マザーボード 製品一覧 10ページ目

ご利用案内

987 製品

361件〜400件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録1SAPPHIRE PULSE B850M WIFIのスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE B850M WIFI 357位 -
(0件)
0件 2025/12/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x6 VRMフェーズ数:7+2+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録97B650 Pro RS WiFiのスペックをもっと見る
B650 Pro RS WiFi 357位 4.00
(1件)
9件 2024/2/29  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x6 CrossFire: VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できる「Blazing M.2スロット」を装備。
  • 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。RGB LEDを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4値段次第で価値激変。PCIE x16スロット最下段配置はありがたい

自分の購入時はドスパラで22000円程度でした。これを書いている現在、痛恨の値上がりで価格comの表示は35000円台です。Wi-Fi無しの王道バージョンの方も2万円以下の安値販売が一旦途切れている模様。値段を見ての購入をお勧めします。モノとしてはザ・スタンダードです。これに35000円払うならB850系にしてもう少しメモリが走りそうな新設計やLiveMixierの拡張性を取りたい気も・・・。 【安定性】 CPU:9800X3D メモリ:G.SKILL TRIDENT Z 5 RGB DDR-5 6400 CL32(XMP動作) GPU:RTX4090 電源:MSI A1250GL 以上にて安定動作中です。常時起動はしていないのですが、5950Xの時に悩まされたランダムなアイドル時の再起動を食らっていないので、あの頃よりはAMDプラットフォームも大分マシになった気がします。 【互換性】 USBキーボード、USBマウス、USBスピーカー関係で動作NGはありませんでした。素直に動いてます。 2.5GLANについても問題なく動いていますが、個人的に10G SFP+のイーサネットアダプタを入れており、一番下にある形状x16でx4動作のPCIEスロットで問題なく動いてます(intel X710-DA2)。 【拡張性】 分かりにくい帯域共有は無いですが、M.2が3枚までの割り切り仕様です。しかも一つはGen3 x2動作になります。4枚差ししたい方や、x2動作が微妙だなと思う方は選ばない方が良いです。私はGen3 x2のM.2スロットを割り切ってデータ用に使ってます。安いGen3 2TBのSSD使用です。ゲーム用はGen4のM.2を使っています。 【機能性】 一応Wi-Fi付きなので、その点は便利なんじゃないでしょうか。あとBluetoothのワイヤレスコントローラを使う場合はこちらの方が良いかと。 CPU補助電源が8ピン+4ピンなので、OC想定でないところもかえってスタンダード感があって買う側の割り切りを誘います。これで良いんじゃないでしょうか。特にX3D系を使う方には。 BIOSフラッシュバックは標準装備で、9800X3Dを入れる前に無事BIOSを上げられました。 【設定項目】 ここ数世代のASRockマザーで付き始めた初回起動時ドライバインストーラーが何気に便利です。 【付属ソフト】 評価ありません。 【総評】 マザーは安くても、CPUがX3D系でゲームをする分には何ら問題ないです。安くゲーミングPCを作りたい時には、こういうマザーを選んでまずはGPUに一点投資、余裕があるならX3D系CPU購入をお勧めします。ただ、Wi-Fi付きで2万円台の相場が復活するかどうか・・・。 あと、ASRockのB650世代は、x16形状のPCIEスロットの間隔がなぜか2スロ分しか無いマザーが多く、x16形状で一番下にスロットが付いていてなおかつ安かったのがこのPro RS系ぐらいしかありませんでした。10G LANを使う人にはこのマザーの配置が一番安心です。なお、B850系になってからはあっさりと一番下にPCIE x16形状のスロットが付くマザーが増えてます。やっぱりグラボもどんどんでかくなってるわけですから、変にスロット間を詰めても安心して拡張カードが使えない弊害の方が大きいかと思われます。 特に可もなく不可もなく、安定稼働してくれている点が一番ありがたいです。

お気に入り登録253PRO B650M-A WIFIのスペックをもっと見る
PRO B650M-A WIFI 357位 4.37
(24件)
129件 2022/10/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • 8+2+1 55A SPS対応の電源回路を搭載。USB 3.2 Gen2ポート、M.2 Gen4などの高速インターフェイスを装備。
  • Wi-Fi 6EモジュールとRealtek 2.5G LANを搭載し、高速なインターネット環境を構築できる。オフィス用途やゲーミング用途など幅広く使えるモデル。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパと安定性を評価

【安定性】 9700Xで使用。最近のロット品は既に9000シリーズ対応でFlash BIOSを使う必要もなかった。一通り動作確認後に最新BIOS/7D77v1N1(Beta version)に書きかえ。特に問題はなし。 【互換性】 手持ちのNICを3種類ほど(2.5GBと10GB)試すも問題なし。 【拡張性】 CPU直下のM.2スロットと一番目のPCIeの位置を入れ替えてほしい。 2スロット以上必要とするGPUを使うと2番目以降のPCIeスロットが物理的に使えなくなる。 【機能性】 必要にして十分、無線LANのアンテナはバックパネルに直付けで他のケーブルの抜き差しや取り回しは不便かも。 【設定項目】 MSIのマザボを使いなれてる人ならいつも通りという感じ。 初めての人はちょっと分かりにくいかもしれない。 【付属ソフト】 無評価 【総評】 万人にお勧めできるマザボだと思う。特に弱点が見当たらない。 バックパネルが一体型なら尚よかったが残念。

5ビデオ編集パソコン用として

このたびビデオ編集用パソコンを更新することにしたので、選択しました。 【選択のポイント】 ビデオ編集では大きなファイルの高速転送をすることがよくあるので、物理ディスクが2台必要、M.2 SSDを2枚差せるというのが最低条件で、その他はMSIのPROシリーズが、質実剛健なイメージで好みであることから選択しました。 【使用感】 何かのコネクターが少ないとか、スロットが足りないとかなどの不満、とくにありません。 【2.5G LAN】 いまどきのマザーボードは、2500BASEのLANが標準装備なのを本商品を買って気づきました。 これを機に、周辺機器の価格もこなれてきていることを知ったので、自宅のLAN配線を2500BASE対応に張り替え、非対応パソコンには2.5GのLANカード追加で対応しました。 もともと固定光回線は、auひかりホーム5Gを契約していたので、ようやく日の目を見た格好になります。 ちなみにNTTの光回線を経由しないため混雑がなく、どの時間帯でも実測2300Mbpsくらいの速度、レイテンシー3ms程度は出ています。 【気になる点】 とくにありません。 結局今回もMSIのPROシリーズにして正解だったという印象です。 デスクトップパソコン、ほかに事務用に2台ありますが、全部PROシリーズの適当な商品を選択しておりますが、満足しています。

お気に入り登録25B760M PROJECT ZEROのスペックをもっと見る
B760M PROJECT ZERO 357位 3.00
(1件)
11件 2024/4/12  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • コネクタやピンヘッダーをマザーボード背面に設置。高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。
  • 最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットやUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cを装備。Realtek 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3裏配線は発展途上?自分が不慣れなだけか??

[良かった点] ・表の配線がファンとグラボの8pinのみなので、当たり前ですが仕上がりが最高にシンプルでGood! エアフローにも良さそう ・最近のボードはどれもそうなのか、ボード自体にかなりの剛性があるので、重いCPUクーラーやグラボでも安心感 ・PCIスロットははんだ個所を増やして強化した「MSI Steel Armor」仕様とのこと ・M.2ヒートシンクx2付き ・白黒どちらのケースにも合いそうなシンプルなデザイン ・最新BIOSだった [微妙な点] ・バックパネルカバーの取り付けが甘いせいで、ケース取り付け時にねじ穴が合わず焦りました。パネルを押し込み、ラジオペンチで端を折り曲げたりもして、なんとか事なきを得ましたが、こんな品質なら普通にパネルを分けてほしい → 互換性と満足度を2点減点 ・背面にむき出しのピンが並んでいるので、CPUやメモリの取り付けには神経使いました。ケースに取り付ける前の作業用にスペーサーを同梱してほしい ・CPUファンコネクタまで背面にしたのはさすがにやり過ぎw CPUクーラーのケーブルは短いので、延長が必要な場合もありそう ・自分のケースはマザーの裏手に電源を収納するデュアルチャンバータイプなので、電源>マザーの順に取り付けて配線し始めたところ、一部のコネクタが電源の影に隠れてしまい、接続に難儀しました。デュアルチャンバーケースでは、先に電源以外の配線を終わらせてから、最後に電源回りを作業するのが良いようです ・起動時のロゴが「Project0」。ドラゴンじゃないのね…

お気に入り登録61Z270 GAMING PRO CARBONのスペックをもっと見る
Z270 GAMING PRO CARBON 357位 4.83
(10件)
68件 2017/1/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z270
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くOC

i7-7700KをOCしてみたくて買ってみました。 当方は素人に毛が生えた程度のレベルですので追い込んだOC等は考えてません、クーラーマスターの簡易冷却クーラーを付けて定格のまま倍率を50倍にしてみましたが立ち上がりませんでした、48倍で作動しますがゲーム(WOT)の途中でゲームが落ちるので今は47倍で動かしてます。グラボが1060 6Gだからかもしれませんが・・・。 動作中ボードが光るのは見た目もとても楽しいです。

5今まで使ったマザーボードの中で一番使いやすい

以前はASRockのマザーボードを使っていましたが、パーツをMSIで統一しようと考え、購入しました。 組み込んでいるときにまず感じたのが、ポートの位置が凄くいいです。SATAなど組み込みやすい位置となっています。 そして、電源を投入したらキレイに光ってくれて、光り物好きな私にとってはすごくいい商品でした。 BIOSはAdvanceモードでは、もう少し見やすくなってると良いかなと感じました。 簡易OCに関しては、戸惑うことなく出来ました。 全体的に凄くいい商品で、価格もそこまで高くないので、大変満足です。

