| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
-位 |
246位 |
4.76 (5件) |
1件 |
2020/12/24 |
2020/9/下旬 |
|
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
323g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:101.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大38時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5唯一無二のヘッドホン
発売当初からそのデザインと値段のインパクトにより気になっていたヘッドホンでした。
値段を考慮した上で後発のB&O HXを購入し使用しておりましたが、有名イヤホンヘッドホン専門店でこちらが傷一つない完品で中古美品59900円で売っており短期ですが保証もついていた事もあり、興味があったので購入してみました。
HXは高音中音に突き抜けた音質だと思います。ボーカルが美しいソースだと他では替えの利かないようなとても気持ちの良い聞き心地でしたが、合わない楽曲も少しあり曲と人を選ぶようなヘッドホンだと感じておりました。
それに対して、こちらは基本的に暖かく低音からバランス良く鳴っている印象をうけました。どんな楽曲でも特に不得意なく鳴っている印象です。
解像度が高く聞こえなかったハーモニーや細かな音が聴こえる時もありました。奥行きがあるようにも感じます。高音も綺麗に鳴らし刺さる感じは全くありません。
癖のない音質で音楽を聞くのが楽しいので色々な楽曲を聴きたくなりました。
ただしH9シリーズを含めた今までのB&Oのワイヤレスヘッドホンの中でも音量が取りづらい機種だと思います。iPhone11を使用しておりますが、今までは100段階に例えると55〜60くらいで聴いていましたが、こちらでは70弱くらいまで上げて聴いています。
HXよりも数十グラム重いですが、両手で持って比べてもやや違いを感じるだけでした。
側圧もゆるくはないですが装着感は中々良い感じです。今までのH9シリーズのほうが側圧がゆるく本体も軽いので比較すると昔のH9シリーズの方が装着感は良かったとは思います。ただし、比べない限りわからない差でH95を使用する分には満足出来るレベルです。
ノイズキャンセルはB&Oとして普通のレベルのもので有力メーカーのように強烈な効果はありませんが、最大にすると外出時の通常使用において問題ないといった印象です。音楽を流せば雑音は気になりません。
ノイズキャンセルを最大にすると低音が増えますので通常は低かニュートラルの位置にしています。いいバランスになりますので家で音楽を楽しみたい時にはこの位置にして聴いております。
確かにHXよりも低音が厚い印象ではありますが、低音が強いと視聴して感じた方はもしかしたらこのノイズキャンセルが最大になっていたのかもしれません。
ブルートゥースもこれまでのB&Oヘッドホンと同様切れにくいです。良好です。
音量調整・ノイズキャンセルのレベル調整や折りたたみ機構等ギミックは今までのH9シリーズにはないものであり便利で楽しいです。使用するたび満足感を日々感じます。
色もブラックでB&Oのロゴが白くとてもかっこいいです。歴代のB&Oヘッドホンで一番のかっこよさでしょう。
折りたたみ機構部分や全体の作り込みもしっかりしており高級感があります。一切手抜きはありません。これを手に取ってしまうと今までのH9シリーズの質感でも満足出来ない位の出来だと感じました。H9シリーズの質感はもちろん高いのですが、H95に比べるとという印象です。
完全に折りたたむととても小さくなり持ち運びしやすくなります。今までのH9にはない一番の特徴で、今までのようにかさばらずに手軽に持ち出せるので外で聞くのが楽しみになりました。普段はB&O純正のヘッドホンポーチにサッと入れています。ただ値段から傷をつけないように慎重には取り扱っています。できればHXの専用ケースのような軽いファブリックのセミハードケースを別売りで作ってくれないでしょうか。ちょっと傷つきに慎重になる価格です。
付属のハードケースは重量感があり傷をつけるのも憚れるので旅行する時位に使おうと思っています。
音質自体はいい音だと言えますが、これまでのH9シリーズから値段差の割合以上抜きん出ているかというとそうは感じず若干上くらいの価格帯の音かなと思いました。
弱点のない鳴り方・妥協のない見た目の美しさ、造形・ケースその他付属品の高級感はあります。
音質を尺度とするプロダクトというよりもデザインや芸術商品として欲しいかどうかの尺度なのかなと思いました。よく95周年記念としてもこのような作り込んだものを世に出したなと感心します。現物を手に取ると所有感に満たされます。
街なかで人とかぶることも殆ないでしょう。
発売当初の10万円ではやはり躊躇します。更に今は値上げを重ねています。ワイヤレスヘッドホンは技術音質とも着実に進化しておりバッテリーもあるので2〜3年サイクルで買い替えているので考えてしまう値段です。購入を検討している方は可能ならば視聴して現物の質感を確かめられた方がよろしいかと思います。
スピーカーのように何年も使ってメンテしてでも使うものなら10万前後出して買うのも良いと思います。このヘッドホンは2020年発売と少し前のものですので次モデルへのつなぎとして中古美品で買えたのは大満足でした。
私の中の歴代最高のヘッドホンです。次の100周年モデルが出るとするならば期待したくなる買いたくなるようなヘッドホンでした。
5値段は高いけど満足です。
高いだけあって満足。
【音質】
普段聴く音楽が音数が多いものが多いため、他のカナル式イヤホンで同じ曲を聴いても聞こえない音が聞こえるのですごく楽しいです。
どちらかというとクリアよりかもしれません。
ただ、BOSEは低音が強すぎて音が消える&BOSE独特の音がするのであまり好みではなく
SONYはクッキリしているけど余韻がなかったりで
いいところはいいけど物足りなさもあるという印象があり一長一短だなぁと思っていたのですが、
これはとてもバランスが良いです。
dolby atomos 360°audioなど配信側に色々な技術が出ていますが、
音域が広くてバランスが広いので十分立体的に聞こえます。
目の前で演奏してもらっている感じがします。
【外観】
私は好きです。
【携帯性】
長時間つけていても苦にはなりません。ケースが割と大きいので持ち運び向きでは無いかなと思います。部屋で大きな音を出したく無い人におすすめです。
|
|
|
 |
|
93位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/3/25 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
|
|
320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:44mm コード長:3m 最大入力:155mW カラー:その他 リケーブル:○ 折りたたみ:○
|
|
|
![BATHYS MG [チェスナットブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687662.jpg) |
|
55位 |
246位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/6/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
350g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:チェスナットブラウン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:電池持続時間:30時間(Bluetooth)、35時間(ミニプラグ接続)、42時間(USB DAC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3価格に見合う物かは疑問でした。
初代とMGどちらを取るかはほとんど刺激を取るか聴きやすさを取るかという問題だと思います。
MGになったことで品位と正確さが高まり爽快さとエネルギーが失われ、むしろ籠もっても聞こえるようになりました。
私の好みではMGが初代よりいくらか安ければ、両機手元において用途や気分によって使い分けたいところで、まず選ぶとしたら初代となります。
性能自体は向上しているでしょうし長時間リスニング用に良いヘッドホンですが、グレードの高い後継機の方が良い音がするだろう。と思い込んで無試聴で購入しようとする人がもしいたら、全然そんなこと無いかもと伝えたいです。
|
|
|
 |
|
-位 |
246位 |
4.52 (8件) |
4件 |
2021/3/ 2 |
2021/2/18 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
|
|
450g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:レッド系 リケーブル:○
【特長】- マグネシウム型のインバーテッドドームを搭載し、軽量化、硬質化、振動吸収率が大幅に向上したオーバーイヤー開放型有線ヘッドホン。
- 開放グリル部に新しいハニカム・グリルを採用し、サウンドのクオリティはそのままによりスピーカーに近い開放感のあるモニターが可能になった。
- 全帯域にわたり目覚ましいトーン・バランスを実現。コンピューターやオーディオ・インターフェイスにも対応する2種類のケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ザ★モニター
豊な諧調、フラットな周波数特性、原音に忠実な音質が特徴。
これで聞くASMRはヤバいです。
5いい音してます!
ソニーのM9に近いヘッドホンを探してて、見つけたのがコレ!
