| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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100mm |
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2800g |
【スペック】最短撮影距離:99cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm 最大径x長さ:116x240mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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100mm |
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2800g |
【スペック】最短撮影距離:99cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm 最大径x長さ:116x240mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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28mm |
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2400g |
【スペック】最短撮影距離:48cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm 最大径x長さ:119.6x182mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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28mm |
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2400g |
【スペック】最短撮影距離:48cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm 最大径x長さ:119.6x182mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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28mm |
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2400g |
【スペック】最短撮影距離:48cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm 最大径x長さ:119.6x182mm
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![Pictor Zoom 14-30mm&20-55mm&50-125mm T2.8 3個レンズキット 保護ケース付き DZO-7220001W/2W/3W-Kit [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604943048/IMG_PATH_M/pc/6970604943048_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ フィルター径:86mm
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![ズミルックスM f1.4/35mm ASPH. 11727 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2818位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2022/10/31 |
2022/9/30 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
338g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:8.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x46mm
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3230位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/13 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
338g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:8.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x46mm
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![Pavo 2x アナモルフィックプライム マクロ 65mm T2.8 (ニュートラルコーティング) DZO-PAM6528PLMN [Space Grey+Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604942621/IMG_PATH_M/pc/6970604942621_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/5/上旬 |
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単焦点 |
|
65mm |
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1963.6g |
【スペック】最短撮影距離:0.366m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x160mm
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![Pavo 2x アナモルフィックプライム マクロ 65mm T2.8 (ブルーコーティング) DZO-PAM6528PLMB [Space Grey+Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604942607/IMG_PATH_M/pc/6970604942607_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/5/上旬 |
