ホンダ アコードの価格・新型情報・グレード諸元

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アコードの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
e:HEV e:HEV Honda SENSING 360+
比較リスト
基本情報
新車価格 595万円 635万円
中古車価格 430〜498万円(19件) 431〜522万円(38件)
発売日 2026年7月31日 2026年7月31日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中
駆動方式 FWD FWD
燃料 レギュラー レギュラー
動力分類 ハイブリッド ハイブリッド
排気量 1,993 cc 1,993 cc
トランスミッション CVT CVT
乗車定員 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 23.8 km/L 23.8 km/L
充電走行距離 (km)
ハンドル位置
最小回転半径 5.7 m 5.7 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 108[147]/6100 108[147]/6100
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 182[18.6]/4500 182[18.6]/4500
過給機 なし なし
モーター
最高出力 (kW[PS]) 135[184] 135[184]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 335[34.2] 335[34.2]
寸法・重量
全長 4,975 mm 4,975 mm
全幅 1,860 mm 1,860 mm
全高 1,450 mm 1,450 mm
車両重量 1,580 kg 1,580 kg
タイヤ
前輪サイズ 235/45R18 235/45R18
後輪サイズ 235/45R18 235/45R18

アコードのモデル一覧

アコードのレビュー・評価

(総投稿数:114件)

アコード 2024年モデルの満足度

4.00

レビュー投稿数:16件
(カテゴリ平均:4.26)

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    • アコード 2024年モデル e:HEV Honda SENSING 360+ ホンダ アコードに2025年に追加された新グレード「e:HEV Honda SENSING 360+」に試乗しました。
      まず最初に断っておくと、今回の主役はアコードそのものの走りではありません。パワートレーンや基本的な乗り味は、従来のアコード e:HEVから大きく変わるわけではないからです。では、なぜそれまでのグレードに対して40万400円高いのか。その答えは、最新のADAS〈先進運転支援システム)である「Honda SENSING 360+」、以下「360+」にあります。このクルマを評価するうえで大切なのは「手放し運転ができる」というわかりやすい言葉だけに引っ張られないことです。高速道路や
      続きを読む 自動車専用道路で一定条件を満たした場合、ドライバーがステアリングから手を離した状態でも、車線内走行と車間維持を支援してくれる(ハンズオフ機能)。たしかにこれは大きなトピックです。ただ、実際に使ってみると、価値の中心は「手を離せること」そのものではありません。むしろ重要なのは、手を離しても不安を覚えにくいほど制御が自然で、結果として長距離移動の疲労を確かに減らしてくれることです。

      まず好印象だったのは、操作のわかりやすさです。ACCを起動し、システムが条件を満たすと、ステアリングまわりの表示が変わり、ハンズオフ可能な状態であることを知らせてくれます。高度な機能であっても、使うまでに身構えてしまうようでは日常の装備にはなりません。その点、アコードの360+は「まず使ってみよう」と思わせるハードルが低い。この入口の自然さは、とても重要です。

      そして肝心の走行中の制御もよくできています。単に車線の中央を機械的になぞるのではなく、車速や前走車との距離、カーブの曲率などを踏まえながら、穏やかに加減速し、車線内を安定して走らせてくれます。高速道路を淡々と巡航している場面では、ドライバーが無意識に行っている細かな修正を、クルマ側が自然に肩代わりしてくれる印象があります。こうした支援は、短時間の試乗よりも、数百km単位の移動でこそ、より価値が見えてくるタイプの装備でしょう。

      もちろん、これは夢の“完全”自動運転ではありません。国土交通省などの定義でも「レベル2プラス」、つまりドライバーは常に前方と周囲を確認し、必要に応じて操作を引き継ぐ責任があります。スマートフォンを見たり、運転から意識を切り離したりできる機能ではありません。360+は、ドライバーを置き換える技術ではなく、ドライバーの負担を減らす技術です。この前提を正しく理解して使うことが、何より大切だと思います。その意味で評価したいのは、ホンダがこのシステムを「特別な未来装備」として大げさに見せるのではなく、日常の高速移動に使える支援機能として仕上げようとしている点です。高精度地図やGNSS、ドライバーモニタリングカメラなどを用いて、クルマが自車位置やドライバーの状態をより正確に把握する。こうした裏側の進化が、ハンズオフ時の安心感につながっています。

