日産 アリア 2022年モデルの価格・グレード一覧

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日産 アリア 2022年モデルの新型情報・試乗記・画像

アリア 2022年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 減税
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B62022年5月12日/ニューモデル

539万円

630〜689万円   FWD 5人     1,920kg 218ps
B6 limited2022年1月27日/特別仕様車

660万円

658.8万円   FF 5人       218ps
B6 e-4ORCE limited2021年6月4日/特別仕様車

720万円

  4WD 5人     2,090kg 340ps
B9 limited2021年6月4日/特別仕様車

740万円

  FWD 5人     2,100kg 242ps
B9 e-4ORCE limited2021年6月4日/特別仕様車

790万円

  4WD 5人     2,230kg 394ps

アリア 2022年モデルのレビュー・評価

(14件)

アリア 2022年モデルの満足度

4.07

(カテゴリ平均:4.28)

    アリア 2022年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • リーフ ZE0 24kWh、AZE0 30kWh、ZE1 e+ 62kWhのオーナーである(であった)経験も含めて書き込みます。

      【エクステリア】
      木村拓哉氏いわく「後ろ姿がセクシーなんですよね」、後ろ姿はハリアー・ヴェゼル・カイエンなどと似ており、色んな車の後ろがセクシーに見えるのでしょうね。
      特にハリアーは私から見て酷似しており、車に興味がない人には区別がつかないのではないでしょうか?
      他の車と比べて特段デザインが秀逸とは思いませんが、コンパクトにまとまっていて好印象です。乗ってみると、リーフより大きいはずなのですが意外と大きさを感じさせません。走らせやすいです。

      【イン
      続きを読む テリア】
      リーフに比べて室内ははるかに広い。まあ車格が大きいので当然ですが、ホイールベースが長いのも効いているのでしょう。運転していて落ち着かないくらい開放感があります。

      【モーター性能】
      リーフ e+:160kW、340N・m
      アリア B9:178kW、300N・m(2WD)
      リーフ e+の方がパワーが低いがトルクフル、車重も400kg以上軽いので走らせやすい。ただB9もアクセルを踏んだ分だけパワーを発揮し、それほど走りにストレスは感じない。

      【走行性能】
      リーフ e+:ECOモード、e-Pedal offで走行。
      アリア B9で同じ走りを求めるならSTANDARDモード、e-Pedal offが近い。
      ECOモードは回生ブレーキが弱くてアクセルoffで車速が落ちにくく私には怖い。AT車やCVT車から乗り換えの方はECOモードの方が違和感がないかも(エンジンブレーキが弱いので走りが近い)。
      e-Pedal onは減速が強すぎて扱いにくく、リーフの頃から利用していません。
      アリア B9は車重が重いのでリーフ e+よりモッさりした加速、例えてみると重戦車の様に重厚感がある走り。でもアクセルを踏んだ分だけちゃんと加速するので、それほどストレスには感じない。
      最低地上高は、
      リーフ e+:135mm
      アリア B9:180mm(2WD)
      雪国で走るのにリーフ e+の最低地上高135mmは非常に不満・不安に思っていたので、180mmは圧雪の道路を走破するのに期待が持てます。

      【乗り心地】
      リーフ e+の様に軽快には走れないが、車重がある分安定感はある。
      よく言われている前後・左右の揺さぶりは、私には感じません。B6 2WDに乗ったことが無いので比較はできませんが。

      【電費】
      冬場から乗り始めたので正確に評価はできませんが、リーフ同様エアコンoffで走っているのでそれほど悪いとは思いません。
      雪が溶けたらまた再評価します。

      【価格】
      limitedは660〜790万円。決して安い金額ではないのですが、2021年からずーっとアリアの価格を見てきたので感覚がマヒしてそれほど高く感じなくなっています。

      【総評】
      2020年7月から「日産製の91kWhの動く蓄電池」が欲しかったので、待望の1台です。リーフ e+と共に長く乗っていきます。
    • 【エクステリア】
      個人差が大きく評価は分かれるでしょうが、とにかく大好きです。
      ひとつ注文があるとすれば、シーケンシャルウインカーはダサいです。時代遅れだと思います。
      ブレーキランプはとても良いです。レクサスなんかより、とても上品で高級感出せていると思います。