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単焦点 |
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65mm |
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1963.6g |
【スペック】最短撮影距離:0.366m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x160mm
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798位 |
-位 |
4.95 (19件) |
338件 |
2015/7/ 2 |
2015/7/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
500mm |
○ |
3090g |
【スペック】最短撮影距離:3.6m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:140x387mm
【特長】- ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応、開放F値4、焦点距離500mmの超望遠レンズ。
- 蛍石レンズ2枚を採用し大幅な軽量化を実現。従来品「AF-S NIKKOR 500mm f/4G ED VR」よりも約20%(約790g)軽量化した約3090g。
- 蛍石レンズ、EDレンズによって色収差を効果的に補正できるほか、ナノクリスタルコートの採用でゴーストやフレアを抑え、高い光学性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入手困難!ニコンの解像番長!
歴史あるFマウント時代のNIKKORレンズの中でも、Eタイプは最終完成形であると思います。
あの小さなマウント口径で、最善を尽くして出来るだけの事はやり切った、そんな感じがします。
更にEタイプの中でも、商品名にFLが付くもの、即ち蛍石ガラスが採用されているレンズは別格だと思います。
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E以外の蛍石ガラスを採用したレンズは、全て新品価格が100万円超である事からも、別格な事が窺えます。
では、その中で本レンズ、ゴーヨンを選ぶ理由は?と言うと、挙げるとキリがない程たくさんありますので、ロクヨン(600mm f/4)に対するアドバンテージを2つだけ載せておきます。
1.軽量であること
3,090gは同Eタイプのロクヨン(3,810g)と比較して720gも軽いです。
この差が非常にポイントで、長時間手持ち撮影が可能かどうかの分かれ目になると思います。
あと先代のGタイプのゴーヨンと比較しても790gも軽量化されています。
持った時の重量感は3,880gだったGタイプの半分くらいに感じる程、体感で軽いです。
径の大きい前玉のレンズを軽い蛍石ガラスにした事と、レンズ外装を高品質なマグネシウム合金にした事で、数値上の軽量化と体感値での軽い!という感覚を実現していると思います。
2.カメラバッグの選択肢が豊富
ロクヨンは全長が長く、更に前玉枠の径もゴーヨンより太いため、航空機で国内線機内持ち込み可能なカメラバッグは市販品で基本的にはありません。
でもロクヨンを手荷物で預け入れるのは、私なら無理です。やりたくありません。
よって、ロクヨンを持って航空機での撮影旅行は不可になる訳です。
そこでスポットライトが当たるのがゴーヨンです。
ゴーヨンは、ロクヨンやヨンニッパに較べると意外な程細く、フードを逆付けして国内線機内持ち込みサイズのカメラバッグに充分収まります。
レンズをカメラに装着したままでも収まる、国内線機内持ち込み可能なカメラバッグが、複数市販されています。
キャリーケースタイプだと、大型な割に内寸が不足するものもありますが、リュックタイプなら選択肢が豊富にあります。
日差しが無い池で、カワセミの飛び込みを撮影する場合など、開放f値がf4でもまだ暗いと思うシチュエーションはありますが、その分軽量で手持ち撮影や航空機での移動が可能と考えれば、ゴーヨンの存在意義はしっかりあると思います。
Eタイプのゴーヨンは所有者が手放さないのか、中古市場にほぼ出て来ません。
価格もどんどん高騰しています。
欲しい方は、悩んでいる間もなく見つけた時が買い時でしょう。
5大満足です。
野鳥の撮影に手持ちで使っています。
カメラ本体はD500です。
500mmF4を手に入れたのは初めてて、その大きさに驚きましたが、3日ほど家にの目につく所に置いておくと慣れました。
重さも数時間持ち歩けばすぐに慣れてきました。
AF・表現力は度肝を抜くレベルです。
遠かろうが暗かろうがピンボケなんぞあり得ないというAFの精度と、爆速ではないが必要十分な速さ。
ピントが合った部分は完璧に解像されていて、それでいてボケはとろけるような柔らかさ。
空気感まで伝わってきます。
AF-S TELECONVERTER TC-14E IIIをつけても解像度は全く変わりません。
AFの速さは気持ち遅くなるかな、という感覚ですが、これも必要十分だと思います。
一期一会の鳥達を相手にする機材として、本当に手にしてよかったです。
手ぶれ補正もしっかり効きます。
粗探しになりますが、三脚座を回転させるときに、90度毎に引っかかりがあれば、横構図から縦構図に素早くできるのに、と思いました。
とはいえ満足の極みです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/14 |
2024/12/27 |
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単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/14 |
2024/12/27 |
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単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/14 |
2024/12/27 |
