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軽い順重い順 |
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-位 |
306位 |
3.93 (4件) |
1件 |
2012/5/30 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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190g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系
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5基本中の基本的存在
用途はYouTubeなどでゲーム配信、電子ピアノとギターの練習
「楽器との相性が抜群」
ローランド製品ということもあり、電子ピアノやギターアンプでの使用で音がクリアで練習しやすい余計な味付けのないナチュラルな音質です。
モニター用なので、特定の音域を強調しすぎず、フラットに近い音質です。配信中に自分の声(モニター音)を聴きながら喋る際、違和感が少なく話しやすいという利点があります。
「圧倒的な軽さと装着感」
約190gと非常に軽量で、長時間着けていても耳が痛くなりにくい、子供のピアノ練習用としても最適です。
あとヘッドバンドの締め付けも優しめで眼鏡も痛くなりにくいです。
「コストパフォーマンスの高さ」
5,000円前後という価格に対して、モニターヘッドホンとしての基本性能をしっかり備えています。子供の人数分買い増しても懐に優しく、壊れてもお財布が痛くないです。
「質感と解像度」
全体的にプラスチック製で少し安っぽいところがあります。
細かい音の聴き分け(解像度)は上位モデルに少し劣るかもしれません。ただ長時間使う前提だと神経質になり過ぎずに疲れにくい音で最低限を遥かに超える音質です。
5電子ピアノに
ローランドの電子ピアノに、付属の物があったのですが
10年ほど使用で壊れてしまったため、こちらを購入しました。
耳も痛くないし、音も漏れないので練習するのが快適です。
もっと早く買えばよかったです。
あとは耳に当たる部分がどのくらい持つか分かりませんが
電子ピアノに使用した感じは、全く問題ないと思います。
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-位 |
306位 |
4.74 (26件) |
21件 |
2009/7/28 |
2009/8/21 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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140g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○
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5持っているヘッドホンとの比較。
ゼンハイザーのHD598とAKGのK240 studio持っていて、それとの比較です。
ヘッドホンについて素人です。
【高音の音質】
解像度は K240>HD598=EP700
音の余韻が心地よい。K240の透明度が心地よいのと違う感覚。
HD598の広い音場に比べると狭め。
【低音の音質】
量は EP700>HD598>K240
HD598はドンドンって締まった低音。
EP700はボゥンボゥンって広がる低音。
これは人の好みによると思います。
【フィット感】
側圧は少なめ。
ヘッドホン自体が小さく、軽めなので
ストレス無く長く着けられる。
HD598の包み込むみたいなフィット感はないが、夏でもまあまあ快適。
【外音遮断性】
全く遮断しません。
【音漏れ防止】
少しは音漏れ防ぎます。EP700>K240>HD598
【携帯性】
スイーベルで畳めるし、他のヘッドホンより小さいので持ち運びしやすい。
【総評】
HD598は原音忠実、K240は高音特化、EP700はバランス型でちょっと盛ってる感じ。
どのジャンルでも不足無く鳴らしてくれます。
このヘッドホンが好きで予備を持ってますが、エージング無いと、「えっ、こんなもん?」ってなります。
音が硬いです、余韻がないです。
真価を発揮するまで充分に鳴らす必要があります。
これは好みですが、ヘッドホンアンプで鳴らすより出力が弱いポータブル機器に直挿しの方が好きです。
アンプにつなぐと低音が出過ぎて疲れます。私は古いXperia XZにつないでいます。
高い物が必ずしも良い訳じゃないんですよね。
自分は持ってる3つの中でEP700が1番好きです。
5子供の電子ピアノ用
【デザイン】
電子ピアノ付属品と違って安っぽさが無いです。見た目もいいし、付属品のようにすぐ壊れる事もなく使えています。
【高音の音質】
【低音の音質】
自然でいいです。
【フィット感】
疲れずいいです。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
オープンエアー型ですから聞こえるし漏れるのは承知の上で購入。
【携帯性】
持ち運びませんので、電子ピアノのところに置いとく分には大きすぎることもなく問題ありません。
【総評】
子供の電子ピアノ用です。
謳い文句通り電子ピアノに適した商品でいいと思います。
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-位 |
306位 |
4.46 (20件) |
7件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/19 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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275g |
【スペック】 駆動方式:オープンエアーダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:15Hz〜27kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:700mW カラー:ブラック系
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5そうそうそうこーゆーのでええねん!
ギター弾いたりゲーム用に。
細分化したら点数低いけど、コストパフォーマンスは最高。特別優れた点もなく、悪いところもなく。
だって携帯性なんて皆無だし、デザイン性なんてどうでもいいし、この子にそんな採点項目があるのが可哀想。
超優等生でもないしクラスの人気者でもない。でも文句も言わずコツコツと仕事はやってくれる頼れる同級生。居なかったら困る存在。やるじゃん。
でも彼女には「こいつが友達」って紹介したくない。そんな感じの子。
5オーディオテクニカの社会福祉
高音の音質、低音の音質はそのまま聞いた時の評価です。
拡散音場に合わせやすい機種です。
イコライジングして使うと高音も低音も最高評価です。
これ以上になめらかな中域が聞けるヘッドホンは今のところ知りません。
下記は生録用の設定で、HATS 4128-Cの拡散音場を参考にした値です。
IIRまたはFIRの最小位相フィルタを使います。ピーキングはプロポーショナルQです。
FIRのリニアフィルタは使いません。
■条件
1. オーディオ出力は24bit/96KHz以上
2. ヘッドホンアンプ必要
20000hz Q0.5 -40.6dB shelf_low
240hz Q0.5 -2.0dB shelf_low
10hz Q0.5 +37.7dB shelf_low
90hz Q1.0 -0.8dB peak
1700hz Q1.1 -1.8dB peak
9000hz Q2.6 -3.1dB peak
12000hz Q0.9 -14.1dB peak
3500hz Q2.2 +3.0dB peak
5700Hz Q2.5 +6.0dB peak
7000Hz Q2.2 +3.6dB peak
17000Hz Q0.8 +11.4dB high_shelf
13000Hz Q9.3 +4.1dB peak
14000Hz Q6.8 +1.2dB peak
15800Hz Q4.0 +3.2dB peak
打ち込み系はエコー系のDSPで反射、ハイシェルフで空気減衰を再現し、上記設定に追加するといい感じになります。
暫定的に設定するなら 20000Hz Q0.5 -20dB high_shelf を上記設定に追加します。
追記:
セオリー的には下3つのpeakは外すべきらしいです。
ノイズっぽさや響きが気になる場合は外しましょう。
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-位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 2 |
2020/12/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
306位 |
2.40 (5件) |
0件 |
2017/3/22 |
2017/3/24 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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200g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:16Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m カラー:ブラック
【特長】- 音のディテールを高いレベルで再現できる「40mm径ダイナミック・ドライバー」を搭載し、ワイドレンジ再生を実現したプロ向け密閉型オーバーイヤーヘッドホン。
- ヘッドバンドの長さを調整できるセルフアジャスト機能を採用。軽量デザインと耳を覆う大型イヤパッドと合わせて、快適な装着感を実現している。
- 低インピーダンス設計を採用し、携帯音楽プレーヤーやスマートフォンでの使用時にも十分に音量が取れる。ヘッドホン端子には、金メッキ仕様のプラグを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これで実売4000円か!
【使用環境】
PC→InateckKT4001(USBカード)→SONY UDA-1→TEAC HA501→本機(AKG K92)
HA-501はオペアンプをOPA627AUに交換しています。
普段はDENON AH-D600とAKG K712pro(何れもリケーブル済)を使用しています。
また、私のK92はリケーブル化しており内部配線も引き直しているのでご了承下さい。
【デザイン】
一目でAKGファミリーと分かるいいデザインだと思います。
プラスチッキーですが、その分軽さ・薄さに貢献しているので私はありだと思います。
【高音の音質】
本機の一番特徴的な所だと思います。
この値段でこの高音の綺麗さはすごいです。
生音系で映えます。
【中音の音質】
高音とのバランスがいいです。よく鳴っていると思います。
【低音の音質】
量は問題ないのですが頑張って鳴っている感があり、他の方も書いておりますがモコッとした感じです。
まあ、AKGに低音の質を求めるかは別にして、
これくらい出ていないと密閉型モニターと呼べない気がするのでいいんじゃないでしょうか。
【フィット感】
これも他の方が書いていらっしゃいますが、もうちょっとパッドに深さがあれば文句ないです。
AH-D600のパッドが深めで装着感が最高なので余計そう思うのかもしれませんが、
軽くて快適な分、もったいないなと思いました。
【外音遮断性】
平均的です。パッド径が大きく真円型なので、頭の大きさによっては変わってくるかもしれません。
【総評】
本機で評価したい所は、軽さ・高音域の気持ちの良さ・実売価格です。
耳がパッドに接触しなければ、長時間装着していても全く問題ないでしょう。
AKGらしい音作りが出来ていますし、内部配線引き直し・リケーブル化すれば分離感が増し、音も元気になります。
1万円で買っても私なら納得するところが、4000円で買えるのですからいい買い物をしたと感じました。
3ザ・まあまあ
あくまでスマホ接続での感想。
【デザイン】
いわゆるヘッドホンの形
【高音の音質】
まあそれなり。質自体はプラハウジングの割には良い。イコライザかけると耳に刺さる感じできれいにならすのは難しい
【低音の音質】
音質はそこそこだけど量はイコライザの限界まで余裕で鳴らせる。
フラットでも低音もそこそこ鳴っているが、それ以上に中音域がとてつもなく鳴る。プラの音って感じで良くも悪くも人間の声が聞きやすい。
この中音はイコライザでどうこうならない。金属ハウジングならもっと高音域が良く鳴ると思う
【フィット感】
これだけはどれよりもいい。耳も頭も痛くならないから作業中に使ってる
【外音遮断性】
軽いフィット感の代償として密閉はそこまで良くない
【音漏れ防止】
無音だと迷惑なレベル
【携帯性】
小さくはないけど軽い
【総評】
お値段なりのヘッドホン。とは言えスマホ接続なら十分
ただケーブルがすごく長いので持ち運ぶことは想定されていないと思う。
ちょっと物足りない高音、ドライな中音、極端なイコライザかけても音割れしない低音という感じで鳴るので、ボコボコ低音鳴って欲しいとかイコライザでドンシャリにして楽しむならいい製品。
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-位 |
306位 |
3.21 (6件) |
3件 |
2024/3/22 |
2024/3/21 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
268g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大80時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5お勧めです
EarFun Tune Proを所有していて良かったので追加購入しました。Amazonがリーズナブルに買えます。中華PADにLDAC接続して使ってます。音源はAppleMusicとSpotifyが多いです。
【デザイン】
リーズナブルなヘッドホンですが割としっかりしています。
【音質】
EarFun Tune Proと音質は同系統。購入直後なんの設定もしないと中高域が盛り上がり変な音。例によって一昼夜大きな音で鳴らしっぱなしでエージングした後で、アプリをインストールしEarFunイコライザーの適応イコライザで自分用に調整します。静かなところで各帯域の音を聞こえなくなるところにセットするという具合。念のため数度繰り返します。
これで音質一変。この価格帯とは思えない音がします。NCは常時ONですが、他の方が言われるホワイトノイズは気になりません。ここの評価があまりよくないのは?です。
JAZZをよく聴きますが、ウッドベースの跳ねた低音がたまりません。ピアノもきれい。エレガント系の音色ですね。これを使い始めてAirPods Pro2の出番が思いっきり減りました。
しいて言えばモニターライクな音で、ロックやPOPSなんかは今時のヘッドホンがいいのかも知れません。
【フィット感】
イヤーパッドがふわーっとした感触で着け心地は悪くありません。
【外音遮断性】
NCは常時ONで通勤電車の中で使用しますが、車内アナウンスがは聞こえるが走行ノイズは軽減されるという実用的なNC。
【音漏れ防止】
そんなに漏れていませんが、場所によってはもう少し出力が欲しいと思うので音量は控えめなのではないかと思います。
【携帯性】
大きなヘッドホンなので携帯性は?立派なケースが付属しています。
【総評】
EarFun Tune Proと音質は同傾向。そんなに違いはないので、LDACが必要という方はこちら。立派なケースが付属なので、こちらのほうがお買い得と見ました。
1万円以下でこの音質が買えるとは本当にいい時代になりました。
4コスパはいい…かも?
