| スペック情報 |
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
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-位 |
412位 |
4.47 (47件) |
427件 |
2018/7/31 |
2018/7/31 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B450 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミング向けモデルで、第2世代Ryzenシリーズにも対応している。
- メモリー回路をほかのコンポーネントから完全に独立させることで、すぐれたパフォーマンスと安定性を実現する「DDR4 Boostテクノロジー」を採用。
- PCI Express 3.0 ×4の帯域を使用することにより、M.2スロットを最大32Gb/sの転送速度で使用可能な「Turbo M.2」スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ryzen 3600 用に
B450のBIOSがRyzen3000シリーズ非対応時に購入したので、
USBでのBIOSアップデートの出来るこちらを選択しました。
W4U3200CM-16Gも認識し、久々の自作でしたが問題もなく稼働しています。
5ゲーム&動画編集用PCに
【構成】
OS:Windows10 Home
CPU:Ryzen5 3600
クーラー:付属品
GPU:SAPPHIRE PULSE RADEON RX VEGA 56
メモリ:CFD W4U3200BMS-8G×2
SSD:Crucial P1 1000GB
HDD:SEAGATE BarraCuda 3TB
【安定性】
初のMSIマザーです。普通にド安定です。
【互換性】
特に問題なし。適当に選んだ構成で問題なく起動。
【拡張性】
この辺はこのクラスマザーには期待してないので…まあ普通ですね。一般ユーザーで不足感は無いですが、USBタイプCがあれば良かったかと思います。
【機能性】
これも普通。音の良さについてコメントしている人がいますが、オーディオインターフェイスを使用しているので分からず…
Ryzen3600を使うにあたり、BIOS更新が必要でしたがUSB Flashbackがあったので楽勝でした(2400Gを持っていますがバラすのが面倒で…)。
定格運用派なのでOCは試してません。説明書は丁寧です(読んでないですが…)。
【設定項目】
Bios画面は質素です。設定できる内容は普通です。
【付属ソフト】
特筆すべき点無し。
【総評】
USB Flashbackは便利。このマザーならRyzen3000シリーズも手軽に使えます(といってもAsRockとかはほぼ切り替わっているようですが)。
ベンチではRyzen5 3600はcore i7 8700Kに相当し、ゲームとフルHD動画編集目的では最高のコスパでしょう。
手軽にRyzen3000シリーズを使えるマザーボードとしてオススメできます。
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![Z390 UD [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095687.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.27 (5件) |
30件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定のGigabyte
Gigabyteギガバイトのマザーボードは3代目です。それまでASUSのを使っていましたが、その当時接続していたUSB機器が多くなり、背面のUSBポートが多いGigabyteのマザーに変更して、それ以来Gigabyteです。
特にOC等はやっていないので安定して使用できています。会社で使っているメーカ製PCより安定している感じです。
こちらは消費税が10%になる前に、前のPCで使っていたSSD(SATA接続)を買い換えたのですが、この際だから全部まとめて更新することにして駆け込み購入でした。ですのでM2ポートは使わぬままです。
その後Win11が出てきたのでアップグレード。こちらも問題なく使えています。
現在での最終BIOSは2021年11月ですので、面倒見のいいメーカです。
5最低限のZ390マザー
Core i5 9600kを使用するために購入。
CPU:i5-9600k
クーラー:虎徹2
メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16
SSD:Intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
電源:CORSAIR RM750x CP-9020092-JP
OS:Windows 10 HOME
GPU:MSI GTX 1060 AERO ITX 6G OC
大げさなOCはする予定が無いので、安価なこのマザボに決定。
比較したのはMSI Z390 GAMING PLUS、ASRock Z390 Pro4の2枚。
決め手は電源フェーズ数が10+2と安い物にしては豪華。
弱点はM.2が一個と拡張性低めな所でしょうか。
あとはデザインにほとんど色気がない。申し訳程度にLEDはついてますが。
いまのところ、1日中ゲームをしても問題ないので、
値段からすれば十分に満足しています。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
4.73 (3件) |
185件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いマザー
【安定性】
【互換性】
メモリやグラボいろんなパーツを組み込んでみたが、特に相性が悪いパーツも発生せず、稼働も至って安定している。
【拡張性】
MSI H270-A PRO(http://kakaku.com/item/K0001004584/#tab)の対抗馬商品であるが、そちらよりM2ポートが多く2個である。その他は現在のパソコンで必要であろうポートは一通り揃っている。
【機能性】
静電気からパーツ類を保護する機能が豊富に備わっているらしい。リストバンドなど使わないユーザには良いのではないか?
【設定項目】
BIOSは他のASUSのボードと同じUEFI BIOS。MSI H270と比べると、M2ポートの用途設定も加えられている。
【付属ソフト】
ボード制御や設定ソフトも一通り揃っており不便はない。
【総評】
LANの過電圧保護もついているようで、何かと過電圧保護に特化したマザーボードかも知れない。LED装飾はMSIと違いPCIEx16の2レーンの根元にオレンジ色のLEDが2個光っているのみだが、特に必要のない人にはどうでもいいかも。MSIのH270同等品と比べて1000円ちょい高いだけの機能(M2が1口多い、過電流保護など)が付加された感じの1枚である。いろんな面で使いやすくていいと思う。
5仮組みですが…
[M/B]PRIME H270-PLUS
[CPU]Core i5-7400
[クーラー]虎徹 SCKTT-1000
[メモリ]CMK16GX4M2A2666C16
[電源]CX650M
[SSD]MX300 CT525MX300SSD1
[OS]Windows 10 Home
現在上記の構成で試運転しています。
初回セットアップについても特に前世代から変わってるという印象はありません。
マザーボードについては170世代から小改良されたという感じで、基本的な機能面はそのまま今回の270に搭載されてました。
元々ASUSマザー使ってた方なら違和感なく移行できるんじゃないかと。
見た目は以前のシャンパンゴールドから、全体的にステンレスっぽいシルバーに印象が変わっています。ちょっと地味かも(苦笑)
あと、EPUが搭載されていて、離席時の無駄なCPU電力をカットすることができるようになっているので、PCつけっぱなしで寝る人にはありがたい機能です。
現在グラボを修理に出しているので、戻ってきたらゲームのベンチテストも行いたいと思います。
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
- 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良好なミドルハイ構成向け選択肢
■導入・組み立て時の印象
箱から出した第一印象は「ずっしりした質感」と「設計がよく考えられている」こと。設計上、Wi-Fiモジュールやヒートシンク配置、電源回路の堅牢性にこだわりが感じられ、組み立ても比較的スムーズでした。ケーブルの取り回しもしやすく、拡張スロット周辺のクリアランスも十分で、M.2 や拡張カードの搭載で干渉を感じることはほぼありませんでした。
■ネットワーク性能
Wi-Fi 7 対応モジュールと5Gbps 有線 LANをを備えています。自宅がこれら環境に追い付いていないため実力を発揮できていませんが、将来性があるのはポイントだと思います。
■拡張性・装備
拡張スロット・I/O 周りの装備も十分で、PCIe スロット・USB ポート(USB 3.2 Gen2 や Type‑C 端子含む)・SATA ポート・M.2 スロットなど、現行の拡張需要は十分満たせる構成だと思います。
■総評
MSI B860 TOMAHAWK WIFI は、高性能 CPU を載せても安心な VRM 設計、豊富な拡張性、オンボード Wi-Fi 対応、そして扱いやすい BIOS 構成など、バランスの良いマザーボードだと感じます。見た目の派手さは控えめですが、堅実な構成を求める人には非常におすすめできる一枚です。
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-位 |
412位 |
3.00 (2件) |
121件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定したシンプルなマザーボードです。
RYZEN9 9950xのためにマザーボードを更新しました。※B650-plus wifi と比較しての評価となります。
【安定性】
以前と以前と変わりなく安定した状態で使えております。変わりなく安定した状態で使えております。
VRMフェーズ数が多くなったため、高クロック時のCPU動作も安定していると思います。
メモリもDDR5-6000のメモリを2枚差していますが、問題なく使用できております。
