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軽い順重い順 |
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740位 |
-位 |
4.26 (88件) |
604件 |
2008/2/22 |
2008/2/22 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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265g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:73x79.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコンの撒き餌レンズは伊達じゃない!
【操作性】
MFであまりピント合わせしないなら良いと思います。
【表現力】
キットレンズで使われる新品でも比較的安価なレンズみたいで、中古ではかなり安く買えるレンズですが、写りはかなりのものです。ただ、ボケに関しては少しだけザワつく印象もあります。このレンズは絞ってニコンらしいシャドーのキレが良いカリッとした絵にする方が向いてると思います。
【携帯性】
レンズ内に手ブレ補正も入っているせいかちょっと太くて大きいです。
【機能性】
こちらはVRレンズなので手ブレ補正ついてて、これより一つ下に、VRはついてませんが、EDレンズもあります。暗所での撮影する場合はこちら、しない場合はEDレンズのモデルでも良いと思います。
【総評】
価格が手頃なのにも関わらず、写りは大したものです。初めてのキットレンズとして使うなら十分な性能です。ただ、もう少し望遠が欲しくなる画角でもあるので、予算と合わせながら検討されると良いでしょう。
5さすがニコンのレンズ
安価で購入できるが満足度の高いレンズ
さすがニコンと言いたくなる
キットレンズはメーカーの威信を低価格で見せつけるレンズ
このレンズもまたメーカーの技術力を安価で提供する良いレンズだと思う
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![SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447706.jpg) |
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1264位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8mm |
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280g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:59.8x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろな価格で非日常的な画角で撮影を楽しめる
フルサイズ機でAPS-Cクロップして12mm超広角、フルサイズで8mm魚眼と、二通りの楽しさが味わえます。とにかく軽量コンパクトで気軽に非日常的な構図の写真が撮影出来るので、カメラバッグには必ず忍ばせるようになりました。12mmは水平を取れば普通に超広角レンズとして使用できます。残念なのはレンズカバー。レンズに被せるようにしますが、簡単に外れてしまいます。カメラバックの中で勝手にカバーが外れて魚眼レンズがむき出しになってしまうこともあったので、カバーとボディを輪ゴムで止めています。携帯性を星3つにしたのはそれが理由です。
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![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75EB-II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355553.jpg) |
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2345位 |
-位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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265g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高解像の格安魚眼
【操作性】
非常にコンパクトなレンズですのでピントリングと絞りリングの間がせまいです
ですので意図せず絞りが変わっていることがあるので注意して使っています
絞りの目盛りがF8の次がF16になるのでF11は大体の位置しかわかりません
【表現力】
逆光だとややコントラストは落ちます
絞ると四隅もパキパキに解像して素晴らしいです
【携帯性】
非常に小さいので普通のかばんでもらくらく入ります
【総評】
短所もいろいろと書きましたが値段の割に優秀なレンズです
鏡胴も金属なので安っぽさはありません
高いレンズで出目金は気を使いますが値段が値段なのであまり気を使わずに使えます(^^)
フィルターは使えませんが金属製のキャップが付いています
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![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75FXB-II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355554.jpg) |
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2029位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて良く写るAPS−Cフォーマットまでの魚眼レンズ
TTArtisanの魚眼とほぼ同時に入手しまして、他にも持っていた魚眼レンズ達と使い比べてみたのですが・・・、結論から言って、7Artisansのこの魚眼レンズは、安いのに良く写ります。
TTArtisanよりも画角が広く、撮影倍率は低いです、更に最短撮影距離がTTArtisanより長いため最大撮影倍率も低くなります。
魚眼レンズでは撮影倍率が高いという事は、表現力がより高いという事なんでしょうが、最大倍率が低くても、より広範囲が一度に写せる7Artisansの方が本来の魚眼レンズの描写だと感じます。
他にもたくさん持っている対角線魚眼レンズ達の中では中くらいの描写ですが、魚眼というキャラクターが強烈ですから、隅の方の収差がどうのとこうのと考えず、いろいろな被写体を撮ってみるのが面白いと思います。
価格は安いし、軽量コンパクトなので、可動式背面液晶のカメラの手持ち撮影で、ハイアングル・ローアングル、それに片手で自撮りなどと大胆な扱いをしてやりましょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001355554_K0001371085&pd_ctg=1050
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![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75M43B-II [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355555.jpg) |
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2137位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm
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![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75ZB-II [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355556.jpg) |
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2345位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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265g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ライカL用]](https://gd.image-qoo10.jp/li/509/962/8333962509.jpg) |
