オーバーヘッドヘッドホン 製品一覧 10ページ目

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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録21MORE SonoFlow SE HC306 [ブラック]のスペックをもっと見る
1MORE SonoFlow SE HC306 [ブラック]
  • ¥4,990
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
347位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 8  密閉型(クローズド) ワイヤレス 240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約80分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約70時間(ANCオフ)、約50時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
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4音質とバッテリー持ちに満足。コスパの高いワイヤレスヘッドホン

【デザイン】 シンプルなデザインで安っぽさは感じません。ブラックカラーも落ち着いていて使いやすいです。 【高音の音質】 高音は比較的クリアで刺さるような感じもなく聴きやすいです。 【低音の音質】 低音はしっかり出ていますが、過度に強調されている感じはありません。普段使いには十分な音質だと思います。 【フィット感】 耳をしっかり覆うタイプで装着感は悪くありませんが、長時間使用していると耳が痛くなります。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングを有効にすると周囲の音が軽減され、日常使いでは十分な効果を感じました。 【音漏れ防止】 通常の音量で使用していても、少し音漏れしているように感じます。 【携帯性】 イヤホンほどコンパクトではないため、持ち運ぶ際はそれなりに荷物になると思います。 【総評】 6年前のヘッドホンからの買い替えです。音質は結構良く、バッテリーの持ちも優秀です。有線のイヤホンジャックがない点は残念ですが、電源を入れると英語で「Battery High」「Battery Medium」「Battery Low」とバッテリー残量を教えてくれるのは便利です。セールで購入できたこともあり、価格を考えると満足度の高いワイヤレスヘッドホンだと思います。

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RD-IR200
  • ¥5,039
  • コジマネット
    (全5店舗)
347位 5.00
(1件)
0件 2014/10/20    ワイヤレス     166g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz カラー:ブラック系 ワイヤレス:赤外線 充電端子:トランスミッター:AC 
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5ギターや楽器の練習用に最適

ギターの練習をする時、エフェクターのアウトプットから有線ヘッドホンで接続すると音が小さいのでヘッドホンで音量調整が出来るこちらを購入しました。 結果、大正解で小さかった音が増幅できました。 また、赤外線の為、遅延もほぼ0に近く今まで何個もブルートゥースヘッドホンを買い替えてきた苦労が一瞬で解決しました。 音質は高級ヘッドホンにはかないませんが、ギター用と考えると充分でコンパクトな設計は長時間付けていても耳が痛くならないので良いと思います。 耳元で音量調整も出来るし、電池も10時間以上は余裕で持つ(当方は電池も充電式のエネループを使用) ギター用のワイヤレスヘッドホンをお探しの方にはオススメです!!

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ULTRA WIRELESS ANC
  • ¥5,060
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
347位 4.00
(2件)
0件 2023/10/13    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 282g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:123時間(ANC OFF)、72時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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4セカンドストリートで

本体のみ、左のイヤーパッドの爪折れで990円で購入しましした。重さはあります、外観のデザインは黒いだけで、見ただけではわかりにくいです。有線ケーブル接続可能で充電はTYPE-Cです。低音はパワフルに中高音は少し低音に隠れてしまいますが、それほどではありません。Amazonでイヤーパッドを探してみます。

4概ね満足、強いて言えば重さが気になる

【主な用途】 映画・ドラマ鑑賞>PCゲーム(通話なし)≒音楽鑑賞。 【デザイン】 同社のANC非対応版だとロゴマークがデカデカとプリントされているのが、この製品にはない。質感も悪くない。 【音質】 あまり良くわかりませんが、以前持っていたオーディオテクニカの廉価帯solid bassに近いバランスだと思います。 【フィット感】 オーバーイヤーでしっかりフィットしました。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングの感じは中程度、でも必要十分だと感じる。 【音漏れ防止】 ほんの少し気になる程度。 【携帯性】 コンパクトに畳める。 【その他】 ちょっと重量が気になる、長時間装着していると首に負担がかかっているのを感じる。

お気に入り登録5Pro50 [黒]のスペックをもっと見る
Pro50 [黒]
  • ¥5,083
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
347位 4.00
(1件)
0件 2025/9/ 9  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW カラー:黒 リケーブル: ハイレゾ: マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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4この値段では十分

デノンを使っていましたがイヤーパッドがだめになり、たまたま興味を引いたこの製品を購入しました。高音、低音ともに私としては十分出ているし音の籠りもほとんどない。ただ、50mmというカタログでは特大直径ドライバーとあるが、逆にメリハリが少し弱いように思う。また、バランスはまあいいが、音の定位という点で少し弱い。ただ、この値段なら十分な性能だと思う。

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Fusion A70 [赤]
  • ¥5,680
  • サウンドハウス
    (全2店舗)
347位 -
(0件)
0件 2025/9/30    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:1600mW カラー:赤 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:AAC 連続再生時間:72時間 充電端子:USB マイク: 折りたたみ: 
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RP-HT161M [ブラック]
  • ¥6,580
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
347位 -
(0件)
0件 2026/1/13    有線(ワイヤード)      
【スペック】
カラー:ブラック 
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HD660PRO
  • ¥6,979
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
347位 5.00
(1件)
0件 2024/1/25  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:150Ω コード長:2.5m カラー:ブラック系 
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5ハイコスパ健在。すっきり見通しのいい音と軽快な装着感。

ノートPC - Behringer MONITOR2 USB - Rupert Neve Desigins RNHP 【デザイン】 明らかにベイヤーを意識した(と言うか丸パ◯リ?)デザイン。 【音質】 他に数台所有のSuperlux機も含め、この機種も元氣のいい弱ドンシャリ傾向だが、この機種はそれにプラスして、クリアで見通しのいい中高音や、シャキッと金属的な鋭さのある高音など、ベイヤーっぽいスパイスの感じられるチューニング。 本家に比べればさすがにドライで荒削りな印象はあるが、それも価格を考えれば些末なことで、十二分にクオリティは高い。 【フィット感】 装着感は至って良好。パッドはやや硬めのベロア調で少しゴワゴワ感はあるが、本体が軽いことに加えて側圧も絶妙で、しっかりホールドしつつも圧迫感や痛みがないし、頭を動かしてもホントにズレにくい。まさに軽快と表現したい装着感。 【遮音性】 パッドの影響もあるだろうけど、密閉型としては少し低め。 【携帯性】 それなりにゴツくデカい本体と直出しケーブル。携帯には向かないかな。 【総評】 この機種も含め、Superluxは他社高額機に混じっても大きな不満という不満を抱くことのない、荒削りながらも質の高いハイコスパなサウンドと、多少ぞんざいに扱っても罪悪感のないお手軽さがいいね。

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HD668BMKII
  • ¥6,980
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
347位 -
(0件)
0件 2025/11/18  半開放型(セミオープン) 有線(ワイヤード)     260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:56Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m 最大入力:300mW カラー:ブラック系 リケーブル: 
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N_W SOLIDEGE SD7 HA-SD7
  • ¥7,480
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
347位 2.70
(4件)
3件 2016/11/29  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     200g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:6Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:500mW ハイレゾ: 折りたたみ: 
【特長】
  • ハイレゾ対応の40mmドライバーユニットや、伝搬速度に優れたチタンコート振動板を搭載。
  • ソフトなレザー素材による快適な装着感と高音質を両立したハイレゾ対応イヤーパッドを採用。
  • コンパクトに持ち運べる2WAYの折りたたみ機構や、絡みにくいグルーブケーブルを採用。
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3ハイレゾ視聴には物足りなさ

ハイレゾ音源視聴のために購入しました。 永らくハイレゾには興味を持てませんでしたが、WALKMANのNW-A306を購入したことを機にハイレゾ音源を聴くようになりました。当初WF-1000XM5で聴いていたもののLDAC接続が頻繁に音切れするので有線を検討し始め、予算の残りで買える機種として本機に辿り着きました。 【デザイン】 レトロ感もありつつ現代的なデザイン処理が施されており、個人的にはとても気に入っています。イヤーカップがやや小さめですが、モバイル用途と割り切ればバランスの良い大きさかと思います。 【高音の音質】 ハイレゾ初心者ですが、正直「ハイレゾってこんなものなの?」という感想です。価格が価格ですので過剰な期待はしておりませんでしたが、仮にもハイレゾの公式ロゴを表示しているのですから、もう少しクリアな音を期待していました。 【低音の音質】 本機は低音を売りにしているようなので、こちらはそれなりに納得感があります。ただイコライジング次第なのかも知れませんが、高音とのバランスが悪く感じます。 【フィット感】 耳が大きい人はやや小ぶりで窮屈に感じるかも知れません。私は問題ありませんし側圧による圧迫感や痛みもありません。 【外音遮断性】 最近はTWSを多用しているのでやはりANCに比べると外音はかなり気になりますね。宅内視聴の方が向いていると思います。 【音漏れ防止】 高音域の不足感からイコライザーで高音を強めにして聴いていますが、家族によると音漏れはほとんどないか気にならない程度だ、との事でした。 【携帯性】 折り畳むとヘッドホンとしてはコンパクトになります。携帯性は良い方かと思います。 【総評】 有線のヘッドホンとしては及第点だと思いますが、ハイレゾ音源を楽しむには物足りなさは否めません。もちろんお金を出せばいくらでも良いものはあると思いますが、1万円を切る価格帯で選ぼうと思うとこれくらいが限界なのかもしれませんね。ハイレゾを聴く目的ならWF-1000XM5のLDAC接続の方がそれっぽく聴こえると思います。(価格帯も全然違いますしね)

3デザインヘッドホン

まず、  デザイン>個人的に好きなので5です(笑)頭の形に沿ってヘッドバンドがくるので見た目が良く外出時にも使える。質感も良い  高音>この値段なら他に良いのがあると思います。普通です。伸びは微妙で少し遠い位置から鳴ってる感じ若干シャリついてる  低音>ジャズが意外と気持ちよく聴けました。低音重視なのが分かります。篭りは少なめ。外装に通気孔?が有り塞ぐと篭った音になるのでそこで調整しているようです  フィット感>どこかで見た言葉ですが、JVCの悪いところ です。装着感はダメダメ。パッドは浅く若干小さい。耳が大きいと耳たぶが中にあたる人が出てくるかなぁと。側圧も強めだと思います。自分は眼鏡なんですが1時間も着けてられませんでした。側圧がちゃんと分散されていない気がします。ヘッドホンにアイアンクローくらってる気分です  遮音性>あまり良くは無いです ただコードのタッチノイズは結構抑えられていて好印象。  音漏れ>良く抑えられています。外出時は爆音に気を付ければ大丈夫でしょう。  携帯性>小さく畳めて良いですね。ですが、コードが両出しなのでそこは微妙なところ… 全体的に見て、コスパは微妙。1.1万程度ならオススメしますが今の値段は高いと感じました。ヘッドホン初心者やハイレゾを気軽に聞きたい人、見た目が好みならいいんじゃないかな。自分は見た目で買いました。 装着感が悪かったのでイジりました。 マネして失敗しても自己責任で… イヤーパッドは簡単に外せました。が、ツメを壊さないように注意して下さい ドライバーがむき出しになるので取り扱いは慎重に〜(´Д` ) スポンジは上下どちらにも入れます。横から見ると上下が若干膨らんだ形になり、装着した時の側圧の分散とフィット感向上になります

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Division
  • ¥8,250
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
347位 -
(2件)
0件 2025/1/16  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.3m リケーブル: マイク: 折りたたみ: 
お気に入り登録AUDIX A140のスペックをもっと見る
AUDIX A140
  • ¥8,280
  • ピアノプラザ
    (全2店舗)
347位 -
(0件)
0件 2021/2/ 2  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m カラー:ブラック系 リケーブル: 折りたたみ: 
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SRH240A-BK-A
  • ¥8,320
  • サウンドハウス
    (全8店舗)
347位 4.00
(1件)
0件 2020/11/ 4  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     238g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m 最大入力:500mW カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4イヤホンならSmile Jamaica、ヘッドホンならSRH240がコスパ良し