PCからdacで使用してます。
モニターヘッドホンではありますが、個人的にモニター用のイヤホンやヘッドホンの音が好きみたい。
ゼンハイザーの最上位やソニーのzr1も視聴しましたが
私にはコレでした。
また、ゲームでも足音は余裕で聞こえますし
Dolby Atmosでも臨場感が体験できる。
|
|
|
 |
|
145位 |
246位 |
- (2件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/31 |
|
有線(ワイヤード) |
|
|
|
【スペック】 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:4.4mmバランス/XLR インピーダンス:26Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:100mm コード長:3m カラー:ブラック系 リケーブル:○
|
|
|
 |
|
-位 |
246位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/5/31 |
2024/5/30 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
427g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:61Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜92kHz コード長:1.3m カラー:木目系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5前作を超える名機
【デザイン】前作Liricから少し変わってサイドに木目が入りました。写真ではかなり目立ちますが現物はさほどでもありませんでした。前作Liricと比べると見た目の違いはここだけです。
【高音の音質】Liric独特のキラキラした高域です。やや刺さり気味の場合もあったんですが、今回これが改良されました。『QWRM』というものが駆動ユニットの前に見えます。ここが変更点です。
【低音の音質】前作より出ている気がします。前作は最初低域を出すのに苦労しましたので。インピーダンスが変わっているものの、ユニットに変更がないとの事です。なので、内部のネットワークで出音を変更したのかも知れません。
【フィット感】問題ありません。ぴったりです。それまで2年ほど使っていたLiricのパッドのヘタリを確認できました。
【外音遮断性】全く問題ないレベルです。聞こえません。
【音漏れ防止】同上。
【携帯性】この手のヘッドホンにしては考慮されている方です。付属のハードケースも前と同じです。
【総評】音質は更に洗練された感じを受けます。問題点としては、インピーダンスが61Ωと前作30Ωの2倍です。メーカーに直接確認しましたが、問題ないとの事でしたが、実際にはさらなるパワーが必要です。アンプの駆動力が以前より要求されます。それさえ克服できれば前作を超える高音質が楽しめます。
RME ADI-2/4 Pro SEとShanling M9 Plus(Extra Turboモード)では十分な音量が得られました。
Shanling M6 Pro V.2でもTurboモードで十分な音量が得られました。
また、前作の問題点であったイヤパッドが自分で簡単に交換できるようになった点が大きいです。
|
|
|
 |
|
-位 |
246位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/14 |
|
有線(ワイヤード) |
|
|
462g |
【スペック】 駆動方式:平面駆動型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:6Hz〜60kHz カラー:シルバー系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5頭上に広がる小宇宙
【デザイン】
ハイファイマンには珍しい、近代的で少々変わったデザイン。但し例えばメゼオーディオのような複雑な高級感は感じられないです。
【高音の音質】
少し抑えぎみな出方、何を聴いても絶対に刺さらない印象。
【低音の音質】
本機最大のウリです。
ハイブリッド構成による低域用スピーカーによる深く沈む非常に質の高い低音が出ます。
どっしりとした土台です。
【フィット感】
やや側圧は強めながら良いバランスかと。
私は耳が大きめなので、ハウジングがもう一回り大きければ側圧も分散されてなお良しでしたが、まあ気にならない程度。
【外音遮断性】
半密閉型と謳っていますが、密閉型に近い遮断性かと思います。
【音漏れ防止】
これも半密閉型として、開口から僅かに漏れる程度で完全開放型に比べて断然漏れません。
【携帯性】
その大きさ等から携帯性は皆無です。
あくまで自宅、自室鑑賞用。
【総評】
音質について非常に簡単に申しあげると、ハイファイマンの HE1000SE の荒く尖った部分を上品に削ぎ落として低域と極低域をプラスしたような音作りです。
本機の目玉は平面駆動型の弱点である低域を増幅し、それを見事に克服しているところかと思います。
(バンド系ポップス等のドラムの重量感や存在感が気持ち良い)
ヘッドホンのハイブリッド構成、聞いた事有りませんでしたので出音もやはり聴いた事の無い領域の音が広がります。
何と言いますか、上から下まで面で鳴るのではなく、内部で音の造形が非常に複雑に絡み合い、それがとても立体的であり、まさに小宇宙空間が頭上に広がる様な感じです。
とにかく空間表現が素晴らしくて、半密閉ですが開放型のような広い音場が得られます。
私が現状所持しているヘッドホンとして同ハイファイマンのSUSVARA、メゼオーディオのリリック2、エンピリアン エリートが有りますが、長時間いくらでも聴いていたいのがこのISVARNA(イシュヴァルナ)です。
購入から暫く経ちましたが、早く仕事から帰宅して音楽に浸りたいと思うくらいに、それはこのヘッドホンが初めてであり体感した事の無い音に包まれるのです。
多少褒め過ぎな感想かもしれませんが、しいてアラを探すとなればハイブリッドの試みの難点として低域から中高域に若干の繋がりの壁を感じる辺りでしょうか。
(但し聴く録音源に左右されるのを確認した為、一概に言えない)
ボーカルも一歩引いた感じで、特にバンドサウンドでは周りの楽器達にボーカルが包まれるような感覚があります。
前面にボーカル主体で聴きたい方には少々不向きかもしれません。
しかし、それ以上に本当に素晴らしい現状唯一無二の音を聴かせてくれます。
大変良いヘッドホンに出会えました。
一つ残す選択なら本機一択。
レビューは以上です。以下に試聴環境等。
アステル&ケルン sp3000、sp3000t copper
(本機の魅力を最大限に活かす為、無印sp3000よりもボーカルが太く全体的に暖かくさらに膨よかで芳醇な低域にする為にsp3000t copperで聴いています)
リケーブル
メゼオーディオ シルバー4.4mmバランスケーブル
(109pro、LIRIC用)
再生楽曲
90年代から2000年代前半 邦楽ポップス、アニソン、(主に女性ボーカル)オーケストラ等
5安価に天国にいけます
ピュアオーディオに誇張無しに今まで6億ウォン以上を費やしてきて、初ヘッドホンデビューです。
メインシステム
MSB Reference DAC
TAD Reference700など
サブシステム
TAD DA1000TX
Luxman c38uC
Luxman MQ300
友達にヘッドホンをプレゼントするために訪れたお店でISVARNAを試聴して聞き惚れて、その音が忘れられず。。。。
ついに購入しました。
届いてサブシステムのDAC直接でいったん聞き始めましたが、エージングもまだ全然なのに恐るべき音質です。
ヘッドホンアンプ無しでも能率が良いため、かなり鳴らせます。
女性ボーカルの伸びやかなゾクゾクする気持ち良い音が出ております
どこまで良くなるのか底が知れません。
他のヘッドホンは知らないのですが、私的には今までのスピーカーオーディオは何だったんだと。
どんな曲を聞いても感動の連続です。
音楽性豊かでその情景が浮かんできます。情報量がすごいです。
低音もかなりの量感が出ます。
これまでバランスケーブルの1ペア程度にも300万円を投じてきた経緯からすると、この価格でこの音質はヤバすぎます。
ハッキリ言って安いにも程があります。。。
毎日使えば実質タダみたいなものです。
メインシステムのMSBとかにも繋いでみたいですね♪
褒めすぎたので、難を申し上げるとすれば新品なのにハウジングの真ん中には細い線キズが付いておりました。
これだけちょっとダメですねww
あと、側圧は強めなので若干耳が痛くなりそうなのが心配ではありますけど、1時間では痛くはありませんでした。
まあ、キズがあろうと痛かろうと良い音がすれば良いヘッドホンなのです。
それが全てです。
その点については強くお勧めできます。
スピーカーオーディオにハマっていて、買っては売り、買っては売りを繰り返す私の様なアホな人にこそお勧め。
ヘッドホンにハマりそうな予感がします。
他のは聞いておりませんが、これで終わりにして、
アンプとケーブルに凝ってみようかと思います。
ありがとうございました^^
|
|
|
 |
- ¥450
- Amazon.co.jp
 (全1店舗)
|
-位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2015/4/ 3 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
58g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:27mm コード長:5m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 リモコン:○ 折りたたみ:○
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/21 |
- |
|
有線(ワイヤード) |
|
|
130g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.1m 最大入力:100mW カラー:Black リモコン:○
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/2/ 3 |
2015/2/下旬 |
|
有線(ワイヤード) |
|
|
58g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:27mm コード長:2m 最大入力:100mW カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3タブレットでの勉強用
今回PioneerMJ512からの代替にて購入しました、今までの物の方が耳当たりは良かったです、1時間程で耳が痛くなってきます。タブレットでの勉強用なので音質にはこだわってませんが長時間連続で使用するならMJ512の方が良かったです。消耗品と思ってますのでまた落として壊れたら別な物を試して見たいと思ってます。
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/25 |
2018/9 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
200g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 リモコン:○ 折りたたみ:○
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
3.74 (25件) |
11件 |
2008/4/30 |
2008/5/23 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
|
|
60g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:3.5m 最大入力:100mW
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耳からの脱落は無く
【デザイン】
細身のシンプルなデザインが気に入っています。
【高音の音質】
ビデオ鑑賞と音楽鑑賞で使用しますが、高温も良い感じです。
【低音の音質】
普通に悪くないと思います。
【フィット感】
計量でフィット感も良いです。
【外音遮断性】
普通に遮断できています。
【音漏れ防止】
殆ど音漏れは感じません。
【携帯性】
高級なヘッドフォンと比べてシンプルで軽量だと思います。
【総評】
最近はイヤホンタイプの物を使っていましたが、昔を思い出してヘッドフォンにしてみましたが、有線タイプなのでイヤホンの様に自由度は有りませんが、耳からの脱落は無く気に入っています。
51000円のヘッドフォンに何を求めているの?
【デザイン】
外装の銀色がテラテラしておりチープ感あり。
【高音の音質】
抜けは悪い。こもった音質。音楽を聴くには向かないが人声を聴くには支障はない。
【低音の音質】
特に強くはないが潰れてもいない。そもそも密閉度がないため仮に鳴っていても聞こえない。
【フィット感】
ヘッドバンドに荷重がかかる状態にすれば、伸縮を調整することにより望んだ位置にイヤーパッドを当てることが可能。サイドの締め付け力が強くなくても狙った位置に固定でき、蒸れもなく非常に快適。(もちろんその状態から頭を振ったりすればズレる)
【外音遮断性】
特にないが求めてもいない。室内で使用。
【音漏れ防止】
特にないが求めてもいない。室内で使用。
【携帯性】
軽量で持ち運びに支障はないが、ケーブルや接合部が強くもなく、破損し易いと思われる。
【総評】
コスパで評価すれば十分満足な製品。人の声は十分に聴きとれる。壊れたら買い替えればよい。
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.14 (12件) |
0件 |
2013/9/27 |
2013/10/18 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
110g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:36mm コード長:1.2m 最大入力:500mW マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音が良い
Lenovo PCのオーディオジャックにiPhone付属の4極ミニプラグearpodがインピーダンスの関係で上手く動作出来なかった為購入しました
とても音が良くイヤホンタイプとは雲泥の差です
オーバーヘッドは落ちる事無いためストレス無いです
ほどほどの遮音がありノイズキャンセリング機能は不要
その分音質も自然です
マイクも良くweb会議もクリアに聞こえます
この価格で良いのか不思議なくらい満足度が高いです
5激安ヘッドセットのコスパ王:びっくりするほど「普通に使える」
子供のリモート授業とゲームチャットのために購入。
2,000以下の価格帯としては驚くべきコスパでした。何より「音声チャットやテレカンも普通に使える」ことが秀逸。
2,000円前後でボイスチャットもできる製品を探しているならオススメです。
最初はApple EarPodsを使っていましたが、子供がイヤホンを長時間使うと音響性聴覚障害になりやすいので、せめてヘッドセットにして欲しいと思い、最初は評判の良かったRaserのKrakenを購入。しかし価格の割には思ったほど音質も良くなく、しかも半年でマイクが壊れてしまい、しかたなく私がテレワークで使用しているオーディオテクニカのATH-WS990BTや、ソニーのWH-CH710Nを使ってもらっていたのですが「デカすぎる」「重すぎる」と不評で、しぶしぶ子供用の製品を探していた際、たまたま見つけたこの製品を半ば衝動買い。
小さくてめちゃくちゃ軽く、テレワーク用にマイクも内蔵されていて、しかもシンプル。値段も\2,000を切っており、オーディオテクニカだったので、まぁいくら安くてもそこまで音も酷くはないだろうと。
実際使ってみると、さすがに数万円クラスのモノとは比べるべくもないですが、正直1万円以下の商品として考えても及第点レベルで、良い意味で「普通」。
この価格帯で「普通に使える」という事が、どれだけ凄いことか!
