マツダ ボンゴ バン 商用車の価格・新型情報・グレード諸元

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マツダ ボンゴ バン 商用車の新型情報・試乗記・画像

ボンゴ バン 商用車の自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
STD (MT) STD STD 4WD (MT) STD 4WD DX (MT) DX DX 4WD (MT) DX 4WD
比較リスト
基本情報
新車価格 192万円 201万円 222万円 230万円 207万円 216万円 235万円 244万円
中古車価格

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発売日 2025年8月6日 2025年8月6日 2025年8月6日 2025年8月6日 2025年8月6日 2025年8月6日 2025年8月6日 2025年8月6日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 RWD RWD 4WD 4WD RWD RWD 4WD 4WD
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
動力分類 エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン
排気量 1,494 cc 1,494 cc 1,494 cc 1,494 cc 1,494 cc 1,494 cc 1,494 cc 1,494 cc
トランスミッション 5MT 4AT 5MT 4AT 5MT 4AT 5MT 4AT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 12.6 km/L 12.0 km/L 12.2 km/L 11.4 km/L 12.6 km/L 12.0 km/L 12.2 km/L 11.4 km/L
燃費(JC08モード) 15.5 km/L 15.0 km/L 14.5 km/L 14.1 km/L 15.5 km/L 15.0 km/L 14.5 km/L 14.1 km/L
ハンドル位置
最小回転半径 4.9 m 4.9 m 5.3 m 5.3 m 4.9 m 4.9 m 5.3 m 5.3 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 71[97]/6000 71[97]/6000 71[97]/6000 71[97]/6000 71[97]/6000 71[97]/6000 71[97]/6000 71[97]/6000
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 134[13.7]/4400 134[13.7]/4400 134[13.7]/4400 134[13.7]/4400 134[13.7]/4400 134[13.7]/4400 134[13.7]/4400 134[13.7]/4400
過給機 なし なし なし なし なし なし なし なし
寸法・重量
全長 4,065 mm 4,065 mm 4,065 mm 4,065 mm 4,065 mm 4,065 mm 4,065 mm 4,065 mm
全幅 1,665 mm 1,665 mm 1,665 mm 1,665 mm 1,665 mm 1,665 mm 1,665 mm 1,665 mm
全高 1,930 mm 1,930 mm 1,930 mm 1,930 mm 1,930 mm 1,930 mm 1,930 mm 1,930 mm
車両重量 1,270 kg 1,280 kg 1,340 kg 1,350 kg 1,270 kg 1,280 kg 1,340 kg 1,350 kg
タイヤ
前輪サイズ 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14
後輪サイズ 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14 165/80R14

ボンゴ バン 商用車のモデル一覧

ボンゴ バン 商用車のレビュー・評価

(総投稿数:4件)

ボンゴ バン 商用車 2020年モデルの満足度

3.18

レビュー投稿数:2件
(カテゴリ平均:4.26)

    ボンゴ バン 商用車 2020年モデルの満足度

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      ボンゴ バン 商用車 2020年モデル

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      ボンゴ バン 商用車 1999年モデル

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    • 【エクステリア】
      正直S400系は「こんなカッコ悪い車絶対買わない」と思ってましたが…
      おでこが出てるようなボンネット、現行の無理矢理メイクしたようなLEDライトと
      よくよく見てみれば案外かわいいと思えるように(笑)

      【インテリア】
      酷評されてるようですが、このシンプルさは私は高評価。
      特に空調のダイヤルスイッチは見やすくわかりやすく使いやすい。
      メカニカルキー、手動ウインドウ、透明グリーンガラス、ドアロックピンなどなど
      昭和感満載の現行車はそうそうないでしょうし、これが最大の魅力。
      ラゲッジも軽バンとは比べ物にならないくらい広く、荷物載せるのも
      椅子テーブル置いて休憩
      続きを読む するのも快適。

      【エンジン性能】
      テンゴのエンジンは車重のわりに非力なのは否めません。
      しかし普通に走るには特に問題感じません。
      商用バンはバリバリに走らせる車でもないし。

      【走行性能】
      貨物のギア比のため当然加速は悪く先行車に置いて行かれます。
      速度乗ってしまえば特に不満は感じません。
      上り坂は非力なためハイトップでは厳しく落とす必要あり。
      ハンドルの切れ角が少なく普通の車よりひと回り多く回す印象で
      強めのアンダーステアでしっかりハンドル回さないと曲がらない感じ。
      クラッチは踏み込み深いわりには半クラの位置も狭く
      ちょっと踏むと切れる癖があり、意識的にアクセル早めに離して
      クラッチ切らないとぶぉんとなる感じてす。

