トヨタ bZ4X 2022年モデルの価格・グレード一覧

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トヨタ bZ4X 2022年モデルの新型情報・試乗記・画像

bZ4X 2022年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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G2025年10月9日/マイナーチェンジ

480万円

371〜450万円   FWD 5人     1,830kg 167ps
G 4WD2023年11月13日/マイナーチェンジ

600万円

449.4万円   4WD 5人     1,980kg  
Z2025年10月9日/マイナーチェンジ

550万円

376〜527万円   FWD 5人     1,880kg 224ps
Z 4WD2025年10月9日/マイナーチェンジ

600万円

409〜462万円   4WD 5人     1,990kg 342ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
G2023年11月13日/マイナーチェンジ

550万円

371〜450万円   FWD 5人     1,900kg 204ps
Z2023年11月13日/マイナーチェンジ

600万円

376〜527万円   FWD 5人     1,920kg 204ps
Z (KINTO専用グレード)2022年5月12日/ニューモデル

600万円

324〜486万円   FWD 5人     1,920kg 204ps
Z 4WD2023年11月13日/マイナーチェンジ

650万円

409〜462万円   4WD 5人     2,010kg  
Z 4WD (KINTO専用グレード)2022年5月12日/ニューモデル

650万円

346〜504万円   4WD 5人     2,010kg  

bZ4X 2022年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:19件)

bZ4X 2022年モデルの満足度

3.68

(カテゴリ平均:4.26)

    bZ4X 2022年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 改良後のZグレードAWDに試乗しましたので追加します。
      エクステリア、インテリア共に大きく改良され更に満足度高いです。
      加速感もモンスター級でうっかり踏むとフロントノーズが浮き上がる程で危ないです!笑
      相変わらずEVですので静かなのですがオプション20インチホイールはロードノイズがやや気になりました。
      パドルシフトによるイーアクセル操作も快適で良きです。
      惜しいのはドラレコ搭載でないのとロードノイズくらいで本当に良く改良されたと体感できました。
      国の補助金129万を入れると400台前半で買えるのもリーズナブルですのでお勧めです。
      -----
      Zグレード、パノラマムーンルーフ、2
      続きを読む 0インチタイヤ等フル装備に試乗しました。
      EV経歴の長い日産ARIAを超えた乗り味です。
      日産エクストレイルの加速感で静粛性を増した印象でした。

      スタイリングもトヨタらしくエレガント、インテリアも黒基調で落ち着いており好印象ですが、メーターパネルデザインがプリウスと同等でチープかつドライビングポジションにもよりますがハンドルが遮ってメーターの下半分は見えません。
      せめてHUDの設定があれば良かったのですが…

      ARIA b6にも乗りましたが加速はbZ4Xの方が強烈で滑らかな印象を受けました。
      アクセルをグッと踏み込むとFF車ではハンドルが持っていかれノーズが浮き上がる程の強烈な加速をします。

      マイルドにもスポーティにも走れる多様性を持った車で欲しくなりましたが乗り出し650万は少し高いかな…
      まぁ補助金が100万近く出ますのでまぁお買い得感もあるような気もしますが。

      室内はハリアーよりも広くレクサスRXと同等、サウンドもJBLでなかなかのものでした。

      もう少し値引きを含めて値段がこなれてきたら購入してもいい車だと思いました。

      因みに30分程度の街乗りで電費は5km程でした。

      追記:
      レクサスRZ450eにも試乗させて頂きましたが、280万の価格差を感じられるだけのものを感じませんでしたので、レクサスブランドに拘らないならbZ4Xはとてもコスパに優れていると思います。
    • 32026年1月21日 投稿
      営業に勧められて試乗。
      普段乗ってる50系RAV4との比較です。
      【エクステリア】
      車高はそこまで高くなく乗り込みやすい。やけに大きいホイールアーチみたいな意匠が気になる。京都なら同色にできるらしい。
      【インテリア】
      全体的にプラが多く高級感は皆無。実用的な感じ。運転席周りに関して、座席をどれだけ調整してもメーター画面と車体の鼻先が必ず被る。そのためRAV4よりも視界が悪い。あと、センターコンソール下の使い道がわからない。それ以外は使い慣れればなんてことはない感じ。
      【エンジン性能】
      AWD試乗だったので加速がエグい。乗ってて気持ちよかった。
      【走行性能】
      直線もカーブも不安
      続きを読む を感じるような挙動がなく安定している。
      【乗り心地】
      前席はいいが後ろがひどい。営業に運転してもらったが、やけにシートが柔らかく、長距離は疲れそう。
      【燃費】
      いいと思う。
      【価格】
      都内補助金込みでハリアーのHVよりもだいぶ安く買える。ここだけは魅力。
      【総評】
      自宅に充電設備があり、都市部から出ない人なら不安に感じることなく使えそう。全個体電池の車がまだ出ない中で人生最後の車として乗るなら有りかと思う。ただ、他のトヨタ車ならほぼ標準になってきたドラレコがbz4xには付かず、オプションで付けなければならないのはマイナスだった。
    • マイナーチェンジ後を試乗。

