| スペック情報 |
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-位 |
343位 |
3.00 (1件) |
11件 |
2024/4/12 |
2024/4/19 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- コネクタやピンヘッダーをマザーボード背面に設置。高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。
- 最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットやUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cを装備。Realtek 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3も搭載。
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3裏配線は発展途上?自分が不慣れなだけか??
[良かった点]
・表の配線がファンとグラボの8pinのみなので、当たり前ですが仕上がりが最高にシンプルでGood! エアフローにも良さそう
・最近のボードはどれもそうなのか、ボード自体にかなりの剛性があるので、重いCPUクーラーやグラボでも安心感
・PCIスロットははんだ個所を増やして強化した「MSI Steel Armor」仕様とのこと
・M.2ヒートシンクx2付き
・白黒どちらのケースにも合いそうなシンプルなデザイン
・最新BIOSだった
[微妙な点]
・バックパネルカバーの取り付けが甘いせいで、ケース取り付け時にねじ穴が合わず焦りました。パネルを押し込み、ラジオペンチで端を折り曲げたりもして、なんとか事なきを得ましたが、こんな品質なら普通にパネルを分けてほしい → 互換性と満足度を2点減点
・背面にむき出しのピンが並んでいるので、CPUやメモリの取り付けには神経使いました。ケースに取り付ける前の作業用にスペーサーを同梱してほしい
・CPUファンコネクタまで背面にしたのはさすがにやり過ぎw CPUクーラーのケーブルは短いので、延長が必要な場合もありそう
・自分のケースはマザーの裏手に電源を収納するデュアルチャンバータイプなので、電源>マザーの順に取り付けて配線し始めたところ、一部のコネクタが電源の影に隠れてしまい、接続に難儀しました。デュアルチャンバーケースでは、先に電源以外の配線を終わらせてから、最後に電源回りを作業するのが良いようです
・起動時のロゴが「Project0」。ドラゴンじゃないのね…
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-位 |
343位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B360 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-C、USB2.0 VRMフェーズ数:5 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B360チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第8世代Coreプロセッサーにも対応。
- 信号の整合性を向上するトレースとビアのルーティングによりメモリーの安定性を強化する「ASUS OptiMem」に対応。
- 複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる保護技術「5X Protection III」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分なマザーボード
起動画面のASUSロゴのかっこよさに惹かれ、ここ4年間の自作PCにはASUSのMBを使っています。その間3台ですが、いづれも安定しており信頼性高いので、今回もASUSにしました。
欲しかったPCケースが特殊なため、MicroATXとしては(D)20.6cmと少しサイズが小さいこの基盤を選びました。このB360M-Aはシンプルながら、DIMM4本スロット、M.2スロットも2基あるなど拡張性も悪くなく、グラボを2本指さない限りは十分事足りると思います。購入してから気づきましたが、色鮮やかなRGB LEDストリップの接続もできたり、専用ソフトウエア「Aura」も対応しており、必要にして十分なマザーボードと思います。
まだ利用期間は短いですが、現時点ではとても安定しています。
<構成>
CPU : Intel i5-9400F
Memory: CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16
SSD : Intel SDD 760p SSDPEKKW512G8XT
グラボ : ASUS PH-GTX1050TI-4G
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-位 |
343位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/1/10 |
2025/1/31 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- 12(80A)+1(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路を採用している。
- USB 20Gbps Type-C(DP Altモード対応)などの高速規格を搭載。2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる(Wi-Fi非搭載)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音重視、安定性重視の仕事用マシンです。
【購入記録】
・注文日:2025-11-07(金)
・配達日:2025-11-10(月)
・購入先:アマゾン
・型番:TUF GAMING B860M-PLUS
・価格:\26,055
・保証期間:1年間
【安定性】
他のPCパーツの選定も重要だと思いますが
安心して使えるマザーだと思います。
【互換性】
メモリはDDR5-6400を使っていますが不具合は出ていません。
【拡張性】
USB3.2Gen2x2(20Gbps)が最速のインターフェースですが
もう少し速いインターフェースが欲しいです。
【機能性】
問題無いです。
【設定項目】
BIOSの設定項目がたくさんありますが、ほぼデフォルトで使っています。
OCは興味がありません。
安定動作が一番です。
【付属ソフト】
ASUS DriverHubは
簡単な操作で最新版のドライバーを当ててくれるので助かります。
【BIOS】
BIOS 3002 にアップデートしました。
【総評】
MicroATXが好きなので
以前からTUF GAMINGシリーズを使っています。
TUF GAMING B860M-PLUSも満足して使っています。
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x3、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
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-位 |
343位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/15 |
2020/11/20 |
Mini ITX |
Onboard Celeron Quad-Core J4125 |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel UHD Graphics 600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:8GB PCI-Express 1X:1x PCI Express 2.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティの高いマザーボード
