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軽い順重い順 |
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直販 |
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-位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/ 1 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
282g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
368位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/8/24 |
2020/9/上旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:2000mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3DJ用らしく
【デザイン】
Pioneerさんらしいデザインに燃える様な真っ赤な色合いが最高(^^)b
【高音の音質】
よく伸びてます…
【低音の音質】
DJ用なので仕方ないけど
一寸出過ぎかな…
【フィット感】
無問題ッスく(`・ω・´)
【外音遮断性】
無問題ッスく(`・ω・´)
【音漏れ防止】
無問題ッスく(`・ω・´)
【携帯性】
ヘッドフォンにいわれてもねぇ(^^)
【総評】
よく出来てますよ低音ボンボンは気になるけど(^^)
モニターじゃなくDJ用なのでしようがないけど(^^)
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-位 |
368位 |
3.65 (9件) |
5件 |
2014/1/27 |
2014/2/14 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1300mW カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニター用途に最適なフラットな音質等問題ない
質感、モニター用途に最適なフラットな音質等問題ないですが、1点携帯性には重要な折り畳み機能が通常使う時(耳にかけるとき)に裏返っていたりと面倒な場合が多々あります。しかし、総じて満足しております。
51万円以内ではいいかも。
【デザイン】
ごく普通ですが、普通なのが少ないので価値ありです。
【高音の音質】
【低音の音質】
よくも悪くもフラットでいい感じです。あまりクセはありません。
【フィット感】
連続2時間使ってみましたが、疲れないし、変な圧迫も感じなく、いいのでは
ないでしょうか。
【外音遮断性】
音楽に集中できます。
【音漏れ防止】
いつも聞いている音量で外して聞いてみましたが、ほとんどもれていません。
【携帯性】
自宅でしか使わないので、評価しにくですが、折りたためてポーチも付属します。
【総評】
1万円以下で充分満足しています。
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-位 |
368位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/中旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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269g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:2000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5直挿し→6年後のHPA
原音を忠実に出すヘッドホン。面白味はないけど、DJのためのものだから仕方ないか。
今までは原音を超えるようなヘッドホンも持ったことがあったけど。ユーロビート聞くのに向いてると思うけど、もう一歩味というか色気とかがあったら完ぺきだった。1万でそれを求めるのは無理ですけど。アンプかなー。予算がないです。正確にビートを聞くためのTHE機材って感じでした。
追記:2024/12/26
レビュー投稿済みで売却済みだったのに気づいたら2回目買ってました。今はheadbox seIIもあるのでつないでみたらマザーB650M GAMING PLUS WIFI前面直挿しと結構変わりました。正直直挿しとあんま変わんないだろうなと思っていました。綿棒耳奥まで突っ込んで化粧水ジャバジャバしてるせいか、K240 STUDIOが刺さって(k702も同様)痛いので今買わざるを得なかったです。結果刺さりません。
表現力としては。直挿しだとただビートと低音ベース音を追うための機材って感じでした。HPA(マザー背面端子使用)に挿すと表現力が上がりました。高音寄りなHPAのせいか低音中音高音のバランスが良くなり万能感がマシマシです。とにかく刺さりにくくなったので音楽を聴けるようになったのでよしとします。
4出色の中高音と少々残念な低音 MIL規格準拠の耐久性らしいが…?
ノートPC - Nmode X-DP1 HF にて評価
【デザイン】
パッと見ゴツめのいかにもヘヴィデューティ仕様といった佇まいだが、
実物はプラスチック全開の質感で、かなり安っぽい印象。
手に取った感触は見た目以上に不穏で、筐体やアーム類はペラペラの
プラスチック。あの憂終な破損率を誇るSHURE SRH940並かそれ以上の
スカスカペコペコした頼りない感触。これ強度大丈夫か?
【高音の音質】
高音に結構わかりやすいピークがある以外、概ね大きな偏りはない。
中音は別に凹んでないが、厚めの低域・やや金属的な高音との相対で
弱ドンシャリ傾向か。
その高音もよくあるドライでかすれたような響きでなく、確かに子音や
喉の風切り音が耳に刺さることがある一方、音の伸びやかさや金物の
鮮やかさを際立たせるような方向に作用している。
特質すべきは人の声で、適度に吸音の効いたブースでのレコーディング音
でも聴いているような、適度に響きが削ぎ落とされて声そのものの質感が
(男女ともに)よくわかる魅力的な出音になっている。
普通、響きを削いだようなチューニングだと伸び感や生気まで削がれた
ようにのっぺりしがちだが、本機はちゃんと明瞭で生気がある。
DJモデルということだが、立体感や空気感をきちんと描き出してくれる
充分な解像度と明瞭さがありながら、スピーカーで聴くようなソフトさも
あり、この中音・高音の質感はとても好ましい。
【低音の音質】
こちらは正直言って微妙。特に鳴らし始めの数時間はぶん投げたくなる
ほど絶望的だった。
特性的には重低音というより100Hz付近からの低域の厚みが特徴だが、
ペコペコなプラスチック筐体の響きが乗った音で、大げさに言うなら
ドラムはポコポコとバケツドラムのように鳴るし、低音はプラスチック
筐体の小型バスレフスピーカーで無理して出してるようなボゥンボゥン
反響するような質感。
これが若干中域にまでかぶったり、プラスチックの響きが全体の雰囲気を
濁すのは痛い。中高音が素晴らしいだけに、余計にもったいない。
鳴らし込みによってずいぶん大人しくはなったが、音量を上げたり、元々
低域の主張の激しい曲だと、やはりこの特徴が色濃く出る。
【フィット感】
可もなく不可もなく。遮音性を重視する傾向のDJモデルとしては良好か。
本体は特別重たくもなく、頭頂部も普通。比較的ズレにくい。
イアパッドは、真円形状のせいか、口径の割には若干窮屈に感じる。
DJモデルだからと言って側圧がめちゃくちゃ強いわけでもないので、
通常の音楽鑑賞でも違和感なく使える。
【外音遮断性】
DJモデルだけあり、密閉型としても優れた部類かと。
【音漏れ防止】
こちらは微妙。筐体がペラペラのプラスチックなため、中低音の
振動でハウジングがポコポコ鳴る。
【携帯性】
スイーベル・フォールディング可能でケーブルも着脱式。普通なら
高得点だが、このペラペラの筐体は、持ち運ぶにはちと怖そう。
【総評】
中高音に関しては思いがけず素晴らしいものに出会えたと思える出来
な一方、低音には不満の残る機種でした。
DJ用途としてはどんな特性が重視されるのか知らないので、的外れな
評価かも知れませんが。
とは言え、高耐久を謳いながら、手に取ると不安になるスカスカな筐体、
高音質や低歪を謳いながらペラッペラのハウジング。
いくら高性能のスピーカーも、貧弱な箱ではいい音は出せないのぐらい
分かっているだろうに、Pioneer DJ機種で制振剛性に気を使ったという
文言の表記があるのはHRM-6・7だけ。他シリーズはどうなんだろう?
あ、ケーブルは1.2m(伸長時1.8m)のコイルケーブルしか付属してない
ですが、2.5mmのバヨネットロック式なので、オーテクのMシリーズ用
なんかが流用出来ます。
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84位 |
368位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/17 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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385g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m リケーブル:○
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![Century SHP9500CY/00 [ブラック/ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713368.jpg) |
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52位 |
368位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2025/10/ 2 |
2025/10/10 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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296g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:12Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:20mW カラー:ブラック/ブラウン リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔をよく聴くようになった
以前から気になっていて予算の関係でこれにすることにしたので。
km-hifi-384khzという中華dacアンプをミニPCにつないで使ってます。
聞き始めて15分くらいは耳が慣れるまではかかるので。
そこからは完全に耳が順応して、ほとんど何のヘッドホンを使っても補正されてしまうのですが。
下から上までバランスよく出ている印象です。
分離感があって音がいろんな方向から聞こえます。
開放型ですが蒸れる印象です。
音はレトロなアナログ感を残した音な感じがします。VOXのギターアンプみたいなブリティッシュな感じがします。
よく言えば器用な感じがしますが。悪く言えば器用貧乏?
アナログな音が得意なのか、デジタルが得意なのか中途半端なAV向けなのでしょうか?
聞きこまないと一見して良さが分かりにくいというのはあるかもしれません。
90年代のJPOP懐メロにハマると思います。そういう方向性で行こうと思います。
ここまで丁寧に音を描き出すヘッドホンは初めて会いました。それゆえ派手なキレキレとか濃厚とかそういう方向性が見えにくい。曲を聴きこむにはいいと思います。スルメホンってことかな。
なんか100年の重みで音楽聞くのが精神と時の部屋みたいな修行になってしまいました。
装着感は少し緩い。ヘッドバンドには布製なのでカバーしてます。イヤーパッドにもカバーはします。
やはり古いJPOPに合います。
4開放的でクリアな音色、浅いがサラッとしたイヤーパッド
PressによればSHP9500CYは「Philipsオーディオ100周年記念モデル第2弾」と言う事だが2013年にSHP9500が海外発売されていて、色違いの焼き直し版の可能性はある。
ただ、題名にも書いた通り抜けの良いクリアな音色が印象的なのでハキハキとした音が好みの人には嵌りそうな感じではある。価格を勘案すれば良いヘッドホンかと。
【デザイン】
パッと見は往年の日本発売 Fidelio X2を感じさせるような金属網デザインのオープンバックが印象的。ヘッドバンドのスライダーに丸穴が空いていてラッチ段数が数字で見えるのもユニーク。
色は広報写真以上にブラウンでPhilips製品ではまあまあありがちだったハウジング部分に能書きをプリントするような事も無くスッキリ感はある。
【フィット感】【外音遮断性】
イヤーパッドもヘッドクッションもファブリック素材でサラッとした通気性を持つ。浅いイヤーパッドは耳への当たりがあって長時間視聴には辛そうな部分が惜しい。
外音遮断性はオープンバックと言う事もあってほぼ筒抜けとなり家庭内で使うにしてもプライベートな用途に限られそうである。
【低音の音質】【高音の音質】
チューニングとしてはBluetoothイヤホンのTAT3508で「ボイス」のイコライザー設定にしたようなハイ上がりっぽいクリアさ。
低音はオープンバックとしてはしっかり鳴るものの響きで音場を広げるタイプではないので、迫力の点では物足りない部分はあるかもしれない。
SHP9500CYの価格帯前後でオープンバックのヘッドホンは機種数に限りがあり、好みの音を見つけやすいとは思うがHiFiMAN HE400se辺りを聞いてみるのも良いと思う。
【機能性】【携帯性】
長さ3mのケーブルはホームユースの画面視聴にも向いている。そのケーブルは3.5mm着脱式でメンテナンス性に優れる。
ヘッドホン自体は折りたたみやスイーベルなどの携帯性を意識した機構は備えていない。ヘッドバンドの伸縮はラッチ式でサイズの適用範囲は割と広いと思う。
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-位 |
368位 |
4.45 (28件) |
16件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
- サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
- 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年ほど使いました。
満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。
耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。
総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。
5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン
【デザイン】
好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。
【高音の音質】
私には高音があまり出ていないように感じる。星2
【低音の音質】
余り気にならないので普通
【フィット感】
オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。
これはこれでアリだと思う。
【総評】
ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。
ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。
軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。
ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。
充電口金がマイクロUSBなのが難点。
それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。
その為星5。
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-位 |
368位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2016/1/12 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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265g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:3Hz〜30kHz コード長:3m リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5■本当に存在する隠れた超名機!■
隠れた超名機って本当に存在するものでZomo HD1200は将来製造が終わってしまったら困るので2つ持ってますが、はっきり申し上げてワイアレスと言う理由で去年購入した5万円近い評判のSennheiserの某機種より明らかに良い音です。
HD1200は購入してすぐであってもその大型ドライバー・ユニットの駆動力で超重低域(25〜35Hz帯域)まで量感的にも余裕をもって再生してくれます。中高域は多少のbreak-in(=和製英語のエージング)時間が必要になるもののbreak-inが終われば極めて綺麗なバランスになります。真空管ヘッドフォンアンプで再生するその音には超低域〜超高域まで何の不満もありません。因みに当方プロではありませんが自宅のメインのスピーカーにはQueenのブライアン・メイも自宅で使っている主にレコーディング・スタジオ等で良く使われるPMC社の機材を使用しており自分の聴力にはある程度の自信を持っています。
本当は黒が欲しいのですが日本のみならず海外通販でも黒の在庫は中々出ていないです。それと一般にこのような商品は海外通販の何倍もの価格設定がされている場合がありますが日本での価格設定も極めて良心的で日本での販売元にも大変好感が持てます。
5価格からすれば 素晴らしい
【デザイン】
悪くはない 普通以上 私は好きです
【高音の音質】
エージングに 我慢辛抱 私は200-300時間以上
【低音の音質】
深く 重い 重低音を 出しますよ
【フィット感】
私には 最高です 側圧も そこそこ 2時間以上は大丈夫
【外音遮断性】
外音遮断します 問題なし
【音漏れ防止】
漏れません 30センチ離れたら 爆音でも 問題なし
【携帯性】
ヘッドホンやから 仕方無い
【総評】
ヘッドホン イヤホン 30本以上買いましたが これは 当たりです
ソニー オーテク の3万クラスに
勝てます コードも 色んなものに
変換できる これ重要です
ヘッドホンは これしか 使用していません 金額では無い事 認識
させられた ヘッドホンです
ありがとうございました ゾモ様
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-位 |
368位 |
4.25 (21件) |
39件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/25 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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165g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハードオフ南郷18丁目店で
本体とケーブルのみで、1650円でした。多少の使用感はありますが、まあまあ良い感じです。このヘッドホンヨドバシ札幌店の初売りで7980円で売っていたのですが当時は購入しませんでした。
52年近く愛用していますw
【デザイン】
当時確か15000円ぐらいで購入しましたが、この値段相応といったところです。
決して安っぽい感じはしません。かといって高級そうなデザインでもなく万人受けするかなといったところです。
【高音の音質】
それなりにシャリシャリとドラムや弦の音は心地よく聞こえます。
私は高音が強いと頭痛がしてくるのでそこまでシャリシャリ感のある高温は好みでないのでちょうどいいです。
【低音の音質】
低温がパワーがあってバスドラム、ベースの音が程よく聞こえてきます。
個人的には中低音域にパワーを振っている感じですね。
【フィット感】
完全に耳を覆うタイプではなく、耳骨に乗っかる感じですがピアスをしててもあんまり痛くないしGOOD
そこまで圧迫感なく程よく挟み込むようにホールドしてくれます。
【外音遮断性】
クッションが柔らかく意外と外の音は遮断してくれますがNCがついてるわけではないのでごく普通ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
音漏れはかなりします。通勤通学など公共の場では音量をおさえましょう。
おさえると外音が結構きこえてくるので、電車の中とかで使うのでしたら他のヘッドホンをチョイスしたほうがいいかなと思われます。
【携帯性】
ヘッドホンのカテゴリではコンパクトですので折りたたんで鞄に入れて持ち運べます。
当然イヤホンよりかさばりますが・・・。
【総評】
1万ちょいと言うことでミドルクラスかな?と思いますが、私は値段で決めずに店頭にある4万近くするヘッドホンからたくさん視聴してこれに決めました、自分の耳にはこれが一番いい音に聞こえて購入したのでなんの不満もありません。
自分の耳はそこまで音質に敏感じゃないし、これで満足です。
そりゃ、数万もするポタアンや7,8万するような店頭視聴用の高級機と比べたら明らかに劣るのは貧乏な自分の耳にも明瞭に解ります。
でも耳が疲れてしまうのでこれぐらいがちょうどいいといいますか気を使って扱わなくていいので楽です。
かといって安物のイヤホンでは音楽を聴くきになれないので本当にMDR-10RCは丁度いいです!
