| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
![Touit 2.8/50M [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626633.jpg) |
|
|
1679位 |
-位 |
4.52 (4件) |
56件 |
2014/2/25 |
2014/3/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
|
290g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:等倍撮影マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x91mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高価なレンズですが
α6300・α6500で使用。
マクロ撮影的な旅館の料理と、高山植物。
そして、想定外に良かった、
マクロレンズ的でないスナップ写真をアップロードしました。
高山植物を撮影しながらのスナップ写真で、
レンズ交換せずそのまま撮ったものです。
カールツァイスらしい雰囲気?空気感?が撮れたお気に入りです。
私的ですが、こんな撮れちゃったがあるのでツァイスなのかも。
ですが、
登山には、より軽量で防滴仕様の
FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28がベストチョイスかも。
5中望遠でAPS-C用のレンズがほしい方におすすめ
初Planarのため、Planarらしさがあるのかどうかはわかりませんが、マクロレンズとしてとても扱いやすいです。
とりあえずフォトヨドバシさんの作例をご覧頂ければこのレンズについては一通りわかるかと。
点光源は年輪ボケが普通に出ますが、幸いに玉ボケにこだわりが一切ないので私は気になりませんw
α6500に装着時パープルフリンジや色収差(?)がSEL55F18Zよりも出にくい印象です。
周辺部の流れも私が使用した限りでは今のところ気になることはありません。
AF時は基本的にフレキシブルスポットSもしくは拡張フレキシブルスポットですが、日中の屋外ならそこまで遅くてイライラってほどではないです。ただし室内や薄暗いと屋外でもコントラストAFになるのもあってか、めちゃくちゃ遅い&ピントが合いません。
100%MFで合わせた方が早いです。
AFーCはそれほど速い被写体でなければまあまあ追ってくれるような気がします。
MFはSEL18135やSEL55F18Z等手持ちのレンズの中ではダントツに合わせやすいです。
遠景であってもピント面がハッキリとわかります。
フォーカスリングはスムーズに動き私的に微調整がしやすい固さという印象です。
フォーカスリングの操作時のジジジジッといった振動も心地良いですw
スチルでは素晴らしいですが結構な音がしたりと、ムービーで使用する場合なかなかに使いにくいのではないかと思ったりします。
総評としては、MF前提であれば画質含め不満なく使用できるかと思います。
AFが使いたいなら明るいところでw
|
|
|
![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000377411.jpg) |
|
|
2560位 |
-位 |
5.00 (5件) |
41件 |
2012/5/18 |
2012/5/25 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
730g |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x125.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レンズ内手振れ補正かカメラ内手振れ補正か?
昨日アマゾンのアウトレットの安さに負け
47000円弱で購入した レンズが届き 年金生活者の強み似て早速近くの公園に出掛けました 雨が降り始める迄の短い時間 いろいろ設定変更し 写して見ましたが イマイチレンズ内手振れ補正とカメラ内手振れ補正の
因果関係が良く分かりません 諸賢の良きご助言お願いします
ソニー一筋でレンズ内手振れ補正は今回初めての経験です
5最先端機能満載の素晴らしいマクロレンズです。
【操作性】特に問題なくスムースに使えます。
【表現力】他の人の評価と同じく素晴らしいの一言です。
【携帯性】やや重いかもしれないが重すぎるというほどでもない。
【機能性】手ぶれ補正、インナーフーカス、超音波モータの静粛性など時代の最先端マクロレンズであり言うことなし。特に手ぶれ補正の効果は素晴らく、少々の風なら花の撮影でも三脚不要です。さらにインナーフォーカス機構のためレンズ全長が変化しないため、埃等の内部への侵入が防げるため屋外でも安心して使えます。
【総評】これまで評判の良かったSONYの100mmF2.8マクロを使ってきましたが、手ぶれ補正に魅せられて本レンズに替えましたが大正解でした。なぜもっと早く本レンズの存在に気付かなかったのかと思うほどです。とにかくすべての面で大満足です。フルサイズにもAPS-Cにもおすすめです。
|
|
|
![フォクトレンダー HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858557.jpg) |
|
|
1211位 |
-位 |
4.49 (6件) |
64件 |
2016/2/25 |
2016/5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
○ |
375g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:67.4x68.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ストイックに考えたら自分には使いこなせないレンズ
購入して、ほぼ一か月。いろいろな可能性を秘めたレンズだと思う。ただし、自分の腕では到底引き出しきれない。ストイックに考えたら、私には分不相応。なので、遊びだと割り切って、楽しくつき合わさせてもらっている。
操作性: 古典的マニュアルレンズ。操作は、シンプル。ただし、他の超広角レンズ同様、前玉には気を付けたい。
表現力: 独特のパース。当然、周辺部にそれなりの流れは出るが、これで資料の複写をするとか、すみっこに人を入れて記念撮影するとかいう人はいないと思うので、気にならないはず。魚眼でオリンパスの8oF1.8を持っているが、あれとは違うパースの世界を楽しめる。ただし、F1.8の魚眼とは違って、星空撮影には向いていない。
携帯性: いかに開放F5.6とはいえ、35o対応であの軽さは◎。
機能性: 絞って、パンフォーカスでざっくり撮るレンズなのだと思う。LVで拡大してちまちまピント調整をするには、マトが小さすぎて向いていない。絞る関係上、三脚は携帯したい。
