| スペック情報 |
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-位 |
354位 |
- (0件) |
1件 |
2023/4/ 4 |
2023/4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
354位 |
4.69 (27件) |
280件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても満足です
【安定性】 まったく問題なし。安定動作しています。
【互換性】 AM5もAM4同様長く使えそうで期待しています。
【拡張性】 M.2も2枚乗せられるし、メモリも4枚、USBも充実してて満足です。
【設定項目】 BIOS UIがわかりやすく設定項目多くいい感じです。
【機能性】 全体にヒートシンクがついているためとても安心感があります。 映像出力も充実しており、内蔵GPUタイプでも問題ありません。
【総評】 デザイン性の高さ、価格と性能のバランスも非常に良く長く使っていきたいと思わせるマザーボードです。
5久しぶりの自作、GIGABYTE→msiへ
【安定性】
9900xとcfdメモリで1発起動。
その後も安定動作
【互換性】
7000も9000もつかえる。
Joshinで1月に購入したが、9000シリーズ対応biosプリインストールでした
【拡張性】
並、USB充実してていい感じ
【設定項目】
msi centerはスマートなuiで見やすい
bios画面が見にくいのはいつものことだが、設定項目多くていい感じ
【総評】
12000円でこの質感とヒートシンクは普通にすごい
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119位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
354位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/10 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
- LEDイルミネーション機能を装備。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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4以前CPU焼損の情報があったので、恐る恐る
【安定性】
・購入時のBIOSは、一番騒がれていたころのバージョンでしたので、ロールバックできる最新にアップデートしてから使用開始しました
数か月経ちましたが、まったく問題なく動作しています
(CPUは8000シリーズですし、症状は突然死のようなので、何とも言えませんが)
【互換性】
・接続はCPUとSATA一台だけなので、まあ大丈夫でしょう
【拡張性】
・M.2が3台目まで、PCIE4x4以上で接続できる
・M.2 スロットにヒートシンク付属
ここら辺が訴求ポイントです
★4つ
ディスプレイがHDMIだけだったのでDPも欲しかったです
【機能性】
・BIOS Flashbackが付いています
【設定項目】
★4つ
・FANの回転数制御が、他社と違いグラフィカルじゃない
・PBO、内蔵GPUの設定項目の場所が分かり難い
【総評】
B850のATXで、内容も含めると安いと思い購入
久しぶりのAsrockでした、悪くはないですが、積極的にAsrockにしようと思うこともありませんでした
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![H610I DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001419710.jpg) |
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-位 |
354位 |
4.50 (2件) |
31件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/11 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:4+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセット搭載のスタンダードMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
- オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「RGB Fusion」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに充分動作のPCを組めました。
Webを見つつ、趣味のFT8用に使えるPCを組み上げ。消費電力をいい感じに抑えながら、動作サクサクを目指しています。
ケースはSUGO16でコンパクトに。
CPU:i5-12400T
GPU:RTX3060Ti EAGLE
メモリーは16GB
BIOSは F21 です。
AORUS ENGINE入れてAPP Centerを入れ、RGB Fusionも安定して動作しています。
GIGABYTEグラボのファームウエアやLEDドライバのアップデートも普通にお知らせが入りました。
FT8用にはBIOSで レガシーI/O をOFFにする必要があります。そこ、注意点。
W技師が「海外ではH610の方が売れているんです」と言っていました。
12世代CPUで普段使いでコスパ良く組むならH610で充分ですよ〜。
4特に問題なし。
ゲーム用のPCが不調になり、世代も古くなっていたため、急遽CPUとMBとメモリを交換しました。
入れ替え前は以下の構成です。
CPU:i7 7700K
MB:Asrock Fatal1ty Gaming/ITX AC
クーラー:Antec Mercury 120 V2
ゲーム専用機で有線不要で安いのがよかったので(Asrockにくらべて)USBとビデオ出力が充実しているこちらにした。(Asrockの安い板はUSB周りが弱いイメージがあったので)
もし在庫があればBiostarのB660GTNにしたかも。
BIOSはOSインストール前に最新のF3aにアップデート。
入れ替え前もIntel系だったのでとりあえずCSMを有効にしてOS立ち上げしようとしたができず、
余っているSSDにUEFIモードでインストールして、環境構築後にSSDを移行した。
Resizable BarやWin11のためにUEFI移行予定だったが、そうでなければ往生するかもしれない。
このMBに限ったことではないが…
心配だったのはTurboPowerLimitの設定があるかだったが、設定は可能だった。
Auto設定でHWInfoで見ると125Wだったので、変更はしていない。
VRM周りにヒートシンクがないためので、純正のクーラーは周囲に風があたるが、
水冷化やヒートシンクを変えたときにVRMの温度がどれくらい上がるかが気になる。
純正クーラーは負荷をかけると結構うるさいので交換予定。
もしかするとヒートシンクがないため、回転数が高めになっているのかも。
メモリは最初からXMP読み込みしているが、とても安定している。
Raptorは対応すると思われるのでRyzenで新規に組むよりは将来性があるかと思う。
CPU:i5 12500
CPUクーラー:純正
メモリ:CORSAIR Vengeance LPX DDR4-3200 8GB×2
MB:これ
ビデオカード:Sappire 6600XT NITRO+
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-位 |
354位 |
- (0件) |
5件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 8+2+1電源ソリューションを採用。USB 10Gbps Type-CポートやThunderbolt(USB4)ヘッダーを装備。
- Wi-Fi 6E+Realtek 2.5Gb Ethernetをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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137位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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![Z690 UD AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001405084.jpg) |
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-位 |
354位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/17 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z690チップセットを搭載し、汎用モデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動16(60A SPS)+1+2フェーズ・デジタル電源設計を採用。ALC897高音質オーディオ、3連M.2スロット(単M.2 Thermal Guard付き)を装備。
- Realtek 2.5GbE LAN×1、Intel Wi-Fi 6 AX200、Bluetooth 5.2を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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513世代CPUを使うとして選択肢として問題なし