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-位 |
368位 |
4.62 (6件) |
3件 |
2016/4/25 |
2016/4/27 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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104g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:30Hz〜16kHz コード長:3m カラー:black
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強 HD25とほぼ同じ音質 これ1本でOK
HD25が、あまりに良かったので、
試しに買ってみた。
本機は珍しく、全くエージングなしで、
新品時から、HD25とほぼ同じ良い音が聴けた。
ヘッドフォンは、他には
AKG K701、K702、K712PRO、
beyerdynamic DT-990PRO、DT150、
SONY MDR-CD900ST 、テクニカ ATH-M60x、M50X、、
SHURE SRH1840、1440・・・他、を所有。
【デザイン】
シンプルイズベスト。機能美の極み。
個人的には非常に良い。何より軽い!!
【高音の音質】
透明感があって、情報量も必要十分以上。
聴いていて非常に気持ちの良い高域。
切れ味も良く、立体的で存在感がある。
聴き疲れも全く無い。
シンバルのアタックやハイハット等の表現は最高で、
手持ちヘッドフォンの中でHD25同様、
K712PROと共に最も好きなシンバルの表現だ。
【中音の音質】
ボーカルが極めて自然で、滑らかで柔らかい。
とても滑舌が良く聞こえ、非常に聞き取りやすい。
殆ど癖もなく、極めてクォリティが高いと感じた。
とても水々しく、爽やかなボーカル表現だ。
このボーカル表現の抜群の上手さを聴いて、
ゼンハイザーと言うメーカーは凄いなと感じた次第だ。
SRH-1840 と肉薄するくらいにボーカルが良い。
再生が難しいと言われる、竹内まりやの楽曲も、
全く問題なく、ほぼ完璧に再生してくれる。
ただし、厚みはそれほどなく、
あくまでも、爽やかで軽快な表現。
【低音の音質】
躍動感があり、パンチのある低域。
フワッと広がる低域ではなく、塊でドン!と来る。
本機でなければ表現出来ない唯一無二の低音は圧巻だ。
HD25よりも、ほんの僅かにスリムかも!?
【フィット感】
HD25はキツかったが、本機は全く問題が無かった。
【外音遮断性 & 音漏れ】
これが意外にもある。ATH-M50X よりも遮音性が高い。
【総評】
以下、本機とHD25は、音がほぼ変わらない為、
HD25と同様のレビューとさせていただいた。
名機の名に恥じぬ音で、どんなジャンルの、
どんな音楽も気持ち良く再生してくれる。
音圧が高く、音に勢いがあり、躍動感があるので、
音楽が生き生きと再生される。
バランスも極めて良い。
音が立っている、と言うか、
一つ一つの音が明瞭に存在している感じ。
音色は明るめで柔らかく、温かみがあり、
スピード感があって、軽快且つ爽快だ。
非常に耳当たりの良い音で、とても聴きやすい。
低域はよく出るが、意外にも重心は低い感じでは全くなく、
むしろ腰高なイメージがある。
良くも悪くも軽快な音で、全体的には軽快な音楽となる。
エンジンがよく回る小型のスポーツカーみたいな感じ。
なので、一音一音の重みや重厚さは無い。
逆に、それらがあるのは、手持ちの中だと、
DT150 と ATH-M60Xa になる。
本機はオールマイティでジャンルは問わないが、
意外にもクラシックの室内楽が非常に良い。
中域の滑らかで水々しい質感が功を奏して、
バイオリンの響きも非常に美しく、
軽快且つ滑らかで、全く不満の無い再生。
ただし、オーケストラは広がりや音場の再現には
少々不満が出るかも知れない。
密閉型で、音場も狭いせいもあるかと思われる。
密閉型と言う事もあり、音が近い事と、
本機の音圧が高い事もあって、臨場感や迫力が凄い。
特にライブものは素晴らしい。
個人的には手持ちの全てのヘッドフォンの中で、
最も聴いていて楽しい1本だ。
また、大画面TVで音楽ライブ等のブルーレイの視聴時は、
( ヘッドフォンアンプでの視聴)
手持ちの全てのヘッドフォンの中で、
何故か不思議な事に、この HD25 が最も良いのである。
それも圧倒的に良い。
一つ一つの音がよく聞こえ、分離感も最高で、
音の質感もリアルで生々しく、非常に良い。
ジャズ系のソフトでも、楽器の音が生々しく、実体感も凄い。
一つ一つの音が立っている。
ロック系のノリも非常に良い。
そして音が近いので臨場感が凄い。
何よりも軽く、装着していて楽である。
長時間の視聴でも負担が少なく疲れないのも良い。
ちなみに、HD25 Light のイヤーパッドは、
YAXI TYPE B イヤーパッドに交換している。
中のフィルターはYAXI のものは敢えて使わず、
純正のままとした。
この組み合わせが最も、オリジナルに近い音だった。
( ちなみにYAXI のフィルターを使うと、音がより大人しくなった。)
オリジナルよりも、より洗練された感じの整った音となるが、
本機はBD視聴専用機なので、音場も広くなるし、
長時間の装着も快適な事もあり、良い事づくめなので、
YAXI TYPE B パッドに交換した。
現在 日頃の稼働率が非常に高い本機であるが、
多少録音の良くないソフトも楽しく聴けるのと、
個性的な音作り故に、個人的には、モニター用途と言うよりは、
楽しくリスニング出来る事を目指した音作りだと感じた。
解像度も情報量も必要にして十分以上で、
音楽を楽しむ上に於いては、
これ以上の解像度は特に必要は無いように感じる。
音楽の表現がストレートで、若干大味な方向なので、
決して、ハイエンドオーディオ的な音の表現ではないし、
全体的な音の品位やサウンドクォリティは、
SRH-1840 や K712PRO、DT-150、
はたまた、ATH-M60xa 等には一歩及ばないのだが、
とにかく、理屈抜きで聴いていて楽しいし、
オーディオマニア等でない方は、
これ1本あれば十分過ぎる気がする。
ロックやポップスを中心に聴くなら、
個人的には、テクニカの ATH-M50X や、
SONYの赤帯こと、MDR-CD900ST 等よりも本機を強く勧める。
情報量や解像度も大きくは差はないし、
ノリの良さや気持ち良さ、音楽性の高さ、聴き疲れの無さ等が、
本機の方に分があると感じたからだ。
より安価で良い音を手に入れたい方は、
予算が3万円以内であれば、
HD25 Light が決定打でしょう。
ロングセラーは伊達では無いです。
真の名機だと思います。
5数千円クラスからのステップアップ
今まで5千円前後の安いヘッドホンを長く使ってきましたが、低音がいつも物足りないと感じていたので、より良い音を求めて1万円代のヘッドホンを買おうと決意。
無印と廉価版のこちらで迷いましたが、数年前の仕様変更で音の違いはなくなったということで安いこちらを購入しました。
まずこのヘッドホンの最大の特徴は強めの低音と強力な音圧の組み合わせで、他の低音重視のヘッドホンとは一線を画す音を鳴らす点にあると思います。
低音そのものもボヤっとした音ではなく、曲ごとで区別できるぐらい明瞭な音が鳴ります。
低音重視のヘッドホンを使ってるけど、何か物足りない。そのような方には間違いなく刺さる物です。
このヘッドホンで音楽を聞くと千円代のヘッドホンには絶対に戻れないと確信できます。
また中音はしっかりと鳴り、高音は控えめですが気になるほどではありません。
音場は広いとは言えないですが定位の良さである程度カバーしているのかなという印象。
ボーカルは近くはないですがしっかりと聴くことが出来ます。
前述の通りこのヘッドホンは音圧が強いので、あらゆる音楽をより楽しく聴くことが出来るヘッドホンであると感じます。
ヘッドホンを複数持っている方でも、また新しい視点で音楽を聴くことが出来るでしょう。
また、長年使われているだけあって耐久は折り紙付きです。そう簡単には壊れないでしょう。
見た目のチープ感はお世辞でも良いとは言い難いですが、デザインはダサくはないので外に持ち出しても変ではないと思います。安物扱いされるのは間違いないですが。
側圧は強いと言えば強いですが言われているほどの締め付け感は感じません。ネット情報だとhd 25 lightは無印よりも弱めらしい。
総評:音楽をより楽しみたい人、低音を求める人には間違いなくお勧めできます。
解放感のある音を求める人、高音重視の人は他のヘッドホンを検討したほうが良いでしょう。
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-位 |
368位 |
3.83 (21件) |
6件 |
2017/10/ 5 |
2017/11/10 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:8Hz〜29kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約40時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ワイヤレスで重低音を楽しめるコンパクトなヘッドホン。大口径53mmの「ディープ・モーション」ドライバーを搭載。
- 硬度が異なる2層のクッション材による独自のイヤーパッド構造を採用し、快適な装着感を実現。1回の充電で40時間連続再生可能。
- 耳元で音楽・動画、通話の簡単操作ができ、コンパクトにまとまる折りたたみ式。電池が切れても有線接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃初無線で快適音楽生活
【デザイン】
ものすごく気に入りました。
個人的に推してるゲームキャラクターのイメージにぴったりだったので特にいじらずそのままキャラグッズ使ってる気分になれました。
【音質】
オーテクなら悪くはないでしょうという雑な選び方してます。低音がどうとかのこだわりは無し。
PCのBluetoothが4.0でバージョンが合わないのか、一部動画で低音がガサガサしてました。
基本的には綺麗に聴こえます。
ケーブルつないでSwitchの音声もばっちり。
【フィット感】
変に締め付けることもなく快適です。
さすがに長時間だとメガネのつるが抑えられて少し痛いです
【外音遮断性】
特に重要視はしてないですが普通に何か言ってるな、というのはわかります。何を言ってるかまでは耳を澄まさないとわからない程度。
【音漏れ防止】
自分では判断できない
【携帯性】
求めてないが、軽く畳んで袋にしまうとかさばらなくて良い。
充電は長いかもしれない。
【総評】
初Bluetooth接続で良い物を手に入れたと思います。やはり無線はわずらわしくなくて良いですね
5無線ヘッドフォンに感動。クリアーな音です。
【デザイン】
正直言うと、ブラックは嫌いなのですか、差し色が良いからいいでしょう。
【高音の音質】
気にはならない程度のシャカシャカ音。
【低音の音質】
ヘッドフォンに腹に響くような低音は求めてないので、十分です。
【フィット感】
オーパヘッドフォンは、これが一番大事。でも、このご時世、電気屋さんに試しに行けないし、レビュー参考で買いましたけど、私の耳にはあっていて痛くもないし、2時間付けて映画見ていたけど、それほど疲れませんでした。良かったです。
【外音遮断性】
つけながら、人と話が出来ました。
【音漏れ防止】
外で付けるわけではないので、気になりませんが、音漏れはすると思います。公共交通機関で付けるときは、小さな音にしましょう。イヤホンなんかでも外に音が漏れるような音で聞いている人は、間違いなく耳が悪いか耳くそが詰まっていると思います。
【携帯性】
持って歩かないので、気になりませんが、付けて歩きまわる分には、比較的軽くて良いですよ。
【総評】
無線ヘッドフォンもここまで来たんだなーと感動しました。コードがないって本当に便利。オーディオテクニカさんのステレオイヤホンを使っていますが、買うときに同じ形の製品を聴き比べたら高いものはいい音がしたんですよね。だから、高いものはそれなりに良い音がするのかもしれません。でも、他社と比較していないのでわかりませんが低価格帯の1万円前後で、これだけかっきりした音がしているなら、十分です。(それにしても、ブルートゥースのヘッドフォンって高いですよね。)どだい、パソコンの音を聞くヘッドフォンですから。音を追求するようなものではないと思っています。コード付きなら2千円くらいのヘッドフォンでも気になりませんから。スピーカーでアナログレコードの音を聞くのとはわけが違います。部屋で音を立てられない方にとっては、追及したくなるのかもしれませんが、このヘッドフォンでも普通に満足すると思いますよ。
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-位 |
368位 |
4.06 (13件) |
14件 |
2018/9/13 |
2018/10/19 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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229g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:47Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○
【特長】- ハイレゾ音源を高純度再生できる、バランス接続対応モデルのポータブル有線ヘッドホン。45mm「トゥルー・モーション」ハイレゾドライバーを搭載。
- 不要共振を抑える強靭アルミニウムハウジングを採用。長時間リスニングでも快適な軽量・最適化されたイヤーパッドとヘッドバンドを装備。
- スイーベル&折り畳み機構で持ち運びに便利。左右の音の分離感を高める片出し1.2mバランスケーブルと1.2mコードが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級機と比較してもコスパ最強で良い音、日本メーカーの良心
【デザイン】シンプルで飽きの来ないデザイン、サイドにメーカーのロゴがありますが地味です。
【高音の音質】派手さはないのですが必要十分に出ています。安いヘッドホンでは出ないような音も割と繊細に出ます。刺さる感じはありません。
【低音の音質】量感、キレも十分です。わずかにハウジングの付帯音がします。
【フィット感】軽量でフィット感は良好です。
【外音遮断性】密閉型ですので十分です。
【音漏れ防止】あまり漏れないと思います。
【携帯性】折り畳めますので相当小さくできます。但し寿命が・・・。
【総評】実売1.2万円とコスパが良く、これだけバランス良く鳴るヘッドホンは数少ないです。名機です。ハイエンドに属するMeze Liric2、SENNHEISER HD820、SONY MDR-1A、1AM2を所有していますが、特にSONYの1AM2とはいい勝負をしていると思います。音はこちらが好みですね。今の実売価格なら買って損は無いです。初めてのちょっと高級機、間違いないヘッドホンとしてお勧めできます。メーカー希望小売価格が2万円くらいですが、この1.2万円という実売価格は非常にコスパが良いと思われます。
本来はアーケード音ゲー用のイヤホン(Shanling MG100)の代わりに、壊れても困らない程のお値段のヘッドホンを買おうと思ってたのですが、アテが外れて高音質なものになりました。
4.4mmバランスケーブルまで付属しているのは本当に有り難く、かつ音質も期待以上でした。
5Denon AH-D1100からの買換えです。
