| スペック情報 |
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-位 |
343位 |
- (0件) |
14件 |
2021/3/22 |
2021/3/26 |
Extended |
Socket sWRX8 |
AMD WRX80 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:8 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax3 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/26 |
SSI EEB |
SocketsTR5 |
AMD WRX90 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:2TB PCI-Express 16X:7x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 Mini DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:32+3+3+3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:3個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/12 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現することができるUltra M.2スロットを装備。
- RGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。「Polychrome RGB Sync」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5換装の感想
AsusのTUFB550からの換装です。
いろいろ試しても起動時にピッピッピッピーと鳴って鬱陶しいので、
これに換装しました。
本来は、A520M-PRO4を使うつもりでいたのですが、WI-FIスロットが下部にあり
上部にあるアンテナまで接続するケーブルが入手できなくて(余裕を持って20cmは必要か)、
急遽これにしたというところです。
cpu → Ryzen 7 pro 4750H
メモリー→ ADATA 3200 32GB×4枚
電源→ 750W(メーカー名は失念)
ケース→ SARA4
TUFで使用してたM.2(samsung970)をそのまま載せましたが、
最初画面が出ず焦りましたが再起動したら画面が出ました。
ディバイスマネージャーを見ると?はついている項目はありませんでしたので、
AMDの場合は以前のドライバーでも大丈夫かもしれません。
念のため、チップセットとLANは入れ直しましたが。
BIOSは、110という初期のものでした。最新は112なのですぐに更新しました。
あまり人気がないのか更新の頻度は高くないようです。
経験上入れると不具合を起こすことが多いので、付属のユーティリティは使用していません。
換装したばかりでこれからいろいろいじくってみるつもりですが、
今のところ安定しているようです。
拡張性はないのですが、最小限でいいのならA520を選択もアリでしょう。
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-位 |
412位 |
4.56 (7件) |
75件 |
2020/5/22 |
2020/6/下旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- ストレージはSATA 3.0(6Gb/s)×4、M.2×2、拡張スロットはPCIe 4.0x16(x16 mode)×1、PCIe 3.0(x1)×2を装備。
- Realtek RTL8111H ギガビットLANコントローラーを搭載。映像出力にはHDMI 2.1(4K@60HZ)×1、DVI-D×1、D-Sub×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4でメモリ4枚なら最安値。安定お勧め GPU使うなら他もよい
【安定性】
問題なし。
【互換性】
AM4で使える世代幅が広い。5700Gも標準のbiosで対応ができた。
【拡張性】
メモリ4枚使えるのが良い。
【機能性】
エントリークラス十分。
【設定項目】
エントリークラス十分。
【付属ソフト】
使わないので無評価。
【総評】
N100でしのいでいたのですが、厳しくなり中古の5700Gを搭載するために購入。
初期biosでCPU認識も問題なく、快適に動作しています。
PCIスロットのサウンドカードがあったので、PCI→PCIE変換基盤を使って変換を試みましたが、2種使うも1枚は認識しない。1枚はドライバがわかりません。
core-9 9900Kの時の基盤(Z〜〜詳細忘れた)は問題なかったので、相性はあるかもしれませんが、変換基盤は基本的に変態基盤なので、仕方がありません。
普通に使う分には問題なく、SSDのPCIE認識はCPU次第になってしまうので、私が使う5700GではPCIE4.0の恩恵は受けられませんでしたが、それにしても快適です。
エントリー利用なら全く問題なく安く手に入れられるのではないでしょうか。
マザーボードの冷却問題を指摘する方がいたと思います。マザーボードの電源回りやVGA搭載の場合はマザーボードの冷却を気にすることも必要かもしれませんが、この点は詳しい方に聞いてください。
55000番台対応
パソコン工房のオンラインショップで購入しましたが、5000番台対応かどうか書かれておらず、お問合せしても確認出来ないみたいな返答だけが帰ってくるだけでした。
5000番台のCPUを取り付けたかったので最悪対応してなかった場合、家にある3000番台を先に取り付けてBIOSのアップデートすれば良いかなって思って購入し、確認したところちゃんと箱に5000番台対応って書かれてたので安心して組み立てられました。
物自体は良いのでお勧めですよ。
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-位 |
412位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/3/ 1 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5立ち位置が明確なマザーボード。APU搭載するなら本製品で十分
CPUをアップグレードした際に余った5600Gを活用するために、最安だった本製品を購入しました。
セール時に5800円で購入しました。
いい点
・メモリOC、CPUOCができる
・PCIeスロットの帯域分割ができる(x8x4x4のみ)
・Dsub、PS/2端子を搭載している
微妙な点
・デザインは普通
メモリは容量優先でDDR4-2666 16GBの2枚組を購入したのですが、メモリOCで安定して3200MHzで動作しています。
M.2端子もあり、最小構成で組むに当たって過不足無い拡張性があると思います。
4悪くない選択肢の一台になるかも^^
そろそろ日常用PCをつくって入れ替えようかと思いつつパーツ価格も落ち着いてきた今の時期に思わぬ掘り出し物を発見して衝動買い!