      一方で、すべてが完璧というわけではありません。特に「レコメンド型車線変更支援機能」については、将来性を感じる反面、現時点ではまだ発展途上という印象も残りました。遅い前走車に追いついた際、システムが追い越しを提案し、ドライバーが承認すると車線変更を支援する。この考え方自体は面白く、ナビの目的地に応じて分岐や出口に備える支援も含め、将来の高度運転支援につながる一歩であることは間違いありません。ただし、現実の道路環境は想像以上に複雑です。都市高速のように交通量が多く、車間も一定ではない場所では、システムが提案するタイミングと、ドライバーが「ここで提案してくれるだろう」と思うタイミングが一致しないこともあります。ハンズオフ走行そのものはかなり実用的な領域に入っている一方で、車線変更支援については、まだ“未来への仕込み”という見方が近いでしょう。

      むしろ今回の360+で地味ながら大きな意味を持つのは、ドライバー異常時対応システムや降車時車両接近警報のような機能かもしれません。万が一ドライバーが操作に応じられなくなった場合、同一車線で減速・停車を支援する。駐停車中に後側方から接近する車両を知らせてくれる。普段は目立ちませんが、いざというときの安心感としては非常に大きい。ADASの価値は、派手な自動化だけではなく、事故を未然に遠ざける細かな支援の積み重ねにもあります。アコードというクルマ自体も、このシステムと相性がいいと感じました。低く構えたセダンらしい安定感、静かなe:HEVの走り、高速巡航時のゆとり。これらが360+の働きを自然に引き立てています。SUV全盛のいま、セダンを選ぶ理由は以前より説明しにくくなっていますが、高速道路を長く、落ち着いて走るための道具として見ると、アコードの魅力はまだ十分にあります。

      では、このグレードを選ぶ価値はあるのでしょうか。高速道路をあまり使わない人にとっては、約40万円の差額は慎重に考えるべきです。市街地中心の使い方なら、通常のe:HEVでもアコードの基本性能は十分に味わえます。しかし、長距離移動が多い人、仕事や旅行で高速道路を頻繁に使う人なら、この約40万円という価格は単なる装備差ではなく、疲労を減らし、安心感を高めるための投資と考えられます。今回のアコード e:HEV Honda SENSING 360+は、「未来のクルマ」を大げさに演出するモデルではありません。むしろ、未来の技術を現実的なかたちで日常に近づけた一台です。ハンズオフという言葉のインパクトよりも、実際に使ったときの自然さ、わかりやすさ、そして信頼できること。その積み重ねこそが、このクルマ最大の価値だと感じました。

      ADASは日々進化しており、さらに高度になっていくはずです。しかし本当に大事なのは、どこまで自動化できるかだけではありません。ドライバーがシステムの状態を理解し、安心して任せられ、必要なときには迷わず引き継げること。アコードは、その方向性をかなり高いレベルで示したモデルです。現時点での完成度と、これからの進化。その両方を期待させる一台と言えるでしょう。
      参考になった 20人
      2026年5月25日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 3
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 4
    • VWゴルフ7 ヴァリアントから乗り換え、約1年半(2万km)乗りましたのでレビューします。

      一度セダンに乗ってみたかったということもたり、購入時の比較対象はアルテオン、クラウン2.5HV RS(220系)、カムリWSでした。

      結果、スタイリングの良さ、希少性の高さ、e hevの走行特性、燃費等に惹かれて購入しました。

      【エクステリア】
      4ドアクーペのようなスタイルに惹かれました。クラウンもカッコ良かったのですが、国内事情に合わせて全幅1800mmとかなり控えめなので全体のバランスはアコードの方が良いと感じました。