音質:安い製品にしてはナチュラル系。オーディオテクニカにしてはドンシャリ系で高音が強めなのは致し方ないとしても、耳障りじゃないのはさすが。またテレワークやボイスチャットに使うには、人の声が聞きやすいので、その意味でも使いやすい。
マイク:一番驚いたポイント。正直、びっくりするほど「普通に使える」ことに驚きました。テレワークでも家の中であれば問題なく使えます。
ちなみに、ワイヤレスヘッドセットだと1万〜2万する製品でも、マイクが悪くて相手に自分の声がうまく伝わらない製品も(有名メーカーでも)未だにちらほらあります。(私はそれで何度も買い直しました…)が、この製品は問題なく使えます。これが一番心強い!(テレカンや授業で声が途切れると焦りますからね)
アメリカとのTeamsやWebExで、私の下手くそな英語でもしっかり伝わるので大したもんだなと。(有線なのでバッテリーやBluetoothまわりのトラブルがないのも良いです)
フィット感:子供はRaserよりも使いやすいと非常に気に入っていて、リモート授業の時も、フォートナイトの時も、頭は痛くならないと言ってました。私は頭が大きいので、長くつけていると側圧の圧迫感がありますが、本体がめちゃくちゃ軽いので頭頂部の違和感はありません。
(※ちなみに側圧を下げる調整もできるようなのですが、一度弱くしちゃうと、強くするのは至難の業らしいのでやってません)
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2015/10/ 1 |
2015/10/23 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
97g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:45Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:5m 最大入力:500mW カラー:ブラック系 リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低音の迫力は無いが、テレビで使うにはおすすめです。
(きめ手はボリュームコントローラー)
・イヤパッドがボロボロになって使用不能となったATH-T2TV(1999年製)の買い替えとして購入。最初から(手元にボリュームコントローラーがある)テレビ用を物色していましたが、これまで使用していたものと比較するとたいへん小型(イヤパッドの直径が約7p)で軽量(約97g)な製品です。 廉価でコンパクトしかしオーディオテクニカ、作りはしっかりしています。
(重低音の迫力は無い)
・音質は低音の期待はしていませんでしたが、国内メーカーT社のTVに繋ぐと低音がスッキリ聞こえました。しかし普段見ている海外メーカーL社のTVでは高低音は感じません。テレビメーカーの音作りにもよると思いますけれど、ATH-350TVは中音域がはっきりしたヘッドフォンではないかと思います。
(オーバーヘッドではやむを得ない使用感)
・軽量ボディですが、長時間リスニングでは耳が痛くなります。耳を挟みこむ強さはそれほどでもないと思いますが・・・(ヘッドバンドを長く、イヤパッドを耳の下側、顎に付くように装着をすると耳の痛さは少しやわらぐようです)。
(コードが邪魔か!)
・コード長が5mととても長いです(3.5mで良いのではないか)。
(総評) 価格、音質、使用感と上を見たらキリがないけど、廉価製のTV用と割り切って考えて星五つあげたい。
45mの長いコードが便利
コードの長さが5メートルあるので購入しました
延長コード不要になったので便利です
ボリュームコントローラーにはピン留め有りますが、Tシャツ等には留められないのでコントローラーがブラブラして作業の邪魔になる時があります
ボリュームコントローラーあるのが原因なのか、オーディオテクニカ製品にしては高音域不足が気になりますけど、中音域はクッキリ聞こえるのでテレビやラジオのトークを聴く用途には適しているということでしょう
高音が柔らかなので、長時間聴いても耳(神経)が疲れ難い点は、大きなメリットだと思います
低音域は、特に不足感ないです
外部騒音の遮断性も完璧ではありませんけど、悪くはないです
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
2023/6/上旬 |
|
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
171.2g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:20mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長60時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4セカンドストリートさんで
本体とオーディオケーブルのみで購入ですが、オーディオケーブルは曲がっていました。使用感もあまりなかったです。こちらの機種も低音強く、中高音は控えめな感じがしました。側圧も強く無いので長時間でも痛くなりません、イヤーパッドも柔らかめです。質感もプラスチックですが、艶無し仕上げで上品です。
4低音がすごいです!
【デザイン】
ベージュの色合いが温かみがあってとても気に入りました。
全体的にプラスチッキーであるため、高級感はありませんが、チープというほど安っぽい感じはしません。
【高音の音質】
決して出ていないわけではありませんが、主張の強い低音域に多少負けている印象があります。
【低音の音質】
低音に振り切っているようにさえ感じるくらいで、どの音楽を聴いてもかなり強く押し出されます。
聴く音楽によっては、やや不快なボワつきを感じることがありました。
【フィット感】
圧迫感があまり感じられず、適度にフィットする感じがします。
【外音遮断性】
適度にフィットしていることから、外音はさほど気になりません。
【音漏れ防止】
音漏れを指摘される機会がないことから無評価とします。
【携帯性】
一般的なヘッドフォンの大きさなので、可もなく不可もなくという感じです。
【総評】
優しい感じの見た目とは異なり、かなり迫力のある低音で音楽を聴くことができます。
低音を強調した音楽を聴きたい方には向いている製品だと思いました。
(聴く音楽によってかなり印象が変わるかもしれません…)
|
|
|
![AudioComm HP-W325N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779405.jpg) |
|
150位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
170g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:0.5m 最大入力:30mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約19時間(50%音量) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
![A71 [赤]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793480.jpg) |
|
127位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
- |
|
有線(ワイヤード) |
|
|
|
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW カラー:赤 リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.79 (4件) |
0件 |
2018/6/19 |
- |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
|
|
276g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2.5m カラー:Gray
- この製品をおすすめするレビュー
-
5681シリーズでは一番そつなくバランスの取れたサウンド
環境:ノートPC - Behringer MONITOR2 USB - Rupert Neve Desigins RNHP
及び、ノートPC - Fosi Audio ZH3
【デザイン】
681シリーズ共通の形状で、黒基調時々薄グレー。
【高音の音質】
681シリーズおなじみの(?)少々粗めのシャキッとしたサウンド。
681シリーズの中ではこのBが一番そつのないバランス型だと思う。
【低音の音質】
弾むような弱ドンシャリだが、重低音域をカットオフしたような特性で、フィルタースポンジ外した無印ほどの楽しさは感じられないが、Fよりは、というか681シリーズ中ではデフォルトで一番バランスがいい。
【フィット感】
681シリーズ共通。やや硬めのイアパッド。ヘッドバンドアジャスターのテンションがもう少し緩いといいな。
【外音遮断性】
筒抜けってほどではないが、実質ほぼオープン型につき。
【音漏れ防止】
同上。
【携帯性】
681シリーズ共通。デカい・畳めない・長いケーブル直付けなので携帯したくはないが、多少ぞんざいに扱っても罪悪感少なめ。
【総評】
681シリーズの音質に順位をつけるなら個人的には無印>B>>F。
ただし無印はフィルタースポンジを外しての鮮烈なサウンドありきな部分もあるので、そつなくバランスが取れた音という意味ではBが一番万人向けかも。
Fはシリーズ内でもフラットで優等生的特性を謳っているものの、明確なハイ寄りのサウンドで、評価としては1段落ちる印象。
このシリーズも前みたく3000円以下でとはいかなくなってるみたいだけど、今(約4000円)でもコスパはまぁ悪くはないです。
満足度は購入当時の価格での評価として☆5をつけておきます。
5こんなに良いとはビックリ。
梱包は雑で、ケーブルは直角に折れ曲がった状態で入ってました。
断線してないか心配になるレベルです。
側圧はやや強めですが、無理やり広げてやれば弱くなりました。
さて、音を聞いてみると・・・ビックリ。
これは驚きました。
とても5千円以下のヘッドホンとは思えないほどの分解能力です。
例えて言うなら、田舎にある安い値段で食べられる店で東京都心にある高級料理を食べたような感じ。
低音から高音までしっかりと緻密に音が出ています。
日本のメーカーも見習ってもらいたいと思いました。
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.16 (32件) |
4件 |
2014/7/17 |
2014/7/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
330g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:8Hz〜25kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価でも見た目は重視、しかも音もそれなり
まず見た目がいい
そして耳を覆うほど大きなカップ
音質はモニターではなくリスニングである
BOSEやSONYのような大げさな低音加工はしていない
正直ハイレゾ対応などと謳っていても音質の悪いヘッドホンがあるのも事実だし
(安価なパイオニアのヘッドホンの事などなど)
高音質だと絶賛はしないが、十分いい音で聞き疲れしにくく
耳への圧迫感も嫌な感じはしない
AKGなどのヘッドホンで禿が良く文句を言うヘッドレストだが、本品のヘッドレストは特に付け心地に問題はない
蛇足だが、繊細な音が得意なヘッドホン最上級のSTAXなどの高級機器と比べるとあからさまに劣るのなどは比べる対象が間違ってる
5こだわりがないなら良いもの
こだわりが特にない人なので聞きやすい。優しい音だと思います。
低音は迫力ない
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.13 (22件) |
17件 |
2010/9/ 1 |
2010/10/10 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
120g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イコライザで高音を高くすると・・・
手軽に持ち運べて音のいいヘッドホンを探していてソニーらしいデザインに一目ぼれしてZX300を購入しました。
ソニーはアタリ・ハズレが特出する製品が多いのですが、コレはアタリなようです。
¥2230だったので、プラスックの安っぽさの文句は言えませんが、中身は高音質そのものです。
ただ、高温があまり伸びてこないので、イコライザでいじくってあげると化けます。
コスパは最強レベル。
5価格の割に十分な性能
ウォークマン付属のノイズキャンセリングイヤホンを使用してましたが、室内では疲れるので購入。
【デザイン】なかなかです。SONYの周りがかっこいいです。
コードが太めで絡まりにくいです。
【高音の音質】少し低音に負けてる気がします。
私は低音サウンドの重視の洋楽ロックを聞くのであまり気にしてません。
【低音の音質】価格の割にすごいです。
【フィット感】ちょうどいいです。
【外音遮断性】はっきり言って悪いです。音楽聞いててもTVの音が聞こえます。
【音漏れ防止】室内で使うので無評価とします。