現在使用している Denon AH-D1100 は、2013年に購入し11年経過し、ヘッドパット、イヤーパッドがボロボロとなり、そろそろ、更新時期に来ています。Denonは、その後継機種AH-D1200はすでに、2018年に販売終了しており、新たに機種選定をしました。そこで、性能的に同等で代替ヘッドホーンとして、オーディオテクニカ ATH-SR50を購入することにしました。
【デザイン】
アルミ合金を使用し、落ち着いたシンプルなデザインと思います。
【高音の音質】
ダイナミック型ドライバーφ45mmを使用し、再生5-45000Hzと余裕で高音の抜けが良いです。
【低音の音質】
低音は、普通のサウンドです。
【フィット感】
すっぽり、はまる感覚で、安定、安心して、音に集中できます。
首を上下しても、異音の発生はありません。
【外音遮断性】
パソコンのキーボードの音が、聞こえるので、完全遮断ではないです。
【音漏れ防止】
音漏れは、感じません。イヤーパッドに厚みがあり、音漏れ防止に効果があります。
【携帯性】
携帯にも優れたデザインのため、良好と思います。
【総評】
ボーカル音源で試聴したところ、Denon AH-D1100より高音が余裕で安定し、音像空間も同等 です。代替機としてATH-SR50は、1万円前後の価格帯で良い機種です。
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-位 |
368位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3VOX VH-Q1と殆ど同じです(両方所有)安い方を買うべし
【デザイン】
VOX VH-Q1と一部に色が違うだけで全く同じ形です。
こちらの方が全部白なので統一感はあります。
対してVOX VH-Q1はアクセントに色が入っていますので、
好み若しくは価格で購入されることをお勧めします。
【高音の音質】
無線なりの音ですね。
有線ほどの音質は望めませんが、テレビを見る程度なら問題ないと思いますよ。
【低音の音質】
高音同様です。
元々ヘッドホンでの低音音質はあまり期待していませんので…
【フィット感】
男性だと頭が小さい人じゃないと締め付けがきついと思います。
女性用かな?
【外音遮断性】
全然聞こえません。
外出時での使用は危険だと思います。
【音漏れ防止】
全然漏れません。
その代わり外の音も全然聞こえません。
【携帯性】
折り畳みでもないですし、携帯性は悪いかと。
元々、家庭内で使う為に購入しましたので、最初から携帯性はあまり期待していません。
【総評】
テレビ視聴用にAVアンプに接続しています。
トランスミッターが悪いのか、この製品が悪いのか不明ですが、
度々ペアリングがおかしくなる事がありますが、
概ね満足しています。
ゲームやオーディオ等、有線ヘッドホンと比較すると音質は今一つかもしれません。
VOX VH-Q1とほとんど同じモノです。
操作含め全く同じで、調べてみたらブランドが違うだけで同じ会社のものでした。
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-位 |
368位 |
4.30 (24件) |
6件 |
2008/9/19 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:16Hz〜28kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5AKG Studioシリーズの大ファンです。
K271mkII は低音があまり出ないヘッドホンだというレビューをいくつか見て、心配になりましたが
思い切って試聴なしで購入しました。
結果、満足しています。
以下はUSBDACとヘッドホンアンプを通したクラッシック音楽でのリスニングの感想です。
まずクリア。
そして低音については確かにブンブンと主張はしませんが、ちゃんとあります。
K240mkIIと比較して 実に丁寧に音を聞かせるといった感じです。
K240mkIIの方は、割と低域にヴォリュームがあり、楽しい音で、やんちゃな印象です。
K271mkIIは、K240mkIIよりも中音域と高音域に重きを置いて、そのバランスに合うような低域が配置されたという感じです。
そんなわけでK271mkIIは端正で、そして行儀が良い印象です。
そんなわけで、これらふたつの出音は確かに異なりますが、両方ともフラットです。
すみません、抽象的で。
私自身は開放型よりも密閉型のヘッドホンが好きです。
耳は疲れますが、被ったときに外の音をある程度遮断し、音楽に集中できるからです。
それから、K271mkIIにしてもK240mkIIにしても、重量が軽いことが嬉しいです。
これらよりも高価なヘッドホンも持ってますが、確かに音は良いと思いますが、重いとしんどいです。
イヤーパッドはYAXIに変更しました。着け心地いいですね。
YAXIパッドも純正より優れているというわけではないのですが、240や271があまりにも気に入ったので、なにかしてやりたい気持ちになりました。まだ、ケーブル沼にまでは到達していません。
AKG Studioシリーズ最高。K712proの予算でいくつか買えるじゃないですか。
私も6機種コンプリート目指しています。
5初めてのオーバーヘッドフォン
耳は学生時代に爆音で聴いていたのでヘタレ耳でのレビューになりますがご了承m.m
【デザイン】
ほぼデザインで決めたようなものかもです。
おしゃれです。 私は好きなデザインです。 ただハーネス?が頭から出ているので高さを忘れ、何度かデスクライトに衝突。
高さは気をつけたほうがいいです。
【高音/低音の音質】
高音の伸び(もしかしたら私の耳が高音域聞こえてないかもc?)という物はあまり感じられないですがフラットな音作りで、ボーカルと低音ははっきり聞こえます。
モニターヘッドフォンなので当たり前といえば当たり前ですが。
で、音質云々ですが、結局アンプに左右されますね。 iPhone6plus,HA-P50(ポタアン),PCオンボオーディオ(Realtec HDA),A-5VL(2chアンプ)と聞き比べましたがちゃんと解像され低音高音ともにちゃんとフラットに出ていたのはA-5VLのように感じました。バランスのいい音の出方をしています。
低音がスカスカとどっかの評価でみましたがそれは再生環境の問題ではないでしょうか。
私はとても気に入りました。
PCに直差しは聞くに聞けないなぁとここまで酷いのかと思いました。 iPhone直差しより悪い感じでした。ノイズ対策やら何もしていないので
当たり前といえば当たり前かもですが。
この辺りのヘッドフォンはそこそこのアンプが必須だと思いますので購入を考えている方はご留意を。
【フィット感】
フィットはします。が私はオーバーヘッドフォン慣れてないのもあるのかこめかみのところが多少痛くなります。
調整がない様なので仕方ありませんが、締め付け感は無く楽は楽です。
【外音遮断性】
音楽を聴いていたらあまり聞こえませんので遮音性は高い方だと思います。
【音漏れ防止】
音漏れもそんな爆音では聞かないので、ほぼ漏れていません。 普通に聞くぶんには音漏れ遮音性は悪くないと思います。
【携帯性】
ちょっと難ありですが、基本持ち歩くヘッドフォンではないので仕方ないです。
ハーネスみたいなのがカバンに入れたら折れそうで怖いですね。。。
【総評】
音質、掛けやすさ、全てにおいて満足しております。
音質に関してはアンプ次第だと思うし、良い悪いは好みの問題とハイレゾなんかに至っては人間の耳ではわからないのでどうこう
いう問題ではないです。
全域フラットに聞かれたい場合にオススメできます。
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36位 |
368位 |
2.48 (2件) |
2件 |
2025/3/19 |
2025/3/28 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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210g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系
【特長】- しっかりとした低音域、クリアな中音域、滑らかで広がりのある高音域を提供するプロフェッショナルオープンバックリファレンス開放型有線ヘッドホン。
- 高磁力マグネットを採用した専用設計40mmドライバーを搭載。15〜25,000Hzまでの周波数帯域をカバーする。
- ナチュラルで空間的な広がりのある音を導く「ハニカムパンチングメッシュ」を採用。快適なモニタリングが続けられる210gの軽量設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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3オープンらしい開放感、ただキック音控えめ中音域ややギラツキ
今回リリースされたリファレンスモニター3兄弟の末っ子R30xは上位機種と同様にオープンバックとなるがこの近辺の価格帯±3,000円位に対象を広げると他ベンダーのオープンバックがそこそこ引っかかる。
今回はモニターとして売っているもの、リスニング用途として売っているもの取り混ぜてAKG K612 PRO、HiFiMAN HE400se、ローランド RH-A30も比較対象として書き出してみる。
【低音の音質】【高音の音質】
オープンバックリファレンスモニター「R」シリーズも当初の予定通り3、5、7と出揃った。ハニカムメッシュのオープンバック仕上げである事に変わりないがR30xのみ40mm径のドライバーでインピーダンスは36Ωと最も低い。
R30xの感度に関しては事前に計算した値の比較通りにインピーダンス50ΩのR50xと大きくは変わらず出力の小さいポータブルではやや鳴らし難い印象。実際に聞いても少しR30xの方が大きい位である。
R30xの音色はR50xと同じような音量で聞いてもキック音の弾みも控えめで中音域も少しギラツキを感じる。オープンらしい開放感は勿論あるものの比較すれば音像が頭内に寄って来る傾向がある、高音も伸びきらないのも含めて価格なりなのかもしれない。
K612 PROは低域がタイトで中域が明瞭なのでボーカルをより浮き立たせて聞きたいなら好適、HE400seはベースとキック音が被らないし高域も伸びがある広帯域、RH-A30は量感のある低音と鋭いレンスポンスの高音でメリハリを効かせて聞けると言った特長を持つ。
K612 PROとHE400seは能率が低いので出力の大きいアンプを使わないとまともに鳴らない。
【フィット感】【外音遮断性】
R30xのヘッドバンドはR70xaと同様に位置調整や交換が可能だが、折返しの固定部分はマジックテープとなり、R70xaのあまり強力ではないマグネット固定に比べると信頼感はかえって優る。
ただ、R70xaとの僅か11gの差なのかヘッドバンドの仕上げの差なのかR30xは頭頂部への圧を明確に感じる。R50xは頭頂左右に配置されたヘッドトップパッドが良い具合にマッチ。
側圧は緩めで少し耳当たりがあるのはR50xに似ているがR30xのイヤーパッドは少し薄くて表面の地もR50xのツルツルに比べるとR30xは少しザラザラ感がある。
外音遮音性は開放型そのものでほぼ筒抜けだが平面磁界のようなオープンバックに手を近付けると音場が大きく変わるような所までは行かない。ドライバーの開口部分はR70xaやR50xの透け具合に比べるとR30xはそこまで透けて無く、その部分が音像にも影響を与えている可能性はある。
K612 PROはイヤーパッドが大きく深くて当たりが無い上に幅広バンドのフリーアジャストが快適だが伸び縮みするゴムの寿命が心配、HE400seはモチモチで通気性もあるイヤーパッドが良いが流石に385gの重さは感じる、RH-A30は狭い開口部とタイトな締付けが長時間使用に際して負担になりそうと言う印象である。
【携帯性】【機能性】
携帯性について論じるヘッドホンでは無く折り畳みやスイーベルは備えていないが、持て余す大きさでは無いと思う。R70xaやR50xには付属しているポーチがR30xには無いので現場使用と言うか持ち出しはあまり想定していないようだ。
R30xのケーブルは両直出しで交換不可、長さは3mあるので移動量の多い層も意識しているかもしれない。R50xなら片出し着脱で付属は3mに加えて1.2mのケーブルがあり、デスクトップでの使用にも使いやすい。
ケーブルについてK612 PROは3.0mの片直出し、HE400seはリスニング用途としては短い1.5mだが両出し着脱なのでリケーブルが可能、RH-A30は片直出しの3.4mとなっているので中々目的とはピッタリ合わないものである。
何れの機種も折り畳みはおろかスイーベルも不可だがR50xとRH-A30は現場使用を意識したのかポーチが付属する。
【デザイン】
R30xのハウジングは背面のハニカムパンチングアルミからオーディオテクニカのロゴが透けて見え、機能を謳うような中々に良いデザインだと思う。スライダー部分は金属のシルバーなので剥き出し感を伴う。R50xは一体化されたアジャスターとアームがブラックで道具感を漂わせる。
K612 PROはハウジング背面のシルバーキャップはチープだがヘッドバンドと一体化されたフリーアジャストの可動メタルがAKGらしい。HE400seはシルバーのメッキ感が今一つだけれどヘッドバンドもハウジングも太くて重そうな印象そのままの造形、RH-A30は正統派モニターの雰囲気を漂わせる。
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-位 |
368位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/5/ 9 |
2019/4/12 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:駆動時間:20時間(ANC ON時)/33時間(ANC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い易いノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン
【デザイン】
スイッチは右側に集中している。電源はMボタン、音量はボリュームボタンで済むが、通話やプレーヤーを制御しようとすると覚えることが増える。付属するステレオミニプラグケーブルを使って接続することもできる。
【高音の音質】
とても良い
【低音の音質】
とても良い
【フィット感】
イヤーパッドとヘッドバンドのクッション性は悪くないが、長時間装着するのは少し辛いか。
【外音遮断性】
スライドスイッチでノイズキャンセリングだけ有効にできる。ブルートゥースを起動しなくても、アナログ接続でも、どちらも使っていなくても有効にできる。すべての音を打ち消すわけではないが、飛行機の機内では特に有効に感じた。ノイズキャンセリングのスイッチを切るのを忘れずに。
【音漏れ防止】
良い
【携帯性】
ケーブル収納スペースのあるキャリングケース付き。
【総評】
よく考えて作られていて使い易い。マイクも付いているのでヘッドセットしても使える
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![JBUDS OPEN WIRELESS [BLACK]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/933905_2903740.jpg) |
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75位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/2/27 |
開放型(オープンエアー) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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245g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm カラー:BLACK ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
