オーバーヘッドヘッドホン 製品一覧 11ページ目

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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録UX1000 BUZZ RHYTHM version [BUZZ RHYTHM RED]のスペックをもっと見る
UX1000 BUZZ RHYTHM version [BUZZ RHYTHM RED]
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
382位 -
(0件)
0件 2025/10/27    ワイヤレス 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz カラー:BUZZ RHYTHM RED ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:最大40時間、ANC OFF時:最大70時間 マイク: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録41MORE SonoFlow HC905のスペックをもっと見る
1MORE SonoFlow HC905
  • ¥8,990
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
382位 3.96
(2件)
0件 2022/11/ 7    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイヤモンドムービングコイルユニット インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:80分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:70時間(AACで50%の音量時 ANC off)、50時間(AACで50%の音量時 ANC on) ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5良いヘッドフォンです。

普通に移動用で購入しています。 レビューしている人が音を評価するべきところを音を評価していないので、 評価します。 自分はアマゾンで3000円引きのキャンペーンをしていたので、 購入しました。お値段は10990円 ☆デザイン 悪くないです。 外でつけて移動していても悪くないと思います。 ☆高音の音質、低音の音質 しっかり音は出ていて、高音、低音の時でも良い感じに聞こえます。 ☆フィット感 良い感じです ☆外音遮断性 音楽次第ですが、遮断していると思います。 ☆音漏れ防止 音漏れはしていないと思います。 ※一人暮らしなので評価のしようがないです(苦笑) ☆携帯性 折りたたむこともできるし、携帯用の袋もあるので携帯に困らないです。

3LDAC対応だから高音質とは限らない

耳の中に炎症ができてカナル型イヤホンが使えない時用にヘッドホンを買いました。 アリエクで6千円以下で購入。 この値段ならしっかりしたケース付きでお得感ありますが、イヤーパッドはすぐに破れそうで安っぽい。 アプリ対応でプリセットEQも色々選べます。数日掛りますがバーンインが簡単にできます。 LDAC対応ですがバーンインしても高音質ではないかなぁ。 定価は1万6千円台なので、同じ価格帯ならAnker Soundcoreのほうが好みでした。 ヘッドホンは重くて使い慣れないので、最近はオープンイヤー型のイヤホンに移行しました。

お気に入り登録22EarFun Wave Proのスペックをもっと見る
EarFun Wave Pro
  • ¥8,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
382位 3.21
(6件)
2件 2024/3/22  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 268g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大80時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5お勧めです

EarFun Tune Proを所有していて良かったので追加購入しました。Amazonがリーズナブルに買えます。中華PADにLDAC接続して使ってます。音源はAppleMusicとSpotifyが多いです。 【デザイン】 リーズナブルなヘッドホンですが割としっかりしています。 【音質】 EarFun Tune Proと音質は同系統。購入直後なんの設定もしないと中高域が盛り上がり変な音。例によって一昼夜大きな音で鳴らしっぱなしでエージングした後で、アプリをインストールしEarFunイコライザーの適応イコライザで自分用に調整します。静かなところで各帯域の音を聞こえなくなるところにセットするという具合。念のため数度繰り返します。 これで音質一変。この価格帯とは思えない音がします。NCは常時ONですが、他の方が言われるホワイトノイズは気になりません。ここの評価があまりよくないのは?です。 JAZZをよく聴きますが、ウッドベースの跳ねた低音がたまりません。ピアノもきれい。エレガント系の音色ですね。これを使い始めてAirPods Pro2の出番が思いっきり減りました。 しいて言えばモニターライクな音で、ロックやPOPSなんかは今時のヘッドホンがいいのかも知れません。 【フィット感】 イヤーパッドがふわーっとした感触で着け心地は悪くありません。 【外音遮断性】 NCは常時ONで通勤電車の中で使用しますが、車内アナウンスがは聞こえるが走行ノイズは軽減されるという実用的なNC。 【音漏れ防止】 そんなに漏れていませんが、場所によってはもう少し出力が欲しいと思うので音量は控えめなのではないかと思います。 【携帯性】 大きなヘッドホンなので携帯性は?立派なケースが付属しています。 【総評】 EarFun Tune Proと音質は同傾向。そんなに違いはないので、LDACが必要という方はこちら。立派なケースが付属なので、こちらのほうがお買い得と見ました。 1万円以下でこの音質が買えるとは本当にいい時代になりました。

4コスパはいい…かも?

【デザイン】卵型のシルエットをしているので、着けているとお世辞でも良いとは言えない…ただ他は別に普通でいいかな。 【高音の音質】WF-1000XM4に比べると、ちょっとシャリシャリ、キンキンしているようにも聞こえる。ただ値段も値段なので、別に悪いほどではない。 【低音の音質】これも悪くはないけどヘッドホンにしてはそれほど迫力はないかな。 【フィット感】ちょっと圧力がキツくて耳に当たる。 【外音遮断性】ノイキャンなくてもそれほどは遮断できる。 【音漏れ防止】普通だと思う。 【携帯性】小さめで、ポーチもついてくるので携帯性は抜群だと思う。 【総評】 ちゃんとした箱やしっかりとしたポーチがついており、「それっぽい」プレゼンはある…機能もマルチポイントやLDACなどと全てハイエンド機能もついている(LDACはあまり意味がないと思うが)。ANCは安いイヤホンにありがちな、サーとホワイトノイズが出る。外音取り込みは音質があまりにも悪いので、使わないほうがマシ。音質もめちゃくちゃ期待するほどではないが、値段相応かそれよりちょっとは上。バッテリーはANCなしで80時間、ANCオンで50時間と脅威のバッテリー持ち。アプリで色々と設定も変えれる。小さめなのでトラベルや外出には最適。フィット感は少しキツくてギシギシと音もなる。 値段も安いので気にせずとガンガン使ったり外出やトラベル用にはいいかも。ただこれに1万円ぐらい使うなら、最初から2万、3万以上するのを買ったほうが幸せになれるとも思う。

お気に入り登録3Junior 470NCのスペックをもっと見る
Junior 470NC
  • ¥9,400
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
382位 -
(1件)
0件 2025/7/10    ワイヤレス・有線(ワイヤード)   196g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:35Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(BTオン&ANCオフ時)、最大34時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録11AG-WHP01K MK2のスペックをもっと見る
AG-WHP01K MK2
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
382位 3.00
(2件)
1件 2024/11/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
32代目はBluetooth接続時音色激変、操作変化無、aptX LL→HD

ZE3000 SVもそうなのだがWHP01K MK2も今までのfinal系列から想像が付かない位に思いっ切り音色を変えてきた。WHP01K MK2はBluetooth OFFでも単独でANCを掛けられる操作は変わっていない。 【デザイン】 実物を見てもモデル着用例を見てもハウジングの形状やヘッドバンドの仕上げがどうも古臭い。楕円なら競技トラックのように見えてしまう今の形状より底に向かって窄まるSudio R3のような形状が良いなと思う。 【フィット感】 耳を覆うアラウンドイヤーに分類されると思うが、その割に開口が狭く耳に当たりがある。側圧もオンイヤーの緩めのものよりきつい位なのでそのような圧迫感が気になり難いかどうかも選択のポイントになる。どちらにしても長時間連続装用向きとは言い難い。 【低音の音質】【高音の音質】 Bluetooth接続時は1代目 WHP01Kの延長線上を期待すると音色の変化にびっくりする。もたつきは少ないもののドーンと来るベースと輪郭の目立つ高音のイコライザーチックなメリハリがある。 EDMのようなジャンルはボリューム控えめでもノリ良く聞けると思う。Bluetooth接続時のボリュームステップはWHP01K MK2の本体操作でも16ステップとなる。 3.5mm3極プラグのケーブルで有線接続も可能だが、ANCをOFFにして聞くと強調感や目立った輪郭は取れて中域も明瞭さが増し、これが本来のfinalの音色なんじゃないのと思ってしまう。 【外音遮断性】【外音取り込み】 箱出しから日が経っていなかったせいもあるのかもしれないがイヤーパッドの密着性とハウジングの作りから来ているであろうANC OFF時のパッシブな遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。 ANCは今時のヘッドホンとしては並以下の仕上がりかと思うが、ANC OFF時のパッシブな遮音性の高さを活かして遅延の無いナチュラルな音色の有線接続を積極利用するのもありかもしれない。 【通話マイク】 残念ながら周囲音キャンセリング性能に関して期待する性能のものではない。デジタル処理されていない分、モガモガした音声にはならないので静かな部屋での実況とかには性能を発揮するかもしれない。 【携帯性】【バッテリー】 スイーベル及びそれに加えた折り畳みとスイーベルしない状態での折り畳みが可能で形態に応じた可搬性に優れる。 バッテリーはANC ON時で25時間、ANC OFF時で35時間、Bluetooth OFFでANC ONのノイキャンオンリーモードで40時間の持続仕様である。特段に長い分けではないがフィット感から見ても長時間連続装用するタイプではないと思われるので充電を定期的に行う普段使いで不足はないであろう。 【機能性】 ANC搭載タイプだがBluetoothのON/OFFとは別にANCのON/OFFが独立している。一見使い道が増えそうだが別々の操作はやはり面倒であるし切り忘れそうなのとバッテリー持ちがBluetooth ON時の35時間に5時間プラスのみなのでそれらの点では微妙な機能である。 操作はプッシュボタン式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否/終話と言った操作は一通り行える。アプリには対応していない。

お気に入り登録2W830NBのスペックをもっと見る
W830NB
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
382位 -
(0件)
1件 2025/12/23    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 267g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオン:54時間、ANCオフ:94時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
お気に入り登録1KPH40 [リズムベージュ]のスペックをもっと見る
KPH40 [リズムベージュ] 382位 -
(0件)
0件 2026/1/27  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     44g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:1.2m カラー:リズムベージュ 
お気に入り登録14JT1 FIO-JT1-B [Black]のスペックをもっと見る
JT1 FIO-JT1-B [Black] 382位 4.00
(3件)
0件 2024/6/14  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     355g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m カラー:Black リケーブル: マイク: 
この製品をおすすめするレビュー
4寒色密閉型ヘッドホン

【デザイン】 AKGタイプのデザインで金属部がシルバーのままなのでAKGとは微妙に印象は違う 【高音の音質】 ややドライで乾いた印象 女性ボーカルがエージング前にはやや刺さる感じがあったが、今はギリ刺さらず 空間は左右上下に伸びる感じであるが、奥行き感は薄く平面的に感じる 【低音の音質】 密閉型としては低音に重苦しさはなく、まるで開放型の様でThieaudio ghostに似たヌケの良い低音という印象 【フィット感】 アジャスターが付いている為フィット感は良好 【外音遮断性】 一応密閉型なので程々の遮断性はあるが、密閉感は薄い 【音漏れ防止】 これも程々 【携帯性】 普通 【総評】 最初思っていた密閉型のイメージが、実際聴くとこれ本当に密閉型? 半開放型ではと思った。ゼンハイザーのHD599より開放感を感じる。全体的にghostとよく似た程々の重低音、ヌケの良い中高音でドライで寒色系のヘッドホンと感じる 手持ち品で多分唯一の密閉型寒色ヘッドホン

