルモデルチェンジ

160万円

115〜237万円   FF 4人 25.4km/L 658cc 840kg 64ps
Gターボ 4WD2020年6月10日/フルモデルチェンジ

173万円

135〜218万円   4WD 4人   658cc 890kg 64ps

タフト 2020年モデルのレビュー・評価

(72件)

タフト 2020年モデルの満足度

4.02

(カテゴリ平均:4.29)

    タフト 2020年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • タフト 2020年モデル Gターボ ●このクルマのポイントは何か?
      @ダイハツに不足してた軽クロスオーバー
      Aスカイフィールトップなど新基軸満載
      Bライバルのハスラーとはベクトルが少し違う

      ダイハツが満を持して2020年6月10日に発売を開始した軽クロスオーバーSUV「タフト」に改めて試乗しました。

      試乗したのは自然吸気エンジンを搭載する「G」とターボエンジンを搭載する「Gターボ」、駆動方式は両社ともFFです。タフトは発売前から話題を集めていましたし、何よりも先行する「スズキ・ハスラー」との比較されることも多かったのが現実です。

      ハスラーはスズキの中でもマーケティング重視の中から発生し初代が大ヒットしたモ
      続きを読む デルです。一方ダイハツも過去には「テリオスキッド」やクロスオーバーモデルとしては「ネイキッド」さらに「キャストアクティバ」なども販売していましたが、ハスラーとはそもそも立ち位置も微妙に異なりますし、限られたリソースの中で独自性をアピールするためにはこれはこれでアリだったと考えています。ただ商売となれば話は別で、やはり経営や営業の現場からは軽自動車のクロスオーバーモデルを渇望されていたのも現実です。

      寸法制限のある軽自動車、さらにクロスオーバータイプとなればどうやってもハスラーに似てくる部分は否定しません。しかしタフトは全グレード「スカイフィールトップ標準装備」やオートブレーキホールド付きの「電動パーキングブレーキ」を設定するなど、異なる軸(商品力)でも勝負を仕掛けています。

      昨今ではこれらの設定は非常に珍しく、さらに標準装備であればなおさらです。元々重心の高いクロスオーバーモデルの天井に重量物を乗せるわけですからコーナリング時などの車両の動きなどにも影響は確実に出てきます。しかし、ダイハツが凄いな、と感じたのは「全グレード標準装備にすればセッティングはひとつで済む」という答えでした。オプション設定などにすればボディだけでなく足回りのセッティングを2種類準備する必要があり、結果コストも跳ね上がります。この「割り切りや良し!」。

      実際開口部をルーフ前端にギリギリに合わせることで乗車しながら少し視線を上に動かすだけで風景を感じることができます。特に効果的なのは交差点で少し前方に停止してしまった場合でもルーフ側から信号が確認できる点。もちろんUVやIRカットなどの機能も搭載しており、元々広さを感じるタフトにさらに開放感をプラスしています。

      走りに関してはまずオススメしたいのはターボモデルです。実はコスパを考えるとGとGターボの装備差はほとんどありません。最大の違いはGターボにはACCを含めた「スマートクルーズパック」が標準装備されている点です。ハスラーとは違い、タフトはノンターボのGでも4万4000円のメーカーオプションでこれを装着できます。その点では元々FFで車両本体価格148万5000円のGは驚くほどのコスパを持っています。ただ、昨今の軽自動車の多くが高速も余裕で走れる性能を持つ点。言い換えればファーストカーに成り得る中、これ1台で全てを賄うのであれば高速走行だけでなく郊外路でも余裕がある「Gターボ」をオススメします。

      装備差はほとんど無い両グレードですが、トランスミッションにはターボにのみ新開発の「D-CVT」を搭載しています。複雑な構造のことは割愛しますが、全体的にカバーする領域が広く、エンジン回転数を低めに抑えることができます。Gの場合も街中でも活発に走れるのですが、その反動でエンジン回転数が高めになりがち、結果としてノイズの多さが少し気になります。

      また新搭載の全車速対応のACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)ですが、あればもちろん便利ですが、いわゆる「利き方」に関してはまだ十分と言えるものではありません。基本システム自体は同社の「スマアシ」がレベルアップする中で開発されていますが、前走車のキャッチや急な割り込みなどの際の減速フィーリングなどは今後のチューニングに期待したい部分です。

