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大きい順小さい順 |
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直販![HF-SP525WAW [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711752.jpg) |
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140位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
イネーブルド |
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87±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:100W 再生周波数帯域:90Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:195x235x135mm 重量:3.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁掛けできるスピーカー!
ホームシアターサラウンドのトップスピーカーとして導入。同シリーズのHF-SP525FBとの組み合わせなので音のつながりはとてもスムーズ。
スピーカー単体としても癖の無い素直なサウンドです。
壁掛けが容易でDIYで設置できました。購入したアバックさんで設置施工についてアドバイスをいただきホームシアターで必要な部材を用意し初挑戦(笑)。
白壁にホワイトスピーカーなのであまり目立たずとても気に入ってます。
5お部屋に映える、しっかりサラウンド音響の優れもの
形を見ただけでホームシアター、いや映画ファンならグッとくるデザインではないでしょうか。
斜めから耳元へ音届ける為の形が、映画館に通う者としてとても親切に作られているなぁという感想です。
こういった専門性のある、わかってる!という商品って本当にありがたいんですよね。お店のシアタールームで見せてもらったとき、表面がピアノのようなコーティングで、他のスピーカーとも統一されていてかっこよかったですし、実際試聴させてもらっても申し分のないサラウンドと鳴りで質が高いなと思いました。そもそもチタンドームのツイーターだそうで、質が高い。また、見ていたら簡単に外して見せてくださって驚きました。ケーブルさえ回っていれば、本当に簡単に付けられる商品でした。設置面に緩衝材も付いていて良く考えられてます!
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![Signature Elite ES90 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570996.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:189x186x306mm 重量:3.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3スピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます
AVシステムにおけるハイトスピーカーの設置が難しい場合に
天井反射音を利用したシステムのスピーカー製品です。
この方式のスピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます。
また思った程の効果も得られないので中途半端に感じてしまいます。
無いよりはあった方がマシかなと言う程度だと思います。
実際に聴いたものは籠った感じがるものでした。
スピーカー製品としての評価では25mmツィターと130mmMid/Bass
ユニット構成で出て来る音色は中音域がメインになってます。
単純にスピーカーとしては良いサウンドですが反射音を聴かせるので
反射音はやはり直接音からかなり劣る結果となります。
個人的にはやはり頑張って物理的にハイトスピーカー設置が良いと思います。
スピーカー自身は良いモノです。
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直販![HF-SP525FW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711746.jpg) |
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228位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:150W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x1000x245mm 重量:12.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度とコストパフォーマンス最強!
アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。
ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。
最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。
見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。
最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD!
色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。
毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。
5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ
自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。
良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。
スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。
全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。
どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。
サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。
皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。
大満足です。
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![SUB 100P [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000779779.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
13件 |
2015/5/26 |
2015/5/29 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:41Hz〜 幅x高さx奥行:368x364x406mm 重量:10.9kg カラー:ブラック
【特長】- プロ用モニタースピーカーのために開発した最新のホーン技術を採用した、アクティブサブウーハー。高い音響性能を実現する。
- 低域ユニットには、入力信号に対してきわめて正確に反応し、ひずみ感も少ない、「ファイバーコンポジット・パルプコーン・ウーハー」を搭載している。
- 本格的なAVマルチチャンネルシステムも組むことができ、リスニング環境やリスニングスタイルに合わせたアレンジが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガルパン向きな面白いSWです!
【デザイン】
店頭で見たときは正直驚きました
ウーハーはどれもサイコロみたいな物と思っていたんですが
この商品は後ろがすぼんでいるのでユニークです!
【低音の音質】
とてもうれしいです!
迫力重視のズッバーーーーンとかの低音かと思ってましたが
コントロールするX7200WAの能力かもしれませんが実に自然な
重低音!
ガルパン劇場版BDを実に立川シネマシティ的な低音にしてくれています
大洗ホテル・大洗シーサイドホテルた観覧者先輩のシーンでは迫力と
説得力のある低音を響かせてくれます!
【サイズ】
奥行きが結構あるので設置する場合はフロントスピーカーなどとの位置
調整が必要になります
【総評】
トールボーイタイプのスピーカーを購入してから低音はかなり出ていたので
スーパーウーハーは不要?かと思ってましたが
実際に使ってみたら実に効果テキメン!
コンサートのliveや映画にアニメ作品にもスーパーウーハーは必要ですね〜
しかも、近所迷惑?を心配する必要はほぼありませんね
4映像強化の為
【デザイン】黒いサブウーファーが欲しかったのでこちらを選びました。
箱が四角く無いのが特徴あるデザインだと思います。
【低音の音質】テストで映画を何本か見て見ましたが、十分な低音が得られました。
音楽はエミット20単体で十分な環境ですので、こちらには使用しないと思います。
【サイズ】25cmのウーファーですのでこんな物では無いでしょうか。
可もなく不可もなしですね。
【総評】やはりサブウーファーが付くと、爆撃や地鳴りのシーンなどは空気感が全然違いますね。
23800円で購入しましたけど十分な低音効果が得られました。
良い買い物をしたと思います。
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![VXS8W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701515.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/5 |
ステレオ |
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91dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:180W 再生周波数帯域:51Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:278x430x239mm 重量:8.2kg カラー:ホワイト系
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![AV-635/CCD [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/31 |
- |
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8Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):83.5dB 再生周波数帯域:95Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:139x197x145mm 重量:1.4kg カラー:ブラック系
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![S8 POWERED SUBWOOFER [サテン・ブラックペイント 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157486.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/17 |
ウーハー |
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88dB SPL (1w@1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:27Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:286x286x286mm 重量:13.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3揺さぶられる様な重低音を感じられる
8インチユニット仕様のサブウーファー