368位 |
4.28 (7件) |
7件 |
2022/7/ 8 |
2022/7/15 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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328g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz カラー:レッド系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のリスニングヘッドホン
【デザイン】
私の好みからするとチョット微妙、赤い塗装のイヤーカップは高級感があるけど横に広がった大きなイヤーカップが大仰に思える。
【高音の音質】
かなり良好、よく伸びる高音だが耳に痛いシャリ付きも無くて気持ちよくリスニング出来ますね。
【中音の音質】
モニターヘッドホン並の高解像度だけど音がダンゴにならないで分離して聴こえるから気持ちよく聴ける、聴き取れる音の数が多いけどうるさく感じないのが高評価、ボーカルの表現も上手い。
【低音の音質】
大迫力では無いけど必要十分に深く沈み込む低音の迫力が良い感じ、音源によっては大迫力の低音を感じる事も出来るから、この機種の性能はかなり高いと思う。
【フィット感】
大型の見た目とは違って軽量だからフィット感も良好、長時間のリスニングでも快適だと思う。
【外音遮断性】
そこそこ良好、リスニング中は外音が聴こえなかったから外音遮断性はかなり高いと思う。
【音漏れ防止】
普通、よほど大きな音を出さなければ音漏れの心配は無いでしょうね。
【携帯性】
未評価、元々が大型のヘッドホンで折り畳み機構も無いから屋外への持ち出しは向いていない、軽量だから大きなカバンを用意すれば屋外への持ち出しも出来るかも知れないけど屋内専用だと考えるべきですね。
【総評】
初めて購入した高級機だけど個人的には大満足の機種でした、海外通販を利用すれば1万6千円で投げ売りされているから、定価購入ではなく海外通販で購入するのがオススメです。
私が今まで使っていた中級機よりも一段高い高音質に魅了されました、これだけ音量バランスが良くて解像度の高いヘッドホンなら文句は無いですよ。
5今の海外価格、中古相場ならかなりオススメ
【デザイン】
元のやつよりかは良い
可もなく不可もなく
【高域の音質】
密閉型の中では綺麗に伸びる方
【中域の音質】
ボーカルが近い訳ではないが聴きやすい
解像度はかなり高め
【低域の音質】
特別量感が多いわけじゃないが程よく出るしなかなか沈み込むのでしっかり重さを感じる低域
【フィット感】
デカイ軽いでなかなか快適
【外音遮断性】
密閉型の中ではそこそこ
【音漏れ防止】
悪くはない
【携帯性】
無理
【総評】
海外で在庫処分なのかかなり安く売られていて日本でも中古相場が崩壊しています
個人的に元の値段でも視聴した際に悪くないけど据え置きの密閉型で8万かぁと悩んでいたので今回購入してみました
密閉型では最高クラスの音場の広さと全体的に無難な優等生なサウンドなので今の価格だとコスパ自体はかなり良いと思います
なので値下げ価格なら星5、元の値段だと4ですかね
追記
K7でバランス、アンバランスを試した所かなり変化が大きいので試す価値はあり
どちらが良いとは言えないので気分で切り替えると良いかも
アンバランス
全体的に普通に優秀な密閉型 ギリギリ頭内定位で外に音が広がる
バランス
完全に頭外定位になる、解像度があがる、低域が深くエッジが効いた音になる
若干ホール感がある(音がこちらに迫ってくる感じ)
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-位 |
368位 |
4.32 (9件) |
3件 |
2016/11/ 8 |
2016/11/10 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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286g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:23Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:10Hz〜28kHz コード長:1.2m カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内有線で使う分には十分優等生
外行き兼自宅用に使用していたPioneerDJのHDJ-X5BTが物理的に壊れてしまったため、新しいヘッドホンを探しておりました。
リモートワークが増えたこともあり、「音楽鑑賞用にもリモート会議にも長時間使え、有線標準プラグケーブルがあり、高音低音バランスが取れているもの」で探したところ、知人に勧められ本製品を購入しました。
PCで利用する際は、PC⇔オーディオインターフェイス(Steinberg CI2+)⇔本製品という構成で使用しております。
結果、満足行く買い物となりました。
【高音の音質】
よく通り、聞き取りやすいです。
会議の声であっても音楽であっても、しつこくなく柔らかい気がしました。
意外だったのは、テレビのイヤホンジャックに接続して聴いてもかなりバランス取れた高音を聞き取れることでした。
【低音の音質】
圧は大きくなく、可もなく不可もなくしっかり出ております。
高音低音バランス良く感じました。
【フィット感】
ベロア製のイヤーパッドだけあって、圧をあまり感じつ疲れにくいです。
今まで合成皮ばかりだったので、助かります。
【外音遮断性】
程よい感じで、かといって外の声や音もそれなりに聴こえます。
【音漏れ防止】
激しい音量でなければ、余り漏れません。
【携帯性】
持ち出しする運用ではないので、無評価です。
5ヘッドフォンは、初
約6ヶ月使っての感想。
【デザイン】
良
【高音の音質】
良
【低音の音質】
良
【フィット感】
良
【外音遮断性】
良
【音漏れ防止】
良
【携帯性】
もう少し、小さく成って欲しかった。
【総評】
イヤホンは、4本使い続けていたが、
ヘッドフォンは初。
イヤホンより、音切れが悪いような。
っま、人の好みだけど。
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-位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/10 |
2021/9/17 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
312g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約26時間(ANCオン)、約32時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
368位 |
4.35 (4件) |
0件 |
2019/12/16 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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255g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5直接音が間近に聞こえる、ストレートな音質。
レンジが広く、直接音がダイレクトに届く感じの、なめらかさよりもリアルさで群を抜きます。また、密閉型で音漏れしないので夜間のリスニングには最適。音質をひとことで言えば「イキの良い音」。シンバルもリアル。70年代ロック、特にビートルズやシカゴがよく鳴り、楽しめます。使用ソフトSonyMusicCenter PC
アンプHiFi デュアル ES9038Q2M USB DAC COAX OPTヘッドフォンアンプ+FX-AUDIO- FX-D03J USB
5装着感優秀、音は実直なモニター型
K371は、AKGが発売したモニター型ヘッドホンです。
装着感がとても良いのが特徴と言えます。
K361と共に発売直後に購入し、4年以上レビューを放置していました。
まず最初に、レビュー数が今現在私の1件しかないように見えますが、「K371-Y3」という代理店が3年保証した型番だけ違う全く同じもののほうにレビューが8件ほどありますので、そちらもご参照下さい。
多分グーグル等から飛んで来たらーY3に、価格コム内で検索したらこっちがヒットすることと思われます。
■音質■
モニターらしくなかなか良い音を鳴らしますが、イメージされるようなピキピキした音ではなく、滑らかさもあります。
逆に音の質感的にややマットな部分もあり、その点は好みではありません。
【高音の音質】
特に痛い音は出さず、かといってAKGでイメージされるような透明感ある高音はほどほどに、実直に鳴らしている印象です。
【中音の音質】
主にボーカルについて、前方に浮かび上がる感じのややある捉え易く美しいボーカルです。個人的にこの部分が最も聞いていて良い点だと感じます。
【低音の音質】
過不足なく鳴っている印象で、特別目立つことはあまりなく、締まりはほどほどでもう少し締まって欲しいかなと感じます。この低音がマットな質感の印象の主な理由に感じます。
【音質総評】
実直な仕事をしてくれると感じます。
また、同価格帯のモニター型よりも立体感を感じられる部分もあり、そういった目的で買うのはアリかもしれません。
ただ、解像度としては人気のM50x等と比べて劣る部分であり、どこを重視するか次第かと思います。
【K361との簡易比較】
簡単に比較すると、K361のほうが明らかに低音の深みが足りません。その他基礎的な音質もK371のほうが価格差分の差を感じさせます。
それは周波数特性にも表れていると言われそうですが、5千円の価格差であれば私は重量以外の全ての面でK371をおすすめします。
■装着感■
装着感はとても良いです。
【フィット感】
耳周りのフィット感は良いです。耳をちゃんと覆えるパッドの広さと深さ。楕円形のパッドは正義ですね。密閉型故に長時間使用した場合蒸れは少し気になりますが。
【側圧】
適切な側圧です。
【頭頂部】
特に気になる点の無い優秀な頭頂部です。
【重量】
257.5g(実測値)で普通です。公称値よりは若干だけ重いようです。
【装着感総評】
総じて優秀な装着感、95点とします。
大きな不満点が一つもないというタイプの良さであり、モニター型としてなら最上位の一角と言えるでしょう。
ちなみにK361は同等クラスの装着感で更に重量が20g程度軽量という秀逸さがあります。
■■総評■■
装着感が良く、音も総じて優秀な点が多い事から星は5つとします。
とはいえ、同価格帯には音質的に優秀なライバル機が多く、K371がその中で生き抜くには装着感の良さをもっと知ってもらう必要があるのではないかと感じます。
その点、現状のサウンドハウスのみでの販売は試聴機による確認が出来ないため不利であると言わざるを得ません。
-Y3の取り扱いが無くなっている現状、レビューがゼロ件になってしまっている無印のこちらのほうにレビューを残す事で、K371-Y3の8件あるレビューへの誘導とさせていただきます。
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131位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
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ワイヤレス |
○ |
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273g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約100時間(ANCオフ)、約65時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
368位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/24 |
2024/11/上旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:2Hz〜23.5kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:30mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 音質調整:○
【特長】- 音響工学に基づく内部エアフロー技術や高品質なコンポーネントにより、高い音質と機能性を実現した有線密閉型モニターヘッドホン。
- 滑らかでバランスのすぐれた周波数特性(2Hz〜23.5kHz)、豊かなSPL、低ひずみを実現する「40mm PEEK Performanceドライバー」を搭載。
- 付属のADAM Audio Headphone Utility DAWプラグインにより、音響補正や、ヘッドホンをスピーカーのように動作させる「Externalization」機能を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリスタルサウンド(演出的な意味ではなく純粋に音が美しい)
【デザイン】
可もなく不可もなく、シンプルで無難なデザインだと思います。
【高音の音質】
シンバル等の音域は決して主張しすぎることなくおそらくモニターヘッドホンとして求められる適量の、そして良質な音を鳴らします。
歪み等も感じられることはありません。
【中音の音質】
中高音(ボーカルの「イ」やヴァイオリンの高音域、ギターの歪み等)が少し主張しますが、このおかげでボーカルが非常に美しく、また質感が分かりやすくなっています。
非常に美しく感じます。
【低音の音質】
量感としては中低音が少し引っ込んでいますが、概ねフラットか少し弱いくらいかと思います。
質としてはとても良いと思います。
【フィット感】
側圧が強めですが、かえって安定感がありズレにくいです。
重量はとても軽いですが、側圧のせいで長時間の装着では疲れてしまう方もいるかもしれません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングではないパッシブな遮音性としては、密閉型の中でも優秀かと思います。
【音漏れ防止】
手で塞いだ限りでは良好で、録音等でも音漏れは心配無さそうに思いますが、実際にそのような使い方はしていませんので実際のところは分かりません。
【携帯性】
折りたたみは出来ませんがコンパクトな製品なので持ち運びも可能と思います。
ポーチが付属します。
【総評】
私がヘッドホンに求めるのは、フラットな特性と歪みの少なさ、トランジェントの良さ等ですが、このヘッドホンは比較的低価格帯でありながらこれらの要件を高いレベルで満たしていると感じます。
つまりコスパがいいです。
密閉型ですが、密閉型にしては音のこもりや閉塞感も少なく、とてものびのびとした音を鳴らします。
音のバランスは人によってはかまぼこに聴こえるかもしれませんが、私としてはDFターゲットのイメージが近いかもしれません。
今まで使った中ではHD600が近いです。
個人的にはとても満足しているので、後は仕事等で使用される方のレビューが活発になることを願います。
とても良い製品だと思います。
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-位 |
368位 |
3.32 (3件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
