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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
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標準ズーム |
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45〜85mm |
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1495g |
【スペック】最短撮影距離:90cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x193.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/8/30 |
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標準ズーム |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:コンパクトシネマズームレンズ フィルター径:77mm
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659位 |
-位 |
4.69 (11件) |
154件 |
2015/7/ 2 |
2015/7/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
600mm |
○ |
3810g |
【スペック】最短撮影距離:4.4m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:166x432mm
【特長】- ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応、開放F値4、焦点距離600mmの超望遠レンズ。蛍石レンズ2枚を採用し大幅に軽量化されている。
- 従来品「AF-S NIKKOR 600mm f/4G ED VR」よりも約25%(約1250g)軽量化した約3810gを実現。
- 「NORMALモード」撮影時、手ブレ補正効果4.0段を実現しているほか、スポーツなど動きの激しい被写体の撮影に適した「SPORTモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF不良の修理について。
使用感などはベテランの方のレビューを参考にされていただいて、今回私はAFが急に作動しなくなってしまったのでニコンのピックアップに依頼して、最初に修理の見積もりをしていただくことにしました。
製品を送る前に105.820円と回答があり、送った後も見積もりは同じ金額でした。会員登録をすると1割引きになると書いてあったのに安くなっていないので問い合わせしてみたら製品の登録をしないといけないそうでダメでしたので修理を依頼される方は気をつけてください。1万円近く変わるので大きいです。
それと送られた見積もりのフォームを印刷してレンズと一緒に入れて送ることも忘れないでください。それを入れない場合も1割引きにはなりません。失敗して勉強になりました。
まだ返ってきてはいませんが3週間程度で戻ると連絡がありました。その際にもしかすると追加料金が発生する可能性はゼロではないかもしれませんので、あくまで参考にしてください。
料金はヤマト運輸の運転手に現金で支払うようなのでカードやペイペイは使えないと思った方が良いと思います。
Zマウントにはまだ暫らく変えることはできないと思うので、もう少しコレで頑張ろうと思います。
5念願の600mmF4
NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S へ移行し、手放しました
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200-500mm f/5.6とD810でしばらく野鳥を撮っていましたが、
もう1段低い感度なら、シャッタースピードが倍なら、、単焦点なら、、、 と、
望みがエスカレートする一方で、
この度とうとう入手してしまいました D5と一緒に...
【操作性】
わかりやすく、不満はありません
【表現力】
シャープでボケも美しい
凄すぎます 予想以上でした
D5の恩恵もあると思いますが、自分がここまでの画を撮る事になるとは思いませんでした
TC-14E III併用でも撮りましたが、今のところ画質の変化は殆ど感じません
【携帯性】
このサイズのレンズを所有するのは初めてですが、バッグ類なども工夫して慣れました
得られる画を考えると、携帯性に不満はありません 何ものにも代え難い存在です
【機能性】
AF速度・精度共に素晴らしい
これもD5の恩恵があると考えますが、歩留まりが大変良いです
200-500mm f/5.6 + D810の倍以上の感覚です
よくここにピント合わせてるな、と感じるコマも結構あります
【総評】
428、54、64、856の作例やスペック、MTF曲線を1年以上舐め回すように見ていましたが、買ってよかったです
このレンズなら撮ってみよう、そう思わせる状況や被写体が、明らかに存在します
いろんな場所に行って、その時そこにしか無い画を撮りたいと、より強く考えるようになりました
