| スペック情報 |
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-位 |
42位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- ネットワーク機能は2.5Gigabit LANを装備。14+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白マザボ
組立後2ヶ月経ったが不具合なし!
9070XT SLが白だったのでこちらを購入
白マザボの中ではコスパ良いのでは?
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19位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
44位 |
3.98 (4件) |
26件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用したLightningゲーミングポートを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目もカッコよくいいマザーです
【安定性】
使用してみて十分な安定性で申し分ありません。
特にCPUもOCせずに使っていますが十分性能を出せていると感じています
【互換性】
メモリは「XMP/EXPO」対応品を使っているので特に問題は感じませんでした。
XMPのみでも問題ないような話も聞きますが、不安であればEXPO対応を謳っているものを
使った方がいいでしょう
【拡張性】
M.2SSDを4枚(1枚はPCIEスロット1か所と排他利用)接続可能で一般的な用途では十分と思います
また、SSDの固定自体もドライバー無しで出来るのも使いやすくていいです。
(ヒートシンクはSSD1枚目はツールレス、SSD3/4枚目のみドライバー必要)
【機能性】
BIOSフラッシュバック機能が大変便利でした。
マザーに電源とBIOSファイルを書き込んだUSBメモリを繋いでBIOSフラッシュバックボタンを
押せば、数分でBIOSアップデートが可能でCPU取り付け前に最新BIOSに出来て便利でした
【設定項目】
BIOSのグラフィック関係の初期設定が過去のマザー(X570 Steel legend)と違っていて
ちょっと戸惑いましたが、すぐにわかりました
【付属ソフト】
HPから最新版を事前にダウンロードしていたのでオートドライバインストーラーは
使用しませんでした。
【総評】
X870 Steel legendとどちらを買うか悩んだ末、こちらにしました。
決めてはM.2SSDの搭載可能数でX870はおよそ3枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)
なのに対してB850は4枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)で3枚は排他なしで
使えるところに魅力を感じました。
I/OパネルのUSBポート数も必要十分な数あって使いやすいです。
Steel legendブランドなので高耐久性で今後長く快適に動作してくれることの期待もこめて
☆5としました。
4デザイン良い
B650 STEELLEGENDのピンを折っちゃったので、せっかくなのでB850の方を購入してみました。
個人的にはB650よりB850の方がデザインは好みだったのですが、最近は値段も3万円を切っていて◎です。
B650と比べると、PCIeスロットが1本減りますが、M.2が1枚増やせます。
自分はPCIeスロットは2本あれば十分なので、M.2が乗せられる方が助かります。
安定性に関してはまだ換装したばかりなので評価は出来ませんが、BIOSの更新も割と頻繁にあって頑張っている姿勢は感じますので、期待はしてます。
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7位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 2 |
2026/9/ 4 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps port Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
46位 |
4.16 (27件) |
197件 |
2020/8/21 |
2020/8/22 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert」を採用。管理ソフト「Armory Crate」に対応する。
- デジタル電源回路「DIGI+ VRM」を搭載し、負荷によって激しく変動するCPUの要求電力に対して、低遅延でより正確な電力供給を行うことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで必要にして十分!
初自作に採用。
23年末に某ド〇パラで購入。
構成は↓
AMD Ryzen5 5500
ASUS GTX1060 6GB
ADATA DDR4-3200 8GBx2
DeepCool AK400
ASUS PRIME A520M-E
W.D SN580 500GB
Crucial MX500 500GB
DeepCool PK550D
ThermalTake Versa H17
【安定性】流石のASUSです、全く問題なく動作します。
【互換性】大人気のAM4ソケットなのでかなり良いです。ローエンドなので65WまでのCPUが良いかもしれません。
【拡張性】値段の割にUSBポート数が豊富なので困らないです。M.2スロットは1つですが十分です。
【機能性】ケースファン端子が非常に少ないので冷却には注意です。値段相応です。
【設定項目】ローエンドながら十分。
【付属ソフト】付属品はシンプルです。
【総評】
値段の割によくやってると思います。現在は後継が出ていますがローエンドなCPUと組み合わせで、十分なスペックなのでとても良い製品です。
5助かった。
Athlon3000Gを動かしていたAsr○ckのA320のマザーボードが調子が悪く、代わりが欲しかったが、適合する板が割高で長く交換を我慢していた。
そこに彗星のごとく現れたのがこれとMSIの某で、自分はASUSの方に飛びついた。
こだわりのある人には面白みのない板かもしれないが軽い作業しかやらない自分には不満はありません。
5000円でお釣りが来る価格設定と動作の安定性で全て許せます。
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-位 |
46位 |
4.76 (8件) |
88件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したスタンダードモデルのmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性は高いようですね
かれこれ一年くらい、24時間連続稼働を続けてサーバーのような運用を続けてますが、今のところ音を上げていません。
このマザーボードに起因する不具合も起きてませんね。
5安定性重視のマザーボード
【安定性】安定して使えており問題ありません。
【互換性】パーツとの相性も私の場合問題ありませんでした。
【拡張性】必要最低限の機能が備わっていれば十分なので問題ありません。
【機能性】付加機能も十分です。
【設定項目】オーバークロックはしないので問題ありません。
【付属ソフト】まだ使っていないのでいったん無評価とします。
【総評】昔からASUSのマザーボードを愛用していますが、通常使用分には困ることもなくとても安定しています。今回もコスパに優れたいいマザーボードだと思います。
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27位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/5/ 1 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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38位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/ 5 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5硬派なデザインで安定稼働、良いマザボです!