【互換性】
更新前の環境からSSD、グラフィックボードをキャリーオーバーしたのですが、同じように使えております。互換性も問題ありません。
【拡張性】
X870チップセットのため、GPUとSSD 2枚を指しても速度低下を起こさず使用できております。
【機能性】
必要十分な機能となっています。派手な部分が無いので、個人的にはちょうどいい感じです。
【設定項目】
設定項目は、AMDのチップセットとして標準的なものが全て設定できると思います。
【付属ソフト】
全てウェブからダウンロードする形なので一般的な感じです。Windows11 24h2では有線無線ともネットワークドライバーが読み込まれず、インストールにてこずりました。
【総評】
普通に使うには充分なマザーボードだと思います。光らせたりしなければちょうどいいかなと思います。
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![B650I AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001497183.jpg) |
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-位 |
412位 |
3.00 (1件) |
21件 |
2022/12/ 1 |
2022/12/ 2 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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3強いのだが万人向けとはいいづらい
検証用機器として購入しました。
MINI-ITXですので拡張性は限られますが非常に高機能です。
B550i AORUS Proも持ってますが比較するとかなり強くなっています。
【安定性】
特に問題ありません。
【互換性】
AM5ソケットは将来性があります。
MINI-ITXはAPUがリリースされてからが本領発揮でしょう。
【拡張性】
拡張性はそれなりですが、マザーに差し込むドーターボードらしきものが付属しており
そこに端子類が色々とついています。
また、M.2が3つもつくのは脅威的ですが、表面にあるCPU側にぶら下がるスロットが
2枚なのでここに2枚差すと帯域が半減するように思います。
【機能性】
ファン端子がCPU用以外は独自規格となっており、変換ケーブルを経由して接続します。
表面のM.2、およびチップセット用ヒートシンクが大きいためか、スペースを取られており、
CPUのうえあたりに端子類が実装されていません。
チップセット用ヒートシンクには小型のファンがついています。
BIOSで設定すれば静音化できます。
【設定項目】
一般的な項目はあります。
【付属ソフト】
GCCは以前のソフトよりかは使いやすいです。
【総評】
105Aの12層基板やバックプレート、オーディオチップALC4080、3枚のM.2ソケット、
フロントType-C GEN2×2、メモリスロットのシールドなどかなり高機能です。
ハイスペックな小型PCを組むのに向いています。
ファンが独自端子であったりFオーディオ端子がIOパネル内部にあるなど
慣れてない人には組みづらいと感じます。
ドーターボードを使ってようやく他製品と同程度の端子を確保している印象で
スペースの使い方が正直微妙。
値段もかなりお高めなのでお得感は薄いです。
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![B650M AORUS ELITE AX [Rev.1.1]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4571486465523.jpg) |
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-位 |
412位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2022/10/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール時ならば狙う価値あり。
Amazonにて、公式通販ショップ特価があったので衝動買いしました。
ひとまずベンチ台にてRyzen5 7600Xに組み合わせています。
MSIのMORTARがこれに近いモデルですけど、下記条件にて却下。
下記に該当するものとして狙っていました。
・PCIE×16スロットが1段目にあり、将来的に分厚いグラボに換装できること
・M.2スロットは2つ以上ほしい
・電源まわりが貧弱ではないこと
・端子類などの拡張性が弱くないこと
【安定性】
ベンチマークを連続で回しても普通に安定はしています。
【互換性】
AM5なので今後発表されるCPUにも対応可能。
CPUクーラーはAM4対応のものも使える。これは大きい。
【拡張性】
MATXとしては十分。背面USBポートが山ほどついています。
M.2スロットは2つあり、ヒートシンクも付属してます。
【機能性】
Wifiも付いていて機能としては十分。
M.2 SSDはラッチで装着できて楽です。
PCIEスロットが1段目にあり、大型グラボをつけても下段の端子類と干渉しづらい。
ついでにS/PDIF端子もあるので外部DAC等と接続も可能。
なにげにフロントType-C端子は、GEN2x2となっている。(GEN1、GEN2が多い)
【設定項目】
ゴリゴリにBIOSをいじり倒すことはしませんが、
XシリーズのCPUでは必須となるCurveoptimizer等の低電圧設定は可能。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
MATXはどうしても色々削られているが、全体的にバランスが良い板と思います。
端子類も揃っており、特に背面USBポートが異様に豊富です。
24,000円程度でしたので納得できましたが、通常時の価格設定が高すぎです。
2万円前後のお金を出してスカスカでショボい外装の最廉価モデルを買うよりも
先を見越して次世代以降のCPU換装時にも耐えれるもの、使いたいと思えるものをおすすめします。
廉価なものは電源まわりも最低限となりますので。
ケースサイズ等の理由がなければATXのほうが特価になりやすいのでATX狙いもありかと。
4これが普通だろ *脆弱性について
2023/5/31に発表されたGIGABYTEマザーボードの脆弱性について、該当モデルリストにB650M AORUS ELITE AXが載っていたので、6/1づけでアップロードされたBIOSを適応しました。
//// PC構成 (M/B以外) /////
CPU:Ryzen5 7600X
クーラー:AK400
メモリ: DDR5-5600 OC1.25v 8GBx2
SSD:M.2 NVMe x2
dGPU:RTX4070
電源:750w GOLD
ケース:Versa H18
ケースファン:12cm(フロント2、リア1)
OS:Windows11 22H2
【安定性】
一週間ほどの短期間ではトラブルなし。
【互換性】
B650M MORTAR WIFIからの交換で問題なし。
【拡張性】
mATXなので程々。
PCIeスロットが2本しかないのはマイナスか?
バックパネルのUSBが12ポートあるのはありがたい。
【機能性】
上位チップセットには劣るが現状PCIe5の需要があるとは思えず。
Intel WiFiはAX200でBluetoothの不具合が幾度かあったので、不安でしたが。
しかも使用した2基ともに発生、しかしこのマザーボードに搭載されているAX210では不具合は出ていません。
AMD(Mediatek)RZ616の出来も良いのでRev.はどちらでも良いと思います。
メモリスロットの片ラッチは勘弁してほしかった。
M.2 EZ-Latchは凄く良い、ヒートシンク取り外しはドライバーが要るけど。
【設定項目】
豊富です。
【付属ソフト】
付属してないので無評価。なのですがGIGABYTE Control Center (GCC)の出来が良く、Windows初起動後にインストールされるので、これを利用してドライバーを導入すると良いと思います。
特に煩わしいIntelのユーティリティなしでドライバだけ導入しくれるのが大変にありがたかったです。
*脆弱性に関係する機能ですがBIOSアップデートで対応されたようです。
不安な場合はUEFIで機能を無効にできます。
【総評】
B650M MORTAR WIFIは動いてしまえば安定性が高く鉄板と言ってよいマザーボードであり、海外でもユーザー満足度は高いようですが、個人的には細かな問題が積み重なりウンザリしてきたので、このマザーを選びました。
起動時間は40秒から約25秒になり、特にポストまでの時間が短くなったので起動失敗を疑わなくて済むのが大きいです。
GIGABYTEのマザーボードは数多く使用してきたので慣れてはいますが、WiFi別のRev.販売は止めて欲しいところです。
AX200のトラブルがあったのでRev1.0が欲しかったのですが、在庫の関係上Rev.1.1となったものの結果オーライでした。
やはりメモリスロットは両ラッチが安心できて良いですよ。
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-位 |
412位 |
4.50 (34件) |
686件 |
2018/7/31 |
2018/7/31 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B450 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887-VD2
【特長】- 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応microATXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenにも対応し、耐久性にすぐれている。
- 独自の改良型PCIeスロット「SAFESLOT」を装備し、ビデオカードを保護。GPU温度検出機能を備え、長時間のゲームプレイでも冷却された状態を保つ。
- 独自のDTSカスタムオンボードオーディオにより、ステレオヘッドホンで音源の位置を再現でき、Aerial、Soundscape、Tacticalのプリセットに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定稼働して良好、流石ASUS!