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![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665543.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665551.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://m.media-amazon.com/images/I/01MKUOLsA5L._SL160_.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF フィルター径:77mm
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1126位 |
-位 |
4.94 (9件) |
617件 |
2014/5/14 |
2014/8/28 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
400mm |
○ |
3800g |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:159.5x358mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くはなったが、キャノンに比べまだ重い。写りは文句なし。
Gタイプを使って来て、Gで十分と思っていました。ひょんなことから店頭で触って比較したところ、進化していました。
【操作性】
Gタイプで手振れ補正のスイッチが回転式だったのが、Eタイプになって他のスイッチと同じ場所になり、操作性が向上しました。
レンズAFボタンの位置ですが、レンズの三脚座を手に乗せた時に、AFボタンに届きにくいです。3・6・9・12時の位置にボタンがあるのですが、親指でボタンを押すのが非常に難しいので、位置を変えるか手前にボタンを配して欲しい。
フードが一つだけになり、フード装着時間の短縮になりました。(ロケ時は車内助手席にカメラを置いてますが、長いフードは車窓からレンズを出す時に不便になりました。その点だけは二段式フードが良かったと思います。)
三脚座の回転が、かなりスムーズになりました。ベアリングの効果は絶大です。
ストラップ取付位置の変更で、個人的には使いにくくなりました。
【表現力】
絞り開放からキレます。Gタイプとほぼ一緒ですが、Gより開放でキレが向上してます。絞ったら一緒です。
最短撮影距離が少し縮みました。少しの距離ですが、圧倒的に扱いやすくなりました。不意に近づいてきた野鳥や動物が、撮れるか撮れないかの差があります。
逆光性能はGタイプとあまり変わりません。(70〜200と同じ傾向なら、光源近くの被写体は、フレアの影響を受けにくくなっているとは思います。)
【携帯性】
フードがGタイプは二段階でしたが、Eは一段で済むようになったおかげで細く長くなり、レンズケースが一回り小さくても済みます。
全長が短くなったのか?Gでは長さ的に厳しかったレンズケース(カタTLB300)に、ボディ付けたままピッタリ入るようになりました。Gでも無理矢理入れてましたが、余裕が出来ました。
三脚座も低くなり、手持ちが楽になりました。でもG用のウィンバリーに交換しました。G用のRRSやうウィンバリーの三脚座だと、フード収納時にフードに当たるので、G用の三脚座を削るか、Eタイプの物を買いましょう。(G用のRRSはちょっとぶ厚いので削らないとフード収納は難しいです。ウィンバリーだとちょっと無理がありますが収納は一応可能です)
【機能性】
Gと変わりません。Eになり電磁絞りとの事ですが、その効果ははっきり言ってわかりません。
【総評】
Gよりおよそ800gの軽量化で、振り回しやすくなりました。体感的にGで手持ち2分がやっとだったのが、Eだと手持ち5分位に伸びます。
ZボディにFTZ経由で取り付けても、マウント破損のリスクは高いものの恐怖心は薄くなりました。
ストラップの取り付け位置の変更で、レンズが下向きにぶら下がる形です。Gではショルダーバッグのように横向きに肩掛けでしたが、Eではレンズが下を向きます。そのせいでカメラにストラップが付いていると邪魔になりやすいです。ヤブ漕ぎや深い雪の場所を歩く時、レンズに下から伸びた枝が刺さりやすく、雪がフード内側に溜まりやすいです。個人的には横向きの方が瞬時に撮影体勢に入りやすく、しっくりきました。ストラップ取付金具を三か所に付けてくれたらよかったのにと思います。
AF速度は向上しました。店頭でGとEを比較したので、個体差が無ければ間違いありません。2割位速度アップした感じですが、Eタイプになれるとそれが普通です。
手振れ補正が強化されました。スポーツモード搭載で、手持ち野生動物撮影にも効果的です。それなりに有効ですが、大抵の場合はシャッター速度を上げているので、あまり必要性を感じません。
キャノンV型に比べて、約1キロ重いです。G使用時は軽くなくても良いと思っていましたが、軽さは重要でした。車の窓からの撮影や、変な体制しなきゃならない時に、軽い事は便利ですしシャッターチャンスを生みます。
カタログデータ上ではキャノンよりこちらの方がシャープネス等は上のようです。差は無いも等しいですが・・・
値段は高いですが、次のモデルチェンジまで10年として、買い替え時に下取り(40万円位)に出すとします。そしたら年間8万円ほどでこのレンズが使える。一日に200円ほどでレンタルしてる様な物です。缶ビール一本分。
撮りたいものがあって、このレンズなら撮れるんだったら、ビール一本くらい我慢できるよねって思いますよ。この性能がこの価格なら、全然安いです。
5速いAFとたしかな信頼
【操作性】
特別なことはなく、流し撮りの時、手振れ補正モードをスポーツにするだけくらいです。
【表現力】
解像感ある表現で、暗い場面でもF2.8の明るさは、助かります。
【携帯性】
重いですが、ブレ防止にもなり。結構ちょうどいいのかもと思ってます。
【総評】