335g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大32時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大30時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHA HPH-MT8との比較を含めた第一印象
YAMAHAが現代のワイヤレスヘッドホンをどのような音作りで仕上げているのか、自分の耳で確かめたくて購入しました。
比較対象は、YAMAHAのモニターヘッドホン「HPH-MT8」です。
HPH-MT8が高い分解能で各音域をフラットに描き出すヘッドホンだとすると、本機は全体的に聴きやすく、音楽を楽しむ方向へチューニングされていると感じました。
特に印象に残ったのは、リバーブや空間表現です。
私の環境では、MT8と比較すると、シンバルなどの残響やリバーブの余韻がより豊かに感じられ、音が美しく消えていくような印象を受けました。
一方で、音そのものは軽やかで柔らかい傾向です。
モニターヘッドホンのように録音された音をそのまま確認するというよりも、空間表現や音響効果を気持ちよく楽しめるような音作りに感じました。
もちろん、これはMT8との比較による私個人の印象です。
市場価格を考えると、この価格帯でこれだけの音を楽しめるのであれば、十分に満足度の高いワイヤレスヘッドホンだと思います。
装着感については、側圧や密閉性はやや強めです。
そのため、歩行時の足音や体内伝導音、タッチノイズは比較的感じやすい印象でした。私の環境では、自分の鼓動が気になる場面もありました。ひょっとすると側圧が強いのは、適切なノイズキャンセリングを実現するためではないか。と勝手な解釈をしています。
また、イヤーカップについては、オーバーイヤーですが、大きさ的には、小さめです。私の耳では必要最小限ぐらいの大きさとなっており、ギリギリ耳がおおわれる。という感じです。
重さについては、私自身は特に気になりませんでした。重さは、慣れもあるかと思います。一方で、この製品にとって、必要な重さだったとの理解で良いかと思います。
デザインについては、とてもシンプルなデザインとなっており、デザイン性は、比較的穏やかです。一方で、コストバランスを考慮したときに、デザインよりもドライバーの方にコストがかかっているのかな?と勝手に解釈しています。
Bluetoothヘッドホンとして、音楽を気軽に楽しみながらも、空間表現や音響効果をしっかり味わえる製品という印象です。
音作りの好みは人それぞれですが、私自身はこの価格でこの音なら十分に価値を感じられる製品でした。一方で、装着感や快適性という意味合いでは、このヘッドホンに対して理解が必要です。
どれかひとつのヘッドホンを選ぶなら、このヘッドホンは、その名の通りで、YAMAHA製というところに、意味があると思います。
3MOMENTUM3からの買い替え
MOMENTUM3の電源が入らなくなったので買い替えを検討する中で、ホームシアターのアンプ、スピーカー等でYAMAHAが好きだったので、ヘッドホンもと思い購入してみました。
【デザイン】無難なデザインで好きです。ヤマハのロゴがワンポイント出入っていますが目立ちません。結構好きです。
【高音の音質】
クリアで綺麗な音が出ているが、クリアすぎて疲れるほどでもない。MOMENTUM3より綺麗かなと思います。
【低音の音質】
カーオーディオのサブウーファーのような音といえばいいのでしょうか。ちょっと曇った感じではあるけれど重低音はしっかり出ているように感じます。MOMENTUM3のほうが好み。
【フィット感】
側圧が強すぎることもないし、ヘッドバンドもしっかりしているのでフィット感はいい。
【外音遮断性】
MOMENTUM3のANC最大モードとよりいい。加えてMOMENTUM3にあった圧迫感のような感覚が少ない。とは言えWH-1000X M5には及びません。
【携帯性】
MOMENTUM3のほうが小さいけれど、後継モデルMOMENTUM 4 Wirelessよりは小さい。
【総評】
同価格帯のWH-1000X M5やMOMENTUM 4 Wirelessより重いうえ、先の2機種がBluetooth 5.2 + Class 1規格を採用しているのにBluetooth 5.2 + Class 2と接続の安定性でも微妙。マルチポイント接続にも対応していないので、スマホと音楽機器を同時に接続もできない。部屋でPC等の作業中にスマホとつないで通話と音楽鑑賞をするとかならいいとは思いますが、正直コスパは悪いかと。先に挙げた2機種のほうが幸せになれる気がする。
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-位 |
368位 |
4.44 (62件) |
325件 |
2009/10/21 |
2009/11/20 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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318g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープン型で苦情が出たので・・・
【デザイン】
装着している姿は若干不格好だけどいいと思う。
【高音の音質】
いいです。
【低音の音質】
いいと思う。
【フィット感】
個人的にはしっかりフィットしてます。
【外音遮断性】
しっかり外音を遮音してくれている
【音漏れ防止】
音漏れもしていないらしい。
【携帯性】
お世辞にもいいとは言えない。
ま、家での使用なんで問題ないですが。
【総評】
オープン型のAKG K701からの買い替えです。
K701が家の者に音漏れがうっさいと言われ泣く泣く買い換えました。
普段使用しているイヤホンがSE535LTDなので似たような味付けかなと思い安易に購入しましたが思った通りで買ってよかったです。
5購入して約1年経過して
【デザイン】 シンプルかつ重厚な感じです。
【高音の音質】 惚れ惚れします。
【低音の音質】 自然な感じでとても良いです。
【フィット感】 ありすぎます(笑)
【外音遮断性】 ほぼ、聞こえません。
【音漏れ防止】 多少もれるくらいです。
【携帯性】 これを携帯する人を、ある意味尊敬します。
【総評】 ヨドバシでかなりのヘッドフォンを長時間聴き比べした結果これにいきつきました。私は、顔のサイズが子供や女性並みの小ささなのでよいです。大きい方には、つらいんじゃないかなと思います。モニターヘッドフォンだけあり、忠実な音を聴かせてくれます。コストパフォーマンスを考えれば、最高のヘッドフォンだと思います。
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-位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/25 |
2022/2/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:25Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:12Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
368位 |
4.67 (3件) |
5件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/11 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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380g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:30Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:500mW カラー:ブラック リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器の分離と立体感が素晴らしい隠れた名作
【良い点】
自然なサウンドで定位と音場に優れています
特にアコースティック系に強く、楽器の分離や立体感が素晴らしいです
録音、マスタリングの良い楽曲だと更に感動出来ます
リスニングヘッドホンなので聴き疲れするような低音や高音の強調はされていません
音楽だけでなく、ブレスオブザワイルドなどの自然を感じられるゲームや、定位が重要なFPSでも活躍します
【もう一声】
一見おしゃれなデザインですが、細かい所をみるとやっつけ感があります
切りっぱなしで切断面を処理してない素材や糊付け感が気になります
イヤーパッドの素材が若干硬めで肌触りもそれほど良く有りません
【総評】
有名でないのが不思議なくらい完成度の高いヘッドホンです
ディスコンになって欲しくないです
5X2の大幅進化
発売日にヨドバシに注文しました。昨年の9月に発表があってからの、1年以上の待ちに待った発売でした。
X2を既に所有しており、非常に気に入っていましたので、飛びつく様に購入しました。まだ、2時間程しか鳴らしていませんが、X2と比較しながらレビューします。
まず、装着して、X2よりかなり軽く感じます。締め付け力は若干強く感じます。HD650と同じ位です。使っていくうちに変わると思います。音質は、X2より、解像度、定位、音像が、かなりクリアなり、透明度が上がって、音場も広く感じます。高音がX2より強く、その為かなと思います。シンバルが若干耳に刺さります。低音はX2と同様に良い響きです。ただ、X2の芳醇な響きが薄くなったかなと思います。エージングが進むと変わっていくかと思います。
バランス化が出来ると思い、同じ3.5ミリのベイヤーのT1用のバランスケーブルを接続してみましたが、ダメでした。挿さるのですが、無音です。唯一残念でした。DENONの7200、SONYのZ7のケーブルも同様にダメでした。2.5ミリのバランスケーブルが付属されていますが、私の環境ではムダな物になってしまっています。残念!!満足度マイナス1の理由です。
付属のケーブルは、詳細は分かりませんが、良い物だと思います。X2のケーブルより太いです。
X2をバランス化させた様な高音質になったと思うので、満足度は高いです。やはり、買って良かったと思います。
AKG K812, ベイヤーAMIRON 、DENON7200に肉薄する高音質だと思います。価格以上の高音質だと思います。
再レビューです。
使用後、約4ヵ月が過ぎ、100時間以上鳴らし、変化がありました。
高音の刺さりが無くなりました。シンバルが心地良く響いています。また、音場が一層広くなり、X2、AMIRONの1.5倍位に感じます。奥行きも深くなったと思います。オーケストラが、コンサートホールのベストポジションに居てるかの様に、見渡せる様です。刺さらなくなり、リラックスしてリスニングできます。HD650の音場を広くした様にも感じます。リスニング用ヘッドホンの最右翼だと思います。正反対が、ベイヤーの1990PROの様な、モニター用のヘッドホンだと思います。
再々レビューです。
どうしても、バランス接続をしたいので、 2.5ミリからXLR4ピンへの変換する物を探したところ、Amazonで、Youkamooというブランドで見つけたので、ダメ元で購入してみました。結果、大正解でした!! 解像度と音像、定位のクリアさ、が抜群に良くなりました。X2がモヤモヤして聴こえます。私の常用のヘッドホンになりそうです。
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-位 |
368位 |
3.76 (5件) |
0件 |
2021/4/19 |
2021/4/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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246g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:46Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 ワイヤレス:赤外線 充電時間:約4時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:トランスミッター:AC リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4楽器練習の際の遅延レスに対しては◎
【デザイン】
とにかくプラスチッキーなチープな質感・デザイン
【高音の音質】
ギターを弾いたりドラマを見たりする分には問題ないクオリティ
【低音の音質】
ギターを弾いたりドラマを見たりする分には問題ないクオリティ
【フィット感】
少しタイト、且つ調整困難な素材かなと思います
【外音遮断性】
クローズドのオーバーヘッドなので問題ありません
【音漏れ防止】
こちらも特に問題ありません
【総評】
まさに楽器を弾く目的一点に絞った評価としては◎ですが、映画や音楽に没頭したい時はこちらは使用しません。上記理由より、総じて”買って良かったな”と思える製品。
4惜しい!(音質が)
【デザイン】
デザイン自体はいいと思うけど、手にした感じは「安っぽい」。ただこれは軽量化を鑑みての事でしょう。パッドの乾いた感触が私にはイマイチ。
【高音の音質】
「鳴ってるな」と思うけど、決して「いい」とは言えない。
【低音の音質】
これも鳴ってはいるけど、聞き慣れた音楽が私には痩せて聞こえます。電子ピアノも低音の角(カド)イマイチです。
【フィット感】
私の頭にはピッタリでした。落ちる心配は全く感じません。
【外音遮断性】
問題ありません。密閉式でフィット感に問題なければ、これは当たり前。
【音漏れ防止】
これも外音遮断性と同様の理由で問題なし。
【携帯性】
この製品は「携帯性」について評価すべきではないと思います。携帯する製品ではありません。
【総評】
ぴったりフィットして、0.001秒以下の超低遅延というだけでこの製品は素晴らしい。
試しに有線接続して聴き比べましたが、音質の悪さに変化ありませんでしたので、赤外線方式に原因はなく内蔵スピーカーの問題と思います。ただガマンできる人には問題ないレベルと思うので「惜しい」と表現するのが妥当。
あと5千円高くてもいいので、スピーカーの音質を改善して欲しいですね。
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-位 |
368位 |
4.69 (15件) |
33件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 9 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
251g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大45時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- コンパクトで軽量ながら、ハイレゾ対応・ノイズキャンセリング機能搭載のワイヤレスヘッドホン。小型化しつつも広帯域再生と高感度を実現している。
- ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサーで効率的にノイズを集音する「デュアルノイズセンサーテクノロジー」で、効果的にノイズを低減。
- 右側のハウジングにタッチセンサーコントロールパネルを搭載し、全面を手で触れている間のみ、一時的に音楽の音量を絞り周囲の音を取り込む。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と名機?