【携帯性】室内で使うので無評価とします
【総評】値段の割にすごいです。
気軽に聞くのにいいです。
|
|
|
 |
|
145位 |
290位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/5/23 |
|
ワイヤレス |
○ |
○ |
235g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:70時間、ANC時:40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
 |
|
110位 |
290位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/20 |
|
ワイヤレス |
|
|
125g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:80dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(Bluetoothオンの場合) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4角の取れたデザインとアプリによる管理、ヘッドクッションも改良
【デザイン】
前機種のJunior 310BTは通常機種であるTune 510BTのボタンやアジャスター部分と言った直接手に触れやすい部分のみ型を入れ替えた感じだったが今回のJunior 320BTは徹底していて一般的な電気製品を基準にすればともかく丸い。
ヘッドクッション部分がJunior 320BTは軽い染色に変えられたようで従来の問題の1つであった被覆がポロポロ剥がれて来るような事は回避されていそうである。カラバリはグリーン、ブルー、パープルの3色展開でどれも良い感じに仕上がっている。
【フィット感】
Junior 320BTは一般機種の現行品であるTune 520BTと大きくは変わらなそうな仕上げのイヤーパッドで簡単に回るようになっている安全性も確保されている。締め付けに関しては幼少の子供に対して緩い位の感じかなと思われる。
【低音の音質】【高音の音質】
デフォルトの「JBL JUNIOR 320BT EQ」設定で帯域はそれ程広くは無い且つ刺激抑えめの優しい音である。僕も幼少時代に聞いていたヘッドホンはその時には素晴らしい音だなと思っていたが思春期になってから改めて聞くと凄くナローレンジだったのを思い出した。
【外音遮断性】【外音取り込み】
一般基準で考えれば並と言った所だが、幼少の子どもからすればハッキリと遮音であるのを感じ取れると思う。
【通話マイク】
JBLの常で周囲音キャンセリング性能を保ちつつ明瞭性も確保されていてオンライン学習等にも問題無く使えそうである。
【バッテリー】【携帯性】
前機種の30時間に比べて大幅Upの50時間の持ちで特にバッテリー残量が減ってきた時の粘りに期待出来る。携帯性に関してハウジングを90°回転させるスイーベルに加えて折り畳みも可能なのでコンパクトに片付けて収納可能。
USB Type-Cのコネクタがアームに隠れるように上部にあるのは手を挟む可能性がある点でもうちょっと工夫が必要なのかなと思う。
【機能性】
Junior 320BTはマルチポイント接続が可能で音声接続されたデバイスとは別にもう1台のデバイスをリモコン代わりとしてJBL Headphonesアプリを使いながら音量や使用時間のリアルタイムモニタリングが可能である。
Junior 320BTの電源を切る事も可能だが、欲を言えば音量調整やどのようなものを聞いているのか簡易的で良いので確認出来る機能があれば良かった。
パッケージにシールが含まれていてヘッドホンや組み立て可能なデバイススタンドにそのシールを貼り付けて楽しむ事が出来るのは面白い取り組み。デバイススタンドはパッケージ内の段ボールを利用するもので捨てずに使えるエコでもある。
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
3.48 (9件) |
0件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/19 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
270g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:1800mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4非常に良い
[感想]
すこし締めつけ感があるもののピッタリくっついて良いです。
音漏れはしますが、電車内での使用や、カフェでの使用、家族がテレビを見ているリビングなど、周りに少しでも音があれば全然聞こえません。
そしてどのヘッドホンにも言えるのですが、中音域が非常に強いです。
私はイコライザーで中音域を削って使用しています。
[コスパ面]
6000円未満でこれは凄いと思います。一般利用なら全然満足できます。
[デザイン面]
「最近のヘッドホン」って感じのヘッドホンです。すごくダサかったりはしません。
専用ソフトがなく、細かい調整はできないものの満足のいくものだと思います。
4安くてもオーデイオテクニカ。
【デザイン】
普通です。
【高音の音質】
良好です。
【低音の音質】
良好です。
【フィット感】
良いです。
【外音遮断性】
密着するので良いと思います。
【音漏れ防止】
同じく良いと思います。
【携帯性】
良くは有りません。
【総評】
専ら夜間に真空管のヘッドアンプで聞くために使用しています。
コード長が3.5m有るので、余裕で取り回しが出来ます。
音質等には関しては、オーデイオテクニカなので不足は有りません。
ケーブルの脱着が出来ないので断線したら破棄するしか有りませんが
現状では断線する気配も無く、耐久性も有りそうです。
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.21 (5件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
- |
|
有線(ワイヤード) |
|
|
110g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW
- この製品をおすすめするレビュー
-
5鉄道前面展望作品(非電化)向き
【デザイン】
とてもシンプル
【高音の音質】
価格なりのスタジオ用ヘッドフォンの音
【低音の音質】
価格に見合わないレベルで持ち上げてくれます
例えるなら「ポタプロ」のようなカンジ
【フィット感】
頭の大きい人でも、だいたいいけるぐらい
【外音遮断性】
オープン型ですから・・・
【音漏れ防止】
オープン型ですから・・・
【携帯性】
部屋おき用としてはコンパクト
【総評】
スタジオ用ヘッドフォンに低音を持ち上げる味付けを施した、
リスニング用ヘッドフォンといえます。ライバルは「ポタプロ」
原音再現性は知ったことでは無く、低音を楽しみたい方向け。
特に鉄道前面展望ビデオ作品のウチ、ディーゼルカー、ディーゼル機関車向き
(電車は吊掛車、電気機関車はほぼ吊掛式ですが大井川E10などお薦め)
カミンズ製ではなく、コマツ製エンジン搭載車がお薦めです。
重機のようなズドドド・・・という、実車に乗ってるような迫力が楽しめますよ。
あくまで個人的見解ですが、
コマツ > IHI発動機(新潟鐵工) > 国鉄制式(DMH-17系など) > カミンズ
ディーゼル機関車も2エンジン車がお薦め(DD13、DD51など)
5スマホ使用で調整された音質。
【デザイン】レトロと言うか華奢と言うか、好みが分かれるデザイン
【高音の音質】大変良好、すんなりと高音が出ており優秀。
【低音の音質】やや低音が盛られている感じでデザインからは想像できない低音が期待できる。人によっては低音がきついかもしれない。
【フィット感】オンイヤー型としては、当方の頭にはピッタリでずり落ちたりしない。しかし個人差がある。オンイヤー型なのでサイズが合わないと使えない可能性もあり視聴できる地域に住む人は買う前に装着時の確認を勧める。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】小型なので良好。イヤホンの代わりになるかも。折り畳みは出来ません。
【総評】このヘッドホンはスマホ専用が開発コンセプトと思われる。DACの影響などで高域よりの音も低域の盛りで丁度カバーしている感じ。
より高音がお望みの方は上位モデルのST-90-07をどうぞ。
ST-90-05は能率も104デシベルと高めなのでスマホでの使用でも十分な音量が得られる筈である。
スマホ以外ではPCに挿しても十分な音量が得られる。
接続対象 は、スマホ、PCはDACを使用。
なお総合評価の満足度が高いのは値段を考え甘味した結果の★5です。
|
|
|
![MUJI-MH1 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FQ62J593L._SL160_.jpg) |
|
88位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/14 |
- |
|
ワイヤレス |
○ |
|
254g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ホワイト ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約3時間 連続再生時間:約70時間(ANC OFF)、約40時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
![KPH40 [リズムベージュ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ie1dTyPpL._SL160_.jpg) |
|
130位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
- |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
|
|
44g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:1.2m カラー:リズムベージュ
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.53 (8件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 2 |
|
ワイヤレス |
○ |
○ |
165g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大55時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- コンパクト&軽量設計による快適な装着感を実現し、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したオンイヤー型ワイヤレスヘッドホン。
- オンイヤータイプに最適化した専用ダイナミックドライバーによって、高音質を実現。直感的な操作が可能な物理ボタンを採用。
- 重量約165gの本体を小さく折り畳める。最大約55時間の連続再生が可能で、10分の充電で最大約5時間使用できる急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5女子中高生にはぜひ試してほしいヘッドホン
セールで8000円にて購入しました。
ターゲットが明確に女性で、男性にはいろいろ不向きです。
(ということで中学生の娘が使用しています)
・耳あてが柔らかくて良いです。
耳の大きさや形によらずフィットします。子供でも大丈夫。
レザー調の素材が包み込む感じで、これは実際に試してほしい点ですね。
・バンドの長さが無段階調整で良いです。
頭が小さい方でもちゃんと合わせられます。
あまり長くはできないので、やはり男性には向かないなと思います。
・軽くてノイキャンです。それでいて50時間持ちます。
勉強に集中できますね。と親は期待。
・音が良いです。
イコライザーは要らないです。下から上まで音がはっきりしていて、
定位もくっきりしていました。イマーシブ感あります。
・おしゃれですね。
レトロポップとカラバリが良いです。
娘から「ほしい!」と言われてちょっとうれしかったです。
5高コスパと可愛いを両立するヘッドホン
【軽量性・デザイン・バランス派】
価格COMで高レビューが多かったので、買ってみたらところ想像以上に音質も良く、初レビューです。
物凄く繊細な音作りをしているわけではないと思いますが、
高音から低音までバランス良く鳴っているように感じます。
主に聴いたのはクラシック、ロック、EDMですが、良い感じでした。
一点、難点があるとすれば何人も挙げられていると思いますが、付属のアプリ、
イコライザーの性能が悪い というところでしょうか。(私は使っていません。)
残念ながらイコライザーは別のアプリと接続して調整しています。
ただ元の音質がバランス派なのでそれほど調整しなくても、わりと心地よく聴けると思います。
長時間付けていても軽いので、それほど疲れません。
見た目も可愛いので、こういったタイプのヘッドホンが初の女性にもお勧めです♪
※ベージュは顔色が明るく見えるので女性に絶対おすすめ!