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1991位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
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![7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668443.jpg) |
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1147位 |
-位 |
2.00 (1件) |
4件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
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![Soft Focus II 50 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/086000/086000804/0860008048653/IMG_PATH_M/pc/0860008048653_A01.jpg) |
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3378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
103g |
【スペック】最短撮影距離:38cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ソフトフォーカスレンズ フィルター径:46mm
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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563g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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3927位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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563g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4F1.1を使いこなすのはムズイ
【操作性】
リングは、ぬるっと回って可もなく不可もなくイイ感じ
【表現力】
F1.1使うならピント合わせは覚悟が必要!
F1.1Uになって解像力、四隅の減光問題無し。
逆光弱し!
【携帯性】
α6000バッテリ含めても軽すぎ(笑)
【機能性】
男ならマニュアル?
【総評】
初めての台湾レンズ。
万能ではないが性能的に十分でした。
デザインも良いしこの価格帯でAFになったら凄いね。
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770218/IMG_PATH_M/pc/4541607770218_A01.jpg) |
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2345位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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563g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪くないです。
XF56mmより寄れるので室内でのペット、子供の撮影には使いやすくボケも綺麗(自分にとっては)
重いしMFだしデザインもイマイチですが開放から普通に解像するし値段も安いし買っても損はないかも。
ちなみにフィルター径がxf56mmと同じですがXF-LH23は装着できません。
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [マイクロフォーサーズ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770195/IMG_PATH_M/pc/4541607770195_A01.jpg) |
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1950位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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563g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5重さ以外は満足してます
【操作性】
リングも回しやすいです。
【表現力】
F値1.1でピント合わせはなかなか難しいですが、決まった時の写真は感動します。マイクロフォーサーズでここまでボケてくれるのはホントにありがたい。
【携帯性】
なかなか重たい笑
【機能性】
MFのみなのでまぁ。
【総評】
初めてのMFレンズでしたがとても楽しく撮影が出来ました。開放でのふんわりとした描写が個人的にすごい好きです。欠点は重さと逆光でフレアがめっちゃでる点ですが、前述の通りマイクロフォーサーズでここまでボケてくれたら満足。買ってよかったです。
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![KamLan KL 32mm F1.1 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331176.jpg) |
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3378位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
32mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ハイスピードレンズ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4大きいボディで使いたい
富士フィルム用のクチコミにも書きましたが、とても大きく重いレンズなので、マイクロフォーサーズの小型軽量ボディのカメラとはバランスが悪そうです。
それで、G9に付けてみましたが、同じKamlan50mmF1.1より一回り大きく重いわけですから、G9でもギリギリかな?と感じます。
物としての作りは良く、ピントリングや絞りリングは滑らかに回ります。
金属製のフードもしっかりしていますし、フロント・リヤのレンズキャップもKamlanオリジナルのしっかりした製品です。
写りとしては、APS-Cのイメージサークルがありますから、マイクロフォーサーズでは周辺減光は目立ちません。
解像感は、絞り開放ではとても柔らかく、F2程度からキリっと鮮明になってきます。
最短撮影距離が40cmで、焦点距離32mmのレンズとしては少し遠く、草花や昆虫のアップ写真は不得意ですね。
マイクロフォーサーズで使う場合、フルサイズ換算で64mmF2.2相当となり、ちょっと短めのポートレートレンズになるのかなと思います。
ボディー側の手振れ補正に頼ってしまいますが、手持ち撮影でも気軽にパシャパシャできますし、G9の明るく広い電子ファインダーで、マニュアルレンズを操作するのはとても楽しいですよ。
ただ、このレンズの重さだけは、老体にはこたえますね。
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![LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./ POWER O.I.S. H-PS14042-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000489510.jpg) |
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1192位 |
-位 |
4.30 (60件) |
933件 |
2013/4/ 9 |
2013/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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95g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 詳細レンズタイプ:標準電動ズームレンズ フィルター径:37mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:61x26.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型化と高画質を両立させた優れたレンズです!
