マザーボード 製品一覧 11ページ目

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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録31ROG MAXIMUS Z890 HEROのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS Z890 HERO 382位 -
(0件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:22+1+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
  • Thunderbolt 4ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。Wi-Fi 7+Realtek 5Gb LAN+Intel 2.5Gb LANをサポート。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を採用。
お気に入り登録23ROG MAXIMUS Z890 APEXのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS Z890 APEX 382位 4.00
(1件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax4、USB 5Gbps ports x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:22+1+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
  • Thunderbolt 4ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。M.2増設用カード「ROG DIMM.2 with heatsink」が付属。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする「Q-Design」を採用。Wi-Fi 7+Realtek 5Gb LANをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
4仮組み完了。OBS録画でどれだけ変わるか試す

仮組みでの動作確認中 (CPUファンは逆向きですが) DIMM2スロットを使い Gen3 RAID以前の構成でRAIDを組んでいましたが 最新のBIOSでもエラーが発生。 何が入っていたか忘れてしまっていたため 一度データを消去し再構築しました。 これからゲームを最高設定にしてOBSで録画し どれだけパフォーマンスが変わったか検証してみます 楽しみです

お気に入り登録11MEG Z890 GODLIKEのスペックをもっと見る
MEG Z890 GODLIKE 382位 5.00
(1件)
0件 2024/10/11  Extended LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax8/Type-Cx5、Thunderbolt 4x1 VRMフェーズ数:26+2+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q 
この製品をおすすめするレビュー
5さすがのフラッグシップ

【安定性】申し分ありません。 【互換性】24ピン等のコネクタが右横から挿すタイプです。PCケースの形状や大きさによっては挿しづらい場合や、ファンが邪魔になる場合があります。組付け順序にとスペースに留意が必要です。 【拡張性】EZコントールハブでファンの接続数が増加出来ます。また、ARGBも2つあります。裏に設置して裏でケーブルを集約する方法が取れます。 M.2 XPANDER-Z SLIDER GEN5があり、M.2を多く接続可能です。RAIDを組む方におすすめです。 また、Thunderbolt 5拡張カードが同梱されている点もとてもうれしいです。 【機能性】数多すぎて使いこなすのに時間を要するほどです。 欲を言うと10G有線LANを2基搭載してほしかったです。 【設定項目】申し分ありません。 【付属ソフト】ARGBの制御等はネットからダウンロード可能です。MSIの他製品でMSI CENTERを使用されている場合は、スムーズに操作できると思います。 【総評】まさにフラッグシップモデルらしい仕様と付属品です。所有欲が半端ないです。あらゆる用途で長く使用できると思います。

お気に入り登録38A620M-HDV/M.2のスペックをもっと見る
A620M-HDV/M.2 425位 5.00
(1件)
0件 2023/4/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 4+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSに加え、2オンスの銅製PCBなどの高品質コンポーネントを採用することにより、すぐれた性能とエネルギー効率を実現。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
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5将来的にwifi7を挿したかったので

音質が極端に聞こえたのはミニPCでも同じで。 何らかのトリガーのせいで聴覚が限界突破したのが原因みたいです。 このマザー自体は替える必要もなく安定していました。wifi7も挿したかった。

お気に入り登録B760M Pro-A WiFiのスペックをもっと見る
B760M Pro-A WiFi 425位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録13PRO H610M-B DDR4のスペックをもっと見る
PRO H610M-B DDR4 425位 -
(0件)
0件 2022/3/ 9  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897 
【特長】
  • H610チップセット搭載のMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。8+1+1フェーズの電源回路を搭載し、第12世代Intel Coreプロセッサーの性能を発揮。
  • M.2 Gen3スロットを備え、対応デバイス間での高速転送に対応。PCIe 4.0スロット、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート、Intel I219-V 1G LANを搭載。
  • 重量級のビデオカードもしっかりと支える「Steer Armor」や、工具なしでM.2 SSDを取り付けられる「EZ M.2 Clip」などを備え、組み立てが簡単。
お気に入り登録1PRO A620AM-B EVOのスペックをもっと見る
PRO A620AM-B EVO 425位 -
(0件)
0件 2025/11/14  MicroATX SocketAM5 AMD
A620A
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録9B760M DS3H WF6E GEN5のスペックをもっと見る
B760M DS3H WF6E GEN5 425位 -
(0件)
0件 2025/5/22  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録44TUF GAMING A620M-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING A620M-PLUS 425位 -
(0件)
16件 2023/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録13B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデル 425位 -
(0件)
0件 2025/11/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.3に対応。
お気に入り登録59B760M Pro RSのスペックをもっと見る
B760M Pro RS 425位 5.00
(3件)
0件 2023/4/ 7  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。13世代&12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • Dr.MOSを搭載し、電力供給ならびに温度を安定させすぐれた性能を発揮。7+1+1電源フェーズ設計により、CPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
  • サウンドユーティリティー「Nahimic Audio」を採用。Dragon 2.5Gb/s LANにより、標準的なGbEと比較して最大2.5倍の帯域幅による高速伝送が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5必要なものは揃っていて安価

【安定性】 運よく安定動作中。 安心なINTELのCPUに当たったようです。 【互換性】 メモリのエラーなしを確認したうえでXMPプロファイルを読みOCするも ブルースクリーンになったため定格運用。 【拡張性】 大きく拡張する予定がないため少しでも省電力とマイクロを選択。 ですがこの規格でこの価格でM.2スロット3つアリマス。 【機能性】 サウンドはやや弱め。気にする方はパーツを別購入。 【設定項目】 従来通り。 【付属ソフト】 未使用。 【総評】 一体型I/Oパネルと、 白色黒色どちらでも組めるシンプルなデザインが好き。

5M.2 が 3本差せます。

【安定性】 稼働してからさほど時間は経っていませんが、安定動作中です。 【互換性】 相性問題は生じていませんが、13世代までしか使えないのだろうなぁ・・・ 【拡張性】 この規格で M.2 ソケットが3本ついているのが決め手でした。 【機能性】 バックパネルが取り付け済みでありがたい。 【設定項目】 特に不満を感じる要素はありません。 【付属ソフト】 使用していないので無評価です。 【総評】 i5 13500 の誘惑に負けてこの製品を購入しました。 ASRock 製品は何度か購入しており、今回も何の不安もなく使えています。 DDR4 版でメモリを使い回そうかとも考えたのですが、価格差もさほどなかったことに加えて M.2 ソケットが 3本ついていることが決め手になり、この製品を選びました。 最近は Wi-Fi 機能の付いたモデルが多く、その分価格も高くなっているように思いますが、手持ちの Wi-Fi モジュールが使いまわせた点も気に入っています。