フロントバスレフポートとメーカーが呼んでいるので
ポート面が前面仕様なのでしょう。
ユニットは下向きでエラストマー製脚の間から音が
放出されるスタイル。
8インチユニットなので結構低いところ(スペックでは27Hz)
まで出ているし、搭載アンプも定格125W ピークで250Wと
結構ハイパワーなので揺さぶられる様な重低音を感じられる。
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![S8 POWERED SUBWOOFER [ハイグロス・ホワイトペイント 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157487.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/17 |
ウーハー |
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88dB SPL (1w@1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:27Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:286x286x286mm 重量:13.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3揺さぶられる様な重低音を感じられる
8インチユニット仕様のサブウーファー
フロントバスレフポートとメーカーが呼んでいるので
ポート面が前面仕様なのでしょう。
ユニットは下向きでエラストマー製脚の間から音が
放出されるスタイル。
8インチユニットなので結構低いところ(スペックでは27Hz)
まで出ているし、搭載アンプも定格125W ピークで250Wと
結構ハイパワーなので揺さぶられる様な重低音を感じられる。
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![RAMSA PLUS WS-LA50 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000862767.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/3/14 |
- |
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8Ω |
【スペック】販売本数:1本 搭載ユニット数:8 許容入力:80W 再生周波数帯域:90Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:159x582x163mm 重量:7.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3大音量なら良いが小音量だと二流スピーカー
PA用スピーカーなので周波数特性は完全なかまぼこ型で
低域の低い方と高域の高い方は結構減衰している。
搭載ユニットがフルレンジの長円形コーン形ユニット
110 mm×50 mm口径が8個と言う構成でとにかく
少々の音の歪などは無視してガンガン鳴らす為の品
大音量なら良いが小音量だと二流スピーカー。
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![QX-1 MKII [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708714.jpg) |
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228位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.0V @ 1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:195x280x250mm 重量:6.2kg カラー:木目系
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![REFERENCE R-50C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478534.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
- |
センター |
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96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:90Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:476x178x208mm 重量:6.3kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4シリーズ共通元気なサウンド
REFERNCE SERIESでのセンタースピーカー
出力音圧レベル 96dBと最近あまりない高高率性能
ツィーターは同一シリーズ共通の1インチ アルミニウムTSツィーター
ウーファーが5.25インチ TCPウーファー2発 これが高高率の一因。
シリーズ共通の若々しい元気サウンド
横幅47.6cm ユニット2発影響もあって6.3kgと
シリーズ中で重い方。
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![MODEL SUB [ウォールナット/グレー 単品]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4580435622221.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
- |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度は高い。
【デザイン】薄くてコンパクトでデザインも良いです。
【低音の音質】予想よりいい音でした。卓上で使うとボリューム上げるとテーブルが鳴くので出せる環境でもほどほどに。
【サイズ】テーブル上でも寝かせて設置するとおさまりがいい。
【総評】サブシアターで使用しているJBLのサウンドバーにはウーファー出力が付いていないのでブルーレイプレーヤーの同軸出力にDACつないでこいつにライン入力で使っています。
ロックなどにはいい感じで低音に厚みが加わるのでオフにはできない。
5デザイン美しすぎて焚き火くらいずっと見てられるが?
いやデザイン美しすぎて一目惚れでしょうが!
えっ、まじ?これまじ?
卓上におけるような小型サブウーファーという括りで探していました。
ここまで美しいのは求めてなかったって?!
買っちゃった。サブウーファーとしてのみ使用しているのでwifi連動とかのことは特に詳しく言えないのですが、3.5mmイヤホンジャック接続なので変換ピンが必要なことに注意。
小さいけどしっかりきれいな低音を鳴らしてくれます。
おしゃれなので卓上にぴったし。
近くにおけるから音量を下げられるので近所迷惑にもなりにくいです。
唯一無二のサイズ感とサブウーファーとしての充分な性能。
壁掛け、横置き、縦置き(別途インシュレーターが必要)にも対応した見た目だけじゃない優秀なサブウーファーですよ。
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![Debut C5.3 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822321545.jpg) |
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140位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/10 |
センター |
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87.5db @2.83v/1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:533x195x298mm 重量:10.7kg カラー:ブラック系
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![VXS8 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701514.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/5 |
ステレオ |
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91dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:180W 再生周波数帯域:51Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:278x430x239mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
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![DIAMOND 320 [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063259062.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x310x250mm 重量:6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![DIAMOND 320 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111101.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x310x250mm 重量:6kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![DIAMOND 320 [ローズウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x310x250mm 重量:6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![Q4 Meta [ウォールナット 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31bC6Zd8uDL._SL160_.jpg) |
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210位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/10 |
ステレオ/センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:木目系
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![DIAMOND 225 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973392.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (21件) |
130件 |
2017/6/12 |
2017/6/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x355x290mm 重量:6.5kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 分割振動の発生を抑えるKevlar織布コーンを採用した165mm径ウーハーを搭載し、豊かな音楽性を支える先進設計のドライバー・ユニットを備える。
- キャビネットの設計は、独自のコンピューターソフトウェアと最新スペクトラルアナライザーの解析技術によって最適化されている。
- 入力端子はバナナプラグに対応した2組のスピーカーターミナルを装備。付属のショートバーを取り外すことでバイワイヤ接続、バイアンプ駆動などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ブリテッシュサウンドの面目躍如、うるさくない
イギリスにはブリテッシュサウンドと呼ばれる多くのSPメーカーが存在します。