パソコン工房オンラインショップでまさかのディカウント価格4980円の衝撃プライスだったので迷わずぽちっとなしました。そしたらこれまた奇跡の購入成立!AMD一筋のわたくしにはありがたい奇跡でした。
ということでいたって平凡なPC構成は…
MB:BIOSTAR A520MH 3.0
CPU:Ryzen 5 5600G BOX
メモリー:KLEVV KD48GU880-32N220D 2枚組 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:Thermaltake Smart 500W PS-SPD-0500NPCWJP-WUV
SSD:Team T253X2256GOC101 256GB(GX2)
保存用として流用の東芝製1TBHDDとオプティアークのDVDドライブなどを継続使用。
こんな感じ。
設定項目もUEFIなので昔とは比べ物にならないほど簡単になったことを画面を見るたびに思いますわ…アワードやらフェニックスやらでわちゃわちゃあーでもないこーでもないといいながらBIOS設定やってた時代が懐かしい。
相性問題もなく、何もぐずることなく設定まで完了し拍子抜けするほどあっさりと安定起動不具合なしで不安定なこともなくしっかりと働いてくれておりますよ。
GIGAやASUSやASROCKと比べ一段階下に位置づけられることも多いBIOSTARですが一昔前のような癖が強い時代を知ってるものとしてはなんだか理性的になったなぁ〜もう少し遊ばせてくれよと思うくらい優等生になってたBIOSTARのMBに時代を感じてしまいました。品質と扱いやすさが格段に向上してると思います。
あとは耐久性がどの程度なのかがこれから次第ですね^^
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-位 |
412位 |
4.41 (3件) |
59件 |
2022/1/19 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりASUSの廉価版マザーボードは良いです
ASUS PRIME H410M-Aからの乗り換え先として選びました。8,980円で購入。CPUはCore i7-12700です。
【安定性】
ド安定です。トラブルが無いとなかなか有難みに気付かないですが。
【互換性】
第12世代〜14世代のCPUに対応しているので十分でしょう。
電源回路のフェーズ数は不明ですが、貧弱なPRIME H610M-R D4と比べると、定格で使う分には問題なさそうに感じます。
【拡張性】
PCIeスロットが2つしかないのがマイナス。ですが他のH610チップセットマザーボードも同様なので劣っているとは感じないです。
【機能性】
付加機能を使っていないはずなので無評価。
【設定項目】
UEFIの設定項目が多く、電力制限やファン回転数などほぼ希望通りに設定できます。
【付属ソフト】
使っていないので無評価。
【総評】
ローエンドチップセットの廉価版マザーボードでも、ASUSは変に手を抜くことがなく、安心して使えます。
4安定のASUSマザー
ミドルタワーに乗せるためにチョイスしましたが、中身に余裕を持たせたかったのでフルATXサイズでないものを選びました。
【安定性】
Asusはこれまでトラブルなく使えてます。
ブランドとしては安心してます。
【互換性】
CPUのクロックアップなどはしないので特に気にしてません。
【拡張性】
マザーボードの大きさから拡張性は限定的ですが、最近はUSBが多いので、ボードに関連するものは、追々GPU拡張するときくらいでしょうか。
いまはCPU内臓のGPUなので、USBの豊富さがありがたいです。
【機能性】
ミドルクラスのマザーですので、普通です。
省エネ性能も悪くないです。
【設定項目】
過不足はないです。BIOSは詳細モードで設定してます。
【付属ソフト】
あまり使わないかな。
AI省エネモードもありますが、ほぼ設定は固定。
勝手にスリープしないように設定を見直すくらいです。
【総評】
ASUSはずっと使ってるので勝手知ったるという感じ。
派生したメーカーでAsrockもありますが、内容的にはASUSの方が寿命や品質は安定しているかも。
6年くらいは持ってほしいかな…。
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99位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/20 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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100位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
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MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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113位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620A |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
2021/7/ 9 |
MicroATX |
LGA1155 |
INTEL H61 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB SATA:4本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H61チップセット搭載、MicroATXマザーボード(ソケットLGA1155)。第2/3世代インテルCoreプロセッサーに対応。
- 映像出力はHDMI 1.4a、D-SUB 15pinの2系統に対応し、2画面同時出力が可能。オーディオは従来品「H61MHV2」からチップが変更され、7.1chに対応。
- 高耐久設計固体コンデンサーの採用や、「OC / OV /OH Protection」「ESD Protection」など耐久性や安全性の向上につながる機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4仕事上どうしてもWin7が必要なサンデーおじさんの救世主
【安定性】
1年経過、今のところ大丈夫そうです
【互換性】
第2世代のMBが壊れた時に移植できて助かりました。
【拡張性】
最小構成の為、評価できませんw
【機能性】
困ったサンデーおじさんには必要十分
【設定項目】
特に何もしてないので無評価。
【付属ソフト】
特記事項無し
【総評】
MBが壊れたけど、どうしてもWin7が必要なサンデーおじさんの救世主
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115位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- ねじやドライバーを使わずM.2 SSDの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」、ビデオカードのクリップを押しやすいよう大型化した「EZ PCIe Clip II」を搭載。
- 2.5G LANを搭載し、高速なネットワーク環境を実現。「Flash BIOSボタン」を搭載し、CPUやメモリーなしでのBIOS更新に対応する。
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![B650M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001483343.jpg) |
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-位 |
412位 |
1.71 (3件) |
10件 |
2022/10/20 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000/8000/9000シリーズプロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 6」を採用し、PCのパフォーマンスを維持しながらも静音性を追求する独自の冷却機能を搭載。最大2.5GbEのネットワーク接続が可能。
- USB 3.2 Gen 2を採用し、最大10Gbpsの高速データ転送が可能。「RGB Fusion」により、LEDカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3BIOSアップデートで安定
【安定性】
夏から7600X+DDR5-6000(OC)メモリを同時に購入して使い始めました。
メモリをOCした状態ですと、ゲームやベンチマークは落ちてしまい使い物になりませんでした。
定格にしても落ちるので、ケースのサイドパネルを開けてみたところ何とか安定。
ようやく使えるようになりました
・・・が!!!!
この秋からまた症状が出てまいりました。
そこで最新のBIOSにあげたところ、OC状態でも安定。
ようやくまともに使えるようになりました。
【互換性】
AM5CPUとなり、メモリ・マザーボード・CPUクーラーを取替、互換性は今の所皆無ですが、今後新CPUが出た時にどこまで対応できるかが楽しみです!
【拡張性】
M-ATXなことと、最下クラスなのでそこまで拡張性は良くないです。
ただ、大体使いたいものは元から付いているので、そこまで求めるものはないかもしれません。
【機能性】
必要な物が最低限使える感じですが、安定し始めたのでOK!