【デザイン】 質感は安っぽいものの、手軽に使うには十分です 【高音の音質】 薄い音質ですが必要十分な伸びは有ります 【低音の音質】 密度感は程々ながら、沈み込みも量感も十分で、モニター用途で考えるならやや出過ぎです 締まりがあり、価格からは想像出来ない程良質な低音が出ます 【フィット感】 やや甘いところは有りますが、必要にして十分 【総評】 モニターと言うよりは癖の無いリスニングヘッドホンかと思います モニターとして使うなら、全体の出音の確認程度の使い方 自分はBGMとして聴く時に使っています 総じて価格から想像するような変な癖は無く、上から下まで中域も含めて明瞭かつフラットです モニター機に有りがちな中高域の張り出しや、中域への被りを防ぐ為の中低域のドロップも感じず、モニターヘッドホンなのか?これは、と言った感じです 最後に書いたような自分がリファレンスとして使っているようなヘッドホンと比べると解像度は良いとは言えませんが、それでも不満の出るようなものでは有りません 但し、一つ一つの音は水彩絵の具でベタ塗りしたような大雑把なラフな描き方で、下絵段階っぽさが有り、テクスチャーまでは全く表現出来ません 全体として透明感のある音で、音楽のダイナミックさも表現出来、気持ち良く聴ける音ですが、突き詰めて聴くには細かな表現は無理で、そこは価格相応です 気楽に聴くならこれで十分で、サウンドバランスの良さは440から940までをも凌ぎます また、アンプに良い物を使えばそれに応える素直さとポテンシャルも有ります 予算に限りが有る方にはベストバイとなり、高級機を使っている方にも気楽に聴く時には十分に使えるサブ機になり得ます 自分はArya、ANANDA、DT1770 pro、DT1990 pro をリファレンスとして使っており、他にも多数のヘッドホンやアンプを運用していますが、SRH240A-bk-aは肩肘張らずに聴けるお気に入りのヘッドホンです

お気に入り登録78DH297-A1DRのスペックをもっと見る
DH297-A1DR
  • ¥8,840
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
347位 4.64
(7件)
17件 2016/5/10  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:プラム リケーブル: ハイレゾ: 
この製品をおすすめするレビュー
5滑らかで心地よく癒されて‥‥

【デザイン】 画像の印象とは違い実物はプラスチッキーなチープ感満載 価格に照らしても少々安っぽい 【高音の音質】 エッジが適度に柔らか 滑らかで癖がない 量的には中域と同量程度 華やかな感じではないがどちらかと言うと明るい質 ボーカルはくっきりと聴こえ色艶がある 刺さり感は皆無 【低音の音質】 量感は程々 キレや締りは然程感じないが緩過ぎることはない 迫力や力強さは弱いが聴き心地の好い穏やかな低音 【フィット感】 側圧が適度で良好だがアラウンド型にしてはやや小さめで少し耳が収まり切れない感 【外音遮断性】 問題なし 【音漏れ防止】 同上 【総評】 サトレックスは好きなメーカーの一つですので、どうしても贔屓目にはなるかもしれません。 全体的に特筆するようなこれといった目立つところはないのですが、とても滑らかで安心感のある音でしょうか。 クリアさや明瞭度においては昨今の同価格帯のイヤフォン等と比べて流石に見劣りする印象はあります。 ですが、全体のまとまりが非常に好く、楽曲によってはずっと聴いていたくなるような心地よさがあるんですね。 このヘッドホンで全ては賄えませんが、私にとっては替えのきかない機種の一つです。 能率が良く、スマホや比較的低出力な機器でも十分な音量は得られますね。 現在は所有しておりません。

5素晴らしい!の一言

【デザイン】 良いと思います。深みのある渋い色です。 【高音の音質】【低音の音質】 とても解像度の高く、クリアな音質です。高音はよく伸び、低音も引き締まった音。全体のバランスも良い。奏者の息遣いも生々しく聞こえます。 【フィット感】 最初に手にした印象は「軽い!」頭の上に乗せる物なので、軽いに越したことはありません。イヤーパッドは耳をすっぽり覆うタイプで、ピッタリフィットするのが心地よいです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】【携帯性】 室内でしか使用しないため無評価とします。 【総評】 結論、素晴らしい!の一言です。ヘッドホンはメーカーごとに音に個性がありますが、このヘッドホンは変なクセが無く、ジャンルを選びません。また、コードが着脱式なので、コードだけが断線した場合も、家電量販店で安価に入手できるのも良いですね。太くて重いコードのものが音が良いと思い込んでましたが、どうやら思い込みだったようです。一万円程度でこのレベルの日本製品が手に入ることの幸福を噛み締めています。最近はこのヘッドホンに惚れこむあまり、HA-MX10の出番が減ってしまいました。

お気に入り登録16ST-90-07のスペックをもっと見る
ST-90-07
  • ¥9,020
  • eイヤホン
    (全1店舗)
347位 3.98
(4件)
0件 2023/12/ 4    有線(ワイヤード)     120g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW 
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5お洒落なレトロデザイン♪音はモニターヘッドフォンそのもの^^;

はじめに記しておきますが、評価の星5つは人様へのおすすめ度です。個人的な評価は星2〜3つです。 つまりは良いヘッドフォンですけど、私には合わなかった、ということです。 ST-90-07は、先んじて発売されたST-90-05のケーブル線材を高級グレード(ひさご電材製)に替えたバージョン。 私はST-90-05の音は聴いておりませんが、05と比して、低音の強さを抑えて中間の帯域を際立たせ、高域を素直に伸ばしてf特の広さを感じさせるチューニングらしいです。 私がST-90-07を聴いた所感も確かにそんな音。このチューニングの効果で、聴感上では帯域全体フラット傾向で、情報量の多さを感じさせてくれます。 聴感上の周波数帯域のことを具体的に書きます。 パッと聴きでは低域側も高域側も広く感じましたが、検証しますと、低域の方は早くに落ちます。私の低音試聴音源であるバーンスタイン指揮ウィーン・フィルのブラームス作曲交響曲第3番第1楽章の冒頭、バスーンがかなり低い音域を鳴らす部分があります。このバスーンがまったくと言って良いほど聴こえませんでした。 3,000-5,000円価格帯のクリエイティブのアルバナライブ!、SuperluxのHD681Fではある程度鳴っているのが聴けますので、ST-90-07はかなり早くに落ち込むようです。 なのに周波数帯域が広いように感じるのは、この試聴音源で例えますと、他のヘッドフォンはバスーンよりももっと高いところからダラ下がり状にレベルが下がっていくのに対し、ST-90-07はバスーンの手前近くまでは高いレベルを保ち、バスーンの手前で急峻に落ちてほぼレベルのない聴感の設計だからでは?と推測しています。 バンドミュージック、ボーカル曲では悪影響がほとんどないでしょうから、このヘッドフォンの主用途はこれらジャンルのスタジオ収録モニターなのでしょう。 半面、高域は伸び良く、かなり高い周波数まで聴き取れます。エージングが進んでも若干刺さりはありますが、キンキンうるさいことはありません。 この音はクラシック音楽以外のジャンルには適合性が高く、広くおすすめできると思います。 音の全体として品が良いのですが、高域の印象に支配されているからでしょう。私は本機のケーブルの質の良さが作用していると感じました。 音調の印象です。各所の既存レビューではST-90-05も含めて「メリハリ感のある音」という評が散見されますが、このヘッドフォン、音の強さを持っておりますが、メリハリを押し引きととらえますと、この音はメリハリとは言えません。押す一方で、表現の幅は狭いです。 強い低音、鳴る高音を備えているとメリハリがあると捉える向きもありますが、本当のメリハリのある音を求めたい人には、ST-90-07はおすすめできません。 定位はしっかりと提示され、かなり明瞭です。 ですが音場は狭い上に曖昧です。 この定位感と音場感は、まさにモニターヘッドフォン。モニタリングに必要のない要素は無調整、という感じです。モニタリングに音場感は不要ですので、ある意味これで正しいのかもしれません。 この点を把握できていれば、どのような音源が相性良く鳴らせるかも判断しやすいです。 解像度は高く、解像感にとどまらない、物理的な解像をします。これもモニターヘッドフォンらしいです。 私の所持ヘッドフォンでもっとも解像が高いのはAKGのK812ですが、それをも凌ぐ物理解像力です。 この解像力であれば、ヘッドフォンに解像を求めたい人の希望はたいがい叶うと思います。 欠点についても触れておきます。 音場のことは考えていない設計のヘッドフォンも少なくないのですが、このST-90-07もそうです。左右の音場感で中抜け感があります。スピーカーで、左右の間隔を広げすぎると真ん中からの音が薄い、ひどい時には真ん中に音がない、という中抜け状態になりますが、ST-90-07にそれを感じるのです。 スピーカーの場合は音量をかなり上げることで解消できるケースが多いですが、ヘッドフォンでは音量を上げても中抜け感は埋まりません。左右のドライバーからそれぞれ聴こえてる感が、他のヘッドフォンよりも強いです。 二つ目の欠点は、弱音が聴き取りにくいこと。これは普段聴く音量に左右されることですが、私の普段の音量では弱音が弱すぎます。 弱音でない音は逆に強いので、余計に聴き取りにくいです。これは振動板が硬いので、小さい音量では振幅が取れないからでは、と推測しています。 普段から大きめの音量で聴かれる人には大丈夫と思われます。 ST-90-07、それと05もそうだと思いますが、感度が高く、スペック以上に高感度なヘッドフォンに感じます。 出力(駆動力)の大きいヘッドフォンアンプとの使用は想定されていないかのような設計です。 私のヘッドフォンアンプはラックスマンのP-1uで、片チャンネルあたり2Wの出力ですが、ST-90-07で普段の音量に調整しますと、そのボリューム位置は最小の位置から針式時計の1時間分の半分、角度にしたら15度。P-1uはこの位置でもギャングエラーは出ませんが、音質的にも良くない位置です。私の他のヘッドフォンたちは60度ほど回しますので、ST-90-07はかなりの感度と言えます。 出力が大きくない、あるいはゲイン調整がちゃんとできるヘッドフォンアンプが望ましいです。 もちろん、本来の用途は中級以下のDAPや、スマートフォンからの直接出力だろうと思います。 最後にデザインのことを。 ST-90-07と05のレトロに振り切ったデザインは良い意味で驚きでした。電話機に例えればダイヤル式の黒電話のような時代感。 デザイン買い、もちろんアリです。欠点はあれども、音もおすすめです。 ですが、私の場合は、ヘッドバンドをもっとも短く調整しても、オンイヤーパッドが耳孔より下に位置し、どうやっても装着が合いませんでした。そのため、ST-90-07は売却してしまっております。 私のような、女性の中でも小顔の人には、ヘッドバンドが長すぎて合わない可能性が高く、心配な人は要試着です。

4 「Lo-Fi」にマッチするモニターヘッドホンとして秀一

今話題(品薄)の本機ですがレトロオシャレなデザインも気に入り入手しました。 本機はST-90-05の上位(高音質版)にあたる機種ですが、なぜか巷では評判が良くないようです。その点も確認したいと思います。 まず付け心地はオンイヤータイプとして軽さ&フィット感共にとても良いと思います。 さて肝心の音質ですがエージング無し状態で下位の「05」と比較すると明らかに低音は出ていません。また高音がピーキーでキンキンとした耳障り感を覚えます。正直、酷いバランスだと思いました。 我慢して48時間ほどエージングCDをかけっ放しにしてみました。すると驚きの『激変』ぶりです。 低音は「05」よりもやや弱めですがボワつかず心地よいタイトさがあります。 エージング前は高音が突出していましたが中音から高音のつながりも滑らかになり、抜け感も良く全体バランスはとても良好です。 解像度に関しては4-5万円以上のミドルクラスと比較するのはナンセンスです。ある意味『中庸』であり(05よりは高い)値段(9000円ほど)からすると必要十分でしょう。 音場はあまり広くはなく「05」よりもやや平面的です。全体の音質バランスからすると本機はクラシック、イージーリスニング、Pops、ややソフトなAOR&fusion向きで現代の打ち込み系、ロック、熱量のあるjazz系には向かないと思われます。 「05」の方が低域の量感があり中音域が濃密なのでこちらの方がマッチするでしょう。 オールラウンド性とコスパの高さですと間違いなく下位機種の「05」です。 今回の比較で本機は「05」の上位、高音質版という位置付けではない(実体として)と感じました。強いて言うのであれば「フラットでよりモニター調」でしょうか。 「05、本機」共にハイエンドのDAPやオーディオアンプで常用するレベルのヘッドホンではありません。 SONYウォークマンであればNW-A300以下の機種、カセットプレーヤー、スマホでのサブスクリスニングがベターでしょう。 本機の「中庸さ」は低ビットレートの音楽ファイルやローファイ・プレーヤーの「粗(あら)や刺々しさ」を適度に丸めて心地よい(聴きやすい)サウンドへと昇華してくれます。 リーズナブルで肩肘張らないオーディオシステムで「気軽に音楽を愉しむ」 そのようなニーズに適したヘッドホンであり、もちろん幅広い世代におすすめできます。

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1MORE SonoFlow SE HQ31
  • ¥9,800
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
347位 4.67
(3件)
0件 2025/3/11    ワイヤレス 273g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:90時間(ANCオフ、AACフォーマット、音量50%)、60時間(ANCオン、AACフォーマット、音量50%) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
51万円切る価格の商品とは思えないクオリティ!