写真1: 比較対象として。FE16−35oF2.8の広角側の写真。被写体は山形県酒田市の山居倉庫。(F11、カメラはα7RM2)
写真2: 同様に、本レンズで。(F11、カメラはα7M2)
写真3: 本レンズで秋田県由利本荘市の風力発電所を撮影。逆光。(F16、カメラはα7M2)
写真4: 本レンズで新潟県瀬波海岸を撮影。逆光。(F11、カメラはα7M2)
写真5: 本レンズで新潟県村上市の塩引き鮭を撮影。三脚禁止の場所につき、ISO6400、0.5秒の手持ちという無茶をやった。(F8、カメラはα7M2)
写真6: 本レンズで山形県羽黒山の五重塔を撮影。(F16、カメラはα7M2)
5視界の全てが写るレンズ
画角が130度と人間の視界(120度くらい)とほぼ同じで、目に見えるもの全てが写るレンズです。
油断すると、自分の指や足が写ります。順光ですと自分の影も写ります。
【操作性】
ピントも絞りもマニュアルです。絞りはカメラ本体では操作できません。レンズ本体の絞りリングで設定します。
MFフィルムカメラ時代にタイムスリップしたような懐かしさを感じます。
MFですが、開放(F5.6)でも、被写界深度は非常に深く、ボケさせることは、ほぼ不可能です。
【表現力】
今までにないユニークな写真を撮ることが出来ます。画面の四隅の近距離に被写体を入れると、大きく歪みますが、魚眼の様な歪曲にはなりません。
太陽を直接入れると流石にゴーストは出現しますが、フレアによりコントラストが低下することは今のところありません。
逆光にも比較的強いレンズです。
【携帯性】
コンパクトですが、大きさの割にはズシリと重さを感じます。
【機能性】
全てアナログです。今のカメラに慣れた方は少し違和感を感じるかもしれません。
【総評】
私の様な広角レンズ好きには堪らないレンズですが、お勧めできるかどうかは微妙です。
普通の方ですと、おそらく使う頻度も少なく、15万円を出す価値があるかどうか?
個人的にはとても楽しいレンズです。
私のブログでも作例を紹介しています。
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6e511ac801b9e783fb43c1a419432c6d
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/70112509c33ad26164b7af8e669f13b1
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/be17717b392f3f0a37c9601557ea0166
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6d6a312af880caf4bcec2b8da07e10d6
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/7843a376b476f50455a9f67589a98418
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/f53f6d832f2731927f9963db23c0a3a9
|
|
|
 |
|
|
1200位 |
-位 |
4.80 (4件) |
51件 |
2020/2/19 |
2020/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
60mm |
|
860g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x87.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マイクロフォーサーズ専用
【操作性】
困る事はありませんでした
【表現力】
レンズが明るい事は撮影者の表現力を助けてくれます。端的にはNDフィルターなんて暗いレンズに入れても仕方がない。
【携帯性】
所有するレンズで最悪ベスト3に入ります。それでも1キロ以下ですけど。筒の短さの割に重いので更に重みを感じてしまいます。
【機能性】
ピントリングの他に絞りリングが付いている事は大変な利点だと思います。世の中にはピントリングさえ付いてないレンズもあるわけで。
【総評】
コシナのレンズはこれで2本目。レンズフードと前後のフタは付いていました。しかしケースは無い。そしてこの直径と重さに合うケースや巾着は探すのに苦労しそうです。
コシナのマイクロフォーサーズレンズはマイクロフォーサーズ専用を起こして拵えて居ます。つまりそこいらのAPS-Cレンズのシリーズのオマケとはわけが違う。スミからスミまでギリギリマイクロフォーサーズに合わせてこの重さ大きさですから贅沢な造りです。
5ノクトン60mm素晴らしく使いやすいです
ノクトンの10.5mm 17.5mm 25mm 42.5mmを愛用してきましたが、追加購入した60mm 素晴らしく使いやすいレンズです。主に映画の撮影に使用していますが、願わくば13.5mmあたりのミリ数のリリースを待ち望みます。10.5mmのパースも魅力的ですが、もう少しワイド感の少ない広角レンズがあると映画撮影における単焦点レンズ構成として理想的になります
|
|
|
 |
|
|
2843位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
218g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:36mm
|
|
|
![MK-35mm T2.1 S35-Prime [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 7 |
2020/9/下旬 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
35mm |
|
910g |
【スペック】最短撮影距離:0.48m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:80x98.5mm
|
|
|
![AT-X 70-200mm F4 PRO FX VCM-S [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000653449.jpg) |
|
|
1430位 |
-位 |
4.72 (7件) |
216件 |
2014/5/16 |
2014/5/30 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
980g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:3.57 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:82x167.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今こそ買いです!とんでもないコスパです!
