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パサート オールトラックのレビュー・評価

(8件)

パサート オールトラック 2018年モデルの満足度

5.00

(カテゴリ平均:4.3)

    パサート オールトラック 2018年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • パサート オールトラック 2018年モデル TDI 4MOTION Advance フォルクスワーゲンが開催した「4MOTION(四輪駆動モデル)試乗会」にてクロスオーバーモデルであるパサート オールトラック TDI 4MOTIONに試乗しました。用意されたモデルは2グレードある内の上位モデルとなる「Advance」になります。

      試乗会場となった斑尾高原は元々雪質の良さが人気だそうで会場の起点となった「タングラム斑尾スキーリゾート」はアメニティやホスピタリテイの高さで人気のホテル。実際、インバウンド需要も高く大盛況。ホテルの方に聞いてもそのパウダースノーがスキーヤーやスノーボーダー達にも評価されているとのことです。

      話を戻すと今回の試乗会では2台の「4MOTION
      続きを読む 」に試乗しました。もう1台の「ティグアン」に関しては後日レポートしますが、フォルクスワーゲンの4WDの歴史は意外と古く、1983年にパサートのコンセプトカーを発表した後、1984年には市販モデルを投入しています。

      また4WD機構に関してもビスカス・カップリングに始まりトルセンデフなどの方式を経て、現在は第5世代となる「ハルデックス・カップリング方式」が採用されています。

      これまでにも舗装路で試乗も行ったパサートのディーゼルモデルですが、全長4780×全幅1855mm×全高1535mmのボディに2L直4ディーゼルターボ(インタークーラー付き)を搭載します。フロント周りが重くなりがちのディーゼルエンジン、さらに4WD機構を搭載しますが、ボディサイズから感じるより車両重量は1680kgと実は同クラスのSUVと比べると軽めなのが特徴です。

      標準のパサートより最低地上高を高め160mmとしていますが、それでも全高は1535mmですので都市部の立体駐車場に入庫することも可能です。またこの高さがスッと腰を下ろす感覚で乗車できるなど、絶妙な寸法となっているのはステーションワゴンベースで開発したクロスオーバーモデルの利点と感じました。

      搭載するディーゼルエンジンは最高出力140kW(190ps)/3500-4000rpm、最大トルク400Nm(40.8kg-m)/1900-3300rpmを発生、これに6速のDSG(デュアルクラッチトランスミッション)を組み合わせます。

      冒頭で触れたように雪質は非常に良いのですが、それでも雪道の走行には注意が必要です。さらに言えば、同じコンディションがずっと続くわけではなく、圧雪路や左右の路面μが異なる場所なども数多くあります。

      低速域から十分なトルクを発生するこのディーゼルエンジンですが、アクセル操作に対し、過敏な動きをすることもなく、言い換えればややゆったりとした加速フィールは今回のような雪道でも好印象。具体的に言えば、どの道でも過信は禁物ですが、本当にスムーズに走りきることができます。

      4WD機構は前後100:0から50:50へ駆動力配分を行いますが、走行中に作動していても走行フィーリングに変化はありません。逆にそれがわかるようではストレスになることもあるでしょう。雪上ラリーならばリアルな挙動変化を把握することは必要でしょうが、基本は安全かつ安心して走ることが最も重要です。その点でもこのクルマのキャラクターにディーゼルエンジン+4WDの組み合わせは合っていると感じました。

      またディーゼルエンジンと言えば振動や音が気になる部分ですが、振動に関してはかろうじてディーゼルエンジンであることがわかる程度、さらに一定の速度域に到達すれば全くと言っていいほど気にならなくなります。音に関しても室内にいる分には問題なし、但し車外に出るとホイールハウス周辺から「カラカラ」という放射音のようなものは感じます。いずれにせよ、ディーゼルのネガなイメージはここ数年でかなり解消したことも感じます。

      インテリアに関してはシンプルで飽きの来ないデザインですし、それでいて基本はフル装備。純正インフォテインメントシステム“Discover Pro”やデジタルメータークラスター“Active Info Display”はもちろん、Advanceならではという点では助手席の電動パワーシートの採用やシート表皮にナパレザーを使うなど上質感も与えられています。