|
|
|
 |
|
55位 |
290位 |
3.00 (5件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/8/29 |
|
ワイヤレス |
○ |
○ |
|
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:約48時間 マイク:○ 音質調整:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4人と曲を選ぶヘッドホン
巷では賛否が別れている本機ですが、その理由をレビューしながら考察していこうと思います。
(チューニング「Old studio style」でのレビューになります。)
【デザイン】
とても秀逸なデザインだと思います。
ただブラックはグレー寄りで若干チープなので、
日焼けや汚れを心配しない方であればホワイトを選ぶといいと思います。
【ソフトウェアやUIの質】
音声ガイダンスが特に素晴らしいですね。ノイキャンをONにすると「シーッ......」と耳元でASMRしてくれます(笑)
専用アプリの造りに関しては、若干動きが悪いと思う部分もありますが、特に問題はないです。
ただ、チューニング(イコライザー)に関しては「Balance(デフォ)」と「Old studio style」以外全く使い物にならないので、手動のイコライザーも搭載してほしいですね。
【高音の音質】
分離、音場感、空気感全てにおいて◎の仕上がりです。特に弦楽器とピアノの表現には度肝を抜かれました。
しかし、人によってはキツいと感じたり、音源によってはジャキジャキ感が目立ってしまうこともあるようです。
【ボーカルの質】
このヘッドホンの特筆すべき部分で、
息遣いから声の震えまできちんと描写してくれます。
ボーカルの表現力は価格帯から頭2、3つ分飛び抜けていると思います。
【低音の音質】
賛否が別れる理由の8割がこれだと思います。
「出ない」や「薄い」など言われていますが、
個人的には「遠い」が正解だと思われます。
低音強めの曲を聴けば分かるのですが、決して出ていない訳ではありません。
傾向的にはマルチBA搭載イヤホンの低音の出方に似ていると感じました。
中高域に重きを置いてチューニングをしているので、それを邪魔しないよう意図的にレベルを下げているのだと思います。
音の質感自体も悪くないです。
ただ、世間一般で言う重低音はカットされているようなので、震えるような低音が欲しい方にはオススメしません。
【フィット感】
もちもちのイヤーパッドと丁度いい側圧でかなり心地いいです。
【外音遮断性】
ノイキャンがかなり効いてくれるので◎
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
折り畳んで付属のキャリングケースに収納できます。
【総評】
中高域の完成度に驚かされました。
この価格帯で太刀打ちできるヘッドホンは有線でも存在しないと思います。
しかし、全体的なチューニングバランスとアプリの仕様はかなり賛否別れる部分だと思いますので、購入を考えている方は必ず試聴をしましょう。
【個人的に相性の良かったジャンル】
・Hip Hop
・EDM系
・メタル系
・音圧強めのロック
・バラード系
【個人的に相性微妙だったジャンル】
・電波ソング
・音ゲーソング
・音圧弱めのロック
4エージング必須、コスパ良いヘッドホン
【デザイン】
他にはないデザインという意味ではいいかと。
これは好みの問題ですが、奇抜すぎないので問題ないです。
【音質】
エージング100時間後のレビューです。音質はかなり良くなりました。低音域の量感は控えめですが高音域と低音域のバランスがよく、ボーカルが主役で各楽器も近いながらもよく鳴っています。音の質もエージングで改善されました。ピンクノイズをひたすら流すエージングの為、慣れではないかと思います。価格を考えればコスパはいいと思います。
【フィット感】
これは悪くないかと思います。耳を覆うタイプで軽いので長時間でも蒸れ以外は問題ないです。
【外音遮断性】
ノイキャン性能は同価格帯を知らないのですが、ワイヤレスのハイエンドと比べると微妙です。
【音漏れ防止】
意外にも音漏れしてるかも。密閉型なのに少し残念。静かな公共の場所では使えないかも
【携帯性】
付属の袋に入れれば可能です。折りたたみもできます。首にかけても軽いので問題ないです。
【総評】
ノイキャンや外音取り込みは必要最低限は使えるレベルです。携帯性も比較的良好。音質もエージングすればコスパのいいヘッドホンとして使えます。
アプリの使い勝手が悪いのは残念でした。イコライザーの自由度、本体でノイキャン操作するとアプリ側では反応してない、アプリでヘッドホンを認識しないなどがよくあります。
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
3.67 (8件) |
5件 |
2015/4/ 1 |
2015/4/24 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
|
|
150g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:30mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.3.0/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ 連続再生時間:最大30時間 マイク:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5L-05Eにて使用。充電は2週間毎。
2013年発売のスマホL-05Eで使っています。
極めて快適です。
【デザイン】
邪魔な有線から解放されましたし、
軽くて硬派でいいです。
突起があるので、パソコンのブラインドタッチと同じく、位置をつかみやすいと思います。よく考えて作られていると感じます。
【高音の音質】
しっかり出ます。
【低音の音質】
問題ありません。
【フィット感】
全く痛くなりません。
【外音遮断性】
ちゃんと車の音も聞き取れます。
【音漏れ防止】
まあ、普通でしょう。ここは重視していませせん。
【携帯性】
軽くて、有線がないので極めて持ちやすいです。
【総評】
想定外のメリットは、
電話がかかってきたら、スマホをさわらずに即着信ができることです。
これは棚からぼたもちでした。
電器店で、一番電池持ちがよいものを選びましたが、期待以上の持ちです。
カタログ的には30時間です。
当然Bluetooth運用です。
通勤は往復で1:30使い(ラジオ)、家で音楽を聞くときにもほぼ使っています。一日合計、平均して3時間位の使用で、2週間位毎に充電をしています。
3×21=63時間で、30時間を超えていますが、
電池は休ませながら使えば持つという現象だと思っています。
充電時間は3時間位でしょうか。
ますますパソコンを使わなくなりました(笑)
充電は昨今のスマホ充電のMicroUSBとおなじです。雨や埃対策に、普段はキャップで閉じています。適度に硬くて、防水になると思っています。(本機は防水ではありませんが、キャップをしているので、大雨の通勤でも平気です。)
少しそれますが、スマホのプレーヤーは、
Mapleというものを使っています。
これは、キー・早さ・部分リピート(1:58~2:22の再生など)・ボーカルキャンセル、イコライザーが搭載され、ライブラリからプレイリストの作成ができ、変にファイル情報を取得しないので、no artistにもならず、フォルダ内ファイルを忠実に表現してくれます。
プレイリストは一曲ずつ選択ですが、作った後もリストを並べかえることができます。
カラオケでキーを2個あげて歌うように、
曲のキーを変えられるので、オリジナルと違う気分で聞けて、とてもお勧めです。
部分リピートもできるので、語学習にも最適ですよ。
とても快適なスマホ音楽環境になりました。
4軽量で耳が痛くなりづらい
JBLのヘッドフォンも使っていますが、耳が痛くなるので、もっと軽くて耳が痛くならない物を探して購入しました。実際に軽くて耳も痛くなりづらいです。音はJBLと比較すると劣りますが、狙いが軽量化にあったので満足しています。その時々に応じて、音質と軽量化とを選択して使い分けています。
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
3.55 (2件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/9/ 5 |
|
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングモード)、最大70時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 40mmのダイナミックドライバーがハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現するオーバーヘッド型ワイヤレスヘッドホン。
- 環境に合わせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める。Bluetooth接続時、内蔵マイクでハンズフリー通話が可能。
- 3つのノイズキャンセリングモードを搭載し、交通機関モードは乗り物音を最小限に、屋外モードは車の音や風の音を、屋内モードは会話や足音を低減。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安いから、今買うのもアリ
【デザイン】いいのでは?
【高音の音質】音質については特に不満はありません。
【低音の音質】音質については特に不満はありません。
【フィット感】まずまずです。
【外音遮断性】ノイキャンはAnkerの他のインナーイヤーのものと比べても強くはありません。弱くもないですけど。
【音漏れ防止】漏れていません。
【携帯性】まぁ、オーバーイヤータイプですから、そこはそれほどでも。
【総評】評価の項目に【耐久性】がないのですが、2021年購入の本機はまだちゃんとしっかり機能しております。ただ、イヤーパッドがひとつスポンジがでてきてダメになり交換しました(2024年)。だたそれ以外には不都合もなく、今買うのもコスパがいいのでお勧めできます。私は次はQ45を試してみるつもりです。
3ハードケース付属でAnker最安、EQ設定では結構聞ける、ANCは並
Life Q30は2021/1/13に第1世代が発売になっていたが部材等変更に伴うものと思われる第2世代が2024/9/5に発売されているので今回紹介する。価格的には上位のLife Q35と下位のQ20iの間の機種と言う位置付け。
Space One、Space Q45も含めた刻みの細かいラインアップでこの近辺の価格帯でANCヘッドホンはAnkerから選んでねと言わんばかりの「らしい」戦略ではある。
【Life Q30長所】
1.丸みを帯び、Q20iの角の立った端子剥き出しよりソフトなデザイン
2.真っピンクがカラバリにある、Life Q35や他社のピンクでは見られない
3.ハウジングのdロゴがゴールドでLife Q35よりも見た目は高品質感
4.きっちりしたハードケース付属ではAnker最廉価、旅行に便利そう
5.アプリのプリセットイコライザーでピアノはかなり聞ける音
【Life Q30短所】
1.オリジナルが4年前発売なのもあってかANCはQ20iよりさえ弱い
2.ANC OFF時のパッシブな遮音性も高いとは言えない
3.イコライザーがデフォルトなら人を選びそうな低域多めAnkerサウンド
4.有線接続でANCは効かせられない、Life Q35なら可能
5.外音取り込みは拡声感が有り過ぎて調整も不可
【Life Q30の第1世代から第2世代への変更点】
1.バッテリー持ちがANC ON/OFFで10時間+の50時間/70時間
2.起動音やペアリング音はAnker最新のものに差し替え
3.NFCによる電源ONとペアリングは省略
【Life Q30その他機能など】
1.装着感はもっちりと言う程ではないがこのクラスとしては柔らかい
2.プッシュスイッチによる誤動作のない分かり易い操作
3.アプリ対応でプリセットイコライザーが豊富
4.マルチポイントは割り込み可で動作は確実
|
|
|
 |
|
100位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/9/29 |
|
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
283g |
【スペック】プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大100時間(AAC)/最大70時間(LDAC)、ANCオン:最大50時間(AAC)/最大38時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 防水・防塵性能:IPX2 リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
![Victor HA-S99N-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662839.jpg) |
|
-位 |
290位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/21 |
|
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
195g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大35時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。本体約195gを実現し、耳への負担が少なく長時間の装着も快適。
- 専用アプリにより、風切り音を抑制する「ウインドカットモード」を使用すれば、風の強い屋外でもクリアなサウンドが楽しめる。
- 最大50時間再生のロングバッテリーを搭載し、ノイズキャンセリング機能ONでも最大35時間使用可能。着脱式のヘッドホンケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても良い。
ソフトケースは付いてないけど、透明なシールが2枚ついてました。
ハウジングに貼り付けるとこんな感じです。画像添付しますね。
大きなニッパーくん、オールドファンには刺さるかも(笑)
以下変更なしです。
【デザイン】4 【フィット感】5
シンプルですっきりした、機能的なデザインで好印象。
とにかく軽く装着していてもまったく疲れない。
エンプラの安っぽさは軽さとのトレードオフ。メリットの方が大きいと捉えている。
少ないボタンで(電源・音量を除けば、主な操作ボタンは2個)、必要な機能をタップ回数・1秒押しなどをうまく組み合わせて破綻のない操作を実現している。
もちろん、最初は操作を覚える必要があるが一度掴んでしまえば、無理なく操作できている。
【高音の音質】5
「音質」の指標はいろいろあると思うが、この価格と軽い(悪く言えばオモチャのような)質感からは考えられない高音質が飛び出してくる。中音から高音の音の分離・解像度がかなりよい。
全体のバランスはリスニング寄りに絶妙なチューニングが施されているのだが、楽器の一音一音がモニターヘッドホンのように手に取るようにわかる。これでAACなのだから恐れ入る。
【低音の音質】4
高音の分離の良さに比べると、ボワついていてあまりよくない。
この手のデジタル機器にエージングでどれだけ音が変化するのかわからないが、鳴らし込んで引き締まることを期待する。
victor headphone専用アプリで細かく音質設定ができるようだが、それを使わなくても、ヘッドホンだけで、プリセットの「flat・bass・clear」で、バランス重視・低音・ボーカルの3タイプに聞き分けができ、曲や気分に合わせて簡単に変えられる(ボタン1秒押しで切り替えられる)のも大変良い。
【外音遮断性】4
ノイキャンはよく効いている。癖のあるところでは、工場出荷状態のデフォルトでは、ノイキャンon・外音取り込みの2モードにしか切り替えられない。
専用アプリを使うことで、ノイキャンon・オフ・外音取り込みの3モードの設定ができる(一度設定すれば、あとはヘッドホン側のボタンで3モード切替可能)
外音取り込みはとても自然に取り込んでくれる。ホワイトノイズなど一切ない。
※注 外音取り込みモードにしても、音は普通になり続けるので、会話をするには、モード切替と音楽一時停止の2つのボタンを押す必要あり。これはちょっと経験ない操作でした。二つの操作ボタンを押すだけだが、外音取り込みで音が小さくならないのは…どういう状況を想定してのことなのか、わからない。ファームアップで直してほしい)
【音漏れ防止】無評価
【携帯性】3
折り畳みはできない。スイーベル機構でフラットになるだけ。ヘッドホンを収納するソフトケース(巾着袋)でもあればカバンに放り込んでおける(ソフトケースは標準で付けてほしかった)
【総評】5
とにかく、軽くて装着感も音も良く、ご機嫌なワイヤレスヘッドホンです。
価格もかなり手頃なので、一度試聴されてみてはいかがでしょうか。
(地元のヨドバシには試聴機が置いてなかった…)
4静寂と迫力の両立!