4高音の解像感を保ちつつ適度に広がる音場と分離感の良い低音

【デザイン】 ヘッドバンドからアームにかけてステンレス剥き出しだが、綺麗に打ち抜かれた後は丁寧に面取りされていて雑な感じがしない。ハウジングは開放型のようなパンチングメタル仕上げだが、JT1は密閉型である。 【低音の音質】【高音の音質】 表題にも書いたように高音の解像感は十分にあって楽器の分離を楽しむ事が出来るが、刺激は抑え気味でやや俯瞰したような聞き心地となり音場は前面に広がる。 低音は制動されているのとは違うがベースの低音とバスドラの極低音が量感を持ちつつちゃんと分離して聞こえる。全体として出力のあまり取れないアンプでも無理なく鳴っている感じはある。 【フィット感】 JT1はAKGのヘッドホンで採用例が多いフリーアジャスト構造で良い具合のポジションに収まる。重量は程々あるもののイヤーパッドも含めて全体的な付け心地はソフトである。 【外音遮断性】 密閉型なので相応に遮音するが、フィット感の当たりの柔らかさや音場の広がりに比例するようにガッツリ遮断するタイプではないので緊張感は緩く気楽に聞ける。 【携帯性】 折り畳みやスイーベルなどの可搬的な機構は備えてなく、室内のある一定の場所に留まっての使用を想定しているようである。ただ、収納ポーチは付属している。 【機能性】 ヘッドホン側の着脱式プラグは3.5mm3極で機器側は4極となり、ケーブルはインラインマイクとリモコンが装備されている。ケーブルは両出しなのでそこが気になる人は注意した方が良い。

お気に入り登録67ATH-T400のスペックをもっと見る
ATH-T400 382位 4.26
(17件)
14件 2009/10/16  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:15Hz〜23kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:1600mW 
この製品をおすすめするレビュー
5かなりいいです

デザインはしっかりしています。装着は全く問題ありません。 音質としてはかなりいいと思いますが、周波数・音量特性は、 中低音域が小さすぎるようです。 Realtek HD オーディオマネージャーを使っている場合、 グラフィックイコライザーで250だけを最大にして それ以外を初期状態にしておくと、何の音声ファイルを再生しても ナチュラルに聞こえる気がします。 多分、特性はこの設定で正確になってます。 余談ですが、このグラフィックイコライザーの特性、よくわかりませんw 全てのメーターを一番下まで下げたら 普通に音量が下がるわけではなく、(むしろ上がるし どうも直感的じゃないので、 このような大胆でシンプルな設定の変え方の方がうまくいくような気がします。 とにかくフラットな音質にしたい場合、上の設定を勧めます。 遮音・音漏れは特に問題ないです。確か携帯用ではなかったですね。 追記 イコライザをいじりたくなったのはパソコンの作動音などの影響で音質に不満を感じているかのようになっていたからかもしれません。というわけで、結局のところ、そのままの状態でも十分な質だと思います。

5いい買い物をしたと思ってます

【デザイン】 ここまでちゃんとしたヘッドホン買うのが初めてだったんですがかなり気に入っています 【高音の音質】 音も綺麗に出てて凄くいいと思います 【低音の音質】 ちゃんとした低音を出して聞いたわけじゃ無いので無評価ですが若干音が軽い気がします 【フィット感】 個人的にはフィットしすぎてちょっとキツイです 【外音遮断性】 殆ど外の音は聞こえてきません 【音漏れ防止】 音漏れは自分では確認できないので無評価で 【携帯性】 これは個人的に携帯するサイズではないと思います 【総評】 価格を考えればそれ以上のスペックはあると思います

お気に入り登録HDP DJ60のスペックをもっと見る
HDP DJ60 382位 -
(0件)
0件 2026/3/27  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     280g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m カラー:ブラック系 折りたたみ: 
お気に入り登録7K361のスペックをもっと見る
K361
  • ¥14,800
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
382位 5.00
(1件)
0件 2019/12/16  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック リケーブル: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5装着感超優秀、音は中高音寄りモニター型

K361は、AKGが発売したモニター型ヘッドホンです。 装着感がとてもとても良いのが特徴と言えます。 K371と共に発売直後に購入し、4年以上レビューを放置していました。 まず最初に、レビュー数が今現在私の1件しかないように見えますが、「K361-Y3」という代理店が3年保証した型番だけ違う全く同じもののほうにレビューが4件ほどありますので、そちらもご参照下さい。 多分グーグル等から飛んで来たらーY3に、価格コム内で検索したらこっちがヒットすることと思われます。 ■音質■ 中高音がなかなか美しいです。 半面、低音は少なく、深みが足りていません。 モニターでイメージされるピキピキした音ではなく、滑らかさがあります。 【高音の音質】 特に痛い音は出さず、かといってAKGでイメージされるような透明感ある高音はほどほどに、実直に鳴らしている印象です。 相対的に低音が少ない分、こちらの美しさが目立ちます。 【中音の音質】 主にボーカルについて、前方に浮かび上がる感じのややある捉え易く美しいボーカルです。 【低音の音質】 締まりはほどほど、深みの足りない軽めの低音です。 曲によっては問題ないのですが、ちゃんとした低音が欲しい曲では明確に不足感が出ています。 【音質総評】 低音不足が残念ではありますが、全体のまとまり感自体はちゃんとあるのでその点は見事です。 【K371との簡易比較】 簡単に比較すると、K371のほうが明らかに必要な音が出ており、K361の低音不足を感じさせません。その他基礎的な音質もK371のほうが価格差分の差を感じさせます。 それは周波数特性にも表れていると言われそうですが、5千円の価格差であれば私は重量以外の全ての面でK371をおすすめします。 ■装着感■ 装着感はとてもとても良いです。 【フィット感】 耳周りのフィット感は良いです。耳をちゃんと覆えるパッドの広さと深さ。楕円形のパッドは正義ですね。密閉型故に長時間使用した場合蒸れは少し気になりますが。 【側圧】 適切な側圧です。 【頭頂部】 特に気になる点の無い優秀な頭頂部です。 【重量】 223g(実測値)でやや軽量です。 この点だけは明確にK371(257.5g)より優れている点と言えます。 【装着感総評】 総じてとても優秀な装着感、95点とします。 K361のほうがK371より軽くて優秀なのですが、5点刻みとしている関係上同点となりました。 大きな不満点が一つもないというタイプの良さであり、モニター型としてなら最上位の一角と言えるでしょう。 ■■総評■■ 装着感がとても良く、音は不満こそあれどもまとまりはある事から星は5つとします。 とはいえ、同価格帯には音質的に優秀なライバル機が多く、K361がその中で生き抜くには装着感の良さをもっと知ってもらう必要があるのではないかと感じます。 その点、現状のサウンドハウスのみでの販売は試聴機による確認が出来ないため不利であると言わざるを得ません。 -Y3の取り扱いが無くなっている現状、レビューがゼロ件になってしまっている無印のこちらのほうにレビューを残す事で、K361-Y3の4件あるレビューへの誘導とさせていただきます。

お気に入り登録MONDO Freestyle Smoky M1015 [トランスペアレント]のスペックをもっと見る
MONDO Freestyle Smoky M1015 [トランスペアレント] 382位 -
(0件)
0件 2026/2/20    ワイヤレス     68g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm カラー:トランスペアレント ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大22時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 
お気に入り登録245WH-CH710Nのスペックをもっと見る
WH-CH710N
  • ¥14,800
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
382位 3.76
(17件)
33件 2020/5/26  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 223g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約7時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:約35時間(BTNC) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「デュアルノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。周囲の音を聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を装備。
  • 最大35時間連続再生可能なロングバッテリーを搭載し、10分の充電で約60分再生可能。約223gの軽量モデルで、手軽に持ち運べる。
  • ハンズフリー通話に対応。8台までの機器とペアリングでき、よく使う機器と一度ペアリングしておけば2回目からのBluetooth接続が簡単。
この製品をおすすめするレビュー
51万円台前半の優等生!

【デザイン】  筐体は少々プラスチッキーな印象を受けますが、全体的に黒一色で統一されていてかっこいいです。 【高音の音質】  そこそこいい感じに出てると思いますが、個人的には少々刺さるような印象を受けます。 【低音の音質】  このドライバサイズのヘッドホンとしては標準位でしょうか。迫力は十分にありますが、決して効きすぎる事も無く、ちょうどいい塩梅です。 【全体的な音質】  少し、本当に少しですが、解像感に欠けるような気がします。とはいえ価格にしては非常によくできていると感じますし、チューニングもよくなされているように思います。 【空間オーディオ】  素晴らしいですね。楽器の位置がはっきりとわかります。有線で接続してゲーム用途として使うのもいいでしょう。 【バッテリー】  私の、主に高頻度で短時間(1,2時間ほど)音楽を聴く、という使い方のせいもあるかもしれませんが、ANCをずっとオンにしていてもこれでもかというほど持ちます。体感ではありますが1ヵ月はノー充電で持ちそうな感じですね。 【フィット感】  良好です。私は少々平均より頭が小さいので心配していましたが、ばっちりフィットしてくれます。また、このヘッドホンを購入するまで使っていたものは長時間装着していて耳や頭が痛くなるということがあったのですが、そういった事もないので素晴らしいです。 【外音取り込み・ANC】  外音取り込みは音量小さめです。音楽を聴いていたりすると小さな音が聞こえないことがあります。ノイズキャンセリングは低音を中心に結構しっかり目に効く感覚です。 【外音遮断性】  オーバーイヤー型のヘッドホンであるうえに上記のとおりフィット性も高いので、遮音性はかなり高いです。 【音漏れ防止】  友人氏いわく、ほぼしていないとのことです。 【携帯性】  ハウジング部分を90度回転させてフラットにすることができますが、WH-1000XMシリーズと比べてしまうと携帯性は少々劣ると思います。 【その他】  ケースや収納袋などは付属しません。 【総評】大変すばらしいヘッドホンです。さすがのSONYクオリティーですね。

5買ってよかった

【デザイン】 一つ前の型が安く売っていたので入手しました。形はおんなじです 【高音の音質・低音の音質】 ソニーらしい音のバランスで気に入っています 【フィット感】 耳にしっかりはまり長時間つけていても絶妙にストレスないです 【外音遮断性】 デュアルノイズキャンセリング搭載しています 【音漏れ防止】 塞いでしまうと音の割にそんなに気にならないですが、元々外への持ち出しを目的にしていないのでわからないです 【携帯性】 Bluetoothの範囲であればケーブルレス・ハンズフリーでとてもいいです。 携帯性は軽いんですが大きさはありますのであるとは思えないです 【総評】 決めてはステレオミニジャックでした。ただこのジャックカバー部はヘッドフォン側細くなっており他とは互換性がないと思ったほうがいいです。恐らく合うのを探すのは一苦労だと思われます。 家でゲーム時や動画再生時にあるいはネット会議で使いたいと思って買ったのでその目的は達成されました。普段接続はPCですがiPadにつなげて使うこともあります。というわけで全般的に満足です。

お気に入り登録56HPH-MT7のスペックをもっと見る
HPH-MT7 382位 4.00
(2件)
1件 2015/11/13  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     360g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:49Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1600mW 折りたたみ: 
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4購入レビュー

