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![B650M AORUS ELITE AX [Rev.1.1]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4571486465523.jpg) |
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-位 |
415位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2022/10/20 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール時ならば狙う価値あり。
Amazonにて、公式通販ショップ特価があったので衝動買いしました。
ひとまずベンチ台にてRyzen5 7600Xに組み合わせています。
MSIのMORTARがこれに近いモデルですけど、下記条件にて却下。
下記に該当するものとして狙っていました。
・PCIE×16スロットが1段目にあり、将来的に分厚いグラボに換装できること
・M.2スロットは2つ以上ほしい
・電源まわりが貧弱ではないこと
・端子類などの拡張性が弱くないこと
【安定性】
ベンチマークを連続で回しても普通に安定はしています。
【互換性】
AM5なので今後発表されるCPUにも対応可能。
CPUクーラーはAM4対応のものも使える。これは大きい。
【拡張性】
MATXとしては十分。背面USBポートが山ほどついています。
M.2スロットは2つあり、ヒートシンクも付属してます。
【機能性】
Wifiも付いていて機能としては十分。
M.2 SSDはラッチで装着できて楽です。
PCIEスロットが1段目にあり、大型グラボをつけても下段の端子類と干渉しづらい。
ついでにS/PDIF端子もあるので外部DAC等と接続も可能。
なにげにフロントType-C端子は、GEN2x2となっている。(GEN1、GEN2が多い)
【設定項目】
ゴリゴリにBIOSをいじり倒すことはしませんが、
XシリーズのCPUでは必須となるCurveoptimizer等の低電圧設定は可能。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
MATXはどうしても色々削られているが、全体的にバランスが良い板と思います。
端子類も揃っており、特に背面USBポートが異様に豊富です。
24,000円程度でしたので納得できましたが、通常時の価格設定が高すぎです。
2万円前後のお金を出してスカスカでショボい外装の最廉価モデルを買うよりも
先を見越して次世代以降のCPU換装時にも耐えれるもの、使いたいと思えるものをおすすめします。
廉価なものは電源まわりも最低限となりますので。
ケースサイズ等の理由がなければATXのほうが特価になりやすいのでATX狙いもありかと。
4これが普通だろ *脆弱性について
2023/5/31に発表されたGIGABYTEマザーボードの脆弱性について、該当モデルリストにB650M AORUS ELITE AXが載っていたので、6/1づけでアップロードされたBIOSを適応しました。
//// PC構成 (M/B以外) /////
CPU:Ryzen5 7600X
クーラー:AK400
メモリ: DDR5-5600 OC1.25v 8GBx2
SSD:M.2 NVMe x2
dGPU:RTX4070
電源:750w GOLD
ケース:Versa H18
ケースファン:12cm(フロント2、リア1)
OS:Windows11 22H2
【安定性】
一週間ほどの短期間ではトラブルなし。
【互換性】
B650M MORTAR WIFIからの交換で問題なし。
【拡張性】
mATXなので程々。
PCIeスロットが2本しかないのはマイナスか?
バックパネルのUSBが12ポートあるのはありがたい。
【機能性】
上位チップセットには劣るが現状PCIe5の需要があるとは思えず。
Intel WiFiはAX200でBluetoothの不具合が幾度かあったので、不安でしたが。
しかも使用した2基ともに発生、しかしこのマザーボードに搭載されているAX210では不具合は出ていません。
AMD(Mediatek)RZ616の出来も良いのでRev.はどちらでも良いと思います。
メモリスロットの片ラッチは勘弁してほしかった。
M.2 EZ-Latchは凄く良い、ヒートシンク取り外しはドライバーが要るけど。
【設定項目】
豊富です。
【付属ソフト】
付属してないので無評価。なのですがGIGABYTE Control Center (GCC)の出来が良く、Windows初起動後にインストールされるので、これを利用してドライバーを導入すると良いと思います。
特に煩わしいIntelのユーティリティなしでドライバだけ導入しくれるのが大変にありがたかったです。
*脆弱性に関係する機能ですがBIOSアップデートで対応されたようです。
不安な場合はUEFIで機能を無効にできます。
【総評】
B650M MORTAR WIFIは動いてしまえば安定性が高く鉄板と言ってよいマザーボードであり、海外でもユーザー満足度は高いようですが、個人的には細かな問題が積み重なりウンザリしてきたので、このマザーを選びました。
起動時間は40秒から約25秒になり、特にポストまでの時間が短くなったので起動失敗を疑わなくて済むのが大きいです。
GIGABYTEのマザーボードは数多く使用してきたので慣れてはいますが、WiFi別のRev.販売は止めて欲しいところです。
AX200のトラブルがあったのでRev1.0が欲しかったのですが、在庫の関係上Rev.1.1となったものの結果オーライでした。
やはりメモリスロットは両ラッチが安心できて良いですよ。
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-位 |
415位 |
4.30 (6件) |
38件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載し、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
- 14+1+1 電源フェーズ設計を採用している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1、eDP 1.4×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいいZ790、DDR5対応マザー
【安定性】
購入して半月ですが、全く問題無く安定稼働しております。
【互換性】
特に認識しなかったものはなく問題なかったです。
【拡張性】
VGAは1枚、M.2、SSD、HDD各1、USBもキーボード、マウス、カメラ程度なので十分です。
【機能性】
私には十分です。
【設定項目】
初めてASRockマザーを使いましたが、UEFIも特に問題無く設定できました。
【付属ソフト】
特に問題ありません。
【総評】
1年前に購入したi7 12700からi9 13900KFに買い替えたため、この際DDR5対応マザーをと思い購入。確かに立ち上がりに多少時間がかかる印象ですが、特に不具合は無く安定稼働しており価格を含め大変満足しています。
5どんなパーツにも合うシンプルなかっこよさ
ATXマザーボードなので拡張性も高く、見た目もカッコいいです。特にメモリ挿入部下のブリッジが光るのがお気に入りです。
この製品を選んだ決め手は、DDR5のメモリに対応しているATXマザーボードというところからです。
デザインは全体的にシルバーの派手すぎない装飾でどんなパーツにも相性が良い見た目となっています。
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![B650 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478281.jpg) |
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-位 |
415位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/10/11 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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5下のx16スロット2つが魅力的
このマザーの魅力は、最近のクソデカグラボを搭載しても下のPcieスロットが2つ使えることだ。このマザーなら4スロ消費しようが下のPcieスロットが隠れません。