【デザイン】卵型のシルエットをしているので、着けているとお世辞でも良いとは言えない…ただ他は別に普通でいいかな。
【高音の音質】WF-1000XM4に比べると、ちょっとシャリシャリ、キンキンしているようにも聞こえる。ただ値段も値段なので、別に悪いほどではない。
【低音の音質】これも悪くはないけどヘッドホンにしてはそれほど迫力はないかな。
【フィット感】ちょっと圧力がキツくて耳に当たる。
【外音遮断性】ノイキャンなくてもそれほどは遮断できる。
【音漏れ防止】普通だと思う。
【携帯性】小さめで、ポーチもついてくるので携帯性は抜群だと思う。
【総評】
ちゃんとした箱やしっかりとしたポーチがついており、「それっぽい」プレゼンはある…機能もマルチポイントやLDACなどと全てハイエンド機能もついている(LDACはあまり意味がないと思うが)。ANCは安いイヤホンにありがちな、サーとホワイトノイズが出る。外音取り込みは音質があまりにも悪いので、使わないほうがマシ。音質もめちゃくちゃ期待するほどではないが、値段相応かそれよりちょっとは上。バッテリーはANCなしで80時間、ANCオンで50時間と脅威のバッテリー持ち。アプリで色々と設定も変えれる。小さめなのでトラベルや外出には最適。フィット感は少しキツくてギシギシと音もなる。
値段も安いので気にせずとガンガン使ったり外出やトラベル用にはいいかも。ただこれに1万円ぐらい使うなら、最初から2万、3万以上するのを買ったほうが幸せになれるとも思う。
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![Tracks 2.0 USB-C [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31EecaLTfNL._SL160_.jpg) |
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-位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード種類:Y字型 最大入力:40mW カラー:ブラック マイク:○ リモコン:○
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110位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/9/29 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
283g |
【スペック】プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大100時間(AAC)/最大70時間(LDAC)、ANCオン:最大50時間(AAC)/最大38時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 防水・防塵性能:IPX2 リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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173位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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246g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約50時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
306位 |
4.24 (5件) |
0件 |
2019/3/11 |
- |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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280g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:50mm コード長:5m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型らしさを感じない異端児
【デザイン】
無骨なデザインです。k275やk175と共通のデザインです。
【高音の音質】
少し弱めかと思います。密閉型のような天井感が感じます。
【低音の音質】
意外と出ています。ボワ付きもないですが、駆動力はある程度いるかと思います。
【フィット感】
イヤーパッドが柔らかく、オーバーイヤーなのでいい感じです。
【外音遮断性】
開放型なので皆無です。
【音漏れ防止】
同上
【携帯性】
折り畳めるので、kシリーズの中ではいいほうです。まあ、持ち運びはしませんが…
【総評】
方向性は変えつつも、プロユースにもコンシューマー向けにもおすすめできると思います。
オーストリアの遺作らしいので、大事に使おうと思います。
5自分の求めていたモニターヘッドホン
4年超使用していたオーテクのATH-AD500Xのケーブルが、
本体側とピン側の付け根で同時に破損して断線したために買い換えました。
(ゴム素材ケーブルなので経年劣化で白く粉を噴いて固くなって割れました)
視聴した訳でもAKGの使用経験も無く、
次の選定条件で検索して出てきた中で「良さそう」と思って買いました。
・リケーブルできること。
・オープンエアー型であること。
・モニタータイプであること。
・20,000円程度で買えること。
【デザイン】
AKGらしいデザインという気はしますが、イマドキ感は無いと思います。
ただ、海外製品によくあるヘッドバンドの「AKG」のロゴ表示は好みです。
壊れたATH-AD500Xにヘッドアームなどが似ています。
【高音】
量販店でいつもチェックとして聴いている
プリンセスプリンセスの「世界で一番暑い夏(平成レコーディング)[08Ver.]」や
サザンオールスターズの「希望の轍」などで、
耳に刺さらず個々の楽器が潰れず綺麗に鳴ってくれます。
【低音】
低音は、Karel Boehlee Trioの「Best Master Qualities」収録の
「You Must Believe In Spring」(*1)で「強いがそれでいて潰れない」という
私好みの鳴り方をしてくれます。
私は「SONYの低音(ブースト系で無く)より少し抑えられた低音」が好みです。
*1:この曲は「低音を下手に出している物だと破綻する」ので
チェック用に使っています。
【フィット感】
良いです。
が、ヘッドバンドの調整がバネ的な自動調整なので、
長時間装着していると少しずり上がる感じがあります。
【携帯性】
一応畳めるので素よりはコンパクトになりますが、
上部のアームは金属で頭から浮くようなサイズと作りなので
「そこは評価ポイントでは無い」という感じです。
【総合評価】
純粋に音楽を聴くという意味で「大満足」です。
妻(ピアノが弾けて、吹奏楽経験者)が、
私の頻繁に使っている様子を見て「聴かせて」というので試させたところ、
「これ良いわね。時々借りるわ」と、驚くこと(*2)を言ってきたことからも
多くの人に受け入れられる音質と装着感だと思います。
*2:ATH-AD500Xの時は、そんなこと言ったことが無かった。
【その他】
付属ケーブルはカールケーブルで嵩張るため、ヨドバシのポイント使って買えた
オヤイデの「HPSC-X35/1.3 [ミニXLR着脱型ヘッドホンケーブル 1.3m]」に
変えています。
(私の耳では音の変化はわかりません)
追記です。
【使用構成】
1) PC ←USB→ FiiO Q1 MarkII ←オヤイデ→ K245-Y3
2) HUAWEI P10 lite ←オヤイデ→ K245-Y3
※下の構成では、数分でデジタル的なプチプチ音切れが始まる。(ので、ポタアンがDACにしか使えない)
■音切れする構成
HUAWEI P10 lite ←USB→ FiiO ←オヤイデ→ K245-Y3
下の構成では問題無いんですけど…(タブレットじゃポータブルにならない)
■音切れしない構成
HUAWEI MediaPad M3 lite ←USB→ FiiO ←オヤイデ→ K245-Y3
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-位 |
306位 |
4.45 (28件) |
16件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
- サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
- 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年ほど使いました。
満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。
耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。
総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。
5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン
【デザイン】
好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。
【高音の音質】
私には高音があまり出ていないように感じる。星2
【低音の音質】
余り気にならないので普通
【フィット感】
オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。
これはこれでアリだと思う。
【総評】
ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。
ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。
軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。
ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。
充電口金がマイクロUSBなのが難点。
それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。
その為星5。
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-位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
- |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスでケーブルを気にして動きを遮られることが無くて便利
サイズ的にはミドルサイズで重さはさほど感じない。
ワイヤレスなのでケーブルを気にして動きを遮られることが無くて便利。
稼働時間も長くて良い。
音的にはオーディオテクニカらしい自然でフラットな音調。
低音もそこそこ豊富。
密閉型なので音漏れも少ないが使用方法が自室でながら作業用で
まったく気にしてない。
安定のオーテク製と言ったところ。
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-位 |
306位 |
4.26 (17件) |
14件 |
2009/10/16 |
2009/11/20 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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260g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:15Hz〜23kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:1600mW
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなりいいです
デザインはしっかりしています。装着は全く問題ありません。
音質としてはかなりいいと思いますが、周波数・音量特性は、
中低音域が小さすぎるようです。
Realtek HD オーディオマネージャーを使っている場合、
グラフィックイコライザーで250だけを最大にして
それ以外を初期状態にしておくと、何の音声ファイルを再生しても
ナチュラルに聞こえる気がします。
多分、特性はこの設定で正確になってます。
余談ですが、このグラフィックイコライザーの特性、よくわかりませんw
全てのメーターを一番下まで下げたら
普通に音量が下がるわけではなく、(むしろ上がるし
どうも直感的じゃないので、
このような大胆でシンプルな設定の変え方の方がうまくいくような気がします。
とにかくフラットな音質にしたい場合、上の設定を勧めます。
遮音・音漏れは特に問題ないです。確か携帯用ではなかったですね。
追記
イコライザをいじりたくなったのはパソコンの作動音などの影響で音質に不満を感じているかのようになっていたからかもしれません。というわけで、結局のところ、そのままの状態でも十分な質だと思います。
5いい買い物をしたと思ってます
【デザイン】
ここまでちゃんとしたヘッドホン買うのが初めてだったんですがかなり気に入っています
【高音の音質】
音も綺麗に出てて凄くいいと思います
【低音の音質】
ちゃんとした低音を出して聞いたわけじゃ無いので無評価ですが若干音が軽い気がします
【フィット感】
個人的にはフィットしすぎてちょっとキツイです
【外音遮断性】
殆ど外の音は聞こえてきません
【音漏れ防止】
音漏れは自分では確認できないので無評価で
【携帯性】
これは個人的に携帯するサイズではないと思います
【総評】
価格を考えればそれ以上のスペックはあると思います
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-位 |
306位 |
4.58 (8件) |
0件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に合えば、1万前後にしては良い製品
【デザイン】
オードソックスなデザインかな
【高音の音質】
モニター用ヘッドフォンなので、
リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない
ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」
【低音の音質】
モニター用ヘッドフォンなので、
リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない
ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」
【フィット感】
頭が大きい方ではありますが、きつく感じることはありません
【外音遮断性】
オープン型ですので多くは期待してはいけない
救急車やパトカーのサイレンとかの外部音は聞こえますし
例えば側に置いているスマホに「緊急地震速報」等が
鳴った場合に気付かない事は無いでしょう
(1回経験あり、本震到達前に机の下に避難できた)
【音漏れ防止】
オープン型ですので多くは期待してはいけない
【携帯性】
そもそも持ち運ぶための製品ではない
【総評】
前提条件となりますが、そもそも本品は「モニター用」ヘッドフォン
高低音を誇張する味付けは期待できません
高低音の誇張を期待している人は「リスニング用」を選びましょう
1万以下の予算でドンシャリ好きな人はポタプロのほうが幸せになれるのでは?
「モニター用」ヘッドフォンは原音再現性を重視したい方向けです
上記前提条件を加味した上で、1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては
そつなくまとまっている、ヘッドフォンとしての物理的な耐久性も良好
1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては好適かなと
【参考】当方での導入例
ボロボロになったゼンハイザーHD595の置き換え用として導入
(高低音の過度な誇張がない素直なヘッドフォンが欲しかったので)
5すごく得した気分です!
【デザイン】
ちょっと安っぽい質感ですがレトロチックで好みです。
音質評価はモニター用途での、手持ちのMDR-CD900ST・MDR-7506・ATH-M50xとの比較です。
【高域の音質】
セミオープンという事もあり抜けが良く、SONY系みたいにキンキンせず柔らかな感じです。
M50x > K240mk2 > 900ST > 7506
【中域の音質】
ボーカル等、埋もれる事もなく聴きやすいです。
900ST > K240mk2 > M50x > 7506
【低域の音質】
M50xよりは控えめですが十分出ています。
7506と同くらいですが、7506みたいに盛られた感がなく自然に聴こえます。
ただし能率が低いので、スマホやPCに直挿しだと低域がボワつき、音量も取り辛いかも知れません。
据え置きアンプやDAC、オーディオインターフェース等があれば本領発揮できると思います。
M50x > K240mk2 ≒ 7506 > 900ST
【定位】
この中では唯一のセミオープンだからか、音場も広くつかみやすいです。
K240mk2 > M50x > 7506 > 900ST
【解像度】
私の耳では解像感も十分です。
M50x > 900ST > K240mk2 > 7506
【フィット感】
AKGお得意のセルフアジャスト機構です。
好き嫌いあると思いますが、頭に載せ合わせるだけ。
側圧は、イヤーパッドが上方に引っ張られる感があり、ちょっと痛いところが出てくるかも知れません。
7506 > K240mk2 > 900ST > M50x
【総評】
コスパ考えると、この音質は素晴らしいの一言です。
尖っているところがないのでリスニングにもいけます。
付属品も含めすごく得した気分です!
AKGの日本価格はかなり安いみたいですね。
ちなみに米国のAmazonで調べると、同機種が120ドル弱(17,000円強)で販売されていました。
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-位 |
306位 |
4.44 (28件) |
24件 |
2021/7/30 |
2021/7/28 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
270g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大38時間(LDAC、ANC使用時)、最大40時間(ANC使用時)、最大60時間(通常再生時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 高音質コーデックであるLDAC対応のワイヤレスヘッドホン。通常のコーデックと比較して3倍の情報量を伝送できるため、音楽を原音に忠実に再現する。
- 40mmの大口径ドライバーが、ハイレゾ音源による豊かなサウンドをクリアに届ける。独自の「ウルトラノイズキャンセリング」を採用。
- 会話や公共施設のアナウンスなどの外音取り込みができ、LDAC使用かつノイズキャンセリングモードでも最大38時間の長時間再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドンシャリ系な音質。
【総評】
やや重低音域が強調されているドンシャリ系の音質です。
ノイズキャンセリングモードは低音域をノーマルモードよりも強化している印象が有ります。
イヤーパッドはとても柔らかいのでメガネを掛けた状態でも音漏れは少ないと思います。
5ジェット機エコノミー席の騒音がほぼ消える。
ノイキャン・ワイヤレスヘッドフォンは初めて、旅行用に購入した。
【デザイン】悪くはない
【高音の音質】価格とワイヤレスということを考えるとよろしいかと。
【低音の音質】デフォルトでは過剰気味、イコライザーでベースリデュサーにしている。
【フィット感】かなり良い。長時間フライトでも痛くならない。
【外音遮断性】エコノミー後部座席でのジェット機の騒音がほぼ聞こえなくなる。
【音漏れ防止】特に漏れない。
【携帯性】オーバーヘッドではこんなものでしょう。
【総評】価格対満足度は高い、バッテリーがいつまで持つかだが。家事をしながら音楽聞くという使い方が気に入っている。
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-位 |
306位 |
4.25 (21件) |
39件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/25 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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165g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハードオフ南郷18丁目店で
本体とケーブルのみで、1650円でした。多少の使用感はありますが、まあまあ良い感じです。このヘッドホンヨドバシ札幌店の初売りで7980円で売っていたのですが当時は購入しませんでした。
52年近く愛用していますw
【デザイン】
当時確か15000円ぐらいで購入しましたが、この値段相応といったところです。
決して安っぽい感じはしません。かといって高級そうなデザインでもなく万人受けするかなといったところです。
【高音の音質】
それなりにシャリシャリとドラムや弦の音は心地よく聞こえます。
私は高音が強いと頭痛がしてくるのでそこまでシャリシャリ感のある高温は好みでないのでちょうどいいです。
【低音の音質】
低温がパワーがあってバスドラム、ベースの音が程よく聞こえてきます。
個人的には中低音域にパワーを振っている感じですね。
【フィット感】
完全に耳を覆うタイプではなく、耳骨に乗っかる感じですがピアスをしててもあんまり痛くないしGOOD
そこまで圧迫感なく程よく挟み込むようにホールドしてくれます。
【外音遮断性】
クッションが柔らかく意外と外の音は遮断してくれますがNCがついてるわけではないのでごく普通ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
音漏れはかなりします。通勤通学など公共の場では音量をおさえましょう。
おさえると外音が結構きこえてくるので、電車の中とかで使うのでしたら他のヘッドホンをチョイスしたほうがいいかなと思われます。
【携帯性】
ヘッドホンのカテゴリではコンパクトですので折りたたんで鞄に入れて持ち運べます。
当然イヤホンよりかさばりますが・・・。
【総評】
1万ちょいと言うことでミドルクラスかな?と思いますが、私は値段で決めずに店頭にある4万近くするヘッドホンからたくさん視聴してこれに決めました、自分の耳にはこれが一番いい音に聞こえて購入したのでなんの不満もありません。
自分の耳はそこまで音質に敏感じゃないし、これで満足です。
そりゃ、数万もするポタアンや7,8万するような店頭視聴用の高級機と比べたら明らかに劣るのは貧乏な自分の耳にも明瞭に解ります。
でも耳が疲れてしまうのでこれぐらいがちょうどいいといいますか気を使って扱わなくていいので楽です。
かといって安物のイヤホンでは音楽を聴くきになれないので本当にMDR-10RCは丁度いいです!