使い始めて、半年は過ぎましたが、飛行機と航空祭には必ず持っていきます。
買う前は、かなり迷いましたが、買ってよかったとつくづく思います。
また、使用感レビューしたいと思います。
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![APO-SUMMICRON-M 50 mm f/2 ASPH. [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3101位 |
-位 |
4.74 (4件) |
88件 |
2016/7/20 |
2016/7/23 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x47mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型だけども立体感のある作風を得意とするレンズ
M10-Rと併用しての評価です
【操作性】
伝統のライカM型レンズらしい操作性。ピントを動かすと滑らかに動きます。この感覚が精密工芸品を触っている感覚で官能的ですね
【表現力】
さていくら触り心地がよくても肝心のこれがだめならこの価格は詐欺でしょうw このレンズは絞り開放から全画面で抜群の解像度です。ライカの3D描写(立体感をだす描写)はF2で50mmでも十分発揮します。絞り開放だと、ほんと中望遠を使っているような感じで、最近ズミルックス75mmをあんまり使っていません。それほど立体感のある描写をしますし、画面中央部だけが解像するだけではないレンズです。勿論ライカ伝統の繊細な、いわゆる「線の細い」描写も健在。ボケ味も良好です。ただ、近接領域の線状被写体はやや2線ボケ傾向になりますがそれでも許容範囲内。
実はピントピークを少しずらした部分でライカらしいすこし甘い官能的な絵が出ます
モノクロではコントラストが高めでライカらしく、カラーでは少しあせた感じで上品な絵をだしてきます
【携帯性】
この描写をこの開放F値、このサイズで実現しているところがすばらしい。小型軽量はパルナックライカの設計思想ですので十分満たしています。このサイズで大型レンズに負けない描写がこのレンズの魅力です
【機能性】
MF、絞りとも滑らかな動きで高級感あります。まあMFなのでそれほど機能らしい部分もないですが実直ですね
【総評】
ノクチルックス50mmと悩んで最終的にこちらを選びました。まずは軽量・小型で「撮影にもっていく」レンズであることが大事で、重い高い大きいはやっぱり撮影に持って行きづらいです。
50mmF2はスペック的に一時代前ですがこのレンズは秘密がいっぱいw まずはF2を選んだのはMFでピント位置を合わせるのがきちんとできること(歩留まりがいいこと)とレンズを大型化させないことです。ここはZeissと逆の考え方ですね。
さて開放F値が大きいうえに最短が0.7mでどうやって、ライカのいう3D化(立体化)をしたかというのがこのレンズのマジック。どうもこのレンズはピントピーク(焦点が合った部分)から少しはなれると急激に解像感がおちるような特性をもっています。簡単に書くと下のようになります
ピントピーク(合焦)位置(A)>(B)>被写界深度限界(C)>(D)
例えば被写体が2m先にいるときCは手前がカメラから1.91m、奥が2.1mですね。
ただ、AからCの間は同じように解像するのではなくレンズによってその解像度が変わります。その途中の地点Bでもこのレンズ(現行のほとんどのライカレンズもそうですが)、少しあまいながらきっちり解像するんです。これが「かりかりにならないライカの写り」というマジックなんですね。勿論、ピントピークに持ってくれば、きちんと鬼解像しますw。通常のボケ味はD以降の話ですがこれも優秀です。ですのでF値が大きくても3D(ボケ味をいかした立体感)を得るのが得意なんです。このメリットはレンズを小型化できるのと購買層が高齢者が多いと思われるのでw、MFのピント合わせが厳しいユーザーにも朗報で、逆に少々ピント位置が怪しくても画になる画像を出してくるのがライカレンズのメリットだと思います。この値段は高価ですが決してブランド代だけじゃないですよw
こういうトリッキーなレンズですので、カメラ側も高画素がその性能を引っ張り出してきやすいです。というかM10-Rはこのレンズのために出したような気がするんですけどねw
5一言、すばらしい
今レンズの存在は発売当初から知ってましたし
とてもすばらしい描写をするレンズだということも知ってました。
しかし、もともと使用していたズミクロン50mm(3rd)の描写に満足していたことと
値段が少し高いことを考えて自分の中にあるアポズミ欲しい欲求を抑え続けてきました。
今年(2017年)の5月に用事でロンドンへ2週間ほど行くことになり、M10も発売直後にうまく手に入れることができたので
どうせなら一番好きな50mmくらいは現行のレンズを持って行きたい、と思い
当レンズとズミルックス50mmASPHとで悩み、結局ズミルックスの35mmと50mmを購入しました。
ロンドン滞在中にライカストアに伺ったところ、日本人の店員さんが対応してくれて
試しにアポズミをつけて撮ってみていいですよ、と言われ
ストアの前で撮影したのが1枚目のデータです。
自分は開放馬鹿なので解放で撮影、そのまま背面液晶で確認してびっくりしました。
自分の今まで使っていたどのメーカーのどのレンズより美しくはっきりと写っていました。
キヤノンのLレンズ短焦点 シグマのARTシリーズ 富士フィルムのレンズ その他もろもろ・・・
今まで使っていたレンズたちの価値が自分の中で「0」になった気がしました(大げさでなく)。
その後帰国して少し悩んだ後、M10がシルバーなのでそれにあわせてシルバーのアポズミ50mmを購入しました。
