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軽い順重い順 |
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1315位 |
-位 |
4.69 (78件) |
845件 |
2008/9/25 |
2008/11/ 7 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
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540g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x89.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5発色の良さとボケの濃さは高級レンズのよう。間違いなく名玉。
【操作性】
ズーミングは変な引っかかりも無く、トキナーらしく工作精度が高い。
いつ頃からか、フルタイムMFじゃないと…みたいな風潮が続いているが、個人的にはフルタイムMFは何気にピントリングに指が触れて“ピン甘”や“ピンぼけ”の原因になるので、あまり好きでは無い。(よって、フルタイムMFレンズではピントリングに黒パーマセルテープを貼って、ほぼ100%AFで使っている。)
対してこの「クラッチフォーカス」は、手前にピントリングを引く一動作だけでMFになるので、非常に操作性が良い。
AFでピンが合いにくい被写体の場合など、完全なMFにするにはこの方式が一番早い。
また、何カットか同一構図で撮影する時のAFロックが煩わしい場合にも、このクラッチMF機構は最も使いやすい。
【表現力】
「ボケが汚い写真しか撮れない。」と以前のレビューでは書いたが、超広角ズームに無理にボケを求めていた自分のレビューが、今考えると恥ずかしい。(笑)
実際の撮影では、超広角ズームで中距離(被写体までの距離1〜2m、背景近め。)でボケを生かそうとする事はほとんど無い。
マクロ的に被写体まで数十センチまで寄って撮れば、背景はキレイにボケる。
また、その時のボケも色が濃い目に出るのでとても綺麗。
これはZeissレンズの特徴にも似ていて、それはNikonの高級レンズをも上回る。
この発色の良さと色の濃さがトキナーらしさ。
シャープさも文句なし。
また、湾曲(歪曲)の少なさにも驚く。
【携帯性】
超広角ズームなので仕方が無いが、フードを逆付けにした時の形状から収納性は悪い。
【機能性】
AFはとても速い。
【総評】
発色と色の濃さは、Nikon純正レンズよりも“品”(ヒン)さえ感じる。
また、ピンが合ったところの描写も素晴らしい。
購入から半年くらいは、上記のボケの部分で評価が低かったレンズだが、使いこなしていくうちに、全く逆の評価に変わってしまったレンズ。(恥ずかしながら…)
後継のATX12-28mmF4とも描写を比べてみたが、こちらの12-24mmF4(U型)のほうが何となく描写が良いと感じた。
ズームレンズは、結局は両端を使ってしまう事が多いので、24mmに慣れた人(もしくは24mmが好きな人)なら、こちらのATX124Uを買ったほうが良いと思う。
デザインの赤ラインもATX128よりカッコいい。
新品ではすでに入手しにくいレンズなので、程度の良い中古があったら是非入手し、この描写を確かめてみて欲しい。
間違いなく名玉です。
(^-^)
5風景派に良いレンズ
【操作性】
少しピントリングは柔らか過ぎる気もしますが問題ないと思います。
【表現力】
シャープで色のりも自然ですね、以前使っていたシグマの広角は青味とアンバーがキツく好きになれませんでしたがこれは純正と同様のカラーバランスでやや薄目なナチュラル系という感じでしょうか 逆光時にはフレアが発生しやすいのですが許容範囲です、解放付近でも結構解像してくれるので星空も充分とれますよ、風景好きで常にディープフォーカスが基本の私には好みに合ったレンズですね。
【携帯性】
DXレンズの割りにフードが太いのでボディーに付けたままだとカメラバッグに収まりにくいです。
【機能性】
フォーカスクラッチが便利 MFし易いと思います。
【総評】
三脚使うので手ぶれ補正無用 ボケなど多少硬くても問題ないと割りければ素晴らしいレンズ! 文句なしのお勧めです。
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483位 |
-位 |
4.94 (18件) |
174件 |
2019/10/18 |
2019/12/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
364g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x61.3mm
【特長】- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用した、Eマウント用単焦点標準レンズ。
- 絞り羽根は開放のF2だけでなくF2.8でも円形になる特殊形状を採用し、点光源などの「玉ボケ」を活かした作画が可能。
- 高精度で加工・調整された総金属製ヘリコイドユニットと適度なトルクを生み出す高品質グリースを採用し、滑らかな操作感覚のフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
α7RWAなどで使用しています。
【良いところ】
描写性能の高さは解像性能だけではありません。アウトフォーカスのボケがとても美しいと思います。また、小型であるにもかかわらず「中央から周辺まで均一性の高い描写性能」を有することには驚きました。結果としてとても立体感ある写真が撮影できます。
【改良を望む点】
ありません・・。絶対価格は高いですがコストパフォーマンスは良好だと思います。敢えて言えば、収差がよく抑えられているので、レンズの「味の素」がなく、味気なさを感じるかもしれません。そういうレンズであると理解すると上手く付き合えると思いました。
Sony α7系用にはSEL50F12GMも所有していますが、私的には本レンズの方が好みです。標準レンズの表現力は開放F値や収差だけではないことを教えてくれたレンズです。マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです。
5解像おばけ!