お気に入り登録20PRIME B860-PLUS WIFI-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B860-PLUS WIFI-CSM 357位 -
(0件)
6件 2025/1/ 7  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、4x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • 8(80A)+1(80A)+1(80A)+1(80A)パワーステージの電源回路を採用。USB 20Gbps Type-Cを装備。
  • 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
お気に入り登録6Z890AX-E PROのスペックをもっと見る
Z890AX-E PRO 357位 -
(0件)
0件 2025/1/23  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+1 BIOSフラッシュバック機能:SMART BIOS UPDATE button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 9/7/5プロセッサーに対応。
  • 12+1+1フェーズ60A Dr.MOSの電源回路を採用。PCIe 5.0スロットやPCIe 5.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2ポートを装備。
  • ネットワークは2.5ギガビットLANを搭載し、Wi-Fiカード(別売り)に対応するM.2 E Keyソケットを備えている。
お気に入り登録89A620I AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
A620I AX [Rev.1.0]
  • ¥26,980
  • イートレンド
    (全5店舗)
357位 4.16
(6件)
36件 2023/6/26  Mini ITX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB2.0x3 VRMフェーズ数:5+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • A620チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Realtek Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GIGABYTE CONTROL CENTER」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小型録画PCを作りたくて

なるべく安価なAM5のmini-itxマザーボードを探していてセールだったのでこれにした感じです。 特に不具合も無く安定動作しています。 Q-FLASHでCPUが無くてもBIOSが上げられるのが良いですね。 USB Type-Cがあるのも良い。 小型の録画PCが出来上がり満足です。 CPU:Ryzen 7 8700G CPUクーラー:IS-40X-V3 メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2 マザーボード:GIGABYTE A620I AX [Rev.1.0] 電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP m.2 SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ) グラフィックボード:無し オンボードグラフィック その他拡張ボード:PX-MLT5PE(px4_drv_winusb-240421使用) ケース:A4-H2O PCIe 4.0 OS:windows 11 home

4浪漫を買えるエントリー級板

【安定性】 定格で動かす限りは何ら問題なし。 そもそも、A620チップセットはTDP65級までのCPU/APUを 「定格」で使ってナンボ 【互換性】 Socket AM5は現時点では2027までサポートされるようですし BIOS書き換えは、CPU、メモリが無くても行えますので (書き換え用にBIOSイメージが入ったUSBメモリを作る為には 別のPCが必要となりますが) 今後登場するであろう、AM5版 RyzenAIシリーズにも対応できると 思われます。 ・ Ryzen AI 300シリーズからはWin11以降(10不可) 【拡張性】 AM5のサポート期間を考えれば、BIOS書き換えでNPU付CPUが 登場すれば(要:BIOS書き換え)、装喚することで Copilot+PCの条件を満たせるようアップデートが可能と思われます。 PCI-E x16は使用する電源、ケース次第でしょうが 【機能性】 CPU&メモリが無くてもBIOSアプデが出来るのはやはり便利 【設定項目】 エントリー級M/Bとしては普通じゃないですか? 【総評】 Mini-ITXを選ぶ場合、「コスパ < 浪漫 」でしょうし ちっちゃいケド、パワフルな超小型機を作りたい方が多いはず。 ただしM/BサイズはMini-ITX(170x170)、MicroATX(244×244)でも それを収めるロープロBOOK形PCケースでは横置き時の幅で比較すれば Mini-ITX専用でdGPU不可:23cm前後〜 Mini-ITX/DTXで2スロdGPU可:27cm前後〜 MicroATX対応:30cm前後〜 2スロ占有dGPUを差したいなら、PCケースは3cm程度の差程度 いっぽうM/Bの価格、本品を買う予算(2.8万前後)あれば A620 MicroATX M/Bは9000円台もありますので(2025/01時点)、 最終的に組み上げたLP BOOKK形PCの横置き時の横幅が横幅3cmの為に 1.9万前後も高くなっても「浪漫」を優先できるか・・・ですね 1.9万あれば32GB分のDDR5メモリと512GB SSDが買えるでしょうし dGPUを使わず、iGPU使用前提ならDESKMINI x600買った方が PCケース&電源代含めるとお安くなるかも それでも自作に「浪漫」を感じるかですいね おっ・・・と、PCはちっちゃいに事に浪漫を感じられるなら AM5用Mini-ITX板の中では比較的お手頃な製品ですし、ありよりのあり?? 【参考】当方での導入例(内蔵グラフィック専用の軽ゲーム機) IW-BQ656/150N-U3に本品、Ryzen5 8500G使用した超小型機として使用 Opti Plex SFF(i5 9500+爺力GT1030)の置き換え目的なので 横置き時の横幅が3.5cm小さくなり、性能はCPU&GPU共に大幅アップ AM4ベースのITX板にすればM/B代だけでも1万程度安く出来るでしょうが ・AM4のAPUはVega、頑張っても爺力GT1030前後 ・Ryzen7xxx/9xxxのiGPUはRDNA2、爺力GTX650相当 ・Ryzen 8xxx APUはRDNA3、爺力GTX1050〜1650(モデルによる) ・RyzenAI 3xxAPU(StrixPoint)はRNDA3.5 さらなる強化が期待できる を考慮すれば、現状はAM5版 Ryzen8xxx APUで組むのが賢明な チョイスかなと考えて

お気に入り登録6P10S-Iのスペックをもっと見る
P10S-I 357位 -
(0件)
0件 2016/11/ 8  Mini ITX LGA1151 INTEL
C232
DIMM DDR4 Aspeed AST2400
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 
お気に入り登録27PRIME Z590M-PLUSのスペックをもっと見る
PRIME Z590M-PLUS 357位 5.00
(1件)
0件 2021/3/17  MicroATX LGA1200 INTEL
Z590
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z590チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代Core/第10世代Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応。
  • CPUファンとケースファン、および液冷ポンプの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 4」を搭載。
  • 合計3基のM.2スロットを備え、1スロットはPCI Express4.0を介して最大64Gbpsのデータ転送速度をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5特に不満はなく基本的なクオリティは高いと思います

【安定性】 非常に安定しています 【互換性】 以下の構成ですが、特に相性は出ていません CPU:INTEL Core i7 11700k メモリ:Crucial DDR4 3200 8GB×4枚 CT2K8G4DFS832A SSD:CFD 1TB PG4VNZ CSSD-M2M1TPG4VNZ HDD:TOSHIBA DT01ACA300 [3TB SATA600 7200] VGA:MSI GeForce RTX3060Ti AERO ITX 8G OC LHR 拡張カード:Matrix Audio Element H(オーディオ用USB3.0拡張カード) 電源:ANTEC NeoECO Gold NE750G 【拡張性】 MicroATXとしては拡張性は普通です。 Thunderboltの専用拡張カードも販売されており、Thunderbolt4を追加できるのは良いと思います。 私は使いどころがないので使ってませんが(-_-;) 【機能性】 USB3.2Gen2×2ポートがあったりと機能性は高いのですが対応機器がそんなにないのがネックですね。 【設定項目】 UEFIメニューでかなり細かい設定が可能です。 理解が追い付かなくて触れられない項目もありますね。 【付属ソフト】 AI SUITE3というパワーマネジメントやFANコントロールをするソフトがメインでついています。 割と評判が悪いのですが入れたら入れたで便利なので使っています。 いらないってなった時にアンインストールしても関連サービスが残っていたりとかそういうところで嫌われているようです。使う!と決めたらそれはそれで良いソフトだと思います。 【総評】 当時(2021年12月ごろ)、MicroATXのZ590チップのマザボが多々あった中、唯一PS/2ポートを廃止し、USB2.0ポートに振り切っていたという理由で本製品を選びました。 今のところ不満無く使えています。

お気に入り登録153B650E Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B650E Steel Legend WiFi 357位 4.24
(16件)
37件 2022/10/ 4  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント用USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
  • Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を装備。「16+2+1 Power Phase Design」を採用し、CPUに安定した電源を提供。
この製品をおすすめするレビュー
5BIOS 3.15(AGESA 1.2.0.2b)

このマザーボードを使用し始めて1年と10ヶ月ほどが経ち、Windows 11を23H2→24H2に更新してからベンチマークの数値が劇的に下がって気分が萎えていましたが、本日公開されたBIOS(3.15AGESA 1.2.0.2b)にしてみるとベンチマークの数値がだいぶ戻ってきました。 FFベンチしか走らせていませんが、以下の通りです。 ファイナルファンタジーXIV 黄金のレガシー スコア:34000ほど(23H2) スコア:30000ほど(24H2 BIOS更新前) スコア:33000ほど(24H2 BIOS更新後) ファイナルファンタジーXIV 暁月のフィナーレ スコア:42000ほど(23H2) スコア:38000ほど(24H2 BIOS更新前) スコア:42000ほど(24H2 BIOS更新後) ファイナルファンタジーXV スコア:20500ほど(23H2) スコア:19700ほど(24H2 BIOS更新前) スコア:20200ほど(24H2 BIOS更新後) FFベンチでこれなのでほかのゲームに関してもWindowsの更新でパフォーマンスが下がっていると感じられた場合に今回のBIOSの更新で効果があるかも知れません。個人的にはWindowsの最適化を待たずにBIOSの更新でスコアが戻ってきたので一安心しました。9800X3Dの購入も考えましたがコアを減らしたくはなかったので、年明けまで待ってから9900X3Dを狙ってみるつもりです。グラボは今のままでも良いですが、RADEON 8800XTやGeForce RTX5070Tiあたりが狙い目ですかね。RTX5080も気にはなっていますがTGPが400Wとなりそうなので今回は見送ろうと思います。 PC構成 CPU:Ryzen 9 7900X3D CPUクーラー:SCYTHE MUGEN6 BLACK EDITION マザー:これ(BIOS:3.10 → 3.15) メモリー:KLEVV KD5KGUD80-72B340G グラフィック:INNO3D GeForce RTX 4070 Ti SUPER TWIN X2 OC WHITE SSD:CT1000T705SSD5-JP(OS) + ZP1000GP3A4001(アプリ) + ZP1000GM3A023(作業) サウンド:Creative PCIe Sound Blaster ZxR ドライブ:なし ケース:Fractal Design FD-CA-DEF-C-BK-TG 電源:PHANTEKS PH-P1200PS 【まとめ】 BIOSは常に安定しているので使用していて不安はありません。X870EやX870等の新しいマザーボードが発売された中で、今あえてこのマザーを購入することはお勧め出来ませんが初期不良に当たらない限り個人的には必要十分なマザーなので満足しています。BIOSの更新は自己責任ですが今回の更新は試してみるべき価値があると思います。