【安定性】
稼働期間が数週間なのでその期間だけではあるものの組み立てから基本的な動作確認とベンチ等で問題無し
【互換性】
CPU:Core i5 13600KF
GPU:GG-RTX3080-E10GB/TP
Memory:CT16G48C40U5 x2
SSD:CSSD-M2B2TPG3VNF
で特に問題も起きず
ただ物理的な問題として↓
【拡張性】
Z690シリーズなので豪華な仕様で問題なし
ひとつ問題としてはGG-RTX3080-E10GB/TPを使うと拡張FANとマザボUSB3.2Gen1ヘッダとPCケースを繋げるケーブルが干渉します。拡張FANを選ぶかUSB3.2Gen1どちらかのみを選ぶ形になります。ただ、マザボ背面にもUSBポートは豊富なのでそこまで問題は無いと思います。
【付属】
WiFi用アンテナあり、基本的に有線2.5Gで接続してるので個人的には必要ないが選択肢としてあるのは助かる。
【総評】
マザボの良し悪しはそこまで詳しくはないものの比較的安価で購入出来たので満足しています。
5オンボードのUSB3.1コネクタがもう一つ欲しかった。
【安定性】
同じギガバイトのZ290から移行、CPUもi7の7700からi7の12700Fになりました。
メモリもDDR4 PC4-25600 32GBからDDR5 PC5-38400 64GBに。
グラボもGTX1050TiからRTX3050に。
SSDも2.5TBから4.5TBに増やしました。
電源なども容量の大きいものに変えましたし、かなり交換しました。
OSもWindows10homeからWindows11homeに変えました。
組みなおして1週間。問題なく動作しています。
【互換性】
Windowsが入っていたSSDはそのまま接続しましたが、同じギガバイトのボードなのでオンボードチップも共通ですしすんなり使えました。周辺機器もトラブルは無しでした。
もちろん、Windows10からWindows11のドライバのインストールをしましたが。
【拡張性】【機能性】
ボード上のUSB3.1コネクタが一つしかないため、内臓機器の一つが接続できず使えませんでした。
USB3.1か3.0のコネクタが二つは欲しかったです。そこだけ残念。
仕方なくリアパネルのUSBタイプCから外付けに変更し拡張し直しました。
【設定項目】
BIOSが細かく設定できない。Z290の時はそれこそ細かく設定項目があり自分好みに変えることができました。しかしこのボードのBIOSはおおざっぱ。主要項目しか変更できません。
同じギガバイトの製品と思えない・・・ほとんどautoなのだろうが、時代の流れでしょうか・・・。
【付属ソフト】
メディアとしては梱包されていません。サイトからダウンロードしてくれとのことです。
私はゲーマーではないのでユーティリティだけしかダウンロードしていません。
【総評】
基板上のリアルな拡張性がZ290に比べると少なくなり心もとないですね、3.1USBコネクタはもう一つ欲しかった。
ですが、リアパネルの拡張性はUSBタイプCなどもありかなり充実しています。ほとんどのハードウエアは外付けと言う事なのでしょう。
安定して動作していますし、おおむね満足しています。
参考まで。
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-位 |
354位 |
3.00 (1件) |
11件 |
2024/4/12 |
2024/4/19 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- コネクタやピンヘッダーをマザーボード背面に設置。高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。
- 最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットやUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cを装備。Realtek 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3裏配線は発展途上?自分が不慣れなだけか??
[良かった点]
・表の配線がファンとグラボの8pinのみなので、当たり前ですが仕上がりが最高にシンプルでGood! エアフローにも良さそう
・最近のボードはどれもそうなのか、ボード自体にかなりの剛性があるので、重いCPUクーラーやグラボでも安心感
・PCIスロットははんだ個所を増やして強化した「MSI Steel Armor」仕様とのこと
・M.2ヒートシンクx2付き
・白黒どちらのケースにも合いそうなシンプルなデザイン
・最新BIOSだった
[微妙な点]
・バックパネルカバーの取り付けが甘いせいで、ケース取り付け時にねじ穴が合わず焦りました。パネルを押し込み、ラジオペンチで端を折り曲げたりもして、なんとか事なきを得ましたが、こんな品質なら普通にパネルを分けてほしい → 互換性と満足度を2点減点
・背面にむき出しのピンが並んでいるので、CPUやメモリの取り付けには神経使いました。ケースに取り付ける前の作業用にスペーサーを同梱してほしい
・CPUファンコネクタまで背面にしたのはさすがにやり過ぎw CPUクーラーのケーブルは短いので、延長が必要な場合もありそう
・自分のケースはマザーの裏手に電源を収納するデュアルチャンバータイプなので、電源>マザーの順に取り付けて配線し始めたところ、一部のコネクタが電源の影に隠れてしまい、接続に難儀しました。デュアルチャンバーケースでは、先に電源以外の配線を終わらせてから、最後に電源回りを作業するのが良いようです
・起動時のロゴが「Project0」。ドラゴンじゃないのね…
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![B650M AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001483341.jpg) |
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-位 |
354位 |
3.00 (1件) |
9件 |
2022/10/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリー向けゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、フロント用USB 20Gbps Type-C、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ヒートシンクの構造と、ヘッダー位置に癖あり
【安定性】
他社AM5はDDR5600以上に設定すると、起動時のメモリチェックに30秒以上かかるという問題がありますが、GIGABYTEさんのマザボにはそれがありません。
EXPO6000MHz CL36でも安定してすぐに立ち上がります。
【機能性】
非常に大きな問題点が2点あります。
1点目。
手に取った時には、ずっしりと重さのあるVRMヒートシンクだなと思いましたが、I/Oパネル側のヒートシンクがCPU側に大きくせり出しています。(他社MicroATXではこんなの見たことないです)
M/ATXケースは比較的小型になると思いますが、このヒートシンクのせいで、天面に簡易水冷を取り付けられません…
簡易水冷だけではなく、II/Oパネル側に傾くヒートパイプを持つような空冷クーラーでもおそらく同様のパターンに陥る可能性が高いです
※CPU周りは幅や高さの規格が決まっていると聞きますが、これは明らかに他社マザボと違う基準で設計されたように見えます
2点目は、フロントパネル用USB3.2ヘッダーが、真横に向いている特徴のある設計になっていて、ケースによっては配線が該当位置に出せず、完全に刺さらない可能性があります。
当方Define7 miniですが、裏配線側から出す穴と横向きヘッダーが全く噛み合わず、接続不可でしたので、諦めてUSB3.2のL字変換コネクタを購入して対応しました。
しかし、今度はL字の部分はグラボに干渉するという…(泣
【設定項目】
他社マザボメーカーさんに先駆けて、x3d TURBO MODEというハイパースレッディングを切り、単コア動作させる機能がBIOSから切り替えられます。
性能が発揮されるゲームとそうでないゲームがあるようですが、いちいちBIOSで切り替えるのも面倒なので、使用していません。
【総評】
ヒートシンクの大きさや、ヘッダーの位置以外は優秀なので、非常に残念です。
また、GIGABYTEさんは他社に比べ、ドライバー自動インストーラー更新情報の掲載も早く、古いマザボでも放置することなく、しっかりサポートしている様子がみられます。
昔のマザボのドライバーの更新情報を掲載せず放置する一部メーカーさんには是非とも見習っていただきたいです。
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-位 |
354位 |
5.00 (5件) |
76件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、ヒートシンク付きHyper M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性が豊富なZ790マザーボード
良かった点
14+1+1 電源フェーズ
大型のVRMヒートシンク
一体型のIOパネル
両ラッチのメモリスロット
Realtek 2.5G LAN
m.2スロットが4つありすべてPCIe Gen4x4に対応
気になった点