      【乗り心地】
      これも酷評されてますが、私は乗用車とそんなに違う?っていう印象。
      セミキャブなためかまっすぐ走るし突き上げも気にならない。
      ラゲッジからの騒音も特に気にならない。
      一番悪評される足元ですが、運転席は中央寄りでタイヤハウスの張り出し
      全く気にならないし足元はかなり広いと感じてます。
      エブリイのほうが足内側へ寄るし、AZ-1も乗ってたのでこれらに比べれば
      全然普通です。
      頭上も広く快適。

      【燃費】
      満タン法街乗りで11.3km/L。
      ほぼカタログ通りで純ガソリンのフルタイム四駆街乗りでこれだけ走れば上出来。
      これも口コミで8km/Lっていう人多いですが、どんな走り方してるの?って
      聞きたいくらいです。

      【価格】
      昨年の価格改定でミドルバンにしては高い。
      この価格だとワンランク上げてハイエース買う人が多いと思う。

      【総評】
      購入グレードはSTD 4WD 5MT。
      2025年8月お盆明けに発注して納車は2月頭でした。
      上級グレードDX ATなら昨年中に納車可能だったようです。
      私自身が購入し乗ってみた主観ですので高評価になってます。
      ミッション車が廃止されていく中(タウンエースも廃止された)
      ミッション残してくれたダイハツとマツダには感謝しかない。
      特にマツダは廉価グレードまでフルラインナップで購入の決め手に。

      私は乗用車として購入しましたが、乗り心地含め特に不満は感じません。
      サイズ的にもヤリスなどの小型車と大差なく扱いやすい。
      私は和歌山山間部などの生活道路ではあるものの降雨後ぬかるみになることある
      狭路走ることも多いので、ハイエースでは大きすぎこのサイズは扱いやすい。
      駆動系はテリオスやビーゴの流用で雪道など悪路走破性はそれなりにあります。
    • 【エクステリア】1980年代のボンゴの前部のデザインだけ変えて、衝突安全性をマシにしたもの 古臭くてお世辞にもかっこいいとは言えないけれど、多少でも衝突安全性が上がったのなら良しとするしかない 只今風の完全な真四角の箱型ではなくて上部にかけて絞ってあるので、ハイエースに比べると荷室も余計に狭くて、デッドスペースのあるデザイン でも未だに街中で沢山見かけるので、20年前の車なのに意外と古く見られないという利点?もある

      【インテリア】昔の商用車ライクというか、見るからに古臭い車という印象 特にハンドルの角度はもうトラックのそれ 今時こんなハンドル角度の車はトラックでしか目にしない しかもシー
      続きを読む トベルトハンガーの位置が後ろすぎるのでシートベルトがうまく引き込まれず、シートベルトを外すたびにベルトがダル〜ンとなる だから中古車のフロントドアの内張りのあちこちには、ほぼ例外なくシートベルトのバックルをぶつけて欠けた跡がある 

      そのくせ空調関係はリニアなプッシュボタン式を採用しており、そのせいで直感的な操作ができず、とても使いづらいものとなっている 

      また意味のなく設けた物入が中央部に上から下まで3段に並んでおり、上手く利用するには工夫が必要 

      シートもGLグレード以外のビニール製は薄くてクッション性も低く、サスの出来の悪さと相まって長距離走るのには座面に敷くクッションが必須 

      それとシート直下にエンジンが鎮座するキャブオーバースタイルゆえ、断熱性の低さからくる騒音と熱気がひどいので、これも対策が必要

      【エンジン性能】できるだけエコランに徹しているのだが、以前100系の2800ccディーゼル(NAエンジン)を乗っていた自分から言わせれば、ターボの付いた2000ccはトルクもあり、普通に走る分には不足は感じないし、クリーンディーゼルゆえに昔みたいな煤臭さも感じない 

      燃費は4WDの5MTで14キロ前後とお財布にも比較的優しい ただし2000ccのターボなので仕方がない面もあるのだが、以前乗ってたスカイアクティブDの6MTではリッター25キロ越えは当たり前だったので、それを思うと少し不満 

      しかしちゃんとオイル交換をしていれば極端に燃費が落ちることもなく、トルクを考えればこんなものかもしれない ちなみに以前乗っていた100系の5MTハイエース4WD2800ccディーゼル(手動のFWハブ付き)はリッター13キロ台だったので、加速感だけ見ればこちらの方がはるかに上 ギヤ比が低速よりに設定されているので、60キロぐらいでトロトロ走るのに一番向いている感じ 