【操作性】 シンプルです いつでもマニュアルフォーカスに切り替えられる機能も気に入ってます
【表現力】 純正より上かも知れません 少なくとも僕はそう思います
【携帯性】 純正より少しだけ重いですが1cmほど短いので持ちだすには助かります
【機能性】 純正よりフォーカスの速度、手振れ性能は劣るかもしれませんが僅かです 充分に実用的な性能です
【総評】
皆さんと同じ動機で購入しました
大三元は最高のレンズですが日々気軽に使える重さではありません
出張先や旅行に持ち出す機会の多い僕は70-200で気軽に持ち出せる小三元が欲しくなりました
本気の時は大三元があるので純正の中古を考えましたがキレない、ボケがうるさい、ヌケが弱いという印象で悩みました
色のり傾向は大好きですが2軍のレンズにあえて傑作とは思えない純正にこだわる必要性を感じませんでした
そこでタムロンを試しましたがタムロン独特の色が全く気に入りません
やっぱり純正しかないかなと思っているとこのレンズの希少な上物中古が5万円ちょっとで売ってるのを見つけてしましました
作例を見ると色ノリが好きな傾向でしたし、ボケ味もF4と思えない位良いので
まあこの値段ならと気軽に購入
結果は大正解です
色ノリは良いですが純正より寒色系です
ヌケは純正より良いのでは?透明感があります。
ボケもシルキーで純正より好きです。
開放から充分シャープですがポートレートに使いやすい柔らかさも併せ持っています
子どもと公園に出かけるときにとても重宝します
純正に劣るのはAFの速さ、正確性でしょうか しかし大きくは変わりません
手振れ補正も純正より少し弱いかもしれませんが気になる程ではありません
作例で興味を持っている方は中古市場で格安で状態の良い物を見つけたら早く買う事をお勧めします
気軽に持ち出せる重さで(24-70mm程度の重さ)70-200mmの望遠効果とボケが楽しめます
約5万で小三元です!
Fマウントのレンズでこの値段で買えてここまでの性能のレンズってそうないのではないでしょうか?
この価格帯になった今、取り合いになってもおかしくない程良いレンズだと思います
本当に良い買い物でした
気軽に普段使いできて長くつきあえるレンズになりそうです。
大三元ではとてもその気にれない夜の街のスナップをアップします
5表現力は最高!
【操作性】
ズームしてもピント調整しても全長変わらないにで操作性は良い。
【表現力】
ボケは噂通り?とても綺麗。
それでいて解像度も文句なし。
もっと注目されても良いと思うがやっぱりネックは価格か…。
そういう自分も中古で購入した。
【携帯性】
F4の割に少し重いがコンパクトなので良いと思います。
【機能性】
手振れ補正も超音波モーターも初めてトキナーですが悪くないと思います。
もっと売れれば熟成されるのでは?
