| スペック情報 |
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51位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。背面コネクタデザインを採用したPCケースにのみ取り付け可能。
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-位 |
112位 |
4.33 (2件) |
16件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax10/Type-Cx1、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:20+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」5ギガビットLANと「Intel I226-V」2.5ギガビットLANを装備。Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいマザーボード
安定した抜群のゲーミングpcを組むなら最低でもこれ!!
やっぱりMSIは最高です
これからモンハンワイルズをするために新調しました!楽しみです♪
4カーボンに相応しく質実剛健だが、未完成品
メインで使ってるPCのマザーボードとして使用しています。
PRO Z790-A(2023年1月) ⇒ MPG Z790 Carbon(2024年1月) ⇒ MPG Z890 Carbon(2025年1月)って感じで、奇しくも1月にマザーボードを換装しているようです。
Intel Turbo Boost TechnologyやXMPなど公式のクロックブーストは使用しています。さらに、低電圧化や省電力化は実施していますが、オーバークロックは一切やっておりません。
#色々必要な単語や説明が抜けていたので、再投稿します。
【安定性】
CarbonはミドルグラスのMPGの中では一番上位に位置し、特筆すべきは電源フェーズです!
20+1+1+1フェーズ110Aは先代の19+1+1フェーズ105Aから抜け目なく進化しています!
結果として、MOSの温度が上がりにくくなっています。MOSはCPUへの電源供給する要なので、ここが60℃を超えることはあまりなく、最高でも64℃に収まるのは手厚い電源回路故ですね!
PRO Z790-Aだと簡単に80℃に達してしまいますし、ヒートシンクが全くないPRO B760M-PだとCore i5でも数十秒で100℃に達しました。
【互換性】
LGA1851はまだ日が浅いので互換性は評価しないことにします。
【拡張性】
Thunderboltは本当に待望って感じでした!私の場合、eGPUで使用したいので〜
CPU電源の端子がヒートシンクの中に埋もれているのではなく、前面に出て抜き差しがしやすくなっている点も好印象です。
PCIeスロットはフレキシブルに接続したいので、もっともっそスロットの数をたくさん用意して欲しいと感じられます。
【機能性】
残念ながら、作り込みではまだ煮詰めが甘かったりします。
例えば、BIOSのEnhanced Turboを初期値の自動から有効にすると、CPUフルロード時にBSoD確定コースになること。そしてMSIお得意のCPU Lite Loadは全く機能しません。
今の状態でもCore Ultra 9 285Kは14世代Core i9-14900KFよりもCINEBENCHは高いスコアを出しており、Enhanced Turboが無効であるとしても十分仕えてますし、13〜14世代Coreシリーズの問題もありますからね、Enhanced Turboについては慎重になるのは仕方ないかもしれません。
ですが、CPU Lite LoadはMSIのお手軽チューニング機能であるので、これが使えないとMSIである必然性が薄れてしまうんですよね!
先代の時はCPU Lite Loadを利用して省電力化の地盤作りをしていたため、手動で省電力化設定を出さなければならなくなりましたw
【設定項目】
動くかどうかはとにかくとして、項目は豊富なんですよね。
個人的に困るのは、EZ Buttonから「Turbo Fan」機能が取り外されたことです!CPU全開で回したいことがあるのに、いちいち手動で全開に設定しなければならず、終わった時も手動で戻さなければならず、なかなか不便です。「Mystic Light」とか見た目の話はどうでもいいので、「Turbo Fan」は無くさないでいただきたい!
【付属ソフト】
付属ソフト?はて?何のことでしょう?
【総評】
ミドルグラスのMPGの中でも最上位にあるCarbonはMEGに匹敵する手厚い電源回路が最高の長所と言えます。
PCIeのレーン数が増えたため、SSDでM.2を使用してもGPUが16Xを使用できるようになったことは、本当に有意義です。全体で24レーンあるようです。でも本当のところは、16x+8x+4x+4x+4x+4xって感じで40レーンは欲しいんですよ
それから、BIOSが未完成品なのは、登場から半年が経過している今となっては、完成がちょっと遅い!と言わざるを得ません。
CLICK BIOS XになってUIが一新されたのはわかるんですけど、肝心なのは見た目じゃなく機能の問題です。
見た目ばかりに拘っている節が見受けられますが、まずはちゃん機能を備えて欲しいと思います。
2度目にはなりますが、手厚い電源回路がさらに進化しているところが本当に素晴らしいと思います!
カーボンと言えば堅い素材ですが、それに相応しい質実剛健なマザーボードです!
MPG Z890 Carbon:20+1+1+1フェーズ110A
MPG Z790 Carbon:19+1+1フェーズ105A
PRO Z790-A WIFI:16+1+1フェーズ80A
PRO B760M-P:記載なし(見た感じ6+1+1フェーズ)
最後にこちらの環境を残します。
【ハードウェア環境】
M/B:MSI MPG Z890 Carbon
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
RAM:G.Skill DDR5-6800 64GB
G/B:MSI GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM
ケース:Fractal Design Define 7 XL Black
P/U:MSI MAG A1250GL PCIE5
CPUクーラー:CPS RZ820 +Noctua 120mmファン追加 トリプルファン仕様
CPUグリス:Ainex JP-DX2
※RZ820ってフロントにファンがあるためトリプルファン仕様にしても無駄かなと思ったら、意外と効果がありました。風量アップで効果があるのは、ヒートパイプがしっかりと熱を奪い取ってるってことですよね
【ソフトウェア環境】
BIOS:7E17v1A56 (2025年4月30日現在最新Ver.)
