日産 オーラ 2021年モデルの価格・グレード一覧

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日産 オーラ 2021年モデルの新型情報・試乗記・画像

オーラ 2021年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
G 2026年8月24日/マイナーチェンジ

284万円

135〜317万円 FWD 5人 33.0km/L 1,198cc 1,270kg 136ps
G leather edition 2026年8月24日/マイナーチェンジ

295万円

115〜333万円 FWD 5人 33.0km/L 1,198cc 1,270kg 136ps
G FOUR 2026年8月24日/マイナーチェンジ

309万円

128〜327万円 4WD 5人 26.3km/L 1,198cc 1,380kg  
G FOUR leather edition 2026年8月24日/マイナーチェンジ

319万円

164〜354万円 4WD 5人 26.3km/L 1,198cc 1,380kg  
G Black Edition 2026年8月24日/マイナーチェンジ

327万円

―

FWD 5人 33.0km/L 1,198cc 1,270kg 136ps
G leather Black Edition 2026年8月24日/マイナーチェンジ

336万円

―

FWD 5人 33.0km/L 1,198cc 1,270kg 136ps
G FOUR Black Edition 2026年8月24日/マイナーチェンジ

351万円

―

4WD 5人 26.3km/L 1,198cc 1,380kg  
G FOUR leather Black Edition 2026年8月24日/マイナーチェンジ

361万円

403.0万円 4WD 5人 26.3km/L 1,198cc 1,380kg  
NISMO 2026年8月24日/マイナーチェンジ

316万円

165〜346万円 FWD 5人   1,198cc 1,280kg 136ps
NISMO tuned e-POWER 4WD 2026年8月24日/マイナーチェンジ

353万円

300〜406万円 4WD 5人   1,198cc 1,390kg  
NISMO Black Limited 2026年8月24日/マイナーチェンジ

364万円

364.6万円 FWD 5人   1,198cc 1,280kg 136ps
NISMO tuned e-POWER 4WD Black Limited 2026年8月24日/マイナーチェンジ

401万円

―

4WD 5人   1,198cc 1,390kg  

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
G 2025年8月28日/マイナーチェンジ

282万円

135〜317万円 FWD 5人 33.0km/L 1,198cc 1,270kg 136ps
G 2024年6月13日

277万円

135〜317万円 FWD 5人 1,198cc
G 2024年4月19日

269万円

135〜317万円 FF 5人 1,198cc
G 2023年5月1日

269万円

135〜317万円 FF 5人 1,198cc
G 2022年11月30日

265万円

135〜317万円 FF 5人 1,198cc
G 2021年8月17日

261万円

135〜317万円 FF 5人 1,198cc
G 90周年記念車 2024年6月13日

288万円

209〜288万円 FWD 5人 1,198cc
G 90周年記念車 2024年4月19日

280万円

209〜288万円 FF 5人 1,198cc
G 90周年記念車 2023年12月14日

280万円

209〜288万円 FF 5人 1,198cc
G FOUR 2025年8月28日/マイナーチェンジ

310万円

128〜327万円 4WD 5人 26.3km/L 1,198cc 1,380kg  
G FOUR 2024年6月13日

306万円

128〜327万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR 2024年4月19日

295万円

128〜327万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR 2023年5月1日

295万円

128〜327万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR 2022年11月30日

291万円

128〜327万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR 2021年8月17日

286万円

128〜327万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR 90周年記念車 2024年6月13日

317万円

254〜299万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR 90周年記念車 2024年4月19日

306万円

254〜299万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR 90周年記念車 2023年12月14日

306万円

254〜299万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR leather edition 2025年8月28日/マイナーチェンジ

319万円

164〜354万円 4WD 5人 26.3km/L 1,198cc 1,380kg  
G FOUR leather edition 2024年6月13日

315万円

164〜354万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR leather edition 2024年4月19日

304万円

164〜354万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR leather edition 2023年5月1日

304万円

164〜354万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR leather edition 2022年11月30日