5リピート購入した2台目

リピート購入した2台目です。 win10からwin11にアップグレードしました。 WiFi-6Eは環境が整っていないため、近い将来の楽しみ BTのマウス/キーボードを使っている(但し初期設定はUSBが必要) 有線LAN2.5Gはハブに接続し、2.5Gハード同士でスムーズ。接続したNASも使い快適 ケース収納時に背面パネルがピタリとはまった。 トレイのUSB表示と取り外しも安定度が増しています。 簡易クーラーをフロント/吸引にしてCPU温度の変動が僅かになった。 CPU:Ryzen 5 7600X 100-100000593WOF VGA:オンボード クーラ:GRATIFY AIO5 White AIO5-WH メモリ:Crucial 64GB Kit (2 x 32GB) DDR5-4800 UDIMM CT2K32G48C40U5

お気に入り登録17PRIME B360M-Aのスペックをもっと見る
PRIME B360M-A 357位 5.00
(1件)
10件 2018/4/ 3  MicroATX LGA1151 INTEL
B360
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-C、USB2.0 VRMフェーズ数:5 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • B360チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第8世代Coreプロセッサーにも対応。
  • 信号の整合性を向上するトレースとビアのルーティングによりメモリーの安定性を強化する「ASUS OptiMem」に対応。
  • 複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる保護技術「5X Protection III」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5必要にして十分なマザーボード

起動画面のASUSロゴのかっこよさに惹かれ、ここ4年間の自作PCにはASUSのMBを使っています。その間3台ですが、いづれも安定しており信頼性高いので、今回もASUSにしました。 欲しかったPCケースが特殊なため、MicroATXとしては(D)20.6cmと少しサイズが小さいこの基盤を選びました。このB360M-Aはシンプルながら、DIMM4本スロット、M.2スロットも2基あるなど拡張性も悪くなく、グラボを2本指さない限りは十分事足りると思います。購入してから気づきましたが、色鮮やかなRGB LEDストリップの接続もできたり、専用ソフトウエア「Aura」も対応しており、必要にして十分なマザーボードと思います。 まだ利用期間は短いですが、現時点ではとても安定しています。 <構成> CPU : Intel i5-9400F Memory: CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16 SSD : Intel SDD 760p SSDPEKKW512G8XT グラボ : ASUS PH-GTX1050TI-4G

お気に入り登録476P8Z77-V PROのスペックをもっと見る
P8Z77-V PRO 357位 4.22
(25件)
2106件 2012/3/22  ATX LGA1155 INTEL
Z77
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
この製品をおすすめするレビュー
5信頼のASUSです

【安定性】いくつかASUS製品を使用してきましたが、壊れた事がありません。 信頼性のあるメーカーです。 クーラー等も奮発しているので冷却は十分です。 非常に安定したマザーボードです。 【互換性】 現在はWindows10をインストールしていますが、購入したとこはWin7でした。 その間、アップデートのみで使用しています。 壊れたのはSSDくらいで、6年近く問題なく起動しています。 周辺機器は追加で使用していますが、win10と互換性もあり快適です。 【設定項目】 BIOSはほぼAUTOの状態で差し支えないです。 【付属ソフト】 ほとんど付録で使っていません。 期待はしていません。 【総評】 購入して丸13年目です。 その間、いろいろといじってきましたが、問題はありません。 ASUSは非常に優秀なマザーボードです。 購入人気を付けた、冷却用クーラーと電源装置は新調しました。 SSD化で使用していましたが、2年目くらいに壊れ載せ替え交換しただけです。 自作機で満足しています。Win7から始まりWin11迄問題なく動いています。そろそろ買い替えたいのですが調子がいいだけに先延ばしになっています。

5妹婿のために自作

【安定性】  さすがASUS製だけあり、安定性は素晴らしい物があります。私が保有する自作PCのほとんどがASUS製です。 とても安定しているし、故障も少ない様に思います。 【互換性】  互換性は割とあると思います。今までASUS製で、互換性がないということはありませんでした。  私の場合フリーソフトを多く使うものにとって、この互換性に問題が発生しないということは、とても助かります。 【拡張性】  拡張性はとてもあると思います。今回の自作に当たって余っていたパーツを全て取り付けることが出来て、まだ余っています。今度はサウンドカードを付けようかと思案中です。 【機能性】  機能性は素晴らしいと思います。BIOSのアップデートも簡単に出来ますし、使いやすいソフトが付属でつい来ているので、とても助かります 【設定項目】  私の場合、大体がノーマル仕様なので、BIOSやメモリを上げることはありません。  以前はBIOSを上げてスピードを求めましたが、最近のは、上げなくて、もCPUの演算能力は素晴らしいと思う位早いので、最近は、組むときなにもマザーボード上で設定することもなく、楽しく組んでいます。 【付属ソフト】  付属ソフトには、必要十分な内容のプログラムが入っているので気に入っています。不足のソフトは大体フリーソフトで賄っています。 【総評】  妹婿には、少々性能が良すぎた感があり、私が使い中古のもの(ちゃんと今も故障もなく動いている)をやっても良かったのですが、彼が喜ぶ顔が視たくて今回組みました。必要十分、いや、それ以上の性能と安定性があると私は思います。これは、もうすぐ販売が終了しますが、私はとても気に入っているマザーボードの1枚です。 ASUS P8P67を利用していましたが、Windows10対応ではなかったので、久しく眠らせていたこの ASUS P8Z77-V PRO を調べたらWindows10対応であることが判明して、また、お世話になることになりました。とても快調に動いていてくれています。付属ソフトをインストール後 ASUS P8Z77-V PROと検索してページからWindows10を選びアップデートソフトをダウロード後インストールすれば快調に動いてくれます。それが終り、IObit社から Driver Booster2 PROをダウロード購入すれば、マザーボード内の全てのソフトが最新のものにダウロード後インストールされます。1つ購入すれば3台まで対応していますので、 Driver Booster2 PRO検索してみて下さい。とても素晴らしいソフトですから。

お気に入り登録23MPG Z690 EDGE WIFIのスペックをもっと見る
MPG Z690 EDGE WIFI 357位 3.50
(2件)
43件 2022/1/26  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
この製品をおすすめするレビュー
4Haswell-E以来の久しぶりの自作PC

【安定性】 ほぼMSIで固めたからなのか安定性は抜群です。 【互換性】 今は12700Kを使用していて満足で、12900でも使えるので互換性は申し分ないかと思います。 【拡張性】 一番上のグレードには勝てないけれども、 M.2も4Slotあるので、一般ユーザーならば十二分に満足できる。 【機能性】 Fanピンなんかは余るくらいに多い気がする(笑) M.2の2-3Slotのヒートシンクカバーを外すときに、 スペーサーピンも一緒に外れてきたのは驚きました。 どこかのレビューサイトでも同様の事が起きていて、たぶん製造側の締付けミスだと思われます。 【設定項目】 将来的にWindows11にするために、BIOS上でSecure状態にしたかったのですが、 最初どうやって変更したらいいのか分からないのは少し難点です。 それ以外はまだ全容は把握できていませんが、細かい設定も触れるようなので良いと思います。 【付属ソフト】 付属のドライバ&ユーティリティーUSBメモリの中身が空っぽでした(笑) 別PCを使って、HPからネットワークドライバだけ落として事なきを得ました。 【総評】 LEDライティングも思っていたよりも控えめで、 もともとあまり光らせたくない私としてもとても好印象です。 今後いろいろ触ってみて、またレビューしてみたいと思います。

3ちょっとがっかり

ASUSのPrimeZ690-AがCPUのピン曲がりで、修理中で、1か月以上たっても終わらないので、我慢できずに購入しました。 PCの構成は ケース:Fractral Designe Define7 XL (420mm AIOを設置できるので) CPU:12900K(AusuのSP値が80なのであまりいい石ではありません。) DDR5:ADATA XPGLancer 6000(G.SkillのTridentZ5を使用していましたがRGBが光らなくなり、RMAしても同じ状況だったので今はADATA仕様) AIO:Arctic LIquid Cooler 420 A-RGB(ファンと全面のフレームの高さが面一なのでプルの場合ラジエーターにあたる) SSD:Samsung980Pro FAN:Be Quite SilentWing14cm(光りませんが風量 もおおきく静かです。)LianLI SL 14cm x 6, Arctic P14 RGB x3 LianLI SL 12 X3 電源:CM MWE Gold 650W 【安定性】 Windows 11のUpdateで、P-Coreが2.3Gになり、焦りましたが、Update前にもどしたら安定して動作しています。 【互換性】 特に問題なし 【拡張性】 十分 【機能性】 普通 【設定項目】 設置項目が多くてすべて理解できていません。 【付属ソフト】 MSIセンターですが、Mystic Light, User Scenario(ファンのコントロールとして使用)が、時々動作しません。すでに数回再インストールしています。 他のメーカーの様に、個別にインストールできるようにしてほしいです。 【総評】 ASUSのPrimeZ690-Aの修理が終わるまでの暫定として購入しましたが、色々OC設定をして、P-Core +2 E-Core+3 PL1PL2=310W(これ以上だと100度になる)がこの組み合わせのベストの様で、ASUSのAIOptimizeの結果には及びませんでした。

お気に入り登録95Z790 Pro RS WiFiのスペックをもっと見る
Z790 Pro RS WiFi 357位 5.00
(3件)
35件 2022/11/18  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5品質の高さ拡張性の高さを感じる 長期愛用をしたい

【安定性】 極めて安定している。 【互換性】 グラボに数年前購入のZOTAC GTX1080を利用。CPU i5 13600KFではBIOS画面がDP接続ディスプレイに表示される。HDMI接続画面には表示されないので注意。BRドライブは古いLG製を接続。BRの認識も問題なくOS(Windows11)インストールもスムース。 【拡張性】 M.2 SSD Crucial P5 Plus 1TBにOSインストールしWindows11の動作を確認後、数年前に購入済の SAMSUNG 970EVOを2個追加したが、こちらも問題なく認識。これから色々と増設してゆくのが楽しみ。 【機能性】 メモリDDR5が高価なのでSAMSUNG PC5-38400 CL40 32GBにした。まずは標準的な使い方をする。今後5eWiFi 2.5G高速LAN など機能は十分。 【設定項目】 CPUクーラーはAK400を使用。BIOSの設定ディフォルトは水冷なので空冷に変更。 【総評】 当初Z690 DDR4のMBで購入予定だった。MB価格の高さに戸惑っている時、特売中のこのMBに出会い即購入。この選択に今でも満足。ただ、M2.SSDを止める小さいネジの取り付けに難儀。