ちょっと前なら、窓から投げてやろうと思うくらいでしたがw
【設定項目】
昔ながらのGIGABYTEのBIOS画面だったのが、BIOSアップデートですっかり変わってしまいました。ただ、GIGABYTEの特徴なのか設定項目が非常に多い。
全部使ったことはないですけどw
【付属ソフト】
OSインストールすると勝手に表示してくれて、ドライバはそこから全部入れられます。
いらないソフトも選択されるので、必要に応じて入れればいいと思います。
【総評】
小学生の自由研究で自作パソコンをやるとなり、このマザーボードを購入しました。
買った直後はベンチマークを走らせると2回に1回は止まったり落ちたりして、ゲームも暫くやってると落ちてしまい全然使い物になりませんでした。
ブラウジングや動画の視聴などは問題なくできていたので諦めていたのですが、最新のBIOSでようやく安定しました。
おかげで今ではゲームに動画に、何でもできるようになり、一安心です。
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-位 |
412位 |
5.00 (3件) |
10件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- 8+2+1電源フェーズ設計を採用。「Blazing M.2」により、PCI Express 5.0規格に対応し、前世代の2倍となる128Gb/秒の転送速度に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要最小限の構成で組める良マザー。但し試行錯誤は覚悟すべし。
目的が動画再生・変換でしたので、
AM4でfluidmotionvideoで良かったのですがつい買ってしまいました。
Asrockの拡張ポートでthunderbolt4が使えるはずですが、
モニターにUSB-C接続で給電は出来ますが、
モニター出力は安定しませんね。
モニターがDELLのU3223QEにDP接続して、給電して、USBポートが
3.2が5つtype-Cも1つあるのでそれでまかなってます。
ただし、Thunderbolt4拡張カードを使う時は、BIOS更新の度に
BIOS→Advanced→AMD PBS→AMD Common Platform Mojule
→Thunderbolt SpportをEnabledに変更しておく必要があります。
CPUもRyzen7 7700無印でCPUクーラーもCPS RZ400V2で、
(ヒートシンク上がもげるのでMUGEN6 BLACK EDITIONに交換予定)
メモリも2本でT-CREATE CLASSICの6000MHzで
AMD EXPOにも対応してますし、32GB2枚で充分でしょう。
メモリ4本刺せても4枚刺すと不安定という声も聞きますし。
グラボも2スロのAsrockのRX7600にしてQuick AI Setで楽しむつもり。
他にも再起動が出来なくなってパソコン工房さんで診てもらって
解決方法がCMOSクリア(マザーに付いてる電池を抜き差しする方法)で
何回か、その症状が起きた時は、以降同じ方法で対処したりしました。
Asrockマザーらしいと言えばらしいのですが、
試行錯誤はかなりしましたし、これからもすると思いますが
ひとまずこのくらいの機能と拡張性があれば何とかなりそうです。
これ以上の機能が欲しいならATXのマザーにした方がいいでしょう。
追伸
thuderbolt4拡張カード、何故かGIGABYTEのにしたらUSB-C接続・給電も安定して使えるようになりました。電源ポートがあるからですけね?乗ってるチップセットは一緒ですし。
それと再起動かけても立ち上がらない問題は
https://www.asrock.com/support/faq.jp.asp?id=531
↑のページの手順通りにやったら解決出来ました。
残るPCIe×1ポートにUSB3とUSB-Cの拡張ポートを刺してフル活用。
Wifiも付けれるのでWifi6eのカードとアンテナ付けてます。
ZEN6が出る頃まではこのマザーを使い倒せればいいかなと思ってます。
5メモリーとファンはギリギリですが小さめで取り回しは良いです
Ryzen7-8700Gで使いたいと考えての購入です
【安定性】
組んだばかりですが問題はありません
【互換性】
AM5ソケットは次世代Ryzenにも使えるそうです
【拡張性】
MicroATXでメモリーも2スロットですが、用途には十分適いました
【機能性】
音声に光デジタル出力があれば満点でしたね
【設定項目】
最近のマザーボードはBIOSの設定も多く判りにくい感じもしますが、突き詰めたい人には良いのでしょう
【付属ソフト】
付属ディスクは未使用です
【総評】
APUにメモリーも2枚刺しから考えて、電源フェーズなども足りるだろうと判断しての購入です。
しかし組むとクーラーのファンとメモリーはギリギリでした、もう少し余裕は在っても良いとおもう点ですが、幅は4スロットの物より小さきので取り回しは良いですね。
CPUクーラー:PCCOOLER GAME ICE K4
メモリー:Gskill Trident Z5 Neo RGB
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105位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。TDP 120WまでのRyzen 7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。6+1+1電源フェーズ、「Dr.MOS」を採用。
- Ryzen 7000X3Dシリーズに最適化された頑丈な部品を採用し、ゲーマー向けにパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無印と「+」の違いに注意
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし
【互換性】
DDR5メモリおよび、AM5規格 TDP120W級までのRyzen7000/8000シリーズが使えます。
AM5は2026年まで展開するようですから、今後登場するCPUは
※ Ryzen8000 APUは、出荷ロットによってはBIOSの書き換えが必要
(対応ロットは「Ryzen8000 Ready」的なステッカーが貼ってあるかと)
ただ本品はCPU、メモリがなくてもBIOS書き換えが可能ですので
(ただし準備に別のPCは必要)BIOSが初期のロットを買ったとしても、
Ryzen7xxxやメモリが揃っていない段階でも、事前にBIOS書き換出来ますから、
いきなりRyzen8000 APUを使うことも出来るでしょう。
AM4規格のCPUは使えませんし、DDR4メモリも使えません。
intel LGA1700 M/Bの場合、日本市場向けは上位モデル以外はほぼDDR4ですが
AM5ではそもそもDDR4をサポートしてないので、DDR4を流用したいなら
AM4 M/BにRyzen 4000/5000シリーズを検討した方が良いでしょう。
(2024年にRyzen7 5700X3Dが出るようですね)
【拡張性】
オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか
【機能性】
オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか
※本品は、CPU、メモリがなくともBIOSを書き換えることが出来ます。
ただし、BIOSファイルのDL、ZIP展開、「creative.rom」にリネームし
FAT32フォーマット済みUSBメモリへコピーする為の「別のPCが必要」です
【設定項目】
ASRock製品のオードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか
【付属ソフト】
ドライバCDはオフラインセットアップの時や、
セットアップで全てのデバイスにドライバが当たらなかったときなど
あると便利かもですね。
あと付属ルールが使いたい場合など
【総評】
本シリーズは「無印」と「プラス」の2種類があり、実売で3千円程度の差があります
無印:A620M-HDV/M.2
プラス:A620M-HDV/M.2+ ← 本品
無印はTDP 65W級まで、プラスはTDP 120W級のCPUまで対応します。
最初からTDP 65W級以上のCPUを使う気が無いなら、コスパに優れた「無印」を
上位CPUを載せるか、将来的に装換したいなら「プラス」にしておいたほうが
後々後悔することもないかもしれませんね。
【参考】当方での導入例
当方では最大でLGA1700 機6台体制でしたが、
元々、intel : AMD比率が1:1が運用ポリシーなので
AM5(Raphael) と LGA1851(Arrow Lake-S)で1:1になるよう
今後を見据えてLGA1700機の一部から徐々に淘汰を開始・・・の前準備として
Ryzen5 7600と本品「プラス」を導入。
今後、CPUを装換した際に、受け皿で「無印」を確保の予定です
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-位 |
412位 |
4.16 (4件) |
35件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作
それまで使用していたPCは、静音が売りのBTOショップで作ったものですが、電源以外あらゆるファン全開の超騒音PCで「やっぱり人任せにはできない。次回は自作する」と決めてましたが、今年1月に急きょ新PCが欲しくなり自作の勉強に取り組みました。といっても設置場所が限られていて、殆どの時間がPCケース選びに悩みました。おまけにPCパーツ類の品不足&価格高騰と重なり,全く悪い時期になりました(-_-;)
-*-*-*-*-*-*-* PC構成 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
【MB】 ASUS PRIME H270M-PLUS
【CPU】 Intel Core i7 7700(定格3.6GHz, TB-4.2GHz)
【CPU クーラー】 付属リテール
【メモリ】 Crucial DDR4-2400 8GB x2
【VGA】 内蔵
【DVDドライブ】 ASUS DRW-24D5MT
【SSD】 Crucial MX300 275GB(M.2 SATA)
【HDD】 (既に2TBを購入してるけど、SSDに変更を考え中)
【電源】 サイズ 剛短3プラグイン(奥行123mm,500W)
【PC CASE】 SILVERSTONE SST-PS07W
【CASE FAN】 CASE付属, 前 12cm(1200rpm, 18dBA, 3pin) x2
【OS】 Windows 10 Professional [Build 14393] (x64)
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
●H270M-PLUSに決めた理由
1. 初自作で困った時は結局ネット頼みになるので、圧倒的シェアで利用者の多いASUSにするのが無難だろうということで..