【デザイン】他メーカと比較すると硬派なイメージですが、
ヒートシンクのデザインが格好良く、Nitro+グラボとの組合せはまとまりがあって良いです。
【安定性】12+2+1の電源フェーズで、とても安定して稼働しています。
【拡張性】標準的なMicro-ATXと同様かと思います。
【機能性】・M.2スロットも大型ヒートシンクがついているので、安心感があります。
・その他は、標準的なMicro-ATXと同様かと思います。
【付属ソフト】TRIXXは使い勝手があまり良くないので、改善してほしいです。
【総評】システムは安定稼働しており、全体的にとても満足しています。
※なお、フロントパネルのUSB(Type-C)のコネクタ位置がグラボの設置位置と近いため、
グラボの上方向の大きさには注意が必要です。
Nitro+ RX9070では、マグネットプレートと若干干渉します。
(マグネットプレートを少しずらせば、なんとか設置可能です。)
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6位 |
50位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上?サブ機にちょうどいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
普通に組んで普通に動きました。12Vマザボコネクタは8ピンひとつです。
CPU ryzen3600 無印 (中古すっぽん歴アリ
メモリ Sanmax DDR4-3200 CL22 16GB2枚組
グラボ 玄人志向 AMD Radeon RX 9060 XT 16GB
SSD Crucial P310 1TB PCIe Gen4 NVMe
Crucial MX500 1TB (中古
電源 Seasonic Focus SSR-650FX (中古
Wifi MSI HERALD BE6500 WiFi 7
ケース DeepCool CH160 PLUS 白
【拡張性】
B550ChipsetソケットAM4のmATXマザボなのにフロントUSB‐C端子があるのがいいです。
CPUファンコネクタが1つしかないので簡易水冷とかは電源周りで工夫がいるとおもいます。アドレサブルLEDコネクタ2組もあるのに
ケースファンコネクタは3つあります。
【機能性】
この価格帯でポストステータスチェッカーがあるのは便利ですね。
wifiがないのでosインストール時にBT接続がwifiカードによってはドライバなしでは認識しないので、ちょっと面倒かもです。一番下のPCIスロットとマザボのオーディオ、LED端子が近いのでヒートシンクのぶ厚いパーツはコネクタが干渉しました。
【設定項目】【付属ソフト】
asrockのいつものBios(UEFI)画面で安定、ソフトもOSで制御できるファンコンとLED
アスロックUEFIリスタートアプリが微妙に便利で気に入ってます。
マニュアルがAsrockサイトからpdfダウンロードで紙の取説は入ってませんでいた。クイックガイドはあったのですが初めて自作する方はサブ機がないとちょっと迷うかもです。
【総評】
中古パーツで家族用に一台組もうと思ったんですが、パーツ調べてたらあれこれ欲が出てしまいpci-e5.0のグラボつけたりwifiカードオーバースペックのものだったりで反省してます。
特にwifiカードはpci-e接続じゃなくて普通にM.2ものでよかったと思います。
M.2マウントが以前の同等モデルB550M Pro4の、グラボからの熱が直撃する位置から改良されてていいっぽい。
網戸みたいなヒートシンクですが実物はしっかりしてて全体的に製品写真より安心感があります。
wifiカード専用のM.2スロット(key-E 2230)があるので必要ならあらかじめ用意しておくといいと思います。
ちなみにケースもメッシュパネル多め、ほぼ全部のパネルが外せて組みやすかったです。
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-位 |
50位 |
3.36 (3件) |
66件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
- 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった
【安定性】
不安定さは全く有りません。
すべての機能が安定して動作しております。
なお、ゲームはしていません。
【互換性】
規格の範囲内の互換性は有しています。
なので無評価。
【拡張性】
一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。
一応ゲームも出来るし。
【機能性】
チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。
【設定項目】
色々有るが個人的には蛇足かなと。
【付属ソフト】
制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。
なおソフトについて、安定はしています。
【総評】
なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。
一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。
安定動作しているので不満は有りません。
3ARGB周りが不安定
大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。
MB:これ
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御)
GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応)
MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応)
ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse
【安定性】
特に動作中に変なことになったりはしていません。
【互換性】
ARGB周りが違和感
ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。
【拡張性】
type-cと無線はないです。
高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。
【機能性】
問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。
【設定項目】
多分十分すぎるほどあるかと思います。
【付属ソフト】
正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥
【総評】
ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。
問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。
(インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)
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-位 |
50位 |
3.50 (4件) |
9件 |
2024/7/29 |
- |
Mini ITX |
Onboard N100 |
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S.O.DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- 省電力プロセッサーN100を搭載したMini-ITXマザーボード。静音性にすぐれたファンレス設計を採用。
- PCIe 3.0x1スロット、16Gbps M.2、背面USB 3.2 Gen 2、前面USB 3.2 Gen 1、1Gbイーサネットを備えている。
- 強化されたデータ保護を実現するリアルタイムIT監視および管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4電力制限に一癖、玄人向けマザボ
当初はLinuxサーバー用途での運用予定でしたが、実家のWindows PCの更新に充てることにしました。
【安定性】
全く問題ありません。
【互換性】
こちらも問題ありません。
N100の公式仕様はメモリ16GB上限ですが、シリコンパワーの32GB DDR4-3200を普通に使えています。
【拡張性】
