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軽い順重い順 |
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141位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/10/下旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
325g |
【スペック】駆動方式:トライブリッド3ドライバー(ピエゾ+ダイナミック+平面磁気駆動型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大140時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
368位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2020/10/23 |
2020/10/22 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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305g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm コード長:3m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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5素晴らしいモニターパワー!同価格帯ライバル無し!
AKGを去ったエンジニア達が立ち上げたオーディオブランド「Austrian Audio」の初ヘッドホンかつ純オーストリア産ということもあり非常に興味がありました。見た目からしてごつくてメカ的デザインでAKGらしくない、いや、AKGではないのでそれもそうだと思いますが、大変満足しております。よく見たらATH-M50Xに似てますね…。
イヤーパッドは特殊構造で奥行がかなりあり、The Around Earですね!これになれてしまうと市販のイヤーパッドには変えられません。互換性が乏しいためイヤーパッドがダメになった時ちょっと怖いですね。ヘッドバンドの抑圧ですが、イヤーパッドの低反発の柔らかさもあり、耳が痛くならないギリギリの所の力加減です。頭動かしてもズレません。
本ヘッドホンの対応周波数は28000Hzですが、私はこの周波数には踊らされません。高ければ良いというわけでもなく、チューニング者次第で如何様にも化けますし酷くもなりますので。どうも国内はこのスペックの周波数に踊らされてる人が多いように見受けられます。メーカが謳い文句見たく宣伝しているせいもあると思います。まさに弊害ですよ。
音質について
MDR-CD900ST愛用している方ならドンピシャにハマるような音質ですね。乗換考えているのでしたらこのヘッドホンおすすめです…。
中高域は非常に綺麗かつクリアに聴こえます。特別の帯域が盛られていなく、全ての音がバランス良くくっきり聴こえます。私はヴォーカル曲をモニターヘッドホンで聴くことが好きで、このヘッドホンで聴くと本当に鳥肌モノでした。Uruのカバー曲「フリージア」や浜崎あゆみの「I am...」を聴いてみましたが、ヴォーカルはすぅっと入り、すぅーっと抜けるんです。楽器音も曇らずくっきり聴こえます。ちょっとした感動でした。
低域ですが、コンシューマ向けのリスニング目的なら迷わず回れ右して購入をやめた方が良いです。リスニングヘッドホンのようなBaseがガンガン鳴ったりしません。買っても物足りないで終わるのが落です。このヘッドホンの低域はあくまでナチュラルに鳴るだけです。臨場感を味わうための演出(色盛り)はされておりません。
1週間近く主に通勤時間毎日イヤホンのAK T9iEとMXH-RF550を交互に使用してました。それらに耳が慣れてしまった状態でこのヘッドホン聴くと何の音が聴こえてなかったのがよくわかります。驚きです。モニター用途としては抜群のパフォーマンスを発揮します。
モニターヘッドホンお探しの方、
とてもおすすめします。(´ー`)/~~
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-位 |
368位 |
4.60 (25件) |
41件 |
2017/12/15 |
2017/12/下旬 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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380g |
【スペック】 駆動方式:RPダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz コード長:1.5m 最大入力:3000mW カラー:木目系 リケーブル:○
【特長】- ドライバーユニットにネオジムマグネットを採用し、広い再生帯域を持ち、3000mWまでの耐入力を実現した、ステレオヘッドホン。
- ウッドハウジング(アフリカンマホガニー)を採用し、RP振動板による再現性の高いサウンドを楽しめる。
- 「アラウンドイヤー型」のイヤーパッドを採用し、長時間にわたるリスニングでも快適な装着感を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エージングとリケーブル必須だよ 第2弾
持っている人のための感想です。
使っているうちに右のユニットが断線したため、オヤイデでリッツ線のケーブルを購入。
このヘッドフォン外すのが面倒なんだけどどうにかこうにか外して修理後組みなおし。
ついでにユニットのダンプを下げるためにユニットの裏に貼ってあるシートを井桁1枚切り取ってみました。
結果は大吉。
低音がより出るようになり高音とのバランスは絶妙。
一度お試しあれ。
5高コスパ機。FOSTEXの凄み
臨時収入があったので予算20~40kでヘッドホンを探していたところ、友人が高く評価する本機の良品中古が25kで転がっていたため購入。
【デザイン】
見る角度によって違った色・深みを顕すアフリカンマホガニーが使用されたウッドハウジングは高品位である。記念モデルやmk2に使用されるより赤み・深みが強い材の方が高級感が強いが、明るめの木目はオジサン感がなくこちらも好印象。ただし傷がつきやすい点は要注意。そもそも半開放型である点も踏まえ、ポータブル運用は避けるべきだろう。基本的なハウジング形状は下位モデルであるT50RP等と酷似しており、ものすごくカッコいいというわけではないが...ハウジング以外は全て黒色だが、変なアクセントが付いているよりも落ち着きが感じられる。ヘッドバンドや無段階アジャスター含め、構成部品がカチッとしており高級感がある。
【音質】
当方の所持機の中では価格帯が最も近いAKG K712と比較すると、解像度の高さが際立つ。同時に、刺さりや変な脚色もない音色だ。ただし柔らかさや包まれ感においては(RP振動板である点も影響しているのか)K712に劣る。(半)開放型らしく音場は広め。抜けの良さはあまり感じられないが、代わりにライブ会場にいるかのような迫力がある。また本機の定評として、「低音が弱い」というものがあるが、私の好むジャンルが女声中心の'70~'90年代、所謂懐メロをメインとしていることもあり、あまり感じられなかった。下手なロールオフ・脚色がなく全体的に高解像を一貫している点、かつ聴き疲れのしない音であるため感動的であった。
【フィット感】
イヤーパッドのクッションは前後非対称かつ柔らかめであるため、非常に装着感は良好。本機は重量が大きめだが、1時間程度の音楽鑑賞では首の疲れ等はあまり感じられない。ヘッドバンドはあまり柔らかい素材ではないのだが極めて自然な印象。私自身、頭部は大きめだが(中古品だからか)側圧は全く強くない。半開放型が効いているのか、耳に湿気がたまる感じもない。
【鳴らしやすさ】
インピーダンスこそ50Ωだが音圧感度は92dB/mWとかなり低いため鳴らしにくいとする評価が多いが、ドングルDACであるFiiO KA17を使用した場合、ローゲインでも十分に音量が取れるため法外な低感度ホンではないと個人的に考えている。
【外音遮断性】
オープンエアーです。
【音漏れ防止】
オープンエアーです。
【携帯性】
当方が所有するオーテクのSR50とは違い折り畳みやスイベル機構は備わらないし、ハウジングがでかいので携帯運用は基本的に考えられていないのだろう。その割にはキャリングポーチが申し訳程度に備わるが...
【総評】
本当の高音質。子供騙しのドンシャリでもなく、かつ高域がやたら刺さるようなこともない。本当のいい音。
ただし前述の通り、mk2とは違い少し鳴らし辛いので、高出力なドングルかポタアンをセットで導入しよう。
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-位 |
368位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/10 |
2019/12/14 |
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ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:50mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約3時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:microUSB 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4一長一短
【デザイン】
ヘッドホンのロゴ等、デザインは
とても良いと思います。
【音質】
歪がアプリのせいかわかりませんが
好きになれません。シングルコイルだと
全く好みになれませんでした。
【機能性】
アプリ、フットスイッチとの連携は
とても快適でしたが、フットスイッチ併用しないと
パッチの切り替えがやりにくいと思います。
【フィット感】
とても良いです。
【外音遮断性】
密閉式ですから
【音漏れ防止】
問題ありません
【携帯性】
求めるなら刀goです。
悪くはないですが別売りケース必要
【総評】
エフェクトをいじりまくっても
歪が好きになれず刀goに買い替えましたが
音は刀goが良いと感じてますが
ヘッドホン一体は快適でした、
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-位 |
368位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2021/11/ 1 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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350g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.8m 最大入力:30mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
【特長】- レコーディング向け密閉型有線モニターヘッドホン。インピーダンス48Ωの「STELLAR.45ドライバー」により、あらゆるデバイスで幅広い用途に使用可能。
- 軽量のコイルから生み出されるレスポンスの速いトランスデューサーは、大音量で高負荷の状況でも一切ひずみのない、原音に忠実な安定したサウンドを提供。
- 着脱式ミニXLRケーブル(1.8/3m)はリケーブルが可能。6.3mmステレオ標準変換アダプターも同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作の進化
先ずデザインはやはりDT700 PRO XもDT900 PRO Xもどちらかというと上位モデルDT1770 PRO・DT1990 PROのデザインを踏襲して簡略化したようなイメージです、メーカーの意匠もしっかりと継承しています。
装着感は個人的にこれまで使ってきたの中でもかなり上位の快適さを誇っていると思います。ケーブルは上位モデルと同じ堅牢なMini XLR端子です、細かい部分では一切妥協していないところが素晴らしいです。
音に関して、密閉型のDT700 ProXは完全密閉のタイプので、低音がほんの少し弱い、全体的に音が締まっていてフォーカスがクッキリしている印象です。
音楽鑑賞用としては、音のアラ探しになってしまいそかも知れんが、逆に言うと、ハイレゾ録音とかのポテンシャルを引き出して、ヘッドホンの本来の実力を邪魔されずに本当に良い音が味わえるかもしれません。
Beyerdynamicの傑作は進化して帰ってきた。
4音質は良いです、エージングは必須だと思います
解像度が高くクリアで高音も綺麗でその場の空気感も伝わる感じで低音はずっしり沈む深さがあって音質は大変良いのですが箱出し直後は高音と女性ボーカルが結構刺さるような気がします。エージングしないと音圧が高い感じと高音の刺さり具合で毎回、耳が疲れていたのでエージングは必須だと思います。
高域エージング動画を長時間流したら耳の疲れもかなり少なくなりました。ただしエージング動画は短時間で効果があるので調整はお任せします。開放型のDT900proxの方が700proよりもマイルドな感じで耳の疲れも減ってるらしいのでリスニング用なら900proxの方もチェックしてみてはどうでしょうか。
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79位 |
368位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/11/21 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
332g |
【スペック】プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:119.4dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約50時間(ANC ON)、約60時間(ANC OFF) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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101位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/13 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
293g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大40時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
368位 |
4.70 (3件) |
0件 |
2022/2/ 9 |
2022/2/ 8 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型のHi-X65より音像定位が明確
密閉型の割には広がり感や抜け感もあり、全体にはフラット傾向ながら、リスニング用としても楽しく聴ける、この価格帯のダークホース的存在といえるヘッドホンだと思います。
開放型の兄弟機、Hi-X65もかなり良いヘッドホンだと思いますが、低域が少し不足していて、全体に線が細く、音像定位がふわふわしている印象がありました。このHi-X60の方が、それらの部分に関して問題を感じません。
イヤーパッドは厚み(ドライバーからの距離)がかなりあり、耳が立っている(エルフ耳的な)人でもドライバーに耳が当たらずに装着できる可能性が高いです。
ただ、イヤーパッドの表面の合皮の耐久性が低く、1年でボロボロになってきました。使用後は丁寧に拭き取っていましたが、それでも駄目でしたね。加水分解だけでなく、単純に擦れに弱いんだろうと思います。このメーカーのヘッドホンは、店頭展示品もボロボロになっていることが多いです。純正の交換品が結構高いので、これは痛いです。
ヘッドホン側の端子が片出し3極なのでバランス接続は不可。リケーブルも、そもそも対応を保証しているサードパーティー製ケーブルが存在していません(端子の入口が細いので、プラグを選びます)。業務用向けの製品ですし、別にこれでいいと思います。
5モニターサウンドを広い音場で
ヘッドホンはHE1000V2、イヤホンはFW10000がメイン.