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単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フルフレームプライムレンズ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x97mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/8/30 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:コンパクトシネズームレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm
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3068位 |
-位 |
4.09 (3件) |
1件 |
2015/5/22 |
2015/6 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:21.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンジファインダーが使える大口径レンズ
ポートレートに使うために広角単焦点を思い切って導入しました
【操作性】
流石のライカレンズMFのトルク感が官能的でピントを合わせるのが楽しいレンズ。
ファインダーに2重像がすっと一致する感じは写真を撮る楽しみを感じさせてくれます。
【表現力】
作例でもわかるようにモノクロではコントラスト高めの描写ですが暗部のディテールもしっかり描写します。中心部の描写は解像感が高くボケ味も上々です。ただし、ボケ味を優先しているので高輝度のエッジにグリーンフリンジがのることがありますが、これはボケのなだらかさ・綺麗さとトレードオフでしょう。これを補正しきってしまうと2線ボケが出そうですw。そういう意味ではボケ味はZeissぽいですがライカらしく線の細さは健在。そういう意味でZeissを選ばずライカを選ぶ意味があるかと思います。
周辺減光はほとんど目立たず、4隅の歪曲はかなり綺麗に抑えられており解像感は高いです
【携帯性】
このスペックでこの小ささは立派ですね。ずしっと重いですが小さいので携帯性は良好。
フィルター径49mmなので他社のレンズに比べれば小さいのがわかるでしょう
【機能性】
MFレンズとしては十分。絞りはf16までですがこれはf11を超えると回析現象による解像感が落ちるようです。ただ、ライカ伝統の最短距離が70cmは長いですね
【総評】
高価で弱点もあるが広角でボケ味を楽しめるレンズ。この広角のボケ味は形を残しながらアウトフォーカスになっていくので他では味わえません。過剰な補正をしていないためフリンジの影響はありますがデジタル補正も効くし、なによりボケ味がきれいです。28mmレンズでF1.4は他社からも少なくライカならではのレンズ。ブライトフレームが使えるのでEVFだよりにならないのもいいです。特に室内では28mmくらいでないと引けないことが多いので重宝します。
4エルマリート9枚玉と同じようによく映ります。
レンズの外観はライカ現代版でほかのレンズと同じようにズルスットーンでサードパーティ製かと思うほどツマンナイ。
それに比べて金属フードは凝りに凝っていて他のズミルックス35mmなどの広角ズミルックスシリーズと同じようにしっかりして厚みもある凝った作りになっています。ライカ特有のねじ込み式ですが最後はちゃんと水平に止まります。
下手な作例をトリミングなしで載せてますが手ぶれは歩きながらなのであると思います。
レンズのコーティングは渋いグリーンで紹介記事にある(ライカなど)ブルーではありません。
最近のズミルックスシリーズと同じように解放から同じようによく映ります。光量が少ないときにおこるライカ独特の淡い感じが少なく見たとうりに映る感じです。
当然絞ると解像度は増しますが周辺は…良く見てませんし気にしてません(スミマセン)どうも最近はずぼら寄りになりました。
逆光で撮ってみましたがズミルックス35mmよりも強くハレを起こしにくいようです。当然エルマリート9枚玉よりハレません。ライカM9のCCDで撮るといつの場合もパープルフリンジが盛大に出ます。パープルフリンジはASPHのレンズでは28mm>35mm>50mmの順です。他のズミルックスASPHレンズは持ってないので比べられません。ライカM(240)で撮るとパープルフリンジが出にくいのかな〜!?
ライカのズミルックスはどれも良くパープルフリンジが出るのでガッカリです。light roomで現像してもレンズの名称はまだ出てきません。レンズの個別指定にも名前がありませんのでそのうちにファームアップしそうです。
PS、他のズミルックスレンズ特に35mmに比べると絞りリングの山と幅が狭くなってるので操作がやりにくいです。このレンズはのっぺらぼーですしギザギザが細かいのですべてのリングがやりにくいですね。
PS2 1月16日浅草で撮影時、何かピントが合わせにくくなり確認した所距離リングがガタガタに動きます。無反応領域が10mm位あります。使い始めて3カ月使用頻度は5〜6回こんな品質でこの価格、このデザインではどうなのかと思います。
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![VISTA Prime 135mm T1.5 フィート表示 [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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135mm |
○ |
2990g |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:1:9.75 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:112mm 最大径x長さ:124x187mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
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標準ズーム |
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26〜45mm |
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1533g |
【スペック】最短撮影距離:50cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x189.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
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標準ズーム |