G1, G3用に購入しました。評価は、用途や使用者によって異なるものでしょうから、旅行,スナップ用途に使用している、初心者の一レビューとして参考にして下さい(動画はほとんど撮りません)。
【操作性】
初めての電動ズームなので不安がありましたが、全く問題なく使えました。カメラ+レンズを左手で支えて、親指で操作しています。私的には、レバーがもう少し下にあると、操作しやすいと感じました。(私の手は、大きい方だとおもいます。)
【表現力】
描写が甘いとのレビューもありましたが、従来の14-42mmと同等の画質が確保できていると思います。逆光や半逆光時のフレア耐性は、向上していると感じました。
【携帯性】
単品でこのレンズ(かなり高価ですが)を購入した理由は「携帯性」です。使用してみての感想は「大変満足」の一言につきます。
【機能性】
AF精度(ファームはver.1.2)は他の純正レンズと同様に、大変良好です。電動ズームの動作速度も、私の用途では問題ありません。
【総評】
とにかく、小型化と高画質を両立させたことに「本レンズの大きな価値」があることは間違いないとおもいます。G3に本レンズを取り付け、保護用の汎用ソフトケースに入れれば、旅行用の小型鞄の隅にも無理なく入ります。現在は12-32に置き換えましたがとても良いレンズだったです。
5マイクロフォーサーズの真価を体現するレンズ
GF2での使用感になります。
【操作性】
ズームもピントもスイッチのようで独特。
ズームは細かく調節をするのは難しい。
動画撮影を意識した設計かと。
【表現力】
可もなく不可もなく癖の無い写りです。
【携帯性】
素晴らしいです。
パンケーキサイズに迫る短いレンズはカメラに付けたままポーチに入れてのコンデジ的な携行性を実現しました。
パンケーキレンズはこれ以前から有りましたが、単焦点であり利便性でコンデジに及びませんでした。
【機能性】
AFは写真では早いです。
でも動画だとなかなか合ってくれない時も。
MFのスイッチも今ひとつ解決手段になってくれないです。
14-42mmは広角側あと少し欲しいところです。
望遠ももう少しで、コンデジに比べてズーム域が今一歩少なめ。
それでもこのサイズに収めた価値は高いです。
【総評】
このレンズを付けて持ち歩き、必要に応じて望遠ズーム等に付け替えるスタイルなら高級コンデジを凌駕する機能性を発揮します。
センサーの小ささと引き換えにカメラ本体を極限まで小型化出来るマイクロフォーザースの価値を大きく上げるレンズです。
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675位 |
-位 |
3.75 (8件) |
33件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F8 |
26mm |
○ |
58g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点パンケーキレンズ パンケーキ:○ 最大径x長さ:67.1x18.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義
【操作性】フォーカスリングのみの単純構造
【表現力】風景撮影しかしない自分にとってハイレゾショット併用で全然アリの画質に。
【携帯性】評価点Max、JJCの粘着式レンズキャップ併用で異常な気軽さ
【機能性】MF、F8固定と割り切りが必要。
【総評】兎に角小さく軽いし、フツーに写る。パナソニック純正LマウントMFレンズという唯一無二の存在。最短撮影距離も25cmとMFレンズの割にはかなり寄れる。中古やオークションで1万円台で状態の良いものが入手できるのもポイントです。
5マニュアルフォーカスでスナップ撮影を楽しむレンズ
LUMIX S9のキャンペーンでもらえるパンケーキレンズLUMIX S 26mm F8 S-R26ですが、1カ月以上かかりそうな感じでしたので、我慢できずに買ってしまいました。これ面白いです! ライカM11の感覚でMFが楽しめます。
日中屋外では他のレンズでも絞りF8に絞って撮るので問題なく、「写ルンです」感覚で撮れます。解像や描写力も決して侮れません。ちなみに「写ルンです」は32mm、F値は10、SS1/140です。S9はスローシャッターが切れますので、条件的にはかなり良いです。
マニュアルフォーカスといっても、F8固定で被写界深度が深いので正確にピントを合わせる必要は少なく、遠景・風景であれば、ピント位置を無限∞に合わせておけばパンフォーカスで画面全域シャープとなり、何も気にせずシャッターを押すだけでOKです。レンズの中には無限∞に合わせても実は本当の無限∞ではなかったりするものもありますが、このレンズは本当に無限∞となります。
数メートルの距離になれば、ピントを追い込む必要がありますが、それも楽しい撮影となります。他のレンズのMF時と異なり、フォーカスリングを回して自動で画面拡大となりませんが、スマホと同様ダブルタップやピンチアウトで画面拡大しますので、ピント合わせも楽々簡単です。被写体から25cmまで寄れるので、料理の撮影もテーブルについたまま可能で中腰になる必要はありません。
F8固定だから屋外でしか撮れないといったことはなく、カメラがフルサイズなら高感度にも強く、特別に暗くした部屋でなく一般家庭の明るさなら十分ノイズレスで綺麗です。ましてやSNSサイズに縮小するなら無問題です。
2万円台のパンケーキレンズですが、解像力はなかなかのものです。そこは単焦点レンズなので、価格が何倍もする一部の他社ズームレンズよりも周辺部がしっかりと解像します。フィルターは取り付けられませんが、スマホカメラと同様にガラスカバーが付いていますので、同じような感覚で問題ありません。
ちょっと変わったレンズですが、マニュアルフォーカスでスナップ撮影を楽しむレンズです。
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1314位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2024/6/ 4 |
2024/4/25 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
40mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4少し高い純正を買った方が、満足度は高いかも知れません
何の問題もなく使えます。
値段が安いので、気軽にどこへでも持っていけるという意味では、出動頻度が高いレンズだと思います。