画像で刺してるグラボは、実質4スロ使うクソデカグラボ代表のSuprimくん(RTX 4080)。
下スロットが2つしっかり見えて使えることが分かると思います。(上段のx16スロはM.2変換カードを載せてる)
上段スロのラッチがグラボに当たって干渉することもありません。
ギガのマザーは大体下にx16が2個あるんで最近の巨大化するグラボを搭載しても拡張スロを使えるのがいいですね。
ただし設計上M.2スロットがグラボ裏になるので、M.2の熱には気を付けなければならない。あとM.2取り外すときグラボも外さなきゃいけなくてメンドイ
【安定性】
安定中
【互換性】
まだまだ数が少ないAM5のCPUしか使えない
DDR5は安くなって来ている
【拡張性】
上位のX系には負ける
【機能性 設定項目】
ファンコンやPPTやらなんやら色々いじれる
下記のインストールできるソフトからでもいじれる模様
【付属ソフト】
無いけどギガのソフト(GCC)はネットからインストールできる。このGCCからドライバをインストールできる。ノートン試用版はいらん人はチェック外してインストールした方がいい
Windows起動時右下の通知から「インストールできるぞ」って出てそこからでもできる
【総評】
RTX40シリーズを持ってて拡張スロットをフルに使いたい人にはうってつけですね
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106位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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98位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
415位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2023/1/13 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6 VRMフェーズ数:16+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能を採用し、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUSのマザボは信頼しています。
個人的な好みでマザボはASUSと決めていますので今回も迷わずASUSを購入。
【安定性】
使用して2ヶ月ですが今のところ問題なく動作してます。
【互換性】
OS > Windows 11 Home 64bit
CPU > Core i5 13400F
クーラー > DEEPCOOL AK400
マザボ > ASUS ROG STRIX B760-F GAMING WIFI
グラボ > ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING
メモリー > crucial CT2K16G48C40U5 16GB 2枚組
SSD > crucial P5 Plus CT1000P5PSSD8JP 2枚
ケース > Fractal Design Pop Air RGB TG
電源 > Fractal Design ION Gold 750W FD-P-IA2G-750
上記の構成で組みました。
ここから大幅に変更することはないですが、互換性は充分だと思います。
ただし、第13世代Core以降のCPUはこのマザボで使えないかな?
【拡張性】
M.2 SSDは3基ありますので拡張性は充分かと。
近いうちにRTX3060→RTX3070Tiに、メモリーとSSDも増設予定。
必要十分なリアインターフェースです。私の使用でUSBポートが不足することはありませんでした。
【機能性】
個人的に感動したのがPCIe Slot Q-Release機能。グラボなんて頻繁に取り換えるわけではないですが、ワンプッシュで容易に取り外せるのは神機能だと思います。もう割り箸とはおさらばです。
他にも下位グレードには搭載されていないcmosクリアボタンやBIOS Flashbackも搭載されてます。本製品を選ぶ利点だと思っていますが、別になくても問題ない人には不要なのかもしれません。
【設定項目】
設定に特に難しい知識などいらないですね。私でも簡単に設定できました。
【総評】
昨今のマザボ高騰もあり、今回は多少グレードを落として差額を他のパーツに回すことも考えましたが、DDR5が気になっていたのと店員さんの話やCPUと同時購入割引など色々考慮した結果本製品を選びました。
ゲームやネット、写真&動画編集で毎日使用していますが私には充分すぎる性能のマザボです。
オーバースペックだったかも?感は否めませんが、なんの不満もないのはいいことなので満足しています。
機能性も拡張性も充分ですし、私のようなライトユーザー様にオススメできる製品だと思いますよ。
5久々の更新
第8世代i5から久々に組み替えました。
【安定性】
1週間使っていますが特に問題ありません。
【互換性】
CPUはCore i5 13400F、CPUクーラーはDeepCool AK400の構成で、CPUクーラーとヒートシンクがぶつかることもなく問題なく取り付けできました。
メモリはCrucialのCT2K16G56C46U5を選択し、5600MHzで安定して稼働しています。
【拡張性】
M.2 SSDを2枚使用しており、さらに1枚追加予定ですが、ヒートシンク付きで3スロットあるので満足です。
【機能性】
BIOS画面が表示されない現象に当たっていろいろ試していたので、CMOSクリアボタンがあるのは楽で助かりました。
(問題自体はCSMを有効にすると解決しました。)
【その他】
いつもは安価なPrimeシリーズで組んでいてバックパネル一体型は初めてでしたが、取り付けが簡単で高級感もあるのは良いですね。
マザーボードは全体的に高値になっている中でもこれは同等のものと比べて一回り高価なのが少し気になりました。
TUF GAMING H770-PRO WIFIで概ね代替できそうなので、機能面にこだわりがなければそちらでもいいのではないでしょうか。
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-位 |
415位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- 拡大されたVRMヒートシンク、フルカバーM.2ヒートシンクなどがシステムを強力に冷却する。
- Thunderbolt 4ポートや30W急速充電対応フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ASUSのTUF GAMINGシリーズは初めて使用
LGA1851に対応したM/B所持してないので、ASUS ROG STRIX Z690からの買い替えです。
【安定性】
流石はASUSって感じで、安定しています。
【互換性】
特に問題を感じない。
【拡張性】
可もなく、不可もなくと思います。
【機能性】
他メーカーのM/Bより価格が高いので、これぐらいはやってくれないと…って感じ。
とはいえ、ASUSのQ-LatchでSSDの取り付けは便利だし、Slot Q-Release Slimなるグラボをラッチ方向に傾けるだけで、PCIeスロットのロックが解除されるので便利です。
この辺は以前から良くできてる部分で、他メーカーよりは秀でているように思います。
(しばらく、ASUS以外のM/B使用してませんが…)
【設定項目】
普通だと思います。
【付属ソフト】
ないので、無評価
【総評】
各部品の取り付けは便利だと思います。
ただ、説明書がイマイチだったのがマイナスです。
ROG STRIXシリーズを使用していたのですが、今回 TUF GAMINGシリーズのM/Bは初めて使用しました。
結構良い値段のM/Bなのだから、もう少し取説に力を入れても良いのでは?と感じました。
QRコードでWEBに飛ぶのはどこのメーカーでもやってるし…。
誰かの参考になれば幸いです。
余談
大奮発して購入したグラボ(RTX5080)の認識が上手くいかなかったので、これから色々工夫するところ…
構成
CPU:Core Ultra 7 265K
メモリ:DDR5-5600 32GBx2(Crucial)
グラボ:PNY GeFORCE RTX 5080 16GB Overclocked TripleFan
PCケース:ANTEC FLUX
電源:MAG A850GL PCIE5
簡易水冷:CORSAIR NAUTILUS 360 RS
OS:Windows11Pro
SSD:WD_BLACK SN850X WDS200T2X0E(2TB)、HDD:WD80EAZZ(8TB)