      このクルマに試乗して改めて感じたのが良い意味での「上がりクルマ」であることです。オンロードからオフロードまで道を選ばす、それでいてディーゼルエンジンによる走りの良さや燃費性能、さらに燃料費も安く抑えられる点、現在であればエコカー減税も適用され、先進安全装備も充実しています。実用面では前述したように立体駐車場への入庫も可能ですし、ラゲージルームの広さ、そして使いやすさも一級品と言えるでしょう。まさにこれ1台で全部済む、ということ。そういう意味で「上がり」と言ったわけです。

      価格的にはベースとなる(それでも装備は充実)TDI 4MOTIONが509万9000円、今回試乗したAdvanceが569万9000円と60万円高くなりますが、それぞれ価値観が異なるとはいえ、やはり上質さを求めるユーザーも多いと思います。その点でも60万円の価格差以上の価値をAdvanceは持っているはずです。余談ですが広い面積を持つ電動サンルーフ(11万9260円高)もAdvanceにしか設定がありませんのでその辺も考慮して購入を検討すると良いでしょう。
      参考になった 23人
      2019年2月28日 投稿
      満足度 5
      エクステリア 5
      インテリア 5
      エンジン 5
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 無評価
      価格 5
    • 今年4月に納車し、首都高中心に約2千キロを走ったインプレです。
      過去の愛車:マツダRX-8、プジョー308SW
      購入時の主な比較車種:マツダCX-8、プジョー5008
      主な用途:キャンプ、雪山等のロングツーリング
      家族:夫婦+小学生二人

      【エクステリア】
       今では希少な部類となった「ザ・ステーションワゴン」という伸びやかでプレーンな飽きのこないスタイリングが魅力です。ギラギラした余計な装飾をせずとも、実に丁寧な造形や細部の作り込みが、知る人ぞ知る上質、という満足感を満たしてくれます。一番のアイキャッチはボディサイドのプレスライン。ヘッドライトのLED配置も実に美しく、要所要所に
      続きを読む さりげなく散りばめられたクロームがいいアクセントに。特にオールトラックの場合、黒いアンダーガードが引き締まった印象をもたらしています。
       ネット記事では中々良さは伝わりませんが、僕も実車を見て初めてその存在感、質感に惹き込まれたので、ぜひ一度実車をご覧下さい。
       サイズ感は、全長4780mmなので5008とCX-8の間、と言ったところですね。ただし、パサートオールトラックは最小回転半径が5.4mとこの中では最小で、さらに前車308SWよりも小さいため非常に小回りが効きます。妻も今までより運転しやすいと言っています。

      【インテリア】
       非常に広い事に加え内張りは白で全体的に開放感のある空間のため同乗者に喜ばれます。これは5008との共通の、欧州車らしい方向性に感じます。CX-8は内張りが黒でサンルーフも小さく、長男が閉塞感を感じた為候補から外れました。これは個人の感覚によるのでぜひ試乗してみて下さい。
       一方ドライバーズシートに収まればブラック基調の直線的なコックピット、インパネしか視界に入らないので意外にスポーティな雰囲気です。
       またVWらしい質感が十二分に味わえます。各部のステッチやクロームは非常に質感を高めています。インテリアでのアクセントはインパネ中央のアナログ時計と、そこからドアトリムへ繋がるカーボン調の加飾パネル。パサートハイラインでは木目調ですが、オールトラックはカーボン調の専用加飾なので若々しくスポーティです。
       レザーシートはサラリとしており夏場はベンチレーションまで付くので(前席のみ)非常に快適です。

