トヨタ RAV4 PHEV 2026年モデルの価格・グレード一覧

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トヨタ RAV4 PHEV 2026年モデルの新型情報・試乗記・画像

RAV4 PHEV 2026年モデルのグレード一覧

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Z 2026年3月9日/フルモデルチェンジ

600万円

610.3万円 4WD 5人   2,487cc 1,980kg 329ps
GR SPORT 2026年3月9日/フルモデルチェンジ

630万円

585〜655万円 4WD 5人   2,487cc 1,990kg 329ps

RAV4 PHEV 2026年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:6件)

RAV4 PHEV 2026年モデルの満足度

4.45

(カテゴリ平均:4.26)

    RAV4 PHEV 2026年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 3月初めに注文し、PHEV Z 納車後5日ですが、今まで乗っていたブラックトーンより乗り心地が悪過ぎる。20インチが原因かも知れないが、少しの段差も拾い過ぎでやたら揺れる。先代の乗り心地に戻したい。試乗してたら買わなかったかも。それ以外は問題ないのに…

      とりあえず、GR「パフォーマンスダンパー」セットを取り付けましたが、劇的な変化とまではいきませんでした。ただ、ざらついた路面の振動は減りました。また段差の揺り返しは少なくなった気がします。
      ハンドルの操舵感は少し変わり、ソフトに感じます。
    • 【エクステリア】
      英姿颯爽。GRフロントフェイス、
      ワイド&ローなグリル、235/50R20タイヤ
      GR SPORT専用アルミホイール
      (ブラック塗装+切削光輝+ダーククリア仕上げ)
      から覗く赤キャリパーが映える。
      全長4,645mm
      全幅1,880mm
      全高1,685mm
      ホイールベース2,690mm
      最低地上高185mm
      最小回転半径5.7m(20インチタイヤ装着時)

      タイヤハウス後方のタイヤハウスフィンや
      フロントリップスポイラー、リアディフューザー、
      ルーフスポイラーは見た目だけではなく
      車体下面と上面の気流を整えダウンフォースや
      空気抵抗、風切り音
      続きを読む を最適化するために
      GRに与えられたエアロダイナミクス
      全てに意味がある納得のデザイン

      パワーバックドアの足元センサーは
      感度が大幅に向上
      2個目の荷物を積もうと足を動かしただけで
      閉じたりする。握りバーもついてるし
      リモコンやスイッチ操作にも対応してる。
      背が低い人にも使いやすいドアになった
      自動電格式ミラーも狭い駐車場で便利
      右前フェンダーが普通充電
      左前フェンダーが急速充電(80%くらいまで30分)

      【インテリア】
      トヨタ最新世代らしく質感は高く安っぽさは感じない
      12.9インチセンターディスプレイは視界を妨げず
      画質・反応速度とも良好
      12.3インチ液晶メーターも視認性が高く
      走行モード切替アニメーションまで凝っている
      HUDが鮮明に見やすなり制限速度などの
      情報への視点移動が少ない
      さらに速度超過で違反切符切られることは
      ほぼないだろうぐらいわからせてくる

      Android AutoはBluetooth接続対応
      有線にしたけど音質は変わらなかった。
      地デジ画質は鮮明だがHDMIは停止中しか
      表示できない点は残念
      キッズはipadとテザリングでマイクラ見てどうぞ
      ワイヤレス充電は手帳型ケースでも使用可能
      バニティミラーが運転席助手席LED照明で
      使いやすさUPしてるのにオーバーヘッドコンソールの
      マップランプ光量低すぎドチャクソショボみ
      GRと刺繍されたGR SPORT専用スポーツシートは
      サポート性が高い一方で窮屈さはなく
      名称にスポーツとつくだけで誰でも普通に
      座れる。安心して座ってほしい。
      その座りやすいだけの普通のシートなのになぜ
      快適装備が静電防止と シートヒーターしかない
      知ってて買ったけどベンチレーションシートが
      GRにないのを許すな
      後席シートヒーターもないのは度し難いまである。
      PHEVのラゲッジ容量はVDA方式で672L
      ピンとこないと思うが、例えば
      コストコの大型カート約3台分
      スーパーの買い物かご約13個分の容量
      後席を倒せば26インチ自転車や
      60〜75インチテレビも積載できる
      トノカバーは床下へ収納でき荷室すっきり
      広げればエアコン効率向上で節電も役立つ

