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軽い順重い順 |
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II オレンジ [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768734.jpg) |
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2568位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x49mm
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1949位 |
-位 |
4.33 (16件) |
238件 |
2005/4/20 |
2005/6/17 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
55〜200mm |
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255g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:68x79mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5すごくコンパクトですね!
D40で使うために購入しました。
このVR無しのが、EDレンズ2枚で高画質と聞き、また中古で価格が安いものだから。
実はVR付きのも持っているのですが、こちらは室内用に使おうかと。
ダブルズームキットとして販売されていたレンズだけあり、D40との相性はとても
良いように思いました。まだ駐車場のネコを試し撮りしただけなんですけど。
すごくコンパクトで軽量なのも気に入りました。
それにしても望遠で動物撮るの、楽しいですね!
遠くからの撮影だと、逃げられたりしませんし。
5軽量コンパクト望遠ズーム
D50のレンズキットを使っていて、望遠が足りなくなり、追加購入して3年がたちました。
【操作性】フォーカスリングが小さいですが、AFしか使わないので、気になりません。
【表現力】コントラストが高く、シャープネス。ただ、逆光ではフレアが盛大に出ます。
【携帯性】軽いし、小さいので、持ち運びしやすいです。
【機能性】AFポイントをつかむまでは時間がかかりますが、つかんだらAFは速いし、
精度も高いです。1テンポおいてさっとフォーカスがあうといった感じです。
【総評】速い・暗い・遠いものは苦手かもしれませんが、通常撮影では、望遠ズーム
レンズにもかかわらず、ヌケのよい画を出す印象です。
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![Sweet 22 Kit [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613898.jpg) |
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3098位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
22mm |
○ |
110g |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm
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![KamLan KL 32mm F1.1 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331174.jpg) |
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2279位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
32mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ハイスピードレンズ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4X−T4ならバランスよく扱える
X−T4は、手動入力したレンズ名がEXIFデータに残りますから、当レンズのような電子接点の無いマニュアルレンズを使うときはありがたいですね。
あとは、絞り値をシャッター速度から推測すれば、大体のところは分かりますので、後で写真整理するときに助かります。
それで当レンズですが、クチコミにも書きましたが、やはり大きく重いです。
X−T2に装着時は、まだちょっとフロントヘビーで持ちづらいかも知れないと感じていたのですが、T−X4までカメラが大きく重くなると、レンズに負けなくなりました。
持った時のバランスが良くなったわけですが、総重量は益々重くなってしまい、老体には厳しいものがあります。
操作性ですが、ピントの山がつかみやすく、絞りによるピント移動もなさそうで扱いやすいです。
撮れる画としては、変なくせもなく素直なボケ具合で、35mm判換算48mm相当の大口径標準レンズとして好感の持てるものです。
これだけのスペックのレンズが、このクオリティーで3万円以下の値段で提供されているという事はありがたいですね。
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1191位 |
-位 |
3.00 (1件) |
67件 |
2010/9/21 |
2010/10/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F12 |
12.5mm |
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45g |
【スペック】 最大径x長さ:57x20.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3購入動機は不純
中古を箱付き6000円で購入。
写りは関係なし。
写歴が半世紀になる。フィルムカメラ時代から後になって
購入しとけばよかったと悔やむのが付属備品。
接写器機・ストロボ関連用品・グリップ・レンズフード等、
販売時点で買えば安価でも、製造中止になり欲しいとなると、
探してもなかなか見つからないし、高価であることが多い。
このレンズは他のメーカーにない。
後になり欲しくなっても買えない代表のように感じた。
フィルム時代はペンタックスからレンズの先につける形であったが
今探してあるかどうか。
一時期、レンズが2個ついている3Dフィルムカメラのコレクターがいらして
雑誌で特集が組まれていた記憶がある。
コレクターにならなくても安価なレンズであるので
新品で製造されているうちに手に入れるのも一興と思います。
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![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75EB-II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355553.jpg) |
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2464位 |
-位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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265g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高解像の格安魚眼
【操作性】
非常にコンパクトなレンズですのでピントリングと絞りリングの間がせまいです