エレクトーンに使用する為、合うものが無いか探すこと数ヶ月。ようやくこれだと思い購入したヘッドホンです。 当初PRO500を検討したのですが、イヤー部分が小さく、破損しやすいとの評価が多かったため断念。 多少重くてもしっかりした作りと電子楽器ならではの高い音圧にも対応出来る機種を探し、購入に至りました。 【デザイン】 金属フレームでしっかりとしながら、シンプルにかつできるだけコンパクトな作りになっています。 最近のデザインは『小型・軽量・オシャレ』の流れに感じますが、まさに正反対。 重厚でカッコイイ。そして他のメーカーに無い丈夫さが見て取れるなと感じます。 また、イヤーカップが可動式のため片耳モニターも可能です。 【高音の音質】 しっかりと出力され、逆に強く感じるほどです。 音楽のジャンルによってはキツく感じることはありそうですが、エレクトーンはシンセの様に色々な音を組み合わせたりリズムを打ち込んだりしますので、各音色のコンディションを細かく設定するため、低音から高音全ての音がはっきり出るモデルで無ければ話にならないのですが、心配無用でした。さすがモニター用という感じです。 【低音の音質】 さすがにスピーカーと同じようにはいきませんが、はっきりした重厚感と広がりのある音が出てきます。 正直フラットな感じとまではいかず、多少は味付けしてる?気もしますが、素直な低音でどのジャンルの音楽でも聞いてみようかなと思える納得の音質。ポップスやサントラ系・クラシックなど、多彩にジャンルに対応できそうです。 【フィット感】 前述の通り、『しっかりした作りで』かつ『耳をすっぽり覆える大きさ』のモデルを探していましたので、実際は『割に小さめ』でした。 あと一回り大きければ良かったのにと少し残念ではありますが、主流モデルのデザインを考えるとカップは大きめです。 ただ、クッションがやや固いため、長時間の使用はオススメではなさそうです。 実際に私の装用時間は2〜3時間程度ですが、正直多少耳が痛くなります。が、ヘタに柔らかくて直ぐにヘタるよりは全然良いと思います。 【外音遮断性】 元々の用途はモニター用ですので遮断性はまずまずです。 外部の音量によっても評価は変わってくると思いますが、DTMの作業・ミキサーやイコライジングのモニターには最適です。 【音漏れ防止】 当然ながら大音量で使用すると当然ながら音漏れはします。 これはさすがにユーザーの心がけ次第でどうにでもなることだと考えますので無評価とします。 【携帯性】 がっちりとした作りですので、コンパクトにまとめて携帯するには不向きです。 そもそもこのモデルを検討される方は持ち運びを重視する方は少ないのではないでしょうか。 合皮製のオリジナルケースが付属されますので、ちょっとお得感がありますよ。 【総評】 メーカーのうたい文句はちょっとオーバーな気もしますが、デザイン・音質共にプロユースも通用するモデルだと思います。 そして何より過酷な環境でも使用出来るモデルはなかなか有りません。 汗や皮脂ですぐに変質するような素材は使われていない様ですし、長く使うことが出来ると思います。 およそ2万円前後しますが、その価値はアリと評価します。 ヤマハからも電子楽器用にいくつか発売されていますが比べものになりません。 長い時間をかけて探していた分、ここにあったのか!!と言う感じですが、電子楽器の愛用者やDTMにはまさに最適です。 一度候補にされてみてはいかがでしょうか。

4キレの良さはなかなか!ただ低音が重め…

【デザイン】 個人的には好感が持てます。 無骨な形と落ち着いた配色で、業務用らしい機能美を感じさせます。 ハウジングのロゴも大き過ぎないのが良いですね♪ 【高音の音質】 可聴帯域ギリギリの高音までしっかり出ています。 量は多めで、質感はやや硬め。 モニターらしく刺さりがありますが、ソニーの900stに比べれば多少マイルドな印象です。 同じヤマハのMT220と比べると、かなりドライな音で、オーテクに近い味付けを感じます。 解像度はそこそこ〜やや良いレベルですが、分離感がイマイチ。 モニターよりもリスニング向けかな? 聞き疲れはしやすいですが、まったりとしたバラード系の曲より、ロックや明るいポップスなど、元気の良い曲の方がしっくりきます。 【低音の音質】 ここは好みや評価が分かれる部分だと思います。 かなり主張が激しく、重く感じます。 私はヤマハのPRO500の音が好きで、最初はそれに近いかと思い購入しましたが、じっくり聴くとこちらの方がドンシャリ傾向が強く、特に低音の量が多過ぎると感じました。 質感は硬過ぎず柔らか過ぎず、弾力があります。 曲によってはこの低音がすごくハマるときもありますが、大半はもう少し量が少なければ…と感じますね。 重低音は程良く出ています。 ベイヤーのDT770PROと比べると、重心が上の方にあるのがよく分かります。 怒涛に押し寄せてくる低音ですが、ソニーのXBシリーズや1Aよりは他の音域を邪魔しないので、好みにハマる方もいるかと思います。 あとは使い分け前提であれば、この個性も面白く感じます。 【フィット感】 なかなか良いです。 PRO500のように耳を潰さず、側圧も柔らかめなので、2.3時間着けていても全然平気でした。 素材に金属がほとんど使われていないので、重量も程々に抑えられていて、それほどズッシリしていません。 イヤーパッドやヘッドバンドは、MT220ほどもっちりとはしていませんが、それを考慮しても良い方です。 装着による疲れよりも、音による聞き疲れの方が早くきますね(笑 【外音遮断性】 まずまず〜やや良いといったところでしょうか。 周囲の音はそれほど気になりませんが、そこまで密閉感があるわけでもないので、可もなく不可もなくです。 実用性を求めるなら及第点ぐらいです。 【音漏れ防止】 こちらもまずまずなレベルです。 音漏れを気にするのであれば、他に選択肢がたくさんありますが、特に重視しないのであれば問題無いかと。 【携帯性】 屋内用なので無評価です。 重量を考えれば、外での使用も不可能ではないでしょうが、折り畳みやケーブルの着脱が不可な為、かなり嵩張ります。 【総評】 低音の重さがネックですが、明るく元気でキレのある音は、時々使うと楽しいですね☆ レスポンスの良さと、重心が上の方に位置しているところが、低音の重さと量を多少緩和してくれています。 しかしモニターとしては解像度は高くなく、分離感もイマイチ。 ベースだけを耳コピするなど、ピンポイントな使い方は可能かもしれませんが、曲の粗探しやDTM目的には心許ないかも。 あとはケーブルがストレートな分、MT220やDT770PROよりも取り回しは良いですが、着脱出来ないのは業務用としては難点ですね。 DJ向けでは重低音の量や装着感に難ありな物が多い為、その代わりとしては良さそうです! モニターに近い、低音多めのリスニングホンをお探しの方には、選択肢の一つとしてアリかと思いますよ♪

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JBUDS OPEN WIRELESS [BLACK]
  • ¥22,000
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
382位 -
(0件)
0件 2026/3/ 4  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     245g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm カラー:BLACK ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
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SoundLink around-ear wireless headphones II 382位 4.30
(14件)
26件 2015/9/ 4    ワイヤレス     195g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.2.1 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC NFC: 連続再生時間:15時間 マイク: 折りたたみ: 
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5凄い、すごいよ!エージングが!笑

音質については初代モメンタムオンイヤー+iphone 6Sが基準と思って下さい。 【デザイン】 BOSEのロゴがなければ普通かな。でもこのロゴの威力は一般の人には強烈。 【高音の音質】 なかなか良いです。とても楽しげに鳴ってます。不満無し。 【低音の音質】 低音量は以外と小さい。もうちょい大きくても良かった。ただ小音量時の補正は凄い自然。 【フィット感】 良いです。でも少し暑い。 【外音遮断性】 他製品と同様に聞こえます。 【音漏れ防止】 他製品と同様に漏れます。ただ、そんな時、小音量でも低音バランスが取れるのは美点。 【携帯性】 平べったいく出来てポーチがあるのでアラウンドイヤータイプとしては、まあ秀逸かと。 【総評】 届いたばかりでエージングしながら(相対性理論聴きながら)レビューしてます。鳴らし始めは酷いもので、あちゃーと思いましたが、みるみる(きくきく?)良くなり、感心してます。 Bose製品って設計の職人が信念持って情熱持ってお金と時間かけてじっくり作ってるのが伝わってくる。広告もそれを分かってる。日本は考える方の職人が少なくやっつけ設計が多い。ドイツ車やダイソンに製品の魅力で勝てない理由かな。

5低音重視というより平均的な音です

専門家ではないのですが、boseは低音のイメージがある中でこちらは中間というか、原音に近い音を聞かせてくれます。自分は好みでした。 携帯性はヘッドホンなのでどうしても低め。ただ、コンパクトさはありました。 遮音性はQCシリーズがあるのでこちらは4に。

お気に入り登録2199 Neoのスペックをもっと見る
99 Neo 382位 5.00
(2件)
0件 2017/6/22    有線(ワイヤード)     260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:50mW カラー:ブラック系 リケーブル: マイク: リモコン: 
【特長】
  • 漆黒のイヤーカップを採用し、バランスのとれたひずみのないサウンドを再生する、Hi-Fiヘッドホン
  • 「セルフアジャストヘッドバンド」とソフトなクッション付きイヤーパッドが頭をやさしく支え、何時間でもお気に入りの音楽に没頭できる。
  • 取り外し可能なケブラーOFCケーブルの採用により、リケーブルも行える。
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5休日3日潰せるぐらい素晴らしいです(笑)

イヤホンは外出時の携帯性がとてもよくて、私もこれまでは出勤時などはほぼイヤホン主流でした。 しかし、お気に入りだったイヤホンが廃盤となり、数々のイヤホンを入手してはどうしてもスッキリとしなくて、 イヤホン難民となった私がたどり着いたのが、この「Meze Audio Neo」でした^^ 購入する1年ほど前に1度、某イヤホン専門店にて「Classic」と「Neo」の2機種を試聴していて、 その時も、このメーカーはいい仕事をしているなと気に入ってはいたのですが、 購入には至っておらず、今回のイヤホン疲れ(笑)にともない入手してみました。 店舗の試聴機では、やはりわたし好みのとてもよい音質をしており、素晴らしいと感動しつつ、 どれぐらいのエージングをすればこれぐらいになるのかなと楽しみにしながら、さっそく開封し装着した瞬間! ふわっと雲が乗っかってきたような装着感の素晴らしさに感動しながらiPhone直差しで聴いてみると、 エージングなしでこの音質!本気で惚れましたよ(笑) このヘッドホンのおかげで購入してから休日3日ぐらい、 スケジュールキャンセルしてずっとリスニングしていたぐらい心地よい音質&装着感です。 今まで聴いてきた音楽をもう一度掘り起こして聴き返したくなるぐらい素晴らしいです。 【デザイン】 シンプルかつ高級感を感じる素晴らしいデザインですね。 イヤーパッドやヘッド部の皮の質感もよく、 漆黒のハウジングの曲線美、1つ1つの部品の質感も素晴らしいと思います。 【高音の音質】 耳をそっとなでるようなハッキリとしたやさしい高音です。 【低音の音質】 存在感のあるしっかりとした低音ですね。 室内と外出時とで低音の鳴りが変わるのには驚きました。 室内では気付かないぐらい若干こもってる?気もするのですが、 外出時は抜けるようなくっきりとした存在感のある低音で心地がよいです。 【フィット感】 素晴らしいの一言です! はじめて装着したときに感じると思いますよ、この素晴らしい装着感(笑) そっと乗せられた感じがして本当に疲れません。 【外音遮断性】 外音はちょうどいいぐらい聞こえます。 外音に邪魔されず安全に音楽が聴けるという感じです。 【音漏れ防止】 あまり大きな音で聴かなければ、気になるような漏れではないと思います。 【携帯性】 専用のケースのデザインも高級感があって素晴らしいですね。 やや大きめなので持ち運びには場所を取りますが、持ち歩いてます(笑) ケース内に収納できるケーブル用のケースもあります。 ケーブルを装着したまま専用ケースに収納は寸法から出てしまい収納できないのですが、 このヘッドホンを持ち歩くときは、 ケーブルを外したり装着したりする手間が苦にならないぐらい素晴らしいヘッドホンです。 心にも余裕が生まれますよ(笑) 【総評】 素晴らしいの一言です! わたしのリスニング用はこのヘッドホンで決まりです! Meze Audioの99シリーズには、この「Neo」と「Classic」の2機種がありますが、 「Classic」の方もほんとうに素晴らしい音質なのですが、 ほんのすこし味付けされた音質と漆黒のデザインの「Neo」の方が好みだったのでこちらにしました。 数千円の違いなので、試聴されてお好みの方を選ばれたら良いかと思います。 きっとあなたのお気に入りのヘッドホンになるかと思いますよ!