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![Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401360.jpg) |
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-位 |
415位 |
4.33 (3件) |
29件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
- PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初は苦労しました。
使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。
【安定性】
普通に安定しています。
【互換性】
・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。
➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。
USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。
A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。
ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。
BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新
しました。
・windowsインストール
パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。
BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下
画面に表示されたので、インストールしました。
・現在の構成
CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2
GPU GTX1600SUPER
500GB SSD 2TB、1TBHDD
【拡張性】
ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。
【設定項目】
GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い
と思います。
【付属ソフト】
今後確認します。
【総評】
最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。
他にMSIのマザーボードを使用しています。
4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり
【安定性】
CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている
【互換性】
何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった
【拡張性】
M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも
【機能性】
バックパネルなどにヒートシンクもあり十分
【設定項目】
使いやすく、項目も豊富
【付属ソフト】
無評価
【総評】
DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。
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-位 |
415位 |
4.46 (11件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax7、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- RGB LEDイルミネーションを装備。大型ヒートシンク、「M.2 Shield Frozr」などを搭載し、ゲームプレイ時の高負荷でもハイパフォーマンスを維持できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5そろそろ買い時なミドルレンジのマザーボード
【安定性】
BIOSからPBOを使用するとブルースクリーンの嵐になります。
ワッパ向上&発熱を抑えたいならTDP制限がいいです(Config TDP)
【互換性】
検証済みリストに載っているメモリなのに、EXPO適用するとBIOSが起動しなくなりました。
色々試したのでI/OパネルにあるCMOSクリアボタンを50回以上は押しました。
結局BIOSにあるMemory Try It!でOCしています(6000MHz)
【拡張性】
M.2 SSDが4枚差せるのはGood。
PCI-E x16がGen4ですが、あと2年はGen5の出番は無いでしょう。
【機能性】
LIGHTNING USB 20Gが搭載されているので、接続されるハードウェアの展開に今後期待。
【設定項目】
UEFIは変わらず使いやすいです。
【付属ソフト】
MSI CenterはLED制御だけ使っています。
【総評】
発売時から半額近くに下がったので、そろそろ買い時なミドルレンジのマザーボード。
しっかりしたヒートシンクが付いていて手で持つと結構重いです。
マザーボードが高すぎてRyzen7000番代のユーザーが少なかったからか、残念ながら現状ではBIOSの熟成が進んでいません。
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2024年3月21日 追記
半年ぶりにBIOS更新をしました。
PBOの温度固定・TDP制限・CO指定を設定してもブルースクリーンにならず安定するようになりました。
メモリもEXPOが普通に通るようになりました。
ただPC起動が少し遅く感じたので結局Memory Try It!にしています。
発売から1年半経ち、BIOS熟成が進んだと実感。
良いマザーボードです。
5必要十分
【構成】
Microsoft Windows11
AMD RYZEN 7 7800X3D
MSI MPG B650 CARBON WIFI
MSI GeForce RTX 4090 GAMING X TRIO 24G
G.Skill F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR
SEAGATE FireCuda 530 ZP2000GM3A013 ×3
FSP HYDRO PTM PRO 1000W
【安定性】
組み込み後特にトラブル等も無くあっさり起動しました。
一通りベンチ等回しましたが初期設定のままでも問題ない感じです。
その後はThermallimit等調整して省電力化しています。
【互換性】
現状の構成では特に問題なし。
DDR4メモリ対応版があれば良かったのですが、
これはRYZEN7000シリーズ全体の仕様なので仕方ないですね。
【拡張性】
バックパネル側のUSBポートの数も多めでM.2スロットも4本ついているのが良いです。
VR機器を繋いでも余裕がありますし、安くなったM.2SSDを複数積むのもアリ。
【機能性】
過不足なく揃ってる感じ、B650マザーの中ではVRMも豪華ですし、
CPU無しでアプデが出来るflashBIOSなどの便利機能も一通り揃っています。
【設定項目】
個人的にはファンコントロール機能が分かりやすくて使いやすいです。
OC関連の項目も十分かと。
【付属ソフト】
MSIcenter自体は便利だと思います、不具合が出なければ。
最初LEDをOFFにしてしまえばその後起動しなくともLEDを消したままにしておけるのは良。
【総評】
最初の方は6万近い値段と高めなミドルクラスのマザーでしたが、
3〜4万程度まで値段が下がって来れば買いだと思います。
デザインは賛否ありますが私はむしろ好きなので問題無いです。
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-位 |
415位 |
4.86 (7件) |
27件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B650チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できる「Blazing M.2スロット」を装備。