【デザイン】ハイレゾ+ノイズキャンセリング+ワイヤレスとなると、かわいいデザインが少ないなかで、淡いカラーの2色が展開されているのは素敵だと思う! 【高音の音質】ハイレゾ音源(96kHz/24bit)のものをLDACにて再生しましたが、高音の伸びもよく、逆にこのお値段で本当に大丈夫なのか心配になるレベル! 【低音の音質】低音もしっかり出ていると思います! 【フィット感】イヤーパッドも硬すぎずしっかりフィットするので、長時間の音楽視聴でもあまり圧迫されなかったので良いと思います! 【外音遮断性】自宅で音楽を楽しむ用途で使うのであれば十分すぎる性能。近くで話しかけてきても全く聞こえない。 【音漏れ防止】装着している状態であれば音漏れは気にならない。 【携帯性】折り畳みができるので良い! 【総評】先にも書きましたが、9800円でこのクオリティなら文句は一切ありません。 ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホンであれば1万円切る価格でもいくつかありますが、 ノイズキャンセリングとなると15000円〜のようなイメージが強いので、 この価格でこのクオリティであれば十分すぎます。

5バッテリー持ちが良い。バランスの良い出音で聞きやすい

国内主要販路のレビューやブログではサンプル、商品提供のレビューしかほぼ見当たらなかったので需要があるか謎ですが、自己満足の購入レビューをします。 基本的には普段家では2万円以下の有線ヘッドホン(AKG K701、MDR-CD900ST)を使用していますが、出先ではコードレスがいいので購入しました。 エージング90時間、リスニング50時間程度使いました。 先に総評すると音質は期待しすぎは禁物ですが、そこそこ良好で国内流通価格相応くらいには感じます。弱ドンシャリ傾向ですがバランスは良く、クセがなく聞きやすいです。 AptXは非対応ですが、LDACに対応しています。 ヘッドホンボディは安っぽいですがデザインは可愛く、バッテリー持ちは抜群に良いと思いました。 【価格設定について】 ワイヤレスヘッドホンは他にAnkerのH30i(国内4000円前後)くらいしか持ってないのですが、H30iに比べるともちろん音質は遥かに良いです。 ただ、各国内販路や公式サイトの価格設定はかなり割高でコスパは悪い印象です。(私は海外ECから輸入しました) 輸入価格であれば半値以下(各サイトの施策により異なるが、セール時は4000円下回る)なので音質に対するコスパは凄く良いです。 国内価格で評価するか迷いましたが、今回は輸入購入した場合で評価させていただきます。 ☆5を付けていますが、国内価格で考えた場合は総評☆3か4かと思います。 【デザイン、質感】☆4 カラバリは4色カラフルな中から選べるのは良いですね。 ブルーを選択しましたが、淡いパステルカラーで癒されます。 なお、ビルドクオリティは国内数千円のヘッドフォンと同レベルでかなり安っぽいですが、逆にポップでおもちゃっぽくて可愛いのでヨシ。 【音質】低音域☆5 中音域☆5 高音域☆4 音はスマホとPCにLDACコーデックで接続して聴いています。 音質は箱出ししてすぐ聞いた印象では全体的に明瞭さに欠けていてやや籠った感じだったのですが、使い込んで籠りは取れたかと思います。 若干の弱ドンシャリ傾向ですが、基本的にはバランス良く出ていてすっきりした音質で耳馴染みが良いです。 やや高音域はシャープさが物足りない感じなのでキラキラ感はないですが、全体的に音の輪郭は十分とらえていますし聞き心地は良いです。 中音域はボーカル帯も楽器も結構クリアに聞こえてかなり良い感じですが、曲によってはインパクトが薄く、若干少し後ろに離れて聞こえる時もあります。 低音域は価格を考えると質は良い方だと思います。 深いところはあまり出ないですが全体的に厚みをそれなりに感じ、ベースラインもしっかり聞こえます。音のキレも良く小気味良いです。 他の低価格帯のヘッドホンにありがちな低音が主張しすぎて全体がぼやけたりごちゃついたりすることが少なく、好印象です。 音場に関しては価格なりとなっており、狭い印象で音は比較的近めに聞こえますが分離はそれなりに良い。 【装着感】 ☆3 ヘッドホンの付け心地に関しては普通です。 側圧はそこそこ強めな上におおよそ実測260g程の重量と重く、小さい割にずしっとくるので長時間付けてると多少は負担に感じます。 【遮音性】☆4 遮音性は良好でANC使わなくても周りの音はあまり聞こえませんのでなかなか良いと思います。 【バッテリー持ち】☆5 LDAC接続で満充電から大体62時間程使えました。 そのまま接続するよりは少し短くなるようですが、かなり持ちます。 LDAC+ANCで使うとここから更に短くなるとは思います。 ANCは私は殆ど使っていないのでANC時の持ちは不明です。 購入時、エージング中はAACで接続して60時間で残量20%台といったところでした。 公称90時間程持つかはわからないですが、1日2-3時間の使用であれば2週間は確実に持つかと思います。 【Bluetooth規格回り、ノイズキャンセル】 コーデック対応は物足りなく、AptXには対応していないです。 一応、LDACに対応しているのでそこそこの音質は担保されていて、パソコンにも高音質で繋ぐことが出来ます。 遅延は結構あるのであくまで音楽を垂れ流す用途向けかと思います。 ノイズキャンセリング機能は普段殆ど使わないですが、室内での日常的な小さい雑音に関してはほとんど聞こえなくなり、かなり静かになるのでそこそこ効いていると思います。 まとめ 細かいことを気にせずカジュアル、ライトに使うなら良いヘッドホンだと思います。 昔は数千円の価格帯の中華ワイヤレスヘッドフォンといえば低音モリモリで籠ったものばっかりのイメージでしたが、こんなにバランス良く聞きやすいものが買えるのは時代の進化を感じます。

お気に入り登録3Lightwear Headphones Hp1のスペックをもっと見る
Lightwear Headphones Hp1
  • ¥9,980
  • ニュースタイル
    (全6店舗)
347位 -
(0件)
0件 2025/6/ 9    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 103g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
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H20 TZ-T12052
  • ¥9,990
  • ノジマオンライン
    (全2店舗)
347位 -
(0件)
0件 2026/9/10    ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード時:約90時間、ANCオン時:約55時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録8EH13 FIO-EH13のスペックをもっと見る
EH13 FIO-EH13 347位 -
(0件)
0件 2026/3/27  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)   278g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセルON:約45時間、ノイズキャンセルOFF:約75時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録17K245-Y3のスペックをもっと見る
K245-Y3 347位 4.24
(5件)
0件 2019/3/11  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     280g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:50mm コード長:5m カラー:ブラック系 リケーブル: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5開放型らしさを感じない異端児

【デザイン】 無骨なデザインです。k275やk175と共通のデザインです。 【高音の音質】 少し弱めかと思います。密閉型のような天井感が感じます。 【低音の音質】 意外と出ています。ボワ付きもないですが、駆動力はある程度いるかと思います。 【フィット感】 イヤーパッドが柔らかく、オーバーイヤーなのでいい感じです。 【外音遮断性】 開放型なので皆無です。 【音漏れ防止】 同上 【携帯性】 折り畳めるので、kシリーズの中ではいいほうです。まあ、持ち運びはしませんが… 【総評】 方向性は変えつつも、プロユースにもコンシューマー向けにもおすすめできると思います。 オーストリアの遺作らしいので、大事に使おうと思います。

5自分の求めていたモニターヘッドホン

4年超使用していたオーテクのATH-AD500Xのケーブルが、 本体側とピン側の付け根で同時に破損して断線したために買い換えました。 (ゴム素材ケーブルなので経年劣化で白く粉を噴いて固くなって割れました) 視聴した訳でもAKGの使用経験も無く、 次の選定条件で検索して出てきた中で「良さそう」と思って買いました。  ・リケーブルできること。  ・オープンエアー型であること。  ・モニタータイプであること。  ・20,000円程度で買えること。 【デザイン】  AKGらしいデザインという気はしますが、イマドキ感は無いと思います。  ただ、海外製品によくあるヘッドバンドの「AKG」のロゴ表示は好みです。  壊れたATH-AD500Xにヘッドアームなどが似ています。 【高音】  量販店でいつもチェックとして聴いている  プリンセスプリンセスの「世界で一番暑い夏(平成レコーディング)[08Ver.]」や  サザンオールスターズの「希望の轍」などで、  耳に刺さらず個々の楽器が潰れず綺麗に鳴ってくれます。 【低音】  低音は、Karel Boehlee Trioの「Best Master Qualities」収録の  「You Must Believe In Spring」(*1)で「強いがそれでいて潰れない」という  私好みの鳴り方をしてくれます。  私は「SONYの低音(ブースト系で無く)より少し抑えられた低音」が好みです。  *1:この曲は「低音を下手に出している物だと破綻する」ので    チェック用に使っています。 【フィット感】  良いです。  が、ヘッドバンドの調整がバネ的な自動調整なので、  長時間装着していると少しずり上がる感じがあります。 【携帯性】  一応畳めるので素よりはコンパクトになりますが、  上部のアームは金属で頭から浮くようなサイズと作りなので  「そこは評価ポイントでは無い」という感じです。 【総合評価】  純粋に音楽を聴くという意味で「大満足」です。  妻(ピアノが弾けて、吹奏楽経験者)が、  私の頻繁に使っている様子を見て「聴かせて」というので試させたところ、  「これ良いわね。時々借りるわ」と、驚くこと(*2)を言ってきたことからも  多くの人に受け入れられる音質と装着感だと思います。  *2:ATH-AD500Xの時は、そんなこと言ったことが無かった。 【その他】  付属ケーブルはカールケーブルで嵩張るため、ヨドバシのポイント使って買えた  オヤイデの「HPSC-X35/1.3 [ミニXLR着脱型ヘッドホンケーブル 1.3m]」に  変えています。  (私の耳では音の変化はわかりません) 追記です。 【使用構成】  1) PC ←USB→ FiiO Q1 MarkII ←オヤイデ→ K245-Y3  2) HUAWEI P10 lite ←オヤイデ→ K245-Y3  ※下の構成では、数分でデジタル的なプチプチ音切れが始まる。(ので、ポタアンがDACにしか使えない)    ■音切れする構成      HUAWEI P10 lite ←USB→ FiiO ←オヤイデ→ K245-Y3    下の構成では問題無いんですけど…(タブレットじゃポータブルにならない)    ■音切れしない構成      HUAWEI MediaPad M3 lite ←USB→ FiiO ←オヤイデ→ K245-Y3

お気に入り登録11Century SHP9500CY/00 [ブラック/ブラウン]のスペックをもっと見る
Century SHP9500CY/00 [ブラック/ブラウン] 347位 4.00
(4件)
0件 2025/10/ 2  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     296g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:12Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:20mW カラー:ブラック/ブラウン リケーブル: 
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5昔をよく聴くようになった