      【走行性能】ここが評価の大きく分かれるところで、ホイールベースが極端に短いせいで、4WDでも最小回転半径は小さく小回りが利く これは直進安定性とのトレードオフなので、高速性能は低い 特にハイルーフは風に煽られる 

      2000ccのターボディーゼルエンジンは十分にパワフルで、普通にエコランする分には困らない ただしどんなにMTでエコランしても燃費性能は最近のものほど良くないし、オイル量も4リッターしか入らないのでオイルの定期交換は絶対に必須

      しかしこの車はその古さゆえ、今の車にはない5MTで2000ccのクリーンターボディーゼル、副変速機付きのモデルが選べる 200系のハイエースの最初期にも4WDの5MTモデルはあるが、あちらには副変速機は付いていない つまり本格クロカンとは行かないにしても、それに近い足回りの5MTクリーンディーゼル箱バンが選べるのは、実質今これだけではなかろうか

      【乗り心地】ダブルウィッシュボーンのフロントでもかなり突き上げを食らうが、板バネのリアの突き上げ感はひどい 自分は4WDなので履ける最大サイズである195R14外径667センチのバンタイヤにしたが、おかげで最低地上高は20センチほどある代わりに、乗り降りが本当に大変になった

      そして雪国で長距離を走ることが多いのだが、冬の間にできた穴の上を通過する時は荷物満載時でもドカンと突き上げが来るので、大いに注意が必要 特にリアがひどく、思わずヒェッと身体が縮むくらいひどい

      【燃費】エコ運転に徹すれば、5MTならリッター13キロは走る 元々ホイールベースが短い車なので、スピードを出して走ることは想定されていないと思う 20年前の設計の車なのだから、スピードを出して走って事故れば、両足切断ならまだマシ、命とスピードを天秤にかけることになる

      【価格】不人気車ゆえ価格は安いものが多く、自分の買った2007年式の最廉価盤CDグレード(ただし窓はクルクルハンドルで、リアにはスライドガラスさえない)は走行距離が54000キロで77万だった 同じ年式と走行距離のハイエース4駆なら、軽くこの3倍はしたであろう

      【総評】色んなデメリットのある車だが、そこがメリットと感じられる人間にとっては、この車はお宝級 インフレの故か少しずつ中古相場も上がっているようなので、いい玉を見つけられれば迷わず買いでいいと思う 少なくとも自分にとってはそう 要は個人的な使い方に合っているという話 

      ただしあまりにも古い車ゆえ、任意保険も会社によってはネットで入れないところが多い(年式やグレードの設定がそもそもない)し、車両保険も加入できないので、そういう面は考慮が必要
    • トヨタ(正確にはダイハツ)からのOEMになったわけですが、酷すぎるの一言に限ります。
      トヨエースが売れたのは、トヨタのバッチが付いていたからとハッキリとわかります。
      というか、旧ボンゴ(日産、三菱へのOEM含む)よりも明らかに劣るトヨエースが売れるのが理解に苦しむ。
      車の質としては天(マツダ純正)と地(ダイハツ製)の以上の差があります。
      ボンゴブローニイがOEMしたハイエースになるはまだわかりますが、ボンゴとトヨエースは比べることすら烏滸がましいとしか言えません。

      タイヤハウスが前にある、セミキャブオーバー型で、直進安定性や突き上げは軽減されるけど、
      足元が狭すぎるし、運転席も
      続きを読む 中央よりで、助手席は狭い思いする。
      マツダが自社生産していたシートしたタイヤがあるキャブオーバー型の時は、突き上げはあったけど、その分シートがしっかりしていた。
      このモデルでは、サスはフニャフニャ、シートも駄目。
      細かい部分を見ても、マツダ製のは車の本来の性能に関わる部分はしっかりしていた。
      トヨタは普段目に見える部分はいいけど、見えない部分は手抜き。
      スピーカーも旧モデルはダッシュボードに配置していたりと、さり気ない気配りがかんじられたけど、OEMモデルはドアの足元とか。

      ほんとにトヨタの販売力の凄さが理解出来た。トヨタ店が売れがどんな駄作でも売れるんだと…。

      こんな駄作をOEMするくらいなら、廃盤にしたほうがいい。
      ユーザーを繋ぎ止める目的だとうけど、既存ユーザーからは酷評されて離れるし、新規ユーザーはトヨタで買うよ。