- 「Killer E3100G」コントローラーを採用する2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりの自作、楽しく組めました
CPU: Ryzen 7 7800X3D
GPU: TUF-RTX4070-O12G-GAMING 2580 MHzOC
メモリ: CT2K32G52C42U5
クーラー: DeepCool AK500 ※1
SSD: NM790 LNM790X002T-RNNNG 裏面にSSD 660p SSDPEKNW512G8X1
PSU: Ion+ 2 Platinum 860W
OS: Windows11 Home
ケース: The Tower 500
ケースファン: KFS1215FD18-P 6個
ファンコン: DEEPCOOL DP-F10PWM-HUB
その他: Anti Bent Cool Booster ライザーケーブル AC-058-CO1OTN-C1など
【安定性】良好です
【互換性】買う前に調べたので大丈夫でした
【拡張性】Mini ITXの中ではある方
【機能性】裏面にGen4スロットとedpコネクタが有り、ケース次第ですが取り回しが良くバックアップ用のSSDを刺しています。
付属のGen5クーラーも冷えそうです。
【設定項目】普通だと思います。OCしないのでよく分からない
【付属ソフト】OSを立ち上げてすぐにアプデのアナウンスが来てびっくり。便利になったもんです。
【総評】初めてのMini ITXでしたが楽しく組めました。PCIはグラボしか使わない人におすすめできます。
【自分語り】最近はMini ITX専用ケースも増えてきて見ていて見ているだけで楽しいです。本当はThe Tower 200の発売を待っていたのですが価格が2万前後らしく、なら500でいいやになりました。
edpコネクタの純正パーツが1つしかなくもっと増えて欲しいです。
※1 Mini ITXを使うが初めてで調べ不足だったのですがAK500とゲタを固定するネジ(インターフェース側)を締めるのに苦労しました。手が届かずペンチで何とか締める事に成功。インターフェース側に風を送りたい人は気をつけた方がいいかも。次CPUファン買うなら簡易水冷にします笑
5やっぱりASRock!選んで間違いなし!
CPU: Ryzen 7 7700X
GPU: Zotac RTX3080ti
メモリ: XPG DDR5-6000 CL30-40-40 EXPO 1.35V
クーラー: DeepCool AK500
SSD: Solidigm P44 Pro 512GB
PSU: CoolerMaster V750 SFX Gold
OS: Windows11 Home
某ショップのセールでRyzen 7 7700Xがお得に購入できたので、サブ機の更新をと思いこちらを購入
biosを最新に更新してからEXPOをあててますが、ちゃんと6000MHzで安定動作しています。
電源回りも必要十分で過度なOCをしなければ足らないことはないと思います。
ファン付きのm.2ヒートシンクが実装されてるので、将来のアチアチGen5のSSDはもちろん、Gen4にも安心です。
USBポートなど拡張性に関しては普通の使い方なら十分足りると思います。
ファン端子は3つ(CPU2,CHA1)あるが、m.2ファンで1つ使っているので、簡易水冷やファン増設には、ちょっと工夫が必要です。
マザー裏面のm.2端子はケースによってはヒートシンクが着けられないので注意が必要です。
私はずっとASRockを使っていますが、安定、安心、高耐久で故障で買い替えたことはありません。
メーカー技術者のこだわりが詰まったマザーですね。
特にメーカーにこだわりがないのであればこの製品を選んで損はないと思います。
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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![B550 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001265332.jpg) |
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-位 |
415位 |
4.50 (6件) |
18件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろな価格で非常に安定
【安定性】
購入してから数か月たちますが非常に安定して動作しております。
【互換性】
AMDは相性問題が発生しやすいそうですが、今のところ互換性の問題はありません。
【拡張性】
この価格帯では十分だと思いますが、個人的には最近のケースに多い、USBタイプCの端子があるとうれしいかなと思いました。
【機能性】
メインの性能面だけでなくサウンド関係の機能やLAN端子、ヒートシンクなども充実していてよかったです。
【設定項目】
私は手動オーバークロックはしないので詳しくはわかりませんが、そのような人間でもファンコントロールやメモリの動作クロックなど簡単に変更でき助かりました。
【付属ソフト】
Biosを直接更新できるUSBが付属しており、初期のセットアップが容易でした。
【総評】
Ryzen5 5600X・Palit製RTX3070・Crucial製DDR4メモリ16GBを使用していますが今のところ特筆するような問題は発生しておりません。
CPU・GPU使用率が100%近くなるようなゲームも試しましたが、外部接続機器等にも問題は発生しておらず安定して動作しております。
5B550M AORUS PRO との比較
ケースがMicroATXのためB550M AORUS PRO と5950Xで使用してましたが、ATX対応のケースに変更したため価格の割にVRM性能が優秀だと言われているB550 AORUS ELITE に換装してみました。
ベンチスコアはさほど変わりませんでしたが、PBO2設定でblenderベンチを回したところVRMの温度にかなりの差(-33℃)がでました。定格で使用する場合はどちらのマザーでも問題ないですが、OCする場合はB550M AORUS PROではVRM温度が91℃に達するので心許ない感じです。ケースに制限がなくバックパネルのType-Cが必要なければこちらの製品はおススメだと思います。ちなみに私はグラボのType-Cを使ってるので支障はないです。
構成
CPU 5950X
クーラー DEEP COOL AS500
メモリ Crucial Ballistix BL2K8G36C16U4BL
グラボ ASUS DUAL-RTX2080-O8G-EVO
PBO2設定
PPT Limit 250W
TDC Limit 200W
EDC Limit 170W
PBO Scalar 10X
Max CPU Boost Clock Override 200MHz
Curve Optimizer Negative AllCore 11
BIOS F13c
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-位 |
415位 |
4.94 (16件) |
34件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/ 9 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード。14+2+1フェーズ 80A SPS対応の堅牢な電源回路を搭載し、Ryzen 7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0 x16スロットやPCIe 5.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートを装備。
- 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを搭載し、高速なネットワーク環境を構築できる。ねじを使用せずM.2デバイスの取り付け、取り外しができる「EZ M.2 CLIP」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と将来性、USB端子を全て加味して
【安定性】
JEDEC準拠DDR5-5600メモリをOCさせて使っています。組んだばかりというのもありますが、特に問題なく動いてくれています。
【互換性】
相性問題が起きてしまうかが最大の懸念点の1つでしたが問題なく起動しました。
【拡張性】
USB3.2 Gen2x2やUSB3.2 Gen2といった高速端子が計4個あり、PCIe 5.0 SSDにも対応し付属のヒートシンクも両面対応ということで必要なものは揃ってるかなと言う感じでした。