2. H270M-PLUSはSATA ポート6つ… 当初 Z270M-PLUSに決めてたんですが、何故か270からSATAポートが4つに減ったので除外(まだまだ光学ドライブも、eSATA接続の外付けも使うので4つじゃ不安)
3. M.2ソケットが2か所欲しい… 将来的に安くなったらシステムドライブ以外にも容量の大きいのを使いたいから。ギガの同クラスだと1か所しかなかった.
●使った感想
1.ASUSのサイトに「… 静音PCを簡単に実現できます」と書いてありますが、「静音?どうせ話半分だろ」と思いきや、これ嘘じゃなく本当でした(笑)本当に予想外の静音PCになり、自分の「耳鳴り」の方がうるさくなりました(-_-;)
2.今まで使ってたM/Bのに比べると明らかに音がいいです。昔風に言えば「S/N比が大きく向上してる」という感じで、同じスピーカーで聴いててもクリアで気持ち良く、10数年前、オンキョーのサウンドカード「SE-80PCI」をPCに挿してた時を思い出しました.
●いまいち
思いの他バックパネルがペラくて、最初のケースに入れた時、上手く収まらず予想外に手こずりました。2台目のケース(PS07)に入れた時、やっと要領を得た感じ.
【総評】
ケースに入れてから「あれ?動かないぞ」は嫌だったので、予め「仮組」した時、電源を入れるためハサミの先端でPINをショートさせましたが、ちょっとドキドキしました。なんせ老眼と乱視でPIN群が2重3重に見えるので(^^;
自作もUEFI BIOSもWIN 10も何もかもが初めてだったので、やっぱりASUSにしてて良かったです。大きなトラブルもなく全てがすんなりいきました。
一般の方々の動画が色々アップされてて助かりました。ありがとう!
4安定性を求めるならASUSのマザーは最適です
サブ機として自作するPCのマザーボードとして以前(ずいぶん前)に購入。
Windows11には対応していないようですが、当面はWindows10のまま使い続けるつもりです。
【安定性】
ASUSなので安定性は問題ありません。これまでトラブルなしです。
【互換性】
最新のパーツは無理ですが、自作時に困ったようなことはありませんでした。
【拡張性】
購入当時としては良かったように思います。
【機能性】
おなじみのFANコントロールのアプリなどで、省電力などの機能などは使いやすいです。
【設定項目】
ASUSのBIOSには慣れているので、特に問題なく設定できています。
【付属ソフト】
EZ Updateがうまく作動せず、手動で更新する必要がありますので、イマイチです。
【総評】
ASUSのマザーは長年使っていますが、やはり安定性は抜群です。
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![B760M DS3H AX DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506420.jpg) |
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-位 |
412位 |
2.48 (2件) |
22件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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3マザーボードB760も13世代i3CPUなら相性は◎
i7 13700とGIGABYTEマザーボードB760M D3H AX DDR4の組合せでトラブル発生のため、CPUをi3 13100に載せ替え。
PC構成
プロセッサCore i3 13100無印4コア8スレッド 3.40GHz/TB4.50GHz
CPUクーラーThermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
マザーボードGIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
BIOSバージョン F1 → F2d
メモリXMP設定除きすべてデフォルト
メインメモリG.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
グラフィックボードCPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC)Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD)ADATA SX6000PNP 256GB
電源ユニットANTEC NeoECO Gold NE550G 550W
PCケースShrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフトWINDOWS11Pro64ビットV22H2
CPUクーラーを、安価ですが取り付けやすく使い勝手の良いトップフロー型を選択。
さすがにi7ではシネベンチで100℃超えとなりましたが、13100では62℃とまったく問題ないレベル。
さらにシネベンチR20ではマルチ3384シングル663で、3世代前のi510400のマルチ3050シングル452を大きく上回るスコアになっています。
これから詳しく調べることになりそうですが、このマザーボードより安価なマザーボードと組み合わせれば、最強コスパマシーンになりそうです。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
42件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を搭載。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B840チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応する。
- 8+2+1電源ソリューションを採用。USB 10Gbps(Type-C)ポート、PCIe 4.0 x16スロット、M.2 PCIe 4.0スロットを装備。
- Wi-Fi 6E+Realtek 2.5Gb Ethernetをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
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MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- VRM用大型ヒートシンク & M.2 Thermal Guard、EZ-LatchによるPCIe x16 スロットのクリックリリース設計を採用。
- 2.5GbE 有線LAN、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3をサポートする。
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![B760 GAMING X [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624833.jpg) |
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/10 |
2024/5/10 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを備えている。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
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111位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
4.00 (1件) |
110件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8111H)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4お値段相応の機能と拡張性。ミドルクラスなら選択肢になるかも
【安定性】
今のところ、マザーボードが原因で不安定になることはないので、その点では優秀であると思います。
オーバークロックでの動作は未確認です。
【互換性】
パーツの相性についても、使用しているパーツでは確認されませんでした。
ちなみに、以下は接続済みのパーツたちです。
・Crucial 32GB+16GB DDR4
・Radeon RX6650 XT Challenger
・Crucial M.2 SSD 1GB
・Seagate HDD 2TB
・Samsung 250GB SSD
【拡張性】
B550なので、M.2のSSDはGen4が一つであとはGen3です。
またUSBの数もそこまで多くはないです。値段相応だと思います。
【機能性】
ARGBの調整はできるので、そういったのが好きな方には、
よいかもしれません。私はサイドガラスのないケースで使用しているので、
あまりARGBの嬉しさはないです。
【設定項目】
BIOSでは、十分なカスタマイズもできると思うので、