でも、純正Z40mmF2も、割と安価なレンズですから、それほど優位と言うことではありません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001629301_K0001383586&pd_ctg=1050
マウント金具が金属製、標準で花形フード付きと言う部分は純正に勝っています。
レンズ構成は6群10枚、サイズはφ68mmx55.9mm 、重さは約180gです。
純正よりちょっと長くてちょっと重い。
どちらもミラーレス1眼に専用設計されたコンパクトなレンズ構成ですね。
写りに関しては、好みの問題かもしれませんが、VILTROXの方が隅の方までシャープな感じです。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51wkv1ratgL._SL160_.jpg) |
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2345位 |
-位 |
3.00 (1件) |
17件 |
2017/5/30 |
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ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x60mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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36ー6.5倍になっていました
ニコンマウントを購入したのですが、α7の方が使いやすそうだったので、マウントアダプターで取り付けました。
それで物差しを撮影してみましたら、横幅6mm弱が写せました。
とりあえずこのまま使って、百日草を撮ってみました。
レンズのピントリングは固定したまま、カメラ全体を前後に動かしてピント合わせをします。
ところが、風が吹くとピントが外れますし、うっかりすると葉っぱにレンズが当たってこれまたピントが外れるのです。
更に、絞り開放では被写界深度が非常に浅く、そこそこに撮ろうとするとある程度絞ってやりたいわけですが、一気にシャッター速度が遅くなります。
とうとう屋外撮影はあきらめまして、切り花にして屋内撮影でと言うことになりました。
照明はLEDライトで、三脚とスライダーとシャッターリモコンというフル装備状態です。
キヤノンのマクロフォトレンズはベローズで約4−10倍の撮影ができますが、こちらはヘリコイド駆動で6−6.5倍しかない。
これは被写体選びが、手ごわいレンズですよ。
それならもっと倍率を上げてしまおうということで、ニコンマウントのベローズを使ったら約20倍まで上げられました。
これで、ほとんど顕微鏡の世界です。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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1746位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2017/5/30 |
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Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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1652位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5面白いレンズです
マクロレンズで寄っても物足りないと感じていたときに、顕微鏡のようなレンズはないものかと探していました。USBのマイクロスコープも安くて面白そうでしたが、いかんせん画素数が低すぎ。かといって本格的な顕微鏡を、買っていたら新しいカメラが買えてしまう。
手持ちのカメラが活かせないものかと散々調べていたらこのレンズにたどり着きました。
MFのみですが、思っていたような肉眼を超えた世界が、使い慣れたカメラで撮れる。
面白い。楽しい。
あっ、スライド雲台はあったほうがいいですね。
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![Sweet 22 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803869.jpg) |
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1192位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/18 |
2026/9/25 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
22mm |
○ |
110g |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624470.jpg) |
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3378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x62mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001632194.jpg) |
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2727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/12 |
2024/6/12 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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250g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x69mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662184.jpg) |