もちろんUSB3.2 Gen2x2やUSB3.2 Gen2を備えた上でPCIe 5.0 SSDにも対応しているもっと安いものはありますが、個人的には背面に計10個のUSBがあるのにその中でUSB2.0は2個だけで他は全部USB3.2 Gen1以上の高速端子というのがかなり大きなウェイトを占めているかも。
将来性という意味ではPCIe 5.0のグラフィックボードにも対応していれば最善なのかもしれませんが、こちらに関してはRTX4090でさえPCIe4.0 x16を使い切れていないという情報もあり、流石にこちらは自分には不要かなと思いました。AMDはソケット寿命が長いというのが最大の強みであり、AM5は出て間もない規格のため、将来のCPUにも順次対応して貰えると嬉しい。
【機能性】
現在付けているCPUはRyzen 5 7600Xですが、将来出てくるもっと良いCPUがもっと安くなれば載せ替えようかとも考えたりしています。そういう時のために80A 14+2+1フェーズというのは安心感があって良いと思います。
【設定項目】
Memory Try It!は難しそうなメモリOCが簡単にできて良いと思いました。当初のプリセットではDDR5-5800までしかなかったですが、BIOSアップデートをするとかなりの高クロックまでプリセットが用意されていたのでとりあえずDDR5-6000までメモリOCさせています。
唯一「マザーボードのLEDだけはいらないかなー」と最初は思っていましたが、一応カラーメニューを見てみると「CPU温度と連動」というものがあり、迷わずこれに設定しました。こんな事をしている時はこんな色、というのをざっと覚えておけば、目視でCPU関連の異常(簡易水冷のクーラントの減りやグリスの乾きなど)が分かるかも?
【付属ソフト】
起動後に必要なドライバーを自動で入れてくれるソフトは単純に便利だなと思いました。付属のMSIセンターではCPUクーラーやケースファンの回転数もBIOS上からとほぼ同じような感覚で設定できるようで、こちらの方が若干簡単かも?ただ当初は見てみてもよく分からず、この事実に気づかなかったのですが。
【総評】
もっと安いマザーボードはもちろんありますが、将来性を考えるとPCIe 5.0 SSDくらいには対応しておいた方が良いのかな?と思うので、将来性に重きを置くのであれば価格的にも良い選択肢かなと思います。紙の説明書のようなものは付属してなく、ネットに依存するという形でした。スマホの充電が少ない中やっていたのでどうなることかとは思いましたが、紙の説明書が付属された結果価格も上がった 、となるくらいなら現状のままのほうが良いかもしれません。
57800X3Dとのセットで安かったので購入
【安定性】
DDR5-6000をEXPOでWindows 11インストールから
その後の運用まで特にトラブルもなく動作しています。
【互換性】
7800X3D、DDR5-6000と組み合わせても特に問題ありませんでした。
【拡張性】
M.2 SSDが3つあり、全てにヒートシンクも付属しているので必要十分。
【機能性】
標準でWiFiが内蔵されているのと
ケースファンが6つを個別管理できるので重宝しています。
M.2を3つ使用しており、「EZ M.2 CLIP」で取り付けが簡単でした。
【設定項目】
以前組み立てた「B650 TOMAHAWK WIFI」とほぼ同じ。
基本は初期設定で、例えわからない項目があっても
日本語にも対応しているので調べればの何とかなる程度ものでした。
【付属ソフト】
付属のソフトは基本的に使わないことが多いので
無評価とさせて頂きます。
【総評】
「B650 TOMAHAWK WIFI」でも良かったが、
M.2_1がPCIe 5.0 x4であるのと
3つのM.2スロット全てにヒートシンクがついているので
CPUとセットで価格が安かった「B650 EDGE WIFI」を購入。
自分の環境だと黒色のパーツが多目なので
「B650 EDGE WIFI」の白色が映えて印象的。
AM5はもう暫く購入することはないので末永く使いたい。
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62位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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87位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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-位 |
415位 |
3.82 (4件) |
1件 |
2022/11/ 1 |
2022/11/ 4 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax8、USB4.0 Type-Cx1 USB PD:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS SABRE9218
【特長】- B650チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
- 24+2+1電源フェーズ設計を採用し、高耐久コンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備え、高いパフォーマンスを発揮。
- 「Killer E3100」2.5GイーサネットとWi-Fi 6Eソリューションの両方を搭載。最大20GbpsのUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cのフロントパネル用ヘッダーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今さら買うの?だがそれがいい
【安定性】
さすがにもう十分こなれているせいもあって安定性には全く問題なし。基板の層数も良いしVRMフェーズ数も他社を圧倒するものがある満足感はいいです(あまり意味はないですが)。
【互換性】
AMDがAM5ソケットを長続きさせる気がまんまんなので互換性は非常に高い・・・はず!9000シリーズのCPUは当然として、その次の世代も互換だといいな・・・と願望を込めて高く評価。
【拡張性】
拡張性はさすがにB650シリーズなのでX670系と比べたらいまいち。SATAの数は少し少ないしM.2スロットも1〜2つ少な目な点は原点。
【機能性】
外部PLLを搭載していてBCLKのオーバークロックに対応しているのは「遊ぶ」上では凄く嬉しい機能。あとPOSTコード表示用の7セグを搭載しているのも良い。というかどのメーカーの差別化のために下位グレードに7セグ搭載しないのほんと腹が立つ。こっちはそこそこの機能+7セグで満足するのにさー。
【設定項目】
数えきれないくらい機能があるのが◎
【付属ソフト】
付属ソフトは使わないので無評価
【総評】
800系のチップセットを搭載したマザーボードの登場が間近なのに何でこれ買うの?って言われれば「この板が欲しかったから」としか言いようがないかな・・・800系のTaichiが出たらそれはそれで買うかも。
5シンプル構成で5年後を見据えて。
【安定性】
他メーカー機種と比べ24+2+1 電源フェーズと異様なほど豪華な電源周り。B650なのでクラス的にはミドルエンド位だが使用しているパーツは105A SPSだったりハイエンド同等以上の物を使用。
【互換性】
Ryzen 7xxx3D CPUでASUSは焦げたが、Asrockはそもそもにセーフティー側の設計をしていた。
【拡張性】
B650故にPCIe Gen 5に対応していたり、PCIe Gen 5x16スロット×1を備えていたりするが、PCIE2 とM2_3が構成によっては排他利用だったりする。
また、内臓GPU出力に他メーカーはHDMI他にDisplayPortがあったりするがHDMIのみ。
【設定項目】
Auto Driver Installerは非常に使える機能だと感じた。
【総評】
B650Eという立ち位置が非常に微妙で拡張性が上位のX670EやX670に比べ富んでいるわけでもなく、躯体がでかい割にできる事は少ない。
価格も上位のX670E PG Lightningが4万を割って3万円台後半で買える中で7万円台前半と異常と思えるほど高い。
それもその筈。上位機種の10万を超えるM/Bと同等以上のくっそいい部品を使っているから。
その事に一般購入者はどれ程が気が付けて、需要を満たせるのだろうか?
M/Bに限らずPCパーツ全般自体が使えばどんなに高級品で良い部品を使っていようと5年も使えば性能は追い抜かれ価値が薄れる。