3年以上、動画編集やゲーミングで使ってますが、トラブル一度も無いし、少し無茶な使い方しても全然パワフルに動く、GPUもASUS製にしてますが、そちらもノントラブル。
5安定の一枚
三年ほど前に入手してから長らくサブマシンとして使っています。
年明けに2600から5600に換装、何ら問題なくwindows11できびきび動いています
今さらわざわざ新規で導入する用途ではないでしょうが、我が家の古い資産として十分働いてくれています
AMDはセキュリティーの問題がつい最近発生しましたが未だにBIOS更新もしてくれる老舗のASUSはやはり安心。
ちなみにメモリーもBIOS更新後、設定できる幅が広がりしっかり色々とやってくれていますね。本当に感心。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/29 |
2022/8/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:onboard オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
3.97 (12件) |
536件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7 7700Kと共に購入
【安定性】
24時間稼働で問題発生せず
【互換性】
現在主流のパーツでARGB以外は使用可能と思います。
【拡張性】
PCIスロットがないので、
SATAカードを買い替える必要がありました。
【機能性】
特に不満を感じていません。
【設定項目】
基本的にBIOSは自動設定で問題なく動作します。
私はDDR4-3200のメモリを搭載するため、
メモリコントローラの項目を変更しています。
【付属ソフト】
必要十分です。
【総評】
ミドルクラスとしては標準なマザーボードだと思います。
5AURA設定に一癖アリ
【安定性】
7700K自動OCで24時間つけっぱなし、週一くらいで再起動という環境でも問題なく動作中。
【互換性】
新規で組んでいるので評価せず。問題はない。
【拡張性】
空冷で組む分には困る事はない。
オーディオ面ではPioneer HTP-S767と光ケーブルで接続。バーチャルサラウンドも問題なく動作している。
【機能性】
ASUSの1080を積んでいるので、AURA SyncでLEDを同期させられるのは良かった。カラーサイクルで眺めてるだけでも楽しい。
【設定項目】
後述のAURAの優先度を除けば不満はない。
【付属ソフト】
AURAをインストールするとBIOS設定より優先される事に気付かず、電源OFF時にLEDを消灯させるのに苦労した。
【総評】
マザーボードとしては耐久性・安定性もあり、不満はなし。7700Kのパワーも十分に生かせている。
AEやPremierなどの編集関係のソフトもサクサク動く。
今後の更新で付属ソフトのクオリティアップに期待。
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-位 |
412位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2023/1/13 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6 VRMフェーズ数:16+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能を採用し、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUSのマザボは信頼しています。
個人的な好みでマザボはASUSと決めていますので今回も迷わずASUSを購入。
【安定性】
使用して2ヶ月ですが今のところ問題なく動作してます。
【互換性】
OS > Windows 11 Home 64bit
CPU > Core i5 13400F
クーラー > DEEPCOOL AK400
マザボ > ASUS ROG STRIX B760-F GAMING WIFI
グラボ > ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING
メモリー > crucial CT2K16G48C40U5 16GB 2枚組
SSD > crucial P5 Plus CT1000P5PSSD8JP 2枚
ケース > Fractal Design Pop Air RGB TG
電源 > Fractal Design ION Gold 750W FD-P-IA2G-750
上記の構成で組みました。
ここから大幅に変更することはないですが、互換性は充分だと思います。
ただし、第13世代Core以降のCPUはこのマザボで使えないかな?
【拡張性】
M.2 SSDは3基ありますので拡張性は充分かと。
近いうちにRTX3060→RTX3070Tiに、メモリーとSSDも増設予定。
必要十分なリアインターフェースです。私の使用でUSBポートが不足することはありませんでした。
【機能性】
個人的に感動したのがPCIe Slot Q-Release機能。グラボなんて頻繁に取り換えるわけではないですが、ワンプッシュで容易に取り外せるのは神機能だと思います。もう割り箸とはおさらばです。
他にも下位グレードには搭載されていないcmosクリアボタンやBIOS Flashbackも搭載されてます。本製品を選ぶ利点だと思っていますが、別になくても問題ない人には不要なのかもしれません。
【設定項目】
設定に特に難しい知識などいらないですね。私でも簡単に設定できました。
【総評】
昨今のマザボ高騰もあり、今回は多少グレードを落として差額を他のパーツに回すことも考えましたが、DDR5が気になっていたのと店員さんの話やCPUと同時購入割引など色々考慮した結果本製品を選びました。
ゲームやネット、写真&動画編集で毎日使用していますが私には充分すぎる性能のマザボです。
オーバースペックだったかも?感は否めませんが、なんの不満もないのはいいことなので満足しています。
機能性も拡張性も充分ですし、私のようなライトユーザー様にオススメできる製品だと思いますよ。
5久々の更新
第8世代i5から久々に組み替えました。
【安定性】
1週間使っていますが特に問題ありません。
【互換性】
CPUはCore i5 13400F、CPUクーラーはDeepCool AK400の構成で、CPUクーラーとヒートシンクがぶつかることもなく問題なく取り付けできました。
メモリはCrucialのCT2K16G56C46U5を選択し、5600MHzで安定して稼働しています。
【拡張性】
M.2 SSDを2枚使用しており、さらに1枚追加予定ですが、ヒートシンク付きで3スロットあるので満足です。
【機能性】
BIOS画面が表示されない現象に当たっていろいろ試していたので、CMOSクリアボタンがあるのは楽で助かりました。
(問題自体はCSMを有効にすると解決しました。)
【その他】
いつもは安価なPrimeシリーズで組んでいてバックパネル一体型は初めてでしたが、取り付けが簡単で高級感もあるのは良いですね。
マザーボードは全体的に高値になっている中でもこれは同等のものと比べて一回り高価なのが少し気になりました。
TUF GAMING H770-PRO WIFIで概ね代替できそうなので、機能面にこだわりがなければそちらでもいいのではないでしょうか。
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![Z390 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095689.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.81 (5件) |
81件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとDrMOSによる12+1フェーズのデジタルCPU電源設計を採用。プロセッサーの性能を最大限に引き出す。
- Smart Headphone Amp付きのALC1220 120dB(A)SNR HD Audioが、オーディオ機器のインピーダンスを自動的に検知・設定し、 音量不足や音割れを防止。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて機能充実
このマザーで新規に1台組み立てたので参考までに。
CPUはi5 9600K、メモリーはDDR4 PC4-28800(16GBを2枚)。BIOSでメモリーをXMPで設定すると、Windows10のインストールができず、"Load Optimized Defaults"でメモリークロックを下げてインストールした。OS起動後は問題なくDDR-3600メモリーとして安定している。
2つあるM.2スロットのうち、CPU寄りの方にはサーマルガードが付属する。これが効いているのかM.2 SSDの温度は普段40℃程度で安定している。また2本あるPCI Express x16 slotの片方だけ金具で補強されている。実際に使う機能だけが、最小限にやや良い仕様になっているのが特徴。昔は安価なマザーでも付いていたデジタル音声の同軸出力がなくなったのがやや残念だった。うちの古いステレオは同軸入力しかないので、基盤の3ピンコネクタから線を引いて自作して使っている。この価格帯では基盤のピンコネクタすらないものが多いので、これもこの製品を選んだ理由の一つ。
オンボードサウンドがALC1220-VBで、挿した機器のインピーダンスに合わせてくれるSmart Headphone Amp 付きなど、音声関係は上位機種並み。音の良さを実感しているわけではないが満足して使っている。一方、内蔵グラフィックは極端にしょぼい。HDMI1個のみ。しかも画面出力で不具合が出た。極小の点が大量に出て、場合によって表示が読めないほどにもなる。HDMI−DVI変換ケーブルを使用しているので、そのケーブルが原因かこのマザーの不具合かわからないが、使用に耐えない。内蔵グラフィックを使う予定はないので不具合は放置。グラフィックカードを挿して使っている。
【付属ソフト】
"System Information Viewer"を使いファンの回転数を制御している。6か所ある温度センサーと、CPUファンを含めて4個のファンを自由に関連付けて細かく設定できるのが便利だった。全く同じことがBIOSでできるが、Windowsから操作するほうが楽。
"RGB Fusion"でLEDを制御している。ゆっくり色が変わっていく設定が、地味だが気に入っている。このソフトは設定したら終了してしまわないと、管理イベントにエラーを吐き続けるので注意がいる。
【総評】
他社を含めたZ390のマザーのなかでも安くて機能が充実している。内蔵グラフィックまわりを削って他に注力したような潔さを感じる。
5初の自作に採用しました。
【安定性】
使用から2ヶ月経ちましたが、特に不良なども起きず安定して動作しています。
【互換性】
9700K、コルセア製DDR4-2666 16gb×2、GIGABYTEのRTX2060を今取り付けてます。こちらも相性不良もなく正常に作動しています。
【拡張性】
普通にゲーム用として使う分には十分足ります。
【機能性】
AORUSのロゴと文字、メモリスロット部が光ります。見た目重視な人にもおすすめです。
【付属ソフト】
特別多くもなく少なくもないです。
【総評】
上記の割に値段も買い求めやすいため、見た目重視&コスパ重視で選びたい方におすすめです。
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports x6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- 16(80A)+1(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路を採用。
- Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「ROG STRIXシリーズに間違いなし」一番の強みは解像度と安定性
Windows10からバージョンアップできなかった古いPCをバージョンアップさせるため作成
一番良かったのは画像の解像度と安定性
価格以外においてフル装のROG STRIXは4代目となりますがやはりROG STRIXシリーズは安定性・互換性・拡張性は申し分ないですが今回(2025年8月)はヤフーショッピングで格安で購入
組立もフロントパネルシステムヘッダーにスピーカーのヘッダーがないので今回ビープ音はなしで...