FW10000の音は個人的にベストですが遮音性が低いため、屋外用密閉型サブヘッドホンを購入することに。
【重視した点】
・予算5万程度
・遮音性
・コンパクト
・高音がしっかり出るフラットな帯域バランス
・広めの音場
メイン機が高音寄りフラットかつ繊細・美音系なので、カッチリした音のモニターヘッドホンもアリかと。
試聴した中で候補になったのが以下の5つ。
・ULTRASONE Signiture master
・SONY MDR-1ST
・Beyer Dynamics DT1770PRO
・TAGO STUDIO T3-01
・Australian Audio Hi-X60
Signature Master:文句なしの音質でしたが金額が...。これから10万オーバーのヘッドホンをと考えてる方には候補のひとつとしてオススメできる機種。
MDR-1ST:試聴した中で1番クセがなかった印象。若干ですが高音が少なく低音が多めに感じたので候補外。
DT1770PRO:高音がいかにもベイヤーらしい抜けの良さで好みでした。ただポータブル環境では鳴らしにくすぎなので候補外。屋内だったら1990PROですね。
最終的に重視する点と個人的好みで、Hi-X60とT3-01の二つに。
ただこの2つの性格が真逆すぎて、優劣はつけられませんでした。
ざっくり言うと
Hi-X60はモニター性能を極限まで追求した音
T3-01はかなりリスニング寄りの音
Hi-X60のレビューはほとんどないので具体的にこの2つを比較しますがかなり長いです(笑)
(T3-01はかなりレビューがあるのでそちらをみてください。)
【帯域バランス】
Hi-X60:モニターヘッドホンの中ではほんのわずかですがV型に感じるフラット。特にサブベースと超高音の伸びがいいのでものあたりも聴覚上でV字に感じる理由かもしれません。
T3-01:低音が若干少ないフラット。サブベースは普通ですが、超高音はそれほど伸びていないように感じました。
【高音】
Hi-X60:試聴した中でもクリアさと伸び、音の分離は1700PROと同じくらい抜群にいい。1770PROに近いのですが、1770PROほど金属的な響きはありません。音のエッジが立っていて、また高音だけでなく超高音もかなり出ているので、人によっては長時間の使用はキツく感じそうです。個人的には初代T1やゾネホンが好きなので、かなり好み。
T3-01:滑らかで美しい音。金属的な響きというよりアコースティック寄りの響きが特徴で、音色的にはFW10000の傾向と似ています。音の分離はいいのですが、エッジをうまく丸めているのでキツさはありません。個人的にはハイハットあたりから上の帯域の量感と伸びがもう少し欲しいところ。
【中音】
Hi-X60:他のモニターヘッドホンと比べてこれといった特徴はありませんが、音の分離と定位が優れているのは素人でも分かります。ただ硬質で分析的な音すぎるので、録音の質がストレートに出て良し悪しのところもあります。高品質・録音状態のものはより高音質に、録音状態がよくないものは粗が目立ちます。
T3-01:分離感と定位はモニターヘッドホンとして普通。女性ボーカル〜中高音あたりの音の美しさと絶妙な音楽的要素がT3-01の特徴かと。インタビューでアコースティックの生の音の表現を大切にしているとありましたが、聴いてなるほどと思いました。VictorのFW10000と同じようなコンセプト、音の傾向ですが、FW10000ほどリスニング寄りではなくモニター用の範囲は超えていないようです。
【低音】
Hi-X60:これほど量感を犠牲にしないてタイトかつハイスピード、抜群の分離感とアタック感を出せるヘッドホンはほとんどないかと。サブベースもかなり下まで伸びていて低音の存在感はしっかりしています。個人的にもう少し少ないほうが好みですが、屋外の騒音下ではちょうどいい感じになります。
T3-01:ここはほかのモニターヘッドホンと比較してもあまり特徴がありませんでした。量感的には他の帯域より若干少なめでバランス的には一番好み。
【音場】
これはどちらもモニターヘッドホンの中では広い。リスニング用も含めて密閉型の中では広い方に入ります。開放型のようなすうっとハウジングの外に広がるような音場ではありませんが、分離がよく定位がいいのですっきりと見晴らしがいいと感じます。この感覚はHi-x60の方が非常に強く、騒音のある屋外でも音場感があまり薄れないと思います。
【遮音性】
Hi-X60は密閉型のなかでもトップクラス、T3-01はごく普通。
【携帯性】
やはり内側にたためるHi-X60。ビジネス用バッグにも放り込めるのは便利です。
【Hi-X60を選んだ理由】
どちらも個性があり、定価の金額を払う価値があることには間違いありません。
優劣というよりも求める音の違いだと思います。
Hi-X60はモニタリング性能を極限まで突き詰めた機種で、高音質・録音状態のいい音をより高いレベルで体感できる機種。とにかく高解像度、分離の良さ、レスポンスの速さ、アタック感、サブベースと超高音の伸びが際立っていて、音場も比較的広い。モニター性能に全振りの尖った仕様なので人によって評価が分かれると思いますが、ハマったときの素晴らしさはこの上ないです。
一方T3-01はモニタリングだけではなく絶妙なリスニング要素を入れて、楽器やボーカルの音色の美しさも体感できる機種。どの帯域にもクセがなくリスニング用と比べてすっきりしていて、中高音が誇張のない美しいサウンドなので、生楽器や女性ボーカルに合います。リスニング用としても優秀で低音の音圧も厚くなくや刺さりなどもないので、リラックスして聴くとき適しています。
T3-01のほうが自分の好みに近いのですがメイン機材の音の傾向に近いのであまり差別化ができなく、Hi-X60のほうがメイン機材と音の傾向が対極にあり選択肢が増えるということでHi-X60を購入しました。
Hi-X60はここ最近では1番のデキだったので、Australian Audioから上位機種が発売されたら試聴なしでも買ってしまいそうなくらい注目のメーカーです。
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-位 |
368位 |
4.71 (3件) |
13件 |
2016/3/11 |
2016/4/中旬 |
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有線(ワイヤード) |
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322g |
【スペック】 駆動方式:エレクトロスタティック型 インピーダンス:145kΩ 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:7Hz〜41kHz コード長:2.5m カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5STAXは不滅です
STAX SR-L300は、エントリーモデルながらも静電型ヘッドホン特有の繊細で透明感あふれる音質を体験できる、非常に完成度の高いモデルです。STAX伝統のラミネート・エレメントと高精度な固定電極を採用し、解像度と空間表現において同価格帯のダイナミック型ヘッドホンとは一線を画す再現力を誇ります。
中高域は非常に滑らかで、弦楽器や女性ボーカルの艶やかさを余すところなく描き出し、音場も自然で広がりのあるものとなっています。低音は量感こそ控えめですが、輪郭の明瞭なタイトな表現で、クラシックやジャズなどの細やかなニュアンスを重視するリスナーには特に好まれる傾向があります。
装着感は軽量で、イヤーパッドも柔らかいため長時間のリスニングでも疲れにくい設計。ただしヘッドバンド構造は簡素で、上位機種に比べてやや調整の自由度や高級感に欠ける点は否めません。
アンプ(ドライバーユニット)との組み合わせ次第で音質が大きく変化するため、入門機であるSRM-252Sとの組み合わせでも十分楽しめますが、グレードの高いアンプにステップアップすることで、更なるポテンシャルを引き出すことができます。
総じて、SR-L300はSTAXサウンドの核心を手頃な価格で体験できる、優れたエントリーモデルです。静電型ヘッドホンに興味があるが、最初から高額な機種に手を出すのは躊躇するというユーザーにとって、理想的なスタート地点となるでしょう。
5初のヘッドホン。初のSTAX。
いわゆる、デスクトップオーディオ環境でもっぱらスピーカーで音楽を聴いてましたが、ヘッドホンの音に興味が湧き、初のヘッドホンとしてSTAX一式(SR-L300とSRM-500T)を新たに構築してみました。13日ほど鳴らし込んでのレビューです。
【デザイン】
黒くて角張った無骨な見た目で、流行りのデザインとは言えないです。ただ、それが良い。ひと目でSTAXとわかります。個人的には上位モデルのSR-00○系より好きなデザインです。
全体的にプラスチックばかりで高級感はないですが、中○製あるあるの大雑把さはなく、細かいところも几帳面に作られててチープさはないです。それもそのはず。日本製です。
【高音の音質】
楽器は繊細で広がりがあり、ボーカルはその一歩前で歌う様な感じです。息遣いや歌い方の癖までリアルに聴かせます。ボーカルの「サ」行が耳に刺さるのが気になってましたが、試行錯誤と鳴らし込みで、だいぶ良くなりました。
【低音の音質】
BOSEやJBLの様な量感はありませんが、スケール感があり、出るところはキッチリ出るのでスカスカな事はないです。
【フィット感】
他のヘッドホンは所有してないのでなんとも言えませんが、普通だと思います。着けてる内にスライダーが重さでズレてくるのが気になります。
【総評】
音源の全てを余す事なく聴かせ、そこにSTAXならではの繊細さと広がりのあるサウンドが味付けされてます。わざとらしさもないので聴き疲れもしません。初のヘッドホンとしては、かなりハマりました。
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-位 |
368位 |
4.85 (6件) |
1件 |
2020/11/ 4 |
2020/11/ 7 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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286g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:46Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニターの殻を被った、至高のリスニングヘッドホン
【環境】
Topping DX5A→Ifi audio ZEN CAN→本機
Fiio QX13→本機 等
【良かった点】
本機はモニターヘッドフォンという位置づけでありながら、
音色に艶っぽさが感じられ、リスニング用途としても魅力的です。
低音域が強めで、ベースラインが浮き出すような印象もありますが、
響くというより、低音の旨味を残したままスッと引いていくような鳴り方なので、ブーミーさは皆無。
中〜高音にかけても、繋がりが自然で聴きやすい。
音の余韻はやや少なめですが、このバランスの良さは
文句の付け所がないほど素晴らしいです。
音場も相当に広く、とてもリッチな空間表現。
開放型のように「壁がない」のとはまた違いますが、ドライバーをうまく使っているのか
頭の外側までしっかりと空間を感じられ、なんとも心地よい没入感があります。
アルカンターラのイヤーパッドによって、装着感も快適です。
指摘されることの多い、ヘッドバンドの違和感については、私は気になりませんでしたが、
個人差もあるので試着をおすすめします。
【気になる点】