ですので意図せず絞りが変わっていることがあるので注意して使っています
絞りの目盛りがF8の次がF16になるのでF11は大体の位置しかわかりません
【表現力】
逆光だとややコントラストは落ちます
絞ると四隅もパキパキに解像して素晴らしいです
【携帯性】
非常に小さいので普通のかばんでもらくらく入ります
【総評】
短所もいろいろと書きましたが値段の割に優秀なレンズです
鏡胴も金属なので安っぽさはありません
高いレンズで出目金は気を使いますが値段が値段なのであまり気を使わずに使えます(^^)
フィルターは使えませんが金属製のキャップが付いています
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![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75FXB-II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355554.jpg) |
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2200位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて良く写るAPS−Cフォーマットまでの魚眼レンズ
TTArtisanの魚眼とほぼ同時に入手しまして、他にも持っていた魚眼レンズ達と使い比べてみたのですが・・・、結論から言って、7Artisansのこの魚眼レンズは、安いのに良く写ります。
TTArtisanよりも画角が広く、撮影倍率は低いです、更に最短撮影距離がTTArtisanより長いため最大撮影倍率も低くなります。
魚眼レンズでは撮影倍率が高いという事は、表現力がより高いという事なんでしょうが、最大倍率が低くても、より広範囲が一度に写せる7Artisansの方が本来の魚眼レンズの描写だと感じます。
他にもたくさん持っている対角線魚眼レンズ達の中では中くらいの描写ですが、魚眼というキャラクターが強烈ですから、隅の方の収差がどうのとこうのと考えず、いろいろな被写体を撮ってみるのが面白いと思います。
価格は安いし、軽量コンパクトなので、可動式背面液晶のカメラの手持ち撮影で、ハイアングル・ローアングル、それに片手で自撮りなどと大胆な扱いをしてやりましょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001355554_K0001371085&pd_ctg=1050
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![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75M43B-II [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355555.jpg) |
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1856位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm
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![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75MB-II [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355552.jpg) |
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2568位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm
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![7Artisans 7.5mm F2.8 FISH-EYE II ED 75ZB-II [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355556.jpg) |
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3760位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/18 |
2021/5/18 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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265g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.3x53mm
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![Soft Focus II 50 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/086000/086000804/0860008048653/IMG_PATH_M/pc/0860008048653_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
103g |
【スペック】最短撮影距離:38cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ソフトフォーカスレンズ フィルター径:46mm
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![Soft Focus II 50 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436345.jpg) |
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2856位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
103g |
【スペック】最短撮影距離:38cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ソフトフォーカスレンズ フィルター径:46mm
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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3241位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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563g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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563g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4F1.1を使いこなすのはムズイ
【操作性】
リングは、ぬるっと回って可もなく不可もなくイイ感じ
【表現力】
F1.1使うならピント合わせは覚悟が必要!
F1.1Uになって解像力、四隅の減光問題無し。
逆光弱し!
【携帯性】
α6000バッテリ含めても軽すぎ(笑)
【機能性】
男ならマニュアル?
【総評】
初めての台湾レンズ。
万能ではないが性能的に十分でした。
デザインも良いしこの価格帯でAFになったら凄いね。