タンノイ、B&W, Monitor Audio, KEF, Quad、スペンドールあたりが日本でも有名で、ロジャース、セレッション、ケンブリッジオーデオ、PMC, ATC等の中でWharfedaleは地味な存在ですが、その音から着実にフアンを拡大してると思われます。
前作Diamond10.1の大ヒットに続き、今回満を持して登場したのが225です。
220より少し大きな箱へウオーブンケブラーコーンの16.5cmのウーハーとソフトドームツイーターを収納しています。
バスレフとのことですが、前にも後ろにもポートは見当たりません、実は底面へベースが固定され、5mm程度の隙間があり、そこから
前方へ放出されます。
その効果は素晴らしく、ベースの最低音40Hzが出ます。
高さ75cmのチェスターへポン置きでは低域のかぶり(余計な再生レベル)があり、ATのインシュレータを入れて丁度よくなりました。
更に響きのいい中音、聞き疲れしなく、楽しめる高音と相まってさすがブリテッシュサウンドと思う音です。
バイワイアリングが出来ることもウリの一つで、きっちりした音に変わります。
一口に言って音は硬過ぎず、柔らか過ぎず、楽器や声も生々しく、特に男女ボーカルに特徴を感じます。
ライバルにMonitor Audio Bronze2やKEF Q350などありますが、225の40Hzにチューニングされたバスレフの効果は大きいと思います。
その後、アンプをPMA-2500NEに替えたところ、音は生々しさを増し、別のスピーカーかと思える変化をしました。
5長く付き合えるスピーカー
CDPをユニバーサルプレーヤーへ買い替えたついでにシステム全体を見直し、
音全体が纏まってきたのでレポートします。5年使用した感想です。
いかにスピーカーの存在を感じさせないで、
音楽を楽しませてくれるかが決め手でした。
225はそういった意味でもドンピシャで良く働いてくれています。
音のつなぎとまとまりがいいですね。世界の評価が高いのもこの部分だと思います。
ブックシェルフとしてのサイズもいいし、これより大きいとちょっと扱いにくい。
高解像度で中高域を持ち上げた所謂、美音系のスピーカーとは対極にあります。
パッと聴いただけでは良さは分かりにくいかもしれません。
音出しもやや時間かけた方がいいです。
SPケーブルはカナレの4芯がクリアで良かったが、
ベルデンの8460の方が低域の質が合っていた。
低域が緩めの傾向なら、機材間のケーブルで調整するとよいでしょう。
付属のジャンパーピンは音質劣化になるので
SPケーブルで自作した方が音はいいです。
古めの機材やLPでシステム組んでも面白いかもしれません。
音源は、ジャズ、ロック、ポップス、中心ですが、ボサノバとハワイアンが
ピカイチの相性でした。
あと意外にもアニメや、映画音楽にもいいです。
地味で素っ気ないけど、付き合うたびに深みが増していく良妻がワーフです。
分かる人にだけ分かって聴いてくれればいいスピーカーだと思います。
解像度とか音の分離ばかり聴いている人は、他をあたりましょう。
でも厚化粧の美人はすぐ飽きますよ。
高価格=高音質は間違いです。
まあ音は好みだけど、好みの音って追求すると散財して
浮気性になるだけなので程々に。
その点ワーフはとても良心的な価格です。
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![DIAMOND 225 [ローズウッド ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063256764.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (21件) |
130件 |
2017/6/12 |
2017/6/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x355x290mm 重量:6.5kg カラー:木目系
【特長】- 分割振動の発生を抑えるKevlar織布コーンを採用した165mm径ウーハーを搭載し、豊かな音楽性を支える先進設計のドライバー・ユニットを備える。
- キャビネットの設計は、独自のコンピューターソフトウェアと最新スペクトラルアナライザーの解析技術によって最適化されている。
- 入力端子はバナナプラグに対応した2組のスピーカーターミナルを装備。付属のショートバーを取り外すことでバイワイヤ接続、バイアンプ駆動などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブリテッシュサウンドの面目躍如、うるさくない
イギリスにはブリテッシュサウンドと呼ばれる多くのSPメーカーが存在します。
タンノイ、B&W, Monitor Audio, KEF, Quad、スペンドールあたりが日本でも有名で、ロジャース、セレッション、ケンブリッジオーデオ、PMC, ATC等の中でWharfedaleは地味な存在ですが、その音から着実にフアンを拡大してると思われます。
前作Diamond10.1の大ヒットに続き、今回満を持して登場したのが225です。
220より少し大きな箱へウオーブンケブラーコーンの16.5cmのウーハーとソフトドームツイーターを収納しています。
バスレフとのことですが、前にも後ろにもポートは見当たりません、実は底面へベースが固定され、5mm程度の隙間があり、そこから
前方へ放出されます。
その効果は素晴らしく、ベースの最低音40Hzが出ます。
高さ75cmのチェスターへポン置きでは低域のかぶり(余計な再生レベル)があり、ATのインシュレータを入れて丁度よくなりました。
更に響きのいい中音、聞き疲れしなく、楽しめる高音と相まってさすがブリテッシュサウンドと思う音です。
バイワイアリングが出来ることもウリの一つで、きっちりした音に変わります。
一口に言って音は硬過ぎず、柔らか過ぎず、楽器や声も生々しく、特に男女ボーカルに特徴を感じます。
ライバルにMonitor Audio Bronze2やKEF Q350などありますが、225の40Hzにチューニングされたバスレフの効果は大きいと思います。
その後、アンプをPMA-2500NEに替えたところ、音は生々しさを増し、別のスピーカーかと思える変化をしました。
5長く付き合えるスピーカー
CDPをユニバーサルプレーヤーへ買い替えたついでにシステム全体を見直し、
音全体が纏まってきたのでレポートします。5年使用した感想です。
いかにスピーカーの存在を感じさせないで、
音楽を楽しませてくれるかが決め手でした。
225はそういった意味でもドンピシャで良く働いてくれています。
音のつなぎとまとまりがいいですね。世界の評価が高いのもこの部分だと思います。
ブックシェルフとしてのサイズもいいし、これより大きいとちょっと扱いにくい。
高解像度で中高域を持ち上げた所謂、美音系のスピーカーとは対極にあります。
パッと聴いただけでは良さは分かりにくいかもしれません。
音出しもやや時間かけた方がいいです。
SPケーブルはカナレの4芯がクリアで良かったが、
ベルデンの8460の方が低域の質が合っていた。
低域が緩めの傾向なら、機材間のケーブルで調整するとよいでしょう。
付属のジャンパーピンは音質劣化になるので
SPケーブルで自作した方が音はいいです。
古めの機材やLPでシステム組んでも面白いかもしれません。
音源は、ジャズ、ロック、ポップス、中心ですが、ボサノバとハワイアンが
ピカイチの相性でした。
あと意外にもアニメや、映画音楽にもいいです。
地味で素っ気ないけど、付き合うたびに深みが増していく良妻がワーフです。
分かる人にだけ分かって聴いてくれればいいスピーカーだと思います。
解像度とか音の分離ばかり聴いている人は、他をあたりましょう。
でも厚化粧の美人はすぐ飽きますよ。
高価格=高音質は間違いです。
まあ音は好みだけど、好みの音って追求すると散財して
浮気性になるだけなので程々に。
その点ワーフはとても良心的な価格です。
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![OBERON1 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.55 (44件) |
519件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:ホワイト系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間BGM用に購入
当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。
主に女性ボーカルのJAZZです。
コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。
いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。
今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。
聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。
情報を聴きに行こうとする音ではありません。
が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。
脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。
当方なりのBGM用の高音質とは・・・。
まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。
その音量で
・高音質
・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。
BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。
当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。
それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。
DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。
アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。
この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。
ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。
これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。
そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。
音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。
スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。
このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。
8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。
決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。
当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。
OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。
過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。
買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。
レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー
購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。
探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。
海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...?
ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。
印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です..
