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軽い順重い順 |
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913位 |
-位 |
4.73 (74件) |
1222件 |
2007/10/17 |
2007 |
フォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8-3.5 |
50〜200mm |
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995g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:86.5x157mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォーサーズを代表するレンズ
【操作性】
E-3,E-30,E-5に使っています。操作性はよく、これらのフォーサーズ機との相性もよく、重量バランスにも優れています。
【表現力】
素晴らしい表現力です。トリミング耐性も十分です。
【携帯性】
大きく重いレンズですが、35o換算で100−400oの望遠ズームレンズと考えれば、携帯性は良いと言えます。
【機能性】
超音波モーターなので、爆速のAFです。一発での正確性には不安が残るので、時間に余裕があるときは2度押ししています。
【総評】
今もフォーサーズ機が更新されていれば、ずっと使い続けていきたいレンズなだけに、残念です。
5時代を超えてもなお良いレンズ
非常に素晴らしいレンズで気に入っているので、もう2020年にもなりますがレビューします。
フォーサーズ規格のときに購入し、今はマイクロフォーサーズのE-M1でもアダプターを装着し使用し続けています。
【操作性】
E-M1ではOLYMPUS純正アダプターを付けて使用していますが、問題ありません。
MFリングがやや硬い気もしますが、撮影中にスルスル動くよりは良いです。
【表現力】
フォーサーズ時代は多少クセのあるレンズもいくつかありましたが、50-200mmはまったくクセを感じない素直なレンズでした。
「とりあえず」付けておけば、スッと構えてイメージしたものがなんでも撮れると感じています。
100mm相当からという焦点距離なので、中望遠からカバーできるのが便利。
【携帯性】
フォーサーズ用レンズとしてはなかなかデカいと思いました。
しかし他社の同じくらいの焦点距離のレンズと比較すると、圧倒的な小ささに驚きます。
【機能性】
古いフォーサーズ規格のため仕方がありませんが、当時からAFを外したときに迷いまくるのは気になっていました。
一度きちんとつかめば、C-AFなどで鳥を追従したまま撮り続けられるので、たいていは問題ありません。
とは言えこれは私の使い方にも問題があるのでは、と精進しているところです。
【総評】
マイクロフォーサーズ時代としても、買いです!!
お金があるなら40-150mmPROを買ったほうが携帯性も良いし、きっと画質も良いでしょう。
それでも50-200mmは現在の価格のわりに未だ第一線級の描写力があると思います。
40-150mmでは実現できない400mm相当で撮れるのも、ネイチャー系では大きな利点かもしれません。
※E-PL7に取り付けてテスト撮影してみました。
像面位相差AFのE-M1と違って、C-AFモードが使用できませんでした。
しかしS-AFモードではわずかにAFが遅いもののピントはしっかり合って、撮影が可能でした。
動くものを撮影するのは置きピン以外では難しいでしょうが、静物や風景には問題ないでしょう。
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754位 |
-位 |
4.74 (95件) |
1335件 |
2003/6/25 |
- |
フォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
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300g |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:71x61.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5100ミリマクロとして貴重
【操作性】
非常に簡単と言えます。単焦点なのでズームもありませんし。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるかどうかは、撮影者の腕次第では?
ただ、F2.0と明るいレンズですので、背景をぼかしたいような用途はやりやすいでしょう。(それも腕次第でできあがりは大きく異なりますが)
【携帯性】
悪くは無いですが、4/3アダプタ装着でm4/3で使う場合はコンパクトじゃなくなります。
【機能性】
AF速度はいわゆる「ジーコレンズ」ですので、期待しない方が良いです。
【総評】
(換算)100ミリマクロとして貴重なレンズです。4/3用の名玉の一つですね。
m4/3で使う場合、4/3アダプタが必須となりますし、アダプタも安くはありませんから、既に4/3アダプタを持っているか、他に4/3レンズをお持ちで無いとあえて入手する必要性は薄いかもしれません。
また、明るいのでポトレレンズとして重宝される方も多いようですが、換算100mmで寄れるマクロレンズとして真価を発揮します。
コンデジのワイド側もマクロモードにすれば超寄れますが、換算24〜28mm程度と換算100mmでは画角も異なりますし、得られる効果も違います。
用途に合致すれば、今からでも調達されても良いのでは無いでしょうか?
【参考】当方での活用例
普段は物撮り専用です。
撮るのも乗るのも厳しい、早朝1本だけの芸備線 快速3441D
今の時期なら本レンズがあれば撮れそう・・・て事で、鉄撮りで持ち出してみました。
5幅広く使えるマクロレンズ
【操作性】
なんら難しいことはなく、わかりやすい仕様だと思います
【表現力】
マクロレンズですが、マクロ撮影だけでなく標準レンズとしても優秀で、単焦点ながら幅広い撮影が可能な使い勝手の良いレンズです
【携帯性】
フォーサーズのレンズとしては大きくもなく、重すぎず適度な大きさ、重さで携帯性は良いと思います
【機能性】
AFは若干遅く感じますが、それ以外は問題を感じません
マクロレンズなのでMFのフィーリングが大切だと思いますが、MFはピントリングがちょっと軽い感じでチープな感じが否めません
【総評】
単焦点ながら便利に使えるレンズだと思っています
フォーサーズ使いなら持っているべきレンズかと思います
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860位 |
-位 |
4.55 (98件) |
1882件 |
2007/6/26 |
2007/10/26 |
フォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
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615g |
【スペック】最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:80x127.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレコンが使えるのです
E520用に購入して、現在LUMIX GX7 MK3で使用しています。
LUMIXなので位相差AFは使えませんが、このレンズはコントラストAF対応なのでそれなりに動きます。
マイクロフォーサーズ用のレンズの方が小さくて軽いですが、お店で100-300を持たせてもらった感じでは、それほど大きく変わる感じありません。LUMIXの200mmまでのレンズは随分小さいのですがね。
そして、このレンズは、テレコンが使えるのです。AFも効きます。マイクロフォーサーズのテレコンはマスターレンズを選ぶので、性能を担保するためでしょうが、寂しいですね。
1.4倍で換算840mm。手持ちが現実的な重さ。唯一無二のスペックです。実用性ということでは、EXテレコンで良いのかもしれませんが。。。
MFが「すごく」使いづらいのと、フードの付けはずしで鏡筒が回ってしますので、操作性を減点してます。表現力、携帯性、機能性はテレ端840mmズームレンズとしての評価です。
追記:分かりやすいかと思い、月を撮ってみました。GX7 MK3で手持ちです。AFは効きませんでした。地上の被写体ならテレコンをつけてもAFが使えます。
5まだまだ現役。
OLYMPUS E-5 での利用。甘口評価デス。
【操作性】
AFとMFの切替スイッチって、便利です。
【表現力】
晴天下では、もう良しとしておきます。
【携帯性】
軽いっ。
【機能性】
レンズを下に向けると、ズームが伸びていくのは、いただけない。だけど、フードを逆さまにしてズームが伸びきった見てくれは、良いですよ。
【総評】
300F2.8、300F4.0を使ったこともなく、欲しいと思っているのは、150F2.0。そのような中、50-200の重さに辟易している中、どでかレンズは、ムリ。三脚撮影もムリ。芸術を撮るわけではなく、あくまでも、スナップ写真。通りすがりのスナップ写真。70-300って、テレマクロもいけるし、手持600手ブレありって、今さらだけど、超便利っ。フォーサーズマウント機種が壊れない限り、手元に残しておきたいレンズだし、市場から新品がなくなる前に1本、予備もおいておきたい。・・・。E-5本体の方がもたないかもしれない不安はあります。
さて、総評。フォーサーズにおいて、300相当のレンズとなると、OMレンズのF4.5もありますが、MFで得意なら、OM300F4.5を利用するのをお勧めします。重いけどネ。だけど、描写力は、この70-300と遜色ないですよ。と、70-300が良いと言ってしまうわけで、この1本はおすすめです。
12-60、50-200、70-300はお勧めです。
あとは好みとお財布具合ですね。
35マクロも画角がレンズ越しの見た目と左目、両目で見ている感じが好きです。ただ、マクロ撮影の手ブレは、気合いで止められないのなら、三脚は必須。
いずれにしても、70-300は、フォーサーズを選択した理由のレンズです。
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1898位 |
-位 |
4.83 (8件) |
88件 |
2005/9/27 |
2005/12 |
フォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
90〜250mm |
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3270g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:124x276mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ついに購入!!