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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2856位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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563g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪くないです。
XF56mmより寄れるので室内でのペット、子供の撮影には使いやすくボケも綺麗(自分にとっては)
重いしMFだしデザインもイマイチですが開放から普通に解像するし値段も安いし買っても損はないかも。
ちなみにフィルター径がxf56mmと同じですがXF-LH23は装着できません。
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [マイクロフォーサーズ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770195/IMG_PATH_M/pc/4541607770195_A01.jpg) |
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1901位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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563g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重さ以外は満足してます
【操作性】
リングも回しやすいです。
【表現力】
F値1.1でピント合わせはなかなか難しいですが、決まった時の写真は感動します。マイクロフォーサーズでここまでボケてくれるのはホントにありがたい。
【携帯性】
なかなか重たい笑
【機能性】
MFのみなのでまぁ。
【総評】
初めてのMFレンズでしたがとても楽しく撮影が出来ました。開放でのふんわりとした描写が個人的にすごい好きです。欠点は重さと逆光でフレアがめっちゃでる点ですが、前述の通りマイクロフォーサーズでここまでボケてくれたら満足。買ってよかったです。
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![KamLan KL 32mm F1.1 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331175.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
32mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ハイスピードレンズ フィルター径:62mm
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![KamLan KL 32mm F1.1 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331176.jpg) |
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2856位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
32mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ハイスピードレンズ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4大きいボディで使いたい
富士フィルム用のクチコミにも書きましたが、とても大きく重いレンズなので、マイクロフォーサーズの小型軽量ボディのカメラとはバランスが悪そうです。
それで、G9に付けてみましたが、同じKamlan50mmF1.1より一回り大きく重いわけですから、G9でもギリギリかな?と感じます。
物としての作りは良く、ピントリングや絞りリングは滑らかに回ります。
金属製のフードもしっかりしていますし、フロント・リヤのレンズキャップもKamlanオリジナルのしっかりした製品です。
写りとしては、APS-Cのイメージサークルがありますから、マイクロフォーサーズでは周辺減光は目立ちません。
解像感は、絞り開放ではとても柔らかく、F2程度からキリっと鮮明になってきます。
最短撮影距離が40cmで、焦点距離32mmのレンズとしては少し遠く、草花や昆虫のアップ写真は不得意ですね。
マイクロフォーサーズで使う場合、フルサイズ換算で64mmF2.2相当となり、ちょっと短めのポートレートレンズになるのかなと思います。
ボディー側の手振れ補正に頼ってしまいますが、手持ち撮影でも気軽にパシャパシャできますし、G9の明るく広い電子ファインダーで、マニュアルレンズを操作するのはとても楽しいですよ。
ただ、このレンズの重さだけは、老体にはこたえますね。
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![7.5mm 1:3.5 UMC Fish-eye MFT [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000330711.jpg) |
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2568位 |
-位 |
4.22 (16件) |
254件 |
2012/1/11 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
7.5mm |
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190g |
【スペック】最短撮影距離:0.09m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x48.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5魚眼レンズならではの異世界感を楽しめるハイコスパレンズ
【操作性】
マニュアルフォーカス(MF)に慣れていない方は、最初少し戸惑うかもしれませんが、魚眼レンズなのでパンフォーカスで撮影すれば問題ないかと思います。近づいて撮影する際は、私が使っているPanasonic GH4、G9の場合、カスタムメニューの[ピーキング]を[ON]に設定して、ピントが合っている位置を色つき表示させることができるので便利です。
【表現力】
星景写真でのクオリティは素晴らしいです。よく解像します。Panasonic 7-14mm F4.0も星景撮影によく使いますが、カタログ上のF値の差(本レンズはF3.5)よりも、本レンズは明るい印象です(あくまで感覚的で定量的な比較は行っていませんが)。
【携帯性】
文句なく軽い、小さい、素晴らしい。
【機能性】
MF操作なので無評価
【総評】
主に星景写真、時々、路地など奥行きが少なく離れて全体を撮影できない場所で街角スナップに使っていて満足しています。操作性、画角ともに万人にはおすすめできませんが、目で見た風景と一味違う魚眼レンズならではの異世界感を表現できて楽しいです。タイムラプス動画で空の雲の流れや、天の川を撮影するのもオススメです。
5ローアングルでの撮影がとても楽しいです
先日小旅行のおともにもっていきました
E-PL5使用です
使用してみて一年。ローアングルショットはもちろん、接写も可能です!
星空の撮影にはむかないとおもっていたのですがss,iso,f値の調整をして現像してみたら、広角の表現力を最大にいかせました!
電子接点がないのでAFなどはできませんが、MFでとる人にとってはかなりいいレンズだとおもいます!