だが、その時まで現行最新規格のPCIe Gen 5等の機能が使えて、Gen 5 GPU + Gen 5 SSD + Gen 4 SSDといったシンプルな具合の構成でハイエンドに1台組んで安定感がある物を選びたいなら良い買い物になると思われる。
逆にたくさんのストレージや増設カードを使うというのなら上位機種を選んだ方が良い。
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![Z690 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401359.jpg) |
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-位 |
415位 |
5.00 (1件) |
31件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞAERO
安定性 12700Fを簡易水冷で使用していますが今のところ以上ありません。
互換性 BIOSアプデで13世代いけるからまぁ。
拡張性 相応
機能性 WI-fiついてます
設定項目 BIOS画面が白を基調としていて美しい。 項目は一般的
ヒートシンクの質感が良いです、
白PC作る人に向いてるかな。
sapphireのNITRO+のグラボと相性いい!!!!
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
- |
Extended |
LGA2011-3 |
INTEL C612 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:8 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:4 オンボードLAN:100/1000/10000 オンボードRAID:○
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-位 |
415位 |
- (0件) |
71件 |
2023/10/18 |
2023/10/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- LEDイルミネーション、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、5基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7+Bluetooth 5.4を搭載。
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![X670E AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476898.jpg) |
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-位 |
415位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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3AMDにて組み立てしました。
【安定性】
当機について、組み立てを致しました。
Ryzen7950X、DDR5-SDRAM(32GB)、NVMe-SSD、ブルーレイドライブ(2台)、ATX(1500W)ですが、安定はしています。
【互換性】
一通り、機能は揃っていますが、多少追加の機能等について、相性は有るかもしれません。
【拡張性】
拡張スロットが3回路しかないため、内部スペースの関係上、ビデオボードを増設すると、他のボードなどの干渉が有る場合があります。
【機能性】
マザーボードのRAID機能、RAID-Xpert2の機能を有効化、NVMe-SSDにてRAID1のモード設定をしましたが、ギガバイト社のドライバでは、Windows11のNVMe-SSD(UEFI)バスのモードにて、RAIDデバイスの認識がされず、まだNVMe-SSDのRAID機能の部分について、問題があるかもしれません。
別途、NVMe-SSDのRAIDボードを運用していましたので、そちらのボードにてOSの動作は問題がない様です。
RAIDボードを増設する場合には、AHCIモードの運用になります。
【設定項目】
多少シンプルですが、良いかと思います。
仮想化の部分(SVM)が解りにくかったです。
【付属ソフト】
付属ソフトウェアはなく、マザーボードを設置すると、OSの起動後にギガバイトのダウンロード機能にて、ドライバが適用になる機能があるようです。
【総評】
総じての評価になります。
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![Z590 AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001338305.jpg) |
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-位 |
415位 |
- (0件) |
9件 |
2021/3/ 5 |
2021/3/12 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
415位 |
4.76 (4件) |
5件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4.0 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X670チップセットを搭載したフラッグシップモデルのExtended ATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットイーサネットと、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen9 7950X3D用に購入しました
【安定性】
問題なく運用できています。非常に安定しています
【互換性】
相性問題も特に発生しませんでした。新規で購入したパーツも以前のPCで使用していたパーツも不具合なく使用できてます
【拡張性】
ハイエンドマザーなので必要十分です
【機能性】
付属のBlazing M.2 Gen5 Fan-HeatsinkはSSDをしっかりと冷却してくれているので安心です。使用しているSSDはGen4ですが、Gen5に交換してもしっかりと使用できると思います
【付属ソフト】
付属ソフトは他社製品のほうがいいとは思いましたが、必要なものはそろっていたので問題ないと思います
【総評】
E-ATXマザーなので大きいケースじゃないと入らない心配がありますが、それがクリアできる人なら非常におすすめできるマザーだと思います
5Ryzen9 7950X3Dの導入に併せて買い換えました。
これまでのRyzen9 5950XとASUS ROG STRIX X570-F Gamingの組み合わせから,Ryzen9 7950X3Dに入れ替えるのに併せて,このマザーボードを購入しました。
これまでは,自分が使用してきたマザーボードは,ほとんどがASUS製の物を使用してきており,初のASRock製のマザーボードになります。
X670Eチップセットのマザーとしては,ハイエンドのモデルになりますので,パッケージも大きく,豪華です。特にPCIe Gen5 x4 M.2 SSD対応のファン付きヒートシンクが付属しているのは良いですね。
今は,Gen4のM.2 SSDですが,これから出てくるGen5対応の物に買い換える際に,安心して使うことができると思います。
7950X3Dの入れ替えに際しては,起動する前に最新のBIOSに書き換えを行いましたが,これもBIOS Flashbackボタンで簡単にアップデートすることができました。
メモリは,G.SKILL F5-6000J3238G32GX2-TZ5NRのAMD EXPO対応の32GB×2=64GBを6000MHzに設定しましたが,問題なく起動,使用することができています。
VRMは電源フェーズが24+2+1とモリモリですし,ファンもついているので,OCに挑戦する際にも安心できそうです。(今のところOCはしてませんが・・・)
今回の入れ替えでは,Windows11を再インストールすることなく,そのまま使用しましたが,特に問題なく起動することができました。ASRockのマザーは,最初に起動したときに,ドライバーアップデートのソフトが自動に立ち上がるのは良いです。ASUSも同様のソフトがありますが,ASUSのソフトとは違って,ドライバーのアップデートが済めばアップデートソフトは削除されるのは,必要のないソフトを立ち上げたくない人にとっては親切な設定だと思います。