ドライバーやバイオスもアプリのAmoury Cateで導入しやすく簡単に立ち上がった。
マザーの仕様どおりLGA1851、DDR5、PCIe 5と最新のものをチョイス
マザー ROG STRIX B860-F GAMING W ヤフーS 35,472円(P2287)
CPU CoreUltra7 265F BX80768265F ヤフーS 53,665円(P2484)
メモリ Crucia32GBX2 CP2K32G56C46U5 アマゾン 23,248円
グラボ ASRock RX9060XT CL 16GO ヤフーS 65,783円(P5440)
モニタ JAPANN JN-IPS34G165UQ-HS ヤフーS 49,780円(P10957 )
電源 Thermalta TOUGHPOWERGT850W アマゾン 12,051円
SSD1 BlackSN71001TB WDS100T4X0E-EC アマゾン 11.910円
SSD2 CrucialT5001TB CT1000T500SSD8JP アマゾン 11,475円
合計263,384円(Pは付与ポイント)とOSがバージョンアップできその分浮いたとしてもちょっと使いすぎてしまった。
OS新規インストール時プロダクトキーの紙がなくて焦りましたがマイクロソフトアカウントに記録が残っていて簡単にライセンス認証がアクティブ化されました。
2019年3月から初代ROG STRIX Z390-Fを現役で使用しておりますが安定性・互換性・拡張性・耐久性については信頼性があり使用中のROG STRIX Z690-F・ROG STRIX B450-F も含め不便に感じたことはなく 「ROG STRIXシリーズに間違いなし」 長く使うのもお勧めできます。
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-位 |
412位 |
5.00 (5件) |
76件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、ヒートシンク付きHyper M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性が豊富なZ790マザーボード
良かった点
14+1+1 電源フェーズ
大型のVRMヒートシンク
一体型のIOパネル
両ラッチのメモリスロット
Realtek 2.5G LAN
m.2スロットが4つありすべてPCIe Gen4x4に対応
気になった点
CPU直下のm.2スロットに付属のm.2ヒートシンクを使わずにヒートシンク付SSDを取り付けたところ、SSDの基板と取り付けネジの間に1mmほど隙間が空いてSSDがしっかり固定できません。
手元にM3プラスチックワッシャーがあったのでヤスリで削り、大きさを調整してSSD基板とネジの間に挟むことでSSDが固定できました。
SSDとm.2ヒートシンクを同じネジで固定する構造な為、m.2ヒートシンクを使わずにSSDを取り付けると隙間ができるようです。
できればSSDとm.2ヒートシンクは別のネジで固定する構造にしてほしかったです。
総評
安定して動作していますし、拡張性も豊富で購入してよかったです。
52万円にしては高性能なZ790
初期BIOS7.02でそのまま14600KF動きました
取り合えず2コアx58、6コアx54、Eコアx42にOCしてます。
BIOS10.05でアイドルが10Wほど下がり63〜68Wになりました。
省電力設定だと20W以下にもできますが、使ってないです。
メモリは6800対応を4枚さし6200で動かしてます、BIOS更新前は
6400でMemtestエラー出たものの起動はしたので、更新後なら
6400でもいけそうな気がしますが時間なくて試せてません。
タイミングは公式で6400の4枚動作を参考に6200に落とした
だけで設定は詰めてません。
端子が横向いてるとは言え、長いグラフィックカードさすと
隙間なくてSATAやUSB3の追加は困難を極めますね
最後にSATAのSSD追加したのですが失敗でした
電源周りはi7でも行けるみたいですがOCとなると不安です
i5くらいがちょうど良いんじゃないでしょうか
Wi-Fiはついてませんが外付けポートのあるタイプなので
Intelのカードを後から追加できます。
フロントに3.2Gen1や背面のUSB数など2万円にしては中々良い
感じですし、SSDもGen4が4枚刺せたりと言う事ないです
チップセットのヒートシンクだけはしょぼ過ぎて不満です
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。14+2+1電源フェーズを採用している。
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![Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401360.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.33 (3件) |
29件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
- PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初は苦労しました。
使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。
【安定性】
普通に安定しています。
【互換性】
・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。
➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。
USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。
A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。
ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。
BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新
しました。
・windowsインストール
パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。
BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下
画面に表示されたので、インストールしました。
・現在の構成
CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2
GPU GTX1600SUPER
500GB SSD 2TB、1TBHDD
【拡張性】
ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。
【設定項目】
GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い
と思います。
【付属ソフト】
今後確認します。
【総評】
最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。
他にMSIのマザーボードを使用しています。
4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり
【安定性】
CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている
【互換性】
何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった
【拡張性】
M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも
【機能性】
バックパネルなどにヒートシンクもあり十分
【設定項目】
使いやすく、項目も豊富
【付属ソフト】
無評価
【総評】
DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。
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![X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172572.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.33 (6件) |
123件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢がないので
【安定性】
まだ1ヶ月程度ですが安定して動いています。
【互換性】
古いメモリを含めてパーツの認識などは問題有りません。
【拡張性】
ITXなので拡張性についてはまったく期待していませんし、実際ないも同然ですが、それを承知で買いました。
【機能性】
VRMやM.2スロットのヒートシンクはやっぱりありがたいですね。
【設定項目】
必要十分で、いじろうと思えばいじれます。
【付属ソフト】
いらないものもあります。インストールする段階で弾けるのでいいんですが
【総評】
AM4でITXのマザー、新品となるとあまり選択肢がない状態でこれを購入しました。
届いたのはRev.1.4で、届いた段階ではGigabyteの日本語サイトには存在せず、英語版のサイトでのみ確認できました(後日日本語版のサイトにも登場しました)。最新のBIOSにしようと確認したら2025/12月発行のバージョンがあったのでサポートが続いている証拠だとちょっと安心しました。
動作には全く問題有りません。
ボードの端がライティングで光っているようなんですが小さいケースにぎゅうぎゅうに詰め込んでいるのでよく見えません。
5B450からの載せ換え
AORUS B450 I からの交換です。
ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。
BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。
CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。
CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。
システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。
でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み
特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。