      【インテリア】
      質感は高いです。
      前席足元の空間は、アリアにしかない感覚が味わえます。
      本革シートを選ばなくても、ファブリックではないので、本革シートに見えちゃいます。ベンチレーション機能は付かないですが、シート調整やランバーサポートなど、電動調節機能が付いているのも評価高いです。
      【エンジン性能】
      4駆に期待がす
      続きを読む ごいので控えめ評価ですが、十分トルクを感じられ、峠道でも何の違和感もなくすーっと登るモーターは凄いです。
      【走行性能】
      良いと思います。これ以上は必要ないとも思えます。が、4駆欲しかったです。
      【乗り心地】
      ハリアーなどに比べると、固め。室内空間が広いので、居心地は良い。
      専門家のライターが高速走行で後ろが跳ねるとかいろいろ見聞きしましたが、そんな感じは受けません。制限速度内でしたら、めちゃくちゃ乗り心地いいですよ。
      【燃費】
      これは、正直解らないです。
      駅や学校などに送るなどの、3キロ以内走行をクラー付けた状態だと2Kmくらいでかなり悪いです。高速走行と下道を合わせて40Km位走行した感じだと5.4Km/位でした。
      【価格】
      見合っていると思いますが、なんせオプション用品が高い。高級車を歌うなら、ウエルカムランプ(乗り込むときの足下照明)は標準にして欲しい。オプションで4万って高すぎるw
      【総評】
      満足できる車だと思います。
      おすすめいたします。

      2022/7/22追記
      1カ月ほど1000km強乗りました。
      充電が50%を切るとなんとなくこわいので、つい充電してしまいます。
      1週間に1回程度の充電で事足ります。
      ただし、30%位からの充電(普通3kw)だと16時間ほどかかりますので、次の日の予定は要確認です。
      1カ月ほど乗り、大きな不満が2つほど出てきました。
      1つ プロパイロットの雨天時の不満
      1つ 駐車しているときに急停車する

      プロパイロットは雨天時、ほぼ使い物にならない。たいして降っているわけではないのに、走行車線ののトレースすらしなくなる。
      晴れていても、トレースする緑になるまで時間がかかる。
      これはいただけない。
      プロパイロット2.0は晴れている時のみなのはまあ仕方ない。でも、1.5は作動しようよ。
      雨が激しくなる(といっても大雨ではない)と、センサーの汚れを確認して下さいの表示で、ミリ波レーダーは使用不可に。8年前のハリアーのほうが優秀です。
      本当使えない。


      バックで駐車しているときに、緊急停止ブレーキがよくかかり、急停車する。
      20センチほど離れているが、止まる。
      多分、車速の設定が低すぎるのだと思う。自宅の駐車場などは慣れているので、少しだけ速くバックするが、急停止するので、びっくりする。
      ハリアーでは1回もそんなことはなかったが、1カ月で10回は止まっている。ストレスだ。
      クリープくらいのスピードまでおとさないと駐車できないのは困る。
      駐車を待ってくれている車がびっくりしている。2次被害が起こらなければよいが。

      2022/8/7追記

      ソナーの件は設定で感度を変えられるらしく、一番感度が低い設定にしました。それにより、だいぶマシになりましたが、未だ急に止まること数回です(^^;)
      プロパイロット2.0は対面通行の高速道路では使えないです。(説明書にもちゃんと書いてありますが)
      和歌山から白浜とか、兵庫県から鳥取とか岡山から境港とか、結構な距離で使用できません。
      よく使う高速道路が対面通行の場合、50万円近くの初期投資と、毎年3万円弱の維持費のかかるプロパイロット2.0はおすすめしません。
      対面通行以外の場所や、長距離のドライブの多い方は恩恵が大きいので、ぜひおすすめ致します。