撮影時は赤みがかるような感じがするのでWBの調整がいるかもしれません
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![KamLan 55mm F1.4 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001465743.jpg) |
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3241位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/8/22 |
2022/8/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
55mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっとオールドテイストの良いレンズですよ。
フルサイズミラーレスの55mmF1.4レンズとして、堂々たるサイズと重さです。
50年くらい前の一眼レフのMFレンズのようで、金属鏡筒とめいっぱいガラスレンズが詰め込まれた感じの存在感です。
ピントリングは適度な抵抗で滑らかに回り、クリックのない絞りリングも滑らかに回り、プリントされたF値の表示もそこそこに正確なようです。
フィルターねじ部の外側に切られたねじに、専用の金属製のフードが取りつくわけですが、しっかりとしていて安心な感じです。
写りとしては、歪曲は滑らかな樽型で、普通に撮っているときは気にならないと思います。
絞り開放では周辺減光と解像の甘さがあり、絞っていくとF2.8程度から解消されます。
背景のボケ具合も素直で、変な2線ボケや玉ねぎボケの感じにはなりません。
また、絞り開放では、口径食で四隅の玉ボケがレモン状になりますが、少し絞れば収まります。
13枚の絞り羽が、絞り込んでも滑らかに円形を維持し、多角形の角が目立つことはありません。
弱点としては、最短撮影距離が0.5mで、今どきのレンズとしては近寄れないところです。
これがMマウントレンズならヘリコイドアダプターで繰り出せるので、もっと接近してアップに写せるのですが、残念ですね。
このあたりは、APS−Cのカメラで使えば緩和されるのかも知れません。
35mm判フルサイズ換算で、83mmF2のレンズですから、ポートレートレンズだと思えば諦めもつきます。
以上、多少の不満もありますが、フルサイズ大口径標準レンズが3万円ですから、お買い得という事で納得しましょう。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51wkv1ratgL._SL160_.jpg) |
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2568位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x60mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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2464位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51wkv1ratgL._SL160_.jpg) |
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2568位 |
-位 |
3.00 (1件) |
17件 |
2017/5/30 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
|
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x60mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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36ー6.5倍になっていました
ニコンマウントを購入したのですが、α7の方が使いやすそうだったので、マウントアダプターで取り付けました。
それで物差しを撮影してみましたら、横幅6mm弱が写せました。
とりあえずこのまま使って、百日草を撮ってみました。
レンズのピントリングは固定したまま、カメラ全体を前後に動かしてピント合わせをします。
ところが、風が吹くとピントが外れますし、うっかりすると葉っぱにレンズが当たってこれまたピントが外れるのです。
更に、絞り開放では被写界深度が非常に浅く、そこそこに撮ろうとするとある程度絞ってやりたいわけですが、一気にシャッター速度が遅くなります。
とうとう屋外撮影はあきらめまして、切り花にして屋内撮影でと言うことになりました。
照明はLEDライトで、三脚とスライダーとシャッターリモコンというフル装備状態です。
キヤノンのマクロフォトレンズはベローズで約4−10倍の撮影ができますが、こちらはヘリコイド駆動で6−6.5倍しかない。
これは被写体選びが、手ごわいレンズですよ。
それならもっと倍率を上げてしまおうということで、ニコンマウントのベローズを使ったら約20倍まで上げられました。
これで、ほとんど顕微鏡の世界です。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ペンタックス用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51wkv1ratgL._SL160_.jpg) |
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2856位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
|
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x60mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
-
36mmの世界
この種のスーパーマクロは無限遠が写せない。
そのため、撮影範囲を倍率で表記するようだ。
このレンズはAPS-C用の4-4.5:1なので、
横24mmの理想APS-Cセンサなら、
一番引いて幅6mm、一番寄って幅5.3mmの範囲が写せることとなる。
実際には各社センササイズがやや小さめなので6mm弱の範囲。
基本はカメラと被写体を固定しての運用で、
ピントリングは撮影物の厚み分の微調整用。顕微鏡の使い方と同じで、
一眼レフよりミラーレスの方が運用が楽だと思います。
屋外に持ち出すなら、
LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACROの方が、
融通は利くし、構成も良いし、専用リングライトも売っているしでお勧め。
それをわかっていて、他社ミラーレスも持っているのに
なぜこのレンズのKマウント用を買ったかというと、
一つは値段。
もう一つはQシリーズのボディでお気軽に使いたかったため。
LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACROは、
フルサイズ用なのでQシリーズで使うにはサイズが立派すぎたのでした。
【操作性】
操作は絞りとピントしかないので基本簡単なはずだけれど、
ピントを合わせることができる範囲が非常に狭いので、
