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軽い順重い順 |
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-位 |
264位 |
4.02 (29件) |
120件 |
2016/11/ 8 |
2016/11/10 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:12Hz〜38.5kHz コード長:1.2m カラー:ホワイト系 リケーブル:○
【特長】- 人間工学に基づいたエルゴノミックデザインを取り入れた独自技術「E.A.R.」採用の開放型ヘッドホン。
- 交換可能なイヤーパッドには耳に心地よいブラウンのベロア生地を使用し、長時間のリスニングも可能。
- 6.3mmステレオ標準プラグを採用した3mケーブルに加え、3.5mmステレオミニプラグを採用した1.2mケーブルも同梱。環境に合わせて使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴用としては花丸。音楽鑑賞用としては…
低音が高音・中音域をマスクしたり邪魔するのが嫌だという方は、
これを音楽を聴く目的で買うのはやめておいた方がいいです。
かなり音がこもってますし、開放型ですが音場も広くはなく、音数が多い曲はゴチャつきます。
低音も出てるかというと、うーん…。質がいい低音ではないです。少しも沈み込まず、ふよふよしてる感じです。雲みたいな感じで軽くて何回か壁から返ってきた後、霧散していく低音です。
EQ使えばまあ聞けなくはない音にはなりますが、低音の性質は解決しないです。
反面、長時間てきとーに動画を見たり作業したりという用途だと、
自分が使った事があるヘッドホンの中では今のところ一番良いです。
側圧も弱いですし、頭頂部も殆ど気になりません。
それでありながら、ある程度の固定力はあります。落ちそうで気になるみたいな事はありません。
また、酷評した音質も動画鑑賞であれば全く気になりません。
上も下も音のエッジが無く、丸い音なので、本当に聞き疲れしません。
平気で半日くらい使う事もあるくらいです。蒸れとかも殆ど感じません。
眼鏡をかけてる時はさすがに2~3時間くらい経つと耳周りに違和感が出てきますが、
他のヘッドホンだったら違和感じゃ済みません。嫌になって外してます。
10万円台のヘッドホンを2台ほど持ってますが、使ってる時間はHD599SEの方が遥かに長いんですよね。そういう点で満足度は5にしました。
あくまで個人的な意見ですが、音楽をしっかり聴くヘッドホンでは無くて、ゆるく動画などを楽に鑑賞する用途のヘッドホンだと思います。
5うっとりとする柔らかな音
最近のヘッドホンに比べるとレトロ感のある落ち着いたデザインだと思います。特徴あるベージュがかわいいです。
側圧は強めだと思うのですが耳をすっぽり覆うハウジングで長く付けていても痛くなりにくいです。私は2時間は余裕で付けていられます。
音質はとても柔らかで高音域から低音域まで刺さる音域がありません。ゆったりとした空間で良質のスピーカーから流れるBGMを聴いているかのような心地良さです。刺激のある音ではないので迫力を求める方にとっては物足りないかもしれません。でも、音楽に穏やかに癒やされたい私のニーズに本製品はぴったりです。
携帯性は考慮されていないと思います。お部屋使い向きの製品です。
楽曲を心地良く聴くための、まさにリスニング用のヘッドホンだと思います。少し良いヘッドホンが欲しいとお考えでしたらぜひお薦めします。
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117位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/7/中旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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330g |
【スペック】 駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード長:2m 最大入力:3000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
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-位 |
264位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/18 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.7m カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプの音をそのまま出すヘッドホン
【デザイン】
チープ感はどうしてもある
【高音の音質】
掠れる音やボーカルの声帯の音も再現してる
【低音の音質】
決して量は多くないが、不満はない
【フィット感】
可もなく不可もなし
【外音遮断性】
なし
【音漏れ防止】
なし
【携帯性】
家専用なので、無評価
【総評】
今まで、据え置き型のヘッドホンアンプのZEN DAC 、ZEN CAN のセットで聞いていたがウォークマンZX507との相性がいい気がする。据え置きのアンプで聞いていたが、あまり期待したほどの音は出なかった。でも、ウォークマンとの組み合わせにすると音が化ける。
Sonyのフルデジタルアンプの恩恵なのか、とにかく透き通った音になる。
アンバランス接続なのであんまり期待してなかったが、グラドのSR125Xってこんなポテンシャル高かったんだとびっくりした。
以前、SR80Xも持っていたが125はより高音の繊細さが増してる気がする。
高音が出る機種は疲れて長時間聞いてられないが、この機種はちょうどいい感じに高音の鋭さが消えてる。樹脂の筐体のお陰なのかもしれないが、音が柔ら過ぎず硬すぎずちょうどいい。
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-位 |
264位 |
4.54 (7件) |
5件 |
2024/4/30 |
2024/5/下旬 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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330g |
【スペック】 駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード長:2m 最大入力:3000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
【特長】- 全面駆動型平面振動板の「RPドライバー」を大幅リニューアルして搭載した有線ヘッドホン。正確な定位感と音場の再現能力が従来よりさらに向上している。
- 使用環境に応じて左右どちらでもケーブルが接続できるよう、左右のハウジング両方にコネクタを装備。
- 4極の3.5mmのコネクタを搭載することで、バランス接続にも対応し使い勝手と汎用性を高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5愛用機HD650と傾向が違うけど良いHPです。
自分のお気に入りはゼンハイザーHD650なのですが、少し前にアンプをfiio K9 Pro Essに買い替えたのでそれまで使っていたZEN DACが余ったためそちらに何か繋いで使用してみようと思いました。
どうせならゼンハイザーと毛色の違うものにしようと思って手頃なものを色々物色しました。
そして今まで聴いたことのないFostex、平面駆動、高音寄り、とHD650と真逆な感じのT50RP mk4を購入しました。
まず綺麗な高音が印象的です。
高中低全体において音の立ち上がりが良いというのでしょうか、キレの良いリズム感のある元気な音です。
低音は響くというより鳴るべきところでキチンと鳴る、といった感じです。
女性ボーカルを聴いた時は、昔気に入って使用していたT1 2ndと何となく似てるかも、と思いました。
ただこちらやその他のレビューなどで書かれているように、確かにアラは目立ちます。たとえば録音の古い打ち込み音源などはザラつきが出ます。
付け心地はというと、HD650より緩くて最初は少し大丈夫か?といった感じでしたがすぐに慣れました。あと感触は自分はHD650のベロアの方が好きです。
どれか一つしかヘッドホンを持ってはいけないとなれば、迷わず思い入れのあるHD650を選びますが、T50RP mk4も良いヘッドホンだと思います。聴き慣れた音楽を別の角度から聴きたい時や映画アニメ等の普段遣いに使用しています。
追記です。
あくまで個人の感想ですが、オーケストラよりバンドや打ち込みの音のほうが持ち味が出るようです。
K9 Pro essに4.4mmバランスで聴いてみましたら、解像度×解像度+高音、寒色度アップみたいな感じで聴き疲れします。T50 RP mk4をリスニングに使用する場合にはZEN DACぐらいがちょうど良いようです。
51ドライバでこの音が出るのが不思議
【デザイン】
特に可もなく不可もないデザインだと思います。
実用品って感じです。
【高音の音質】
オルゴールのようなアタック音が針のように細いのがよく分かり、それでいて耳に刺さらず自然に聞こえます。
高音域はBAが一番かと思っていましたが、それを凌駕する音質です。
【低音の音質】
低音はよく「出る・出ない」や「締まりがある・ない」などの2択で語られるようなことが多いように感じますが、この製品はもう一歩進んで弦の動きや波形の形が分かりそうな応答性の良さがあります。
【フィット感】
側圧は弱めで、メガネ着用で長時間使用しても疲れにくいです。
絶妙な弱さなので、左右を向く程度ではずれません。
着用したまま仰向けに寝転がるとずり落ちるため、枕で支えています。
【外音遮断性】
開放型よりはありますが、期待しない方が良いです。
【音漏れ防止】
開放型よりはありますが、期待しない方が良いです。
【携帯性】
携帯性は悪いですが、ケーブルを着脱できるところがちょっと利点かもしれません。
【総評】
HUGO TT2から市販の5m延長ケーブル(775円)を介して使用しています。
付属ケーブルでは解像度が高すぎて聞き疲れするので、丁度よいケーブルが見つかって安堵しています。
T50RPmk4は音を出す分にはウォークマンでも大丈夫ですが、ドライバの素性の良さを体感するためにはある程度の駆動力が必要なようで、今まで駆動力不足を感じることのなかったMojoでも感じるとは思いませんでした。
また、駆動力を持った機器で再生すると低音から高音まで途切れなく滑らかに出力されるため、多ドライバが基本のスピーカーやイヤホンを主に使用している自分としては不思議な感覚になりました。
平面駆動全般がそうなのかは分かりませんが、しばらくヘッドホンから離れていた自分には新たな発見であったため、もし機器更新の機会があればコンデンサ型も含めて平面駆動型を検討しようと思っています。
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-位 |
264位 |
4.54 (24件) |
59件 |
2006/2/ 7 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:250Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz コード長:3m 最大入力:100mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価でいい音!リケーブルできないのが残念!!