他、PD FWやeSIO FWも更新済み
OS:Microsoft Windows 11 Pro 24H2
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-位 |
123位 |
3.86 (6件) |
4件 |
2023/8/21 |
2023/8/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+1+1 ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 「Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット」を搭載。また、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自分には十分でした。
【安定性】
ゲームやらないし、ベンチマークを眺めて喜ぶような使い方はしないので、全く問題ありません。
軽い動画編集くらいしかやらないので、熱による影響も無いため快適です。問題なし。
【互換性】
昔は当たり前のようにあった相性問題。最近は一般的なものなら経験がありません。
m.2、SSD、HDD、PCLe×1SATAアダプター等々、何の問題もない。
【拡張性】
この値段クラスでは標準な拡張性。
【機能性】
特に不満なし。
【設定項目】
特に不満なし。
【総評】
安いのにありがちな、CPU周りにカバーがなく、負担の多いゲームをやると熱による速度低下が起きそうです。
軽い動画編集では全く熱もこもらず、
温度も気になりません。
自分には全くもって十分でした。
5音楽を聴いたり野球中継を観るためのサブPCとして
事務所でiTunes・radikoを聴いたり、楽天TV等で野球中継を見たりするためのサブPCとしてH310CM-HDV/M.2を使っていましたが、新規に組みたくなったので本製品とIntel Processor 300とで組んでみました。
サブPC用や知人用に組むのに、ずっとASRock製マザーを使ってきました。
不具合を経験したことも特に無く、BIOSの更新もしっかりしてる印象ですので安心して使えます。
B360M Pro4
H310CM-HDV/M.2
H310CM-ITX/ac
H410M-HDV/M.2
B760M-HDV/M.2 (本製品)
本製品は基盤がオシャレに白く塗られていて、低価格マザーにあってもASRockが力を入れているのが窺えるようです。
最初は格安のH610チップセットマザーでもいいかなと思っていましたが、
メモリーの価格差もDDR4とDDR5で無くなりましたのでDDR5が使えるB760搭載製品としました。
速度が速めのPCIe Gen4x4対応のM.2 SSDが使えるのもB760の利点です。
他にも
・背面USB 3.2 Gen1 Type-Cポート
・2.5G LAN
・7+1+1 電源フェーズ
で当方の望むスペックを満たしていました。
初期BIOSは4.01でしたが第14世代の端くれであるIntel Processor 300でも起動しました。
すぐに5.02へアップデートしましたが問題ありませんでした。
BIOSの設定画面も分かりやすいです。
また「ASRock Auto Driver Installer」を初めて使いましたが、メチャ便利です。
ドライバーCDやUSBメモリーを用意する必要がありません。LANドライバーさえ不要。
Windows10をインストール後、自動でASRock Auto Driver Installerが立ち上がるので、
そのままドライバーインストールに進みます。
インストール後は自動でBIOS上のASRock Auto Driver Installerが無効にされるという躾の良さ。
3年ぶりの自作でしたが感動です。全てのマザーボードはこうなって欲しいですね。
グラフィックスカードは使いませんが、ブラウズ、USBポートにアンプを繋いでの音楽再生、4K動画、エクセル、筆まめ、Zoom・・・
どれも不満なく利用できています。
Intel Processor 300ですが、昔のセレロン機にあったようなWindows Updateで長時間かかってしまうというようなこともありませんので快適に使用しています。
Windowsの不要なアプリがゴチャっと入れられてるのが許せないので、
「有限工房」さんのサイトで紹介されている一括削除コマンドをいつも実行しています。
https://ygkb.jp/471
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-位 |
123位 |
4.77 (4件) |
123件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。7+1+1電源フェーズ設計により、頑丈なコンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
- 同期バックセットダウン電圧アプリケーション用に最適化された統合型パワーステージソリューション「Dr.MOS」を採用。Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単、安心、安いを満たすお得なマザー
【安定性】
i7-13700Kで全く問題なく動作している。VRMフェーズ数が少ないのが気になったが、杞憂でした。
【互換性】
メモリー、M.2SSD、グラフィックカード等を他社M/Bから移植したが、相性等のトラブルは一切なく、すんなり動いている。
【拡張性】
Wi-Fiを初め、必要なものはほぼ入っており、拡張の必要性を感じない。
【機能性】
RGBなど、お好きな向きには物足りない部分もあるかもしれないが、それでもおまけ機能としては十分だと思う。
【設定項目】
一通りの設定項目は揃っている。OCしない前提なので、すべてディフォルトorAUTOで何ら問題なく、不足は感じない。
【付属ソフト】
付属ではないが、ネットにつなげば、ASRockの初期設定アプリが自動で呼び出され、ドライバ更新等をすべてやってくれるので不満はない。
【総評】
他社M/Bで組んだゲーム用PCが、M/B故障でダウンした為、急遽入手。これで、我が家で運用中のPC4台すべてASRock製M/Bになってしまった。特にファンという訳ではないが、スペックとコスパ、選択の幅で選んだ結果、こうなってしまった。
もっとも古いSteel Regendはもう5年程ノートラブルで動いていて、信頼性の面でも安心感がある。
OSを含め、移植したパーツで拍子抜けするほどすんなり動き、内蔵のWi-FiやBTも安定して繋がっている。
気に入った点として、Fanコネクタが多い事。特にCPU回りでCPUFanとWater Pump Fanが別に用意されており、簡易水冷では有難い。
M-ATXで小型ケースに入れる前提だと、Fanでの放熱に頼ることになるので、用途を考えた仕様になっていると感じる。
特別凝った仕様のPCを望まないなら、初心者にもお勧めできるマザーだと思う。
5K無しCPU使うなら真っ先にお勧めしたい製品
【安定性】
i5-14500との組み合わせで定格運用ですので非常に安定しています。
【互換性】
完熟のLGA1700ですし、割安なDDR4メモリ仕様なので問題ないです。
【拡張性】
m-ATXということで単純にPCIスロットが少ない分☆一つ減らしていますが
一般用途には十分すぎるほどのオンボード機能が備わっていますので
まったく問題にならないと思います。
【機能性】
B760なのでオーバークロックはできませんが、ファンコネクタや
ARGBコネクタも十分にありそれらを制御するソフトウェアも
用意されているので便利です。
ARGB制御のASRock Polychrome RGBはそれぞれのチャンネルの
光り方を個別に設定できるのですが、それぞれの組み合わせを記憶して
プリセットしておけるような機能はなさそうなのでライティングにこだわり
たい方は別途RGBコントローラーの導入を検討してみるといいかもしれません。
【設定項目】
オーバークロック機能以外の設定項目は一通りそろっています。
【総評】
黒PCにも白PCにも使いやすいシルバーカラーのマザボです。
お手ごろな価格で「全部入り」なマザーボードを探すなら真っ先に
候補に挙げていいモデルだと思います。
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-位 |
123位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000/8000シリーズに対応する。
- 大型VRMヒートシンクを備えた12(60A)+2(60A)+2パワーステージを採用。2.5Gbイーサネット、TUF LANGuard、Wi-Fi 6に対応。
- 双方向AIノイズキャンセリングにより、ゲームやビデオ会議でのクリアなコミュニケーションのためマイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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3HDMIとDisplayPortがいいです
取扱説明書に記載ミスがあり組み立て時に少し不便でした。無線アンテナのスタンドの組み立てが非常に難しかった。他には特に問題はありませんでした。
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-位 |
123位 |
4.71 (4件) |
85件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブルなZ790マザーボード