      2023/1/23追記

      夏秋冬と乗ってみて、電費がほぼ解ってきました。7カ月9,000km。ほぼ街乗り。時々130kmくらいの高速走行。
      夏 4.7〜5.4km/Kwh 満タン330km
      秋(春) 5.8〜6.8km/Kwh 満タン420km
      冬 4.2〜5.0km/Kwh 満タン310km

      こればっかりは個人差メチャクチャあるので参考までにどうぞ。
      夏はクーラー27度設定でフル活用
      秋はエアコンなし
      冬はエアコン20度設定でスタッドレス
      やっぱり、冬は遠出はキツいですね。特にスキーなどに行く場合は、充電場所もないので、往復で200km位の場所じゃなければ安心できない。それ以上だと、1回は急速充電を要する。

      止まる瞬間に前後に揺れる挙動はまだ慣れない。
      駐車時に、急ブレーキかかるのは慣れてきた。が、そろそろソナーを無効にしようかとも検討中。混雑した平面駐車場ではけっこうな確率で止まるため。
      運転モードの記憶機能が欲しい。エコモードで使用しているので、毎回切り替えるのが面倒。
      冬のカサカサの指ではエアコンの操作ボタンが反応しないときがある。
      ハンドルヒーターのオートは賢い。とってもよい。
      ルーフレールないと、キャリア付けられない。しかも、スーリーのみ。早くレールなしも対応して欲しい。
      最近バグが修正されてきつつあり、問題が無くなってきた。ありがたい。
      ハリアーに着けていた社外ホイールが流用できた。偏平は変える必要あり。
      不満もあるが、それをもかわいいと思わせるだけのとってもよい車だと思います。
      年会費無料のビジターカードを作って欲しい。




    • 元オーナー意見です。

      思ったこと書きましたので、
      心待ちにされている方には内容が
      ショックキングかもしれませんが、
      1個人の感想です。

      試乗ではなく実際に一括で現金支払って購入しています。
      アリアのアンチではありません、ファンです。
      良いところも書きますし悪いところも書きます。

      恐らくエクストレイルe4試乗から、アリアのe4orceの出来も良ければ再度購入すると思います。
      所有していたB6はすでに売却してます。

      前車は初期30kwリーフでしたのでそこが採点基準です。
      【エクステリア】
      私は好きです。
      これが最大の購入動機です。
      です。

      【インテ
      続きを読む リア】
      500万円以上の車に有る一式の装備が揃ってます。
      リーフと比べると非の打ち所がありません。
      不満は全くありません。
      当時の補助金含めた購入金額と100万円の差もないです。今でもリーフ60kw比較で同じくらいの価格差でした。
      足元広く最高です。
      リアシートは空間がとても広いです。
      フルLEDです。

      【エンジン性能】
      マイルドな加速で日本では必要十分です。モーター、車外の音が聞こえない。すごいです。

      【走行性能】
      波打っている道、段差、低速、法定速度問わず、左右前後に上下、頭、胴体が揺さぶられます。ダンパー動いてるのかな?
      ハンドルを持っている手も安定しません。

      高速道路でのpp2は良いです。
      毎日高速の人は快適でしょう。
      但し環境によりハンズオフ⇔手動が頻繁に切り替わるので、それなら私は地図連携のプロパイロットで十分です。
      「ハンドルを持ってください」とか「前を向いてください」等、前を見てハンドルを持っていても何度か言われました。

      pp2は新しい機能を試してみたい方向けです。
      40万円だしてpp2着けて年会費2.5万円
      出すか?と問われれば即答で不要と思います。私の購入車はMOPが選べませんでしたので付属してました。
      但し、pp2を付けないとHUDが付きません。
      そしてpp2用のウインカーレバーになります。その辺りが私にはストレスでした。

      【乗り心地】
      低重心の筈が腰高感が強く、フワフワしています。フワフワしているのにドンッ!突き上げも強めです。60km位からフラット感が出てきます。低速はそう言うものだと思ってください。住宅街揺れます。