お気に入り登録42B550M S2H [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550M S2H [Rev.1.0] 425位 4.63
(3件)
46件 2020/6/23  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • B550チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサー対応、スタンダードマザーボード「ULTRA DURABLE」シリーズ。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5マニュアルが2ページ

日本語マニュアルは2ページしかない。そういう場合でも以前は英語の完全版マニュアルが付いていたと思うが、何もない。ウェブサイトの英語マニュアルを見ながら組むことになる。 このマザーを買った理由は、 1. 前のマザーもGIGABYTEで、安定していた 2. CPUなしでBIOSを更新できる「Q-Flash Plus」がついている 3. CPUの左側にヒートシンクがついている 4. 安い 届いてすぐ「Q-Flash Plus」を使おうとして英語マニュアルを見ると、"Q-Flash Plus機能を有効にするには、GIGABYTEの「Unique Features」Webページにアクセスしてください" とある。たらいまわし。「1-3 Q-Flash Plus を使用する」を検索すると出てきます。 「Q-Flash Plus」の使い方をまとめると、 1. 最新のBIOSファイルをダウンロードして解凍し、中のBIOSファイル(「B550MS2H.15c」など)を「GIGABYTE.bin」にリネーム。 2. USBメモリをFAT32でフォーマットして、その中に「GIGABYTE.bin」をコピー。 3. CPUとATXの電源コネクタに電源ケーブルを接続。 4. USBメモリをマザー背面の白いUSB端子に差し込んで、白い端子の下にある小さな「Q-Flash Plus」ボタンを押す。 5. LEDが点滅するので、点滅が終わるまで5分ほど待つ。 フロントパネルのヘッダは、 24680 13579 とした場合、 2: POWER LED+ 4: POWER LED- 6: POWER SW+ 8: POWER SW- 0: 空き です。 サウンドチップは製造時期によって変わるかもしれませんが、私のものは ALC887-VD でした。ノイズはなし。

5特に問題なし

Ryzen 5 5600X DDR4 3200Mhz 16GB GeForce GTX1650 サブPC用に組みました。 特に問題もなく快調に動作しております。 AMDのチップセットにはUSB問題があったようなので、OSインストール前に最新のBIOSにアップデートしておきました。 ごく普通のB550 M-ATXマザーボードです。 ただ、低価格品だけあり、付属品はI/OパネルとSATAケーブルx2のみです。 そこはまぁいいのですが、マニュアルがちょっと酷い。 わかりやすい日本語マニュアル付き!と書いてあるのにペラペラの紙が一枚のみです。 他にPCなりネットにつなげる環境でないと組めません。 いいんですよ、別にペラい紙一枚でも。 でもASUSにしてもそうですが、なぜフロントパネルヘッダーの説明を印刷しないのか不思議で仕方ない。 USBやらオーディオ端子なんて見ればわかるんですよ。 フロントパネルヘッダーだけはマニュアル見ないとわからないんですよ。 不満があるとすればそれだけでございます。 メーカーさんにはマニュアルにはフロントパネルヘッダーの説明だけは絶対に載せて欲しいという要望だけだしておきます。

お気に入り登録1DH61WWB3のスペックをもっと見る
DH61WWB3 425位 -
(0件)
0件 2011/4/18           
【スペック】
PCIスロット:1本 
お気に入り登録13PRIME B850M-K-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B850M-K-CSM 425位 -
(0件)
0件 2025/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録46B760M PG Riptideのスペックをもっと見る
B760M PG Riptide 425位 -
(0件)
20件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
  • 「Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット」を搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
お気に入り登録69B550 Pro4のスペックをもっと見る
B550 Pro4 425位 4.00
(1件)
110件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8111H)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4お値段相応の機能と拡張性。ミドルクラスなら選択肢になるかも

【安定性】 今のところ、マザーボードが原因で不安定になることはないので、その点では優秀であると思います。 オーバークロックでの動作は未確認です。 【互換性】 パーツの相性についても、使用しているパーツでは確認されませんでした。 ちなみに、以下は接続済みのパーツたちです。 ・Crucial 32GB+16GB DDR4 ・Radeon RX6650 XT Challenger ・Crucial M.2 SSD 1GB ・Seagate HDD 2TB ・Samsung 250GB SSD 【拡張性】 B550なので、M.2のSSDはGen4が一つであとはGen3です。 またUSBの数もそこまで多くはないです。値段相応だと思います。 【機能性】 ARGBの調整はできるので、そういったのが好きな方には、 よいかもしれません。私はサイドガラスのないケースで使用しているので、 あまりARGBの嬉しさはないです。 【設定項目】 BIOSでは、十分なカスタマイズもできると思うので、 その点ではよいと思います。特にカスタマイズがいるということでもなければ 触ることもないですし。付属ソフトのカスタマイズ項目はシンプルですがゆえに そこまで触れる箇所はないと思うので、そこは値段総統ということかと。 【付属ソフト】 先ほども書きましたが、付属のソフトはシンプルなので、あまりカスタマイズできるというよりか モードを選択して、ということだと思ってもらってよいかと・・・。 【総評】 購入した時の値段も15000円ということもあり、非常に安価でした。 なので、確かに、あれこれほしいな、と思うことはあっても それはお値段の兼ね合いもあって、ということもあるので、そういうものだと思います。 でも、初めての自作などで、そこまでマザーボードにお金をかけなくても ということであれば、それにしてはほどよい性能を持っていると思うので、 選択肢としては悪くないのかな?と思いました。

お気に入り登録143B650M PG Riptide WiFiのスペックをもっと見る
B650M PG Riptide WiFi 425位 3.67
(13件)
80件 2022/10/26  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーマー向けミドルハイクラスのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 BIOS FlashbackとWi-Fi内蔵なのは大きな利点

【安定性】 【互換性】 Ryzen7 7700とRyzen5 9600X、9700Xで しっかり動作しています。 平時の88Wでも充分な性能を 低消費低発熱で発揮してくれます。 もちろんRyzenMasterの設定で更にワット数は 上げられますが逆に勿体ないかと。 【拡張性】 MicroATXとはしては充分。 【機能性】 WiFi 6E + Bluetooth 5.2内蔵と BIOS Flashbackが付いているのが良いです。 【設定項目】 近年のマザーボードでミドルクラスであれば どのメーカーどのモデルも もう充分な設定項目数だと思います。 またASRockのメニューデザインは 分かり易い方かと。 【総評】 中古で安く購入出来たので期待以上の良コスパでした。 9700Xメインで扱ってますが、 現在は平時もフルロード時も安定しています。