世界最高の50mm、一生物になってくれることを願います。
【操作性】
操作はいたって簡単。
個体差があるかとは思いますが、ピントリングが少し重めに感じます。
ズミルックスは人差し指でくるくる回せる感じでしたが、アポズミは少し力が必要でした。
【表現力】
ピントが合ってる部分にピントがあってる
当たり前のように思う言葉かもしれませんが、アポズミ50は次元が違いました。
開放で被写体をレンズの端っこに持っていっても描写に何の不安もない。
一般の50mmレンズを1〜2段絞ったレンズの真ん中の解像感が、開放アポズミの四隅の解像感、と言う感じです。
ボケに関して
ズミルックス50mmでは絞りばねの形状のおかげでf2以降の玉ボケがガチャガチャしてましたが
このレンズは羽の形状が丸に近いためズミルックスよりはきれいにぼけてくれます。
しかし、初代ズミクロンほど美しくぼけてはくれません。
夜景の玉ボケなんかだと顕著に現れます。
【携帯性】
M型レンズとしては標準的な大きさだと思います。
3枚目の写真に似たような焦点距離のレンズを載せましたが
ズミルックスと同じような大きさと重さです
ズミクロン50mm(3rd)に比べれば少し野暮ったくて重いですが、さほど気になりません。
【機能性】
回転するとせり出てくるフードは賛否両論あるとは思いますが、自分的には
カチッとロックできる機能があればいいのに、と感じます。
ズミルックス50mmASPHのフードは気がつくと引っ込んでいることがありますが、
今のところアポズミにはありません。しかしちょっと不安です。
【総評】
値段さえ気にならなければすべての50mm好きに薦めたいレンズです。
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3482位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/8/30 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:コンパクトシネズームレンズ フィルター径:77mm
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3482位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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24mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
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3877位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/6/中旬 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:プライムシネレンズ 広角:○ フィルター径:86mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (35mm、60mm) Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (35mm、60mm) Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (35mm、60mm) Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (45mm、85mm) Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (45mm、85mm) Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (45mm、85mm) Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
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広角ズーム |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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785位 |
-位 |
4.80 (5件) |
212件 |
2018/9/ 5 |
2018/12/20 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
600mm |
○ |
3050g |
【スペック】最短撮影距離:4.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:168x448mm
【特長】- 大幅な軽量化と高画質を両立し、機動性・操作性にすぐれた「Lレンズ」シリーズのプロ向けの大口径超望遠レンズ。
- 光学系を全面的に刷新し、フォーカスリングの電子化に伴いメカ構造を一新。高画質を実現しながら従来機と比べ約870g(20%以上)の軽量化を達成。
- 色収差を補正し、高解像・高コントラストを実現。独自の特殊コーティング「ASC」により、画質劣化の原因となるフレア・ゴーストを抑制している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あらゆる動態物に食いつくカメラEOS-R3との相性が抜群
【操作性】
600oで3kgになり、かなり楽な動態物、自動車レースのヘルメットの追従が驚くほど、可能になりました。
【表現力】