X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。
またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。
マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。
温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。
現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。
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-位 |
412位 |
4.00 (1件) |
19件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- 拡大されたVRMヒートシンク、フルカバーM.2ヒートシンクなどがシステムを強力に冷却する。
- Thunderbolt 4ポートや30W急速充電対応フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ASUSのTUF GAMINGシリーズは初めて使用
LGA1851に対応したM/B所持してないので、ASUS ROG STRIX Z690からの買い替えです。
【安定性】
流石はASUSって感じで、安定しています。
【互換性】
特に問題を感じない。
【拡張性】
可もなく、不可もなくと思います。
【機能性】
他メーカーのM/Bより価格が高いので、これぐらいはやってくれないと…って感じ。
とはいえ、ASUSのQ-LatchでSSDの取り付けは便利だし、Slot Q-Release Slimなるグラボをラッチ方向に傾けるだけで、PCIeスロットのロックが解除されるので便利です。
この辺は以前から良くできてる部分で、他メーカーよりは秀でているように思います。
(しばらく、ASUS以外のM/B使用してませんが…)
【設定項目】
普通だと思います。
【付属ソフト】
ないので、無評価
【総評】
各部品の取り付けは便利だと思います。
ただ、説明書がイマイチだったのがマイナスです。
ROG STRIXシリーズを使用していたのですが、今回 TUF GAMINGシリーズのM/Bは初めて使用しました。
結構良い値段のM/Bなのだから、もう少し取説に力を入れても良いのでは?と感じました。
QRコードでWEBに飛ぶのはどこのメーカーでもやってるし…。
誰かの参考になれば幸いです。
余談
大奮発して購入したグラボ(RTX5080)の認識が上手くいかなかったので、これから色々工夫するところ…
構成
CPU:Core Ultra 7 265K
メモリ:DDR5-5600 32GBx2(Crucial)
グラボ:PNY GeFORCE RTX 5080 16GB Overclocked TripleFan
PCケース:ANTEC FLUX
電源:MAG A850GL PCIE5
簡易水冷:CORSAIR NAUTILUS 360 RS
OS:Windows11Pro
SSD:WD_BLACK SN850X WDS200T2X0E(2TB)、HDD:WD80EAZZ(8TB)
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![Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341007.jpg) |
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/3/19 |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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5FreeBSD bhyve環境として
【安定性】
BIOSレベルの設定は初期段階で行ったキリです。問題ありません。
【互換性】
OSが違ってもちゃんと使えています。
【拡張性】
今回DualPortのI350のNIC(NB-INT-I350T2-S)を追加しています。mini-ITXでスロット(PCIe)は一つ、何に使うかよく考える必要はあると思います。
【機能性】
Z590の売りの拡張部分がほぼ使えていないので評価は3としていますが、未使用なだけです。Windows以外のOSでは未使用な機能がほぼ宙ぶらりんとなることが予想されます。WIFI/BLUETOOTH/Intel 2.5GbE LAN(1GbEとして利用)/NVMe2スロット共(ドライブが未所持の為)、未使用な為十二分な評価は出来ていません。また、DRM/KMSドライバはRocket Lake未対応のママなので今後に期待です。評価ができ次第追加すると思います。
【設定項目】
CPU(Core i7-11700)とメモリ(DDR4-3200)は自動認識、
BIOSからSmartFANの設定
【付属ソフト】
無使用です
【総評】
リソースがないため他のOSの入り込む余地も、今後のWindowsの利用予定はないため参考にならないかもしれません。
FreeBSDを載せて1ヶ月ノントラブルの状態です(使えていないリソースもありますが)。
そしてコンパイル速度もi7-3770より体感で1.5倍ほど早く終わります(kernelコンパイル(job数変更していないので1coreの性能としても)がCore i7-3770が2回目の最中で段階で3回目が終わってしまう程度)。
今後このサーバ機としてHDDの変更とSSD変更を予定してますので環境変更の際に追加評価しようと思います。
ハードのリアルタイム監視ではCPUクロック、CPUとM/BとHDDの温度監視が出来ているので、「まぁまぁかな」と満足しています。個人的には「ファンスピードどうにかとれないかなぁ」と悩み中。
(元々仮想環境がUNIXでしか使っていない現実など諸々を考えて監視環境を用いて状態把握したいので、ESXiから慣れたFreeBSDで仮想環境(bhyveによる)を作ることに移行しました)
2024年4月追記:
HDDの変更とSSD変更をやっと行いましたので追記します。
2022年 https://bsd-hardware.info/?probe=e55eb53894
2024年 https://bsd-hardware.info/?probe=bf06ab7481
基本高負荷かかる環境にはおいていないのですが、昨年の酷暑からするとハードディスクの温度はそれなりになりそうです。半年分しかありませんが、HDDの温度変化はこんな感じでしたので、NVMeは今の時点で既に10度ほど高く46〜47度、WD Red SN700/250Gにしてヒートシンクもつけてみましたが夏越できるかな…70度近くなることが予想されます…もう一回ぐらいレビューできるのかな?…それともWD Red SN700でレビューの続きを書くか…というところになりそうです。
OSの入れ替えやアップグレードといった停止はありますが異常な停止というのはこれまでありません。何度か挑戦しましたがGPU内蔵CPUのHD750なのでX Windowが使えないdrmがコケるといったこと以外は満足してます。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
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Mini ITX |
Onboard Atom Quad-Core C2550 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/27 |
2019/12/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:13 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
4.79 (7件) |
85件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5数年ぶりに自作しました
数年ぶりの自作です。
H87-PRO→Z270-Aと同メーカーで乗り換えましたが、
当時と比べてかなり使いやすくなっていて驚きました。
CPUアダプターとQコネクターは、久々に自作をする私のような人にはとても助かりました。
LEDも思ったより目立っていい感じです。
OS用のストレージをHDDからSSDに変えたのもあり、PCの起動がとても速くなりました。
唯一バックパネルのUSBポートの少なさが気になったので、USBハブを利用しています。
パーツの取り付けも簡単なので、今後グレードアップしながら長く付き合っていけそうなマザーです。
5ユーザーフレンドリーなマザーボード
【安定性】
SATAの大半とUSBポートをすべて埋めていますが、認識問題もなく安定して運用できています。
【互換性】
BIOS 1009で使用中です。
メモリについても特に問題は出ていません。
【拡張性】
拡張性については不満なしです。
【機能性】
使い始めてから気付いたのですが、LEDはシャットダウンしていても通電状態ならレインボーカラーで光り続けます。
PC使ってない時でも目で楽しめます。
【設定項目】
AI Suite3の自動設定機能で一括設定しました。
いちいち一つずつ設定しなくてもいいので時短になりました。
自動設定をベースに個別に調整してもいいので便利です。
【付属ソフト】
AI Suite3ではほぼ全てカバーできます。
【総評】
使い勝手がよく、ユーザーフレンドリーなマザーボードです。
BIOSの更新も簡単で、AI Suite3の自動設定がとても優秀でした。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
12件 |
2019/10/28 |
2019/11 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+1+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、5基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 5GbE、Killer 2.5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4 などをサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイクロックメモリも一発で通しちゃう機能てんこ盛りM/B
メインPCとしてAMDチップセットM/BのASRock X870E Nova WiFiをしばらく使っていたが、そろそろIntelも使う頃合い?ではないかと感じはしめ、AMDで十分満足していたものの、興味が先立ちIntel環境へ変更してしまいました。