以前から気になっていて予算の関係でこれにすることにしたので。 km-hifi-384khzという中華dacアンプをミニPCにつないで使ってます。 聞き始めて15分くらいは耳が慣れるまではかかるので。 そこからは完全に耳が順応して、ほとんど何のヘッドホンを使っても補正されてしまうのですが。 下から上までバランスよく出ている印象です。 分離感があって音がいろんな方向から聞こえます。 開放型ですが蒸れる印象です。 音はレトロなアナログ感を残した音な感じがします。VOXのギターアンプみたいなブリティッシュな感じがします。 よく言えば器用な感じがしますが。悪く言えば器用貧乏? アナログな音が得意なのか、デジタルが得意なのか中途半端なAV向けなのでしょうか? 聞きこまないと一見して良さが分かりにくいというのはあるかもしれません。 90年代のJPOP懐メロにハマると思います。そういう方向性で行こうと思います。 ここまで丁寧に音を描き出すヘッドホンは初めて会いました。それゆえ派手なキレキレとか濃厚とかそういう方向性が見えにくい。曲を聴きこむにはいいと思います。スルメホンってことかな。 なんか100年の重みで音楽聞くのが精神と時の部屋みたいな修行になってしまいました。 装着感は少し緩い。ヘッドバンドには布製なのでカバーしてます。イヤーパッドにもカバーはします。 やはり古いJPOPに合います。

4開放的でクリアな音色、浅いがサラッとしたイヤーパッド

PressによればSHP9500CYは「Philipsオーディオ100周年記念モデル第2弾」と言う事だが2013年にSHP9500が海外発売されていて、色違いの焼き直し版の可能性はある。 ただ、題名にも書いた通り抜けの良いクリアな音色が印象的なのでハキハキとした音が好みの人には嵌りそうな感じではある。価格を勘案すれば良いヘッドホンかと。 【デザイン】 パッと見は往年の日本発売 Fidelio X2を感じさせるような金属網デザインのオープンバックが印象的。ヘッドバンドのスライダーに丸穴が空いていてラッチ段数が数字で見えるのもユニーク。 色は広報写真以上にブラウンでPhilips製品ではまあまあありがちだったハウジング部分に能書きをプリントするような事も無くスッキリ感はある。 【フィット感】【外音遮断性】 イヤーパッドもヘッドクッションもファブリック素材でサラッとした通気性を持つ。浅いイヤーパッドは耳への当たりがあって長時間視聴には辛そうな部分が惜しい。 外音遮断性はオープンバックと言う事もあってほぼ筒抜けとなり家庭内で使うにしてもプライベートな用途に限られそうである。 【低音の音質】【高音の音質】 チューニングとしてはBluetoothイヤホンのTAT3508で「ボイス」のイコライザー設定にしたようなハイ上がりっぽいクリアさ。 低音はオープンバックとしてはしっかり鳴るものの響きで音場を広げるタイプではないので、迫力の点では物足りない部分はあるかもしれない。 SHP9500CYの価格帯前後でオープンバックのヘッドホンは機種数に限りがあり、好みの音を見つけやすいとは思うがHiFiMAN HE400se辺りを聞いてみるのも良いと思う。 【機能性】【携帯性】 長さ3mのケーブルはホームユースの画面視聴にも向いている。そのケーブルは3.5mm着脱式でメンテナンス性に優れる。 ヘッドホン自体は折りたたみやスイーベルなどの携帯性を意識した機構は備えていない。ヘッドバンドの伸縮はラッチ式でサイズの適用範囲は割と広いと思う。

お気に入り登録29SOUND WARRIOR SW-HP100のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SW-HP100 347位 4.03
(3件)
9件 2019/7/16  半開放型(セミオープン) 有線(ワイヤード)     220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル: 
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5SW-HP300との比較

SW-HP300に続いて、結局こちらも購入してしまいました。 これで、SW-HP10、SW-HP20、SW-HP100、SW-HP300とSOUND WARRIORのこのシリーズは、全部揃いました。 私は、純正のバランス型XLR接続コード(SWA-HP20-XLR)でFirestone audio Bobbyにフルバランス接続で聴いています。 SW-HP100とSW-HP300の違いはチューニングですね。SW-HP100の方は基本SW-HP20の半解放型という感じで、抜けが良くなりエッジのきつさが減少してより聴きやすいリスニングホンになっています。 私のキーボード曲にはSW-HP300より良く合います。SW-HP20よりは若干エッジが丸くなり、アタック感も幾分抑えられているので、曲によって選択する事になりそうです。 クラシックの曲では、モーツァルト・ハイドン ・シューベルトといった古典派時代の音楽それも主に室内楽や独奏曲に良く合います。AkgのK501又はK702のセミオープン版のような感じです。又、フレンチクラシックにも合いそうです。 そして、特筆すべきは、ピアノ曲の再生が誠に上手い事です! 良く合います。ピリスのモーツァルトからギレリスのベートーヴェン迄、結構懐が広い。YAMAHAのHPH-PRO500の生々しさの抜けを良くして聴きやすくした感じで、私にとってはこれはとても大きな収穫です。ピアノ曲をもっと聴きたくなるヘッドホンです。 (このヘッドフォンをベースに島村楽器とのコラボで電子ピアノの演奏に最適なセミオープン型ヘッドホン『EMUL SSW-HP200 』が発売されています。ピアノに合うのが評価されての事でしょう。) 又、メーカーの商品説明にあるように、『ボーカル物』が、誠に良く合います。 ペルゴレージでもモンテヴェルディでもビートルズでも私の曲(?)でもあらゆる『ヴボーカル物』が全く刺さらず、ピタッと見事に中央に定位して美しく聴こえます。 SW-HP300は、中低音にボリュームのある音質なのでゼンハイザーやベイヤーのヘッドフォンのように、オーケストラ曲や、リアルな激しめのサウンドに良く合っているのに対して、このSW-HP100はAkgのヘッドフォンのように、室内楽のような小編成の曲に良く合いそうです。しかし、これはあくまで比べればの話しで、どちらか1台有れば、それで充分なのだと思います。このように揃えるのはマニアの自己満足です。 共に結構オールマイティーに使える手軽な高音質のヘッドフォンで、中々楽しめる商品です。 よろしければ、私のブログをご参照下さい。https://ameblo.jp/angsyally1112/entry-12574715970.html

5両出し汎用2.5mmミニジャック・リケーブル容易

室内リスニングオンリー派なので携帯性やインピーダンス等無評価。 DAC→トランスアッテネーター→本機。接続ケーブルは全てMOGAMI 2534自作バランス接続。 素直で透明度の高い明晰な中高音、大人しいが品は良い低音。音影は近く克明、自分は演奏者の直近。その意味ではモニターライク。正直、平面駆動など特殊を除けばセミオープンはこれ一本あれば良いかな?とか思ってしまいました。値段を考えると少し信じられない品質の1本です。 しかも2.5mmではあるものの、安価で豊富な汎用2極ミニジャックでリケ自作し放題と攻めがいもあります。 側圧はゼンハのHD600番等に比べると遥かにソフトで、かつ軽量でリスニングに没入出来ます。 ジャックの耐久性など長く使ってみないと分からない点もありますが、アーク、PADなどの消耗パーツは同社は機種間で共通化されているようなので安心感があります。 個人的にはダイナミック型のベンチマークになるかも・・・くらい好印象です。

お気に入り登録58h.ear on 3 Mini Wireless WH-H810のスペックをもっと見る
h.ear on 3 Mini Wireless WH-H810 347位 3.50
(3件)
7件 2019/10/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4耳がピッタリだと良いヘッドホンですね。

親のプレゼント用にしました 初めは低価格で家で使うだけなのでWF-C500を検討していましたが地元のヤマダ電機でWeb価格で買えたので購入しました。 充電もUSB-Cで接続出来ますし 有線ヘッドホンケーブルはオーディオテクニカのATH-MSR7純正のケーブル(取り外し可能)も使えて便利です。 F-51Aならおサイフケータイ部分にWH-H810を付けるだけ(NFC設定終了後)で簡単接続出来ます。  店頭価格なら2万円超えでしたが16800円で買いました。

3耳への圧迫感がなければ最高だった。

【デザイン】 赤と黒の配色は個性的で良いです。 こういうカラーリングが好きな人は多いはず。 【高音の音質】 キレイに出ています。高音も刺さることなく気持ちよく聴けます。 【低音の音質】 オーバーイヤータイプに比べるとやや弱いですが、標準から考えると十分です。しっかりと出ています。 【フィット感】 これが難点。オーバーイヤーは耳が蒸れるのでオンイヤーのこちらを選びましたが、今度は耳の軟骨が圧迫される事態に。1時間も付けていると耳がジンジンしてきて違和感が強くなってしまいます。イヤーパッドはふかふかだし、重量も軽いのですが側圧が強いことと、そもそもオンイヤータイプの宿命かもしれません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはありませんが、イヤホンとは違ってある程度の外音は聞こえません。 【音漏れ防止】 若干漏れますが、無音の環境でなければ特に気になるレベルではありません。 【携帯性】 ヘッドホンにしては小型軽量なので持ち運びには便利です。 【総評】 外観、音質ともに満足でしたがやはり装着感だけ難点。実際に長時間付けてみて、耳が痛くならない人ならばオススメできます。

お気に入り登録218Soundcore Life Q35のスペックをもっと見る
Soundcore Life Q35 347位 4.44
(28件)
24件 2021/7/30    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 270g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大38時間(LDAC、ANC使用時)、最大40時間(ANC使用時)、最大60時間(通常再生時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 高音質コーデックであるLDAC対応のワイヤレスヘッドホン。通常のコーデックと比較して3倍の情報量を伝送できるため、音楽を原音に忠実に再現する。
  • 40mmの大口径ドライバーが、ハイレゾ音源による豊かなサウンドをクリアに届ける。独自の「ウルトラノイズキャンセリング」を採用。
  • 会話や公共施設のアナウンスなどの外音取り込みができ、LDAC使用かつノイズキャンセリングモードでも最大38時間の長時間再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ドンシャリ系な音質。

【総評】 やや重低音域が強調されているドンシャリ系の音質です。 ノイズキャンセリングモードは低音域をノーマルモードよりも強化している印象が有ります。 イヤーパッドはとても柔らかいのでメガネを掛けた状態でも音漏れは少ないと思います。

5ジェット機エコノミー席の騒音がほぼ消える。

ノイキャン・ワイヤレスヘッドフォンは初めて、旅行用に購入した。 【デザイン】悪くはない 【高音の音質】価格とワイヤレスということを考えるとよろしいかと。 【低音の音質】デフォルトでは過剰気味、イコライザーでベースリデュサーにしている。 【フィット感】かなり良い。長時間フライトでも痛くならない。 【外音遮断性】エコノミー後部座席でのジェット機の騒音がほぼ聞こえなくなる。 【音漏れ防止】特に漏れない。 【携帯性】オーバーヘッドではこんなものでしょう。 【総評】価格対満足度は高い、バッテリーがいつまで持つかだが。家事をしながら音楽聞くという使い方が気に入っている。

お気に入り登録246SOLID BASS ATH-WS660BTのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-WS660BT 347位 3.83
(21件)
6件 2017/10/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:8Hz〜29kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約40時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ワイヤレスで重低音を楽しめるコンパクトなヘッドホン。大口径53mmの「ディープ・モーション」ドライバーを搭載。
  • 硬度が異なる2層のクッション材による独自のイヤーパッド構造を採用し、快適な装着感を実現。1回の充電で40時間連続再生可能。
  • 耳元で音楽・動画、通話の簡単操作ができ、コンパクトにまとまる折りたたみ式。電池が切れても有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5お手頃初無線で快適音楽生活

【デザイン】 ものすごく気に入りました。 個人的に推してるゲームキャラクターのイメージにぴったりだったので特にいじらずそのままキャラグッズ使ってる気分になれました。 【音質】 オーテクなら悪くはないでしょうという雑な選び方してます。低音がどうとかのこだわりは無し。 PCのBluetoothが4.0でバージョンが合わないのか、一部動画で低音がガサガサしてました。 基本的には綺麗に聴こえます。 ケーブルつないでSwitchの音声もばっちり。 【フィット感】 変に締め付けることもなく快適です。 さすがに長時間だとメガネのつるが抑えられて少し痛いです 【外音遮断性】 特に重要視はしてないですが普通に何か言ってるな、というのはわかります。何を言ってるかまでは耳を澄まさないとわからない程度。 【音漏れ防止】 自分では判断できない 【携帯性】 求めてないが、軽く畳んで袋にしまうとかさばらなくて良い。 充電は長いかもしれない。 【総評】 初Bluetooth接続で良い物を手に入れたと思います。やはり無線はわずらわしくなくて良いですね