このヘッドフォンは、音質とノイズキャンセリング機能の素晴らしいバランスが魅力です!特にノイズキャンセリング機能は秀逸で、外部の雑音をしっかりカットしてくれるので、電車やカフェでも没入感たっぷりの音楽体験が楽しめます。
音質は重低音がしっかり効いていながらもクリアな中高音を再現。ポップスからクラシック、映画の視聴まで幅広いジャンルで大活躍です!また、装着感も快適で長時間のリスニングでも耳が疲れにくい設計になっています。さらにバッテリー持続時間も長く、頻繁に充電しなくても安心して使えるのがうれしいポイント。
デザインもスタイリッシュで、日常使いでもおしゃれさをキープ。音楽好きやリモートワークで集中したい人には特におすすめしたい一品です!
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.62 (6件) |
3件 |
2016/4/25 |
2016/4/27 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
104g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:30Hz〜16kHz コード長:3m カラー:black
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最強 HD25とほぼ同じ音質 これ1本でOK
HD25が、あまりに良かったので、
試しに買ってみた。
本機は珍しく、全くエージングなしで、
新品時から、HD25とほぼ同じ良い音が聴けた。
ヘッドフォンは、他には
AKG K701、K702、K712PRO、
beyerdynamic DT-990PRO、DT150、
SONY MDR-CD900ST 、テクニカ ATH-M60x、M50X、、
SHURE SRH1840、1440・・・他、を所有。
【デザイン】
シンプルイズベスト。機能美の極み。
個人的には非常に良い。何より軽い!!
【高音の音質】
透明感があって、情報量も必要十分以上。
聴いていて非常に気持ちの良い高域。
切れ味も良く、立体的で存在感がある。
聴き疲れも全く無い。
シンバルのアタックやハイハット等の表現は最高で、
手持ちヘッドフォンの中でHD25同様、
K712PROと共に最も好きなシンバルの表現だ。
【中音の音質】
ボーカルが極めて自然で、滑らかで柔らかい。
とても滑舌が良く聞こえ、非常に聞き取りやすい。
殆ど癖もなく、極めてクォリティが高いと感じた。
とても水々しく、爽やかなボーカル表現だ。
このボーカル表現の抜群の上手さを聴いて、
ゼンハイザーと言うメーカーは凄いなと感じた次第だ。
SRH-1840 と肉薄するくらいにボーカルが良い。
再生が難しいと言われる、竹内まりやの楽曲も、
全く問題なく、ほぼ完璧に再生してくれる。
ただし、厚みはそれほどなく、
あくまでも、爽やかで軽快な表現。
【低音の音質】
躍動感があり、パンチのある低域。
フワッと広がる低域ではなく、塊でドン!と来る。
本機でなければ表現出来ない唯一無二の低音は圧巻だ。
HD25よりも、ほんの僅かにスリムかも!?
【フィット感】
HD25はキツかったが、本機は全く問題が無かった。
【外音遮断性 & 音漏れ】
これが意外にもある。ATH-M50X よりも遮音性が高い。
【総評】
以下、本機とHD25は、音がほぼ変わらない為、
HD25と同様のレビューとさせていただいた。
名機の名に恥じぬ音で、どんなジャンルの、
どんな音楽も気持ち良く再生してくれる。
音圧が高く、音に勢いがあり、躍動感があるので、
音楽が生き生きと再生される。
バランスも極めて良い。
音が立っている、と言うか、
一つ一つの音が明瞭に存在している感じ。
音色は明るめで柔らかく、温かみがあり、
スピード感があって、軽快且つ爽快だ。
非常に耳当たりの良い音で、とても聴きやすい。
低域はよく出るが、意外にも重心は低い感じでは全くなく、
むしろ腰高なイメージがある。
良くも悪くも軽快な音で、全体的には軽快な音楽となる。
エンジンがよく回る小型のスポーツカーみたいな感じ。
なので、一音一音の重みや重厚さは無い。
逆に、それらがあるのは、手持ちの中だと、
DT150 と ATH-M60Xa になる。
本機はオールマイティでジャンルは問わないが、
意外にもクラシックの室内楽が非常に良い。
中域の滑らかで水々しい質感が功を奏して、
バイオリンの響きも非常に美しく、
軽快且つ滑らかで、全く不満の無い再生。
ただし、オーケストラは広がりや音場の再現には
少々不満が出るかも知れない。
密閉型で、音場も狭いせいもあるかと思われる。
密閉型と言う事もあり、音が近い事と、
本機の音圧が高い事もあって、臨場感や迫力が凄い。
特にライブものは素晴らしい。
個人的には手持ちの全てのヘッドフォンの中で、
最も聴いていて楽しい1本だ。
また、大画面TVで音楽ライブ等のブルーレイの視聴時は、
( ヘッドフォンアンプでの視聴)
手持ちの全てのヘッドフォンの中で、
何故か不思議な事に、この HD25 が最も良いのである。
それも圧倒的に良い。
一つ一つの音がよく聞こえ、分離感も最高で、
音の質感もリアルで生々しく、非常に良い。
ジャズ系のソフトでも、楽器の音が生々しく、実体感も凄い。
一つ一つの音が立っている。
ロック系のノリも非常に良い。
そして音が近いので臨場感が凄い。
何よりも軽く、装着していて楽である。
長時間の視聴でも負担が少なく疲れないのも良い。
ちなみに、HD25 Light のイヤーパッドは、
YAXI TYPE B イヤーパッドに交換している。
中のフィルターはYAXI のものは敢えて使わず、
純正のままとした。
この組み合わせが最も、オリジナルに近い音だった。
( ちなみにYAXI のフィルターを使うと、音がより大人しくなった。)
オリジナルよりも、より洗練された感じの整った音となるが、
本機はBD視聴専用機なので、音場も広くなるし、
長時間の装着も快適な事もあり、良い事づくめなので、
YAXI TYPE B パッドに交換した。
現在 日頃の稼働率が非常に高い本機であるが、
多少録音の良くないソフトも楽しく聴けるのと、
個性的な音作り故に、個人的には、モニター用途と言うよりは、
楽しくリスニング出来る事を目指した音作りだと感じた。
解像度も情報量も必要にして十分以上で、
音楽を楽しむ上に於いては、
これ以上の解像度は特に必要は無いように感じる。
音楽の表現がストレートで、若干大味な方向なので、
決して、ハイエンドオーディオ的な音の表現ではないし、
全体的な音の品位やサウンドクォリティは、
SRH-1840 や K712PRO、DT-150、
はたまた、ATH-M60xa 等には一歩及ばないのだが、
とにかく、理屈抜きで聴いていて楽しいし、
オーディオマニア等でない方は、
これ1本あれば十分過ぎる気がする。
ロックやポップスを中心に聴くなら、
個人的には、テクニカの ATH-M50X や、
SONYの赤帯こと、MDR-CD900ST 等よりも本機を強く勧める。
情報量や解像度も大きくは差はないし、
ノリの良さや気持ち良さ、音楽性の高さ、聴き疲れの無さ等が、
本機の方に分があると感じたからだ。
より安価で良い音を手に入れたい方は、
予算が3万円以内であれば、
HD25 Light が決定打でしょう。
ロングセラーは伊達では無いです。
真の名機だと思います。
5数千円クラスからのステップアップ
今まで5千円前後の安いヘッドホンを長く使ってきましたが、低音がいつも物足りないと感じていたので、より良い音を求めて1万円代のヘッドホンを買おうと決意。
無印と廉価版のこちらで迷いましたが、数年前の仕様変更で音の違いはなくなったということで安いこちらを購入しました。
まずこのヘッドホンの最大の特徴は強めの低音と強力な音圧の組み合わせで、他の低音重視のヘッドホンとは一線を画す音を鳴らす点にあると思います。
低音そのものもボヤっとした音ではなく、曲ごとで区別できるぐらい明瞭な音が鳴ります。
低音重視のヘッドホンを使ってるけど、何か物足りない。そのような方には間違いなく刺さる物です。
このヘッドホンで音楽を聞くと千円代のヘッドホンには絶対に戻れないと確信できます。
また中音はしっかりと鳴り、高音は控えめですが気になるほどではありません。
音場は広いとは言えないですが定位の良さである程度カバーしているのかなという印象。
ボーカルは近くはないですがしっかりと聴くことが出来ます。
前述の通りこのヘッドホンは音圧が強いので、あらゆる音楽をより楽しく聴くことが出来るヘッドホンであると感じます。
ヘッドホンを複数持っている方でも、また新しい視点で音楽を聴くことが出来るでしょう。
また、長年使われているだけあって耐久は折り紙付きです。そう簡単には壊れないでしょう。
見た目のチープ感はお世辞でも良いとは言い難いですが、デザインはダサくはないので外に持ち出しても変ではないと思います。安物扱いされるのは間違いないですが。
側圧は強いと言えば強いですが言われているほどの締め付け感は感じません。ネット情報だとhd 25 lightは無印よりも弱めらしい。
総評:音楽をより楽しみたい人、低音を求める人には間違いなくお勧めできます。
解放感のある音を求める人、高音重視の人は他のヘッドホンを検討したほうが良いでしょう。
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.03 (3件) |
9件 |
2019/7/16 |
2019/7/19 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
|
|
220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SW-HP300との比較
SW-HP300に続いて、結局こちらも購入してしまいました。
これで、SW-HP10、SW-HP20、SW-HP100、SW-HP300とSOUND WARRIORのこのシリーズは、全部揃いました。
私は、純正のバランス型XLR接続コード(SWA-HP20-XLR)でFirestone audio Bobbyにフルバランス接続で聴いています。
SW-HP100とSW-HP300の違いはチューニングですね。SW-HP100の方は基本SW-HP20の半解放型という感じで、抜けが良くなりエッジのきつさが減少してより聴きやすいリスニングホンになっています。
私のキーボード曲にはSW-HP300より良く合います。SW-HP20よりは若干エッジが丸くなり、アタック感も幾分抑えられているので、曲によって選択する事になりそうです。
クラシックの曲では、モーツァルト・ハイドン ・シューベルトといった古典派時代の音楽それも主に室内楽や独奏曲に良く合います。AkgのK501又はK702のセミオープン版のような感じです。又、フレンチクラシックにも合いそうです。
そして、特筆すべきは、ピアノ曲の再生が誠に上手い事です!