そこで、採用したのがASRock Z890 Nova WiFi
今まで使っていたASRock X870E Nova WiFiと比較しつつ、早速使用してみましたので、まずはその使用感を記します。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
M/B:ASRock Z890 Nova WiFi
MEM:ADATA AX5CU9200C4224G-DCLACRSG [DDR5 PC5-73600 24GB 2枚組 CUDIMM]
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM
SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT 1000GB
PSU:PCCOOLER CPS YS1200
【安定性】
CPUには、Intel Core Ultra 9 285Kを使いましたが、Intelはまだいまいちだとか噂はありますが、使ってみて全く動作に不安もなく、快適と感じます。
今回メモリをCUDIMMメモリのDDR5-9200を組み合わせて組み立ててみましたが、一発起動でした。
昔がんばってOCしていたのが、夢のようです。
因みに、BIOSでIntel 200S Boost設定も試してみましたが、その設定の場合メモリクロックは8000で固定になるので、今回の9200メモリ環境では、Intel 200S Boost設定はしない方が、安定していました。
【互換性】
ハイスペックの高機能満載のM/Bになりますが、フォームファクタがATX仕様なので、この点がすごく扱い易いです。因みにIntelのZ890 M/Bは上位のTaichiもATXの為、AMDチップセットよりもコンパクトに収まっている印象です。
【拡張性】
このNovaを含め、ASRockのIntel Z890 M/Bの上位機種は、M.2が6基搭載可能であり更に全てGen4対応となっています。因みに、ASRock X870E Nova WiFiは、1基Gen3でした。
またこのNovaとTaichiには、M.2 拡張カードが付属されており、PCIEと排他になりますが、更に多くのM.2が搭載可能のため、非常に拡張性が高いものになっています。
【機能性】
今回新しい機能がいくつか搭載されているので、それについても少し触れます。
・グラフィック カード EZ リリース
今までグラボを外すときに隙間に割りばし等を差し込んでレバーを押し込んで外していましたが、それがレバーで外すことができるようになりました。
・ワンタッチヒートシンク
Blazing M.2のヒートシンクはもちろんこと、M.2はすべてワンタッチヒートシンクとなり、これはX870E Nova WiFiより非常に便利になりました。
(X870E Nova WiFiは、Blazing M.2のヒートシンクのみがワンタッチ)
・SSDレバーホールド
すべてのSSDの固定が回転式のレバーネジのようになり、完全ツールレスになったのは非常に良いです。
・WiFi7
まだ恩恵はあまり感じられないですが、これも今度主流になると思うので、あって損は無いと感じます。
【総評】
現在人気は、AMDという印象ですが、Intelにおいても確実に成長しており、足回りは結構Intelが使いやすい印象です。
Z890 Nova WiFiは、ハイエンド仕様でありながら価格を抑えるる、機能てんこ盛りのM/Bなので、使い勝手上、困ることはほぼ無いと考えます。
またハイクロックメモリもすんなり使える点も流石の出来倍だと感じます。
高価なM/Bの分類に入ると思いますが、満足感が非常に高い製品と感じます。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
14件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/12 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
4.01 (12件) |
274件 |
2014/5/12 |
2014/5/17 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性が抜群
ASUS Z97-PROとCore i7-4790Kの組み合わせを、気づけば10年以上使っていました。
かなり長い期間でしたが、本当に安定していて、ずっと頼りになるPCでした。
このマザーボードは、特にトラブルもなく動き続けてくれて、
ブルースクリーンや謎のエラーもほとんどありませんでした。
長年使っていても安心感がありました。
CPUの4790Kも、少しオーバークロックして使っていましたが、ずっと安定していました。
当時のCPUの中でも名作だと思いますが、実際に長く使ってみて、改めて実感しました。
ASUSの5-Way Optimizationも便利で、ボタン一つで最適化できて助かりました。
難しい設定を気にせず使えたので、当時はとても感動したのを覚えています。
ファンの制御もBIOSで細かくできて、静音と冷却のバランスが良かったです。
夏場でも安心して使えて、冬はすごく静かでした。
こうして振り返ると、本当に良いマザーボードとCPUでした。
Windows 11 にアップグレードできないため、
もう退役させましたが、今でもまだ動くので、ちょっとだけ名残惜しいです。
長い間ありがとうございました。お疲れさまでした。
5もし中古で見かけたらオススメ
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。後述しますがAI SuiteVも進化しており初回に5-Way Optimizationをするとお使いのパーツ環境にあった動作を探すので暇だったらやってみてください。気に入らなかった場合はアンインストールしてCMOSクリアでもすれば大丈夫。
【互換性】
HaswellとDevil's Canyonに対応。両方使いましたが特に何ら問題なく使えました。
ただ、今更ですがもし中古でお求めの際にM.2ストレージを使いたい場合はBIOSのバージョンに気を付けてください。2205以降のバージョンからNVMeストレージに対応しています。
【拡張性】
PCIe 3.0 x16が2スロット/PCIe 2.0 x16が1スロット/PCIe 2.0 x1が4スロット/USB3.0内部ポートが2ポート/USB2.0内部ポートが2ポート/M.2ストレージ1スロット/SATAが8ポート(内2ポートはASMedia)と比較的豊富な種類となっています。
【機能性】
昔からASUSは付属ソフトが多いイメージがあります。AI SuiteVも前作の2に比べ良くなっていると思います。またEZ FlashといったBIOSアップデート機能もありますが、2より扱いやすく出来ている為わりと使いやすいと思います。(BIOSのアップデートは自己責任。説明書や公式ホームページをよく読みましょう。)
【設定項目】
Z97なのでOC関連の項目が主になるでしょう。ここに関しては省略します。
【付属ソフト】
付属ソフトが多い分、気に入らないという人も多いかと思います。私はインストールしていますが、気に入らない人はインストールしなくとも利用できます。
たまにですが環境によっては相性問題が発生するので気を付けて。
【総評】
Z97はこのレビューを書いている時点で2台目になります。もともとZ97-PROを使っていましたが、CPUと共に潰してしまい、MSIのZ97 GAMING5に移行しましたが、そちらでは今度USBの電圧が4.5Vを下回る状態になってしまい、USB機器が安定動作しない。と言う問題が発生したために中古にて再度Z97-PROを購入したという流れです。
環境としては現在下記の状態で利用しています。
CPU Intel Core i7-4790
RAM Micron 8GBx4 32GB
SSD WesternDigital Black NVMe 512GB
HDD Hitachi 1TB + Seagate 1TB + WD 2.5TB + Toshiba 3TB
GPU MSI GTX1060 6GB OC
KなしモデルのCPUに変更した為、本来はOCが利用できませんが、AI Suiteにて5-Way Optimizationを回していたところ、微かな差ではありますが、動作周波数が上がったため、現在4.16GHzで動いている状態です。微かではありますが、OC出来たんだ。と少し驚いているのもあります。
しかし、付属ソフトには地雷もあります。TurboLANというネットワーク帯域制御ソフトが付いているのですが、こいつが非常に厄介です。うちでは現在NURO光を利用しているので大体500Mbps~800Mbps程度の速度が出せるのですが、TurboLANが勝手に制御するために当初は100Mbpsを下回る結果しか出せず、非常に難儀しました。前に使っていたZ97 GAMING5はKiller 2205というNICを利用しており、(こいつもこいつで厄介ではあったが)当初はNICそのものの性能差なのかと諦めていましたが、TurboLANをアンインストールしてみると改善が見られました。ここだけはマイナスですね。(それでもKillerに比べれば低下したことは確か)
今後また時期を見て、最後の延命と称してまた4790Kを買おうかな。と考えていますが、もし第4世代にまだいる方がいればぜひ導入してみては?という製品だと思います。第4世代はまだ戦える。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/12 |
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Mini ITX |
Onboard Atom Quad-core C3558 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
412位 |
- (0件) |
11件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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![X570 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172574.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.45 (6件) |
193件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- DrMOS 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen7 3900Xとセットで購入しました。安定しています。