      【エンジン性能】
      システム最高出力329PS。
      体感では450〜500Nm級の力強さで
      180〜250PSクラスの国産SUVとは加速感が別物
      0-100km/h加速は海外サイトでは5.7秒〜5.8秒
      ポルシェマカン標準モデルを上回る速さ

      【走行性能】
      SUVのお手本と言える完成度
      硬すぎず柔らかすぎずロールが少なく
      素直によく曲がりよく止まる
      ハンドルはラックピニオン式eps
      アッカーマンジオメトリ
      走行モードで味付けはかわるが常に
      引き締まっておりステアリングが自然で
      車体が一回り小さく感じるほど扱いやすい。
      ポルシェカイエンのハンドリングに似てます

      最新のToyota Safety SenseとACCは
      操作性・反応とも非常に優秀。
      駐車場への自動停車、
      全車速追従、停止・再発進、カーブ減速、
      車線維持、標識認識などが自然に働き
      安全性を担保しながら高速道路から街中まで
      あらゆる状況で運転負担を大きく軽減してくれる
      そこへ高剛性ボディとGR専用サスペンション
      強力なブレーキ、お化けトルクのおかげで
      街中・山道・立体駐車場まで安心して走れる

      【乗り心地】
      しなやかで揺れが少なく長距離も快適。
      カーブでも踏ん張り効かせて揺り戻しがない
      ほんとに20インチかってくらい運転席では
      突き上げを感じない。後部座席でもそんなにない
      運転席はかなり静かで後席も前期型より静粛性が向上
      ムーンルーフ非装着車は軽量で剛性面や静粛性でも
      メリットが大きいと感じた

      【燃費】
      ハイブリッドモードでの市街地実測21.8km
      EVチャージモードがないのは残念
      200V30Aコンセント+付属ケーブルの場合
      普通充電(16A約3kW)で0〜100%7時間30分
      従量電灯Bなら約1,000円前後。

      【価格】
      約630万円だが補助金85万円で実質負担は軽くなる
      地域差が大きく東京都との格差は感じる。
      国産他社に競争力がなく競争が働いていない印象。

      【総評】
      運転のしやすさ、安全性能、走行性能、静粛性の
      完成度は非常に高く初心者からベテランドライバーまで
      安心して勧められるSUV。
      乗っても楽しい、乗せられても安心な
      GR SPORTを選ぶ価値は十分ある。

      それだけにベンチレーションシート、
      後席シートヒーター、EVチャージモードを
      省いたことだけは最後まで納得できなかった。
      走りが素晴らしいだけにこの快適装備の省略は
      本当にもったいない。
      主戦場の北米豪州でもベンチレーションとシートヒーターHUD無し、
      などの快適装備を削られていることに不満を感じるユーザーがいる。
      しかも北米豪州EUでは他車の台頭がめざましく
      RAV4より快適で豪華かつ低価格と狙い撃ちで確実にシェアを奪いにきてる。
      今回のデザインの主役はZだけどレクサスから引き算された
      ダウンデザインにしかみえないハンマーヘッド、
      NXと競合しないよう快適装備を削るというのは
      消費者目線を軽視しているとしかいいようがない。

      NXが売れてるしかなりの人がレクサス顔を
      欲っしているのはわかる。
      しかし前期モデルからのファン、災害時にPHEVとか大事に
      乗ってた人こそアドベンチャーみたいなデザインで
      PHEVとかデジタルインナーミラーベンチレーションなどの
      快適装備やチャージモード電源満タンでキャンプとか
      やりたかったんじゃないか?北米はWoodlandと名前は違うが
      アドベンチャーがPHEVなのに。本当に残念。
    • 【エクステリア】
      かっこいいです。近未来的な顔つきとでかいタイヤ、角ばったボディ加工がマッチしていて大変好みです。
      アバンギャルドブロンズは思ったよりも濃い色でしたがブラックのツートンと合わせて街中でも目立って良いです。

