| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
- (0件) |
25件 |
2008/9/25 |
- |
Mini ITX |
LGA775 |
INTEL Q45+ICH10DO |
|
Intel GMA 4500 |
【スペック】メモリスロット数:2 Serial ATA:SATA3.0G オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
|
|
|
![Z390 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095690.jpg) |
|
-位 |
431位 |
4.40 (4件) |
59件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けゲーミングMini-ITXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- HDMI2.0ポート、USB3.1 Type-C、32Gb/sの転送速度に対応するPCIe3.0×4接続対応のM.2スロットを2基搭載している。
- intel GIGABIT LAN、intel製802.11ac対応 Wave2 Wi-Fiを搭載し、カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Z390のmini-ITXを買うならコレ!
マシンを小型化するべく、本製品を購入。
CPUは9700Kが欲しかったけど、金欠につき8700Kを続投です。
【安定性】
小さくても流石はAORUSブランドのZマザーです。
超絶暴力的スペックの9900Kを使い倒すには荷が重いですが、9700K定格の殻割+定格前提なら問題ないと思います。
【互換性】
メーカーの解説通り。
【拡張性】
M2 SSDが2枚搭載できるので、例として表のヒートシンク付きの方はシステム用でNVMeの500GB〜1TBあたりを、裏はデータ用にSATAの1〜2TBクラスを、という構成が可能。
メモリスロットは2基ですが、一般的な用途では32GBあれば十分なくらいオーバースペックなので問題無し。
グラボもフルHD前提でゲームをやるだけならSLIとか電気代の無駄なので、余程の変態でない限り1スロットで十分。
mini-ITXとしてはこれ以上ない拡張性を備えていると思います。
【機能性】
特筆すべきはメモリスロットが両側ラッチである事。
加えて金属補強してある事。
ASUSやASRockは片側ラッチなので論外。
他LANがIntel等、小さいながらも押さえるべき所は押さえています。
VRMフェーズの数?不満なら素直にATXマザーを買いましょう。
近年のGigabyteマザーのトレードマークとも言える電飾はサイズ故に控えめ。
【設定項目】
Zマザーなり。
他社製品から乗り換えるとBIOSの設定項目探しで戸惑うかもしれませんが、説明書を読めば問題なし。
かなり細かい部分まで追い込め、中級者以上の人でも「遊べる」素敵なオモチャです。
【付属ソフト】
付属DVD(未だにw)でLANのドライバ等を入れたらメーカーサイトよりダウンロード。
管理ツールとしてのAPP Centerは便利。
RGB FusionはウザいLEDの消灯には必須です。
【総評】
Z390のmini-ITXならコレが最強ですね!
パーツの干渉だったり、M2 スロットのヒートシンクがメモリの陰になってフロントファンの風が当たりにくいなど、小ささなりの欠点こそありますが。
これまでATXマザーでばかり組んで来ましたが、使いもしない機能や大きさの為にずいぶんと無駄な事をしてきたと反省しています。
この板でも9700KとRTX2070くらいの構成はできるし、メモリやストレージも不足は感じません。
小型のPCでもあと5年ぐらいは余裕で戦えるマシンが普通に組めてしまいます。
Gigabyte最高です!
5オーバークロックにも対応できるITXマザー
ゲーム用に4コアCPUからのステップアップで購入しました。
構成
CPU:Intel Core i7 9700K
CPUクーラー:bequiet Dark Rock TF
M/B:Z390 I AORUS PRO WIFI
MEM:OCM3600CL19D-16GBN
SSD:Samsung 960 Pro 1TB
SSD:INTEL 660P 2TB
PSU:CORSAIR SF600
CASE:Ncase M1
OS:Windows 10 Home
【安定性】
7700Kから9700Kで2世代ですが、物理コア数は倍に。
せっかくなのでOCで詰めていき、今回購入した石と構成では4.9Ghzまでは安定して動作しました。
クーラーが高性能な水冷や最大クラスのサイドフローなら5.0Ghzもいけそうです。
【互換性】
DDR4ですが、第7世代よりも楽にクロックが回るようです。
【拡張性】
ITXなので他とそう変わらないかと。
M.2も2ポートあるので人によってはSATAレスで済みます。
TB3があったら文句ナシだったかも。
【機能性】
表M.2スロットはヒートシンク装備。
CPUが160Wくらい、GPUが250Wくらいの状態でも、
MAXで70℃は越えないので大抵の環境でサーマルスロットリングは回避できそう。
【設定項目】
一応高級な方のマザーですのでUEFIでOC設定等も細かく設定できます。
ファンコントロールは扱いやすいです。
相応の構成なら静音かつ省電力志向でもいけそう。
私の構成だとフルロード時は全力運転ですが。
【付属ソフト】
今までこういうソフトはあまり使わなかったのですが、Easytuneでエコな設定を呼び出せるのが便利ですね。
ゲームのインストールやダウンロードの最中で全コア4.9Ghzにしてても電気代の無駄なので。
【総評】
相応のOC設定で動かすとCPUがピーク時90℃越えます。
が、マザーの方は70℃越えず割と冷えたままでCPUの温度の問題で限界がくる感じです。
冷却の用意があればi9-9900Kだとしてもきちんとオーバークロックできるマザーだと思います。
【おまけ】
当初はCPUクーラーにNoctuaのNH-C14を使用する予定でしたが、24pinと干渉し断念。
こちらのクーラーはうまい具合に回避できたので参考までに。
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:48GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
2.95 (4件) |
12件 |
2018/4/17 |
2018/4/27 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けMini-ITXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- オンボードM.2ヒートシンクでM.2ドライブを冷却し、パフォーマンスと安定性を向上させる。
- 「SupremeFX S1220A」と「Sonic Studio III」の組み合わせで奥行きのあるサウンドを実現し、アクションへの没入感が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム用にRyzen 2700Xで構成
【構成】
CPU:Ryzen 2700X
クーラー:Wraith Prism(2700X付属)
M/B:ROG STRIX X470-i GAMING
dGPU:Palit GeForce RTX2080 GamingPro OC
メモリ: HyperX Predator RGB DDR4-3200 8GBx2枚
SSD:XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-C
ケース:IN WIN 901
【安定性】
2700Xの標準メモリクロックは2933Mhzですが、マザーボードの表記にある3200MhzでOCできました。 HyperX Predator RGBのレビューサイトを参考に手動でOCしました。
【互換性】
一番大切なメモリが3200hzで動いたので満足です。
ただし、メモリのHyperX Predator RGBはAura Syncに対応しているのですが、どうもX470マザーでは認識してくれません。せっかくRGBにこだわって買ったので、修正お願いします。
【拡張性】
ヒートシンク付きのM.2があるのはNVMeを載せる自分としては評価できます(最近はヒートシンク多いですが、本製品はPCH、オーディオカード、M.2、ヒートシンクを基板上に積み重ねてあり相当工夫されています)。
ただ、希望があるとすればファンコネクタをあと一つ追加して欲しいです。ケースファンコネクタが1つなのは厳しいです。ファンコントローラーや分岐ケーブルなどありますが、コンパクトなケースが多いMini ITXでは、シンプルにマザーだけでファンを制御したいです。ちなみに、AIOポンプコネクタは4pinですがファンは制御できないと考えた方がいいです。
【機能性】