私は音楽制作の経験がなく、モニター機としてどうかのレビューは難しいですが、
本機は音の粗を際立たせるような感じが薄く、
シビアなモニタリングには、正直向いていないのでは?という気もします。
音抜けとトレードオフなのか、わりと音漏れが気になります。
私が所持している半開放のFostex T60rpより若干良いかな?ぐらいで、
ダダ漏れではありませんが、密閉型として多めなほう。
ウォームではないものの、やはり低音寄りではあるので
フラットな音が好みな人には合わない可能性も。
【リケーブルについて】
PCCITYという中華ケーブルで「バランス接続」を試しました。
ドンシャリ寄りになり解像度感は上がるものの、思ったほど効果は得られず、
アンバランス付属ケーブルのほうが、各音域の繋がりは良さげです。
他も試してみたいですが、端子の特殊性から選択肢も限られていますし、
無理にリケーブルしなくてもいいのかも。
【総評】
中古で29000円程で購入しましたが、定価でも十分価値はあると思います。
私自身、SHUREというとガチガチの業務用製品のイメージが強く、
リスニング目的には不向きなのかな?と思っていましたが……
いい意味で裏切られてしました。
本機は、モニターでありながらただのモニター機に留まらない、至高の名機です。
派手さはあまりないものの、長く付き合える本格的な音を求めるなら
素晴らしい選択だと思います。
5私感だがMDR-Z7M2より,SRH1540BK-Aのほうが良い+ultrazone比較
【動機と結論】なんと,SONY MDR-Z7M2を売って,SRH1540BK-Aを購入しました。
MDR-Z1Rを持っていますが,短時間だけ良い音で聴きたいときに使用。
MDR-Z7M2とは,音質に雲泥の差があるので,こちらを売却しました。
SONYの70mmドライバーは,意味なし。ドライバーの大きさと音場の広さは比例しません。
【SRH1540を選んだ条件】
1 音の分離感良い・ボーカルの距離が適切・音場が広い。
2 バランス化できる。(SHUREは多分推奨はしていないと思います。)
バランス化して,音場と音声が分離しすぎると感じるなら,
アンバランス接続が本来の音だと思います。ヘッドホン側が両側MMCXまたは,
ゼンハイザーのように両側+-なら,
左右とも,+-が分離しているので,バランス化は理論上可能です。
3 密閉型でどこでも聴けること。
4 ウェークマンZXシリーズで音量が取れる。インピーダンスが低く,音圧感度がやや高いので,さほどDACやアンプを選ばなくても良い音が出るのでありがたいです。
5 実は,開放型SRH1840BK(ゼンハイザーHD650と迷ったが)を持っているので,
音の傾向は予測できました。こちらのほうが自然で音場も広い。
☆バランス化しても,完全バランス化デジタルアンプに影響なし。
6 何とか持ち運びできる。
7 MDR-Z7M2 や MDR-Z1Rのような中〜長時間での「聴き疲れ」がない。
ということで,SRH1540BK-Aになりました。MDR-Z7M2 や MDR-Z1Rは
私は30分から1時間で,頭と耳がうるさくなって,耐えられなくなる。
買ってから後悔した。
SONY製品は。とにかく、工夫を凝らして,ここが「売り」と言わんばかりの巧妙さを持っていますが,モデルチェンジも早く,買い替えを前提に試行錯誤の繰り返しですが,対照的にSHURE製品は。本当に自然な音を出す。本来のヘッドホンのあり方の基本を示しているで,素直な音で私はもっと好きです。
【高音の音質】密閉型としては,出ているほうだが,開放型SRH1840BKの透き通ったきれいな高音まではいかない。星4.5。
加えてSRH1840BKのような開放型のぬけの良さは少し劣る。
ボーカルの距離は,私にはちょうどよいので,長時間でも疲れない。
箱鳴り・籠もりはほとんどない。バランス化で,開放型に似た空間と音場の広さが出る。
【低音の音質】ほぼいうことなし。SRH1840BKよりも,低音好きの人にも叶う。
ドライバーが大きければよいとは言えない。素直で自然な低音。
バランス化で,ややドンシャリになる。
【フィット感】ほぼ耳を覆います,パットの質が良いので疲れない。
【外音遮断性】ほんの少し甘い。雑踏では,ノイキャン・ヘッドホンが良い。
【音漏れ防止】本当にわずかだが,しーんとした静かな場所で,ごく至近距離だと気づく人がいるかも。
【携帯性】軽いので,自作プチプチポーチで持ち歩く。MDR-Z7M2では難しい。
【システム】 FiiO K9 AKM FIO-K9AKM-Bをベースに。
1 K9のDAC - k9アンプ - ヘッドホン
2 k9のDAC − TOPPING L70アンプ - ヘッドホン 『XLR接続』warmな音に。
3 k9のDAC − IFI ZEN air CANアンプ - ヘッドホン RCA分岐接続(30Ωか75Ω)抵抗必要
やさしい柔らかい音に。
4 k9のDAC − SMSL HO100アンプ - ヘッドホン RCA分岐接続 はっきりした音に。
例外 K9のDAC − ONKYOミニコンポ・ステレオセットAUX端子へ RCA分岐接続 +および同時 に BOSEのアンプ内蔵コンパクトスピーカーへ3.5mm変換接続 ただし(30Ωまたは75Ω)抵抗必要
------------------------------- 以下 5 は過去のシステム(現在も使用)
5 SMSL DO100DAC − HO100アンプ − ヘッドホン 『XLR接続』はっきりした音に。
6 ゼンハイザー HdV820 ― ゼンハイザーhdv820 ― ゼンハイザーのハイエンドモデル HD800S HD820 ultrazone Signature FUSION
こういうシステムですが,どれでも十分に鳴らせます。6は,やや入力オーバー。
【重要追記】SRH1540BKと,よく比較される ultrazone Signature FUSION…を ゼンハイザーHD 660Sを売って買いました。むしろSignature PURE ULT-SIG-PUREと比較されるようです。
Signature FUSION ULT-SIG-FUSIONにした理由は,4.4mmバランス対応アンプを6台+ウォークマンも持っていて,ほとんどの機種は,バランス接続で聴いています。
3.5mmアンバラン接続でも,ultrazoneのほうが,ボーカル・各楽器の分離・定位感,がSRH1540より若干良いですし,全体の音のバランスや低中高音のつながりもよいです。やや聴き取りにくい歌詞のも明瞭です。
しかしながら4.4mmバランス接続では,Signature FUSION ULT-SIG-FUSIONは,モニターライクから,ややドンシャリのリスニング機に変貌します。SRH1540も,音場や空間が広がり,ややドンシャリ機に変わります。ハイレベルの比較ですが,長所は上に書いた通りです。
Signature FUSION ULT-SIG-FUSIONは,完全なオンイヤーで,耳たぶの上で鳴ります。それでも3.5mmの時より,半開放型のように音場が広がり,長所はそのままに,申し分のない音を満喫させます。
SRH1540は,耳をほぼ覆います。フィット感は,こちらのほうが随分と良いです。4.4mmバランス化での音質の違いは微々たるものです。あとは,付け心地や音の厚さの好みです。
【注意】間違ってもSignature PURE ULT-SIG-PUREを,バランス化してはいけません。片出し3極の+-では,4極+-+-へのバランス化は無理です。マイナス側がショートして,音が偏るか,最悪アンプが壊れます。余分にお金を出しても,バランス化できる SRH1540BK か Signature FUSION ULT-SIG-FUSION が良いです。
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-位 |
368位 |
4.46 (7件) |
15件 |
2017/1/18 |
2017/1/下旬 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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340g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:250Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダークホースだった
終売に近い為か叩き売り状態なので買ってみました
ぱっと聞きでは低音多めのモヤモヤした音に聞こえますが、据置アンプでパワーがあるとそうなるみたいです
なのでdc07proみたいなスッキリ系でパワーがそこまで高くないDACとの相性が良いです
(TEAC UD-505との相性は最高です)
音のイメージはt1 2ndと同系統で広くはないけど位置が正確な音場、リスニング向けらしく長時間聴いても疲れない点がメリットです
イヤな音を決して出さずまろやかで優しい音を出す稀有な存在(似てるのはt3-01だと思う)
─追記─
T1 2ndのケーブルで聴くとクリアーな音に変化するので、ベイヤーはあえて少しモヤモヤするケーブルを使ってこの音を演出しているように感じました
5製品の質感、音質ともに◎
【デザイン】
見た目はbeyerdynamic製品共通の無骨さがあり、シンプルなものが好きな方には好まれると思います。
質感もとても良く、プラスチックの部分はチープさを感じさせませんし、ハウジングの網目(繊維を編んだもの)も私は好きです。
【高音の音質】
価格相応以上の音質です。
私はNEO iDSDにバランス接続で使用していますが、オーケストラからポップスまで、澄んだ高音が楽しめます。
【低音の音質】
開放型、低音に寄せたチューニングではないことを考慮しても十分出ていると思います。
個人的にはタイトな感じで聞き心地が良いです。
【フィット感】
ヘッドバンド、イヤーパッドが良いこともあってか、非常に快適に使えます。
ただ、私の家族はドライバ部分にあるスポンジに耳が当たり、長時間付けていると痛くなると言っていました。
試聴できる場所があるのなら付け心地は一度確認したほうが良いかと思います。
【外音遮断性】
開放型のため無評価
【音漏れ防止】
開放型のため無評価
【携帯性】
ホームリスニング用途の製品であり、私自身もその用途で購入したため携帯したことがありません。
一応ケースが付属していますが、そういう製品ではないと思うため無評価です。
【総評】
5万円前後で購入でき、ケーブルは左右両出しのため別途バランスケーブルを購入することでバランス接続が楽しめます。
恐らく対抗製品はFidelio X3あたりになるかと思いますが、こちらを購入してとても満足しています。
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![NDH 20 Black Edition [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607513.jpg) |
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-位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/20 |