      前車比で全長は+32cm、幅は+6cm、最小回転は+0
      続きを読む .5mと二周りくらい大きくなりましたので最初は取り回しに気を使いましたが、慣れれば問題ないレベルでしょうか。ただし5ナンバーサイズで設計されているような古めの駐車場では助手席側ギリギリに寄せる、大きい車の横には停めない等の工夫も必要になってくるかと思います。

      あと、意外と街中で全然走っていないこともあって知名度が薄いのか、「これなんて車?」と聞かれることがしばしば。(答えると「アコードって今こんな立派になったの!?」と返されます)

      【インテリア】
      新車価格465万ということを考えると質感は今ひとつかなと思いますが、全体的にシンプルにまとめられているため、まぁ及第点と言ったところ。(それでもアンビエントライトのひとつくらいは欲しかったですが)

      内装の質感はクラウン>アルテオン≧アコード>カムリ かと思います。比較した4車とも本革シートですが、クラウンは特にレザーの質感が抜きん出ていると感じました。ここはやはり車格の差を感じました。
      アルテオンは、と言うよりVW車全体に言えることですが、内装にMQBプラットフォームで共通パーツを使用しているため、ゴルフとの差をあまり感じなかったのが正直なところ。
      カムリは言葉を選ばずに言うなら、「所詮はカローラの親分」といった感想でした。

      トランク容量はアコードが圧倒的です。シートを倒して長物も積み込みできます。クラウンはアームレスト部のみ貫通するタイプで今ひとつ。と言ってもクラウンのトランク容量でも狭いということはないと思いますが、前車がワゴンだったこともあり、荷室の広さは重要視しました。この広大な荷室容量のおかげか、
      ワゴン→セダンへ乗り換えたことに伴う不便は感じていません。

      【エンジン性能】
      国内では必要十分な動力があります。
      HV車は初めて所有しますが、特に出だしのトルク感は同排気量のエンジン車には絶対に真似できません。
      ただし、回して気持ちいいエンジンではないです。
      高速領域でクラッチ直結になるものの、基本的にはエンジンは発電に徹しており、その電力で走行しているので、それなりの加速をしようとするとエンジンは高回転で張り付き、非官能的なサウンドが車内に飛び込んできます。
      また、この世代のe hev特有なのか、高速合流等でスパッと加速したい時に、アクセルを踏んでから加速に繋がるまでにタイムラグがあります。これはスポーツモードにすることで若干改善できますが、ベタ踏みするような領域においてはやはり気になりました。(これは現行アコードでは改善されているそうです)

      【走行性能】
      剛性は非常に高いかと思います。決してスポーツセダンではありませんが、日本の道路の流れをリードするくらいの速度域では全く不安感ありません。代車でZRVにも乗りましたが、やはり走行性能に関してはアコードに軍配が上がります。

      また、この代のアコードの純正タイヤはREGNOです。ホンダとしてはこの車をトヨタで言う所のクラウン相当の車として扱いたかったのかもしれませんが、正直純正タイヤはこの車のポテンシャルに対して負けていると感じたので、ミシュランのパイロットスポーツ4に交換したところ良くなりました。

      【乗り心地】
      良いと思います。
      他のクチコミを見ていると固いといった意見を見ますが、ドイツ車からの乗り換えた身からすると、硬すぎず柔らかすぎずで丁度良いです。モード選択でダンパー減衰力を変更できますが、ノーマルとコンフォートの違いは感じ取れませんでした。スポーツモードにするとそれなりに固くなるのですが、ノーマルが割と乗り心地重視のため、もう少し締め上げてもいいのかなと思いました。

      【燃費】
      普通に走って、車載燃費計で21から22km/L、満タン法でも20km/L程度はいきます。前車が14km/Lでハイオクだったので燃料代はかなり低減されました。
      また、燃料タンクが48Lあるのでワンタンク1000km走行が可能です。長距離もよく走るのでこれは嬉しいところ。
      ただ、冬場は燃費落ちますね。元々熱効率の良いエンジンなので余熱が生じにくいのと、暖房のためにエンジンを常に稼働させる必要があるので、EV走行比率が夏場に比べてめっきり減ります。チョイ乗りが増えると冬場は15km/Lを割りました。

