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アコード ハイブリッドのレビュー・評価

(72件)

アコード ハイブリッド 2013年モデルの満足度

4.38

(カテゴリ平均:4.31)

    アコード ハイブリッド 2013年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • アコード ハイブリッド 2013年モデル アコードがフルモデルチェンジを受けてハイブリッド専用車になって登場した。

      これまでアコードは2種類のクルマがあった。日本では、日本とヨーロッパ向けのモデルをアコード、アメリカと中国向けのモデルをインスパイアとして販売してきた。アメリカ向けのモデルのほうが少し大きかったのだが、それをフルモデルチェンジしたのが今回のアコードである。今回のモデルを機にアコードは一本化された。

      なので、ボディはちょっとというかかなり大きい。全幅はこれまでのモデルもけっこう大きかったが、全長が長くなって大型セダンの部類に入るクルマになった。これは使い勝手や駐車場事情にも影響する問題なので、まずはこの点に注意
      続きを読む が必要だ。

      ボディの大きさを除くと、アコードはとても良いクルマだ。ボディの拡大で室内空間が拡大し、後席の余裕が大きくなった。後席にも人を乗せる機会が多い人なら、特に良いと感じるはずだ。インテリア回りのデザインや質感なども高級車を思わせる仕上がりだ。

      ただし、トランクの容量はあまり大きくない。後席のシートの裏側にハイブリッド用のリチウムイオン電池を搭載しているため、トランクの奥行きと容量が影響を受けている。

      ハイブリッド車になったことで燃費が良くなった。ホンダの新世代ハイブリッドシステムであるスポーツハイブリッドi-MMDを搭載することで、JC08モードで30.0km/Lの低燃費を実現した。これはアコードのサイズを考えるととてつもなく良い燃費と言っていい。

      競合車となるカムリやクラウンなどのハイブリッド車が23km/L台にとどまっていることを考えたら、圧倒的な大差を付けた別次元ともいえる燃費性能である。これまでハイブリッド技術でトヨタの後塵を拝してきたホンダが、一気に巻き返しを図ったのが今回のアコードハイブリッドである。

      i-MMDは直列4気筒2.0Lエンジンに駆動用と発電用のモーターを組み合わせた2モータータイプ。これまでのホンダのハイブリッドは1モーターのIMAだったから、全く異なる新システムだ。

      エンジンはアトキンソンサイクルという効率重視の燃焼方式を採用したもので、動力性能は105kW/165N・mだから特にパワフルてはない。でも組み合わされるモーターが高出力タイプで124kW/307N・mを発生するのでこれとの組み合わせによって良く走る。システムとしては146kwのパワーを発生できる。

      電池はリチウムイオン電池を1.3kW/h搭載している。ハイブリッド車として平均的な容量だが、ニッケル水素電池ではなく電気の出し入れ性能に優れたリチウムイオン電池であることが注目点だ。

      またハイブリッド車はエンジンが停止している状態があるので、ブレーキにエンジンの負圧を使うことができない。なので、電動式のブレーキサーボを使っているのもアコードの特徴だ。

      アコードハイブリッドの走り出しはモーターだけのEV(電気自動車)モードが使われる。かすかにモーター音が聞こえるものの静かで滑らかな走りだ。十分な電力量の電池を搭載しているので、時速70kmくらいまで、また3kmくらいの距離をモーターだけで走ることが可能という。

      電池の容量が減ったり、あるいはアクセルを踏み込んだりすると、エンジンが始動してHV(ハイブリッド)モードになる。モーターとエンジンの足し算で走るので、とても力強い加速感が得られる。

      エンジンがかかるときには多少の振動や騒音があるものの、これも良く抑えられていて、インパネ内に表示されるエネルギーフローメーターを見ていないと分からないくらいのスムーズさだ。