解像おばけです。
高画素機で使用すると、このレンズの素性をより一層理解できるような気がします。
玉ボケ(点光源がボケた時など)が絞り値によってはギザギザになるので(絞り羽の影響か?)使用に注意が必要です。 周辺減光なども目立ちますね。
どちらも工夫次第、撮影者の知識、技量で使いこなせるか否かを問われているような気がします。
レンズそのものの重さ、質感、ヘリコイドの操作感などは非常に満足のいく製品だと思います。
このレンズ以外に、現状、50ミリレンズとしては、ソニー50/1.4GM,他マウント(ニコン50/1.8S)の2本を所有していますが、皆、それぞれに魅力のあるレンズと思います。
レンズの癖や特性を理解して使いこなせるよう精進したいと思います。
α7RVにつけると、それだけで撮影のモチベーションがあがるレンズです。
とても魅力的なレンズです。
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![LAOWA 14mm F4.0 FF RL Zero-D [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325043.jpg) |
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2696位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F4 |
14mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段が高いことを除けば、良いレンズですよ。
LAOWAのMマウント広角レンズの中では一番コンパクトにまとめられていまして、フォクトレンダーのSWH15mmF4.5Vよりも小さく軽いです(223g)。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000742569_K0000858559_K0001277803_K0001325043_K0001306304&pd_ctg=1050
ピントリングは0.7mのところにクリックがあって、距離計連動範囲の目印(警告)になっています。
絞りリングは、1段ごとのクリックで目盛は等間隔ではありません。
写りは、絞り開放では周辺減光があり解像は甘いです。
F8程度に絞ると周辺減光は目立たなくなりますが、四隅の解像はまだ十分ではない感じです。
歪曲は、デジタル補正なしで随分頑張っていて、良く抑えられていると思います。
超広角ですから、ちょっと絞ってパンフォーカスにすればフィルムのレンジファインダーカメラでも使えますが、絞り開放で近距離ですとミラーレス1眼のプレビュー拡大モードでピント合わせした方が安心ですね。
フルサイズ14mmの画角は素晴らしく広く、普通に目で見た視界以上に写りますので、撮影時には画面の端の方まで気を配ってシャッターを切る必要があります。
そういう意味でもミラーレス1眼の100%視野の画面でフレーミングした方が確実です。
LAOWAのレンズは、どれも皆しっかりした作りでコシナフォクトレンダーと比較しても十分なレベルだと思いますので、安心して購入できます。
しかし、中国製と言うことで、下取りとなった時は値段がかなり下がりますよね。
それを考えると、ちょっと割高かなと感じます。
何だか変なボヤキになってしまいましたが、良いレンズですよ。
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![Trioplan 50mmF2.8 II [ライカM用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516164/IMG_PATH_M/pc/4962420516164_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm
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![AF 27mm F1.2 Pro Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629303.jpg) |
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3188位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/2/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
27mm |
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605g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82x94mm
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![Trioplan 50mmF2.8 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516133/IMG_PATH_M/pc/4962420516133_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm
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![50mm F1.4 DG HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728389.jpg) |
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1971位 |
-位 |
5.00 (2件) |
56件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5びっくりするくらいの解像力、いい色が出ます。
JPEG撮って出しをフリッカーにあげておきました。大きい画像を確認できます。
https://www.flickr.com/photos/135937610@N05/26975351026/in/datetaken/
フリッカーメンバーなら等倍画像も確認可能です。
【操作性】
普通です。シンプルなスイッチ類に好感持てます。
【表現力】
すごいです。f1.4のぼけっぷりは想像以上でした。
被写界深度の浅さを活用することで、表現の幅が格段に広がります。
撮影を一段と好きにさせてくれるレンズです。
【携帯性】
重くてでかいです。でも、そんなことはどうでもいいと思えるほどの写りです。
【機能性】
a900を使っています。
ピントが合った部分の解像感が半端ないです。
お化粧をした女性の撮る時は気をつけましょう。化粧の乗りの凹凸感がかなり明確に出ます。
色も非常に結構な感じです。オレンジや緑がいい感じに出てくれる印象です。
同じ50mmでf値1.4で、ここまででかいレンズって、ツァイスのotusくらいですかね。
最高の画質を得るための設計をすると、ここまででかくて重くなる、ということなんでしょうけど、得られる絵を見れば、その設計思想に完全に賛成できるはず。
シグマという会社、すごいですね。こんなものを製品として市場に提供できるというのは。簡単ではないはず。
【総評】
10万円弱の価格ですが、全く後悔していません。非常に大満足。
50mmって、最初は使いづらいですけど、慣れればわりと使いこなせるようになります。
この画質を味わうと、もうズームレンズには戻れなくなっちゃうでしょう。
シグマさんには、85mmや135mmのArtラインを早く出してもらいたいものです。
絶対売れるであろうことはわかってらっしゃるんでしょうけど、優先順位の問題ですかね。
このレンズをきっかけに、シグマへの見方が180度変わりました。
50mmArtライン、すごいですよ。
CやNじゃないと仕事にならないプロの世界でも、結構使っているらしい、みたいな話も聞きますし。
535mm F1.4 DG HSM に続いて
衝動買いです。
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチのみのシンプルなものです。
ピントリングも幅があり、トルク感も適度な感触でMFも良好です。
【表現力】
旧タイプの方がいいといわれる方がいらっしゃいますが、私はこのレンズの方が好みです。
気持ち前ピンでしたが、USB DOCKで調整し使っています。
【携帯性】
大きく重いことは理解して購入しましたが、やはり大きく重いです。
α7シリーズでは縦位置グリップを付けて使っています。
【機能性】
α99とα7RUで使っていますが、どちらでもAF速度と精度に問題は感じません。
α7RUで35mmはLA-EA3でAFが使えましたが、このレンズはAF撮影ができませんでした。