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AH-GC30 382位 3.78
(9件)
8件 2019/2/15    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 287g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約20時間(Bluetooth機能ON/ノイズキャンセリング機能ON) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • フリーエッジ・ドライバー採用のワイヤレスヘッドホン。「飛行機」「シティ」「オフィス」の3モードから選べるデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。
  • ハウジングの内側と外側に集音マイクを備えたフィードバック&フィードフォワード方式を採用。高精度にノイズを打ち消し、クリアな音楽だけを耳に届ける。
  • 右側のハウジングの中央を2回タップすると有効になる「周囲音ミックス」機能により、集音マイクで取り込んだ周囲の音を音楽にミックスして再生できる。
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5made in japanの安心感

【デザイン】 在庫の関係上白を入手したんですが、金色のパーツと相まって男性にはちょっと派手かもしれません。白は女性向きですね 【高音の音質】 箱出し一発目でも刺さる事は無く綺麗に広がります 【低音の音質】 ドスンドスンの重低音ではなく上品な感じに響きます 【フィット感】 即圧は若干強い様な気がするのでかなりガッツリ目にフィットします。でもイヤーパットがふかふかなので快適です 【外音遮断性】 即圧とノイズキャンセリングによって不快な音をカットしてくれます。完全にはカットしない系ですね 【音漏れ防止】 これは自分ではわからないので 【携帯性】 軽く畳めるのでヘッドフォンでも悪くありません。でもヘッドフォンなので多少はがさばります 【総評】 素晴らしいの一言です 高音を主張させないで音に広がりを持たせたり、聞き疲れのしない音質なので長時間聞いていられます この辺は日本人が日本人の為に作ったと言う感じがします 音声ガイドの国の切り替えできたりと気がきいてると思いきや、外音取り込みがハウジングダブルタップとか反応いまいちだったりありますが、満足感の高い物です

5BOSEを軽く超えた

BOSE SOUNDSPORT ↓ AVIOT TED ↓ 本機 という変遷です SOUNDSPORTはまずまず満足していました apxHD・ハイレゾ対応という希少な機種なので期待していましたが、使用3日目にて物凄く満足しています! 初日は私が密閉型に慣れていなかったためか、音のこもりが少しあり、apxHDもこんなものかと思いましたが 3日目に改めて聴くと物凄く音階が鮮明で、ビートも臨場感があります。感動しました。 パットが柔らかく長時間着けても痛くならないうえ、密閉性が高く、電車の中ではノイズキャンセリング無しでも充分聴けます。 フィットと遮音性はこれ以上ないと思います。 ハイレゾ対応のワイヤレスも現在のところこの機種のみです。 携帯性はもっと改善してほしいです

お気に入り登録57K553 MKII-Y3のスペックをもっと見る
K553 MKII-Y3 382位 4.54
(8件)
0件 2019/3/11  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     316g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:12Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:5m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル: 折りたたみ: 
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5AKG K553 MKII テンポ良く楽しく聴けます!

8年使用させてもらったAKG Q701がとうとう修復不能になって、 新たに密閉型のこちらのヘッドホンを購入したので自分なりに書いてみます。 【デザイン】 ほぼ、ブラックです。アーム部分がガンメタな感じです。 Q701に比べたら強調するところが無く、すごくシンプルな印象です。 このぐらいのシンプルさが個人的にはカッコイイと思います。 【高〜中音の音質】 密閉型ですが、高音が籠って潰れることなく綺麗に鳴ります。 中音域もバランスよく着いてきてます。 少し残す感じの伸びが聴いていて気持ちいいです。 【低音の音質】 迫力のある力強い低音がしっかり出ています。 全体を潰すことなく主張し過ぎず、 補助するかの様で高〜中域を包み込む感じです。 【フィット感】 人によりますが、13段階のスライダーで調整が細かく出来るので、 何処かでフィットすると思います。 ヘッドバンドに何も付いていないので痛くありません。 ※写真は12までしか書いてないですが、最後にもう1段あります。 【外音遮断性】 悪くないと思います。個人的にはそこまで気になりませんでした。 【音漏れ防止】 上げすぎなければ、外でも問題ないと思います。 【携帯性】 スイーベル機構(ハウジングを回転させる機能)が付いているようですが、 収納ポーチがあれば尚良いと思いました。 【付属品・仕様など】 ・カールコード(3m)・標準プラグアダプター(6.3mm) ・片出しのMiniXLR端子・リケーブル可能。インピーダンス32Ω ・イヤーパッド交換可能。 収納ポーチと通常のケーブル(ストレート)も付属していると良いと思いました。 コストの面はあると思いますが。 【総評】 元々、次はK712と思っていましたが、たまたま見つけて面白そうだったので こちらの初のAKG密閉型にしてみたのですが、 密閉型も素晴らしく、バランス・レスポンスが良くかつ 上から下まで違和感のない輪郭のある綺麗な音を出す 見事なヘッドホンだと感じました。 密閉型でこの高音域は本当にすごいと私は思いました。 これだったら、開放型のAKG 7XX系とも引けを取らないのではないでしょうか。 インピーダンスも32Ωと低いので手元のスマホ(USB-TypeC)でも しっかり音量は取れました。3.5mm直のスマホでも問題ないと思います。 ※最初はスカスカ気味なので暫くエージングが必要です このK553 MKIIは好きな音楽をテンポ良く楽しく聴けますよ! 迷ってる方が居たら、是非おすすめしたいと思います。

5AKGの密閉もいいですよ

あまり話題にならないヘッドホンだけど、AKGの良い所が満載の密閉タイプ。 モニターといわれるだけあって、反応の良さは良いし、密閉としては空間も広く、AKGらしいボーカル帯域の聞きやすさがあって、これは隠れた傑作かなとおもった。 付属が3mのカールコードしかないのが残念なだけで、それ以外は・・・強いて言えば、デザインがK712的なかっこよさが欲しいかもぐらい・・・・

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SV021 382位 -
(0件)
0件 2023/12/12  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     275g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.6m リケーブル: 
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SR125x
  • ¥26,775
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
382位 5.00
(1件)
0件 2021/6/11  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.7m カラー:ブラック系 折りたたみ: 
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5アンプの音をそのまま出すヘッドホン

【デザイン】 チープ感はどうしてもある 【高音の音質】 掠れる音やボーカルの声帯の音も再現してる 【低音の音質】 決して量は多くないが、不満はない 【フィット感】 可もなく不可もなし 【外音遮断性】 なし 【音漏れ防止】 なし 【携帯性】 家専用なので、無評価 【総評】 今まで、据え置き型のヘッドホンアンプのZEN DAC 、ZEN CAN のセットで聞いていたがウォークマンZX507との相性がいい気がする。据え置きのアンプで聞いていたが、あまり期待したほどの音は出なかった。でも、ウォークマンとの組み合わせにすると音が化ける。 Sonyのフルデジタルアンプの恩恵なのか、とにかく透き通った音になる。 アンバランス接続なのであんまり期待してなかったが、グラドのSR125Xってこんなポテンシャル高かったんだとびっくりした。 以前、SR80Xも持っていたが125はより高音の繊細さが増してる気がする。 高音が出る機種は疲れて長時間聞いてられないが、この機種はちょうどいい感じに高音の鋭さが消えてる。樹脂の筐体のお陰なのかもしれないが、音が柔ら過ぎず硬すぎずちょうどいい。

お気に入り登録74K702-Y3のスペックをもっと見る
K702-Y3 382位 4.28
(8件)
0件 2020/4/13  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     290g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:62Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:10Hz〜39.8kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル: 
【特長】
  • 独自のオープンエアー型構造を採用し、すぐれた中高域の再現性を実現した有線ヘッドホン。ケーブルとイヤーパッドは取り外しが可能。
  • リボン状のワイヤーを使用した「フラットワイヤー・ボイスコイル」を採用し、ボイスコイルの小型・軽量化に成功。微細な電気信号にも俊敏に反応する。
  • 「3Dフォーム・イヤーパッド」により、低反発素材でやさしく確実にフィット。装着するだけでヘッドバンドの長さが調整できるセルフアジャスト機能を採用。
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5高音の鳴りは随一だった

久しぶりにAKGを使ってみたのですが。高音が伸びる特性は変わっていませんでした。 アンプはHEADBOXSE2です。

5透明感の高い高音再生

【デザイン】 購入の決め手の一つです K701を見た時から、音質以前にデザインに惚れました 【高音の音質】 シンバルの響きとその余韻、透明感がありそれでも刺さることはない 自分が求めていた音質です FPSで足音もよく聞き分けられます 【低音の音質】 よく低音が出ないと聞きますが、繋いでいるアンプ次第で印象は変わると思います 確かに、ドスドス!とは鳴りませんが全体のバランスは崩れていないと思います 日本製中華DACアンプに繋いだときは、バスドラムやウッドベースの音が締まりがなく中高音と混ざっていました ポータブルですが、nano iDSDに繋いだところ輪郭がしっかりしてキックの迫力も十分なものに変身しました 【フィット感】 まだ使い始めて数日ですが、ヘッドバンドが勝手に調整してくてるのはホントに快適です イヤーカップがベロアタイプなのも付け心地が良いです ただ、事前に聞いていたフカフカな感じはあまり感じず熟れるのを待ちたいと思います 【外音遮断性】 開放型なので無評価です 初めて着けたとき、普通に回りの音が聞こえるので「あれ?」って感じでした 【音漏れ防止】 開放型なので無評価です 【携帯性】 公共の場所で使うことはないと思うので 持ち出しは考えていないので無評価としています 【総評】 これまで、K550を使ってきましたがかなりくたびれてきましたので買い替えました 開放型が欲しかったのでK612,K701,K702で検討しました ゼンハイザーやHiFiMANなど一通りチェックはしました、K550が気に入っていたこともありリケーブルが出来るK702に決めました K550が密閉型なのに音場が広いので、初めての開放型でしたが感動が少なかったのは残念な気もしました K550で3mのケーブルは長すぎるのがわかっていましたのでカナレ L-4E5Cの1.2mも同時に購入しました 赤を選んだので結構目立ちます、ベルデンほどではないものの柔軟性が少なく取り回しはあまり良くないです 純正よりも、柔らかい感じになった気がしてます きっとプラセボですね これでオーストリア製だったら満足度は120%でした

お気に入り登録30AVIOT WA-J1のスペックをもっと見る
AVIOT WA-J1 382位 4.02
(6件)
4件 2025/5/29    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 325g
【スペック】
駆動方式:トライブリッド3ドライバー(ピエゾ+ダイナミック+平面磁気駆動型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大140時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
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5コスパで圧倒勝利!音質も負けない!