PCIe, M.2, SATAもあるので必要十分です。
USB-Cがあれば尚良かったですが。
【機能性】
この類の製品としては標準的なところでしょうか。
【設定項目】
電力制限が渋い設定になっており (PL1=6W) 、また通常のBIOSではPL1を変更することができません。後述しますがパフォーマンス上でのネックになっています。
【付属ソフト】
未使用につき割愛します。
【総評】
上でも触れていますが、PL1=6Wの電力制限設定がネックです。
Windows Update程度の負荷でも電力制限にかかってクロックが低下し、動作が緩慢になってしまいます。
デスクトップ用途で快適に使うには、冷却を追加したうえで、ThrottleStopや下記の方法などでPL1を引き上げる必要があるかと思います。変更後は快適に使えています。
N100搭載のミニPCも多数ある中、敢えてこの系統のマザーを選ぶ人々にとっては、「あばたもえくぼ」といったところでしょうか。
※※以下、自己責任※※
メーカーが一部ユーザー向けに非公式で配布したらしいBIOS(以下参照)を適用することでPL1/PL2を変更することができます。
https://www.reddit.com/r/ASUS/comments/1khpfzp/asus_prime_n100_cpu_throttling_100_08_ghz/
私はこちらを導入してPL1=15Wに設定しています。
繰り返しますが、発熱も相応に増えるので、ファンは必須です。
なお、BIOS更新時のUSBメモリはFAT32にする必要があるのでご留意を。Windows 11のインストーラを入れたUSBメモリを流用したところ(NTFSになっていた)、BIOSからアップデートファイルを選べるも更新できず、小一時間ハマりました。
4省電力ITXマザー搭載PCの更新に最適
24時間稼働でWin11Pro搭載の簡易サーバー運用として購入後約10ヶ月ほど使用しています。問題なく安定稼働中です。SATA不足に対してはM.2 KeyE→SATA×2変換ボードで補っています。
【安定性】
・名目上ではCSM(企業向安定化モデル)であり、実運用でも全くトラブルはありません。ただ、CPUファン無しなので収納ケースに応じて空気の流れを作るのがよいと思います。
当方は排気ケースファンのみとしたところ、高負荷時にCPU温度が85℃で張り付いてしまったため、ケースに遠目からCPUへ緩く送るファンを付けたところ夏場でも60℃を越えることなく安定しています。
【互換性】
・ATX電源コネクタ接続なので古いMini-ITXマザー搭載の自作小型サブPCを更新する際には最適な構造。SATA機器を大幅に追加したとしてもATX電源なら容易に対応可能であり、旧来のITXマザーとの互換性は高い。
【拡張性】
・M.2 Key-EにPCIe信号搭載なのでこれを利用できれば拡張性が増す。さらにUSB3.2 Gen2[10Gbps]×2も使い回せれば多機能化も容易。このためPCIe×1スロットを使わずに速度的にも殆ど見劣りのしない拡張が容易。N100CPU直結のUSB-Cが未搭載なことだけが悔やまれる。
【機能性】
・N100の制約(PCIeレーン[HSIO]×9[チップセット接続のみ])を最大限利用しているため全く問題ないと思います。
(PCIeレーン[HSIO]の推測【レーン数】:USB3.2[Gen1]【1】[Gen2]×2【2】PCIe【1】LAN【1】M2-M【2】SATA【1】M2-E【1】)
PCIeレーン[HSIO]の使い方はASRock N100DC-ITXとの相違点でもあります。利用したい機能に応じて選択するのがよいと思います。
(N100I D4からUSB3.2Gen2とM2-KeyEを削った3つのうち2つをSATA×1とPCIe×1へ割り振り、1つは未使用のままと推測されるのがN100DC-ITXです)
【設定項目】
・BIOS設定はほぼ工場出荷標準で使用しているため未評価。標準セッティングは安定向けのようで、設定を詰めて高速化するのは難しい模様。なお、UEFI画面は旧世代でちょっと面食らったのも事実。
【付属ソフト】
・CSMモデルに添付される管理ソフトACCは未使用…というかドライバCDさえも添付されてないため未評価。
【総評】
ASUSからの久々の省電力CPU搭載マザーで、機能的には問題なく満足して利用できています。しかし、本マザーの価格を見ると…まぁなんというか…コストパフォーマンスは悪いの一言で評価は下げざるを得ません。殆ど拡張しない場合、競合として内外価格差のないN100搭載のミニPCが立ちはだかります。N100ミニPCとはコスト競争では比較になりません。
このためNVMe用のM.2 Key-MスロットをSATA×5連化してストレージ爆積サーバー化するなど、本マザーでいかにミニPCではマネの出来ない「何か」を見いだして、唯一の「価値」を構築できるか?が鍵だと思います。
とはいえ、省電力ITXマザーは販売中止になると次はいつ出るか解りません。私の場合旧マザー(C60M1-I)購入から10年待った末の待望のマザーでした。なので、欲しいと思ったら価格は目をつぶって押さえておくのはありと思います。それだけの価値はあると思います。
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17位 |
53位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定使用できるM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、X870の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9950X/RX7900XTXとファン9個をCOOLER MASTER MF400ケースへ組み込んでの使用ですが、各端子の容量仕様含めて無理がなく、安定して使用出来ます。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているので、特にVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。
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24位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6/Type-Cx3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:20+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+10/100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219
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-位 |
55位 |
- (0件) |
29件 |
2024/7/26 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
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-位 |
55位 |
- (0件) |
8件 |
2024/3/15 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応する。
- プレミアムレイアウトとデジタル電源設計でより多くのコアをサポートし、すぐれたパフォーマンスを実現。
- VGAカードを曲げやEMIから保護する「スチールアーマー」を備え、パフォーマンス、安定性、強度を向上させる。
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-位 |
55位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2025/7/ 9 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2.5G LANポート×1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3を備えている。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのAMD
ずっとIntel使ってましたが9800X3Dに乗り換えるため今更ながら初めてAMD環境にしました。
B650Eとしては2025年10月現在最安ですが、BIOS Flashback等の必要な機能は揃っていて安心。