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-位 |
306位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2018/4/24 |
2017/7/下旬 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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315g |
【スペック】 駆動方式:RPダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz コード長:1.2m 最大入力:3000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質に全振り
【デザイン】
ハウジングはプラスチッキーで安っぽい。
【高音の音質】
キラキラとしているのに刺さらなくてちょうどいい。この高音のためか音の分離感が非常によいと思います。
【低音の音質】
もりもりと出ている感じではないが、しっかりと低い周波数まで出ている。モニターライクのしまった低音だが、十分に出ていると思います。
【フィット感】
イヤーカップが浅めで装着感はよくはありません。また、全体的に重めなので長時間つけていると頭のてっぺんが痛くなります。
【外音遮断性】
外に持ち出さないため無評価。
【音漏れ防止】
外に持ち出さないため無評価。
【携帯性】
外に持ち出さないため無評価。
【総評】
音質は非常に気に入っているが、重さや装着感はいまいちです。また、音量を取りにくいので、スマホ直挿しは厳しい。
しっかりと腰を落ち着けて音楽を聴きたいが、スピーカーは使えないという場合に使っています。
4音が小さめになってしまう点だけ注意
【デザイン】
あんまり気にしない方ですが、オレンジの線がカッコイイ気がする。
【高音の音質】
アコースティックのギターの音とかキレイです。
【低音の音質】
十分な迫力がある気が、します。
【フィット感】
正直、なんだかちょっと物足りない。
もっとふかふかしててくれればと思ったりします。側圧はそんなに感じません。
【外音遮断性】
室内で使用しているので大事な点ではなく、評価しにくいです。
【音漏れ防止】
上記同様、評価しかねます。
【携帯性】
音量を補う(USB)DAC等必須だと思われるため、持ち運ぶことは考えておりません。
【総評】
同メーカーのTH-5がぼろぼろになったので、買い替え目的で購入。
TH-5と比べるのは可哀そうかもしれませんが、やっぱり音が違います。
音の系統?は似ているのかなあとは、素人ながらに感じております。
安いヘッドホンしか購入したことがなかったので、ちょっと躊躇したのですが、商品の良さに満足をしております。
同価格帯の他の商品との比較は行えないのですが、以前に3000円くらいで購入した同メーカーのTH-5と比較をするならば、よく分かっていない私にすら良さ・違いを感じ取れます。
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-位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着感超優秀、音は中高音寄りモニター型
K361は、AKGが発売したモニター型ヘッドホンです。
装着感がとてもとても良いのが特徴と言えます。
K371と共に発売直後に購入し、4年以上レビューを放置していました。
まず最初に、レビュー数が今現在私の1件しかないように見えますが、「K361-Y3」という代理店が3年保証した型番だけ違う全く同じもののほうにレビューが4件ほどありますので、そちらもご参照下さい。
多分グーグル等から飛んで来たらーY3に、価格コム内で検索したらこっちがヒットすることと思われます。
■音質■
中高音がなかなか美しいです。
半面、低音は少なく、深みが足りていません。
モニターでイメージされるピキピキした音ではなく、滑らかさがあります。
【高音の音質】
特に痛い音は出さず、かといってAKGでイメージされるような透明感ある高音はほどほどに、実直に鳴らしている印象です。
相対的に低音が少ない分、こちらの美しさが目立ちます。
【中音の音質】
主にボーカルについて、前方に浮かび上がる感じのややある捉え易く美しいボーカルです。
【低音の音質】
締まりはほどほど、深みの足りない軽めの低音です。
曲によっては問題ないのですが、ちゃんとした低音が欲しい曲では明確に不足感が出ています。
【音質総評】
低音不足が残念ではありますが、全体のまとまり感自体はちゃんとあるのでその点は見事です。
【K371との簡易比較】
簡単に比較すると、K371のほうが明らかに必要な音が出ており、K361の低音不足を感じさせません。その他基礎的な音質もK371のほうが価格差分の差を感じさせます。
それは周波数特性にも表れていると言われそうですが、5千円の価格差であれば私は重量以外の全ての面でK371をおすすめします。
■装着感■
装着感はとてもとても良いです。
【フィット感】
耳周りのフィット感は良いです。耳をちゃんと覆えるパッドの広さと深さ。楕円形のパッドは正義ですね。密閉型故に長時間使用した場合蒸れは少し気になりますが。
【側圧】
適切な側圧です。
【頭頂部】
特に気になる点の無い優秀な頭頂部です。
【重量】
223g(実測値)でやや軽量です。
この点だけは明確にK371(257.5g)より優れている点と言えます。
【装着感総評】
総じてとても優秀な装着感、95点とします。
K361のほうがK371より軽くて優秀なのですが、5点刻みとしている関係上同点となりました。
大きな不満点が一つもないというタイプの良さであり、モニター型としてなら最上位の一角と言えるでしょう。
■■総評■■
装着感がとても良く、音は不満こそあれどもまとまりはある事から星は5つとします。
とはいえ、同価格帯には音質的に優秀なライバル機が多く、K361がその中で生き抜くには装着感の良さをもっと知ってもらう必要があるのではないかと感じます。
その点、現状のサウンドハウスのみでの販売は試聴機による確認が出来ないため不利であると言わざるを得ません。
-Y3の取り扱いが無くなっている現状、レビューがゼロ件になってしまっている無印のこちらのほうにレビューを残す事で、K361-Y3の4件あるレビューへの誘導とさせていただきます。
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-位 |
306位 |
4.31 (5件) |
0件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:16Hz〜28kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低域少なめだが、良バランス。
DTM目的で購入したが、音楽鑑賞、動画視聴に使用している。
使用機材はM1 MacbookPro(13インチ)、オーディオIFはZOOM U-24。
イヤーパッドは布製、ケーブルは付属の3mを使用。
デザイン…購入の決め手。刺さる人には刺さる秀逸なデザイン。
音の特徴…さすがモニタースピーカー。さっぱりしてる。最初聞いたときは、音質が悪いのかと勘違いしてしまった。数時間使うとこの薄味に気づける。スルメみたい。
高音域の音質…きれいに鳴らしてくれる。それに伴い情報量が多いから耳が疲れる。
中音域の音質…近すぎず、遠すぎずのちょうどいい塩梅。
低音域の音質…低域は少ない。クラシックを聞いてみたが、バランスは良い。
フィット感…側圧が高めだからティッシュケースなどに挟むと良くなる。あとイヤーパッドは布製が蒸れなくて最高。頭が大きい人はやめといた方が良い。普通(57~59cm)でカツカツだった。
外音遮断性…布製のイヤーパッドを使用しているからか、結構聞こえてしまう。マシにはなってるが。
音漏れ防止…検証できない&据え置きだから無評価。
携帯性…折り畳めない時点で無理に近い。というか想定してない。
総評…モニターヘッドホンらしくさっぱりした音。低域が少ないからより顕著に感じれる。今まで低域の強いやつを使ってる人だと物足りないと思う。あと高域の情報量多めだから聞き疲れに注意。
自分はモニターライクな音にハマってしまったから星5。
おすすめは…万人受けしないから無理。
4低域はかなり控えめだが、独特のソリッドな切れ味が心地良い
K240系の兄弟機のような雰囲気を漂わせていますが、音質は全然違います。開放型と密閉型の違いというレベルでなく、根本的に方向性が違います。
本製品は、密閉型とは思えないほど低音が出ないヘッドホンで、低音の量感というものをほとんど感じません。その代わり解像度には優れており、高音も含めて、K240系よりもずっとシャープでくっきりとした音を鳴らします。
低音に関しては、量感がない分、音が整理されていて聞き分けがしやすく、まさにモニターヘッドホンの音という感じ。独特のソリッドな切れ味があって、これが心地よく、低音に独特の味をもたらしています。
装着感はいつものAKG。側圧が強すぎず快適です。イヤーパッドは2種付属。合皮のツルッとしたタイプと、ベロア調のしっとりしたタイプ。低音をある程度補ってくれる印象があるので、自分は後者を使っています。
頭から外して、サポートバンドへの圧がなくなると、自動で音が出なくなる機構が付いていますが、これは必要でしょうかね…? これを実現するために接点がひとつ増えているわけで、音質を犠牲にしてまでやることかな、と思いました。当然ながら、鳴らしっぱなしでエージングを行う際は、頭の代わりに箱などに被せる必要があります。
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-位 |
306位 |
4.28 (7件) |
7件 |
2022/7/ 8 |
2022/7/15 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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328g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz カラー:レッド系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のリスニングヘッドホン
【デザイン】
私の好みからするとチョット微妙、赤い塗装のイヤーカップは高級感があるけど横に広がった大きなイヤーカップが大仰に思える。
【高音の音質】
かなり良好、よく伸びる高音だが耳に痛いシャリ付きも無くて気持ちよくリスニング出来ますね。
【中音の音質】
モニターヘッドホン並の高解像度だけど音がダンゴにならないで分離して聴こえるから気持ちよく聴ける、聴き取れる音の数が多いけどうるさく感じないのが高評価、ボーカルの表現も上手い。
【低音の音質】
大迫力では無いけど必要十分に深く沈み込む低音の迫力が良い感じ、音源によっては大迫力の低音を感じる事も出来るから、この機種の性能はかなり高いと思う。
【フィット感】
大型の見た目とは違って軽量だからフィット感も良好、長時間のリスニングでも快適だと思う。
【外音遮断性】
そこそこ良好、リスニング中は外音が聴こえなかったから外音遮断性はかなり高いと思う。
【音漏れ防止】
普通、よほど大きな音を出さなければ音漏れの心配は無いでしょうね。
【携帯性】
未評価、元々が大型のヘッドホンで折り畳み機構も無いから屋外への持ち出しは向いていない、軽量だから大きなカバンを用意すれば屋外への持ち出しも出来るかも知れないけど屋内専用だと考えるべきですね。
【総評】
初めて購入した高級機だけど個人的には大満足の機種でした、海外通販を利用すれば1万6千円で投げ売りされているから、定価購入ではなく海外通販で購入するのがオススメです。
私が今まで使っていた中級機よりも一段高い高音質に魅了されました、これだけ音量バランスが良くて解像度の高いヘッドホンなら文句は無いですよ。
5今の海外価格、中古相場ならかなりオススメ
【デザイン】
元のやつよりかは良い
可もなく不可もなく
【高域の音質】
密閉型の中では綺麗に伸びる方
【中域の音質】
ボーカルが近い訳ではないが聴きやすい
解像度はかなり高め
【低域の音質】
特別量感が多いわけじゃないが程よく出るしなかなか沈み込むのでしっかり重さを感じる低域
【フィット感】
デカイ軽いでなかなか快適
【外音遮断性】
密閉型の中ではそこそこ
【音漏れ防止】
悪くはない
【携帯性】
無理
【総評】
海外で在庫処分なのかかなり安く売られていて日本でも中古相場が崩壊しています
個人的に元の値段でも視聴した際に悪くないけど据え置きの密閉型で8万かぁと悩んでいたので今回購入してみました
密閉型では最高クラスの音場の広さと全体的に無難な優等生なサウンドなので今の価格だとコスパ自体はかなり良いと思います
なので値下げ価格なら星5、元の値段だと4ですかね
追記
K7でバランス、アンバランスを試した所かなり変化が大きいので試す価値はあり
どちらが良いとは言えないので気分で切り替えると良いかも
アンバランス
全体的に普通に優秀な密閉型 ギリギリ頭内定位で外に音が広がる
バランス
完全に頭外定位になる、解像度があがる、低域が深くエッジが効いた音になる
若干ホール感がある(音がこちらに迫ってくる感じ)
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-位 |
306位 |
4.32 (9件) |
3件 |
2016/11/ 8 |
2016/11/10 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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286g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:23Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:10Hz〜28kHz コード長:1.2m カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内有線で使う分には十分優等生
外行き兼自宅用に使用していたPioneerDJのHDJ-X5BTが物理的に壊れてしまったため、新しいヘッドホンを探しておりました。
リモートワークが増えたこともあり、「音楽鑑賞用にもリモート会議にも長時間使え、有線標準プラグケーブルがあり、高音低音バランスが取れているもの」で探したところ、知人に勧められ本製品を購入しました。
PCで利用する際は、PC⇔オーディオインターフェイス(Steinberg CI2+)⇔本製品という構成で使用しております。
結果、満足行く買い物となりました。
【高音の音質】
よく通り、聞き取りやすいです。
会議の声であっても音楽であっても、しつこくなく柔らかい気がしました。
意外だったのは、テレビのイヤホンジャックに接続して聴いてもかなりバランス取れた高音を聞き取れることでした。
【低音の音質】
圧は大きくなく、可もなく不可もなくしっかり出ております。
高音低音バランス良く感じました。
【フィット感】
ベロア製のイヤーパッドだけあって、圧をあまり感じつ疲れにくいです。
今まで合成皮ばかりだったので、助かります。
【外音遮断性】
程よい感じで、かといって外の声や音もそれなりに聴こえます。
【音漏れ防止】
激しい音量でなければ、余り漏れません。
【携帯性】
持ち出しする運用ではないので、無評価です。
5ヘッドフォンは、初
約6ヶ月使っての感想。
【デザイン】
良