5Gen5 SSDも利用可能!抜群の高コスパマザー

DOS/V Power Report 2023春号のマザーボード8選記事で惚れ込み購入しました。 VRMフェーズ数12+2+1、M.2スロット2個(Gen5 SSDスロットには大型ヒートシンク付き。 SATA3.0は4個しかありませんが、OwltechのSATAダイレクトリムバーブルケース用2個と、 BDドライブ用なので十分です。 5Gbps対応ながらフロント用USB Type-Cヘッドも装備、とのことで早速 EZDIY-FAB 3.5"インチベイPCフロントパネル内蔵型カードリーダーをアマゾンより購入、使い勝手抜群です。 フロントパネル備え付けのIEEE1394端子は利用不可ですが、USB2.0が4ポート使えます。 Ryzen 9 7900 BOX\60,500(税込)とセットで\22,400の購入でしたので、大満足です。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001507445/SortID=25305398/#tab CPUクーラーはAS500 PLUS WHを購入、マザーボードにもケースにも干渉せず、 CINEBENCHをマルチで10分間の結果が、 実測の騒音値で、環境40dB、アイドル41.8dB、ベンチ後46dB 外気温24℃で、アイドル43℃、ベンチ後最大66.8℃でした。 ベンチ結果は25655で、CPU定点観測所の CINEBENCH R23ランキングと遜色ありません。 Core i7 6700Kの簡易水冷は、騒音値がアイドル46dB、ベンチ後49dB、81℃なので、 比較になりません。

お気に入り登録49B760M PG SONIC WiFiのスペックをもっと見る
B760M PG SONIC WiFi 425位 4.50
(2件)
37件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。随所に「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」をあしらった特別デザインモデル。
  • Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載している。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できる「Hyper M.2スロット」を装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを搭載。
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5安定性のマザーボード

セカンドマシンで組んでみました。 CPU:i3 14100(BOX) MB:これ メモリ:G.Skill F5-6000J3636F16GX2-TZ5RW(32G) CPUクーラー:AK400 R-AK400 ケース:クーラーマスターQ300L V2 Q300LV2-WGNN-S00 [ホワイト] グラボ:なし SSD:クルーシャル P5 Plus CT500P5PSSD8JP このマザボは14世代CPUを使うにはBIOSバージョン6.07以上が必要なのですが、届いたときは BIOSバージョン1.16でした。(発売当初) メインPCは i7 12700KF なので何とかなるだろうとCPUを組み込み、いざ電源オン!「、、、、、」ステーカーチェッカーのLEDはなにも光らず、ビープ音もならず、仕方ないので 翌日にi7 12700KFを外す覚悟しました。 翌日の昼頃にもう一度電源オンすると、なんとビープ音が3回なりました。 すぐさまメモリ1枚さして再度電源オン、するとビープ音が5回なるではないか! グラフィック機能あるCPUでもドライバー入ってないとだめなのか、と思いメインPCからグラボ を外しモニターに接続、見事にBIOS起動し、すぐアップデートしました。(現在10.01) 現在2か月になりますが問題なく動作しています。 【安定性】私はAsRockは5枚目ですが中クラス以上のMBであれば安定性は良いと思います。 【互換性】新品パーツでトラブったことはありません。 【拡張性】必要最小限はあります。 【機能性】XMPも問題なく起動 【設定項目】わかりやすいです。 【付属ソフト】使いません 【総評】今回の経験はとても有意義でした。   あとCPUクーラーと電源をホワイトにすれば完成です。

4少しトラブったもののデザインとスペックには満足

友人のPCを組む際に選びました。 私としては初めてのASRock製マザーボードです。 機能やデザインを見た感じ、同社のB760M Steel Legendがベースになっているようです。 DDR5のメモリを搭載でき、M.2スロットが3基あるのが特徴でしょうか。 B760M Steel Legendと迷いましたが、価格差があまりなかったこととデザインに惹かれてB760M PG SONICを選びました。 【デザイン】 かっこよさとかわいさを兼ね備えたソニックとのコラボデザインが最大の特徴です。 最近流行りの白いケースとの相性がとても良かったです。 マザーボード背面、IOパネル、UEFI画面、取説の表紙、さらにはCPUソケットの保護カバーといった、普段あまり見ないようなところにまでコラボデザインが入っており、かなり徹底されています。 好きな人は間違いなくニッコリできるでしょう。 それと、マザーボード下部のM.2ヒートシンク周辺にLEDが装着されていました。 これはメーカーHPから確認しづらかったため、初回起動時にめちゃくちゃ光ってちょっとびっくりしてしまいました。 【安定性】 OSのインストールで大変苦労しました。 インストール中やセットアップ中にブルースクリーンが出るといったものです。 原因はインストールメディアとして使用したUSBメモリだったようなのですが、普段不具合なく使えていたUSBメモリだったため、正直よくわかりません。 使用するUSBポートを変えてみてもダメ、なんとかOSインストールを完走させた後もブルースクリーンが出る始末で、その後なんとなくUSBメモリを抜いたところブルースクリーンは出なくなりました。 念のためWindows標準のメモリ診断を走らせたところRAMに問題はなさそうでした。 一応は安定して動くようにはなったものの起動にやたらと時間がかかるなどの不具合があったため、突貫で行ったOSのインストールに問題があったと判断し、後日別のUSBメモリからOSを再インストールしました。 別のUSBメモリではなんのエラーも出ずに、すんなりインストールできました。 それと同時に一応CMOSクリアも行っています。 現在は完全に安定して動いています。 【互換性】 先にも書きましたが手持ちのUSBメモリとの相性が最悪でした。 今時珍しいと思うのですが、こんなこともあるんだなと。 レアケースではあると思いますが、とても苦戦してしまったため星3つです。 RAMやNVMeドライブは問題なく動きました。 この価格帯では数少ないDDR5機なところはナイスでした。 XMPの適用も特に問題ありませんでした。 【拡張性】 M.2スロットが3基あるMATXのマザーボードは数少ないです。 代わりにPCIeスロットは1基のみです。 どちらを重視するかで評価が分かれると思います。 【機能性】 IOパネル位置の微調整ができるなど組み込み面で気が利いているところもあり、また3基のM.2スロットが全て4x4対応だったりと、扱いやすさを感じる点が多いですね。 それと後述しますが、ドライバのインストールがとても楽で驚きました。 これは他社も真似してほしい機能です。 ふたつ残念な点もありました。 それはPCIeスロットのラッチレバーです。 レバー部分が最近の他社製品と比べるとやや小ぶりで、バックプレートがしっかりしている大型のグラボを装着した状態では指が引っかかる部分が全くといっていいほどありません。 加えて、上部にはほぼ隙間なくM.2ヒートシンクがあります。(他社のマザーボードはラッチレバー上部にはかからないようになっていますが…。) グラボを取り外したい時は、干渉を避けるために短く折った割り箸をうまいこと使えば外れないこともなさそうですが、安全に作業したい場合はM.2ヒートシンクとCPUクーラーを外した方が確実です。 そういうわけでだいぶ面倒なので、グラボを入れ替える機会が多い人には全くお勧めできません。 また、3スロ厚程度のグラボを組み込む場合はM.2スロットの2番3番とそのヒートシンクが覆われてしまうため、そういう場合は最初からM.2スロットを全て埋めておくことをオススメします。 ただ、スロットはかなり頑丈にできているようで、昨今のデカくて重いグラボを入れても垂れ下がりが少なかったり、耐久性の面での安心感はありました。 とはいえステーは追加した方が良いでしょう。 もうひとつはCMOSクリアにジャンパーピンが必要な点です。 ミドルクラス以下の製品ではジャンパーピンを使用してCMOSクリアを行うタイプの製品が多いのは承知していますが、ボタンタイプにして欲しいなといつも思っています。 【設定項目】 UEFI画面は大変見やすいです。 個人的には今まで使用した製品の中では1番扱いやすいと思いました。 CPUの詳細なセッティングをする場合はちょっとクセを感じるかもしれませんが、B系のチップセットではせいぜい電力制限の値を変えたりとかでアクセスする程度なので、問題にはならないでしょう。 【付属ソフト】 これといって付属品の類はありません。 しかし、OSのインストールとセットアップが終わったらすぐにドライバ類のインストールのためのポップアップが表示されます。 そこから適当に最新のドライバをダウンロードしてインストールできる(インターネット回線が必要です)ため、物理メディアがなくとも不便には感じませんでした。 あとは付属品に関して、CMOSクリア用のジャンパーピンが付属していたら嬉しかったですね。 滅多に使う物ではないしドライバーとかで代用もできますが、あったほうが確実に作業できて安全ですから。 【総評】 気が利いているところとそうでないところの差が激しい作りのマザーボードだなと思いました。 MATX、DDR5、M.2スロット3基といった要素が気に入った方には間違いなくオススメです。 DDR5が使えるB760マザーでは最安クラスなので、最新スペックを追いつつも価格を抑えたい場合も強い選択肢になります。 それと、ソニックとのコラボデザインが最高ですから、ファンの方は是非検討してみてください。