中古格安で購入。情報全く無しでしたがかなり良かったです。特に25mmの新開発ドライバーユニット?スケールは小さいけどきめ細かい感じで良きでした。
ノイキャンon.offで音質が全然違うのは何らかの意図があるのでしょう
不満はほぼ無しですが強いて挙げるならフィット感がいまいちで横揺れに弱い構造になってます。
xm3やxm4が人気で埋もれてしまったようで
すが逆に格安で入手しやすくおすすめです。
5ファッションも音楽も楽しむならこれ
【デザイン】
ファッションと音楽を両方楽しめるカラーリングのオシャレなヘッドホンです
【高音の音質】
刺さりとは無縁で明細でクッキリハッキリメリハリがあり、粒立ちが良いので聴いてて心地よい。
1000XM4と比較するとXM4の方が見通しが良いがWH-h910nも悪くはない
【低音の音質】
強すぎる、弱すぎるというわけではなくフラットに近い。若干低音寄りだけどこれまでのhearシリーズのなかではだいぶフラットに近い
低音強いから中高域が埋もれるなんてこともないしブーミーな感じは無く低音のキレが良いので聴いてて心地よい。
1000XM4は低音が強く前に出過ぎてる感じがするけどWH-h910Nは全てにおいてバランスが良い
低音が足りない、もう少し欲しいと感じたらアプリ側で調整できます。
【フィット感】
良好です。
長時間使用でも痛くならない(人によります)
【外音遮断性】
NCはまあまあ良いです
人の声は完璧にはカットされませんが電車の走行音や車のエンジン音はカットされます。
不満は無いです。
【音漏れ防止】
音漏れはそんなに気にしなくて大丈夫そうです。
【携帯性】
ポーチも着いてて折り畳めてコンパクトなので良いです。
【総評】
1000XM4、過去のhearシリーズと比べてもかなり個性的なヘッドホンだと感じました。
音楽をオシャレに楽しみたい方にはマッチするヘッドホンです。
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-位 |
368位 |
4.00 (3件) |
12件 |
2017/6/ 6 |
2017/6/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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262g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth/2.4GHz帯無線 Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:最大約12時間(デジタルワイヤレス接続時、Bluetooth接続時) 充電端子:トランスミッター:AC ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 「2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式」を採用し、最大約30mまで音声を伝送できるワイヤレスヘッドホン。
- 有線接続では、ハイレゾ音源にも対応する。
- ドライバー背面から生じる圧力を放射状に拡散させる独自の音響構造で、ドライバーの能率を最適化。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無線トランスミッター、Bluetooth、有線ハイレゾ、の欲張り仕様
本機は、映像と音を、
手軽に楽しむための、サラウンドヘッドホン。
どの接続でも低遅延で楽しめる。
ほぼ遅延のない、無圧縮の無線トランスミッター
ほぼ遅延のない、atpxll接続のBluetooth
そして遅延のない、ハイレゾの有線
と、これ1台で、
使用者の用途に合わせた接続が選べる。
各接続方法で、一長一短はあるが、
3種類の接続方法を選ぶ事が出来るのが、
本機の最大の特長。
すべて高音質とは言えないが、
無難にまとまっていると思います。
無圧縮の無線トランスミッターは、
ヘッドホンのクレードルがトランスミッターであり、
クレードルから伸びたケーブルを、
テレビ等のイヤホンジャンクに接続して使う。
最大2台の同時接続が可能で、
2.4GHz無線は無圧縮で音も悪くない。
ただし、テレビ自体からのノイズ対策が必要で、
電子レンジ等の干渉も受ける。
私はテレビとの間に、
オプティカルケーブルと、SU-DH1を接続し、
テレビからのノイズを抑えて使っている。
atpxll接続のBluetoothは、
別途、atpxll対応のトランスミッターが必要。
手持ちの、Creative bt-w2 と接続し、
パソコンや、PS4で動画を視聴する分には、
DVD音質で楽しめて、遅延も感じない。
Androidスマホ等のatpx接続でも、
専用アプリはないが、環境や設定しだいで、
不満のない音質で、音楽が楽しめる。
有線のハイレゾは、
音の違いが分かる人であれば魅力的ではあると思う。
耳を研ぎ澄まし、楽器の1音1音を、
楽しむ人には良いかもしれない。
個人的には、スマホと有線接続したDACで、
ハイレゾ音源と、CDをflacに変換した音源とで、
比較したが、そこまで大きな違いを感じる事は、
出来なかった。
あと、有線以外の、
トランスミッターと、Bluetoothで使える、
3種類のエフェクトは、
個人的には好みの音質ではなかった。
テレビで、サラウンドを楽しむなら、
SU-DH1を通した方がよいと思っている。
ヘッドホンで、
もっと良いサラウンド環境を求めるなら、
価格が倍以上するSONYやPanasonicを選んだ方が、
幸せになれると思う。
私の主な使用用途である、
ノートPCとatpxll接続のコードレスで、
アマプラや、YouTubeを、
そこそこ良い音で、手軽に楽しむには、
満足のできる製品だと感じました。
モデルとしてもかなり古いため、
中古や、増設用のATH-DWL770R単品で、
手軽に楽しむのも良いかもしれない。
4いやよかった。最初からこれ買うべきだった(;´Д`)
電池交換がしたくて某パナソニックのやつを使ってたんですが、ぼきっと壊れるのでもう諦めました。何度かいなおしたことかW
で、これ。
電池交換はあきらめてアナログ入力した物を飛ばせるもの。という目的でこれを買いました。
PC・PS4・VITATVなどをモニターで表示した時に聴こえるようにしたくて、どうしてもモニターのアナログ出力から取りたかったためです。
イヤーパッドもHP-DWL770という型番で出てるようですので壊れても安心。
デジタルワイヤレス2.4GHZでコードレスで利用可能。
ステレオジャックを刺せば有線で利用可能。
BLUETOOTHでコードレスで利用可能。
もうどんな環境になっても使えるではないですか!w
最初からこれを買えば何も心配ないんじゃないですかね〜。
イヤーパッドも縫製したような感じで丈夫そうだし、肌触りもいいです。
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-位 |
368位 |
4.63 (6件) |
5件 |
2018/3/15 |
2018/3/20 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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280g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz コード長:1.4m カラー:レッド系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5聞き疲れしない長時間作業向けヘッドホン
半年くらい使ったのでレビューします。ウォーム系の音です。シャカシャカ高音寄りにして高解像度らしくしたヘッドホンとは違うので一聴すると地味に感じます。他のモニターヘッドホンと比べても地味な音作りです。店頭視聴だと解像度が低く感じますが実際に使うと聞き疲れのしない厚みのある音が鳴っていることがわかります。オーテクのM50XよりはSONYのM1STに近い音です。M1STはやや遮音性が悪く感じるのですが本機はそこも完璧でちょっとしたノイキャン付きヘッドホン並みの遮音性です。全体的に長時間作業を考慮した設計になっているように感じます。キャッチコピーのヘッドホンが消えるは明らかに誇張だと思いますが細かな解像感よりも厚みを重視している点でスピーカーの鳴りを意識していることは感じます。価格と造りと音質のバランスが良いので3万円台なら購入して間違いのない製品だと思いました。
5絶妙な音
本機はモニターヘッドフォンですが、モニター用途として充分な水準を維持しつつ、リスニング用途でも極めて魅惑的に聴かせてくれる、絶妙な音調を有した「稀有な逸品」と評したいと思います。
モニター用として、解像感や帯域バランス、(ヘッドフォンで聴く音としての)空間感、音の色彩感までも確実に聴き取ることが可能ですが、これで決して「つまらない音」などではなく、普段使いのヘッドフォンとしても魅力的に「音楽を楽しめる」音を持っています。
まさに「万能」という形容が相応しいヘッドフォンと言えるでしょう。
世間的には「魅力的に、心地よく聴くことの出来るヘッドフォン」はモニター用としては不適切である、などということを言う人がいますが、全くの勘違いだと思います。
音に妙な化粧や脚色が施されているような場合は当然ダメだと思いますが、そうした脚色がなくても充分に「魅力的に」聴くことの出来る音というのがあるのです。
「魅力的な音」と、「分析的で、モニターライクな音」というのは、両立が可能なんですね。そのことを本機が明確に証明しています。
日本ではやたらとCD900STを神聖視する風潮がありますが、そのCD900STと本機の音では対極にあると言えます。
「どちらが良い」などと野暮なことを言うつもりはありませんが、CD900ST一辺倒の人にこそ本機の音を聴いてもらいたいと思います。
本機の音を聴くと、「CD900STこそがモニターヘッドフォンの唯一の、最上の最適解だ」という世評が完全に時代遅れであることが分かるでしょう。
今の日本のモニターヘッドフォンにおける、CD900STへの過剰なまでの高評価は、そろそろ修正すべき時期に来ていると思います。
音の重なり具合の微細な階層までもが明瞭に聴き分けられるハイレベルな音が聴けるだけでなく、低音の輪郭や質感も妙な強調感なく、等身大で正確に表現されます。まさに「モニター用途」として過不足ない、充分以上の仕事をしてくれるヘッドフォンです。
個人的には、スピーカーを用いずにヘッドフォンだけでミキシングを行うのは不適切だと思うのですが、本機であればヘッドフォンだけでもミキシング作業が出来そうな気がします。
そのくらい、モニター用途として素晴らしい品質を備えていると言いたい。
これほどの実力を備えた本格的なモニターヘッドフォンが、無味乾燥した単調な聴感ではなく、普通にリスニング用途として、音楽の楽しさを充分に伝えてくれる魅惑的な音を聴かせてくれることが素晴らしいわけです。
本機ほど、モニター用とリスニング用との間で絶妙なバランスを持った音を聴かせるヘッドフォンが、他にいくつあるのか。
その意味でも唯一無二の出来栄えだと高評価したいと思います。
事実、本機に関しては目立ったウィークポイントはないと思います。
これほどまでにバランスの取れた、且つ「手頃な価格帯」のモニターヘッドフォンは、なかなかないと思われます。
何といっても3万円台ですよ。
今ではもっと高額なモニターヘッドフォンも多数出ていますが、本機より高額のヘッドフォンでも、実際の内容では本機の水準に満たないものも少なくありません。
無意味な高価格に惑わされないことが肝要です。必ずしも「高価格=高性能」という図式が当てはまる訳ではないのですね。
フォーカルというブランドの音楽センスの良さ、技術力の高さが端的に現れた傑作だと思います。
本機は世間的には、あまり注目されていない機種かと思いますが、(個人的には)これは正真正銘、本物の逸品だと思います。
極端に高額なモニターヘッドフォンではなく、手頃な価格帯で「一切妥協しない、本物の価値あるモニターヘッドフォン」を手にしたければ、本機は是非とも選択肢に加えるべき名機です。
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137位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/2/ 6 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
368位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/11/28 |
2019/11/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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○ |
320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最長60時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5優美な一品
【デザイン】
最高です。キャラメルホワイトを選びましたが、非常にオシャレなデザインで気に入っています。細かな作りも高級感があり、品質の高さを感じます。
【音質】
独特な音です。ヴェールを纏ったような優しい音とでも言いましょうか。とにかく優しく美しい、優美な音です。開放型のような音の広がる爽快感はありませんが、妙に奥行きのある不思議な聴感です。オーケストラなど、生の演奏との相性が良いです。
低音はあまり出ませんが、低音を目当てにこのヘッドホンを買い求める人はおそらくいないでしょう。
【フィット感】
モチモチのイヤーパッドが気持ち良いです。重さもあり、側圧は強めですが、装着感としては問題ないです。
【外音遮断性】
フィット感が良く、側圧も強いため、ノイキャンなしでもそこそこ遮断してくれます。
【音漏れ防止】
上述の通り、フィット感や側圧のおかげで、音漏れはだいぶ少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。スイーベルも可能。