○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな
人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました
○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない
いくつか聴くうちわかった自分の好み。
カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。
実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。
聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。
最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり…
自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。
DALIに絞ったメモもコピペ
○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな
○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない
○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー
オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。
ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。
DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ
と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。
Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。
最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。
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![STAGE 200P WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653147.jpg) |
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180位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:350x361x411mm 重量:14.4kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4JBLのスタンダードサブウーファー
【デザイン】前面はウーファーコーン共にブラック、側面と天面は木目調のダークブラウン色で高級感がある。黒系のエスプレッソと、白系のモカの2色がラインナップ。
【低音の音質】10インチ(25cm)径ウーファーとラインLFE入力端子を装備し、低域帯も28hzまで可能になっているので、サラウンドシネマの視聴時に必要な超低音域の再生もムリなくこなしている。
【サイズ】サイズは、幅350mm・高さ361mm・奥行411mm。重さも14.4kgあり、必要十分。リアに、デュアルバスレフポートを搭載。
【総評】見た目もごくオーソドックスなサブウーファーだが、音質面では特に問題となるような部分が見当たらず安心して視聴に集中できるモデルとなっている。新たなホームシアターシステムの構築を考えている幅広い層におススメ。
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![DIAMOND 12.1 [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31EO2e7rhbS._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x312x278mm 重量:6.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- 130mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用し、アルミニウムリングが駆動によって生成されるひずみと相互干渉によるエネルギーの抑制に貢献。
- クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W706より高音質!
【デザイン】
表面のグロスブラックが高級な感じです。
値段の割にはスピーカー端子もバイワイアー適応なのと質感が良いです。
【高音の音質】
これはビックリしました。
手持ちのB&W706は、もうちょっと解像度が高くて少し刺さる高音なのですが、これはとてもスッキリした
綺麗な高音です。シンバルの音が凄い出てくると言うか「えっこの価格で?」て感じです。
【中音の音質】
ボーカルが、前にきっちり出て来て正確な音です。
上手く高音とバランスが取れてて凄くイイです。
【低音の音質】
これはサイズに比例するので、そんなに期待して無かったんですが、結構出ます。
当初はサブウーハー使おうかと思ってたんですが、必要ないです。
706より出ています。
【サイズ】
706がブックシェルフとしては大きいんですが、一回りコンパクト。
「えっこのサイズでこんな音出るの?」と言う感じです。
【総評】
706の三分の一以下の価格なのに、ここまで鳴るかあ…と言うのが事実。
その他にもモニターオーディオのシルバー8も所有してるんですが、音質的には負けてません!
ブックシェルフの音のまとまりがイイと言う点が凄くよく出来ていて、ブックシェルフでこれ以上の音となると
ELACとかになるでしょうね。。
正直706が霞んでしまいました。。。
非常に満足!120点!
お勧め出来るスピーカーです。
5音質、質感、デザイン、コスパが超優秀なブックシェルフ入門機
リビングのホームシアター用サラウンドSPとして本機を購入したが、当初あまり音が出ていなかったため、フロントメインSPとして入れ替えてエージング中。
なかなかに良い音が出始めたのでレビューすることにした。
因みに、当初フロントメインSPとして使っていたのは、DENONの25年以上前のモデルSC-E757。DENONでは名機とも言われ(当時の価格もペア14万円と名機級)、全身ピアノブラックの美しい躯体と、低域から広域まで厚みのある艶やかな音を奏でるため、ステレオSPとしては申し分ないが、AVアンプの導入を機に、5.1chのサラウンド用SPを追加することにした。
選定条件は、3〜6万円程度の価格帯で、高さ30cm前後のブックシェルフ型。
比較検討した候補は、DALI OBERON 1、同 SPEKTOR 2、JBL 4312M II、ELAC Debut B5.2、Polk Audio ES15、同 R100、KEF Q150、FYNE AUDIO F301等。
色々試聴等して最後まで悩んだのは、当初から第1候補だった DALI OBERON 1と本機の2つだったが、デザイン、質感、音質、価格のバランスを考慮して本機に決定した(ただし、購入時に本機自体の試聴はできておらず、音質に関してはワンサイズ上のモデル12.2の試聴からの推定に過ぎなかったのだが)。
【デザイン】
価格の割にはとても高級感のあるデザインで、個人的にかなりのお気に入り。
エンクロージャーは前面だけがピアノブラック塗装で、上面・側面等はブラックアッシュのとても綺麗な木目が出ており、全体として質感は非常に高い。ズッシリとした重さがあり、堅牢さも伺える。
ウーハーはパッと見は硬質なプラスチックのようなコーンだが、ポリプロピレンとマイカの複合素材とのことで、ある意味先進的な雰囲気さえ感じる。ツイーターとウーハーの周りの縁取りリングがクローム処理されているのも、上質感を演出している。
Wharfedaleでは DIAMOND 200 シリーズが丸型のサランネットなのがあまり好みではないが、12シリーズはフロント全体をカバーし、マグネットで着脱できるタイプで、スマートなロゴタイプを含めスッキリとしたデザインで非常に好ましい。
背面もバイワイヤリング対応のターミナルを備え、入門機ながらも上級機のような雰囲気さえ漂う。
【高音の音質】
全体としてきらびやかな印象はないが、解像感を感じる伸びやかな高音域。
最初は、サラウンドバック用として導入したこともあり、殆ど音が出ておらず、ハズレを引いてしまったのかと思ったが、フロントに配置替えした直後からその片鱗を伺わせ、エージングを重ねるうちにとても綺麗な音色を響かせるようになった。
再生周波数帯域の上限20kHzのスペック表記だけを見ると他の候補機に比べて見劣り感があるが、控え目に言っても、超優秀だ。ハイレゾ的スペックって意味あるのかと思わせる。
保有しているB&W 607 S2 AE と比較すると、607の方が更に解像感が高くきらびやかさを感じるが、静かな空間でゆったりと音楽を聴くのなら、本機の方が向いているかもしれない。
【中音の音質】
ここがとても大きな仕事をしていると感じる、艶やかさと深さとリアルさを感じる中音域。
ジャズや弦楽系クラシックはもちろんのこと、ボーカル曲等も音場感と音像定位をしっかりと表現していると感じる。
【低音の音質】
十分に音圧を感じ、ボワつきのない、スピード感のある低音域。
フロア型のような迫力までは期待できないのは当然だが、30cmコーンのサブウーファーがあるため、そこまでの重低音は求めていない。
【サイズ】
13cmコーンのウーハー搭載SPとしては標準的な大きさだが、少しだけ奥行があるため(278mm)、デスクトップオーディオ用としては大き過ぎるかもだが、リビング等のフロントSPとして設置する分には、申し分ないコンパクトさ。
12.2でも大き過ぎるということはなかったと思うが、配置替え前提なら(そもそもサラウンド用のはずだった)、12.1で丁度良かった。
【総評】
購入前には同シリーズのワンサイズ上のモデル DIAMOND 12.2 しか視聴できなかったが、その音質の良さ、デザインや質感の高さに惹かれ、我が家の設置条件に合うと考えた本機12.1を、試聴もせずにポチってしまったが、大正解だった。
上記のように、最初はサラウンド用として配置したが、まともにエージングもせずに音は出ないと思い、フロントSPと交代させたところ、激変! 暫くは、このままメインSPとして活躍してもらうこととした。
この音質と質感が新品5万円以下で買えるのは、コスパ最高としか言いようがない(販売店によって価格に大きな差があるので要確認)。
日本の代理店が弱いのか店頭ではあまり見かけないが、価格を考えれば、明らかに超優秀なブックシェルフスピーカーであり、もっと売れてもいい出来栄え。
なお、上記はあくまでもAVアンプ(DENON AVR-X2700H)につなげた 5.1ch のフロントSPとしてのレビューであり、ピュアオーディオ環境下での評価ではないが、ステレオ再生時の音質としても評価を下げる要素は見当たらないと感じた。
また、一部のネットレビュー等では、このシリーズのスピーカーは、エージングとセッティングをキチンとしないと音が出難いとの評価もあるので、念のため付記しておく。
エージングを重ねたら、またレビューしたい。
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![DIAMOND 12.1 [ライトウォーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x312x278mm 重量:6.8kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 130mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用し、アルミニウムリングが駆動によって生成されるひずみと相互干渉によるエネルギーの抑制に貢献。
- クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W706より高音質!