お気に入り登録156MAG B660M MORTAR DDR4のスペックをもっと見る
MAG B660M MORTAR DDR4
  • ¥25,490
  • ソフマップ.com
    (全3店舗)
425位 5.00
(1件)
22件 2022/8/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • B660チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0x4の帯域を使用することで、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。
  • Realtek RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを装備し、大容量ファイルにおいても高速なデータ転送を提供する。組み込み済みのI/Oパネルを採用。
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5最新の黒いマザボ

Wi-Fiモデル欲しかったけど、真っ黒PCにしたくてこちらを購入しました。 最近は白とか、シルバーとか、デカいメーカーロゴとか、LEDとか・・ 黒パーツは希少種になりつつあるのかな? シンプルデザインのモデルも考えて欲しいものです、大好きなMSI様!

お気に入り登録26PRIME B650M-A-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B650M-A-CSM 425位 3.74
(3件)
1件 2022/12/16  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650チップセットを搭載した、ビジネス向けモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • PCIe 5.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2 Type-Cポート、PCIe 4.0スロットを搭載。ネットワークは2.5Gb LANを搭載し、高速な通信環境を構築できる。
  • 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行うことが可能。
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4スタンダードな一枚

メインPCを更新するために購入。13000円ほどで秋葉原のソフマップで売っていた、最後の一枚を2025年8月末に購入。(今買うならPRIME B650M-A -U-CSMを買えばいいはずなので、新しく板を買う人は、このマザーを買う必要性はほぼない。ただ安かっただけ。) 【安定性】安定しています。最初はブルスクを連発していましたが、BIOSが3年ぐらい前のものだったので更新し、Windows 11も更新したら安定しました。 【互換性】AM5ですから、まだしばらく大丈夫じゃないですか。 【拡張性】M.2スロットも2つあり(PCI EXPRESS5.0×4接続が1つ、4.0×4接続が1つ)、SATA端子も4つ。フロントパネル用のUSB−C端子も1つあるし。十分だと思います。  背面のUSB端子も多いし。いいです。 【機能性】BIOS更新もUSBにファイルを格納してリネームしておけば、BIOS画面からいけます。この更新方法はいまとなってはめずらしくないんだと思いますが、いちどわかってしまえばそんなに難しくないので、いいと思います。  あと、サポートリストを見ると、CPUは最新の9000シリーズまでサポートしていますが、メモリはRAM速度5600どまりになっています。このマザーボードのUはRAM速度7600までサポートリストに掲載されているので、RAM速度6000以上を使いたい人は、この板は買うべきではないかな。 【設定項目】メモリクロック、CPUのPBO、TPM2.0、UEFIなど、一通りの設定項目はあると思います。RGB LEDの設定もできるみたいだけど…まだやってません。 【付属ソフト】これはあっても意味ない。今の時代、ホームページからダウンロードするよね? DVDついてましたが、僕は無視してホームページからドライバ等をダウンロードしました。   【総評】最低限の機能を備えたスタンダードなマザーボード。B650は製造中止、年内にも市場から消えそうなので、急いで買いました。これより安いA620だと、VRMのヒートシンクがなかったり、システムファンの端子が一つしかなかったりしたので、この板が僕にとって最低限の標準と言える板でした。  ただ、安かったから買ったのであって、今買うならこれの「U」を買いましょう。また、B840、B850が安くなったら、そっちを買うとかした方がいいです。 ★PC環境★ CPU Ryzen5 7600X CPUクーラー 虎徹Mark3 マザー これ メモリ DDR5 5200 8GB×2(パトリオットメモリ Viper Venom) グラボ RX6700XT サファイア製 電源 シーソニック製 650W OS Windows 11 Pro PCケース DEEPCOOL CH270

4普通のマザーボードです

CPUはRyzen 7950Xで使用しています。 基本的に計算だけさせる用途ですので安価なマザーボードを探していた所こちらを見つけました。 ベンチマークも概ね公開されているくらいのスコアで、実際に組み上げるのも何ら問題なく進みました。 可もなく不可もない普通のマザーボードです。 メモリは2枚ではなく4枚挿せる為、安価に容量を稼げます。 AM4時代と比べやはり高額なのは否めませんので、総じてもう少し価格帯が下がればより良いかなといった印象です。