【デザイン】如何にもいかつく武骨なところがお気に入りです。
【高音の音質】特徴的な音質ですが、分離性は凄く良くてきちんとモニターヘッドホンです。
刺激的な音質はあまり感じません。
【低音の音質】十分な量感があります。この手のモニターヘッドホンでは珍しいです。
【フィット感】日本人向けじゃない事が判ります。かなりでかいです。でも問題はありません。
【外音遮断性】そこそこ遮音します。
【音漏れ防止】そこそこもれます。外で使うのは音漏れ防止を考慮すべきです。
【携帯性】持ち歩けなくはないです。
【総評】この値段でこの音質が手に入るのは素晴らしいです。
残念なことはリケーブル不可な事です。
私は保証が無くなることを承知でリケーブル化しバランス化しました。
そうするとやっぱり化けるんですよね。
32Ω版と250Ω版、両方とも改造しました。
個人的には250Ωを駆動力の有るアンプで鳴らすのがお勧めです。
2本も3本も買えない、という方には間を取って80Ωをお勧めします。
32Ωは安価なだけにパッドがビニルで冬場は冷たいです。
布タイプにパッド交換できますが、5000円もしますので差額で80Ωが買えます。
80Ωだと中堅のDAPでもそれなりに鳴らせますので。
250Ωになるとまともに鳴らせないDAPが出てきます。
また、部品は国内で容易に入手できます。
物によっては本国取り寄せですが、海外製品では自己修理不可なメーカーが多いので、ここは評価したいです。この辺も業務用寄りの思想が感じられます。
※改造はお勧めしません、また保証が無くなります!
5解像度、増し増し!
はじめに音なしで装着してみると、圧迫感を感じました。音を出してみると、予想通りDT990PRO同様に、エージングしなくてもいい音が出始める。
閉鎖された空間で、生演奏を聴いてるような錯覚さえある。ちょっと褒め過ぎだが、それに近い音像だ。
決してボワついたり、コモル感じはしない。
聞き込んでいけば(現在約100時間)、高音の伸びやDT990PROにはなかった響くような低音、キレのあるヴォーカル(男女差はある)が楽しめる事だろう。
多少アラはありますが、コレでも十分に楽しめます。
70年代のRockのLIVE版を聞いたところ、こんなに情報量があったのかと感動してしまいました。
10時間以上聞いても聴き疲れしませんし、装着感もGJ!
ちなみに自分は、改造中華DAC4台にOPA1612、LT1364CN8、MUSES01、02で聴いています。
さらに聴き込みたいのであれば、上位版のDT1770PRO(金額的に3.5倍)をオススメしたい。
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-位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/ 9 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:80Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz カラー:ブラック系
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-位 | 264位 | 4.69 (11件) |
23件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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329g |
【スペック】駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格が下がり、音質に対するコスパが桁違いになった。
先日Momentum 4 Wireless SEを購入し満足していたのですが、ふとこのヘッドホンの存在を忘れていたのを思い出し、価格がだいぶ安くなったので購入しました。
【デザイン】
ハウジング部分はカーボンファイバーで高級感があります。
イヤーパッド、ヘッドパッドは柔らかくもちもちしており、頭頂部や耳への負担は軽めです。
付属の交換用のクーリングメッシュイヤーパッドも柔らかいので、夏場の利用も問題無さそうです。
コンパクトに折りたためるのも持ち運びに便利です。
【音質】
アプリで3つのモード(Classic, HiFi, STAX)を切り替えられます。
Classicは基本となる音質で、3つの中では最も低温が響きます。
EDMやロックなど、低音を響かせたいときに最適なモードです。
STAXは高音の響きが増し、低音はやや控えめになります。
管弦楽やオーケストラ、アコースティックギターなど楽器の響きをより楽しめるモードです。
HiFiは上記二つの中間のモードです。
やや高音寄りのチューニングとなっています。
好みの楽曲やシーンによって使い分けるのが良いでしょう。
Momentum 4との比較ですが、より音場が広く明瞭です。
【フィット感】
質量が約329gとmomentum4の約293gより若干重いです。
同じEdifier WH950NBは約296gなので、Edifierのヘッドホンとしても重いです。
耳への側圧はmomentum4より若干強く、安定はしていますが、重量があるので長時間使用すると首が少し疲れるかもしれません。
【外音遮断性】
耳を覆いかぶせているので開放型よりは遮断しますが、ANC性能が無いので、騒音がある場面では外の音が聞こえます。
【音漏れ防止】
適切な音量であれば、さほど音が漏れることは無いでしょう。
ただし、外で使用する際に騒音に負けないよう音量を上げれば洩れます。
【携帯性】
コンパクトに折りたため、付属のケースがあるので携帯性は良いです。
【総評】
2022年に発売されたヘッドホンなので、価格がだいぶ落ち着いてきました。
大手メジャーメーカーと異なり、リセールバリューが低いので、中古でもかなり安いです。
そのため、発売当初と比較して桁違いにコスパが良くなりました。
2年経過しても音質の良さは素晴らしく、2024年上半期になっても3万円〜4万円台の中ではトップレベルです。
一般的にはSONY, Bose, Sennhiser, beatsあたりが人気ですが、Edifierは低価格帯のヘッドホン、ワイヤレスイヤホンでもコスパの高い製品を販売しているので、もっと評価されても良いのではと思っています。
STAX SPIRIT S3に関してはANC性能が無いので外での利用に難がありますが、室内で使用するヘッドホンとしてかなり優秀なので、どうしてもメジャーなメーカーじゃなきゃ嫌という人でなければ、一度手に取ってもらいたい製品です。
5総合的に満足
Amazonのセールになっていたので、平面磁界駆動型を試してみたくて購入しました。
低音はあまり出ませんが、高中音はとても綺麗で大変満足しています。
もともとあまり低音過多のヘッドホンは好みでないので適切なバランスだと思います。
バッテリーの持ちも良く、使いやすい製品だと思います。
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84位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/13 |
2026/7/下旬 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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330g |
【スペック】 駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード長:2m 最大入力:3000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
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-位 |
264位 |
4.79 (15件) |
12件 |
2015/10/ 9 |
2015/11/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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265g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜43kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW カラー:レッド系 ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーテク+低音=そりゃ良いよね
【デザイン】
最初は派手な赤だなぁと思っていましたが家の中でぐらい派手でもいいじゃんと思い始めて好きになってきました。
【高音の音質】
刺さるちょっと手前くらいの解像度の高い心地の良い高音が綺麗に鳴ります。オーテクの良さだと思います。
【中音の音質】
オーテクっぽい高音やウリの低音に比較すると大人しめなのかなと思います。それでもボーカルやギターは綺麗に響きます。
【低音の音質】
瞬発力のある解像度の高い低音がバランスを崩さず気持ちよく鳴ります。このヘッドホンの一番の特徴でウリだと思います。
【フィット感】
自分はウイングサポートがフィットするタイプなので良く感じますが合わない人は合わないとのこと。要試着だと思います。
側圧はほんの少し強く感じます。長時間着けているとイヤーパッドの素材も相まって少し蒸れる感じがあります。
【外音遮断性】
音楽を聴いていれば外の音が気になることはないと思います。
【音漏れ防止】
普通の密閉型ヘッドホンと同じだと思います。
【携帯性】
ケーブルも長いし大きいしメーカーも携帯することを考えて作ってないと思うので無評価です。
【総評】
FiioK7にアンバランス接続で聴いています。
オーテクらしい綺麗な高音+瞬発力があってキレの良い楽しい低音=良いに決まってるよねという感じです。
アートモニターの名前にあるように、解像度で分析的に音楽を聴くのと、楽曲を楽しく聴くどちらもできるような存在だと思います。
音場の広さは密閉型ですが狭苦しさを感じることはありません。広いと思います。