5コスパに優れたモデル

【安定性】 安定して稼働しています。 【互換性】 中古品のRTX3090を使って組みましたが問題なく動作しています。 【拡張性】 GPU用の冷却ファンをつけると、位置によってはGPU取り外し用のツマミが隠れてしまうので注意が必要です。取り外しボタンが別の場所にもついているともっと良いと思いました。 【機能性】 DDR5、PCIe5.0、WiFI6E に対応しているので、しばらくお世話になりそうです。ASRock ポストステータスチェッカーで不具合の切り分けもしやすくていいですね。 【付属ソフト】 OSインストール時に各種ドライバが自動でインストールされるので非常に便利です。 【総評】 DDR5、PCIe5.0、WiFI6E 対応のモデルを探すと軒並み5万円近いので、コスパいいモデルではないでしょうか。必要十分だと感じました。

お気に入り登録14Z890M Riptide WiFiのスペックをもっと見る
Z890M Riptide WiFi 357位 -
(0件)
0件 2024/10/18  MicroATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3を搭載している。
お気に入り登録12Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] 357位 5.00
(1件)
0件 2021/3/12  Mini ITX LGA1200 INTEL
Z590
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
この製品をおすすめするレビュー
5FreeBSD bhyve環境として

【安定性】 BIOSレベルの設定は初期段階で行ったキリです。問題ありません。 【互換性】 OSが違ってもちゃんと使えています。 【拡張性】 今回DualPortのI350のNIC(NB-INT-I350T2-S)を追加しています。mini-ITXでスロット(PCIe)は一つ、何に使うかよく考える必要はあると思います。 【機能性】 Z590の売りの拡張部分がほぼ使えていないので評価は3としていますが、未使用なだけです。Windows以外のOSでは未使用な機能がほぼ宙ぶらりんとなることが予想されます。WIFI/BLUETOOTH/Intel 2.5GbE LAN(1GbEとして利用)/NVMe2スロット共(ドライブが未所持の為)、未使用な為十二分な評価は出来ていません。また、DRM/KMSドライバはRocket Lake未対応のママなので今後に期待です。評価ができ次第追加すると思います。 【設定項目】 CPU(Core i7-11700)とメモリ(DDR4-3200)は自動認識、 BIOSからSmartFANの設定 【付属ソフト】 無使用です 【総評】 リソースがないため他のOSの入り込む余地も、今後のWindowsの利用予定はないため参考にならないかもしれません。 FreeBSDを載せて1ヶ月ノントラブルの状態です(使えていないリソースもありますが)。 そしてコンパイル速度もi7-3770より体感で1.5倍ほど早く終わります(kernelコンパイル(job数変更していないので1coreの性能としても)がCore i7-3770が2回目の最中で段階で3回目が終わってしまう程度)。 今後このサーバ機としてHDDの変更とSSD変更を予定してますので環境変更の際に追加評価しようと思います。 ハードのリアルタイム監視ではCPUクロック、CPUとM/BとHDDの温度監視が出来ているので、「まぁまぁかな」と満足しています。個人的には「ファンスピードどうにかとれないかなぁ」と悩み中。 (元々仮想環境がUNIXでしか使っていない現実など諸々を考えて監視環境を用いて状態把握したいので、ESXiから慣れたFreeBSDで仮想環境(bhyveによる)を作ることに移行しました) 2024年4月追記: HDDの変更とSSD変更をやっと行いましたので追記します。 2022年 https://bsd-hardware.info/?probe=e55eb53894 2024年 https://bsd-hardware.info/?probe=bf06ab7481 基本高負荷かかる環境にはおいていないのですが、昨年の酷暑からするとハードディスクの温度はそれなりになりそうです。半年分しかありませんが、HDDの温度変化はこんな感じでしたので、NVMeは今の時点で既に10度ほど高く46〜47度、WD Red SN700/250Gにしてヒートシンクもつけてみましたが夏越できるかな…70度近くなることが予想されます…もう一回ぐらいレビューできるのかな?…それともWD Red SN700でレビューの続きを書くか…というところになりそうです。 OSの入れ替えやアップグレードといった停止はありますが異常な停止というのはこれまでありません。何度か挑戦しましたがGPU内蔵CPUのHD750なのでX Windowが使えないdrmがコケるといったこと以外は満足してます。

お気に入り登録23X570 UD [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 UD [Rev.1.0] 357位 5.00
(1件)
4件 2019/9/ 6  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
この製品をおすすめするレビュー
5割り切りスペック

Ryzen9 3950Xで組むために購入。 PCI Express x16が1スロット PCI Express x4(x16形状)が2スロット PCI Express x1が2スロット と、グラボをたくさん挿したい人にはイマイチかもしれませんが、個人的にはPCIe x8+x8になる仕様より好きです(10GbEなどのボードも将来的に挿せると考えています)。 というか、x8+x8で対象にするメリットはグラフィックスカードを2枚挿したいハイエンドゲーマーにしかないです。それよりx16スロットが16レーンのまま別にx4を使えた方が拡張性もいいです。 M.2スロットが1つしかないのがちょっと微妙かなとも思いますが、ハイエンド向けのマザーではないので別に気にしなくてもいいかなと。 あとオンボードのサウンドもハイレゾ対応とはいえ5.1chまでの対応で今時のマザーとしてはちょっとしょぼい(まぁ、正直鳴ればいい程度だし2chでもいいんだけど・・・ちなみにRealtek ALC887)。 オンボードのGbEはRealtekチップで無難ではあるがそれなりでもある。 ということで、かなり割り切ったスペックである代わりに、X570にしては安い価格。ですが安定性の面は設計に妥協無し。 スペック・構成面で不満を持たないなら買いです。

お気に入り登録22MPG Z890I EDGE TI WIFIのスペックをもっと見る
MPG Z890I EDGE TI WIFI 357位 4.50
(2件)
55件 2024/11/ 6  Mini ITX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax7/Type-Cx1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応し、最大5.8Gbpsの高速接続が可能。専用拡張カード「5-in-1 Xpanderカード」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5カッコいいパソコンもサーバーもなんでもできそうなITXマザー

構成 CPU:Core Ultra7 265K メモリー:CP2K16G56C46U5 マザー:MPG Z890I EDGE TI WIFI クーラー:NH-L9i-17xx chromax SSD:990 Pro 2TB グラボ:なし 電源:SF750 Platinum ケース:JONSBO N3 【安定性】265Kでロープロクーラーですが35Wに制限してます。 温度にしても動作音にしても通常の範囲内に収まります。 IOパネル側ヒートシンクにファンが仕込まれてます。 ガンガン使う方の場合でもマザーの発熱対策がしっかりしているので前世代に比べ下がった発熱と消費電力のCore Ultraなら全く問題なさそうです。 【互換性】thunderbolt端子2基に加え早めのUSBがリアだけでたくさんあります。 普通の使い方なら使い切れないほどです。 今どきのWifi7と5GLANとオンボードで付けれそうな要素は全て備えていると言えます。 【拡張性】上記の通り、thunderbolt端子があるので外付けでいろいろ付けようがあります。 メモリスロット横のドーターボードである5-in-1 XPANDERも含め内臓のM.2が4基もあるのでSATAデバイスの付けづらいITXケースでもストレージを限界まで増やせるかと。 最近はM.2タイプのSATAの増設ボードや10GLAN増設ボードもあるようなので ケースやM.2スロット近辺のクリアランスと配線スペースが どうにかなればMicroATXに引けを取らない拡張が可能かもしれません。 【機能性】5-in-1 XPANDERがドーターボードとしてなかなか気が利いてます。 こちらにUSB 3.0と20Gbps Type-Cのフロント用ヘッダが搭載。 フロントType-Cヘッダ、俗にいうType-E端子はいつも通りの形状です。 もう一つのUSB 3.0ヘッダーがドーターボード上ではUSB Type-C オスで出てます。 付属品である5-in-1 XPANDER USB 5Gbpsケーブルの先っちょがUSB 3.0ヘッダーになってます。 これにより直にドーターボードへUSB 3.0ヘッダーを刺さなくて良いので配線に余裕が生まれます。 L字になっているのでケースの条件次第では苦労の可能性もあります。 が、ドーターボードに生えてるのがType-Cオスなので未知数ながら汎用のUSB-Cの延長ケーブルとか使えそうです。 伸ばす長さ次第では迂回させたりの小技で内部のヘッダを延長するより取り回しが楽に行けるかもしれません。 【設定項目】MSIマザーは久しぶりなのですがグラフィカルでいじりやすいUEFIでした。 2スロットマザーなのでメモリクロック追及する方はその辺ガチャガチャする際も操作しやすそうです。 itxだと基盤のアクセスが悪いのでClear CMOS Buttonで手間がかなり省けます。 【付属ソフト】MSI Centerが若干反応がもたつきを感じました。 見やすいとは思います。 【総評】 ・良い点 見た目が真っ白てことで今どきの白系カッコいいパソコンをちっちゃく作る方にはおすすめです。 MSIであれば白いグラボとかCPUクーラーがあるのでメーカー揃えての構成でまとめても良いでしょう。 また、ITXの範囲内で限界と言えるレベルのインターフェースの充実ぶりや拡張性があります。 今回の私のようにNAS風ケースで組むのも向いているおりなんでもできるITXマザーという感じがしました。 ・悪い点 コレを使う殆どの方が簡易水冷にするような気はしますが大型空冷はヒートシンクの兼ね合いがあり厳しいでしょう。 今のところ未使用なのですが、5-in-1 XPANDERのM.2がメモリと隣接します。 もう少しこのドーターボードの高さを稼げていればより理想的なクリアランスになったような気もします。 高さ低めのヒートシンクとかは全然問題なさそうですが変わったものを入れたい人とかもいるので…これも殆どの方はいちゃもんに近いですが。