5無線ヘッドフォンに感動。クリアーな音です。

【デザイン】  正直言うと、ブラックは嫌いなのですか、差し色が良いからいいでしょう。 【高音の音質】  気にはならない程度のシャカシャカ音。 【低音の音質】  ヘッドフォンに腹に響くような低音は求めてないので、十分です。 【フィット感】  オーパヘッドフォンは、これが一番大事。でも、このご時世、電気屋さんに試しに行けないし、レビュー参考で買いましたけど、私の耳にはあっていて痛くもないし、2時間付けて映画見ていたけど、それほど疲れませんでした。良かったです。 【外音遮断性】  つけながら、人と話が出来ました。 【音漏れ防止】  外で付けるわけではないので、気になりませんが、音漏れはすると思います。公共交通機関で付けるときは、小さな音にしましょう。イヤホンなんかでも外に音が漏れるような音で聞いている人は、間違いなく耳が悪いか耳くそが詰まっていると思います。 【携帯性】  持って歩かないので、気になりませんが、付けて歩きまわる分には、比較的軽くて良いですよ。 【総評】  無線ヘッドフォンもここまで来たんだなーと感動しました。コードがないって本当に便利。オーディオテクニカさんのステレオイヤホンを使っていますが、買うときに同じ形の製品を聴き比べたら高いものはいい音がしたんですよね。だから、高いものはそれなりに良い音がするのかもしれません。でも、他社と比較していないのでわかりませんが低価格帯の1万円前後で、これだけかっきりした音がしているなら、十分です。(それにしても、ブルートゥースのヘッドフォンって高いですよね。)どだい、パソコンの音を聞くヘッドフォンですから。音を追求するようなものではないと思っています。コード付きなら2千円くらいのヘッドフォンでも気になりませんから。スピーカーでアナログレコードの音を聞くのとはわけが違います。部屋で音を立てられない方にとっては、追及したくなるのかもしれませんが、このヘッドフォンでも普通に満足すると思いますよ。

お気に入り登録5Porta Pro Wireless 2.0のスペックをもっと見る
Porta Pro Wireless 2.0 347位 -
(0件)
0件 2026/1/29  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録4EX29 PLUSのスペックをもっと見る
EX29 PLUS
  • ¥15,800
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
347位 -
(0件)
0件 2020/4/15  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     356g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.4m 最大入力:1000mW リケーブル: 折りたたみ: 
お気に入り登録432h.ear on MDR-100Aのスペックをもっと見る
h.ear on MDR-100A 347位 4.25
(31件)
39件 2015/9/ 8  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz-60kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW ハイレゾ: マイク: リモコン: 折りたたみ: 
【特長】
  • 専用設計の40mmHDドライバーユニットやチタンコートドーム振動板を搭載した、ハイレゾ対応ヘッドホン。
  • ハウジング上に設けた通気孔によって重低音のリズムを正確に再現する「ビートレスポンスコントロール」技術を採用。
  • ハウジング部は折りたたみ可能で、イヤーパッドは低反撥ウレタンフォームを人間工学に基づいて立体縫製している。
この製品をおすすめするレビュー
5最上級の賛辞を贈りたい。「びっくりするぐらい普通の音」

ノートPC - Nmode X-DP1 HF にて評価 【デザイン】 飾った感じの一切ないデザインで、本体色も艶消し濃灰(ほぼブラック) というシンプルさに逆に好感が持てる。 この潔さはサトレックスのビックカメラコラボモデルを彷彿とさせる。 【高音の音質】 言うことがない。とにかくクセがない。びっくりするぐらい普通。 私は別にフラット教ではないけど、「これぞフラット」と言いたくなる 普通さで、すべての音が自然と耳に入ってくる。 解像度も1万数千円クラスとして充分で、音や空間も充分見やすいが、 そういう性能面以上に、音の自然さにゾクリとする場面も。 【低音の音質】 こちらも言うことがない。びっくりするぐらい普通。中庸。(≠凡庸) しっかりと出るのに、自然と音楽に溶け込んで調和する一体感。 【フィット感】 本体が軽くて首への負担も少なめだし、側圧も適度でズレにくい。 ヘッドバンドのクッションは、薄めながら柔らかい質で必要充分。 イアパッドは、深さは充分だが内径はギリギリ耳を覆う広さで、やや 狭め。敢えて不満点を挙げるとすればここか。 【外音遮断性】 密閉型としては若干低めな気がする。★3にするか迷う。 【音漏れ防止】 こちらは密閉型として普通かな? 【携帯性】 本体の軽さ・折りたたみ可・ケーブル着脱可な点を含め、アラウンド イアのオーバーヘッド型としては良好か。 【総評】 これ最高にいいです。クセのなさでは手持ちでも1、2を争うかも。 「とにかく普通」という意味では、ここまでの物はそうそうないです。 そう聞くと淡白でつまらない系と思われそうですが、もちろんもっと オーディオ的快感を求めるなら他にいくらでも選択肢はあれど、この 機種は普通な上でちゃんと(?)魅力的です。 ケーブルは一般的なステレオミニが使えて、リケーブルの選択肢も広め。

5SONY製ヘッドホン初購入レビュー!

【デザイン】 SONYらしいかっこいいデザインで 大変、気に入っています。 【高音の音質】 クセのないSONYらしい自然な高音です。 【低音の音質】 くっきりなSONYらしい、 なめらかな自然な低音です。 【フィット感】 ヘッドホンが軽いので 凄く疲れにくく、使いやすいです! 【外音遮断性】 十分に高いと思われます。 【音漏れ防止】 ノイズキャンセリングは非対応ですが 周りの音はほとんど気になりません。 (聞こえないと思われます。) 【携帯性】 ポーチが付いてくるので 持ち運びできると思います。 【総評】 SONY製品のヘッドホンは初購入ですが セールで8500円前後でしたが 素晴らしい製品です。 さすがSONY製品のヘッドホンです。 今後も使って行きます。

お気に入り登録19ATH-R30xのスペックをもっと見る
ATH-R30x 347位 2.48
(2件)
2件 2025/3/19  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     210g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 
【特長】
  • しっかりとした低音域、クリアな中音域、滑らかで広がりのある高音域を提供するプロフェッショナルオープンバックリファレンス開放型有線ヘッドホン。
  • 高磁力マグネットを採用した専用設計40mmドライバーを搭載。15〜25,000Hzまでの周波数帯域をカバーする。
  • ナチュラルで空間的な広がりのある音を導く「ハニカムパンチングメッシュ」を採用。快適なモニタリングが続けられる210gの軽量設計。
この製品をおすすめするレビュー
3オープンらしい開放感、ただキック音控えめ中音域ややギラツキ

今回リリースされたリファレンスモニター3兄弟の末っ子R30xは上位機種と同様にオープンバックとなるがこの近辺の価格帯±3,000円位に対象を広げると他ベンダーのオープンバックがそこそこ引っかかる。 今回はモニターとして売っているもの、リスニング用途として売っているもの取り混ぜてAKG K612 PRO、HiFiMAN HE400se、ローランド RH-A30も比較対象として書き出してみる。 【低音の音質】【高音の音質】 オープンバックリファレンスモニター「R」シリーズも当初の予定通り3、5、7と出揃った。ハニカムメッシュのオープンバック仕上げである事に変わりないがR30xのみ40mm径のドライバーでインピーダンスは36Ωと最も低い。 R30xの感度に関しては事前に計算した値の比較通りにインピーダンス50ΩのR50xと大きくは変わらず出力の小さいポータブルではやや鳴らし難い印象。実際に聞いても少しR30xの方が大きい位である。 R30xの音色はR50xと同じような音量で聞いてもキック音の弾みも控えめで中音域も少しギラツキを感じる。オープンらしい開放感は勿論あるものの比較すれば音像が頭内に寄って来る傾向がある、高音も伸びきらないのも含めて価格なりなのかもしれない。 K612 PROは低域がタイトで中域が明瞭なのでボーカルをより浮き立たせて聞きたいなら好適、HE400seはベースとキック音が被らないし高域も伸びがある広帯域、RH-A30は量感のある低音と鋭いレンスポンスの高音でメリハリを効かせて聞けると言った特長を持つ。 K612 PROとHE400seは能率が低いので出力の大きいアンプを使わないとまともに鳴らない。 【フィット感】【外音遮断性】 R30xのヘッドバンドはR70xaと同様に位置調整や交換が可能だが、折返しの固定部分はマジックテープとなり、R70xaのあまり強力ではないマグネット固定に比べると信頼感はかえって優る。 ただ、R70xaとの僅か11gの差なのかヘッドバンドの仕上げの差なのかR30xは頭頂部への圧を明確に感じる。R50xは頭頂左右に配置されたヘッドトップパッドが良い具合にマッチ。 側圧は緩めで少し耳当たりがあるのはR50xに似ているがR30xのイヤーパッドは少し薄くて表面の地もR50xのツルツルに比べるとR30xは少しザラザラ感がある。 外音遮音性は開放型そのものでほぼ筒抜けだが平面磁界のようなオープンバックに手を近付けると音場が大きく変わるような所までは行かない。ドライバーの開口部分はR70xaやR50xの透け具合に比べるとR30xはそこまで透けて無く、その部分が音像にも影響を与えている可能性はある。 K612 PROはイヤーパッドが大きく深くて当たりが無い上に幅広バンドのフリーアジャストが快適だが伸び縮みするゴムの寿命が心配、HE400seはモチモチで通気性もあるイヤーパッドが良いが流石に385gの重さは感じる、RH-A30は狭い開口部とタイトな締付けが長時間使用に際して負担になりそうと言う印象である。 【携帯性】【機能性】 携帯性について論じるヘッドホンでは無く折り畳みやスイーベルは備えていないが、持て余す大きさでは無いと思う。R70xaやR50xには付属しているポーチがR30xには無いので現場使用と言うか持ち出しはあまり想定していないようだ。 R30xのケーブルは両直出しで交換不可、長さは3mあるので移動量の多い層も意識しているかもしれない。R50xなら片出し着脱で付属は3mに加えて1.2mのケーブルがあり、デスクトップでの使用にも使いやすい。 ケーブルについてK612 PROは3.0mの片直出し、HE400seはリスニング用途としては短い1.5mだが両出し着脱なのでリケーブルが可能、RH-A30は片直出しの3.4mとなっているので中々目的とはピッタリ合わないものである。 何れの機種も折り畳みはおろかスイーベルも不可だがR50xとRH-A30は現場使用を意識したのかポーチが付属する。 【デザイン】 R30xのハウジングは背面のハニカムパンチングアルミからオーディオテクニカのロゴが透けて見え、機能を謳うような中々に良いデザインだと思う。スライダー部分は金属のシルバーなので剥き出し感を伴う。R50xは一体化されたアジャスターとアームがブラックで道具感を漂わせる。 K612 PROはハウジング背面のシルバーキャップはチープだがヘッドバンドと一体化されたフリーアジャストの可動メタルがAKGらしい。HE400seはシルバーのメッキ感が今一つだけれどヘッドバンドもハウジングも太くて重そうな印象そのままの造形、RH-A30は正統派モニターの雰囲気を漂わせる。

お気に入り登録136HD 450BTのスペックをもっと見る
HD 450BT 347位 3.93
(8件)
14件 2020/2/18  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)   238g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチペアリング対応: 連続再生時間:30時間(Bluetooth+ANC) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • apt-Xコーデックに対応し、質感高い再現力を備えたワイヤレスヘッドホン。AACコーデックにも対応し、iPhoneユーザーも高音質を楽しめる。
  • ノイズキャンセリング機能を搭載しているほか、Apt-X LLコーデック対応で、映画やゲームプレイ時に音声が遅れにくい。
  • 2時間の充電で30時間の連続使用が可能で、充電ケーブルにはUSB Type Cを採用。ハンズフリー通話、Siri、Googleアシスタントに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5ゼンハイザーはお好き?