2024/2/ 8 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:150Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:38mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:Black リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/18 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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400g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:バッテリー駆動時間:30時間以上 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
368位 |
- (0件) |
12件 |
2024/11/13 |
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開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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390g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:2m カラー:ブラウン系 リケーブル:○
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-位 |
368位 |
5.00 (3件) |
27件 |
2022/7/21 |
2022/7/28 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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352g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:12Hz〜34kHz ドライバサイズ:38mm コード長:3m 最大入力:1000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○
【特長】- すぐれたディテールを再現する解像度と高精度なステレオイメージ、そして鋭い定位感を備えた有線タイプのオープン型スタジオヘッドホン。
- ダイナミック型ユニットを用いているため、非常に速い過渡応答、ドライな低音、色付けのない中音域、透明な高音域などのサウンド特性が展開される。
- 高域の過度な強調を排除するために、特定の周波数を排除する吸収体を使ってすぐれたリニアリティを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全体的にフラット、クリアですがシープ過ぎない
【デザイン】
ちょっと近未来的な、メタリックな感じです。
高級感はまずまず、質実剛健な感じがします。
【高音の音質】
繊細な高音です。
やわらか目で刺さる感じはないです。
【低音の音質】
低音までしっかり出てますが、パンチがある方向ではなく、
存在感のある重低音、低音です。
【フィット感】
側圧はやや緩め。長時間使用も問題ないと思います。
ファブリック系のパッドでFidelioに近い感じがします。
【外音遮断性】
開放なのでそこまでは。
【音漏れ防止】
開放なのでそこそこ漏れます。
【携帯性】
折りたたみ機構があり、わりとコンパクトになります。
フレームが頑丈なので、そのまま鞄にいれても持ち出せるかと。
【総評】
なかなか良い感じだと思います。
全体的にはフラット目で、やや甘めで、淡泊な感じです。
シャープ、鋭いという感じはないです。
Deva Pro、Staxをやや甘めにした感じでしょうか。
クリアさ、解像感は十分です。
発売:2022年
感度:104 dB SPL(1 kHz/1 Vrms)
周波数:12-34,000 Hz
インピーダンス:120Ω
発売時価格:90,000円(税別)/99,000(税込)
リケーブル:可能。バヨネット突起があり、細くないと刺さらないです。
バランス化:可能。アリエクでBOSE用として売られているものがそのまま使用出来ました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001459519/#25731172
イヤーパッドサイズ:直径110mm
イヤーパッド固定方法:淵にかけるタイプ
5現在の8万を下回った価格なら「買い」です。
本機に対する個人的な第一印象は「濃く、厚い」といった感じです。
「音場の立体感」ではなく、「音そのものの立体感」が際立っているとでも言いますか。
普通のヘッドフォンの(音場ではない)「音そのもの」が平面的な表現だとするなら、本機は「音に凹凸のエンボス加工が施されている」ような感覚があるのです。一例として、例えば低音は「音の表面」がプクっと膨らんでいるかのように立体的な陰影を伴って聴こえます。中音域、特にヴォーカルなどは「テンションを掛けた、ピンとした張り感」がありますし、高域に関しては音の質感表現として、ふわっと浮き上がるかのような軽やかな聴かせ方をするかと思えば、逆にピキっとした鋭角の鋭さを適度に強調させたような聴かせ方をさせるなど、音のキャラクター毎の描き分けが丁寧に感じます。
誤解のないように再度触れておきますが、ここで言っている「立体感」というのは、音楽の全体像(音場)としての立体感という意味ではなく、あくまでも「音そのもの」の立体感です。
「ひとつひとつの音の造形が精緻で手抜かりがない」感じです。
締めるべきところはキチンと引き締めて、弛緩させるべき箇所では正しく柔らかい表現にする、といった「ニュアンス表現」の制御が非常に高いレベルで効いているのです。
これだけ細やかな鳴り方をしているにも関わらず、変に神経質な印象はありません。まさに「彫の深い、重層的な表現」と言えるでしょう。
この聴感は「極めて・極めて魅力的」です。
再三にわたり抽象的な表現になりますが、このヘッドフォンの音には、言語化することが難しい感性領域が刺激されるようなところがあり、ごく微細な内面のニュアンスの再現性が高いと思います。
緻密さ、繊細さ、凝縮感、密度感、重量感、の全てが完璧なバランスで聴ける、非常に優れたヘッドフォンと評したいところです。
例えば、音質的には全く期待できないYouTube動画を本機で聴いてみると、確かに絶対的な音質には不満が出ますから「元の音質をアップさせる」わけではありませんが、それでもYouTube程度の音質でも「マニアでも充分に聴ける」レベルの出音で鳴ってくれます。クラシックからジャズ、ポップス、ロック、演歌に至るまで、音楽ジャンルを問わず非常に充実した音楽体験が出来ます。まさしく「音の厚み」と「音の濃さ」が素晴らしいからこそ成せる業でしょう。
もう一点言及しておきたいのが「ヴォーカル表現の深さ」です。
ヘッドフォンでは「女声ヴォーカル向き」とか「男声ヴォーカル向き」など性別特化型が多い気がするのですが、本機は女声・男声問わず、ヴォーカルは全て素晴らしく生々しい質感で楽しめます。ヴォーカルの実在感と圧倒的リアリティは秀逸と評すべきです。ヴォーカル物をよく聴く方には強く推薦できる長所でしょう。
本機の帯域バランスは(モニター用ですから当然ですが)充分にフラットで特定の帯域が変に悪目立ちすることはありません。強いて言うなら若干低域の存在感が強めですが、これは低域が盛られた結果というより、上に書いたような「音そのものの立体感」の影響だろうと思います。即ち、低域が明瞭に「くっきり、ハッキリ見える」ことの結果として存在感が増して聴こえる、といった感じです。
厳密に測定すれば多少は低域が強めなのかもしれませんが、おかしな狙いをもって意図的に低音を増強したような下品さは全くありません。
高域も充分な解像感を持ちながら刺激的な音を出すことはなく、非常にスムーズに聴くことが出来ます。この辺りは、SONYのMV1などはお手本にすべきでしょう。MV1は解像度を演出するため、安易に高域の特定帯域にピークを持ってきて、人工的に「高解像度風」を狙ったチューニングをしていますが、これが結果的に高域の下品な聴かせ方に繋がっています。SONYのような解決の仕方は安直過ぎて、その「品のなさ」が非常に気に障ります。その点、本機における高域処理の仕方には「研ぎ澄まされた音楽的センス」を感じます。
装着感も良好で、長時間の作業でも問題は出にくいでしょう。
付属するケーブルは1本だけで、しかも3mと長いので、ショートケーブルを追加で付けてほしかったところですが、モニター用ということを考えると仕方ないかもしれません。
業務用の機種ですからインピーダンスは120Ωと高めですが、スペック上の見た目ほど「鳴らしにくさ」を感じません。もちろん本機の本領を発揮させるためには相応の再生環境を用意することは必須ですが、意外とそこまで気難しいヘッドフォンではありません。
ただし、単に「音量が取れる」というレベルで済ませてしまうと、本機の真価を発揮させることは出来ません。
簡易的な環境と、キチンとした環境とで聴き比べると、簡易的な環境でもそれなりの音圧は得られるのですが、やはり音楽の再現性においては「パッとしない」印象が強いです。上に書いたような「ニュアンス表現の深さ」を感じるためには、単純に「音量が取れているか否か」という点で判断すべきではありません。これは相応の再生環境を用意して初めて、その実力を開放してくるタイプのヘッドフォンです。
本機で聴いた音に、大して変わり映えしない「凡庸さ」を感じたなら、一度再生環境を見直してください。
本機は「正しい再生環境」を整えてやることで、一気にその全貌を明らかにしてくれる奥深さを備えた機種だと言えます。
単に「高価格の機種だから音が良い」とは言いたくありませんが、本機は「この金額を払ったからこそ得られた音」を感じることが出来ます。
私は高額品を無条件に高評価するような節操のない真似をするつもりはありません。ただ、本機は「この価格だからこその完成度、納得感、充実度」が実感できる機種だと思います。
モニター・ヘッドフォンとして、妥協なしに本物志向で優れた機種をお探しであれば、一度は本機を試聴すべきです。
特に、今の「8万以下」の価格なら「買い」の一択です。
最後にひとこと。
「他言無用。本当に、しみじみと、理屈抜きに、ただひたすら素晴らしい」
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-位 |
368位 |
4.84 (11件) |
448件 |
2019/3/15 |
2019/3/22 |
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404g |
【スペック】 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:8Hz〜65kHz カラー:ブラック系 リケーブル:○
【特長】- 音響的に透明な「ステルスマグネット」を採用した平面磁気駆動型有線ヘッドホン。ひずみが減少し、よりピュアでハーモニクスが美しいサウンドが得られる。
- 非対称のイヤーカップにより、耳に自然にフィットする。ケーブル交換可能な3.5mm端子を装備。
- ケーブルにはCrystallineの単結晶銅線材を使い、6.35mmの標準端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5庶民が買える最高な平面駆動HP
hifiman 6台目の平面駆動HP Ananda XSが良かったので上位機種Arya聞きたくて購入
この3台で比較してみた。
フィット感 XSはヘッドアジャスターがついてなく、Arya、Anandaに比べ収まりがイマイチ
形状的にはAnadaの方が金属フレームが丸くて、ゴツいAryaよりスマート
低音
パワー感はAnanda>Arya>XS