4残念仕様

CPU 265k CPUクーラー AK620 digital Pro White GPU MSI GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE PSU Antec GSK850 ATX3.1 White ケース Fractal Design Torrent Nano White RGB TG Clear Tint モニター MSI MPG 321URXW QD-OLED、JAPAN nextの4Kモニター 白pcを作りたく、白で揃えました。 がこのマザーボードのダメなところはケーブル類が黒。 白ならある程度乱雑に配線しても目立たないと思いますが、他を白で揃えたら、黒は悪目立ちしますね。 次にフロントパネルコネクターを延長するケーブルのコネクターがめっちゃ抜けやすい。 完成したと思ったら、電源つかなくて、みたら抜けてました。 結局結局バンドで補強したけど、バラす時に結束バンドをカットするのがケーブルも切りそうで大変かも。 そしてエキスパンションカードですが、新しく買ったAK620のファンと思いきっし干渉します。 25mm厚ファンから15mm厚ファンに変える必要があります。 後はソフト面で、ミスティックライトで設定したコルセアのARGBddr5メモリーが起動するたびに設定が外れて、消灯するか、赤色に光ります。 都度都度手動設定を適用する手間が発生します。 モニターはKVM機能の関係でMPGの方とはUSB-C(Thunderbolt4ポート使用)接続していますが、このモニターを単体やメインディスプレイで使用すれば、グラボを迂回出力できるのですが、サブで使った場合、内蔵グラ出力になります。 ちょっとま待ってAM5用のマザーと98003XDを買っとけば良かったと後悔しております。

お気に入り登録116Z97-PROのスペックをもっと見る
Z97-PRO 357位 4.01
(12件)
274件 2014/5/12  ATX LGA1150 INTEL
Z97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
この製品をおすすめするレビュー
5安定性が抜群

ASUS Z97-PROとCore i7-4790Kの組み合わせを、気づけば10年以上使っていました。 かなり長い期間でしたが、本当に安定していて、ずっと頼りになるPCでした。 このマザーボードは、特にトラブルもなく動き続けてくれて、 ブルースクリーンや謎のエラーもほとんどありませんでした。 長年使っていても安心感がありました。 CPUの4790Kも、少しオーバークロックして使っていましたが、ずっと安定していました。 当時のCPUの中でも名作だと思いますが、実際に長く使ってみて、改めて実感しました。 ASUSの5-Way Optimizationも便利で、ボタン一つで最適化できて助かりました。 難しい設定を気にせず使えたので、当時はとても感動したのを覚えています。 ファンの制御もBIOSで細かくできて、静音と冷却のバランスが良かったです。 夏場でも安心して使えて、冬はすごく静かでした。 こうして振り返ると、本当に良いマザーボードとCPUでした。 Windows 11 にアップグレードできないため、 もう退役させましたが、今でもまだ動くので、ちょっとだけ名残惜しいです。 長い間ありがとうございました。お疲れさまでした。

5もし中古で見かけたらオススメ

【安定性】 特に問題なく安定して動作しています。後述しますがAI SuiteVも進化しており初回に5-Way Optimizationをするとお使いのパーツ環境にあった動作を探すので暇だったらやってみてください。気に入らなかった場合はアンインストールしてCMOSクリアでもすれば大丈夫。 【互換性】 HaswellとDevil's Canyonに対応。両方使いましたが特に何ら問題なく使えました。 ただ、今更ですがもし中古でお求めの際にM.2ストレージを使いたい場合はBIOSのバージョンに気を付けてください。2205以降のバージョンからNVMeストレージに対応しています。 【拡張性】 PCIe 3.0 x16が2スロット/PCIe 2.0 x16が1スロット/PCIe 2.0 x1が4スロット/USB3.0内部ポートが2ポート/USB2.0内部ポートが2ポート/M.2ストレージ1スロット/SATAが8ポート(内2ポートはASMedia)と比較的豊富な種類となっています。 【機能性】 昔からASUSは付属ソフトが多いイメージがあります。AI SuiteVも前作の2に比べ良くなっていると思います。またEZ FlashといったBIOSアップデート機能もありますが、2より扱いやすく出来ている為わりと使いやすいと思います。(BIOSのアップデートは自己責任。説明書や公式ホームページをよく読みましょう。) 【設定項目】 Z97なのでOC関連の項目が主になるでしょう。ここに関しては省略します。 【付属ソフト】 付属ソフトが多い分、気に入らないという人も多いかと思います。私はインストールしていますが、気に入らない人はインストールしなくとも利用できます。 たまにですが環境によっては相性問題が発生するので気を付けて。 【総評】 Z97はこのレビューを書いている時点で2台目になります。もともとZ97-PROを使っていましたが、CPUと共に潰してしまい、MSIのZ97 GAMING5に移行しましたが、そちらでは今度USBの電圧が4.5Vを下回る状態になってしまい、USB機器が安定動作しない。と言う問題が発生したために中古にて再度Z97-PROを購入したという流れです。 環境としては現在下記の状態で利用しています。 CPU Intel Core i7-4790 RAM Micron 8GBx4 32GB SSD WesternDigital Black NVMe 512GB HDD Hitachi 1TB + Seagate 1TB + WD 2.5TB + Toshiba 3TB GPU MSI GTX1060 6GB OC KなしモデルのCPUに変更した為、本来はOCが利用できませんが、AI Suiteにて5-Way Optimizationを回していたところ、微かな差ではありますが、動作周波数が上がったため、現在4.16GHzで動いている状態です。微かではありますが、OC出来たんだ。と少し驚いているのもあります。 しかし、付属ソフトには地雷もあります。TurboLANというネットワーク帯域制御ソフトが付いているのですが、こいつが非常に厄介です。うちでは現在NURO光を利用しているので大体500Mbps~800Mbps程度の速度が出せるのですが、TurboLANが勝手に制御するために当初は100Mbpsを下回る結果しか出せず、非常に難儀しました。前に使っていたZ97 GAMING5はKiller 2205というNICを利用しており、(こいつもこいつで厄介ではあったが)当初はNICそのものの性能差なのかと諦めていましたが、TurboLANをアンインストールしてみると改善が見られました。ここだけはマイナスですね。(それでもKillerに比べれば低下したことは確か) 今後また時期を見て、最後の延命と称してまた4790Kを買おうかな。と考えていますが、もし第4世代にまだいる方がいればぜひ導入してみては?という製品だと思います。第4世代はまだ戦える。

お気に入り登録5N9 X870E N9-X87XT-B1のスペックをもっと見る
N9 X870E N9-X87XT-B1 357位 -
(0件)
0件 2025/4/21  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:20+2+1 LED制御機能:CAM BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるM.2スロットを備えている。
  • 「Realtek RTL8126-CG」5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、高速接続に対応。
お気に入り登録38Z690 Phantom Gaming-ITX/TB4のスペックをもっと見る
Z690 Phantom Gaming-ITX/TB4 357位 5.00
(5件)
3件 2022/2/ 4  Mini ITX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:3本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x1 USB PD: VRMフェーズ数:11 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。ゲーミング向けに豊富な機能を備え、Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
  • Hyper M.2スロットを備え、M.2 SSD用ヒートシンクを搭載。Thunderbolt 4ポート、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを装備。
  • 2.5ギガビット対応のゲーミングLANチップ「Killer E3100G」搭載イーサネット、「Killer AX1675」モジュールを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5かなり良い

一応ASrockのmini-ITXのマザーの最高級品ということもあり、この重量感も含めて、しっかりと作られてる感があります。それは細部の作り込みや、電源回路周りの設計から冷却など、このサイズの制約の中で頑張っているなあ、ということが感じられるからです。 AsusのようにSSDを二階建てにするなどということはせず、単純に二枚目は後ろに持ってくるなど、シンプルに設計されているところは、むしろ潔さも感じます。 あと、基盤の背面の補強(サポート、ヒートシンク?)金具もがっちりしており、設計者の意欲を感じさせてくれます。 実際の性能もCore i7-12700Kの性能を最大限引き出せておりました。大型の高級マザーに負けないベンチマークスコアを叩き出せます。多分i9-12900Kでも問題なくいけると思います。 この性能で、Thunderbolt 4付きでこの価格(たまたまセールで3万円台前半で買うことができた)はむしろ安いと感じさせてくれるぐらいです。

5高コスパThunderbolt付きITXマザー

Intel 12700K AXP-100 Full Copper Micron DDR5-4800 16GB x2 ELSA RTX3080Ti ZALMAN M2 Mini Cooler Master 850W SFX CFD M.2 2TB x2 WD SSD 2.5インチ 4TB x2 Samsung SSD 2.5インチ 256GB x1 OS Windows11 Thunderbolt 4 HUB + Thunderbolt NIC AQC-107S 上記構成で特に問題出ていません Thunderbotl対応ITXでPayPay祭りで安かったので購入しました 価格とPcieの配置からAsrockを選定することが多かったので ASUSかMSIが欲しかったのですがPayPay祭りの際に還元が低かったり値上がったりで結局ASRockになりました。 以前はMSIのZ590i Unifyからの変更です、それと比較して 良かったところは Pcie 4.0 のエラーが出なくなりました、iUnifyはエンコードなどの高負荷後に WHEA Loggerが出ていました、実害ないので放置していましたがこれが出なくなりました。 同世代、同等の構成でATXマザー(Z590ACE、Z590VISION D)を使用したPCと性能差を感じていました、 ITXだから仕方ないと思っていましたが こちらのマザーボードはZ690 AERO DやZ690 Steel Legendと性能差を感じません。 悪かった点は USB-CがThunderboltの1ポートしかないことです。 Type-CヘッダーはあるのですがPCケース内部で延長する形になるので 基板直結の信頼性の高いポートはThunderboltだけ、しかも私の場合は使い方が決まっていましたのでもう一つUSB-Cポートが欲しかったです。 Thunderboltの映像出力はDP IN がないのでiGPUによる映像出力です、 DP INの代わりにDP OUTがなくなってしまうとしたらしょうがないところですがね。 PG-ITX/TB系の問題ですがCPUソケット周りが狭いのでiUnifyで使用できたAXP-100FCが干渉することになってしまいました。 これはAXP-100の補強棒?をボルトクリッパーでカットすることで搭載できましたが 背面IOパネル側のヒートシンクが近くて背が高いのが原因かと。

お気に入り登録85X570 Phantom Gaming-ITX/TB3のスペックをもっと見る
X570 Phantom Gaming-ITX/TB3 357位 4.57
(5件)
60件 2019/8/23  Mini ITX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-C(Thunderbolt 3)x1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • AMD第3・2世代Ryzenプロセッサー対応のMini-ITXマザーボード。AMD X570チップセットと高耐久設計を採用し、ゲーミングPCに最適。
  • Intel製ギガビットイーサネットコントローラーのほか、IEEE 802.11ax MU-MIMO対応のWi-Fiモジュールを搭載しており、最大2.4Gbpsの高速接続に対応。
  • 最大40Gbpsのデータ転送を可能にするThunderbolt 3 Type-Cポートを搭載。最大3台のデバイスをデイジーチェーン接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5憧れのmini iTXボード!Thundeerbolt3搭載!