【総評】
電源周りにやや脆弱性があるため、そこだけは残念です。ですが、音質やデザイン、品質クオリティ等の面では大変素晴らしいため、検討の価値ありです。
4聴き疲れしない自然な音
【デザイン】
単体で見るとシャープな印象です。イヤーカップの厚みがそこそこあるので、実際に装着するとモバイルというより据え置きの大型ヘッドホンのように見えます。
各部の作りは高級感があります。
【高音の音質】
基本的に綺麗で癖が無いです。
ただ静かな所で聴くと余韻の減衰がやや早く、伸びはイマイチです。
【中音の音質】
高音同様に綺麗で癖が無いです。
稀に音が重なるとシャリ付きかけているように聞こえる部分があります。
【低音の音質】
かなり低い音域になると弱いですが、基本的には癖が無く聞きやすいです。
【フィット感】
オーバーイヤー型でイヤーカップの厚みはありますが、耳を入れる部分はそれほど高さが無く耳が常に触れるので、顔を動かす際にやや擦れて気になる場合があります。
音自体が聴き疲れしづらいのに、この点は残念です。
【外音遮断性】
オーバーイヤー型なのでノイキャン無しでほぼ遮断出来ます。
【音漏れ防止】
装着している分には構造上ほぼ漏れません。
外すと結構聞こえます。
【携帯性】
イヤーカップを回転させてフラットに出来ます。
内側にヘッドを折りたたみ事は出来ないので、モバイル向けでは標準的な携帯性かと思います。
【接続性】
自分が使っている範囲だと、都内の大きな駅や繁華街といった電波が混雑する場所でもノイズが入った事がありません。
また3.5mm接続の他、Type-CのAndroid機やWindows 10のPCに繋ぐと特に何もしなくても有線ヘッドホンとして認識するので、極端に電波が混雑する場所でも簡単に回避出来ます。
【総評】
よく聴くとどの帯域も満点とは言えないのですが、それぞれのレベルが相応に高くしっかり噛み合って癖が少なく、バランス良く仕上がっている機種だと思います。
ノイキャンが無い事もあり、それなり以上の音質のワイヤレスヘッドホンとしては5万円前後が多い他社ヘッドホンや同社上位機種に比べるとやや手を出しやすい価格帯なので、コスパの良いワイヤレスヘッドホンが欲しい方にはお勧めです。
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-位 |
368位 |
3.98 (8件) |
6件 |
2014/3/11 |
2014/3/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz コード長:1.6m 最大入力:100mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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532Ω、1.6mストレートケーブル、合成皮革のイヤーパッドに注意!
【デザイン】業務用なので無骨なデザインです。それが特徴です。決してファッショナブルではありません。
【高音の音質】綺麗です。
【低音の音質】インピーダンスが低いのでアンプの影響を受けやすいです。ちゃんとしたアンプで駆動した場合には正確に再生されます。
【フィット感】耳を覆うオーヴァーイヤー形なのでフィット感は良いです。しかし32Ωのこのモデルはイヤーパッドが合成皮革のため肌触りは良くないです。DT770 Pro/DT990 Pro用に売っているベロアタイプのイヤーパッドに交換して使うのがいいです。
【外音遮断性】問題なくあります。
【音漏れ防止】音漏れはありますが実用上の問題が無い程度です。
【携帯性】大きいです。たためません。
【総評】当方はDT 770 Pro 250 Ohm, DT 990 Pro 250 Ohm, DT 990 Edition 32 Ohmも所有しています。当モデルは外出時のモバイル用途に使ってます。冬の防寒具としても重宝してます。購入時の注意点は、インピーダンスが低い事、ケーブルが1.6mのストレートな事、付属のイヤーパッドがベロアタイプではない事です。
5手元にいつも置いておきたいです。
以下は主にPC(Foobar2000、最近はSpotifyやAmazon Music HDなどのサブスクリプションサービス)にUSBDAC兼ヘッドホンアンプ(一万円程度)を繋いで、クラシック音楽のリスニングでの評価です。
【デザイン】
スタイリッシュとかポップとか、そういった一般人向けではないデザインです。
玄人御用達のBeyerのDT770Proです。
イヤーパッドが黒の合皮なので、グレーのベロアパッドが付いたDT770Proの80Ωや250Ωとは異なって精悍な印象を受けます。
ケーブルは、ストレートの1.6Mが繋がれています。
【高音の音質】
クリアで、明るいサウンドです。
クセはありません。
サウンドステージはDT770Pro/80Ωと比較して、イヤーパッドが異なるせいか、やや狭く感じます。
【低音の音質】
低域も明確に見えます。
低域は強すぎませんが、AKG K240mkiiよりは低域があります。
とはいえ、高域低域と良い具合にバランスが取れています。
軽くドンシャリでしょうか?
オペラ等のヴォーカルも大変聴きやすく、オールラウンダーな密閉型です。
【フィット感】
頭にカッチリ収まる側圧です。
痛くなる側圧ではないので、この点も好感持てます。
重量はイヤーカップを支える部分が金属なので、その分AKG K240mkiiより若干重いのですが、頭へのホールドをうまく分散してくれてるので苦になりません。
【外音遮断性】
無音状態ならエアコンの音やスマホのバイブ音などの環境ノイズが聞こえはしますが、元の大きさの半分くらいに抑えてくれてます。
【音漏れ防止】
これも音量に寄りけりです。
大音量にすると、洩れると思います。
【携帯性】
折りたためませんから、嵩張ります。
【総評】
DT770Proの32Ω版は抵抗値も低いこともあって、BeyerのDTシリーズ入門機みたいな位置づけなのでしょうかね?
スマホに直で刺しても楽に鳴ってくれて、Beyerがすごく身近に感じられます。
ケーブルがストレートで1.6mなので、これを個々人がどう解釈するかで使い勝手が決まりそうです。
デスクトップでオーディオを構築するなら、このケーブル長でちょうど良いように思います。
DT990Proのようなカールコードでも、DTらしいといえばそれはそうなのですが、ちょっとケーブルが重たいなと感じることがあります。
かといって、ホームオーディオでゆったりと映画やオーディオを楽しむには1.6mでは短いですね。
となると、アウトドアに持ち出しかな?
手元にいつも置いておきたいです。
いずれにしても、DT770Pro/32Ωはクセのないクリアなサウンドなので、どんな音楽にも合うと思います。
この価格帯の密閉型をお探しなら、一度、試してみられたらいかがでしょうか?
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-位 |
368位 |
3.74 (13件) |
13件 |
2019/10/18 |
2019/10/30 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
267g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最長22時間、最長40時間(ノイズキャンセリング、Transparencyオフ時) 充電端子:Lightning マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「アダプティブノイズキャンセリング」機能を搭載したヘッドホン。周囲の雑音を自然にフィルタリングする「外部音取り込みモード」も備えている。
- ヘッドホンを開くだけで電源がオンになり、最長22時間(「ノイズキャンセリング」と「外部音取り込みモード」をオフにすれば最長40時間)再生できる。
- バッテリー残量が少なくなっても「Fast Fuel」を使えば10分の充電で3時間の再生が可能。iOSデバイスのSiriによるハンズフリーコントロールに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5macにすぐ接続できる
拡げるとmacにすぐ接続できる。
それが利点。
ノイズキャンセリングについては他商品を持っていないのでこんなものかなと思います。
難点は少し小さい事かもしれないです。
自分はそこまで頭が大きいとは思わないのですが(頭囲57cm)、結構密着していると言うか。
個人的にはもう少しゆるい方が好みです。
気になる方は試着してから購入したほうがいいかもしれないです。
4良い物でした…が今の選択肢にはなり得ない
購入後しばらく経ってからのレビューです。
2023年8月にstudio proが発表されましたが、値段が49800円と高価です。
オンイヤータイプでも大丈夫な方はこちらでも良いのかと。
【デザイン】
Beatsのデザインですね。表面がマットな仕上げになっており、オモチャ感はありません。
【音質】
ヘッドホンなので良いです。全体的にハッキリしています。過去は低音が強調されていたようですが、最近はドンシャリというか平均的に音が鳴っていると思います。
【フィット感】
オンイヤータイプの宿命ですが、側圧が強いです。
自分は頭が小さい方ですが、長時間の使用は難しいです。頭が痛くなります。そして蒸れます。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはホワイトノイズこそありますが、悪くないです。
【音漏れ防止】
オンイヤータイプなので音量を上げなければ大丈夫かと。
【携帯性】
折りたたんで携帯できることやポーチが付属されているので、良い方だと思います。
あとは使用しようとして広げたらパワーオン、折りたたんだらパワーオフになるのは理に適っています。
【総評】
studioの新しいモデルが出ないために購入しましたが、今正規の値段で購入するかと言われたらノーです。
他にも色々なメーカーがありますし、Beatsに思い入れがあって、studio proまでは…という方がいれば中古で購入するのがおすすめですね
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-位 | 368位 | 4.69 (11件) |
23件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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329g |
【スペック】駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格が下がり、音質に対するコスパが桁違いになった。
先日Momentum 4 Wireless SEを購入し満足していたのですが、ふとこのヘッドホンの存在を忘れていたのを思い出し、価格がだいぶ安くなったので購入しました。
【デザイン】
ハウジング部分はカーボンファイバーで高級感があります。
イヤーパッド、ヘッドパッドは柔らかくもちもちしており、頭頂部や耳への負担は軽めです。
付属の交換用のクーリングメッシュイヤーパッドも柔らかいので、夏場の利用も問題無さそうです。
コンパクトに折りたためるのも持ち運びに便利です。
【音質】
アプリで3つのモード(Classic, HiFi, STAX)を切り替えられます。
Classicは基本となる音質で、3つの中では最も低温が響きます。
EDMやロックなど、低音を響かせたいときに最適なモードです。
STAXは高音の響きが増し、低音はやや控えめになります。
管弦楽やオーケストラ、アコースティックギターなど楽器の響きをより楽しめるモードです。
HiFiは上記二つの中間のモードです。
やや高音寄りのチューニングとなっています。
好みの楽曲やシーンによって使い分けるのが良いでしょう。
Momentum 4との比較ですが、より音場が広く明瞭です。
【フィット感】
質量が約329gとmomentum4の約293gより若干重いです。
同じEdifier WH950NBは約296gなので、Edifierのヘッドホンとしても重いです。
耳への側圧はmomentum4より若干強く、安定はしていますが、重量があるので長時間使用すると首が少し疲れるかもしれません。
【外音遮断性】
耳を覆いかぶせているので開放型よりは遮断しますが、ANC性能が無いので、騒音がある場面では外の音が聞こえます。
【音漏れ防止】
適切な音量であれば、さほど音が漏れることは無いでしょう。
ただし、外で使用する際に騒音に負けないよう音量を上げれば洩れます。
【携帯性】
コンパクトに折りたため、付属のケースがあるので携帯性は良いです。
【総評】
2022年に発売されたヘッドホンなので、価格がだいぶ落ち着いてきました。
大手メジャーメーカーと異なり、リセールバリューが低いので、中古でもかなり安いです。
そのため、発売当初と比較して桁違いにコスパが良くなりました。
2年経過しても音質の良さは素晴らしく、2024年上半期になっても3万円〜4万円台の中ではトップレベルです。
一般的にはSONY, Bose, Sennhiser, beatsあたりが人気ですが、Edifierは低価格帯のヘッドホン、ワイヤレスイヤホンでもコスパの高い製品を販売しているので、もっと評価されても良いのではと思っています。
STAX SPIRIT S3に関してはANC性能が無いので外での利用に難がありますが、室内で使用するヘッドホンとしてかなり優秀なので、どうしてもメジャーなメーカーじゃなきゃ嫌という人でなければ、一度手に取ってもらいたい製品です。
5総合的に満足
Amazonのセールになっていたので、平面磁界駆動型を試してみたくて購入しました。
低音はあまり出ませんが、高中音はとても綺麗で大変満足しています。
もともとあまり低音過多のヘッドホンは好みでないので適切なバランスだと思います。
バッテリーの持ちも良く、使いやすい製品だと思います。
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-位 |
368位 |
4.91 (12件) |
25件 |