その点ではよいと思います。特にカスタマイズがいるということでもなければ
触ることもないですし。付属ソフトのカスタマイズ項目はシンプルですがゆえに
そこまで触れる箇所はないと思うので、そこは値段総統ということかと。
【付属ソフト】
先ほども書きましたが、付属のソフトはシンプルなので、あまりカスタマイズできるというよりか
モードを選択して、ということだと思ってもらってよいかと・・・。
【総評】
購入した時の値段も15000円ということもあり、非常に安価でした。
なので、確かに、あれこれほしいな、と思うことはあっても
それはお値段の兼ね合いもあって、ということもあるので、そういうものだと思います。
でも、初めての自作などで、そこまでマザーボードにお金をかけなくても
ということであれば、それにしてはほどよい性能を持っていると思うので、
選択肢としては悪くないのかな?と思いました。
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102位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
4.50 (2件) |
37件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。随所に「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」をあしらった特別デザインモデル。
- Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載している。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できる「Hyper M.2スロット」を装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性のマザーボード
セカンドマシンで組んでみました。
CPU:i3 14100(BOX)
MB:これ
メモリ:G.Skill F5-6000J3636F16GX2-TZ5RW(32G)
CPUクーラー:AK400 R-AK400
ケース:クーラーマスターQ300L V2 Q300LV2-WGNN-S00 [ホワイト]
グラボ:なし
SSD:クルーシャル P5 Plus CT500P5PSSD8JP
このマザボは14世代CPUを使うにはBIOSバージョン6.07以上が必要なのですが、届いたときは
BIOSバージョン1.16でした。(発売当初)
メインPCは i7 12700KF なので何とかなるだろうとCPUを組み込み、いざ電源オン!「、、、、、」ステーカーチェッカーのLEDはなにも光らず、ビープ音もならず、仕方ないので
翌日にi7 12700KFを外す覚悟しました。
翌日の昼頃にもう一度電源オンすると、なんとビープ音が3回なりました。
すぐさまメモリ1枚さして再度電源オン、するとビープ音が5回なるではないか!
グラフィック機能あるCPUでもドライバー入ってないとだめなのか、と思いメインPCからグラボ
を外しモニターに接続、見事にBIOS起動し、すぐアップデートしました。(現在10.01)
現在2か月になりますが問題なく動作しています。
【安定性】私はAsRockは5枚目ですが中クラス以上のMBであれば安定性は良いと思います。
【互換性】新品パーツでトラブったことはありません。
【拡張性】必要最小限はあります。
【機能性】XMPも問題なく起動
【設定項目】わかりやすいです。
【付属ソフト】使いません
【総評】今回の経験はとても有意義でした。
あとCPUクーラーと電源をホワイトにすれば完成です。
4少しトラブったもののデザインとスペックには満足
友人のPCを組む際に選びました。
私としては初めてのASRock製マザーボードです。
機能やデザインを見た感じ、同社のB760M Steel Legendがベースになっているようです。
DDR5のメモリを搭載でき、M.2スロットが3基あるのが特徴でしょうか。
B760M Steel Legendと迷いましたが、価格差があまりなかったこととデザインに惹かれてB760M PG SONICを選びました。
【デザイン】
かっこよさとかわいさを兼ね備えたソニックとのコラボデザインが最大の特徴です。
最近流行りの白いケースとの相性がとても良かったです。
マザーボード背面、IOパネル、UEFI画面、取説の表紙、さらにはCPUソケットの保護カバーといった、普段あまり見ないようなところにまでコラボデザインが入っており、かなり徹底されています。
好きな人は間違いなくニッコリできるでしょう。
それと、マザーボード下部のM.2ヒートシンク周辺にLEDが装着されていました。
これはメーカーHPから確認しづらかったため、初回起動時にめちゃくちゃ光ってちょっとびっくりしてしまいました。
【安定性】
OSのインストールで大変苦労しました。
インストール中やセットアップ中にブルースクリーンが出るといったものです。
原因はインストールメディアとして使用したUSBメモリだったようなのですが、普段不具合なく使えていたUSBメモリだったため、正直よくわかりません。
使用するUSBポートを変えてみてもダメ、なんとかOSインストールを完走させた後もブルースクリーンが出る始末で、その後なんとなくUSBメモリを抜いたところブルースクリーンは出なくなりました。
念のためWindows標準のメモリ診断を走らせたところRAMに問題はなさそうでした。
一応は安定して動くようにはなったものの起動にやたらと時間がかかるなどの不具合があったため、突貫で行ったOSのインストールに問題があったと判断し、後日別のUSBメモリからOSを再インストールしました。
別のUSBメモリではなんのエラーも出ずに、すんなりインストールできました。
それと同時に一応CMOSクリアも行っています。
現在は完全に安定して動いています。
【互換性】
先にも書きましたが手持ちのUSBメモリとの相性が最悪でした。
今時珍しいと思うのですが、こんなこともあるんだなと。
レアケースではあると思いますが、とても苦戦してしまったため星3つです。
RAMやNVMeドライブは問題なく動きました。
この価格帯では数少ないDDR5機なところはナイスでした。
XMPの適用も特に問題ありませんでした。
【拡張性】
M.2スロットが3基あるMATXのマザーボードは数少ないです。
代わりにPCIeスロットは1基のみです。
どちらを重視するかで評価が分かれると思います。
【機能性】
IOパネル位置の微調整ができるなど組み込み面で気が利いているところもあり、また3基のM.2スロットが全て4x4対応だったりと、扱いやすさを感じる点が多いですね。
それと後述しますが、ドライバのインストールがとても楽で驚きました。
これは他社も真似してほしい機能です。
ふたつ残念な点もありました。
それはPCIeスロットのラッチレバーです。
レバー部分が最近の他社製品と比べるとやや小ぶりで、バックプレートがしっかりしている大型のグラボを装着した状態では指が引っかかる部分が全くといっていいほどありません。
加えて、上部にはほぼ隙間なくM.2ヒートシンクがあります。(他社のマザーボードはラッチレバー上部にはかからないようになっていますが…。)
グラボを取り外したい時は、干渉を避けるために短く折った割り箸をうまいこと使えば外れないこともなさそうですが、安全に作業したい場合はM.2ヒートシンクとCPUクーラーを外した方が確実です。
そういうわけでだいぶ面倒なので、グラボを入れ替える機会が多い人には全くお勧めできません。
また、3スロ厚程度のグラボを組み込む場合はM.2スロットの2番3番とそのヒートシンクが覆われてしまうため、そういう場合は最初からM.2スロットを全て埋めておくことをオススメします。
ただ、スロットはかなり頑丈にできているようで、昨今のデカくて重いグラボを入れても垂れ下がりが少なかったり、耐久性の面での安心感はありました。
とはいえステーは追加した方が良いでしょう。
もうひとつはCMOSクリアにジャンパーピンが必要な点です。
ミドルクラス以下の製品ではジャンパーピンを使用してCMOSクリアを行うタイプの製品が多いのは承知していますが、ボタンタイプにして欲しいなといつも思っています。
【設定項目】
UEFI画面は大変見やすいです。
個人的には今まで使用した製品の中では1番扱いやすいと思いました。
CPUの詳細なセッティングをする場合はちょっとクセを感じるかもしれませんが、B系のチップセットではせいぜい電力制限の値を変えたりとかでアクセスする程度なので、問題にはならないでしょう。
【付属ソフト】
これといって付属品の類はありません。
しかし、OSのインストールとセットアップが終わったらすぐにドライバ類のインストールのためのポップアップが表示されます。
そこから適当に最新のドライバをダウンロードしてインストールできる(インターネット回線が必要です)ため、物理メディアがなくとも不便には感じませんでした。
あとは付属品に関して、CMOSクリア用のジャンパーピンが付属していたら嬉しかったですね。
滅多に使う物ではないしドライバーとかで代用もできますが、あったほうが確実に作業できて安全ですから。
【総評】
気が利いているところとそうでないところの差が激しい作りのマザーボードだなと思いました。