      【エンジン性能】
       VWのTDIらしく、回して楽しいスポーティな高回転型です。
       ディーゼルで良く言われる出だし加速を期待すると少し違うと感じるでしょう。何しろ400Nmの最大トルクは1900rpmから始まるので、前車プジョー308の1.6Lガソリンの1400rpmよりも高回転よりです。なので出だしはややもっさり感じると思います。しかし町中ではその方が穏やかなので家族には喜ばれています。
       しかし一旦ワインディングや高速道路へ出ればそのキャラクターは豹変します。最大トルクは3300rpmまで維持され、4000rpmになっても300Nm以上を保つので、ディーゼル特有の頭打ち感はありません。さらに音質も回せば回すほど澄んだ軽快な音に変わります。
       ちなみにアイドリング近辺の音質は、カラカラ音はあまりせず角が取れた重低音で、どちらかというと3気筒ガソリンに近いです。
       プジョーの2L Blue HDiは、アイドリングはもっとカラカラしており、出だしで猛然とダッシュするディーゼルど真ん中、という特性です。その代わり頭打ち感が強い印象。
       CX-8はTDIに近い印象ですね。SKYACTIV-DのアイドリングはTDIよりも更に静かで、高回転まで伸びる特性はTDIに近い印象。エンジンだけならSKYACTIV-Dが最も好印象でした。

      【走行性能】
       パワー感は高回転まで400Nmが伸びるTDIのおかげで満足以上です。
       足回りも車格の割に変な揺れは無く、首都高のRの小さなコーナーでもビターっと路面に張り付いて旋回する感覚が最高に気持ちいいです。ノーマルモードでも十分運転を楽しめ、コンフォートなら最高のサルーン空間になります。
       ハンドリングもVWらしく軽快なのに中心がドシッと決まり、首都高などでも全く不安を感じず意のままにライントレースできます。またディーゼルのフロントヘビーは全く感じず、コーナーをヒラリヒラリ駆け抜ける楽しさを味わえます。
       このステアリングの軽快さも、妻が車格にも関わらず前より運転しやすいと評している理由の一つです。

      【乗り心地】
       プジョーの猫足とスポーツカーの安定感のいいとこ取りをした感じです。安定した高速旋回はRX-8に近く、そのくせ継ぎ目などの段差はストッと収めて不快感を感じさせません。ステーションワゴンの低重心プロポーションとロングホールベースも奏功しているのでしょう。
       また高速巡航は実に静かです。ディーゼルらしく高速域でも回転数が低く風切り音も殆どしません。前車プジョー308SWも静かな方でしたがはっきりと分かるくらい静かです。

      【燃費】
       近場に出かけるだけだと11~13km/L前後、首都高で30~40kmくらい走れば15~17km/Lくらい出ます。遠出をすればもっと伸びるでしょう。4WDなのでFFのパサートに比べれば伸びないですが十分。軽油も嬉しいですね。

      【価格】
       競合となるであろうプジョー508やマツダ6/CX-8などと比べると頭一つ抜けてるので★二つ減らしてます。それでも質感はプレミアムブランドに迫っているのである意味お買い得とも言えます。

      【総評】
       日本ではそれほど注目度は高くなくパッと見のデザインは地味な印象がありますが、隠れた名車と言えると思います。
       高速巡航は静かで乗り心地が良く、本気になれば情熱的なエンジンとシャシーでスポーツ走行も楽しめ、広大なラゲッジに荷物を乗せて、燃料費も気にせずどこまでも遠出したくなるグランドツーリングワゴンとして非常にお薦めです。
       やや価格が高いですが車自体は非常にいいものだったので実にいい買い物でした。

      詳しいレビューや動画をブログに記しているのでよろしければご笑覧下さい。
      高速走行インプレ
      https://10max.net/archives/15660
      内装・ユーティリティレビュー
      https://10max.net/archives/14198
      その他レビュー
      http://10max.net/home/car
    • 乗り始めて1年半です。
      オールトラックにレビューが少なくて寂しいので、簡単ですが。

      【エクステリア】
      どっしりと構えた、安心感ある見た目で飽きません。
      ヴァリアントに無い、フェンダーアーチと18インチのタイヤ、僅かですが30mm高められた車高がそうしてくれてるのでしょうか。
      控えめに出されている2本のエグゾーストパイプが内なるパワーを持ってるぞと感じさせてくれます。