【安定性】
安定している。
ASRock の完全スパイク保護には様々なテクノロジが採用されており、マザーボードのコンポーネントが想定外の電圧スパイクによって破損することを防止する。
【互換性】
DDR4 SO-DIMM メモリモジュールに対応して、究極のメモリ性能を達成する。
【拡張性】
1 x PCI Express 2.0 x1 スロット。
1 x M.2 ソケット (Key E), タイプ 2230 WiFi/BT モジュールと Intel® CNVi (統合 WiFi/BT) に対応。
【機能性】
D-Sub + DVI-D + HDMI コンボが搭載されている。更にHDMI ポートが 4K 再生に対応。(統合グラフィックスのあるプロセッサーを使用する場合にのみ対応している)
HEVC 10-bit デコーディング/エンコーディングに対応して、大幅に改善された動画品質と高ビット深度のビデオ体験をが可能。
従来の固体コンデンサと比較して、ELNA 製オーディオコンデンサのリーク電流はわずか 3uA 。これによって、ノイズレベルは大幅に低減、音質にこだわるオーディオマニアの要求も満たしてくれる。
【設定項目】
それほど多くは無いが、ITXなのでこんなもんだと思われる。
【付属ソフト】
J4125-ITXサポートCD附属。
【総評】
余っていたノートPC用メモリを活用できると考えたのと、用途がサーバー(+α)に限定すればそれなりに使えるマザーボードではないかと思ったので購入してみた。
※以下の構成で、ubuntuでファイルサーバー兼HTPCを製作してみた。
・マザー J4125-ITX(本製品)
・メモリ ノートPC用メモリDDR4-2133(PC4-17000) 4GB×2枚
・SSD CG4VX CSSD-S6B960CG4VX
・ファン CFZ-120GLB
・ケース SST-ML05B
・電 源 SST-ST30SF V2
ほぼ無音のPCが完成し、YouTube閲覧やオーディオ専用機にも使用可能。
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/22 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- USB 4 Type-Cポートは最大40Gbpsの転送速度を提供。Wi-Fi 6Eおよび2.5GbE有線LAN、Bluetooth 5.3に対応し、安定した高速ネットワーク接続が可能。
- ワンタッチでGPUを着脱できるボタン式「PCIe EZ-Latch」、Wi-Fiアンテナの取り付けが簡単な「WiFi EZ-Plug」など、PC DIYに便利な機能を備えている。
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109位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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![Z690 UD AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001405084.jpg) |
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-位 |
343位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/17 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z690チップセットを搭載し、汎用モデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動16(60A SPS)+1+2フェーズ・デジタル電源設計を採用。ALC897高音質オーディオ、3連M.2スロット(単M.2 Thermal Guard付き)を装備。
- Realtek 2.5GbE LAN×1、Intel Wi-Fi 6 AX200、Bluetooth 5.2を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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513世代CPUを使うとして選択肢として問題なし
【安定性】
稼働期間が数週間なのでその期間だけではあるものの組み立てから基本的な動作確認とベンチ等で問題無し
【互換性】
CPU:Core i5 13600KF
GPU:GG-RTX3080-E10GB/TP
Memory:CT16G48C40U5 x2
SSD:CSSD-M2B2TPG3VNF
で特に問題も起きず
ただ物理的な問題として↓
【拡張性】
Z690シリーズなので豪華な仕様で問題なし
ひとつ問題としてはGG-RTX3080-E10GB/TPを使うと拡張FANとマザボUSB3.2Gen1ヘッダとPCケースを繋げるケーブルが干渉します。拡張FANを選ぶかUSB3.2Gen1どちらかのみを選ぶ形になります。ただ、マザボ背面にもUSBポートは豊富なのでそこまで問題は無いと思います。
【付属】
WiFi用アンテナあり、基本的に有線2.5Gで接続してるので個人的には必要ないが選択肢としてあるのは助かる。
【総評】
マザボの良し悪しはそこまで詳しくはないものの比較的安価で購入出来たので満足しています。
5オンボードのUSB3.1コネクタがもう一つ欲しかった。
【安定性】
同じギガバイトのZ290から移行、CPUもi7の7700からi7の12700Fになりました。
メモリもDDR4 PC4-25600 32GBからDDR5 PC5-38400 64GBに。
グラボもGTX1050TiからRTX3050に。
SSDも2.5TBから4.5TBに増やしました。
電源なども容量の大きいものに変えましたし、かなり交換しました。
OSもWindows10homeからWindows11homeに変えました。
組みなおして1週間。問題なく動作しています。
【互換性】
Windowsが入っていたSSDはそのまま接続しましたが、同じギガバイトのボードなのでオンボードチップも共通ですしすんなり使えました。周辺機器もトラブルは無しでした。
もちろん、Windows10からWindows11のドライバのインストールをしましたが。
【拡張性】【機能性】
ボード上のUSB3.1コネクタが一つしかないため、内臓機器の一つが接続できず使えませんでした。
USB3.1か3.0のコネクタが二つは欲しかったです。そこだけ残念。
仕方なくリアパネルのUSBタイプCから外付けに変更し拡張し直しました。
【設定項目】
BIOSが細かく設定できない。Z290の時はそれこそ細かく設定項目があり自分好みに変えることができました。しかしこのボードのBIOSはおおざっぱ。主要項目しか変更できません。
同じギガバイトの製品と思えない・・・ほとんどautoなのだろうが、時代の流れでしょうか・・・。
【付属ソフト】
メディアとしては梱包されていません。サイトからダウンロードしてくれとのことです。
私はゲーマーではないのでユーティリティだけしかダウンロードしていません。
【総評】
基板上のリアルな拡張性がZ290に比べると少なくなり心もとないですね、3.1USBコネクタはもう一つ欲しかった。
ですが、リアパネルの拡張性はUSBタイプCなどもありかなり充実しています。ほとんどのハードウエアは外付けと言う事なのでしょう。
安定して動作していますし、おおむね満足しています。
参考まで。
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
343位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 14+2+1フェーズおよび70A SPSの電源設計に加え、サーバーグレードの低損失PCBなどの高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。