299万円

164〜354万円 4WD 5人 1,198cc
G FOUR leather edition 2021年8月17日

295万円

164〜354万円 4WD 5人 1,198cc
G leather edition 2025年8月28日/マイナーチェンジ

291万円

115〜333万円 FWD 5人 33.0km/L 1,198cc 1,270kg 136ps
G leather edition 2024年6月13日

286万円

115〜333万円 FWD 5人 1,198cc
G leather edition 2024年4月19日

278万円

115〜333万円 FF 5人 1,198cc
G leather edition 2023年5月1日

278万円

115〜333万円 FF 5人 1,198cc
G leather edition 2022年11月30日

273万円

115〜333万円 FF 5人 1,198cc
G leather edition 2021年8月17日

269万円

115〜333万円 FF 5人 1,198cc
NISMO 2025年8月28日/マイナーチェンジ

312万円

165〜346万円 FWD 5人   1,198cc 1,280kg 136ps
NISMO 2024年7月18日

307万円

165〜346万円 FWD 5人 1,198cc
NISMO 2024年4月19日

298万円

165〜346万円 FF 5人 1,198cc
NISMO 2023年5月1日

298万円

165〜346万円 FF 5人 1,198cc
NISMO 2022年11月30日

290万円

165〜346万円 FF 5人 1,198cc
NISMO 2021年8月17日

286万円

165〜346万円 FF 5人 1,198cc
NISMO tuned e-POWER 4WD 2025年8月28日/マイナーチェンジ

353万円

300〜406万円 4WD 5人   1,198cc 1,390kg  
NISMO tuned e-POWER 4WD 2025年5月1日

347万円

300〜406万円 4WD 5人 1,198cc

オーラ 2021年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:168件)

オーラ 2021年モデルの満足度

4.22

(カテゴリ平均:4.26)

    オーラ 2021年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 前車はフォルクスワーゲンゴルフ7.5です。
      買い替えの候補は、中古のゴルフ8.5、中古のポロ、オーラ(新車か中古)にしぼりました。
      ダウンサイジングを検討した結果、電子パーキングブレーキが無いポロが最初に脱落して、中古でも350万円のゴルフが脱落、YouTubeで河口まなぶさんが絶賛していたのを信じてオーラを選択しました。
      2026年8月、2025年3月製走行距離5,000キロの中古を本体価格(諸費用込)268万円で購入。
      保証やガラスコーティング等で支払い総額は300万円弱でした。

      【エクステリア】
      大半の人が言うように、マイナーチェンジでコテっとした古臭いデザインになりまし
      続きを読む たが、わかって購入しているので、許容範囲内です。
      前オーナーが、フルエアロ仕様にされていて、グロスブラックのパーツが奢られ、スポーティーな雰囲気があります。
      後部座席ドアを閉めるときの「ビヨーン」という音は、国産車はこんなものか?
      ゴルフの「ボスッ」という音に比べ、鉄板の薄さやプラットフォームの弱さを感じます。

      【インテリア】
      ダッシュボード周りは、小さな高級車を目指して頑張っています。
      ツイード調のクロスと木目調パネル仕上げも悪くないです。
      シート柄は、A文字のジャガード織とこげ茶のエコレザーの組み合わせ。最初は少しうるさく感じましたが、一カ月もすると慣れます。
      コンパクトにしては、かなりお金がかかっていると感じます。
      BOSEサウンドシステムは、コンパクトカーでは最良でしょうか。音楽を聴く楽しみがあります。

      ここからは残念ポイントです。
      天井の照明がゴルフのLEDスポットライトに比べ、古色蒼然とした安っぽいプラカバーです。
      後部座席ドアの肘置きにジャガードクロスが貼ってないのは疑問です。
      地味に嫌なのが、エアコンの吹き出し口で、10時10分のハンドルの握り位置では、手に冷たい風が直撃します。

      【エンジン性能】
      モーター走行だけのときは静かで心地よいですが、エンジンが始動した瞬間、耳障りな三気筒の音が聞こえてきます。振動もそれなりにあって、静寂性、エンジン音ともにゴルフの方が上質でした。
      とは言え、アクセルを踏み込んだときのモーターならではのリニアな加速感は、快感ですね。

      【走行性能】
      期待したプロパイロットですが、レーンキープ力は2018年式ゴルフより悪いです。
      ゴルフは高速道路ではほぼハンドルに手を触れているだけでお任せでしたが、オーラはカーブですぐにはみ出すのでちょっとしたアシスト程度です(現在ニッサンコネクト未加入)。
      他の、安全性能も機能しているのか、よくわかりません。