いろんな機能あるので、公式サイトのスペック表確認するといいです。
せっかくM.2が2つあるんで、背面のM.2に安いNVMe128GBでも挿してStoreMIでHDDを高速化したいです。
【設定項目】
UEFIでいろんな設定できます。これも、マニュアルを確認するといいです。
【付属ソフト】
Ai Suite 3で5way Optimizationを押すと勝手にOCしますが、Wraith Prismではオールコア4.1GHzで90度近くいったのでCPUのOCはしていません。TPUが自動OCする機能のようです。ちなみに、UEFIから直接OCできますし、AMD公式のRyzen MasterでもOCできます。
【総評】
この製品に限ったことではないですがWraith PrismのRGB制御はマザーにあるRGBコネクタ(4pin)には挿さずに、基板上のUSB2.0コネクタに挿した方がいいです。そもそも、両方同時に挿してはいけません(私は間違って挿しました)。なぜなら、RGBストリップにさすとAura Syncで制御し、USB2.0ではWraith Prism専用ソフトで制御するからです。そして、アドレッサブルに対応しAMDロゴやリングの部分もRGB制御できるのはUSB2.0にさして専用ソフトで動かす時だけです。ちなみに、Wraith Prism専用ソフトはAMDではなくCooler Masterから配布されているAMD Ryzen Wraith Prism RGB lighting control softwareです(ここら辺が分かりづらい)。
内蔵グラフィックスの電源問題の影響か、マザーの値段もだいぶ安くなっていてお得です。2700Xなど内蔵グラフィックのないハイエンドモデルにはもってこいのマザーだと思います。
5Ryzen 2700XとVEGA56でハイエンド仕様に変更
【構成】
CPU:Ryzen7 2700X
クーラ:Le GRAND MACHO RT
M/B:ROG STRIX X470-I GAMING
グラボ:ROG-STRIX-RXVEGA56-O8G-GAMING
メモリ:F4-3600C16D-16GTZ (3600Mhz)
SSD: M.2 SAMSUNG MZVPW256HEGL
ケース:Core P1
【安定性】
念願のメモリスペック通りの動作が可能となった。さすがASUS、メモリ安定性は非常に高い。
【互換性】
相性問題等が起きることはありませんでした。Ryzen専用メモリで無くても3600MHz稼働が可能なことより、メモリの互換性も高いと考える。
【拡張性】
M.2が2個あるので、他社製ITXボードよりは拡張性は高いと思います。M.2ヒートシンク上のROGシンボルが光りますが、右側にあるそれ用のジャンパピンの存在に気づけないと、破損することがありそうなので、M.2ヒートシンクを取り外す際は注意が必要です。
【機能性】
M.2が2個あることとHDMI2.0対応のHDMIポートが特徴でしょうか。他にもサウンドチップのグレードも高く、値段が張るだけあります。尚、有線LANはINTELですが、無線LANはなぜか蟹さんでした。私は使うことがないから良いですが、高いから全てINTEL入ってると思ってはいけません。
【設定項目】
ASUSのUEFIは設定項目が多いので色々やろうと思えばできます。まあ、サイズ的にCPUのOCは止めておきますが。
【付属ソフト】
AURAとAi Suite3を使用、AURAはグラボとの連動も可能であり、当初に比べてかなり使える様になっているが、剥き出しケースではまぶしいので消灯としています。Ai Suite3はWindows10対応がどうとかで、モニタリング機能しか使えませんでした。出来ればファンコンだけでも使えるようにして欲しいところです。
【総評】
総じて安定性と機能性は高い製品であると思います。特にM.2にヒートシンクがついていることは、ITXボードにとって大きな強みといえます。本命のASRock製のITXボードとの価格差が1000円程度なので、先のヒートシンクの件でこちらを購入するに至りました。
後日、Ryzen7 2700XをX470マザーで使いたくなったので、Ryzen5 2400G→Ryzen7 2700Xに乗せ換えました。結果、メモリがフルスペックで動作可能となり、このボードの本領が発揮されました。また、3600Mhzのメモリフルスペック動作はこのマザーのみが可能であったので、旧製品含め今まで私が使ってきたどのRyzenマザーよりもメモリ安定性は高いと考えます。
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/11 |
2024/10/24 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x3、USB 5Gbps ports x1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:10+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS SABRE9260Q
【特長】- Z890チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- VRMヒートシンク、M.2ヒートシンク&バックプレートなどがシステムを強力に冷却。Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB 20Gbps(Type-C)を装備。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
5.00 (5件) |
3件 |
2022/2/ 4 |
2022/2/11 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:3本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x1 USB PD:○ VRMフェーズ数:11 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z690チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。ゲーミング向けに豊富な機能を備え、Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
- Hyper M.2スロットを備え、M.2 SSD用ヒートシンクを搭載。Thunderbolt 4ポート、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを装備。
- 2.5ギガビット対応のゲーミングLANチップ「Killer E3100G」搭載イーサネット、「Killer AX1675」モジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり良い
一応ASrockのmini-ITXのマザーの最高級品ということもあり、この重量感も含めて、しっかりと作られてる感があります。それは細部の作り込みや、電源回路周りの設計から冷却など、このサイズの制約の中で頑張っているなあ、ということが感じられるからです。
AsusのようにSSDを二階建てにするなどということはせず、単純に二枚目は後ろに持ってくるなど、シンプルに設計されているところは、むしろ潔さも感じます。
あと、基盤の背面の補強(サポート、ヒートシンク?)金具もがっちりしており、設計者の意欲を感じさせてくれます。
実際の性能もCore i7-12700Kの性能を最大限引き出せておりました。大型の高級マザーに負けないベンチマークスコアを叩き出せます。多分i9-12900Kでも問題なくいけると思います。
この性能で、Thunderbolt 4付きでこの価格(たまたまセールで3万円台前半で買うことができた)はむしろ安いと感じさせてくれるぐらいです。
5高コスパThunderbolt付きITXマザー
Intel 12700K
AXP-100 Full Copper
Micron DDR5-4800 16GB x2
ELSA RTX3080Ti
ZALMAN M2 Mini
Cooler Master 850W SFX
CFD M.2 2TB x2
WD SSD 2.5インチ 4TB x2
Samsung SSD 2.5インチ 256GB x1 OS Windows11
Thunderbolt 4 HUB + Thunderbolt NIC AQC-107S
上記構成で特に問題出ていません
Thunderbotl対応ITXでPayPay祭りで安かったので購入しました
価格とPcieの配置からAsrockを選定することが多かったので
ASUSかMSIが欲しかったのですがPayPay祭りの際に還元が低かったり値上がったりで結局ASRockになりました。
以前はMSIのZ590i Unifyからの変更です、それと比較して
良かったところは
Pcie 4.0 のエラーが出なくなりました、iUnifyはエンコードなどの高負荷後に