※2013/10/21投稿
※2016/05/14更新
ユーザーの少ないレンズで私も購入前に困ったので、逆にレビューを書かせて頂きます。
これが初投稿です、よろしくおねがいします。
もう発売から8年も経ちますし、SWD化されたりするのかな?と思って静観していたのですがフォーサーズの開発は無期限休止と言う事でついに購入してしまいました。
OLYMPUSプラザに2回行き、先日のE-M1タッチ&トライ会でも触って決めました。
主な撮影対象は鉄道と航空機で、EC-20テレコンを標準装備する前提です。
まだ購入して一週間ですが、10/20に浜松基地航空祭で初投入した感想で書かせて頂きます。
【操作性】
当然ですがズームリングもフォーカスリングも大口径で、手が小さい私には大きくてホールドしにくい物です。
ほとんど単焦点的な使い方にしています。
この辺りは慣れかと思います。
リングのトルクは丁度いいのですが、滑りが良い分いつのまにかズレてる事が多い印象です。
戦闘機のような遠く小さい被写体にはずっと250mm側で単焦点扱いなんですが、ふとみると240くらいになってる事が何度かありました。
また、他の方も書かれていましたが、三脚座を上向きにしてキャリングハンドルにする事が多いので合いマークが頂点側にも欲しいです。
不便なので自分で書いてしまいました。
そしてキャリングハンドルとしては持ちにくく、もう少しホールドしやすい形状にしてもらえれば嬉しかったかなぁと。
【表現力】
箱出しではピントが合ってませんでしたので、ボディ側で調整しました。
やや後ピン気味でした。テレコンの問題かもしれません。
ピントが合うと衝撃的な画質を発揮します。
ずっと50-200mmを使っていましたが、液晶モニタでもすぐ解るぐらい解像度に違いがあります。
飛んでる戦闘機のコーションマークが読めたのには驚きました。
【携帯性】
覚悟の上で購入するのもなのでこのレンズに求める事ではないでしょう。
ただ、購入前に他社の同クラスのレンズと重量や全長を比較しましたがやっぱり少しコンパクトです。
テレコン付きの50-200mm(全長約22cm)を持ち歩いてたので、全長で言えば5cmしか変わりません。
ちなみにE-5+EC-20+90-250フード展開状態で全長は51cmです。
これを機にアルミケースを特注しようと思っています。
【機能性】
戦闘機を撮るにあたって一番心配してた事がAF速度なんですが、ちゃんと被写体をファインダー内でロックオンしておけば問題ないという印象です。
SWDの50-200でもテレコンを付けると結構遅かったので、それと同じくらいの印象です。
E-5でのC-AFはかなり厳しいものがあります・・・。
本体側の性能がいいE-M1ではある結構使えます。
ちなみに購入当初フードがしっかり固定出来ませんでした。
かなりガタがあります。
OLYMPUSプラザでは気にならなかったので私の個体の問題かもしれません。
小さいワッシャを1枚入れて解消しましたが、不良だったのか仕様なのかは謎のままです。
尚、テレコン付きではマウントにガタがあり、やや不安です。
接点がズレると絞り情報がボディに伝わらなくなり、AFも動作しなくなるのであまりガシガシ使えません。
長くつかってるとEC-20のマウント部分のネジがゆるくなってきます。
かなり負荷がかかるようですので注意が必要です。
ちなみに初陣の浜松基地航空祭は雨でした。
初陣で雨をかぶるとはOLYMPUSに対する挑戦かと思いましたが、全く問題なく作動しています。
それからというもの、何度も雨の中で使用していますが3年経った今も何ら問題なく作動しています。
【付属品】
ケースは小物ポケットや横持ち用の取っ手があって割と使えますが、これだけで15750円もするならいらない!!
レンズキャップはソフトカバーが付属ですが、不安なので社外品のハードキャップを購入しました。
ストラップは裏地がスェード生地でボディに付属の物より高級そうです。長さはボディ付属の物と同じなので一緒に首にかけると一方が余ります。
保護フィルターはかなりありがたい付属品です。
105mmなんてそこらのカメラ用品店ではすぐには買えませんし、高いものですので。
フィルターの枠にはOLYMPUSロゴが入っており、一杯に締めるときっちり頂点に来るようになっています。
【総合】
E-5と合わせて総重量4.5キロ以上になるのでかなり重いですが、目的がはっきり決まっている人には問題ない事だと思っています。
長く使い続けたいと思います。
5今更ですが、やはり銘レンズ
でかいですよ(笑)少なくとも一脚、出来れば三脚が欲しいところではあります。
換算しても同じくらいのスペック(明るさは違いますが)ではより軽いレンズも多々出ていますから。
AFは、今や慣れも有りある程度の挙動は予測出来ますが、E-M1との組み合わせで連写Hだと絞りが追い付いてない時も有りますね。
またC-AF時の連写速度もマイクロ用レンズより明らかに遅いです。
特にアップした画像もですが、最近は2倍テレコン付けてのボート撮影での使用ばかりなので、AFに関しては更に厳しかったりもしています。
このレンズ…と言うより、OLYMPUS最大の強みとも言える防塵防滴性能ですが、これまでにはうんざりする暴雨、カッパ着てても何の役にも立たないレベルでも何の問題もありませんでした。
これは、メーカーでの点検も定期的に出しているだけに、自分が平気な雨ならなんの不安もないですね。
E-M1とアダプター時も、レンズ側のストラップでの使用ですので同様かと。
画質については、未だズームレンズの中では孤高に近いのでは?
200-400F4も素晴らしいですが、出て来る画像を見る限り、ノイズ等カメラ側の差はあるものの切れ味なんかは…
PROレンズでも、やはりまだ敵わないなと思わされます。
テレコン付きでも、画質は落ちるもののはまればやはり素晴らしいものが有るかと。
同じOLYMPUSのサンニッパや150mmF2には流石にかなわないですが、比較しても画質の差より写真そのものの差の方が大事になる程度では?と。
テレコンは無しでしたが、A0に伸ばしても大きな破綻もなかったです。
個人的には、現在換算1000mmの運用ばかりなのですが、今度出るサンヨンにテレコンで、840mm、パナソニックの100-400なら換算800mmとなりますので、代替になるかどうか?と思ってますがどうなる事か…。
夏前に出ていた特許のM.ZUIKO500mmF4PRO ISなんてのが出れば完全に置き換えられるのですが(苦笑)
正直、今から買うという人がいたら考え直せと思わなくもないですが、デメリット承知でも欲しいという人にとっては、満足の一本になるのは間違いないと思います。
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![ズマリットM F2.4/50mm [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2722位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2014/10/ 7 |
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ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
50mm |
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1898位 |
-位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2014/4/25 |
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ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
23mm |
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154g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:12.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ずば抜けてないけど良いレンズです
【操作性】
オートフォーカスなので、操作性については問題なく便利。
【表現力】
流石はライカという表現力はあると思います。
【携帯性】
エルマリートTLほどの携帯性はありませんが、良い 方だと思います。
【機能性】
AFの精度も良いです。MFも問題ありません。
マクロ撮影になると自動でF値が2.0が2.8になるのが便利なような、余計なような…
【総評】
総じて良いレンズです。
映りはしっかりライカ。
3LEICAはCLレンズをどうしたいのか?
CLで使用した感想です。
【操作性】特に問題ありません。
【表現力】厚ぼったく映るときが有ります。特に赤?
【携帯性】大きいのでもう少し小さく出来なかったのかな?
【機能性】特に問題有りません。
【総評】作りがまずLEICA製を感じません。
製造・設計が何処かとか言うことではなく、なんとなくLEICA製では無いと
感じます。
CL純正なので旅行時には使用しますが、記念撮影用の域を出ない。
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![ノクティルックスM f1.2/50mm ASPH. 11731 [グロッシーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2838位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2024/11/22 |
2024/11/29 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】 最短撮影距離:1m 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x52mm
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 35mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447607.jpg) |
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1231位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.77 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x70.4mm
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の準広角レンズ。ニコン Zマウントミラーレスカメラ専用設計「Z マウントレンズ」シリーズ。
- 標準レンズ「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical」と性能面で双璧をなす準広角レンズとして企画・設計されている。フローティング機構を内蔵。
- アポクロマート設計により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。最短撮影距離0.35mから遠距離まで破綻のない描写力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアル楽しいよ〜
サブ機のZ6U用にお散歩レンズとして購入しました。
【操作性】
かれこれ45年ほどカメラを触っていますので、マニュアル操作には抵抗ありません。ヘリコイドの感触・ピントピーキングの見やすさ、どれをとっても満足です。
【表現力】
まだ室内のテーブルフォトしかとっていませんので総合評価はできないですが、色見はやや暖色系(ツァイスに似てるかな)。合焦面から前後のボケも自然です。とても自然に被写体を浮き立たせます。何より絞り開放からフリンジ類が一切発生しません。MilvusなどのFマウントレンズをすべて処分することに決めました。FZUもドナドナです。
【携帯性】
全金属の鏡胴ですがコンパクトでボディーとのバランスよく軽く感じます。
【機能性】
電子接点採用で各情報のやり取りできるのはいいです。ただ、ZF.2のようにカメラ側で絞り値をコントロールできればなおよかったですね。
【総評】
Z9につけるときはDXクロップで撮るのも楽しいかも。このレンズの出来が良いのでAPO-2/65MCも買ってしまいました。Z85f1.2も予約してるので、Z24-70はお役御免ですね。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001439013.jpg) |
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882位 |
-位 |
4.62 (6件) |
7件 |
2022/5/ 2 |
2022/5/20 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
347g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x64.3mm
【特長】- ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の高性能標準レンズ。全長64.3mm・重量347gとコンパクト。
- 「アポクロマート設計」により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除するとともに、解像力やコントラスト再現性に関しても高性能を追求。
- 12枚からなる絞り羽根は開放F2だけでなくF2.8とF5.6でも円形になる特殊形状を採用。点光源などの玉ボケを生かした作画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズが紡ぎ出す描写は圧巻です!