お気に入り登録10X299 Extreme4のスペックをもっと見る
X299 Extreme4 425位 -
(0件)
13件 2017/11/13  ATX LGA2066 INTEL
X299
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220) 
【特長】
  • 「Intel X299」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。Core Xシリーズに対応。
  • アルミニウム合金製ヒートシンクとヒートパイプを搭載して効率的な放熱が可能なので、システム全体の性能が安定する。
  • M.2(Key E)スロットを使用、802.11acワイヤレス接続も可能(※Wi-Fiモジュール自体は付属しない)。
お気に入り登録39PRIME B760M-Aのスペックをもっと見る
PRIME B760M-A 425位 4.50
(2件)
0件 2023/6/30  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
  • オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
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5初心者に優しい

【安定性】 運用してからまだまだそんなに経ってませんが安定できています。 【互換性】 DDR5も買う必要ありましたが、無事認識できました。 【拡張性】 拡張性は低いですがm.2を2枚挿せれば十分に使えてます。 【機能性】 あまり分かりません。 【設定項目】 ファン速度くらいしか設定してないのであまり知りません。 【付属ソフト】 各種ドライバはネットからダウンロードしてます。 【総評】 小さくてわかり易くて初心者にオススメだと感じました。

4PRIME B760M-A でリアルタイム録画用PC を作成しました。

YouTube に UL するコンテンツをマルチカメラで録画するために Full HD カメラの映像数本を一度にH.264エンコードできることを目標に 制作しようと思ったのが 切っ掛けでした。 今後必要に応じ リアルタイム配信にも使えると言うことも念頭にはありました。 PRIME B760M-A はハイエンド狙いではありませんが DDR5 DIMM 対応など プロセッサーの性能を出し切ってくれるものと期待していました。 【安定性】 安定していると思います。 特に、クロックアップ的な要素よりも、コンテンツ作成時の安定性を重要視しているいます。この点でプロセッサ使用率100%など負荷の掛かるエンコード中に問題の起きないことが重要となりますが、何十回かエンコード作業を行っていますが問題は皆無でした。 【互換性】 十分な互換性があると思います。 M.2 PCIe3.0 の NVME 型 SSD や DDR5-4800 DIMM Core i'7-13700(Graphic 付) を接続していますが 問題は皆無でした。 【拡張性】 拡張性は高いと思います Micro ATX なために 若干PCIeスロットは少ないですが 必要な機能は 大方 Onboard 搭載で完結してしまう製作計画の仕様であったので PCIe スロットも スカスカです。 【機能性】 予め十分な機能がOnboard搭載されていると思います。 必要な I/O 機能は ほぼ Onboard 搭載となっているので 簡単にビルド出来ます。 【設定項目】 特に物足りないところはありませんでした。 【付属ソフト】 添付のCD-ROM にFAN control や プロセッサ温度監視などの tool softwareが入っていましたが、これを入れた故か否かは不明なのですが、一部のコアが延々と プロセッサ占有率50%程度で使用し続けると言う 状況があり タスクマネージャで 動作を止めるという事態になっています。 【総評】 H.264 動画 から H.264 動画への エンコード性能は ほぼ10倍速のフレームレートとなっていました

お気に入り登録204TUF GAMING B660M-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B660M-PLUS WIFI D4 425位 4.32
(3件)
146件 2022/1/19  MicroATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
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5M.2SSD認識しない!OSインストールできない!で困りました

アマゾンタイムセールで23000円くらいでした。当方初自作の完全素人。この価格でWifi、Bluetooth、光がついているのでお買い得。大変困ったのが、m.2SSDに新規にOSインストールしようとしてもできない状態になったことです。BIOSで認識はするけれども(RAIDになっている)、インストール先に出てこないのです(NVMeコンフィグにも出てこない)。BIOSアップデートしても同じ。ググってみて、CSMオン、セキュアブートオフにみたいな情報はあったけど、それも関係なし。その中に、「VMDをオフにすべし」という情報と、清水さんの動画で同じく「VMDに問題がある」という情報があって、ダメもとでBIOSのVMDコントローラーを「Disable」にしてみたところ見事に認識!相性問題もあるのかもしれないが、BIOSからインストール前のSSDが見れないのは素人にはかなり厳しい状況なので、最初から「Disable」にしてほしいです?それとも僕だけのなのかな? 一旦インストールしたら安定して動いています。設定もいろいろあってファンコンも重宝しています。

4手頃な価格のLGA1700 core i 12th ~ 14th対応MB

Windows11 CPU core i5 13500, RAM DDR4 PC3200 16GB x2 CPU cooler Deep cool AK400 CASE Silver-stone SST-ALG1MW, CASE fan Silver-stone 180mm Air Penetrator M2_1 WD SN770 1TB, M2_2 Team MP44 2TB, PCIe3.0x4 M2 card Team MP33 2TB の構成で使用 癖もなく素直なMB 事前調査でEFI 設定 VMD driver Disable, BIOSと各種driverは導入当時の最新を予めダウンロード してから組み上げ、Windows11 を新規インストール、 組み立ては自作経験があれば癖のあるパーツを使用しなければ普通に組めます。 ちょっと面倒なのは付属アンテナにアンテナ線を通すとき、プラの噛みこみが強くて抉った位。 アンテナ台座が高さに見合った面積ないのでそのままでは不安定なので両面テープや錘とかで固定必要。 最新のBIOSで14th intel coreもサポートされているのでSocket LGA1700なら使用可能ですが、 対応BIOSがインストールされていないと 14th coreでは起動しません。 自前で安いLGA1700 12th coreとか用意するか、店舗でBIOS更新だけやってもらうか必要になります。 VRMも10+1フェーズなのでノーマルCPUのcore i5なら十分な電源周りです。 M2 PCIe4.0 slotは2つなので、3台目以降の追加にはPCIe M2やUSB変換など追加が必要、 M2_1 slot は120mmサイドフローCPUクーラーが一部上にかぶさるので、M2ヒートシンクは30mm以下推奨 M2_2 slotは PCIe4.0x1 slotのカードと重なるので、カード使用する場合はM2ヒートシンクは薄手のモノを使うか、M2 U.2変換基盤・ケーブル等を用いてSSD設置位置を変更するなどになります。 大量のデーター扱うなら、SSDは最初からなるべくデカい容量を用意した方が無駄は減ります。

お気に入り登録8Z790 EAGLE AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z790 EAGLE AX [Rev.1.0] 425位 5.00
(1件)
1件 2024/2/ 5  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分な商品

CPUを14世代に更新した際にこのボードを選択。付属品は少ないが、必要以上の機能を装備しており、最初から問題なく動作した。メモリー等との互換性も問題なし。PCIe 5x16に加えてPCIe 4x16、3x16があるのも良い。10GBのLANカードを実装して使用している。SPDIFもないが、ポートはあるのでブラケットを増設した。 BIOSはスリープ時のFAN制御がいまいち不安定(スリープに入るとFAN速度が上がる)だが、設定は使いやすくなっている。 Wifi内蔵は便利だが、あまりスピードは速くない。有線で接続している。 GIGABYTEはプロ用機材としても実績があり、信頼性があるので選択した。

お気に入り登録62H670 Steel Legendのスペックをもっと見る
H670 Steel Legend 425位 5.00
(3件)
78件 2022/1/24  ATX LGA1700 INTEL
H670
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:9 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H670チップセットを搭載し、高品質コンポーネントを採用したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを備え、Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを搭載。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5比較的安価で見栄えのするマザー。性能もそこそこ!