Z790のマザーボードを探していましたが、コスト的にもデザイン的にもぴったりの製品でした。先代のPCもMSIのマザーボードを使っていたためMSIで探しました。組み立ててからしばらく経っていますが安定して動作しています。
組み立ては特に問題なし。詳細な説明書が入っていないためWebで見ながら組み立てる必要がありますが、大きな問題はありませんでした。
M.2 SSD2枚、HDD2台、SSD2台、グラボを接続して使っていますがあ安定して動作しています。
付属ソフトは必要十分ですが、ドライバー以外のソフトウェアインストールはいらないかもしれません。
5コスパ最高
【安定性】問題なく動いています
【互換性】手持ちのパーツの移植に問題ありませんでした。
【拡張性】使いきれません
【機能性】十分です
【設定項目】使いこなせないほどです
【付属ソフト】必要十分です
【総評】機能の割に価格が魅力的
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-位 |
123位 |
4.69 (17件) |
119件 |
2023/5/15 |
2023/6/30 |
Mini ITX |
Onboard Quad-Core N100 |
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DIMM DDR4 |
Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:32GB PCI-Express 4X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:2+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Alder Lake-Nコアの省電力プロセッサー「Intel N100」を搭載したMini-ITXマザーボード。
- 放熱性の高いヒートシンクを搭載。ファンレス設計によりすぐれた静音性を実現するほか、省スペースな小型システムの構築にも適している。
- AV1デコード、4K/60Hz出力に対応。別売りのDC19V電源アダプターによる駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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512V電源でも動作します
電源は19Vが推奨されていますが、12V電源でも問題なく動作しました。
ただしこの場合は付属SATAケーブルの12V端子の電圧が低くなる(マザーボード読みでは11.4V)ので、12Vを電源から直接供給するようなケーブルを自作することを推奨します。
自作ケーブルは付属の物を切り貼りしても作れます。なお一から作る場合はマザーボード側の端子を入手する必要があります。この端子は日本圧着端子(JST)のPHコネクタ4ピンです。秋葉原や通販で簡単に入手できます。
5SATA2本が決め手
【安定性】
いまのところ不安定になったことはない。中華ミニPCだと同等スペックでも謎にもっさりしていることがあるが、こいつはちゃんとN100の性能が発揮されてWindows 11も大きなストレスなく操作できる。
【互換性】
あれこれ試したわけではないので無評価。そのへんに転がってたメモリとNVMe SSDで動いた。非CNViなNICが使えなくて困ってる知り合いはいた(公式マニュアルを読みましょう)。ノパソ用のメモリじゃないのはいいことかも。
【拡張性】
デスクトップPCとして特別優れているとは言い難いが、ミニPCに比べれば自由度は段違い。SATAが2本生えていて、電源もマザボからとれるのは助かる。PCIeやM.2から生やすのはめんどくさいし、USB接続は信用ならないので、ミニPCではなくこちらを選んだ。
【機能性】
LANが1Gbpsなのは残念。NASとして使うとHDDでも回線速度が律速になりうる。いにしえの環境で使われることを想定しているのかDPが生えていないのも悲しい。DP++からはHDMIやDVIも放てるのに……。
ちゃんとした(?)マザーでも省かれがちなファンの電圧制御ができるのは高評価。回転を止めることができるのでセミファンレス運用ができる。
【設定項目】
N100なのでCPU関連の項目は少ないが、PBP, MTPとかの設定はできる。OSに制御が渡る前の動作モードも設定できる(遅くすると設定画面に入るのすら遅くなるので最高から変えることはないが)
電源復帰時の挙動は沈黙か起動かしか選べない、メーカー製PCですらある直前の状態を復帰する機能はない。
設定画面は無駄に字と余白がでかくて一覧性が悪い。
【付属ソフト】
何も使ってないので無評価。変なドライバが必要なデバイスがないのは好印象かも。ディスク等が付属していないのはゴミが増えなくて嬉しい。
【総評】
ELECOMのPDトリガーケーブルで給電しているが、65Wの充電器で3.5インチHDD2台、120mmファン2基で問題なく稼動している。モバイルバッテリでも動かせるかも?
セミファンレスで信頼性が高く省電力でWindowsがまともに動くファイルサーバを作れて非常に助かっている。
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-位 |
123位 |
- (0件) |
10件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3に対応する。
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-位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、最大2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはKiller 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。14+2+1電源フェーズを採用している。
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-位 |
123位 |
- (0件) |
14件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
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-位 |
123位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/24 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続に対応。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを備えている。「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の自分にぴったりの商品でした
安定性や機能面では言わずもがなのASRock製品なので、使用開始から2か月程度たった今でも動作不良やPCが落ちるなどのトラブルは今のところありません。
耐久性に定評のあるSteelLegendシリーズですが、私の場合は白PC作成が目標であったのと、RX7800XTと電源の850WもSteelLegendにしていたことも選んだ理由です。
B850Mにした理由はATXだとPCケース下部のファンとケーブルが近くなってしまうのが個人的に好きではないためでした。
FANコネクタの数は分岐を使えば十分なのですが、マザボの右側にないので前面にファンがついてるケースについての配線は考えるポイントになりそうです。
私自身は前面に3つファンがつくもので、下のファンコネクタを分岐させて使用しています。
CPUとメモリは以下です、問題は特に起きていません。
CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D BOX
メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W (DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組)
4だいぶ安くなった今が買い時かも
AMD Ryzen 7 9700X使用。
気になった点。
・オンボードグラフィックへのメモリ割り当て量を変えられない。486MBになっていて(画像参照)例えば1GBに増やすなどはBIOSから出来ない。
・ボタン電池を交換しにくい。ASRockテクニカルサポートに問い合わせたらマザーボード背面の2本のネジを取り外してからヒートシンクカバーを取り外し、それからCMOSバッテリーの交換が可能らしく大変そうだ。
・M.2ヒートシンクが簡単脱着では無い。ワンタッチで脱着とはゆかずネジを締める必要がある。私の購入時にドスパラで37,980円もしたので上位モデルと同様にして欲しかった。
・内蔵オーディオが高音質。Realtek ALC1220 オーディオコーデックなので下手なサウンドカードよりも音質が良いのでは無いかと感じている。このマザーボードにした最大の理由。
・Windows11の動的ライティング非対応。SignalRGBよりも動的ライティングの方が使いやすいと感じているので残念。
・Wi-Fi 7対応。普段は有線LANを使っていて恩恵は無いのだけど、いざという時便利そう。
・Ultra USB Power非対応。B850 Steel Legend WiFiにはついているのでMicroATX版でも対応して欲しかったところ。
・Thunderbolt AIC Header非対応。AMDだから仕方が無いのか?