MATX、DDR5、M.2スロット3基といった要素が気に入った方には間違いなくオススメです。
DDR5が使えるB760マザーでは最安クラスなので、最新スペックを追いつつも価格を抑えたい場合も強い選択肢になります。
それと、ソニックとのコラボデザインが最高ですから、ファンの方は是非検討してみてください。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2009/8/19 |
- |
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【スペック】 最大メモリー容量:8GB
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63位 |
412位 |
3.73 (3件) |
65件 |
2025/8/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したMicro-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- ねじやドライバーを使用せずにM.2 SSDとヒートシンクの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」「EZ M.2 Shiels Frozr II」を搭載。
- M.2 Gen5スロットを搭載し、高速ストレージに対応可能。5G LAN+Wi-Fi 7を搭載し、高速なネットワーク環境を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B850×MicroATXでは十分な機能がある
【安定性】
今のところ動作に問題はありません。
【互換性】
取り付けたパーツは全部動いている。
【拡張性】
PCIeスロットは4つある5.0x16は一番上のスロットだけで、残りは形だけx16実際の接続は3.0x1となっている。内蔵キャプチャーボードを使う人は注意が必要。
M.2は3枚までつけることができる。2スロット目は固定用のねじの上に設置するので、マザボ固定後につけるように注意する。3スロット目はボードの裏側で4.0x2接続なので使い勝手が悪い。
SATAも4つあるのでHDDなどを追加するには十分ある。
【機能性】
Wi-FiやBluetoothが最初からついているのが良い。バックパネルにはUSB-Cや5GbpsLANポートもあるので普通に使う分には端子類で困ることはない。個人的にはもう1つUSBtype-Cが欲しかったので星-1。
【設定項目】
ファンの回転数、AMD EXPOによるメモリのオーバークロックなど普通に使うには十分な設定があると思う。
【付属ソフト】
なかったので評価なし。
【総評】
セール時期に実店舗で購入しました。決め手は価格、Bluetooth、PCIe5.0対応です。初自作になるので無駄でも最新の規格に対応したものを選びました。VRM周りも省電力低発熱のRyzen7 7700を使うのでそこまで気にしていませんでした。
PCIe周辺の問題は、本体に5GbpsLANやWi-Fi7、USB端子類、3つのM.2スロットがあるのでそんなに拡張する必要はないと思いました。キャプチャーボードも外付けのものを選べばよいです。
普通に使う分には十分な機能がありセール時期だと1.8万で買うことができる非常におすすめのマザーボードです。
内蔵キャプチャーボードや10GbpsLANを増設する、Ryzen9など高性能なCPUを使うといった人はほかのマザーボードを考えましょう。
3PCIeバスの安定性が悪くないか?
PCIeバスの安定性が悪くないか?
チューナーからの録画、USB接続HDD間の転送などが重なるとHDDを見失ったりネットワークが不安定になったりする
値段のわりにCMOSクリアボタンとFlashBIOSボタンがあるが便利
x16長のPCIeストット4あるので拡張性は高いが転送の安定性があまり良くないのでフルに使えるかなこれ
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-位 |
412位 |
- (0件) |
6件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、4x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 8(80A)+1(80A)+1(80A)+1(80A)パワーステージの電源回路を採用。USB 20Gbps Type-Cを装備。
- 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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-位 |
412位 |
4.50 (6件) |
280件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z-170A GAMING PRO
MSIさんのマザーいまさら書きませんが、ユーザーさん書いてますので、書きません
店員さんの進めです。 使ってしょっぱなBiosをとばしました。
ほんと、MSIさん対応よしです。
5良いですよ
端子の方向が少々難があるように感じますがちょっと端子をつけるときに考えればいいことなので
そこまでマイナスにはなりませんでした。
思ってたのと違うのはホームページの写真と違ってそこまで淵のLEDの発色はよくないです。
付加機能に関しては十分だと思います。
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![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
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![A620I AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547973.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.16 (6件) |
36件 |
2023/6/26 |
- |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB2.0x3 VRMフェーズ数:5+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A620チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Realtek Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GIGABYTE CONTROL CENTER」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型録画PCを作りたくて
なるべく安価なAM5のmini-itxマザーボードを探していてセールだったのでこれにした感じです。
特に不具合も無く安定動作しています。
Q-FLASHでCPUが無くてもBIOSが上げられるのが良いですね。
USB Type-Cがあるのも良い。
小型の録画PCが出来上がり満足です。
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:IS-40X-V3
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:GIGABYTE A620I AX [Rev.1.0]
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
m.2 SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
その他拡張ボード:PX-MLT5PE(px4_drv_winusb-240421使用)
ケース:A4-H2O PCIe 4.0
OS:windows 11 home
4浪漫を買えるエントリー級板
【安定性】
定格で動かす限りは何ら問題なし。
そもそも、A620チップセットはTDP65級までのCPU/APUを
「定格」で使ってナンボ
【互換性】
Socket AM5は現時点では2027までサポートされるようですし
BIOS書き換えは、CPU、メモリが無くても行えますので
(書き換え用にBIOSイメージが入ったUSBメモリを作る為には
別のPCが必要となりますが)
今後登場するであろう、AM5版 RyzenAIシリーズにも対応できると
思われます。
・ Ryzen AI 300シリーズからはWin11以降(10不可)
【拡張性】
AM5のサポート期間を考えれば、BIOS書き換えでNPU付CPUが
登場すれば(要:BIOS書き換え)、装喚することで
Copilot+PCの条件を満たせるようアップデートが可能と思われます。
PCI-E x16は使用する電源、ケース次第でしょうが
【機能性】
CPU&メモリが無くてもBIOSアプデが出来るのはやはり便利
【設定項目】
エントリー級M/Bとしては普通じゃないですか?