【総評】
新品で買うのには少し躊躇するが程度の良い中古があれば買ってみる価値はあると思います。
お気に入りレンズです。
|
|
|
![M 50mm f/2 SPII フード付 LLL-50M SPII (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557286.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/8/ 9 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:51x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レンズフロントキャップは付いていません
まだほかにもあるのですが、カカクコムに載っている50mmF2のレンジファインダーレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001318333_10501211364_K0001557286_K0001486886_K0000055359_K0001203812&pd_ctg=1050
たぶん私は、上のレンズは全部持っているのだろうと思います。
それで、今までのレンズには当たり前のように付いていたのに、今回のこのレンズにはフロントキャップは付いていませんでした。
代わりに、フィルターとフードが標準装備なのです。
大したことではないのですが、これまでLLLabのレンズにはしっかりした被せ式のフロントレンズキャップが付いていたので気になるところでした。
さて、このレンズの写りですが、内蔵フィルターとかコーティングとか、あるいは硝材に寄るのか?随分黄色みが強いです。
解像具合も、絞り開放では中央以外はあまり鮮明ではなく、周辺はF5.6位まで絞ってはっきりする感じです。
背景玉ボケは絞り開放では輪郭が強めでシャボン玉になりますし、絞るとF4程度でギザギザの星形になります。
歪曲も今どきのレンズではもっと補正されてまっすぐなのに、このレンズはかなり樽型です。
ですから、全体として古臭い感じの描写をすると思います。
メーカーのうたい文句通りと言えばそうなんですが、今どきの50mmF2のレンズを持ってきて、画像処理で似たような仕上げができなくもないとも思えます。
やはり、古いレンズの復刻と言う、至って趣味性の高いところでの商品なんだと思いますね。
私のような蒐集癖の方以外は、手を出さない方が良いと思いますよ。
|
|
|
![14mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069678.jpg) |
|
|
1102位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
1230g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x152mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気に入ってます(^-^)
初心者ですので難しい事はわかりません!
このレンズを半年持った私なりの感想は…
重いでしょ!
目玉出て気使うでしょ!
ズッシリ迫力あるでしょ!
暗くても広くキレイに撮れるんやでちよっとぐらい大きくて重くても仕方ないやん!!!
とシグマが作ったレンズに思いました。
何を求めるかによって当然好みがわかれると思いますが…
まず絵を重視される方なら買って後悔はしないレンズだと思います。
もし、このレンズが何かのトラブルで壊れました…
もう一度このレンズを私は購入すると思います(^-^)
4期待通り
【操作性】
単焦点レンズなので、スイッチ類の操作も簡単で取扱は容易
【表現力】
1 画面の中心から周辺に至るまでシグマのArtらしい高画質
2 歪みが極めて少なく、周辺光量も豊富 画面の隅々まですばらしい描写
【携帯性】
大きく重いが、純正GMレンズを使用するユーザーなら許容範囲であり、表現力を高めるためには致し方ないと思料
【機能性】
純正レンズと同様に使用可能 GMレンズに比べるとAFはやや遅い感じはするが、気にならない程度であり必要にして十分
【総評】
初めてシグマのArtレンズを購入 GMレンズと比べても全ての面において勝るとも劣らない性能であることを確認
値段に相応しい描写が可能であり、買って損はしない。当面昼間の風景をメインに撮影 明るいレンズなので星景撮影にも期待
|
|
|
 |
|
|
514位 |
-位 |
4.48 (14件) |
163件 |
2019/10/ 2 |
2019/10/18 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
○ |
450g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x96.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5撮影時間の縛りを超えたお散歩ポートレイトレンズです
NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sは、ニコンのZマウント用広角単焦点
レンズで、高い描写力と優れた操作性を兼ね備えていると思います。
以下、規定のポイントで所感を述べて行きます。
【操作性】
フォーカスリングの回転速度に応じてピント移動距離が変化する仕様で、
リニアな操作には対応していませんが、AF精度は非常に高く、
静音性も優れていると思います。私は動画は撮りませんがフォーカス
リングのトルク感もお気に入りで、お散歩レンズの定番にしています。
【表現力】
解像性能は非常に高く、特に遠景の描写力はツァイスOtusシリーズに
匹敵するほどのシャープさを誇りのではなき、と聞いた事がある程です。
ます。逆光耐性も高く、フレアやゴーストの発生が少ないのが素晴らしく
「光条」を画角内に入れた表現でもゴーストフレアが少なくて破綻
しないのは助かっています。
【携帯性】
重量は約450gと比較的軽量で、持ち運びやすいサイズ感です。
ただし、付属のポーチは薄く、緩みやすいとの評価もありますが
付属のポーチが気に入らなければ、100均に行けば、適切な
大きさで使いやすいポーチが沢山あるので重宝しています。
【機能性】
AF速度は非常に速く、明るい環境ではハンチングも発生しません。
フォーカスブリージングの影響もほとんどなく、動画撮影にも