MFで撮影するか、LA-EA4を使ってAF撮影しています。
α7RUのブレ補正も機能しています。
【総評】
35o購入後、衝動買いしたレンズですが満足して使っています。
SIGMA Artシリーズはデザインも洗練され、24-105oも購入し気に入って使っています。
85o、135oのArtレンズが発売されたら衝動買いしてしまうかも・・・
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![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959334.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
734g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x139mm
【特長】- フルサイズ対応の単焦点広角チルトシフトレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- チルトシフト機能は+/-8.5角度で焦点面を精密に調節でき、+/-12mmで光学軸を平行移動できる。
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![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000603839.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
- |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
656g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x109mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4わかって使いこなせる人には、コストパフォーマンスの高いレンズ
ソニー用は受注生産ということで、発註から3ヶ月待ちました。
ティルトしても、画面のセンターが移動しないことがこのレンズの最大の長所です。
短所は、フルにシフトすると、薄型フィルターですらけられてしまうこと。
シフトしてもけられない、特殊形状のフィルターとフードをオプションで出してほしいです。
また、シフト、ティルトのフリクションが効かないため、上下方向ではストッパを不用意に緩めると自重でレンズが下方にいっきに移動してしまいます。レンズを支えるか、移動方向を水平にしてからでないと、クランプでレンズの位置を微調整しにくいのが難点です。
使いこなしにくせがあって、決して万人向けのレンズではないですが、目的が明確で、よくわかって使いこなせる人には、大変コストパフォーマンスが高い実用レンズです。
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![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41GTrchpkqL._SL160_.jpg) |
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3837位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
647g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x107mm
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![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959333.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
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745g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x136mm
【特長】- フルサイズ対応の単焦点広角チルトシフトレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- チルトシフト機能は+/-8.5角度で焦点面を精密に調節でき、+/-12mmで光学軸を平行移動できる。
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![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
646g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x108mm
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![AF 56mm F1.2 PRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709052.jpg) |
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2696位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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570g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ポートレートレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.4x91.7mm
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![AF 56mm F1.2 PRO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709053.jpg) |
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2595位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 5 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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575g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ポートレートレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.4x92mm
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3188位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/7/22 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
270g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x27.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずまずの出来栄えとそれなりな写り
本家ライカは高くて買えないので、安めなこのレンズを勢いで買ってしまいました。
私が持っているレンジファインダーMマウントの35mmF2付近のレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=10501211494_K0001110948_K0000796317_K0001700551_K0001366171_K0001661802_K0001079122_K0001326377&pd_ctg=1050
色違いやマウント違いで、まだ他にも何本かあるはずですが、どれもコンパクトでそこそこに写るレンズたちです。
そんな中でこのMR.DINGは、いかにも昔のレンズのようないで立ちで結構重く、存在感があります。
しかし、LLLABの周八枚のような隅々まで行き届いた感じの仕上げとはいかず、まずまずの出来栄えといったところです。
ピントリングや絞りリングの操作感も、とても素晴らしいとは言えず、それなりだねと言っておきます。
一応別売のレンズフードはライカレンズと互換性があるようで、私が持っている古いライカレンズやLLLABとも組み換えができました。