白ケース、パーツも白主体で組みたくてSTEEL LEGENDを選びました。 見た目重視です・・・ ちょっとケーブルの処理が雑ですが後々直していこうかと思ってます。 主な構成 CPU Intel Core i7 13700F マザー ASRock H670 STEEL LEGEND グラボ ASRock RX7600 STEEL LEGEND ケース Thermaltake S200 TG Snow Edition メモリ CFD W4U3200CS-16G [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組] CPUクーラー NZXT CF120 PLUS WH SSD WD Black SN770 ケースファン COOLER MASTER MasterFan MF120 Halo2 White Edition 電源 DEEPCOOL PQ750M ハイスペックとまでは行きませんが、それほどゲームもしないので必要十分です。 *写真ではマザーボードがあまり見えませんが・・ 追記  配線整理してrazerのargbコントローラー入れて光り方制御しました。フィギュアも増え続けてます・・

5安定のSTEEL LEGEND

12世代CPU用に新たに購入しました。 自作も「自分で組むから安く済む」ではなく、「用途に合わせて最適化できる」というのがメリットになってきていますが、そんな中でも価格・性能面でのバランスが良いと思います。 元々STEEL LEGENDシリーズを使っており、安定性・耐久性には問題はないであろうということで末永く使えるようにと思って本商品を選びました。 APP Shopで一通りインストールすればすぐ最新版で使えるのも選んだ理由の一つです。現状まだ日がたっていませんが、特に問題なく使えております。

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Z890M Riptide WiFi 425位 -
(0件)
0件 2024/10/18  MicroATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3を搭載している。
お気に入り登録18X299 Steel Legendのスペックをもっと見る
X299 Steel Legend 425位 3.50
(2件)
0件 2019/11/ 5  ATX LGA2066 INTEL
X299
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:11 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
この製品をおすすめするレビュー
5Steel Legendシリーズ第4段!

これまでSteel Legend(以下SL)は数々所有してきたがここまでカッコいいSLは初めてだ。 SLシリーズは2019年の2月に搭乗したB450を皮切りにZ390、X570と出てきたがいよいよHEDT帯にもSLシリーズをASRockは投入した。今回はX299だが今後出てくるCascade Lake-Xを予め正式サポートするマザーとなっている。今回のX299の目新しさは特に10980XEが市場予想価格12万前後で登場するというところ、またレーン数は4レーン多く48レーンサポートとなった。 今回のX299 SLに関しては前回の9000X系が出たところで言うところのExtreme4に位置づけられるマザーに仕上がってる。 非常にシンプルながらもデザインはこれまでのSLの中でほぼ断トツと言っていいレベルで仕上がってきている。 では、早速性能の方から見ていこう。 今回のX299SLではX299というHEDTながらも低価格に抑えてきている。低価格ながらもユーザーにフレンドリーな設計となっている。まずはX299からサポートされてるUSB Gen2x2(20Gbps)という速度のUSBポートを標準で搭載しつつ、Intel デュアル1G LANが2ポート搭載されており1ポートは通常のネット回線、もう一ポートはネットワークと切り離してNASに接続できたりするメリットがある。 またVRM周りはいつものASRock特注12Kブラックコンデンサに60Aチョークコイルに50A DrMOS。最近はDrMOSを搭載するのがトレンドみたいですね。 そして毎度恒例のPOSTチェッカー。初心者とかには優しい機能の一つでありますね。Steelスロットに関してはアンカーボルトが4か所でX570で使ってた6点式のではないのでこの辺は減点ポイントだがそれでも4か所つながっているのである程度重量級のVGAを搭載してもスロットがへし折れることはあまりないでしょう。 そして今回のX299 Cascade Lake Xに対応したマザボ全ての共通点だがQuadro SLIをサポートしているうえ、NV Link SLIを正式サポートしているという点。この価格帯のマザーでもサポートしているのは割と強みではある。また同じ共通点として挙げられるのが、3-Pin アドレッサブルRGBと4Pin RGBがマザーボード上に下部に1点づつ、上部右側に1点づつ、計4点ついているのが特徴として挙げられる。 見た目に関してはこれまで通りの迷彩柄でM.2チップセット一体型のヒートシンク、そしてVRMとIOのヒートパイプが繋がってるところであろう。特にこの一体型のヒートシンクがこれまでのSLシリーズの中では一番といっても過言ではないレベルでいいデザインに仕上がってきている言われるだろう。 マイナスポイント X570 Steel LegendにあったフレキシブルIOパネルがこちらのX299SLにはなく通常のIOパネルをはめるタイプになる。これは割と優秀なものなので今後のこの価格帯の製品にはどれにもつけてほしいものである。 全体的な評価としては非常に高く低価格でIntelHEDTのメニーコアが使えると思えば必要十分な性能を持っていると思う。拡張性は高く、Wi-Fiスロットもついているので長期間の利用でも色褪せなく使うことができるマザーボードであると思われる。

お気に入り登録37Z690 PG Velocitaのスペックをもっと見る
Z690 PG Velocita 425位 4.00
(2件)
45件 2021/11/ 2  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
  • PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4PG velocitaは、Z790に無いのです。

【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。 【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。 【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも) 【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。

4ゲーミングPCに最適

Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。 TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。 USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。 沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。 よく調べないで買った自分が悪いんですが USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。 Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。 メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。 ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。

お気に入り登録37B550 AORUS ELITE [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550 AORUS ELITE [Rev.1.0] 425位 4.50
(6件)
18件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5手ごろな価格で非常に安定

