スバル レヴォーグ レイバック 2023年モデルの価格・グレード一覧

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スバル レヴォーグ レイバック 2023年モデルの新型情報・試乗記・画像

レヴォーグ レイバック 2023年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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1.8 Limited EX 2026年6月4日/マイナーチェンジ

405万円

229〜425万円 4WD 5人 15.7km/L 1,795cc 1,600kg 177ps
1.8 Black Selection 2026年6月4日/マイナーチェンジ

424万円

365〜432万円 4WD 5人 15.7km/L 1,795cc 1,600kg 177ps
Premium Black S:HEV EX 2026年7月3日/マイナーチェンジ

424万円

462〜473万円 4WD 5人 22.9km/L 2,498cc 1,700kg  
Premium S:HEV EX 2026年7月3日/マイナーチェンジ

452万円

458.7万円 4WD 5人 22.9km/L 2,498cc 1,690kg  

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
1.8 Black Selection 2024年12月12日/特別仕様車

424万円

365〜432万円 4WD 5人 16.5km/L 1,795cc 1,600kg 177ps
1.8 Limited EX 2024年12月12日/マイナーチェンジ

399万円

229〜425万円 4WD 5人 16.5km/L 1,795cc 1,600kg 177ps
1.8 Limited EX 2023年10月25日

399万円

229〜425万円 4WD 5人 1,795cc

レヴォーグ レイバック 2023年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:43件)

レヴォーグ レイバック 2023年モデルの満足度

4.49

(カテゴリ平均:4.26)

    レヴォーグ レイバック 2023年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 8/9に納車してからおよそ1,000km走行しましたのでレビューを投稿します。

      【エクステリア】
      昔乗っていた初代レガシィツーリングワゴンをほうふつとさせる、伸びやかでスマートなデザイン。ボディ同色のホイールアーチトリムを装着して、ワゴンらしいラグジュアリーな雰囲気を演出。ボンネットの穴がなくなったことが購入を決める要因となった。
      最低地上高180mmはSUVとしては低めだが、やや高めのアイポイントを含めて街中ではちょうどいい高さ。

      【インテリア】
      全体の内装デザインは、良くも悪くも昔ながらのスバルらしいシンプルかつ機能優先。タンカラーのナッパレザーは高級感があるが、プラスチ
      続きを読む ック部分を含めた全体の雰囲気の中でややとってつけた感がぬぐえないため★4つ。シートはファブリックでもよかった。

      【エンジン性能】
      2.5Lエンジン(160ps)+モーター(27.5kg・m)の組み合わせは実にトルクフル。出足は俊敏で、信号グランプリでも負ける気がしない。
      FB25エンジンはレガシィB4 2.5i以来だが、相変わらず滑らかでストレスなく回る。

      【走行性能】
      EVモードとエンジン走行の切り替わりは、メーターパネルの表示を注視していないと気付かないほどシームレス。前車のマイルドハイブリッドとは一線を画す。発進加速も滑らかで、同乗する妻の「このクルマ滑るように走るね」という言葉がスムーズさを物語る。
      交差点の右左折などで感じる回頭性の良さは、フロントの重さを感じさせない。最小回転半径は5.5mだが、前車(XV)の5.4mと比較しても小回りが利く印象。
      ブレーキフィールは、踏み始めこそ若干スポンジーな印象だが、慣れればナチュラルで扱いやすい。
      アイサイトも確実に進化している。レーンキープアシストも前車では車線内でややふらつくこともあったが、しっかりセンターを維持するようになって実用的になった。あまりお勧めではないが、一般道でもアイサイト任せでゆとりをもって運転できる。

      【乗り心地】
      フワフワせずゴツゴツもしない締まったフラットな乗り味。ギャップを超えた後の収まりもよく、昔乗っていたレオーネのエアサスをほうふつとさせる。サスストロークは若干短めな印象で、バンプを超えるときなど、初期入力はソフトだがあるところでグッとスプリングのバネレートが高まる感じ。
      コーナーでのロールはきわめて少なく、サポート性の高いシートとあいまってコーナリング中のコントロールが容易。
      ノイズレベルは適度に抑えられているが、オールシーズンタイヤのパターンノイズがやや大きめ。コンフォート系のタイヤに交換したいところ。

      【燃費】
      高速を含む郊外ドライブで19.1km/lを記録。ゆったりとした郊外ドライブ中心で18km/l、街中のちょい乗りだけだと14km/l前後(いずれもメーター読み)。条件によってはカタログ値に近い数値を出すのはさすがにTHS2だけある。
      メーター表示の走行済距離と走行可能距離を併せて1000kmを超えるのを見るのはなかなか気分が良い。

      【価格】
      発売当初で本体値引きはほとんどなしだが、この性能・車格で、下取り・諸費用込みで支払い総額409万円はお買い得だった。

      【その他】
      AVHのボタンがセンターディスプレイに常時表示されるのは歓迎だが、できればON状態を記憶してほしかった。
      アイサイトのACC走行時の車間距離設定がシーケンシャルに切り替わる仕様になったが、前車と同様に短縮側、延長側が独立したボタンのほうが使いやすい。
      ドライバーモニタリングシステムが、たまに認識に失敗するのはご愛敬?

