フィアット フィアット 500C 2009年モデルの価格・グレード一覧

このページの先頭へ

フィアット フィアット 500C 2009年モデルの新型情報・試乗記・画像

フィアット 500C 2009年モデルのグレード一覧

比較リストを見る

新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
1.2 Dolcevita 2024年4月25日/マイナーチェンジ

326万円

329.0万円 FWD 4人   1,240cc 1,030kg 69ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
スーパーポップ・チャオ 2017年2月25日

237万円

FF 4人 1,240cc
500C 1.2 POP 2010年8月26日

239万円

32〜160万円 FWD 4人 1,240cc
500C 120th Tuxedo 2019年9月19日

289万円

169〜239万円 FF 4人 1,240cc
500C by Gucci 2011年9月3日

294万円

89〜235万円 FF 4人 1,240cc
500C Dolcevita 2020年12月12日

289万円

265.0万円 FF 4人 1,240cc
500C GELATO 2014年6月14日

257万円

FF 4人 875cc
500C Mimosa 2020年3月7日

274万円

FF 4人 1,240cc
500C Mimosa 2015年3月8日

250万円

FF 4人 875cc
500C Mimosa 2 2021年3月20日

274万円

FF 4人 1,240cc
500C Panna 2014年2月1日

260万円

FF 4人 875cc
500C POP-BI 2011年6月6日

249万円

95.8万円 FWD 4人 1,240cc
500C TwinAir LOUNGE 2011年3月24日

279万円

55〜212万円 FWD 4人 875cc
500C Volare 2012年2月7日

274万円

58〜138万円 FF 4人 875cc
500C Zaffiro 2018年10月13日

289万円

66.5万円 FF 4人 875cc
Sempreverde 2023年7月20日

355万円

FF 4人 875cc
Super Italian 2019年3月2日

248万円

93.1万円 FF 4人 1,240cc
1.2 CieloBlu 2017年10月7日

255万円

FF 4人 1,240cc
1.2 Cult 2022年4月1日

305万円

134〜293万円 FF 4人 1,240cc
1.2 Cult 2021年10月18日

285万円

134〜293万円 FF 4人 1,240cc
1.2 Cult 2021年6月5日

266万円

134〜293万円 FF 4人 1,240cc
1.2 Pop 2018年9月15日

266万円

56〜233万円 FF 4人 1,240cc
1.2 Pop 2016年1月23日

252万円

56〜233万円 FF 4人 1,240cc
1.2 Pop 2012年10月1日

250万円

56〜233万円 FF 4人 1,240cc
ジャッラ 2015年7月4日

250万円

FF 4人 1,240cc
テットロッソ 2015年5月16日

250万円

FF 4人 1,240cc
O Sole Mio 2013年4月20日

258万円

178.7万円 FF 4人 875cc
メントルザータ 2015年4月11日

260万円

118〜119万円 FF 4人 1,240cc
Collezione 2019年2月16日

277万円

FF 4人 1,240cc
Collezione 1957 2024年8月29日

340万円

FWD 4人 1,240cc
Twin Air Lounge 2016年1月23日

279万円

50〜262万円 FF 4人 875cc
TwinAir Dolcevita 2023年4月1日

344万円

225〜337万円 FF 4人 875cc
TwinAir Dolcevita 2022年8月22日

335万円

225〜337万円 FF 4人 875cc
TwinAir Dolcevita 2022年4月1日

310万円

225〜337万円 FF 4人 875cc
TwinAir Dolcevita 2021年10月18日

290万円

225〜337万円 FF 4人 875cc
TwinAir Lounge 2018年9月15日

295万円

50〜262万円 FF 4人 875cc
TwinAir Lounge 2012年10月1日

277万円

50〜262万円 FF 4人 875cc
アイボリートップ 2017年7月8日

282万円

98.5万円 FF 4人 875cc
60th 2018年5月21日

284万円

168〜217万円 FF 4人 1,240cc
Manuale +Cielo 2020年9月19日

295万円

318〜358万円 FF 4人 875cc
Irresistibile 2019年11月30日

299万円

249.8万円 FF 4人 875cc
Grande Blu 2024年4月25日

332万円

FWD 4人 1,240cc

フィアット 500C 2009年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:4件)