写りの方ですが、絞り開放では周辺減光があり、F4まで絞ると目立たなくなります。
同じように解像具合も、絞り開放では中心部はそこそこですが、周辺はかなりもやもやしていて、こちらもF4まで絞るとまずまずになってきます。
また絞り羽は、絞り込むとギザギザ多角形の星型になりますので、背景点光源が気になることもあるでしょう。
決して安くはない値段ですし、趣味性の高いレンジファインダー用レンズですから、私はコレクションに加えましたが、ほかの方にお勧めはしませんよ。
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![MR.DING Pactcron 35mm F1.8 [ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721143.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/21 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
270g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x27.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずまずの出来栄えとそれなりな写り
本家ライカは高くて買えないので、安めなこのレンズを勢いで買ってしまいました。
私が持っているレンジファインダーMマウントの35mmF2付近のレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=10501211494_K0001110948_K0000796317_K0001700551_K0001366171_K0001661802_K0001079122_K0001326377&pd_ctg=1050
色違いやマウント違いで、まだ他にも何本かあるはずですが、どれもコンパクトでそこそこに写るレンズたちです。
そんな中でこのMR.DINGは、いかにも昔のレンズのようないで立ちで結構重く、存在感があります。
しかし、LLLABの周八枚のような隅々まで行き届いた感じの仕上げとはいかず、まずまずの出来栄えといったところです。
ピントリングや絞りリングの操作感も、とても素晴らしいとは言えず、それなりだねと言っておきます。
一応別売のレンズフードはライカレンズと互換性があるようで、私が持っている古いライカレンズやLLLABとも組み換えができました。
写りの方ですが、絞り開放では周辺減光があり、F4まで絞ると目立たなくなります。
同じように解像具合も、絞り開放では中心部はそこそこですが、周辺はかなりもやもやしていて、こちらもF4まで絞るとまずまずになってきます。
また絞り羽は、絞り込むとギザギザ多角形の星型になりますので、背景点光源が気になることもあるでしょう。
決して安くはない値段ですし、趣味性の高いレンジファインダー用レンズですから、私はコレクションに加えましたが、ほかの方にお勧めはしませんよ。
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2976位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/5/13 |
2020/5/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
1500g |
【スペック】最短撮影距離:0.65m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89.5x128mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5蛍の撮影は抜群です
【操作性】ミラーレス用の現行モデル3型はピントリングの回転角が320度と精密なピント合わせができるようになった反面ピントリングをかなり回転させないと最短距離から無限遠まで回せない不便さがあります。前モデルの2型は190度くらいの回転角だったため手持ちでポートレートを撮る際に不便さは感じませんでした。新たに発売されたEOSマウント用は2型と同じくらいの190度ほどの回転角になったので扱いやすいと感じます。
【表現力】2型、3型、EOSマウント用の3本を比べてみましたが特性は似ているように思います。F0.95で使用した際に中心付近はどのレンズも結構きちんとピントがシャープにあいます。ポートレートなどの場合は人物の目が中心付近にくるように撮らないとピントは甘くなります。周辺に行けば行くほど収差の影響と口径食による影響が顕著に出ます。夜景や蛍など点像の灯りを撮ると中心付近は意外とシャープに写りますが、端に行くほどレモン状に灯りが歪みます。この現象はF0.95では仕方ない現象です。ニコンの特注レンズ58mmF0.95の100万円越えのレンズのサンプルを見てもレモン状の口径食による形状変化は出てましたからね。
【携帯性】ミラーレス用と比べ、ミラーがあるタイプのレンズになるためピント焦点位置をレンズ後方へ伸ばさなければならずレンズが巨大化した事で携帯性は悪くなりました。レンズの重量が2型、3型は約700g程度ですが、EOSマウント用は1500gと手持ち用のレンズの域を超えていると思います。
【機能性】付属のフードは2型や3型と比べ、やっとまともなフードになったように感じます。キャノンEF24-70mmF2.8Liiと同じタイプの花形フード付属しております。中華製でよくあるパクリ商品です。キャノンEF24-70mmF2.8Liiのフードと全く同じ物でした。フードの内面も反射防止用の植毛紙が貼られていて結構まともなフードがついてました。
【総評】実売99,000円でF0.95という驚異的明るさを優先したレンズなので特性とコストパフォーマンスを理解して買うようなレンズだと思います。この手のレンズは得意分野が限られたレンズなので自分が撮るジャンルにハマれば重宝するレンズになります。ちなみに私は2型、3型(Eマウント用)も所有しておりEOSマウント用を今回購入したのはEOSボディで使う訳ではなく、VILTROX マウントアダプター EF-E U(ブースターレンズ 0.71倍)を使いα7SiiボディにEFからEマウントに変換させF0.95を更に明るいF0.67(フルサイズからAPS-Cサイズに変換されます)にして蛍撮影オンリーで使用する目的で購入しました。フルサイズの4KサイズからAPS-Cサイズになりますが動画編集時にフルHDサイズでトリミングして使うため焦点距離は50mmと同等の大きさになり明るさはF0.67という驚異的な明るさで動画撮影できるためゲンジボタル、ヒメボタルもα7Siiの高感度特性、パソコンでのノイズ処理などISO設定が102400や204800でも充分鑑賞に耐えるため相当暗い場所でも撮影可能となりました。
ただ1点注意点としてはEOS1DXに付けて室内でテスト撮影してみましたがファインダーをのぞいてピント合わせをしてもピントが本当にジャスト位置に来てるのかは判断ができないレベルのピントの薄さです。ライブビューにして液晶に表示させ最大限に大きくしてみないと分かりにくいのが実情でした。
α7Siiで使用する際はファインダー内も液晶なので拡大表示ができるため問題はありませんがEOSシリーズの光学ファインダーで使用しようと思ってる方はジャストピント位置の判断は難しいかなと思いました。
私は用途とコストで満足しているレンズの1本になりました。
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [ライカM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41WobMwYzEL._SL160_.jpg) |
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3348位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:49mm
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000377411.jpg) |
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2305位 |
-位 |
5.00 (5件) |
41件 |
2012/5/18 |
2012/5/25 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
730g |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x125.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ内手振れ補正かカメラ内手振れ補正か?