CPU直下のm.2スロットに付属のm.2ヒートシンクを使わずにヒートシンク付SSDを取り付けたところ、SSDの基板と取り付けネジの間に1mmほど隙間が空いてSSDがしっかり固定できません。
手元にM3プラスチックワッシャーがあったのでヤスリで削り、大きさを調整してSSD基板とネジの間に挟むことでSSDが固定できました。
SSDとm.2ヒートシンクを同じネジで固定する構造な為、m.2ヒートシンクを使わずにSSDを取り付けると隙間ができるようです。
できればSSDとm.2ヒートシンクは別のネジで固定する構造にしてほしかったです。
総評
安定して動作していますし、拡張性も豊富で購入してよかったです。
52万円にしては高性能なZ790
初期BIOS7.02でそのまま14600KF動きました
取り合えず2コアx58、6コアx54、Eコアx42にOCしてます。
BIOS10.05でアイドルが10Wほど下がり63〜68Wになりました。
省電力設定だと20W以下にもできますが、使ってないです。
メモリは6800対応を4枚さし6200で動かしてます、BIOS更新前は
6400でMemtestエラー出たものの起動はしたので、更新後なら
6400でもいけそうな気がしますが時間なくて試せてません。
タイミングは公式で6400の4枚動作を参考に6200に落とした
だけで設定は詰めてません。
端子が横向いてるとは言え、長いグラフィックカードさすと
隙間なくてSATAやUSB3の追加は困難を極めますね
最後にSATAのSSD追加したのですが失敗でした
電源周りはi7でも行けるみたいですがOCとなると不安です
i5くらいがちょうど良いんじゃないでしょうか
Wi-Fiはついてませんが外付けポートのあるタイプなので
Intelのカードを後から追加できます。
フロントに3.2Gen1や背面のUSB数など2万円にしては中々良い
感じですし、SSDもGen4が4枚刺せたりと言う事ないです
チップセットのヒートシンクだけはしょぼ過ぎて不満です
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-位 |
354位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2021/11/ 2 |
2022/1/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
- PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PG velocitaは、Z790に無いのです。
【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。
【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。
【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも)
【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。
4ゲーミングPCに最適
Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。
TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。
USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。
沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。
よく調べないで買った自分が悪いんですが
USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。
Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。
メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。
ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。
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-位 |
354位 |
4.72 (8件) |
92件 |
2022/10/17 |
2022/10/14 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載した、配信者やコンテンツ制作者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズ対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0(×4)接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
- 多くのUSB機器を接続できるように最大23個のUSBポートを備えている。12V電源を5Vに変換する専用ICを使用する「Ultra USB Power」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に優秀
ASR信者らが崇めてるだけありますね
DDR5-6000の32GBをEXPOしてもなんら問題なく動いてくれました。9800X3Dの謎焼損が一時期話題になってましたけど、対策BIOSも出してきてますし、問題は無いはず……。
USBを沢山使う自分にはLivemixerの方がスティレジェよりも魅力的でした。
5目立つデザインのマザーボード
【安定性】
Ryzen 9 7950Xに全コア長時間負荷が掛かる動作をさせていますが安定しています。
【互換性】
相性などなく動作しています。
【拡張性】
USBポートが23ポートあり豊富です。I/Oパネルに14ポートあります。
SATAは2ポートのみですが個人的には十分です。
M.2スロットが3個すべてGen4x4以上の速度
WiFiモジュール用のM.2スロットがあり増設可能
【機能性】
メモリの取り付け取り外しがしやすいので、メモリスロットが両ラッチなのはうれしい。
一体型のI/O シールドは便利です。
安定しているRealtek RTL8125BGの2.5G LAN
BIOS Flashback機能搭載
【設定項目】
BIOS画面の背景が赤いLiveMixer仕様になっています。
【気になった点】
M.2_1スロットはM.2ヒートシンクのネジでSSDを一緒に固定する構造になっているので、SSDを外す際ネジ固定から外れたSSDからサーマルパッドで貼り付いたM.2ヒートシンクを外すのが難しい。
M.2 SSDの認識がM.2_1スロットよりM.2_2、M.2_3スロットが先になる。
上記の気になった点は後継のマザーボードでは改善しているようです。
(M.2_1スロットはツールレス化してM.2ヒートシンクとSSDが別の固定機構になっている。M.2 SSDの認識順は「M2_1 は、M.2 インストールの最優先事項です。」という補足が製品ページに記載されている。)
【総評】
電源回路、ヒートシンクがしっかりしていて動作が安定しています。
USBポートの多さと目立つデザインが特徴のマザーボードです。
後継のLiveMixerは落ち着いたデザインなので派手な見た目が好きな方はこのマザーボードも良いと思います。
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-位 |
354位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z890の中では手ごろな選択肢だが、そんなに安っぽくないので良い
【安定性】
組んでから2か月弱くらい色々やっていますが、大きなトラブルはなく動作しています。
【互換性】
まあ皆さんご存じのように、LGA1851自体が短命になる見通しなので、互換性は?と聞かれて「良いです」とは答えにくいです。
【拡張性】【機能性】
悪くない印象です。M.2は4発(うち2発はZ890の下にぶら下がる形)、形状を気にしないならUSB端子も豊富に用意されていますし、SPDI/Fもあります。この世代だと各社ともSATAが4発しかないのは(これより高いモデルでも一般的ですが)もっとあったらなあとは思います。オンボードのWLANやBTもついていて便利だと思います。
【設定項目】
最近のIntelは"あっちっち"なので、今までの自作生活の中で一番BIOSの設定を開くことが多いですが、まあ普通です。電力制限はかけた方が良いでしょう。
【付属ソフト】
最近は各社どこでも採用されている、ドライバを自動で入れてくれる系のものがあるのですが、このMSI Driver InstallerっていうやつはBIOSアップデートしたり、CMOSクリアしたりすると復活するので嫌いです。私の調べた範囲ではアンインストール方法がないので、手動で消すことになります。
ドライバは自分で入れたい派からするとおせっかいですね。
【総評】
円安だから……とかDRAMの価格が……とか言っているうちにはWin10の期限が来て、ESUにするか迷って全面更新に踏み切ってこれを導入しました。
LGA1851は短命だからやめとけ、Ultra 200シリーズはゲームで劣るからやめとけ、などなどの意見がありましたが、それらも嘘ではないですが、気にしなくて良い意見だと思います。
かつては「コスパはRyzen」でしたが、現状はUltra 200シリーズのが安いです。ベンチ上でも悪くない数値が出ます。
このモデルはZ890のマザーボードのラインナップのなかでは安めですが、Thunderbolt 4が2ポートあったりM.2のヒートシンクが全4スロットのうち3スロット用意されていたりと、視覚上の安っぽさもそこまで感じません。悪くないと思います。
MSIはB550のサブ機で初めて触れた際に印象が悪くなかったので今回も選択しましたが、全体的に悪くない印象です。サブ機を含めて長期的な耐久性は未知数ですが、壊れないでくれるとうれしいですね。