      高速クルージングに入ると、エンジンモードでの走行になる。高速を一定の速度で走るようなシーンでは、エンジンで走るのが効率が良いからだ。

      高速クルージング中でも状況に応じてEVモードに入ったり、HVモードに入ったりする。これらのモードを自在に使い分けて走るのがi-MMD(インテリジェント・マルチ・モード・ドライブ)の本領が発揮されるところである。

      ドライバーはこうした切り替えを意識することなく、アクセルワークによって命令するだけで、クルマが常に最適な走行モードを自動的に選択してくれる。

      アクセルペダルから足を離せばすぐにエネルギーの回生が始まる。リチウムイオン電池なのですぐに電池が充電されていく。これが燃費の良さにつながっていく。電動サーボ式ブレーキのフィールも上々だ。

      アコードハイブリッドの価格はベースグレードのLXが365万円で、衝突軽減ブレーキ(自動ブレーキ)やアダプティブクルーズコントロールなどを装備した上級グレードのEXが390万円という設定だ。今どきのクルマとしては自動ブレーキは必須の装備ともいえるから、これは上級グレードのEXを選ぶべきだ。


      参考になった 26人
      2013年7月26日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 5
      価格 3
    • 父がMC前のモデル購入ました。
      父は平日往復18キロ程の通勤。私は週末に家族で遠出・家族旅行する際に乗っています(普段はプリウスZW30)。現在購入3年目15000キロ走行です。

      エクステリア
      カラーはホワイトで精悍なフロントに上手くマッチしたブルーのラインがアクセントになります。アコードってハッチバックのイメージでしたがセダンに生まれ変わってますね。父は街であまり見ないのが決めてだったそうです。

      インテリア
      長時間運転しても疲れませんでしたし、大きな不満ありません。後部座席も楽に座れました。
      ただ家族でゴルフをするのでラゲッジスペースは車のサイズから考えるとちょっと小さい
      続きを読む ですね。バック3つ横におけますが、シューズや着替えは後部座席に置くケースが多いです。4人乗車4つのゴルフバックと荷物バックはキツイです。

      エンジン性能・走行性能・乗り心地
      走り出しはめちゃ静かで、80キロに加速するまで電動モーターがリニアに加速して気持ちいいです。発電のためにエンジンかかることありますが静音性高いです。
      段差はいなして感じないという程ではないですが少し硬いです。お客さん乗せるとあんま見ない車だなって感じですが走り出すと「いい車ですね〜」って言われると父もご満悦です。街乗りは文句なしのアコード最大のウリではないかと感じます。

      高速走行では合流では一気に加速し途中からホンダ2リットルエンジンがメインになります。アコードはエンジンの回転(サウンド)と加速が一致しているので運転していて気持ちいいです。
      追い越しやカーブ、減速からの加速などのシチュエーションでもこちらのアクセル加減に反応してくれます。
      ACC・ラインキープもお気に入りです。これほんと楽です。加速・減速・車間距離も不満なしです。高速道路走行ではラインキープのおかげでハンドルコントロールされほとんど自動運転状態です。
      1個だけ感じるのは高速運転の際になんとなく重厚感より軽いイメージでロードノイズが入ってきます。会話などには支障ないですがもう少し遮音性が欲しいなと感じます。

      ワインディングでは乗員3名&ゴルフバック満載時は登坂では少しエンジンの回転数のわりに加速が伴わない感覚です。ただ4人乗車で荷物なしで乗るぶんには綺麗にライン通り走ってくれますし、運転上手くない自分も意のままに車を扱える感じです。プリウスだと車が振られたり加速がワンテンポ遅いのでカーブ時に必要のないブレーキキングいりますがアコードは気持ちよく運転できます。

      あと緊急自動ブレーキですが父は1度作動したみたいで夕方に左手から飛び出してきた自転車の学生に反応しました。
      ドライブレコーダー見たら予防的に反応していたので大丈夫だとは思いますがあってよかったです、本当!セーフティ機能全車配備にして欲しいですね。
      値段関係なくどんなに素晴らしい車を買ってもそれで対人事故起こしたら台無し・・安全にはお金だせますし義務にすべしですね。