私はケースの都合でMicroATXしか選べなかったが概ね満足している。今ならジャスト3万円程度で買えるし最近は(画像参照)信頼性モニターでPC TV Plus以外はエラーが無く安定して使えているのでお勧めできる一品だと思う。
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-位 |
123位 |
4.00 (3件) |
15件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。16+1+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパに優れたいいマザーボード
【安定性】
CPUはCore Ultra 7 265K メモリはF5-8200J4052F24GX2-TZ5RKという組み合わせで使用していますが安定しています。
特にメモリは8200 MT/sのXMPを適用するだけで8200 MT/sで動作してMemtest86を4時間以上エラーなしで回せたりゲームを18時間連続でプレイしたりしていても安定しているのでマザーボードの品質はいいと思います。
【拡張性】
M.2が4とSATAが4あるので一般的な使い方なら十分だと思います。個人的にはSATAがもう2ポートあれば嬉しかったです。
【機能性】
BIOSのファンコントロール機能が数字を直接入力出来るタイプで優秀です。
【総評】
コスパに優れたいいマザーボードだと思います。
4お手軽オーバークロック
10年使用していた第4世代のi7 4770Kがwindows11の要件外、スペック不足を感じた為、
Core Ultra 7 265Kを使用した構成を考えてこちらのマザーボードを選択しました。
久しぶりの自作ということでパーツ選びから楽しめました。
こちらのマザーボードはAORUS AI Snatchというソフトが利用可能で
AI を使用し自動でオーバークロックが出来、ワンクリックで設定が可能でした。
実際に使用してみてXMPで6000MHzのところ、6800MHzへ設定が出来、問題なく安定して利用できています。
GIGABYTEのホームぺジではCPUとメモリ両方がAI Snatchでオーバークロックできるようですが
選べるのはメモリだけでCPUは設定できませんでした。
BIOSやOSの設定で見落としがあるのかマザーボード非対応なのか今後のアップデートでできるようになるのか
は分かっていません。
前のパソコンに比べスペックが格段に上がっているにもかかわらずyoutubeなど一部サイトの読み込みが明らかに遅くなりました。
例として、youtubeでHDやフルHD動画の読み込みが遅く途切れ途切れとなり満足に視聴できないでいました。
結果としてこのマザーにバンドルされたcFosSpeedというアプリが問題で遅くなっていたようでアインストールをして解決しました。
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18位 |
123位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 12(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージを採用。PCIe 5.0 スロット、PCIe 5.0 M.2スロットを装備。
- リアUSB 40Gbps Type-Cポート、フロントUSB 20Gbps Type-Cを装備。Wi-Fi 7+Realtek 2.5Gb LANを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4bios 用CR2032 に注意
良い点:2026年1月時点で、AM5 x870 motherbord で29000円弱と他社のマザーボードと比べて、安い。 usb4 が2個ついている。
悪い点:今回PCを組み立てたときに、Bios(UEFI)が立ち上がらなく故障かと思って、いろいろ試したところCMOSクリア直後のみUEFIの画面が表示された。いろいろと設定を(日本語表示とか)保存しても相変わらず再起動せずに、再度CMOSクリア直後に画面が表示された。
最新BiosファイルをAsus サイトからダウンロードして変更しても変わらず、CR2032を購入して交換して
やっと起動確認ができた。
発売日が2025年9月で、それ以前に出荷検査されたと仮定して、電池の消耗が早かったのか、電池のはずれをつかまされたのかわからないが、いろいろなPCを組み立てきたが、このような事は初めてだった。
他の方が問題なくUEFIの画面が表示されたのであれば、私が購入した分だけのはずれなのかもしれません。
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55位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
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ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
123位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- intel 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4あえてこれを選ぶ必要は・・・(2025年初頭時点)
タイトルのとおり、B650が求めやすい価格の中で本製品は人を選ぶと思う。(2025/3月時点)
本製品を選んだのは
・RTX5000番台やRX9000番台の乗り換えを検討中
・USB4 ドッキングステーションの運用を検討中
・そこそこ程度の拡張性能がほしかった。
上記3点を考慮して購入。
良かった点
M.2がツールレスで脱着可能。ヒートシンクも大きく、高い冷却効果を期待できる。
付属WiFiアンテナの脱着が簡易でありながら、しっかりした作り。
ROGブランドの信頼性の高さ、マザーボードのレイアウトの良さ、拡張性の高さから、組み立てやすかった。
VRMヒートシンクアレイがでかい、光る、かっこいい。
個人的残念だった点
<ハード面>
PCIe 5.0スロットに差したグラフィックスカードが取り外ししにくい。
→同社マザーボード:TUF GAMINGシリーズで実装されているPCIe Slot Q-Releaseが望まれる。(他社製RTX4070Tiを使用した)
<ソフト面>(本製品に限らず)
Armoury Createの機能の一部、ツール(ドライバなどのアップデート機能)が、外部サイトASUS Driver Hubに移行していた。
→Armoury Create内で完結してほしい。または新たに統合されたアプリケーションを希望したい。
画像は実機。
CPUクーラー:CPS製 DS360と発光パターンを同期させている。設定がとても簡単だった。
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-位 |
123位 |
4.67 (3件) |
9件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x1、USB 5Gbps ports x3、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいマザーに必要な機能が大体乗っています。
CPU Intel Core Ultra7 265K
メモリ Crucial 16GB ×2
グラボ 玄人志向 RTX4060 → ASRock RX9700XT
【安定性】
PCを組んでから2ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。
マザーが原因と思われるフリーズやトラブルは今のところありません。
【拡張性】
他の方がおっしゃっているように,グラボは1枚しか刺さりませんが,M.2が多めにあるので,使いやすいです。
USB関係も豊富で,十分です。
【機能性】
ASUSの対応ソフト使い,ARGBの操作やデバイスの設定など,基本的にしたいことは一通りできました。
【設定項目】
あったらいいなという設定ができたので満足です。
特に,スリープ状態でのLEDを完全消灯ができたのが嬉しいです。
【付属ソフト】
いつものASUSでした。これも満足です。
【総評】
小さめのマザーに必要なものを全部乗せました,という感じです。
最新の規格に対応していますし,今IntelのCPUで自作PCを組もうとしたら,これを選んでおけば大乗かと思います。
性能に対して価格がかなり高めなのが難点ですが,それが気にならないなら。
私は買ってよかったなぁと思っています。