WHEA Loggerが出ていました、実害ないので放置していましたがこれが出なくなりました。
同世代、同等の構成でATXマザー(Z590ACE、Z590VISION D)を使用したPCと性能差を感じていました、
ITXだから仕方ないと思っていましたが
こちらのマザーボードはZ690 AERO DやZ690 Steel Legendと性能差を感じません。
悪かった点は
USB-CがThunderboltの1ポートしかないことです。
Type-CヘッダーはあるのですがPCケース内部で延長する形になるので
基板直結の信頼性の高いポートはThunderboltだけ、しかも私の場合は使い方が決まっていましたのでもう一つUSB-Cポートが欲しかったです。
Thunderboltの映像出力はDP IN がないのでiGPUによる映像出力です、
DP INの代わりにDP OUTがなくなってしまうとしたらしょうがないところですがね。
PG-ITX/TB系の問題ですがCPUソケット周りが狭いのでiUnifyで使用できたAXP-100FCが干渉することになってしまいました。
これはAXP-100の補強棒?をボルトクリッパーでカットすることで搭載できましたが
背面IOパネル側のヒートシンクが近くて背が高いのが原因かと。
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
4.50 (5件) |
8件 |
2019/1/21 |
2019/2/下旬 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B365 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B365搭載のIntel製CPU向けMicroATXマザーボード。SATA3 6Gb/sとPCIe Gen3 ×4 Ultra M.2インターフェイスの両方をサポートしている。
- 互換性のあるLEDデバイスに接続できるようにするオンボードRGBヘッダーとアドレス指定可能なRGBヘッダーを装備。
- 「フルカバーM.2ヒートシンク」を搭載することで、効率的に放熱し、M.2 SSDを高速状態で動作させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5elitedesk 800 g4 からのi5-8500移植
メーカー製 PCがロープログラボしか使えないので、フルヘイトのグラボ4060tiを使う為と、冷却と同時にケースを光らせたかったので、300番台のマザーボードかつARGB 3ピンで探したらこのマザーボードをアリエクで見つけました
到着後、CPU移植して、サーマルライトのデジタル表示してくれる空冷クーラーをdeepcoolのケースに取り付け(・・?)⊃、、、ARGBもちゃんと光りました。
pwmファンの4ピンコネクターが全部で5つもある事に組み立て中に気づきました、冷却の微調整を行えるので予想以上に良いマザー、買い物でした。
5最高です
現在使用している3D動画作成ソフトはWindows10では機能が低下、Windows7 64bitのドライバーが付属しているこのマザーを撰びました。Windows7の機能で重い3D動画作成ソフトがサクサク動いています。(CPUはCorei7 8700 M.2はC用に256Gを1枚 D用に3TのSSDを1枚)
拡張性はマイクロATXには珍しくPCIeスロットルにグラボとサウンドカードの2本が両立出来ます。
CPUに近いM.2のスロットルには銀色のヒートシンクが付属しています、このヒートシンクの冷却性能は良いです。(30度〜32度)ただし2枚目のM.2のスロットルがグラボの下敷きになるのでヒートシンクの高さ等を配慮する必要があります。
驚いたのはRGB LEDヘッターが2本も装着され それ以外にARGB LEDも装着されていますので RGB関連でも大いに楽しむことが出来ます。
課題としてはRGB関連をコントロールソフトPolychrome RGBが制御できません コマンドプロントでソフトの書き換えを何度も試しながら使用しています。付属ソフトは3とさせていただきましたが総合評価はコストパフォーマンスも含めて5点。
|
|
|
![B460M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001261055.jpg) |
|
-位 |
431位 |
4.42 (6件) |
224件 |
2020/5/27 |
- |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL B460 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B460チップセットを搭載したMicroATXマザーボード。ソケットはLGA1200で、第10世代インテル Core プロセッサーに対応。
- 不要な残留熱を放散し、エネルギーの浪費を抑え、省エネを実現。オーディオ機能には「Realtek ALC887 8CH HD Audio」を採用している。
- ゲームやアプリケーションのネットワーク優先度を確保するための自動帯域幅割り当て機能を備えた「Realtek 8118 LAN」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能満載でお買い得
現有機で特に困ってはいなかったが、第10世代はどれくらいすごいのかと思い立ちCPUi3-10100、SSD ESSENCORE製KLEVV NEO N400 K240GSSDS3-N40、メモリCFD製W4U2666CX1-8G2枚組とともに購入。
HDDは古いSATA2.5の使いまわし。
電源はさらに古くSATAなし350Wノーブランド品。
グラボは未使用。
ちゃんと動いて問題なし。
なお、BIOSはF3だった。
PCに詳しくないので私感で恐縮だが、microATXでこのメモリレーン数、I/Fの種類と数なら十分だ。
さて、この製品、日本語マニュアルがない。
添付されているのはマザボのピンアサインがわかる図のみで、HPから英文か中文のマニュアルをDLのようだ。
初心者は要注意だが、同社の他のマザボの日本語マニュアルを参照すれば対処できる。
また、添付ディスクは使用しなくてもWin10環境が難なく構築できた。
5将来拡張の計画があるなら最低ラインかと
【安定性】
定格でしか使いませんが、今のところ問題なし
【互換性】
現状、LGA1200用のCPU、Comet Lake(第10世代)のみ対応
(但しXeon-W1200シリーズは使えません、使いたい場合はW480チップセット搭載M/Bを)
今のところの情報だけを考えれば、Rocket Lake(第11世代)はLGA1200採用で、互換性があると思われます。
なのでRocket Lake(第11世代)時にCPU装換する前提の先行投資もアリかと思います。
【拡張性】
ボトムグレードとのH410チップセットとは大きな違いがあります。
各グレードによってPCI-Eレーン数、SATAの数、USB3.2Gen2の数などで
差があるのですが、B460/H470/Z490/W480と、H410との決定的な違いは
・ディスプレイ出力数が2(H410以外は3)
・メモリがシングルチャンネル
・Optaneメモリ非対応
・RAID非対応
・intel Sound Technolory非対応
上記のように、H410ではバッサリ切られているのですが、B460チップの製品との価格差は1000円もないので(現時点でGIGA-BYTE製品の実勢価格において)
将来的な拡張やストレージを強化したい人は最低でもB460のほうが良いでしょう。
チップセット側のPCI-Eレーン数がZ490/W480(24)、H470(20)、B460(16)、H410(6)となっていますのでH410とそれ以外では大きな違いがあります。
もちろん、Celeron〜i3使って最後まで拡張もゲームもしないならH410でも十分かもしれませんけど。
【機能性】
B460チップ製品としては標準的です。
オンボードサウンドは「Gaming」を名乗らない製品ですが、普通に聞けます。
素晴らしいと褒めるほどでもないですけど。
【設定項目】
BIOS(UEFI)はGIGA-BYTEの最近のM/Bらしい感じです。
(OCキメめたい人はZ490とKモデルのCPU一択かなと)
【付属ソフト】
現状において、Win10 2004やそれ以前のリビジョンでOSセットアップする際は、
付属のドライバCDから一部のデバイスのドライバを当てる必要があります。
オマケのソフトなどはお好みで
【総評】
ぶっちゃけ第10世代Come LakeはAMDにボロ負けで、勢力図も完全に逆転してますね。パーツショップの売り場ももはやintel製品は隅っこにちょとだけ・・・
それでも、Rocket Lake(第11世代)での巻き返しを期待して先行投資するなら、
最低ラインのM/Bかなと思います。今後登場するGPGPU「DG1」装着で最低レベルのVR Readyが実現するとも言われていますし、一応期待だけは・・・