      20年以上、、15台位の車乗ってきましたが、そんな経験をしたことがないです。

      何と比較するかですが、少なくとも前車のリーフでは感じたことのない感覚です。SUVはこうなのかと思いCX5、CX8乗りましたが快適でした。ミツビシのphevも乗りましたが
      オッケーでした。
      EV専用プラットホームなのですが、何?と思いました。。

      運転すればストレス溜まるのですぐに買い替えを検討しました。
      他に欲しい車がなかったので、
      楽しみにしてた分、精神的なダメージも大きかったです。
      ここが売却したポイントです。

      【燃費】
      700km走って売却したのでよくわかりません。自宅の余剰電力で稼働していました。

      【価格】
      これは5年前のリーフ購入時と比べたら安いし、相当頑張っていると思う。

      通常B6買えば、529万円で85万の補助金。
      実際、444万円です。+自治体の補助出る場合がありますので私の場合は400万円辺りです。(実際はMOPが付属した車両だったので+80万円程度費用がかかってます)

      400万円でこのレベルは相当にコスパ高いです。
      アリアの場合は上級グレードとの内装の装備差は殆どありません。電動テレスコピッ
      ク、安全装備も全車標準です。

      CX5の上級グレードと同じ価格帯ですから。

      揺れを気にするならサンルーフお勧めしません。20〜30kgの重量物を天井に積んだのと同じです。フラフラします。

      【総評】
      製造が遅れて納期も延びに延びてます。
      6月に注文後1ヶ月で納車されたにも関わらず、まさか乗り心地が不満で売却することになるとは思いませんでした。

      期待値が高かったので、正直心折れましたが、営業さんのフォローでエクストレイルを即納で購入することができましたのでホッとしてます。
      エクストレイルの動画見ましたら0-100加速6.1秒と中々俊足でした。

      半導体需要、納期の長期化、わたしの場合は全く関係なかったです。各メーカー販売店運が良ければ有ると思います。

      【愚痴】
      結局、アリアの方がエクストレイルe4orce(オーテックアドバンスド)比でトータルで100万円位安かったし、カッコいいし、維持費安いし、。。
      アリアはフルLEDですが、エクストレイルは豆球(室内マップライト類、リアウインカー、ナンバー灯、バックランプ)が多いです。

      でも、それくらいアリアの乗り心地が我慢ができなかったと言うことです。

      そうじゃない人も多いと思いますが、そう言う事を言っている私がいます。。。

      Youtubeで試乗レビューが出てますが、
      走行時の路面の揺れ、停車時のカメラの揺れ、よく確認してください。
      乗り味の評価が別れていて面白いと思います。この辺りはオーナーにならないと分からないと思います。

      最近になってアリアの中古車が市場に出てきました。
      恐らく今後、増えていくと思います。
      私のように感じた方々がe4orceへの乗り換え検討をしていると思います。

      現在中古市場はプレミア価格ですが、
      E4orce上級グレードの納車開始、2WD下位グレードの評判が広がった時の市場動向が気になります。

      納車を心待にされている方はもう一度
      平常心で試乗してください、まだキャンセルできるかもしれません。

      納期1年先予定が更に納期が伸びてストレス溜めるなら、妥協して繋ぎですぐ乗れる即納車どうですか?
      心にゆとりが生まれるとおもいます。
      もしかしたら、その待ったで1年で改良されてるかもしれません。前向きが良いですね。

      もちろん、感覚が合った方は購入してみてください。
      希少車で目立ちますし、コスパも最高です。

      長文最後までお付き合い頂き有り難う御座いました。


      追記

      エクストレイルe4orce納車されました。
      走行性能、快適性バッチリです。

    アリア 2022年モデルのクチコミ

    (2205件 / 117スレッド)
      • ナイスクチコミ47
      • 返信数4
      • 2023年2月4日 更新
      アリアの納車が進めば、当然不具合も色々出てきます。
      不具合の情報を共有することにより不具合が出るような操作・行動を避けることができ、もし最悪不具合が発生したとしてもあらかじめ予備知識があれば落ち着いて対処することができます。
      そのため、新しく不具合報告スレッドを立ち上げました。