5eo5Gプランがやっと生きる
AMD 7800X3D+B650構成から、久しぶり(12th)のINTEL。
CPUは、INTEL Core Ultra7 265K。
マザーボードはネット環境がeo5Gプランなので、なるべく安価に5GLANをということで本機とPRO Z890-P WIFIドスパラ限定モデルと悩んだが+2の電源フェーズ・セット割からこちらをチョイス。
メモリは検証済メモリリスト最速のADATA(XPG)AX5CU9200C4224G-DCLACRSG(こっちはドスパラ)。
XMP一発(メモリチェック飛ばし)で一発9,200MHz!(自己満)
5GLANはドライバインストールするまでは緑色ランプで2.5Gリンクだったが、インストール後はオレンジランプ点灯し5Gリンクになった。
ドライバーインストールは、MSI Driver Utility Instrallerで一括インストール(便利)。
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![Z790 EAGLE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604065.jpg) |
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-位 |
354位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z790チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な商品
CPUを14世代に更新した際にこのボードを選択。付属品は少ないが、必要以上の機能を装備しており、最初から問題なく動作した。メモリー等との互換性も問題なし。PCIe 5x16に加えてPCIe 4x16、3x16があるのも良い。10GBのLANカードを実装して使用している。SPDIFもないが、ポートはあるのでブラケットを増設した。
BIOSはスリープ時のFAN制御がいまいち不安定(スリープに入るとFAN速度が上がる)だが、設定は使いやすくなっている。
Wifi内蔵は便利だが、あまりスピードは速くない。有線で接続している。
GIGABYTEはプロ用機材としても実績があり、信頼性があるので選択した。
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-位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
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-位 |
354位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2011/12/12 |
2011/12/10 |
CEB |
LGA2011 |
INTEL X79 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC898
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作は安定
購入して1年以上経過しましたが、動作は安定、クローックオーバー、その他で充分楽しんおります。
5安定性と将来性
XENON対応で将来性があり、エラーもなく安定性もあり、OCの安定性と設定し易さで気に入ってます。
CPU Core i7 3930K BOX(4.5Gで安定作動)
CPUクーラー H80
メモリー SUPER*TALENT WB160UXG9 DDR3-1600 2G×4枚
ビデオカード GALAXY GF PGTX680/2GD5
電源 オウルテックXseries XM SS-1050XM
ケース ZALMANGS1000 Black
初めてのUEFIでOSインストールでF10を押す必要があるのに気づくのに時間がかかった。
気づくまではストレージからのUEFI起動を諦めようと思った。
OCユーティリーは良く出来ていました。
気になるのは構造上止むを得ないが簡易型CPU水冷だと背面FAN使用となり、メモリー4チャンネルの左側を覆う形になるので、放熱に影響がでないか、気になります。
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-位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/5/ 2 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 製品寿命約20,000時間のコンデンサを採用し、耐久性・安定性が向上。PCIe gen5 x16スロット、2.5GbE、Wi-Fi7モジュールを備えている。
- ライトニングゲーミングポートを2ポート備え、接続した高速マウス/キーボードのジッターやレイテンシーを抑える。
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![Z790 AORUS PRO X [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570477.jpg) |
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-位 |
354位 |
4.67 (3件) |
89件 |
2023/9/22 |
2023/9/22 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 「VisionLINK」ポートに接続すれば、USB Type-Cケーブル1本でデータ転送、映像信号送信、給電が可能。
- 5GbE有線LANを備え、Wi-Fi 7に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白いマザーボードを探して…
真っ白なPCを組みたくて、白いマザーボードを探していたらGIGABYTE Z790 AORUS PRO Xを気になって、店舗にいって実物を見て即買いました。
ヒートシンクとPCBが完全な白い外観でスタイリッシュさが感じます。
気になる点
1. EZ-Latchは非常に便利です
2. PCIe UD Slot Xは重いグラフィックカードを装着できます
3. VRMヒートシンクの冷却性能が優秀
今GIGABYTEからはより手頃な価格のELITE AX ICEシリーズもあり、白パーツを求める方にとってもう一ついい選択肢ではありますが、その代わりにマザーボード自体の電力供給、拡張仕様、I/O仕様などの詳細はPRO Xシリーズマザーボードよりもやや劣るかもしれません。これは消費者がどのように選択するかによるところですね。
5機能性抜群
【安定性】
Z790チップセットはリリースされてから一年経過してますし信用していいと思います
VRMも18ありますしよっぽど無茶なOCしない限りi9を使っても70℃までに収まるでしょう
【互換性】
2023/10/22現在発売済みLGA1700のCPUは全て対応しています
【拡張性】
PCIEスロットが三本ありますが2、6、7番目にありますので3スロット占有のグラボを使っていても残り二本問題なく使用できます
【機能性】
USBポートが背面にけっこうたくさんあるので不自由しないと思います
DP Alt mode対応のTYPE-Cポートもあり液タブとケーブル一本で接続可能
温度センサーを任意の場所に2ヶ所まで設置できます
メモリに貼り付けるなどの運用が可能です
自分は吸気ファンと排気ファンの近くに設置して室温と排気温をモニターできるようにしています
騒音計が設置できます。ケース内の騒音が何dBか簡単にわかります
USB3.0ヘッダ付近にTYPE-Cコネクタがあり、ディスプレイへ映像出力可能です(左の写真)
【設定項目】
今どきのZマザーらしくいろいろ付いています
ファンカーブの設定をSSDにセーブできるのがいいですね
CMOSクリアしてもすぐ元のファン速度に戻せます
【付属ソフト】
去年新しくなったユーティリティソフトですが今までのよりもマシかと思います
たまにディスプレイを認識しなくてアプリ再起動する必要がありますが。
【総評】
欲しい機能がついている一番安いマザーがこれだったので購入したのですがよりによって白いという。
でもいざ組んでみたらほかが真っ黒でマザーだけ白いのもアリかなと。
Rev1.0とRev1.1の違いはWi-fiモジュールだけです
1.0がMediaTek、1.1がIntelです
性能はどちらも同じですが肝心の安定性は…わかりませんね。どっちでもいいんじゃないでしょうか。
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43位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/30 |
2026/4/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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125位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/9/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
354位 |
4.86 (7件) |
44件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670Eチップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アスロック安定!