- PCI Express 5.0 x16スロットを採用。フロントパネル用にUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを備え、2.5ギガビットLANを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安心のASRock
【安定性】
自作PCを組むのは数年ぶりで、AMDプラットフォームも久しぶりでしたが組み立て一発で起動しました。
起動時にはメモリチェックのため数分間待たされますが、既にネット上にも情報があったり、マニュアルにも記載があるため、特に心配はありませんでした。
安定して動作しています。
【互換性】
CPUソケットがAM5になり、メモリもDDR5専用となっていることからコストが高くなりますが、AMDが2025年以降もソケットAM5のサポートを表明しているため、長く使える可能性は高いかなと思い、購入に至りました。
【拡張性】
USBポートやM.2 SSDなど拡張性は高いと感じました。
PCIe 5.0 x16スロットを筆頭にPCIe 4.0×16もあり普通に使うには十分です。
また、M.2 SSDのスロット4つ(brazingM.2とハイパー M.2にヒートシンク付)、SATA3も4つあります。
【機能性】
Auto Driver Installerによって、チップセットドライバやサウンドドライバ等の主要なドライバが自動的にインストールされる機能は便利です。
UEFI BIOSの設定画面はRestart To UEFIで、次回起動時に確実に入れるようにでき、設定もマウス操作だけで可能です。
【設定項目】
UEFI BIOSの設定項目は多くて細かく設定する人には便利です。
今使っているCPUは7700Xですが、CPUの特性上、標準が95℃設定になっているので、温度のリミットを85℃設定、Optimizer -20mVで動作させる方がパフォーマンスと静音性を両立できて良いです。
使用するCPUの個体と環境に合わせて設定してみてください。
【総評】
久しぶりのAMDで、新チップセットということもあり心配でしたが、予想以上に安定しているので満足です。
今後のPCIe 5.0のSSDやグラフィックカードへとアップデートしていくことが出来るので、今後も楽しみです。
しかし、発売当初よりも価格はこなれてきましたが、やはり割高感は否めませんので、キャンペーン等をうまく使って購入するのをお勧めします。
3経験豊富な人には良いのかも
【安定性】安定、堅牢な作りに思える。良いと思う
【デザイン】黒一択でかっこいいけど背面パネルは微妙
【Bios】オーバークロックや、PC周りの知識が豊富な人なら良いのかもしれないが、少ししか知識や経験がない私には少し複雑に感じた。あとUIのデザインが見辛い
【総評】悪くないと思いますが、これ買うなら他の買ったほうが良いのかなーと。ヒートシンク周り少しけちってる印象
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-位 |
343位 |
4.81 (27件) |
184件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL H670 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H670チップセット搭載のスタンダードATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い時に買えれば良いマザー
【安定性】
取り付けから起動までまったく詰まりませんでした
【拡張性】
M2スロットが3つ付いてるので、SSDを多く使いたい時に便利
ただしSSD用ヒートシンクは1つしか付いていないので、別途用意する必要があります
PCケース前面にUSB-Cがある場合、ボードにそれ用の端子が無いので変換コネクタが必要です
SATAは4本までなので、HDDを沢山積みたい人には向きません
【総評】
2万前後だったものが、1万円台前半に下がっていたので買いました
この値段を考えるとお得としか思えません
2万するならもうちょっと出してZ690買ったほうが良いです
512世代のマザーボードでかなり拡張性が高い
6年前から使っていた6世代i3の代わりとしてB660か迷いましたが拡張性の良さからこちらも購入。
2万円前後にしては拡張性が非常に良いです。やっぱりM.2端子が3つもついているのが良い。しかも全部4.0対応。1つはM.2のSata SSD対応。SATA端子が4つあります。このマザーボード使えばストレージには困りません。
【メンテナンス性】
さらにM.2が3枚で足りることもあって、Sata電源も繋ぐ必要性も無いため配線も出来るだけコンパクトに収められ、メンテナンスしやすいです。
【M.2の3枚差し】
またPCle4.0の1TBとPCle3.0の2TB×2枚繋いでますが全然安定しており、速度の低下も見られません。
【相性】
Core i3 12100Fとのコスパが非常に良く、しっかりCPUの性能も引き出せています。
RTX3060やGTX1080、GTX970の色んなグラボを差しても相性問題無く、ミドルクラスのパーツの計測にも向いています。
biosは分かりやすいです…ただ絶対使わない機能も良くあるのでありすぎって感じもします。
【気になった所】
PCIe16端子は3つありますがグラボ2枚差しとかは向いてません。下にあるM.2のSSDが爆熱化してしまうためそこは留意しておく必要性があります。
ちょっと気になったのはWifiのカードを差してアンテナのカードを差してケーブルを繋ぐとグラボのファンに当たります。対策すれば大丈夫だと思います。
あとゲームやってる時マザボのヒートシンクが他のマザーボードと比べて高熱になりがちです。このマザーボードを使う時はケース内をしっかり冷やしておくことをおすすめします。
最近では新品も2万円切ってきているので、ASUSのマザーボード使ってる方やストレージが欲しい方には是非おすすめできるマザーボードだと思います。
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/ 8 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、DisplayPort出力対応のUSB Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
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-位 |
343位 |
4.30 (6件) |
38件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載し、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
- 14+1+1 電源フェーズ設計を採用している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1、eDP 1.4×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいいZ790、DDR5対応マザー
【安定性】
購入して半月ですが、全く問題無く安定稼働しております。
【互換性】
特に認識しなかったものはなく問題なかったです。
【拡張性】
VGAは1枚、M.2、SSD、HDD各1、USBもキーボード、マウス、カメラ程度なので十分です。
【機能性】
私には十分です。
【設定項目】
初めてASRockマザーを使いましたが、UEFIも特に問題無く設定できました。
【付属ソフト】
特に問題ありません。
【総評】
1年前に購入したi7 12700からi9 13900KFに買い替えたため、この際DDR5対応マザーをと思い購入。確かに立ち上がりに多少時間がかかる印象ですが、特に不具合は無く安定稼働しており価格を含め大変満足しています。
5どんなパーツにも合うシンプルなかっこよさ
ATXマザーボードなので拡張性も高く、見た目もカッコいいです。特にメモリ挿入部下のブリッジが光るのがお気に入りです。
この製品を選んだ決め手は、DDR5のメモリに対応しているATXマザーボードというところからです。