【総評】
Mini-ITXを選ぶ場合、「コスパ < 浪漫 」でしょうし
ちっちゃいケド、パワフルな超小型機を作りたい方が多いはず。
ただしM/BサイズはMini-ITX(170x170)、MicroATX(244×244)でも
それを収めるロープロBOOK形PCケースでは横置き時の幅で比較すれば
Mini-ITX専用でdGPU不可:23cm前後〜
Mini-ITX/DTXで2スロdGPU可:27cm前後〜
MicroATX対応:30cm前後〜
2スロ占有dGPUを差したいなら、PCケースは3cm程度の差程度
いっぽうM/Bの価格、本品を買う予算(2.8万前後)あれば
A620 MicroATX M/Bは9000円台もありますので(2025/01時点)、
最終的に組み上げたLP BOOKK形PCの横置き時の横幅が横幅3cmの為に
1.9万前後も高くなっても「浪漫」を優先できるか・・・ですね
1.9万あれば32GB分のDDR5メモリと512GB SSDが買えるでしょうし
dGPUを使わず、iGPU使用前提ならDESKMINI x600買った方が
PCケース&電源代含めるとお安くなるかも
それでも自作に「浪漫」を感じるかですいね
おっ・・・と、PCはちっちゃいに事に浪漫を感じられるなら
AM5用Mini-ITX板の中では比較的お手頃な製品ですし、ありよりのあり??
【参考】当方での導入例(内蔵グラフィック専用の軽ゲーム機)
IW-BQ656/150N-U3に本品、Ryzen5 8500G使用した超小型機として使用
Opti Plex SFF(i5 9500+爺力GT1030)の置き換え目的なので
横置き時の横幅が3.5cm小さくなり、性能はCPU&GPU共に大幅アップ
AM4ベースのITX板にすればM/B代だけでも1万程度安く出来るでしょうが
・AM4のAPUはVega、頑張っても爺力GT1030前後
・Ryzen7xxx/9xxxのiGPUはRDNA2、爺力GTX650相当
・Ryzen 8xxx APUはRDNA3、爺力GTX1050〜1650(モデルによる)
・RyzenAI 3xxAPU(StrixPoint)はRNDA3.5 さらなる強化が期待できる
を考慮すれば、現状はAM5版 Ryzen8xxx APUで組むのが賢明な
チョイスかなと考えて
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを備え、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3に対応する。
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-位 |
412位 |
4.63 (34件) |
802件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視でお勧めMB
1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。
【安定性】
一度もトラブルなしです。
【互換性】
下記の構成で使用しており問題なしです。
CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770
MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G
SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP
電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze
【拡張性】
PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。
【機能性】
ゲームしないので十分です。
【付属ソフト】
Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。
【総評】
組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。
オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。
5安定の高級品、尚WIFIは無い
【概要】
マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。
今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。
【安定性】
やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。
【互換性】
UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。
13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは?
【拡張性】
背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、
内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。
背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。
【機能性】
光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑)
【付属ソフト】
ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう!
【総評】
少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。
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-位 |
412位 |
4.46 (6件) |
60件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、フロント用USB 20Gbps Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適
CPUがなくてもBIOSアップデート出来る。B650で大概の用途は間に合う。見た目も作りも良い。GIGABYTEのUEFIは初めて触ったけど、不便さもなく快適。
5コスパ良し
【安定性】
良いんじゃないでしょうか?半年程使用、ズボラ人間のため24時間PCをシャットダウンさせずに運用してますがエラー等起きる事はなかったです。
【互換性】
互換性に関しては色んな物を持って差し替えてるわけではないのでなんとも・・と言った所ですが、クルーシャルの6400メモリーをExpo設定OCでポン付け動作は出来てます。(勿論2枚のみですが)
【拡張性】
今時PCIEをグラボ用のみの1つしかつけてないとかもザラですが、こいつはトータル3本付けれるため、切り欠け長めのキャプチャーボードやサウンドカード持ってる人も使いやすいんじゃないでしょうか?