Nikon Z7で使用しています。Eマウント用がとても良いレンズだったので、Zマウント用も購入してみました。
【良い点】
合焦点のシャープさとアウトフォーカスのボケの軟らかさが両立しています。マニュアルフォーカスの操作感も抜群です。
【もう一つな点】
大きな不満点はありません。ただ、絞り開放付近での口径食は少々気になります。小型軽量設計なので仕方がないところだと思います。
Eマウント用も使用していたので大きな驚きはなかったですが、このレンズが紡ぎ出す描写は圧巻です。マニュアルフォーカスを厭わない方にはお勧めです。
53度目の正直
そもそもapo-lanthar50mmの作例に心奪われてフルサイズ一眼を購入したのですが紆余曲折あって三度目の購入となります。
一度目はZ6の大きさに嫌気がさして手放したのだと思います。
二度目はpixel7の購入でこれからはスマホで全てを完結とか考えてZ5とともに手放したのだと思います。
三度目に至る前にZ6UとZ50F1.8を購入しています。
ここのレビューにもありますが作例を見ると似たような感じがしますしオートフォーカスが便利です。
Zマウント用に作られたZ50F1.8とEマウント用に作られたapo-lanthar。
マウント径の大きさをフルに活かしているのはZ50F1.8のほうです。
でも何か違うんですよね。
apo-lanthar50oのほうが心にグッとくる何かがあった感じがします。
陰影の表現力がアポランのほうが上なのかなぁ。
そんなことを考えている最中にアポランター65oを購入したのですが、やっぱりマニュアルフォーカスは楽しいです。
それにZ50F1.8を使っていると最短付近で何度もAFすることになり苛々しました。
MF切り替えて最近接にしてからカメラを離していけば良いのですけど、同じことをapo-lantharでやるのとZ50F1.8でやるのが全然感覚が異なる。
前者は楽しく、後者はストレス。
なんなのでしょうかね、この感覚は?
そんなわけですので三度目の購入に至りました。
いままではEマウント版にアダプターを使っていましたが今回はZマウントを購入です。
65mmはZマウントのほうが格好良いと思いますが、50oはどっちでもいいかな。
購入してみるとやはりZ50mmF1.8よりも画質が好みな気がします。
アポランター65oよりも遠景ではピントが合った時にシャープです。
やっぱり私はこのレンズの描写が好きみたいです。
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2616位 |
-位 |
4.57 (4件) |
8件 |
2010/4/ 9 |
- |
VMマウント系 |
単焦点 |
F4 |
25mm |
○ |
144g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:55x30.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップ用の常用レンズです
コンパクトなレンズだと画面の隅が紫に染まるソニーのα7、これが私のミラーレスカメラの常識でした。しかしカラースコパー25mmは違いました。良い意味で想定外です。銀塩フィルムの描写能力を超えた2400万画素をフルに活かすと被写界深度も変わってくるが、気楽にスナップが楽しめるレンズという印象です。アダプター込でも150グラムは、解放F値がひと絞り明るい純正レンズの半分以下。街中スナップは人目につきにくいことも大切で、購入以来手放せない一本となってます。
5Biogonの約3分の1で買えるオールドレンズ風レンズ!
Biogon25F2.8ZMだと10万円オーバー、本レンズはその約3分の1。
オールドレンズっぽい雰囲気を持ち、古いカメラに合うというデザインとリーズナブルな価格が魅力だと思います。
小生は、ライカM4Pにくっつけてました。
小さくてかわいいのがよく、描写も好きだった。
25mmは、マイクロフォーサーズユーザーにとっては、標準レンズですから、使いやすいレンズなのかもしれませんが、やはり、25mmは25mmとして使いたい。
そうしますと、ライカフィルムか、デジタルならライカM9以降かα7シリーズかを使うことになります。
α7だと広角はマゼンタ被りが心配ですが、これはぎりぎりOKでした。
UWH12mmやSWH15mmを入手後、出番が減りましたので、手放しましたが、安価ですから、持っておいてもよかったようにも思います。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 SLII N Aspherical [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000377334.jpg) |
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2017位 |
-位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2012/5/18 |
2012/12/ 9 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
230g |
【スペック】 フィルター径:52mm 最大径x長さ:70x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cセンサーで使う意味
中央の高解像部分だけ使いたいレンズだから!。
このレンズ、中央(センター)部分の解像度だけ極めて高く、レンズの真ん中だけを使ってみたくなる特性のレンズなんです。それなら、APS−Cセンサーのカメラで使えば周辺まで完璧の画質になるんじゃないかと考えまして。。。結果、予想どおりでした!。
まず、レンズの質感は超高級路線。MF操作感は徹底して研究されているメーカーですね、シットリとしていてスゴくいい!。ただし、「歪み」も「色収差」もあります。しかも、容易に補正できない感じです・・・。
ですが、ボケ特性&携帯性が極めて優秀なレンズで、中央部分だけですが、ズバ抜けたシャープネスが特徴でして、これを利用しないのはもったいないレンズなんです。。。そこでAPS−Cです!。
あと所有する喜びがありますね。少し触るだけで工作精度がとても高い筐体と分かります。これ付けてますと、周りから注目もされますよね「何だろう。あのレンズは?」って感じで。
解像度グラフデータを添付しておきますね。ご覧のとおり、いずれの絞り値も、センター部分はヤバ〜す!、、、エクセレントどころか、測定限界を突破〜。
5こいつは便利だ。
フォクトレンダー90mmが予想外に良かったので、キヤノン用の20mm、28mm、40mmを購入しました。
【操作性】
レンズ自体の操作は極めて簡単です。
ただ、このレンズ用のフードもご他聞に洩れず、ねじ込み式なので、着脱が面倒です。
ドーム型のフードなので、私は付けっぱなしにしていますから、気にはなりませんが。
【表現力】
ズームレンズでも実現されている明るさなので、特筆するような事はありませんが、昨今のカメラ自体が高感度耐性が強いおかげで、F2.8でも十分満足できます。
フォクトレンダーのレンズは皆一様に独特のやわらかさがあるように感じます。
あまいというのとは全く別物で、芯はあるがやさしい感じがします。
ボケも綺麗ですし、単焦点レンズらしいシャープさもあります。
画質は絞り開放から安定していて、絞った方が良くなると、あえて書きたくないくらいです。
周辺減光に関しては、一段絞ったあたりから改善されますが、同社の20mmと比べると、減光がしぶとく残る感じがします。実際解消されるのは三段くらい絞らないと残るように感じます。
収差はよく補正されていて、若干樽型かな?と感じる程度です。
【携帯性】
極めてコンパクトだといえると思います。
【機能性】
ズームリングはツァイスより少しやわらかめですが、決してフィーリングは悪くありません。
旧型はピントリングがゴムだったのに比べ、新型は金属製になったので、しっかりとした感じが良いです。
【総評】
同社の20mmに比べると、使いやすい画角だと実感できます。
MFさえ気にならなければ、コンパクトで単焦点らしい描写をしてくれる最高のお友達になってくれると思います。
気がつけばツァイスやフォクトレンダーばかりを使っている昨今。
コシナは生真面目で良い仕事をしていますね。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 SLII N Aspherical [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000377333.jpg) |
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2017位 |
-位 |
5.00 (4件) |
103件 |
2012/5/18 |
2012/12/ 9 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
180g |
【スペック】 フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.6x24.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5増税前に購入
D40の付けっぱなしレンズ用に購入しました。
【操作性】
はじめてのMFレンズでしたが、最初の取り付け(最小絞りに合わせること)に少し戸惑いました。金属とレンズの重みが感じられ、感触は約200gとは思えないほど上質です。最短撮影距離が22cmなのもうれしいところです。ピント合わせはボディのフォーカスエイドがあるので安心して行えます。
【表現力】
D40(APS-C)に装着しているので周辺光量落ちなども気にならず、換算42mmでとても使いやすいです。
【携帯性】
キャップ(とフィルター)をUNX-5287にしたのでスマートに収まりました。
【機能性】
フォーカスリングはねっとりしており心地よいですが、そこまで厳密なピント合わせを必要としないので自分には少々回転角が大きすぎるように感じました。
【総評】
コンパクトで優れた写り。MFで撮る楽しさが味わえる良いレンズだと思います。
5DX用スナップレンズ
主にニコンD5200でスナップレンズとして使う目的で購入。
28mmは純正のAF-S28/1.8GとAi28/2.8も持っているがコンパクトでCPU内蔵なのでD5200にピッタリ合う。
解像度はAi28/2.8よりも高い。28/1.8Gほどの繊細さはないが十分にシャープである。発色はニュートラル。
ピントリングのトルクが絶妙で非常に扱い易い。
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3849位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2006/3/28 |
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L39スクリューマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
28mm |
○ |
163g |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:49.6x25.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいのに、よく写る
カラースコパー28mmF2.8が新たに発売されたので、古い方のレンズも引っ張り出して見比べてみました。
このレンズのスペック表の寸法は専用フード込みの数値です。
フードを外すと益々このレンズのコンパクトさ(短さ)が際立ちます。
また小さな外観に似合わぬ真鍮ボディーの重さがずっしりとして、物として持つ喜びを感じさせてくれます。
使ってみるとやはり記憶通り、昔のレンズは周辺減光が大きく、またデジタルでは色被りが出やすかったのです。
それで使用頻度が下がって、防湿庫の奥の方に居たのでした。
しかし今、カメラによっては広角系の色被りが目立たないものがあり、このレンズのコンパクトさを活かせるようになりました。
使い勝手でも、絞りリングが独立していて、操作時にピントがずれないので都合が良いです。
軽量コンパクトなフルサイズミラーレス1眼としてEOSRPとα7Cに付けてみましたら、RPは激しく色被りしてしまいましたが、7Cの方は大丈夫でした。
それでも絞り開放での周辺画質が少し甘い感じで、F5.6まで絞って安心な感じになりました。
と言うことで、ちょっと絞って気軽な街歩きスナップというのが似合いそうです。
レンジファインダーカメラが、本来そういう使い方だったわけですから当たり前でしたね。
やはり本来のLスクリューマウントのカメラに取り付けて使ってやるのが良いのでしょうが、現時点ではフィルムのクラシックカメラばかりになってしまいますね。
今更中古でF3.5の方をわざわざ買う方は無いでしょうが、新型F2.8が出てみて、旧型F3.5の存在感のようなものを感じたのでレビューしておきました。
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1562位 |
-位 |
5.00 (11件) |
23件 |
2014/10/16 |
2014/10/26 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
○ |
132g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 詳細レンズタイプ:VM-E Close Focus Adapter専用 沈胴式レンズ フィルター径:37mm 最大径x長さ:52x21.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5SIGMA fpに最適なスナップレンズ
SIGMA fpで焦点工房さんのヘリコイド付きSL→M変換アダプターで使用しています。
しっかりピンと合わせができてスナップに最適なレンズです。
発売時他社で他社がヘリコイド付きマウントアダプターを発売してないのでSONY Eマウント専用のピントリングアダプターを自社で造り発売したため、そのアダプター以外は保証はないとしたのだと思います。
SIGMA fpは電子シャッタでシャッタ幕がないので焦点工房さんオリジナルヘリコイド付きSL→M変換アダプターを使用しても問題なく撮影ができています。
サイズは最近2022年2月に発売した七工匠の28mm F5.6と大体同じです。
七工匠の28mm F5.6よりもこちらのレンズの方が明るいしちょうど良いフードが2個も付いていて写りも良いし持ち運びやす。
人気で品薄の七工匠の28mm F5.6は広角すぎてスナップには不向なため、こちらの40mm F2.8の方がスナップ撮影には向いていておすすめできます。
SONY Eマウント専用にするにはもったいないです、焦点工房オリジナルヘリコイド付きSLマウントbody→Mレンズ変換でSIGMA fpに装着して使用した方がバランスがよくカメラとの相性がいいレンズです。
家電量販店やカメラ専門店の店員が使い方を知っていればもっと売れてもよいレンズだと思います。
SIGMA fpで使用するのをお勧めします。
5使えるなら買っておく。
【操作性】伸ばしてひねる、f合わせて撮影。
【携帯性】ヘリコイドアダプター付きだとそこそこの大きさ、重さに。
【機能性】単体でライカや普通のマウントアダプターでミラーレスにだと無限遠パンフォーカスレンズとしてしか使えない。
ヘリコイド付きかAFマウントアダプターが付いて普通のレンズになる。
【総評】造りは良い、40mmf2.8でいいならコンパクトで良い。
AFアダプターのある今こそ再評価されるレンズですが生産終了。
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1810位 |
-位 |
4.69 (4件) |
27件 |
2010/8/23 |
2010/9/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
75mm |
○ |
427g |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:57.9x73.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で、高級感があって高性能
安価で、高級感があって高性能言うことないですね。
ポートレイト距離でのテストサンプルをあげておきます。
5MFレンズが好きになりそう
レスもほとんどなく、人気もないのでしょうか?