良く合います。ピリスのモーツァルトからギレリスのベートーヴェン迄、結構懐が広い。YAMAHAのHPH-PRO500の生々しさの抜けを良くして聴きやすくした感じで、私にとってはこれはとても大きな収穫です。ピアノ曲をもっと聴きたくなるヘッドホンです。
(このヘッドフォンをベースに島村楽器とのコラボで電子ピアノの演奏に最適なセミオープン型ヘッドホン『EMUL SSW-HP200 』が発売されています。ピアノに合うのが評価されての事でしょう。)
又、メーカーの商品説明にあるように、『ボーカル物』が、誠に良く合います。
ペルゴレージでもモンテヴェルディでもビートルズでも私の曲(?)でもあらゆる『ヴボーカル物』が全く刺さらず、ピタッと見事に中央に定位して美しく聴こえます。
SW-HP300は、中低音にボリュームのある音質なのでゼンハイザーやベイヤーのヘッドフォンのように、オーケストラ曲や、リアルな激しめのサウンドに良く合っているのに対して、このSW-HP100はAkgのヘッドフォンのように、室内楽のような小編成の曲に良く合いそうです。しかし、これはあくまで比べればの話しで、どちらか1台有れば、それで充分なのだと思います。このように揃えるのはマニアの自己満足です。
共に結構オールマイティーに使える手軽な高音質のヘッドフォンで、中々楽しめる商品です。
よろしければ、私のブログをご参照下さい。https://ameblo.jp/angsyally1112/entry-12574715970.html
5両出し汎用2.5mmミニジャック・リケーブル容易
室内リスニングオンリー派なので携帯性やインピーダンス等無評価。 DAC→トランスアッテネーター→本機。接続ケーブルは全てMOGAMI 2534自作バランス接続。
素直で透明度の高い明晰な中高音、大人しいが品は良い低音。音影は近く克明、自分は演奏者の直近。その意味ではモニターライク。正直、平面駆動など特殊を除けばセミオープンはこれ一本あれば良いかな?とか思ってしまいました。値段を考えると少し信じられない品質の1本です。
しかも2.5mmではあるものの、安価で豊富な汎用2極ミニジャックでリケ自作し放題と攻めがいもあります。
側圧はゼンハのHD600番等に比べると遥かにソフトで、かつ軽量でリスニングに没入出来ます。
ジャックの耐久性など長く使ってみないと分からない点もありますが、アーク、PADなどの消耗パーツは同社は機種間で共通化されているようなので安心感があります。
個人的にはダイナミック型のベンチマークになるかも・・・くらい好印象です。
|
|
|
 |
|
49位 |
290位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/18 |
|
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
|
|
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自アルゴリズムによる「音質優先ANC」を搭載し、声と各楽器の音色がクリアに広がる音質特化ワイヤレスヘッドホン。
- ノイズキャンセリングのみをON/OFF可能な「ノイキャンオンリーモード」を備える。付属のケーブルに接続することで、有線ヘッドホンとしても使用できる。
- 本体表面はシボ塗装仕上げなので、皮脂や指紋が付きにくい。1回の充電で最大35時間(ANC OFF時)の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音の緩さを除けばコスパは良い。ゲームにも良い。
【デザイン】
下位機種とほぼ同じ見た目。
良い意味で人の意識に留まらないデザインだと思います。
【高音の音質】
モニターヘッドホンほどの分離感はありませんが、この価格帯では良い部類と感じます。また定位もはっきりしており、空間の広さ・立体感を感じとりやすい。
一方で気になる点としては、超高音の伸びが感じられないのと、それに伴い全体的に音のスピード感・歯切れが悪い点ですね。価格を思えば十分と思います。
【低音の音質】
低音の量は平均的ですが、音質に締まりがありません。ライブ音源やジャズ系ジャンルでは「臨場感がある」「包み込まれる」等と好意的に捉えることもできますが、洋楽やEDMのように明確なベースラインがあるジャンルにおいては、低音の鳴り始め・鳴り終わりがもたつくので、ややネガティブな特性と感じます。
UX2000などFinalの下位機種にも似た特徴は感じられますが、UX3000 SVはその価格差に見合った一工夫が欲しかったところ。
再生帯域の広さは良い点で、テストトーンを再生して確認したところ、可聴域ギリギリの20Hz台の超低音まではっきり出力しています。
【有線接続時】
2000Hz前後の高音が引っ込むのでイコライザーの調整が前提ですが、無線時と遜色ない音質と思います。
【フィット感】
ヘッドバンドは、平均より若干長い部類でしょうか。イヤーパッドが小さいため、オンイヤー的使い方も可能です。頭大き目・立ち耳の私が店頭で試した感じでは、Ankerよりもフィット感良好なイメージでした。個人差が大きい分野かと思うので、評価の☆は付けません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング性能は平均的と思いますが、それでも遮音効果は明らかです。特に空調など定常音・機械音の低減効果が大きいです。
本機の特徴は「ノイキャンオンリーモード」がある点です。
有線接続時にもANCを使用可能で、低遅延とANCを両立できます。ANC処理自体が遅延を発生させるので有線接続でも遅延ゼロにはなりませんが、体感で20ms程度の遅延なので、音ゲーにもほとんど支障はありません。これは便利です。
なお、無線スイッチとノイキャンスイッチが独立しているため、両方ONにした後に片方を切り忘れるミスが割と起きます。
【携帯性】
折り畳み式ですが、軋みたわみが小さく、ヘッドホンとして十分な剛性はあります。
布製のポーチが付属しますが、ジャストサイズなので収納にはコツがいります。合成皮革の耐久性があまり高くなさそうなので一層気をつかいます。
【総評】
本機種の定位の明確さ・中高域の解像度の高さは、同価格帯の下手な有線ヘッドホンにも匹敵するものを感じます。しかもこのUX3000 SVには実用的なノイズキャンセリング機能まで付いているのです。
一方で、ボーカル帯域(目立つ音域、とも言い換えられる)に特化しているのは分かるのですが、反面重低音再生のリズム感・正確さには少し疑問が残ります。洋楽も聴く私としては、これを主力ヘッドホンにするには厳しいものを感じました。
とまあ、良し悪しは感じますが、少なくとも、私が店頭でAnker, Audio-technica, JVC, Sonyの同価格製品とも聴き比べた限り、音響機器としての基礎的なスペックはこのUX3000 SVが最善だと感じました。また、本機の有線接続+ノイズキャンセリングの環境でゲームができる快適さはプライスレスなものがあり、多少の音質的好みを差し置いてでもFinalを選んだ価値はあったと思っています。
【おまけ:他機種との比較】
本機、デザインやスペックが、より安価なUX2000、UX1000、ag WHP01K MK2と瓜二つです。
実際に店頭で聞き比べましたが、ノイズキャンセリング性能には大きな差は感じられません。
純粋に音質を念頭に価格差がつけられているようです。
以下、完全に主観ではありますが、聞き比べた印象を述べていきます。
[低音の量]
UX3000 SV < UX1000, WHP01K MK2 < UX2000
[定位の感じやすさ]
UX1000 < UX2000, WHP01K MK2, UX3000 SV
[音の分離感]
UX1000 < UX2000 < WHP01K MK2 < UX3000 SV
まず、UX1000は音が団子になります。上位機種との価格差も小さいので、あえてUX1000を選ぶ理由は私は感じません。
UX2000は200Hz以下の低音が明確に多く、大らかなキャラクターです。電池持ちはUX2000が優秀で、「低遅延モード」が存在するのもUX2000だけなので、低音が膨らむのに抵抗感がなければ、UX2000がコスパ最善と思います。
WHP01K MK2とUX3000 SVは音の傾向が似ていますが、WHP01K MK2のほうがドンシャリでシャープで、音の距離感が近いです。UX3000 SVはマイルドな音質ですが、音の分離感・立体感には優れているように感じられます。
平凡なヘッドホンではなく「Finalらしい音作り」を求めるならば、多少の価格差を押してでもUX3000 SVを選ぶ価値はあると思います。
4SVは煌きやや抑え相対的に中音域を気持ち浮かび上がらせる設定
WHP01K MK2やイヤホンのZE3000 SVが自分としてはガッカリな方向に転換したので同じSVが付くUX3000 SVはどうかと心配だったがまあまあそこは杞憂であった。
【デザイン】
実物を見てもモデル着用例を見てもハウジングの形状やヘッドバンドの仕上げがどうも古臭い。基本デザインはWHP01Kなのだが、もう4年経っているので次回こそは是非とも変えて欲しいと思う。
【フィット感】
ここも変わっていない部分で耳を覆うアラウンドイヤーに分類されると思うが、開口が狭く耳に当たりがある。側圧もオンイヤーの緩めのものよりきつい位なのでそのような圧迫感が気になり難いかどうかも選択のポイントになる。どちらにしても長時間連続装用向きとは言い難い。
【低音の音質】【高音の音質】
最近のfinalは何かとASMRづいていてUX3000 SVもその線を狙ったものなのかもしれない。SVの付かないUX3000に比べるとANC ONのBluetooth接続で表題の通りなのだが高音の伸びを控えめにしてその分中音域を気持ち浮かび上がらせるように聞こえる。
WHP01K → WHP01K MK2のような激変は無いがfinalが謳い文句にしている「声にフォーカスした音質設計」と言う程でも無いかなと。Bluetooth接続のままANC OFFにすると高音の伸びも出て来るので音色変化のイコライザー的な切り替えとして使うのも有り。
【外音遮断性】【外音取り込み】
WHP01K MK2と同様にイヤーパッドの密着性とハウジングの作りから来ているであろうANC OFF時のパッシブな遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。NCは今時のヘッドホンとしては並以下の仕上がりかと思う。
【通話マイク】
マイク感度が高いのは良いが残念ながら周囲音は筒抜けになる。デジタル処理されていない分、モガモガした音声にはならないので静かな部屋での実況とかには性能を発揮するかもしれない。
【携帯性】【バッテリー】
スイーベル及びそれに加えた折り畳みとスイーベルしない状態での折り畳みが可能で形態に応じた可搬性に優れる。
バッテリーはANC ON時で25時間、ANC OFF時で35時間、Bluetooth OFFでANC ONのノイキャンオンリーモードで40時間の持続仕様である。特段に長い分けではないがフィット感から見ても長時間連続装用するタイプではないと思われるので充電を定期的に行う普段使いで不足はないであろう。
【機能性】
ANC搭載タイプだがBluetoothのON/OFFとは別にANCのON/OFFが独立している。一見使い道が増えそうだが別々の操作はやはり面倒で切り忘れそうなのとバッテリー持ちがBluetooth ON時の35時間に5時間プラスのみなのでそれらの点では微妙な機能である。
操作はプッシュボタン式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否/終話と言った操作は一通り行える。アプリには対応していない。aptX拡張コーデックはUX3000のaptX LLからUX3000 SVはaptX HDに変更されて汎用性が上がっている。
|
|
|
直販 |
|
-位 |
290位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/ 1 |
|
ワイヤレス |
○ |
○ |
282g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.75 (13件) |
0件 |
2009/1/28 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:2000mW
- この製品をおすすめするレビュー
-
5すべての音域を調和的に慣らしてくれる、聴き疲れしない名機