デザインは全体的にシルバーの派手すぎない装飾でどんなパーツにも相性が良い見た目となっています。
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100位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
343位 |
- (0件) |
6件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- USB 20Gbps(Type-C)、PCIe 5.0スロット、M.2 PCIe 5.0スロットなどを備え、高い拡張性を実現。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。PCの組み立てやメンテナンスを容易に行える機能を多数備えている。
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-位 |
343位 |
4.86 (7件) |
27件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B650チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できる「Blazing M.2スロット」を装備。
- 「Killer E3100G」コントローラーを採用する2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりの自作、楽しく組めました
CPU: Ryzen 7 7800X3D
GPU: TUF-RTX4070-O12G-GAMING 2580 MHzOC
メモリ: CT2K32G52C42U5
クーラー: DeepCool AK500 ※1
SSD: NM790 LNM790X002T-RNNNG 裏面にSSD 660p SSDPEKNW512G8X1
PSU: Ion+ 2 Platinum 860W
OS: Windows11 Home
ケース: The Tower 500
ケースファン: KFS1215FD18-P 6個
ファンコン: DEEPCOOL DP-F10PWM-HUB
その他: Anti Bent Cool Booster ライザーケーブル AC-058-CO1OTN-C1など
【安定性】良好です
【互換性】買う前に調べたので大丈夫でした
【拡張性】Mini ITXの中ではある方
【機能性】裏面にGen4スロットとedpコネクタが有り、ケース次第ですが取り回しが良くバックアップ用のSSDを刺しています。
付属のGen5クーラーも冷えそうです。
【設定項目】普通だと思います。OCしないのでよく分からない
【付属ソフト】OSを立ち上げてすぐにアプデのアナウンスが来てびっくり。便利になったもんです。
【総評】初めてのMini ITXでしたが楽しく組めました。PCIはグラボしか使わない人におすすめできます。
【自分語り】最近はMini ITX専用ケースも増えてきて見ていて見ているだけで楽しいです。本当はThe Tower 200の発売を待っていたのですが価格が2万前後らしく、なら500でいいやになりました。
edpコネクタの純正パーツが1つしかなくもっと増えて欲しいです。
※1 Mini ITXを使うが初めてで調べ不足だったのですがAK500とゲタを固定するネジ(インターフェース側)を締めるのに苦労しました。手が届かずペンチで何とか締める事に成功。インターフェース側に風を送りたい人は気をつけた方がいいかも。次CPUファン買うなら簡易水冷にします笑
5やっぱりASRock!選んで間違いなし!
CPU: Ryzen 7 7700X
GPU: Zotac RTX3080ti
メモリ: XPG DDR5-6000 CL30-40-40 EXPO 1.35V
クーラー: DeepCool AK500
SSD: Solidigm P44 Pro 512GB
PSU: CoolerMaster V750 SFX Gold
OS: Windows11 Home
某ショップのセールでRyzen 7 7700Xがお得に購入できたので、サブ機の更新をと思いこちらを購入
biosを最新に更新してからEXPOをあててますが、ちゃんと6000MHzで安定動作しています。
電源回りも必要十分で過度なOCをしなければ足らないことはないと思います。
ファン付きのm.2ヒートシンクが実装されてるので、将来のアチアチGen5のSSDはもちろん、Gen4にも安心です。
USBポートなど拡張性に関しては普通の使い方なら十分足りると思います。
ファン端子は3つ(CPU2,CHA1)あるが、m.2ファンで1つ使っているので、簡易水冷やファン増設には、ちょっと工夫が必要です。
マザー裏面のm.2端子はケースによってはヒートシンクが着けられないので注意が必要です。
私はずっとASRockを使っていますが、安定、安心、高耐久で故障で買い替えたことはありません。
メーカー技術者のこだわりが詰まったマザーですね。
特にメーカーにこだわりがないのであればこの製品を選んで損はないと思います。
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-位 |
343位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4ブルースクリーンがでたらBiosのアップデートを。
GIGABYTEが好きで今回も購入。初期起動時、OSのインストールから途中でブルースクリーンの多発で色々調べた結果、マザーボードのBiosが怪しいと思いBiosをアップデートしたら治った。それからは安定しています。
他の項目はいじっていないのでこれからです。
ソフトはホームページからのダウンロード。詳細ではなく簡単なソフトでした。
Bios画面も馴染みがある画面で設定しやすいです。
好きなメーカーなので満足しています。
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-位 |
343位 |
4.00 (4件) |
7件 |
2022/10/18 |
2022/10/20 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x1 VRMフェーズ数:7+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できるHyper M.2スロットを装備。
- 「Intel I226-V」2.5ギガビットLANと、「Intel I219-V」ギガビットLANを備えるほか、Bluetoothに対応したWi-Fi 6Eモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不具合ありましたが、ASRock Japanのサポートが神でした。
【良い点】
・VRMヒートシンクが低いため、他社より使用可能なCPUクーラーが多そう。
・光出力があること。
・他社のZ790より安いと思う。
・サポートが良い ←NEW!
【悪い点】
・バックパネルが価格の割に相変わらずブリキなのが良くない。
・ボード上にスピーカーコネクタがないです。
・パッケージ・付属品が貧相かも。
・CMOSクリアすると、現状RTX A2000からCSMが有効にできず、
UEFIに入れない不具合があった。
※Windowsは普通に起動します。
→所持していた、Geforce GTX 750TiではCSM有効にできた、
→RTX A2000がマイナーなビデオカードのため検証が足りていないと予想。
→ASRockサポートに質問中
→以下【不具合報告から2日後】に記載。
※ちなみにこの不具合の回避策として、
他のビデオカードがある場合、それでCSMを有効にした後、
RTX A2000に差し替えればCSM有効(UEFIに入れる)で使えます。
【総評】
・Mini-ITXで拡張性が少ないのにZ790では宝の持ち腐れかも。
・他社のZ790モデルは高いので、コスパの面ではこの製品は良いかも知れない。
・今回購入したただ1つの理由がVRMカバーが低かったためですが、
一般的にはこの価格なら豪華なバックパネルが欲しいと思う。
・サポートが良い ←NEW!