      今回は私の場合、12Vバッテリー(鉛バッテリー)上がりについて
      1/15アリア納車の翌日
      続きを読む、1/16に急速充電して帰った後V2Hに接続し、アリアから家への給電開始してまもなく給電停止(あとでV2H装置の給電履歴を見て分かったことですが)、1/17 1:00にV2H装置が停止していることに気付き手動で給電操作をしても反応なし。
      アリアのシステムを立ち上げても「EVシステム故障 次回始動できません 販売店で点検してください」のメッセージが出てDにもRにもシフトが入らず自宅車庫内で不動に。
      1/17ディーラーにレッカーしてもらい見てもらうことに。結果12Vバッテリー上がりで動かなくなったとの事。なぜ納車翌日に12Vバッテリーが上がったのかは不明なため、新品バッテリーに交換(レッカー・部品交換代無償)。2022/12/19工場出荷された車両のため、おそらくソフトは全て最新のものだと思うのでプログラムの更新は無し。1/27に車両を引き取って帰る。

      私の個人的見解では「リチウムイオンバッテリーヒーター」が怪しいと見ています。

      「リチウムイオンバッテリーヒーターは、急速充電中にバッテリー温度が低いと自動的に作動し、急速充電時のリチウムイオンバッテリーの温度を上昇させて、急速充電時間の増加をおさえる機能です。」
      「急速充電中にリチウムイオンバッテリーヒーターが作動すると、急速充電器からの充電電力の一部がヒーターに使用されますが、リチウムイオンバッテリーの温度が氷点下まで冷えている場合で30分間での充電エネルギー量を約1.3から2倍向上できます。」
      「リチウムイオンバッテリーヒーターは、走行中も作動させることができます。メーター内の走行可能表示灯READYが点灯している状態で、ナビゲーションシステムの設定画面でバッテリーヒーターをONにします。」
      「急速充電を終えた後やパワースイッチをOFFにしてしばらくすると、ナビゲーションシステムのバッテリーヒーターはOFFに戻ります。」
      (車両取扱説明書より抜粋)

      私の車両は1/29、1/31に急速充電終了後確認するとONのままで、手動でOFFにしなければなりませんでした。前もって取説を読んでバッテリーヒーターについての知識があったので、1/16は自動でOFFになっていると思い込み確認しなかったため、バッテリーヒーターONのまま12Vバッテリーが上がってしまったと見ています。
      メーカーやディーラーからの12Vバッテリー上がりの原因についての見解はまだです。

      現時点でB6 2WD(limited、標準車)は手動でバッテリーヒーターをONにすることができないため関係ないのですが、B6 e-4ORCEとB9 2グレードは手動でONにした場合、急速充電終了後、手動でOFFにしないと12Vバッテリーが上がる可能性があります。近いうちに何かしらの対策ソフトに書き換えられるかもしれませんが、それまでは注意が必要です。
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数4
      • 2023年2月3日 更新
      アリアe-4orceモデルをお持ちの方に質問です。
      AWDモデルはラゲッジ下のスペースが狭くなっていると耳にしたのですがいかがでしょうか?
      ラゲッジのフロアボードは取り外し可能でしょうか?
      B6 or B9どちらなのかも合わせて教えていただけますと幸いです。
      • ナイスクチコミ267
      • 返信数27
      • 2023年2月3日 更新
      22ねん5月b6標準車を契約しましたが、納期は12月→1月→3月→6月何度も延期されました。そんな中で、limitedは優先生産されるとのSNS情報もあり、b9e4 limitedに切り替えた。今は23年5月の仮納期とディーラーに言われております。

      先月limitedの納車がスタートされたようですが、自分の車いまだに23年5月の仮納期のままです。確定度は最低の星1つです
      続きを読む
      せめて確定度の高い納期を教えてもらいたいのですが、CLUB アリアに問い合わせても、販社の公平性を考慮しての日程だと言われています。

      販社の公平性を考慮するけど、契約者の公平性は全く考えてないように見えますよね。

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    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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