【安定性】
GIGABYTE製のマザーボードは10年ぶりくらいに購入しました。
AMD製CPU対応のマザーボードとASUS、MSI製と悩みましたが、店頭でAMDのマザーについてはGIGABYTE製が安定しているとのことでした。
11月に購入しましたが、BIOSは、10月まで更新されており、組み立てるときにアップデートしましたが、BIOSから簡単にアップデートでき、OS無しで対応できるようになっていました。
Ryzen9 3900Xを取り付けメモリも16GBを4枚装着しましたが、何の問題も無くWindowsのインストールまで完了しました。
動作時、低負荷の場合は、チップセットファンも停止しています。
冬場だからかもしれませんが、他で言われるほどX570チップセットの熱は出ていない様子です。
【互換性】
次世代CPUにはどうか分かりませんが、Intel製のものより多くのCPU世代に対応しますので、下位互換性は高いと思います。
【拡張性】
M.2スロットも2基あり、PCIExpressスロットも実用上問題ない数があります。
【機能性】
USBポートの数も文句はありません。
欲を言うとUSB-CのGen2対応ポートは欲しかったです。
【設定項目】
BIOSの設定については、怪しい日本語では無く、ストレス無く読める日本語表記になっていました。オーバークロック関係の項目や、各種設定項目は多めです。M.2でのRAID構成方法はマニュアルを見ないと分かりませんでした。
【付属ソフト】
必要なソフト類は必要十分な物が揃っていましたので不満はありません。
【総評】
電源フェーズ数も多く、上位CPUでの使用にも不安はありません。
M.2 SSD用のヒートシンクも付属していますが、2スロット目のヒートシンクは付属しませんので、これが付いていると嬉しかったです。
I/Oシールドが一体型なので、取り付けが簡単でした。
マザーボード自体にLEDがあり、様々な場所が光り綺麗ですが、側面パネルが透明だと綺麗ですね。
昔のマザーボードで、チップセットファンがよく故障しましたので、これが長期間安定して動いてくれれば不満はありません。
5チップセットファンはファンレス動作可能
【安定性】
本格水冷でVRMに風があまり当たらない環境ですが、特に問題無し。
【互換性】
3900X→5900Xと使って来ましたが問題無し。
【拡張性】
ファンコネクタは4つと少な目ですが、
本格水冷環境なので、仮に6〜8個あってもどのみち足りないのでPWM10分岐ハブを使用しています。
映像出力はHDMIしかありませんが、HDMI2.0なので4096x2160@60 HzまでOKです。
DisplayPortはモニターの電源を切るとアイコンやウィンドウが左上に寄ってしまうのでHDMI接続を重視した方が良いです。
※APUではなくCPUを使う場合は関係無いです。
※HDMI1.4のマザーだと4Kは24HzまでになるのでAPUで高解像度や高リフレッシュレートのモニターを使用する場合は要確認。
【機能性】
A社製X570マザーボードだとチップセットヒートシンクが小さくプラスチックのカバーで覆われているので温度が高くファンが回りっぱなしですが、
このマザーはチップセットヒートシンクが金属製で大きいのでSilent設定であれば室温が38℃でも、セミファンレスでチップセットファンは回らず非常に静かです。
というか室温が38℃だとチップセットより私がダウンしかけました。
回る頻度が低いということはファンの寿命も殆ど気にしなくて良いので安心です。
【設定項目】
メモリ設定等は3rdタイミングまで細かく行えます。
私が購入したものは3900X/5900X共にFCLK1900で安定動作可能でした。
メモリOCはCPUのFCLK限界が先に来ますが、Crucial Micron DDR4-3000 CL15 16GBx2をDDR4-3800 (FCLK1900)で動かす分には問題無かったです。
ファンコンはPWM0〜100%までフルレンジで設定可能です。
ASUSやMSIのようにPWM20%〜といった下限に制限は無いので細かい設定が可能です。
水冷用のDDCポンプの回転数もちゃんとPWM0%まで下げることが出来ます。
※同じポンプをASUSのマザーで使うとPWM20%までしか下げられず五月蠅い。
【付属ソフト】
付属ソフトは問題無かったですが、フリーソフトの方が良い気がします。
【総評】
X570でチップセットファンがセミファンレスのものは少ないので、
フロントメッシュ等動作音が気になるケースを使っている人にオススメのマザーです。
PWMファンのファンストップモードも有ります。(ASUSはPWMファンのファンストップがありませんでした)
ビデオカードや電源もセミファンレスでストレージもSSDのみなので非常に静かに使用出来ています。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
1件 |
2022/1/11 |
2022/2/18 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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113位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/3/ 5 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:16+1+2 LED制御機能:CAM BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-C(Thunderbolt)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
412位 |
4.00 (1件) |
69件 |
2019/10/ 7 |
2019/10/11 |
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SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-DTXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基装備している。
- MU-MIMOをサポートするWi-Fi 6(802.11ax)、Gigabit LAN(RJ45)ポート (Intel I211AT)、Bluetooth5(intel)などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4選択肢が少ないためのチョイス
【安定性】
安定は今までつかったマザボの中でも特に不具合がある感じがしない。
値段相応な感はある。
【互換性】
CPUの種類も比較的多くまた4.0への対応など魅力がある。
【拡張性】
拡張は高く正直簡易水冷や空冷ならオーバーな気がする内容。
ROG SO-DIMM.2カードはかなり便利。予備あれば違う使い方できそう。
【機能性】
一通りついている印象。
【設定項目】
特に問題ないBIOS
【付属ソフト】
安定がイマイチ。対応についてはもう少し簡単だといいのに、
無理ならHP上にUPしてほしい。
【総評】
正直オーバースペック気味でした。一応液体窒素などにも対応できそうなので、
その手のクロッカーにはいいのかもしれませんが、
小型のマザボにどこまで求めるのか微妙な感じ、
Mini-DTX はケース長に余裕があれば入るケースは多いと思います。
高いから高性能なだけであってコスパ的には正直マイナス加点。
情報も非常に少なくて困る感じなので、正直お勧めはしない。高いし
※グラボとパネル角が干渉し物理的に傷が入る可能性があるので取り付け要注意
見事金属部が剥げました。
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![Z390 DESIGNARE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001127157.jpg) |
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-位 |
412位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-C(Thunderbolt 3)x2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:Ambient LED 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Intel Z390チップセットを搭載したATXマザーボード。第9/8世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- デジタルPWMコントローラーとDrMOSによる12+1フェーズのデジタルCPU電源設計を採用。第9世代Intel Coreプロセッサーの性能を引き出す。
- Thunderbolt 3やNVMe RAID機能を備えており、クリエーターやデザイナーなどのプロフェッショナルの使用に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングにちょうどいいマザー
マイニングを行うため、新しいマザーボードの購入を検討しており、下記の点を重視してこの商品を購入しました。
Pcieスロットの配置が3スロットずつ3空いてる。(グラフィックボードを複数枚搭載するため)
【安定性】
グラフィックボードを5枚問題なく認識しています。
【拡張性】
ATXなので拡張性も問題ありません。
【機能性】
WiFiやサンダーボルトなど付いているため機能は満足しております。
【設定項目】
問題ありません。
【付属ソフト】
使用していないため不明。
【総評】
Pcieスロットの配置がマイニングするためにちょうど良く満足しております。
5発売が遅すぎたのだ
まず、構成
CPU:9900K
MEM:DDR4-3200 CT2K16G4DFD832A
PSU:SS-750KM3
GPU:Radeon RX Vega 64 Air Boost 8G OC
SSD:PLEXTOR M6P、PX-1TM8PeG、WDS100T2X0C、SAMSUNG 840PRO
OPD:PIONEER BDR-S09 BDR-211M
RocketU 1144D(ASM1042A)
UEX105(ASM1182e)
KT4006(FL1100)
SA3014(88SE9215)
G10E-1X-E3(AQC-107S)
Fenvi T919(BCM94360CD)
前置きです
ギガバイトのThunderbolt搭載マザー末尾THのシリーズを愛用し、発売を待っていましたがとうとう登場しませんでした。
代わりにDESIGNAREを選んだわけですが...