以前からASUSのマザーボードを使っていたので、いつもの分かりやすいBIOSで安心して設定できました。
【安定性】
BIOSバージョン3278で9800X3DをECO Mode 65W制限で稼働中。
とても安定しています。
【互換性】
初めてのDDR5で震えながら電源スイッチ押しましたが、64GB環境で数十秒で起動しました。メモリトレーニングがあるので数十分待つこともあると聞いていたのですが、最近は改善されたのでしょうか。
【拡張性】
M.2 SSD3台、SATA SSD4台繋げて問題なく動いてます。
価格を考えれば十分だと思います。
【機能性】
2.5GbLANにWi-Fi6E、blutooth5.3とほとんどの人は満足だと思います。
【設定項目】
個人的にASUSのBIOSに慣れ親しんでいるので分かりやすいですし、分からないことはググれば数秒で出てきます。
【付属ソフト】
ASUS DriverHubが必要なドライバを持って来てくれるので簡単でした。
【総評】
私のようなスペックをあまり重視せずオーバークロック等もしないライトユーザーにとっては安価で十分な性能だと思います。
価格を考慮すれば欠点と言えるほどの物はないですが一応
欠点1:他社が2年、3年保証がある中でASUSは1年保証です(マザーボードが壊れた事はないですが、保証は長ければ長いほど嬉しい)。
とはいえ、ピン折れ無償修理保証が製品購入後6か月間付いてるのでそこは安心。
欠点2:有線でヘッドフォンを繋げているのですが、オンボードの音質はかなり微妙なのでUSB DACを利用することをオススメします。
私はUSB-CポートにiBasso Audio DC02を繋げて使っています。
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-位 |
55位 |
- (0件) |
48件 |
2024/10/11 |
2024/11/29 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1、USB Type-C(Thunderbolt 5)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- 最大120Gbps(Bandwidth Boost使用時)の双方向帯域幅を実現したThunderbolt 5ポートを2基搭載。
- ネットワークはWi-Fi 7および10ギガビットLAN+2.5ギガビットLANを搭載し、大容量のファイルを高速に転送できるインターネット環境を構築できる。
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20位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 2 |
2026/9/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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37位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2023/5/下旬 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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15位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/5/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:9+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
60位 |
4.26 (19件) |
593件 |
2020/9/ 8 |
- |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- B550チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- M.2スロットを2基備え、そのうち1基はPCIe 4.0規格をサポート。いずれのM.2スロットもタイプ22110ソケットとNVM Express RAIDをサポートする。
- CPUファンとケースファンおよび液冷ポンプの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 4」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初志話者向けですが、安定してますね。
10年ぶりの自作でした。CPU 性能に不満があり、新調しました。安定重視で良いと思います。
5購入後5か月、概ね安定感がある
◎CPU:Ryzen 9 3950X
◎CPUクーラー:忍者 五 SCNJ-5000
◎マザーボード:当製品:ASUS製 ASUS ROG STRIX B550-A GAMING
◎メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]=32GB
◎グラフィックカード:ASUS製 TUF-RTX3060TI-O8G-V2-GAMING
◎ストレージ:CFD製 PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF等
2021年11月に通販で新品購入。マザーボードは毎回、使い慣れたASUS製を選んでいます。
上記のシステム構成で使っていたところ、4か月後、ときどき一回で起動しないなどの不具合が発生。
マザーボードのリチウムコイン電池(CR2032)をいったん取り外して、「CMOSクリア」
症状が一気に改善しました。作業時間10分くらい。(※「CMOSクリア」で不具合の直ることがあるそうです。)
メモリ、電源、マザーボード…と不良箇所を疑った結果です。
また、最新の「BIOS2604」はやや不安定なので、「BIOS2423」に戻しました。
BIOS更新は通常、アプリ「AI Suite 3」の「EZ Update」を使って行います。
「Armoury Crate」と「RamCacheIII」の相性が悪いようなので、「Armoury Crate」はArmoury_Crate_Uninstall_Toolを使って完全に削除しました。
ちなみに「RamCacheIII」では、SSDの大幅な高速化がはかれるようです。(画像掲載)
【安定性】
☆☆☆☆☆
【互換性】
☆☆☆☆☆
【拡張性】
☆☆☆☆☆
【機能性】
☆☆☆☆☆
【設定項目】
☆☆☆☆☆
【付属ソフト】
▲BIOS2604(ダウンロード) ▲Armoury Crate
この二つは上記システムでは相性が悪いようです。
☆☆☆
【総評】
☆☆☆☆☆
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-位 |
60位 |
4.72 (94件) |
1336件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したATXマザーボード。ゲーミング向けの機能と設計を採用している。
- ソケットはAM4で、第3世代 AMD Ryzenプロセッサーに対応。「Core Boostテクノロジー」により、高速でゆがみのない電流をCPUへ供給する。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。組み込み済みI/OパネルでPCケースへの取り付けが容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ向けの安価で安定した拡張性のあるマザーボード
【安定性】
Ryzen 5 5600G
MSI MPG B550 GAMING PLUS
GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC
の組合せで安定しています。初期不良もありませんでした。
【互換性】
特に問題は起きていません。
【拡張性】
SATAが6本とM.2が2本ある。
FANコネクターがとても豊富でCPU x1 water pump x1 sys fan x6 の計8コネクタあり簡易水冷にも対応可能。
BIOSでPWM以外にDCでもファンコンできるみたいです
メモリのOCもある程度可能、約12000円のマザーボードとしてはとても良いです
【機能性】
オーディオ機能がRealtek ALC892なので高音質を求める人は