【デザイン】
表面のグロスブラックが高級な感じです。
値段の割にはスピーカー端子もバイワイアー適応なのと質感が良いです。
【高音の音質】
これはビックリしました。
手持ちのB&W706は、もうちょっと解像度が高くて少し刺さる高音なのですが、これはとてもスッキリした
綺麗な高音です。シンバルの音が凄い出てくると言うか「えっこの価格で?」て感じです。
【中音の音質】
ボーカルが、前にきっちり出て来て正確な音です。
上手く高音とバランスが取れてて凄くイイです。
【低音の音質】
これはサイズに比例するので、そんなに期待して無かったんですが、結構出ます。
当初はサブウーハー使おうかと思ってたんですが、必要ないです。
706より出ています。
【サイズ】
706がブックシェルフとしては大きいんですが、一回りコンパクト。
「えっこのサイズでこんな音出るの?」と言う感じです。
【総評】
706の三分の一以下の価格なのに、ここまで鳴るかあ…と言うのが事実。
その他にもモニターオーディオのシルバー8も所有してるんですが、音質的には負けてません!
ブックシェルフの音のまとまりがイイと言う点が凄くよく出来ていて、ブックシェルフでこれ以上の音となると
ELACとかになるでしょうね。。
正直706が霞んでしまいました。。。
非常に満足!120点!
お勧め出来るスピーカーです。
5音質、質感、デザイン、コスパが超優秀なブックシェルフ入門機
リビングのホームシアター用サラウンドSPとして本機を購入したが、当初あまり音が出ていなかったため、フロントメインSPとして入れ替えてエージング中。
なかなかに良い音が出始めたのでレビューすることにした。
因みに、当初フロントメインSPとして使っていたのは、DENONの25年以上前のモデルSC-E757。DENONでは名機とも言われ(当時の価格もペア14万円と名機級)、全身ピアノブラックの美しい躯体と、低域から広域まで厚みのある艶やかな音を奏でるため、ステレオSPとしては申し分ないが、AVアンプの導入を機に、5.1chのサラウンド用SPを追加することにした。
選定条件は、3〜6万円程度の価格帯で、高さ30cm前後のブックシェルフ型。
比較検討した候補は、DALI OBERON 1、同 SPEKTOR 2、JBL 4312M II、ELAC Debut B5.2、Polk Audio ES15、同 R100、KEF Q150、FYNE AUDIO F301等。
色々試聴等して最後まで悩んだのは、当初から第1候補だった DALI OBERON 1と本機の2つだったが、デザイン、質感、音質、価格のバランスを考慮して本機に決定した(ただし、購入時に本機自体の試聴はできておらず、音質に関してはワンサイズ上のモデル12.2の試聴からの推定に過ぎなかったのだが)。
【デザイン】
価格の割にはとても高級感のあるデザインで、個人的にかなりのお気に入り。
エンクロージャーは前面だけがピアノブラック塗装で、上面・側面等はブラックアッシュのとても綺麗な木目が出ており、全体として質感は非常に高い。ズッシリとした重さがあり、堅牢さも伺える。
ウーハーはパッと見は硬質なプラスチックのようなコーンだが、ポリプロピレンとマイカの複合素材とのことで、ある意味先進的な雰囲気さえ感じる。ツイーターとウーハーの周りの縁取りリングがクローム処理されているのも、上質感を演出している。
Wharfedaleでは DIAMOND 200 シリーズが丸型のサランネットなのがあまり好みではないが、12シリーズはフロント全体をカバーし、マグネットで着脱できるタイプで、スマートなロゴタイプを含めスッキリとしたデザインで非常に好ましい。
背面もバイワイヤリング対応のターミナルを備え、入門機ながらも上級機のような雰囲気さえ漂う。
【高音の音質】
全体としてきらびやかな印象はないが、解像感を感じる伸びやかな高音域。
最初は、サラウンドバック用として導入したこともあり、殆ど音が出ておらず、ハズレを引いてしまったのかと思ったが、フロントに配置替えした直後からその片鱗を伺わせ、エージングを重ねるうちにとても綺麗な音色を響かせるようになった。
再生周波数帯域の上限20kHzのスペック表記だけを見ると他の候補機に比べて見劣り感があるが、控え目に言っても、超優秀だ。ハイレゾ的スペックって意味あるのかと思わせる。
保有しているB&W 607 S2 AE と比較すると、607の方が更に解像感が高くきらびやかさを感じるが、静かな空間でゆったりと音楽を聴くのなら、本機の方が向いているかもしれない。
【中音の音質】
ここがとても大きな仕事をしていると感じる、艶やかさと深さとリアルさを感じる中音域。
ジャズや弦楽系クラシックはもちろんのこと、ボーカル曲等も音場感と音像定位をしっかりと表現していると感じる。
【低音の音質】
十分に音圧を感じ、ボワつきのない、スピード感のある低音域。
フロア型のような迫力までは期待できないのは当然だが、30cmコーンのサブウーファーがあるため、そこまでの重低音は求めていない。
【サイズ】
13cmコーンのウーハー搭載SPとしては標準的な大きさだが、少しだけ奥行があるため(278mm)、デスクトップオーディオ用としては大き過ぎるかもだが、リビング等のフロントSPとして設置する分には、申し分ないコンパクトさ。
12.2でも大き過ぎるということはなかったと思うが、配置替え前提なら(そもそもサラウンド用のはずだった)、12.1で丁度良かった。
【総評】
購入前には同シリーズのワンサイズ上のモデル DIAMOND 12.2 しか視聴できなかったが、その音質の良さ、デザインや質感の高さに惹かれ、我が家の設置条件に合うと考えた本機12.1を、試聴もせずにポチってしまったが、大正解だった。
上記のように、最初はサラウンド用として配置したが、まともにエージングもせずに音は出ないと思い、フロントSPと交代させたところ、激変! 暫くは、このままメインSPとして活躍してもらうこととした。
この音質と質感が新品5万円以下で買えるのは、コスパ最高としか言いようがない(販売店によって価格に大きな差があるので要確認)。
日本の代理店が弱いのか店頭ではあまり見かけないが、価格を考えれば、明らかに超優秀なブックシェルフスピーカーであり、もっと売れてもいい出来栄え。
なお、上記はあくまでもAVアンプ(DENON AVR-X2700H)につなげた 5.1ch のフロントSPとしてのレビューであり、ピュアオーディオ環境下での評価ではないが、ステレオ再生時の音質としても評価を下げる要素は見当たらないと感じた。
また、一部のネットレビュー等では、このシリーズのスピーカーは、エージングとセッティングをキチンとしないと音が出難いとの評価もあるので、念のため付記しておく。
エージングを重ねたら、またレビューしたい。
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![Minx X201 BLK [Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/3/ 6 |
2015/3/10 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:36Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:210x219x222mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3使用ユニットは口径165mmのウーファーレベル。
手のひらサイズの同社Minxシリーズのスピーカーと組み合わせる
サブウーファー製品なので幅210mm 奥行219mm 高さ222mmの
20cm程度のサイコロみたいなもの。
重量も5kgしかない。
使用ユニットは口径165mmなのでサブウーファーと言うより
ウーファーレベルの低音なのでそのつもりで。
まあ小型システムなのでそんなに広い部屋を想定したいない
みたいなので小型スピーカー補完用ウーファーで良いでしょう。
重低音は出ないけどまあまあ程度の低音なら出る