      【エクステリア】
      黒以外ありえないツギハギフェンダーを気にいる人はいるのだろうか。アメリカやスバルみたいにボディ同色を用意すべき。アリアもそうだが国産BEVはなぜかFFばかりで、普通と急速をまとめず両側で使いにくく、フロント側なので充電ステーションは前向き駐車が結構面倒。フランクないから収納力落ちるし良いこと無し。

      【インテリア】
      とにかく安っぽい。ドアはペラい。メーター位置最悪。収納はグローブボックスなし。尚且つFFなのでライバル車にあるフランクなし。シートの質感も普通。後席も普通。

      【走行性能】
      ここはEVならではの加速感はある。何故かブ
      続きを読む レーキホールドメモリーがない。

      【乗り心地】
      静粛性はやはりある。あとは特筆する点はない。

      【価格】
      補助金込みなら昨今の国産なんでも値上げの中、お値打ち。ディーラー金利は高いが。ライバル車がオプション商法をしていないので、この車はグレード選択したら、あとつけるオプションは最小限で済む。

      【総評】
      MC前は脱輪リコール、限定的な販売方法、車自体の中身全てにおいて試作品で市場に出てはいけない車だったが、MCで普通になった。ただライバル車と比較して魅力的な点がない。航続距離も日本のWLTCはメーカー側に有利でユーザーに誤認をさせるだけの基準で全く当てにならない。日本だと700km超えだと謳っているがEPAだと505km。すでに日本でレビューされている電費が落ちる冬の航続距離は450kmも届かない。アリアの方が出来がいいが、あちらはあちらでMCでエクステリア改悪で、値段も高すぎて土俵にも立ててない。

    bZ4X 2022年モデルのクチコミ

    (272件 / 10スレッド)
      • ナイスクチコミ14
      • 返信数16
      • 2026年1月24日 更新
      こんにちは。今ジムニーに乗っていまして乗り換えを検討しています。
      車中泊することがあるのですが、ジムニーだと私の身長180センチだとギリギリ斜めになることもなく寝れます。

      bz4xの荷室+後席倒しはフラットな空間を取りやすそうではあるものの、コンパクトSUVなので絶対的な全長は短いのかなと。

      後席まで倒すと実寸どの程度の長さが取れるのでしょうか?
      • ナイスクチコミ11
      • 返信数5
      • 2023年11月28日 更新
      改良版bz4xが一般販売も開始との事です。これに伴い可なり性能的改良が行われたようです。

      最新改良版のbz4xに試乗された方、いらっしゃいませんか?。
      試乗感想、実際の電費性能、充電性能など教えていただけませんか?。
      また、日産ARIYA-B6との比較も教えて頂けるとありがたいです。

      新bz4x web情報より、
      https://toyota.jp/bz4x/
      続きを読む?padid=from_carlineup_result_bz4x
      bz4x改良内容
      ・急速充電外気温毎の充電時間×量
      https://toyota.jp/info/bz4x_term/?padid=ag367_from_bz4x_charge_footer_term_link#block4

      https://toyota.jp/info/bz4x_term/#anchor4
      bZ4×一部改良(23/11月以降生産)より、低温時の急速充電量を改善しております。

      • ナイスクチコミ73
      • 返信数13
      • 2023年10月4日 更新
      倍以上の値段でもそれなりの価値と理由がありますね。C国車は安いけど乗る勇気はありません。人の車に乗せてもらうとしても、拒否すると思います。電気で全てが連動していて、トラブルがあれば鍵は開かなくなるし、バッテリーが引火すれば、一貫の終わりです。まだ新しい技術だし電気自動車は安全第一の国産車です。

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