アウディ RS7 スポーツバックの価格・新型情報・グレード諸元

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アウディ RS7 スポーツバック 2021年モデル 新車画像
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アウディ RS7 スポーツバックの新型情報・試乗記・画像

RS7 スポーツバックの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
performance performance (左ハンドル)
比較リスト
基本情報
新車価格 2003万円 2003万円
中古車価格 1670万円(1件) 1299〜1515万円(2件)
発売日 2024年10月16日 2024年10月16日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中
駆動方式 4WD 4WD
燃料 ハイオク ハイオク
動力分類 マイルドハイブリッド マイルドハイブリッド
排気量 3,996 cc 3,996 cc
トランスミッション 8AT 8AT
乗車定員 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 8.2 km/L 8.2 km/L
燃費(JC08モード) 8.6 km/L 8.6 km/L
ハンドル位置
最小回転半径 5.2 m 5.2 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 463[630]/6000 463[630]/6000
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 850[86.7]/2300 850[86.7]/2300
過給機 ターボチャージャー ターボチャージャー
寸法・重量
全長 5,010 mm 5,010 mm
全幅 1,960 mm 1,960 mm
全高 1,415 mm 1,415 mm
車両重量 2,190 kg 2,190 kg
タイヤ
前輪サイズ 275/35R21 275/35R21
後輪サイズ 275/35R21 275/35R21

RS7 スポーツバックのモデル一覧

RS7 スポーツバックのレビュー・評価

(総投稿数:4件)

RS7 スポーツバック 2021年モデルの満足度

5.00

レビュー投稿数:1件
(カテゴリ平均:4.26)

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  • 【エクステリア】
     文句なし、と言いたいところですが先代モデルのリアの方が好きです

    【インテリア】 
     ほぼモデルが変わっても変化なし、一方操作系がモニターに集約されて使い勝手が最悪になりました

    【エンジン性能】
     8速ATとの組み合わせで非常に良好です
     ただ、RSでもMHVシステム採用という意味不明で無駄な欧州の感覚は理解できません

    【走行性能】
     一番はここです
     そもそもアウディはクワトロと相まって抜群の安定性と接地性があります
     これによって常に安心して運転していられるところが良い

    【乗り心地】
     RSとは思えないほどの乗り心地があります
     
    続きを読む 乗り心地も重要な要素なのでエアサス&21インチにしました
     ダイナミックモドでも滑らかさを感じます 

    【燃費】
     気にしても無理です 

    【価格】
     今や車は全て高額化が進んでいますから致し方ありません 


    【総評】
  • 【エクステリア】
    外装はA7にそっくりで非常におとなしい印象です。
    マフラーも良く見ないと大きい径のマフラー二本出しにしか見えません。

    【インテリア】
    天井までアルカンターラ張りでカーボンもふんだんに使用しており、非常にスポーティです。
    標準でサンルーフが付いているのでスポーティなだけでなくラグジュアリーです。

    後部座席には一人当たり二つのエアコン吹き出し口が与えられていて、後部座席に座っている人も快適に乗れる車になっています。
    これに加えて4座席独立の温度調整ができ、至れり尽くせりです。

    シートはRS名物のステッチが入ったシートで、ホールド感を常に感じることはない
    続きを読む ものの、コーナーではそれなりにホールドしてくれるという非常に完成度の高いものになっていると思います。

    【エンジン性能】
    これに関しては文句なしです。
    低速からとても高いトルクを発生させるため、車の重さを感じさせないほどです。(1トンジャストの車に乗っているような感じがします)

    そして、気筒休止モードも備わっており、目標のスピードに達してからは常に4気筒で走ってくれます。

    マフラーはパーキングに入れているときはバルブが閉じていてとても静かな為、住宅街でエンジンをかけたまま人を待ったり、車内が冷えるまで待っていたりできますし、ダイナミックモードにしてマニュアルシフトにすればパンパンとアフターファイアの音が聞こえたりと、きちんとした二面性を持ったマフラーで非常に素晴らしい。

    【走行性能】
    これも文句なしです。
    275の21インチタイヤで重量とパワーに見合ったものを装着しており、非常に安心感がある。
    コーナリングも油圧のサスペンションのおかげでロールを抑えてカーブを曲がれます。
    クワトロも安定性に一役買っていると思います。

    【乗り心地】
    RSというスポーツ走行に的を絞ったような車にもかかわらず、非常に乗り心地がいいですがしかし、それはコンフォートモードの時のみで、ダイナミックにすると硬さが半端なくなります。
    上着を着ているとガサガサガサガサとドアに上着がすれる音がするほどです。
    普段はコンフォートで走るものだと思うので特に気になる部分ではないと思いますが。

    【燃費】
    重量とエンジン性能を考えるとよすぎます。
    コンフォートモード使用で下道6キロほど、ダイナミックで少し飛ばすと3キロです。
    4気筒モードがいい仕事をしてくれており、少しエンジンが大きい国産車と同じくらいで普段は走れています。

    【価格】
    価格だけ見ると非常に高価なものだと思いますが、エンジン性能にここまでしっかりした二面性を持ち合わせていることを考えるとバーゲンプライスとまでは言いませんがそれに近いようなものだと思います。

    【総評】
    普段乗りもできる、スポーツ走行もできる。最高な車です。

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RS7 スポーツバックとよく比較される車種

  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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