【参考】自分の用途
個人的には、現役機(オールドOSの動態保存機を除く)においては
intel :AMD の比率を1:1を維持するポリシーです。
ですが、メイン機のCore-i9 9900機を退役、Zen2 Ryzenベースに置き換えてしますので、残りはLGA2011 Xeon機1台のみになってしまい、それも今後、二重玉突きでZen2 Ryzenベースに置き換える予定で「インテルアウトサイド」になってしまうので、急遽LGA1200ベースの導入を決めました。
メイン機として使うつもりならW480チップセット&Xeon一択となりますが(ガチにグラフィックワークステーション仕様なので)、現行は期待していませんし、
Celeron G5900を使った「機械」「実証機」扱いです。
HDD完全データ消去、LinuxOSやNAS-OSの実証用で、現状ではWin10運用は考えていません。
Rocket Lake(第11世代)もショボかった時、CPUの装喚はせずにNAS-OS突っ込んでNASにします。
(FreeNASはintel CPUのほうが都合が良いという事情も)
|
|
|
![TRX40 AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215165.jpg) |
|
-位 |
431位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/11/30 |
ATX |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上を見たらきりがない。
【安定性】流石というくらい。
【互換性】3000PROシリーズはX、それ以降は?多分X.
もちろん2000シリーズ以前もX。工
【拡張性】普通ですよね。
【機能性】十分。
【設定項目】十分。
【付属ソフト】GIGABYTEの他シリーズ同様。
【総評】新品\28000強で入手出来たので超お得ではあった。
但し、TRX40M/Bは製品がフェードアウトの体制に入っているのは間違いなく、
Shop店頭ほぼ見かけないし、CPU自体もほぼ登場時点の価格。
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/12 |
2021/4/23 |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:3本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Z590 ITX全部載せのようなマザー
今回のASRock Z590 Phantom Gaming-ITX/TB4(以下Z590 PG-ITX/TB4)は正直Z590で追加された新機能全部載せといっても過言ではないレベルで仕上がってきている。
最近のASRock Phantom Gamingは灰色系が強い傾向にいて前身のモデルであるZ490 Phantom Gaming-ITX/TB3は割とグレーが強い印象であったが今回の機種に関してはやや艶消しの黒が強い傾向にいる。電源回路周りは10フェーズ搭載しており90A DrMOSに90AチョークコイルでASRockお馴染み12Kブラックコンデンサの組み合わせとなっている。電源回路は金属のヒートシンクとヒートパイプで接続されており、リアIOに付いている小さなファンで冷却する機構を採用している。また今回Z590 PG-ITX/TB4には初の試みで背面に金属プレートで背面側でも冷却する機構を採用している。フロントパネル関係はUSB2.0/USB3.0/USB3.2Gen2x2(Type-Cヘッダー)となっており特にUSB3.2Gen2x2がフロントで使えるケースがあるのかわからないがもし使えるようであればフロントからアクセスしやすいところに高速USBが接続できるというメリットがある。また24ピンの上にはPostチェッカーが備わっており初心者に対してもわかりやすい仕様となっている。ストレージ関係では若干弱さが目立つ。SATAが3ポートのM.2が2ポートでうち1ポートのヒートシンクが付いてるほうはGen11でないと動作しない物となっている。リアIOは他社には無い物が備わっている。USB3.2Gen2が5ポートとこの価格帯のITXマザーには標準搭載してきているThunderbolt4(USB Type-C)、Display Port1.4とHDMI2.0。そして他社にはないがこのマザーのみに搭載されている光出力用コネクタことSPDIFが搭載されている。ネットワークに関しても他社はIntel I225Vを採用してることがほとんどだがASRock Z590 PG-ITX/TB4にはKiller E3100G及びKiller AX1675xを採用している。Killer LANといえば大昔相当酷評されたことがあるが今現状普通にゲームやネットなどをしていても途切れたりすることがないのでIntelに買収された後そのあたりはだいぶ改善されたところの一つである。
今回は主に性能面の評価をしないのでこの辺りで終わらせておくが第11世代のCPUと組み合わせるのであれば正直不満は出ないところは多いが第10世代と組み合わせる場合は若干の制約があるのでそのあたりをどう割り切るかが焦点だと思われる。ただZ590で追加された機能はすべて網羅しており尚且つ使う人は使うオーディオの端子があるのはこのマザーしかないのでこのオーディオ端子を使う人はこれ以外選択肢がないものとなっている。
|
|
|
 |
|
134位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 6 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
|
|
|
![X570 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172571.jpg) |
|
-位 |
431位 |
4.13 (14件) |
101件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に安定しています
ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。
ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。
起動時の動きもこっちのほうが好きです。
ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。
5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー
【安定性】
・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。
【互換性】
・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした)
・以下2種類で発生。
・PVE416G266C6KGY
・PVR416G300C5KW
【拡張性】
・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。
【機能性】
・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。
【設定項目】
・UEFIも使いやすい。
【付属ソフト】
・使用していないので無評価
【総評】
・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。
・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax11/Type-Cx2、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:24+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- 24+2+1+1フェーズおよび110A SPSの堅ろうな電源回路を搭載。PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sのLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 「Marvell AQC113CS」コントローラを搭載した10ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4素晴らしいだけに、ネットワークの不安定性が玉に瑕
【安定性】
概ねよい...と、言いたい所ですが安定しない事に定評のあるMarvell製のLANチップが使用されています
25年1月現在のファームウェア3.1.10.0でもLANが切れる現象がそれなりの頻度で発生します
少なくとも標準のアダプター設定では問題が発生するので、ネットワークカードを利用した方がいいかもしれません
普通に使って問題が出てしまうのは、ハイエンドマザーなだけに残念です...