【高音の音質】
良
【低音の音質】
良
【フィット感】
良
【外音遮断性】
良
【音漏れ防止】
良
【携帯性】
もう少し、小さく成って欲しかった。
【総評】
イヤホンは、4本使い続けていたが、
ヘッドフォンは初。
イヤホンより、音切れが悪いような。
っま、人の好みだけど。
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-位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/24 |
2024/11/上旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:2Hz〜23.5kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:30mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 音質調整:○
【特長】- 音響工学に基づく内部エアフロー技術や高品質なコンポーネントにより、高い音質と機能性を実現した有線密閉型モニターヘッドホン。
- 滑らかでバランスのすぐれた周波数特性(2Hz〜23.5kHz)、豊かなSPL、低ひずみを実現する「40mm PEEK Performanceドライバー」を搭載。
- 付属のADAM Audio Headphone Utility DAWプラグインにより、音響補正や、ヘッドホンをスピーカーのように動作させる「Externalization」機能を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリスタルサウンド(演出的な意味ではなく純粋に音が美しい)
【デザイン】
可もなく不可もなく、シンプルで無難なデザインだと思います。
【高音の音質】
シンバル等の音域は決して主張しすぎることなくおそらくモニターヘッドホンとして求められる適量の、そして良質な音を鳴らします。
歪み等も感じられることはありません。
【中音の音質】
中高音(ボーカルの「イ」やヴァイオリンの高音域、ギターの歪み等)が少し主張しますが、このおかげでボーカルが非常に美しく、また質感が分かりやすくなっています。
非常に美しく感じます。
【低音の音質】
量感としては中低音が少し引っ込んでいますが、概ねフラットか少し弱いくらいかと思います。
質としてはとても良いと思います。
【フィット感】
側圧が強めですが、かえって安定感がありズレにくいです。
重量はとても軽いですが、側圧のせいで長時間の装着では疲れてしまう方もいるかもしれません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングではないパッシブな遮音性としては、密閉型の中でも優秀かと思います。
【音漏れ防止】
手で塞いだ限りでは良好で、録音等でも音漏れは心配無さそうに思いますが、実際にそのような使い方はしていませんので実際のところは分かりません。
【携帯性】
折りたたみは出来ませんがコンパクトな製品なので持ち運びも可能と思います。
ポーチが付属します。
【総評】
私がヘッドホンに求めるのは、フラットな特性と歪みの少なさ、トランジェントの良さ等ですが、このヘッドホンは比較的低価格帯でありながらこれらの要件を高いレベルで満たしていると感じます。
つまりコスパがいいです。
密閉型ですが、密閉型にしては音のこもりや閉塞感も少なく、とてものびのびとした音を鳴らします。
音のバランスは人によってはかまぼこに聴こえるかもしれませんが、私としてはDFターゲットのイメージが近いかもしれません。
今まで使った中ではHD600が近いです。
個人的にはとても満足しているので、後は仕事等で使用される方のレビューが活発になることを願います。
とても良い製品だと思います。
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166位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/7/ 3 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm カラー:ブラック系 折りたたみ:○
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-位 |
306位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2016/4/25 |
2016/4/27 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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166g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:70Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:16Hz〜22kHz コード長:1.5m カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量、音質良好、ずっと聴き続けていたくなる音を奏でる
基本モデルであるHD 25と比べると、収納袋の必要は感じなかったが、コイルケーブルとストレートケーブル、材質が異なる耳あてなどの選択肢があるのはありがたい。 それら小物類を単体で買ってもそれなりの値段になるのでどうせなら最初から付属しているほうが良いと思いHD25 Plusを購入した。
実はPC用のヘッドフォンを物色していて先に購入したのはオーディオテクニカのATH-M50xだったのだが、締め付けは結構強いくせに非常に重いので結局ほとんどの重量が頭上にかかり不快であったこと、音質もあまり感心できなかった。 低音が出すぎでバランスが悪く高音も硬質。 中音にも魅力を感じない。 もちろん長期間の使用で音はこなれてくることは想像できたのだがとにかく装着しているのが苦痛になる。 耳を覆う密閉型なので遮音性は非常に高いが私は自宅で使うので外界の音がまったく聞こえなくなるのは不都合。 というわけで早々に返品し、次に探し当てたのがこのSennheiser HD 25であった。
全体がプラスティック製で高級感はないのだが、つくりは非常にしっかりしているし仕上げも悪くなく質感はかなり良い。
とにかく軽量。 側頭部への締め付けはかなりきついから長時間つけているのはちょっとつらい感じではあるが、なによりこの軽さが良い。
ヘッドバンドが二つに分かれ調整が可能。 これはとても良い。 ATH-M50xのように頭に全重量がかかることは無い。 挟み込んで保持していて頭上にあまり負担がかからない。
音質:
最初低音が出すぎのような感じであったが耳あてを付属してきたベロア素材のものに交換したら少し収まった。 圧迫感もベロア素材のほうがすこし減る。
高音は硬質だが素直。
中音部も癖がない。
バランスがよく、聴き疲れしにくい。 各音の分離が非常に良い。 低音から高音、それぞれの楽器音などがきっちりと再現されてこもった感じがまったく無い。
全域にわたって反応の良い軽やかな音だが、低音はしっかりと出ている。 不自然に増幅したものではなくかなり低いところまでしっかり出ていて、やはり反応が良いので聴き心地がとても良い。
広がりはなくすべての音が頭の中で鳴っているが耳乗せ密閉型のヘッドフォンの音場というのはそういうものだろう。
装着されていたコイルケーブルは付属の細めの1.5mストレートケーブルと交換した。 長めで伸縮するコイルケーブルは使い勝手がよさそうなのだが、結構太くて重量がある。 せっかく軽い本体をその重みで引っ張る形になり装着感が悪化してしまうのが残念。
線材が鉄というのは非常に珍しい。 普通は銅を使うし、鍛錬方法などで純度を競ったりもしてきたのがオーディオ業界の歴史だ。
他にはアルミ素材のも時々ある、これはアルミの軽さを生かしてスピーカーユニットのボイスコイルやレコードカートリッジなどに使われてきたけど、鉄というのは他に例を知らない。 なぜ鉄なのだろうか。 丈夫さだけが理由なのか、音質的に意図したものなのか。 いずれ帯磁してしまうのではないかと思う。 ケーブルは交換できるから銅製のものに変えることは可能だけれど、変えたからといって音が良くなるという保証はない。 変わるかもしれないけどそれが好みに合うかどうかはまったく別の話し。
私はPC本体を左側においているのでケーブルが右側から出ているのはちょっとうっとうしい。
出力インピーダンスが70Ωと少し高めなのでPCのサウンドカードのオペアンプでドライブできるかちょっと不安だったけど、実際に聴いて安心した。 まったく気にする事はないようだ。
ドライブ能力とは別に音質向上によってPCのサウンドカードの粗が目立ってヘッドフォンアンプの必要に迫られるのではと少々危惧していたのだが、これも杞憂であった。
それでも将来的には別固体のアンプを挿入して更なる音質向上を図って見たいが、素の状態でこれだけ良い音を出してくれるので当面はこのまま使い続けようと思う。
[追記]人工皮革の耳あてのほうがベロア製よりも若干密閉度が高いため低音がより多く聞こえるようだ。 ただ圧迫感も大きくなるので装着感はベロア製のほうが良い。 双方試してみて好みのほうを使うようにすればよいだろう。 私はベロア製のほうが好みに合うようだ。
4参考までに
-モニターホンとして- ★★★★★
・硬質で着色感の無いストレートな音。
・応答が早く中高音域の情報量が多い。
・各楽器のパートも鮮明で分離感も良いい。
・ベースラインも非常にリアルに聞き取れる。
・一般的なモニターホンと比べると低音が結構強め。
-DJホンとして- ★★★★★
・低音が力強く鳴るが中高音も全く埋もれない。
・少々ボリュームを上げても音がびびらない。
・方耳モニターしながら両手で作業ができる。
・カールコード他にストレートコードも付属している。
-リスニングホンとして- ★★★★☆
・音場が狭いのでオペラ、オーケストラ、クラシックは残念ながら合わない。
・EDMやクラブ系ロック、アップテンポのポップス系などの曲と相性が良い。
・中音域の情報量が多いのは長所だが、長時間聞いていると少し疲れる。
・高音はモニターホンなので繊細でなかなか良い。
・曲によってサ行が刺さる時があるが嫌味が無く許容範囲。
-デザイン- ★★★☆☆
・.プラスチック製で高級感は無い。
・質実剛健な造り。
-フィット感- ★★★★☆
・側圧はやや強めだが個人的には1時間程度は平気。
・ヘッドアームが2つに割れるのでホールド感が良い。
-メンテナンス性- ★★★★☆
・イヤーパッドやヘッドパッドの消耗品は交換可能。
・イヤーパッドはレザータイプの他にベロア素材のものも付属。
・3.0mカールコードの他に1.5mストレートコードも付属。
・サードパーティーでハイグレードケーブルも購入可能。
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-位 |
306位 |
4.44 (62件) |
325件 |
2009/10/21 |
2009/11/20 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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318g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープン型で苦情が出たので・・・
【デザイン】
装着している姿は若干不格好だけどいいと思う。
【高音の音質】
いいです。
【低音の音質】
いいと思う。
【フィット感】
個人的にはしっかりフィットしてます。
【外音遮断性】
しっかり外音を遮音してくれている
【音漏れ防止】
音漏れもしていないらしい。
【携帯性】
お世辞にもいいとは言えない。
ま、家での使用なんで問題ないですが。
【総評】
オープン型のAKG K701からの買い替えです。
K701が家の者に音漏れがうっさいと言われ泣く泣く買い換えました。
普段使用しているイヤホンがSE535LTDなので似たような味付けかなと思い安易に購入しましたが思った通りで買ってよかったです。
5購入して約1年経過して
【デザイン】 シンプルかつ重厚な感じです。
【高音の音質】 惚れ惚れします。
【低音の音質】 自然な感じでとても良いです。
【フィット感】 ありすぎます(笑)
【外音遮断性】 ほぼ、聞こえません。
【音漏れ防止】 多少もれるくらいです。
【携帯性】 これを携帯する人を、ある意味尊敬します。
【総評】 ヨドバシでかなりのヘッドフォンを長時間聴き比べした結果これにいきつきました。私は、顔のサイズが子供や女性並みの小ささなのでよいです。大きい方には、つらいんじゃないかなと思います。モニターヘッドフォンだけあり、忠実な音を聴かせてくれます。コストパフォーマンスを考えれば、最高のヘッドフォンだと思います。
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![ANW03 Midnight Grand Orchestra Ver. ANW03-MGO [Midnight Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41icf3KW6ML._SL160_.jpg) |
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-位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/12/ 6 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:Midnight Black ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3(LE Audio時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約37時間(※aptX接続時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
【特長】- 音質×ボイス×デザインの3要素を「Midnight Grand Orchestra」のメンバーたちが手掛け、世界観を落とし込んだワイヤレスヘッドホン。
- システムボイスに「Advent Voice」としてMidnight Grand Orchestraのボーカルを務める「星街すいせい」の42種類の完全録り下ろしガイドボイスを収録。
- ヘッドホン用に新開発を行った「CoClear振動板」と独自のデジタル信号処理「S.A.L.T. Plus」を採用。
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-位 |
306位 |
4.54 (8件) |
0件 |
2019/3/11 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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316g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:12Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:5m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5AKG K553 MKII テンポ良く楽しく聴けます!