      【インテリア】
      内装は変に変に豪華ではなく実用的でこの車のキャラクターに合っています。
      後席はもう少し広いとよかったかな。前車がアルファードだったので比較しても仕方ないですが。
      スイッチの位置が慣れません。特に起動ボタンとパノラミックビューボタンの位置。
      インパネはもう少しカスタマイズできたらよい。この情報も表示させたいと思うことが多い。
      オーディオはテレ
      続きを読む ビが途切れたり勝手に他のオーディオに切り替わったりやや不安定です。音は素晴らしく画面もキレイです。アリーンは今後の進化に期待ですね。

      【エンジン性能】
      殆どEVで走っていますがHVに切り替えても自然で違和感が全くなく、上手く作り込んであると思いました。

      【走行性能】
      非常に快適。加速がスムーズで全く申し分ない。
      特にEVは初めての体験だが極上の走りだと思います。
      スポーツモードはパワーありすぎて怖いのでもっぱらエコモードです笑。

      【乗り心地】
      やや硬めですが良いです。段差を乗り越えたときの収束が早く変な揺れが続かないのが良いです。

      【燃費】
      HVで殆ど走ってないので表示は50kn超と出ているが、実際は22kmくらいだと思います。十分です。

      【価格】
      車体は高いが補助金と性能を考えると良い買い物でした。

      【総評】
      非常に満足度が高いです。
      スマホのようにアリーンのバージョンアップを頻繁に行っていただき、ますます進化して欲しいと期待しています。

    RAV4 PHEV 2026年モデルのクチコミ

    (149件 / 17スレッド)
      • ナイスクチコミ4
      • 返信数3
      • 2026年10月22日 更新
      重要なのはデマンド機能

      デマンド機能とは家全体で使っている電力に応じて
      PHEVの充電電流を自動的に調整する機能。
      ご自宅の契約容量が10kVA(100A)でも6kWで充電した場合
      6kW充電器(200V・30A)6,000W
      残り40Aしか使えない。家にはアルファードとカイエンもある
      エアコンは24時間空調だしエコキュートもIHもついてる。
      当然ブレーカーが
      続きを読む落ちる。だからデマンド機能が必要。

      普通充電6kwデマンド機能無しだけど買いやすいのは
      ベンツのウォールユニット
      https://amazon.co.jp/dp/B0DJNF5QGT/
      子ブレーカー200V40A「漏電保護機能付き」
      https://amazon.co.jp/dp/B0CLQSKFMN/
      8sqだと損失が多い。引くなら14sq3芯
      このクラスになると電線の直径が18mmと太い。
      https://amazon.co.jp/dp/B00C4M52UA/

      デマンド機能付きでたぶん最安
      https://shop.ampvolta.jp/products/ac5%E3%83%87%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB

      デマンド機能はWi-Fiや有線LANが必要になる場合もある。

      3kwで8時間充電に時間使われるよりも
      6kwで4時間済むほうが大切。
      お金で時間が買えるんだから。比べるまでもない。

      アリエクで2万円くらいの中華製6kw充電器買えるけど
      知識と技術がない人はやめといたほうがよい。
      家と車が燃える。

      • ナイスクチコミ45
      • 返信数19
      • 2026年10月16日 更新
      内装しょぼいよね。
      マツダCX60くらいのレベルは欲しい。
      海外のRAV4PHEVにはJBLオーディオ標準なのに
      日本だけついてないし。
      レクサスのホイールは無駄に高い
      • ナイスクチコミ15
      • 返信数5
      • 2026年10月13日 更新
      61プリウスPHEVからRAV4 PHEV Z へ乗り換えました。
      運転していると、路面の凹凸を拾うのか不意に急にステアリングが切れて違う方向に進んでいこうとする瞬間があり
      慌てて修正しています。
      感触としてはキックバックというより自動制御のバグの様な感じです。
      いつも61プリウスPHEVで通っている通勤ルートで、61プリウスPHEVではこの様なことはありませんでした。
      続きを読む
      PDAのステアアシストはオフにしてあります。
      この様な現象体験なさった方はいらっしゃいますか?

      ナビ消失・操作不能も体験しました。
      始動ロックも不具合、リモートエアコンも不具合で直せないのかサービス終了とは。
      バグだらけで退化してます。
      買わない方がいいかも。

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