【互換性】
基本的には問題ないですが、ファンとマザーボードを同期的に光らせたい場合はMystic Light SYNC対応のものを買う必要があります
単色で光らせ続ける場合は気にしなくても問題はありません
また、PCI-E用の補助電源コネクタやUSB-PD用のコネクタが必要なので、電源の選定には注意が必要です
(後者は必須ではないですが...)
12V-2x6コネクタを利用しないRadeonのグラボは特に注意が必要で、6+2ピンコネクタ数が足りるかは事前に確認しておく事を強くお勧めします
【拡張性】
多数のUSBポート、余裕のある拡張スロット数等、様々な追加に耐えうるスペックかと思います
特に、Type-Cとは別にThunderbolt4が2ポートも付いてきます
また、LGA-1851は出たばかりの為、今後のIntel CPUでも数世代は使いまわせる...かもしれません
【機能性】
価格相応の高級感あるデザイン、Z890では標準的ですが組みやすさに配慮された各種パーツ構成や付属部品等、かなり素晴らしいです
特に、フロントUSB-PDが利用できるのは中々に少ないマザーボードだと思います
【設定項目】
AIでのパフォーマンスチューニング等、新機能が複数追加されています
これまで通りの使用感はそのままに、さらに機能追加されたといった所でしょうか
【付属ソフト】
MSI Centerの使い勝手は...正直良くもなく悪くもなくです
少なくともMSI製品であればAIOのLCD制御等も一括して行えます
ファンコントロールも問題はないのですが...アプデされるとライティングの設定が消えたりするのはちょっと...
【総評】
値段相応にデザイン、部品、機能が盛りだくさんと、数年間は戦えそうな性能をしています
...しているだけに、普通に使って問題の起きるLANチップの採用が本当に悔やまれる、といった感じでしょうか
WI-FIの方は問題ないかと思いますが、せっかくの10Gbpsを利用しないのも勿体ない所...
他が素晴らしいだけに惜しい、そんなマザーボードです
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/23 |
2023/3/25 |
CEB |
LGA4677 |
INTEL W790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】PCI-Express 16X:5x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x8 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek S1220A
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/28 |
- |
ATX |
Socket SP5 |
|
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:12 最大メモリー容量:3TB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:1000/10000
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
3.14 (2件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/15 |
Extended |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:3x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:18+3+3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
-
4BIOS飛んだ?謎の故障2回目の入院。
1回目はメモリーのリードエラーで複数回Q-Flash(メーカーサポート指示リセット方法?)してたら
書き換えエラーでジ・エンド。開封時固定タイラップと一緒にMOS FANケーブルを切断したので、同等品で代替えして使っていたこともアリ有償修理(個別対応)。
2回目は2週前にスリープに入る時に、FANの異常回転、マウス、キーボードで復帰せず。M/Bリセットボタンでも反応せず、強制電源カット。電源ONでM/Bのメモリー起動テスト00、通過後点灯各部チェック開始、終了00でOS起動せず。同様を3回行うも変わらず。
全バラ、最新BIOSでQ-Flash。成功したのち、再組立ても動作は上記と同じ。
いずれの動作でもMOS FANが電源投入時にいずれのタイミングでも回転チェックと思しき動作せず。
最終的に今回2回目の入院。
DUAL PSUと、高クロックメモリーで性能の底上げ5.3Ghz超える程度のブーストはM/Bに負荷で?なのか。普通に組むのが最適なのかも。
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/26 |
2025 |
Extended |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:2TB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax6、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+8+4 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080/897
【特長】- TRX50チップセットを搭載したEATXマザーボード(ソケットsTR5)。Threadripper PRO 7000シリーズ、Ryzen Threadripper 7000シリーズプロセッサーに対応。
- 4基のPCIe 5.0 x16 スロットを備え、十分な帯域幅によってすぐれたコンピューティングパワー発揮。
- デュアル 10G LAN、Wi-Fi7、高ゲインアンテナ、デュアルUSB4タイプCを備え、高速データ転送を実現する。
|
|
|
 |
|
-位 |
431位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
- |
ATX |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
- この製品をおすすめするレビュー
-
4細かい不具合はあったけど
2990WXから買い替えです。
Zenith U Extereme Alphaのつなぎで買いました。
【安定性】
唯一、一点だけ不満点あり。後述。
【互換性】
TR4から互換性切ってしまったので致し方ない。
【拡張性】
申し分なし。
【機能性】
十分にある。
【設定項目】
ROGらしく設定はいろいろ可能。
【付属ソフト】
統合ソフトをインストールさせられたが、問題なく使用できた。
【総評】
いいと思うけど…
唯一の不満点はオーディオ。
かなりの高頻度で音が出なくなっていた。
BIOS更新やドライバ更新、WindowsUpdate等で抑えられたがやはり症状が発生する。
再起動すれば直る。
Windowsのせいかと思ったけど、マザボをZenith U Extreme Alphaに変えたら
格段と症状が出なくなった。この個体が悪いのか?