A2000Zの高音や解像度と比べると分が悪いかもしれませんが、ヘッドホンとしての完成度ならこちらが上だと思っています。
なんで発売から10年経ってレビューなんだよと自分でも思いますが、良さを伝えたかったんです。
自分は時期が良くて今の最安より5〜6000円安く手に入れられたので時期を狙って手に入れてみてください。
5嫌味のない優等生
以前からこの機種に興味があったが、お安く購入出来る機会があったので入手。
【デザイン】赤はあまり好きではないけど、思ったより落ち着いた真紅。ちょっと野暮ったいデザインだけど自宅でしか使わないので見た目は気にしません。
【高音の音質】伸びるわけではないが、刺さりもせず心地良く聴きやすい。
【低音の音質】量感があり気持ち良い。下品なくらいモリモリ出てるわけではないので全体的なバランスを崩していない。
【フィット感】最初はちょっと圧を感じたけど、不思議と長時間使用してても耳が痛くなったりしない。
頭小さめだけど耳が立ち気味なので痛くならないのはとてもありがたい。
【外音遮断性】きっちり密閉されているのでなかなか良いと思う。
【音漏れ防止】こちらも密閉されてるお陰でなかなか優秀。
【携帯性】持ち運びは考慮されていない設計ですし、自宅でしか使わないので問題なし。
【総評】ジャンル問わずオールマイティに使えるし、扱いやすいので良い意味で万人受けする様に思う。
良く言えば優等生、悪く言えば平坦で退屈に感じるかもしれない。
ART MONITORというだけあってモニターを基本にした音作りという印象。
真面目なのは好感が持てるが、もう少し抑揚があってARTしても良いかと。
ヴォーカルがちょっと遠く聴こえるものがあるけど、埋もれるわけではない。
ヴォーカルの繊細な表現をがっつり聴きたい人には向かないとは思う。
個人的にはもう少し音場が広く、高音に伸びがあって表現力があれば満点だった。
とは言え、変な味付けもなく嫌味のない良くまとまった良機種。
何と言ってもオーテクらしからぬ中低域と聴き疲れない程度の解像度が気に入ってるので長く使える相棒になりそうです。
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-位 |
264位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2021/11/ 1 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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350g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.8m 最大入力:30mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
【特長】- レコーディング向け密閉型有線モニターヘッドホン。インピーダンス48Ωの「STELLAR.45ドライバー」により、あらゆるデバイスで幅広い用途に使用可能。
- 軽量のコイルから生み出されるレスポンスの速いトランスデューサーは、大音量で高負荷の状況でも一切ひずみのない、原音に忠実な安定したサウンドを提供。
- 着脱式ミニXLRケーブル(1.8/3m)はリケーブルが可能。6.3mmステレオ標準変換アダプターも同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作の進化
先ずデザインはやはりDT700 PRO XもDT900 PRO Xもどちらかというと上位モデルDT1770 PRO・DT1990 PROのデザインを踏襲して簡略化したようなイメージです、メーカーの意匠もしっかりと継承しています。
装着感は個人的にこれまで使ってきたの中でもかなり上位の快適さを誇っていると思います。ケーブルは上位モデルと同じ堅牢なMini XLR端子です、細かい部分では一切妥協していないところが素晴らしいです。
音に関して、密閉型のDT700 ProXは完全密閉のタイプので、低音がほんの少し弱い、全体的に音が締まっていてフォーカスがクッキリしている印象です。
音楽鑑賞用としては、音のアラ探しになってしまいそかも知れんが、逆に言うと、ハイレゾ録音とかのポテンシャルを引き出して、ヘッドホンの本来の実力を邪魔されずに本当に良い音が味わえるかもしれません。
Beyerdynamicの傑作は進化して帰ってきた。
4音質は良いです、エージングは必須だと思います
解像度が高くクリアで高音も綺麗でその場の空気感も伝わる感じで低音はずっしり沈む深さがあって音質は大変良いのですが箱出し直後は高音と女性ボーカルが結構刺さるような気がします。エージングしないと音圧が高い感じと高音の刺さり具合で毎回、耳が疲れていたのでエージングは必須だと思います。
高域エージング動画を長時間流したら耳の疲れもかなり少なくなりました。ただしエージング動画は短時間で効果があるので調整はお任せします。開放型のDT900proxの方が700proよりもマイルドな感じで耳の疲れも減ってるらしいのでリスニング用なら900proxの方もチェックしてみてはどうでしょうか。
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133位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/7/ 3 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:18Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm カラー:ブラック系 折りたたみ:○
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-位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/18 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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400g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:バッテリー駆動時間:30時間以上 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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102位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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272g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:130Ω 再生周波数帯域:〜28.7kHz ドライバサイズ:38mm コード長:3m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
264位 |
4.77 (5件) |
0件 |
2019/4/25 |
2019/6/ 5 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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351g |
【スペック】 駆動方式:エレクトロスタティック型 インピーダンス:145kΩ 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:7Hz〜41kHz コード長:2.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5SR-307からの買い替え。旧世代機とはまるで別物。
※2023/10/18:しばらく使い込んでいるうちに、音質評価に変化がありましたので、書き換えました。
長らく愛用してきたSR-307の外装がくたびれてきたので、心機一転、このSR-L500 MK2に買い替えました。ドライバーユニットは、当初は以前から使っていたソリッドステート型、SRM-323Sをそのまま使用していましたが、現在は真空管型の現行機、SRM-500Tに買い替えています。以下、SR-307との比較を踏まえつつ、レビューさせていただきます。
【デザイン】
メーカー公式の写真と説明テキストだと、一部パーツが金属になって、リケーブルに対応した、くらいしか分からないですが、現物を手に取ると、まったくの別物で驚かされます。ハウジングは厚みが増し、全体の仕上げも高級感があります。ただ、パッと見の印象、シルエットはいつものSTAXではあります。
【高音の音質】
STAXならではの抜けの良さは変わっていませんが、SR-307と比べていくぶんピーキーになっており、再生装置や音源を選ぶようになりました。具体的には、6〜7kHzあたり、オーケストラのヴァイオリン合奏の高域成分や擦れ成分が、スーッと抜けていかずに前に出てくる感があり、耳に刺さる場合があります。
それでも、折り合いを付けさえすれば、オーケストラの音の自然さは素晴らしく、さすがSTAXだと感じます。中高域はSR-307と比べて濃密感があり、ヴァイオリン・ソロ、エレキギター、女性ヴォーカルなどの色艶がグッと増しています。
【低音の音質】
公式の説明にもある通り、量感、解像度ともに増しています。もちろん、ブーミーになるようなことはまったくなく、極めて自然な音が出ています。STAXに向いていない、と言われることもあるロック系の音源も、SR-307よりずっと力強く鳴らしてくれます。
中低域〜低域も、濃密感が増しており、良い意味で現代的な音を取り入れているな、と感じます。
【音質まとめ】
全体に、音がくっきりし、押しが強くなった印象が強いです。STAXに対して、柔らかな音、リラックスできる音を求めていた人には、微妙な評価となる可能性があります。SR-307など旧世代機と同じ感覚で使いたい場合は、再生装置やケーブル類の選定などで、それなりにセッティング能力が要求されることになります。
【フィット感】