    ボンゴ バン 商用車のクチコミ

    (24件 / 4スレッド)

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      • ナイスクチコミ8
      • 返信数9
      • 2026年3月16日 更新
      ちなみにレビューの燃費11.3km/Lはずーっとアイドリングストップオフの状態です。

      暖房滅茶苦茶効きます。リアヒーターまで入れると後ろからぶわっと熱気が来て暑すぎる。
      おそらくシート下に後ろへ抜ける隙間がないのでインパネ下に熱がこもるからだと思う。
      冷房とシート下からの熱はまた暑い時季に報告。

      助手席は確かにタイヤハウス出っ張り気になるけど
      インパネ下真ん中
      続きを読むに何もないのでガバッと脚広げることはできる。
      これは運転席側も同様。なので足元かなり広々としている。

      タコメーターはないもののスピードメーター内にギアシフトエリアあり
      おおよその回転はわからないでもない。ピボットのOBD2タコメーター付けたほうが良いけど。

      運転席側はドアまでの距離があるため肘置くにはドアアームレストが遠すぎる。
      窓に肘掛けるのはいいけど、いかんせんつるつる塗装の鉄板むき出しで滑って肘が落ちる。
      運転席側ドア上にメ・ク・ラネジあり、M6ナベネジ20mm,ワッシャー,スプリングワッシャーx2で
      助手席用アシストグリップ付けた。運転中右手ぶら下げると楽。

      ドアスピーカーも酷評多いけど、私は特に気にならない。
      一応低音から高音までちゃんと聞こえます。なので交換もデッドニングもする気ない。
      JB43Wの10cmスピーカーよりはるかにキレイにハッキリ聞こえる。さすが16cm(笑)

      自動ブレーキのカメラはコンパクトでほぼルームミラーで隠れるので視界の邪魔にならない。

      アマゾンで売ってる後席用カップホルダーにハメるアクア用センターアームレストがポン付けできる。
      ただしセンターコンソールが貧弱でグラグラなので力掛け過ぎると多分割れる。
      肘はそっと置くだけが良い。ちなみにアマゾンで2980円也。

      後席足元はエンジンルームの張り出しがあり狭め。
      大人二人ならベンチシートの幅もありわりと快適。

      ドアも窓も全部閉まった状態だとバックドアが閉まりにくい。
      どこか開けてあると一発で閉まるのですが。空気が逃げないから?建てつけの問題?
      まあドアが閉まりづらいいのはマツダやスズキではあるあるですが、ダイハツも?

      不安だったダイハツウインカーはすぐ慣れました。

      ユーザーカスタマイズで先行車発信お知らせと車速感応間欠ワイパーと
      リヤワイパーリバース連動はうっとうしいのでオフに。
      大きなお世話のアイドリングストップとスマアシとVSC,TRCはエンジンかけたら全てオフで運用。
      オートライトもセンサーにUSBLEDライト付けて照らし誤作動させライトON⇔AUTOで手動運用。
      バックソナーのみリバース入れる度オンになるのだけうっとうしい。リアアンダーミラーだけでいいのに。
      これでこれまでの車とほぼ同じ運用ができ快適。
      • ナイスクチコミ3
      • 返信数4
      • 2026年1月17日 更新
      お盆前にOEM元から約二か月遅れでやっとボンゴバン発売。
      GLのみのグランマックス、オートマのみのタウンエースと違って
      ボンゴはスタンダード、デラックス共にミッションとオートマ両方販売。
      白のデラックス(他社でのGL)なら納期は11月。
      スタンダード(他社でのDX)と銀はほとんどが11月以降の生産。
      そして現地生産から日本輸入迄4〜6週間かかるので納期は1月以降。
      続きを読むそして四駆の場合マツダ向けの生産台数は月に各モデル3〜5台程度の模様。

      私はスタンダード+四駆+ミッション+シルバーで発注。値引きは16万。
      担当営業は年内納車は難しいとおっしゃってました。
      ミッションの標準グレードほしかったらマツダ一択。
      ちなみにこのディーラーでは現行ボンゴ私が初めての発注客でした(笑)
      • ナイスクチコミ6
      • 返信数7
      • 2019年10月11日 更新
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000094-impress-ind

      マツダは4月23日、新型「ボンゴブローニイバン」を5月13日に発売すると発表した。

      新型ボンゴブローニイバンはトヨタ自動車のOEM車として車名を復活。従来からラインアップする「ボンゴバン」も併売される。価格は242万1360円〜359万4
      続きを読む240円。

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