昨日アマゾンのアウトレットの安さに負け
47000円弱で購入した レンズが届き 年金生活者の強み似て早速近くの公園に出掛けました 雨が降り始める迄の短い時間 いろいろ設定変更し 写して見ましたが イマイチレンズ内手振れ補正とカメラ内手振れ補正の
因果関係が良く分かりません 諸賢の良きご助言お願いします
ソニー一筋でレンズ内手振れ補正は今回初めての経験です
5最先端機能満載の素晴らしいマクロレンズです。
【操作性】特に問題なくスムースに使えます。
【表現力】他の人の評価と同じく素晴らしいの一言です。
【携帯性】やや重いかもしれないが重すぎるというほどでもない。
【機能性】手ぶれ補正、インナーフーカス、超音波モータの静粛性など時代の最先端マクロレンズであり言うことなし。特に手ぶれ補正の効果は素晴らく、少々の風なら花の撮影でも三脚不要です。さらにインナーフォーカス機構のためレンズ全長が変化しないため、埃等の内部への侵入が防げるため屋外でも安心して使えます。
【総評】これまで評判の良かったSONYの100mmF2.8マクロを使ってきましたが、手ぶれ補正に魅せられて本レンズに替えましたが大正解でした。なぜもっと早く本レンズの存在に気付かなかったのかと思うほどです。とにかくすべての面で大満足です。フルサイズにもAPS-Cにもおすすめです。
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782745.jpg) |
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1734位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
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540g |
【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x115mm
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1375位 |
-位 |
4.62 (45件) |
395件 |
2006/7/10 |
2006/7/29 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
70mm |
○ |
525g |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:76x95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5売って後悔したレンズ3選のうちの1本。必ず再購入します。
バイクの置き撮り(ライダーさんも)、物撮り、時々ポトレ撮影してます。
本レンズはかなり前に売ってしまったのですが、買って後悔したレンズ3選の1本で、多分遠くない将来再度購入を考えてます。
久しぶりに写真を見直したのでレビューします。
【操作性】
以前使っていた時(10年以上前)はレフ機で使ってました。
今は半分以上のカメラをミラーレスに変えましたが、ミラーレスでの使い勝手向上が楽しみです。
【表現力】
本当にシャープ。
世間では「カミソリマクロ」と呼ばれてましたが、本当にシャープだった記憶してます。
それも「硬すぎてゴワゴワ」ではなく、自然な激シャープだと思います。
自分はシャープな画像好きなんです。
当時はEOS 40Dや5D2で撮っていたと思いますが、今4,000万画素超のカメラ3台使ってますので、それらで撮ったらどこまでシャープな写真を撮れるか楽しみです。
【携帯性】
小さい方だと思います。
【機能性】
これと言った特殊機能はありません。
AFは速くはないですね。
【総評】
物撮りやポトレでどうしても再び使いたくなってきました。
優先順位がもっと高いカメラグッズありますのですぐには買えませんが、2〜3年以内には再購入したいと思ってます。
5今更ですが購入(笑)
タムキューも272で旧型 シグマでも旧型でいいです
ヤフオク、クーポンもあり、送料込みで21790円でゲット とてもきれいで嬉しいです おそらくですが、キタムラさんでは27000円前後ではないかと思う
【操作性】いわゆるジージーレンズですが、マクロ撮影はMFで撮影するので問題なし
【表現力】とてもいいです タムキューもいいと思います これから比較しながら撮影してみます
【携帯性】問題なし
※レンズフードはねじ込みです レンズフードを装着するとフィルターはレンズフードの先端につけることになります 私はPLフィルターつけっぱなしで、ソフトカバーをつけて使用 バッグの中に入れる時はさらにその上から大きめのソフトカバーしています ソフトカバーはPLフィルターにさわってると思いますが、気にしません
【機能性】当たり前ですが、マクロの性能はとてもいいです もちろん新型の方がいいでしょうけどね レンズフードにフィルター装着した場合は被写体にフィルターが当たらないように気をつけないとね
【総評】値段的には悩むことになりますね 私はヤフオクで美品が22000以下で買えたので結果オーライ しかしヤフオクのリスクもあります ・中古も激安ではないです ・新型の新品も五万円切っているので迷い所 ・タムキューとの比較となるとさらに悩みますよね(タムキューの旧型の中古の方が商品も多くて安いかな?) 私はタムキューも持っているので(笑) 比較的いい中古があれば買ってもいいのでは とりあえず欲しいものリストへ入れてみては?