被写体を目的の位置に持ってくることや、光を当てる操作に時間がかかります。
【表現力】
鉱物とか微細なものに寄れるので、
マクロ中級者以上の方なら、色々な表現が可能だと思います。
ただし、ヌケとか解像感はお値段程度。
Qシリーズで使ったら、予想以上に解像しなかった。
撮影可能距離の狭さ以上に被写界深度が狭いから、
立体物を撮るなら絞り込む必要があり、小絞りボケでさらに粗く、
丁寧なライティングができないときはISO上げるしかないから輪をかけて粗くなる。
お値段を考えると仕方がない部分。
【携帯性】
APS-C一眼レフ用なので、比較的コンパクトで携帯しやすい。
ミラーレス用だと、並かな。
【機能性】
上に書いた以外での撮影機能として特記すべきは、絞り形状。
3枚羽なので、絞り込むとボケが三角形になります(作例5枚目参照)
【総評】
表現向けに使うよりは、学術や業務用途の記録用として、
撮影環境を固定して使うのに向いたレンズです。
新500円玉の隠し文字など、6mm以下の世界を覗きたいのなら、
等倍マクロにフルサイズ高画素機でトリミングするよりは
きれいだし楽しめます。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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1811位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5面白いレンズです
マクロレンズで寄っても物足りないと感じていたときに、顕微鏡のようなレンズはないものかと探していました。USBのマイクロスコープも安くて面白そうでしたが、いかんせん画素数が低すぎ。かといって本格的な顕微鏡を、買っていたら新しいカメラが買えてしまう。
手持ちのカメラが活かせないものかと散々調べていたらこのレンズにたどり着きました。
MFのみですが、思っていたような肉眼を超えた世界が、使い慣れたカメラで撮れる。
面白い。楽しい。
あっ、スライド雲台はあったほうがいいですね。
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624470.jpg) |
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3241位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
|
235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x62mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624471.jpg) |
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1629位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/14 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
|
235g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり良いですね
私が持っている富士フィルムXマウントの56mmレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001662185_K0001629304_K0001332227_K0000616778&pd_ctg=1050
値段もスペックも近いVILTROX56mmF1.7が競合だと思ったのですが、使ってみると画角がかなり違うのでした。
改めてスペック表を見るとその通りでして、TTArtisanの方が画角が狭く更に最短撮影距離も短いので、草花のアップなどには都合が良い感じなのです。
軽量コンパクトで気軽に持ち出せるVILTROX56mmF1.7をべた褒めしておいたのですが、最大撮影倍率が高いということでは、TTArtisan56mmF1.8の方が表現力が勝っているという事なのでした。
使い勝手と言うことでは、上記の差があるくらいで、絞りリングの無いタイプの純正レンズと同等に扱えます。
AFもそこそこに速いし、静な駆動ですが、時々内部でカタカタと絞り羽か何かが動く音がするので、動画を撮る方は要注意かも知れません。
写りとしては、わずかな糸巻き型の歪曲がありますが、気になるほどではありません。
周辺減光は絞り開放からほとんどありません。
また周辺の解像は絞り開放では4隅が少し甘い感じですが、主題をよほど隅の方に置かなければ問題ないでしょう。
シルバー色のボディーに合わせてシルバーのレンズを付けてやりましたが、独特のドーム状のフードが光ってしまうところが、気になる方がいるだろうなとも思いますね。
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662184.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x67mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662186.jpg) |
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3241位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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250g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x69mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662185.jpg) |
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3241位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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235g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x67mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり良いですね
私が持っている富士フィルムXマウントの56mmレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001662185_K0001629304_K0001332227_K0000616778&pd_ctg=1050
値段もスペックも近いVILTROX56mmF1.7が競合だと思ったのですが、使ってみると画角がかなり違うのでした。
改めてスペック表を見るとその通りでして、TTArtisanの方が画角が狭く更に最短撮影距離も短いので、草花のアップなどには都合が良い感じなのです。
軽量コンパクトで気軽に持ち出せるVILTROX56mmF1.7をべた褒めしておいたのですが、最大撮影倍率が高いということでは、TTArtisan56mmF1.8の方が表現力が勝っているという事なのでした。
使い勝手と言うことでは、上記の差があるくらいで、絞りリングの無いタイプの純正レンズと同等に扱えます。