【不具合報告から2日後】
・上記【悪い点】で記載した、RTX A2000でCSMが有効にできない
(認識しない)をウェブサイトからのサポートで書きんだところ、
翌々日にメールで返事があり、対策済みのBIOS(Ver 6.04_NUM01
:ベータ版?)が添付されていました。
・噂でASRock Japanはサポートが良いとは聞いていましたが
噂に違わずですね。
上記の不具合は修正され、CMOSリセット後、RTX A2000で
直にUEFIに入れるようになっています。
(今回はA2000側の問題だったかも、不明ですが)
正直、運が良ければ次のBIOSアップデートに含まれるかなと思って
いたので個別対応とはびっくりです、少し感動しました。
4MiniITXケースに入れる人向け
dan cases c4-sfx v1で運用するため去年の夏購入しました。
これは小さいケースとかにいれたい人向けなのでMicoroが入るならそっちのほうが良いです。
コスパ云々言ってる方がいますがそういうもんじゃねーよw
私みたいに小さいケースでツヨツヨPC作りたい人にとってはこれしかなかったw.同じZ790でもう一つ上位のminiItxがあるが流石にたかいw.それに比べればコスパは良いと言える?
ただやっぱり小さいためIOのかばー?ヒートシンク?のお陰でNoctuaのCPUクーラーのファンと干渉したりします。お気をつけて。Z790MiniITXの廉価版て位置づけなのかな?バックプレートは一体型でも良かったのでは?マザボの電池はありまぁ〜す。
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-位 |
343位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを1基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当に普通のマザーボードです
特に尖ったところがなく、普通のマザーボードな感じです。ゲーミング・マザー的な派手な外観ではないので、派手なのが好きな人には向かないと思います。動作も安定していて、不具合とかもありません。もうちょっと値段が安ければいいのですが・・・
59800X3D用に
【安定性】
G.SkillのF5-8000J3848H16GX2を使用し、EXPOでロードした設定そのまま(DDR5-8000 CL38)で起動したところ、
起動や通常使用はできるものの、急に落ちることがあったため、
DDR5-6000 CL30 1:1に変更後は問題なく稼働しています。
9800X3Dはメモリ相性が激しいと聞いていたので、そちらの関係かも。
DDR5-6000 CL30はEXPOにないクロック設定ですが、BIOSからプルダウンで選択でき、
1:1モードも選択できたので、非常に助かりました。
【互換性】
9800X3DではBIOSのアップデートが必須ですが、Flash BIOSですぐに完了しました。
前マシンから移行したパーツも正常に動作しています。
【拡張性】
他社製のX870 M/Bでは、M.2SSDの枚数によってPCI-EやSATAポートが排他利用になるものもありますが、
こちらは(一部スロットの速度低下はありますが)すべて利用可能なのが良いですね。
【機能性】
M.2SSDがワンタッチで取り外せたり、グラボのロックレバーが大型で取り外しやすかったりするのが嬉しいです。
【設定項目】
安定性の項目にも書きましたが、手動でメモリタイミングを調整しなくても、
プルダウンから様々なメモリタイミングが選択できるところが素晴らしいと思います。
【付属ソフト】
MSI Centerから各種ドライバ類をインストールしましたが、グラフィックドライバは割と古めだったので、
NVIDIA Appから新しいものをインストールしました。
(互換性等で安定バージョンをインストールする仕様なのかも知れませんが…)
【総評】
9800X3D用にX870 M/Bを探していましたが、他製品より一回り安価(購入時)で必要十分なので、
特にこだわりのない方には良い製品ではないでしょうか。
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-位 |
343位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのAsrock
【安定性】
ミドルハイクラスのマザーボードなので安定性は高い
【互換性】
LGA1851ソケットなのでintel Core Ultra 2シリーズしか対応CPUがない
【拡張性】
PCIe5.0レーンが20になったのでグラボで16スロット使用しても残りの4スロットでM.2SSDのGen5が
1台使用できる。またGen4も追加で3枚差せるので拡張性は高い。
【機能性】
Wifi7に対応しているので付属アンテナでWifiとBluetoothに対応している。
【設定項目】
自動でドライバインストールできるので特に設定は不要。
【付属ソフト】
Asrockの標準的なソフトがインストール可能。OCがBIOSを触らずに可能。
【総評】
前回はASUSで自作したので今回はAsrock。
なにより最近流行の白いマザーボードなので白系のケースに映えます。
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-位 |
343位 |
- (0件) |
19件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
- 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールを備えている。
- ボード上にアドレサブルRGB LED用のピンヘッダーを搭載し、「CAMソフトウェア」でRGB LED製品のイルミネーション設定とファンコントロールが可能。
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121位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/9/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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72位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/26 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
343位 |
4.46 (13件) |
359件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870E チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白マザーの最高峰
AM5マザーボードの中で白さにこだわると、現状ではこれ一択になる。
各種コネクタやスロットの白さが際立つ他、ボタン電池部もカバーで覆われており、
全体的に見た目が非常に美しい。
BIOS画面のデザインも良い。
メモリスロットが両ラッチになっているのも嬉しい。
PCIスロットとM.2の排他が唯一の懸念事項だが
M.2 SSDを多用しなければ、特に気にする必要はない。
グラボ活用シーンにおける x16 と x8 モードの性能差次第では
デメリットにならない可能性もあるので、今後
そのようなベンチマーク結果が出てくることを期待したい。
総合的に高次元でバランスが取れた製品だと思う。
5白PCにオススメ!