分解能 Arya >>Ananda>=XS
Anadaは音の塊感があって低音重視のジャンルには良さそうであるが、クラシック音楽中心に聴く自分には低音出過ぎ
XSは分解能ではAryaに見劣りするが、単体で聴けば十分満足なバランス
中高域
最も差があるのは中高域の綺麗さでAryaの圧勝 Anadaは少し粘着性のある音、XSは中庸 ねっとり感のある女性ボーカルはAnadaに魅力を感じる 合唱の様な複雑の声楽はAryaも分解能と定位の良さが秀でている 音切れていく余韻表現が凄く良い。XSはAryaに比べるとやや物足りなさを感じる
全体を通じの印象と向く音楽ソース
Aryaはクラシックオーケストラやアコースティック的なジャズには最高
Anada パワフルな音楽全体に向く、Pops全般には聴いていて楽しい鳴り方
XSはオールマイティで上記上位機種を知らなければ大満足な万能機
5実力派HiFiMANの傑作ヘッドホン
購入して2年程度だと思いますが、本当に気に入っていて他のヘッドホンに手を出す気になれませんでした。時々新製品を試聴しにいっていいな、と感じてもAryaには敵わないなとブレーキになってしまうくらいに完成された名機だと感じています。
特徴として、音色に艶があり、ステージが広大で情報量が多く解像度が極めて高いヘッドホンだと思います。基本的にHiFiMANらしい音色そのままで、下位にANANDAやNANOやXSがありますが解像度にほぼ差は無く、若干Aryaの分離能が際立っている程度なのでコストパフォーマンスの面では下位に譲ります。
大差ない機種の中でもAryaが素晴らしいのは繊細で艶のある味付けで、上品かつ綺羅びやかに高音は伸び、適度に主張されるボーカルは透き通るような透明感のある音色で奏でられます。俗に言う美音寄りなチューニングで、一切の淀みを感じさせないサウンドが音楽の世界に浸らせてくます。
【高音の音質】
一番の魅力だと思っています。
よく伸びますが嫌な出方はせず、非常に透明感があります。AKGが自分の中のイメージに合います。
ちなみにANANDAは溶け込むようなとても優しい高音で、NANOは同様に伸びますがよりクールで金属的な高音で、こちらは少し刺さるように感じます。
【中音の音質】
こちらも非常にクリアです。女性ボーカルは芯のある色艶というよりは透明感、音色としての艷やかさがあります。
ボーカルが近い方ではないですが遠いとも感じない良い塩梅の位置だと思っています。広大な音場をより感じることができます。
ANANDAはこれより一歩声が近く、歌を聞くにはより適していますがAryaには前述した艶があり甲乙つけがたいところです。
どちらかに絞って手放せない理由でもあります。
【低音の音質】
硬質になりすぎず、適度な締り具合だと思います。
ただ低音は少ないほうが強いと思っている宗派の自分からすると量がかなり多く感じられ、イコライザで極限まで絞って使用しています。開放型ヘッドホンとして見て量は多い方です。ANDANDA、XSよりは少ないかもしれません。
【フィット感】
とても良いです。調整しやすいヘッドバンドのおかげでどこにもストレスが掛からずに着用できます。逆にANANDAやXSの構造が微妙過ぎたので最もわかりやすい違いでもあります。
書き損ねていましたが所持しているのはArya v3(ステルスマグネット搭載)です。以前非搭載のAryaを聴いたことがあり、記憶は曖昧ですが繊細で綺麗でHD800を思わせるような像の遠さがありました。v3になったことで更に解像度が上がり、音全体が近くなったことで比較的使いやすくなったと思います。楽器演奏やジャズ、ポップスにアニソンに同メーカーの中では鳴らしやすい方だと思いますが激しい曲から音圧や勢いを感じることは難しいです。
HE1000se、それにArya organicも少し試聴しましたが、どちらも声が遠のいているように感じボーカルを重視する自分の選択肢から外れました。オーケストラ等にはより適しているように思います。
SUSVARAはより洗練されたチューニングで素晴らしいと感じましたが如何せん高いです。
下位機種のほうがコスパが優れるように見えて、実は美音系が好きな人にとっての結論ともなりうるポテンシャルをAryaは秘めていると思っています。長時間の試聴の末ANANDA等を購入したものの結局Aryaも追加購入し、ああなんだやっぱりAryaじゃないかとちょっぴり後悔したのは私です(ANANDAはANANDAで良さがあります)。
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![AZURYS [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641231.jpg) |
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-位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/25 |
2024/秋 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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306g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブルー リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
368位 |
4.02 (5件) |
10件 |
2020/11/19 |
2020/11/28 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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360g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz コード長:1.4m 最大入力:300mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼンハイザー×ベイヤー?
当方はベイヤー機種初めてで、試聴などもした事がないため前作との比較はできませんが、届いて一聴して感じたことはまず、手持ちのゼンハイザーのHD820を彷彿とさせる低音です。
「高音」については、この鳴り方はベイヤーとしての個性と感じます。伸びが良く、金属的な響きがあります。しかし、刺さらず心地よい調整がなされている。
「中音」については、艶感は薄いが厚みがあり高音で感じた響き方と同様で、ボーカルは消え入るような表現になるのが魅力です。しかし、この中音からゼンハイザー的な特徴が見えてきました。
「低音」については、ゼンハイザーを彷彿とさせます。深みと広がりがあり、実際にライブやホールで聞いているかのような生音を感じます。
hd820と比べていたためか、他の密閉型と比べると音場は広いです。密閉型にありがちな閉鎖感がない。
※ヘッドホンアンプとの相性に注意が必要です。
ウォーム系の艶感や中音に厚みが出るヘッドホンアンプは相性が悪いです。fiioやifi audioのようなクール系は相性がとても良いです。
この3rdが賛否分かれる理由は、このゼンハイザーらしさがあることでしょう。おそらく前回の系譜をイメージしていると全く違って聴こえるでしょう。
しかし、この音は間違えなく新しい個性を持っています。初期からのファンにとっては困惑させるでしょうが、これが「新時代」です。
5芸術的な音と感じさせる私にとってのマスターピース
Windows 10→中国メーカーAK4499シングル搭載機orES9038PROシングル搭載機→TEAC UD-503
amazon music HD(排他モード)での視聴です。
【デザイン】
Technics EAH-T700と比べると違う方向性で高級感があります。ヘッドパッド上部のアルカンターラ使用やハウジングのホールタイプのプリント、全体的にブラックでまとめたシックなデザイン。ある意味、無駄の無い完成されたデザインだと感じています。
ヘッドホン側の端子がステレオミニプラグでありながら、ケーブルの互換性に難があることを除けば満足度は非常に高いです。
【音質】
当初はUD-503と接続していましたが、低音の響きが多くボワついた印象を持ち、やや残念に感じていました。AK4499搭載機との接続に変更し、UD-503の電源ケーブルをLUXMAN JPA-15000へと変更したことで響きの中身が分かるというかボワつきも少なく締まった音にアップグレード出来たと思っています。
他の所有ヘッドホンと比べた際に高音や低音の鳴りが秀でているといった訳では無いのに聴こえ方がまるで違う。私は勝手に芸術的な音がすると思っているのですが、特にロックやカントリーで楽器の音を聴きたい時のリファレンスとなっています。
低音も十分に出ることからデジタルミュージックでも良さを感じられるのですが、有機的な音の方が相性が良いと思います。
ただ、慣れとは怖いもので音の良さを実感しながら聴き疲れをしないことから毎夜のリスニングをしているとさすがに飽きがくるのも事実なのでUD-503と接続するDACを定期的に変えて音の変化も楽しむ様にしています。
【フィット感】
側圧は適度で装着時にハウジングを外側に広げた際に弾力感があるので着け外しは容易です。頭頂部の当たりも全く気になりません。イヤーパッドもそれほど柔らかい訳では無いのですが耳当たりはソフトです。
個人差もあると思いますが、私は本体の重量も気になっておりません。
【外音遮断性】
密閉型ヘッドホンの一般的というか標準的な遮音性だと思います。音楽再生時はもちろんのこと、無音時でもエアコンの音は聴こえませんので十分です。
【音漏れ防止】
【携帯性】
【総評】
2020年12月に手に入れてからヘッドホンの買い増しをしていませんが、次回もbeyerdynamicが欲しいと考えている位に気に入っています(開放型と決めているのでDT1990PROが非常に気になっています)。
現在はXLRのバランスケーブルを手配しているので、そちらをTA-ZH1ESに挿すか変換ケーブルを介してUD-503と接続するか悩んでいます。そちらのいずれかが気に入ればDT1990PROは要らないか?等と考えながらお金の計算をしています。
T1 2nd、T5P 2ndを未試聴の私にとっては、それらと比較して感想を述べることは出来ませんが、AK4499を本ヘッドホンで聴いた時の「笑っちゃう位に音が良い」という印象は消えないもので、変わらずにメインヘッドホンであり続けています。
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-位 |
368位 |
4.61 (3件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/10/25 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度モンスター
据え置き環境ができたら…と考えていたらヨドバシさんとビックカメラさんが在庫処分を開始したので慌てて購入
とにかく解像度、臨場感の類が凄い。「10万円のヘッドホンがこんなに音良くていいの?」と言いたくなります。
デザインも高級感はないけどgood
一方で鳴らす為には相応の電源が必要で私の環境下だとshanling M5 ultraならかろうじて鳴る、walkman鳴らない、ドングルDAC鳴らないという感じで中華DAPならかろうじて鳴らせるもののほぼ据え置き想定の設計がされてます
またフィット感は良いものの重くてゴロ寝はNG、音ダダ漏れと外では使えないので家専用です。
5万人受けするクリアでナチュラルなサウンド