ゼンハイザーなので基本的にドンシャリではない その手の音が欲しいならBOSEやSONYなどにすべきだろう 側圧もそれなりにあって遮断性は良い 使用はBluetoothがメインだろうが、コード利用も出来音質厨にも優しい ペアリングも簡単で電源の長押しだけ ドンシャリが好きな人はきっとおとなしい音だと思うだろう そー言った意味では人を選ぶヘッドホンだと言える

5コスパと音質のバランスが良い感じ

【デザイン】シンプルですがメーカーブランドが目立っても良いかも 【高音の音質】ハッキリ聞こえます 【低音の音質】始めは少し弱いのかと思いましたが、曲によっては、良い低音を再発見できたので音の再現性は良いと思います 【フィット感】問題はありません 【外音遮断性】少し控え目ですが、音量を上げて聴いています 【音漏れ防止】漏れるほど大音量で聴いていません 【携帯性】折り畳めば問題ありませんし、軽量です 【総評】基本的には通勤の地下鉄で使用しています。コロナ禍で地下鉄の窓が空いている状態でのゴー音に対応するために購入しました。コスパはとても良い製品です。また、地下鉄の通勤に究極の音質は必要ありません。操作性に関しては、もう少しシンプルにした方が良いと思います。カップ部分のボタンに誤って触ってしまう事もしばしばです。NCも物理的にスイッチの方が分かりやすく確認しやすいと思います。

お気に入り登録12SR80xのスペックをもっと見る
SR80x 347位 4.52
(2件)
0件 2021/6/11  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.7m カラー:ブラック系 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5楽しけりゃそれでヨシ!

【デザイン】 the grado!って感じの見た目です プラハウジングの割には高級感ありますよ 【高音の音質】 近くて抜けが良い。ボーカル楽しいです 【低音の音質】 軽い低音がスコーンスコーンと鳴ります。重低音とかそういうのは鳴らないけど楽しいです! 【フィット感】 フワフワのスポンジパッド、軽い本体のお陰で悪くはないです。 【外音遮断性】 0です!まあそういう機種なので。。 【音漏れ防止】 ガッツリ音漏れしますが本体が小さい為そこまで酷く無いです。公共の場で使うのは控えたほうが良いですが深夜に自室での使用とかなら全然オッケーだと思います 【携帯性】 ケーブル太いし折り畳めないし…あんまり良くないです 【総評】 低音も中音も高音も全てがスカスカの最高に楽しいヘッドホンです!

4抜けの良い高音と量感のある低音で気持ちよく聞ける

【デザイン】 伝統のGradoオープンエアーのオンイヤーデザインとなる。ハウジング周りは前モデルのSR80eと見た目変わらないがヘッドバンドにクッションが入ったのとスーパーアニール処理を施した4芯の無酸素銅線を使ったケーブルは網組シースで更にごつくなった。 【低音の音質】【高音の音質】 ドライバーはSR60x/SR80x/SR125x/SR225x/SR325xで共通と言う事だが音色や音圧が異なる。SR60xはGradoらしい抜けの良さを持ったライトな印象だが、ちょっと低音が物足りないなと感じるならSR80xは好適な機種と考えられる。SR125xはややシルキーな感じなので押して来る音が好みならSR80xが良い感じである。 低音は量感を伴うがボワツキは感じられず高音はこれぞGradoと言う耳障りでない抜けの良さがあって気持ち良く聞ける。中音域は適度な残響があってギターの鳴りなども楽しめる。 【フィット感】 通気性の良いふわふわスポンジで長時間装用でも汗ばむ事は無さそうである。ヘッドクッションは細目である事と弾力性がやや少ない事もあって見た目ほどの効果は無いかもしれない。ヘッドホンで頭頂部の違和感が気になる人にとっては少し厳しそうである。 【外音遮断性】【外音取り込み】 オープンエアーのオンイヤーなので外音遮断性はほぼ無く外音は良く聞こえる。 【携帯性】 ハウジングはコンパクトだがケーブルのゴツさから外出時の使用には難有りかなと思う。スイーベル構造は持ち運び時に役に立ちそうである。 【機能性】 着脱式のケーブルではないのでこのゴツいまま使いこなす必要がある。1.7mの長さはホームユースでは足りない事が考えられるのでパーソナルなデスクトップユースと考えた方が良さそうである。

お気に入り登録55HPH-MT7のスペックをもっと見る
HPH-MT7 347位 4.00
(2件)
1件 2015/11/13  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     360g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:49Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1600mW 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
4購入レビュー

エレクトーンに使用する為、合うものが無いか探すこと数ヶ月。ようやくこれだと思い購入したヘッドホンです。 当初PRO500を検討したのですが、イヤー部分が小さく、破損しやすいとの評価が多かったため断念。 多少重くてもしっかりした作りと電子楽器ならではの高い音圧にも対応出来る機種を探し、購入に至りました。 【デザイン】 金属フレームでしっかりとしながら、シンプルにかつできるだけコンパクトな作りになっています。 最近のデザインは『小型・軽量・オシャレ』の流れに感じますが、まさに正反対。 重厚でカッコイイ。そして他のメーカーに無い丈夫さが見て取れるなと感じます。 また、イヤーカップが可動式のため片耳モニターも可能です。 【高音の音質】 しっかりと出力され、逆に強く感じるほどです。 音楽のジャンルによってはキツく感じることはありそうですが、エレクトーンはシンセの様に色々な音を組み合わせたりリズムを打ち込んだりしますので、各音色のコンディションを細かく設定するため、低音から高音全ての音がはっきり出るモデルで無ければ話にならないのですが、心配無用でした。さすがモニター用という感じです。 【低音の音質】 さすがにスピーカーと同じようにはいきませんが、はっきりした重厚感と広がりのある音が出てきます。 正直フラットな感じとまではいかず、多少は味付けしてる?気もしますが、素直な低音でどのジャンルの音楽でも聞いてみようかなと思える納得の音質。ポップスやサントラ系・クラシックなど、多彩にジャンルに対応できそうです。 【フィット感】 前述の通り、『しっかりした作りで』かつ『耳をすっぽり覆える大きさ』のモデルを探していましたので、実際は『割に小さめ』でした。 あと一回り大きければ良かったのにと少し残念ではありますが、主流モデルのデザインを考えるとカップは大きめです。 ただ、クッションがやや固いため、長時間の使用はオススメではなさそうです。 実際に私の装用時間は2〜3時間程度ですが、正直多少耳が痛くなります。が、ヘタに柔らかくて直ぐにヘタるよりは全然良いと思います。 【外音遮断性】 元々の用途はモニター用ですので遮断性はまずまずです。 外部の音量によっても評価は変わってくると思いますが、DTMの作業・ミキサーやイコライジングのモニターには最適です。 【音漏れ防止】 当然ながら大音量で使用すると当然ながら音漏れはします。 これはさすがにユーザーの心がけ次第でどうにでもなることだと考えますので無評価とします。 【携帯性】 がっちりとした作りですので、コンパクトにまとめて携帯するには不向きです。 そもそもこのモデルを検討される方は持ち運びを重視する方は少ないのではないでしょうか。 合皮製のオリジナルケースが付属されますので、ちょっとお得感がありますよ。 【総評】 メーカーのうたい文句はちょっとオーバーな気もしますが、デザイン・音質共にプロユースも通用するモデルだと思います。 そして何より過酷な環境でも使用出来るモデルはなかなか有りません。 汗や皮脂ですぐに変質するような素材は使われていない様ですし、長く使うことが出来ると思います。 およそ2万円前後しますが、その価値はアリと評価します。 ヤマハからも電子楽器用にいくつか発売されていますが比べものになりません。 長い時間をかけて探していた分、ここにあったのか!!と言う感じですが、電子楽器の愛用者やDTMにはまさに最適です。 一度候補にされてみてはいかがでしょうか。

4キレの良さはなかなか!ただ低音が重め…

【デザイン】 個人的には好感が持てます。 無骨な形と落ち着いた配色で、業務用らしい機能美を感じさせます。 ハウジングのロゴも大き過ぎないのが良いですね♪ 【高音の音質】 可聴帯域ギリギリの高音までしっかり出ています。 量は多めで、質感はやや硬め。 モニターらしく刺さりがありますが、ソニーの900stに比べれば多少マイルドな印象です。 同じヤマハのMT220と比べると、かなりドライな音で、オーテクに近い味付けを感じます。 解像度はそこそこ〜やや良いレベルですが、分離感がイマイチ。 モニターよりもリスニング向けかな? 聞き疲れはしやすいですが、まったりとしたバラード系の曲より、ロックや明るいポップスなど、元気の良い曲の方がしっくりきます。 【低音の音質】 ここは好みや評価が分かれる部分だと思います。 かなり主張が激しく、重く感じます。 私はヤマハのPRO500の音が好きで、最初はそれに近いかと思い購入しましたが、じっくり聴くとこちらの方がドンシャリ傾向が強く、特に低音の量が多過ぎると感じました。 質感は硬過ぎず柔らか過ぎず、弾力があります。 曲によってはこの低音がすごくハマるときもありますが、大半はもう少し量が少なければ…と感じますね。 重低音は程良く出ています。 ベイヤーのDT770PROと比べると、重心が上の方にあるのがよく分かります。 怒涛に押し寄せてくる低音ですが、ソニーのXBシリーズや1Aよりは他の音域を邪魔しないので、好みにハマる方もいるかと思います。 あとは使い分け前提であれば、この個性も面白く感じます。 【フィット感】 なかなか良いです。 PRO500のように耳を潰さず、側圧も柔らかめなので、2.3時間着けていても全然平気でした。 素材に金属がほとんど使われていないので、重量も程々に抑えられていて、それほどズッシリしていません。 イヤーパッドやヘッドバンドは、MT220ほどもっちりとはしていませんが、それを考慮しても良い方です。 装着による疲れよりも、音による聞き疲れの方が早くきますね(笑 【外音遮断性】 まずまず〜やや良いといったところでしょうか。 周囲の音はそれほど気になりませんが、そこまで密閉感があるわけでもないので、可もなく不可もなくです。 実用性を求めるなら及第点ぐらいです。 【音漏れ防止】 こちらもまずまずなレベルです。 音漏れを気にするのであれば、他に選択肢がたくさんありますが、特に重視しないのであれば問題無いかと。 【携帯性】 屋内用なので無評価です。 重量を考えれば、外での使用も不可能ではないでしょうが、折り畳みやケーブルの着脱が不可な為、かなり嵩張ります。 【総評】 低音の重さがネックですが、明るく元気でキレのある音は、時々使うと楽しいですね☆ レスポンスの良さと、重心が上の方に位置しているところが、低音の重さと量を多少緩和してくれています。 しかしモニターとしては解像度は高くなく、分離感もイマイチ。 ベースだけを耳コピするなど、ピンポイントな使い方は可能かもしれませんが、曲の粗探しやDTM目的には心許ないかも。 あとはケーブルがストレートな分、MT220やDT770PROよりも取り回しは良いですが、着脱出来ないのは業務用としては難点ですね。 DJ向けでは重低音の量や装着感に難ありな物が多い為、その代わりとしては良さそうです! モニターに近い、低音多めのリスニングホンをお探しの方には、選択肢の一つとしてアリかと思いますよ♪

お気に入り登録49EARSUIT ATH-ES750のスペックをもっと見る
EARSUIT ATH-ES750 347位 4.65
(5件)
1件 2015/10/ 9  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     168g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5高音と低音のバランスが理想的

しばらくの間、SONYのXBA-300で毎日ロックを聴いていました。 XBA-300はとにかく高音の煌びやかさ・キラキラ感と明瞭さが最高のイヤホンです。 重低音に力を入れたイヤホンほど高音が全然出ないというのはよくあることで、 その逆にXBA-300は高音を重視しすぎたせいなのか低音が弱めです。 高音のキラキラ感は本当に素晴らしいのですが、ロック好きとしてはそこに物足りなさは感じていました。 今まではイヤホンばかりだったので、ヘッドフォンも使ってみたくなったのと、 XBA-300並みの高音のキラキラ感とビートを感じ取れる低音が両立したものを欲して、 量販店でいくつかヘッドフォンを試聴して回りました。 そして購入したのがこのES750です。 量販店で試聴した時は「これはいいな」くらいの印象で、めちゃくちゃ欲しいというほどではありませんでした。 しかし購入後、量販店の騒音などよけいな音が紛れ込まない静かなところで聴いたところ、 なんとなんと、かなり理想に近い音質ではないですか! 2万円でこれなら最高としか言いようがありません。 クラッシック愛好家でもないですし、ただのロック好きですので、 もうヘッドフォンは生涯これ1つでいいくらいです。(ただし無線タイプで同等の音質のものがあったら話は別ですが) 音に奥行き・立体感があります 音に適度な迫力があります 音に柔らかさがあります 音に過剰さがありません 音に曇りがありません このヘッドフォンにはXBA-300ほどのキラキラ感はありません。 高音は少し弱めかもしれません。 でも、小さめの高音でもはっきりと聞き取ることのできる明瞭さがあります。 小さい音なのに鳴っているのがちゃんとわかります。 そして高音をちゃんと聞き取ることできるのと同時に、低音の迫力・ビートを感じることができます。 高音か重低音かどっちかに偏っているものが多い中、見事なバランスです。 なぜレビューがこんなに少ないんでしょうか(投稿前で2件)。 このまま埋もれたままでは本当にもったいないです。 補足 ・ウォークマン NW-A35で使用。 ★2020年12月15日追記 ヘッドホンに接続している端子の根元のチューブが剥がれて電線むき出しに。 いよいよ危なくなってきたので、これを機にリケーブル。 新しく繋げたケーブルはaudio-technica純正のHDC113A/1.2。 このヘッドホンこんなにポテンシャル高かったのかと驚きました。 前は高音がもうちょっと出てくれたら言うことないのになぁと思っていましたが リケーブルしたら、本当に違いに気づくレベルで高音がはっきり出るようになりました。 低音も前より引き締まって聴こえます。 生産終了して後継機も出ないのが本当にもったいないです。 いまはBluetoothが主流なせいで、この価格帯の有線ヘッドホン出しても売れないんですかね...