有線ヘッドフォンは、CDR-900STとこれをずっと併用しています。
【デザイン】
古き良き伝統的デザインです。
【高音の音質】
全体にまろやかで刺さりません。聞こえていない、という風にもとれますが、音源のバランスを全体として上手に保っているので、高音もしっかり聞こえていますが、特に際立って聞こえるということではない、という意味です。
【低音の音質】
低音バシバシというタイプではまったくないです。このヘッドフォンは中音域の豊かさと響きの良さが最大の特徴ですので、低音を求める人には物足りないかもしれません。しかし全然出ていないわけではなく、人間にとって心地良いバランスで鳴ると言えばいいでしょうか。
【フィット感】
ヘッドバンド部分は数年で劣化したので、市販のカバーを付けています。CDR900STよりもずっとフィットする印象です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングではありませんので、それほどではありません。
【音漏れ防止】
外に連れ出して聴くのはノイズキャンセリングヘッドフォン・イヤフォンなので、これに関してはあまり気にしませんが、それほど音が漏れることは構造上ありません。
【携帯性】
可もなく不可もなし。
【総評】
CDR-900STが、すべてが残酷に鳴ってしまうのと極めて対照的で、このヘッドフォンは、すべてが調和して鳴ってくれる、という印象です。強いて言えば中音の響きが素晴らしいのですが、全体のバランスが良く、実はどの音域もしっかり鳴っているのに、聴き疲れしないのが最大の特徴です。そういう意味で、この2つのヘッドフォンで聴き比べることで、音源をまったく別の鳴り方で楽しめ、評価できます。
今ではいくらでも高性能、多機能、多様な特徴をもったヘッドフォンがあるので、これが最高という風には言えませんが、とにかくバランス良く豊かに、聴き疲れせずに音源そのものをトータルに慣らしてくれる安心感があるので、手放せません。
5僕の中ではオーテク版CD900ST
今更ですが買いました。CD900ST、MDR-Z1000、ATH-M50x、k271s(まだmade in Austriaだったころ)をモニター系としては使ったことがあります。それぞれ3〜4年くらいは使いました。
文句無しにダントツ良い音はZ1000ですね。ただ、基本的にどれもすきです。M50を買う時にテクニカのコールセンターに本機との違いをきいたところ、「業務用と民生用」という言われ方され、うん?とよく理解できませんでした。
で、結局購入してしまったわけですが、ん? ん??? これCD900STの音じゃない?というのが感想です。ただ、装着感はこちらのほうが上なので、実際のところどうなのかは分かりませんが、本機のことは気に入っています。
木の響きを楽しめるW5000(終売)、抜けの良い音を楽しめるオープン型の最高峰クラスAD2000(今はAD2000x)、原音忠実であるモニター系の本機、テクニカって良い商品を良心的な価格で提供してくれていたんだなあと、よく思います。
|
|
|
![JBUDS OPEN WIRELESS [BLACK]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/459555/459555840/4595558405224/IMG_PATH_M/pc/4595558405224_A01.jpg) |
|
78位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/2/27 |
開放型(オープンエアー) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
245g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm カラー:BLACK ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
4.16 (5件) |
13件 |
2017/6/ 6 |
2017/6/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
|
|
257g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:2.4GHz帯無線 充電時間:約4時間 充電端子:トランスミッター:AC 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 「2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式」を採用し、最大約30mまで音声を伝送できるワイヤレスヘッドホン。
- 「ベストチャンネルサーチ機能」搭載で、自動で最適なチャンネルを探し安定したサウンドを提供する。
- ドライバー背面から生じる圧力を放射状に拡散させる独自の音響構造で、ドライバーの能率を最適化。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5青歯とは比較にならない安定性で非常に便利 ※蒸れ対策追記
夏場の蒸れ対策を致しました。
テレビからBLEUTOOTHトランスミッターとイヤホンがセオリーかな?とも再び思いましたが、再び接続の安定性でストレスを感じるのは避けたい。
mimimamoを装着すれば表面のサラサラ感がアップして対策にはなるけど決め手に欠ける。
これからの季節のことを考えてう〜んう〜んと悩んでおりました。
R70X系の合皮では無いイヤーパッドがあれば万事解決しそうなのですが、そんなモノは存在しません。
ふと思い立ってR70XのイヤーパッドをDWL550に装着してみました。
不安定ながらも装着できます。
適当な4mmφくらいのシリコンチューブを真ん中から切って、DWL550のイヤーパッド嵌めこみ口に円周上に装着。
その上からイヤーパッドをつけるとほぼほぼ外れることは無いであろう状態に。
密林でAD2000X用のイヤーパッドを購入して装着しても問題ありませんでした。
開放系ヘッドホン用のイヤーパッドは合皮とは比較にならない蒸れにくさです。
低音は減りました。(音質を求めていませんので問題ありません)
充電スタンドは使えませんのでUSBケーブルを挿す必要があります。(スタンド使うの面倒くさくなっていましたのでイヤーパッド交換前からUSBケーブル充電だったので問題無しです。)
ケチってAD2000X用の互換品を買いましたがケチらずHP-R70Xにしとけば良かったことが唯一の誤算です。
蒸れ対策もできるようになり増々手放せない1品となってしまいました。
以下過去レビュー
オーテクさんのこの手の機種としては今や懐かしいDWL5500以来となります。
何故に手放したのかはうろ覚えですが、確か深夜の静まり返った時間帯に爆音で使っていると音がだだ漏れで近所迷惑だったためさよならだったと思います。
さて最近はアマゾンプライムを見ながら洗い物や部屋の片づけをすることが多くなっていました。
洗い物の場合は水道の音でテレビの音が聞こえなかったり、片づけも少々遠くに離れると聞こえにくくなるためサテライトスピーカーやTVの音を飛ばせるイヤホンなどを探してみようと試みました。
そして一番最初にいいんじゃないか?と思ったのがbluetoothのトランスミッターです。
手持ちのbluetoothイヤホンを使えますからDWL550と違って夏でも蒸れることがありません。
密林にて売れ筋のものを購入し初期設定と格闘しペアリング完了。
音量調整がアンプのボリューム操作でしかできないため、REC OUTに繋ぎっぱなしとはいきません。
毎回ヘッドホンプラグを抜き差ししないといけません。
アンプのリモコン操作をしないとボリューム調整できません。
まぁ、結構面倒くさく感じますけどイヤホンからテレビの音が聞こえると、おぉ!これは素晴らしい!!と思ってテレビを見ながらルンルンで洗い物をしたのは束の間。
遮蔽物が無い状態で5m程度の距離ですが5分くらいで音が完全に途切れるようになってしまいました。
スマホとの接続では全く問題ないのでトランスミッターとの相性でしょうか。
こんなものを使っていてはストレスが溜まるだけです。
ストレスフリーの利便性を求めて買ったのに逆にストレスフルーですよ。
そんなわけでDWL5500で抜群の安定感を示してくれたオーテクさんの本機に白羽の矢を立てました。
夏場の蒸れ蒸れ感だけが心配ですが・・・
青葉と違って初期設定に苦労することなくあっという間に聞けるようになりました。
・REC OUTに繋ぎっぱなしで良い
・毎度プラグを抜き差ししなくて良い
・ヘッドホン側で音量調整できる
・青葉とは比較にならない安定性
・スピーカーとDWL550の同時出力可能
青葉で苦労したからわかる有難さ。
苦労や失敗していないとわからない有難さですね。
8月末という季節でしたが、そこまで気になる蒸れではありませんでした。
A2000Zも愛用していますが夏場は装着する気になれません。
耳との設置面積の問題でしょうか?
とにかく良いことづくめの性能で買って本当に良かったです。
大満足です。
充電時のホルダーにセットが若干難ありですが、インジケーターの色でわかり易いのでそこまで問題ではありません。
5前機種とは、雲泥の『差』です(^^)
前機種とは雲泥の『差』の完成度です。音楽鑑賞、専用です。先ず、音質ですが、音圧感度は高く、ワイドレンジ、低音域〜高音域迄、よく鳴らしています。一万円以下の有線ヘッドホンを凌駕してます。次に装着感は、良好、眼鏡でも快適でした。側圧もさほど強くありませんので2時間位はOKです。目立たない存在の無線ヘッドホンながら、ほぼ完成されてます。オーディオテクニカさん、さすがです。
|
|
|
 |
|
-位 |
290位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/24 |
2022/3/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
136g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m カラー:black リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本家?HD25を超えるクオリティー
【デザイン】
HD25そっくりな外観だがこちらのが高級感と言うほどではないが安っぽさはない
ハウジングに膨らみがあり装着時に両側がやや目立つ
【高音の音質】
刺激的な音は出さないが、伸びはとても良い
中音域が凹まないためボーカルも程よく前に出てくる
厚みもあるが邦楽等ではボーカルがややそっけない感もある
全体的に音が太目だと思いきや以外に繊細な感じがある
【低音の音質】
非常にリッチな低域で無理やり感がなく自然
弾むようなハリが気持ち良く、音圧キレともに丁度良い印象
どちらかというと硬めで固を感じさせる低域
【フィット感】
側圧もやや強めな程度で2,3時間位なら全く問題ない
【外音遮断性】
ヘッドホンとしてはかなり良好
【音漏れ防止】
無問題
【総評】
HD25をまねたような外観ですが、製品としてのクオリティーはこちらのが上に感じます。
音質的にはHD25の低域に更に厚みを加え、中高音域をややマイルドにした感じでしょう。
低域は量感たっぷりですが、キレもよく邪魔に感じるような場面はなく、ボーカルもとても伸び伸びした心地よさが感じられます。
ただ、洋楽ロック等では聴きごたえがありますが、邦楽女性ボーカル等ではややそっけない感もあります。
低域は厚みメリハリともに素晴らしい限り。
例えば、かなり高価なイヤホンと比べても圧倒的な実在感のある低域です。
低域に比べて目立ちませんが、よく聴くとDJ用にしては非常に中高域の繊細感があることに気づきます。
一聴すると全体的にウォームで柔らかめに感じますが、じっくり聴くと寧ろややクールで硬質な輪郭のはっきりした音だと印象が変わってきます。
曲に対して余計な色艶を付加しないようです。
意外と淡々とした鳴らし方です。
私は普段イヤホンをメインに聴いているわけですが、音像の実体感、音場の自然な大きさ(音が広がるというよりも鳴っている空間そのものが大きい感じ)等は流石はヘッドホンといったところですね。
このヘッドホンは刺激的な耳につくような痛い音を出さないので、ついボリュームを上げてしまいますがバランスが崩れることは全くありません。
DJ仕様ということですが、感度も良いためポータブルとしても十分運用可能でしょう。
しかしながら、カールコードと長めなストレートケーブル(1.6m)が難ではあります。
|