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26〜45mm |
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1533g |
【スペック】最短撮影距離:50cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x189.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
|
標準ズーム |
|
26〜45mm |
|
1533g |
【スペック】最短撮影距離:50cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x189.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
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標準ズーム |
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45〜85mm |
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1495g |
【スペック】最短撮影距離:90cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x193.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
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標準ズーム |
|
45〜85mm |
|
1495g |
【スペック】最短撮影距離:90cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x193.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
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標準ズーム |
|
45〜85mm |
|
1495g |
【スペック】最短撮影距離:90cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x193.5mm
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 |
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/8/30 |
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標準ズーム |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:コンパクトシネマズームレンズ フィルター径:77mm
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|
![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665543.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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|
![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665551.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607619128/IMG_PATH_M/pc/4541607619128_A01.jpg) |
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF フィルター径:77mm
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![APO-SUMMICRON-M 50 mm f/2 ASPH. [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3068位 |
-位 |
4.74 (4件) |
88件 |
2016/7/20 |
2016/7/23 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準焦点距離レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x47mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけども立体感のある作風を得意とするレンズ
M10-Rと併用しての評価です
【操作性】
伝統のライカM型レンズらしい操作性。ピントを動かすと滑らかに動きます。この感覚が精密工芸品を触っている感覚で官能的ですね
【表現力】
さていくら触り心地がよくても肝心のこれがだめならこの価格は詐欺でしょうw このレンズは絞り開放から全画面で抜群の解像度です。ライカの3D描写(立体感をだす描写)はF2で50mmでも十分発揮します。絞り開放だと、ほんと中望遠を使っているような感じで、最近ズミルックス75mmをあんまり使っていません。それほど立体感のある描写をしますし、画面中央部だけが解像するだけではないレンズです。勿論ライカ伝統の繊細な、いわゆる「線の細い」描写も健在。ボケ味も良好です。ただ、近接領域の線状被写体はやや2線ボケ傾向になりますがそれでも許容範囲内。
実はピントピークを少しずらした部分でライカらしいすこし甘い官能的な絵が出ます
モノクロではコントラストが高めでライカらしく、カラーでは少しあせた感じで上品な絵をだしてきます
【携帯性】
この描写をこの開放F値、このサイズで実現しているところがすばらしい。小型軽量はパルナックライカの設計思想ですので十分満たしています。このサイズで大型レンズに負けない描写がこのレンズの魅力です
【機能性】
MF、絞りとも滑らかな動きで高級感あります。まあMFなのでそれほど機能らしい部分もないですが実直ですね
【総評】
ノクチルックス50mmと悩んで最終的にこちらを選びました。まずは軽量・小型で「撮影にもっていく」レンズであることが大事で、重い高い大きいはやっぱり撮影に持って行きづらいです。
50mmF2はスペック的に一時代前ですがこのレンズは秘密がいっぱいw まずはF2を選んだのはMFでピント位置を合わせるのがきちんとできること(歩留まりがいいこと)とレンズを大型化させないことです。ここはZeissと逆の考え方ですね。