5ゲームや3DCG制作用PCとして
メインPC自作用に購入しました。用途は普段使いやゲーム、3DCG制作(主にローポリモデリングやテクスチャ作成)です。
運用を開始してからまだ日が浅いですが、今のところは問題なく稼働しています。
インターフェース類が豊富で、DDR5、PCIe 5.0、Wi-Fi7と最新の規格に対応しています。M.2スロットが4つあるのもポイント高いです。その分、PCIeスロットは1つしかありません。
値段は少し高めでしたが、それに見合う性能や機能を備えているので満足しています。
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36位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
139位 |
- (0件) |
29件 |
2024/7/26 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
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-位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/25 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 8+1+1 Hybrid電源フェーズ設計を採用。PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.2×1(リア)、HDMI 2.1×1(リア)を装備。ネットワーク機能は2.5Gigabit LANポート(Realtek)を搭載。
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-位 |
139位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
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ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- WiFi 6E、Bluetooth 5.3に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初期はビープ音は鳴らない
【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ16GB×2で安定しています。
【互換性】検証してないのでわかりません。
【拡張性】全体的にスロットは最小限です USB2.0 MBに差し込みは1個
コストダウン 無線アンテナは直付け
【機能性】FANコネクターはたくさんある
【設定項目】 ビープ音は初期設定は鳴らない BIOSの設定変更が必要
最初組み立てテスト時BIOSを立ち上げたときは鳴る
【付属ソフト】初めてLANが使用できるときのドライバーのインストールは便利
【総評】15Kで購入できればいい。WIN11トラブルなしCPUの今後の対応は?
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-位 |
139位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2024/2/29 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できる「Blazing M.2スロット」を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。RGB LEDを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段次第で価値激変。PCIE x16スロット最下段配置はありがたい
自分の購入時はドスパラで22000円程度でした。これを書いている現在、痛恨の値上がりで価格comの表示は35000円台です。Wi-Fi無しの王道バージョンの方も2万円以下の安値販売が一旦途切れている模様。値段を見ての購入をお勧めします。モノとしてはザ・スタンダードです。これに35000円払うならB850系にしてもう少しメモリが走りそうな新設計やLiveMixierの拡張性を取りたい気も・・・。
【安定性】
CPU:9800X3D
メモリ:G.SKILL TRIDENT Z 5 RGB DDR-5 6400 CL32(XMP動作)
GPU:RTX4090
電源:MSI A1250GL
以上にて安定動作中です。常時起動はしていないのですが、5950Xの時に悩まされたランダムなアイドル時の再起動を食らっていないので、あの頃よりはAMDプラットフォームも大分マシになった気がします。
【互換性】
USBキーボード、USBマウス、USBスピーカー関係で動作NGはありませんでした。素直に動いてます。
2.5GLANについても問題なく動いていますが、個人的に10G SFP+のイーサネットアダプタを入れており、一番下にある形状x16でx4動作のPCIEスロットで問題なく動いてます(intel X710-DA2)。
【拡張性】
分かりにくい帯域共有は無いですが、M.2が3枚までの割り切り仕様です。しかも一つはGen3 x2動作になります。4枚差ししたい方や、x2動作が微妙だなと思う方は選ばない方が良いです。私はGen3 x2のM.2スロットを割り切ってデータ用に使ってます。安いGen3 2TBのSSD使用です。ゲーム用はGen4のM.2を使っています。
【機能性】
一応Wi-Fi付きなので、その点は便利なんじゃないでしょうか。あとBluetoothのワイヤレスコントローラを使う場合はこちらの方が良いかと。
CPU補助電源が8ピン+4ピンなので、OC想定でないところもかえってスタンダード感があって買う側の割り切りを誘います。これで良いんじゃないでしょうか。特にX3D系を使う方には。
BIOSフラッシュバックは標準装備で、9800X3Dを入れる前に無事BIOSを上げられました。
【設定項目】
ここ数世代のASRockマザーで付き始めた初回起動時ドライバインストーラーが何気に便利です。
【付属ソフト】
評価ありません。
【総評】
マザーは安くても、CPUがX3D系でゲームをする分には何ら問題ないです。安くゲーミングPCを作りたい時には、こういうマザーを選んでまずはGPUに一点投資、余裕があるならX3D系CPU購入をお勧めします。ただ、Wi-Fi付きで2万円台の相場が復活するかどうか・・・。
あと、ASRockのB650世代は、x16形状のPCIEスロットの間隔がなぜか2スロ分しか無いマザーが多く、x16形状で一番下にスロットが付いていてなおかつ安かったのがこのPro RS系ぐらいしかありませんでした。10G LANを使う人にはこのマザーの配置が一番安心です。なお、B850系になってからはあっさりと一番下にPCIE x16形状のスロットが付くマザーが増えてます。やっぱりグラボもどんどんでかくなってるわけですから、変にスロット間を詰めても安心して拡張カードが使えない弊害の方が大きいかと思われます。
特に可もなく不可もなく、安定稼働してくれている点が一番ありがたいです。
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-位 |
139位 |
4.74 (4件) |
121件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して動きます
【安定性】安定して動いています
【互換性】DDR4メモリーとWiFi&bluetoothボードが余っていたのでこちらのマザボを選択しました
【拡張性】自分には十分です
【機能性】自分には十分です
【設定項目】
特に問題ありません
【付属ソフト】
普通です
【総評】
12世代のIntelcpuを使うために、このマザボを選択しました。初めて自作しましたが、余っている部品を流用できたので良かったです
5Intel 第4世代からの換装で買いました
Core i7 4770がwindows11に対応していないので、腹を括ってアップデートしました
ご参考までに、アップデート後の構成は
・Core i5 12400無印 BOX
・ASUS PRIME B760 Plus D4
・Crucial DDR4 PC4-25600 8G×2枚
で、SATA接続のSSD、HDD、DVD-R、電源は以前のものを使いまわしです
ゲーム等はしないので、グラボは使っていません
【速度】YouTubeとか、ストレージ内の動画を観るぐらいですが、全く問題ありません
【安定性】全く問題なく動いています
【互換性】Crucialのメモリーを使っていますが、全く問題ありません