      【インテリア】
      随所で、派手ではないけども、手抜き感が無い、良いモノというイメージがあって満足しています。

      【エンジン性能】
      どの速度域でもパワー不足は特にありません。
      GTIと同容量エンジンを
      続きを読む 積んではいますが、車重もあって坂道では少し踏み込み必要ですが、その少しで十分な加速が得られます。

      【走行性能】
      横揺れを感じない安定感で、高速でも街乗りでも安心して乗れます。
      もちろん高速では安心感ありますが、街乗りでは特に取り回しの良さがあります。


      【乗り心地】
      お世辞にも良いとは言えません。
      最近の軽自動車だったり、プリウスの方が単純な凹凸のいなしは出来ているかとは思います。
      ただ、SUVとして乗っている私としてはしっかり地面を捉えてるという感じがあり、満足です。

      【燃費】
      思っていたよりは、良いです。
      街乗り9〜10
      高速10〜13
      高速はクルーズコントロールを使って、巡航すればカタログ値を越えます。

      【価格】
      安いとは言えません。
      しかし、同価格帯の車で同様のオプション、機能を考えれば納得の値段と思います。


      【総評】
      どこへ行っても何をしても不足ない車で、安心できる相棒です。
      これからも長く乗っていきたいと思える、しっかりとした納得の1台です。
    • トヨタのSAIに乗っていましたが子供が産まれて手狭になった為、Passat Alltrackに買い換えました。
      同じような境遇の方もいらっしゃると思いますが、ミニバンにはどうしても興味がわかずステーションワゴン一択でした。

      まず、検討した車種や重視する項目を先に記載します。

      本車以外に検討したのは、

      ・BMW 320i/D ツーリング
      ・Audi A4アバント クアトロ
      ・スバル アウトバック 3.6 アイサイト
      ・VOLVO V60 T6
      ・ベンツ C200 ワゴン

      今回、購入にあたって重視したのは、

      ・ステーションワゴンである(荷室が広い)
      ・0-
      続きを読む 100加速が7秒代以下の加速力
      ・ハンドリングの良さ
      ・1800×4800程度以内のサイズ
      ・最小回転半径5.5m以内
      ・レーダークルーズ、衝突回避システム搭載(できれば)
      ・4WD(できれば)
      ・そこそこの燃費(街乗り8km程度)

      といったところです。


      本車のレビューですが、

      ■エクステリア
      これは好みかと思いますが、、、私はカッコいいと思います。
      強いて不満点をあげるなら、
      ホイールは17インチ仕様があれば良かった。(乗り心地向上、維持費の低減)
      車の高さが155cm超えるなら最低車高長をもうすこし上げて欲しかった。
      といったところでしょうか。


      ■インテリア
      上記の車両の中では一番高級感がありました。
      特にメーター周りはクラシックな感じで洒落てます。
      ちなみに他で良かったのはC200、A4です。

      また、シートがとても気に入りました。
      前後、高さ、傾き、形をかなりの自由度で変えることができ、
      良くフィットする為、長距離運転も疲れません。

      あとは荷室がとても広いです。
      検討した中ではダントツでした。


      ■エンジン性能
      低回転からグイグイきて高回転まで気持ちよく伸びます。
      料金所等でアクセルをべた踏みすることがありますが、
      シートに押し付けられる感じが癖になります(笑)
      他のレビューで大人しめといった記載がありますが、
      SAIから乗り換えた私にとっては十分すぎます。

      検討した中でも、V60T6は別格でしたが、
      C200、320iよりはパワフルでした。

      でも、ほぼ同一?でよりトルクフルなA4のエンジンには
      後ろ髪を引かれる部分もあります(^_^;)


      ■走行性能
      ハンドリングが非常に良いです。
      XDSのおかげでしょうか、、、狙ったラインを外さず気持ちよく曲がれます。

      直進安定性も良好です。
      SAIで高速道路を走行中に緊張気味だった妻が、
      片手で右車線を運転しているのにはちょっと驚きました。
      「ハンドルが安定していて怖くない」だそうです。