      【総評】
      欧州の高級車とは比べようもないが、価格に比べて所有する満足感が高い一台。
    • 街乗りが多いこともあって、満タン給油から次回給油まで遠出しなかった場合はリッター6km後半です。
      前車も同じくらいの燃費だったのと、遠出した場合は前車よりも燃費が良いのでとくに燃費については気にならないです。

      残念な点として
      アイサイトXは前方には強いのかもしれないが、バック時は後ろに障害物があってもトヨタ車のように止まらない。警告音は鳴ります。
      ハーマン・カードンのスピーカーを売りにしているが、まったく音がいいとは思えない。
      アイドリングストップ機能を、エンジンをかけるたびにオフにしなければいけないのが鬱陶しい。

      わかってはいたことですが、後席の乗り降りはやはりスライドド
      続きを読む アのミニバンの便利さには敵いません。
      ただ不満点を考慮しても購入して良かったと思える車です。
    • 【エクステリア】
      同社のクロストレックの樹脂パーツは私には受け入れられなかったため、このデザインはそこを改善したものとして、どストライクでした。

      【インテリア】
      シンプルにつきます。ごちゃごちゃ感がなく、欲しいものがそこにあります。私はシートベンチレーションのメリットデメリットからそこはなくてもよかったので気になりません。
      むしろ質感の高さでおつりがきます。

      【エンジン性能】
      2.5ハイブリットは伊達ではなく、不足はありません。ガソリンモデルに比べて、出足の重さ、頭の入り方に差はありますが、アルミテープチューンでそこが解消できます。しっとりした走りと軽快さが組み合わさり、こ
      続きを読む れは、高級車乗りの人にはささるものかと。

      【走行性能】
      ロールも少なく、スッキリしています。一番はやはり、車体が剛性の高さからか安定していて名前のとおり、ゆったりとくつろげながら安心安全に運転できます。

      【燃費】
      主に街中でリッター16は出ていますが、まだこれからのため省略します。

      【価格】
      設定価格から、昨今の物価高騰は確実に感じますが、意外と乗り出しは他社より低いかも。今後、この価格でこの車に乗れる機会はなくなると個人的には思っています。開発者の方もコストを抑えて良いものを提供したお話をされていました。迷ったら、その時点で買いです。

      【総評】
      ネームバリュー、リセールも考えましたが、車の素性から様々選んだ結果こちらを購入しました。
      複数社回りましたが、この車が一番足の硬さもちょうど良かった。
      これまで車選びに燃費を重視してきましたが、安全性を重視した時、私はこの車一択でした。視界の広さ、内装の歪みのないデザインもあって、バック駐車はきちっと収めやすい!
      私がぶつからなくても、相手がいるとそれを今後高齢化する日本でどう防ぐか。私は車にも助けてもらいたい。
      正直、プリウスαサイズが欲しい方はグッとくるかと。
      ツーリングワゴンの帰還を心から歓迎いたします!

    レヴォーグ レイバック 2023年モデルのクチコミ

    (228件 / 24スレッド)
      • ナイスクチコミ35
      • 返信数18
      • 2026年9月20日 更新
      今年5月にレイバックを納車したのですがフロントガラスの油膜の付着しやすさとワイパーのビビり音について悩んでいます。

      今まで他社の車を所有していたのですがスバル車全般かわかりませんがフロントガラスの油膜が付着しやすいなと感じています。
      洗車の時にフロントガラスをキイロ瓶などで磨いてもまた雨が降った日に乗るとフロントガラスが油膜だらけです。

      ボディーコーティングは、キ
      続きを読むーパーEXを施工しています。

      次にフロントワイパーのビビリ音です。
      フロントガラスのワイパーが今まで乗っていた車種は、エアロワイパーだったのですがスバル車は輸入車に多く使われるフラットワイパー?と言うブレードを使用しているせいか撥水剤を塗った後ワイパーが作動時ガタガタしたりワイパーの折り返し地点で「キュッキュッ」と音がして不快です。

      これらの症状を対策している方がいたら教えてください。
      • ナイスクチコミ56
      • 返信数5
      • 2026年8月9日 更新
      先日(土曜日)にS:HEVを予約してきました。

      ●タイプ・カラー:Premium S:HEV EX、セラミックホワイト

      ●メーカーOP:スマートリヤビューミラー、アクセサリーコンセント

      ●主なD-OP:ETC2.0(DENSO)、ドライブレコーダー(F/R)、ベースキット、
               LEDライナー、LEDエンブレム、ホイールアーチトリム、
         
      続きを読む      オールウェザーカーゴカバー

      ●保証・メンテ:保証延長プラン5年、SUBARU Care Passport(SCP)18

      ●下取り:2017年式XV Advance(2020年登録、55,000km走行)

      ●納期
       公式サイトでは「2ヵ月程度」の納期となっていますが、一部のグレードやカラーは
       事前に見込み生産しているので、うまくすれば8/11〜に予定されているDの夏休み
       前に納車できるかも、とのことです。

      ●価格
       他車との競合はしませんでしたが、付き合いの長い担当さんに頑張っていただき、
       支払総額は、下取り、諸費用すべて併せて409万円となりました。
       値引(渋い)や下取り額については個別の状況によって異なるので書きません。
       下取り額については、マイスバルの「下取り査定シミュレーション」で表示される
       金額の範囲内と思ってください。

      以上、少しでも購入検討されている方のご参考になれば幸いです。
      納車されましたら使用感などレビューしたいと思います。
      • ナイスクチコミ52
      • 返信数9
      • 2026年1月17日 更新
      最近急にレイバックのTV CMが 流れるようになりましたよね。
      内容がアイサイトのCMじゃなくなったのは良いけど、あまりやる気の感じないCMですね。
      近々マイナーチェンジでもするのでしょうか?

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