まだまだ使用して間もないので,分からない部分も多いですが,今のところはすごく安定して使用できています。
自分にとって残念な点が一つありました。
このマザーには,PCIスロットが2本しかないのですが,上側のPCIスロットが一般的なマザーと異なり,3本目の位置にあります。もう1本のPCIスロットとの間隔が3スロット分しかありません。通常であれば問題ないかと思いますが,自分が使用しているグラフィックボードRTX4090は3.5スロット分の厚みがあり,このグラフィックボードを使用すると下側のPCIスロットを使うことができません。
一般的なマザーと同様に,上側のPCIスロットが2本目の位置にあれば,下側のPCIスロットとの間隔が4スロット分となり,厚みのあるRTX4090を使用しても,下側のPCIスロットも使えたのにと少し残念でした。
今回は,グラフィックボードを縦置き配置にすることで,下側のPCIスロットに往年のTVチューナーPT3を差して使えるようにしました。
最後に総評ですが,X670Eチップセットのマザーとしてはハイエンドの製品ですが,他社のハイエンドモデルと比較すると価格も安く,そういった意味ではコストパフォーマンスにも優れた製品だと思います。Ryzen9 7950X3DなどのハイエンドのCPUを使用したい場合には,一押しでオススメできるマザーだと思います。
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-位 |
415位 |
4.83 (5件) |
99件 |
2014/5/14 |
2014/6/20 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
- この製品をおすすめするレビュー
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5約2年経ちました
→パーツ構成変更しました。購入後、2年程経ちますが不具合はありません。
構成
【CPU】Core i7 4771 → 4790K BOX
【CPUクーラー】SCYTHE 羅刹 SCRT-1000
【メモリ】CFD W3U1600HQ-4G (4GB×2枚)
【マザーボード】ASUS Z97-A
【電源】ANTEC EarthWatts EA-450-PLATINUM
【SSD】CFD CSSD-S6T128NHG5Q →
crucial CT256MX100SSD1
【HDD】WESTERN DIGITAL WD20EZRX →
WD30EZRX
【光学ドライブ】バッファロー BR3D-PI12FBS-BK
【グラフィックボード】無し
【PCケース】Corsair Obsidian 450D
【OS】Windows 7 Professional SP1 64bit DSP版
このマザーには、DirectKeyヘッダーが有りスイッチを接続(当方はリセットスイッチで代用)してONにすると電源がOFFからBIOS画面を呼び出す事が出来て便利です。
温度センサーを追加すれば、これを元に温度をモニターし、ファンコントロールする事が出来ます。M.2 SSD利用時等
Q-シールド(I/Oパネル) は、上位機種とは違いスポンジ処置等は無く安っぽいです。
5CPUチェンジに伴って購入。SSD、計1TB積めましたよ。
構成
【CPU】Core i7 4770K BOX
【CPUクーラー】クーラーマスター 風神ワイド
【メモリ】TEAM TED316G1600C11DC(8GBX4)
【マザーボード】ASUS Z97-A
【電源】サイズ RAGE POWERプラグ700W EPS-1270
【SSD】@Crucial M550 250GB /ASamsung 840 evo 500GB/BSamsung 840 evo 250GB
【HDD】HGST HDS721010CLA332 (1TB SATA300 7200)
【光学ドライブ】ブルーレイ LG BH16NS48
【グラフィックボード】ASUS GTX680-DC2T-2GD5 V2
【OS】Windows 8.1 Pro 64bit DSP版
【安定性】
まだ3カ月弱の運用ですが、
トラブルみ見舞われたことはありません。
【互換性】
1150のCPUは腐るほどありますからね。
ただ悔やまれるのは自分が4770K買った翌週に同じ値段で
4790Kが特価で販売されていたこと、、、29,980円で。。。。
【拡張性】
前はZ77使ってました。やっぱりSSDが普及しはじめたので
SATA6.0が二個じゃ足らないです。
SSDトータル1TB積んでますわwww
次は無駄にRAID組んでみようかな。
【機能性】
上記と重複しますが、やりたい放題っすわ。
M.2使ってみたいけど、サウンドボード挿してるスロットと
排他仕様なんだよなー。。。
【設定項目】
UEFIは豊富ですが、ほとんどいじってません。
逆にマザボには拡張と安定がデフォルトで備わっててほしい。
【付属ソフト】
まったく使ってません。
色々あるみたいですが。
【総評】
とにかくSSDを最大限活かせるSATA6.0が6個になったことが
ありがたい。
仕事で使ってるマシンがZ87-Aで、トラブルなしだったので
コレ購入しました。
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/25 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 LED制御機能:CAM BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128GbpsのM.2スロットを装備。USB4ポートを2基搭載し、最大8K/30Hzの映像出力に対応する。
- 「Realtek RTL8126-CG」5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載。
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-位 |
415位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+1+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、5基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 5GbE、Realtek 2.5GbEを備え、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。20+1+2+1+1電源フェーズを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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3Z890 TaichiとNovaの違いについて
色とスタイルを除けば、今のところ両者に違いはあまり見当たりません。
マニュアル(仕様リストとブロック図)からわかるのは、TaichiにはESS SABRE9219 DACと、SIOに接続されたNCT3961S-Pコントローラが搭載されており、(おそらく)内蔵VRMファンが搭載されているということだけです。基板の部品配置もほぼ同じです。システムには異なるオーディオと異なる2番目のイーサネットポートがあり、NovaにはRealtekとIntel(Intel 2.5gには大きな問題がある)、TaichiにはデュアルRealtekが搭載されています。
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![Z690 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398302.jpg) |
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-位 |
415位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/11/ 8 |
2021/11/12 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動 19+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載している。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、フロント/リアUSB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり大好き。AORUSマザー!