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3378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x67mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662186.jpg) |
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2727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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250g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x69mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662185.jpg) |
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1950位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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235g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり良いですね
私が持っている富士フィルムXマウントの56mmレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001662185_K0001629304_K0001332227_K0000616778&pd_ctg=1050
値段もスペックも近いVILTROX56mmF1.7が競合だと思ったのですが、使ってみると画角がかなり違うのでした。
改めてスペック表を見るとその通りでして、TTArtisanの方が画角が狭く更に最短撮影距離も短いので、草花のアップなどには都合が良い感じなのです。
軽量コンパクトで気軽に持ち出せるVILTROX56mmF1.7をべた褒めしておいたのですが、最大撮影倍率が高いということでは、TTArtisan56mmF1.8の方が表現力が勝っているという事なのでした。
使い勝手と言うことでは、上記の差があるくらいで、絞りリングの無いタイプの純正レンズと同等に扱えます。
AFもそこそこに速いし、静な駆動ですが、時々内部でカタカタと絞り羽か何かが動く音がするので、動画を撮る方は要注意かも知れません。
写りとしては、わずかな糸巻き型の歪曲がありますが、気になるほどではありません。
周辺減光は絞り開放からほとんどありません。
また周辺の解像は絞り開放では4隅が少し甘い感じですが、主題をよほど隅の方に置かなければ問題ないでしょう。
シルバー色のボディーに合わせてシルバーのレンズを付けてやりましたが、独特のドーム状のフードが光ってしまうところが、気になる方がいるだろうなとも思いますね。
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![Spark 2.0 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325929.jpg) |
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3378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
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【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LrN+EdiRL._SL160_.jpg) |
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3378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LrN+EdiRL._SL160_.jpg) |
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3245位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614246/IMG_PATH_M/pc/4541607614246_A01.jpg) |
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2887位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4天空撮影(日照確認)用に購入:射影方式の確認を行いました
LAOWA 4mm F2.8 Fisheye は撮影範囲が円形に写る円周魚眼レンズです。画角は210°、つまり天空に向けて撮影した場合、水平面より下15°(=(210-180)/2)の範囲まで撮影できます。日時計や庭の植栽などにいつ日があたるかの日照確認用に購入しました。
被写界深度が深いのでマニュアルフォーカスでも取り扱いは簡単です。表現力は、シャープさを求めるのであれば物足りなく感じるかもしれません(私は目的上重視していませんが)。金属製で作りはしっかりしていますが小型・軽量のため携帯性には文句ありません。Fujifilm Xマウント以外にも、Sony E、Canon EF-M、Leica L、Nikon Z、マイクロフォーサーズの各マウント版が発売されていますので、画質等につきましては先達によるそちらのレビューも参照いただければと思います。
このレンズに関しては、魚眼レンズの射影方式(画面上での距離と角度の関係)についての情報がどこにも見当たらなかったため、自分で計測を行いました(グラフ参照:写真中央部が90°、円周部が-15°です)。周辺部では角度に対する距離の変化が緩やかになる傾向があるようですが、全体としては角度と距離が比例関係する「等距離射影」とみなして問題なさそうです。この結果をもとに、天空に向けて撮影した写真に太陽位置を合成し、日照確認を行っています。
計測の詳細はこちらに記載しています:
https://sun.sorahe.com/thesun/thesun04.html
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![Spark 2.0 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325926.jpg) |