      燃費
      街乗り18-20。高速で20-23前後
      ワインディングは15-18
      父は前車はマークXのハイオクだったので大満足です(^^)

      価格
      オプション付けて400万オーバーです。
      気持ちちょっと高いかなと感じますが車は満足なのでも受け入れます!
      10年落ちのマークXを高めに査定していただき10万ほど良くして下さり感謝です、父も納得・満足してます。

      最後に
      昔のアコードって今で言うとこのレボーグ、10年前はレガシィのライバルってイメージでしたが素晴らしいアッパーミドルセダンに生まれ変わってますね。
      街にあまり見ないぶん希少性もユーザーの所有感をくすぐってくれます。
      同じハイブリッドでもワンランク上のシステムですし、自分は普段プリウスに乗っている分だけよく感じるのはご容赦下さい。
      普段の街乗りの走る止まるの基本的な走行性能に加え、安全に効率よく移動できる手段としてとても優れています。ガソリンエンジンが1番効率の悪い0-60キロ走行をモーターエンジンにすることで燃費はもちろん加速も文句なしです。

      2018/10/07
      MC後の新型を購入して1年10,000キロ超えました。乗り心地と静粛性ですが圧倒的に向上してますね。
      まず乗り心地ですが滑らかな加速と何より足回りが段差や道路を綺麗にいなしながらもふわふわしすぎずMC前のスポーティさを感じさせる加速感を残しながら走ってくれます(スポーツモードではより加速感を感じられます)。
      この辺の味付けがホンダっぽくて我が家は好きです。ロードノイズの侵入も減ってきて静粛性上がってます。

      あとヒートシート(1分で温まります)付きのシートのホールド感もよし、さらに電動パーキングありがたいです。
      ミラーがセンター画面で見られるのも死角が減り安全性能に寄与しています。
      相変わらず街乗りには最強!

      高速走行ですが、以前の軽快さや音の侵入が減り、よりコンフォートで静粛性を増して安定感を感じます。
      どっしり構えて走り四輪駆動バリのパワーで走り抜けます。
      ふわふわでいなすというよりしっかり路面を捉えて走ります。EV走行が基本なのでアクセルを踏めばタイムラグのない加速と高速走行ではホンダ2Lエンジンの回転数が上がる感じがアガリます!
      ラゲッジはゴルフバッグ4つはキツイですが余裕をもって3つです。まあこれはSUVでないのでしょうがないかと。
      MC前よりエンジンのパワーは増した感じで走り余裕を感じますが、その分特に夏や冬のエアコン使用時の短距離走行では燃費16-18がみられることはあります。
      エコ車ではないのでストレスなく走行できることを優先して走っていると思います。
      ただゴルフで2人と2バックで30km(うち高速25km)では23超えてきます!!
      このクラスでこの数字はなかなかないかと。またエアコン使わない時期の一般道路も20-22ぐらいで推移します。

      エンジン(EVモーター)の向上でダイレクトでトルクフルな走行が可能で、あらゆる場面でなめらかで安心して走行できるようになり総合的にワンランクあげてきた気がして、家族みんな気に入っています。


    • 【エクステリア】
      欧州風セダン。お鼻が長いのでトランクもより長くても良いと思います。LEDヘッドライトが良いです。外装のクロムパーツ合わせ目の段差、プラパーツのネジを隠すキャップなどが目立つ位置にあります。2013年式はプライバシーガラスありません。