2015/10/ 9 |
2015/11/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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160g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:46Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:木目系 リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5木目の美しさだけではない、サイズを超越した音質。
外出が気兼ねなく出来るようになるのはまだ先のことでしょうが、お出かけ時のウォークマンのお供として購入しました。
オーディオテクニカではチタンモデルが個人的には好みの見た目だったのですが、音質の方は好みには合わなかったのと、ウッドモデルは所有したことが無かったこともあって興味本位で買いました。
【デザイン】
ウッドハウジングはプラスチックっぽい見た目と手触りですが、色はきれいで木目も美しさを感じます。
ただ、まん丸ハウジングの芸のないデザインはまだ良いとして、「ライト」「レフト」の文字が入った黒い部分はプラスチック丸出しでお世辞にも高級感があるとは言えず、本革イヤパッドの上質さと不釣り合いでちぐはぐな感じがします。
また、ハウジングを回転させてフラットにできるのは他のポータブル機と同様ですが、回転感触がかなり固く、スムーズさにも欠けるため、この点もプアな感じを受けてしまいます。
【高音の音質】
高音は伸びやかでボーカルも明瞭。
耳にキンキンくることもなく良好です。
あえて言えばZ7M2よりもボーカルが少々かすれ声に聞こえるかな、という感じですが微々たるものです。
【低音の音質】
Z7M2よりも押し出しを強く感じます。
別売りバランス5極ケーブルHDC114Aに変えるとよりその傾向が強まりました。
Z7M2に比べるとこもった感じにも聞こえますが、歯切れが悪いというほどでもないので好みや視聴環境によるかもしれません。
【フィット感】
前述のハウジングの回転感触の固さとも関連するのですが、ベストの位置で装着するには慣れを要しそうです。
「耳にのせる」という形状もあってハウジングの高さも吟味する必要がありますが、さらにハウジングを少し回転させて、頭頂からみてやや「ハの字」にしないと私の場合隙間が出来てしまいました。
ハウジングをフラットにした状態で固定出来てポーチにしまいやすい、ということもあるので、あの固さも完全悪とまでは言えないのですが、現状ではデメリットの方が大きすぎます。
【外音遮断性】
オンイヤータイプのため、当然それなりという感じです。
【音漏れ防止】
上記と付随してあまり期待はできなさそうなため、周囲の環境次第では音量に気を遣いそうです。
【携帯性】
軽くて非常にコンパクト。この点は全く不満無しです。
【総評】
いろいろ不満も書きましたが、まず一聴して驚きました。
所有しているZEN DAC、WM1Aいずれに接続してもZ7M2に引けを取らない高音質だと感じました。
MSR7SEとの比較ではバランス接続で出力が上がっている点、Z7M2との比較では感度の差を考慮しなければならないのですが、その点を割り引いても本機の音は素晴らしいと評価できます。
少なくともこの小さな筐体サイズからは想像もつかない音質でした。
子細に聞き比べれば、低音の質やボーカルの繊細さにZ7M2や既に手放してしまったAP2000Tiにやや劣る感じはしますし、Z7M2で感じられた打楽器が鳴った直後の心地よさのようなものは本機ではやや希薄です。
しかし敢えて述べるなら、という話であって、音だけ聞いたらこのような小さくて軽いヘッドホンからそれが出ていたとは信じられなかっただろうと思います。
ただ、その高音質を味わうにはサイズの小ささや固くてスムーズさに欠ける回転部分などがやや足を引っ張っている気もするので、非常にもったいない気はします。
まあそうは言っても同社のウッドモデルでは最も手頃な値段でこの音質とあっては個人的には無視できる欠点と言え、3万円ジャストは良い買い物でした。
正直オーディオテクニカのヘッドホンに対する評価は、私の中では上下の激しいものでした。
M50xで性能面では感心したものの、2万円どころか2千円と言われても信じてしまいそうなほど外観はチープ(ただし、造りそのものはしっかりしているというか頑丈)で両者の落差を感じ、奮発して購入したAP2000Tiは高品位ではあってもややつまらないデザインと、繊細さは充分感じられるものの全体的に上品すぎる音傾向に、価格差に見合った価値を見出せず、他にも手を出したチタン製のやや旧型のモデルは高音がキンキンと耳障りで聞くに堪えない、といった有様。
ある意味M50xを見直す結果となったのでした。
今回これと同時期に購入したATH-MSR7SEが気に入らなければオーテク製品とはそれまで、というつもりでしたが、結果としては両機とも気に入り、同社を改めて見直すことになりました。
直接の後継機と言えるかは微妙ですが、WP900では私が述べたような欠点は改善されているようで結構なことですが、値段もサイズも大きく異なるため、直接の比較評価は難しいかもしれません。
まだ新品は流通しているようですし、変なプレミア価格にもなっていないようですので、私のようにウッドホンも一つぐらい買ってみようかな、という方には満足していただけるのではないでしょうか。
5コンパクト設計と音質を両立した聡明なヘッドホン
【デザイン】
ハウジングの素材にシカモア材が使用されており、独特な木目が綺麗です。
傷がつきにくいです。
ケーブルは着脱可能。
【高音の音質】
ATH-ESW9に比べて、高域・中域の解像度や音の広がりがよくなっています。
こもりもありません。
ウッド素材のため、高域・低域の鳴り方に個性があり、やや近めで肉厚な音質。
ピアノの高域は僅かに明るめに感じます。
【低音の音質】
弦楽器のバイオリン,チェロ,コントラバス関連と相性がいいです。
打楽器のマリンバの温かみのある音、ヴィブラフォン(高音)の透き通った音まで
心地よさを感じます。
【フィット感】
フィット感は良好ですが、人によっては側圧を感じると思う。
コンパクト設計なので、イヤーパッドは少し薄いです。
【外音遮断性】
少し外音を感じる。
【携帯性】
フラットになる構造なので持ち運びに便利です。
スライダーは細いですが丈夫にできているので、曲がる心配がありません。
【総評】
かなり前から使用していますが、コンパクト設計と音質を両立したヘッドホン。
ウッドハウジングがとても綺麗。
生産終了になりましたが、これからの時代にもまだまだ使えます。
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![nwm ONE MBH001WA-03 [ライトグレイ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31pf3WyZ+4L._SL160_.jpg) |
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159位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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ワイヤレス |
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【スペック】 カラー:ライトグレイ ワイヤレス:Bluetooth
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154位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/7/25 |
開放型(オープンエアー) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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185g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
368位 |
4.34 (95件) |
807件 |
2016/10/ 4 |
2016/10/29 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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275g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、LDAC NFC:○ 連続再生時間:最大20時間(NC ON時)、最大22時間(NC OFF時) ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質で楽しめる、高音質コーデック「LDAC」に対応した、ノイズキャンセリングステレオヘッドセット。
- 装着時の個人差を検出して最適化する「パーソナルNCオプティマイザー」や騒音を気にせずに、音楽に浸れる「フルオートAIノイズキャンセリング」を搭載。
- ハウジング部の「タッチセンサーコントロールパネル」で、音楽再生機の曲送り/戻し、音量調節などが行える。SiriやGoogle Now機能の起動・操作もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に満足しており、壊れるまで使うと思います。
【デザイン】
パーツごとの素材の使い分けが素晴らしく、バンド部分の金属感が美しいです。一方で、よく手が触れるハウジング部は手に馴染む素材に温かみを感じます。後継モデルではバンド部分がクッション素材になってしまっているので、軽くはなったのだと思いますが、買い替えなくて良いなーと思っています。
【高音の音質】【低音の音質】
あんまり音には詳しくないのですが、何の問題もありません。非常に満足しております。
【フィット感】
外気温によっては暑いので着用してられない季節もありますが、そうでなければ一年中使いたいフィット感です。どこか痛いなどまったくありません。
【外音遮断性】
主に通勤時に使用していますが、いつだか近くで赤ちゃんが泣いていたことにまったく気づかず、ノイズキャンセリングの凄さを実感したことがありました。凄すぎるので身の安全が確保できない状況では使えないくらいだと思います。ただし、バスの開閉や飛行機の機内など気圧変化の影響を受けます。後継モデルでは改善されたようですし、頻度は高くないのであまり気にしていません。
【音漏れ防止】
自宅で妻に隣に座ってもらい、普段聴く音量で音楽を流してみましたが、近づいてもまったく音漏れは無かったとのこと。素晴らしいです。
【携帯性】
携帯性を気にする商品ではないと思っていますが、手荷物が少ない人にとっては負担になるかもしれません。私は手荷物が多いので、バッグも大きく、付属のハードケースに入れて持ち運んでいます。大切にして永く使いたいと思います。1つだけ、バッテリーが切れる時に断末魔のように「Please recharge headset.」と言い残して、ノイズキャンセリングなどすべてが切れます(ただのヘッドホンになる、聴こえはするが…)。出先で切れると最悪なので、もう少し余裕をもって通知してほしいところです。。
【総評】
非常に満足しており、時々後継モデルの情報も目に入るものの、MDR-1000Xを壊れるまで使うと思います。壊れてもSONYさんのサポートが続く限り使いたいと思います。
5基本的に満足。何点か気になる点あり
基本的に勉強や作業中にBGMを流す用として2年弱使用しています.
それまでは基本的にイヤホンを使っており,自分で買った初めてのヘッドホンです.
【デザイン】
高級感があって気に入っています.
【音質】
今まで使っていたイヤホンより圧倒的に良く,かなり気に入っています.
自分はハイレゾを聞き分けるような耳は持っていないので,参考まで.
【フィット感】
購入した当初はメガネを押さえ込む力が強く,長時間使えませんでしたが,
使っているうちにほどよくなりました.
しかし密閉性が良すぎるためか,耳の周囲が蒸れてしまい,特に夏場は不快です.
自分は肌が弱いため,蒸れてきたら外して換気(?)と耳を冷やすようにしています.
【外音遮断性】
比較対象を知らないですが,ノイズキャンセリングの効果を十分に感じることができ,満足しています.
【音漏れ防止】
他の人に聞くと気にならないとの回答を貰っていますが,
音楽を鳴らした状態でユニットを手で塞いでも30cmくらいの距離だと音が鳴っていることが分かります.
あるいは音楽を鳴らした状態で首に掛けるとかなりはっきり音楽が聞こえます.
(これを音漏れというのかは分かりませんが)
【携帯性】
付属のケースに入れると鞄の中でだいぶ存在感があります.
普段リュックサックに入れているので許容範囲ではありますが.
【耐久性】
他の方のレビューにもありましたが,アームとユニットの接合部にひびが入り,修理して貰いました.
正直自分が粗雑で首に掛けて走ったりしたため,このヘッドホンの悪いところではないかもしれませんが,
それなりの価格のものですし,それなりに丁寧に扱うべきだと思いました.
【バッテリー】
自分は集中できるようにそれほど大きくない音量でBGM的に数時間ずっと流すといった運用をしていますが,
2日に1回くらい充電すれば十分なようです.
(自分が充電が少ない状態が嫌いなので,ほぼ毎日フル充電してしまっていますが)
【操作性】
基本的には満足していますが,右手でユニットを覆うと外音を拾う機能はあまり使うことはなく,
むしろ誤操作の方が多いので要らないかなと感じています.
音量の大小も普通に使えますが,個人的にはボタンの方が操作感が良いと思っています.
【その他感想】
ワイヤレスになって机の上のものや服と干渉しなくなったのはかなりストレスを低減しています.
細かい不満はありますが,総じて良い買い物をしたと思っています.
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