      【価格】
      メーカー2年保証付で中古で290万で購入。
      セダンは不人気なので、そこそこの車格の車でもお手頃価格で良いですね。

      【総評】
      装備的には高級車と遜色ない装備が付いており、価格もお手頃なので「大型セダンに乗ってみたい」「高級車の世界観を味わってみたい」という方にはオススメします。
      ただし、一時期ホンダのフラッグシップを務めていたこともあるアコードですが、決して高級車ではありません。細かい部分の質感はやはりクラウンやレクサスには敵いません。日本ではそれなりの価格なので錯覚してしまいますが、北米では日本製ファミリーセダンとしてカムリやアルティマと並ぶような車ですしね。

      あと、意外だったのですが前車ゴルフ7より故障が多かったです。中古車両でハズレだったのかもしれませんが、購入後1年でリモコンドアロック不良、電動格納ミラー動作不良、パワーシート異音によるモーター交換等結構大きめの故障がありました。
      これらは全てメーカー保証で無償で修理しましたが、事例としてはよくある症状らしいので、購入を検討されている方は保証内容はよく確認されて方がいいかと思います。



    • 【エクステリア】
      前車のCV3はスタイルは良かったと思いますが、見慣れればどちらも好きです。

      【インテリア】
      内装は、白を欲しかったのですが、早く乗りたかったので妥協して早く納車になる
      黒にしました。
      ナビはグーグルナビでとても使いやすいですし目的地を探すのは、OKグーグルと話しかけると
      ほとんど探してくれインターナビみたいに検索に時間がかからなく便利です。
      室内のアビエントライトは気分によって自由に設定出来るので凄く良いです。
      【エンジン性能】
      これはCV3でも良かったですが、それ以上に良くなりましたね。
      スポーツシフトの時は、これがセダンなのにスポーツカー並みの加速
      続きを読む が味わいます。

      【走行性能】
      前車のCV3はブリヂストンレグノでしたが、タイヤのせいか、又乗り心地が向上しました。
      カーブでも振られたりしなく、スムーズに曲がってくれますのでドライブが楽しいです。
      後は、ACCで走行している時に、きついカーブの時は速度を下げてくれますのでブレーキを
      あまり踏むことが有りません。
      後は、街乗りではパドルシフトを引きつずける事でM表示が出てワンペタルで走行が便利です。
      ただ、一つ気になったのがCV3よりもACC走行の時に交差点で止まってる前車を発見するのに
      スピードが落ちなくてワーニングが表示して慌ててブレーキを踏むことが有り怖い思いを
      した事が有りました。
      なんと言っても高速で手放し運転が出来るのは一番選んだポイントです。高速で前に遅い車が居ると追い越しがボタンで操作すると追い越してくれるのですが、ある程度すいてないと追い越し始めて早い後続車が来ると煽られる事があるので強制的にウェンカーを出して入る時が有る。空いてるときは
      便利で最高です。

      【乗り心地】
      これは最高です。アクティブダンパーでモード切り替えが4つから選べるので好みのモードで走行出来ます。INDIVIDUALモードは、ドライバーの好みにあったセッテングが出来て最高です。
      私は、エンジンはスポーツ、ハンドルはノーマル、サスペンションはコンフォートにして乗ることが多いです。
      【燃費】
      これはCV3の時よりも走ります。9月に納車に成り生涯燃費22.2Kmです。
      まあ街乗りは、軽自動車で長距離はアコードで走ってるのも要因ですけどね。
      【価格】
      まあ装備を考えるとしょうが無いかなと思います。
      【総評】
      全体的には満足です。インターナビは無料で使えたのですが、
      便利に成ったが、2年目から月々使用料が発生します。
      各社も同じようだからしょうがないかも?
      それと車内WiFi(1650円)が2026年3月一杯で終了は残念でなりません。
    • オプションカラー、イグナイトレッドが実に映えます。
      エンジン、モーター、シャシー全面刷新で
      実質のレジェンド越え。文句無しのフラグシップセダン。
      静寂に包まれた車内はBOSEノイズキャンセリング
      技術が大活躍。スピーカーx12極上サラウンド。
      スマホで日常的に利用してたグーグルが待望の
      ビルトイン。目線移動が少ないメーター内地図表示。
      実に快適なヘッドアップディスプレイ。
      軽やかなステアリング。思いのまま操れる可変ダンパー
      見きりのいいAピラー。スッキリ水平ダッシュボード。
      燃費が素晴らしいミシュランタイヤ。
      楽チン過ぎるブレーキホールド。
      広々570Lトランク。