使用している構成 ケース:Thermaltake The Tower 100 CPU:Ryzen 5 5600G M/B:X570 Phantom Gaming-ITX/TB3 メモリ: CORSAIR DDR4 3200MHz 8×2 グラボ:asrock radeon rx 6600 8MB 電源 :Corsair RM750 2021 CP-9020234-JP OS:Windows 11 Home 【安定性】 8時間以上継続して使用しても、マザーボード上の熱が極端に上がることもなく、 安定しています。 ただ、WINDOWS11のドライバ周りがどうなのか、まだ100%信用していないので 評価4としてます。 個人的な考えとしては、Asrockなら自社でなんとかするから大丈夫だと信じています。 【互換性】 特に問題なく使用できています。妙な相性は今のところありません。 唯一言えば他の方も指摘しているように、CPUクーラーはINTELの115x系のものを使わないといけないのですが、かえって、選択肢が増えている気がします。 使用しているケースによっては、だいぶ苦労するかもしれませんが、TheTower100では特に問題ありませんでした。 【拡張性】 mini ITXなので本来であれば、拡張性無しとするところですが、このボードにはThunderbolt3(JHL7540 Titan Ridge)がついており、いざとなればドッキングステーションなどを使い、拡張が可能なため評価4をつけています。 【機能性】 小さい基盤によくこれだけのものを詰め込んだなというのが正直な感想です。 M2スロットはマザーボードの裏側に1個あるだけですが、Wifi6とBloototh5.0が搭載されており、 さらには上述のとおりThunderbolt3がついています。 「Creative Sound Blaste Cinema 5 」に対応した音源チップがついていて、光デジタル端子までついてついています。かなり豪華です。 ただ、映像出力がHDMI1個しかついておらず、ディスプレイポートはThunderbolt3から映像出すためのDPインポートになっています。 また、USB type-C端子はThundeerbolt3の1個しかありません。そのため、せっかくケースにUSB type-Cの端子がついていても、USB2.0の内部端子にTypeC用の返還ケーブルをつけて使うことになります。 このように少し使い勝手が悪いことから、評価4をつけています。 ちなみに、ポリクローム RGB Sync対応のLEDがついており、光らせることができます。 【設定項目】 Asrockのサイトからダウンロードできる各種ソフトで設定が可能です。例えばA-tuningを使うことで、CPUクーラーやケースファンのコントロールができます。また、Ryzen masterも使用できるので、困ることはないと思います。 ASRock Polychrome RGBで光らせ方のコントロールも可能です。 【付属ソフト】 上記の通り、各種設定が可能なソフトがAsrockのサイトからダウンロードできます。 【総評】 自作畑に復帰したばかりだったので、あまりの癖の強さに発売当初はパスしたマザーボードでした。Thundeerbolt3をつんだ唯一のx570 mini ITXボードのためmini-ITX作るなら是非!と狙い続けていました。 今回、TheTower100でその機会を得たときに、たまたま幸運にも新品に出会えたので即購入しましたた。ただ、最新版へのBIOSのアップデートに必要なCPUが手元になかったため、アップデートはお店にお願いしました。X570が出た初期のマザーボードなので、有線が1ギガビッドだったり、世の中はすでにThunderbolt4(USB4)が出ていたりと最新とは言えない構成ですが、高級な音源チップを積んでいたりと豪華さと機能の盛り込み方には、今ですら感動を覚えます。 PCをくみ上げたときに満足感を存分に味わえました。 何度も言いますが、Thundeerbolt3をつんだAMD系のmini ITXボードはこちらだけとなります。 そもそも拡張性のないmini ITXのPCに外付けでもろもろの機能を足せてしまうThundeerbolt3があることは大きな利点だと思います。 かなりl癖があるボードですが、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

5満足でしょ・・・

ゲームと名のつくマザーを買ってゲームをしない人です。 構成 ケース:metis plus マザー:本商品 メモリ:CFD DDR4 3200 CPU:Ryzen7 3700X グラボ:Radeon RX5600 XT 電源:ブロンズ 650W 【安定性】 初期設定のために複数回再起動を行ったり、ベンチマークで負荷をかけたり 結構いじめましたが、全く問題ない。 【互換性】 ソケットAM4 チップセットX570のくせにAMDのCPUファンを使えない 変態商品・・・ そもそもMetis Plusのケースを使用した時点で純正CPUファンを使うつもり無かったけど・・・ 【拡張性】 あるわけ無いでしょ・・・ マザーと同じくらいの大きさCPUクーラー乗っけたのに・・・ 【機能性】 RGBの設定やファンの回転数などいいのでは? 細かい設定もできるし、一括してパフォーマンスモードとか省エネ設定などあるし。 こだわる人いるのか? 【設定項目】 上記に同じ 【付属ソフト】 別に不満なし 【総評】 クリスマスツリーにするつもりもないし、最低限の明るさでいいのではないでしょうか? そもそも組んだあとの中身とか全く興味ない・・・

お気に入り登録14Z890 Taichi OCFのスペックをもっと見る
Z890 Taichi OCF 357位 4.50
(2件)
14件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: CrossFire: VRMフェーズ数:22+1+2+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0x16スロットを装備。PCI Express 5.0x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
  • 最大40Gbpsの高速なデータ転送を可能にするThunderbolt 4 Type-Cポートを2基搭載。5ギガビットLAN、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5遊び心満載のハイエンドOC M/B

先日AMDチップセット環境からIntelチップセット環境への移行を行い、その時のM/BはASRock Z890 Nova WiFiを使用して使っていました。そんな中、一度は使ってみたいと思っていたASRockのOCFシリーズのASRock Z890 Taichi OCFが5万円を切って販売されているじゃないですか。Z890 Nova WiFiを買ったばかりではありますが、勢いで本製品を購入してしまいましたので、早速使ってみた感じを記していきたいと思います。 【構成】 CPU:Intel Core Ultra 9 285K CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH M/B:ASRock Z890 Taichi OCF MEM:ADATA AX5CU9200C4224G-DCLACRSG [DDR5 PC5-73600 24GB 2枚組 CUDIMM] GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM SSD:ADATA XPG MARS 980 BLADE SMAR-980B-2TCS-DP PSU:PCCOOLER CPS YS1200 【安定性】 CPUには、Intel Core Ultra 9 285Kを使いましたが、安定性はZ890 Nova WiFiと変わらず非常に安定しています。自分はOCはさほど興味がないのですが、とにかくBIOSでの設定が豊富でとても遊びがいがある製品だと感じています。 使用メモリは、CUDIMMメモリのDDR5-9200を組み合わせて組み立ててみましたが、当然と言えば当然ですが、もちろん一発起動でした。 【互換性】 ハイスペックの高機能満載のM/Bになりますが、フォームファクタがATX仕様なので、この点がすごく扱い易いです。OCFの為、メモリスロットが2つですが、これも使用においては全く問題がないかなと感じています。 【拡張性】 OCFでありながらM.2が6基搭載可能というのはとてもありがたいです。それに全てGen4対応となっているところも良い点だと感じます。ただM.2で言うと、PCIE2の上のM.2のヒートシンクが少し華奢で、排熱が少し弱いかなという気がしますが、使用において問題になるほどではありません。 (GPUの排熱影響が一番大きな場所であるためかと) またSATAも4ポートあるのは結構便利と感じています。 【機能性】 Taichi シリーズのフラッグシップM/Bですので、機能面もハイスペックなものに仕上がっています。新機能としては、 ・グラフィック カード EZ リリース ・ワンタッチヒートシンク ・SSDレバーホールド などツールレス仕様が盛りだくさんです。 またOCFということで、22+1+2+1+1 電源フェーズやメモリ対応 最大 12735MHz+(OC)といった化け物級の仕様となっており、遊び心が絶えない作りとなっています。 【総評】 Z890 Nova WiFiも非常に良くできたM/Bと感じていましたが、このZ890 Taichi OCFは更に遊び心をモリモリに増やした製品という印象です。 ハイエンド仕様でありながら今回はかなり抑えた価格で購入できたのはとてもラッキーでした。 これからどれだけ遊べるか非常に楽しみです。

4Z890 Taichi OCFでオーバークロックの実際のパフォーマンス

6000MTsで安定動作し、メモリコントローラでとんでもない比率を使用していないと仮定すると、この追加パフォーマンスを活用できるあらゆるアプリケーションで、目に見えるパフォーマンス向上が得られるはずです。とはいえ、ほとんどのユーザーにとって、1:1で動作するようにチューニングされたCL30 6000キットは、2:1で動作するようにチューニングされた8000MTsキットよりも、ほぼすべてのケースで優れたパフォーマンスを発揮します。ただし、よりタイトなタイミングや低レイテンシ、同期コントローラよりも高いクロック速度を優先する、非常に特殊なアプリケーションの場合は別です。

お気に入り登録96X570 AORUS PRO [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 AORUS PRO [Rev.1.0] 357位 4.13
(14件)
101件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
  • IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に安定しています

ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。 ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。 起動時の動きもこっちのほうが好きです。 ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。

5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー

【安定性】 ・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。 【互換性】 ・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした) ・以下2種類で発生。  ・PVE416G266C6KGY  ・PVR416G300C5KW 【拡張性】 ・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。 【機能性】 ・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。 【設定項目】 ・UEFIも使いやすい。 【付属ソフト】 ・使用していないので無評価 【総評】 ・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。 ・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。

お気に入り登録23Pro WS X570-ACEのスペックをもっと見る
Pro WS X570-ACE 357位 3.61
(5件)
46件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5価格次第では、ワークステーションじゃなくてもありなマザボ