現在、使用して3か月くらい経過しました。とても安定しています
このマザーはM.2が5個つけられるので、すごい!!他のam5マザボ調べても5個搭載できるものは無さそう?
1個はgen3だが、sataより速い事には変わりないので許容できます。
PICEのx1スロットが2個あるので、x1のM.2変換のアダプターを使えば合計7枚使えますかね?まだ試してないので分かんないですけども。説明書読む限りどこかのレーンと共有とかは無さそうなので、使えそうですね?
変換アダプターは2枚持ってるので、今回のプライムセールでSSDを数枚注文し、明後日くらいに届くので試してみます。7枚運用できるかな〜?
5コストと求める拡張機能
3年ぶりのメインPC更新。AM5への変更で選びました。
重視した点はチップセットに対する価格帯域と好きなメーカーであることです。
【安定性】
日が浅い為加筆する可能性はありますが、現在は問題なく動作しております。
【互換性】
こちらのメーカーにおいては相性問題を確認したことが無い為、本商品も大丈夫だとは思います。
【拡張性】
複数のGPUを搭載することが無い為、スロットは1本で大丈夫です。
M.2は複数搭載されているのでその辺りは満足しています。
【機能性】
無線機能が搭載されておりますが、ネットワークは有線派なのでこちらは不要です。
Bluetooth機能もついてくるのでこちらに関しては周辺機器を利用する際は重宝します。
【設定項目】
ほとんど触らないため、無評価。
【付属ソフト】
ほぼ使わないので、無評価。
【総評】
チップセット帯域におけるコストパフォーマンスと
M.2の搭載数を見て購入しております。
安定性は同メーカーの過去商品においても問題は確認されておりません。
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-位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/11 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」デザインのゲーマー向けモデル。
- 第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。intel Killer 2.5GbEを備えている。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、最大4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
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105位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
354位 |
4.33 (2件) |
16件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax10/Type-Cx1、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:20+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」5ギガビットLANと「Intel I226-V」2.5ギガビットLANを装備。Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいマザーボード
安定した抜群のゲーミングpcを組むなら最低でもこれ!!
やっぱりMSIは最高です
これからモンハンワイルズをするために新調しました!楽しみです♪
4カーボンに相応しく質実剛健だが、未完成品
メインで使ってるPCのマザーボードとして使用しています。
PRO Z790-A(2023年1月) ⇒ MPG Z790 Carbon(2024年1月) ⇒ MPG Z890 Carbon(2025年1月)って感じで、奇しくも1月にマザーボードを換装しているようです。
Intel Turbo Boost TechnologyやXMPなど公式のクロックブーストは使用しています。さらに、低電圧化や省電力化は実施していますが、オーバークロックは一切やっておりません。
#色々必要な単語や説明が抜けていたので、再投稿します。
【安定性】
CarbonはミドルグラスのMPGの中では一番上位に位置し、特筆すべきは電源フェーズです!
20+1+1+1フェーズ110Aは先代の19+1+1フェーズ105Aから抜け目なく進化しています!
結果として、MOSの温度が上がりにくくなっています。MOSはCPUへの電源供給する要なので、ここが60℃を超えることはあまりなく、最高でも64℃に収まるのは手厚い電源回路故ですね!
PRO Z790-Aだと簡単に80℃に達してしまいますし、ヒートシンクが全くないPRO B760M-PだとCore i5でも数十秒で100℃に達しました。
【互換性】
LGA1851はまだ日が浅いので互換性は評価しないことにします。
【拡張性】
Thunderboltは本当に待望って感じでした!私の場合、eGPUで使用したいので〜
CPU電源の端子がヒートシンクの中に埋もれているのではなく、前面に出て抜き差しがしやすくなっている点も好印象です。
PCIeスロットはフレキシブルに接続したいので、もっともっそスロットの数をたくさん用意して欲しいと感じられます。
【機能性】
残念ながら、作り込みではまだ煮詰めが甘かったりします。
例えば、BIOSのEnhanced Turboを初期値の自動から有効にすると、CPUフルロード時にBSoD確定コースになること。そしてMSIお得意のCPU Lite Loadは全く機能しません。
今の状態でもCore Ultra 9 285Kは14世代Core i9-14900KFよりもCINEBENCHは高いスコアを出しており、Enhanced Turboが無効であるとしても十分仕えてますし、13〜14世代Coreシリーズの問題もありますからね、Enhanced Turboについては慎重になるのは仕方ないかもしれません。
ですが、CPU Lite LoadはMSIのお手軽チューニング機能であるので、これが使えないとMSIである必然性が薄れてしまうんですよね!