小生、E-M5を購入、ふとしたことから最近ケンコーのReflex 300mmミラーレンズを興味本位から購入、又オールドレンズの書籍などを購入読んでいたら、42年前にオヤジに初めて買ってもらったキャノンFT・QL50mm1.8fでの撮影を思いだし懐かしさもあり、今回自分なりに調べて・・・?
なぜか?当レンズを購入(VMマウント)!!
プラス同時にフォクトレンダーM4/3アダプターも購入。
本日自宅でのテスト撮影完了。
カメラ本来の楽しさが有り、またレンズの質感(重量)・機能美・写り
個人的には、満足です。
今後益々、MFレンズレパトリーを増やして、近くに富士のX-pro1購入して
Mマントで統一して楽しみたいと・・・夢を膨らませています。
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1148位 |
-位 |
4.97 (30件) |
834件 |
2010/8/26 |
2010/11/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
25mm |
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410g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 最大径x長さ:58.4x70mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティが良い
【操作性】
MFで適度なトルクが有りピント合わせが面白いと感じるレンズです。
【表現力】
f0.95よりはf1.4、f2.0、f2.8と絞った方がピンボケの失敗回避と全体的なバランスが良いです。
中古の価格だとかなりお買い得なレンズです。
【携帯性】
EM1に取り付けてバックに入れて持っていけば重さは気になりません。φ52mmと比較的コンパクトになっています。金属の質感がとても良いレンズです。
【機能性】
f0.95はかなりじっくりピントを合わせる必要ありです。このピント合わせに面白さを覚えるとレンズの使用頻度が高くなります。
【総評】
無印タイプはクリック音が出ますが写真が多い人には中古でType2より安く買えるのでおすすめです。
オールドレンズでよく撮影しますが、このレンズはかなりクリアに写りキレイ過ぎるイメージです。
オールドレンズの味を楽しむ、キレイに写すと使い分けが出来てハマる人にはハマるレンズだと思います。テーブルフォト、風景と万能レンズだと思います。
アップしている写真について
野外はf2.8 室内はf2で撮影だったと思います。
20230815追加
早朝の野外f1.4写真を追加
栗のトゲトゲもしつかり写り解像度の高いレンズです。玉ボケもキレイに出ます。
20230821
最短での撮影写真追加です。
小さな花もしっかり写せます。
まさに万能レンズです。
コシナからマクロ専用レンズも出して欲しいと思わせるほどハーフマクロとしての写りはいいと思います。
20230928追加
比較的色が濃くはっきりとした写りで味わいが有り同じ画角、近い画角のレンズと持って行き付け替えても面白いです。幅広くこなせる万能レンズでm4/3ユーザーで有れば購入をお勧めする1本です。
使えば使うほど優秀なレンズに気付きます。
5M4/3に0.95のとろけるボケの世界を見た
OLYMPUS PEN-Fのシャッターフィーリングとメカっぽさが好きで所有していますが、普段はニコン党ですからほとんど使用しません。M4/3は純正レンズでもオールドレンズでもボケが少なく面白くない世界と常々思っていました。ただOLYMPUS PEN-Fのボディーが好き、それだけでした。
ところが、50mm1.2のレンズをいろいろ調べていたら「Voigtlander NOKTON 25/0.95に勝るボケのレンズを探すのは難しい」という一文がありました。初めて知るレンズ名でしかもM4/3専用レンズではありませんか。検索するとたくさんの記事と作例がありました。M4/3のボケはとっくにあきらめいてた私は、記事と作例にワクワクどきどきしながら見入ってしまいました。作例はハッとするような美しいボケばかり。しかも専用ですからマウントアダプターなしでいけます。最短17pですよ。この最短の魅力もあります。準マクロです。
大きく、重く、高額な超高性能レンズにないものを求めていましたので、これは買うしかないと考えました。Z6に付けているがあまり出番がない、NIKKOR 35/1.8Sを手放し、中古のVoigtlander NOKTON 25/0.95を購入しました。
美しいレンズでした。適度なヘリコイドの粘りもピント微調整にぴったりです。0.95のレンズは憧れの世界です。この世界をまさかM4/3で体験するとは思ってもいませんでした。
投稿画像はOLYMPUS PEN-F, Voigtlander NOKTON 25/0.95
被写界深度が浅くピント面が超薄いので、このレンズはいかにピントを合わせることができるかでしょう。無風の時はいいのですが風があり花が揺らぐときなどは開放0.95の撮影は不可能になります。
この写真は自宅に咲く一重の薄ピンクの芍薬(シャクヤク)です。美しい時間が2〜3日だけですから撮影期間も短いです。毎年4〜5輪咲きますが少しだけ日にちをずらして咲いてくれるの1週間ほど撮影できます。
微妙なピント合わせのためマニュアルレンズ撮影の時間がさらにかかるようになります。1時間で20枚ほどでしょうか。しかしその時間はNOKTON0.95の世界にどっぷり浸る癒やしの時間でもあります。手放した現代版高性能レンズとこのNOKTON0.95を比較すれば、数倍の価値を私は見いだすことができました。
NOKTON0.95の母艦はLUMIX GX8になっています。チルトファインダーであること。ファインダーの質が高いことで母艦を決めました。M4/3でこのチルトファインダーと同等のファインダーは見当たりません。
オールドレンズ・マニュアルフォーカスレンズが好きな方にはおすすめのレンズです。現行品はUですが絞りリンクの「カチカチ」音を動画撮影時に無音にすることができる変更のようです。
投稿画像はOLYMPUS PEN-F , Voigtlander NOKTON 25/0.95
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918位 |
-位 |
4.64 (3件) |
41件 |
2020/4/17 |
2020/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
340g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:66.5x51.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5テーブルフォトからポートレートまで
【操作性】
普段からオールドレンズを使用しているので、なんら不満な点はなし。
【表現力】
素晴らしいです。
【携帯性】
コンパクトなので携帯性も良いです。
【総評】
開放F1.4で最短撮影距離での写りはオールドレンズのような、ふわっとした写りです。
しかし、ガラスや光沢のある物を撮った時の写り、少し絞って撮った建物。
いずれも満足できる描写です。
5ちょい広角でボケるレンズ
α7c用に同時購入しました。
f1.2のレンズは他にも古いのを数本持ってますが、ちょい広角でデジ時代のが欲しくて購入しました。
コシナについては、ニコンをツァイスでセットを組んでたので信頼してました。
フォクトは銀塩時にVITOを使ってましたし、カラーウルトロン1.8/50他のレンズも使って居て好きなブランドです。
このレンズは、開放1.2では無限遠で若干戻す必要が有りますが、5.6辺りまで絞れば必要ありません。
f1.2レンズは、開放で撮るとどのレンズでも独特な面白さが有りますが、ちょい広角の40mmは景色も撮りやすいので、夕暮れの海とか面白いです。
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1356位 |
-位 |
4.60 (16件) |
81件 |
2009/5/27 |
2009/6/29 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
○ |
428g |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:69.6x57.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5アラ50mmレンズはおなか一杯のはずなのに…別腹が発動。
【操作性】MFレンズとして良い。AFレンズは写りが同等ならコンパクトな方がいいけどMFレンズはこのぐらいの長さがヘリコイド操作しやすい。パンケーキレンズだと咄嗟の操作で絞りリングに触れてずれたりするし。
【表現力】開放で柔らかい、ピン浅は絞れば変化をつけられるので悪いわけもなく。
【携帯性】35mm判レンズ、金属ボディ、f1.1って考えるとコンパクト。
【機能性】現行品のレンズでAF化できるマウントアダプターで使える制限重量内で納まるレンズの中では一番明るい。
【総評】Fuji Xマウントで使用していますがコシナのレンズたちやほかのLeica Mマウントレンズのために35mm判Eマウントボディに手を出しそうになります。