別途サウンドカードが必要。通常の実用ではALC892で問題はない。
自分の使用環境ではスピーカーにノイズもありませんでした。
LEDでマザーが光ります。BIOSでon/off可能、後はソフトウェアで制御可能らしい
【設定項目】
MSIマザーは初めて使うのでUEFIのレイアウトが不慣れでしたが
使っているとある程度わかりました。
【総評】
Ryzen 5 5600Gで使う場合はゲーム負荷時でも
マザボの温度は全体的に30度台で冷えており余裕があります
VRMフェーズ数が10+2+1なのでRyzen 7ぐらいのCPUまで対応できるミドルレンジのマザーボードですが
Ryzen 9のCPUで使うとVRMの発熱が多くなるのでRyzen 9 向けではありません
5繋ぎで買ったがかなり良い
約9000円で実店舗で購入。ASUS製X570のマザーボードが壊れたので繋ぎで購入(AM5に移す前で壊れたので、使えないのは困るので購入。)
Ryzen7 3700X G.SKILL DDR4-3200 32GBで使用。メモリはXMP読み込み。
【安定性】
申し分ないです。自分の環境はメモリ関係でブルースクリーンをたまに出すが以前からなのでマザーボードは関係なし。
【互換性】
AM4なので末期になりつつあるが低価格を実現するならあり。
【拡張性】
申し分ないです。
【設定項目】
初MSIで少し慣れない部分があったが、理解出来た。
【付属ソフト】
ASUSとの比較になるが大差はない。
【総評】
繋ぎとして買わせて貰ったが、全然問題ない。
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16位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
64位 |
4.74 (4件) |
121件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して動きます
【安定性】安定して動いています
【互換性】DDR4メモリーとWiFi&bluetoothボードが余っていたのでこちらのマザボを選択しました
【拡張性】自分には十分です
【機能性】自分には十分です
【設定項目】
特に問題ありません
【付属ソフト】
普通です
【総評】
12世代のIntelcpuを使うために、このマザボを選択しました。初めて自作しましたが、余っている部品を流用できたので良かったです
5Intel 第4世代からの換装で買いました
Core i7 4770がwindows11に対応していないので、腹を括ってアップデートしました
ご参考までに、アップデート後の構成は
・Core i5 12400無印 BOX
・ASUS PRIME B760 Plus D4
・Crucial DDR4 PC4-25600 8G×2枚
で、SATA接続のSSD、HDD、DVD-R、電源は以前のものを使いまわしです
ゲーム等はしないので、グラボは使っていません
【速度】YouTubeとか、ストレージ内の動画を観るぐらいですが、全く問題ありません
【安定性】全く問題なく動いています
【互換性】Crucialのメモリーを使っていますが、全く問題ありません
Windows10が入った以前のSSDを差して、そのまま起動できました
(実は最初レガシーのままだったのでブート先として設定できず、一度PCを前の構成に戻して、SSDをGPTに書き換えしてから再度新しい構成に繋いだら認識されました)
【総評】他のメーカーも使用したことがありますが、直近がASUSのマザーで10年ほど問題なく使えたので、今回も安定性耐久性重視でASUSにしました
CPUを先に決めていたので、ATX、DDR4、新品だとこちらが最安でしたので決定
価格変動と在庫数をこまめにチェックした上で購入しましたが、現在随分と値上がっているので結果的に最安のタイミングで買えたと思います
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41位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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33位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax5/Type-Cx1、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
68位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/7/26 |
- |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です。
サブ機で運用していたASUSのPRIME H770-PLUS D4
(プライムシリーズは何枚か使いましたが問題あるようです)がCPUクーラーファンの暴走、LANとWi-Fiなどの故障で急遽購入しました。
もう安ければ何でもいいやくらいの気持ちだったんですが、とりあえずDDR4対応のマザボで一番安かった。ドスパラオリジナルモデル12.800円
安いのにIOパネル一体型でUSB端子も必要十分。PCIeは4.0で、それも十分。システムM.2、メモリとIntel14世代Corei5は前のマザボから移植です。本当にマザボだけ換えただけ。ファンコントロールのUIもシンプルで使いやすいです。
初めての ASRockマザーボードですが買ってよかったと思います。
512世代、ddr4で5年戦える
12−14世代でddr4とプランが決まっているならベストなマザーボード。拡張性に不足なし
。コスパ良好。
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-位 |
68位 |
4.63 (47件) |
1532件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性とコスパを両立
Ryzen 5000シリーズで組むなら、まず失敗のない無難なMB。
半導体価格の高騰につられて価格は上がっているものの安い方で、尖ったところはないが安心安定のASUS製。
ちなみにNVMeのGen4対応ではあるものの、CPUが5700GだとGen3にしかならない。グラフィック統合はお手軽ではあるけど、M.2ストレージの速度をスペック通り出したいのであればグラボは付けなきゃいけない。このMB特有の話ではないが、引っ掛かりやすいところ。
また、Wi-Fiが非搭載なのはいいとして、Bluetoothも非搭載になるのは要注意。今どきBluetoothが使えないのは痛い。Wi-Fi/Bluetooth搭載モデルにするか、自分でM.2のWi-Fi/Bluetoothモジュールをつける必要がある。(2-3千円) もちろんUSBタイプで妥協できるならそれでもいいが。
前面USB Type-C用のヘッダーピンがないのも残念なところ。
5安心安定の定番M/B
【安定性】
ASUSのミドルレンジM/B、充分です
【互換性】
ソケットAM4のATX規格、何ら問題ないです
【機能性】
必要なモノは揃っていて、これも問題なし
【総評】
多くの自作erさんが使用しているM/B、ある意味定番かと思います。
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-位 |
68位 |
4.65 (3件) |
27件 |
2022/9/15 |
2022/9/16 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載した、コンパクトなビジネス向けモデルのMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intelプロセッサーに対応する。
- PCIe Gen 4やUSB 3.2 Gen 1、M.2スロットを備え、対応機器を接続すれば高速データ転送が可能。専用ユーティリティー「Armoury Crate」で設定ができる。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行える。RealtekギガビットLANを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USBオーディオ利用時には注意が必要かもしれません
2026/7/21追記
発売からほぼ4年ですが、この6月にBIOSアップデートがありました。企業向けだと4年もサポートがあるんですね。そもそもまだ普通に売られてますし。次もCSM付きのマザーを選ぶかもしれません。もっとも近い将来に画期的な機能の追加とか劇的なcpuの進歩なども期待できなさそうなのであと10年くらいは使えそうです。