フィアット 500C 2009年モデルの満足度

4.00

(カテゴリ平均:4.26)

    フィアット 500C 2009年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      ほぼ、これが全ての車です。
      怒ったような表情で威圧感丸出しな車が多い昨今、とても愛嬌のある外観をしています。
      500Cはリアから見るとその特徴がはっきりしていて気に入っています。
      外装色はアイスホワイトと赤幌を選択しました。曇天だとソリッドの白と見分け付きにくいですが、晴天時、特に夜間だと怪しく輝いて見えます。とても気に入っています。

      【インテリア】
      単眼メーターも慣れてしまえば見やすく、他とは違う感があって良いです。
      全体的に高級感はありませんし、収納とかも最小限ですが、そういうのを求める車では無いです。
      外装色と同一の室内パネルですが、ボディカラーが白
      続きを読む なので普通に見えてしまいます。赤とかだとインパクトあるんですけどね。
      折角の売りなのに、そこは少し残念。(嫌いではないですけど)

      【エンジン性能】
      2気筒ターボと言う変態エンジンが気に入って買いました。
      決して早くはありません。でも結構キビキビ走ってくれますし、独特なサウンドと振動は「車を運転しているんだ!」と言う気分になり、とても楽しいです。静かで快適な車には絶対に真似出来ない爽快さがあります。
      癖が強いので駄目な人には駄目でしょうね。
      私のようにハマる人には唯一無二のエンジンです。

      【走行性能】
      スタッドレスで東北の豪雪地帯なども普通に行きますが、特に問題なく走れます。そういうのを求める車では無いですけどね。
      直進性も良く、高速で長距離移動していてもあまり疲れません。

      【乗り心地】
      あまり良いとは思えませんが、快適さを求める車でも無いと思います。路面状況が掴みやすく、運転する分には良い乗り心地です。
      助手席に座るより、運転するのが楽しい車です。
      後部座席は狭いですが、大人でも乗ることは出来ます。

      【燃費】
      燃費気にせず都内を走ると10-12km/L
      高速を普通に走って18-20km/L
      45000km程走り、生涯燃費は15.6km/Lです。(いずれも満タン法)
      ハイブリッドなどに比べたら当然悪いですが、これだけ楽しいエンジンでこの燃費は大満足です。

      【価格】
      今どきの軽自動車にもついているスモールランプや電動格納ミラーすらついていません。ワイパーも無段階変速ありません。クルコンや安全運転サポートとかも無いです。そんな車に、オプションとか沢山付けて、350万ちょっと。
      普通の人の感覚で考えたら、その予算でもっと良い車あったんじゃない? と思います。ハッキリ言って高いです。
      でもまぁ、好きで買ったのだから仕方がないです。
      むしろ、人とは違った車で非日常を楽しめる事は変えがたい価値がありますので、納得の金額です。

      【総評】
      購入して4年、まったく飽きないどころか、日々愛着が増しています。
      不便さや不満もありますが、それを補って有り余る楽しさが詰まった車です。
      今の所大きなトラブルありません。ディーラーの対応も良くて満足です。
      ただ、誰にでもオススメ出来る車ではありませんね。車に実用性を重視する人が選ぶと後悔すること間違いありません。
      私のようにハマる人には唯一無二な車になると思いますよ。
    • 【エクステリア】
      これはもう最高!
      可愛いしお洒落でペットみたいな感覚。