      続きを読む
      書ききれないほどの最新技術てんこ盛り。
      至れり尽くせりで死ぬまで乗りたい。

    アコードのクチコミ

    (3566件 / 391スレッド)

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      • ナイスクチコミ147
      • 返信数23
      • 2026年7月7日 更新
      2026年1月中旬に納車されました。ホンダアコード、今週左側バンパーをマンション塀にぶつけてしまいました。
      水曜日の早朝でしたので、二日間会社を休み、Honda Cars東京は購入店舗、Honda Cars東京中央その他諸々有名な板金工場に見積もり依頼をしました。
      ホンダカーズ東京、ホンダカーズ東京中央とも見積対応は拒否されました。
      5年保証何も加入し、タイヤパンク保証に
      続きを読むも加入しています。
      ホンダカーズ東京地区の提携修理工場の混雑が理由でした。
      600万円もする車でホンダはバイクも自動車も数台乗り継ぎましたが今回は新車ディーラーとして修理不可、見積もり不可は有り得ないと思います。
      トヨタモビリティや日産東京販売と比較すると底辺の対応でした。
      結局3日間東京、千葉とホンダカーズを周り明日千葉まで持参する事になりました。
      メーカーお客様相談室に電話をしても地元独資本のディーラーからは連絡もありますでした。
      ご参考までに。
      • ナイスクチコミ161
      • 返信数17
      • 2026年4月29日 更新
      皆さんの書き込みをいつも拝見し、参考にさせていただいています。親のオデッセイを皮切りにホンダ車をずっと乗り継いできました。現在の愛車はクロスロード(12年目)です。
       クロスロードばデザインもよく、使い勝手の良い車ですが、いかんせん時代を先取りしすぎたのか4年で絶版となった悲運の車です。個人的には隠れた名車だと思っています。
       身の回りの状況によりこの度クルマの買い替えをす
      続きを読むることになり、国内外を問わず様々なモデルを検討しました。ただ、どのクルマも決め手にかけていた中、いつもお世話になっているディーラーでお客さんに納車される直前のアコードがあり、強烈に惹かれるものを感じました。
       しかし、近隣に試乗車はなく、ディーラーオプション含めて500万超の車を買う決断を中々出来ず、それでも日に日にアコードへの思いが募るばからの日々。皆さんの書き込みやYouTubeなどでの評価から間違いはないとの思いをいだき、本日ディーラーで契約をしてきました。後にも先にも実物を見たのは一度きり、しかも、試乗の機会はありません。清水の舞台から飛び下りる心境とは、まさにこのことだと思いました。
       思えば、ホンダ車をずっと愛用してきていたため、アコードを購入することは当然の帰結だったのかも知れませんが、皆様の書き込みが私の背中を押してくれたのも事実です。
       感謝申し上げるとともに、9月予定の納車までをクロスロードと過ごしながら、心待ちにしたいとおもいます。
       長文駄文、失礼をいたしました。今後ともアドバイスよろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数6
      • 2026年3月1日 更新
      電動シートのモーターからの異音に悩んでいます。シートが動く時に、モーターから甲高い音が出ます。
      ディーラーでもいろいろ対処してくれますが、多少改善されるものの再発し、根本的な解決には至っていません。
      モーターのみの交換ができないので、我慢するしかないとあきらめの心境です。
      何か対処法などがあれば、教えていただけると幸いです。

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