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![QX-2 MKII [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708715.jpg) |
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108位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB(2.0V @ 1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:44Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:220x320x300mm 重量:8.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽を楽しむ
MK2ではなく初代を自宅オーディオルールで使用し、まもなくリビングに持っていきます。
珍しくてレビューもないので投稿します。
当方のリファレンスはPMCのIB1L、他は気分でAudiovector、ソナス、NS-1200、803Dなどです。
このスピーカーは安いのに面白いですね。
音の広がりは広範囲に広がるタイプでリバーブやエコーの広がり度合いが大きくて聞いてて面白い、かと言って焦点がずれてはいない。シビアな定点向けではないが、それならモニター系譜を買えよってなる。低音は量感で聞かせるタイプ。思い出すのは隠れ名機のLSF-777のようであるがそれよりは低音の像がある。中域は薄いわけでもなく潤い聴かせるタイプ。全体的に古き良き欧州サウンド系譜を現代に新しくしたイメージであるが、BOSEなんかが今も真面目に300系統を作ってたらこういうイメージになったんだろうなと思ってしまう。もっともBOSEの300系譜のアメリカン元気さよりかはずっと大人であるが。その意味ではやはりLSF-777の新星かと思うが低音の像や音場感の広がりの面白味はこちらが上。
なので音楽を聞いてて楽しむスピーカーなのですね。
現代のキンキンな音楽もそつなく耳障りなく再生するし、エフェクターたっぷりのポップスは広く不思議な音場感と低音で楽しませる。そう言うとドンシャリと勘違いされるが違う。ボーカルもしっかり前にくるし潤いもある。ロックもジャズも楽しい。小音量でも低音の量感に不足はなくむしろ丁度良い。
もっと評価されれも良い気がする。
なるほど、だから逸品館で扱う訳か(笑)
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![Radius Series 200 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
2013/10/21 |
センター |
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86dB(1W@1M) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:60Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:330x125x164mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5センタースピーカーでなく、メインスピーカーにもお勧め
以前、オーディオ雑誌の企画でセンタースピーカーをメインスピーカーに使用出来るかと特集記事が掲載されていましたが、このRadius Series 200もセンターだけでなくメインスピーカーに使えるスピーカーだと思います。
センタースピーカーにもサイズが大きすぎて縦置き難しい物もあると思いますが、この200はサイズが細身のため縦置きも出来、仮想同軸的なスピーカーとして出来るサイズは魅力的だと思います。
Radius 90と比較すると、音調等は一緒ですが、音の広がりが優れ音場が広くなり、明瞭感が増し低域の量感が増えて、良いこと尽くめです。
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![Studio 2 8IC [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325948.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2016/4/21 |
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88dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:30Hz〜20kHz 重量:1.9kg カラー:ホワイト系
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![Control 23-1-WH [白 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/7/28 |
2016/7/14 |
ステレオ |
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86dB SPL (1W、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:70Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:141x200x120mm 重量:1.9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3高音の伸びもないのでかまぼこ型のサウンド
小型でどこにでも設置しやすい2wayブックシェルフスピーカー
壁取り付け用金具付属あり。
周波数特性 70Hz〜20kHzで低音はあまり出ないし
高音の伸びもないのでかまぼこ型のサウンド。
メインスピーカーと言うよりBGM用スピーカー
もしくはAV用のハイトスピーカーに最適な製品
幅141o 高さ200o 奥行120o 重さ1.9k
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![Sub Gen 3 [ホワイトグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001295610.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.82 (8件) |
20件 |
2020/10/ 1 |
2020/9/30 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:402x389x158mm 重量:16kg カラー:ホワイト系
【特長】- AirPlay 2/Wi-Fi/ストリーミングに対応し、ディープな低音を実現するワイヤレスサブウーハー。縦向きにも横向きにも設置可能。
- 中央に向かい合って設置されている2つのフォースキャンセリングドライバーが振動をシャットアウトするため、ひずみのないパワフルな低音が響く。
- 本体をサウンドバー「Sonos Arc」または「Sonos Beam」と組み合わせると、テレビや映画、ゲームでも今までにないサウンド体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Sonos Arcを購入したら是非Subも購入するべき
Sonos Arcを購入後、しばらくしてからこちらも購入しました。Sonos Arcと組み合わせる事でSubに低音を任せられるようになるので、総合的にパワーアップします。当方はSubをテレビの後ろに置いています。基本値下がりしないと思うので各販売サイトのキャンペーン時に購入するのがお勧めです。
5デザイン、音質、機能性、全てを兼ね備えた素晴らしいsubです!