      室内に関しては好みが分かれると思います。オレンジの加飾パネルはその代表で、人によっては「ちょっと恥ずかしい」と思うかもしれません。ただダイハツの肩を持つわけではありませんが、タフトが欲しいけどこのパネルだけはイヤ!という人のためにディーラーオプションでホワイトやシルバーの加飾パネルも販売されているのでこれに交換すれば良いでしょう。

      機能的にはインパネシフトの操作性や収納の多さも合格点、ハザードスイッチの位置もスッと手を伸ばした場所に配置されています。電動パーキングブレーキの採用はストップ&ゴーの多い街中では重宝しますし、時代に合わせスマホの充電などに対応するUSB端子もナビやディスプレイオーディオの選択によって数は異なりますが、最低でも1個は用意されています。

      冒頭に述べたようにハスラーとは近いようで考え方に大きな違いが出るのが後席回りです。タフトはハスラーのようにリアシートのスライド機構を持っていません。ただ50:50の分割可倒機構はありますし、シートを倒せば付属のラゲージボードと合わせてフラットな荷室として使うことができます。さらに言えばシート背面も含め樹脂加工されているので汚れた荷物などもサクッと置くことが出来ます。

      結論としてはファミリーユースとしての1台であればハスラーを、普段は1人または2人乗りで後席は積極的に荷室として活用したいのであればタフトがオススメです。

      4WDに関してはハスラーほど凝った仕掛けは搭載していません。だからこそ割り切りでFF車を買い、ウインターレジャーの時などにはスタッドレスタイヤを装着するスタイルで十分楽しめるのではないでしょうか。

      昨今高騰化傾向にある軽自動車において、タフトは比較的低価格に抑えていることでコストパフォーマンスは高いと感じました。オプションも多彩ですし、ナビなどもメーカーオプションでなくても市販のカーナビやディスプレイオーディオで全体の販売価格を抑えることができます。その点でも自分好みの1台に仕上げる楽しみもあります。
      参考になった 58人
      2020年12月31日 投稿
      満足度 5
      エクステリア 5
      インテリア 3
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 無評価
      価格 5
    • Gターボクロムベンチャー2駆・フォレストカーキメタリック、2022/1/31納車。なんと、新型ハリアー80系・ガソリン2駆Gグレードからの乗り換えです。ハリアーを手放してまで欲しいと思えた車でした。

      【エクステリア】
      一目惚れです。直線で水平基調のデザイン、少し抑えた車高、ランプ類の配置、前後のメッキグリル、前後のバンパーガード、ドアハンドルのメッキ加飾、樹脂パーツの使い方など、ほんと素晴らしい。フロントビュー、リアビュー、サイドビュー、どこから見てもかっこいい!

      【インテリア】
      ハードプラで正解の車です。ソフトパッドやファブリックなんか使うと、かえって質感を落とすと思います。
      続きを読む この車のキャラクターをよく分かっていると思います。天井を黒にしてるのも、スカイフィールトップ(以下SFT)を閉じたときに映画館的な雰囲気が出てとても良い。
      アームレストが短いことに不満なレビューを見かけますが、自分はあれで充分レストできてて、高さもちょうど良く気に入ってます。
      不満な点としてはシートバックポケットがないこと(社外品を調達しました)、センターコンソール手前の空間に収まる入れ物がないこと。この点で星1つ減点しました。

      【装備】
      前席のシート!タフトの装備の中でナンバーワンに素晴らしい。疲れません。ポジション調整がハリアーみたいに電動だったら最高なのになあ。
      そしてSFT。これのもたらす開放感は他に代え難いものがあります。サイドウインドウも横長ででかいので、パノラマ感が半端なく、本当に気持ちいい。
      ブレーキホールド、クロムベンチャーはなんとメモリーされるので、乗るたびにスイッチ押さずにすみます!これはありがたい。ただし、リスタート時の発進がやや不自然で、多少ガクッときます。
      ACC、チョーラクです。問題なく追従します。減速時の制動力がやや強めですが、かえって安心できます。
      レーンキープコントロール、これはダメですね。ふらつきます。なのでオフ設定にしました。
      シートヒーター、この季節には嬉しい装備ですね。オンオフのみで温度調節はできませんが、熱くなったらすぐ冷めていくのが面白い笑
      DOPで付けた9インチナビ、最高の一言に尽きます。高いので7インチとちょっと迷いましたが、9インチにして正解でした。見やすくてきれい、そしてオーディオがタフト専用にチューンされててスペシャルなサウンドです。オーディオ重視の方は迷わずこれにしてください。
      キーフリーシステム、これはすごいですね。ハリアーですらドアハンドルを握る必要があるのに、タフトは近づくだけで解錠とか。スマートにも程がある笑
      メーター、見やすい。インフォディスプレイもちっちゃい割には見やすく作られています。
      シフトレバー、質感良いです。が、出来れば、Dを一番下にしてSやBは横に倒すシーケンシャルタイプだとなお良かった。
      ステアリング、いまいち。細すぎる。あと本皮巻きだが使っている皮の質感が良くない。手に馴染まないというか。なので自分は社外品のステアリングカバー1500円合皮のを装着しました(ステアリングの性能については後述)
      ウインカー、、、入れると戻るタイプ。これ、慣れるもんなんですかね?自分はいまだに慣れない。従来式の入れたら行ったきりタイプの方が断然いいです。