      【インテリア】
      。日本のユーティリティ系の車と比較すると収納少なく、散らかりやすいです。

      【エンジン性能】
      シリーズハイブリッドなので、バッテリの容量が足りていれば加速も減速もモータでキビキビ走りますが、電池socの上下の範囲(満充電、過放電とも)に来ると、途端に車の重量がお荷物になってくる感覚があります。上り坂で電池socが足
      続きを読む りなくなれば車重軽い軽自動車のが余程軽快だし、長い下り坂で回生して電池socが上限になると、回生ブレーキがすっと抜けて一瞬ドキッとするし、前後の車と比較してフットブレーキ多用しないといけないのも不快です。
      サイドブレーキをかなり引いてもクリープ駆動力か強すぎて車が動いてしまうので事故りました。フットブレーキ踏むとクリープ力切れますがサイドブレーキでも切るべきだったのではと思います。

      【走行性能】
      トランクの奥にバッテリが乗ってますが、これが重く、重心高く感じます。ワインディングでリアが振られる感じ。
      ホンダセンシングではないレーンキープ機能は、車線変更無しなら高速道路走りきれます。ミリ波レーダー式のACCは少しカーブがキツイと斜め前車両を先行車両と認識して減速してイマイチ。街なかもガードレールとか目前の上り坂とかの誤検知多いです。


      【乗り心地】
      固めだと思います。

      【燃費】
      通勤利用、高速中心で街乗り40%程度。
      車の燃費お知らせ機能にて、エアコン要らない時期に燃費走行で25キロ/L。冷房で20-22キロ。暖房がいる時期はエンジン止まらなくなるので、17-18キロ/Lくらい。
      カタログスペックの30キロを出す方法は見当たりません。

      【価格】
      諸経費込み400万は高いと思います

      【総評】
      買ってみてiMMDのお試し車両と感じました。バッテリsocの上下限に当たると一気に辛くなるし、山坂道ではいつそのモードに入るのか気にするために電池のsoc表示を気にしながらの運転もストレスです。PHEVのようにバッテリー容量が数倍大きかったら印象も変わったでしょう。
      4年で12万キロ走ってリセールバリューも無いので諦めて乗ってますが、カタログ燃費30キロ/Lの対価のストレスが大き過ぎると感じてます。
    • 【エクステリア】
      同ランクのセダンと比較しても落ち着きのあるタイプだと思われます。
      厳つさより上質・高級という印象を与えます。
      シルバーに乗っていますが公式CG通り、メタリックでスタイリッシュです。

      【インテリア】
      ブラックを基調に一部ウッドパネルが装飾され、こちらも上質な印象があります。
      外面も含めメカニック・ごりごりといったイメージよりはシックで落ち着いた形です。

      【エンジン性能】
      最新のハイブリッドシステムです。
      加速は優秀ですぐにスピードに乗ります。
      充電も積極的に行いEVモードへの移行もスムーズです。

      【走行性能】
      踏み込むとスッっと加速する滑らか
      続きを読む な走りを見せます。
      変速に伴う振動や詰る感じは全く無く、非常に快適な走りと言えます。
      一方で車体が非常に大きいため小回りは苦手です。ハンドルもあと少し切りたい、という部分が回りません。
      街乗りでは駐車も含めかなり幅には気を遣います。

      【乗り心地】
      身長180cm台をモデルに設計されているため、室内はかなりゆとりがあります。
      185cmの身長でも窮屈な感じはせず、のびのびと運転できています。
      ただこれだけ大きいサイズを想定している割には、視線上のハンドルの位置とメーターが被ってしまうのが残念です。
      (こちらの座高が高いということもありますが・・・)
      また各装備が充実していますが、この価格やランクならシートヒーターに加えシートクーラーが欲しかった所。

      【燃費】
      各所で評価されていますが非常に優秀です。レギュラーガソリンな点も○。
      個々のドライブで見れば20~25km/Lをマークします。
      1年経過し、街乗りも合わせた総合燃費は17km/Lとなっています。
      長距離運転を多く見据える方には魅力的な性能と言えます。