まだ使い始めですが、タムキューよりシャープかも!と思うこともある 余計に悩むことになる内容ですいません(汗)
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3837位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/25 |
2019/3/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1106g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:93x117.4mm
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![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41oSY4SurDL._SL160_.jpg) |
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3188位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
667g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x110mm
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463位 |
-位 |
4.58 (76件) |
1440件 |
2018/4/27 |
2018/5/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x117.8mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径標準ズームレンズ。
- ミラーレスカメラ専用に新設計した光学系により、大口径ならではの高い解像力と柔らかなボケ味を両立する。
- AF駆動にはレンズ位置を高精度に検出するセンサーとAF制御に最適化されたステッピングモーターユニット「RXD(Rapid eXtra-silent stepping Drive)」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型未だ健在なり
いまさら「旧型のA036のレビューなのか!」という向きもあるかもしれませんが、〔私のように〕相対的に割安な中古品を購入する方もいらっしゃるでしょうから、1年ほど使用したうえでのレビューを掲載させていただきます。
なお、令和4年2月に、中古並品をおおむね65,000円程度で購入しています。この購入価格を前提としての−−コストパフォーマンスを大いに考慮に入れての−−レビューとなります。
組み合わせているボディは〔これまた旧型の〕α7IIIとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
本体にスイッチ類やボタン類は一切なく、シンプルです。
【表現力】
これは、購入価格を踏まえると圧倒的というべきでしょう(もちろん、価格に糸目をつけないのであれば、上を見ればキリはありませんが・・・)。
さすがは通し開放F2.8を誇る〔スペック上は〕大三元だけのことはあります。
開放ではさすがに周辺は甘いですが、中心部は相応に解像します。
絞り込めば周辺もそれなりに解像します。
レンズが明るいおかげで、夜や室内でもそれなりにシャッタースピードを稼ぐか、ISO感度を下げることができることも、大いにメリットです(添付画像をご参照ください)。
ひとつだけ難点を挙げるならば、ボケがあまり美しいとは思えないことでしょうか。
もっとも、購入価格とスペックを踏まえるならば、許容可能な範囲であると思います
(妥協は必要です。“真正大三元”と比べるのは酷ですよね・・・)。
【携帯性】
通し開放F2.8のレンズとしては、圧倒的な小型軽量を誇ります。
スペックを踏まえるならば、申し分ありません
(もちろん、そうはいっても、フルサイズの標準ズームレンズなりの大きさや重さはありますし、キットズームよりは大きく重くなります(写りも激変しますが・・・))。
【機能性】
私の使い方であれば、AF精度や速度に不満はありません。
後継のA063(リニアモーター搭載)とは異なり、ステッピングモーターを搭載しており、AFが遅いというレビューも時折見受けられることは事実です。
ただ、私の場合、本レンズで〔標準ズームレンズで〕高速な動き物を撮ろうとは思いませんので、ステッピングモーターだろうと何だろうと、AF速度に不満を覚えることはありません
(もちろん、被写体によっては不満を覚える場合もあるのかもしれませんが、組み合わせるカメラボディの影響も大きそうです・・・)。
あえていうならば、以下の三点が気になるでしょうか。
・レンズ側にも手ぶれ補正機構があって、〔本体の手ぶれ補正機構と〕協調補正してくれると理想的である
(もっとも、ソニー機には協調補正がごく最近まで搭載されていなかったので、「無い物ねだり」かもしれません。また、本レンズの焦点距離であれば、本体の手ぶれ補正機構だけでもある程度は何とかできます)。
・レンズ側にMF/AFの切替スイッチがついていることが望ましい。
・機能を任意に設定できるボタンがついていることが望ましい
(後継のA063でボタンがつきました。同じような要望が大きかったのでしょうね)。
もっとも、割り切っているがゆえに〔開放通しF2.8のレンズとしては〕小型軽量になっているところもあるのでしょうから、ある程度の不便は甘受する必要があるものと思われます。
【総評】
今となっては前世代となりましたが、まだまだ第一線で活躍することができるレンズだと思います。
描写や表現力、〔静止した/動きの遅い被写体を前提としての〕AF速度・精度など、私の使い方であれば、ほぼ不満はありません。
また、地味に「寄ることができる」ことも、ポイントであると思われます(ワイド端28mmであれば最短撮影距離0.19m、テレ端75mmでさえ最短撮影距離0.39mを誇ります)。テーブルフォトの類であっても、本レンズである程度対応はできるという印象です(添付画像をご参照ください。テーブルフォトならぬ「駅弁フォト」と化していますけれども・・・)。
もちろん、〔通し開放F2.8のレンズとしては〕小型・軽量・低価格を実現するために、いろいろと割り切りというか、切り捨てられているところはあります。
典型的には、「ワイド端が28mm」というところでしょう。
このレンズで撮影していると、正直、「もう少しワイドに撮ることができれば!」と思うことはあります。ただ、〔メーカーも公言しているとおり、よくある大三元のワイド端24mm始まりと比べて〕ワイド端の4mmを切り捨てたからこそ、このサイズと価格が実現できたことを踏まえるならば、私個人としては「割り切り」を受け入れたいと思います
(こうして、〔中古並品とはいえ〕実際に購入して使っていますし・・・)。
私の場合、本体は前世代のα7IIIですけれども、かつてニコンD750+タムロン24-70mmF2.8(旧型のA007N)を使用していた頃と比べれば、本体の小型軽量化とレンズの小型軽量化の“合わせ技”で、機材全体が大いに小型軽量化しました。
「機材は持ち出してナンボのもの」と考えるならば、小型軽量であることのメリットをこそ、讃えたいと思います(普段使いでももちろんのこと、旅に出るときはなおのこと)。