2025/5/10追記
GbEのアップデートをしたところ、またUSBオーディオに問題が生じました。今回はノイズが入るのでなく、ほんの一瞬、音が途切れる症状です。どうやら頻繁にpower saving が効くようになったようで、無効にすることで解消しました。本機GbEのpower savingは測定できるほどの節電にはならない上に、不具合を起こすことがあるので無効にしておくほうが良さそうです。
2024/1/5追記
Windows UpdateでGbEの動作が不安定になり、ほとんど接続できなくなりましたが、RealTekの最新のドライバーを導入することにより回復しました。あわせて下記USBオーディオ問題も解決したようで、power saving mode 有効でもノイズは出なくなりました。
raptor lake T付きのCPUで使用しています。最近のマザーはT付きでも無印CPUと同等の攻めた設定ができるのですね。初めに何気なく設定してベンチマークを行ったら、CPU温度が100℃に貼り付いてビビりました。もちろんすぐに穏当な設定に変えました。各種電圧や、Load LIneの設定なども細かく調整できるので、パワフルでかつ省電力な設定に追い込むことができます。
主な用途は、PCオーディオ、TV録画、WEBブラウズ、たまに動画エンコードといったところです。
特に問題なく使えていますが、1点だけ問題がありました。
USBオーディオを使用中に、WEBページの読み込みをすると、ジャッという耳障りなノイズが入ることがあるのです。いつもではなく、しばらくPCの操作をしなかった後にWEBページの読込すると発生しやすいようでした。どうやら省電力機能が関係してそうなので、デバイスマネージャーでネットワークアダプターのプロパティを開き、詳細設定タブで、power saving mode を無効にしたところ、ノイズが無くなりました。
これが個体の問題なのか、マザーの設計の問題なのか、GbEチップ(realtek)の問題なのか、それとも環境の問題なのかは不明ですが、同様の事象に悩まされている人は試す価値があると思います。
5サブPC用として
自作メインPCでCPUをCore i7 12700Fを将来的に
サブPCで運用する為の予備パーツとして
ヨドバシカメラで18680円で入手し最安値よりも割高でしたが
1868ポイント付与されたので実質16812円で入手したと同じで
最安値より安く入手になりました
Core i7 12700FはCore i9 12900KF入手の為の下取り売却と
なった為、本製品装着の為に新たにCore i5 12400を入手
自作メインPCで不要となったメモリ、CPUクーラーを再利用と
Core i5 12400は当初は内蔵GPU運用を考えてましたが
mini itxサイズのGTX1070を入手し組み合わせる事にしました
搭載VRMが5+1+1フェーズ(メインPCは12+1フェーズ)の為、
VRMにヒートシンクは付いているものの電源周りに不安がある為
Eコアが無くPコアのみ(6コア12スレッド)のCore i5 12400を選択
本製品への装着は・・・
CPUクーラー NoctuaNH-D9L、メモリDDR4 2666MHz 8GB×2、
SSD Samsung 980PRO_1TBのシンプルな構成にしました
BIOSは入手時から最新のバージョン 3801になっていた為
microcode 0x12F 不具合解消パッチも入っており
14世代CPUも問題なく使えると思います
【デザイン】
H610チップセットの為、上位チップセットと比較して
シンプルなデザインですがVRMにヒートシンクが
付いてたのは良いと思います
【拡張性】
M.2 SSDのみのストレージ運用の為、必要充分です
【総評】
搭載VRMが5+1+1フェーズの為、電力消費量の多い
CPUは不向きかもしれませんがTDPが65WのCPUや
Eコア非搭載CPUでコンパクトなPCケースと組む
なら良い製品だと思います
【サブPC構成】
・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM
・CPU :Intel Core i5 12400
・CPU クーラー:Noctua NH-D9L
・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2
・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC
・SSD :Samsung 980PRO_1TB
・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze
・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)
・OS :Windows 11 Pro
【メインPC構成】
・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・ケース:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
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-位 |
68位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- 1G LAN ポート×1/Wi-Fi 6/Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性最強の変態MATX
下記の環境で使用しています。
CPU: Ryzen 7 9700X
RAM: Corsair DDR5-5600 32x2 64GB
GPU: 玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX5070Ti
PSU: SP850 GOLD WT
ドスパラ限定とのことですが、普通にASUS公式にもCFD販売にもページがありますね。
10GbE NICと、拡張カードでストレージを大量に搭載するため、高速なPCIeを複数搭載したマザーボードを探していて、これにたどり着きました。
【安定性】
発売したばかりでレビューも無く不安でしたが、この1か月間安定しています。
CoreCyclerで高負荷テストしましたが、y-cruncher、PRIME95ともにエラー無しで完了しました。
OCなどせず、9700Xで定格で使用する限りは、VRMフェーズ8+2+1で十分だと思います。
オーバークロックしたり、X3DなどハイエンドCPUで長時間負荷をかけ続けるような用途の場合は、VRMフェーズ10以上のマザーを選ぶほうが安心かもしれません。
【互換性】
RYZENはメモリ周りの相性がシビアですが特に問題は出ていません。
CorsairのEXPOメモリで5600MHzで安定しています。
【拡張性】
Micro ATXでは史上最強レベルの拡張性です。
探せばほかにもPCIeスロットが多いものが見つかるかもしれませんが、大抵PCIe 3.0 x1だったり、M.2と排他仕様だったりする場合が多いです。
このマザーボードは、チップセット側PCIeスロットもすべて4.0 x1の速度が出るので、10GbEカードやNVMeなど高速なインターフェースカードを増設するときに重宝します。
デュアルGPUで、ローカルで大規模LLMモデルを動かしたりもできそうですね。
ちなみに、分厚いグラボを使う場合も、必ずしもPICeスロットは無駄になりません。私もRTX5070Tiの厚みが2スロット以上あるのでスロットが隠れましたが、ADT-Linkのライザーケーブルで救済して、10GbE NICを接続して問題なく使用できました。
拡張性は十分ですが、Thunderbolt 4.0 headerがあれば、さらに良かったと思います。
【機能性】
オンボードLANが1GbEは地味ですが、最近は安いUSBアダプタや拡張カードでも2.5GbE化できるので実用上の問題はありません。
それよりもPCIeスロットの多さのメリットのほうが上回ります。
当方はRTL8127の10GbEカードを使用し10GbE環境にしました。
【設定項目】
特になし
【付属ソフト】
ASUSのマザーボードユーティリティーは評判が悪いので使用していません。ドライバはひとつひとつダウンロードしてインストールしました。
【総評】
MATXで拡張性を重視する人には、唯一無二の選択肢だと思います。
ゲーミングとのことですが、拡張カードでストレージをたくさん増設できるので、NAS用途にも適しています。
4こいつ実はスタンダードモデル?