適していますが、私自身は写真撮影しかしないので、フォーカス
ブリージングの少なさの恩恵は感じていません。
【総評】
価格はやや高めですが、その分、光学性能や耐久性、防塵防滴
仕様など、プロ仕様のクオリティを備えています。
特に風景撮影や夜景撮影に適したレンズと言え、正に時間を超えた
お散歩ポートレイトレンズになってくれています。
5さすがSライン
昔はF1.8と言うと安いレンズのイメージがあるのだが、この値段。
さすがSっラインと言う所だろうと言う絵を吐き出してくれる。
F1.4で甘い絵よりも、F1.8でシャープな方が個人的には効果のある被写体なので、軽さも含めてこれは重宝している。
これでSラインF1.8で持っていないのは20mmと135mmのみ。
|
|
|
![M 50mm f/2 LLL-50M (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486886.jpg) |
|
|
3240位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/27 |
2022/10/27 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
230g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4もっとじゃじゃ馬かと思っていたが・・・
4群4枚の少ないレンズ構成なのでどれほどかと思ったのですが、期待したほど個性的な写りではありませんでした。
開放F2ですから、おおボケではないですし、中央付近の解像感は絞り開放でもかなり高い感じで、モヤモヤぼんやりとか、ふんわりとろりとした描写ではありません。
確かに輪郭が強めの背景玉ボケで、絞り開放では癖があるのですが、他のレンズでも同程度の描写のものがありますので、うたい文句のほどではないというのが正直な感想です。
絞り開放では、周辺減光とちょっとフレアー気味な描写になりますが、2段絞ってやるとスッキリしてしまいます。
また、絞り羽を絞った時は円形ではなく、ギザギザ多角形になります。
ピントリング、絞りリングの操作感は良好で、レンズキャップなども含め外観はしっかり作りこまれていますが、前に出した「周八枚:35mmF2」のような高級感はありません。
ですから、所有欲を満たすというところも薄れてしまって、今の13万円ほどの値段は、割高に感じます。
「エルカン」という名前と希少価値に意味を感じる人なら問題ないのですけれど・・・。
|
|
|
![M 75mm f/2 SPII LLL-75M-SPII-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774830.jpg) |
|
|
3742位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/27 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
75mm |
○ |
318g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x68mm
|
|
|
![Trioplan 35mm F2.8 II [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/4/21 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
|
|
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点マニュアルフォーカスレンズ フィルター径:52mm
|
|
|
 |
|
|
1280位 |
-位 |
5.00 (2件) |
44件 |
2019/5/17 |
2019/6/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
21mm |
○ |
560g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:7.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70.5x79.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5古風な『オールドレンズ』、ではない?
【操作性】
フォーカスリング、絞りリングのみでシンプル操作です。電子接点あるのでカメラ側の手ぶれ補正が使えるのはすごくいいです。Exifも残るし。あ、最短撮影距離25cmはすごく使いやすいです!
【表現力】
とても美しい絵が出てきます。NOKTON40oF1.2VMとも違う味わいがあります。こちらのほうがより現代的かと思いました。
広角で明るいからか、構図や撮り方でかなり印象の違う絵になります。まだまだ使いこなせていません。撮ってて楽しいですw
【携帯性】
α7Cに使ってます。想像より小さくはなかったのですが、重さ大きさ/バランス、共に問題ありません。イメージよりも重めで高級感あります。フィルター経は62oで普通のフィルターがつけれます。付属の花形フードやキャップともへんな干渉なく使えます。
【機能性】
特筆する機能はありませんが、ひとつひとつの基本機能が精度良く、しっかりと仕事をしてくれる感じが伝わってきます。
おかげで撮ること自体楽しくなります。
【総評】
日常や旅行、作品作りなど、様々なシーンでフォクトレンダーらしさを感じさせてくれるレンズかと思います。
このレンズで撮った写真(画像)を見返すと、撮影時の様々な思いが蘇ってくる、そんな写りです。(なんのこっちゃ)
なんだか情緒的な表現ばかりしてしまいましたが、只のオールドレンズ風味を謳った製品ではなさそうで、かなり高性能な気がします。。
今度は星空写真を撮ってこようと思います。
誰かいい三脚教えてくださいw
5フィルター径62mmは良心的 first impression
重量560g , フィルター径62mmは良心的 first impression.
所謂点光源描写に関しては、これから なのですが、他社と比べて
やや独特な絞り羽根や絞り環に惹かれてしまいました。。
1/3ステップの絞り環 … 操作性は悪くないように感じています !
興味深い 単焦点 MF-Lens に映ります。
(ん、
review投稿者種別[必須]って今まであっただろうか、ハテ?