Windows10が入った以前のSSDを差して、そのまま起動できました
(実は最初レガシーのままだったのでブート先として設定できず、一度PCを前の構成に戻して、SSDをGPTに書き換えしてから再度新しい構成に繋いだら認識されました)
【総評】他のメーカーも使用したことがありますが、直近がASUSのマザーで10年ほど問題なく使えたので、今回も安定性耐久性重視でASUSにしました
CPUを先に決めていたので、ATX、DDR4、新品だとこちらが最安でしたので決定
価格変動と在庫数をこまめにチェックした上で購入しましたが、現在随分と値上がっているので結果的に最安のタイミングで買えたと思います
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-位 |
139位 |
4.26 (3件) |
72件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 5Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今期の推奨品! 鉄板といえばギガバイト
ギガバイトと言えば、440BXの頃には「鉄板」を出してくれるメーカとして定着していた如く思います。その鉄板の現代版と言えるのが(こちらはAMDですが)このマザーボードです。鉄板というのは安定しているだけではありません。性能も出るというのがギガバイト製品の巧いところであります。
先ず三万円を切る価格で、B850という安全な選択に、素晴しい拡張性というのがこの板の特徴でしょう。
X870になるとUSB4にバスが割かれるせいで排他のスロットが出てくるのですが、B850ではその制約がありません。
PCI Expressが4本、NGFFが3本というのは現代ではトップクラスの拡張性です。自作パソコンの意義を感じる一枚であります。
更にPS/2キーボードポートを有するのも大きな魅力で、ATXクラスのAMD 800マザーボードでは現状これが唯一です。勿論エミュレートではなくスーパーIOによるハードウエア実装ですからDOS/Vでも使えます。AMD 800シリーズでは、USBキーボードはDOS/Vで使えません(MS-DOSの日本語環境では一切入力出来ません)。
惜しむらくはシリアルポートがランドのあるのみで実装されていないことでしょうか。
動作の実感としてもよく安定していると感じました。サウンドカードなど手持の拡張カードも問題なく使えていますし、どんなユーザにも自信を持って奨められる一枚であります。
49800x3Dをのせて使っています
9800x3Dで使用中。
CPUの故障報告が少なく、値段もお手頃なGigabyteマザーボードで検討していました。
当初B650eのeagle wifi6eが欲しかったのですが購入店舗で在庫がなく
どうもチップセット以外ほぼ同じっぽい感じのB850 eagle wifi6eを購入しました。
最初から入っていたBIOSでlogicool製の無線キーボードのDELを連打しても反応がなく
BIOSに入れないのが気になりましたが最新BIOSでは反応するようになっており満足して使っています。(あまり他マザーでは経験ないです)
重い作業も、重いゲームもしないのでハードな用途では分かりませんが、私がよくやってるフォートナイトでRTX3060でも500fps超えて楽々動きますので無難でまあ良いマザーボードかと思います。
2個ほど悲しい点もあります。
気が付かなかった私が悪いですが有線が2.5GLANではない。
(良く見たらB650eのeagle wifi6eのみ有線2.5Gでした...
アマゾンの商品ページはB850 eagle wifi6e も2.5GbELANと書いた誤植画像が2026 1/24現在もあります...)
今時1Gの有線LANとか激安マザー以外売ってないとわりと高を括ってました。
皆さん公式サイトのスペック表はよーく見ましょう。
アスクのドリームパック入りで購入時よりすぐに1〜2割ほど値下がりした...
物は普通に良いですが、購入タイミングと有線LANの仕様に気が付かなかったのは個人的に痛かったかな。
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53位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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53位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/8/29 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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39位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax5/Type-Cx1、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
139位 |
3.10 (6件) |
26件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。24+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まさにハイエンド、そして低価格でコスパ最高
ASRock X870E NOVA → GIGABYTE X870E AORUS MASTER → Taichi の順にマザーボードを乗り換えてきました。
ASRockしか勝たん…。尚、見た目の良さからNOVAを予備&観賞用として購入しています。
【安定性】
Ryzen 9 9950X PBO TDP 170W-200Wにて使用。
AORUS MASTERと全く同様のCO,CU設定にて、スコアの上昇を確認しました。
Cinebench R23 マルチコアにて
AORUS MASTER→43256
X870E Taichi→44126
【互換性】
特筆すべきことはありません。
Intel向けのG.SkillメモリDDR5 PC5-57600 24GBですらXMPであっさり7200Mhzで回ります。
OCCT CPU&メモリで8時間ノーエラー。
Cinebench R23 30分 ノーエラー。
【拡張性】
やりたいことは何でもできる拡張性を兼ね備えています。
【機能性】
同上。
【設定項目】
ASRockのUEFIは何かと不評?ですが、シンプルで使いやすいという点でこのスタイルは崩してほしくないですね。
【付属ソフト】
使用していないので無評価。
【総評】
PBOで設定を同様にしても、こうもスコアが変わるものなのでしょうか。
BIOS含め、成熟した現在で上記のような差があります。やはり、ASRockの回路設計は優秀なようです。
5所有欲を満たしたいなら
【安定性】非常に安定している
【互換性】問題無し
【拡張性】SSD搭載可能数も多く必要十分。
ARGB端子も多く分岐ケーブルまで付属している
【機能性】外部温度センサー用2PINヘッダー(センサー付属)
金属製バックパネル、過剰とも思えるVRMフェーズ数
各種ツールレス設計やグラフィックボードEasyリリース機能
等々非常に多機能
【設定項目】豊富。弄る必要ないが多い。
【付属ソフト】未使用の為無評価
【総評】価格相応の上位MotherBoardかと。
金属製バックパネルのお陰もあり重厚。多機能で見た目も良い。
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![B550M K [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520812.jpg) |
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-位 |
150位 |
4.30 (4件) |
211件 |
2023/3/ 7 |
2023/3/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- 拡張スロットはPCIe 4.0 x16(x16 mode)×1、PCIe 3.0(x1)×1。映像出力はHDMI 2.1(4K@60Hz)×1、DisplayPort 1.4(5120x2880@60Hz)×1。
- オーディオにはRealtek ALC887を採用。Realtek RTL8111H ギガビットLANコントローラーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【安定性】【互換性】【拡張性】問題ないと思います!