休眠状態となっていたパーツを利用してあまり使用しなくなったAM4からAM5へ引っ越ししました。
MB以外のパーツは、
CPU=Ryzen5 7500F
MEM=Klavvの16GB×2枚(DOCPにて6400運転)
GPU=7900XTX
PSU=SteelLegendの850W
Strage=転がっていたもの利用(SSD×1、NVME×2)。
CPUクーラー=AK400 DIGITAL PRO(なんか値段上げすぎ?)
ケース=CH160-Plus(前面フィルターがファンに干渉するのがアカン)
【安定性】
使用し始めて1週間ほどですが、ブルースクリーンはじめ変なことには遭遇していません。
【互換性】
AM5が続く間は、無問題ではないかと。
【拡張性】
先人レビューの通りPCIeスロット数が立派です。そのうち型落ちとなってもPCIeスロットを活かして余生を過ごせそうです。
【機能性】
有線LANが1GBなのがちょっと寂しい。最低でも2.5GBならばうれしかった。
廉価価格帯の製品なのでしょうが、GPU取り外し用ラッチ、NVMEをツールレス装着などもあるといいですね(未だにGPU取り外し時は、お箸か扇子を利用しています)。
【設定項目】
DOCPに設定したのみ。(昔に比べて種類増えていたので、DOCP2を指定)
【付属ソフト】
Asus Driver HUB一応入れました。便利かと思います。
【総評】
MATXにも関わらずPCIeスロットを多数装備していることが魅力です。
派手なところはなく地味なMBですが、長く活用できる可能性を感じています。
MB側のせいではないですが、AMD系はIO周りも標準で強化されるといいでうね。特に個人的にはthunderbolt。
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56位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/29 |
2026/10/ 2 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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13位 |
68位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/5/18 |
2026/5/22 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいいです
もう何年かぶりにPCを新調しました
あまり深く考えず買ったのですがあっさり動いたので拍子抜けというかなんというか。
ノートPCは仕事で使用しているので今どきのデスクトップPCの性能にびっくりはしました。
ケースが家に余ってた初代COSMOSを使用しましたがフロントパネルにUSB2.0しかないのが微妙です
簡易水冷を使用したらかなり静かだったのでその点は満足しています
CPU Ryzen7 9700X
Memory DDR5-6000
GPU 内蔵
【安定性】 初回起動だけやけに遅くてちょっとビビったのですが2回目からは普通に安定しています
【互換性】メモリーとの相性は結構気にしていたのですが問題なかったです
【拡張性】今どきのMBは必要なものがすでについているので特に不満がないです
【機能性】不満が特に見当たらないです
【設定項目】 仕事でも使用するのでほとんどデフォルト設定なので特に設定をいじくりまわしてははないです
【付属ソフト】GCCですがファンコントロールのみ使用しています
使いやすくてなかなかいいです
【総評】かなり久々にPCを組んで時代の変化を感じているところです
今回はAMDにしましたがIntelで組んでいたとしても自分的には大満足だったと思います
GigabyteのMBは昔は癖がちょっとあるなと思いましたが今はやさしくていいですね
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33位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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31位 |
76位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで基本がしっかりしてます
まだまだ少々高めな価格ですけどマザーとしてはこのくらいは欲しいかなと思いました。
それよりに現在まメモリーのほうが高騰してますので、そちらの手配で「とりあえず」品をゲットして使ってます。
H810チップセットの入門用エコなマザーで、本音からは1万円台で買いたいくらいですが、
仕方なく今のこの価格でも何とか我慢できそうなので購入しました。
WiFi7対応の機種というのが購入の決め手でした。
CPUは本当はCore Ultra 3 205待ちでしたが、どうもまだまだのようですから、
Core ultra 5 225で少しパワーアップになりました^^/
I/Oパネル部分はアルミの薄板でチープさが凄いですね、でも組み上げてしまえば
何ら分かりませんしそういう残念な気持ちも消えてしまいます。
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-位 |
76位 |
4.73 (15件) |
45件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」コントローラを搭載した5ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core Ultra 7 265Kを支える、質実剛健なZ890マザー
最新の265KとCrucial クルーシャル(CP2K32G64C40U5W)64GBメモリ(OC6400)を積んでも、非常に安定している。現在きっちりOCで6400まででているし、そもそも、BIOSでの設定画面が、初めてパソコンを組んだ私にもすごくわかりやすくてすごく助かった!(メモリOCは選択するだけっだった)
MSIマザーボードなら総じてわかりやすいのかもしれない。
hydro Ti 1000W電源との相性もよく、Blenderでの高負荷時も温度が安定している。ガラスケース越しに見るデザインも白と黒のバランスが最高。グラボを差し込むときのロックボタンが離れた場所にあって、外すときに奥まった場所に指をつっこまなくていいから、ショートさせる心配とか、手を痛めたりすることもなさそうですごく助かった。しいて言うならこれの白が欲しかった・・!ぜひ出してください!っていいたいね・・
二重底になっていて、実は本体の下の段にもアイテムがあって、ドライバ類のはいったusbがあったのも地味に助かった。
最新世代を組むなら間違いない選択肢です。
5中堅Z890マザーではトップクラスの完成度
CPUはCore Ultra 7 265Kを使用。
CPU直結のPCIeスロットが2本(2本使用時は5.0x8x2)とM.2が2本(PCIe5.0x4+4.0x4接続)、それに加えてチップセット配下にPCIeスロット(4.0x4)とM.2が2本とグラボと1本の拡張カードを使いたい要望にも応えられる。
また、Intelマザーの特権としてTB4がCPUのPCIe帯域を食わずに使えるというメリットもあり、AMDでは排他の仕様で5.0x2ないし5.0x4を食われてしまうデメリットを一切回避できる。
問題はマザーボードというよりCPUのほう。