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3378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
184.27g |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
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![KamLan 55mm F1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001465745.jpg) |
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3378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/22 |
2022/8/26 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
55mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm
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![40mm F5.6 M [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623721.jpg) |
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3378位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
40mm |
○ |
144g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマニュアルフォーカスレンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:51x32.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3とりたてて癖のないレンズです
レンジファインダー用ライカMマウントレンズとして、十分コンパクトに仕立ててあります。
しかし、レンジファインダー距離計は全くズレていたので、取説に書いてあるように自分でねじを緩めてカム位置を調整しないといけませんでした。
作業は何とかなりましたが、最終的に無限遠に届かず、距離目盛にピッタリとは出せなかったです。
たぶんもっと別の部分を調整する必要がありそうですね。
開放F5.6の明るさですから、無理をしていないという意味では、それなりに高画質で普通に写ります。
イメージサークルが十二分に大きく、35mmフィルムサイズでは絞り開放から周辺減光は全く気になりません。
また、解像度そのものはそれほど高いと思われませんが画面周辺まで安定していて、まずまずだと思います。
絞り開放F5.6ですから、背景をぼかしてやろうという使い方は得意ではありません。
それでも、0.4mまで接近できますし、ミラーレス1眼でヘリコイド付きアダプターで使うと、さらに接近できますから、それなりに表現力は高まります。
絞り羽は5枚で、F8に絞り込むと5角形がはっきりわかりますね。
撮れた画像の写り具合を見ていると、昔の引き延ばし機用のレンズ、FJINON-EPとかEL-NIKKORなどを使って撮った感じに似ていると思いました。
そういう意味でも、スペックに対して割高な感じはしますね。
私は、発表当初ブラックを46000円、その後値崩れしたシルバーを24000円程度で購入しました。
現時点の約30000円は、為替円安込みなら妥当なところかな?
ランタナのクローズアップは、ヘリコイドアダプターで6mmほど繰り出したはずです。
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![40mm F5.6 M [SILVER]](https://m.media-amazon.com/images/I/41dOtxw9LtL._SL160_.jpg) |
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2989位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
40mm |
○ |
144g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマニュアルフォーカスレンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:51x32.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3とりたてて癖のないレンズです
レンジファインダー用ライカMマウントレンズとして、十分コンパクトに仕立ててあります。
しかし、レンジファインダー距離計は全くズレていたので、取説に書いてあるように自分でねじを緩めてカム位置を調整しないといけませんでした。
作業は何とかなりましたが、最終的に無限遠に届かず、距離目盛にピッタリとは出せなかったです。
たぶんもっと別の部分を調整する必要がありそうですね。
開放F5.6の明るさですから、無理をしていないという意味では、それなりに高画質で普通に写ります。
イメージサークルが十二分に大きく、35mmフィルムサイズでは絞り開放から周辺減光は全く気になりません。
また、解像度そのものはそれほど高いと思われませんが画面周辺まで安定していて、まずまずだと思います。
絞り開放F5.6ですから、背景をぼかしてやろうという使い方は得意ではありません。
それでも、0.4mまで接近できますし、ミラーレス1眼でヘリコイド付きアダプターで使うと、さらに接近できますから、それなりに表現力は高まります。
絞り羽は5枚で、F8に絞り込むと5角形がはっきりわかりますね。
撮れた画像の写り具合を見ていると、昔の引き延ばし機用のレンズ、FJINON-EPとかEL-NIKKORなどを使って撮った感じに似ていると思いました。
そういう意味でも、スペックに対して割高な感じはしますね。
私は、発表当初ブラックを46000円、その後値崩れしたシルバーを24000円程度で購入しました。
現時点の約30000円は、為替円安込みなら妥当なところかな?