音の傾向的には尖った部分は無くクリアでクール、どこまでもナチュラルで原音の再現度が高いです、同社のVenusやParaは明らかにヴォーカルを気持ち良く聴かせようと意図したチューニングでしたが、cosmoは単純にそれらの上位版という訳ではなくとにかくクリアで歪みの少ないサウンドを目指したといった印象です
ヴォーカルものも気持ち良く聴かせてくれる程には中音域の厚みがありますが、ヴォーカルにピントを合わせたVenusやParaとは違ってよりジャンルを選ばず万人受けするチューニングの印象です、低音も前述の2機種と比べて若干量感が増しています
特に驚くのは音の解像度といった基礎的なスペックの優秀さ、他メーカーの10万台クラスのヘッドホンとは比べ物にならない程高いです
インピーダンスそのものは低いですが音圧感度も低いためとにかくボリュームが取りにくいです、またドングル型のような非力なDACアンプでも音量自体は取れますが、本領発揮するためには据え置き型のハイパワーなアンプが必要です、参考までに私はFiio K9 AKMやFiio K7のバランス接続で問題無く使用できています
本体は重いですが、バンドで頭部全体を使って支えるので装着感は悪くないですが、やはり長時間の使用は厳しいです
サイズは調整できますが、一番小さくしてもそれほど小さく感じないため、大抵の方は問題無いと思いますが、頭が小さい女性の方などはできれば試着、難しければ購入前に販売店に相談してできる限りの情報を得て判断するといった事が必要かもしれません
あとParaでもあったイヤーパッドの固定部がマグネット式で簡単に取り外しできる機構もちょっと面白いです、気軽にイヤーパッド交換などで遊べるので他の物ではできない楽しみ方です
低音ゴリゴリ高音キンキンみたいな誇張されたサウンドが苦手、自然でクリアな音がする良いヘッドホンが欲しいという方には非常にお勧めの一台です
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115位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/23 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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330g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:40Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.8m カラー:木目系 リケーブル:○
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-位 |
368位 |
- (0件) |
1件 |
2022/11/28 |
2022/12/16 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ミッドナイトブルー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetoothオン/ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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75位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/3/25 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:44mm コード長:3m 最大入力:155mW カラー:その他 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2023/1/20 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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350g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:47Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.5m カラー:木目系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:音楽再生時:最大約9時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
368位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2017/11/ 2 |
2017/12/20 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜48kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:木目系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高い完成度と質感。頂点の一つ。
EditionはDX7Pro + A90と相性が良いのでこちらも。
標準3mケーブル+6.3mmアダプタにて評価。
かつA90はGAIN High設定。ノーマル+0dBのMidでも良いですが開放感で。
主にEdition8EXやD8000やEmpyreanなどと比較。
【デザイン】評価 5〜
Edition8EXより少し大きめでひし形になっているためドライバ位置がより下に。
ハウジングの厚みもアップして一回り大きなサイズ感です。
しかしより軽量に仕上がってます。※ 実測 332g E8EXは実測 342gでした。
質感は手触りから良くステンレスハウジング部もビンテージ感あってセンス良い。
ケースやケーブルも含めて高級感満足感では随一かも。
かつ軽量で装着感も良いので値段以外文句のつけようがないですね。
【高音の音質】評価 5〜
濃厚な音場にスコーンと抜ける透明性高解像度感だが優しい。
クッキリしているのに主張感は抑えられてもいて何にでも合いそう。
ハウジングのウッドとステンレスはビンテージ感ある質感も。
S-Logic EXも効いて歪みを感じさせない滑らかさはハイエンドらしいです。
【中音の音質】評価 5〜
ボーカルは一番近くにも感じるほど割と近め。
低音も豊ですがこの域も厚く聞き取りやすい。
温もり感あり生々しい質感でこの域が一番の売りかなと。
と思わせて高音の楽器も随一にアピールしてくる。
広い音場感ですが厚みがあるので開放型ですが半開放的な空気感も。
E8EXと比べると浸透するように伸び清涼感ある空気感。
【低音の音質】評価 5〜
あらゆる要素で高いバランス感で分厚く非常に心地よい。
よって高中域に負けず奥手前の立体表現も深いレベル。
ダイナミック型の良さを痛感しやすい域。
大音量でも破綻しない全域しっかりした質感で爽快。
大音量が開放型S-Logic EXの真骨頂かも。
また奥行表現が曲によっては攻めを感じますが破綻していません。
絶妙なバランス感と完成度を感じます。
よって割と高中低バランス良い普通の高級ヘッドホン感も。
音に太さがあり情報量も多いのでスッキリしていない音場のようで透明性もあるのは、S-Logic EXによる表現力と高音域に歪みが少ないせいと開放型も効いているかなと。
D8000と比べるとダイナミック型の良さが特に低音で感じられ、繊細性に引け目もなく落ち着き感もあるのは似てますね。
ハウジングのウッドとステンレスが効いて響きもビンテージ感高め。
温かみがあり生々しい質感のボーカル。楽器はそれ以上に魅力的。
クラシックはレクイエム等ボーカルありの方がより楽器のよさに気づかされるかも。
ドンシャリ感もありますがカマボコのようでもあり。
どのジャンルでもE15ならはで楽しめるバランス感だと思います。
あとE8EXに近いですが同じ開放型のE12を発展させた感覚もあります。
※E10はE12と比べて高音量や立体感が弱いので違うなと。E11は主張強め。
ただこのヘッドホンはハイパワーアンプが「絶対」です。
定位感にクセが出てくる感じだとまずパワー不足でしょう。
S-Logic EXがしっかり効くと、とてつもない透明感が現れ音の染みわたる広大な空間が現れます。
並みのヘッドホンでは到底無理な域をE15は体験させてくれます。
【フィット感】評価 4.5〜5
E8EXと似た感じは思ったよりなく、ベロアのパッドが柔らかく分散的で快適。
よって側圧はE8EXより緩めに感じますが同じ開放型のE12よりは強め。
ポータブル密閉のPerformanceシリーズよりはかなり緩め。
E8EX同様軽いですがより軽く感じ快適で柔らかいですがまずズレないので良好。
良いですがより軽量なE12の緩々感の方が好きなので評価に幅を持たせました。
【外音遮断性】評価 2
8〜9割に平均的に遮断するので通通ではないようですので評価2としました。
同じ開放型のE12は通通に感じます。
音量大き目が心地よく開放型の割には環境を選ばず没入しやすいと思います。
【音漏れ防止】評価 1
盛大に漏れます。
ステンレスハウジング穴から漏れてくる音はよりビンテージ感あるよう。
イヤーパッドからも漏れています。
【総評】評価 5〜
ケースも含めたパッケージング全体で見た目や肌触りの質感がまず良いです。
EmpyreanやD8000と比べてもハイエンド感が濃い印象です。
音質も良いですが攻めてもいて完成度も高いので頂点の一つとして感じます。
E12が好きな方にはよりお勧めします。SONOROUS VIIIを開放型にしたようでも。
E12同様動画鑑賞にも自然ですがリアリティと立体感がブーストされて良いです。
あと標準ケーブルはE8EXと同じようですが細くて扱いやすいのもポイントです。
Chord Hugoクラス以上の環境は絶対的なので環境を選ぶのが欠点です。
※E12はさらにハードル高く推奨はDX7Pro+A90以上。
それはこれまでのEditionもそうなのですが、真骨頂を発揮できれば魅力は突出したものがあるなと。
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-位 |
368位 |
4.52 (4件) |
4件 |
2018/4/24 |
2018/6/中旬 |
開放型(オープンエアー) |
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441g |
【スペック】 駆動方式:エレクトロスタティック型 インピーダンス:145kΩ 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜42kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5馬鹿高いけど良い
【デザイン】
機能美的なデザイン。
アルミ削り出しで質感はいい。
【高音の音質】
静電型ならではの
圧倒的な透明感のある高音、
ホーンツィーター並みの浸透力を備えている。
スピーカー、ヘッドホンで他社と比肩できないレベルである。
【低音の音質】
問題はないが、高域に比べて透明感が若干落ちると感じる。
使用している727Aのドライバーとしての性能不足なのかもしれない。
【フィット感】
007系違い、ユニット部分が稼働するので
フィット感は上々である。
【外音遮断性】
開放型なので、なくて当たり前。
【音漏れ防止】
開放型なので、音漏れして当たり前。
【携帯性】
45万もするヘッドホンを持ち歩く気はしない。持ち歩く方はいるのかな?