      愛着湧きそうな感じです。


      【インテリア】
      見た目はお洒落なんだけど星が一つ足りないのは収納がちょっと使いにくい。

      あと、パネルとパネルに隙間が空いてると言うか、品質は日本の最近の軽自動車の方が高いと思った。

      普段は何とも思わなかったけど日本車って軽とは言え品質は高いんだなと改めて思わされた。


      【エンジン性能】
      スペック的には軽ターボに毛が生えた位だけど車体が1t超えてるので軽ターボと同じくらいかな?と思いきや、体感的に回さないと最近のCVTの軽ターボよりパワー不足は感じたが、
      続きを読む 街乗りなら十分実用に耐えると思った。

      特に出足が遅いから、車線規制で隣車線に割り込む時などは頭の中で色々と考えながら走ったりしましたが、それも逆に面白いかもしれないと思った。

      大パワーのアクセル踏めば余裕の加速をする車ならそんな事考える必要も無いですしね。


      【走行性能】
      イタリア車はどうなのかな?と正直不安だったが期待が裏切られた。

      日本車のマーチ辺りの性能かと思いきや、車の可愛らしさからは想像出来ないくらいビシッとしてました。

      ただVWのup!には一歩及ばずと言った感じ。


      【乗り心地】
      硬いと聞いていたが全然許容範囲だった。

      現行の初期型デミオディーゼルくらいの感じだった。

      ただ、揺れの収まりはかなり良くてフラットで感激した。
      最近の軽自動車よりホイールベースが短いのに。


      シートに関しても見た目は丸っこいし、怠くなるシートかと思いきや結構硬めのシートで疲れにくい感じ。

      ヘッドレストも最近の日本車みたいに妙に前のめりになってないから首も楽だった。

      VWのup!もそうだったが、シートの出来栄えは日本車ってダメなんだなと改めて感じた。


      【燃費】
      下道オンリーで実燃費で18走ってたのでまぁ満足。
      ハイオクですが。。。

      まぁ外車でこれだけ走れば個人的には満足でした。


      【価格】
      高いと思うけど外車なのとデザイン料だと思えば案外妥当なのかも?


      【総評】
      実際に乗った感じ、狭い狭いと言われてるリアシートも普通に座れて長時間じゃなければ十分実用に耐えうると思った(最近の軽自動車が異常にリアシートが広過ぎるだけ)
      トランクもお尻が深くて案外奥行きがあるし、車の見た目から想像してた以上に実用性はあるのかな?と思った。(一家にこれ1台は流石に厳しいけど)


      コペンやS660に乗ってオープンにハマってしまいましたが、この車もなかなか良くて気に入りました。

      特に低速なら走行したまま開け閉め出来るし、サンルーフみたいにちょびっとだけ開けたり調整も出来る。

      コペンの電動ルーフが良いと思ってたがチンクに乗るとコペンはいちいちアクションが大きいし停車してないと開け閉め出来ず、チンクはサイドはボディだからか屋根を開け閉めする度にサイドウインドウも下がらないし、本当に気楽に開け閉め出来る感じがとても良かった。

      ちょっと近場乗るだけでも屋根を開けようと言う気になりますね。

      サンルーフモードだと風の巻き込み殆ど無くて暖房も良く効いて、尚且つ車内に日の光が入って明るくなる事で運転手の気分も不思議と明るくなりました。


      オートマについても、オートマモードでもup!程ギクシャクしないし十分に自分は耐え得ると思いました。

      まぁ9割はMTモードで自分でギアチェンジしてましたが。。。
      平坦路なら2速発進で十分ですね。
      1→2速時がもっともショックが大きくなりやすかったのですが2発進だとスムーズでした。

      本物のMT車みたいに2→4→5みたいにギアを飛ばさないのが残念ですが
      交差点で左折する時に自分でギアを2速に下げて曲がってからまたシフトアップとか本当にMTモードは楽しかったです。

      上り坂発進でもクラッチが無いので左足ブレーキからの発進で全く問題無かったです。


      とにかく楽しい車で、次買い換えたらこの車も有りかな?と本気で思いました(普段は、基本1人たまに2人乗りなので)