VoigtLander NOKTON 21mm F1.4 購入してしまいました)
2019年8月18日 20:5x [1247471-2] 画像ファイル添付 , 無評価項目を評価
2019年8月1日 04:57 [1247471-1] 初稿
P.S. 添付した画像ファイルのドアノブ付近の玉ボケにも注目かな
|
|
|
![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617056.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
|
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617054.jpg) |
|
|
3240位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
|
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617049.jpg) |
|
|
2560位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
|
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5面白い画が撮れます
【操作性】MFですが慣れれば使いやすくなると思います。
【表現力】このレンズでしか撮れない写真、映像が撮れます。
【携帯性】分割でき 組み立ても簡単なので悪くないです、長さがあるので付属のケースを使わないときは それなりのケースが必要です。
【機能性】ライト付きなので便利と思います。
マップカメラさんのブラックフライデーで入手、本日届いたばかりで試し撮りです、暫く使ってみて再レビューのつもりです。
(参考作例:ZV-E1シネマティックVLOG、角度、輝度、コントラスト、変更 、スライダー使用)
|
|
|
![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617052.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
|
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4メーカーが手を出さないキワモノレンズ
【操作性】
マニュアルフォーカスレンズです。
ピントリングは重め。
先端が長いので揺れが増幅され、通常の28mmよりブレやすい。
長いので被写体に当てないか心配になる。
三脚とマクロスライダーは必須。
【表現力】
2倍マクロ。
被写体に限りなく近寄れる。
f13〜40という深い被写界深度によりマクロなのに全体をしっかり写し切ることができる。
ボケを楽しむような撮影には向かない。
【携帯性】
金属製の筐体によるずっしりとした重さ。
基本、持ち運びは分割で。
レンズキャップが一部ハマりが悪い。
カメラバッグ、レンズケースに困る。
付属ケースでの持ち運びもしっくりこない。
カメラに取り付けたままでの持ち運びは先端まで注意を払う必要がある。
【機能性】
分割することにより若干コンパクトになる。
先端にLED照明が内蔵されており、モバイルバッテリー等で光らせることができる。
絞りリングにクリック機構が欲しい。
|
|
|
![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617055.jpg) |
|
|
3240位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
|
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617050.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
Xマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
|
|
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617053.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
|
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![Simera-C 28mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726126.jpg) |
|
|
2843位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
|
28mm |
○ |
395g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x70mm
|
|
|
![Simera-C 75mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726132.jpg) |
|
|
2467位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
|
75mm |
○ |
453g |
【スペック】最短撮影距離:0.55m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x87mm
|
|
|
 |
|
|
3240位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
50mm |
○ |
265g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x45mm
|
|
|
![M 50mm f/2 Rigid LLL-50M R-R (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686584.jpg) |
|
|
2719位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
266g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm
|
|
|
![M 50mm f/2 Rigid-SPII [Chrome]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626425.jpg) |
|
|
3240位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/20 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:39mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これはもう一目ぼれ
一目ぼれです。
池袋の中古カメラ市で(新品ですが)この製品を見せてもらい、先行発売の一つを分けてもらいました。
開放絞りの甘い描写も、表現に使えると判断し、早速東京で行われたモデル撮影会に投入しました。
絞り値での描写の変化は撮影者の腕次第といったところ。
クックの描写を求める人ならもう迷うことは無いですよね。
ちなみに35mmフルサイズ設計なので、周辺のケラレがないのも最新設計のいいところ。
|
|
|
![LTM 50mm f1.1 KP [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794513.jpg) |
|
|
3742位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/22 |
2026/7/22 |
|
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
○ |
308g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x44.5mm
|
|
|
![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626416.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626415.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626411.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626414.jpg) |
|
|
3240位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626412.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
|
|
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626413.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
|
|
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626417.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
 |
|
|
1952位 |
-位 |
4.54 (12件) |
97件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
|
710g |
【スペック】最短撮影距離:0.243m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:81x98mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5チョーじゃじゃ馬を乗りこなしたいならお薦めです
普通のマクロレンズでは物足りなくなり
尖ったマクロレンズを探していました
新品で10万以上出すのは躊躇しましたが
中古の程度のいい商品をゲットしました
レビューではチョー変態的なレンズとの評価でしたが
想像以上にすごいじゃじゃ馬でした
ジャストピントした時の表現は今までのレンズでは味わえない
探していたレンズにめぐり会えたと思います
被写体までの距離がずごく短いので照明の工夫が必用です
花、草木はレンズの前に取り付けられるLEDライトは有ったほうがいいです
ライトが被写体が映り込む場合は被写体を照らす工夫が必用です
なるべく明るくしてシャッタースピードを上げないとブレます
ISO感度は1600以下で撮影できればokだと思います
チョーじゃじゃ馬を乗りこなしたいならお薦めですが
カタログスペックだけで買うと後悔する一品です
普通の被写体は3倍までは使えますが
それ以上の倍率は暗くなるのと被写体が何か分からないほどなります
それ以上は、雪、氷の結晶などを撮るにはお勧めかと
5x5のときの長さにびっくり!