      【エンジン性能】
      言うことなしに素晴らしいです。

      【走行性能】
      言うことなしに素晴らしいです。ターボ車なのでスイスイ走るし、加速したい時や上り坂の時はパワーボタンを押すだけでぐいっといきます。しかもうるさくないです。特に高速での加速はぶったまげるほどで、AMGメルセデスを楽々抜かします。乗っている分には軽とは思えない走りです。ステアリングもクイックで、ビタッと決まります。高速などでスピードに乗ると少し重くなるところが良いです。
      タフトはSFTを売りにしてますが、本当に良いのはこの走行性能。そしてそれを導き出すエンジン、ボディ、サスペンション、900kgを切る車重。これこそがこの車の本質です。

      【乗り心地】
      固めです。なので疲れない。疲れない乗り心地というのは、自分にとっては良い乗り心地と言えます。段差等の路面からのショックも気になりません。
      静粛性、とても良くてびっくり。音楽を消して走ったうえでの感想です。エンジン音もロードノイズもかすかにしか聞こえません。すごい。
      左足がコンソールに当たるというレビューを何件か見かけましたが、は?って感じです。自分は170cm54kgと大柄ではないですが、かすりもしません。当たるという方はドラポジが悪いのでは?

      【燃費】
      めっちゃ優秀。今日2/15曇り時々小雨のコンディションの中、市街地→U/Dやカーブも多い山道→市街地→同じくU/Dもカーブも多い山道→市街地→高速(ACCオン)→市街地、で、エアコンオフ・シートヒーターオフで202km走ったら、なんと平均燃費23.1でした!

      【価格】
      このデザイン・この走行性能・この装備を考えると、はっきり言って激安だと思います。

      【総評】
      とにかく、運転していて楽しい車です。まず走りが良い。そして、SFTがもたらす開放感。更に、乗り心地が良くシートも良いので疲れない。これだけ良く走るのに静かだし燃費もいいしデザインもかっこいい。サイズは軽だから取り回しもラクでストレスフリー、価格もお手頃でコスパ最高、そして9インチナビで聴く音楽のサウンドはスペシャル。不満な点は、入れたら戻ってしまうウインカーレバーと、燃料タンクの容量(30リットルしかない、、)ですかね。

      自分は普段配送の仕事をしてるので、休日はハンドルを握りたくないと思っていたのが、タフトがやってきてからはとにかくこれ乗ってどっか行きたい、この車で好きな音楽聴きたいと思うようになりました。ハリアー、めっちゃいい車でしたが、思い切って乗り換えて本当に良かったです。

      車重が軽いとこんなにも楽しいのか、と思いました。本当に、楽しい。7台目にして初めての軽ですが、ようやく最高の相棒に出会えたと思っています。
    • もはや軽自動車ではない!

      昔の高級車に乗っている感がする。

      日本の道路事情にピッタリの車!