もちろん実用上での不足感を感じる状況が多いかといえばそうではないものの、AMDは16コア32スレッドまである一方でIntelは8P+16Eの最大24コアかつSMTが使えないのでスレッド数が8少ない24スレッドまでしかない。
とはいえ、先代ほどの不安さを感じる要素は皆無であり、元々の拡張性の高さは据え置きなのでAMD環境一強の時代ではあるにしてもIntel環境を選べない理由はない。
適当なB850マザー+9700Xみたいな組み合わせよりは良いと個人的には思える。
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23位 |
76位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/5/29 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:3本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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5ホワイトカラーのハイエンドAMDマシンを組むなら
X870EチップセットのM/Bが2024年に発売されてからもう少しで2年がたちます。AMDプラットフォームは長く使えるものが多いためか、最近なり各社から新たなX870EやX870チップセットのM/Bが発売されており、その中で気になったのがこのASRock X870E Taichi White。単に人気の白基調にしたTaichiを作ったとい言われがちですが、ハイエンドのホワイトM/Bはとてもその魅力に値する製品ではないかと感じます。ただ高い!です。それでもTaichiですので、しっかり購入しましたので、使用感を記してみます。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
CPU Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
M/B:ASRock X870E Taichi White
MEM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000(PC5-48000) 24GB×2
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
SSD:CORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH 他
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【安定性】
AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual EditionにDDR5-8000(EXPO-8000)のメモリを組み合わせて組み立ててみましたが、一発起動でした。
メモリクロックもEXPO設定ですんなり動作しており、OCをしている感じはなく、すんなり認識の、すんなり動作で、すこぶる安定しています。
ゲーム用途PCでもないのですが、遊び心満点でかつド安定ができたと感じています。
【互換性】
ハイスペックの高機能満載のM/Bになります。先に発売されている黒Taichiとの仕様の違いは、SATAが2ポートから3ポート、あと10 ギガビット LANになったことです。個人的には結構いいところを変えてきたという感じですが、これについては使用構成次第という感じもあります。
あとフォームファクタサイズがE-ATXなので、はやりケースは選ぶ形になります。
【拡張性】
M.2が4基に、S-ATAが3基と使用十分ではないかと感じます。強いて言えば、M.2は2か所はツールレス仕様になっていますが、すべてツールレスが良かったかなと感じています。
【機能性】
・グラフィック カード EZ リリースは、ハイエンドの製品であれば必ず欲しいところなので、良かったです。
・ツールレスヒートシンクも2か所のみなので、すべてこの機能が欲しかったかな。
・SSDレバーホールドは、すべて仕様になりネジ固定が無いのはGoodです。
・WiFi7はまだ恩恵はあまり感じられないですが、これも今度主流になると思うので、あって損は無いと感じます。
【総評】
ハイエンドCPUでホワイトカラーのM/Bで組みたいというニーズにはまさに最適な製品と感じます。
製品の仕上がり、機能性、安定性いずれをとっても妥協が無い点は評価できると思いますが、もう少し攻めた仕様があってもと思うのが、欲しがりすぎでしょうか。
因みに製品の剛性も高く、個人的には過去最高の重たさのM/Bです。
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-位 |
80位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/6/30 |
2025/7/ 4 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。 第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 6+2+1 Hybrid電源フェーズ設計を採用している。PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0をサポートする。「WIFI EZ-Plug」により、Wi-Fiアンテナ線のワンタッチ着脱が可能。
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5欲しいものは大体揃ってる
2ヶ月ほど前に買ったまま放置していたRadeonRX9060XTを使用するために購入しました。
PCIe5.0x16搭載、Wi-Fi/BT搭載、2.5GLAN搭載、BIOSフラッシュバック搭載、えっ?こんなに機能モリモリでこのお値段!?
何かウラがあるのではと疑いながら注文しましたが結論としては普通にコスパが良いだけでした。
強いて言えばVRMが物足りないのでハイエンドCPU載るのか?という点くらい。
メモリが高騰しているので手持のDDR4が流用できるのは助かります。
こだわりがある人には色々物足りないのかもしれませんが、価格も機能もちょうどいい製品だと思いました。
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-位 |
80位 |
5.00 (1件) |
28件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載している。
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5コスパ良し
2025年10月に14,380円で購入。
Wi-fi/Bluetoothはないが、それを除けばVRMフェーズ数、USB端子も十分であり、
B850チップセットのマザボの中では一番コスパが良いと思います。
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-位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。14+2+1電源フェーズを採用している。
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