それ以外は先代の2990WXよりド安定で使えていたので決して悪い、とは言えない。
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/6/12 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- デジタルPWM(パルス幅変調)設計を採用し、CPU Vcore電圧をより効率的かつスムーズに提供し、マザーボードの安定性と寿命が大幅に向上する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel12世代TDP65W用として
Intel Core i7 10700 からの換装用として
某ショップで新品6980円で入手。
Intel Cpu13世代14世代不具合問題を考慮して
12世代に換装を考えてTDP125WのK付きCPUは
候補から外して12世代Intel Core i7 12700F
換装用として入手。
Intel Core i7 10700 8コア16スレッドから
Intel Core i7 12700F 12コア20スレッドとなり
2世代の進化だけでも体感的に快適になりました。
【安定性】Core i7 12700Fとの組み合わせで、安定動作しています。
FPSゲームを一切やらずゲームは歴史シミュレーションゲームのみ
なのでグラボはRTX2080 Superと組み合わせてます。
マザーボード : H610M-HDV/M.2 R2.0
CPU : Core i7 12700F
グラボ : RTX2080 Super
メモリ : CORSAIR DDR4-2666MHz 8GB×2
CPUファン : Noctua NH-D15S
SSD : M.2 SSD Samsung 970 EVO Plus 2TB
PCケース : Okinos Cypress 3 Wood
電源 : SilverStone SST-ST75F-P 750W 80PLUS SILVER
【互換性】 グラボ、メモリ、 M.2 SSDとも問題なく動作しています。
【拡張性】 SATA接続の光学ドライブ、SSDは一切使わず
M.2 SSDのみの 運用の為、USB3.0ポートのみで
私の運用方法では充分でした。
ケースファンコネクタが1つしかないのでPCケース付属の
12cmケースファンが4つでしたので4分岐させました。
【機能性】Intel12世代TDP65W用としての運用の為、
K付きCPUならZ690かZ790マザーボードを選びましたが
電源回路が少し頼りない点はありますがTDP65W運用の為、
安価なH610マザーを選びました。
【総評】今までASUSのマザーボードを愛用して来ました。
Intel Core i7 2600K O.C 4.3GHz常用
→ ASUS P8Z68-M Pro 2012年から使用
10年間SandyBridgeおじさんでした。
Intel Core i7 10700
→ ASUS PRO H410M-C/CSM 2022年換装
4コア8スレッドから8コア16スレッドになり
SandyBridgeおじさん卒業。
Intel Core i7 12700F → 本製品 2025年8月
Intel13世代14世代問題回避の為、あえて旧世代の12世代で
TDP65WのCPUを選択。
8コア16スレッドから12コア20スレッドになり
換装前の快適からさらに快適になりました。
4パーツの相性問題も無く、安定動作しています。
この商品に、まだレビューが無かったので、投稿しました。
【安定性】i3-12100Fとの組み合わせで、何の問題も無く一発稼働しました。その後も、安定動作しています。ゲームをやらないため、不自由を感じません。
マザーボード : H610M-HDV/M.2 R2.0
CPU : i3-12100F
メモリ : KLEVV DDR4 3200Mhz 8GB×2
CPUファン : ID-COOLING SE-903-XT-BLACK
M.2 : ADATA ALGE-700-256GCS
ケースと電源は、再利用。
【互換性】自分の組み合わせたパーツは、M.2・メモリ・VGAとも問題なく動作しています。
【拡張性】PCIeスロットが、もう一つあれば良いなと感じますが、規格なので仕方ないと思います。USBは、前後でUSB2.0×6・USB3.0×4なので、常用問題ないといえます。
最近の低価格帯のM/Bは、ケースファンコネクタが1つしかないので要注意です。
自分は、分岐ケーブルで対応しました。
【機能性】前述しましたが、ゲームをやらないので、十分です。
【設定項目】A-tuningをインストールすれば、多少のことはできますが、元々負荷を掛けられるM/Bではないので、良しとします。
【付属ソフト】少ないですが、余計なものがなくて、返ってよいと思います。A-tuningは、メーカーサイトからのDLとなります。
【総評】ここしばらく、ASUSのM/Bが続いたのですが、ASRockは久しぶりでした。H610チップですが、決して安っぽさがなく、安定動作しているので、これにして良かったと思っています、
|
|
|
![A620M H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539683.jpg) |
|
-位 |
480位 |
- (0件) |
5件 |
2023/5/24 |
2023/5/26 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
|
|
|
 |
|
137位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620A |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
- (0件) |
16件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
|
|
|
 |
|
156位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.3に対応。
|
|
|
![B650M K [Rev.1.1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596379.jpg) |
|
-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/29 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:6+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 6+2+2デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 4.0対応スロットを備えている。
- Wi-Fi 6に対応し、安定した高速無線通信環境を提供する。
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
5.00 (3件) |
10件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- 8+2+1電源フェーズ設計を採用。「Blazing M.2」により、PCI Express 5.0規格に対応し、前世代の2倍となる128Gb/秒の転送速度に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要最小限の構成で組める良マザー。但し試行錯誤は覚悟すべし。
目的が動画再生・変換でしたので、
AM4でfluidmotionvideoで良かったのですがつい買ってしまいました。
Asrockの拡張ポートでthunderbolt4が使えるはずですが、
モニターにUSB-C接続で給電は出来ますが、
モニター出力は安定しませんね。
モニターがDELLのU3223QEにDP接続して、給電して、USBポートが
3.2が5つtype-Cも1つあるのでそれでまかなってます。
ただし、Thunderbolt4拡張カードを使う時は、BIOS更新の度に
BIOS→Advanced→AMD PBS→AMD Common Platform Mojule
→Thunderbolt SpportをEnabledに変更しておく必要があります。
CPUもRyzen7 7700無印でCPUクーラーもCPS RZ400V2で、
(ヒートシンク上がもげるのでMUGEN6 BLACK EDITIONに交換予定)
メモリも2本でT-CREATE CLASSICの6000MHzで
AMD EXPOにも対応してますし、32GB2枚で充分でしょう。
メモリ4本刺せても4枚刺すと不安定という声も聞きますし。
グラボも2スロのAsrockのRX7600にしてQuick AI Setで楽しむつもり。
他にも再起動が出来なくなってパソコン工房さんで診てもらって
解決方法がCMOSクリア(マザーに付いてる電池を抜き差しする方法)で
何回か、その症状が起きた時は、以降同じ方法で対処したりしました。
Asrockマザーらしいと言えばらしいのですが、
試行錯誤はかなりしましたし、これからもすると思いますが
ひとまずこのくらいの機能と拡張性があれば何とかなりそうです。
これ以上の機能が欲しいならATXのマザーにした方がいいでしょう。
追伸
thuderbolt4拡張カード、何故かGIGABYTEのにしたらUSB-C接続・給電も安定して使えるようになりました。電源ポートがあるからですけね?乗ってるチップセットは一緒ですし。
それと再起動かけても立ち上がらない問題は
https://www.asrock.com/support/faq.jp.asp?id=531
↑のページの手順通りにやったら解決出来ました。
残るPCIe×1ポートにUSB3とUSB-Cの拡張ポートを刺してフル活用。
Wifiも付けれるのでWifi6eのカードとアンテナ付けてます。
ZEN6が出る頃まではこのマザーを使い倒せればいいかなと思ってます。
5メモリーとファンはギリギリですが小さめで取り回しは良いです
Ryzen7-8700Gで使いたいと考えての購入です
【安定性】
組んだばかりですが問題はありません
【互換性】
AM5ソケットは次世代Ryzenにも使えるそうです
【拡張性】
MicroATXでメモリーも2スロットですが、用途には十分適いました
【機能性】
音声に光デジタル出力があれば満点でしたね
【設定項目】
最近のマザーボードはBIOSの設定も多く判りにくい感じもしますが、突き詰めたい人には良いのでしょう
【付属ソフト】
付属ディスクは未使用です
【総評】
APUにメモリーも2枚刺しから考えて、電源フェーズなども足りるだろうと判断しての購入です。
しかし組むとクーラーのファンとメモリーはギリギリでした、もう少し余裕は在っても良いとおもう点ですが、幅は4スロットの物より小さきので取り回しは良いですね。
CPUクーラー:PCCOOLER GAME ICE K4
メモリー:Gskill Trident Z5 Neo RGB
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/3/ 4 |
2024/3/ 8 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- 電流をインテリジェントに供給するDr.MOSを採用。CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた7+1+1電源フェーズ設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最新規格が盛りだくさんでコスパ抜群!