白PCを作りたい方に最適です。コネクタ部分やスロットまで白で統一されております。
ヒートシンクはシルバー調でかわいさのなかでもカッコよさがあります!
PCB基盤が6層構造なので、少し不安はありましたが、Ryzen9 9950XとDW100 DDR-5 8000Mhz CL36にて安定動作してくれるのは驚きです。X670より進化していますね。
CPUもオーバークロックして使用しておりますが、設定次第ですが、VRMもしっかり冷えており安定しております。
ストレージもM2SSDが4本使用できますので、通常の使用なら問題はないかと思います。
デザインも性能面もいまのところ、申し分なし。
白PCを組みたい方にはおすすめです!Read more about review stating 【X870E AORUS PRO ICE (X870E AM5 ATX)】の感想
使用できております。
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-位 |
343位 |
4.52 (14件) |
886件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUSが一番^^v
【安定性】ASUS、AsRock、MSIのM/B保有してきたが、
ASUSが一番安定している!!!
【互換性】当方の部品やUSB機器など、全て認識した
【拡張性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【機能性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【設定項目】基本的にBIOSはファンスピード
くらいしか調整しないので、わからない
【付属ソフト】HPからソフトやドライバはDLできる^^
【総評】他のメーカーに比べて、ASUS、不具合で困ったことがない!
AsRockは不具合報告したら、明らかに不具合なのに
仕様と言い通してきた><
MSIは、不具合報告を、英語で連絡しないとだめだった><
5とても安定してます
M/B:ASUS Z170-A
CPU:Intel Core i7-6700 BOX
Mem:Corsair CMK16GX4M2A2666C16
GPU:SAPPHIRE NITRO R7 360 2G GDDR5
SSD:CFD CSSD-S6T128NHG6Q
HDD:WESTERN DIGITAL WD20EFRX
ネットと4Kのビデオカメラ編集なのでこの仕様で十分。
7〜8年ぶりの自作でしたが特に戸惑うことはなく全て安定してます。
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![Z590 AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001338305.jpg) |
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-位 |
343位 |
- (0件) |
9件 |
2021/3/ 5 |
2021/3/12 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
343位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:12+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0x16スロットを装備。PCI Express 5.0x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
- 最大40Gbpsの高速なデータ転送を可能にするThunderbolt 4 Type-Cポートを2基搭載。5ギガビットLAN、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z790 PG-ITXの完全版
2024年10月にCore Ultra Series2が発売されそのタイミングでソケットがLGA1700からLGA1851に変更された。各社そのタイミングで発売をされたが初回の販売に間に合ったMini-ITXは2枚である。その後2枚ロンチしたが今回のASRock Z890I NOVA WiFiはZ890のITXの中でも優れた機能と拡張性を持ち合わせたマザーボードになる。
Z790 PG-ITX/TB4から変更された主な点を挙げるとするならば主にリアIOである。前作の時に若干クセがあるとレビューしたKiller E3100XからRealtek社製のRTL8126チップ(5GbE)に変更されておりWi-Fiも6Eから7にアップデートされている。この点において安定性は大幅に向上したと言っていいだろう。
その他の機能は変わらずTB4がマザーチップからCPUに内蔵された点やITXさながらM.2が表面1枚背面2枚の構成なのは変わらずである。
他メーカーでMini-ITXにM.2が4枚搭載できる機種が存在するがあちらに関しては互換性拡張性が著しく低下するため中型の空冷クーラーを搭載予定であればこちらに軍配が上がる。
例を挙げるとするならばNoctuaのNH-U12Aが搭載できるMini-ITXは事実上これが一番性能がいいマザーとなっている。
発売日から半年ほど利用してみたがマザーのレビューとすれば現状存在するMini-ITXの中ではほぼトップクラスと言っていい性能を持ち合わせながら価格もほどほどであるということである。CPUの性能が多少足枷になっているという話であるが実際にCore Ultra 7 265Kを利用していてそこまで不満に感じたことがない。クリエイティブタスクもこなす小型PCのマザーとしてはこのマザーを推したいところである。強いて欠点を挙げるとするならば表面にあるBlazing M.2(Gen5 M.2)だが前作Z790 PG-ITX/TB4はM.2の留め方が上下であったのに対しこちらのマザーは左右留めになっている。それだけなら別にいいのだがそのネジがM.2の固定方法と変わらないためネジ位置がよく分からないからネジ止めされてないこともありまたサーマルパッドがM.2 SSDにくっつくためネジ止めがしづらいものとなっている。その上簡単着脱機能等が搭載されていないのである。(初動売価6万円するマザーなのに???)