人間の判断での操作よりも早いもの、特に野鳥撮影ではその力量を十分に発揮します。
50Mを超えるところを飛行する、動態物を、追従して、顧客の要望に応えることができるレンズです。
トリミングを必要としないのが600mmだと確信です。望遠であればあるほど、ぶれやすいですが、IS機能が優れていますので30コマ/秒の中で総てがNGが無い画像には驚かされます。仕事で撮った画像は著作権の問題で掲載できませんので、趣味のカワセミの画像を掲載させていただきました。
【携帯性】
確かに普通の望遠よりは、大きくて比較すると重い超望遠ですが、重さを超える仕事が可能です。
EF400mmmF2.8L IS は7Kgでしたので、比較すると600mmの3型は軽いと言えますが、大きいです。レンズは慣れてしまえば、なんとも思わなくなります。
【機能性】
これと言った不満がある点はありません。150万円の機能です。
【総評】
仕事とは別に趣味として、近くにカワセミが居る川があり、仕事の合間に楽しんでいます。小白鳥の群れの飛行ははるかに楽な撮影になってしまい、タンチョウの群れや、つがい のしぐさも美しく、撮影できます。
5よりハンドリング性能が向上したロクヨン
【操作性】
ヨンニッパVと同様でISスイッチなどの操作系の形状がリニューアルされていてやりやすくなりました。
配置などは今までの大口径レンズと同様なので難しいことはありません。
【表現力】
流石はロクヨンであり、蛍石レンズが小型化によってかヨンニッパ同様にU型の方が解像度が良いことがあります。
問題は背景ボケがざわつくことが多く落ち着きのない絵になることがありますが、あくまでロクヨン同士の比較であり他のレンズと比較れば、被写体の質感や存在感を引き出せる描写力がすごいレンズです。
【携帯性】
ロクヨンにしてほぼゴーヨンと同様の重量までのこの軽量化はすごいです。
また、ショートフードが狭い撮影スペース時に役立ちます。
【機能性】
T型同様AFモーターが壊れた際にMFも効かなくなる仕様に戻ってしまったのでトラブルがあった時が不安です。
また、ISの効き具合も改善していてファインダー像がより安定します。
【総評】
描写力等は上記の通りですが、ISの効きがよくなりかつU型比でも大幅な軽量化を果たしているので、手持ち撮影が今まで以上に容易になっていて更に、1DX2/1DX3の全点F8対応によりテンダー装着時の撮影範囲も大幅に広がり今までのロクヨンでは出来なかった撮影も可能になっています。
現状は、撮影業務はロクヨン/ヨンニッパU型を使用、プライベート撮影など荷物の軽量化時にV型を使うようにしています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
- |
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65〜280mm |
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3962g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
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広角ズーム |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
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標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
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標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
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標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/22 |
- |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
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2459位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/22 |
2020/7/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
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25〜250mm |
○ |
3060g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:10倍ズームレンズ 広角:○ 望遠:○ 高倍率:○ 最大径x長さ:114x282.1mm
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3101位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/22 |
2020/7/上旬 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
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25〜250mm |
○ |
3060g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:10倍ズームレンズ 広角:○ 望遠:○ 高倍率:○ 最大径x長さ:114x274.1mm