5これでオンイヤー型にはまりました!

【購入経緯】  カナル型イヤホンからヘッドバンド型ヘッドホンに趣向転換し、ATH-M50xで「やっぱヘッドホンはaudio-technicaだ!」と開眼した自分。しかし装着感や音の豊かさを考えると、アラウンドイヤー型ばかり試聴していました。しかしふと気温の高い季節になるしオンイヤーってどうなんだろう?と、大型家電店で本機を試聴。なんという重厚かつバランスの取れた音!驚きました。オンイヤー型でもこんなに豊かな音が出せるんだ!と。さらにESW950も試聴してしまったもんだから、一気にこのESシリーズに対する物欲が湧いてしまいました。  しかし、店頭では2万円台後半。ESW950なんて4万円。こりゃ無理だ、とあきらめていたのですが、ジョーシンのネットショップで本機が18,000円を切る価格に。結構、価格変動が激しいんですかね。このレビュー執筆時点では2万円台。ともあれ、950は無理だけどこの750なら手が出せる!ということで、ぽちっと。 【デザイン】  洒落てます。というか、シンプルな美しさ。普段、通勤時やデスクワーク時に使うので、その名のとおりネクタイ締めたおっさんにはぴったりなデザインだと思います。装着時、横にはみ出す幅が狭いのがいいですね。  あと、このステンレスハウジングの美しさ!仕上げの良さ!これぞ正真正銘「日本製」だ!と、とにかく所有欲を満たしてくれます。ハウジングを磨くクロスも付属していたりして。単純にESW950の下位機種ではないですね。モノとしても、音に関しても、「木」と「金属」の違いが楽しめます。 【音質】  冒頭に書いたとおり、重厚でバランスの良い出音。解像感も高く、綺麗な高域。ESW950が木のぬくもりを感じる暖かで豊かな音であるのに対して、本機はやはり金属的な堅さを感じます。フォークギターのスチール弦の響きが美しい。しかし女性ボーカルの艶もあり。再生機器は、Amazonで購入した4.4mm5極のA2DCヘッドホン端子のケーブルを使って、NW-ZX300で聴いています。 【装着感・取り回しなど】  やや側圧が強めな感じ。だいぶ緩くなってきましたが。まぁ、オンイヤーの宿命でしょうか。長時間使っていると、やはり耳たぶが痛くなってきます。しかしフィット感は良いですね。軽さと相まって、あまり疲れは出ません。両出しケーブルも、イヤホンに慣れていると違和感なく。  ポータブル機ですので、とても軽くコンパクトで、持ち運びに問題ありません。スィベールで平ぺったくなるので、通勤時のビジネス系リュックにすっと収納できます。このA2DCというオーテク独自端子も良いですね。MMCX同様に頻繁に抜き差ししてはいけない機構ですが、MMCXよりもかなり安心感があります。最近はAmazonで安価な中華ケーブルもいろいろ出てますし。 【総評】  標題のとおり、この機種でオンイヤー型を見直し、というか、はまりました。少し後方、耳たぶの上あたりに保持すると良いんですね、音質的にも装着感的にも。とにかく、非常に満足度が高いです。結局、ESW950も安くなっていたときに購入してしまい、使い分けています(さらにES500も)。どうもESW950の影に隠れてしまっていますが、本機も「大人のヘッドホン」として、とても良くできた素晴らしい製品です。

お気に入り登録37YH-E700Bのスペックをもっと見る
YH-E700B 347位 3.32
(3件)
0件 2023/1/24  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 335g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大32時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大30時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5YAMAHA HPH-MT8との比較を含めた第一印象

YAMAHAが現代のワイヤレスヘッドホンをどのような音作りで仕上げているのか、自分の耳で確かめたくて購入しました。 比較対象は、YAMAHAのモニターヘッドホン「HPH-MT8」です。 HPH-MT8が高い分解能で各音域をフラットに描き出すヘッドホンだとすると、本機は全体的に聴きやすく、音楽を楽しむ方向へチューニングされていると感じました。 特に印象に残ったのは、リバーブや空間表現です。 私の環境では、MT8と比較すると、シンバルなどの残響やリバーブの余韻がより豊かに感じられ、音が美しく消えていくような印象を受けました。 一方で、音そのものは軽やかで柔らかい傾向です。 モニターヘッドホンのように録音された音をそのまま確認するというよりも、空間表現や音響効果を気持ちよく楽しめるような音作りに感じました。 もちろん、これはMT8との比較による私個人の印象です。 市場価格を考えると、この価格帯でこれだけの音を楽しめるのであれば、十分に満足度の高いワイヤレスヘッドホンだと思います。 装着感については、側圧や密閉性はやや強めです。 そのため、歩行時の足音や体内伝導音、タッチノイズは比較的感じやすい印象でした。私の環境では、自分の鼓動が気になる場面もありました。ひょっとすると側圧が強いのは、適切なノイズキャンセリングを実現するためではないか。と勝手な解釈をしています。 また、イヤーカップについては、オーバーイヤーですが、大きさ的には、小さめです。私の耳では必要最小限ぐらいの大きさとなっており、ギリギリ耳がおおわれる。という感じです。 重さについては、私自身は特に気になりませんでした。重さは、慣れもあるかと思います。一方で、この製品にとって、必要な重さだったとの理解で良いかと思います。 デザインについては、とてもシンプルなデザインとなっており、デザイン性は、比較的穏やかです。一方で、コストバランスを考慮したときに、デザインよりもドライバーの方にコストがかかっているのかな?と勝手に解釈しています。 Bluetoothヘッドホンとして、音楽を気軽に楽しみながらも、空間表現や音響効果をしっかり味わえる製品という印象です。 音作りの好みは人それぞれですが、私自身はこの価格でこの音なら十分に価値を感じられる製品でした。一方で、装着感や快適性という意味合いでは、このヘッドホンに対して理解が必要です。 どれかひとつのヘッドホンを選ぶなら、このヘッドホンは、その名の通りで、YAMAHA製というところに、意味があると思います。

3MOMENTUM3からの買い替え

MOMENTUM3の電源が入らなくなったので買い替えを検討する中で、ホームシアターのアンプ、スピーカー等でYAMAHAが好きだったので、ヘッドホンもと思い購入してみました。 【デザイン】無難なデザインで好きです。ヤマハのロゴがワンポイント出入っていますが目立ちません。結構好きです。 【高音の音質】 クリアで綺麗な音が出ているが、クリアすぎて疲れるほどでもない。MOMENTUM3より綺麗かなと思います。 【低音の音質】 カーオーディオのサブウーファーのような音といえばいいのでしょうか。ちょっと曇った感じではあるけれど重低音はしっかり出ているように感じます。MOMENTUM3のほうが好み。 【フィット感】 側圧が強すぎることもないし、ヘッドバンドもしっかりしているのでフィット感はいい。 【外音遮断性】 MOMENTUM3のANC最大モードとよりいい。加えてMOMENTUM3にあった圧迫感のような感覚が少ない。とは言えWH-1000X M5には及びません。 【携帯性】 MOMENTUM3のほうが小さいけれど、後継モデルMOMENTUM 4 Wirelessよりは小さい。 【総評】 同価格帯のWH-1000X M5やMOMENTUM 4 Wirelessより重いうえ、先の2機種がBluetooth 5.2 + Class 1規格を採用しているのにBluetooth 5.2 + Class 2と接続の安定性でも微妙。マルチポイント接続にも対応していないので、スマホと音楽機器を同時に接続もできない。部屋でPC等の作業中にスマホとつないで通話と音楽鑑賞をするとかならいいとは思いますが、正直コスパは悪いかと。先に挙げた2機種のほうが幸せになれる気がする。

お気に入り登録21ST-31-02のスペックをもっと見る
ST-31-02 347位 4.50
(5件)
4件 2023/12/ 4    有線(ワイヤード)     250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:7Hz〜70kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 
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5古臭い外見から想像出来ない素晴らしい高音質

【デザイン】 一言で言えば古臭いデザイン、私はレトロ感満載で好ましいと感じましたが、現代の洗練されたデザインを好む人達からは敬遠されると思う。 【高音の音質】 主張は控えめだけど良く伸びる、透明感があって好ましい心地よい高音は素晴らしい。 耳に刺さる音を鳴らさない絶妙なチューニングはさすがは老舗メーカーの面目躍如ですね。 【中音の音質】 解像度は価格相当だが音の分離が良くて素晴らしい音質、ボーカルも引っ込む事なく良く聞き取れるし楽器の音もしっかり分離していてダンゴにならない高性能ぶり、聴いていて楽しい音ですね。 【低音の音質】 かなり低い音まで再生する高性能ぶりに脱帽、ベース音がちゃんとメロディーとして成立しているし、低音の主張の強めなのが全体的な音をリッチに演出していて最高のリスニングホンだと思う。 【フィット感】 最高、重量も軽いし各可動部が適切に設計されているから長時間装着していても疲れない、非常に優良で適切な設計だと思う。 【外音遮断性】 良好、音楽鑑賞していて外音が全く気にならない。 【音漏れ防止】 良好、これだけ音漏れが少なくて本体重量が軽いと外出先に持ち出してのポータブル使用も問題無いと思いました。 【携帯性】 比較的悪い、折りたたみ機構も無いので基本的には屋内用だと思った方が良い。 ですが、本体重量が軽く装着感が良いのでポータブル用途に使用するのもアリですね。 【総評】 1970年代から1980年代の名機を上手くリニューアルして最高のリスニングヘッドホンに仕上げたメーカーの技術力に脱帽、絶対的な音質でも5万円から 6万円クラスの他社製品に比肩する高性能ぶりは老舗メーカーの底力を感じました。 高級機を所有している人達には普段使い用サブ機として使うも良し、メインの機種として使っても問題無い高音質ぶりは沢山の人達に知って欲しいほど優良な機種ですね。