全体的な装着感は以前からの快適さを継承しています。アークアッセイのヘッドバンド調整がクリック式になり、確実に固定できるようになりました。以前の形だと、装着中に何度か位置を修正していた人も多かったのではないでしょうか。
この変更により、側圧も必要に応じて強めることができ、結果として低音の音質向上にも寄与しているように感じられます。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
言うまでもなく評価対象外とします。
【総評】
物価や原材料の高騰で価格が上がっているだけで、旧世代の中級機と大差ないのでは、くらいに思っていましたが、外観、構造、音質のいずれも別物といえるほど質が上がっており、満足しています。
資本が変わったりと紆余曲折はありましたが、この素晴らしいメーカーが今も健在で、進歩を続けていることを嬉しく思います。
ただ、上述した通り、高域の問題がありますので、使いこなしは旧世代機より難しくなった印象があります。旧世代機から買い替えの人も、初めてSTAXの購入を検討されている方も、まずは店頭試聴をされることをお勧めします。
5ポップスとゲーム音楽にかなり向いてます
眼鏡をかけていてもL500と違い、きっちりフィットします
東方ヴォーカル――例えば幽閉サテライト、凋叶棕や、米津玄師などのバラードはSRS-507よりもノリよく聞こえます
NMB48などのとコンプレッサーをかけまくりと曲もきれいに鳴らしてくれます
祖堅、星のカービィディスカバリーのラスボスなどゲーム音楽もSR-507に比べ、心地よく聞こえます
高めなオーディオにチャレンジしてみたいけど、ポップスやゲーム音楽だとすんなり来るものがない人はSR-L500MK2を一度店頭で聞いてみることをお勧めします
視聴環境:SMSL M200、SRM-T1S、バランス接続
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62位 |
264位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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410g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/4.4mmバランス インピーダンス:37Ω 音圧感度:96dB コード長:2m カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4イヤホン屋が作ったヘッドホン
頭内定位だが解像度は高く空間は広い
高級ヘッドホンみたいに前方に音が抜けていく感覚はない
イヤーパッドが分厚く頬に張り付くのでうっとおしくダメな人はダメでしょう
低音の量が多いのでアンプやケーブルで調整する必要がありそう
ソニーのZ7が好きだった人におすすめかな
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-位 |
264位 |
5.00 (4件) |
27件 |
2022/7/21 |
2022/7/28 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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352g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:12Hz〜34kHz ドライバサイズ:38mm コード長:3m 最大入力:1000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○
【特長】- すぐれたディテールを再現する解像度と高精度なステレオイメージ、そして鋭い定位感を備えた有線タイプのオープン型スタジオヘッドホン。
- ダイナミック型ユニットを用いているため、非常に速い過渡応答、ドライな低音、色付けのない中音域、透明な高音域などのサウンド特性が展開される。
- 高域の過度な強調を排除するために、特定の周波数を排除する吸収体を使ってすぐれたリニアリティを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音色、音場、帯域バランス、すべてが自然。装着感も柔らかめ。
【音質】
モニターヘッドホンとして、プロの間での評価が高いのが頷ける音です。ひたすらにニュートラルさを追求した音で、音作りの恣意性というものが極限まで排除されている印象です。それでいて出るべき音はすべて出ていて、物足りなさがありません。
音色はどの帯域も至って自然で、音場も広すぎず狭すぎず適切。オーケストラのどのパートも何ら違和感なく鳴らします。ロック・ポップス系も自然に鳴らしますが、ボーカル帯域にも演出が皆無なので、音源によっては乾いた声と感じられる場合もあります。
低域の量感は、開放型モニターとしては平均的なレベルで、こちらも分離の良さ、音色の自然さが際立っています。
【他機種との比較】
現在のノイマンはゼンハイザーの傘下の企業であり、技術および技術者の交流がある状況で、このヘッドホンも開発されているとのこと。
実際、少し柔らかで自然な音色と音場はゼンハイザー的です。低音に関しては、ゼンハイザーのHD490PROやHD660S2、HD650が、独特の厚みを持って、面で迫ってくるような印象があるのに対して、このNDH30は、空間の中に点で配される感じになります。リスニング用として迫力を求めたい場合はゼンハイザーですが、モニターとしての客観性はNDH30の方に分があるように思います。
また、HD490PROとHD650は、高域の特定帯域(8kHz〜10kHzあたり?)に独特のディップがあるのが特徴で、例えばTR-808系のハンドクラップ音が極端に弱くなりますが、NDH30にも少しだけその傾向がみられます。
同価格帯のモニター、beyerdynamicのDT1990PRO MKIIと比較すると、DT1990PRO MKIIの方がインパクトの強い音で、高域は少し華やかで低域は明確に量感を感じさせます。音場と音色の自然さではNDH30の方が優れており、解像度は十分にありつつも、どこか柔らかさを感じさせます。
どちらも万能選手ですが、あえて言えば剛直でロック系を気持ちよく鳴らせるベイヤー、少し柔らかでアコースティック系に適したノイマン、と個性が分かれています。
【装着感】
モニター系を謳うヘッドホンの中では側圧は柔らかめな部類に入ります。上述したゼンハイザー、ベイヤーの各機種よりもずっと快適で、長時間の使用でも疲れません。ヘッドバンドも悪くないですが、もう少しだけクッションの幅があればなお良かったかな、と思います。
【総評】
とにかくニュートラルさを突き詰め、出すべきを音をしっかり出し、変な音にはしないという、モニターヘッドホンのあるべき姿を完璧に近い形で具現化した製品だと思います。リスニング用としても優れており、どのジャンルも過不足なく鳴らしてくれます。
あえて言えば、上述したボーカル帯域の素っ気なさがあるので、再生する音源の質が低いと、この点に物足りなさを覚えることはあるかもしれませんが、これはモニター系はどれも同じですね。
個人的に、このNDH30とDT1990PRO MKIIを同時期に所有することになりましたが、どちらもモニターとしてのポテンシャルの圧倒的な高さを感じさせる、素晴らしいヘッドホンだと思います。10万円前後の価格に見合った音は確実に出ています。
5全体的にフラット、クリアですがシープ過ぎない
【デザイン】
ちょっと近未来的な、メタリックな感じです。
高級感はまずまず、質実剛健な感じがします。
【高音の音質】
繊細な高音です。
やわらか目で刺さる感じはないです。
【低音の音質】
低音までしっかり出てますが、パンチがある方向ではなく、
存在感のある重低音、低音です。
【フィット感】
側圧はやや緩め。長時間使用も問題ないと思います。
ファブリック系のパッドでFidelioに近い感じがします。
【外音遮断性】
開放なのでそこまでは。
【音漏れ防止】
開放なのでそこそこ漏れます。
【携帯性】
折りたたみ機構があり、わりとコンパクトになります。
フレームが頑丈なので、そのまま鞄にいれても持ち出せるかと。
【総評】
なかなか良い感じだと思います。
全体的にはフラット目で、やや甘めで、淡泊な感じです。
シャープ、鋭いという感じはないです。
Deva Pro、Staxをやや甘めにした感じでしょうか。
クリアさ、解像感は十分です。
発売:2022年
感度:104 dB SPL(1 kHz/1 Vrms)
周波数:12-34,000 Hz
インピーダンス:120Ω
発売時価格:90,000円(税別)/99,000(税込)
リケーブル:可能。バヨネット突起があり、細くないと刺さらないです。
バランス化:可能。アリエクでBOSE用として売られているものがそのまま使用出来ました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001459519/#25731172
イヤーパッドサイズ:直径110mm
イヤーパッド固定方法:淵にかけるタイプ
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129位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/上旬 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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398g |
【スペック】 駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード長:2m 最大入力:3000mW カラー:ブルー系 リケーブル:○
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81位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/3/25 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:44mm コード長:3m 最大入力:155mW カラー:その他 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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57位 |