先代の時はCPU Lite Loadを利用して省電力化の地盤作りをしていたため、手動で省電力化設定を出さなければならなくなりましたw
【設定項目】
動くかどうかはとにかくとして、項目は豊富なんですよね。
個人的に困るのは、EZ Buttonから「Turbo Fan」機能が取り外されたことです!CPU全開で回したいことがあるのに、いちいち手動で全開に設定しなければならず、終わった時も手動で戻さなければならず、なかなか不便です。「Mystic Light」とか見た目の話はどうでもいいので、「Turbo Fan」は無くさないでいただきたい!
【付属ソフト】
付属ソフト?はて?何のことでしょう?
【総評】
ミドルグラスのMPGの中でも最上位にあるCarbonはMEGに匹敵する手厚い電源回路が最高の長所と言えます。
PCIeのレーン数が増えたため、SSDでM.2を使用してもGPUが16Xを使用できるようになったことは、本当に有意義です。全体で24レーンあるようです。でも本当のところは、16x+8x+4x+4x+4x+4xって感じで40レーンは欲しいんですよ
それから、BIOSが未完成品なのは、登場から半年が経過している今となっては、完成がちょっと遅い!と言わざるを得ません。
CLICK BIOS XになってUIが一新されたのはわかるんですけど、肝心なのは見た目じゃなく機能の問題です。
見た目ばかりに拘っている節が見受けられますが、まずはちゃん機能を備えて欲しいと思います。
2度目にはなりますが、手厚い電源回路がさらに進化しているところが本当に素晴らしいと思います!
カーボンと言えば堅い素材ですが、それに相応しい質実剛健なマザーボードです!
MPG Z890 Carbon:20+1+1+1フェーズ110A
MPG Z790 Carbon:19+1+1フェーズ105A
PRO Z790-A WIFI:16+1+1フェーズ80A
PRO B760M-P:記載なし(見た感じ6+1+1フェーズ)
最後にこちらの環境を残します。
【ハードウェア環境】
M/B:MSI MPG Z890 Carbon
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
RAM:G.Skill DDR5-6800 64GB
G/B:MSI GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM
ケース:Fractal Design Define 7 XL Black
P/U:MSI MAG A1250GL PCIE5
CPUクーラー:CPS RZ820 +Noctua 120mmファン追加 トリプルファン仕様
CPUグリス:Ainex JP-DX2
※RZ820ってフロントにファンがあるためトリプルファン仕様にしても無駄かなと思ったら、意外と効果がありました。風量アップで効果があるのは、ヒートパイプがしっかりと熱を奪い取ってるってことですよね
【ソフトウェア環境】
BIOS:7E17v1A56 (2025年4月30日現在最新Ver.)
他、PD FWやeSIO FWも更新済み
OS:Microsoft Windows 11 Pro 24H2
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-位 |
354位 |
4.46 (13件) |
359件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870E チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白マザーの最高峰
AM5マザーボードの中で白さにこだわると、現状ではこれ一択になる。
各種コネクタやスロットの白さが際立つ他、ボタン電池部もカバーで覆われており、
全体的に見た目が非常に美しい。
BIOS画面のデザインも良い。
メモリスロットが両ラッチになっているのも嬉しい。
PCIスロットとM.2の排他が唯一の懸念事項だが
M.2 SSDを多用しなければ、特に気にする必要はない。
グラボ活用シーンにおける x16 と x8 モードの性能差次第では
デメリットにならない可能性もあるので、今後
そのようなベンチマーク結果が出てくることを期待したい。
総合的に高次元でバランスが取れた製品だと思う。
5白PCにオススメ!
白PCを作りたい方に最適です。コネクタ部分やスロットまで白で統一されております。
ヒートシンクはシルバー調でかわいさのなかでもカッコよさがあります!
PCB基盤が6層構造なので、少し不安はありましたが、Ryzen9 9950XとDW100 DDR-5 8000Mhz CL36にて安定動作してくれるのは驚きです。X670より進化していますね。
CPUもオーバークロックして使用しておりますが、設定次第ですが、VRMもしっかり冷えており安定しております。
ストレージもM2SSDが4本使用できますので、通常の使用なら問題はないかと思います。
デザインも性能面もいまのところ、申し分なし。
白PCを組みたい方にはおすすめです!Read more about review stating 【X870E AORUS PRO ICE (X870E AM5 ATX)】の感想
使用できております。
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-位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/19 |
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Mini ITX |
Onboard |
INTEL NM10 |
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Intel GMA 3650 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:4GB PCIスロット:1本 Serial ATA:SATA3.0G オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Intel High Definition Audio
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-位 |
354位 |
- (0件) |
11件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL W680 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- W680チップセットを搭載したワークステーション向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intelプロセッサーに対応。
- BMCチップに専用のイーサネットコントローラーを搭載したIPMI拡張カードが付属し、リモート管理をサポートする。
- PCIe 5.0 x16スロットを2基搭載し、さらにフロントUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、Thunderbolt 4ヘッダーを装備。ネットワークは2.5Gb LANを2基搭載。
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-位 |
354位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/10/11 |
2024/10/24 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x3、USB 5Gbps ports x1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:10+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS SABRE9260Q
【特長】- Z890チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- VRMヒートシンク、M.2ヒートシンク&バックプレートなどがシステムを強力に冷却。Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB 20Gbps(Type-C)を装備。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡易水冷以外はNoTankyouらしい。
マザボ起因でi9-13900K+Z790でトラブル多発*つかいものにならなかったので、CPUとマザボUltra9-285K+Z890を入れ替え。M.2はOS入れたまま。メモリ/PSU/ケース/簡易水冷はそのまま流用。以外とてこずり差し替えに半日もかかってしまった。
フラグシップモデルなので安定感は半端ない。しかし、設計が前のZ790MITXaxより変態。以下はマザボに端子がなく、専用のボードでの取り付けとなる
・M.2取り付けは屋根のように斜めに取り付ける専用の箱に挟み込んで取り付け
・ケース/USBコネクタはマザボに専用のUSB3.0x2の端子があり、ROG FPSカードなるボードを縦に刺して取り付けするとは思わなかった。ROG STRIX HIVE IIには合計10GのUSB-Cx1、typeAx1端子があるが、それにしても足りない。
ケース音源はいさぎよく割り切り。端子すらないw ROG STRIX HIVE IIなる外部コントローラが付属するのだが、それについているオーディオ端子を使えということらしい。。。。ROG STRIX HIVE IIは3ピンか? マイクないんだけど。。。