5芯のある低音と明瞭な中高音

ST-31-02は、低音が非常に深い所から鳴りながら他の音域も明瞭に聴かせてくれる、しっかりとしたキャラクターを持ったヘッドホンです。 見た目のレトロさも可愛らしいですが、それもそのはず昔に存在したモニターヘッドホンを現代に復活させた製品だそうです。まあ復活した音はモニターらしさのかけらもありませんが。 ■音質■ ドスンと響き渡るウォームな低音寄り。 ここまで明確にキャラクターコンセプトがあるにもかかわらず、音質としては決して悪くなっておらず、他の音域もきっちり聴かせてくれるのが特徴です。 【高音の音質】 綺麗にそして明瞭に響きます。低音に支配されがちと思いきや、こちらも割ときっちりした高音です。 【中音の音質】 やや前方にかなり明瞭なボーカルが鳴り響きます。 低音に邪魔されないだけの捉え易さがあり、このボーカルが見事なお陰で音全体がまとまっていると言えます。 【低音の音質】 相当深い部分まで鳴らしており芯をもって鳴り、音圧を感じます。 とにかく量!という低音ではありませんが、重低音部分がかなり芯をもって響くため、曲によっては相当目立ちます。 それでも他の音域を邪魔せずにいられるのは、調整が上手く行っているからでしょう。 【音質総評】 ハッキリした低音に芯のあるキャラ付けで、かつちゃんと音質が良いものはこの価格帯では逆に今時珍しいまであるのである意味貴重で稀少です。 「とにかく低音が楽しく、でも音質も良いのが欲しい」人にピッタリです。 曲によっては低音は目立ちませんし、その印象でフラット等と書かれているレビューも見かけますが、低音がきっちり出ている曲を聴くと分かるかと思います。 やや低音寄りのM50xや明確な低音寄りであるDT150よりも更に低音が目立ちます。 ■装着感■ 存外にも良い装着感。 【フィット感】 耳周りのフィット感はなかなかで。耳をかっぽりちゃんと覆い切ります。 ただしパッド自体はやや硬めで、それが側圧と合わさってごわごわ感は残ります。 【側圧】 適切、あるいは側圧だけで支えられる程度の側圧で、強すぎる事はないのですがパッドと相まって上手くフィットします。 【頭頂部】 問題ありません、というか側圧だけで支えられてしまうため、ヘッドバンドに頭を当てなくても済みます。 【重量】 252g(実測値)で普通です。 【装着感総評】 総じて優秀、パッドの硬さと側圧だけに支えられることに起因するゴワゴワ感を考慮して85点とします。 ある程度長時間使用してくるとパッドも馴染んできてかなり良い装着感に感じる事が出来ます。 ■■総評■■ 芯のある低音に明瞭な中高音、なかなか良い装着感で星5つとします。 低音の量ではなく音圧の目立つヘッドホンとしては、HD25辺りが代表的ですが、これも近いものを感じます。 ともあれ、明確な個性を持った魅力的なヘッドホンですので、一度お試しあれ。

お気に入り登録2Inspire XH1のスペックをもっと見る
Inspire XH1
  • ¥22,030
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
347位 -
(0件)
0件 2025/11/19    ワイヤレス   273g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約100時間(ANCオフ)、約65時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録136ART MONITOR ATH-A900Zのスペックをもっと見る
ART MONITOR ATH-A900Z 347位 4.14
(11件)
18件 2015/10/ 9  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     335g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW カラー:ブルー系 ハイレゾ: 
この製品をおすすめするレビュー
5良い

まず梱包が良い。 SONYなんかでよくある薄いプラスチックのシートが無いし、コードの針金もよくある巻き付けじゃないのも良い。 オーバーヘッドで必須のスライダーが無く、上部にあるプラ版が動くので、踏んでの破損が無さそう。 見た目も不格好にならなそう。 音は凄く解像度が高く、どの音もハッキり出ていて、かなり集中出来る。 パワーもかなりあり、Windowsのマスターの音量を低くしても凄く大きく聴こえる。

5繊細な描写があるようなヘッドホンなのれす。

【デザイン】 カッコ良い? ごついかな。 【高音の音質】 オーテクの音。 【低音の音質】 オーテクの音。 【フィット感】 側圧は良好です。 【携帯性】 なし。 【総評】 音質の部分でオーテクの音とざっくり書いたのは オーテクの1万越したBluetoothヘッドホンや有線 ヘッドホンと基本的には似た音の傾向だよということれす。 アートモニターシリーズは解像度とかそういうのでは なく正確かつ繊細な描写をして、空間的なもので リスニングを楽しめるヘッドホンだと思っています。 初めてオーテクの2万代に手を出すならアリ。 オーテク2本目位までは購入満足度は高いと思う。 現状価格から20000円ちょっと。 モニター要素を少しか求めるなら ATH-MSR7b まぁまぁ求めるなら ATH-M50x ATH-M50xのリスニングがまぁまぁ3万円 ヘッドホン食いだからなぁ〜。 要試聴だと思います。

お気に入り登録2099 Neoのスペックをもっと見る
99 Neo 347位 5.00
(2件)
0件 2017/6/22    有線(ワイヤード)     260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:50mW カラー:ブラック系 リケーブル: マイク: リモコン: 
【特長】
  • 漆黒のイヤーカップを採用し、バランスのとれたひずみのないサウンドを再生する、Hi-Fiヘッドホン
  • 「セルフアジャストヘッドバンド」とソフトなクッション付きイヤーパッドが頭をやさしく支え、何時間でもお気に入りの音楽に没頭できる。
  • 取り外し可能なケブラーOFCケーブルの採用により、リケーブルも行える。
この製品をおすすめするレビュー
5休日3日潰せるぐらい素晴らしいです(笑)

イヤホンは外出時の携帯性がとてもよくて、私もこれまでは出勤時などはほぼイヤホン主流でした。 しかし、お気に入りだったイヤホンが廃盤となり、数々のイヤホンを入手してはどうしてもスッキリとしなくて、 イヤホン難民となった私がたどり着いたのが、この「Meze Audio Neo」でした^^ 購入する1年ほど前に1度、某イヤホン専門店にて「Classic」と「Neo」の2機種を試聴していて、 その時も、このメーカーはいい仕事をしているなと気に入ってはいたのですが、 購入には至っておらず、今回のイヤホン疲れ(笑)にともない入手してみました。 店舗の試聴機では、やはりわたし好みのとてもよい音質をしており、素晴らしいと感動しつつ、 どれぐらいのエージングをすればこれぐらいになるのかなと楽しみにしながら、さっそく開封し装着した瞬間! ふわっと雲が乗っかってきたような装着感の素晴らしさに感動しながらiPhone直差しで聴いてみると、 エージングなしでこの音質!本気で惚れましたよ(笑) このヘッドホンのおかげで購入してから休日3日ぐらい、 スケジュールキャンセルしてずっとリスニングしていたぐらい心地よい音質&装着感です。 今まで聴いてきた音楽をもう一度掘り起こして聴き返したくなるぐらい素晴らしいです。 【デザイン】 シンプルかつ高級感を感じる素晴らしいデザインですね。 イヤーパッドやヘッド部の皮の質感もよく、 漆黒のハウジングの曲線美、1つ1つの部品の質感も素晴らしいと思います。 【高音の音質】 耳をそっとなでるようなハッキリとしたやさしい高音です。 【低音の音質】 存在感のあるしっかりとした低音ですね。 室内と外出時とで低音の鳴りが変わるのには驚きました。 室内では気付かないぐらい若干こもってる?気もするのですが、 外出時は抜けるようなくっきりとした存在感のある低音で心地がよいです。 【フィット感】 素晴らしいの一言です! はじめて装着したときに感じると思いますよ、この素晴らしい装着感(笑) そっと乗せられた感じがして本当に疲れません。 【外音遮断性】 外音はちょうどいいぐらい聞こえます。 外音に邪魔されず安全に音楽が聴けるという感じです。 【音漏れ防止】 あまり大きな音で聴かなければ、気になるような漏れではないと思います。 【携帯性】 専用のケースのデザインも高級感があって素晴らしいですね。 やや大きめなので持ち運びには場所を取りますが、持ち歩いてます(笑) ケース内に収納できるケーブル用のケースもあります。 ケーブルを装着したまま専用ケースに収納は寸法から出てしまい収納できないのですが、 このヘッドホンを持ち歩くときは、 ケーブルを外したり装着したりする手間が苦にならないぐらい素晴らしいヘッドホンです。 心にも余裕が生まれますよ(笑) 【総評】 素晴らしいの一言です! わたしのリスニング用はこのヘッドホンで決まりです! Meze Audioの99シリーズには、この「Neo」と「Classic」の2機種がありますが、 「Classic」の方もほんとうに素晴らしい音質なのですが、 ほんのすこし味付けされた音質と漆黒のデザインの「Neo」の方が好みだったのでこちらにしました。 数千円の違いなので、試聴されてお好みの方を選ばれたら良いかと思います。 きっとあなたのお気に入りのヘッドホンになるかと思いますよ!

お気に入り登録38K371-BT-Y3のスペックをもっと見る
K371-BT-Y3
  • ¥23,800
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
347位 3.40
(6件)
8件 2020/5/11  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     294g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、UHQ 連続再生時間:最大40時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
4単純なワイヤレス化も悪くはない。

【デザイン】 ファション重視ではない、地味過ぎることもない。 シボがあるので指紋は付きやすい。 【高音の音質】 許容範囲ギリギリで僅かに刺さる。 あくまでもモニター用なのでドライ。 解像度はかなり良い。 音場は微妙。 【低音の音質】 量質共に良い。 全体的な音質で言うと、作り込まれた音源は良く聴こえ、悪い音源は悪さがそのまま出る、モニター用だから当たり前だが気分悪い。 あとは低音が出過ぎると音場が狭くなってきちゃう様な気がする。 【フィット感】 頭も耳も大きい方だが、2時間聴いても痛くなかった。 【外音遮断性】 ANCと比べるなければ良い方だ、ただANCはホワイトノイズが出やすいので嫌い。 【音漏れ防止】 まぁまぁ、ちょっと漏れるけど良からぬコンテンツでなければ気にならない。 【携帯性】 単体では悪くない。 私は本体、プレーヤー、いざと言うとき用のコードを全部ポーチにぶち込んで持ち歩く、そしたら結構なボリュームになってしまう。 【総評】 良い点 1、ワイヤレスでの使用時間が長い、バッテリー全然減らない。 2、有線でもあるので色々遊べる。 悪い点 1、タッチパネルが良く触れる所にあるので誤作動が多い 2、指紋目立ち過ぎだよこら! まぁコスパは十分だと思うわ。 【約1年使用しての再レビュー】 なんと突然R側が鳴らなくなった!よくよく見たら、ヘッドバンドの形が微妙におかしい、このヘッドバンドは、真ん中がクッション付きになっていて、両端がプラスチックで、クッションとプラスチックの境界で外に向かって少し折れている...おいおい、そこにテンションが掛かってくるのはヘッドホンである以上免れないだろ?最初っから分かってることだろ?なぜわざわさ弱い作りにしたんだ?設計がしょぼすぎるわい!と思いつつも保証期間過ぎているか見てみた、なんと3年保証品を買っていたではないか!早速保証を依頼してみた、箱も保証書も領収書も行方不明になっていたが新品に交換してくれた、3年保証は必要だと痛感した。ただ、新品でも構造は一緒なのでやっぱりタフさに関しては不安ですわ。

4シンプルなワイヤレスヘッドホン。

【デザイン】デザインはシンプルと言うか無骨な感じで気に入っています。 【音質】音質を語れるような耳ではないのですが、ワタクシ的には十分な音質です。声が出る直前の息使いとかもちゃんと聞こえます。 【フィット感】まぁまぁかな。屋外でずっとつけるにはちょっと重いかな?という気もする。これ以上しっかりつけられるとなると側圧が強すぎて逆に痛くなりそうなんでこのあたりがバランスが取れてていいのかなと。 【外音遮断性】NCとかはついていませんがそれなりに遮音してくれます。 【音漏れ防止】密閉型なんでそこまで音漏れはしていない(はず)です。 【携帯性】上にも書いたけどちょっと重いかなと。折り畳めるのは便利。 【総評】値段も安いし音も十分だしと満足行く買い物だったんだけど、1点気に入らないところは左側にあるタッチセンサー。慣れの問題かもしれないけど思うように操作できないし、変に触るとセンサーが感知するのでセンサーが切れるといいのだけど・・・・

お気に入り登録6Hi-X25BTのスペックをもっと見る
Hi-X25BT 347位 -
(0件)
0件 2022/2/25  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     270g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:25Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:12Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録9T50RPmk4CLのスペックをもっと見る
T50RPmk4CL 347位 -
(0件)
0件 2025/6/23  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     330g
【スペック】
駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード長:2m 最大入力:3000mW カラー:ブラック系 リケーブル: 

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