実際に、〔円安や物価高の影響もあるのでしょうけれども〕本レンズの中古価格は、〔私がこのレンズを買った〕令和4年2月から今〔令和5年4月〕に至るまで、ほぼ変動がありません。これは、このレンズに根強い需要があることのあらわれといえるのでしょう。
一定の画質と明るさを確保したうえで、少しでもレンズ代を節約したいEマウントユーザーのみなさんにとっては、今もなお、本レンズの中古品は有力な選択肢になると思われます。
〔A063ユーザーが下取に出しまくっているからか(?)〕球数もそれなりにありますし・・・。
もっとも、今から新品で購入するレンズではないことも事実です。
新品どうしの比較であれば、このA036と後継のA063の価格差は小さいので、大人しくA063を購入した方が幸せになることができるでしょう(あるいは、シグマの28-70mmに行くか)。
5F2.8の明るさと、使い勝手の良いズーム域
難しいのは、手ブレ防止がないこと。それ以外は、解像度、携帯性文句なしです。
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![Night Walker T1.2 3本セット MS-3SLB-JP ブラック [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rtLQrAryL._SL160_.jpg) |
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2976位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/5/ 1 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SRB-JP ブラック [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+hAPG+lxL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SXB-JP ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+hAPG+lxL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
Xマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-EB-JP ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31AcMwsxB8L._SL160_.jpg) |
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2471位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/7/19 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:58mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-XB-JP ブラック [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060056869/IMG_PATH_M/pc/6952060056869_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
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Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:58mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-ZB-JP ブラック [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060056852/IMG_PATH_M/pc/6952060056852_A01.jpg) |
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3348位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:58mm
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![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617051.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
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2110位 |
-位 |
4.00 (2件) |
27件 |
2018/7/20 |
2018/9/13 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
347g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.3x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4フードは専用なので付属して欲しい
【操作性】絞りリングのクリック感は頼り無い、ピントリングは逆に重すぎる
【表現力】黒色の発色が気に入ったので購入しました。
【携帯性】絞りから考えると仕方のない大きさで、MFには丁度良いです。
【機能性】無評価
【総評】どこかノスタルジックな写りがするようで気に入ってます。
最近の大手メーカには無い、金属の質感が気に入ってます。
現行のLEICAレンズの写りはスキが無く、あまり面白くない。
コシナレンズはその不満を丁度良いところで埋めてる感じがします。
しかし、フードは専用なので当然に付属して欲しいですね〜〜〜
41.2のボケは1.2でしか味わえない。
【操作性】ピントリング、絞りリング共にコシナブランドの操作性です。
【表現力】アスフェリカルレンズを使用している事もあり開放からシャープな写りです。
【携帯性】重量はそこそこ有りますが、ノクトン50mmF1.0よりも軽く小さい分取り回しは楽です。
【総評】コシナさんのノクトン50mmレンズは3本使っていますがそれぞれ個性があり、撮影する喜びを感じます。特にノクトン50mmF1のボケ味は気に入っています。バブルボケに近いボケが最高。あくまで個人の好みですがね。ヘリコイド付きマウントアダプターで使用すれば更に寄れボケも綺麗になります。私は銀塩時代から50mm好きなのでどうしてもこの手の焦点距離のレンズが多くなります。
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1335位 |
-位 |
4.33 (6件) |
27件 |
2018/12/14 |
2018/12/21 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
○ |