M.2換装はケース組み込んだ状態ではかなり難しいものと思われる。
是非次世代マザーにはM.2簡単脱着のラッチを搭載してもらいたいものである。
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:48GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000
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104位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/25 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 LED制御機能:CAM BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128GbpsのM.2スロットを装備。USB4ポートを2基搭載し、最大8K/30Hzの映像出力に対応する。
- 「Realtek RTL8126-CG」5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載。
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-位 |
343位 |
4.76 (4件) |
5件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4.0 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X670チップセットを搭載したフラッグシップモデルのExtended ATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットイーサネットと、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen9 7950X3D用に購入しました
【安定性】
問題なく運用できています。非常に安定しています
【互換性】
相性問題も特に発生しませんでした。新規で購入したパーツも以前のPCで使用していたパーツも不具合なく使用できてます
【拡張性】
ハイエンドマザーなので必要十分です
【機能性】
付属のBlazing M.2 Gen5 Fan-HeatsinkはSSDをしっかりと冷却してくれているので安心です。使用しているSSDはGen4ですが、Gen5に交換してもしっかりと使用できると思います
【付属ソフト】
付属ソフトは他社製品のほうがいいとは思いましたが、必要なものはそろっていたので問題ないと思います
【総評】
E-ATXマザーなので大きいケースじゃないと入らない心配がありますが、それがクリアできる人なら非常におすすめできるマザーだと思います
5Ryzen9 7950X3Dの導入に併せて買い換えました。
これまでのRyzen9 5950XとASUS ROG STRIX X570-F Gamingの組み合わせから,Ryzen9 7950X3Dに入れ替えるのに併せて,このマザーボードを購入しました。
これまでは,自分が使用してきたマザーボードは,ほとんどがASUS製の物を使用してきており,初のASRock製のマザーボードになります。
X670Eチップセットのマザーとしては,ハイエンドのモデルになりますので,パッケージも大きく,豪華です。特にPCIe Gen5 x4 M.2 SSD対応のファン付きヒートシンクが付属しているのは良いですね。
今は,Gen4のM.2 SSDですが,これから出てくるGen5対応の物に買い換える際に,安心して使うことができると思います。
7950X3Dの入れ替えに際しては,起動する前に最新のBIOSに書き換えを行いましたが,これもBIOS Flashbackボタンで簡単にアップデートすることができました。
メモリは,G.SKILL F5-6000J3238G32GX2-TZ5NRのAMD EXPO対応の32GB×2=64GBを6000MHzに設定しましたが,問題なく起動,使用することができています。
VRMは電源フェーズが24+2+1とモリモリですし,ファンもついているので,OCに挑戦する際にも安心できそうです。(今のところOCはしてませんが・・・)
今回の入れ替えでは,Windows11を再インストールすることなく,そのまま使用しましたが,特に問題なく起動することができました。ASRockのマザーは,最初に起動したときに,ドライバーアップデートのソフトが自動に立ち上がるのは良いです。ASUSも同様のソフトがありますが,ASUSのソフトとは違って,ドライバーのアップデートが済めばアップデートソフトは削除されるのは,必要のないソフトを立ち上げたくない人にとっては親切な設定だと思います。
まだまだ使用して間もないので,分からない部分も多いですが,今のところはすごく安定して使用できています。
自分にとって残念な点が一つありました。
このマザーには,PCIスロットが2本しかないのですが,上側のPCIスロットが一般的なマザーと異なり,3本目の位置にあります。もう1本のPCIスロットとの間隔が3スロット分しかありません。通常であれば問題ないかと思いますが,自分が使用しているグラフィックボードRTX4090は3.5スロット分の厚みがあり,このグラフィックボードを使用すると下側のPCIスロットを使うことができません。
一般的なマザーと同様に,上側のPCIスロットが2本目の位置にあれば,下側のPCIスロットとの間隔が4スロット分となり,厚みのあるRTX4090を使用しても,下側のPCIスロットも使えたのにと少し残念でした。
今回は,グラフィックボードを縦置き配置にすることで,下側のPCIスロットに往年のTVチューナーPT3を差して使えるようにしました。
最後に総評ですが,X670Eチップセットのマザーとしてはハイエンドの製品ですが,他社のハイエンドモデルと比較すると価格も安く,そういった意味ではコストパフォーマンスにも優れた製品だと思います。Ryzen9 7950X3DなどのハイエンドのCPUを使用したい場合には,一押しでオススメできるマザーだと思います。
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-位 |
343位 |
4.49 (4件) |
20件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXハイエンドゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5UEFIが弱点かも?
スペックは申し分なし、その分価格も高いですが。
あと、消費電力も高いですね。
概ね問題ないのですが、UEFIが若干不安定かな。
10GbpsのNICを使うのにオンボードのLANを無効化したはずなのにまれに復活したりとか。
ほんとにまれに、ですけどね。
ともあれこれで物足りない人は限られるんじゃないですかね。
あとはお予算とのご相談ということで。
まあ、これ買うような人はそんなの関係ねぇという人もいそうですが。
5マザーボードだけの値段でPC1台組めそうですが
CPU:Ryzen9 9950X3D
CPU クーラー:ID-COOLING FX360 INF 360mm 水冷クーラー
FAN:ケースに取り付けられる最大数 6個
MEM:CORSAIR VENGEANCE DDR5 MEMORY FOR AMD 5600
SSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G4 2T x2 他HDD7台とBDドライブ
OS:Windows 11 Pro 日本語版
グラフィックボード:ASRock RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC
電源:Cooler Maste X Silent Edge Platinum 850
電源はファンレス850wの使用ですが、Fanを追加して良い感じに。
グラフィックカードASRock RX 7800 XT Steel Legend 16GB OCですが、数ヶ月前にいまだに使ってる方がいたのかと思われるRadeon R9 290Xが不調になり買い換えており、グラボの在庫がないと事態だけは避けられたのが幸い。
HDDだけで7台とかおかしな構成ですがSATAコネクタ足りないで追加でSATAコネクタ増設ボード入れてなんとかw前までPC3台でファイル共用するとなるとNASでやっていましたが、1台にしてNASで使っていたHDDを入れてしまうとw
減らした分のPC代替えはさくらのVPS for Windows Serverでリモートアクセス、電気代もかかららないしお手頃。
【安定性】
問題無いですね。私の環境では新しいBIOSににするとBIOS設定に入れない不具合がありますが、重大なセキュリュティ関連が出ない限りは変えなくても問題無いと判断。
自動でOC入るようにしてますが全コア負荷かけて5Gzで動くので良い感じ。
【互換性】
これは分かりません。ほぼ全部新しくしたので検証出来ないですね。
【拡張性】
こちらは問題無いでしょう、私みたいにSATAコネクタ8個必要とかおかしな環境でなければ。
M.2は4個ありますが全部使うと帯域分割されるので使えるのはM.2 5x4 と4x4の2つですね。
【機能性】
こちらも問題無いですね、通常利用であれば特に設定することも無いですし。
【設定項目】
こちらも十分でないでしょうか。
設定はメモリの設定をEXPOに変えて、FANコントロールを少し変えたぐらいですので。
【付属ソフト】
GCCは謎。新しいBIOS出てこないとかありますが問題無いでしょう。
【総評】
買い換え前のPCが
CPU:FX-8350
MEM:16G
SSD:240Gx2 HDD4台
グラボ:R9 290X
でしたので大規模アップグレードとなりました。
Wi-Fi関係も最新のに入れ替えて、まぁ良い感じに。
さすがに10年前のPCを最新のに入れ替えるとこんなに違うのか!と思い知らされました。
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![Z390 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095686.jpg) |
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-位 |
343位 |
4.76 (5件) |
255件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1151)。第9世代/第8世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- 一体化されたI/Oバックパネルにより、ケースへの取り付けが楽になっている。M.2 SSD冷却用の「M.2 Thermal Guard」をM.2スロットに搭載。
- Gigabit LANポート、高性能オーディオ「Realtek ALC1220-VB」を搭載。カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能豊富マザーボ−ド
【安定性】流石、Z!!