ランタナのクローズアップは、ヘリコイドアダプターで6mmほど繰り出したはずです。
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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2271位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3楽しめるかどうか?まあ、こんなものかと納得
何だか変なレンズがあるぞ?と思い、買ってみました。
アマゾンでダブルポイント分を差し引くと、実質24,402円でした。
4種類の形状の絞り孔が空いた円盤を、レンズ鏡筒内のローテーション機構で回すというだけの事でした。
ですから、この絞り形状(ハート、雪、オーバル、星)の孔が大きくなったり小さくなったりはしません。
結果として、背景点光源が、ハートか、雪か、オーバルか、星になるだけと言うことです。
スペース的に円盤に開けられる絞り孔が4つしかないので、絞り開放とか普通に丸い絞りは無いという事ですね。
また、レンズの公称は50mmF1.8となっていますが、絞られていますので雪形はF4、他の形はF2.8程度の様です。
電子接点の無いマニュアルフォーカスのレンズで、前述の絞り機構しかないわけですから、操作は簡単です。
物としては、そこそこの出来栄えで、各リングの操作感は悪くなく、マニュアルレンズとしては少し太くて、少し重いけれど、問題にするほどではなく、普通に扱えます。
写りとしては、50mmF1.8のレンズをちょっと絞って使ったわけですから、普通に良く写ります。
但し、レンズベビーのObscura 16の時も感じましたが、小さい孔が沢山空いた絞り板は、ある種のソフトレンズの様な描写になりますので、このレンズも雪形の絞りではピント位置の被写体も少しぼやけた感じになります。
背景点光源の描写を活かした撮影としては、夜景を背後にポートレートとか、クリスマスの家族写真とか言う感じが一番合いそうですね。
でも、もっと違う使い方を提案してくださる方があれば、良いなぁとも思います。
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
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![7Artisans 50mm F0.95 50095MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412427.jpg) |
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2727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x56mm
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![AF 20mm F2.8 FE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629297.jpg) |
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838位 |
-位 |
2.50 (2件) |
8件 |
2024/6/ 4 |
2023/11/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
○ |
157g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角オートフォーカスレンズ 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x59.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安い割に悪くない。結構良い。
【操作性】
付いてるものがフォーカスリングのみなのと最低限なので迷うことなく操作できます。
【表現力】
二万円台でこれだけ写ってくれれば役割は十分に果たしてくれてると思います。
高額なレンズの立場はちゃんと残してくれてます。それでもコスパは高い商品です。
【携帯性】
この焦点距離ではNo1かもしれません。
フルサイズでこのコンパクトさを求めて購入しました。
【機能性】
特に際立った機能はありませんがこの商品に目を付けた方なら想像通りのものが手に入ると思います。
【総評】
とにかく軽く小さい。デザインもスッキリしててフードもいい感じでかなり楽しめます。
この価格で楽しめるフルサイズ対応レンズとしては評価を下げる理由がありません。
ただし周辺減光や歪み等は若干ありますので完璧を求める方はお勧めしません。
今後日本メーカーを脅かす存在になりうる今後が楽しみであり怖い存在です。
こういうお手頃なメーカーもないとカメラ文化がお金持ちだけの世界になってしまう。
