トヨタ スープラ 2019年モデルの価格・グレード一覧

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スープラ 2019年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
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駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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SZ2020年4月28日/マイナーチェンジ

499万円

467〜469万円   FR 2人   1,998cc 1,410kg 197ps
SZ-R2020年4月28日/マイナーチェンジ

601万円

520〜717万円   FR 2人   1,998cc 1,450kg 258ps
RZ2020年4月28日/マイナーチェンジ

731万円

629〜978万円   FR 2人   2,997cc 1,530kg 387ps
RZ Horizon blue edition2020年4月28日/特別仕様車

741万円

-

  FR 2人   2,997cc 1,530kg 387ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
SZ2019年5月17日/フルモデルチェンジ

499万円

467〜469万円   FR 2人   1,998cc 1,410kg 197ps
SZ-R2019年5月17日/フルモデルチェンジ

600万円

520〜717万円   FR 2人   1,998cc 1,450kg 258ps
RZ2019年5月17日/フルモデルチェンジ

702万円

629〜978万円   FR 2人   2,997cc 1,520kg 340ps

スープラ 2019年モデルのレビュー・評価

(14件)

スープラ 2019年モデルの満足度

4.50

(カテゴリ平均:4.3)

    スープラ 2019年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • 【エクステリア】
      好き嫌いが別れるデザインですが、スポーティな車ってのはそんなもんでしょうね。万人受け狙うと没個性で、しょうもない車ができると思います。
      【インテリア】
      80スープラ程の衝撃はありませんね。
      【エンジン性能】
      ノーマルモードでは普通の車ですがスポーツなら滑らかでイイ感じ。かと言ってVTEC(F20C/F22C)ほどの感動は無い。
      【走行性能】
      良いと思います。クイックな感じ。
      【乗り心地】
      これも思った以上に良いんですよね。
      【燃費】
      前の車がPHEVと言うこともあり極悪です(笑)が、2リットルターボで14km/lは優秀。
      【価格】
      高いけど装備考えれ
      続きを読む ば…ね(汗)
      【総評】
      SZ-Rは10年間ほど乗っていたS2000に近いフィーリングでしたので、SZ-Rにしました。
      普通の交差点で曲がっても「あっ気持ちいい」って感じで素晴らしいです。
      トヨタがBMWに丸投げとか、あんなのスープラじゃないとか散々言われてますが、いざ乗ってみるとそんなのどーでもよくて、気持ちいい車に乗れればいいんじゃないでしょうか。
      と思えるクルマです。内装は80の勝ちですね(笑)
      内装からすれば…昔のソアラって感じです。エンジンもイイのですがVTECほどの感動はありません。
      排気音と演出?でごまかしてる感じです。
      でも、やっぱりこのクルマはどこか「気持ちがイイ」。
      メーカーは違うけど、私にとっては現代に生まれ変わったS2000ハードトップクーペです(笑)
      ホンダさんS2000復活待ってるよ。
    • 外観やエンジンフード内の画像は皆様見飽きちゃってていらっしゃるでしょうから、フュエールリッド内の様子とドライバーズシートの背後の様子の写真をUPしてみました。(笑)

      【エクステリア】
      素直にカッコ良いです。2000GTやA80の「トヨタヘリテージ」のエッセンスと、「万人受け」への未練など微塵も無いかのような潔(いさぎよ)いアクの強さとが共存していす。
      GRスープラに限らず、最近の車の造形は彫りが深く複雑で、平面のディスプレイに表示された画像/動画から正しい印象を抱くことは本当に難しいですね。ディーラーで実車を確認するまでは私自身も外観に対してネガティブな印象しか持っておりませんでした
      続きを読む
      唯一の不満は、前方ナンバープレートの位置。GRスープラのノーズ先端部の造形は(個人的に)非常に繊細で美しいと感じているのですが・・・ナンバープレートで隠されてしまっているのです。こればかりは法令上のことですからやむを得ませんね。