【機能性】
ファンコントロール等の最低限の機能はありますし、CPUのOC等まではしない為ここは無評価。ただOC関係で言えばMSIが強いイメージあるので製品としては普通程度じゃないでしょうか。
【設定項目】
特に何かいう事もないため無評価
【付属ソフト】
独自ソフトがいくつかありますが、ファンコントロールとRGBライティング位しかつかってません。
【総評】
出た当初4万越えというびっくり価格で出たB650も、B850が登場し尚且つ新規生産終了という事で底値付近まで値下がり相当お求め安くなったと思います。勿論AM5に対応させるだけならば、下位チップセットモデルや廉価グレード等もありますが、そこらが1万6000円程なので差額的に一番下のグレード買うよりミドル帯のこっちでいいでしょ感が強いです。6/15日時点で2万4000円程で買えるのでなおさらですが、唯一ライバルと言えるのがB850でしょう。出た当初はやはりこいつも高かったですが、B850に関しては値下げするまでが早く、同じくAorus Eliteモデルも3万切るかな、超えるかな、程度で出ているため今から新規で購入・長期使用を考えるならそちらを購入のほうがいいと思います。
とはいえAM5はまだまだ続くはずですので、取り合えず安いこっちを買ってAM5に移行。そしてまた1〜2年経った後に新規チップセット版マザーにせよ、より値下がる(と思いたい)B850を買うとかでも全然元は取れる値段だと思います。
1つだけ個人的な文句があるとすれば、USB3.0ヘッダが側面を向いてしまっている為私の使用ケースではいらぬテンションがかかる所だけが不便でした。
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-位 |
412位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/10 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
- LEDイルミネーション機能を装備。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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4以前CPU焼損の情報があったので、恐る恐る
【安定性】
・購入時のBIOSは、一番騒がれていたころのバージョンでしたので、ロールバックできる最新にアップデートしてから使用開始しました
数か月経ちましたが、まったく問題なく動作しています
(CPUは8000シリーズですし、症状は突然死のようなので、何とも言えませんが)
【互換性】
・接続はCPUとSATA一台だけなので、まあ大丈夫でしょう
【拡張性】
・M.2が3台目まで、PCIE4x4以上で接続できる
・M.2 スロットにヒートシンク付属
ここら辺が訴求ポイントです
★4つ
ディスプレイがHDMIだけだったのでDPも欲しかったです
【機能性】
・BIOS Flashbackが付いています
【設定項目】
★4つ
・FANの回転数制御が、他社と違いグラフィカルじゃない
・PBO、内蔵GPUの設定項目の場所が分かり難い
【総評】
B850のATXで、内容も含めると安いと思い購入
久しぶりのAsrockでした、悪くはないですが、積極的にAsrockにしようと思うこともありませんでした
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2012/11/22 |
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Onboard |
INTEL QS77 |
S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 4000 |
【スペック】 メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Intel High Definition Audio
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-位 |
412位 |
- (0件) |
13件 |
2017/11/13 |
2017/11/17 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
【特長】- 「Intel X299」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。Core Xシリーズに対応。
- アルミニウム合金製ヒートシンクとヒートパイプを搭載して効率的な放熱が可能なので、システム全体の性能が安定する。
- M.2(Key E)スロットを使用、802.11acワイヤレス接続も可能(※Wi-Fiモジュール自体は付属しない)。
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-位 |
412位 |
4.37 (18件) |
734件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z170I PRO GAMING が良かったので
題名のとおりです。サブマシンにZ170I PRO GAMINGを使い良かったのでメインマシンにも導入しました。
最近は価格もこなれてきてそろそろいいかなと。
BIOSの設定が豊富で気に入ってます。細かく設定できます。
他社のマザボと比べて負荷テストのスコアが高くでます。
5H170 PROからの乗り換え
CPUを殻割りしたので、H170 PROからオーバークロック対応のこの製品に
乗り換えました。
動作も安定していて、いい感じです。
ただ、LED電飾がついているマザーボードは始めてだったのですが光るように設定しておくと電源を落としても光り続けているのが誤算でした。
グラフィックボードなどのLED電飾は電源を落とすと消えていたので。
メーカー代理店に問い合わせましたが、そういう仕様らしいですね。
他社製品も同じなのかは分かりませんが、電源を落としたらLEDも消えるようにできればなと思いました。
あと、Z170 PRO GAMINGのほうにはUSB3.0基盤が1つしか付いておらず、H170 PROのときに使えていたカードリーダーが接続できなかったのが残念です。
こちらの製品のほうが価格が高いからといって、H170 PROより拡張性が劣っていることもあるのだなと。
H170 PROでUSB3.0基盤を2つ使われていて、乗り換えを検討している方はご注意ください。
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-位 |
412位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード
CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、
ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。
【安定性】
組み立てたばかりですが、今のところ問題なし
【互換性】
DDR4メモリを流用できて有り難かったです
フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差?
【拡張性】
バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった
【機能性】
普通?
構成>
CPU:CORE i5 12400F
RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用*
GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用*
PSU:SST-ST45SF-G *流用*
COOL:IS-47-XT
家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。
M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。
ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。
フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。
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-位 |
412位 |
4.22 (10件) |
152件 |
2022/11/18 |
2022/11/18 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.2を搭載。
- グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音がいい
【安定性】
購入して1か月ほどですが特に問題なく安定して動作しています。
【互換性】
ソケットAM5が次世代にも使える予定なのは安心できます。
【拡張性】
グラボのPCIE5.0に対応してしていないのは残念でした。
オンボードサウンドの光出力コネクタが欲しかった。
後は排他があるので増設時にやや心配。
【機能性】
NVMEのヒートシンクが3か所ついてたり無線LANが充実しています。
Q-Releaseのおかげでグラボを外すのが楽になったのは便利です。
オンボードのサウンドがALC4080なのは良かったです。
【設定項目】
あまり自分ではいじりませんが細かく設定できていいと思います。
【付属ソフト】
最近のマザーボードにはインストールディスクがつかないんですね。
オンボードのLANドライバがインストールできるまでネット接続ができなかったので少し困りました。
日本語の紙のマニュアルが付属しているのは助かります。
【総評】
大分価格が下がってきましたので今回購入しましたが、B650の中ではコスパと作りが良く満足の一品でした。
5B650世代では十分かつ必要な性能を備えた良品
【安定性】
既に枯れた段階にあるチップセットを採用しており、最新BIOSであれば不具合らしい不具合には当っていない。
【互換性】
十分に高いが、USBポートによっては上手く動作しない(入れ替えると動く)といったケースが多少あり、工夫が必要な面もある。
【拡張性】
ATX規格であるため十分に高い。
バックパネルのUSBポート数なども多く、一般的な用途で不足することはまずないだろう。
【機能性】
ミドルクラスだけに最新最高級モデルのマザーボードとはさすが差があるが、PCIE5.0などまだ一般化していない規格の話だけに問題になることはほぼないだろう。
【設定項目】
ASUSだけに非常に多い。
バージョン毎に設定項目の位置が細かく変わるASUSの悪癖は相変わらずだが、慣れていれば問題無い。
【付属ソフト】
ドライバを自動で最新にしてくれる付属ソフトは初心者には便利だと思うのだが、ある程度慣れてくると相性問題なども含め自分で管理したくなるのではないかと思う。
【総評】
B650世代では十分かつ必要な性能を備えた良品。
もっと安い製品ももっと高機能な製品もいくらでもあるが、2025年初頭現在ではコスパと必要な機能性を両立させており、お勧めできる製品である。
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