      【乗り心地】
      荒れた路面での突き上げが酷く、腰にガツンと衝撃がきます。
      やっぱりゴルフは凄いと改めて思いました。
      また、シートとアクセルとブレーキの配置バランスが悪いように思えます。
      私は、まっすぐ向けた着座姿勢が取れず身体が曲がります。
      センターコンソールのフローティングしたツイードの肘置きは心地よいですが、ついつい体重をかけてしまい、また身体が曲がってしまいます(今は意識して肘置きを使わないようにしています)。
      シート自体の出来も、ゴルフが良かっただけに、少し残念です。

      【燃費】
      レギュラーガソリンで渋滞の都市部で約15キロ。ここはゴルフやポロより優れたところですね。
      トヨタやホンダのハイブリッドは、あと少し良いと思いますが。
      あと、燃料タンクは36Lですが、せめて40L以上確保して欲しかったです。
      ※ 追記 渋滞が激しい通勤時間帯で燃費表示20kmに改善しました。現在は、ほぼ満足しています。

      【価格】
      新車の見積もりも取りましたが、総額390万円で値引き最大20万円と言われました。
      円安物価高の昨今では仕方ないですが、Bセグメントでも高いですね。
      来年にフルモデルチェンジの噂ですので、今から買うなら中古で十分だと思います。
      私は前述したように一年落ち5,000キロの中古です。
      オプションてんこ盛りで268万円でした。

      【総評】
      現在乗り出し500万円近いゴルフとの比較で少しかわいそうですが、燃費以外は完敗ですね。
      河口まなぶさんの試乗の絶賛はなんだったのか、私の車両の個体差か、驚きのひどい乗り心地です。

      とは言え、買って良かった点を記します。
      同じセグメントのポロとの比較では、電子パーキングブレーキ採用は大きなアドバンテージです。
      通勤時間帯の渋滞での運転が多く、かなり楽です。
      前オーナーが付けていたナビのテレビキャンセラーも、渋滞での運転では気晴らしになっています。
      BOSEサウンドシステムも、渋滞中の気晴らしになります。
      バック時の360度モニターは安全で便利ですね、これもフォルクスワーゲンにはない機能です。
      車体や走行性能以外の快適仕様は、なかなかいいんじゃないでしょうか。

      実を言うと、もう少しお金を出して、ゴルフ8.5の中古にすべきだったと、かなり後悔しています。
    • AIの文章はやめ、書き直します。

      【 エクステリア】
      最近のニッサン顔でしょうか。特に不満はありません。
      全高は1520mm。無理なく乗り降りできます。
      クルマは乗り降りを考えると全高1500以上が目安と実感しました。
      残念なのが17インチの太いタイヤです。ブリザックとなれば、スタッドレスの費用は大きいです。日産には、タイヤの取り付け部をノートと共用し、ノートのスタッドレスをそのまま使用できるよう、Gグレードは16インチにしたらいかがでしょうか。

      【 インテリア】

      室内は高級感があります。
      運転席のシートバックは違和感なく、とてもよいシートだと思います。
      嬉しいの
      続きを読む はステアリングヒーターの標準装備です。シートヒーターと組み合わせれば、冬の朝もウインドウの氷を解かすだけで、すぐに走れます。
      ヘッドレストのスピーカーについては、私には必要ないかなと思いました。

      【 走行性能】
      走り始めて感心したのは、ボディーのしっかり感です。
      車体剛性と表現すればよいのでしょうか。
      最近のBセグメント車はスゴイなと思いました。
      ブレーキの踏み加減に対する減速の仕方も自然で、走りはスムーズです。


      【 乗り心地】
      乗り心地は、私にはとても良く感じられました。
      ただ、ほかの方の試乗記を読むと、突き上げ感が強く、乗り心地が硬いという評価もあります。
      静粛性については、かなり好印象でした。

      【 価格】
      装備やオプションを含め、385万円を提示されました。
      実際に乗ってみて、私は「小さな高級車」として十分に魅力があると感じました。
      しかし、385万円はちょっとムリなので、もし購入する場合は、ボディーコーティングなどを外し、値引きはしなくてもいいので、ネット見積もりの値段にしたいと思いました。