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2382位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/11/下旬 |
PLマウント系 |
広角ズーム |
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11〜55mm |
○ |
2920g |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m 詳細レンズタイプ:5倍ズームレンズ
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1821位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/11/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
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11〜55mm |
○ |
3010g |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m 詳細レンズタイプ:5倍ズームレンズ
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![1 NIKKOR 10mm f/2.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000291099.jpg) |
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1317位 |
-位 |
4.60 (37件) |
107件 |
2011/9/21 |
2011/10/20 |
ニコン1マウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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77g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.06倍 フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:55.5x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パンケーキレンズの様に薄い
パンケーキの様に薄く鞄の中に入れてもかさばりません。
専用のフードを付けるとかっこよくなります。
携帯性はNikon1レンズの中でも一番優れています。
10mmf2.8(35m換算で27mm)なのでボケはそんなに期待できませんが風景などを撮るには丁度良い画角かと思います。
被写体に近づけばボケを楽しむことも出来ます。
AFは早い方で、迷う事はそんなにありません。
最短撮影距離が20cmなのでテーブルフォトにも使いやすいです。
Nikon1のコンパクトなカメラには一番似合うレンズかと思います。
5今でも快適軽量スナップシューター
ニコン1システムは2015年に一度導入して1年ほどして売却、今回の導入が二度目になります。
ズームレンズは故障報告が多くて心配だったことと、メインのニコンAPS-Cでは28o相当の単焦点レンズが発売されていないことからこの10mmを購入しました。
28o相当の画角をもう一度体に覚え込ませたいというのもあります。
レンズ本体は金属が多用されていて大きさの割に重量感があり、見た目の高級感もあります。
作りの良さではプラマウント(銀メッキ)、プラボディーの18.5mmよりコストがかかっています。
描写は他の方が書かれている通り、10-30mmよりやや良い程度で、単焦点の解像度を期待するとやや裏切られます。
ただ、これは等倍で見た時の話で、実用上は明るい絞り値と早いAFでスナップ写真には最適です。
周辺減光はあまり気にならず、F4.5程度に絞れば画面全体が均一な描写になります。
RAWデータで画像周辺部の色ずれが見られますが、これはこのレンズ固有のもので、絞ってもあまり改善しません。(カメラ内Jpegではきれいに補正されます)
RAWはLightroomの色収差補正で簡単に取れるので気にしてはいません。
ボケは焦点距離からするとほとんど期待できませんが、最短撮影距離まで近づけば主題を際立たせることができます。
裏を返せばパンフォーカスを得られやすいレンズです。
一眼レフ+ズームレンズでは大げさすぎる場面で、人に威圧感を与えずに撮影したいスナップ写真で威力を発揮するレンズです。
小型軽量、高速AF、明るいF値は発売から11年経った今も大きなアドバンテージだと思います。
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![1 NIKKOR 10mm f/2.8 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000291122.jpg) |
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1688位 |
-位 |
4.60 (37件) |
107件 |
2011/9/21 |
2011/10/20 |