【安定性】【互換性】【拡張性】
AMD Ryzen7 5700x
メモリ8Gx4枚⇒5年前くらいのcorsair ddr4 2666
グラボ Gigabyte GeForce RTX 4060 D6
ケース Define R5 FD-CA-DEF-R5
2.5Gbps LANカード PCI-E アダプター
自作PCのパーツ換装で運用しています。650W電源やケースは古いものを利用しています。
セッティングが簡単で立ち上がりも問題なく稼働しております。
モンハンワイルズのベンチマークでも安定したスコアを記録しています。
【総評】
AM4 B550マザーボードが欲しく色々検討しました。結構値段が張るものが多く、10k以下で入手できたため購入に至りました。
強いて言えばケースFANコネクタが1つで、ケースのフロントファンがお休み中です。
もう1つあれば最高でした!!
4安定動作 不満無し
セカンドゲーミングPC用に購入
今までのところ、安定動作しており、性能・拡張性含め、特段不満無し
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![B760M H DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548066.jpg) |
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-位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
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-位 |
150位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:6+1+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能に対するコスパが良好
父親の書斎のデスクトップを新調すべく購入。
B860チップで16000円台で購入できる点が美点。
シンプルな構成を検討している方は候補に挙げていいと思います。
●安全性:★★★★★
CPUもメモリも定格での利用なので、不安定になったら困る
●互換性:★★★☆☆
intelのプラットフォームなのでお察し(笑)
●拡張性:★★★☆☆
背面I/OのUSB3ポートが3つしかないのが辛い。あと3つ欲しかった。唯一の欠点。
●機能性:★★★★★
Q-LEDのダイアグチェックやQ-FLASH PLUSのM/B単体でのBIOS書き換えは
Sandyおじさんの私には未体験ゾーン(笑)
●設定項目:★★★★★
私は使わなかったがOC項目が細かい。特に足りない点はない。
●付属ソフト:★☆☆☆☆
中身はM/BとSATAケーブル1本と簡易マニュアル
今はネットで一括ドライバインストールする時代なんですね。
導入前に別PCで本製品のサポートページでBIOS、ドライバ、マニュアルを
がっつり取得しておくことをお勧めします。
【10/15追記】
私が買った個体(2枚購入)だけなのかもしれませんが、
どうも、BIOSアップデートに関し、以下の問題が発生してます。
・更新後は強制的にdefault settingになる。
→これは仕様と諦めてますが、初めてでした。
・更新が1回で成功しない
→こっちが重要で、1回目の更新後、
・Windowsが起動しない
・Windowsがシャットダウンしても、電源が入りっぱなし
などの状態に遭遇しました。
再度同バージョンで更新すれば解決はしますが、昔のBIOSアップデート失敗のリスクを知る
私としては精神衛生上好ましくはないです。
次回のアップデートで改善を望みます。
構成
CPU:Core Ultra 5 225
CPUクーラー:付属のリテールクーラー+Ainex BS-1700バックプレート
M/B:こちら
RAM:Crucial CP2K16G56C46U5(16GBx2)
SSD:WD BLUE WDS500G3B0E-EC(500GB)2枚(システムとバックアップで各1枚)
電源:NEC-MATE(Pen4時代)の純正TFX電源(200W)
ケース:NEC-MATE(Pen4時代)の純正品
OS:Windows11 PRO
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-位 | 150位 | 4.71 (7件) |
149件 |
2023/12/14 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセット搭載のMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- Wi-Fi 6E モジュールを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5mATXでWIFI付きのコスパが良いマザーボード
【安定性】
OCなしで安定しています。
【互換性】
メモリー相性等、メーカーホームページで記載されていれば間違いないと思います。
【拡張性】
メモリ、M.2の拡張出来れば十分でした。
【機能性】
WIFI、Bluetooth付きです。使う方は、しっかりアンテナを付けてからドライバーインストール!
【設定項目】
BIOS画面も分かりやすいです。
【総評】
初めてのASRockマザーボードでしたが、3〜4ヶ月経った今も不具合なく安定しています。ソフトでファンやマザーボードのライティング制御出来るので自分好みに出来ます。買って良かったです!