8年使用させてもらったAKG Q701がとうとう修復不能になって、
新たに密閉型のこちらのヘッドホンを購入したので自分なりに書いてみます。
【デザイン】
ほぼ、ブラックです。アーム部分がガンメタな感じです。
Q701に比べたら強調するところが無く、すごくシンプルな印象です。
このぐらいのシンプルさが個人的にはカッコイイと思います。
【高〜中音の音質】
密閉型ですが、高音が籠って潰れることなく綺麗に鳴ります。
中音域もバランスよく着いてきてます。
少し残す感じの伸びが聴いていて気持ちいいです。
【低音の音質】
迫力のある力強い低音がしっかり出ています。
全体を潰すことなく主張し過ぎず、
補助するかの様で高〜中域を包み込む感じです。
【フィット感】
人によりますが、13段階のスライダーで調整が細かく出来るので、
何処かでフィットすると思います。
ヘッドバンドに何も付いていないので痛くありません。
※写真は12までしか書いてないですが、最後にもう1段あります。
【外音遮断性】
悪くないと思います。個人的にはそこまで気になりませんでした。
【音漏れ防止】
上げすぎなければ、外でも問題ないと思います。
【携帯性】
スイーベル機構(ハウジングを回転させる機能)が付いているようですが、
収納ポーチがあれば尚良いと思いました。
【付属品・仕様など】
・カールコード(3m)・標準プラグアダプター(6.3mm)
・片出しのMiniXLR端子・リケーブル可能。インピーダンス32Ω
・イヤーパッド交換可能。
収納ポーチと通常のケーブル(ストレート)も付属していると良いと思いました。
コストの面はあると思いますが。
【総評】
元々、次はK712と思っていましたが、たまたま見つけて面白そうだったので
こちらの初のAKG密閉型にしてみたのですが、
密閉型も素晴らしく、バランス・レスポンスが良くかつ
上から下まで違和感のない輪郭のある綺麗な音を出す
見事なヘッドホンだと感じました。
密閉型でこの高音域は本当にすごいと私は思いました。
これだったら、開放型のAKG 7XX系とも引けを取らないのではないでしょうか。
インピーダンスも32Ωと低いので手元のスマホ(USB-TypeC)でも
しっかり音量は取れました。3.5mm直のスマホでも問題ないと思います。
※最初はスカスカ気味なので暫くエージングが必要です
このK553 MKIIは好きな音楽をテンポ良く楽しく聴けますよ!
迷ってる方が居たら、是非おすすめしたいと思います。
5AKGの密閉もいいですよ
あまり話題にならないヘッドホンだけど、AKGの良い所が満載の密閉タイプ。
モニターといわれるだけあって、反応の良さは良いし、密閉としては空間も広く、AKGらしいボーカル帯域の聞きやすさがあって、これは隠れた傑作かなとおもった。
付属が3mのカールコードしかないのが残念なだけで、それ以外は・・・強いて言えば、デザインがK712的なかっこよさが欲しいかもぐらい・・・・
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140位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/7/ 3 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm カラー:ブラック系 折りたたみ:○
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-位 |
306位 |
3.60 (5件) |
1件 |
2024/9/19 |
2024/9/19 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
451g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:6Hz〜21kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 連続再生時間:最長55時間(ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリングを搭載し外部の騒音を遮断できる、Bluetooth対応ヘッドホン。耳にやさしく丈夫な設計で、快適な装着感を実現。
- 急速充電機能により、10分の充電で2.5時間、30分の充電で9時間の音楽再生が可能。
- 40mm、16Ωのネオジウムスピーカーと高度なオーディオ信号処理により、深いサブベースから高音まで忠実に再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと音質は素晴らしい
【デザイン】
素晴らしいと思います。
イヤーカップとイヤーキャップは簡単に交換できカスタマイズ性が高いです。
使っている人も少なくオシャレなヘッドホンです。
【音質】
air pods maxと比較になりますが、個人的にdyson ontracの方が良いと思います。
【フィット感】
イヤーカップが柔く着け心地も良いです。
【外音遮断性】
air pods maxと同じ位かとおもいます。
【音漏れ防止】
分かりません。
【携帯性】
air pods maxと同じくらいの大きさです。
【総評】
air pods maxは複数台bluetooth接続でき、apple製品だとシームレスに接続できます。
この製品はbluetooth1台のみです。
ただ、音質は良く、air pods maxよりお手頃なので、個人的にはオススメです。
5バッテリー持ちが良くて最高
コッパーのデザインに惹かれて購入しました。
あまりこのヘッドホンが認知されてないようなのと、実際日常使いしてみてかなり良かったので久々に感想を述べます。
※ 批評としてはおそらく参考にならないですがm(_ _)m
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[音質]
まず前提としてエージングが必要なヘッドホンだと思います。明らかにクリアかつ低音が出るようになってます。
どちらかといえば低音寄りですが、心地いい低音で無理に出してる感がなく良いです。Bose派の方は気にいると思います笑
また、密閉にしては高域も十分出てて解像度も高いです。
[音漏れ]
結構な音量で聴いても音漏れしないです。外出用途としては完璧です。
[フィット感]
よくできてると思います。Bose並の付け心地良さです。
[バッテリー]
1番驚いたのが、バッテリーの持ちです。公式メーカーに記載されてる最長55時間は伊達じゃないです。4時間ほど使用してバッテリーの減りが4%でした。
[携帯性]
折りたたみができないのと、首掛けがかなりしづらいので外出用ヘッドホンとして携帯性は良いとは言えないです。私は使わない時はカバンに入れてます。
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外出時もポタアンと有線ヘッドホン派でしたが、今ではこのヘッドホンを愛用するようになりました。バッテリーの持ちの良さと個性的なデザイン、そして有線ヘッドホンにも迫る音質で満足です。
※以下所有してる主な密閉の有線ヘッドホン(好みの音)
HIFIMAN AUDIVINA
PHONON SMB-01L
Beyerdynamic DT1770pro
SHURE1540
Sony MDR-Z7
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-位 |
306位 |
4.48 (6件) |
15件 |
2007/3/23 |
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半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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295g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:250Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz コード長:3m 最大入力:100mW カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5他の2機種とは格が違う
ベイヤーのモニターヘッドフォンで、俗に「ベイヤー3兄弟」とも言われる、DT770PRO、DT880PRO、DT990PRO(以下「PRO」表記は省略)の3機種がありますが、この中で個人的に最も「音源チェック用」として向いているのが本機だと思います。
この3機種共、一応「モニターヘッドフォン」という括りになってはいますが、DT990は実際のところ、モニター用途からは一番距離のあるヘッドフォンだと思います。言ってみれば「モニター風リスニング用ヘッドフォン」といった位置づけでしょう。
音楽制作をするプロの中で、DT990をモニタリング作業で使っている人もいるかもしれませんが、まあ少数派ではないかと思います。実際、DT990は音質面で癖が強すぎて、音源チェックの本格的なモニタリング用途で使うには少々厳しいと思います。また、開放型ですのでレコーディング・モニター用としても不適切ですので、結局のところ「モニターヘッドフォン」とは言うものの、実際にモニタリング用途で使える環境は、ほぼ皆無に近いと思われます。DT990は「モニターヘッドフォン」と呼ぶべきではなく、あくまでも「リスニング用」と捉えるべきです。
一方、密閉のDT770はレコーディング・モニター用であれば充分活用できるヘッドフォンだと思います。
事実、海外ではレコーディングスタジオで現役で使われていますし、この用途なら何ら問題はないでしょう。ただし、こちらも音質面でキャラクターが立ち過ぎているので、これを「音源チェック用」として使うのは不向きかと思います。
そうした中、セミオープンである本機(DT880)は、ベイヤー3兄弟中では唯一「音源チェック用」で使うことのできる、本格的モニターヘッドフォンと言えるでしょう。
音質面では、3兄弟の中では最も「正統派」、「王道」といったナチュラルさのある音で、帯域バランスも3兄弟中では一番フラットに近いでしょう。
一聴しただけで、3兄弟中では明らかに「普通に高音質」であることが理解出来ます。
DT990やDT770は、ある意味「音の個性」をウリにしている観があるのですが、本機(DT880)は、そうした「音の個性や演出の仕方」で誤魔化そうとしたところはなく、純粋に「高音質を実現しよう」という設計上の明確な意思を感じます。
一般的には型番表記の類似性から「ベイヤー3兄弟」と一括りにしてしまいがちですが、個人的にはDT880だけ他の2機種とは毛色が異なり、立ち位置が別次元にあるという印象が強いです。
ベイヤーの、この3機種をまとめて「同じようなヘッドフォンで、ハウジング構造だけの違いだ」という認識の人が多いように思うのですが、私個人としては、DT880だけは別系統のヘッドフォンとして、DT990とDT770とは分けて考えてるべきだと思っています。
ということで、これまで私はこの価格.comで、DT990とDT770の2つに関しては総合評価で3点という厳しめの評価にしていますが、本機のみ5点満点を付けたいと思います。
他の2モデルに対して2点も評価が高くなるのですが、やはりDT770とDT990は味付けが濃過ぎます。
私の個人的評価では、本機(DT880)は、他の2機種(DT990、DT770)とは明らかに次元の違う「純粋な意味での高音質」を実現しているヘッドフォンだと思います。
DT990やDT770の方が世間的には人気があると思うのですが、これらの2機種の音しか聴かずに、DT880の音を予想して評価してほしくはありません。DT990やDT770の音質から変な先入観を持たれてしまうと、本機の実力を正当に評価できなくなります。
DT770やDT990は「聴いて楽しい音」、「個性的な音」という意味での評価はできますが、間違っても「本格的な高音質」とは言えないだろうと思います。
モニターヘッドフォンとして充分使用に耐える本格的な高音質を備えているのは、3兄弟中では本機が唯一です。
既にDT770やDT990をお持ちの方であれば、是非「余計な先入観」を排して、素直に本機の音を聴いてみてほしいところです。一聴すれば、これが完全に別次元の音で、仮にDT770やDT990を所有していたとしても、「DT880も手元に置いておきたい」と感じるかも知れません。
世間的には、個性的で分かり易い音色を持つDT990PROやDT770PROの方が明らかに人気になっていますが、このDT880PROの地味な扱われ方があまりに過少評価過ぎて納得がいきません。本機はもっと注目され、高評価されるべきヘッドフォンだと思います。
私はDT770やDT990よりも、圧倒的に「DT880推し」です。
5透明感のあるサウンド、特にボーカルものが逸品
【デザイン】質感はメタル感もあり、かつ品の良さもあるのでいいと思います。音質とマッチしてますね。
【高音の音質】透明感のある高音、どちらかといえば硬質な音ですが、気持ちのいい伸びを感じさせてくれます。レガシードライバーなのにテスラ機に近い音です。
【中音の音質】ここに一番フォーカスされていて、ボーカルを魅力的に聴かせてくれます。評判では割れる場合があるとのことですが、UD301ですとT1リファレンスの為か相性が良く、割れずに程よく柔らかく清涼感ある声を聴かせてくれます。
【低音の音質】量は並みの域ですが、ボーカルものでは丁度良い量感です。印象としてはあっさりですが、元々は粘りのあるレガシードライバーなのでこの辺りはバランスいいと思います。
ボーカルが得意なヘッドホンの中では低音の領域も比較的しっかりしており、JAZZ等楽器の表現も必要とされるジャンルで愛用されているのも納得のサウンドです。
【フィット感】良好で満足しています。付け心地はEdition2005の方が良いかも知れませんが、程よい即圧で脱げそうならないので、個人的にはこのくらいがストライクです。使っているうちにキツさも緩和され現在は心地よい装着感になっています。
また躯体の丈夫さはPROの方が優れているでしょう。
【総評】表題通り透明感ある高音で非常に重宝しています。DT990は以前から愛用していましたが、同じレガシードライバーとは思えない音質の違いで少々ビックリしました。
DT990ほど音場、レンジは広くないんですが、中音を中心としたあまり最近ではないバランスなので、逆にボーカル専用機として活躍してくれそうです。
なおT1をリファレンスとしたTEACとの相性も良く、噂では品のよい真空管アンプとの相性も良いそうです。手持ちのワイルド系真空管アンプValveXとはいまいちでした。
追記
ボーカルが強いとTEAC上流でも割れる場合がありますが(男性ボーカルのみ)これはライブ等でマイクに近ずき過ぎると割れる音に近いですね。
嫌な割れ方ではなく、臨場感が出るという感じです。
音色がテスラ機の高音に類似しており、特に女性ボーカルやイージーリスニングJAZZ等がピッタリの機種です。T1の布石となった当時beyerのフラッグシップモデルだけあり、未だに重宝されるバランスのよい良機だと言えるでしょう。
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-位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/28 |
2019/11/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
325g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最長30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯ではなかりベストなヘッドフォン
【デザイン】
可もなく不可もなく。ところどころ金属や合皮?になっており所有欲が満たされる。
【高音の音質】
ピアノやバイオリン、女性ヴォーカルなどの艶やかな音が非常に映える。密閉型なのでスピーカーや開放型ヘッドフォンのような抜け感や透け感は少々悪いがワイヤレスヘッドフォンとしてはかなり良い部類に入ると思います。
【低音の音質】
少しこんもりして音の深度を曇らせている印象。
やはり開放型ではないのでこの点はある程度しょうがない部分はある。量は少し足りないとも感じるがヘッドフォンとしては必要十分な量。
【フィット感】
普通です。耳当てが柔めなので優しい。ちょっと大きめと感じます。
【外音遮断性】
ノイキャンは弱めだが、機能がないIO4と比較すると差は感じる。不要ではないと感じる。
【音漏れ防止】
自分が聞いてると他人からどう聞こえているのかはわからないため無評価。
【携帯性】
折り畳み機構はあまりないためそこまでよくはないが携帯性を求めるならイヤホンをつければ良いのであまり気にはしていない。
【総評】
DALIらしさを感じつつ楽しく聴けるヘッドフォンという印象。
音場が密閉型ヘッドフォンとは思えないほど広く深さも感じ、POPを聴くと分かりやすいがそれぞれの音の分解能に驚く。
有線で聴くといっそう解像度が増し、その差が顕著なので少しワイヤレスで損したと感じなくもないが決して悪くはない。ワイヤレスである点を考慮すれば価格帯も鑑みてかなりコスパが良い名ヘッドフォンと言えると思う。
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-位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 5 |
2023/5 |
半開放型(セミオープン) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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315g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:USB Type-C 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器練習目的でも、音楽聴く目的でもいずれも問題ないワイヤレス
SONY MDR-M1STから乗り換え前提でのレビューです。
PC→MOTU M2→当機の順で接続しています。
【デザイン】
YAMAHAらしい、バイクとかヨットとかに通じる爽やかな感じのデザイン
【高音の音質】
ワイヤレスとして特に不満はないし、変に刺さらない。。。という意味で◎
【低音の音質】
迫力ある低音。。。という意味で◎ですが、疲れるとか苦手な人はいるかもしれませんね
【フィット感】
耳に当たる素材、挟む圧力、すべてが素晴らしいです!