【デザイン】 今主流の艶消しと違ってまたコレもありかと思う。aviotのフラッグシップモデルとしてはいいかも?他のメーカーと違い光沢のある塗装。 高級感がないという意見もあるけど、それは、個人の感覚で、作り手としては、かなり頑張って高級に作り込んでいる。 ただハウジングが逆にひねられるといいのですが…ケースに収めることだけを考えたデザイン。 首にかけると、内側が外を向く。 そういうメーカー多いですけどね。 【高音の音質】 ピエゾいいかも?兎に角綺麗。 ボーカルの息づかいや、弦楽器の指づかいなど、細かい音が感じられる。 音の伸びや余韻、他にはないもの。 【低音の音質】 輪郭がハッキリしてる。 特にベードラは、音圧がある。 1度電池を使い切ったあとは、特に変貌する。 しっかり上物とは音が分離し、心地よく音場を支える感じ。 【イコライザー】 フラットでもいいですが、いじるともっといい。 スライダーをいじる度に待たされるというレビューもあるけど、そんなことはない。 低、中、高をどう設定するか?で大まかな感じを設定して、自分の好みで間を抜き差しすれば、かなり使える。 元々高音が綺麗に抜けてくるので、私は低音をかなりブーストして、中域のボーカルギターなどが綺麗に聴こえるくらいにブーストしている。 ロック、ポップス向きの設定をしても、クラシックやジャスまで、綺麗に聴こえる。 【フィット感】 圧が強めだけど、遮音性を高めるにはこんなもん? 耳の大きな人には少し小さいかも? 【外音遮断性】 ノイキャンなしで、まあまあの遮音性。 ノイキャンありで、ある程度、キチンと効く。 空調の音は消します。 話し声は7割減。 街中を走る車の音もかなり消す。 音楽を鳴らすと、人が多いところでも快適に音楽が聴けます。 電車やバスもアナウンスは聞こえますが、快適に乗れます。 私の音量は、Maxの3割程度。(4or5/16) でも、あまりノイキャンには期待しないほうがいいです。 【アドバンスド・3Dスペーシアルオーディオ】 音が広がって聴こえる。 定位と音域ごとの残響効果をいじくってる感じですね。 ですので、低音が引っ込むことはないので、かなりいい。イコライザーの設定と合わせ技でかなり良くなる。 アプリなしで、ヘッドホンのボタン操作で気軽にレベルを切り替えられるのが良い。 レベル1と2は、どの音楽にもあうかな? 綺麗に音が分離して広がりを感じる。 レベル3と4と5は、ライブなどを聴く時につかえる? 深く残響効果のかかったボーカルは、かなり後ろに引っ込む感があるので私は使わない。 【携帯性】 折り畳めないが、ケース付き。 【コントロール性】 色んな機能が本体ボタンで操作できるので、スマホで、アプリを立ち上げることなく、切り替え操作が出来て良い。 ヘッドホンで操作できることは以下 ・再生/停止 ・早送り/巻き戻し ・ボリュームの上下 ・3Dオン/オフ、レベル切り替え ・ノイキャンと外音の切り替え ・アシスタントの立ち上げ ・ゲーミングモード(低遅延)の切り替え アプリのみの操作は以下 ・外音の取り込み音量 ・イコライザーの設定 それに、手袋の季節は物理ボタンに重宝します。 【総評】 悪評もある中、私には凄く良い音に感じました。 BOSE、ゼンハイザー、JBL、ソニーなどのフラッグシップモデルに音質は負けません。 なのに兎に角安い。 それ以上の超高級なヘッドホンのことはわかりませんが… ハイレゾコーデック対応のドングルを使うと、iPhoneでも、本当に綺麗に鳴らしてくれます。 外で聴くならハイレゾでなくてそのままでも十分ですね。 BOSEと比べるとノイキャンはオマケ機能ですが、五月蝿いドンキや量販店の中で聴いても、雑音が気にならない感じです。 ノイキャンより音質という方は、価格的にみて、コレを選んでいいと思います。 しかし、音の好みは人それぞれなので、ちゃんと置いてる場所で、試聴した方がいいです。 本領発揮は、使い込んだ先にありますので、人口の多い、より都会の試聴機をオススメしたいところです。 実際私は、ドングル使うと最強で、低音が出るのに耳が疲れないゼンハイザー推しで、1番使う頻度が多かったのですが、今は、aviotを1番使ってます。兎に角音が綺麗なのに疲れない。

5使ってて面白い

定価4万円とは思えないクオリティで、アプリと連携すればスペーシアルモードも使えて立体的な音響が楽しめて、購入したばっかりの時は遊びがいがあってずっとアプリのイコライザー等をいじって楽しいです。 強いてデメリットを言うならノイキャンの性能があんま良くないくらいです

お気に入り登録12HD 400 PROのスペックをもっと見る
HD 400 PRO 382位 -
(1件)
0件 2022/3/10  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:6Hz〜38kHz コード長:1.8m カラー:ブラック系 リケーブル: 
【特長】
  • 快適で軽量なオープンバックデザインと、ソフトベロアのイヤーパッドを採用したオープン型有線スタジオモニターヘッドホン。
  • カールコードおよびストレートタイプの着脱可能なケーブルが付属し、用途に応じて使い分けることができる。6〜38,000Hzの広い周波数特性を持つ。
  • 高音圧でもひずみが少ないよう設計された角度の付いたトランスデューサーにより、広々とした正確な音場を実現。
お気に入り登録487QuietComfort 45 headphonesのスペックをもっと見る
QuietComfort 45 headphones
  • ¥31,009
  • モバイル一番
    (全2店舗)
382位 4.34
(47件)
116件 2021/10/15    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Awareモード」を備え、音楽を聞きながら周囲の音を同時に聞くことができる。
  • 「Triportテクノロジー」でイヤーカップサイズはそのままに深みのあるリッチなサウンドを実現。音量に合わせて最適化される「アクティブEQ」を採用。
  • 1回の充電で最大24時間の連続再生が可能。USB-Cケーブルを使い約2.5時間で充電完了し、15分のクイックチャージでも最大3時間音楽を楽しめる。
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5自然体なオーディオ機器

【デザイン】 変に媚びたりかっこつけたりせず気に入っています。 【高音の音質】 女性ボーカルの輪郭をクリアに伝えてくれる印象。物足りないと感じるか、それとも自然だと感じるかはその人次第だとは思う。私は嫌いじゃない……というかアニソンをよく聴くのでアニソンのボーカルをしっかり楽しめるものをリサーチしていたのでこの結果には満足している。星を1つ落としているのは、満足しているけれど感動するほどではないから。 【低音の音質】 低音が強い印象が先行しがちだけどこのQC45はそこまで低音の迫力があるわけではない……と思う。高音とあわせて自然な音を作ろうとしていて、そのためドンシャリ弱めなあじつけなのだと理解している。そういう意味ではしっかり音作りの意図はユーザに伝わっていると思う。星4でもいいけど高音でケチってたぶん還元する意味で星5。人によっては3でもしゃーない部分だが私はこれ好きだから。 【フィット感】 かなりいい感じ。頭がでかい私だが余り違和感を感じていない。 【外音遮断性】 騒がしいコメダ珈琲で周りの音を全く気にせず過ごせる程度には良い。 【音漏れ防止】 分からない。 【携帯性】 ヘッドホンにそれを求めるのは酷だと思う。まぁいちおう専用のケースが同梱されているのでそれを使おう。 【総評】 オーディオマニアではない人にとっては3万円、4万円はじゅうぶん高級ヘッドフォンだけど、「高い音がする!」って感動はそこまでないし、なんなら機能面も最低限……ノイキャンは強いけれど地味じゃないですか(失礼)。ライバルポジションのSONYが多機能なヘッドフォンを展開しているのに比べたらやや地味におもえます。だが、逆にそれがいい。自然体で、やれることは最低限だけど仕上がりは申し分なくて、過不足ない。集中したいときのお供。

5軽くて付けやすい

〜〜〜〜〜〜〜〜 1年と少しほぼ毎日使っていましたが、イヤーカップが少し破れてしまいました。そのくらいが寿命なのかもしれません。また、頭の部分のクッションも少しヘタってきました。 イヤーカップは替えが公式サイトやAmazonで買えます。ただ、頭のクッションは替えがきかないのでちょっと残念です。 〜〜〜〜〜〜〜〜 ======== 結構使ったので再レビューしますが、外で聞くととてもいい音質に聞こえます。遮音性も非常に良く、特に電車の中とかいい感じです。バッテリーのもちもいいですし、これはいい買い物をしたと思います。ほぼ毎日使ってます。 ======== ソニーのWH-1000XM5やXM4と比較して外見がこちらの方がよかったので決めました。ソニーの方はちょっと簡素な感じだったので。。 店頭のデモで聞いた曲は低音もよく効いて良かった感じでした。ただ、自分でAmazon musicの曲を聞く限りは有線無線ともまぁまぁの音質という感じがします。 といっても比較したソニーの方もそのくらいだったので、まぁそんな感じなのかなと思いましたが。。。 ノイズキャンセリングは多少外の音は聞こえますが、こんなものなのかなという感じです。と言ってもちゃんと効いていて、付けた瞬間にすっと外音が消えるのが気持ちいいです。 軽くて、付け心地が柔らかくて気持ちいいですが、ちょっと汗っぽくなる感じはあります。 1万円くらいのモデルでもあまり変わらないかな、とは思いますが、多分2万円高い分何かは違うのでしょう。買って良かった感はあります。

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DT 880 EDITION 600 Ohm 382位 -
(0件)
0件 2023/6/27  半開放型(セミオープン) 有線(ワイヤード)     290g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:600Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz カラー:シルバー系 
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K701-Y3 382位 4.65
(12件)
28件 2019/9/30  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     290g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:62Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:10Hz〜39.8kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:シルバー系 
【特長】
  • すぐれた中高域の再現性を備えたオープンエアー型のスタジオヘッドホン。メーカー2年保証に、国内代理店ヒビノの1年保証を加えた3年保証モデル。
  • リボン状のワイヤーを使用した「フラットワイヤー・ボイスコイル」を採用し、ボイスコイルの小型・軽量化を実現。微細な電気信号にも俊敏に反応する。
  • 人間工学に基づいて設計された「3Dフォーム・イヤーパッド」により、やさしく確実にフィット。なめらかな肌触りのベロア素材で長時間の使用でも快適。
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5コスパ良

2023年12月にAmazonで購入。 【デザイン】 白色でかわいらしいデザインです。 プラスチック部は若干チープに見えますが、私は気にしていません。 【高音の音質】 非常に良いです。 特に、女性ボーカルやストリングス、ピアノの音がきれいに聞こえます。 【低音の音質】 いいアンプを通せば十分出ます。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 開放型なので無評価とします。 【携帯性】 持ち歩くようなヘッドホンではないので無評価とします。 【総評】 色々視聴しましたが、2万円前後の開放型ヘッドホンの中ではこれが一番好みです。

5優しい音を求める人に届きますように

静かな環境下でしか使わない(使えない)ので開放型のヘッドホンを探していました。 遮音性と音漏れ防止の機能は求めていなかったので無評価としております。 パワーが必要な曲調は苦手だと思います。 逆に静かで繊細な曲調だとこのヘッドホンは「待ってました。」と声が聞こえそうな得意分野。 特に低音は苦手なんでしょうね、ベースがドカドカ目立つ曲だと満足感は得難いかと。 短所ばかり書いてしまいましたが長所はこの逆です。 つまりそういう音が好みの人は良い相棒になるかと。 私には丁寧に音がなるので耳がこそばゆくなってしまいます。 イヤーパッドですが長く使っていると黄ばんできてしまいます。 しかし純正品は5000円程とお高いですが、社外品で1000円程からAMAZONにある事からさほど大きな問題では無いでしょう。 長く使えるヘッドホンですよ。