でもEマウントやほかのミラーレスボディを購入したとしてもミラーレスマウントのコシナのレンズには手を出さずMマウントレンズだけ集まることでしょう。
ヘリコイド付きマウントアダプターやAF化マウントアダプター使える方が楽しいから。
写真のみ追加します、NIKON Z5に付けて撮影。
5NOCTILUXとストロボを買えなかったので。
【操作性】フォーカスリングの重さも最善です。絞りの操作も快適です。
【表現力】ボケ味は好みの分かれるところですが、描写力は抜群です。
【携帯性】レンジファインダーの標準レンズとしては大きいです。
【機能性】申し分なしです。
【総評】
暗い部屋でも、ストロボ無しで撮りたい。
購入するきっかけは、そこでした。
このレンズの評価と言うよりは、レンジファインダー式の写真機の論議になりそうですが、フードをつけて私のベッサーに装着すると、ファインダーの五分の一は見えなくなり、フレーミングを邪魔します。見えないところを想像予測しながらシャッターを切る。
現像してみると、狙い通りの写真が撮れたり撮れなかったりして一喜一憂する。(これが銀塩写真の醍醐味ですが特にレンジファインダーの写真機は一眼レフのカメラと比べて本当に写真が焼かれるまでわからない部分がたくさんあります。)
嬉しい誤算は、その描写力と空気感は、素晴らしく。
久々に写真は焼くまで判らない事を実感させてくれました。
言い換えれば、デジタル一眼全盛の中にあって僅かに残ったレンジファインダー式写真機の魅力を再実感させてくれたレンズです。
絞りを開けても絞っても予想を越えた写真が出来上がります。
アナクロな考え方ですが、銀塩写真機で、使っていただきたい。
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2838位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/3/28 |
- |
L39スクリューマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
243g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x54.5mm
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2544位 |
-位 |
4.80 (10件) |
80件 |
2008/1/21 |
2008/2 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
200g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が最高のレンズ
操作性】操作性は小さいがゆえにピント動作などはあまりよくないです。
【表現力】わざと収差を残したレンズと言われていますが、やはり現代のレンズです。オールドレンズとはシャープさも全然いいし、しっかり映りますね。収差もありますが、オールドレンズほどではありません。
【携帯性】これはとてもいいです。コンパクトでいつでもつけたくなるレンズです。
【機能性】まあこのレンズに高機能は望んでないので
【総評】初代のズミルックスなんかと比較されますが、全然別物です。ああいうオールドな写りを求めるなら最初からオールドレンズを買うべきです。私はオールドレンズばかりでキャノンの古いライカマウントのレンズを沢山もっていますが、それと比べるとやはりこのレンズはおとなしいし、現代的だと思います。逆にしっかり映るし、ボケもすごいのでそこが気にいってます。
最近はほとんどこのレンズをつけっぱなしなほどお気に入りです。このレンズとライトルームがあればわざわざ古いオールドレンズを買う必要がないことがよくわかりました。35mmは非常に使いやすくスナップや室内で重宝します。
5R-D1sで常用
【操作性】
問題なし。
【表現力】
絞り開放で背景ぐるぐるは少しいただけない。
f2.8〜f4 くらいが、いちばん「美味しい」。
【携帯性】
金属製なので重いですが、小さいです。
【機能性】
フォーカスリングの動きが絶妙。
個人的には、もう少し長くてもいいから、
MFのつまみがないほうが好みですが。
【総評】
R−D1sに付けっぱなしの常用レンズです。
別売フードは必需品。同梱だとうれしかったですね。
ズミルックス、ズミクロンなどライカブランドにこだわりがなければ
安くて良いレンズだと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000515750.jpg) |
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2101位 |
-位 |
5.00 (1件) |
41件 |
2013/5/29 |
2013/6/15 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
293g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:53.8x45.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いですね〜
銀塩のツァイスイコンに付けて撮っています。
【操作性】
シルバーメッキのレンズでは特に絞りの指標が見づらいですが、それを言うのは野暮というものでしょう。
【表現力】
キレ良し、ボケ良し。
いいです。
【携帯性】
シルバーは真鍮製なのでブラックのアルミ製と比較すると明らかに重いです。
少しでも荷物を軽くしたい人でシルバーにこだわりが無ければブラックをお勧めします。
【総評】
フォーカスリングのローレットは美しくて魅力的ですが、一日このレンズでMF操作していると結構指が痛くなります。
覚悟してください(笑)
あと、付属しているレンズキャップはフードに対して付くようになっています。
フードを外してしまうと付属のキャップは付けられません。
ちなみにフードの内側はつや消し塗装がされているだけのものです。
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2470位 |
-位 |
4.63 (5件) |
12件 |
2009/4/20 |
- |
VMマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
156g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:59.4x38.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつでも持ち歩ける超広角
【操作性】
絞りのクリック感もピントリングの程良いヌメリ感も造りも満足度が高い1本です。
【表現力】
参考に写真を掲載しますが、充分シャープに撮影可能です。
【携帯性】
サイズと重さとを比べIII型ではなくII型を選択しました。2/3ぐらいのサイズで3/5ぐらいの重さなら私には断然こちらです。
【機能性】
コンパクトな割りに絞りもピントリングも使いやすいです。
【総評】
そもそも被写界深度も深いため開放から使っても問題ありません。ツァイスのディスタゴン18mmも持っていましたが、当レンズを購入してからは出動頻度がほぼ無くなったため売却しました。
5Voigtlanderで最もシャープなレンズ!
たぶん、Voigtlanderレンズの中で、もっともシャープなレンズではないでしょうか・・・
もし1本買うなら、これです。
キレキレにシャープな広角。
もう一本なら、75mmF2.5Lですね。
ポートレートに最高。
この2本が大好き。
F1.4の大口径レンズとかもあるけど、ビシッとしてない。
高価なレンズとかより、これ最高!
一度試して欲しい!
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2148位 |
-位 |
4.87 (9件) |
12件 |
2010/2/ 5 |
2010/4/12 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
12mm |
○ |
230g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74.6x42.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ILCE-7との相性は最高
単焦点超広角で12mmは数えられるメーカーしか作っていない。
フォクトレンダー;10mmF5.6、12mmF5.6
IRIX:11mmF4
IRIXはスイスメーカーが設計し、韓国のサムヤンが生産(OEM)。
老蛙:12mmF2.8
老蛙は中国メーカー、中国製だから舐めてはいけない、非球面レンズ二枚でディストーションの良さは見張るものがある。しかもF2.8。但し、デカイ。
【操作性】
フォーカス、絞り
操作という操作はそれだけ。これでわからないとか言うなら、無理だな。
【表現力】
明確に色かぶれは起きる。そこは表現力や特徴として考えるのか、個人の好みでしょう。
12mmでF5.6
暗いと感じる人が多いでしょう。何故もっと明るいヤツ作らないんだ!など騒ぐユーザーも多い。
ハッキリいうが、明るいレンズはデカイ、重い!高い!特にサイズはBESSAやライカのボディサイズとあわないぜ?