デザイン、音質、機能性、全てにおいて素晴らしいsubです。デザインは、漆塗りのような深みのある黒色と個性的な形状がリビングに映えます。音質は、arcと組み合わせることで、arc単体とは比べものにならなほど低音域の幅が増幅し、しかも音に締まりがあります。Dolby Atmosの映画やApple musicの空間オーディオを聴くとその差は歴然です。機能性は、フォースキャンセリングドライバーが振動をシャットアウトするので、マンション住まいの自分としては、かなり画期的ですが、音響スロットから出る音圧はもの凄く、ウォールドアなど安定感に乏しい壁面の前に置くと激しく振動しますので場所を選びます。また、指向性がないので置き方はソファ横など自由ですが、それによって音質が変わると感じました。個人的には、横置きではなく、オーソドックスなテレビ台横の縦置き、音響スロットが正面を向く形がベストだと思いました。とにかくarcを購入された方は是非、多少無理してでも購入する価値はあります。
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![Control 23-1 [黒 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/7/28 |
2016/7/14 |
ステレオ |
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86dB SPL (1W、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:70Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:141x200x120mm 重量:1.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3高音の伸びもないのでかまぼこ型のサウンド
小型でどこにでも設置しやすい2wayブックシェルフスピーカー
壁取り付け用金具付属あり。
周波数特性 70Hz〜20kHzで低音はあまり出ないし
高音の伸びもないのでかまぼこ型のサウンド。
メインスピーカーと言うよりBGM用スピーカー
もしくはAV用のハイトスピーカーに最適な製品
幅141o 高さ200o 奥行120o 重さ1.9k
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![Egretta TS500 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2014/3/ 3 |
2013/6/上旬 |
ステレオ |
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86dB/W/m |
8Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:140x480x140mm 重量:2.5kg カラー:シルバー系
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![AMBEO Sub SW02 Black-JP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537234.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
2023/6/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:27Hz〜80Hz 幅x高さx奥行:274x369x274mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
【特長】- AMBEOサウンドバー専用のBluetooth対応サブウーハー。8型ロングスローウーハーに350WのD級アンプを搭載し、最低域27Hzの深遠なベースサウンドを再現。
- 深い周波数帯域の再現性とエアフローノイズをなくすため、バスレフ型ではなく、筐体は密閉型を採用し情報量豊かでリアルなサウンドを実現。
- スピーカーを上方向に設置することでサウンドのクリアさが向上。オートキャリブレーションで部屋の空間を把握し、最適な音響設定を自動で調整する。
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![MONITOR SE ATOM [グロス・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417925.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/1/26 |
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ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:61Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:180x320x270mm 重量:5.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気いっぱいな迫力と解像度を兼ね備えた音
デザイン】
サランネットについてるParadigmのPの文字がさりげなくてオシャレです。ツィーターの音響レンズが他のメーカーにはない形状でかっこいいです。
【高音の音質】
音響レンズの効果か、煌びやかで解像度の高い音が聴けます。小音量でもかなり明瞭に鳴りますし、音量をあげても解像度を考慮するばそれほど高音がきつい印象はないです。
【中音の音質】
低域が強い機種ですが、それに邪魔され音が引っ込んだりすることもなく普通に聞きやすい音です。音の広がり方が横ではなく、前後に展開されてくように聞こえます。中音も高音同様に特段癖もなく良好な鳴り方です。
【低音の音質】
このMONITOR SE ATOMは小さいウーファー「メーカー公称値140mm「エッジからエッジまで実寸105mm」ながらもかなりの量が出ます。所有しているQ350と比べると振動版の大きさとエンクロージャーの容量で負けているので絶対的な低音の量では負けますが、パンチ力ではこちらの方が上だと感じます。Q350はサブウーファーのような部屋に響くようなボワンとしたような音で鳴り、こちらは前から低音の塊で飛ばしてくるような押し出し感がある音です。
【サイズ】
ブックシェルフとしては標準的な大きさです。
【総評】
値段を考えれば優秀なのではないでしょうか?解像度もそこそこ高いですし、だからと言って音が特別ギラついて耳につく訳でもなく、低音もサイズの割にかなり出る方です。AVの用途でも高音も低音も出るのでブックシェルフの中では迫力のあるバランス取れた音だと思います。
5これでボトムとは 驚きのパラダイム入門機
寝室にて使用。amazon music HD、テレビ音声、FM、ネットラジオなどで視聴。パイオニアのSX-S30というHDMI入力できるレシーバー(デジアン)に繋いでいる。
【デザイン】
グロス仕上げの真っ白に黒のユニットか全部真っ黒か二者択一。ネット取り付け穴が気になるなら、真っ黒がいいと思う。パラダイムのこのシリーズだけは中華製だが、製品上の瑕疵は特に無かった。
【音質】
低音がどうの、高音がどうのと言うより、全帯域に渡って聴き心地の良さが際立っている。AV使用も考慮されてか、ブックシェルフながら低域方向の量感は多めだが、中高音域の情報をスポイルするほどではなく、オーディオ的な解像感も十分にある。自分にとって特に好ましいのは、特徴の音響レンズの効果か、ボーカルのサ行で顕著なあの付帯音が耳につきにくいことである。経験上、オーディオ的にいいスピーカーが必ずしも映像と寄り添うかというとそうではない場合が多い。しかし、これはそういう意味でもオーディオにAVにマルチに使えるいいスピーカーだと思う。楽曲によっては、ラウドネス効かせてる?バスブースト入ってる?と言う感じで大音量には向かない場面もあると思うが、中小音量で鳴らす限りにはとても情報量豊かでバランス良く鳴ってくれる。書斎や寝室には合う性格だと感じた。
【サイズ】
奥行きが27pとハヤミの安いスタンドの天板からはみ出ているが、許容範囲である。