ニコン1マウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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77g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.06倍 フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:55.5x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パンケーキレンズの様に薄い
パンケーキの様に薄く鞄の中に入れてもかさばりません。
専用のフードを付けるとかっこよくなります。
携帯性はNikon1レンズの中でも一番優れています。
10mmf2.8(35m換算で27mm)なのでボケはそんなに期待できませんが風景などを撮るには丁度良い画角かと思います。
被写体に近づけばボケを楽しむことも出来ます。
AFは早い方で、迷う事はそんなにありません。
最短撮影距離が20cmなのでテーブルフォトにも使いやすいです。
Nikon1のコンパクトなカメラには一番似合うレンズかと思います。
5今でも快適軽量スナップシューター
ニコン1システムは2015年に一度導入して1年ほどして売却、今回の導入が二度目になります。
ズームレンズは故障報告が多くて心配だったことと、メインのニコンAPS-Cでは28o相当の単焦点レンズが発売されていないことからこの10mmを購入しました。
28o相当の画角をもう一度体に覚え込ませたいというのもあります。
レンズ本体は金属が多用されていて大きさの割に重量感があり、見た目の高級感もあります。
作りの良さではプラマウント(銀メッキ)、プラボディーの18.5mmよりコストがかかっています。
描写は他の方が書かれている通り、10-30mmよりやや良い程度で、単焦点の解像度を期待するとやや裏切られます。
ただ、これは等倍で見た時の話で、実用上は明るい絞り値と早いAFでスナップ写真には最適です。
周辺減光はあまり気にならず、F4.5程度に絞れば画面全体が均一な描写になります。
RAWデータで画像周辺部の色ずれが見られますが、これはこのレンズ固有のもので、絞ってもあまり改善しません。(カメラ内Jpegではきれいに補正されます)
RAWはLightroomの色収差補正で簡単に取れるので気にしてはいません。
ボケは焦点距離からするとほとんど期待できませんが、最短撮影距離まで近づけば主題を際立たせることができます。
裏を返せばパンフォーカスを得られやすいレンズです。
一眼レフ+ズームレンズでは大げさすぎる場面で、人に威圧感を与えずに撮影したいスナップ写真で威力を発揮するレンズです。
小型軽量、高速AF、明るいF値は発売から11年経った今も大きなアドバンテージだと思います。
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![1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000416847.jpg) |
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2143位 |
-位 |
4.72 (80件) |
227件 |
2012/9/13 |
2012/11/ 1 |
ニコン1マウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
18.5mm |
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70g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Nikon1には必要なレンズ
【操作性】
ピントリングも無く、レンズには操作する所はありません。
【表現力】
センサーが小さい割にはボケが奇麗で、写りもいいです。
【携帯性】
小さく軽いので気にならない位ですが、長さが半分ぐらいならより良かったです。
【機能性】
f値が1.8と明るいので暗い場所でもブレなどが起こりにくくシャッターを切ることが出来ます。
【総評】
小さく軽いく明るい万能レンズで、Niko1には是非持っておきたいレンズの1本かと思います。
5トイレンズ価格で本格的な撮影を楽しめる
ニコン1システムは2015年に一度導入して1年ほどして売却、今回の導入が二度目になります。
ズームレンズは故障報告が多くて心配だったことと、メインのニコンAPS-Cでは50o相当の単焦点レンズが発売されていないことからこの18.5mmを購入しました。
50o相当の画角をもう一度体に覚え込ませたいというのもあります。
レンズ本体はプラマウント(銀メッキ)、プラボディーで10mmと比較した場合拍子抜けするほど軽量です。
50mm相当とはいえ18.5mmと焦点距離が短いのでボケは期待していなかったのですが、これは開放絞りが明るいおかげで予想外にきれいなボケを作れます。(場面によっては多少絞った方が良い場合も)
解像度は10mmと比べて高く、単焦点レンズらしいキレを解放から楽しめます。
風景ではF4.5程度で隅々まで均一な画像を得られるので、手振れ補正が無くても日没後まで手持ちで活動できました。
RAWデータで画像周辺部の色ずれが見られますが、これはこのレンズ固有のもので10mmよりは目立たないもののRAW現像ではLightroomの色収差補正で取る必要があります。(カメラ内Jpegでは補正されます)
一眼レフ+ズームレンズでは大げさすぎる場面で、人に威圧感を与えずに撮影したいスナップ写真で威力を発揮するレンズです。
小型軽量、高速AF、明るいF値は発売から11年経った今も大きなアドバンテージだと思います。
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