超広角で開放撮影とか、正気沙汰じゃぁない!とまでは言わないにしても、絞って絞って絞って使っていくのはある意味前提条件のレンジです。
風景撮影が多いだろうから、無限遠+F11は使えば解ります。
特に昼間外で撮る場合、角度が広いから、ほぼどの角度でも光は入ってきます。
何枚か撮ってみた結果、開放画質はお世辞にも言えない、そこは事実、認めよう。
最低でもF8以上絞らなければ色々厳しい。
変形については、超広角であるかぎり、上手く使っていけ。この変形と上手く付き合っていけるかどうか、超広角ユーザーにとっては分水嶺でしょう。
【携帯性】
小さい、軽い。
超広角ならこれと同レベルはコシナ社の三本だけだろう。
【機能性】
風景撮るだけならファインダーで構図考えた後、無限遠+F11くらい絞れば後はシャッターオスだけ。
難しいことは何もない。
【総評】
マニュアルレンズとしてどうしても敬遠されるだろうが、12mmでこの価格で実現できるのは本当にありがたい。
既に三型まで発売されてるから、新品でこの二型購入は流石に居ないでしょう。
五万円程度の中古なら是非おすすめの一本。
5持っていて楽しいレンズ
年の瀬に画像ファイルを整理して改めて見ていると、このレンズ結構いけてるなぁ、、と見直してレポートすることに、、。
実はミラーレスのお陰で使用頻度が増えているレンズなのだ。
μ4/3だと周辺減光の範囲がカットされるので都合が良いこともある。
もっぱらチャリで移動しながら撮る機会が多いので、一台にはこのレンズでもう一台には望遠よりレンズの2台持ちである。
コンパクトなレンズであることに加えPENの2台持ちはイージーの極みそのもの。
・サドルに腰掛けたまま撮る時は思いっきりシャッタースピードを上げて撮ることが多いが、そんな時に液晶画面を見ながら露出を瞬時に決められるのはミラーレスならではということだろう。
・被写界深度が深いから、ピント合わせをアバウトで撮れるのも“ながら撮影”には好都合なレンズである。ファインダーを覗いてピントを合わせる必要がない。距離目盛りは目測でOK!液晶で構図を決めて撮る様はまるでデジカメそのものだ。
パーティーなどの集合写真の撮影には持ってこいです。
・発色も大変に良いし、解像度もなかなかのものでアップした画像をご覧いただけば納得されるだろう。このレンズ、一度チャリから落とし修理したものだが根が丈夫なのかまったくなんの不都合もなく働いている。made in Japanは高信頼度です。
・主観で恐縮だが、チョット不思議な魅力を漂わす画像を創り出すので、ミラーレス時代に持っていて楽しいレンズだとおすすめします。
撮影距離別にアップした画像をご覧下さい。
Csina Voigtländer 12mm f5.6フォクトレンダー12mm f5.6
全て、手持ち撮影、撮って出し。
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![フォクトレンダー ULTRON 40mm F2 SLII N Aspherical [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000344277.jpg) |
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1510位 |
-位 |
4.92 (13件) |
74件 |
2012/2/20 |
2012/7/14 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
180g |
【スペック】 フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.6x24.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さくとても良いレンズです。
小さくて軽く、マニュアルで撮れるレンズが欲しくて、
状態の良い中古を購入しました。
購入したレンズは付属品も全て揃ってあり、
レンズはもちろん外箱や取説も新品同様で、
未使用品かと思うほど状態の良いものでした。
【操作性】
カメラに取り付け絞りを最小にすれば、
あとはフォーカスリングを回すだけです。
フォーカスリングのトルク感は、
遊びのない、決して重すぎずしっとりとした、
こちらの撮影意欲をより強くさせるものです。
マニュアルに求める満足感が充分に満たされます。
【表現力】
このレンズの写す絵がとても好きで購入しました。
最近のレンズのように解像度が高いとかではなく、
色や解像度/ボケなどが自分の見えている状態にとても近いのです。
暑い夏の夕方に見た空の色や、夕立後の集落の雰囲気など、
目で見た状態のままを再現してくれていると思います。
(老眼と近眼もあるので、キレキレのレンズは私にとっては違和感があるんです。)
【携帯性】
小さく軽いのでポケットにも入ります。
もう一本持っていくのには最適なレンズです。
【機能性】
ただのMFレンズなので、機能性もなにも。
【総評】
参考画像には人物はありませんが、
このレンズは人物を撮るのにも、とても良いレンズです。
また、レンズそのものが鉄とガラスの塊といった質感があり、
小さいですが決してチープではありません。とても高級感を感じます。
最近ではシグマのレンズが高級感があると評判ですが、(私も数本持っています)
このレンズの質感には全くかないません。
近いとかではなく、比べものにはならないといった印象です。
それもあって所有欲まで十分に満たしてくれるレンズです。
5素晴らしい質感、操作性
【操作性】
そんなにパンケーキというほど薄くないですが、それでも今時の長い・重いレンズに比べるとパンケーキですが、操作性は良い。
特にヘリコイドのローレットを回すときのスムースさはMFの醍醐味。しっとり適度な重さ、官能的でさえあります。
【表現力】
コントラストもやや強くこってりした好みの味です。ほとんど5.6以上8絞りなので。
【携帯性】
これが一番。MFで手振れ補正もないのでスッキリ。質感=適度な重さ。素晴らしいですね。
【機能性】
38cmまで寄れる。(付属のクローズアップレンズは未開封・未使用)
【総評】
新品で購入しました。(中古はなかなか出ませんね〜)フォクトレンダーフリークですので、これにカニ爪をつけて欲しい・・・F2フォトミックでがちゃがちゃやりたい。
実に手頃で好みの質感と絵作りで没頭しています。
FM3aにつけると惚れ惚れするかっこよさ!
今はOM-D E-M5 MarkUにアダプターつけて(80mmになっちゃってパンケーキの意味ないけど・・・)楽しんでいます。
ニコンさん、早くフルサイズのミラーレス出して!待ってます。(FマウントのままでDf2でもいいから薄く軽く仕上げて・・・)
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![フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM SC [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509675.jpg) |
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1421位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
75mm |
○ |
290g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:56.8x54.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトです
他にも色々ありそうですが、私が持っている75mmと言うと、こんなレンズ達ですが↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001509675_K0000139954_10501211568_K0001202264_K0001259495_K0001030135&pd_ctg=1050
上の比較表を改めて見ると、それぞれ時代背景や対応カメラが異なり、重さや大きさ、最短撮影距離などが異なっているのですね。
でも、最近のEマウントやZマウントのミラーレスカメラならアダプターで使い回しができて、どのレンズも使えますよ。
そして、中望遠レンズですから、どれも写りは良いのです。
さて、ULTRON 75mm F1.9ですが、HELIAR classic 75mm F1.8と比べて、第一印象はとても軽いと思いました。
同じコシナのVMレンズなのに、F1.8とF1.9でここまで違うのか?
サイズ差もあるのですが、鏡筒の材質とか、厚みが違うのでしょうね。
そして、サイズもかなり短いのですね。
ですから、レンジファインダーカメラの軽快なボディーに付けて気軽な街歩きスナップに持ち出したくなりました。
でも、やはり望遠レンズでした。
R-D1sの距離計でピント合わせするのは結構大変で、油断するとピントが甘い写真ばかりになりました。
特に遠景で、無限遠でよかろうと合わせて撮ったものが、何だかぼんやりだったなどと言うことがしばしばありました。
更に最短撮影距離付近は、ほんのわずかなズレなのですが、ぴったりと合わせられないのでした。
やはりミラーレス1眼のライブビュー拡大モードで、しっかりピント合わせするのが良いのでしょうね。
フルサイズ換算110mm相当ですから、もしかすると手振れの可能性もありましたね。
思ったほど気軽に持ち出すことはできないかなと反省しています。
写りとしては、フルサイズZ7で使った感じでは、歪曲はほとんどなく、周辺減光が少し大きいですが、F4まで絞ると収まります。
軽量コンパクトなミラーレス1眼で、ボディー内手振れ補正が効くカメラと言うことでは、α7Cに付けてやるのが良さそうに感じましたが、今回は試していません。
いずれまた、使ってみるつもりです。
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![フジノンレンズ XC16-50mmF3.5-5.6 OIS II [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000777298.jpg) |
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1678位 |
-位 |
4.59 (21件) |
178件 |
2015/5/18 |
2015/6/25 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
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195g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
【特長】- 1/3ステップ(全17段)での細かな露出コントロールが可能なコンパクトな標準ズームレンズ(Xマウント)。オールガラス製レンズ。
- フォーカスレンズの軽量化と高精度モーターの採用により高速かつ静かなAFを実現。最短撮影距離15cm(レンズ端約7cm)のマクロ撮影が可能。
- 光学式手ブレ補正機能を搭載し、静止画、動画ともに手持ち撮影時の手ブレを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これイイ
初FUJI機です。軽くて安いズームレンズでこれにしました。スペックを気にせず中古を買いましたがものすごく寄れるのにビックリ。花撮影が楽しくなりそうです
5この仕様のままでよかったのになぁ・・・
XC 50-230mmF4.5-6.7 OIS IIと一緒に中古で購入。X-A5レンズキットがほぼ底値の時に購入(37,900円+TAX)したので、中古のレンズ2本がほぼ同額(2本で39,300円 税込み)という・・・ナニカオカシイ。
X-A5のキットレンズ(XC 15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ)の写りに不満があるわけじゃないんです。というか、よく写りますよ?15-45mm。ワイド側に15mmまであるのも魅力ですし。
ただね・・・ズームが欲しいところで止まらんのよ。。。OTL
コンパクトさ、AFの速さ(プラシーボかもしれないけど)・静穏性(こちらも)など、ブラッシュアップされてるのは判る。けど、PZだけが唯一にして最大のストレス。
広角側での+1mm(正直、望遠側で-5mmは問題じゃない)と+5cmの近接能力など、ちゃんとブラッシュアップされてる。
なのに、パワーズーム。
これを購入して、ストレス半減どころじゃないです。なくなりました。
個人的には、このXCシリーズで10-20mmくらいの超ワイドズームがあるといいかな。どのみちセットを組んで絞りf8くらいで固定して露出はストロボの光量で調節しちゃうので、F4.5-5.6とかF5.3-6.4とかでもいい。フジフィルムの直販サイトで45,000〜48,000円くらいで販売できる価格帯で。
写り?