      【インテリア】
      「メッキパーツてんこ盛り」「ピアノブラックパネル貼りまくり」な派手さや華美さ(≒マイルドヤンキー嗜好)とは無縁です。まあ、オーストリアにはマイルドヤンキーは居ませんからね。感心なほどに質実剛健なたたずまいです。
      ライトやウィンカーの操作系には違和感を否めません。操作系が左レバーと、ダッシュボード右手のパネルとに分かれていることに、ややまとまりの悪さを感じます。左レバーにボードコンピューターの表示切替ボタンがあることにも「脈絡の無さ」を否めません。この辺はもっとすっきりとまとめられたのではないかと思われます。

      【エンジン性能】
      直6のスムーズなフィーリングに感激ですね。低回転でも高回転でも滑らかで(良いエンジンサウンドは聞かせてくれるものの)エンジンから来る振動がまったくないです。アフターファイヤー音の演出には、さすがに気持ちがアガります。こういう楽しいギミック、個人的には大好きです。

      【走行性能】
      私の運転が上手過ぎるのではなかろうか?と誤解してしまいそうなくらいに高性能です。いかなる路面のアップダウンにもワインディングにも、ドライバーの思い描いたとおりに車両がスーッと追従してくれます。車両の挙動がぜんぜん破綻しませんし危うさすら感じさせません。不安感やハラハラ感等一切なく、これほどまでに安心感/信頼感に満たされてドライブできる感覚は新鮮すぎます。

      【乗り心地】
      不快感や乗り心地の悪さにはつながるものではない良い意味での固さ(ガッシリドッシリ感)があります。どんな状況下でも姿勢を崩さず踏ん張り切ってくれます。

      【燃費】
      燃費運転を心がけていれば、コンスタントに10km/l以上出ます。

      【価格】
      他の国産車との比較においては高額な車です。ただしこのスペックと、持てる機能性能とから鑑みれば安価な車です。

      【総評】
      ドライブしていて、とても優雅で恵まれた気持ちになれる車です。どんな状況にあっても、車を信頼して安全にドライブできます。また、その信頼感/安心感をかき乱されたくないがために、かえって安全運転を心がけるようになりますね。
      豊田社長自ら魂を込めて送り出したこのGRスープラ、大切に乗り続けて行く所存です。
      (ずぶの素人ゆえ抽象的なコメントばかりしか書けず何だか照れくさいです。スープラに対するこのポジティブな満足感の背後には、気の遠くなるようなテストドライブとフィードバックの繰り返しがあったことだけは、素人の私でも手に取るようにわかります。)
    • 2019年RZタイプ
      5000km走ったので今時点での感想です。高速道路までの一般的な乗り方(100km/hまで)とサーキットコースなどの(100km/h以上)に分けてレビューを行いたい思います。

      100km/h以上での話
      加速やコーナリングがすごく安定していて楽しいです。アクセルを最後まで踏み込むとカチッというクリック感が右足に伝わりすごくやる気がでます。すぐに200km/hくらいまでは加速するので運転していて楽しいですね。ステアリングは他の車種に比べて軽めとクイックな感触で私のような人間では事故りそう(運転技術が求められる)な予感がするほどレベルの高さを感じる車です。
      ブレーキ
      続きを読む タッチも踏めば効くタイプで個人的にはこっちのタイプが好きです。(最初からガツンと欲しい方もいますが)
      富士スピードウェイでの260km/h超えるスピードからの減速や150km/h程度のコーナリングなどこれほど面白い車はなかなかありません。