さて開放F値が大きいうえに最短が0.7mでどうやって、ライカのいう3D化(立体化)をしたかというのがこのレンズのマジック。どうもこのレンズはピントピーク(焦点が合った部分)から少しはなれると急激に解像感がおちるような特性をもっています。簡単に書くと下のようになります
ピントピーク(合焦)位置(A)>(B)>被写界深度限界(C)>(D)
例えば被写体が2m先にいるときCは手前がカメラから1.91m、奥が2.1mですね。
ただ、AからCの間は同じように解像するのではなくレンズによってその解像度が変わります。その途中の地点Bでもこのレンズ(現行のほとんどのライカレンズもそうですが)、少しあまいながらきっちり解像するんです。これが「かりかりにならないライカの写り」というマジックなんですね。勿論、ピントピークに持ってくれば、きちんと鬼解像しますw。通常のボケ味はD以降の話ですがこれも優秀です。ですのでF値が大きくても3D(ボケ味をいかした立体感)を得るのが得意なんです。このメリットはレンズを小型化できるのと購買層が高齢者が多いと思われるのでw、MFのピント合わせが厳しいユーザーにも朗報で、逆に少々ピント位置が怪しくても画になる画像を出してくるのがライカレンズのメリットだと思います。この値段は高価ですが決してブランド代だけじゃないですよw
こういうトリッキーなレンズですので、カメラ側も高画素がその性能を引っ張り出してきやすいです。というかM10-Rはこのレンズのために出したような気がするんですけどねw
5一言、すばらしい
今レンズの存在は発売当初から知ってましたし
とてもすばらしい描写をするレンズだということも知ってました。
しかし、もともと使用していたズミクロン50mm(3rd)の描写に満足していたことと
値段が少し高いことを考えて自分の中にあるアポズミ欲しい欲求を抑え続けてきました。
今年(2017年)の5月に用事でロンドンへ2週間ほど行くことになり、M10も発売直後にうまく手に入れることができたので
どうせなら一番好きな50mmくらいは現行のレンズを持って行きたい、と思い
当レンズとズミルックス50mmASPHとで悩み、結局ズミルックスの35mmと50mmを購入しました。
ロンドン滞在中にライカストアに伺ったところ、日本人の店員さんが対応してくれて
試しにアポズミをつけて撮ってみていいですよ、と言われ
ストアの前で撮影したのが1枚目のデータです。
自分は開放馬鹿なので解放で撮影、そのまま背面液晶で確認してびっくりしました。
自分の今まで使っていたどのメーカーのどのレンズより美しくはっきりと写っていました。
キヤノンのLレンズ短焦点 シグマのARTシリーズ 富士フィルムのレンズ その他もろもろ・・・
今まで使っていたレンズたちの価値が自分の中で「0」になった気がしました(大げさでなく)。
その後帰国して少し悩んだ後、M10がシルバーなのでそれにあわせてシルバーのアポズミ50mmを購入しました。
世界最高の50mm、一生物になってくれることを願います。
【操作性】
操作はいたって簡単。
個体差があるかとは思いますが、ピントリングが少し重めに感じます。
ズミルックスは人差し指でくるくる回せる感じでしたが、アポズミは少し力が必要でした。
【表現力】
ピントが合ってる部分にピントがあってる
当たり前のように思う言葉かもしれませんが、アポズミ50は次元が違いました。
開放で被写体をレンズの端っこに持っていっても描写に何の不安もない。
一般の50mmレンズを1〜2段絞ったレンズの真ん中の解像感が、開放アポズミの四隅の解像感、と言う感じです。
ボケに関して
ズミルックス50mmでは絞りばねの形状のおかげでf2以降の玉ボケがガチャガチャしてましたが
このレンズは羽の形状が丸に近いためズミルックスよりはきれいにぼけてくれます。
しかし、初代ズミクロンほど美しくぼけてはくれません。
夜景の玉ボケなんかだと顕著に現れます。
【携帯性】
M型レンズとしては標準的な大きさだと思います。
3枚目の写真に似たような焦点距離のレンズを載せましたが
ズミルックスと同じような大きさと重さです
ズミクロン50mm(3rd)に比べれば少し野暮ったくて重いですが、さほど気になりません。
【機能性】
回転するとせり出てくるフードは賛否両論あるとは思いますが、自分的には
カチッとロックできる機能があればいいのに、と感じます。
ズミルックス50mmASPHのフードは気がつくと引っ込んでいることがありますが、
今のところアポズミにはありません。しかしちょっと不安です。
【総評】
値段さえ気にならなければすべての50mm好きに薦めたいレンズです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/8/30 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:コンパクトシネズームレンズ フィルター径:77mm
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3737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/6/中旬 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:プライムシネレンズ 広角:○ フィルター径:86mm
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![アポ・ズミクロンM f2/50 ASPH. 11160 [メタルグレーペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787773.jpg) |
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1483位 |
-位 |
4.74 (4件) |
88件 |
2026/5/29 |
2026/6/ 6 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準焦点距離レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x47mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型だけども立体感のある作風を得意とするレンズ
M10-Rと併用しての評価です
【操作性】
伝統のライカM型レンズらしい操作性。ピントを動かすと滑らかに動きます。この感覚が精密工芸品を触っている感覚で官能的ですね
【表現力】