ROG STRIX HIVE IIは底に磁石がついており、ケースが金属製だと貼り付けて利用できる。。。。のはいい。だったらなぜWIFI端子には磁石つけなかった!? いいかげんにしろ。企画者出てこい。
変態でも物はよくできています。XMP3.0/6000のメモリも1発認識。様々な認証が外れたのでやり直す手間はあったが、いろいろカスタマイズしていたOSがそのまま使えたのは行幸。ただ、それは簡易水冷を利用していたためで、他の方のレビューのように、空冷はほぼ装着できない。評価が分かれるマザーボードと思われる。
*Asrock Z790MITXax WIFI+i9-13900Kの組み合わせで、もともとマザーボードがおかしかった**ところ、いよいよBSOD多発で起動して1分もたなくなったので入れ替えが必要になった
**ハズレをひいたらしく不定期でブルースクリーンやBSODで利用中に勝手に落ちる
■メリット
・作りがいいので、安定稼働する
・最初は戸惑うが、サンドイッチ形式でM.2SSDをサーマルパッドで挟み込むので冷却が期待できる
・こんな構造しているのに、取り付けを意識して作られていて、8Pin補助電源やREDコネクタなど、PCケースに組み込んだあとに後付するのに余裕もってつけられる
■デメリット
・ケースのAudio端子が利用できなるなる。ぶらんぶらん
・PCのまわりがビルのようになっているので簡易水冷以外はほぼ使えない
・メモリに冷却フィンがついていると、FANブラケットと干渉することがある。自分の組み合わせでは取り付けられられないほどではないにしろ、干渉した。M.2SSDとメモリのいずれかを30mmOr40mmのファン後付で冷却できるらしいが、メモリ側は干渉して動かせない。
・最高峰のチップセットなのに、背面にUSB-A端子は2.0x2、5Gx1、10Gx3。USB-C(Thunderbolt4)x2しかない。ROG STRIX HIVE IIに
■構成
81,580 CPU Intel Core i9 13900K BOX→90,530 Intel Ultra 9 285K BOX
47,200 RAM GSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS
99,800 GPU GIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0
39,570 MB AsRock Z790M-ITX WiFi→57,123 ASUS ROG STRIX Z890MI-Gaming WIFI
20,334 PW COOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ
11,356 M.2 WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
22600 cother MSI MPG CORELIQUID K240 K2
24178 PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK
4,780 other PCR32 Anti Bent Cool Booster
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-位 |
354位 |
4.80 (5件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 16フェーズ 90A SPS対応の堅ろうな電源回路を搭載。指1本でM.2 SSDの脱着が可能な「EZ M.2 CLIP II & EZ M.2 Shield Frozr II」を採用。
- Intel 5G LAN+Wi-Fi 7を搭載し、高速なネットワークを実現。最大40Gbpsのデータ転送や4Kディスプレイ出力が可能なThunderbolt 4ポートを2基備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい白いマザーボード
【安定性】とても安定しています。
【互換性】DDR5メモリ256GBまでOKな点や、PCI Express 5.0スロットを搭載していますので、現役の周辺機器を問題なく搭載可能です。
【拡張性】メモリスロット数は4つあり十分です。PCI Express 5.0ですので、RTX5000番台は問題なく使用可能です。
M.2ソケット数は5つあり、RAIDを使用する場合でも十分あります。
【機能性】極限のオーバークロックをしない限り、VRMのフェーズ数はLGA1851では十分な数です。
LANは、有線が5G、無線が320MHzのWifi7対応です。できれば有線を10Gにして欲しかったですが、無線がとても速いです。周波数320MHz対応なのがポイントです。他メーカーでは非対応なものが多いです。
【設定項目】不満点ありません。BIOSはデザインが新しくなり、見た目・操作性が洗練されています。
【付属ソフト】MSI CENTERをインストールしておけば困ることはありません。
【総評】特徴的な白いZ890マザーボードです。強度を保つためかスロットが黒だったりしますが、周辺機器をいろいろと接続していくうちに気にならなくなります。白いマザーボードを探している方は有力な候補かと思います。
5見た目も機能もよし
【やっぱり見た目】
銀色が多くて格好いいです。少し頑張ってほしいのは黒い端子が多いところです、少なくても灰色にしてほしいなっと。
【機能性】
白いマザーボードの中に一番コスパがいいといえると思います。5GのLAN、320MHz対応のWIFI7、M2が五つ、ほかのIOも豊富。組み立てにも結構簡単なところもすごくいい。
【総評】
見た目がよくて、機能も十分すぎる豊富です。
MSIに一番白いマザーボードですが、まだ次作に期待できるところがあります。
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-位 |
354位 |
- (0件) |
1件 |
2022/1/11 |
2022/2/18 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
354位 |
4.46 (13件) |
235件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:4 LED制御機能:トレースパス オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- H310チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第8世代Coreプロセッサーにも対応。
- 信号の整合性を向上するトレースとビアのルーティングによりメモリーの安定性を強化する「ASUS OptiMem」に対応。
- 複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる保護技術「5X Protection III」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用には十分
MicroATXのマザーの中で安くて評判が良かったので選びました。
GTX1060を付けてますが、ゲームも全然できます。
USBが少ないので配信とかする人には物足りないかもしれませんが、自分はゲームが遊べればいいのでこれで十分でした。
5お値段以上
【安定性・互換性】
問題ないです。安かろう悪かろうの時代は終わったんだなと思いました。
【拡張性】
ちょっとUSBの数が少ないかなと思いますが、それ以外は不満ありません。
【機能性】
M.2が刺せるのはいいですね。
【設定項目】
標準的です。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
かなり安いし内容も簡素なので組み立てるまではちゃんと使えるか心配でしたが、実際は何も問題なく使えています。
背面ポートの数とかは上位機種と比べると少ないので注意が必要ですが、キーボード・マウス・ヘッドセットくらいしか繋がないので今のところは問題ないです。
コスパが素晴らしいマザーでした。
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-位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/25 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 LED制御機能:CAM BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるM.2スロットを備えている。
- 「Realtek RTL8126-CG」5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、高速接続に対応。
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-位 |
354位 |
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0件 |
2021/10/ 7 |
- |
Proprietary |
LGA3647 |
INTEL C622 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:6 最大メモリー容量:1.5TB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○
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![TRX40 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215164.jpg) |