【安定性】 購入してから数か月たちますが非常に安定して動作しております。 【互換性】 AMDは相性問題が発生しやすいそうですが、今のところ互換性の問題はありません。 【拡張性】 この価格帯では十分だと思いますが、個人的には最近のケースに多い、USBタイプCの端子があるとうれしいかなと思いました。 【機能性】 メインの性能面だけでなくサウンド関係の機能やLAN端子、ヒートシンクなども充実していてよかったです。 【設定項目】 私は手動オーバークロックはしないので詳しくはわかりませんが、そのような人間でもファンコントロールやメモリの動作クロックなど簡単に変更でき助かりました。 【付属ソフト】 Biosを直接更新できるUSBが付属しており、初期のセットアップが容易でした。 【総評】 Ryzen5 5600X・Palit製RTX3070・Crucial製DDR4メモリ16GBを使用していますが今のところ特筆するような問題は発生しておりません。 CPU・GPU使用率が100%近くなるようなゲームも試しましたが、外部接続機器等にも問題は発生しておらず安定して動作しております。

5B550M AORUS PRO との比較

ケースがMicroATXのためB550M AORUS PRO と5950Xで使用してましたが、ATX対応のケースに変更したため価格の割にVRM性能が優秀だと言われているB550 AORUS ELITE に換装してみました。 ベンチスコアはさほど変わりませんでしたが、PBO2設定でblenderベンチを回したところVRMの温度にかなりの差(-33℃)がでました。定格で使用する場合はどちらのマザーでも問題ないですが、OCする場合はB550M AORUS PROではVRM温度が91℃に達するので心許ない感じです。ケースに制限がなくバックパネルのType-Cが必要なければこちらの製品はおススメだと思います。ちなみに私はグラボのType-Cを使ってるので支障はないです。 構成 CPU 5950X クーラー DEEP COOL AS500 メモリ Crucial Ballistix BL2K8G36C16U4BL グラボ ASUS DUAL-RTX2080-O8G-EVO PBO2設定 PPT Limit 250W TDC Limit 200W EDC Limit 170W PBO Scalar 10X Max CPU Boost Clock Override 200MHz Curve Optimizer Negative AllCore 11 BIOS F13c

お気に入り登録16Z890 AORUS PRO ICEのスペックをもっと見る
Z890 AORUS PRO ICE
  • ¥39,980
  • パソコン工房
    (全7店舗)
425位 -
(0件)
372件 2024/10/29  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
お気に入り登録68Z390 AORUS ELITE [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 AORUS ELITE [Rev.1.0] 425位 4.81
(5件)
81件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
  • IRデジタルPWMコントローラとDrMOSによる12+1フェーズのデジタルCPU電源設計を採用。プロセッサーの性能を最大限に引き出す。
  • Smart Headphone Amp付きのALC1220 120dB(A)SNR HD Audioが、オーディオ機器のインピーダンスを自動的に検知・設定し、 音量不足や音割れを防止。
この製品をおすすめするレビュー
5安くて機能充実

このマザーで新規に1台組み立てたので参考までに。 CPUはi5 9600K、メモリーはDDR4 PC4-28800(16GBを2枚)。BIOSでメモリーをXMPで設定すると、Windows10のインストールができず、"Load Optimized Defaults"でメモリークロックを下げてインストールした。OS起動後は問題なくDDR-3600メモリーとして安定している。 2つあるM.2スロットのうち、CPU寄りの方にはサーマルガードが付属する。これが効いているのかM.2 SSDの温度は普段40℃程度で安定している。また2本あるPCI Express x16 slotの片方だけ金具で補強されている。実際に使う機能だけが、最小限にやや良い仕様になっているのが特徴。昔は安価なマザーでも付いていたデジタル音声の同軸出力がなくなったのがやや残念だった。うちの古いステレオは同軸入力しかないので、基盤の3ピンコネクタから線を引いて自作して使っている。この価格帯では基盤のピンコネクタすらないものが多いので、これもこの製品を選んだ理由の一つ。 オンボードサウンドがALC1220-VBで、挿した機器のインピーダンスに合わせてくれるSmart Headphone Amp 付きなど、音声関係は上位機種並み。音の良さを実感しているわけではないが満足して使っている。一方、内蔵グラフィックは極端にしょぼい。HDMI1個のみ。しかも画面出力で不具合が出た。極小の点が大量に出て、場合によって表示が読めないほどにもなる。HDMI−DVI変換ケーブルを使用しているので、そのケーブルが原因かこのマザーの不具合かわからないが、使用に耐えない。内蔵グラフィックを使う予定はないので不具合は放置。グラフィックカードを挿して使っている。 【付属ソフト】 "System Information Viewer"を使いファンの回転数を制御している。6か所ある温度センサーと、CPUファンを含めて4個のファンを自由に関連付けて細かく設定できるのが便利だった。全く同じことがBIOSでできるが、Windowsから操作するほうが楽。 "RGB Fusion"でLEDを制御している。ゆっくり色が変わっていく設定が、地味だが気に入っている。このソフトは設定したら終了してしまわないと、管理イベントにエラーを吐き続けるので注意がいる。 【総評】 他社を含めたZ390のマザーのなかでも安くて機能が充実している。内蔵グラフィックまわりを削って他に注力したような潔さを感じる。

5初の自作に採用しました。

【安定性】 使用から2ヶ月経ちましたが、特に不良なども起きず安定して動作しています。 【互換性】 9700K、コルセア製DDR4-2666 16gb×2、GIGABYTEのRTX2060を今取り付けてます。こちらも相性不良もなく正常に作動しています。 【拡張性】 普通にゲーム用として使う分には十分足ります。 【機能性】 AORUSのロゴと文字、メモリスロット部が光ります。見た目重視な人にもおすすめです。 【付属ソフト】 特別多くもなく少なくもないです。 【総評】 上記の割に値段も買い求めやすいため、見た目重視&コスパ重視で選びたい方におすすめです。

お気に入り登録2A1SRM-LN5F-2358のスペックをもっと見る
A1SRM-LN5F-2358 425位 -
(0件)
0件 2017/9/11  MicroATX Onboard
Atom Dual-Core C2358
  DIMM DDR3 Aspeed AST2400
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000 
お気に入り登録110Z790 Pro RSのスペックをもっと見る
Z790 Pro RS 425位 4.30
(6件)
38件 2022/10/ 4  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載し、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
  • 14+1+1 電源フェーズ設計を採用している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1、eDP 1.4×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパがいいZ790、DDR5対応マザー

【安定性】 購入して半月ですが、全く問題無く安定稼働しております。 【互換性】 特に認識しなかったものはなく問題なかったです。 【拡張性】 VGAは1枚、M.2、SSD、HDD各1、USBもキーボード、マウス、カメラ程度なので十分です。 【機能性】 私には十分です。 【設定項目】 初めてASRockマザーを使いましたが、UEFIも特に問題無く設定できました。 【付属ソフト】 特に問題ありません。 【総評】 1年前に購入したi7 12700からi9 13900KFに買い替えたため、この際DDR5対応マザーをと思い購入。確かに立ち上がりに多少時間がかかる印象ですが、特に不具合は無く安定稼働しており価格を含め大変満足しています。