誰も書いていないので、2週間くらいですが、レビューします。
4月23日に初自作で組み立てました。
【安定性】
LANポートが反応しなくて初期不良で交換してもらいましたが、それ以来ちゃんと動いているのでOKです。
【互換性】
メモリ(ARD5-U32G88MB-48B-D [DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組])が問題なく付いたのでOKです。
intel 14世代まで対応ですが、Core i5 12400Fを使っています。
【拡張性】
M.2 SSD(PCI Express 4.0)が3本、DDR5メモリが4本、前面にType-Cが1個と背面にType-Cが1個で拡張性はかなり良いと思います。
2.5G LANとPCIe 5.0は、将来的に役立つかな。
M.2 (Key E) スロットでWi-Fiも付けられます。
【機能性】
アドレサブル RGB LEDが3個挿すところがありますが、CPUファンとかケースファンとかメモリのヒートシンク光るやつとかをデイジーチェーンで繋げられるので1個でじゅうぶんですが、余裕ありますね。
【設定項目】
BIOSで簡単にファンの速度を調整できます。
他にメモリの周波数が初期でDDR5-4400だったので、DDR-4800(メモリの定格値)に変更しました。
【付属ソフト】
ASROCK POLYCHROME SYNCでライティング調整できます。
【総評】
1万6000円台でここまで最新規格が盛り沢山でコスパ良いと思います!
|
|
|
 |
|
151位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
4.37 (24件) |
129件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- 8+2+1 55A SPS対応の電源回路を搭載。USB 3.2 Gen2ポート、M.2 Gen4などの高速インターフェイスを装備。
- Wi-Fi 6EモジュールとRealtek 2.5G LANを搭載し、高速なインターネット環境を構築できる。オフィス用途やゲーミング用途など幅広く使えるモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパと安定性を評価
【安定性】
9700Xで使用。最近のロット品は既に9000シリーズ対応でFlash BIOSを使う必要もなかった。一通り動作確認後に最新BIOS/7D77v1N1(Beta version)に書きかえ。特に問題はなし。
【互換性】
手持ちのNICを3種類ほど(2.5GBと10GB)試すも問題なし。
【拡張性】
CPU直下のM.2スロットと一番目のPCIeの位置を入れ替えてほしい。
2スロット以上必要とするGPUを使うと2番目以降のPCIeスロットが物理的に使えなくなる。
【機能性】
必要にして十分、無線LANのアンテナはバックパネルに直付けで他のケーブルの抜き差しや取り回しは不便かも。
【設定項目】
MSIのマザボを使いなれてる人ならいつも通りという感じ。
初めての人はちょっと分かりにくいかもしれない。
【付属ソフト】
無評価
【総評】
万人にお勧めできるマザボだと思う。特に弱点が見当たらない。
バックパネルが一体型なら尚よかったが残念。
5ビデオ編集パソコン用として
このたびビデオ編集用パソコンを更新することにしたので、選択しました。
【選択のポイント】
ビデオ編集では大きなファイルの高速転送をすることがよくあるので、物理ディスクが2台必要、M.2 SSDを2枚差せるというのが最低条件で、その他はMSIのPROシリーズが、質実剛健なイメージで好みであることから選択しました。
【使用感】
何かのコネクターが少ないとか、スロットが足りないとかなどの不満、とくにありません。
【2.5G LAN】
いまどきのマザーボードは、2500BASEのLANが標準装備なのを本商品を買って気づきました。
これを機に、周辺機器の価格もこなれてきていることを知ったので、自宅のLAN配線を2500BASE対応に張り替え、非対応パソコンには2.5GのLANカード追加で対応しました。
もともと固定光回線は、auひかりホーム5Gを契約していたので、ようやく日の目を見た格好になります。
ちなみにNTTの光回線を経由しないため混雑がなく、どの時間帯でも実測2300Mbpsくらいの速度、レイテンシー3ms程度は出ています。
【気になる点】
とくにありません。
結局今回もMSIのPROシリーズにして正解だったという印象です。
デスクトップパソコン、ほかに事務用に2台ありますが、全部PROシリーズの適当な商品を選択しておりますが、満足しています。
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/5/13 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
4.43 (4件) |
32件 |
2022/11/24 |
2022/11/25 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
- PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Win11に対応するため
B650AM5で安い物を探してたらクーポン付きで16000円くらいで買えました。
AMDであまりいい思い出がないのでインテルを買おうとしてたらあちらはダメみたいで仕方なくこれを選びました。今選択できないですね。手持ちのPCがWin11に対応してないためとは言え
USB 3.2 Gen 2が4つ(TypeC1つ)が良いGen1は2つ外付けHDDケース2つ使うのでUSB3.2は沢山欲しい
5特に不具合も無く安定しています
特に不具合も無く安定動作しています。
USB Type-CやUSB 3.2 Gen 2、BIOS FlashBack等が付いているのも良い。
CPU:Ryzen 9 7900X
CPUクーラー:Corsair iCUE H150i RGB PRO XT
メモリ:Team FLRD532G6000HC38ADC01 [DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組](DDR5-6000稼働)
マザーボード:ASUS PRIME B650-PLUS-CSM
電源:Corsair HX1000i 2022 CP-9020214-JP
m.2 SSD:CFD CSSD-M2M2TPG4NZL 2TB (システムドライブ)
m.2 SSD:Crucial P3plus 4TB
HDD:TOSHIBA MN08ACA16T 16TB
グラフィックボード:ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB]
ケース:DEEPCOOL CH510 R-CH510-BKNNE1-G-1
OS:windows 10 home 64bit
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
3.67 (13件) |
80件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーマー向けミドルハイクラスのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 BIOS FlashbackとWi-Fi内蔵なのは大きな利点
【安定性】
【互換性】
Ryzen7 7700とRyzen5 9600X、9700Xで
しっかり動作しています。
平時の88Wでも充分な性能を
低消費低発熱で発揮してくれます。
もちろんRyzenMasterの設定で更にワット数は
上げられますが逆に勿体ないかと。
【拡張性】
MicroATXとはしては充分。
【機能性】
WiFi 6E + Bluetooth 5.2内蔵と
BIOS Flashbackが付いているのが良いです。
【設定項目】
近年のマザーボードでミドルクラスであれば
どのメーカーどのモデルも
もう充分な設定項目数だと思います。
またASRockのメニューデザインは
分かり易い方かと。
【総評】
中古で安く購入出来たので期待以上の良コスパでした。
9700Xメインで扱ってますが、
現在は平時もフルロード時も安定しています。
5Gen5 SSDも利用可能!抜群の高コスパマザー
DOS/V Power Report 2023春号のマザーボード8選記事で惚れ込み購入しました。
VRMフェーズ数12+2+1、M.2スロット2個(Gen5 SSDスロットには大型ヒートシンク付き。
SATA3.0は4個しかありませんが、OwltechのSATAダイレクトリムバーブルケース用2個と、
BDドライブ用なので十分です。
5Gbps対応ながらフロント用USB Type-Cヘッドも装備、とのことで早速 EZDIY-FAB 3.5"インチベイPCフロントパネル内蔵型カードリーダーをアマゾンより購入、使い勝手抜群です。