      【総評】
      今回のオーラの試乗で感じたのは、コンパクトカーの進歩です。ボディーのしっかり感、静粛性、乗り心地。ひと昔前の小型車とは、明らかに違います。
      一方で、シートの相性やタイヤの購入費用、乗り降りのしやすさなど、カタログの数値だけでは見えてこない問題もあります。
      定年退職後に乗るクルマなら、なおさらです。
      馬力や最高速度よりも、毎日無理なく乗り降りできること。長距離を走っても腰が痛くならないこと。冬の朝も快適に運転できること。そして、購入後の維持費に無理がないこと。
      そうした一つひとつが、クルマとの付き合いを長く、快適なものにしてくれるはずです。
      日産オーラは、私にとって有力な候補になりました。あとは、長距離でのシートの具合と、荒れた路面での乗り心地を確かめたいと思います。
      メーカーの皆さんには、ぜひ「小さくても上質で、年齢を重ねても乗り続けたくなるクルマ」を、もっと作っていただきたいものです。

    • なんと、実はオーラニスモ のニスモ モードは燃費が良いです。
      日産の公式サイトにもエコモード←ニスモ モード←ノーマルモードの順で燃費が良いと記載されており、そんな訳はない!急な加減速になるニスモ モードは一番燃費が悪いと信じ込んであまりニスモ モードにはしなかったのですが、前述の燃費順番を疑って試してみると、確かにノーマルモードは燃費が悪く、意外にもニスモ モードでアクセルをパカパカ踏まなければ、エコモードよりも燃費が良い感じです。オーラニスモ 乗りの皆さん騙されたと思って試してみて下さい。

    オーラ 2021年モデルのクチコミ

    (5176件 / 299スレッド)
      • ナイスクチコミ12
      • 返信数9
      • 2026年10月17日 更新
      2022年1月に新車購入してからまる3年経過した所で、システム故障の表示が付きました。
      2日ほど経過して自然復旧したのですが、心配なのでディーラーで確認してもらいました。
      診断の結果、履歴は残っているが今現在は解消されているためこれ以上は、わからないとのことでした。
      年数経過と走行距離が50,000kmを超えているため、部品交換の場合は有償対応と言われてます。
      暫く様子
      続きを読むを見てましたが、一ヶ月ほど経過して再び走行中に再発しました。
      エンジンを切って再起動すると復旧しましたが、走行開始すると再びエラー再発。
      走行そのものには影響ないですが、オートクルーズモードが利用できないためかなり不便です。
      今日、明日にもディーラーへ持ち込んでみますが、同じ様な症状の方はいますか?
      • ナイスクチコミ41
      • 返信数9
      • 2026年10月8日 更新
      10月の少し寒いくらいの夜に運転してると、外気循環にしているとフロントガラスの真ん中下あたりに丸い曇りが2つできてしまいます。
      そこから空気が入ってるんだと思いますが、内気循環にすると消えていきます。
      みなさんも同じようになるでしょうか?
      この時期は常に内気循環にした方がいいんですかねー?
      • ナイスクチコミ115
      • 返信数25
      • 2026年9月20日 更新
      先日0:10の追突事故で車が壊れ(質問者は被害者側)、ディーラーに修理に出しました。

      バックドアとバンパーが破損し、新品に交換になったのですが、車を引き取りに行った時点で、バックドアの端が、既に塗装が削れて禿げていて、黒い下地が剥き出しになっていました。(添付画像、右側の赤いパネルがバックドア)
      反対側は塗装は大丈夫でしたが、バックドアがきちんとはまっておらず、浮
      続きを読むいていました。

      塗装を直したり、浮きを調整してもらえますか?と営業担当の方に聞いた所、塗装が禿げてしまっているということで、おそらくやり直しになると思いますと言われ、再度車を預けました。

      修理担当者は、この塗装のえぐれに気づかないのでしょうか? それとも、まずいと分かっていても面倒くさがって、そのまま完成としたのでしょうか?

      後者の体質であれば、一瞬で目についた部分だけでもこれなのに、隠蔽部がどのような施工をされたのか、同じ工場に車を直してもらっても本当にきちんと直してもらえるのかとても心配です。 営業からは、「はめるときに傷をつけないためにマスキングをするが、それが甘かったのだと思う」と言われたのですが、マスキングをする位置なら尚更、マスキングを剥がす時に、修理担当者は本当は傷に気づいていたのではないかと思ってしまいます。

      他の人(前回の修理担当者以外の目で)目視できる所だけでもダブルチェックをお願いしたら、やりすぎになりますか?

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