さていくら触り心地がよくても肝心のこれがだめならこの価格は詐欺でしょうw このレンズは絞り開放から全画面で抜群の解像度です。ライカの3D描写(立体感をだす描写)はF2で50mmでも十分発揮します。絞り開放だと、ほんと中望遠を使っているような感じで、最近ズミルックス75mmをあんまり使っていません。それほど立体感のある描写をしますし、画面中央部だけが解像するだけではないレンズです。勿論ライカ伝統の繊細な、いわゆる「線の細い」描写も健在。ボケ味も良好です。ただ、近接領域の線状被写体はやや2線ボケ傾向になりますがそれでも許容範囲内。
実はピントピークを少しずらした部分でライカらしいすこし甘い官能的な絵が出ます
モノクロではコントラストが高めでライカらしく、カラーでは少しあせた感じで上品な絵をだしてきます
【携帯性】
この描写をこの開放F値、このサイズで実現しているところがすばらしい。小型軽量はパルナックライカの設計思想ですので十分満たしています。このサイズで大型レンズに負けない描写がこのレンズの魅力です
【機能性】
MF、絞りとも滑らかな動きで高級感あります。まあMFなのでそれほど機能らしい部分もないですが実直ですね
【総評】
ノクチルックス50mmと悩んで最終的にこちらを選びました。まずは軽量・小型で「撮影にもっていく」レンズであることが大事で、重い高い大きいはやっぱり撮影に持って行きづらいです。
50mmF2はスペック的に一時代前ですがこのレンズは秘密がいっぱいw まずはF2を選んだのはMFでピント位置を合わせるのがきちんとできること(歩留まりがいいこと)とレンズを大型化させないことです。ここはZeissと逆の考え方ですね。
さて開放F値が大きいうえに最短が0.7mでどうやって、ライカのいう3D化(立体化)をしたかというのがこのレンズのマジック。どうもこのレンズはピントピーク(焦点が合った部分)から少しはなれると急激に解像感がおちるような特性をもっています。簡単に書くと下のようになります
ピントピーク(合焦)位置(A)>(B)>被写界深度限界(C)>(D)
例えば被写体が2m先にいるときCは手前がカメラから1.91m、奥が2.1mですね。
ただ、AからCの間は同じように解像するのではなくレンズによってその解像度が変わります。その途中の地点Bでもこのレンズ(現行のほとんどのライカレンズもそうですが)、少しあまいながらきっちり解像するんです。これが「かりかりにならないライカの写り」というマジックなんですね。勿論、ピントピークに持ってくれば、きちんと鬼解像しますw。通常のボケ味はD以降の話ですがこれも優秀です。ですのでF値が大きくても3D(ボケ味をいかした立体感)を得るのが得意なんです。このメリットはレンズを小型化できるのと購買層が高齢者が多いと思われるのでw、MFのピント合わせが厳しいユーザーにも朗報で、逆に少々ピント位置が怪しくても画になる画像を出してくるのがライカレンズのメリットだと思います。この値段は高価ですが決してブランド代だけじゃないですよw
こういうトリッキーなレンズですので、カメラ側も高画素がその性能を引っ張り出してきやすいです。というかM10-Rはこのレンズのために出したような気がするんですけどねw
5一言、すばらしい
今レンズの存在は発売当初から知ってましたし
とてもすばらしい描写をするレンズだということも知ってました。
しかし、もともと使用していたズミクロン50mm(3rd)の描写に満足していたことと
値段が少し高いことを考えて自分の中にあるアポズミ欲しい欲求を抑え続けてきました。
今年(2017年)の5月に用事でロンドンへ2週間ほど行くことになり、M10も発売直後にうまく手に入れることができたので
どうせなら一番好きな50mmくらいは現行のレンズを持って行きたい、と思い
当レンズとズミルックス50mmASPHとで悩み、結局ズミルックスの35mmと50mmを購入しました。
ロンドン滞在中にライカストアに伺ったところ、日本人の店員さんが対応してくれて
試しにアポズミをつけて撮ってみていいですよ、と言われ
ストアの前で撮影したのが1枚目のデータです。
自分は開放馬鹿なので解放で撮影、そのまま背面液晶で確認してびっくりしました。
自分の今まで使っていたどのメーカーのどのレンズより美しくはっきりと写っていました。
キヤノンのLレンズ短焦点 シグマのARTシリーズ 富士フィルムのレンズ その他もろもろ・・・
今まで使っていたレンズたちの価値が自分の中で「0」になった気がしました(大げさでなく)。
その後帰国して少し悩んだ後、M10がシルバーなのでそれにあわせてシルバーのアポズミ50mmを購入しました。
世界最高の50mm、一生物になってくれることを願います。
【操作性】
操作はいたって簡単。
個体差があるかとは思いますが、ピントリングが少し重めに感じます。
ズミルックスは人差し指でくるくる回せる感じでしたが、アポズミは少し力が必要でした。
【表現力】
ピントが合ってる部分にピントがあってる
当たり前のように思う言葉かもしれませんが、アポズミ50は次元が違いました。
開放で被写体をレンズの端っこに持っていっても描写に何の不安もない。
一般の50mmレンズを1〜2段絞ったレンズの真ん中の解像感が、開放アポズミの四隅の解像感、と言う感じです。
ボケに関して
ズミルックス50mmでは絞りばねの形状のおかげでf2以降の玉ボケがガチャガチャしてましたが
このレンズは羽の形状が丸に近いためズミルックスよりはきれいにぼけてくれます。
しかし、初代ズミクロンほど美しくぼけてはくれません。
夜景の玉ボケなんかだと顕著に現れます。
【携帯性】
M型レンズとしては標準的な大きさだと思います。
3枚目の写真に似たような焦点距離のレンズを載せましたが
ズミルックスと同じような大きさと重さです
ズミクロン50mm(3rd)に比べれば少し野暮ったくて重いですが、さほど気になりません。
【機能性】
回転するとせり出てくるフードは賛否両論あるとは思いますが、自分的には
カチッとロックできる機能があればいいのに、と感じます。
ズミルックス50mmASPHのフードは気がつくと引っ込んでいることがありますが、
今のところアポズミにはありません。しかしちょっと不安です。
【総評】
値段さえ気にならなければすべての50mm好きに薦めたいレンズです。
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3737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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24mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/ 3 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○
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