【安定性】
・全く問題ありません。
【互換性】
・問題ありません。
【拡張性】
・まだまだ余っているので、十二分にあります。
【機能性】
・問題ありません。
【設定項目】
・問題ありません。いつものGIGAYTE。
【付属ソフト】
・RGBfusionのライティングパターンが増えてくれればうれしいですが、現状でも文句はないです。
【総評】
EX-ATXではありますが、ATX対応のケースなら普通に入るかと思います。(ちょっと幅広なだけなので)
AORUS上位マザーの見た目が好きなので、何も文句はありません。
5お値段は高いが安定性抜群だと思う。
【安定性】
・非常に安定して利用できている。Z590からの乗り換えだが、以前よりも安定している感じがする。
【互換性】
・第12世代への切り替え時にすべて更新しており、互換性に対しては問題はない。
【拡張性】
・使いきれないポートなどあり、拡張可能でかなり余裕がある。
【機能性】
・機能面での大きな変化はない。
【設定項目】
・GIGABYTE製品をこれまでずっと利用しており、マザボもグラボもすべて統一しているため、ある意味慣れているので問題はなし。
【付属ソフト】
・AppCenterでNortonを自動的にチェックするのだけはやめてほしい。
【総評】
総じて満足しています。BIOSも安定しており現時点では不満なく、今の構成であれば最強の環境ではないのかなと。
マザボとかはもう好きなメーカーかどうかなので自分としては満足。
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/29 |
- |
MicroATX |
LGA1150 |
INTEL Q87 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 5 |
- |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL C252 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
Proprietary |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/29 |
- |
MicroATX |
LGA2011-3 |
INTEL C612 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/19 |
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Mini ITX |
LGA3647 |
INTEL C621 |
S.O.DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:7本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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![X570 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172571.jpg) |
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-位 |
415位 |
4.13 (14件) |
101件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に安定しています
ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。
ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。
起動時の動きもこっちのほうが好きです。
ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。
5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー
【安定性】
・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。
【互換性】
・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした)
・以下2種類で発生。
・PVE416G266C6KGY
・PVR416G300C5KW
【拡張性】
・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。
【機能性】
・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。
【設定項目】
・UEFIも使いやすい。
【付属ソフト】
・使用していないので無評価
【総評】
・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。
・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 7 |
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ATX |
LGA2066 |
INTEL C422 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:8 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/25 |
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Extended |
LGA3647 |
INTEL C621 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 最大メモリー容量:2TB SATA:14本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/25 |
- |
MicroATX |
LGA3647 |
INTEL C621 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:6 SATA:12本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:5+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
415位 |
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0件 |
2023/11/22 |
2023/11/22 |
Extended |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+8+4 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080/897
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-位 |
415位 |
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0件 |
2018/7/27 |
2018/7/27 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
- |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL Q670E |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
415位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/18 |
2023/10/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:24+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーマー向けハイエンドモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- intel 2.5GbE、Wi-Fi 7+Bluetooth 5.4を備えている。
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