AFもそこそこに速いし、静な駆動ですが、時々内部でカタカタと絞り羽か何かが動く音がするので、動画を撮る方は要注意かも知れません。
写りとしては、わずかな糸巻き型の歪曲がありますが、気になるほどではありません。
周辺減光は絞り開放からほとんどありません。
また周辺の解像は絞り開放では4隅が少し甘い感じですが、主題をよほど隅の方に置かなければ問題ないでしょう。
シルバー色のボディーに合わせてシルバーのレンズを付けてやりましたが、独特のドーム状のフードが光ってしまうところが、気になる方がいるだろうなとも思いますね。
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![Spark 2.0 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325929.jpg) |
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3241位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
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【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396638.jpg) |
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2856位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2021/11/ 1 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614246/IMG_PATH_M/pc/4541607614246_A01.jpg) |
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3098位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4天空撮影(日照確認)用に購入:射影方式の確認を行いました
LAOWA 4mm F2.8 Fisheye は撮影範囲が円形に写る円周魚眼レンズです。画角は210°、つまり天空に向けて撮影した場合、水平面より下15°(=(210-180)/2)の範囲まで撮影できます。日時計や庭の植栽などにいつ日があたるかの日照確認用に購入しました。
被写界深度が深いのでマニュアルフォーカスでも取り扱いは簡単です。表現力は、シャープさを求めるのであれば物足りなく感じるかもしれません(私は目的上重視していませんが)。金属製で作りはしっかりしていますが小型・軽量のため携帯性には文句ありません。Fujifilm Xマウント以外にも、Sony E、Canon EF-M、Leica L、Nikon Z、マイクロフォーサーズの各マウント版が発売されていますので、画質等につきましては先達によるそちらのレビューも参照いただければと思います。
このレンズに関しては、魚眼レンズの射影方式(画面上での距離と角度の関係)についての情報がどこにも見当たらなかったため、自分で計測を行いました(グラフ参照:写真中央部が90°、円周部が-15°です)。周辺部では角度に対する距離の変化が緩やかになる傾向があるようですが、全体としては角度と距離が比例関係する「等距離射影」とみなして問題なさそうです。この結果をもとに、天空に向けて撮影した写真に太陽位置を合成し、日照確認を行っています。
計測の詳細はこちらに記載しています:
https://sun.sorahe.com/thesun/thesun04.html
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![AF 35mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682121.jpg) |
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818位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気に入ってます
【操作性】
ピントリングしか備わっていないので操作性と言うとそれ1点になるのですが、マニュアルフォーカス時の操作感は悪く無いです。まぁAFレンズは押しなべてピントリングの操作感はイマイチですけど、高級レンズの中には絶妙なタッチを持ったモノもあるので、そちらに敬意を表して評価は「4」にしました。
【表現力】
解像度に関しては、純正APS-CレンズやSIGMA 30mm F1.4 DC DNと比べても遜色ないと思います。前ボケ・背景ボケに関しても同様で、うるさい感じはしません。そしてそれらより優ってると感じるのがパープルフリンジ等の色収差の少なさです。純正を含めて他のAPS-C用単焦点レンズが一様に設計年次が古いからかもしれませんが、小さくないこのレンズのアドバンテージだと私は思います。
まぁここで私のつたない文章力で御託を並べるよりも、折角リンクを貼って下さってる「PHOTOHITO」で作例を見るのが一番じゃないでしょうか。
【携帯性】
軽くコンパクトな部類に入ると思いますので、携帯性は良好です。
【機能性】
「AFに難あり」と言うレビューを見かけますが、私が静止画撮影のみの使用だからか、はたまた個体差なのかは分かりませんが、AFが遅いとか合わないとか感じた事はありませんし、AF-C時での追従性も悪くないと思います。またAF作動時の音も気になった事はありません。
【総評】
このレンズを購入するにあたり、純正のE 35mm F1.8やE 24mm F1.8 ZA、そして前出のSIGMA 30mm F1.4を試して比較しましたが、その中で一番プレーンで邪魔な要素が少ない絵を出してくれたと感じこのレンズを選びました。コスパを度外視しても良いレンズだと思います。
今まで私自身が「中華レンズ」と言う点に抵抗感を感じていましたが、その色眼鏡を外す時代になったのかもとも思った次第です。
4手ごろな価格で、軽いですが・・・
APS-C用の35mmレンズ、まるで空気のように軽いという意味でAIRと付けたのでしょうね。
確かに軽い。
APS-C専用のαEマウントの35mmレンズを検索すると↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec015=1&pdf_Spec101=1&pdf_Spec102=1,3&pdf_Spec103=35&pdf_kw=35mm
この中で、当レンズと競合するだろうものを選ぶと↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000434056_K0001672703_K0001682121_K0001619275&pd_ctg=1050
TTArtisanのU型は重さの記載はないですが、172g程度です。
ソニーのAPS-Cボディーは軽量コンパクトですから、このレンズ達はどれもとても似合います。
ViltroxAF35mmF1.7Eは、手ごろな価格で気兼ねなく持ち出せるよいレンズだと思うのですが、純正の軽さと最短撮影距離の短さ・撮影倍率の高さを見ると、どうしても今一つの感があります。
もう少し安いTTArtisanのU型の方がもっと安いので、気兼ねなくという意味でも、今一つです。
やはり、懐具合が許せば純正でしょう。