264位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/6/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
350g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:電池持続時間:30時間(Bluetooth)、35時間(ミニプラグ接続) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格に見合う物かは疑問でした。
初代とMGどちらを取るかはほとんど刺激を取るか聴きやすさを取るかという問題だと思います。
MGになったことで品位と正確さが高まり爽快さとエネルギーが失われ、むしろ籠もっても聞こえるようになりました。
私の好みではMGが初代よりいくらか安ければ、両機手元において用途や気分によって使い分けたいところで、まず選ぶとしたら初代となります。
性能自体は向上しているでしょうし長時間リスニング用に良いヘッドホンですが、グレードの高い後継機の方が良い音がするだろう。と思い込んで無試聴で購入しようとする人がもしいたら、全然そんなこと無いかもと伝えたいです。
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-位 |
264位 |
- (1件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/22 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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450g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/XLRバランス インピーダンス:28Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:8Hz〜65kHz カラー:シルバー系 リケーブル:○
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-位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/18 |
2023/12/15 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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385g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス/4ピンXLR インピーダンス:22Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:5Hz〜44kHz ドライバサイズ:49mm コード長:1.4m 最大入力:160mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
264位 |
4.76 (4件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/ 9 |
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【スペック】 駆動方式:平面駆動型 インピーダンス:60Ω 音圧感度:84dB 再生周波数帯域:6Hz〜75kHz カラー:シルバー系 折りたたみ:○
【特長】- 自社開発の「ステルスマグネット」を採用し、音波の乱れを劇的に減少させ、ピュアでより調和のとれたサウンドを実現した、平面磁界駆動型ヘッドホン。
- 非対称イヤーカップや、余計な反響音を抑制する「Window Shade」などを採用し、長時間の使用にも対応している。
- 「極薄ダイアフラム」を採用したことで、俊敏で軽快な応答性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドホンの王様
今まで使ってきたヘッドホンの中で、もっともリアルで、もっとも納得させられた音です。
レビューはこの一言で十分。
この音を超えるヘッドホンは、おそらく存在しないと思っています。
特別に特徴的な音があるわけではなく、自然なバランスが、簡単に言えば、完璧。
すべてにおいて完璧です。20・30万円クラスのヘッドホンが聞けなくなります。
SUSVARAに圧倒的に勝てるヘッドホンは存在しません。
いまだに60万円で販売されていることに納得の価格、いや、むしろ安いとすら思います。
ただ、その“安さ”の裏には、SUSVARA以上の価格帯のアンプが必要になります。
ある意味、HD800と同じ状況です。
LUXMANのP700シリーズやP100とのペアリングがおすすめです。
やはりTOPPINGや中華アンプではフラットで音場もなく、リアリティも不足し、
音の質が一段、二段落ちてしまい、30万円台のヘッドホンの音になってしまいます。
※悪い点
*中華製らしく、素材の精度や仕上げは高級機としては不満が残る
*このヘッドホンを本来の性能で鳴らすには、最低でも30万円以上のアンプが必要です。理想を言えば60万円以上、100万円を超えるクラスならほぼ完璧に駆動できます。低価格帯・コスパ重視のアンプでは電圧スイング・電流供給・出力インピーダンスの面で不足し、低音の厚み、音場の広がり、音の生気(ダイナミクス)に不満を感じるでしょう。
※良い点
*最高の音、リアリティー有り、美しい、自然、完璧
すべてのジャンル、すべての曲、何を聞いてもSUSVARAが一番。
*脱着ケーブル対応。高級リケーブルも簡単に可能。
5牡丹散て打かさなりぬ二三片
所有ヘッドホン:HiFiMAN SUSVARA、STAX SR-X9000、final D8000 DC Pro Edition
所有DAC・AMP:Pro iDSD Signature(DAC), iCAN Phantom(AMP)、HiFiMAN SERENADE(DAC), HiFiMAN PRELUDE(AMP)
いろいろな経験を経て思いますことは、SUSVARAはリスニングの雄で、特にHiFi MANの純正アンプと組み合わされば、右に出るもののないレベルの美音を聴かせてくれるという、楽器演奏をする者としての私見(結論)です。
それは、言葉では形容できないほどの美しい音色の世界が再現されますが、オーディオ分野の一定の表現では「倍音効果」が優れているというものになるのではないでしょうか。
例えば、ピンク・フロイドの「Wish You Were Here」(サンプルレート192kHz、ビット深度24bit)を聴いていると、倍音の出方が半端なく、次々と波に襲われるように倍音による美音に酔いしれるものです。これを言葉で表現してSUSVARAの良さを伝えようとしても、うまく言葉が出ません。
倍音というのは人間の声にもあるもので、たまたま私は生まれつき声に倍音が出るタイプで、いわゆる美声をいただいたものです。声を出しながら、こうすればいい声が出ていると分かりますので、音(倍音)のコントロールができるわけです。
音楽演奏や音楽再現芸術も同じで、意図的に倍音が出るようにと作曲された音符音階を奏者が意識して響かせます。オーディオはこれをアナログ回路で再現しようと開発に頑張っています。本来、この世に存在しないと言われる正弦波でもって、電子回路や素材で正弦波を操って音を作るという、無理難題に取り組んでいる。そこには、これまで数限りない感動をいただいてきて、頭が下がる思いがします。
所有しているオーディオがリスニングとして、どれだけ優れているかを判断するのに、倍音が聴けるかどうかも、大きな判断要素だと思います。
さらに、倍音については低音の効果も重視されます。
低音では倍音は出にくいと言われますが、重低音や低音は倍音の効果を増幅させるものとして重要視されています。倍音あるいは倍音基音に低音が重なると、結果として雰囲気やムードが良くなるのは、誰しも想像がつくものです。
しかしながら、それらは何気無い日常の風景にもあまねく存在するものでもあります。
「それは梅雨の季節の失意の夜長に
絶え間なく続く雨垂れの音が
まるで音楽のように聞こえるときもありました」
参考までにですが、まず、「低音」はザーザーと降る雨音や屋根を打つ雨音、「倍音の基音」はピシャ!、ピシャ!と軒先から滴り落ちて地面の石を打つ雨雫の音です。
絶対音感の領域ですが、まさに心に聴く音は倍音による効果の心象風景です。
これまで、倍音効果による深く豊かな音楽性に触れて、どれだけ救われてきたことでしょう。音楽を聴いて涙を流して、何度、力をいただいてきたかを考えると、深く深く感動のできるオーディオを所有したいと思います。
結びとして、最後に倍音を少しでも聴けるようにするにはどんな方法があるのか考えてみたいです。
端的に言えば私は iCAN Phantom のアンプで真空管モードの+モードで聴き比べをします。
音楽を聴きながら動作モードを半導体モードに切り替えたり、真空管モードに切り替えたりして、音色の違いを確認するとわかりやすいものです。真空管モードの+モードでは真空管の自然な倍音が一層豊富に生み出される仕様になっています。(偶数倍音が全体を支配する)
これを(音の違いを)言葉で表現すると、まず倍音が出にくいのは楽器の音で言えばフルートです、音が透明で単一的で複雑さがありません。人間臭くないシンプルな音で、この類は倍音は出にくいです。よく出るのが弦楽器で、弦の音は重奏的で濁りがあり、複雑です。オーケストラの第一バイオリンの主旋律などで、重奏的に聞き応えのあるパートなどは倍音がよく出ていることが多いと思います。
本日の追記で最後になりましたが、最後までお読みくださった方にお礼申し上げます。
そしてSUSVARAに心から感謝しています。
最後の最後に、ひとひらの牡丹を「倍音」に重ねて.....