【総評】
ヘッドホン=SR009s
ヘッドホンアンプ=SRM727A
プリアンプ=マークレビンソン
DAC=AK4495
プレイヤー=PC
で使用している。
高音域が非常に特徴的で
出てくる音がクリアでぬけがいい。
009が直線的な音だたので、少し警戒していたが、耳触りな高音はでない。
同社のアンプの作りも良いのだと思う。
国産風味を感じるサウンドでもある。
=極めて高性能&極めて真面目な音&色気は少なめ
価格を気にしなければ、一生モノとして満足できる一品である。上はあるけど、修理不可にならなきゃ20ー30年経っても名機として聴ける品質だと思う。
5手が届く最高の音
【デザイン】
MLER2が美しいです
黒と金は中国向け配色で基本嫌いですが
009Sは上品で嫌みが全く無いです
【高音の音質】
透き通っていて自然に響いてきます
キーンと来ることもシャリシャリすることも
なく自然に入って来ます
【低音の音質】
心地良いです、解像感がダイナミック型には
出せない歪みのない自然な低音です
この部分だけで価格分の価値を感じれます
【フィット感】
一番心配でしたが何も問題ありませんでした
数時間付けていても耳や頭が痛くなりません
【外音遮断性】
写真の通りスケスケで丸聞えです
【音漏れ防止】
同じくらい外に漏れます
オープンエアなので
【携帯性】
携帯できるアンプも出ていますが
湿気や熱などに弱い上に高価です
外で使って欲しくないです
【総評】
727Aとの組合せだとフラットでモニターみたいな
これならダイナミック型で良い感じになるので
007tAと使ってます、30万や50万クラスの
ドライバーユニットじゃないと009Sの良さを
引き出せないなんて事もないので最高の音が
スピーカーよりは安価に手に入るのでオススメです
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-位 |
368位 |
3.91 (5件) |
2件 |
2019/7/16 |
2019/7/31 |
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有線(ワイヤード) |
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523g |
【スペック】 駆動方式:AFDS平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:98dB コード長:1.5m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低域の充実した優しい高音質。高いがさすがです。
【デザイン】スッキリしたデザインです。良い材質と加工と仕上げがデザインを引き上げていると思います。
【高音の音質】抑えが効いてどっしりとしていますがレスポンスが良く、音の安定感を強く感じます。音をしっかりとコントロールして嫌な鳴り方をさせないと感じました。優しい高音質が最大の魅力でした。この価格帯ではコストの制約が減り、物量が効かせられたのだと思いました。これまでに使ってきたヘッドフォンは良い製品ですが、コストの制約からか得手不得手という形でバランスを取らざるを得なかったように感じました。
【低音の音質】中低域が非常に充実しています。高音質で音がコントロールできずに、甘くなったり、ボワついたりしません。高音同様に抑えが効かせてられているからできるのだろうと思いました。個人的な好みですが、低域は少し多いと感じました。付属ケーブルだとv590では中低域が少し見通しがもうひとつに感じるときがありました。
【フィット感】良いです。調整がしやすいので、自分にぴったりと合わせられます。ただ、強めの側圧と大きい自重を感じます。試聴の時にはそれほど気にならなかったので、時間が経てばパッドがこなれてフィットすることを期待しています。自重があるので、側圧が強目でも、前傾だとヘッドフォンがズレます。
【外音遮断性】開放型なので無評価。
【音漏れ防止】開放型なので無評価。
【携帯性】非常に立派な携帯ケースが付属するので評価します。本体もケースも重く大きいので携帯性はよく考えられていますが良くありません。個人的にはケース分だけ安い方が、ケースはもっとコンパクトな方が嬉しかったです。
【総評】音が全く違うのですが気に入った製品がもう一つありました。悩みましたが本機を選択しました。決め手は充実した中低域と安心して聴ける優しい高音質、日本メーカーからの信頼性への期待、評判の良いアフターサービスへの期待でした。試聴条件の違う自宅でも安定した高音質が聴けて安心しました。少し気になったのは鳴らしにくいこと。アンバランスケーブルではアンプのボリューム1時くらいまで回さなければなりませんでした。試聴が主にバランスケーブルだったので忘れていました。
付属ケーブルでいけることを期待したのですが、試聴した純正のバランスケーブルの音の方が見通しも中低域の締まりも音の分離も良かったように感じました。試聴したアンプが良かった可能性もあったので、しばらく聴きましたが印象が変わりませんでした。純正のバランスケーブルを購入し効果を確認しました。
5D8000pro レビュー
音質は非常にいいとの評判だったので、D8000と比較試聴した結果、こちらを購入しました。色はシルバーです。DMP Z1との接続、ケーブルはYATONO 8wire端子をD8000仕様にしたものを、試聴のみのD8000、MDR Z1R(UPG001 Ref)やHA WM90B(SHP-004)との比較を交えてレビューしたいと思います。
この機種の特徴を一言でいえば、まさに原音忠実、再生音をすべて拾う(HA WM90Bも近いくらいの情報量を持っていますが)ところですね。
後低音はD8000に比べてかなり減っていますがMDR Z1Rと同等か少し出ていないくらいには出ています。個人的には十分でした。
D8000がMDR Z1Rに近い比較的まろやかな音質傾向に対し、こちらはキレのある傾向です。音への追従性は非常に高いです。音の残留感はありません。
唯一にして最大の欠点は装着感が悪いことでしょうか。D8000より側圧が強いのでさらに悪化しています。
【デザイン】
3機種の中では最もいいです。機能美を体現したデザインです。
【高音の音質】
D8000 Pro>D8000>HA WM90B>MDR Z1R
正にどのような音もを容赦なく正確に、余計な付帯音を付けずに余すことなくならす最高レベルの音質です。再生機材や音源などの実力が否応なくわかってしまうほど。
中高域にチューニングしている為かD8000に比べ低音が支配的になり、聞きにくくなるようなことはありません。キレのある音源はキレ、艶のある音源は適度に艶を出してくれます。おそらく音源そのままですね。MDR Z1Rのような艶のあるチューニングなどはされていなさそうです。情報量が多いD8000よりさらに音が聞こえます。音の抜けは非常にいいです。
【中音の音質】
D8000 Pro>>D8000≧MDR Z1R≧HA WM90B
高音と同上。恐ろしいほど正確無比、正にリファレンスとなるヘッドホンでしょう。
ボーカルは少し前に出ます。おそらくボーカル重視の方でも満足はできると思います。こちらも情報量が多いD8000よりさらに音が聞こえます。D8000は曲次第では低域が支配的になり、中域が少し怪しくなる印象。
【低音の音質】
D8000>HA WM90B>MDR Z1R≧D8000 Pro
大人しくなっていますが出ています。量はないですが解像度が非常に高いのでどのような低音かわかります。低音の量がほしいならD8000を選びましょう。ただ、キレは抜群なのでどんな曲でも追従できるところは非常に強みです。イコライザーはいじっていませんが、ここまでキレのある低音が量があると、非常に気持ちいい曲が出てきそうですね。
【音場の広さ】
D8000>D8000 Pro>MDR Z1R>HA WM90B
面白いことにちょうど等間隔で音場が1周りづつ狭くなっているイメージです。Proでも個人的には十分広いと感じます。
【解像度】
D8000 Pro>D8000>MDR Z1R=HA WM90B
4機とも高水準なのであまり気にしなくていいかと思います。
【情報量】
D8000 Pro≧D8000=HA WM90B>MDR Z1R
【音質傾向】
D8000 Pro:キレ、HA WM90B:伸び、MDR Z1R、D8000:その中間
【フィット感】
非常に悪いです。D8000はまだよかったですが、Proになって側圧がかなり強くなり、付け心地が悪化しています。試着したほうがよろしいかと思います。
【外音遮断性】
開放型なのでありません。
【音漏れ防止】
こちらも開放型なので漏れています。
【携帯性】
ケースが付属しているので旅行のホテルなどで聞くのは迷惑にならない範囲ならいいかと思います。普段の持ち歩きでは厳しい大きさと重さです。
【総評】
音質は万人がいいと思える位素晴らしいです。まさに正確無比、圧倒的情報量。音源やプレイヤー、ケーブルの質までわかってしまいます。ここまでくると、音は帯域バランスが好みかどうかになると思います。
ただ、付け心地はかなり悪いので試着は必須だと思います。D8000か迷っていれば帯域バランスで決めていいかもしれません。
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-位 |
368位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/7/12 |
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有線(ワイヤード) |
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430g |
【スペック】 インピーダンス:45Ω 音圧感度:86dB 再生周波数帯域:6Hz〜75kHz カラー:シルバー系
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-位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
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有線(ワイヤード) |
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375g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:8Hz〜20kHz ドライバサイズ:99mm コード種類:Y字型 コード長:1m リケーブル:○
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![AudioComm HP-H135N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501365.jpg) |
- ¥800
- Amazon.co.jp
 (全6店舗)
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-位 |
474位 |
2.29 (2件) |
0件 |
2022/12/ 8 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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69g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.1m 最大入力:200mW カラー:ブラック 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3いざという時の製品。
【デザイン】
可もなく不可もなく。
折りたたみできるのは良いと思う。
【高音の音質】
有線だけあって安価なワイヤレスよりは全然良い。
【低音の音質】
同じ。
【フィット感】
折りたたみできるせいかアームが長い上、耳当てが小さくてお世辞にも良いとは言えない。
【外音遮断性】
良くは無い。
【音漏れ防止】
同じ。
【携帯性】
有線だし、ヘッドフォンタイプだから持ち運びには向かない。
【総評】
ワイヤレスが壊れた時用に購入しておけば、いざという時に使える安価なヘッドフォン。
オーム電機だし、メーカーとしては信頼できる。
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-位 |
474位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/7/30 |
2019/9 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:50mW
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- ¥891
- Amazon.co.jp
 (全13店舗)
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-位 |
474位 |
2.55 (2件) |
0件 |
2015/11/ 2 |
- |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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47g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:27mm コード長:3m 最大入力:100mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3装着感は良好で、値段以上です。コードが長いのがいいですね。
軽くて長時間かけていても耳が痛くなりません。
密閉型のヘッドホンは重いので、こちらの商品を購入しました。
音質はイマイチですが、軽くてとても良いです。
他社のものは耳当て部がすぐに壊れやすくよくありませんでした。ケーブルはけっこう細くて心配しましたが、使えています。
装着感は良好で、値段以上です。
コードが長いのがいいですね。テレビににつなげたままいろいろできるのが良いです。寝転がれるのも良いです。長いからって音が変でもありません。
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-位 |
474位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/ 7 |
2018/4 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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110g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:5m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4イヤーパッド交換は必須かも
ひと昔前に100均のヘッドホンでよくあった小さくてイヤーパッドが薄いスポンジの簡素なヘッドホンですが、
ほとんど27〜30mmドライバーが多いです。
しかしこちらは40mmドライバー搭載とのことで気になったので購入しました。
40mmドライバーらしい、良い音が出ます。
30mmドライバーよりも高音再生、低音再生ともに得意です。
付属のイヤーパッドは質感が悪く、
スカスカな音になるので
別途50mm〜55mmのスポンジタイプのイヤーパッドを購入した方が良い音が出ます。
6枚入り300円程度で買えて付属品より質感が良く、音質も良くなります。
実際に替えたらスカスカ感が無くなり、
中音域がクリアになって同時に低音が増えました。
ちなみに普通のヘッドホンのような合皮のイヤーパッドを付けると中音域がさらにクリアになりますが、
高音があまり出なくなります。
なのでスポンジイヤーパッドでこその高音再生力かなと思います。
デメリットとしては
コードが長すぎるのと、ハウジングが左右に回転できないので耳たぶが押さえられて気になる点ぐらいです。
900円で買えるのでコスパは良いと思います。
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-位 |
474位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/21 |
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有線(ワイヤード) |
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130g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.1m 最大入力:100mW カラー:Black リモコン:○
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-位 |
474位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/ 2 |
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開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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47g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:27mm コード長:3m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 リモコン:○
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-位 |
474位 |
4.63 (39件) |
148件 |
2008/6/ 3 |
2008/7/上旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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68g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:12Hz〜23kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5この値段は安すぎでは・・・?