5なかなか良いマザーボード
【安定性】
稼働してから1週間ぐらい経過している時点では、特に気になるところは無いですね。
【互換性】
問題ないと思います。
参考までにパーツは以下の通り。
CPU AMD Ryzen 5 8500G
メモリ ドスパラ D5D44800-16GB2A DDR5 PC5-38400 16GBx2
ケース Zalman P30 White V2
電源 ドスパラ 850W-GOLD-ATX31-BK
SSD Crucial CT1000T500SSD8JP M.2 Gen4 1TB
【拡張性】
一般的なmicroATXのマザーボードレベルの拡張性はあります。背面のUSBなども十分用意されていますし、拡張性についても不満点はないです。
【機能性】
Wi-FiとBluetoothがはじめから用意されているのは良かったのですが、Win11標準ドライバでは動作せず、稼働させるのに少し苦労しました。
結論から言えば、ASRockのサポートページのFAQにかかれている、ドライバチェックソフト経由でドライバを落とし、それをインストールすれば解決なのですが、そこにたどり着くのに2日ぐらい右往左往してました(サポートページのドライバ一覧に掲載されているドライバを入れても動かないのが分かりづらい・・・)。
正しいドライバを入れてからは、高速なWi-Fiが使えるようになったので良かったですが、有線LANが繋げる環境を持っていない人はここでハマる可能性大です。
あと、Bluetoothは一応接続はするものの、いまいち安定しないので当てにしないほうが良いかもしれません(設定をいじる必要があるのかも・・・判明したら再レビューします)。
【設定項目】
あまりいじることはないので評価が難しいですが、問題ないと思います。
【付属ソフト】
上記のような問題があったため、一括で必要なドライバをインストール&アップデートできるようなソフトがあればよかったですね。サポートページにたくさんあるドライバやソフトも、最低限何を入れて良いかもよくわからず、もう少し厳選してほしいところ・・・
ちなみにケースファンのLEDをいじくるソフトはわりと使いやすかったです(他のソフトは使ったことがないので比較できないけど)。
【その他】
I/Oパネルが微妙に不安定なような気がしないでもないので、もう少し頑丈にしてほしかったような気がしますが、個体差かもしれません。
【総評】
細かいトラブルはありましたが、自作PCにはつきものということで、それほど気にはしてません。
トータルで見れば基盤のデザインもいいし、拡張性もあるし、今のところは安定動作しているので満足しています。コスパも悪くないしおすすめです。
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-位 |
150位 |
3.17 (2件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理が可能。
- USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を備え、2.5G LAN+Wi-Fi 6Eをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4質実剛健。
急遽PCが壊れ、システムをCore ULTRAに入れ替える必要が生じたので購入しました。
【安定性】
遙か昔に使ってたPRIME B560M-Aと比べると、安定性は桁違い。SSDフル装備でも、何の問題もありません。ムカシノクロウガウソノヨウ・・・
【互換性】
今までのDDR4メモリとかは全く互換性がありません。DDR5の人はスピードによってはそのまま使えますが、今後を考えると買い換えた方が無難かな・・・?
【拡張性】
PCIExpressx16が2、x4が1あり、モニター関連もDPが2つ、HDMIが1つの合計三つ。USBも20Gbpsと10Gbpsが一つづつ、5Gbpsが2つとUSB2が4つ。
【機能性】
WiFiがオンボードな上に、アンテナとケーブルを離して設置できます。これは非常にいいポイント。なおかつ、ケーブルを挿すときもネジでクルクル回す必要がありません。あと、IOシールドがはじめから一体化されてますので、ケースに装着する際のイライラが無くなります。
Thunderbolt4はありませんが、USB 20Gbpsポート(typeC)はあり。PCIeも一つは5.0スロットなので、性能が高いグラフィックボードでも大丈夫。(必要なときは別売りのThunderboltEX 4拡張カード(まだこれを書いてる時点では後継機のEX5は売ってない))を。
本体は光りませんが、AURA Syncは対応しているので、ささやかに光らせたいって場合でもド派手にビカビカさせたい場合でもしっかり対応してくれます。私は後者。
【設定項目】
個人的にいいなと思ったのが、UEFIのBIOS Q-Dashboard。グラフィカルに接続されてるデバイスやメモリ等を判断できるので、万一刺しミスがあったとしても的確に判断できます。
【付属ソフト】
パッケージには付いていません(DVDも無し)。必要な物だけ先にWebで落としてから後で入れるという形になります。有線の場合はASUS DriverHubで必要なドライバを一気に入れてしまうことも。
【総評】
一時期私が使っていたPRIME B560M-Aの時と比べ、安定性も上がり、快適になっています。B760まではASRockを使ってましたが、これからはASUSにしても大丈夫と断言できます。
唯一、Armoury Crateのインストール不能エラーだけは解決に物凄く苦労しましたが・・・
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-位 |
150位 |
- (0件) |
18件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
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25位 |
150位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- 16+2+1電源フェーズを採用。Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AsRockだからな
【PC構成】
CPU:Ryzen5 7500F
CPUクーラー:CPS RZ400 V2
メモリ:Crucial W5U5200CM-16GS 16GB2枚組
ビデオカード:ASUS DUAL-RX9060XT-16G
SSD1:KIOXIA EXCERIA PLUS G4 (M2_1)
SSD2:990 EVO Plus (M2_3)
電源:MSI MAG A650BNL
OS:Windows11
【安定性と互換性】
TEAMのOCメモリと相性が出たぐらい。
手違いでW5U5200CM-16GSを数日間DDR5-6000(1.25V)として運用していたが問題はなかった。
あと時々だが、スリープからの復帰でCPUクーラーのファンが止まっているときがある。もしかしたらファン側の問題かも。
【拡張性と機能性】
I/OパネルのUSBポートがちょっと少ないような気がする。
WiFi7、電源フェーズ数などカタログスペックみたいなのは豊富。
だけどM2_2がPCIe3x2なんだよなぁ。
【設定項目】
同価格帯のB650マザーと比べても少ないような気がしないでもない。
でもまあ困ることは無い。
【付属ソフト】
このごろのハイエンド帯はUSBメモリが付いてくるらしいが、推して知るべし。
【総評】
検証用兼メインだった某社のX870マザーが再起不能になったので、一番安かったコレを急遽購入。
ビルドクオリティが少々低いところが散見されるが、X870最安なので文句は言えないし、動いてしまえば気にならない。
安価といっても、同価格帯のB850マザーボードはもっと豪華だったりするので悩ましいところかもしれません。
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-位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 8+2+1電源ソリューションを採用。DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1を装備。
- ネットワーク機能はWi-Fi 6E+Realtek 2.5Gb LANを備えている。
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-位 |
150位 |
- (0件) |
38件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- USB 20Gbps Type-Cポート(DP Altモード対応)、フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタ(30W急速充電対応)、Thunderbolt 4(USB4)ヘッダーを装備。
- ネットワークはWi-Fi 6+2.5Gb LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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-位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/14 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB4 Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:8+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
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37位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
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ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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