【総評】
楽器練習目的で購入したのですが遅延は感じませんし、普通に音楽を聴く分にも全然問題ないです。
部屋出ると流石に途切れますが、それは仕方ないでしょう。。。
価格かなり高いですが、楽器弾く人にとっては買う価値あると感じます。
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-位 |
306位 |
3.00 (6件) |
2件 |
2024/5/10 |
2024/5/17 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
281g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3plus(USBドングル使用時) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約100時間(Bluetoothオン+ANCオフの場合)、最大約55時間(Bluetoothオン+ANCオンの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリングワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。ワイヤレスドングル接続と最大2台のデバイスと接続可能なマルチポイントに対応。
- USB-Aデバイスとの使用にアダプターも同梱しているためPCなど幅広いデバイスに対応する。ワイヤレスドングルは充電ケースに収納可能で利便性の高い設計。
- 40mmダイナミックドライバーがひずみを軽減し、速いレスポンスでワイドレンジのディテールと鮮やかなダイナミックサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4iPhoneユーザーにおすすめ。
2025年4月に購入。
普段はドングルに繋いで使っています。
【デザイン】
ホワイトを購入しましたが、高級感があってかっこいいです。
【高音の音質】
【低音の音質】
AKG K701のようなサウンドを期待して購入しましたが、高音の伸びが少し劣っているように感じました。それでも無線ヘッドホンにしてはとてもいい音だと思います。
【フィット感】
フィット感は悪くないですが、夏は蒸れそうですね。
【外音遮断性】
ノイキャンの効きはそこそこですが、音楽を流していれば電車の中でもあまり気になりません。
【総評】
LDACが使えないiPhoneユーザーにおすすめの機種です。
41番になれないが優秀な何でも屋
【デザイン】
見た目はカッコいい。ドングルを収納出来る、回して音量調整等本体のギミックが面白い。
物理ボタンが多くて便利。ただ、AKGと書いておけばいいみたいな適当臭さは感じる。
【高音の音質】
高音自体はとても綺麗。ただ中高音が迷子になっておりメリハリ弱く感じる。
解像度自体は悪くないが音場はあんまり広くはない。
【低音の音質】
デフォルトでは微妙と感じた。しかし、低音自体もEQ調整で問題なく出力できる。
ドンドン来るよりは底からズゥーンと響く感じ。
【フィット感】
長時間着けているとメガネの部分が痛くなってくる。イヤーパッドカバーを着けているかもしれない。
この機種を手放している人の理由を見ても装着感がフィットしないという理由が多いので注意。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングの性能はまずまず。ただXMには及ばないので期待しすぎは注意。
部屋のパソコンや空気清浄機がうるさい程度なら問題なく消せる。
【音漏れ防止】
特に漏れているとは感じない。
【携帯性】
折りたためないので携帯性は良くないが、最近は折りたためない機種も増えている。
他に比べて劣っているという訳ではない。
【総評】
音質自体は満足です。というのもこの製品を求める人は音質・ノイキャン・遅延の総合的バランスを検討している方だと思う。
ドングルでの低遅延は素晴らしく、接続自体も安定している。ただ障害物があるとノイズが入ったりもする。
アプリが微妙で細かくボタン操作の設定が出来ない、Bluetoothを切り替える時に再生されている方が優先される。
このように『慣れないとうまく操作出来ない』状況が多い。あと装着時にいちいち音が鳴るのをアプリで丁度良い具合にオフに出来ない。毎回パラポーンという音がなる。
※現在はアプリでアナウンスや音をOFFにできます。
ドングル付属でレシーバーやトランスミッターが無くても高音質が可能。初心者におすすめしたいのだが、こういった使いにくさからおすすめ出来ないと言った状況にはある。
ゲームやネットサーフィン、動画や編集何にでも使えるので1台で済ませたい人にはおすすめ出来る。
しかし、最高の音質や装着感、ノイキャンを求める人には合わないと思う。
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-位 |
306位 |
4.24 (4件) |
0件 |
2021/11/ 1 |
- |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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345g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.8m 最大入力:30mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
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5購入後4年の、交換品周りのレビュー
発売直後に入手したので、もう4年半近くメインで愛用しているヘッドホンです。
ベイヤーのモニターヘッドホンは1770PRO(mk1)や1990PRO(mk1)を含め多種保有していますが、
なんだかんだいって一番使っているのがこの900PRO Xです。
今回保守部品を交換したので、主に交換部品周りのレビューをしたいと思います。
ヘッドバンド(4年半使用):
海外掲示板でプチ炎上したので知っている方も多いと思いますが、リリース当初の700/900PRO Xのヘッドバンドは接着が甘く、合皮部分が台座から外れてベロンとなってしまう欠陥がありました。
加えて、合皮が表面が半年~数年で加水分解を起こして表面がボロボロと剥がれてきます。これはプロテインレザーの柔らかい装着感とトレードオフなのでもう宿命として諦めるしかありません。
ご多分に漏れず私の環境でもこの両方が起こりました(ベロンのほうはアロンアルファで補修して使っていました)。
ヘッドバンド交換品:
サウンドハウスさんに注文したら1周間ほどで取り寄せてもらえました。
届いた交換品はメーカーで対策が行われていて、しっかりとノリシロが拡大されて、接着剤も古典的なものが使われているようです。同じプロテインレザー製なので数年で表面はボロボロになるでしょうが、ベロンと剥がれるほうは簡単には起きなさそうです。
イヤーパッド(4年半使用):
特に外観では問題は起きていずキレイだったのですが、中のスポンジがヘタれて潰れて復元しなくなりましたので、頃合いと見てこちらも交換しました。
イヤーパッド交換品:
交換することでドライバと耳の距離が適正になり、型崩れによって生じていた装着感の低下も元にもどりました。純正イヤーパッドには音響フィルターのスペアも付属してくるのでこちらも交換しました。若干音にも影響していると思います。
●結論
物議を醸したヘッドバンドの問題はメーカーできちんと対処がなされていたことが確認できました。
とはいえプロテインレザー製であるかぎり、どうせボロボロになるので今後も交換が必要になります。イヤーバッドのほうも、外見がキレイでもスポンジがヘタれてきたら交換すべきですね。
非常に気に入っているヘッドホンなので、保守部品が入手できる限りは適切に交換しつつ愛用していこうと思います。
●蛇足
ベイヤーのヘッドホンは側圧がキツめであることをネガティブに語られることが多いですが、こういうスプリングスチール製ヘッドバンドはユーザーが自分でクセをつけて調節して使うものだと了見しています。私の900PRO Xのヘッドバンドも、4年にわたる使用でユルユルになってきています。側圧の強さが心配な向きには、心配ご無用とお伝えしたいです。
4ヘッドバンドにもうひと手間掛けて欲しかった
音質云々ではなく一部パーツの作りが非常に残念な作りです。
音質に関しては他の方々の説明が参考になるかと思います。
私個人が遭遇した問題としてはヘッドバンドの作りが非常に残念もとい簡素です。
購入して8ヵ月ほどになりますが、いつも通りこの製品を使用しようと思い手に取ったところヘッドバンドのレザーが一部めくれている事に気が付きました。
そこでヘッドバンドを外してレザー接合部を確認したところ、中芯のプラスチックパーツに僅かに接合されているだけで簡単に剥がれる作りである事に気が付きました。
そして、この一部の剥がれから始まり次々にめくれて中のスポンジが飛び出し不格好な姿に…
beyerdynamicの他の製品では基本的にヘッドバンドやヘッドクッションは本体に巻き付きける形が多いため当現象は起こりにくいと思いますが、当製品同様の取り付け式の場合はイヤー部分よりも頻繁に交換の必要が出てきそうです。
「熟練した技術を誇るドイツ自社工場でハンドメイド生産 」を謳い文句に掲げるならば、サウンドパーツ以外にも熟練した技術を見せてもらいたいと願います。
もし、この製品の購入を検討している場合は、このヘッドバンド交換費用も含めて考慮される事をお勧めします。
※追記
ヘッドバンドを交換するにあたり販売ショップを見たところ、Amazonに出品しているショップが正規販売店のおよそ半額で販売していますが、出荷元が中国であった事から少々不安があり正規販売店から購入しました。
しかし、到着した商品のパッケージを確認したところ「Made in China」…うーん…まぁ、この辺のコストカットは仕方ないのかなぁ…と思いつつ開封して商品自体を確認するとレザーは中芯にこれでもかと接合されていました。ですが製作に気合を入れすぎたのか中芯に接着剤を盛大に擦った跡が…正規販売店の購入でこれとは正直「oh…」でした。
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-位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/12/ 1 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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318g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.5m カラー:ブルー系 リケーブル:○
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![ED-STXSPTS5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654609.jpg) |
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-位 |
306位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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347g |
【スペック】駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:120Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:10Hz〜40KHz コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段はユーザーを求める(ガチ勢推奨、非ガチ勢非推奨)。
一個くらい、音質最重視のヘッドホンを持っておいてもいいかなと思い購入。
【デザイン】
詳しくないけど悪くないと思う。でも室内でしか使用しないのでさして検討しなかった。
【高音の音質】
私の用途では、多分このヘッドホンの性能を生かしきれていないと思う。なので、さしてめっちゃいいという風に感じることは少ない。ただ、アマゾンミュージックでハイレゾ音源を聞いた時は、おぉ! とは思った。
【低音の音質】
高音と同様。
【フィット感】
悪くはないけど、下を向いたりするとずれる感覚はある。
【外音遮断性】
普通に外の音は聞こえるけど、余計な機能はなくてもいいから音質を求める! という目的で買ったので別に不満ではない。
【音漏れ防止】
外音と同様。
【携帯性】
まぁこれは持ち歩くものでもないとは思うけど、いいか悪いかで言えばよくはない。
【総評】
これは、ちゃんとした環境で、ちゃんと違いが分かる人がガチで使う物であって、私のようなライトユーザーがライトな環境で使用して飛び切りの音を体験できる、という物ではなかったように思う。私のような環境でも全然悪くないし、違和感はゼロでちゃんと毎日愛用しているんだけど、おぉ! さっすが! という体験をするためにはそれなりの環境が必要、ということ。値段のこともあり、本気の本気で音楽鑑賞が趣味、環境にかけるべきお金をちゃんとかけられる人にしかおすすめできないと思いました。
3Px8の音質が出せる
ノイキャンがなくて使っててストレスな商品だと思います。まず外で使うワイヤレスヘッドホンではないです。ただこの価格でPx8位の音質が出てるのは驚きました。アコギの音はPx8に勝っている所だと思います。あと前から見た時の飛び出し感がダサくて、音漏れは最悪レベルでします。ノイキャンを使わなく出来るだけ安くで音質が良いワイヤレスヘッドホンが欲しい人におすすめ出来る商品だと思いました。
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-位 |
306位 |
4.72 (23件) |
187件 |
2006/2/ 7 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:250Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz コード長:3m 最大入力:100mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Beyerの怪物
【デザイン】
伝統のDT100と同じ。
Pink floydのthe WallツアーでRoger Watersがつけていたヤツ。
野暮さが一周回ってかっこよく感じるなら〇。
【高音・低音・音質】
癖ゼロ。完璧なフラット。からりと乾いたクリアーな音。音場が異様に広いのが、ほかのモデルにない特徴か。
ただし音の数が増えてくると、細い音が重低音に負けて少々濁るようになる。それでも(二万円クラスと比較すれば)べらぼうに聞ける。
下の人も書いているけど、デフォのイヤーパッドだとものすごく音が籠もるので、リスニング用に使うなら一工夫が必要。
【フィット感】
非常にいい。
ヘッドバンドのこめかみにあたる部分を膨らませつつ、大きなイヤーパッドで挟み込むことで、長時間の着用でも痛くならず重量感もそこそこに仕上げるという見事な設計。
【外音遮断性】
優れている。
公式でも謳っている通り、これが売りの一つなんだろう。
【音漏れ防止】
これも優良。
ただし、中を開けてハウジングの裏をのぞいてみると、5mmくらい開いた穴を黒いシールでふさいでいる点には注意。
ヘッドセットの配線用か何かかな?