496g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ワイドズームレンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:70x90.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ遊びが広がるレンズ
【操作性】
風景撮影はピントは∞で少し絞りMモードで主にSSの調整で撮影
【表現力】
広角が好きでフィッシュアイも持っていますがこのレンズは秀逸
端端ではパース崩れますが丸くならずに良好
【携帯性】
レンズキャップは金属製ですがねっとりカッチリと嵌りますので
落とす事は無さそう。小さなレンズですので常に携帯できます
【機能性】
10-18mmの画角と絞り環での調整が主
結構寄れるのでその時はピント合わせして拡大機能で確認します
【総評】
面白いレンズ!常に携帯したい1本です
10-18での構図の変化も非常に楽しいレンズ
夕刻からは三脚が必須になります
レンズ後ろに37mmのフィルターも取り付けできますので
ND・64・1000と揃えました
イルミネーションに行きましたが15-20秒くらい露光すれば人も消え
大きな背景の写真が撮れます。
5超広角レンズ4本分
フルサイズEマウントの超広角レンズとしては、フォクトレンダーの10mmF5.6、12mmF5.6、15mmF4.5、とサムヤンの18mmF2.8などをラインナップとして持っているのですが、ちょっと観光旅行などとなると荷物が多すぎます。
それで、このズームレンズ。
画質も悪くないし、サイズもそこそこにコンパクト。
超広角レンズですからピント合わせと露出補正が要注意項目ですが、α7シリーズの高精細EVFやライブビュー液晶で簡単に調整できます。
そうそう、最短撮影距離が0.15mと短いので、結構アップにできますから、面白い写真も撮れます。
EXIFに撮影データが残らないところが、唯一残念なところですかね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24246019/index.html
まあ実際に旅行に行く時は、超広角は10mmを1本だけ、という選択もあるのですけれどね。
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![LAOWA 10-18mm F4.5-5.6 Zoom [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183287.jpg) |
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2696位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
○ |
496g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ワイドズームレンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:70x90.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4超広角最初のレンズに最適
【操作性】MFらしくリングのトルクはやや重め。ズームリングはさらに幅が狭いためやや回しにくく、慣れないとファインダーから目を離さないで操作するのが難しい。
【表現力】魚眼的な歪みが10mmでもひじょうに少ない。建物などは端まで直線的な描写で好ましい。中央部は開放でもまずまずなシャープさ。隅は開放だとやや甘くなるが、大きく流れるほどではない。
f2.8のような背景ボケは無理だが、通常レンズにはない超広角ならではの構図が作れ、画角が自由に調整できるのが大きなメリット。10mm単焦点だと広すぎて画作りが難しい場面が多々ある。
【携帯性】見た目の割には重たいが、小さく携帯性は良い
【機能性】ピントが来てるかはさすがに液晶画面を拡大しないと分からないが、f8で1m強にしておけば 1m弱から∞までほぼピントが合っている。
【総評】
当初 同メーカーの10mm f2.8が気になったものの在庫がないためこちらを購入したが、実際覗いてみて10mmの構図の難しさを感じたので、パンフォーカス写真ならむしろこちらが使いやすいと思う。
4リアのフィルタに注意
電子接点は無いのでEXIFには反映されません。
37mmのフィルタが使えるのでMARUMIのDHGを使用したら、10mmで強い点光源のゴーストが見事に発生。
付属のクリアフィルタにしたら無くなったのでDHGが原因のようで、他のNDを使用するのが良さそう。
とにかく軽くて、写りはそこそこ。
この焦点距離は他にないので唯一無二。
非点収差はそれほど気にならないと思いました。
円安で値上げしてしまったので追加で買いたかったが、高くなったので手が出しにくい。
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![LAOWA 10-18mm F4.5-5.6 Zoom [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325038.jpg) |
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3348位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
○ |
492g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ワイドズームレンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:68x82mm
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [DJI DL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665379.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
206g |
【スペック】最短撮影距離:19cm 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x56mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540180.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540178.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
562g |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68.5x106.31mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540181.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346043.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
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