牡丹散て打かさなりぬ二三片
蕪村
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95位 |
264位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/ 5 |
2026/10/ 2 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:平面磁界駆動型ドライバー カラー:ブラック系
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-位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 9 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth
- この製品をおすすめするレビュー
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5よかった
ネトフリを観ながらランニングマシンを使うための無線イヤホンorヘッドホンが欲しくなり雑貨屋にて有線無線切替可能の文面に惹かれて購入。これなら充電忘れても使えますからね。
音質についてだが、高音は籠もった感じな代わりに低音がやや強めにしてある典型的なウォーム系で1000円台の無線ヘッドホンにしてはかなり良好。良い買い物をしました。
ややサイズが小さいので少し締め付けが強い。使っていけば緩くなるかな。
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-位 |
306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/22 |
2024/9/上旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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179g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間30分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4折り畳めてコンパクト
昔使っていたBeatssoloを思い出して購入
値段も安く音に拘りが無ければおすすめです。
普段使いしています。
値段を考えるとそこそこいい音だと思います
バッテリーの持ちもよく遅延も少ないです
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-位 |
306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/13 |
2023/12/ 1 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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137g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大36時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い。
カラーが独特で綺麗で良い。
こども用だけあって小さな頭でもフィットするサイズ感で、耳も痛くなりずらく重量もそこまで無いから全体的にうまくまとまってると思う。
充電端子はタイプCで上下対称だから子供でも上下反対に差し込んで壊す事もないし、充電時間も
短めな割には連続再生時間も長いから外出時でも充電切れになりずらく使いやすくて便利。
無線だから音質に期待は出来ないけど、質の悪い無線装置は途切れたりするけどこの製品では途切れる事があまり無いし、製品のクオリティも高いのでチト高めな価格設定だけど選択肢の1つに入ると思う。
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73位 |
306位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/5/26 |
2025/5/30 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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55g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4楽しさを求めるならこれ!
【デザイン】
レトロ感がシャレオツ、外に持って行きたくなるデザイン。
【高音の音質】
クリア、流石fiio
【低音の音質】
思ったより出てる。
【フィット感】
尋常じゃなく軽い、オンイヤーなのに長時間付けても耳が全く痛くならない。
【外音遮断性】
半開放なので膜が一枚あるだけで、普通に聞こえます。
【音漏れ防止】
半開放なので普通に漏れていると思われ。
【携帯性】
これがこの商品の売りでしょう。
【総評】
値段も見た目もおもちゃですが、音は思ったより現代的で普通に良いです。HiFi。なにより軽くてずっと付けていたくなる。同ブランドのBluetoothアンプ「Snowsky RETRO NANO」(カセットテープの見た目)と組み合わせるとレトロ感あるお洒落なアイテムに。このアンプで音質が更にアップ。Android専用アプリでは、他の人が作ったイコライザーをダウンロードできる魅力的なサービスもあり。勿論無料。(iPhoneは無いので注意)
この商品を一言で言うなら「楽しい、只管に楽しい。」音楽を楽しむ事を思い出させてくれる、素晴らしい商品。
ゼンハイザーやソニー、オーテク、ベイヤー、BOSE、Technics、Apple、ビーツなど色々買ったけど、この楽しさは久しぶりだった。
音楽を手軽に聴きたい、街中でフラフラ散歩して聴きたい、そんな他愛もない日常に楽しさをくれる。
ひとつ心配なのは耐久度、繊細に扱わないと壊れそう。特にコードは異常な細さ。どこまで待つか…
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![Pro10 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708164.jpg) |
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173位 |
306位 |
- (0件) |
1件 |
2025/9/ 3 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:黒 リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
306位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/ 7 |
2023/11/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:連続使用可能時間:最大30時間 充電端子:microUSB マイク:○ 防水・防塵性能:防水 リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4子供っぽくなりすぎないデザイン
【デザイン】
エルザとディズニー100周年のもの、同時購入しました。
デザインは付属のシール含めて、キラキラしてるけど、ギリギリ子供っぽくならない印象です。
【高音の音質】
悪くない。
【低音の音質】
悪くない。
【フィット感】
5才の子供が使用してズレたり痛いとか言うことはありません。サイズの調整可能ですが、成人男性には小さいと思います。
【外音遮断性】
子供が使うので、あまり遮断して欲しくない。
【音漏れ防止】
漏れてません。
【携帯性】
折りたたみなどは特にできませんが、軽量なので問題ありません。
【総評】
デザインは子供っぽくならず、バッテリーの持ちもよいです。あとは今後使っていく中で子供が多少乱暴に扱っても壊れないといいなと。
4良い。
ディズニーのデザインが入っててオシャレで良い。
こども用なので子供の小さい耳に結構フィットするから大人用を使ってズレて落ちる事も無いからありがたい。
ヘッドフォンタイプだからワイヤレスでも音質が良く、また外部の音漏れもほとんどしないから周囲の人も気にする事がないので価格も安いしディズニーだしコスパが良くてかなり良いと思う。
基本ワイヤレスだけど有線でも使えるから急なバッテリー不足でも使えて便利だが、ワイヤレスでも長時間の使用時間だから、やはり全体的にコスパが良くて良い製品。
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-位 |
306位 |
3.50 (15件) |
1件 |
2016/4/15 |
2016/4/22 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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260g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.7m カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5私は上位モデルに触れない方がいいでしょう♪
若者だった?頃、ヘッドホンステレオ(もちろんカセットテープ♪)にイヤホンを使っていました。
おじさんになり、偶〜に音楽を聴くのにイヤホンを使うと、長時間は耳が痛くなってしまうのです。自宅や車のスピーカーで聴くばかりになってしまい、電車移動の時ほど音楽を聴きたいものなのに。。。、
と思っていた時の、ヘッドホン購入でした。
【デザイン】★5つ
音楽には詳しくありませんが、それでもメーカー名に聞き覚えのあるマランツの、ロゴのデザインに先ず惹かれたりして(^^)
質感は部分的に安く見えますが、全体的には三千円台の製品とは思えない見映えです。
【高音の音】★4つ
同じ曲を聴いて、スピーカーだと大き目の音量でないと聞こえないような、より細かい音が聞こえてきました。
電車の中でも、音量控え目で聴ける感じです。
【低音の音質】★4つ
こちらも、音量控え目でも楽しめる感じでした。でも低音聞きたければ音量上げたくなります。
【フィット感】★5つ
耳への当たり具合が適度にやわらかく、痛くならない。ありがたい(^^)
ただ、私の頭はそんなに大きい方ではないと思うのですが、最大に伸ばしてギリギリ一杯です。
もっと頭の大きい人もいると思うのですが。。。
【外音遮断性】★4つ
外の音は、ヘッドホン有ると無いとでだいぶ減っています。電車に乗っていて、降りる駅のアナウンスがわからないのは不便でした。
イヤホンだと、コードの擦れる音?のような雑音が煩わしかった気がします。
そんな音も気になりません。
【音漏れ防止】無評価
外から自分では聞けていないので無評価です。