x5のときの長さ、びっくりしますよ。
かなり伸びます。まず2倍になると思ってください。
また、x5倍だと、3段以上暗くなる印象です。
それとピントリングがないですから、前後に動かしてピントを合わせます。
生態写真だと一脚とでなんとかなると思います。
そして、被写界深度は紙の薄さ。
写真は、手持ちです。
オリの「EXTENSION TUBE」の「T」に合わせてみました。
5倍とはこんな感じの倍率です。
フードは、手持ちのVoigtlander LH-58Nを使ってます。
フードキャップが付いていて、まずまず便利なので使ってます。
そのうち、純正品にするかもですが・・・
x5のときは、はずします。昆虫を傷つけますから・・・
|
|
|
 |
|
|
1018位 |
-位 |
4.57 (31件) |
552件 |
2013/2/25 |
2013/7/26 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
518g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:カールツァイス標準大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:81x71.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ライバルが多いのかな?
AマウントZeissの中でも最後の方に出てきた物だったと記憶しています。
そのせいもあってか、ライバルが多くて個人の評価に差が出ている印象があります。
写りは流行りの開放から解像バリバリといった感じでは無く、色収差もあるし、解像もそれなりです。
ただ、それが味だと思えますし、画像全体としての雰囲気も好きです。
でも確かに、それなら50F14でいいかも?と思うこともありますね。細かい部分はもちらんこちらに軍配が上がるので、値段差と重量差をどう評価するかなのかもしれません。
5浮き上がる立体感と実在感。高品位で豊かな色のりの得難いレンズ
ずっと使い続けて、一言追加です。
このレンズのコク、色のりの深さには毎度毎度悦びいっぱい。
品位が高く、コントラストが深い(ただ「高い」というより「深い」と言いたくなる)
この色!この厚み(立体)の再現!、比較するものなしです、他に代えがたい50mmであることは間違いありません。買わなければ損です。Eマウントレンズのツマラナイ優等生とは次元が異なる天才です。
この50oの凄味は、長年写真をやってきた人間には、驚異的です。各項目を平均的に見てもこのレンズの圧倒性は分からないでしょう。色の深いこくがつくる充足は、得難いもので、比肩するレンズは存在しません。究極のコントラストです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
今日午後に届きましたので、試写しました。カメラは、α99です。
こどもたちの写真が素晴らしく美しいのですが、この場で投稿は出来ない規定なので、「もの」の写真です。
操作性は、他の3本のツァイス単焦点と異なり、音もなくスムースに合焦するので、はじめ戸惑ったほどです。
また、今までと異なるのはレンズフードが金属ではなくプラスチック製になったことですが、わたしは、重い金属製のフードは不要と思いますので、これでよいです。
鏡筒の造りやデザインは従来通り完璧で、高級感に溢れるもの。
明日以降、野外でも試してみますが、
余裕感のある高品位な描写で、おそらくは史上最高の50mmと思われます。変な言い方ですが、圧倒されるほど「自然」なのです。
追記
フィルム時代、コンタックス(ヤシカ)用のプラナー50mmと85mmを愛用していましたが、両者は意外なほど描写が異なり、85mmの「おしゃれ」で凛と立つ綺麗な画像と50mmの実在感のある深みを感じさせる画像の違いに驚きと悦びを感じました。もちろん、両者とも色の美しさや深み、豊かさを感じさせる描写は共通で、わたしが所有していた「優秀なはず」の各社の日本のレンズとの違いは大きく、茫然自失となりました。
レンズをつくる時に、ドイツ(ツァイス)では各々の使い道における「何が求められるのか」を明晰に意識しコントロールしている。そこに「技術」を支え意味づかせる見事な哲学の存在があるのを知り、彼らの文化の奥深さに圧倒される思いでした。
話しを今に戻します。
デシタル時代になり、以前とはレンズ構成の異なる新設計のプラナー50mmと85mmを前に同じ違いを感じて不思議な感慨に浸っています。両者は優れた明確な「個性」を持ち、それぞれの美を現します。ソニー製になっても変わらない強い「理念」によろこびを覚えます。脱線しますが、遠く、エルンスト・アッベの思想と実践と人柄までをも想いました。
|
|
|
![SOLARON-M 35mm F2.0 SPHERICAL Final Edition by 焦点工房 Solaron35F2-M-BA [ブラックアルマイト仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792677.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 2 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
162g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカスレンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x29mm
|
|
|