ちゃんと写りますよ、そりゃ。フジフイルムがフジノン名乗らせてるんですから、ヘタレなモノを出すワケがないでしょ。ネーミングライツのライカやツァイスじゃないんだから。
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![フジノンレンズ XC16-50mmF3.5-5.6 OIS II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000777297.jpg) |
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754位 |
-位 |
4.59 (21件) |
178件 |
2015/5/18 |
2015/6/25 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
|
195g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
【特長】- 1/3ステップ(全17段)での細かな露出コントロールが可能なコンパクトな標準ズームレンズ(Xマウント)。オールガラス製レンズ。
- フォーカスレンズの軽量化と高精度モーターの採用により高速かつ静かなAFを実現。最短撮影距離15cm(レンズ端約7cm)のマクロ撮影が可能。
- 光学式手ブレ補正機能を搭載し、静止画、動画ともに手持ち撮影時の手ブレを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これイイ
初FUJI機です。軽くて安いズームレンズでこれにしました。スペックを気にせず中古を買いましたがものすごく寄れるのにビックリ。花撮影が楽しくなりそうです
5この仕様のままでよかったのになぁ・・・
XC 50-230mmF4.5-6.7 OIS IIと一緒に中古で購入。X-A5レンズキットがほぼ底値の時に購入(37,900円+TAX)したので、中古のレンズ2本がほぼ同額(2本で39,300円 税込み)という・・・ナニカオカシイ。
X-A5のキットレンズ(XC 15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ)の写りに不満があるわけじゃないんです。というか、よく写りますよ?15-45mm。ワイド側に15mmまであるのも魅力ですし。
ただね・・・ズームが欲しいところで止まらんのよ。。。OTL
コンパクトさ、AFの速さ(プラシーボかもしれないけど)・静穏性(こちらも)など、ブラッシュアップされてるのは判る。けど、PZだけが唯一にして最大のストレス。
広角側での+1mm(正直、望遠側で-5mmは問題じゃない)と+5cmの近接能力など、ちゃんとブラッシュアップされてる。
なのに、パワーズーム。
これを購入して、ストレス半減どころじゃないです。なくなりました。
個人的には、このXCシリーズで10-20mmくらいの超ワイドズームがあるといいかな。どのみちセットを組んで絞りf8くらいで固定して露出はストロボの光量で調節しちゃうので、F4.5-5.6とかF5.3-6.4とかでもいい。フジフィルムの直販サイトで45,000〜48,000円くらいで販売できる価格帯で。
写り?
ちゃんと写りますよ、そりゃ。フジフイルムがフジノン名乗らせてるんですから、ヘタレなモノを出すワケがないでしょ。ネーミングライツのライカやツァイスじゃないんだから。
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![フジノンレンズ XC16-50mmF3.5-5.6 OIS [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000530690.jpg) |
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2148位 |
-位 |
4.60 (24件) |
62件 |
2013/6/25 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
|
195g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが!!
X-T20の普段使い用レンズとして当初はXC15-45mmを使用していましたが電動ズームにどうしてもなじめず、中古でXC16-50mmのU型を購入。どうもはずれレンズを掴んでしまったようでピントが今一つ、U型をやめて中古でXC16-50mmのT型を再購入、ようやく落ち着くことができました。
【操作性】U型と全く同じ。レンズの操作はズームのみ、全く問題ありません。
【表現力】良いと思います。特に広角端付近ではXC15-45mmより四隅が優れているように感じます。
【携帯性】軽くて携帯性には優れていると思います。但しサイズ感は最低でもXC15-45mmぐらいがベストですね。
【機能性】AF機能や手振れ機能には特に不満はありません。
【総評】普段は電子アダプターを使いFマウントレンズで遊んでおり、少々大きくなりますがAF-S18-105やAF-P70-300との組み合わせによる写りをとても気に入っています。参考までに簡単な撮り比べをアップロードしてみました。
5とても満足しています。
【操作性】
軽量でとても操作し易いです。
【表現力】
高価なレンズには負けていません。
【携帯性】
軽量でいいです。持ち歩いても苦になりません。
【機能性】
役3倍ズームのれんずなので、スナップには丁度いいです。
ズームが手動なので、バッテリー持ちがいいです。
【総評】
とにかく軽いし、価格もそれほど高価ではないので、初めて使用する標準レンズにはいいと思います。
コスパは最高です。
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![フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000587191.jpg) |
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1947位 |
-位 |
4.38 (18件) |
84件 |
2013/10/18 |
2013/12/14 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.7 |
50〜230mm |
|
375g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質はいい
手ブレ補正もよく効きます。
さすがにテレ端F6.7は暗いです。
もちろんその分軽いんですが。
X-A1等で気楽に猫とかとる分にはすごくいいレンズです。
5《モデル撮影》や《よさこい撮影》で大活躍
X-A1のキットレンズで手に入れたXC50-230ですが、X-T20でも大活躍しています。
モデル撮影会だけでなく、動きの激しい《よさこい》撮影でも、AFが速いX-T20なら問題なく撮れます。
作例はすべて今年(2018年)に、X-T20で撮影したものです。
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![フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000587190.jpg) |
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1657位 |
-位 |
4.38 (18件) |
84件 |
2013/10/18 |
2013/12/14 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.7 |
50〜230mm |
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375g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質はいい
手ブレ補正もよく効きます。
さすがにテレ端F6.7は暗いです。
もちろんその分軽いんですが。
X-A1等で気楽に猫とかとる分にはすごくいいレンズです。
5《モデル撮影》や《よさこい撮影》で大活躍
X-A1のキットレンズで手に入れたXC50-230ですが、X-T20でも大活躍しています。
モデル撮影会だけでなく、動きの激しい《よさこい》撮影でも、AFが速いX-T20なら問題なく撮れます。
作例はすべて今年(2018年)に、X-T20で撮影したものです。
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408位 |
-位 |
4.65 (53件) |
503件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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300g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径F1.4レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x63mm
【特長】- 35mmの焦点距離を持つ大口径F1.4広角単焦点レンズ。レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。
- 質量約300g、全長約63mmと小型・軽量化を実現している。全レンズの両面に、光をセンサーに導く独自の多層コーティング処理「HT-EBC」を採用。
- 解像力を低下させるデジタル補正を施すことなく超高画質を実現。F5.6付近の絞り値で一定の被写界深度を確保しつつ、なめらかなボケ味が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5友人、家族、恋人との日常を素直な描写で残したい方におすすめ
【操作性】
ピントリングと絞りでシンプル。
クラッチ機構でMFと切り替えるのでMFもしたくなるが
ピントリングは軽いのでMFだともう少しじわっと重めが良い。
なので実際はほぼAFで利用してます。
【表現力】
素直なボケでクセのない描写。
35mmということで単焦点1本で出かける時はこのレンズをつけていくことが多い。
家族や友人など親しい人と歩きながら撮る時、テーブルの向かいの人を撮る時などにちょうど良い距離感。そんなシチュエーションを自然に残してくれるレンズ。
【携帯性】
多少大きく思いが、携帯に困るレベルではないので許容範囲。
新型よりは多少小型軽量なので防塵防滴が必要ない方で軽量重視の方はこちらがおすすめ。
f1.4あると人物の背景雰囲気を残しつつ程よいボケ感になる。
人物以外の風景、花、テーブルフォト、料理などのスナップだけならf2、F2.8などの小型レンズで事足りるので1人で出かけるときに35mmを持っていく時はこちらのf1.4ではなくf2、F2.8のレンズを持っていく。
【機能性】
クラッチ機構があって距離計があるのがなかなか面白い。
【総評】
汎用性の高い35mmの画角で友人、家族、恋人などとの日常を素直な描写で残したい方におすすめのレンズです。
5今更ですが 購入
実は古めのxpro1でホタル撮るといい感じになるので
自分の好きな23mmを購入
【操作性】クラッチでMF切り替えできるのがいい これはホタル撮影で便利
ただし 好みは分かれると思います
【表現力】いいですね
【フード】フードの形がイマイチ好みではないですわ
【携帯性】まあまあずっしり感
【機能性】じゅうぶん
【総評】いまさらですが 程度のいいやつなら買いかも
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![フジノンレンズ XF27mmF2.8 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000529434.jpg) |
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2070位 |
-位 |
4.48 (42件) |
149件 |
2013/6/25 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
|
78g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:薄型単焦点レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:61.2x23mm
【特長】- 小型軽量で携帯性にすぐれ、画面周辺まで高い解像感を実現した薄型単焦点レンズ(Xマウント)。オールガラス製レンズ。
- 明るい開放F値により、暗いシーンでの撮影やボケ味を生かした撮影にも適している。収差を最小限に抑えたままでの高速オートフォーカスを実現。
- 独自の多層コーディング処理「HT-EBC」によりすぐれた反射防止効果を実現し、フレアやゴーストの発生を低減。質量約78g、全長23mm。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旧型も魅力的です
パンケーキながら解像感のあるカッチリした描写をみせてくれます。
X-S10に装着しても大変に似合っていると思います。素晴らしいデザイン。
新型の方とは違って絞りリングが装備されていませんが、
私はシャッタースピード優先AEでしか撮影しないためその点は論外となります。
デザイン的にもシンプルで掲載した画像のとおりで旧型もアリだと思います。
フルサイズ換算で約40oという画角は自然でスナップ以外でも真価を発揮します。