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![AF 56mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620730252/IMG_PATH_M/pc/4573620730252_A01.jpg) |
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1382位 |
-位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/9/下旬 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
56mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.55m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x54.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて安くて良く写ります
買っておいたという満足感で、すっかりこのレンズのことを忘れていました。
遅ればせながら使ってみましたので、少しレビューしておきます。
ソニーEマウントAPS−Cフォーマットの56mmと言うと、シグマのF1.4持っていたのですが、おなじスペックのVILTROX56mmF1.4は買わずに我慢していました。
富士フィルムXマウントのF1.4を買ってみて、写りの良さはわかっていましたが、小型軽量のソニーAPS−C機にはちょっと重い気がしていたのです。
そこへF1.7になって廉価版?が登場し、しかも軽量小型化されたのですから、止まりませんでした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001647756_K0001624470_K0001349848_K0001103130&pd_ctg=1050
写りに関しても、当レンズVILTROX56mmF1.7は、シグマのF1.4にかなり迫っていますよ、素晴らしいですね。
ただちょっと残念なところとして、古い機種のNEX-3とかNEX-5とかではAFがうまく機能しないのです。
無理やりMFで使うことはできそうですけれど・・・。
4APS-C 56mm
Fマウントの頃、58/1.4Gを使っていて、
(85/1.4Gも併用していたので)
ASP-Cで85o相当にするという発想は無かった。
フルサイズ換算85mm、ボケ量換算f2.4〜2.8というような、
換算は必要なんだろうか。
ASP-Cで完結している者にとって何の意味もない。
ASP-Cで56mmはこういう画角でボケ量はこれくらい、
ということが分かれば、換算は必要ないだろう。
フルサイズ至上主義の弊害なんだろうか。
85mm1.7なんて言うからつい期待してしまうが、
実際は56mm1.7最短55mm倍率0,1の平凡なレンズである。
85oと比較しての思い込みが大きいのかな。
元々、APS-Cはズーム、フルサイズは単焦点という
カビの生えた考えなので、APS-C単焦点はない。
強いて言えば、
SONY10-20/4、SIGMA18-50/2.8、SONY70-350という陣容なので、
50〜70の隙間埋めにはなるが、何の意味も無い。
では何故購入したか。
製品画像でフードがあまりにも薄いので、もしかしてフルサイズ可能か、
という期待感が芽生えてしまったからです。
大雑把で部品使い回しの中国メーカーに期待して。
期待は見事に裏切られました。
あの薄いフードの意味は何なのだろう。
入射ギリギリで設計するのかと思っていたが、設計思想が違うのだろうか。
20〜30o伸ばしても行けそうです。
ボディは安っぽいエンプラ、良いですね。
デジタル時代レンズは消耗品なので、十分です。
軽さに寄与するならば、プラレンズでも。
プラレンは理論上はガラス以上の物が出来るらしいが、
気温変化に弱く、実用化が難しいと聞いたことがあります。
技術革新に期待します。
安価で軽いですが、同じようなスペック、価格では,
純正で50mm1.8というレンズがある。
50mmと56mmでは確かに違いはあるが、フルサイズ対応である.
OSSのため一寸重く古いですが、ASP-Cで50/1.8も有る。
AFもだんだん洗練されてきており、SEL50/1.8よりも良い。
迷った時の異音は愛嬌と思えるところが安価のレンズの良いところである。
と言う事で、一寸比較してみました。
ASP-Cで手持ちはSIGMA18-50/2.8しか無い。
接近戦では18-50の圧勝。しかしやはりf1.7と2.8。ボケは56/1.7の圧勝。
近接と背景に気をつかえば18-50の辛勝か。
そうすると軽さだけが取り柄となってしまうのが辛い。
いやもう一つ良いところがある。
フロントレンズキャップ。中央のつまみ具合が良い。
これでダメなのがTAMRON。
あまりにも滑りやすく全てSONYに変えています。
SAMYANGもダメですね。SIGMAに変えています。
1年間未使用時はトレード要員にすると自主規制しているのですが、
該当しなければ良いのですが・・・。
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