![SOLARON-M 35mm F2.0 SPHERICAL Final Edition by 焦点工房 Solaron35F2-M-BP [ブラックペイント仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792676.jpg) |
|
|
3240位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 2 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
237g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカスレンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x29mm
|
|
|
![SOLARON-M 35mm F2.0 SPHERICAL Final Edition by 焦点工房 Solaron35F2-M-SB [シルバークローム仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792678.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 2 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
264g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカスレンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x29mm
|
|
|
 |
|
|
647位 |
-位 |
4.31 (7件) |
3件 |
2019/7/18 |
2019/9/下旬 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
|
335g |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クセ玉だが、絞ると解像力が非常に高く、使用頻度が高いレンズ
このレンズは、今年の1月に購入してGFX-50Sで使用してきました。
現在、GFX-50sIIへの買い換えを検討しているので、GFX-50Sで使用した感想を整理してレビュー投稿することにしました。
【操作性】
絞りリングは軽く動き、クリックもカチカチと気持ち良く動作する。
オートフォーカスを主に使っているので、ピントリングは使っていないが、動きはスムーズである。
【表現力】
絞り解放時は、中央部の解像力は高いが、周辺部の画像はかなり乱れる。
F5.6以上に絞れば周辺部の解像力も向上するので、私はF8以上で使うことが多い。
コントラストが高いので抜けが良く、風景写真にはぴったりの画質である。
逆光時の撮影には、注意が必要である。
光源が画面内に入らない角度に有っても、フレアーで全体に霞がかかったようになってしまう場合がある。
私は、黒色の塩ビシートをケラレが出ないギリギリの大きさで四角形にくりぬいて、レンズフードにはめ込んで使っている。
焦点距離は、35mmフルサイズ換算で40mmくらいになるが、私はこのくらいの画角が一番使いやすく感じる。
GF63mmF2.8も持っているが、使用頻度はGF50mmF3.5のほうが断然高い。
【携帯性】
コンパクトで軽く、まったく邪魔にならない。
GFX-50Sを持ち出す時は、「よーし、使うぞ」と意識することが多いが、このレンズを付けた時には気軽に持ち出せる感覚になる。
【機能性】
AFのピント合わせは、スムーズで気になることは無く、ピント外れも、ほとんど無かった。
AFの作動音は、ヒューヒューという感じの小さな音なので、私は気にならない。
手ぶれ補正が無いので、低速シャッターでの使用は厳しい。
手ぶれ補正機構内蔵の、GFX50sIIの購入を検討している最大の理由である。
【総評】
普段は、Xマウントのカメラを使うことが多いが、良い撮影条件が予想されるような場合は、GFXを持ち出しています。
このレンズの絞り込んだ時の解像力の高さとヌケの良さは、風景撮影に最適です。
画角もちょうど良いので、GFX-50Sに付けっぱなしにしています。
絞り開放時の周辺画質の低下、逆光耐性の低さの問題はありますが、それらを回避するように工夫して使えば、素晴らしい画像が得られるレンズです。
私のパソコン環境では、画像データが大きいままだと転送エラーになってしまうので、Photoshopで画像解像度を50%にし、さらに画像圧縮率を上げて保存し、4MB程度にして投稿しています。
5求めていたレンズ
海外のレビューなど調べまくって、大手カメラショップで何度も試させてもらい選びました。
最大の特徴は、なんと言ってもコンパクトでも写りに妥協なしなところかと思います。
細かくみるとシャープさなどはGF63やGF45には劣っていると感じましたが、(GF63の開放の方がシャープに思いました)気になるのはボケ量くらいで、このコンパクトさでほぼ変わらない写りを叩き出せるのは、ラージフォーマットを気軽にスナップしたい人からすると最高の選択肢になると思います。←あまり多くないと思いますが。
焦点距離的には中途半端かと思いますが、現在GF63やGF45お持ちの方は、表現によって使い分けられることをお勧めします。手放すのではなく。
ラージフォーマットを片手で気軽にスナップできるのは凄いです。ただ50Rだと片手でフォーカス変えるのを意図していないと思うので、やり辛いですが。
フジのイメージングプラザなどで試されてから選択するのが良いと思います。
詳しくはブログに載せています。最近はアダプター越しにZeissばかり使っていますが。
https://yoshi-hisa.hatenadiary.com/entry/2020/02/09/091157
|