新品は見当たらなかったため中古の程度A(美品)を購入しましたが、
高騰するレンズが多いなかで中古で良質な物を求め易いという点でも評価します。
ただし画質はやや硬質でカッチリ系であるのと余り寄れない、AFも普通な感じ。
その点を良しとする方なら小型軽量の単として選択枝となる魅力の1本と思います。
5持ち出せるのか持ち出せないのかが大事
X-E4を購入した一番の理由でもあるXF27mmF2.8パンケーキレンズ。絞りリングがあるならある方が良いけど中古で1/3の値段で買えたのと、シルバーのが欲しかった。ということで旧型の購入となりました。写りは良い。雰囲気もある。全然問題ない。少しフォーカスの音がギコギコと幼い頃のふすまを閉めるあの音を思い出す。思ったよりボケも作れる。センス次第でいくらでも遊べそうなレンズ。あとボディの質感が良い。カメラ本体より良いかも、、
ちなみにパンケーキレンズ。Zfcのはトラクターのタイヤみたいにデカくて正直びっくりした。フルサイズのカメラにも使えるとか、慣れると気にならないサイズとかそんなものはどうだっていい。よはそれを付けて気軽に持ち出せるのか持ち出せないのか。それが一番大事。
ただスマホ感覚で持ち出せるってのはウソだ。カメラはカメラ。それなりの厚みはある。前ポケットに突っ込んで電車なんか乗った日には、下手したら捕まるぞ。
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![フジノンレンズ XF27mmF2.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000529433.jpg) |
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1035位 |
-位 |
4.48 (42件) |
149件 |
2013/6/25 |
2013/7/27 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
|
78g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:薄型単焦点レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:61.2x23mm
【特長】- 小型軽量で携帯性にすぐれ、画面周辺まで高い解像感を実現した薄型単焦点レンズ(Xマウント)。オールガラス製レンズ。
- 明るい開放F値により、暗いシーンでの撮影やボケ味を生かした撮影にも適している。収差を最小限に抑えたままでの高速オートフォーカスを実現。
- 独自の多層コーディング処理「HT-EBC」によりすぐれた反射防止効果を実現し、フレアやゴーストの発生を低減。質量約78g、全長23mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型も魅力的です
パンケーキながら解像感のあるカッチリした描写をみせてくれます。
X-S10に装着しても大変に似合っていると思います。素晴らしいデザイン。
新型の方とは違って絞りリングが装備されていませんが、
私はシャッタースピード優先AEでしか撮影しないためその点は論外となります。
デザイン的にもシンプルで掲載した画像のとおりで旧型もアリだと思います。
フルサイズ換算で約40oという画角は自然でスナップ以外でも真価を発揮します。
新品は見当たらなかったため中古の程度A(美品)を購入しましたが、
高騰するレンズが多いなかで中古で良質な物を求め易いという点でも評価します。
ただし画質はやや硬質でカッチリ系であるのと余り寄れない、AFも普通な感じ。
その点を良しとする方なら小型軽量の単として選択枝となる魅力の1本と思います。
5持ち出せるのか持ち出せないのかが大事
X-E4を購入した一番の理由でもあるXF27mmF2.8パンケーキレンズ。絞りリングがあるならある方が良いけど中古で1/3の値段で買えたのと、シルバーのが欲しかった。ということで旧型の購入となりました。写りは良い。雰囲気もある。全然問題ない。少しフォーカスの音がギコギコと幼い頃のふすまを閉めるあの音を思い出す。思ったよりボケも作れる。センス次第でいくらでも遊べそうなレンズ。あとボディの質感が良い。カメラ本体より良いかも、、
ちなみにパンケーキレンズ。Zfcのはトラクターのタイヤみたいにデカくて正直びっくりした。フルサイズのカメラにも使えるとか、慣れると気にならないサイズとかそんなものはどうだっていい。よはそれを付けて気軽に持ち出せるのか持ち出せないのか。それが一番大事。
ただスマホ感覚で持ち出せるってのはウソだ。カメラはカメラ。それなりの厚みはある。前ポケットに突っ込んで電車なんか乗った日には、下手したら捕まるぞ。
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![ミラーレンズ 400mm F8 N II S KF-M400NZIIS [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001411075.jpg) |
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1757位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F8 |
400mm |
○ |
545g |
【スペック】最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x112mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4超望遠で最も感覚的に撮れる焦点距離。非常に軽い400mm。
400mmという焦点距離は、超望遠で最もしっくり来る焦点距離。
これは近年、標準レンズで43mm付近が一般的に、「しっくり来る」焦点距離と認識されたのと同様、写真撮影に慣れた人ほど解るだろう。
昔は300mmが超望遠レンズの代表格だったが(憧れのサンニッパ含)、今は各400mm(ヨンニッパや各ズーム含)へと変わった事からもそれは解る。
ポートレートで85mmが王道レンズと言うのとも同じ。
そんな400mmで、最も手軽に持ち出せて撮影出来るレンズとして、このミラーレンズはある。
おそらく、400mmの焦点距離としては小型最軽量。
マウント交換も自分で出来、しかも交換マウントは数千円と安価なので、ニコンZ用とF用、ソニーやCanon用など各種持っていれば使い回しが出来る。
レンズ本体へのマウント装着はスクリュー式なので、異なるマウントへの交換も現場で簡単に出来る。
ミラーレンズという事で独特のリングボケは覚悟の上、それを活かした撮影が出来るのもプラス、ミラーレンズの特性上、色収差もほぼ存在しないのもプラス。
実際の使い勝手としては、イビツなレンズスタイルになるマウントもあるが(Zマウント等)、特に撮影時に持ちにくいとかピンが合わせにくいとかは無い。
ミラーレス一眼に装着すればファインダーが暗いという事も無いので、ピントの山も普通に見える。
しかし、ピント合わせはかなりシビア。
肝心の描写は、ミラーレンズとして問題無い。
普通の超望遠レンズと同じく逆光時のフレアーなどに注意して撮影すれば、期待通りの描写となる。
(当然、400mmF2.8などと比べなければ)
昔の古いミラーレンズを買うくらいなら、コッチを買って使うのが正解。
モノクロの街スナップなどにも手軽に使える超望遠400mm。
小型軽量で持ち出しやすいというのが最大の魅力のレンズ。
一本は持っていたいミラーレンズに最適。
4初心者ですが購入しました
初めて投稿します、よろしくお願いします。
昔にD70sをフルオートで使っていましたが子どもが育つとともにカメラから離れていました。
2021年末にZ6のNIKKORZ24-70f4Sのレンズセットを購入し色々と撮っているうちにどうしても望遠レンズも欲しくなって、でもお金がなくて、そこで安いミラーレンズを購入するに至りました。
今はZ6とキットレンズ以外に持っていないで、他の物と比べることも出来ませんが、少しでも参考になればと投稿させてもらいます。
■初心者には難しい?
私自身が初心者ではありますが、キットレンズでもMFで遊んでいたのでさほど抵抗なく使い始めたのですが、AFに比べると手間ですし、なによりなかなかピタッとフォーカスが合わない。
しかもF8と暗いために、まずはSSとISOで明るさを調整しないといけない。
私はSS速めでISOで合していく感じです。光学ファインダーのおかげで実際の仕上がりに近い状態を見ながら調整出来るので楽です。
これでフォーカスもピタッと合ったときはむっちゃうれしいのです!
使い込んで慣れるしかないかなといった感じです。
■リングボケ
リングボケも面白いけど、使いどころが難しいと感じてます。
面白いけど騒がしいんですよね、リングの色とか大きさとかバランスをどうやったら取れるのかがそもそもわからなし、これも経験積むしかないのかなと感じてます。
■総評(といえるのかな?)
Z6の本体手振補正が優秀だからなのか、SS速めならさほどブレることもなく楽しんで撮影しています。
重さも私には苦になりませんし、400mmでこの小ささは持ち運びに便利ですし、財布にも優しいのは正義です(^^)
明るさ調整とMFを楽しめるなら十分楽しめるレンズなのではないかと思います。
参考になるかどうかわかりませんが、手持ちで撮影したものを載せておきます。
#誤字修正で再投稿したら画像が消えてしまったので。あらためて再投稿します。
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![ミラーレンズ 400mm F8 N II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000995263.jpg) |
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1657位 |
-位 |
4.48 (2件) |
15件 |
2017/9/ 8 |
2017/9/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F8 |
400mm |
○ |
545g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x112mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5弱点を知って使えばかなり面白い
【操作性】
被写界深度がかなり浅いのでピント合わせが結構難しい。
ただし、以前使っていたマイクロ4/3用 Tokina Reflex 300mm F6.3 MF MACROに比べると、こちらの方が数段合わせ易く感じる。
ピントリングの回転角などの差かな?
さすがに動物などの動くもの相手ではかなり厳しいですが…
【表現力】
レフレックスらしいリングボケなどがうまく出せるとかなりいい感じの絵が撮れる。
マクロ風にも使えるので、ある特定の用途に絞った場合には非常に面白いかと。
逆に点光源が沢山あると邪魔になったり二線ボケも盛大に出るのでデフォーカス範囲に気を使う必要あり。
それを面白いと思える人とそうでない人で評価は大きく分かれるでしょう。
【携帯性】
フルサイズ対応400mmでこのコンパクトさに文句を言ったら叱られる。
【機能性】
ありません。
【総評】
逆光に非常に弱く、逆光までいかなくても横から強い光が入ると全体に彩度が落ちた白っぽい絵になる。
こうなった場合にもPhotoshopの「かすみの除去」を適用することで、ある程度は簡単に救うことができます。
リングボケに始まり光線状況の影響も強く、トータルではなかなかお勧めしにくいレンズ。
ですが、良い環境下でピントがガッツリ合うと、ビックリするくらい面白い絵が撮れるので手放せません。
Amazonタイムセールなどで1.5万円程度になったくらいで購入出来れば悪くない玩具として使えるでしょう。
私個人的にはトータル満足度は満点ですが、人によっては★一個評価のキワモノレンズですかね。
4あまり変わらない気がする
前モデルとあまり変わらない気がする。(色は違うけど)
フードも一緒(KMH-671でねじ込み式←不便)
【操作性】
マニュアルフォーカス(ピントリングのみ)
【表現力】
決まればすごい。
【携帯性】
軽いコンパクト
【機能性】
機能なんてないよ。
【総評】
前モデルとあまり変わらない(内部的に変わったみたいだけど、内面反射への対策を施したと書いてあった。)
ピントはシビア、α6500とかα7IIと本体に手ぶれ補正がないとつらい(三脚や一脚が必要です。)
追記:前モデルもフルサイズ対応だと思う(撮影サイズが一緒)
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![ミラーレンズ 400mm F8 N II [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000995262.jpg) |
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3104位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 8 |
2017/9/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F8 |
400mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x112mm
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