それから、軽量コンパクトな古い機種のNEX-3やNEX-5で使ってみましたが、AFが不安定でほとんど使えない感じでした。
まあMFで無理やり使うことはできますが、気軽に気兼ねなくという意味ではお勧めできませんね。
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![Spark 2.0 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325924.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
184.27g |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
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![Spark 2.0 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325926.jpg) |
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
184.27g |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
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![KamLan 55mm F1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001465745.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/22 |
2022/8/26 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
55mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm
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![40mm F5.6 M [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623721.jpg) |
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3241位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
40mm |
○ |
144g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマニュアルフォーカスレンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:51x32.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3とりたてて癖のないレンズです
レンジファインダー用ライカMマウントレンズとして、十分コンパクトに仕立ててあります。
しかし、レンジファインダー距離計は全くズレていたので、取説に書いてあるように自分でねじを緩めてカム位置を調整しないといけませんでした。
作業は何とかなりましたが、最終的に無限遠に届かず、距離目盛にピッタリとは出せなかったです。
たぶんもっと別の部分を調整する必要がありそうですね。
開放F5.6の明るさですから、無理をしていないという意味では、それなりに高画質で普通に写ります。
イメージサークルが十二分に大きく、35mmフィルムサイズでは絞り開放から周辺減光は全く気になりません。
また、解像度そのものはそれほど高いと思われませんが画面周辺まで安定していて、まずまずだと思います。
絞り開放F5.6ですから、背景をぼかしてやろうという使い方は得意ではありません。
それでも、0.4mまで接近できますし、ミラーレス1眼でヘリコイド付きアダプターで使うと、さらに接近できますから、それなりに表現力は高まります。
絞り羽は5枚で、F8に絞り込むと5角形がはっきりわかりますね。
撮れた画像の写り具合を見ていると、昔の引き延ばし機用のレンズ、FJINON-EPとかEL-NIKKORなどを使って撮った感じに似ていると思いました。
そういう意味でも、スペックに対して割高な感じはしますね。
私は、発表当初ブラックを46000円、その後値崩れしたシルバーを24000円程度で購入しました。
現時点の約30000円は、為替円安込みなら妥当なところかな?
ランタナのクローズアップは、ヘリコイドアダプターで6mmほど繰り出したはずです。
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![40mm F5.6 M [SILVER]](https://m.media-amazon.com/images/I/41dOtxw9LtL._SL160_.jpg) |
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|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
40mm |
○ |
144g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマニュアルフォーカスレンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:51x32.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3とりたてて癖のないレンズです
レンジファインダー用ライカMマウントレンズとして、十分コンパクトに仕立ててあります。
しかし、レンジファインダー距離計は全くズレていたので、取説に書いてあるように自分でねじを緩めてカム位置を調整しないといけませんでした。
作業は何とかなりましたが、最終的に無限遠に届かず、距離目盛にピッタリとは出せなかったです。
たぶんもっと別の部分を調整する必要がありそうですね。
開放F5.6の明るさですから、無理をしていないという意味では、それなりに高画質で普通に写ります。
イメージサークルが十二分に大きく、35mmフィルムサイズでは絞り開放から周辺減光は全く気になりません。
また、解像度そのものはそれほど高いと思われませんが画面周辺まで安定していて、まずまずだと思います。
絞り開放F5.6ですから、背景をぼかしてやろうという使い方は得意ではありません。
それでも、0.4mまで接近できますし、ミラーレス1眼でヘリコイド付きアダプターで使うと、さらに接近できますから、それなりに表現力は高まります。
絞り羽は5枚で、F8に絞り込むと5角形がはっきりわかりますね。
撮れた画像の写り具合を見ていると、昔の引き延ばし機用のレンズ、FJINON-EPとかEL-NIKKORなどを使って撮った感じに似ていると思いました。
そういう意味でも、スペックに対して割高な感じはしますね。
私は、発表当初ブラックを46000円、その後値崩れしたシルバーを24000円程度で購入しました。
現時点の約30000円は、為替円安込みなら妥当なところかな?
ランタナのクローズアップは、ヘリコイドアダプターで6mmほど繰り出したはずです。
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