ですが、外の音が減少しているのは、漏れも防げているのだろうと思います。
【携帯性】★5つ
星の数は、完全に価格に対する持ち出したい具合度です(^^ゞ保管用には台座でも作ってあげたいところです♪
音楽を聞かない移動中は首にかけてました。寒い季節だったので良かったですが、夏場は気になるかな。。。
【総評】★5つ
ヘッドホンを使うのは、考えてみると四十年振りくらいなのです。なので他の製品との違いはわかりません(..ゞでも、他の製品を試さなくてもいいかな、そんな気になるくらい満足しています(^^)
5いけてますね(^^)
【デザイン】普通
【高音の音質】普通
【低音の音質】やや強め
【フィット感】良い
【外音遮断性】無評価
【音漏れ防止】無評価
【携帯性】無評価
【総評】やや低音寄りながら、心地好い音質。
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-位 |
306位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/9 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC On play time:30hr、ANC Off play time:60hr 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音の質は良いしコスパも良い方でしょうか
軽量でスタイリッシュなオンイヤー型ヘッドホンです。
重量はわずか130gで、長時間使用しても耳が痛くなりにくい柔らかいイヤーパッドを採用して良いです。
アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載しており、カフェやエアコンの騒音を効果的に遮断しています。
最大24時間の連続再生が可能で、バッテリー性能も優れていると思いました。
音質は低音から高音までバランスが良く、特に重低音が際立っている印象です。
4耳乗せオンイヤーANC、iPhone SEより軽量で折り畳みもコンパクト
最近のSOULは2番手の製品をより安く提供する路線に見えていたが、今回のULTRA Compact ANCはオンイヤーと呼ばれる耳乗せのヘッドホンとしては珍しいANC搭載となる。
2024/11/2に同様の機種であるAVIOT WA-Q1が発売されたが、オンイヤーに求められる要素として軽さや折り畳みも含めたコンパクトさではULTRA Compact ANCが圧倒的に良い。
【デザイン】
ULTRA Compact ANCは楕円ながら小さめに仕上げられたハウジングと細身のヘッドバンド、折り畳み時の収まりの良さがコンパクトさに結び付いている。
WA-Q1のようなファッショナブルさとは違うがハウジングのテクスチャも程良い雰囲気を醸し出しているし同梱の交換用ブルーパッドに付け替えて変化を楽しむ事も可能。
【低音の音質】【高音の音質】
イヤーパッドの馴染み次第の部分はあるが低音の量感と無理なく伸びる高音のコンビネーションとなる。少し反射音的な所は感じられるのはポジション相応かと思うが音楽も会話も十分に聞ける音である。
【フィット感】
イヤーパッドは柔らかめだがオンイヤーならではの負担感があるのとヘッドバンドもクッションは入っているものの細身な事もあって圧が少し集中するようだ。携帯性の良さを取るのかフィット感を取るのかのトレードオフの部分であろう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ハウジングの小ささやオンイヤーでもそこまで締め付けない装着感などからパッシブな遮音性はそれほど高くない。ただ、ANC ONで低域の騒音は強力とは言わないがカットされるのを実感。外音取り込みはやや反響的だが装着した際の明瞭性低下を十分に補う。
【通話マイク】
周囲音はしっかりキャンセルされて声も多少モガる感じではあるものの判別性は十分にあり、ざわついた事務所やはしゃぐ小さな子どもの居る家庭からでも聞き返される事は少なそうである。
そしてULTRA Compact ANC はiOSでも仕込まれた着信音がちゃんと聞こえるのが良い。通話時はANCも外音取り込みもOFFされる。
【バッテリー】【携帯性】
通常装着時は勿論コンパクトだがスイーベルが可能でそのまま折り畳める、ハウジングを立てて丸め込めるのも魅力。WA-Q1はスイーベル不可、折り畳んでもスライダーの飛び出しが収まらず携帯性はULTRA Compact ANCが圧倒的に上回っている。
バッテリーはANC ONで31時間、ANC OFFだと60時間に伸びる。WA-Q1は最大連続再生時間が55時間とある所からANC ONでざっくり28時間程度かと思われ、この点でもULTRA Compact ANCが多少有利と予想される。
【機能性】
操作はプッシュボタン式で手探り操作出来るまで少し時間が掛かったが慣れれば再生/停止、ボリュームUp/Downでそのボタン長押しの曲送り/戻しはススっと本体で行える。
電源ONの度に必ずANC OFFからスタートしてしまうため、ANC ONが常用の人にとってはANCボタンを押す一手間が必要なのは残念。マルチポイントに対応していて音楽再生割り込み可の通話優先。
公称40msの低遅延モードも実装されている。実際どのようなものか確認出来ていないが付属オーディオケーブル C to 3.5の記載があって有線接続で更なる低遅延も得られるようである。
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153位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 7 |
2026/9/ 4 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 連続再生時間:最大55時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 防水・防塵性能:耐汗・耐水 リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
306位 |
4.79 (4件) |
0件 |
2018/6/19 |
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半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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276g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2.5m カラー:Gray
- この製品をおすすめするレビュー
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5681シリーズでは一番そつなくバランスの取れたサウンド
環境:ノートPC - Behringer MONITOR2 USB - Rupert Neve Desigins RNHP
及び、ノートPC - Fosi Audio ZH3
【デザイン】
681シリーズ共通の形状で、黒基調時々薄グレー。
【高音の音質】
681シリーズおなじみの(?)少々粗めのシャキッとしたサウンド。
681シリーズの中ではこのBが一番そつのないバランス型だと思う。
【低音の音質】
弾むような弱ドンシャリだが、重低音域をカットオフしたような特性で、フィルタースポンジ外した無印ほどの楽しさは感じられないが、Fよりは、というか681シリーズ中ではデフォルトで一番バランスがいい。
【フィット感】
681シリーズ共通。やや硬めのイアパッド。ヘッドバンドアジャスターのテンションがもう少し緩いといいな。
【外音遮断性】
筒抜けってほどではないが、実質ほぼオープン型につき。
【音漏れ防止】
同上。
【携帯性】
681シリーズ共通。デカい・畳めない・長いケーブル直付けなので携帯したくはないが、多少ぞんざいに扱っても罪悪感少なめ。
【総評】
681シリーズの音質に順位をつけるなら個人的には無印>B>>F。
ただし無印はフィルタースポンジを外しての鮮烈なサウンドありきな部分もあるので、そつなくバランスが取れた音という意味ではBが一番万人向けかも。
Fはシリーズ内でもフラットで優等生的特性を謳っているものの、明確なハイ寄りのサウンドで、評価としては1段落ちる印象。
このシリーズも前みたく3000円以下でとはいかなくなってるみたいだけど、今(約4000円)でもコスパはまぁ悪くはないです。
満足度は購入当時の価格での評価として☆5をつけておきます。
5こんなに良いとはビックリ。
梱包は雑で、ケーブルは直角に折れ曲がった状態で入ってました。
断線してないか心配になるレベルです。
側圧はやや強めですが、無理やり広げてやれば弱くなりました。
さて、音を聞いてみると・・・ビックリ。
これは驚きました。
とても5千円以下のヘッドホンとは思えないほどの分解能力です。
例えて言うなら、田舎にある安い値段で食べられる店で東京都心にある高級料理を食べたような感じ。
低音から高音までしっかりと緻密に音が出ています。
日本のメーカーも見習ってもらいたいと思いました。
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-位 |
306位 |
3.97 (4件) |
10件 |
2022/11/10 |
2022/11/中旬 |
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ワイヤレス |
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157g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 口径30mmの高音質ネオジムドライバーユニットを採用した高音質なワイヤレスヘッドホン。2台の機器を同時接続できるマルチポイント機能を搭載している。
- マイクミュートスイッチを搭載し、複数人の通話やオンライン会議で便利。連続35時間の長時間再生が可能。
- 軽量設計に加え、耳に乗せるだけのオンイヤー型デザインで長時間の使用でも疲れにくい。楽曲や気分に合わせて変えられる3つのサウンドモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5KENWOODはこういう会社、それがいい
【デザイン】
無骨、シンプル・イズ・ベスト、クール
センサーはなく、物理ボタンのみ
安めのプラで覆われており、見て分かる安いやつって感じ
後述しますけどケンウッドってこうなんだよなー、ほんとブレない
【高音の音質】
割れることも刺さることもなく、上等なサウンド
この価格帯のヘッドホンは高音(女性ボーカル)がだいたい刺さるか割れる
【低音の音質】
分厚くてリッチな低音、迫力よし
とても良い
【フィット感】
悪くはないけどヘッドバンドにクッションがないのでほぼ側圧のみで支えるため長時間はしんどそう
【外音遮断性】
程々
オンイヤーなので限界はある