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DT 250/250 382位 4.00
(2件)
1件 2006/2/ 7  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:250Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz コード長:3m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 
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4あまり話題にならないがリスニングにも使えるモニターヘッドホン

【綜合】フラット 中域を中心とした音で、その上下がバランス良く出る フルレンジスピーカーで聞いてるような、下から上までスムーズな繋がり 一つ一つの音の輪郭をはっきり出して音を浮かび上がらせるのではなく、 全体を上手くまとめるタイプで、一体感のあるサウンド モニターにしては耳に優しい音で、長時間聞いても疲れにくい質感 音場はそれほど広くないが、立体感のある音 【高域】 ベイヤーらしい、線が細め、鋭め、乾いた質感の高域 刺さりや聴き疲れは皆無 気持ちいい伸びがある美音系ではなく、 かといってキラキラで派手に出すタイプでもない 高音はありのまま出すタイプ 鮮やかな音をより華々しく描き出したりはしない 逆に不鮮明な音を鮮明に出すこともしない 適度な刺激がありつつも、聞きやすいバランス リスニング用のヘッドホンに慣れた耳には間違いなく地味に聞こえるはず 高域はナチュラルメイクじゃなく、ゴージャスメイクでもなく、すっぴん 【中域】 情報量が多く、厚みがあって充実しているため、独特の濃さみたいなものを感じる モニターなのにあっさりとしすぎないのはこの中域があるため 人によっては暑苦しいと感じるかもしれない ベイヤーらしく、あまり中域は張り出さない ボーカルは実態感たっぷりに鳴らしてくれるが、 派手さがないためそっけなく聞こえる可能性も 世の中には、ボーカルの華やかさや艶を出そうとした結果、 一部の音源では刺さったり上擦ったりするヘッドホンがあるが DT250はボーカルが変に聞こえることはない 【低域】 太くて重く、深みのある音 どちらかと言えば緩く、キレの良さは感じにくい これは、下の方までしっかりと出しているため ただしボワついたりブーミーな感じはない しっかりとした存在感を備えながらも中高域に被ったりはしない 音楽を下から支えるという、地味だが堅実で安定感のある役割をこなしている キレ、メリハリ、疾走感など、元気の良さやノリの良さを演出するための、 リスニング向けのヘッドホンがしばしば持っている要素があまり見られない 元気がなく、地味でつまらない音と取るか、 落ち着いていて熟練した味わいのある音と取るかは、聞く人次第 【音漏れ・遮音性・装着感】 側圧はやや強いが気にならないレベル 重さは240gで動いてもずれたりせず、装着感はよい イヤーパッドはベロアで、レザーよりは蒸れにくい 音漏れや遮音性は密閉型では普通だが、ベロアはレザーよりは音漏れする イヤーカップはそれほど大きくない&ヘッドバンドが短めなので、 耳の大きい人、ピアスしてる人は要試着 【付属品】 3.5mm→6.3mmのスクリュータイプの金メッキ変換プラグ 着脱式の3mのカールケーブル ケーブルを固定するためのネジ 【まとめ】 低音がしっかりして安定感があるのに対し、 高音に派手さがなく素直で実直な鳴りのため、 人によっては、地味とか音色が暗いっていう印象を抱くことも 冷静で淡々とした鳴り方はいかにもモニターらしいが、 それでいてあっさり淡泊な鳴り方はせず、 リスニングにも使えるバランスを備えたヘッドホン そう感じさせるのが音の質感で、重みや深みがあって、実態感を伴ってるため 端正で落ち着いていながら、 きちんと音の強弱も再現されるバランスの良さを備えている DT990/DT880/DT770の高音のキツさが気になる人にはオススメ

4業務用のモニターヘッドホンです

業務用ではsony cd900stがトップに君臨していますが、ある意味これに対抗するモデルだと思います。密閉型でかつ聴きやすく色づけしているヘッドホンでもありません。どちらかと言うとミッド部分に音が固まっています。要するに普通のポピュラー音楽で一番必要な部分の情報量が多いと感じました。ソニーより重く、側圧も強いので好みは分かれると思いますが、きちんとハウジング部分が耳をつつんでくれるのはこちらです。 ただカールコードは重いので、、、個人的には好きではありません。 それでも音楽制作にはよいモニターヘッドホンだと思います。ただし一般的に楽しく音楽が聴けるものではないと思いますので、その点は自信でお確かめください。

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Crusher Evo
  • ¥32,500
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
382位 3.47
(4件)
4件 2020/9/17    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最長40時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
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5ずばり音響族、クラブ通いは聴け!

【デザイン】 バドワイザーコラボモデルは美しいしちょっと目立つがオシャレ 【高音の音質】 よく伸びます。伸びすぎなぐらいイコライザーで10khzあたりを抑えてます 【低音の音質】 何も言わなくていいくらい。聞いてみたら表現できないくらいに揺れます。メガネかけてると揺れてこそばゆいです。 【フィット感】 柔らかい。とてもいい 【外音遮断性】 この手のものなので普通です 【音漏れ防止】 低音は意外と体に吸収されてるのか聞こえませんが 机に置くとヤバいので再生を止めてから外したほうがいいです。 高音はシャリシャリ聞こえます。一般的かなー 【携帯性】 意外と軽い。ヘッドホンが回転するので小さいバッグにも入ります 【総評】 これは使う人も選びますが、待ってた!って感じの人も多いと思います。このシリーズが年々アップデートされているので今後も楽しみ

4低音番長

Crusher ANCと迷った末、ノイキャンはいらないと判断し、Evoを購入。 有線も付属されていますが、Bluetoothで利用。 Bluetooth接続を前提に評価しています。 【デザイン】 ここ最近のミニマルなデザインでなかなか良いと思います。 【音質全体】 コーデックはSBC/AACのみです。 ですが、Crusherは繊細な音を楽しむものでも分析的な聞き方をするヘッドではなく アホみないな低音に没入する為であれば、まったく問題ないです。 【高音の音質】 音質全体を前提に、普通です。 低音音量を上げると中高域が遠くなります。 スライダーのバランスの良いところ見つける必要があります。 【低音の音質】 スライドバーで低音の振動・量をコントロールできます。 振動に関しては過去のCrusherに比べると上品です。 頭が揺れるという感覚はなく、ヘッドホン内の空気が振動しているな・・・程度の感覚。 【フィット感】 当方には側圧・フィット感共に問題なし。 【外音遮断性】 外音遮音性はお世辞にもいいとは言えません。 【Bluetooth接続】 大きな駅や交差点などで時々途切れる事があります。 (ただし、この機種に限らず、当方が所有するBluetooth機はいずれも同じ駅・交差点で途切れ傾向にあるので、製品の問題というより、環境が悪いのだと思います) 【音漏れ防止】 ー 【携帯性】 無評価とさせて頂きました、携帯用のポーチが入っていました。 バックルで閉めるタイプのポーチですが、完全に閉まらず、ヘッドホンが外に飛び出ない程度に口を狭めるだけ。アウトドアでの利用を想定したポーチなんですかね。 インナーが起毛になっており、ヘッドホンの保護には効果がありそう。 【総評】 同じ値段をだせばもっと高機能・高音質のヘッドホンを変えますが、まぁやっぱりこの低音ですよね。用途を見いだせる人には唯一無二のヘッドホンに。

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SUNDARA
  • ¥32,670
  • カメラのキタムラ
    (全3店舗)
382位 4.75
(8件)
11件 2020/12/24  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     372g
【スペック】
駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:37Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:6Hz〜75kHz コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル: 
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5実は一番出番が多かったりする

【デザイン】 ヘッドバンドの形状、工業デザイン的シンプルさ。HIFIMANで一番好きです。 【高音の音質】 質は高いが、両面マグネットの機種にはやや劣る印象。 【低音の音質】 質はよいが、開放型の中でも完全開放に近いので量に期待してはいけない。しかし、HIFIMANの平面型の中では出る方。 【フィット感】 至って良好。 【外音遮断性】 考慮されていないので無評価 【音漏れ防止】 考慮されていないので無評価 【携帯性】 考慮されていないので無評価 【総評】 HIFIMANのヘッドホンは多数所持しているが、実は一番出番が多かったりする。 ハウジングも金属でできている堅牢なところや、ヘッドバンドの当たる面積が大きく心地よいこと。 高すぎないので、ものすごく丁寧に扱わなければという感覚になりにくいこと。 ほぼ完全に開放に近いものでありながら、意外と低音も出てノリが良いこと。 これらが理由でしょうか。

5平面駆動型は良いですね

※2024.02.03 総評追記 【環境】 Windows PC(TEAC HR Audio Player)→SAEC SUS-380→TEAC UD-505→バランス交換ケーブル→本機 【デザイン】 ハウジング・アーム・ヘッドバンドばね部がすべて艶消しブラックの金属製で、質感が高いと感じます。 触った際のヒヤッとした金属の感触、ヘッドバンド調整部のクリックが固めでしっかり感があるところは価格を感じさせません。 ハウジング背面の金属メッシュも、光を反射すると高級感があります。 【高音の音質】 録音場所の演奏者の周りの空間をイメージできるようなレンジの伸び・高い解像度を感じます。 ジャズのシンバルの音の粒子が飛び散るような感覚、金管楽器のきらびやかな質感、ギターやハープやピアノのアタック感がリアルでとても好きです。 【中音の音質】 ソプラノやテノールの艶やかさが良く出ていますが、過剰ではなく抑制が効いていて自然な感触です。 【低音の音質】 開放型のためか量感や沈み込み感は凄いレベルとは思いませんが、ウッドベースの胴の鳴りやバスドラムのアタックの押し出しの表現は十分と感じます。 不自然な膨らみがなく引き締まっていて音程が正確だと思います。 【フィット感】 大きめのハウジングと金属素材のためか、重めで長時間装着しているとやや疲れを感じますが、どっしりした重量感のある高級さとも感じられ、ネガティブにとらえてはいません。 イヤーパッドとヘッドバンドの肌に触れる部分がベロアのような生地で蒸れず、経年劣化でボロボロになる心配がないのは良いと思います。 【外音遮断性】 ホームユース前提の開放型ですので無評価で失礼致します。 【音漏れ防止】 同上 【携帯性】 同上 【総評】 ¥33000弱(2024.02.03現在)という価格を全く感じさせない音質と質感があり、個人的に¥50000以下ではATH-R70xやATH-MSR7bと並ぶトップクラスのCPだと思いました。 平面駆動型は初めてですが、こんなに良いものなのですね。 特に小編成クラシックやジャズをお好みの方に、一度試聴なさることをぜひお勧め致します。 なお、UD-505でかなりボリュームを右に回さないと満足な音量が得られません。 高い駆動力が要求されるようですのでご注意下さい。

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TOUR ONE M2
  • ¥33,882
  • セレクトストア
    (全2店舗)
382位 3.99
(10件)
14件 2023/9/14    ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:パッシブ:10Hz〜40kHz、アクティブ・BT時:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約50時間(ANCオフ時)、最大約30時間(ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
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5【超】大満足のヘッドフォン。