      【価格】
      新車価格は400万台です。下のグレードLXなら下取り等を含めれば400を切るくらいでしょうか。
      中古車もMC後のものはあまり出回っておらず350程度といった所です。
      最新の安全装備、ナビ等が付いていることを考えるとセダン内では相応な値段だと思います。
      燃費も良いため、長く乗っていく相棒としては高級感も併せて妥当と考えています。

      【総評】
      近似セダン(マークX、カムリ、クラウン、ティアナ、スカイライン、アテンザ)辺りと比較するとオラつきの少ないシックで上質なセダンと言えるでしょう。
      落ち着いた印象のセダンを求めている方にはピッタリだと思います。
      販売台数的にも他の人と被りにくいです。
      燃費面では間違いなくトップです。レギュラーガソリンでこの数値は非常にありがたい。
      ただし走行性能でも述べた通り、車体が大きく運転にはかなり気を遣います。
      出かけるにしても道や駐車場のサイズは事前調査しておかないと大変です。
      特に立体駐車場はギリギリかも。
      また、カラーリングでブルーがいなくなってしまったことも残念です。ドライバーの年齢層が高いため需要が
      少なかったことが要因でしょうか・・・。
      決して安い買い物ではありませんが、高級感と上品さを求める方にはおすすめのセダンです。
      これからも大切に乗っていきたい相棒です。

    アコード ハイブリッドのクチコミ

    (2264件 / 226スレッド)

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      • ナイスクチコミ8
      • 返信数0
      • 2019年3月5日 更新
      アコード・ハイブリッドEX(CR7)に乗っています。
      本日、行きつけのプロショップでスピーカー交換をしてきましたので
      交換を検討されている方の参考情報にして下さい。

      【フロント】KENWOOD KFC-XS1703(17cmセパレートカスタムフィットスピーカー)
      【リア】KENWOOD KFC-RS173(17cmカスタムフィットスピーカー)
      【インナーバッフル】
      続きを読むcarrozzeria UDK-524(ホンダ/三菱/日産車用)

      ALPINEのX-170シリーズと迷いましたが、店頭デモの音を比較してKENWOODにしました。
      CR7は純正スピーカーでは良い音の部類と思いますが、交換して「とても華やかでキレの良い音」になりました。
      リアにもXSシリーズのコアキシャルモデルがあれば、さらに良かったのですが、音質には非常に満足しています!
      なお、ツィーターは純正取り付け位置に加工なし(付属のブラケットも未使用)で綺麗に収まります。
      純正ツィーター取り付け部の穴にはめ込むと、本体の落ち着いた色合いのゴールド色のリングがアクセントになり
      見た目の高級感が出ました。

      CR7には、車内のノイズに対して逆位相の音をスピーカーから出してノイズをコントロールする
      「アクティブサウンドコントロール」が標準装備されていることから、スピーカー交換の悪影響を懸念されている方も
      いらっしゃると思います。一般道や高速道路の走行でも、音量の大小でもテストしましたが、全く問題は出てません。
      (外付けアンプやサブウーファーを導入する場合は、バイパスさせる必要があるかもしれませんが・・・)
      今回は、デッドニングはしていません。スピーカー交換による音質向上効果を確かめてからでも良いと思います。
      • ナイスクチコミ4
      • 返信数2
      • 2019年2月2日 更新
      アコードハイブリッドにサンルーフを付けて良かったですか?
      外観のカッコ良さは除いて実用性でお願いします。
      タバコは吸わないので換気性も除きます。
      解放感の心地よさなど良かった事、ダメだった事でコメントお願いします。
      • ナイスクチコミ7
      • 返信数2
      • 2019年1月27日 更新
      CR7、EXに乗っています。
      前後にドライブレコーダーの付けたのですが、後ろの電動リアサンシェイドをあげると干渉してしまいます。
      電動リアサンシェイドは使わないと思いドライブレコーダーを優先しているのですが、同じような方はおられるでしょうか?
      又、干渉しないよう対策してる方はおられるでしょうか?

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