【音漏れ防止】
あまり良くないかも
【携帯性】
ハウジングは90度曲がるのみで折りたたみはできないので携帯性はそこまで良くない
サイズは小さめ
【総評】
ケンウッドの長年のファンです
ちゃちいデザインに操作性も良くなかったり、対応コーデックはSBCだけだったり削れるところは削って音質の妥協は一切なし
流石に音の広がりは高価格帯のものには負けるし解像度もそれなりだけどよくまとまった音質だと思う
低音の迫力は素晴らしい
ボーカルの音域がとても近いので会議とか通話に向いてそうな雰囲気
ヘッドホン側にマイクのミュートがついてるのでそういう使い方にも向いているのだと思う
ケンウッドのオーディオはコスパ最強
4音質を求めるのか?音質以外を期待するな。
【デザイン】
シンプルですがかわいげはありません。
【高音の音質】
よいと思います。
【低音の音質】
SONYの同価格帯のものより、明らかに響く感じがします。
【フィット感】
いまいちです。硬い感じというか、何とかついている感じというか、SONYのほうがよかったな…
【外音遮断性】
気になりません
【音漏れ防止】
気になりません
【携帯性】
いまいちです。大きい。一ヶ月そのままカバンに入れていたら耳当ての部分が外れ始めました。
【総評】
SONYより、おしゃれではない。なんか装着感もよくない。でも、音はよい。何を求めるかを考えて、選べばよいと思います。
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![A71 [赤]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793480.jpg) |
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143位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW カラー:赤 リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
306位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2021/5/13 |
2021/5/21 |
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ワイヤレス |
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115g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
こどものiPad用に購入しました。使いやすくおしゃれな色で音も良く最高です。もう少し安ければもっと良かったです。おすすめです。
4音質が良く携帯性に優れた子供用Bluetoothヘッドホン
子供向けのBluetoothヘッドホンです。
「子供向けなんてどれも一緒だろう」と思ってましたが、、、
JBLさん、ごめんなさい。私が間違ってました。
音良いです、これ。
動作チェックも兼ねて音楽を聴いた第一印象で「お、いいぞ、コレ」て感じです。
普通に聴けます。その普通がとても大事です。
音量制限があるので大音量でとはいきませんが、音のまとまりと明瞭感が良く心地良いですね。
Bluetooth接続も問題なく、遅延も少ないと思います。
同時期にBelkin SOUNDFORM Miniも購入したのですが、もう雲泥の差です(音が安っぽい、接続がしづらい、遅延が多い、携帯性も悪い)。
子供向けBluetoothヘッドホンで名の知れているメーカーは、JBLとBelkinくらいかと思います。
もしどちらか悩まれている方がいるのなら、少し高くてもJBLをお勧めします!
【デザイン】
ポップでキッズらしい配色です。
かといってどぎつくはなく、よい色だと思います。
イヤーパット内に左右を示すL・Rが大きく印字されていて、装着時に左右を間違えないよう配慮がされています。
バンド調整に音符マークが記されていたり、折り畳みができたりと、ユーザーである子供はもちろん大人にも嬉しいデザインです。
【高音の音質】
【低音の音質】
大人が聴いても普通に音楽が聴けます。
普通に聴ける、とても重要です。
子供用なのでドライバは大きくなく、音量制限があるので大音量は望めません。
けれど、音はまとまりがよく明瞭で、ストレスや違和感がありません。
よく纏まっていると思います。
3千円台後半から4千円台のワイヤレスヘッドホンと考えると、素晴らしい音質だと思います。
【フィット感】
小学生(低学年と中学年)が使用してますが、問題ありません。
もちろんバンド調整できます。音符マークがついているので自分がどの位置か、覚えやすいと思います。
【外音遮断性】
オンイヤーなのでそれ程遮音性はないと思います。
これは子供用です。大人が声を掛けた時に気づいて欲しいので、これでよいと思います。
【音漏れ防止】
音量制限があるので大きく漏れることはないでしょう。
【携帯性】
折り畳みができるので携帯性はとても良いです。
ワイヤレスだから当然ケーブルが絡まる心配なし。
(同時期に買った他機種は折り畳みができずカバン内の場所をとったので、音も携帯性も圧倒的にJBLが勝ってます)
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![KPH40 [リズムベージュ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ie1dTyPpL._SL160_.jpg) |
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137位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
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開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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44g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:1.2m カラー:リズムベージュ
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158位 |
306位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/5/23 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
235g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:70時間、ANC時:40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
306位 |
1.67 (3件) |
3件 |
2017/3/22 |
2017/3/24 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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200g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:16Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m カラー:ブラック
【特長】- 音のディテールを高いレベルで再現できる「40mm径ダイナミック・ドライバー」を搭載し、低音域の押し出し感を高めたプロ向け密閉型オーバーイヤーヘッドホン。
- ヘッドバンドの長さを調整できるセルフアジャスト機能を採用。軽量デザインと耳を覆う大型イヤパッドと合わせて、快適な装着感を実現している。
- 低インピーダンス設計を採用し、携帯音楽プレーヤーやスマートフォンでの使用時にも十分に音量が取れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3良くも悪くも値段相応
【デザイン】
安っぽいです。
【高音の音質】
やや上の伸びは悪いようです。
【低音の音質】
後述のパッドの隙間のために低音が少し不足します。パッドを押さえ込めば相応に低音は出ています。
【フィット感】
イヤーパッドが固いので頭の形によっては隙間が開きます(まさに私の頭が悪い例w)
【外音遮断性】
隙間が開くので外の音が入ってきます。もっともオープン型ほどではありませんけれども。
【音漏れ防止】
当然、逆もしかり。
【携帯性】
持ち運んで使うようにはなってません。
【総評】
32Ω/97dB、0.253Vrms/100dBでスマホなどで使うには少々物足りなさを感じます。
ここでの他の方の評価はかなり悪いですが、個人的にはそこまで悪いかな?という感じでした。もしかすると個体差が大きいのかも知れませんが、私の持っている個体で聞く限りでは現在の最安値(3980円)で買うなら価格相応だと感じました。
【参考】
検聴に利用した楽曲
・いけいけぼくらのガンバスター(日高のり子 with 少年少女合唱団みずうみ)
・On Your Mark(CHAGE AND ASKA)
・Stone Cold(Fictionjunction)
・Victory(THE ALFEE)
・GATE OF HEAVEN(THE ALFEE)
・絶対運命黙示録II(杉並児童合唱団)
・輪舞−revolution(奥井雅美)
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![MUJI-MH1 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FQ62J593L._SL160_.jpg) |
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105位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/14 |
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ワイヤレス |
○ |
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254g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ホワイト ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約3時間 連続再生時間:約70時間(ANC OFF)、約40時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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