      基本FF(前:後 = 9:1)とのことですが、
      強めの加速の際にはリアからの押し出しもあり安定しており、
      雨の日でも安心して踏めます。

      また、ハンドルがよく切れる為、小回りがとてもききます。
      SAIよりも大きくなりましたが感覚はあまり変わりません。


      ■乗り心地
      静粛性が非常に高いです。SAIより格段によくなりました。
      SAIは低速度の時はエンジン音がないので超静粛ですが、
      速度があがるとロードノイズが酷く高速道路は正直キツかったです。
      後ろの座席の人との会話ができなかったので、、、

      他の方が書かれている後部座席のゴツゴツ感は確かに感じます。
      もう少ししなやかなサスに、、、もしくは17インチが丁度いいのではと思います。


      ■燃費
      街乗り(都内、エアコン弱)6〜7km
      高速(エアコン弱)10〜12km

      カタログ燃費と大きく乖離はないですが正直もう少し伸びて欲しかった。
      SAIだと街乗りでどんなに荒く踏んでも12kmはあるので、、、
      ハイオクですし現在のガソリン高だと辛いですね(笑)
      年間5000km程度しか乗りませんのでそこまで気にならないですが。


      ■価格
      新車だと乗りだし550万程度ですが、これだとちょっと高く感じます。
      同じ性能でAudiが出していれば安いと感じますが、これはワーゲンですし。。。


      ■その他
      レーダークルーズコントロールが標準装備なのですがとても便利ですね。
      全車速追尾なのでうまく使えば高速はほとんどアクセル不要です。
      ※渋滞で自動で停止した際の再発進時にチョン押しする必要はあります。
      たまに500km程度の長距離運転をすることがありますが、
      今後これ無しではいられません(^_^;)

      また、パサートに搭載可能なオプションはほとんど全て標準装備となっていたり、
      同じ車とすれ違うことがほぼ無い希少性も◎です。


      全然書き足りないですが以上がレビューとなります。

      燃費がちょっと残念な以外は大満足です。

      検討した中ではBMW320とAudiA4は最後まで悩みに悩みましたが、
      私がほしい機能を最も高い次元で満たしている本車に決めました。

      今後、子供が大きくなればレジャーや旅行で大活躍しそうです。
      素晴らしい車だと感じていますので出来る限り長く乗りたいと思います。


    パサート オールトラックのクチコミ

    (19件 / 5スレッド)

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      • ナイスクチコミ23
      • 返信数6
      • 2020年1月28日 更新
      先日ディーラーでマイナーチェンジモデルの導入時期を聞いたら全然情報ありませんとの返答でした。
      何か情報お持ちの方いらっしゃいませんか?
      • ナイスクチコミ0
      • 返信数3
      • 2018年11月14日 更新
      首都圏在住のワゴン好きのおじさんです。
      2012年製のパサートオールトラック(ABA-3CCCZF)を2018年秋に中古で購入しました。
      年間7〜10日位で冬場に雪道を走ります。
      スタッドレスタイヤを購入する予定ですが、予算の都合でVW純正の中古アルミホイールをオークション等で10万円位で購入したいと考えています。

      そこでアルミホイールのサイズに詳しい方に質問です。
      続きを読む
      夏タイヤは18インチの純正が付いていますが、冬タイヤは雪道走行を考えて17インチにしたいと思っています。
      純正の推奨インチダウンサイズを調べると、6.5J‐17オフセット39 5H PCD112でタイヤサイズ205/50R17となっています。
      オークション等を検索していると微妙に数字が違うサイズが出てくるのですが、何が合うのかが分かりません。
      この推奨サイズ以外でパサートオールトラックに履かせても問題ないサイズはありますでしょうか?
      詳しい方がいらっしゃいましたらご教授いただければ幸いです。

      • ナイスクチコミ3
      • 返信数2
      • 2015年2月2日 更新
      モデルも末期、在庫のみのセールス特価でした。下取り車の価格が良くなりました。

    パサート オールトラックの中古車

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    パサート オールトラックとよく比較される車種

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