【携帯性】
見たまんまだよw
【総評】
「必要な音を拾って正確に聞かせる」ことがモニター機の定義なら、この製品はパーフェクト。一般の人たちが何となく期待するモニターヘッドフォンの定義にも、最も近いモデルだと思う――見た目の野暮ったさやタフさも含めて。
問題はいくらで買ったか。
3万5千円とか論外。ほかに最新のモデルがあるじゃろ?
ラッキーだったのは2万円以下で買った人たち。もう無双じゃんこんなの。一般に周知されてたらヘッドフォン界の歴史が変わってたレベル。
口コミ見たらデフレ期かつ在庫整理とかで6800円とか、いやもう……w
ドイツのTVスタジオ用に飾りっ気なしで卸される「道具」なんだろうなぁ、と思わせてくれる一品でした。
補足。バーン・インは一日8時間鳴らして安定するまで3か月かかる。
5ほぼ完全無欠な孤高の存在。ヘッドフォン沼終了。
【高音】
同社の他機種で例えるなら、
DT-990PRO を更に密度を高くして繊細にし、
尚且つ、厚みを増して、耳にも刺さらなくしたような、
そんな高域を聴かせてくれる。
切れ味も音の抜けも抜群。
シンバルのハイハットも厚く魅力的に響く。
【中音】
一番最初に感激したのは、中域の濃さだ。
GALWAYのフルート、ポールデズモンドのアルトサックスが、
非常に柔らかく、瑞々しく、濃密且つ立体的に響き、
一瞬で引き込まれてしまった。
密度感が高く立体感のある中域を聴かせてくれる。
また、DT-990PRO よりも一歩前にボーカルが浮かび、
ボーカルの距離感が近く感じ、密度が濃密で立体的。
声の厚みやキメ細かさ、滑らかさも、DT150が上。
また、質感も柔らかく、温かい。
妙な演出感や加工感もなく、極めて自然で素直でありながら、
色気さえ感じる。
まったくもって、文句の付けようが無い。
実は、これを聴くまでは、AKG K701 で聴く女性ボーカルが
一番好きだったが、魅力度が肉薄していて甲乙付け難い。
【低音】
極めて質の良い低音。
DT-990PRO よりも、AKG K712PRO よりも、
質も量も完全に優っており、ローエンドもかなり下まで伸びる。
また、本機の本格的な質の良い低音を聴くと、
低音で有名なHD-25 が、作為的でオモチャのように聞こえる。
生々しさが、まるで違っている。
緩い低音ではないので、ドヨー;ン、ドローンとはならず、
ズンッ!と来る。
瞬発力や圧もキレもあり、ベースラインも鮮明。
これまで聴いてきた中で、ダントツで最高の低音。
これ以上を求める気にはならなくなる。
【音場、定位】
一瞬、開放型なのでは?と思うくらいに、音場が広く、
尚且つ、立体的で、ソースによっては目の前のスピーカーから
音が出ているような錯覚をしてしまう事がある。
つまり、前方から音が聞こえる事があるのである。
こんな経験はヘッドフォンでは初めてである。
例えば、辻井伸行さんの「悲愴」を聴いた時、
ピアノの最初の一音から、目の前のスピーカーから、
音が出たのかと勘違いしてしまった。
定位も抜群で、あるべき場所に音が在る。
また、非常に濃密且つ濃厚な音場で、ソースによっては、
本機を聴いた後で、DT-990PRO を聴くと、
スカスカに聴こえる事もあった。
本機の濃密な音場に聴き慣れてしまうと、
大抵の場合、他機種が非常にあっさり、淡白に聴こえる。
【デザイン】
一般的には、このルックスは星一つ!?かも知れないし、
全くオシャレでないし、時代遅れで無骨の極みかも知れない。
勿論、携帯性など皆無だ。
しかしながら、この昭和初期のような、
はたまた軍用機のような無骨過ぎるルックスが、
個人的には堪らない。
唯一無二の、この古臭いルックスが最高だと感じるのである。
オンリーワン感満載、ホンモノ感満載で愛着が湧く。
側圧は少しキツめで、少々位置もズレやすいが、
そんな事は気にならないくらいに、音に魅力がある。
【総 評】
ヘッドフォン沼の特効薬、救世主となり得るような、
音楽を鑑賞するにあたっては、
ほぼ完璧と言えるヘッドフォンである。
少なくとも私は、
もう他の機種への興味が気が失せてしまったし、
事実、他のヘッドフォンの出番が殆ど無くなり、
本機ばかりで聴くようになってしまった。
何よりも、音楽性が極めて高く、
他機種と比較視聴をしていても、音ではなく、
ついつい音楽の方に引き込まれてしまう。
昨今の、清潔で綺麗な美音だが薄っぺらく、
まるでホログラムのように、どこか無機的で実体感が薄く、
血の通っていないような音がする多くのハイエンド機種の音とは、
ある意味、真逆の存在であろう。
音が、音楽が、極めて有機的に聴こえ、
一つ一つの音に力感が漲っており、実在感豊かな、
血の通った、生きた音楽を聴かせてくれる。
勿論、本機の分解能や解像度はトップレベルで、
DT-990PRO や、K712 PRO 等に勝るとも劣らない
必要十分なレベルであり、
籠り感も皆無で、音抜けも最高に良い。
低域が充実していて、それに負けない高域と中域、
バランスも完璧と言えるような絶妙なバランス。
ジャズ、クラシック、女性ボーカル、ハードロック、演歌、
どんなジャンルも、最高に気持ち良く聴かせてくれる。
ただし、録音が良くないソースは良くないままに、
そのまま再生されるので、ソースの良し悪しもよく分かる。
通常これまでは、どの機種を聴いてみても、
もう少しここがこうだったら、、、ここが惜しい!
みたいな箇所が、必ず一つ二つは出て来るものだが、
本機の場合、ほぼ欠点も不満点も見つからない。
不満が出る場合は、ソースが悪いか、
再生機器に問題があるか、
もしくは、こう言った音楽性の高い、
濃密な音が好みでないか、そのいずれかだろう。
ただし、エージングには少々時間が掛かり、
( 最低でも50時間は掛かると思います。)
エージングが終わるまでは、低域が少々ブーミーになりがちで、
その影響で、少し籠って聴こえる事もある。
それを越えると、非の打ち所がない、
素晴らしい「音楽」を聴かせてくれます。
これまで10台以上、色々と試して来ましたが、
私はもう、これだけで十分だと思いました。
願わくば、いつまでも生産し続けて欲しい機種です。
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-位 |
306位 |
4.70 (3件) |
0件 |
2022/2/ 9 |
2022/2/ 8 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型のHi-X65より音像定位が明確
密閉型の割には広がり感や抜け感もあり、全体にはフラット傾向ながら、リスニング用としても楽しく聴ける、この価格帯のダークホース的存在といえるヘッドホンだと思います。
開放型の兄弟機、Hi-X65もかなり良いヘッドホンだと思いますが、低域が少し不足していて、全体に線が細く、音像定位がふわふわしている印象がありました。このHi-X60の方が、それらの部分に関して問題を感じません。
イヤーパッドは厚み(ドライバーからの距離)がかなりあり、耳が立っている(エルフ耳的な)人でもドライバーに耳が当たらずに装着できる可能性が高いです。
ただ、イヤーパッドの表面の合皮の耐久性が低く、1年でボロボロになってきました。使用後は丁寧に拭き取っていましたが、それでも駄目でしたね。加水分解だけでなく、単純に擦れに弱いんだろうと思います。このメーカーのヘッドホンは、店頭展示品もボロボロになっていることが多いです。純正の交換品が結構高いので、これは痛いです。
ヘッドホン側の端子が片出し3極なのでバランス接続は不可。リケーブルも、そもそも対応を保証しているサードパーティー製ケーブルが存在していません(端子の入口が細いので、プラグを選びます)。業務用向けの製品ですし、別にこれでいいと思います。
5モニターサウンドを広い音場で
ヘッドホンはHE1000V2、イヤホンはFW10000がメイン.
FW10000の音は個人的にベストですが遮音性が低いため、屋外用密閉型サブヘッドホンを購入することに。
【重視した点】
・予算5万程度
・遮音性
・コンパクト
・高音がしっかり出るフラットな帯域バランス
・広めの音場
メイン機が高音寄りフラットかつ繊細・美音系なので、カッチリした音のモニターヘッドホンもアリかと。
試聴した中で候補になったのが以下の5つ。
・ULTRASONE Signiture master
・SONY MDR-1ST
・Beyer Dynamics DT1770PRO
・TAGO STUDIO T3-01
・Australian Audio Hi-X60
Signature Master:文句なしの音質でしたが金額が...。これから10万オーバーのヘッドホンをと考えてる方には候補のひとつとしてオススメできる機種。
MDR-1ST:試聴した中で1番クセがなかった印象。若干ですが高音が少なく低音が多めに感じたので候補外。
DT1770PRO:高音がいかにもベイヤーらしい抜けの良さで好みでした。ただポータブル環境では鳴らしにくすぎなので候補外。屋内だったら1990PROですね。
最終的に重視する点と個人的好みで、Hi-X60とT3-01の二つに。
ただこの2つの性格が真逆すぎて、優劣はつけられませんでした。
ざっくり言うと
Hi-X60はモニター性能を極限まで追求した音
T3-01はかなりリスニング寄りの音
Hi-X60のレビューはほとんどないので具体的にこの2つを比較しますがかなり長いです(笑)
(T3-01はかなりレビューがあるのでそちらをみてください。)
【帯域バランス】
Hi-X60:モニターヘッドホンの中ではほんのわずかですがV型に感じるフラット。特にサブベースと超高音の伸びがいいのでものあたりも聴覚上でV字に感じる理由かもしれません。
T3-01:低音が若干少ないフラット。サブベースは普通ですが、超高音はそれほど伸びていないように感じました。
【高音】
Hi-X60:試聴した中でもクリアさと伸び、音の分離は1700PROと同じくらい抜群にいい。1770PROに近いのですが、1770PROほど金属的な響きはありません。音のエッジが立っていて、また高音だけでなく超高音もかなり出ているので、人によっては長時間の使用はキツく感じそうです。個人的には初代T1やゾネホンが好きなので、かなり好み。
T3-01:滑らかで美しい音。金属的な響きというよりアコースティック寄りの響きが特徴で、音色的にはFW10000の傾向と似ています。音の分離はいいのですが、エッジをうまく丸めているのでキツさはありません。個人的にはハイハットあたりから上の帯域の量感と伸びがもう少し欲しいところ。
【中音】
Hi-X60:他のモニターヘッドホンと比べてこれといった特徴はありませんが、音の分離と定位が優れているのは素人でも分かります。ただ硬質で分析的な音すぎるので、録音の質がストレートに出て良し悪しのところもあります。高品質・録音状態のものはより高音質に、録音状態がよくないものは粗が目立ちます。
T3-01:分離感と定位はモニターヘッドホンとして普通。女性ボーカル〜中高音あたりの音の美しさと絶妙な音楽的要素がT3-01の特徴かと。インタビューでアコースティックの生の音の表現を大切にしているとありましたが、聴いてなるほどと思いました。VictorのFW10000と同じようなコンセプト、音の傾向ですが、FW10000ほどリスニング寄りではなくモニター用の範囲は超えていないようです。
【低音】
Hi-X60:これほど量感を犠牲にしないてタイトかつハイスピード、抜群の分離感とアタック感を出せるヘッドホンはほとんどないかと。サブベースもかなり下まで伸びていて低音の存在感はしっかりしています。個人的にもう少し少ないほうが好みですが、屋外の騒音下ではちょうどいい感じになります。
T3-01:ここはほかのモニターヘッドホンと比較してもあまり特徴がありませんでした。量感的には他の帯域より若干少なめでバランス的には一番好み。
【音場】
これはどちらもモニターヘッドホンの中では広い。リスニング用も含めて密閉型の中では広い方に入ります。開放型のようなすうっとハウジングの外に広がるような音場ではありませんが、分離がよく定位がいいのですっきりと見晴らしがいいと感じます。この感覚はHi-x60の方が非常に強く、騒音のある屋外でも音場感があまり薄れないと思います。
【遮音性】
Hi-X60は密閉型のなかでもトップクラス、T3-01はごく普通。
【携帯性】
やはり内側にたためるHi-X60。ビジネス用バッグにも放り込めるのは便利です。
【Hi-X60を選んだ理由】
どちらも個性があり、定価の金額を払う価値があることには間違いありません。
優劣というよりも求める音の違いだと思います。
Hi-X60はモニタリング性能を極限まで突き詰めた機種で、高音質・録音状態のいい音をより高いレベルで体感できる機種。とにかく高解像度、分離の良さ、レスポンスの速さ、アタック感、サブベースと超高音の伸びが際立っていて、音場も比較的広い。モニター性能に全振りの尖った仕様なので人によって評価が分かれると思いますが、ハマったときの素晴らしさはこの上ないです。
一方T3-01はモニタリングだけではなく絶妙なリスニング要素を入れて、楽器やボーカルの音色の美しさも体感できる機種。どの帯域にもクセがなくリスニング用と比べてすっきりしていて、中高音が誇張のない美しいサウンドなので、生楽器や女性ボーカルに合います。リスニング用としても優秀で低音の音圧も厚くなくや刺さりなどもないので、リラックスして聴くとき適しています。
T3-01のほうが自分の好みに近いのですがメイン機材の音の傾向に近いのであまり差別化ができなく、Hi-X60のほうがメイン機材と音の傾向が対極にあり選択肢が増えるということでHi-X60を購入しました。
Hi-X60はここ最近では1番のデキだったので、Australian Audioから上位機種が発売されたら試聴なしでも買ってしまいそうなくらい注目のメーカーです。
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-位 |
306位 |
4.34 (6件) |
8件 |
2021/10/15 |