【追記】 しばらく使用してさらに感動したことを最初に書いておきます!皆さん、ポタアンを使って有線接続してみてください!めちゃめちゃ高音質ですよ!パッケージにも有線接続ならばハイレゾ再生と書かれております。ぜひお試しください。素晴らしい高音質です!Bluetooth接続だけではもったいないヘッドフォンです! 【デザイン】 シャンパンゴールドを選択。キャリングケースから出した時の華やかな美しさは言葉にできない。本当にカッコイイヘッドフォン。 ヘッドフォン自体の造りはとてもしっかりしていて、かなりの高級感があります。家電量販店にて視聴で試したS社の高級ヘッドフォンの軽くて安っぽい造りに驚いていたので、逆の意味で驚きました。JBLの本気度をかなり感じます。 【高音の音質】 こもり感が全くなく、きらびやかで魅力的な高音質。女性ボーカル、男性ボーカルも大変美しい。楽器の音はハッキリ、くっきり。EDM、ROCKのようなメリハリのある音楽のジャンルにとても合う音質です。特にドラム、ベース、シンセサイザーの音の表現力が素晴らしい。ジャズ、クラシックのようなアコースティックな楽器の編成の音楽にも合います。 【低音の音質】 締まりのあるクリアな低音。ベースやドラムのクリアな音が心地よく響きます。 音質比較のため、リリース直後から話題となっているS社の新型重低音ヘッドフォンも試しました。私は元々S社のヘッドフォンのファンですが、このモデルはあまりにも重低音がきつすぎました。音楽を音楽として楽しめない低音で…。ライヴ感は素晴らしいのですが、様々なジャンルの音楽を聴く人には低音の強調がきつすぎて合わないと思います。 それに比べ、本機は締まりのある硬質な低音が大変魅力的。ジャズやR&Bのような音楽にも合います。ホイットニー・ヒューストンさんのような力強いボーカル曲や宇多田ヒカルさんのような繊細なボーカル曲も心地よく聴くことができます。 【フィット感】 側圧はきつすぎず緩すぎず、ちょうど良い感じ。公園を歩きながら使用してもずれることはありませんでした。しっかりとフィットしてくれます。メガネをかけていても違和感はありませんでした。 【外音遮断性】 外音はしっかり遮断してくれます。カフェの中や街を歩きながら聴いていると、まるで自分が映画の主人公になったような気分になれます。大好きな音楽にしっかり浸るには大変良いヘッドフォンです。 【音漏れ防止】 音漏れについては、通常の音量での使用時(フル音量の50%くらいの音量)では特に不快な感じはありませんでした。電車やバスの中でも気兼ねなく使用できそうです。 【携帯性】 ヘッドフォン本体もコンパクトに折りたたむことができますし、付属のキャリングケースが高級感があってカッコイイので、キャリングケースを使用することになりそうです。ヘッドフォン本体のデザインが大変素晴らしいので、未使用時は首にかけて携帯するのもオシャレです。 【総評】 オーバーヘッドタイプのヘッドフォンは久しぶりに購入しましたが、結果として大満足のヘッドフォン。 特筆すべきことは、有線接続時の音質が大変素晴らしいということです!大変緻密で締まりのある高音質でした。さすがハイレゾ対応。さすがJBLのフラッグシップモデル。お値段はもっと高くてもいいのでは?と思ってしまいました。 通常時はBluetooth接続で使用していますが、こちらもかなり高音質。Bluetooth接続時のコーデックはAACですが、音質面で気になる点は全くありません。 裏ワザ的な接続方法として、LDAC対応のBluetoothレシーバーでスマホと接続してみました。これは音が良すぎて思わず声が出てしまうほど!文句なしの高音質でした。Bluetooth接続の使用で音質にこだわる方にはこの接続方法がオススメです。 購入にあたって最後まで悩んだのはB社のフラッグシップモデル。こちらも家電量販店で視聴しましたが、本機との価格差を考えると自分の耳を疑いましたが、音質は明らかに本機が上。こちらのモデルはアプリやBluetooth接続時の不具合も多いと聞いていたので、最終的に本機を選択。大変よいヘッドフォンと出会えました。 様々なジャンルの音楽を聴かれる方、特にヘッドフォンの音質を重視される方には自信を持ってオススメしたいヘッドフォンです。

5進化を感じたヘッドホン

【デザイン】 ビジネスマン向けのデザインかと思います。 シックなデザインなのでスーツにも私服にも合わせやすいと思います。 【高音の音質】 ワイヤレスの場合、少し天井感を感じる音ですが、優先にした場合は、一皮むけた音になる感じがします。 【低音の音質】 高音の邪魔をせず、存在感のある低音が出てます。 【フィット感】 イヤーパッドがかなり低反発のため、人を選びますが、硬すぎると耳が痛くなるので、個人的には柔らかいほうが好きです。耳をいれるスペースがかなり確保されているため、余程大きくない人は問題ないかと思います。 高さがあまりないため、耳が立っている人は痛いかもしれません。 【外音遮断性】 ソニーやボーズほど大袈裟なノイキャンを搭載していませんが、ノイキャンをONにして音楽を再生すれば気にならないと思います。 【音漏れ防止】 無評価で 【携帯性】 ケースが大きいですが、まあ、他のメーカーもこんなもんだと思います。 【総評】 club oneの電池が死んだので買い替えましたが、かなり進化を感じます。 個人的に接続性とバッテリー持ちががかなり悪くなるLDACやaptXは外では不要かと考えているので、AACでも問題はないと思います。 ただ、上2つのコーデックを必須と考えている人は厳しいかと思います。 音の物足りなさはイコライザーで補えると考えてますので、これから使い込んで楽しんでいこうと思います。 ※追記 前モデル購入しました。 イヤーパットの角度が少し変更され、着け心地に大きく違いがあると思います。 音質的にも、前モデルより全体的な解像度が良くなり、音の輪郭がはっきり感じられるようになりました。

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M-100 PRO 382位 -
(0件)
0件 2025/7/ 1    有線(ワイヤード)     319g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: 
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GW100x 382位 4.53
(3件)
0件 2022/12/12  半開放型(セミオープン) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     185g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:約46時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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5万能ではありませんがとても気に入っています

【デザイン】 シンプルですがおしゃれで安っぽくはありません。 塗装も粉体塗装のような感じで樹脂感はあまりないです。 電源と音量だけのシンプルな物理ボタンなのも評価高 【音質バランス】 中低域は抑えめで高域もそこまで派手ではありません ボーカル帯のやや高音寄りが突出しているかまぼこ型で、ギターボーカルに特化しています 中音〜高音域メインでスッキリした透明感のある明るく元気のあるサウンドで、中規模ライブハウス程度の空間の広がりが感じられます 【高音の音質】 シンバルやハイハットは控えめでボーカルが耳元で囁くようにとても近いです。 シルキーというよりパンチのある音質です 【低音の音質】 決して無くはありませんが後ろで広がり、ゆったりと鳴っています 輪郭などは分かりやすいですが重低音ではないです 【フィット感】 側圧も軽く、スポンジもほぼ平らなため頭を振るとズレやすいです オンイヤーなので最初は痛く感じるかもしれませんが、慣れると200gを切る軽さもあり非常に軽快です 耳も蒸れないしワイヤレスイヤホンに近い手軽さで長時間使えます。 スポンジのザラツキが気になる場合はパッドカバーなどを付けるといいです 【外音遮断性】 無いです PCでゲーム音流しながらスマホで音ゲーできます チャイムや着信が鳴っても聞こえるので重宝します 【音漏れ防止】 耳を直接当てると内側と外側で同じ音量で聞こえます 電車等では使えません 【携帯性】 折り畳みはありませんが、イヤーカップ部は180度になりますのでカバンにすっと入ります 念のため保護ポーチなどはあった方がいいでしょう 【総評】 bluetoothの感度もとても良く即繋がり、複数機器を繋ぎっぱなしに出来、自動で切り替わるので重宝しています ワイヤレスでSONYやゼンハイザーの物も所持していますが、これが気軽に長時間使えて一番使用頻度が高いです ボーカルメインのJPOPとか動画視聴などに向いています

5家で使うなら最高のヘッドホン

【デザイン】高級感はありませんが決して安っぽくはありません。ハウジングも爪で叩いてみないとプラスチックか金属かはわかりません。ゴージャスではないけどレトロでオシャレという感じ。 【音質】良いスピーカーで聴いているような、きれいで元気だけど五月蠅くはない音です。 【フィット感】開放型で通気性抜群なので外耳炎で耳の穴が蒸れるのNGな自分には最高です。耳の穴の中が常に健康な状態に維持されています。いつまでも付けていられます。耳の穴にとっては最高のヘッドフォンですが、一方で耳介にとっては過酷なヘッドフォンです。イヤパッドのスポンジの肌触りが悪く紙やすりを押し付けられているようでチクチクゾワゾワします。側圧はちょうど良いので、替えのイヤパッドを探してみたいと思います。 【外音遮断性】外音遮断性が最低という事は、逆に考えれば外音取込性能が最高という事です。つけたり外したりはもちろん、外音取込ボタンさえ押さなくて良いのは本当に楽です。 【音漏れ防止】音漏れ防止が最低という事は、逆に考えれば首にかけてネックスピーカーとして使えるという事です。重低音はスカスカですが安いネックスピーカーよりはずっと良いです。 【携帯性】ケースは付属していませんが、頑丈そうですしハウジングは小さいですし見た目もおしゃれなので、首にかけたりバッグにかけたりすれば良いです。 【総評】外耳炎で様々なイヤホンヘッドホンを彷徨い、あきらめてネックスピーカーでも買おうかと思っていた時ふと価格コムでaptX Adaptive対応最安のヘッドフォンとして検索結果に出てきたこれを買ってみたら、何もかも解決しました。ありがとうグラド。 最後にもう一つ、このヘッドホンはオンイヤーでハウジング経が小さいので枕やヘッドレストと併用できます。これもリラックスして音楽を聴くには重要な要素なので追記しておきます。

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QuietComfort SC Headphones [ブラック] 382位 -
(0件)
0件 2024/12/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
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QuietComfort Headphones LE [サンドストーン] 382位 -
(0件)
0件 2025/7/ 8    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
カラー:サンドストーン ワイヤレス:Bluetooth 
【特長】
  • カスタマイズ可能なノイズキャンセリング、快適な着け心地、調整可能なイコライザーが特徴のワイヤレスヘッドホン。
  • 「クワイエットモード」「アウェアモード」「カスタムモード」を搭載。調整可能なイコライザーで低音の強調や高音の微調整、中音のバランスを取れる。
  • インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。USB-Cを使用すれば1回の充電で最長24時間再生でき、15分間の急速充電で最長4時間再生できる。
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YH-WL500 382位 5.00
(1件)
0件 2023/6/ 5  半開放型(セミオープン) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     315g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約9時間 充電端子:USB Type-C 自動電源OFF機能: リモコン: 
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5楽器練習目的でも、音楽聴く目的でもいずれも問題ないワイヤレス

SONY MDR-M1STから乗り換え前提でのレビューです。 PC→MOTU M2→当機の順で接続しています。 【デザイン】 YAMAHAらしい、バイクとかヨットとかに通じる爽やかな感じのデザイン 【高音の音質】 ワイヤレスとして特に不満はないし、変に刺さらない。。。という意味で◎ 【低音の音質】 迫力ある低音。。。という意味で◎ですが、疲れるとか苦手な人はいるかもしれませんね 【フィット感】 耳に当たる素材、挟む圧力、すべてが素晴らしいです! 【総評】 楽器練習目的で購入したのですが遅延は感じませんし、普通に音楽を聴く分にも全然問題ないです。 部屋出ると流石に途切れますが、それは仕方ないでしょう。。。 価格かなり高いですが、楽器弾く人にとっては買う価値あると感じます。