9900K発売当時は旧チップセットのリネームといわれるほど進化のないZ370マザーしかなく
その後に下位のチップセットが登場、さらにその後の去年10月にようやくZ390チップセットが登場したが
DESIGNAREはさらにそのあと海外で12月ごろにようやく発売。
国内ではAmazonのマケプレで5万7千円で登場!いや、正規には今年2月に国内で発売です。
遅いです。すでに9900K+Z370でシステムが出来上がった後にマザー交換は余程の魅力がないとできませんし
待ち望んでいた人は米Amazonから購入したのではないでしょうかね。
Thunderbolt周辺機器は国内では人気ないですからね、海外より1万円くらい上乗せされているからね。
Thunderboltが主な機能のマザーを販売することが慎重になるのは仕方ないですね。と、
さて、レビューとして
良いところ
BIOS F8でネイティブDDR4-3200が起動できるようになりました、それ以前はダメでした。
純正ソフトのEasy TuneやSIVでOCやファンコンをOS上で制御可能です。お手軽で便利です。
Thunderbolt3を搭載しつつx16スロットが3つ存在することM.2がSATAと排他ではあるが2つ搭載可能
やはりThunderbolt3の存在、普段RadeonだがNVENCするときだけNVIDIAのeGPUを接続して使えます。
悪いところ
上記の構成ではPX-1TM8PeGをBIOSで認識できない時があります、OSが立ち上がれば問題なく認識しているのですが。
BIOS上のEZ OCがサポートされない、F8からは存在すらなくなった
ニッチだがM.2 SSDスロット、M.2 WIFIスロットをPCI-eに変換しても認識しない(他社製品は認識できるのですが)
仕方がないが、M.2 SSDを2枚搭載すると使えるSATAが少なくなる。GPU下のPCI-eをASMediaのSATAにでもしてほしかった。
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![X570 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172570.jpg) |
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-位 |
412位 |
5.00 (7件) |
18件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめの安定マザーボード
CPU:AMD Ryzen9 3900XT
M/B:GIGABYTE X570 AORUS MASTER
RAM:GP-AR32C16S8K2SU416R 8*2
COOLER:Thermaltake Floe Riing RGB 360 TT Premium Edition
SSD: Crucial500GB MX500 SATA3
GPU:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G
電源::Thermaltake TOUGHPOWER DIGITAL iRGB PLUS 1050W -PLATINUM
【安定性】
上記構成で、今のところ問題なし
【互換性】
これから新しいCPUが発売されるだろうが、MBの変更なく使えそうなので互換性
については☆5を付けました。
【拡張性】
十分すぎるくらいあります
【設定項目】
BIOSで使用頻度が高い項目がわかりやすく迷いなく設定ができました。設定でき る項目は多岐にわたるので、初心者から上級者まで幅広く使えると思います。
【付属ソフト】
使用していません
【総評】
正直下位グレードの物でも良かったのですが、BIOSの更新の頻度がそれなりにありそうなので、IOパネルにCMOSクリアボタンがあることが決め手でMasterを選びました。
5安定性は良好、RYZENで組む際に迷ったならオススメのM/Bです
サブPCのM/Bが入手時から不具合続きでしたので情報収集していたところ、
安定動作を期待出来そうな本製品に辿り着き、ツクモ本店に丁度在庫があり購入。
交換してみるとサブPC用と割り切って安価なミドルタワーケースにしていた事が
組み込み難い原因となってしまいました。
バックパネルからVRMまでがカバーで覆われている事で背面ファンと干渉し
ケースに組み込めませんでしたがファンを外しM/B取り付け後、
天板側へ移動し解決しましたが背面はカバーが僅かに干渉し組み込み後の
取り付けは不可でした。
また、12vケーブルの接続はケーブルの長さと裏面配線が出来ないため
M/B上を通す必要がありましたが、前述のカバーとビデオカードを組み込む都合上
ケーブルを通すには多少強引でも隙間に押し込まないと引き回せませんでした。
今回は電源ユニットの仕様もあり8pin(4pinx2)1本だけの接続となりましたので
何とかなりましたが2本だったら接続出来なかったと思います。
今のところ1本でも動作に問題は出ていませんが不安ですから
近日中にもう少し余裕のあるケースと電源を改めて用意しようと思いました。
安定性は今のところ全く不具合が無く大満足です。
以前はシャットダウンや再起動するとWin10を読み込む前段階から進まず
兎に角”普通”に使いたいというのが今回交換を決断した最大の理由です。
初回起動時こそWin10起動後2分位で落ちてしまい再起動も出来なかったものの、
時間を空けて電源を入れUEFIで起動ドライブを再設定、メモリー設定をXMPへ変更、
各種ドライバインストール後は勝手に落ちてしまう事は現時点で一切ありません。
シャットダウンや更新後の不具合も全く発生していません。
機能面については専門的なものを除けば追加の必要性が無く充実しています。
WiFiは今まで利用していたUSB型の製品に比べてアンテナ調整の度に背面に手を
回す必要が無くPC本体とはケーブル接続のため設置場所の微調整がし易く、
同時にルーターの設置場所も見直したお陰で安定した接続となりました。
けっして感度の良好な場所では無いので非常に助かりました。
あえて難点を挙げるならもう少し丈夫そうなケーブルだと安心かなという位です。
このM/Bの地味に嬉しい点はやはりUSBポートの多さです。
今までならUSB HUBに低速デバイスを纏めて接続し節約していましたが
USB 2.0ポートが4本もあるのでキーボードやマウス、スピーカーを接続しても
1ポート余ります。まだUSB 2.0でも問題無いデバイスを接続する機会は多いので
USB3.xポートを潰さないで済む点は嬉しいですね。
サウンドはUSBスピーカー接続のため未確認です。
唯一残念だったのはお気に入りのPS/2キーボードが使えなくなった点ですが
こればかりは流石に仕方ないので余っていたUSBキーボードで代用しました。
GIGABYTEのM/BはGA-7DX+以来なのでかなり久しぶりの購入となりました。
価格だけを見ればけっして安くはありませんが各種機能については必要なものは
殆ど搭載されているため相性の心配はありませんから確認の手間やそれらに掛かる
出費が無い点を踏まえるとけっして高価では無いかと思いますし、
安心のdual biosも健在で言う事無しです。
サブPC用としてこのまま使用するには明らかにオーバースペックですが
この安定性なら後悔は無く、購入してホントに良かったです。
当初は使用しているソフトウェアの都合もあり、RYZENをメインPCにするのは見送りましたが本製品を導入した事でH/W的な不都合が改善され、ソフトウェアについても最近解決出来そうな事が分かりましたので移行させる予定です。
自作慣れした方だけで無く最初の自作PCのM/Bに是非使って欲しい製品です。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
- |
Mini ITX |
Onboard Atom processor x6211E |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:B key:type 2280/3042 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
36件 |
2013/10/18 |
2013/10/18 |
MicroATX |
LGA1150 |
INTEL B85 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:4+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5初militaryクラス
【安定性】
同時購入した4771で組んだんですが今のところブルスク等不具合一切ありません。
【互換性】
現行だけにいいね。わざわざCPUだけ古いのにするつもりないので。
【拡張性】
必要にしてじゅうぶん過ぎる
【機能性】
マザーに機能っいる?ROGに比べると少ないのかな
【設定項目】
カナリいいね。
【付属ソフト】
これも意外にもいいね。
【総評】
microatxならこれ人に薦めるねっ!ミリタリークラスカッコイイもん。
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-位 |
412位 |
4.66 (15件) |
230件 |
2018/10/ 9 |
2018/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したゲーミングモデル。
- 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを2基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
- 「Phantom Gaming 2.5Gb/s LANプラットフォーム」を搭載し、標準的なギガビットイーサネットと比べ、ネットワーク性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入
【安定性】安定しています。落ちたりすることは特にありません。
【互換性】これはintelの方針に従うだけです。
【拡張性】ストレージの数、USBの数など十分です。
【機能性】Realtekの2.5ギガビットLANとIntelの1ギガビットLANが搭載さてています。いずれも安定しています。
【設定項目】BIOSの設定項目は十分だと思います。OCの設定項目も十分です。
【付属ソフト】ドライバのアップデートをするアプリケーションは便利です。
【総評】当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入しました。当時は速さに感動しましたが、5年以上経過しさすがに古臭くなってしまいました。
5特に問題無し。良い製品よ!
PCの買い替えに伴いi9 9900Kを載せる為に買いました。
【安定性】
半年経ちましたが今の所問題無しです。
【互換性】
i9 9900Kは問題なく動作しています。
【拡張性】
SSD用M.2ソケットが2基搭載されていてGood!
【機能性】
インテルのNIC搭載です。
オンラインゲームで差が出ると思います。
【設定項目】
OCはしないので一般的な設定項目しか弄っていません。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
初のASRockですが特にトラブルもありません。
最近の製品はどこのメーカーでも初期不良が無ければ問題は起きないようですね。
前のPCも8年以上経っていまだ現役ですけど、今回のPCも長持ちすると良いですね。
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