2021/10/15 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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310g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
【特長】- ミキシングおよびマスタリング用にデザインされた開放型有線オーバーイヤー・モニター・ヘッドホン。オープンなサウンドと上質なフィット感をもたらす。
- 独自開発の「ハイエクスカーション・アコーステイック・テクノロジー」による「44mm Hi-Xドライバー」を搭載。
- スタジオユースに耐え得る堅ろうさとメンテナンス性、すぐれたフィット感をもたらす低反発パッドを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AKGよりもくせのない、素直なニュートラルサウンド。
(2023/10/31:購入後2年を経過したので、現状に即した内容で再レビューしています。大まかな内容に変化はありません。)
元AKGの技術者たちによって設立されたAustrian Audioの、初となる開放型ヘッドホン。設計から製造まですべてオーストリア、ウィーンで行われています。当方はAKG K712 PROのユーザーですが、どうにもこの製品が気になり衝動買いしてしまいました。
評価に際して、アンプにティアック UD-505-Xを使用。音源はCDおよびハイレゾで、クラシック(オーケストラも器楽・室内楽も)、ジャズ、ロック、ポップス等を一通り聴いています。購入直後のエージングは100時間程度で落ち着きました。
【デザイン】
実務的でシンプル。高級感はないですが、過度に安っぽいところもなく、無難な仕上がりです。外観は密閉型のHi-X55やHi-X60にそっくりで、開放型の証であるハウジング外側の穴、イヤーパッド内側に開けられた穴くらいしか違いが見当たりません。
開放型としては開口部の面積は少なめで、ハウジング全体が網やカゴのような形をした製品と比べると、やや密閉型に寄った作りといえます。
【ケーブルについて】
ケーブルは左ハウジングの2.5mm3極端子への片出し・着脱式で、3mと1.2mが付属。硬さも皮膜の材質もK712 PROの付属ケーブルに酷似(色は違いますが)しています。
ハウジング側の端子はやや奥まったところにあり、汎用の端子で接続できるかは微妙なところです。ネット上でもほとんど情報がなく、リケーブルは諦めた方が良さそうです。端子が3極なのでバランス化も無理でしょう。ケーブル周りの融通の利かなさは、AKG時代の頑なさを引き継いでしまっていますね。
【高音の音質】
全体の音はまさにモニターヘッドホンそのもの。ひたすら正直にそのままの音を出すだけ。AKGのヘッドホンの音には、独特のカラッとしたドライな感触がありましたが、それも引き継がれておらず、よりニュートラルな音が志向されています。
密閉型に近い作りゆえか、音も密閉型に近く、音場の広がりはほどほど。その分密度感に優れています。解像度は十分あるので、寸詰まり感はありません。音源がヒステリックなものでない限りは、「刺さり」もほとんど感じられません。
当方はオーケストラのヴァイオリン合奏の抜けの良さと、団子にならない「ほぐれ感」をいつも評価ポイントにしていますが、この点も非常に優秀。一方で電子楽器のスピード感も良く、ボーカルや弦楽器、管楽器のソロなども自然です。
【低音の音質】
十分な量感はあるものの、低音の重厚さをアピールするタイプのヘッドホンではないです。高い解像度を持った、きっちりと整理された低域で、ブーミーになるようなことは一切ありません。中低域から低域までスムーズに繋がった、リアルな存在感があります。
モニターヘッドホンとしては当然のことですが、バスドラムの「ドスッ」と来るアタック感などはほどほどで、迫力よりも、全体の音を分析的に聴くのに向いた音です。
【音質まとめ】
フラットないしわずかにハイ上がり傾向の音で、高音・低音ともに、とにかく演出感のなさが際立ちます。それでいて、平板さをまったく感じさせず、気持ちの良い音が出ているのが最大の特徴、長所といえると思います。
このニュートラルさが、スタジオワークで重要なのは言うまでもなく、リスニングにおいても、苦手なジャンルが一切ないという形でメリットとなります。ちょっと無愛想だけど絶対に隙を見せない、長く頼れる相棒になってくれそうです。
25Ω/110dBと、鳴らしやすいのもこの製品の長所で、スマホはさすがに厳しいものの、中級クラスのDAP、ポータブルアンプであればまずまずいい音で鳴ってくれます。
【フィット感】
側圧、頭頂圧とも問題を感じません。AKGのK7xxシリーズと違い、サポートバンドを使用しないタイプで、特に変わったことはせず無難にまとめられている印象。アジャスターの段階はかなり細かく設定可能で、カチッと止まる感触も確実で使いやすいです。
イヤーパッドは大きめで深め。もちろんオーバー(アラウンド)イヤー型で、やや大きめの耳を持つ自分でも違和感ありません。ヘッドバンド部は、SHUREのSRH1840などを思わせる2本レール型で、2本に別れたクッションが付きます。SHUREと比べて厚みがあり、さらに頭頂部よりもその両横を厚めにしてあるため、頭頂部に刺激が集中する感じはありません。
パッド類の材質は、柔らかいスポンジを内包していて快適ではあるものの、表面は合皮製で、加水分解などで傷みやすいです。パッドやメッシュなど、消耗品全部入りの交換キット(品番:Hi-X65CUK)が別売りされていますので、長く使いたい人は、在庫があるうちに購入をお勧めします。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
開放型ですので評価対象外としますが、上述した通り開口部が少なめなので、他の開放型よりは少しマシです。
【携帯性】
平面状態にも中折れ状態にも折りたたみが可能で、このクラスの開放型モニターとしては良好な携帯性があります。屋外で使う人はいないでしょうが、旅行に行くときはホテル内で使うために、ポタアンと一緒に持ち出してもいいかも、と思わせます。
【総評】
とにかく味付けのない、これぞモニターヘッドホンという製品なので、セールストーク的に特徴、長所を挙げづらいのですが、ニュートラルさを突き詰めつつ、快適さや心地良さもしっかり兼ね備えた製品としての有り難みが大きいです。
良いモニターヘッドホンに特有の、第一印象は地味だけれど、ジワジワと良さが分かってきて手放せなくなってくるタイプです。当方は、2年にわたり頻繁に使用して、少々傷んでいた上に、不注意で破損してしまった部分もあったので、最近2台目を購入しています。
5デザインは最高です。
【デザイン】
カッコいいです。
メタル系の外観で高級感があります。
国内メーカーのプラにして軽量化と逆行していると思います。
逆に若干重さが気になるかも。
【高音の音質】
やや高音強く感じます。
HD650と比べるとかなりシャープな音だと思います。
刺さるという事はないですが、聞き疲れしやすいかも。
【低音の音質】
音量的に低音が多いという事はないですが、HD650と比べると
低音にパワーがあると思います。
【フィット感】
フィット感は良いと思います。
パッドのぬめっとした感触は好き嫌い分かれるかも。
個人的にはベロアの方がよかったな、と思ったり。
【外音遮断性】
普通です。
【音漏れ防止】
開放なので結構もれてます。
【携帯性】
一応折り畳みできます。
巾着がついてますが、どうなんでしょう…。
外で使おうという感じではないかな。
【総評】
全体的にはややドンシャリ気味だと思います。
シャープで抜けは良い方ではありますが、開放らしいさがあるか
というと、そこまで抜けは良くないかな、と思います。
抜けの良い密閉もありますので、そこまで開放ぽさは
ないかも。
HD650などと比べるとシャープすぎる感があります。
音のエッジが立ってる感じでしょうか。
長時間の動画視聴だとちょっと疲れる感じです。
ハウジングはばらしにくそうでバランス改造は難易度高いかも。
2.5mm3極ですが、穴が深く径が小さい上にロック機構があるので、
リケーブルもジャックをかなり選ぶかと思います。
そういう意味ではいじる余地は少ないかも。
発売:2021年
感度:110dB SPL/V
周波数:5Hz〜28kHz
インピーダンス:25Ω
発売時価格:49,500円
イヤーパッドサイズ:110mm x 80mm
イヤーパッド固定方法:嵌めこみ式
リケーブル:2.5mm3極 バヨネット機構あり
バランス化:ジャック改造必要
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![FT5 FIO-FT5-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001587791.jpg) |
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-位 |
306位 |
4.57 (7件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/12/ 1 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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456g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界ドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス/XLR4ピン インピーダンス:36Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz ドライバサイズ:90mm コード長:1.5m 最大入力:2000mW カラー:Black リケーブル:○ 音質調整:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5環境揃ってればお勧め!
装着感は重いけど良好で耳が痛くなるとかはないので首が凝るかどうかぐらいですが、3時間くらいでは大丈夫です。途中で休憩はしたほうがいいですけど。
音質は付属ケーブルでは本領発揮できません。鳴らしやすいですけどスマホ直差しどころかドングルdacくらいだとそこそこの音しか出ませんでした。ケーブルを霧降4.4mmのバランスでk9pro essにて聴くと圧倒的に解像度高く音場広く鳴らせました。チューニングは低音域厚く高音域は綺麗な音を均等に控えめに鳴らしています。
重心は低めですが解像度は高いので女性ボーカルに艶もあり聴き心地がいいです。
付属ケーブルの評価ですが、かなりモッサリとレスポンスの悪い音が鳴ります。ドライバーの性能を引き出せていないです。
ドングルdacでの評価は音量は取れますがとても平坦な音になります。平面駆動を鳴らしきれていない時の音共通の音になりがちなので一度自前の環境での視聴をお勧めします。
真価を発揮できればとても素晴らしいヘッドホンなのでお勧めです!
5いい意味で平面駆動らしさがないところもあり万人向け。
FiiO K17と手持ちの8コア銀コートケーブルにて評価。
あえてK17のPEQ(Gain 2-3)は無しで、Gain 4(5段階中)のみにて。
同じFiio同士ということで相性は高めだと思います。
30時間以上音量高めで慣らしてからの評価です。
【デザイン】評価4〜5
5〜6万円台で売られている平面駆動タイプとしてはしっかりしてる質感で個性もある。
マグネシウム・アルミニウム合金のハウジングが特に良く、扱いやすさもある。
ヘッドバンドの構造が毎回馴染ませるタイプですが徐々に気にならなくで悪くない。
プロテインレザーパッド装着時の重量実測468gでさほど重量は感じないのも〇。
本革キャリングケースなども含めて満足度高いです。
【高音の音質】評価 4.5〜5
クセは少なくキラキラもしている。
値段を考えると十分よく5まで評価を上げる。
【中音の音質】評価 4.5〜5
ボーカルは聴きやすく普通に高バランスで完成度高い。
メリハリ感がこのHPの個性と実用音質をグッと引き上げてる。
【低音の音質】評価 4.5〜5
深く振動感ある質感でキレもあり量も適度にある。
クリアさもあってボーカルを邪魔しない。
マグネシウム・アルミニウム合金のハウジングがしっかり支えているかなと。
同じFiio同士でもありK17の特性にもハマり全域安定して良い印象。
低音濃厚でもありコンパクトな音場感ですが、K17では問題なくPEQでより開放的にもできる。
とりあえずボーカルもの特化型感あるほど日常使いにはお勧め。
メリハリあり低域も含めて質感高いので、この値段でよくぞという個性もある。
欲張らず売りを絞った設計と調整が良い方向に出ている印象で万人向け。
【フィット感】評価5
フィット感はかなり高くまったく申し分がない。ただし装着は一癖ありそう。
ヘッドバンドを頭頂部に押し付けて伸ばして装着するのでやや頭頂部に圧感ある。
側圧はやや緩めだが、しっかり広げて微妙に下目になるつもりで装着する前は側圧を感じる場合もありヘッドバンドとのバランス感がよい感じに装着できると緩めに転じる感ある。
【外音遮断性】
どの音域もまったく遮断してくれない。
ただ音は低音も含めてしっかりしているので外音だらけでも問題感じにくい。
【音漏れ防止】
いい音全域的にそのまま上品に漏れている。
【携帯性】
平面駆動としてはややコンパクトでやや重量も控えめ。
DAPでも音量は取り易そう。
本革のキャリングケースが付属してもいるのでこの手の割には。
【総評】評価 5
いい意味で平面駆動らしさがないような完成度高く万人向けで良い。
メリハリ個性もあり全域十分質感が高いので使い分けにも。
FiioはK17で下克上要素を感じるほど良かったので、このKT5も買ってみましたがこちらも同じ印象があり、中古では程度が良いものでも3万円台もあったりでよりその感が強いですね。
コストパフォーマンス商品価値が高いですね。
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