      安全性能は抜群!
      年寄りに優しい車。

      なんと言っても、カクカクした形状とオープンエアを感じれる天窓は魅力的!
    • 42021年12月3日 投稿
      【エクステリア】
      良いとも悪いとも感じませんが、二番煎じ感は拭えませんね。
      【インテリア】
      質感は良くないと思います。ステアリングやシフトレバーが革巻きなのはいいと思いますが、インパネのプラスチックがあまりに安っぽいです。オレンジ加飾もいいですが、もう少しよく見せる工夫をしていただきたいとも感じました。あと、シート地ももっと落ち着けてほしいなあと感じます。
      視界が独特なので、シートポジションを定めるのに時間がかかりました。
      【エンジン性能】
      タントに乗った時の伸びの悪さみたいなのはあまり感じなかったです。車両重量やCVTの制御の違いが大きいのでしょう。パワーモードをオンにするとグイ
      続きを読む グイ引っ張って行ってくれます。
      正確には、エンジン自体の上の伸びはあまり良くないと思います。しかし、CVTの制御で頑張ったり、伸びない分エンジンをぶん回して加速力を確保したりしているように感じました。7000回転からレッドゾーンですが、メーター読み6400回転くらいまでぶん回していました。
      【走行性能】
      重心自体は結構高い位置にあるように感じますが、カーブに突っ込んでいっても結構ちゃんと曲がってくれます。カーブ途中で段差を受け止めた際は、少し乱れるような挙動もありましたが、車体や重心を考えると仕方ないようにも感じました。タントでも感じたように、緩いカーブを少しずつ切り足していったときの正確性は気持ち良いと思いました。とはいえ、重心はやはり高いので、油断しているとコケます。
      【乗り心地】
      他の方のレビューにもある通り、結構ゴツゴツきます。私は今回カーシェアリングに一人で乗車したので前席しか体感していませんが、これ後席結構辛いのではないかと感じました。ダイハツ車はスズキ車よりも足が柔いセッティングになっているというのが私の認識ですが、タフトはその限りではないでしょうか。
      【燃費】
      山道をガンガン走りました。先述のCVTセッティングもあってか、かなり悪かったです。メーター読みで11.4km/Lでした。納車から295qで給油しました。(満タン法では12.0q/L)山の下り始め(頂上付近)で残り航続距離が14kmと表示されていました。評価とは全く関係ありませんが、カーシェアリングは燃料が少なくなったら次の人のためにちゃんと給油をしましょう。登る前に給油をすればよかったのですが、もう少し持つと思ったんですよね。
      街中や幹線道路に出たら一気に平均燃費が上がりました。そこはD-CVTのおかげでしょうか。
      【価格】
      装備を考えたら155万円は決して高くはないと思います。革巻きステアやアルミホイール、電動パーキングブレーキや先進安全装備など、充実しています。
      【総評】
      車線逸脱防止機能についてですが、カーブの出口辺りで逸脱するものと勘違いするのか、勝手にアシストが入ります。また、カーブの入り口辺りでスマアシが誤認識していました。
      車自体は思ったよりも良く、乗り心地と燃費と積載性と後席の居住性以外はあまり不満はありませんが、もう少しスマアシの動作は洗練させてほしいと思いました。
      この車の泣き所は上の四点です。この点、現行型ハスラーと乗り比べてみたいと思いました。

    タフト 2020年モデルのクチコミ

    (881件 / 69スレッド)
      • ナイスクチコミ7
      • 返信数3
      • 2022年4月24日 更新
      グレード問わずTAFTオーナーの皆様お教えください!次候補車の一つなので。
      レビューでも散見しますが・・・

      特に内装のキシミ音!どうですか?!
      やはり出てますか?!
      昔と違い最近のクルマは本当にキシミ音無くなったと思うのですが皆様のTAFTは如何でしょうか?

      軽を所有した事が無いので分からないのですが・・・
      内装キシミ問題は軽においては許容のレベルだと認識さ
      続きを読むれてるんでしょうか?(そんな事はないと思いますが)
      どうかユーザーの皆様の幅広いご教授を!!
      • ナイスクチコミ104
      • 返信数11
      • 2022年3月18日 更新
      どうも試乗だけで所有していない方の口コミがあまりぴんとこない。
      まー気にいらないので買わなかったのでしょう。
      でもオーナーになって乗っていると実に爽快に乗れています。
      「軽らしくない軽」

      • ナイスクチコミ50
      • 返信数13
      • 2022年3月17日 更新
      【困っているポイント】
      ブレーキロータにスジが入り、ブレーキパットとロータの間に異物でもあるのかと思い、12ヶ月点検に出しましたが全く変わっておりません、どういう態度でディーラーに言えばいいでしょうか?
      【使用期間】
      1年未満
      【利用環境や状況】

      【質問内容、その他コメント】
      この場合もまたディーラーに持ち込まないとダメですか?

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