フロントパネル備え付けのIEEE1394端子は利用不可ですが、USB2.0が4ポート使えます。
Ryzen 9 7900 BOX\60,500(税込)とセットで\22,400の購入でしたので、大満足です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001507445/SortID=25305398/#tab
CPUクーラーはAS500 PLUS WHを購入、マザーボードにもケースにも干渉せず、
CINEBENCHをマルチで10分間の結果が、
実測の騒音値で、環境40dB、アイドル41.8dB、ベンチ後46dB
外気温24℃で、アイドル43℃、ベンチ後最大66.8℃でした。
ベンチ結果は25655で、CPU定点観測所の CINEBENCH R23ランキングと遜色ありません。
Core i7 6700Kの簡易水冷は、騒音値がアイドル46dB、ベンチ後49dB、81℃なので、
比較になりません。
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
5.00 (1件) |
22件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/12 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- B660チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0x4の帯域を使用することで、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。
- Realtek RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを装備し、大容量ファイルにおいても高速なデータ転送を提供する。組み込み済みのI/Oパネルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最新の黒いマザボ
Wi-Fiモデル欲しかったけど、真っ黒PCにしたくてこちらを購入しました。
最近は白とか、シルバーとか、デカいメーカーロゴとか、LEDとか・・
黒パーツは希少種になりつつあるのかな?
シンプルデザインのモデルも考えて欲しいものです、大好きなMSI様!
|
|
|
![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
|
-位 |
480位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
-
5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
|
|
|
![H610M S2H DDR4 [Rev.1.1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416571.jpg) |
|
-位 |
480位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2022/1/18 |
2022/1/28 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセット搭載のスタンダードMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
- オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「Ambient LED」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i5 12400用に安いマザーボードが欲しくて
以前BTOで購入したi7 4770をi5 12400に交換するために購入しました。
使用したメモリは、クルーシャル CT2K8G4DFRA32A [DIMM DDR4 /8GB /2枚]
グラボは以前から使用しているgtx970
今までメモリやSSDの増設ぐらいしか経験がなく、説明書も簡素なため、ネットで交換する方法を検索しながら半日かかってなんとか成功。
ただ、マザーボード交換したらOSを再インストールする必要があるのは知らなかったため、ちょっと大変でした。
元がwindows8.1のマシンのため、押し入れの8.1のインストールメディアで8.1をインストールし、その後10にアップグレードするという二度手間に。
最初から10をネットでDLしてインストール用のUSBを作っておけばよかったと後悔。
ただ、最終的にはちゃんと動いてくれて満足です。
CPUも流石にシングル2倍、マルチ3倍近い性能なので、性能上昇を実感してます。
3不具合に四苦八苦
セカンドPCはコスト優先で考えており、ギガバイト製MBをよく使用していました。今までの製品では特に不具合や相性問題もなく組めていたのですが本製品では頻発しました。
・その1
PCI Experssに無線モジュールを付けても何故か認識されず、モジュールを交換してもダメ、仕方なしにM2スロットにアダプタを付けてみたら認識されたのでPCI Experssの不具合化とおもって適当にLANカードをつけてみたら普通に認識されました…。
・その2
USBのマウスやキーボードを接続しているとWindowsが立ち上がらない、マウスやキーボード、使用するUSB端子を変えても解決せず、USBハブを介していると立ち上がる…。USB機器が接続した状態でOS起動できないとかいつのPCなのか…。
たまたまハズレに当たったかと思っていたのですが別のギガバイト製BMでも不具合発生と2連続でおきてしまったので私の運とギガバイト製品の相性も悪いようです。
|
|
|
 |
|
-位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2012/11/22 |
- |
|
Onboard |
INTEL QS77 |
S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 4000 |
【スペック】 メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Intel High Definition Audio
|
|
|
![GA-Z170N-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000812060.jpg) |
|
-位 |
480位 |
4.50 (5件) |
66件 |
2015/9/14 |
2015/9 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインがCOOL
初めてのITX
結果的に大満足となりました。
BIOS画面がOC優遇?というかメインになっているのにはびっくりでした。
あと、MBの裏にM2搭載にもびっくりでした。
*ITXではこれが当たり前なのかな
最低3年は活躍してもらう予定。
MB: GIGABYTE GA-Z170N-Gaming 5
CPU: Core i7 6700K
CPU FAN: ETS-N30R
MEMORY: DDR4 PC4-24000 16GB x2
M2: M8Pe PX-512M8PeG
HDD: 1TB (2.5inchi/720rpm)
VGA: ASUS TURBO-GTX1060-6G
PSU: 剛力短3プラグイン SPGT3-500P
CASE: Minimo.Q ECB1010W
OS: Win10
FAN: OWL-FY1225M
5小型キューブPC用に(組み替え)
以前組んだ小型キューブPCをゲーム用に組み替えました。
(ケースとSSDはそのまま。)
・CPU Core i5 6600
・Teamのメモリー 8GBx2
・CFDのSSD 512GB
・ノーブランド550W電源
・ノーブランドMini-ITXケース
・Windows 10
・NVIDIA GeForce 960 2GB
【安定性】→問題なく動いているので満点。
【互換性】→Windows10が問題なくインストールして、ドライバーとかもOKなので満点。
【拡張性】→Mini-ITXは拡張性を追及するものではないと思うので無評価。
【機能性】→グラボを守るシールド?みたいのが付いているのでグッド!
【設定項目】&【付属ソフト】→興味ないので無評価。
【総評】
最新のWargaming系ソフトが遊びたくなったので、Skylake CPUで組んでみました。
FullHD程度だと960で十分と店員さんが言っていたので、グラボは抑えてあります。
マザボは見た目で選んでいますw
(このヒートシンクの形状が良いですね〜)
|
|
|
 |
|
164位 |
480位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
|