価格的には、ミドルハイでワークステーション向けのマザボになります。 2021年2月に、中古でほぼ未使用といえる状態のものがなぜか\14,800円で販売していたので購入しました。 マシン構成は、添付の画像を参照ください。 【結論】 サーバ用途、リモートPCからの統合管理、ワークステーション用途、GPGPU極振りのマシンでもない限りは、 実売価格考えると、MSI X570 unifyなどを選んだほうが幸せになれる。私のような格安でゲットしない限りは。 【いいところ】 ・PCIe x16形状のコネクタがx8相当で3つある。  X570系マザボでは、唯一ではないでしょうか?サブGPUとしてFluid motion、マイニング用にVega56を一番下のスロットにx8接続でつけています。帯域が原因で性能が落ちることはありません。 ハイエンドX570でも3つ目のx16コネクタは、x4接続がほとんどです。 ・光らない  添付の画像は、簡易水冷CPUクーラーに付属のARGBで光らせてますが、硬派にいけます。 ・APUを使う場合、映像出力端子にDisplayportあり。 ・LANが2個  負荷分散や、NAS専用にいかが? ・CPU VRMヒートシンクが低背タイプ  いかつい空冷クーラーで干渉とかはまずなさそう。  90W前後でフル負荷かけてますが、水冷なのでケースファンのエアフロのみですが冷え冷えです。  20度前後の気温で余裕の50℃代をキープ ・UEFI上の設定項目は豊富  ワークステーション用をうたってますが、UEFIの一部はほかのモデルと共通なのか、メモリ、CPU、チップセット回りの設定項目については、ミドル/ハイと比較しても遜色ありません。OCも省電力も何でもできます。 ・安定している  最新のBIOS 3204を使用してメモリOCなど細かく設定変更していますが、ド安定です。  Zen2 だけどRe-size barが使えます。X470の移行前の環境では不可能でした。 【デメリット・注意点】 ・自作用途にはいらない機能もある  U.2コネクタ  サーバー管理用のソフト、GbE回路 はまず不要。   ・フロントUSBは3.0×2  ちょっと、仕様としては古いです。自分の使っているケースは、フロントは3.0のみなので困りませんが。 ・HPに誤表現あり  ユーティリティソフト  AI suite 3でファンの細かい設定をできますが、HPの画像だとチップセットやPICeスロットを制御対象のモニタ温度にできますが、VRMとCPU、基板温度しか選べません。 ただ、外部温度センサの端子はあるので、別途購入してつなげれば1系統は好きなところがソースとして選べます。 ・極限OC用途ではない。  12phaseありますが、コネクタは、8pin×1です。極限OC用途であればこれではないかと。 ということで、個人的には大満足なものとなりました。 今後購入される方の参考になれば幸いです。

5久々自作PC!初めてのWS系マザー

前回自作してからかなり経ち4コアから12コアのCPUを使ってみたかったので久々に自作してみました。 構成は下記 CPU:RYZEN 9 3900X CPUクーラー:Macho Rev.C メモリ:F4-3200C16D-32GTZR マザーボード:Pro WS X570-ACE SSD:CSSD-M2B1TPG3VNF GPU:ROG-STRIX-RTX2060-O6G-GAMING ケース:SILVERSTONE FT05 PSU:SSR-850GD-AT OS:WIN10 PRO 2ヶ月ほど経過しましたが今のところトラブルもなく快適です。 用途としては主にRAW現像、ゲームが中心でOCは行いません。 メモリはD.O.C.P.を利用して3200Mhzで安定してます。 WINDOWS10の電源プランからAMD RYZEN POWER SAVERで制限して運用しています。 パーツは最新の規格が使用できるものととにかく長期間安定して稼働できるように選んでいます。 今まではROGばかりで今回もROGから探していたのですが、特に光らせるつもりもOCする予定も なかったことと耐久性、安定性重視だったためドンピシャなこのマザーにしてみました。 あとデザインもかなり好みだったのも大きいです。 ヒートシンクが背も低く大型の空冷CPUクーラーも干渉しないように配慮されています。 ユーティリティはいろいろ付属してますがインストールしたのは TURBO LAN AI SUITE 3 ARMOURY CRATE の3つのみ。 TURBO LANは特に入れなくてもいいかとも思っていたんですが、思いの外効果がありますね。 接続の優先度割り当てができるのですがブラウザはOPERA GXで割り当て変更を行いインターネット速度テストを行ってみました。 優先度最低:DL 59.9MB:UP 17.8MB 優先度通常:DL 68.3MB:UP 16.9MB 優先度最高:DL 66.0MB:UP 18.3MB 環境や立ち上がっているソフトによって上下するのであくまで参考ですが何度か計測して最高数値を記載しています。 体感では優先度最高がやはり一番安定しているような気がします。 以前よりもYOUTUBE視聴時、画質低下の頻度が減りました。試す価値はあるかと思います。 AI SUITE 3に関しては今回はあんまり使用していないので省略。 Aromoury Crateは今回、初めて使ったのですがかなり便利。 AURA Syncが統合されているのとドライバー、ユーティリティソフト、BIOSなどこのソフトのみでインストール、 アップデートが可能で必要なものだけチェックをつけて選べるのもわかりやすくていいです。 不満点に関しては以下2点 1 U.2の端子は不要だった WS系ということでU.2があってもおかしくはないのですがやっぱり疑問。 マザーの価格帯やグレードを考えてもなくても良かったのかなと。 2 LANが1Gまでで2.5Gや5Gが欲しかった LANに関してはNASなどでも最近2.5Gのものが出てきているのでせめて2.5Gは欲しかった。 WS系のマザーならLANに関してはもっとこだわりがあってもと思います。 近いうちに2.5G LANボードを増設する予定です。 以上フルで機能を使っているわけではないですが普通におすすめできるマザーボードでした。

お気に入り登録23ROG MAXIMUS Z890 APEXのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS Z890 APEX 357位 4.00
(1件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax4、USB 5Gbps ports x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:22+1+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
  • Thunderbolt 4ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。M.2増設用カード「ROG DIMM.2 with heatsink」が付属。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする「Q-Design」を採用。Wi-Fi 7+Realtek 5Gb LANをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
4仮組み完了。OBS録画でどれだけ変わるか試す

仮組みでの動作確認中 (CPUファンは逆向きですが) DIMM2スロットを使い Gen3 RAID以前の構成でRAIDを組んでいましたが 最新のBIOSでもエラーが発生。 何が入っていたか忘れてしまっていたため 一度データを消去し再構築しました。 これからゲームを最高設定にしてOBSで録画し どれだけパフォーマンスが変わったか検証してみます 楽しみです

お気に入り登録8Pro WS TRX50-SAGE WIFIのスペックをもっと見る
Pro WS TRX50-SAGE WIFI 357位 3.55
(3件)
0件 2024/1/12  CEB SocketsTR5 AMD
TRX50
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:3x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:36+3+4+4 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
この製品をおすすめするレビュー
5メモリーリードエラー(POST00停止)の検証用にかってみた。

まず、Dual PSU見落としというか、気が付きにくい。コネクター部にカバーが付き当然の仕様。 コネクティングはよく確認しないと、穴に落ちる。 BIOSの設定も取説があるのは、良いところだがPDFというのが難点か。 個別設定もある程度、理解しやすい。ASRockとの違いはそこかもしれない。 設置に関しては、裏側のプレートが今回から無くなり、注意点として、固定ねじの締めすぎに注意するよう記載がある。 OSインストールで、インターネット接続の部分でチップセットのドライバーが無く、その点はうまくやる必要がある。DVD、OEM版からインストール、ASUSのドライバーを入れた後、認証させた。

4ようやく動きました

今までメインストリーム系しか触ってこなかったので難儀したのかもしれませんが、ようやく起動できたので、気づいた点をメモしておきます。 ・マザーボードの左下あたりにあるスタートボタンを押すと、通電して起動できました。電源ケーブルを差すだけだとLEDすら光らないので、気づきにくそうです。公式のUSERS MANUALをスマホで見ながら組み立てることをお勧めします。 ・Q-CODEの「00」はCPU異常を示すようです。最初これに気づかず、ただPOSTが進んでいないだけと思って電源関係を見直していたのですが、時間の無駄でした。Q-CODEはあらかじめ調べておいても良いかもしれません。 ・PSUを1台で構成する場合は、電源の口数に注意するとよさそうです。CPU12V x 2, PCIE 8 pin x 3以上、SATA x 1 以上あると良さそうですが、あらかじめ自分の構成を想定しておくとよさそうです。

お気に入り登録10M12SWA-TFのスペックをもっと見る
M12SWA-TF 357位 -
(0件)
14件 2021/3/22  Extended Socket sWRX8 AMD
WRX80
DIMM DDR4 Aspeed AST2600
【スペック】
メモリスロット数:8 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax3 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220 
お気に入り登録26ROG MAXIMUS Z790 DARK HEROのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS Z790 DARK HERO 357位 5.00
(1件)
29件 2023/10/18  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9218 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
  • LEDイルミネーション、Thunderbolt4、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • intel 2.5GbE、Wi-Fi 7+Bluetooth 5.4を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ROG買っちまった

【安定性】 CPUは13900Kで安定している。 【互換性】 今回、13世代使っているが、当然14世代もサポートしている。 次の世代は無理だと思うが頻繁に買えないので良し。 【拡張性】 M.2gen5もつけれるしWiFiも7付いている(今は使えないが) メモリの幅も多くASUSなので相性もいいと思う。 【機能性】 サンダーボルトも付いているし、2.5のイーサネットもサポートしている。 Formulaと迷ったが、こちらがINTEL使ってるので決め手になった。 【設定項目】 流石にハイエイドだけあって色々網羅しているが、今までのハイエイドとさほど変わらない。 しかし、これ以上あっても蛇足になるかと。 【付属ソフト】 まあ、一通り今までのROGシリーズのものが使えるが、あまり進歩してないので星1つ減らした。 【総評】 今までアスロックのTaichi使ってたがROG使いたいのと、HEROがPCI差しのgen5だったのに対し直についているので決めた。 gen5のヒートスプレッタも分厚くなっていて熱対策を考えている。 CPUの反りが心配だったので最初から反り防止対策して組んだので反るかはわからない。 また、gen5も使ってないので温度も不明。 今まで、ハイエイド使ってて、壊れたことないので壊れる前に買い替えになると思う。 ASUSとMSIはサポートきちんとしてるので安心だが、ギガバイトはゲーミング出し始めてからサポートが悪い。 アスロックはサポート使ったことがない(変態メーカーだが壊れにくい)、このため安心して使える。 ASUSは過去に3回交換してもらったことがあるし。 他に気がついたら更新します。 追記 サンダーボルト4の速度が安定してなかったので、ドラーバーMAXというソフトを使ってドライバーの更新をした、結果速度が安定した。(自己責任で) また、以前使ったRamcashVというソフトがあるかと思ったら現在は付いていないようだ、ネット記事を見るとwin11で自動的にメモリをキャッシュに使うと言う人がいたのでそのためかも。 ただ、少し不満もありファンのコネクタが分散していなくて届きにくい場所がある。 自分は、リアファンだったがケーブルまとめて配線する上でなのかもしれない。 正確な時間は測っていないが、ファーストブートはこちらの方がtaichiより速い感じだ。 それでも、AM4のマザーの時より遅いが。 とりあえず、色物好き、rog好きは買って損なし。 rogは初心者には難しいと言った知ったかぶりがネットにいたが、大手メーカーはどこも安心できる(自分はMSI,ASUS,Asrockをおす)asrockはだめとか言ってたので分かっていないんだと思う。 あとは見た目と、自分みたいにLANコネクターのコントローラー、ARGBの連動などで選べばいいと思う。 参考までに自分はMSIの4080入れてますが揃ってませんw MSIセンター入れれば揃うかもですが試してません。 また、コルセアのCPUクーラー使ってますがこちらも、プラグイン入れましたがいまいち、ファンならARGBで揃えたほうが速いかも。