      100km/hまでの話
      サーキットですごく面白いこの車をいわゆる街乗りの普段の使い方で考えるといろいろ考えてしまうポイントがあります。
      まず8速ATのギクシャク感が街乗りだと気になります。アクセルを踏み込むならこの8速ATはすばらしいのですが、信号待ちで停止して青に変わり前の車に合わせて40km/hまで加速しばらくアクセル離して惰行運転してみたいなよくある街乗りスタイルにこの8速ATは噛み合いません。
      アクセルを踏んでも加速するには軽自動車レベルと同じような加速にラグがあるし、40km/hまで加速してアクセル離してもギアは3速そのままなので強いエンジンブレーキを感じながら運転するなど(アクセル離したらギアは4か5速にあげてほしい)とにかく自分の運転と8速ATがマッチしません。
      スープラは運転をノーマルとスポーツ、インディビジュアルの3つを選べるのですが、街乗りでノーマルは正直上記の理由で合わなかったので毎回スポーツにしています。
      それでもギクシャク感が毎回気になります。

      人に勧めるかと言われると迷う車
      100km/h・200km/hといったスピードを出せる環境であればお勧めできる車です。800万円の価値はあります。でも街乗りで選ぶとなると迷ってしまいます。主にコスパの面からです。
      サーキットならスープラRZを100点とするとトヨタ86は60点くらいの差があり値段相応だと思います。ところが街乗りになるとスープラが100%性能発揮する場面が減り86との差が縮まります。
      スープラ70点、86が55点くらいです。自分の感覚だと86(350万円)から400万上乗せしてスープラに乗りたいかと思うと街乗りでは躊躇してしまいます。
      街乗り限定なら86にスーパーチャージャなど100万円でチューニングした方が86改で63点くらいにはいくので自分なら86に500万円かけた方が満足度が高いと思います。来年は86もフルモデルチェンジするそうなのでなおさらそう感じます。
      また600万出すなら荷物もたくさん積めるシビックタイプRという選択肢もあります。こっちは運転に関してはスープラや86ほどの楽しさはありませんが4人乗れるし、大きな荷物もストレスなく積める車なのでファーストカーとしての価値はあると思います。
      スープラを買うならサーキット走行も視野にいれてみてください。街乗りではもったいない車になると思います。

      スープラの良かった点
      レーダークルーズコントロール(高速道路で便利)
      ヘッドアップディスプレイ

      スープラの残念なところ
      情報量があまりにも少ないメーターパネル
      ※添付した写真の情報量がすべてです。アクセル開度とか瞬間馬力とかそういう情報を見せて運転をやる気にしてほしかったです。街乗りでネガティブな印象を持ってるのはこの情報量の少ないメーターパネルにもあると思います。
      高速道路でハイウェイモードが無い(SAやPAがこの先どれくらいにあるか把握しにくいです)
      オートブレーキホールドがない

    スープラ 2019年モデルのクチコミ

    (808件 / 30スレッド)
      • ナイスクチコミ51
      • 返信数24
      • 2020年5月29日 更新
      おはようございます 
      定年退職しましたので、記念に購入を考えておりますが、年金生活になりますので、車にかけるお金は潤沢ではございません。国産車でしたら維持はできますが、BMWなみに車検に50万円とか掛かるようでしたら、諦めようと思ってます。皆様はどう思われますか?
      • ナイスクチコミ26
      • 返信数5
      • 2020年5月12日 更新
      納車後3ヶ月です。
      エンジン音はすばらしいですが、オーディオの音がイマイチですね、どうですか?
      調整もあまりできないですしね。

      イコライザー調整しても、もひとつの感じ。
      サラウンドオンでかろうじて及第点・・
      DSP(デジタルプロセッサー)というほどの音の「キレ」や「セパレーション」はなく、モワーッとした印象ですが、皆さんはどうですか?
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数13
      • 2020年5月1日 更新
      はじめまして
      現在こちらを検討中なのですが、実際RZにお乗りの方に教えていただければと思います。
      街中(〜60km)、高速(100km前後)のギアはいくつくらいになるのでしょうか?
      また、当方冬はスタッドレスが必要な地域に住んでおります。スタッドレスをご購入された方いらっしゃいましたら、金額や銘柄など教えて頂ければと思います。
      宜しくお願い致します。

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    スープラとよく比較される車種

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