【互換性】問題ない
【拡張性】PCI端子欲しかったかも
【機能性】十分すぎる
【設定項目】豊富
【付属ソフト】RGB Fusionがなんか安定しない
【総評】RGB Fusion以外は満足です
5マイニング用で購入
2年前のh310のマイクロATXでマイニングしていましたがx16が1本しかなくファンコネクタ少なかったので安かったこともあり買い替えしました。x16が3本になり直差し3080、x16にx16ライザーで3080、3070にして満足です。ファンコネクターもいっぱいあり温度センサーもついていて良いです
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-位 |
343位 |
4.45 (37件) |
1146件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANなどを搭載。
- マルチコアプロセッサーをサポートするためのProCool II電源コネクタ、合金チョークおよび高耐久コンデンサーを備える12+2電源フェーズを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定動作しています。
特にそれほどゲーマーというわけでもないのですが、より安定したものを…と言うコンセプトでのゲーミング信者なので本品をチョイス。
1ヶ月位つけっぱなしでも問題なく稼働してくれていますし、安定動作の目的を果たしてくれています。
良い製品だと思います。
5安定していて良い
【安定性】
3900X購入と同時に購入しましたが、安定して今まで動いています。
【互換性】
最近5950X買いましたがBIOS更新で問題なく動きます。
【拡張性】
十分すぎるくらいあります。全ては使えていません。
ただPCIexpressのスロットのツメが硬すぎるのでそこはマイナスです。
【機能性】
十分すぎると思います。
【設定項目】
色々設定はできますが、このクラスの製品なら妥当ではないでしょうか。
【付属ソフト】
sonic studio 3が自分の使っているUSB DACと相性が悪いのかよくバグります。
音は好みになるのですが困ります。
【総評】
チップセットファンの耐久性が不安ですが、今のところは大丈夫です。次のZEN4 3DかZEN5を買ってマザーボードを買い替えるまで保ってほしいですね。
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:48GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000/10000
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88位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 6 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL C266 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 8X:2x PCI Express 4.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:4個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
343位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/24 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax4、USB 5Gbps ports x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:22+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- Thunderbolt 4ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。M.2増設用カード「ROG DIMM.2 with heatsink」が付属。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする「Q-Design」を採用。Wi-Fi 7+Realtek 5Gb LANをサポート。
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4仮組み完了。OBS録画でどれだけ変わるか試す
仮組みでの動作確認中
(CPUファンは逆向きですが)
DIMM2スロットを使い
Gen3 RAID以前の構成でRAIDを組んでいましたが
最新のBIOSでもエラーが発生。
何が入っていたか忘れてしまっていたため
一度データを消去し再構築しました。
これからゲームを最高設定にしてOBSで録画し
どれだけパフォーマンスが変わったか検証してみます
楽しみです
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![Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131725.jpg) |
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/2/15 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C(Thunderbolt 3)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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-位 |
343位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2024/8/22 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0/4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、Realtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
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5設定しやすい
【安定性】
安定して動いてます
【互換性】
特に問題なく、互換性あります
【拡張性】
PCIスロットを多用する人はやめたほうがいいですが、グラボだけならって人は十分です
【機能性】
ありすぎてわからなくなる、普通に使う人は十分
【設定項目】
視覚的に設定項目を見つけやすく、わかりやすい
また、設定項目も多い
【付属ソフト】
無評価で
【総評】
購入理由は、R.O.Gのシリーズが好きなのと設定のしやすさです
M.2もつけやすくなりいいのですが、M.2のカバーを全部ネジなしだと最高でした
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-位 |
343位 |
3.14 (2件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/15 |
Extended |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:3x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:18+3+3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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4BIOS飛んだ?謎の故障2回目の入院。
1回目はメモリーのリードエラーで複数回Q-Flash(メーカーサポート指示リセット方法?)してたら
書き換えエラーでジ・エンド。開封時固定タイラップと一緒にMOS FANケーブルを切断したので、同等品で代替えして使っていたこともアリ有償修理(個別対応)。
2回目は2週前にスリープに入る時に、FANの異常回転、マウス、キーボードで復帰せず。M/Bリセットボタンでも反応せず、強制電源カット。電源ONでM/Bのメモリー起動テスト00、通過後点灯各部チェック開始、終了00でOS起動せず。同様を3回行うも変わらず。
全バラ、最新BIOSでQ-Flash。成功したのち、再組立ても動作は上記と同じ。
いずれの動作でもMOS FANが電源投入時にいずれのタイミングでも回転チェックと思しき動作せず。
最終的に今回2回目の入院。
DUAL PSUと、高クロックメモリーで性能の底上げ5.3Ghz超える程度のブーストはM/Bに負荷で?なのか。普通に組むのが最適なのかも。
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