お気に入り登録98PRO A620M-Eのスペックをもっと見る
PRO A620M-E 407位 3.00
(1件)
41件 2023/5/11  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズプロセッサーに対応する。
  • PCIe 4.0 x16スロット、USB 3.2 Gen1ポート、M.2 Gen4を装備。独自のCPU調整機能に対応し、簡単にシステムの最適化が可能。
  • 映像出力端子にはHDMI 2.1、D-sub 15pin、ネットワークにはRealtekギガビットLANを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
3必要最低限

PROということもありAM5対応の中での最低限のスペックです。 ただし、定格で使用するには十分なスペックかと思います。

お気に入り登録28PRIME A620M-Aのスペックをもっと見る
PRIME A620M-A 407位 -
(0件)
0件 2023/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録13H810M GAMING WIFI6のスペックをもっと見る
H810M GAMING WIFI6 407位 -
(0件)
0件 2025/2/ 4  MicroATX LGA1851 INTEL
H810
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x5 VRMフェーズ数:4+1+2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H810チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、フロント USB 5Gbps Type-Cを装備。
  • Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3をサポートしている。
お気に入り登録19B550MH 3.0のスペックをもっと見る
B550MH 3.0 407位 -
(0件)
0件 2023/2/28  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズプロセッサーに対応する。
  • PCIe 4.0スロット、ネジを使用せずに取り付け可能なPCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen1ポートを装備。
  • 映像出力端子にはHDMI 1.4b・D-Sub 15pin、ネットワークにはRealtekギガビットLANを備えている。
お気に入り登録44TUF GAMING A620M-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING A620M-PLUS 407位 -
(0件)
16件 2023/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録95B650M-HDV/M.2のスペックをもっと見る
B650M-HDV/M.2 407位 5.00
(3件)
10件 2023/4/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
  • 8+2+1電源フェーズ設計を採用。「Blazing M.2」により、PCI Express 5.0規格に対応し、前世代の2倍となる128Gb/秒の転送速度に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5必要最小限の構成で組める良マザー。但し試行錯誤は覚悟すべし。

目的が動画再生・変換でしたので、 AM4でfluidmotionvideoで良かったのですがつい買ってしまいました。 Asrockの拡張ポートでthunderbolt4が使えるはずですが、 モニターにUSB-C接続で給電は出来ますが、 モニター出力は安定しませんね。 モニターがDELLのU3223QEにDP接続して、給電して、USBポートが 3.2が5つtype-Cも1つあるのでそれでまかなってます。 ただし、Thunderbolt4拡張カードを使う時は、BIOS更新の度に BIOS→Advanced→AMD PBS→AMD Common Platform Mojule →Thunderbolt SpportをEnabledに変更しておく必要があります。 CPUもRyzen7 7700無印でCPUクーラーもCPS RZ400V2で、 (ヒートシンク上がもげるのでMUGEN6 BLACK EDITIONに交換予定) メモリも2本でT-CREATE CLASSICの6000MHzで AMD EXPOにも対応してますし、32GB2枚で充分でしょう。 メモリ4本刺せても4枚刺すと不安定という声も聞きますし。 グラボも2スロのAsrockのRX7600にしてQuick AI Setで楽しむつもり。 他にも再起動が出来なくなってパソコン工房さんで診てもらって 解決方法がCMOSクリア(マザーに付いてる電池を抜き差しする方法)で 何回か、その症状が起きた時は、以降同じ方法で対処したりしました。 Asrockマザーらしいと言えばらしいのですが、 試行錯誤はかなりしましたし、これからもすると思いますが ひとまずこのくらいの機能と拡張性があれば何とかなりそうです。 これ以上の機能が欲しいならATXのマザーにした方がいいでしょう。 追伸 thuderbolt4拡張カード、何故かGIGABYTEのにしたらUSB-C接続・給電も安定して使えるようになりました。電源ポートがあるからですけね?乗ってるチップセットは一緒ですし。 それと再起動かけても立ち上がらない問題は https://www.asrock.com/support/faq.jp.asp?id=531 ↑のページの手順通りにやったら解決出来ました。 残るPCIe×1ポートにUSB3とUSB-Cの拡張ポートを刺してフル活用。 Wifiも付けれるのでWifi6eのカードとアンテナ付けてます。 ZEN6が出る頃まではこのマザーを使い倒せればいいかなと思ってます。

5メモリーとファンはギリギリですが小さめで取り回しは良いです

Ryzen7-8700Gで使いたいと考えての購入です 【安定性】 組んだばかりですが問題はありません 【互換性】 AM5ソケットは次世代Ryzenにも使えるそうです 【拡張性】 MicroATXでメモリーも2スロットですが、用途には十分適いました 【機能性】 音声に光デジタル出力があれば満点でしたね 【設定項目】 最近のマザーボードはBIOSの設定も多く判りにくい感じもしますが、突き詰めたい人には良いのでしょう 【付属ソフト】 付属ディスクは未使用です 【総評】 APUにメモリーも2枚刺しから考えて、電源フェーズなども足りるだろうと判断しての購入です。 しかし組むとクーラーのファンとメモリーはギリギリでした、もう少し余裕は在っても良いとおもう点ですが、幅は4スロットの物より小さきので取り回しは良いですね。 CPUクーラー:PCCOOLER GAME ICE K4 メモリー:Gskill Trident Z5 Neo RGB

お気に入り登録42B550M S2H [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550M S2H [Rev.1.0] 407位 4.63
(3件)
46件 2020/6/23  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • B550チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサー対応、スタンダードマザーボード「ULTRA DURABLE」シリーズ。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5マニュアルが2ページ

日本語マニュアルは2ページしかない。そういう場合でも以前は英語の完全版マニュアルが付いていたと思うが、何もない。ウェブサイトの英語マニュアルを見ながら組むことになる。 このマザーを買った理由は、 1. 前のマザーもGIGABYTEで、安定していた 2. CPUなしでBIOSを更新できる「Q-Flash Plus」がついている 3. CPUの左側にヒートシンクがついている 4. 安い 届いてすぐ「Q-Flash Plus」を使おうとして英語マニュアルを見ると、"Q-Flash Plus機能を有効にするには、GIGABYTEの「Unique Features」Webページにアクセスしてください" とある。たらいまわし。「1-3 Q-Flash Plus を使用する」を検索すると出てきます。 「Q-Flash Plus」の使い方をまとめると、 1. 最新のBIOSファイルをダウンロードして解凍し、中のBIOSファイル(「B550MS2H.15c」など)を「GIGABYTE.bin」にリネーム。 2. USBメモリをFAT32でフォーマットして、その中に「GIGABYTE.bin」をコピー。 3. CPUとATXの電源コネクタに電源ケーブルを接続。 4. USBメモリをマザー背面の白いUSB端子に差し込んで、白い端子の下にある小さな「Q-Flash Plus」ボタンを押す。 5. LEDが点滅するので、点滅が終わるまで5分ほど待つ。 フロントパネルのヘッダは、 24680 13579 とした場合、 2: POWER LED+ 4: POWER LED- 6: POWER SW+ 8: POWER SW- 0: 空き です。 サウンドチップは製造時期によって変わるかもしれませんが、私のものは ALC887-VD でした。ノイズはなし。

5特に問題なし

Ryzen 5 5600X DDR4 3200Mhz 16GB GeForce GTX1650 サブPC用に組みました。 特に問題もなく快調に動作しております。 AMDのチップセットにはUSB問題があったようなので、OSインストール前に最新のBIOSにアップデートしておきました。 ごく普通のB550 M-ATXマザーボードです。 ただ、低価格品だけあり、付属品はI/OパネルとSATAケーブルx2のみです。 そこはまぁいいのですが、マニュアルがちょっと酷い。 わかりやすい日本語マニュアル付き!と書いてあるのにペラペラの紙が一枚のみです。 他にPCなりネットにつなげる環境でないと組めません。 いいんですよ、別にペラい紙一枚でも。 でもASUSにしてもそうですが、なぜフロントパネルヘッダーの説明を印刷しないのか不思議で仕方ない。 USBやらオーディオ端子なんて見ればわかるんですよ。 フロントパネルヘッダーだけはマニュアル見ないとわからないんですよ。 不満があるとすればそれだけでございます。 メーカーさんにはマニュアルにはフロントパネルヘッダーの説明だけは絶対に載せて欲しいという要望だけだしておきます。

お気に入り登録1DH61WWB3のスペックをもっと見る
DH61WWB3 407位 -
(0件)
0件 2011/4/18           
【スペック】
PCIスロット:1本 
お気に入り登録13PRIME B850M-K-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B850M-K-CSM 407位 -
(0件)
0件 2025/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録20PRIME B840-PLUS WIFI-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B840-PLUS WIFI-CSM 407位 -
(0件)
0件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B840
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B840チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • 8+2+1電源ソリューションを採用。USB 10Gbps(Type-C)ポート、PCIe 4.0 x16スロット、M.2 PCIe 4.0スロットを装備。
  • Wi-Fi 6E+Realtek 2.5Gb Ethernetをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。