      デメリットとしては車幅灯が無くてオフか前照灯しか無い事ですね。
      右折したい対向車に前照灯から車幅灯へ切り替えて、どうぞ!と言うアピールもまず出来ません。

      それからフォグランプがフロントとリアが一体なのも不満でしたね。

      本来は霧灯ですが、雨の日には路面が見やすくなるので点けたかったのですがリアフォグも同時に点灯してしまうので不満に思いました。

      あとはエアコンの風量の2と3の音量が違います。
      風量3からとても煩くなって音楽が聞こえにくくなり、最大風量の4は正直うるさ過ぎます。

      マニュアルエアコンの操作感もカチッとした感じじゃ無くて、質感は軽のマニュアルエアコンの方が上ですね。


      しかし、これらの不満箇所が有りつつも欲しくなる車でした。

      ミニやビートルは巨大になり過ぎてるので、この500の丁度良いサイズ感も高ポイントでした。

      細い道でのスレ違いもとても楽でした。
    • 【エクステリア】
       この車の魅力のほとんどがこれでしょう。日本車にはないデザインに魅了されたら多少の難は目をつぶる。ルーフを開けた時の解放感は何とも言えません。
      【インテリア】
       見た目はとてもセンス良いです。他人受けも良いです。でも,所詮外国の方がデザイン重視で作っているので,至れり尽くせりの日本車に慣れた人間には,収納やカップホルダーに至るまで,「なんじゃこりゃ」のオンパレードです。
      【エンジン性能】
       実は,購入理由の一番がこれです。2気筒ターボ。試乗した時は,独特の振動がスバル水平対向の「ドコドコ」の様で,今時珍しくエンジンを感じさせる車です。でも,私の購入したラウンジは16
      続きを読む インチホイールに45扁平のタイヤのせいか試乗時の振動が感じられませんでした。冬用スタッドレスを65扁平にしたら試乗時と同じになり,とても楽しくなりました。低回転のトルクは細いですが,回すと楽しいエンジンです。
      【走行性能】
       問題はこれ!まず,アイドリングストップの出来が悪すぎです。私は常時OFFにしています。加えて低速走行時のデュアロジック(AMT)1から2足の変速がスムーズさに欠け,ギクシャクします。街中の低速走行は辛抱たまりません。この辺りは改善をしてほしいと切に願うところです。
      【乗り心地】
       これは好みの問題でしょう。私としては,ユルユルのボディとオーバーサイズのタイヤに躾のなっていない足回りの三重苦で「こらアカンでしょう」と買って数か月でタワーバーやらダウンサスやらと手を入れてみましたが,未だに納得できない状態です。路面が悪いと車全体がポンポンと跳ね,ハンドルが効かなくなることもあり,怖い思いをします。最後はショックの検討でしょうか。
      【燃費】
       この車,エコモードスイッチが付いております。アイドリングストップもします。使えば街乗りでもリッター15〜17キロくらいは走ります。が,ストレスが溜まります。私は辛抱できず,使ってません。
      【価格】
       試乗して気に入って購入したはずなのですが,これまで数か月乗ってみて冷静に考えると,この車にこの価格はいかがなものかと思わずにはいられないのですが・・・でも,今時のエコカーに魅力を感じないのも事実ですし。
      【総評】
       いろいろ書きましたが,基本的には気に入っております。オープンにしてもサイドが残るため目立たないのがいい。問題点を改善し,自分なりの車になっていくと愛着もわきます。後は足回りさえ良くなれば長く乗りたいと思える車です。今のところ壊れないし。けど,錆がではじめてるんですよねぇ。

    フィアット 500Cの中古車

    フィアット 500Cの中古車相場表を見る

    愛車の買取価格をオンラインで比較

    車買取一括査定

    買取価格最大20一括査定

    高額査定上位3やりとりできる

    フィアット 500Cとよく比較される車種

    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止