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-位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/11/30 |
Extended |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+3 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220-VB/Realtek ALC4050H+ESS SABRE9218
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-位 |
354位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/24 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax4、USB 5Gbps ports x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:22+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- Thunderbolt 4ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。M.2増設用カード「ROG DIMM.2 with heatsink」が付属。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする「Q-Design」を採用。Wi-Fi 7+Realtek 5Gb LANをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4仮組み完了。OBS録画でどれだけ変わるか試す
仮組みでの動作確認中
(CPUファンは逆向きですが)
DIMM2スロットを使い
Gen3 RAID以前の構成でRAIDを組んでいましたが
最新のBIOSでもエラーが発生。
何が入っていたか忘れてしまっていたため
一度データを消去し再構築しました。
これからゲームを最高設定にしてOBSで録画し
どれだけパフォーマンスが変わったか検証してみます
楽しみです
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-位 |
354位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/25 |
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MicroATX |
LGA3647 |
INTEL C622 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:6 SATA:12本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:5+1 オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○
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-位 |
354位 |
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0件 |
2017/7/25 |
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MicroATX |
LGA3647 |
INTEL C622 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:6 SATA:12本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:5+1 オンボードRAID:○
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![X670E AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476897.jpg) |
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-位 |
354位 |
3.67 (3件) |
29件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax6/Type-Cx1、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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4BIOS(AGESA)の成熟待ちですね。
【安定性】
・背面のUSB Type-CにM1搭載iPad Airを接続してサブ ディスプレイとして使っていると、旧環境(5950X + MSI PRESTIGE X570 CREATION)では全く問題無かったが、本MBと7950Xでは極めて不安定で、突然電源が落ちるなどの致命的な症状が出る。
接続していてもサブ ディスプレイとして使っていなければ何も問題無い。
これはいつものAMDといった感じで、AGESAが成熟するのを待つしか無さそう。
・オンボでDACが載っているが、そのドライバ(DTS)をインストールするとネットワークが不安定になり、高負荷時にAQC113が死ぬ。
復旧するには一旦アダプタを無効にして再度有効にする必要がある。
DTSドライバを入れなければ全く問題なしで、私は全く使わないのでオンボサウンドもろ共BIOSでDisableにしてやりました。
【互換性】
・M.2スロット M2D_CPU に問題あり。
Sumsang 980PRO x 1 と WD SN850 x 3 で4枚差しだが、M2D_CPU は 980PRO は認識するがSN850はBIOSで認識しない。
実は今使用中のMBは初期不良により2枚目で、1枚目では 980PRO も認識しなかった。
M2A_CPU 〜 M2C_CPU ではこの問題は発生せず、現在は M2D_CPU に 980PRO を差し、他にSN850を差して4枚差しで問題無く運用中。
BIOSかAGESAの成熟で互換性が向上するのを期待。
【拡張性】
・最近のMBにしては充実している。
というか、旧環境で使用していたデバイスをそのまま流用可能な拡張性を持ったMBは、10/24時点でこの製品のみ。
【機能性】
・私には不要な機能(特にDAC)まで搭載されていて、逆に不満なほど。
【設定項目】
・普通の設定項目で、困る事はありません。
【付属ソフト】
・何も使用しない為、無評価です。
【総評】
・ここ数年はMSIかASUSのMBしか使用しておらず久々のGigabyteですが、やはり微妙だなと。。
MBの初期不良交換など、15年振りくらいかなと。
初期不良以外では、AM4が出たばかりの時も色々と不安定でしたが、今回も案の定といったところで BIOS(AGESA)の成熟待ちです。
しかし、7950Xと併せてパフォーマンスには大満足です。
【追記 2022/10/29】
どうやら高負荷時に落ちるのは、電源が悪かったようです。
S社の5万円くらいした1000Wで、まだ1年くらいしか使っていないのですが、もしやと思い2号機のF社の1000W電源(S社の半額以下)に換装したところ、同じ負荷をかけても全く落ちなくなりました。
4安定性やパフォーマンスに不満なし
【総評】
初Ryzen 初GIGABYTEです。 今まではIntelとASUSの組み合わせで組んできました。
今回PCを新調するにあたり、初めてGIGABYTE製マザーを使います。
ほかのメーカーの最上位よりは少し価格が安いですが、性能では見劣りしないのでお勧めです。
バックプレート等もついており剛性も問題ありません
次もGIGABYTEでもいいかも知れないという気持ちにさせるマザーです。
唯一欠点があるとすれば値段ですね。 これはGIGABYTEに限りませんが、マザーの値段高すぎませんかね… 7950Xより高いとは...
【安定性】
現在温度面・動作面で特に不安定な状態にはありません※通常運用
【互換性】
今回AMDはEXPOというメモリプロファイルを発表しましたが、本マザーはEXPOだけでなくXMPメモリも使うことが可能です。メモリの選択肢が広がるためこれは非常にありがたいです。
XMPメモリを差していますが安定して動作しています。
【拡張性】
M.2 はマザーに4つ分さすことができ、ヒートシンクいらずですので非常にありがたいです。SATAも6つあり個数も申し分ないかと思います。
【機能性】
機構面
簡単にPCI-Eを取り外せるPCIe EZ-Latch Plusや、M.2 を簡単に取り付けられるラッチなど機構面
では非常に便利な機能が搭載されており、至れり尽くせりです。
性能面
国内ではWIFI6Eに対応しないので注意が必要ですが、BT5.3や802.11AXなど無線機能の充実
やマイクや温度センサによるファン制御機能があります。オーディオ面ではESSのDACが搭載され
ているなどこのマザーさえあれば拡張ボード等は一切不要になるので、その意味では安上がりかも
しれません
電源面
105Aを供給できるVRMが載っています。それに見合う巨大なクーラーが載っており、ハイエン
ドマザーであることを感じます。110A供給できるマザーなんかもありますが、正直なところおそ
らくそこまで使い切る人は少ないのではないかと。
【設定項目&付属ソフト】
UEFIや付属ソフトのGCC※コンパイラではない はシンプルで使いやすく主張してこないので気に入っています。
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