5どんなパーツにも合うシンプルなかっこよさ

ATXマザーボードなので拡張性も高く、見た目もカッコいいです。特にメモリ挿入部下のブリッジが光るのがお気に入りです。 この製品を選んだ決め手は、DDR5のメモリに対応しているATXマザーボードというところからです。 デザインは全体的にシルバーの派手すぎない装飾でどんなパーツにも相性が良い見た目となっています。

お気に入り登録2N7 B850 N7-B85XT-W1のスペックをもっと見る
N7 B850 N7-B85XT-W1
  • ¥48,890
  • パソコン工房
    (全11店舗)
425位 -
(0件)
0件 2025/9/ 1  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録91Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0] 425位 5.00
(9件)
449件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
  • IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
  • 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5重いけど本当に良く冷えます。

【安定性】評価 5 普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。 マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。 ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。 【機能性】評価 5 ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。 サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。 【設定項目】評価 4 設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。 根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。 【総評】評価 5 最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。 DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。 前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。 ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。 X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。 ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。

5Z390 ATX板の決定版!

GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。 本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。 【安定性】 9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。 【互換性】 8世代も使えるみたいですね。 【拡張性】 メモリは勿論64GBまで積める。 ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。 【機能性】 至れり尽せり。 【設定項目】 至れり尽せり。 【付属ソフト】 ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。 【総評】 一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。 マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。 競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。 単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。 ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。 ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。 他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。 欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。 高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。 これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!

お気に入り登録230Z170-Aのスペックをもっと見る
Z170-A 425位 4.52
(14件)
886件 2015/8/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+2+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
この製品をおすすめするレビュー
5ASUSが一番^^v

【安定性】ASUS、AsRock、MSIのM/B保有してきたが、      ASUSが一番安定している!!! 【互換性】当方の部品やUSB機器など、全て認識した 【拡張性】不満がなかったので、基本は抑えている! 【機能性】不満がなかったので、基本は抑えている! 【設定項目】基本的にBIOSはファンスピード       くらいしか調整しないので、わからない 【付属ソフト】HPからソフトやドライバはDLできる^^ 【総評】他のメーカーに比べて、ASUS、不具合で困ったことがない!     AsRockは不具合報告したら、明らかに不具合なのに     仕様と言い通してきた><     MSIは、不具合報告を、英語で連絡しないとだめだった><

5とても安定してます

M/B:ASUS Z170-A CPU:Intel Core i7-6700 BOX Mem:Corsair CMK16GX4M2A2666C16 GPU:SAPPHIRE NITRO R7 360 2G GDDR5 SSD:CFD CSSD-S6T128NHG6Q HDD:WESTERN DIGITAL WD20EFRX ネットと4Kのビデオカメラ編集なのでこの仕様で十分。 7〜8年ぶりの自作でしたが特に戸惑うことはなく全て安定してます。

お気に入り登録9Z590 AORUS ULTRA [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z590 AORUS ULTRA [Rev.1.0] 425位 -
(0件)
9件 2021/3/ 5  ATX LGA1200 INTEL
Z590
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
お気に入り登録8DQ45EKのスペックをもっと見る
DQ45EK 425位 -
(0件)
25件 2008/9/25  Mini ITX LGA775 INTEL
Q45+ICH10DO
  Intel GMA 4500
【スペック】
メモリスロット数:2 Serial ATA:SATA3.0G オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録39MPG Z590 GAMING CARBON WIFIのスペックをもっと見る
MPG Z590 GAMING CARBON WIFI 425位 4.75
(4件)
88件 2021/1/28  ATX LGA1200 INTEL
Z590
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • Z590チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード。2.5ギガビットLAN、Intel Wi-Fi 6モジュールを搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応。
  • 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
  • PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5MPGシリーズはミドルレンジとの事

暴熱CPUも安定してまわせる、むしろ定格運用なら過剰とも見れる電源回路周りと、同じく暴熱のGen4接続SSDをしっかり冷せるゴツイくて重いヒートシンク。 クソ重ハイエンドグラボでも支えれてノイズ対策にもなる金属製のPCIeスロットの補強。と、こう書き綴れば競合他社のゲーミングも大体似た様な装備なんですよね。 強いてコレを選んだ理由と言えばゲーム特化で無駄に派手に光らせたかったんですが、アドレサブル制御ソフトの不具合やバグの話が少ない(自分調べ)ってのがもっとらしい理由かな。 はい、そんな訳で組んで間もないけどMystic Lightは今日も平和です(笑)

5まだ本領は発揮できていませんがほぼ満足です

Z170で組んだPCが不調になったので久しぶりの更新です。 【安定性】 メモリをオーバークロックして使っていますが、今のところ安定して動作しています。 【互換性】 Z170から流用したパーツも含めてパーツに起因すると思われる不具合はありませんでした。 【拡張性】 11世代のCPUがまだリリースされていないので一部機能が封印された状態ですが、普通に使う分には十分だと思います。 【機能性】 ライティング機能は派手すぎず、不要であればスイッチで元からオフにできるので良いと思います。CPU温度の警告灯代わりにしています。 LANは2.5Gですので当面は余力があると思います。 Wi-Fiは新しい規格に対応しているようですが、認可前なので真のパワーは封印されています。 高音質を謳っていますが可もなく不可もなくといったところでしょうか。こだわる人は外部インターフェースを使うでしょうし。 M.2のヒートシンクは冷えてるんですかね。初M.2なので2.5インチのものに比べたら暖かいなぁと感じています。ヒートシンクに風を当てるファンを追加予定です。 【設定項目】 グラフィカルなUEFIはぱっと見わかりにくいなと感じましたが、アドバンスドモードに変更することで問題なく設定できました。 【付属ソフト】 MSI Centerは基本的はモニタリングソフトで必要な物をプラグインのように追加するので無駄が少なくて良いと思いました。ファンの設定とライティング設定のみ追加しました。 AI Coolingを試してみたかったのですが私の構成では動作しませんでした。ドキュメントをざっと見たところ最新のCPUとGPUで機能するみたいですね。 GPUが流用でGTX1070なので変更したら試してみたいですね(いつ買えることやら 【総評】 11世代CPUがなく本領が発揮できていない状態ですが、それでもほぼ満足です。 あまりとがった設定をする予定はありませんが、電源周りに余裕がありそうなのでこれが耐久性に繋がれば良いなと思っています。 今のところ11世代CPUの良い話はあまり聞きませんが、BIOSのせいじゃないかとの話もありますので様子をみて交換してみたいと思っています。

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B650D4U 425位 -
(0件)
0件 2024/8/19  MicroATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 Aspeed AST2600
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:48GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 

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