【デザイン】購入要因の一つです。非常にスマートで、持ち運びたくなります。
【高音の音質】予想していたより煌びやかです。victorのヘッドホンは初めてなのでよくわかりませんが、あまり刺さらず好きなタイプの音です。
【低音の音質】適度に出してきます。低音偏重型のヘッドホンの後に聴くと若干物足りなさを感じますが、疲れたときに聞くにはちょうどいい量と質ですね。
【フィット感】長時間使うことを考慮に入れて買ったのですが、着けた当初からつけているかどうか分からないほど違和感ないです(笑)。
【外音遮断性】ウォークマンをインドアで使用する際のサブ機として購入したため、ここは気にしていません。ですので無評価とさせて頂きました。
【音漏れ防止】こちらも同じくインドアで使うので無評価としました。
【携帯性】平らにできるし元々のサイズが小さいので持ち運ぶには問題ないと思います。
【総評】買ったばかりですが、非常にコストパフォーマンスが高いように感じました。オーテクの同価格帯と比べてかなりいい音出してくれると思います。ヘッドホン入門機としても十分イケルと思いますし、動画視聴などのちょっとした用途で気楽に使いたいという方にも是非オススメです。
5お気に入りです
【高音の音質】
クラシックなどのシンバルやトランペットで少し物足りなさを感じることもありますが音質はこのサイズにしてはなかなかのものかと思います。
【低音の音質】
程よい音量で鳴っていて他の高音を邪魔することはあまり無いと思います。
聞いていて心地よく疲れません。
【フィット感】
自分の耳にはちょうどよかったです、イヤーパッドは始めのうち少し堅いですが使っているうちに柔らかくなります。
【外音遮断性】
ぼちぼちです
【携帯性】
見ての通り折りたたみ、というか回転させて平たくなるので便利です。
【総評】
ポータブル機器(ウォークマン、iPod)などの音量が取りづらいものにちょうどいいヘッドホンだと思います。
3000円くらいまでの価格帯の中ではコストパフォーマンスは最高かと…
これ以外にオススメとしては パイオニア の SE-MJ71 ですね。
オーディオテクニカ の ATH-SJ 系は上位機種になると音量が取りにくく、下位機種だと音がチープに聞こえるので自分としてはあまりいい印象はないです。
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-位 |
474位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/下旬 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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35g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード種類:Y字型 コード長:3m 最大入力:5mW カラー:ブラック リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3*´▽`)bイイネ!
【デザイン】
音量調整がすぐにできるようになってますワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ
【高音の音質】
高音はとってもイイです(o^o^)o ウンウン♪
【低音の音質】
低音は普通です(o^o^)o ウンウン♪
【フィット感】
少しだけ耳に合わないです(;´・ω・)ウーン・・・
【外音遮断性】
あまり外音遮断能力は無いです(´;ω;`)
【音漏れ防止】
音量を上げすぎなければ大丈夫です(o^o^)o ウンウン♪
【総評】
音質は意外にもよくて手元で音量調整できるので*´▽`)bイイネ! 耳に合ってくれればなぁ(;´・ω・)ウーン・・・
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-位 |
474位 |
3.32 (4件) |
0件 |
2010/12/22 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:2m 最大入力:100mW
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄いいいぞ!
リビングで勉強している家族の邪魔にならぬよう、
また、会話も聞こえにくいように耳がすっぽりと
入るタイプを物色中に発見。散見するレビューでは
良い評判はなかったが、腐っても音響メーカー製だし、
だめもとでもこの価格ならと、ポイント使用で705円でゲット。
見た目は確かにちゃちい。が、恥ずかしいくらいに酷くは
ないので、かろうじて★2つ。実はオーバーヘッドのヘッド
フォンはオーデオに凝っていた30年前に買った以来。
低価格でも軽くて確実にいい音になっていますし大満足。
全くいい買い物でした。
装着感は評判どおりややきつめだけど、使っているうちに
こなれてくるでしょう。PCに入れている音楽も聴きまし
たが、他レビューで不評なのは、他によほどこだわりの
製品を使っているからだと思います。
見た目と携帯性以外は普通なんですが、価格がこれなので
5★の大満足としました。
4意外と使えるかも。。。
【デザイン】
なんともそれっぽい感じでチープな印象ですが、デザインを気にしない場所で使うなら問題はなし。
【高音の音質】
正直なところ物足りないところですが、聞こえないということでもなく逆に情報量が多すぎないので聴きやすいかもしれません。
【低音の音質】
低音が出ているというよりただ広がっているだけという気もしますが、聞いてられないというほどでもないので問題はありません。
【フィット感】
きつめのしっかりとしたフィット感、ずり落ちるということはないのでしっかりホールドしてくれます。長時間使用していると辛いかもしれませんが。
【外音遮断性】
それなりといったところ、高くはありませんがまさにそれなりです。
【音漏れ防止】
ボディが頼りないプラスチック製ということのせいなのか割と聞こえている印象です。とはいえ、よほど静かな場所でなければきになりません。
【総評】
なんだかんだ問題や物足りない部分は数多くありますが、とにかくヘッドフォンが必要な環境や純粋にオーディオ鑑賞目的でなければこの価格で手に入るヘッドフォンとして優秀だと思います。なんでもいいからヘッドフォンが必要という人にはおすすめ。
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-位 |
474位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/13 |
2023/12/ 1 |
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有線(ワイヤード) |
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140g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:50mW マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
474位 |
3.42 (7件) |
1件 |
2015/10/ 1 |
2015/10/23 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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97g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:43Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m 最大入力:500mW カラー:ブラック系
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5ヤマハ電子ピアノに最適
ヤマハ電子ピアノに使う為に購入。使用開始直後は安っぽい酷い音質に思えたが、暫く使ってるとエージング効果なのか耳が慣れたのかクセのない素直なピアノらしい音質に感じるようになった。一般のヘッドホンを電子ピアノに使うと低音が強過ぎて自然なバランスを欠いたり、両手で分厚い和音を鳴らすと一部の音がマスキングされて均一に聴こえなかったり、フォルテッシシモで弾いても音量差を感じられなかったり、色々と難点を生じるのだが、このEP100の場合そういうことが一切無く、心惑わされることなくピアノ演奏に集中できる。接続端子の標準プラグアダプター付きなのも助かるし、コードの長さも背後に回せるだけの余裕があるので演奏の邪魔にもならない。
当初はイヤーパッドの圧迫感が強くて1時間程で耳たぶが痛くなってくるのでヘッドホン外して休憩していたが、使ってるうちに緩んできたのか慣れたのか痛みを感じないようになった。オープン型のヘッドホンに比べると外部の音は幾分遮られて演奏に集中し易いが、外部の音が全く聞こえないということではない。また、夏はイヤーパッドの内部が幾分蒸れやすいかも。
電子ピアノ以外でもクラシックのCDやラジオを聴く際にはフラットに近い音質なので結構使える(特にオペラ番組に効果的)が、ロック洋楽等の低音バリバリ系で聴きたい場合には物足りないかも。歌謡曲等なら伴奏のヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ等の弦楽やトランペット・トロンボーン・各種サックスのブラス群、エレキのカッティング、バックコーラス等の各楽器が明瞭に分離して詳細に聴こえる場合が多く、耳コピにも使えないことはない。
もう数年間使い続けており、このEP100以外のヘッドホンも色々と使っているが、電子ピアノに安心して使える最適な機種はEP100以外に見つからない。抜き出た素晴らしい音質という訳ではないが、低音域から高音域までバランス良く、一部の音程がマスキングされることもなく全ての音程が均一に聴こえ、タッチの使い分けによる音色変化も音量変化も明瞭に自然な感じで聴き取れるという点が、他のどの機種よりも優れており、それでいて低価格なのだから有り難い。しかも、大抵のヘッドホンは使ってる内に程なくコードがヨレヨレになって絡んで元に戻らなくなったり、イヤーパッドがボロボロに朽ちて細かい破片が散らばったりすることが多いのだが、EP100は数年間使い続けてもコードはヨレたり絡んだりすることなくストレートなまま維持出来ており、イヤーパッドも全く劣化していない。電子ピアノ使用者にとって本当に有り難いヘッドホン。
4キーボード用に最適
昔からオーディオテクニカの商品には信頼を寄せている。ヘッドフォンを買うにあたりやはりオーディオテクニカ商品の中から選ぶことにした。
ネットの画像でパッと見た感じは、とてもよさそうだが、実物は値段相応、チープな感じは否めない。
しかし、2000円以下で手に入り、手軽に使うヘットフォンとしては十分ではなかろうか。
欲を言えば耳を覆う部分がもうひと回り大きかったらよかったのだが…。
夜間のキーボード練習用というのが、メインの使用法なのでステレオ標準プラグのアダプターが付属してある点もうれしいところ。
一応電子楽器用をうたった製品です。長時間使っていても耳や頭が痛くならず快適です。
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![RiC HP0004BK [ブラック]](https://www.e-zoa-lite.com/images/photo/s/012/ITM0015832012_S.jpg) |
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154位 |
474位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/ 1 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth
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