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HD 26
  • ¥43,800
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
382位 -
(0件)
0件 2025/4/ 4  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 音圧感度:128dB 再生周波数帯域:〜18kHz コード長:1.5m カラー:ブラック系 
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DT 150 382位 4.72
(23件)
187件 2006/2/ 7  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:250Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz コード長:3m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 
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5Beyerの怪物

【デザイン】  伝統のDT100と同じ。  Pink floydのthe WallツアーでRoger Watersがつけていたヤツ。  野暮さが一周回ってかっこよく感じるなら〇。 【高音・低音・音質】  癖ゼロ。完璧なフラット。からりと乾いたクリアーな音。音場が異様に広いのが、ほかのモデルにない特徴か。  ただし音の数が増えてくると、細い音が重低音に負けて少々濁るようになる。それでも(二万円クラスと比較すれば)べらぼうに聞ける。  下の人も書いているけど、デフォのイヤーパッドだとものすごく音が籠もるので、リスニング用に使うなら一工夫が必要。 【フィット感】  非常にいい。  ヘッドバンドのこめかみにあたる部分を膨らませつつ、大きなイヤーパッドで挟み込むことで、長時間の着用でも痛くならず重量感もそこそこに仕上げるという見事な設計。 【外音遮断性】  優れている。  公式でも謳っている通り、これが売りの一つなんだろう。 【音漏れ防止】  これも優良。  ただし、中を開けてハウジングの裏をのぞいてみると、5mmくらい開いた穴を黒いシールでふさいでいる点には注意。  ヘッドセットの配線用か何かかな? 【携帯性】  見たまんまだよw 【総評】 「必要な音を拾って正確に聞かせる」ことがモニター機の定義なら、この製品はパーフェクト。一般の人たちが何となく期待するモニターヘッドフォンの定義にも、最も近いモデルだと思う――見た目の野暮ったさやタフさも含めて。  問題はいくらで買ったか。  3万5千円とか論外。ほかに最新のモデルがあるじゃろ?  ラッキーだったのは2万円以下で買った人たち。もう無双じゃんこんなの。一般に周知されてたらヘッドフォン界の歴史が変わってたレベル。  口コミ見たらデフレ期かつ在庫整理とかで6800円とか、いやもう……w    ドイツのTVスタジオ用に飾りっ気なしで卸される「道具」なんだろうなぁ、と思わせてくれる一品でした。  補足。バーン・インは一日8時間鳴らして安定するまで3か月かかる。

5ほぼ完全無欠な孤高の存在。ヘッドフォン沼終了。

【高音】 同社の他機種で例えるなら、 DT-990PRO を更に密度を高くして繊細にし、 尚且つ、厚みを増して、耳にも刺さらなくしたような、 そんな高域を聴かせてくれる。 切れ味も音の抜けも抜群。 シンバルのハイハットも厚く魅力的に響く。 【中音】 一番最初に感激したのは、中域の濃さだ。 GALWAYのフルート、ポールデズモンドのアルトサックスが、 非常に柔らかく、瑞々しく、濃密且つ立体的に響き、 一瞬で引き込まれてしまった。 密度感が高く立体感のある中域を聴かせてくれる。 また、DT-990PRO よりも一歩前にボーカルが浮かび、 ボーカルの距離感が近く感じ、密度が濃密で立体的。 声の厚みやキメ細かさ、滑らかさも、DT150が上。 また、質感も柔らかく、温かい。 妙な演出感や加工感もなく、極めて自然で素直でありながら、 色気さえ感じる。 まったくもって、文句の付けようが無い。 実は、これを聴くまでは、AKG K701 で聴く女性ボーカルが 一番好きだったが、魅力度が肉薄していて甲乙付け難い。 【低音】 極めて質の良い低音。 DT-990PRO よりも、AKG K712PRO よりも、 質も量も完全に優っており、ローエンドもかなり下まで伸びる。 また、本機の本格的な質の良い低音を聴くと、 低音で有名なHD-25 が、作為的でオモチャのように聞こえる。 生々しさが、まるで違っている。 緩い低音ではないので、ドヨー;ン、ドローンとはならず、 ズンッ!と来る。 瞬発力や圧もキレもあり、ベースラインも鮮明。 これまで聴いてきた中で、ダントツで最高の低音。 これ以上を求める気にはならなくなる。 【音場、定位】 一瞬、開放型なのでは?と思うくらいに、音場が広く、 尚且つ、立体的で、ソースによっては目の前のスピーカーから 音が出ているような錯覚をしてしまう事がある。 つまり、前方から音が聞こえる事があるのである。 こんな経験はヘッドフォンでは初めてである。 例えば、辻井伸行さんの「悲愴」を聴いた時、 ピアノの最初の一音から、目の前のスピーカーから、 音が出たのかと勘違いしてしまった。 定位も抜群で、あるべき場所に音が在る。 また、非常に濃密且つ濃厚な音場で、ソースによっては、 本機を聴いた後で、DT-990PRO を聴くと、 スカスカに聴こえる事もあった。 本機の濃密な音場に聴き慣れてしまうと、 大抵の場合、他機種が非常にあっさり、淡白に聴こえる。 【デザイン】 一般的には、このルックスは星一つ!?かも知れないし、 全くオシャレでないし、時代遅れで無骨の極みかも知れない。 勿論、携帯性など皆無だ。 しかしながら、この昭和初期のような、 はたまた軍用機のような無骨過ぎるルックスが、 個人的には堪らない。 唯一無二の、この古臭いルックスが最高だと感じるのである。 オンリーワン感満載、ホンモノ感満載で愛着が湧く。 側圧は少しキツめで、少々位置もズレやすいが、 そんな事は気にならないくらいに、音に魅力がある。 【総 評】 ヘッドフォン沼の特効薬、救世主となり得るような、 音楽を鑑賞するにあたっては、 ほぼ完璧と言えるヘッドフォンである。 少なくとも私は、 もう他の機種への興味が気が失せてしまったし、 事実、他のヘッドフォンの出番が殆ど無くなり、 本機ばかりで聴くようになってしまった。 何よりも、音楽性が極めて高く、 他機種と比較視聴をしていても、音ではなく、 ついつい音楽の方に引き込まれてしまう。 昨今の、清潔で綺麗な美音だが薄っぺらく、 まるでホログラムのように、どこか無機的で実体感が薄く、 血の通っていないような音がする多くのハイエンド機種の音とは、 ある意味、真逆の存在であろう。 音が、音楽が、極めて有機的に聴こえ、 一つ一つの音に力感が漲っており、実在感豊かな、 血の通った、生きた音楽を聴かせてくれる。 勿論、本機の分解能や解像度はトップレベルで、 DT-990PRO や、K712 PRO 等に勝るとも劣らない 必要十分なレベルであり、 籠り感も皆無で、音抜けも最高に良い。 低域が充実していて、それに負けない高域と中域、 バランスも完璧と言えるような絶妙なバランス。 ジャズ、クラシック、女性ボーカル、ハードロック、演歌、 どんなジャンルも、最高に気持ち良く聴かせてくれる。 ただし、録音が良くないソースは良くないままに、 そのまま再生されるので、ソースの良し悪しもよく分かる。 通常これまでは、どの機種を聴いてみても、 もう少しここがこうだったら、、、ここが惜しい! みたいな箇所が、必ず一つ二つは出て来るものだが、 本機の場合、ほぼ欠点も不満点も見つからない。 不満が出る場合は、ソースが悪いか、 再生機器に問題があるか、 もしくは、こう言った音楽性の高い、 濃密な音が好みでないか、そのいずれかだろう。 ただし、エージングには少々時間が掛かり、 ( 最低でも50時間は掛かると思います。) エージングが終わるまでは、低域が少々ブーミーになりがちで、 その影響で、少し籠って聴こえる事もある。 それを越えると、非の打ち所がない、 素晴らしい「音楽」を聴かせてくれます。 これまで10台以上、色々と試して来ましたが、 私はもう、これだけで十分だと思いました。 願わくば、いつまでも生産し続けて欲しい機種です。

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ED-STXSPTS3 382位4.69
(11件)
23件 2022/7/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     329g
【スペック】
駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
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5価格が下がり、音質に対するコスパが桁違いになった。

先日Momentum 4 Wireless SEを購入し満足していたのですが、ふとこのヘッドホンの存在を忘れていたのを思い出し、価格がだいぶ安くなったので購入しました。 【デザイン】 ハウジング部分はカーボンファイバーで高級感があります。 イヤーパッド、ヘッドパッドは柔らかくもちもちしており、頭頂部や耳への負担は軽めです。 付属の交換用のクーリングメッシュイヤーパッドも柔らかいので、夏場の利用も問題無さそうです。 コンパクトに折りたためるのも持ち運びに便利です。 【音質】 アプリで3つのモード(Classic, HiFi, STAX)を切り替えられます。 Classicは基本となる音質で、3つの中では最も低温が響きます。 EDMやロックなど、低音を響かせたいときに最適なモードです。 STAXは高音の響きが増し、低音はやや控えめになります。 管弦楽やオーケストラ、アコースティックギターなど楽器の響きをより楽しめるモードです。 HiFiは上記二つの中間のモードです。 やや高音寄りのチューニングとなっています。 好みの楽曲やシーンによって使い分けるのが良いでしょう。 Momentum 4との比較ですが、より音場が広く明瞭です。 【フィット感】 質量が約329gとmomentum4の約293gより若干重いです。 同じEdifier WH950NBは約296gなので、Edifierのヘッドホンとしても重いです。 耳への側圧はmomentum4より若干強く、安定はしていますが、重量があるので長時間使用すると首が少し疲れるかもしれません。 【外音遮断性】 耳を覆いかぶせているので開放型よりは遮断しますが、ANC性能が無いので、騒音がある場面では外の音が聞こえます。 【音漏れ防止】 適切な音量であれば、さほど音が漏れることは無いでしょう。 ただし、外で使用する際に騒音に負けないよう音量を上げれば洩れます。 【携帯性】 コンパクトに折りたため、付属のケースがあるので携帯性は良いです。 【総評】 2022年に発売されたヘッドホンなので、価格がだいぶ落ち着いてきました。 大手メジャーメーカーと異なり、リセールバリューが低いので、中古でもかなり安いです。 そのため、発売当初と比較して桁違いにコスパが良くなりました。 2年経過しても音質の良さは素晴らしく、2024年上半期になっても3万円〜4万円台の中ではトップレベルです。 一般的にはSONY, Bose, Sennhiser, beatsあたりが人気ですが、Edifierは低価格帯のヘッドホン、ワイヤレスイヤホンでもコスパの高い製品を販売しているので、もっと評価されても良いのではと思っています。 STAX SPIRIT S3に関してはANC性能が無いので外での利用に難がありますが、室内で使用するヘッドホンとしてかなり優秀なので、どうしてもメジャーなメーカーじゃなきゃ嫌という人でなければ、一度手に取ってもらいたい製品です。

5総合的に満足

Amazonのセールになっていたので、平面磁界駆動型を試してみたくて購入しました。 低音はあまり出ませんが、高中音はとても綺麗で大変満足しています。 もともとあまり低音過多のヘッドホンは好みでないので適切なバランスだと思います。 バッテリーの持ちも良く、使いやすい製品だと思います。

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Audivina LE
  • ¥53,800
  • ディーライズ
    (全13店舗)
382位 -
(1件)
0件 2025/9/24    有線(ワイヤード)     449g
【スペック】
駆動方式:平面磁界駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/XLRバランス インピーダンス:20Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜55kHz コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル: 

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