【総評】
このmonitor se atomは、一昨年位から日本導入でとても手の届かない高級機を中心に話題になっていたパラダイムのボトムシリーズ中のボトム機種で中華製である。なのに、いやはやこれである。オーディオ的な快感も伴いながらのこのバランス感覚溢れる聴き心地の良さ。それもそのはず、このse atomはなんと海の向こうでは登場して30年余りになるらしく、現行機種は8世代目だという。地道に改良を繰り返してここに至っているのだろう。コロナ禍もあり何もかも価格高騰でオーディオにおいそれとお金をつぎ込むことも難しくなっていくこのご時世、音楽で生活を豊かにしようとする時、se atomを選ぶことは、無用に高い機器も多いこのオーディオの世界では十分にリーズナブルな選択だと思う。パラダイム、上のクラス、そのまた上のクラスは聴いたこともないが、推して知るべしであろう。
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![OBERON/VOKAL WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090666.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.46 (7件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:441x161x295mm 重量:7.45kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色なので購入
フロントスピーカー白色のOBERON5と組み合わせて、7.1chで使用しております。
色とメーカーを統一するためにこちらを購入しました。
音質は素人なので、デザイン等を重視しました。
【デザイン】
・こちらのメーカーがお気に入りなので満足です。
【音質】
・不満全くありません。上には上があるでしょうからこの評価としました。
【サイズ】
・所有しているラックにジャストサイズです。もちろん事前にサイズ調べていましたので当然なのでしょうが。
【満足度】
・選んだ理由から他の商品は選択肢になかったので満点評価とさせて頂きます。
昔はオーディオ機器は高額な趣味と偏見を持っていましたが、
それなりの各機器を選べばそこまでの金額にはならないのかなと最近思っています。
ブルーレイやらDVD、アマプラやらネットフリックス、PS5やらswitchと使用する機会も多く、
ランニングコストでは考えようによってはコスパ高いです。
所有欲も満たされますしおすすめします。
5OPTICONと最後まで迷ってOBERON購入
購入直前は、フロントに12inウーハ+コンプレッションドライバのPA用、センターは液晶上下に1本ずつ小型のものを使っていました。1年ちょっと気に入って使っていましたが、マルチチャンネルの映画で音が移動するときの音質差に違和感を感じるようになり、センターのみを交換しようと考えたのですが、家庭には異質なPA用に合わせるセンターにいいものが見つからず、フロント周り3本を新調することにしました。
フロントにはOBERON3を選定しました。センターは最後までOPTICON VOKALと迷いましたが、今の小型のものよりはランクアップですし、シリーズもので無難かなと思ってOBERON VOKALにしました。
良い音なのですが、ちょっとざらついたというかかさかさしたというか、そんな感じがするときがあります。
あと2万円投入してOPTICON VOKALにしておくべきだったのかなー、とか思ったりしています。
使い始めてまだ3週間ですし、これからの成長に期待して、セッティングなど工夫して行こうと思っています。
OPTICON VOKAL MK2が発売されて値段が落ち着いてその頃にもざらつき感が気になっていたら視聴に行こうと思います。
追加レビューです。
2ヶ月以上が経過、いい感じです。気に入って使っています。後悔感はなくなりました。フロント3本以外もoberon に変更しようか思案中です。
二回目の追加レビューです。Oberon Vokal特有ではないのかなとは思いますが、記録です。
色々セッティングを変更していました。
他にも色々あるとは思うのですが、センターから距離を取ることで色々な違和感が解消することを経験しました。
1.8mほどの試聴距離では、このスピーカーから出ている音を感じます。視覚もあるとは思うのですが、そこから出ている感が結構強く、ヤマハのダイアログリフトでセリフを上げていくことはできるのですが、それでも時々ここから出ているなと感じてしまいます。
試しに自分の位置を変えて、2.3mほどまで離れてみたところ、かなり大きく印象が変化しました。
ダイアログリフトは使わないでも、センター音源の違和感がほぼなくなりました。もっと離れればさらに良さそう。
三回目の追加レビューです。
現在写真の設置位置です。台が自作で接近すると見栄えが悪い...前面に突板でも貼るかな。
視聴位置から見て画面下部ギリギリの位置で前上がり5度、距離2m。
違和感なく映画に集中できています。
色々落ち着きました。
四回目の追加。
違和感なくなったと思ったのですが、たまーに気になるようになり、難しいですね。
フロントがOpticon5になり、センター無しも暫くトライしました。もちろんこれもありで、非常に自然です。最初からこれならなんとも思わないでしょう。でもセンターつながっているので、センター有無を切り替えると、その差は私には非常に大きくセンター有が好みと確信。
FAZON MIKRO VOKALを買ってしまいました。液晶の上にさりげなく設置。デュアルセンター?否定的意見を多く見かけます。実のところ、私は以前もデュアルでした。結局そこに戻った感じですが、非常に良好。
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![OBERON/VOKAL BA [ブラックアッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090664.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.46 (7件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:441x161x295mm 重量:7.45kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色なので購入
フロントスピーカー白色のOBERON5と組み合わせて、7.1chで使用しております。
色とメーカーを統一するためにこちらを購入しました。
音質は素人なので、デザイン等を重視しました。
【デザイン】
・こちらのメーカーがお気に入りなので満足です。
【音質】
・不満全くありません。上には上があるでしょうからこの評価としました。
【サイズ】
・所有しているラックにジャストサイズです。もちろん事前にサイズ調べていましたので当然なのでしょうが。
【満足度】
・選んだ理由から他の商品は選択肢になかったので満点評価とさせて頂きます。
昔はオーディオ機器は高額な趣味と偏見を持っていましたが、
それなりの各機器を選べばそこまでの金額にはならないのかなと最近思っています。
ブルーレイやらDVD、アマプラやらネットフリックス、PS5やらswitchと使用する機会も多く、
ランニングコストでは考えようによってはコスパ高いです。
所有欲も満たされますしおすすめします。
5OPTICONと最後まで迷ってOBERON購入
購入直前は、フロントに12inウーハ+コンプレッションドライバのPA用、センターは液晶上下に1本ずつ小型のものを使っていました。1年ちょっと気に入って使っていましたが、マルチチャンネルの映画で音が移動するときの音質差に違和感を感じるようになり、センターのみを交換しようと考えたのですが、家庭には異質なPA用に合わせるセンターにいいものが見つからず、フロント周り3本を新調することにしました。
フロントにはOBERON3を選定しました。センターは最後までOPTICON VOKALと迷いましたが、今の小型のものよりはランクアップですし、シリーズもので無難かなと思ってOBERON VOKALにしました。
良い音なのですが、ちょっとざらついたというかかさかさしたというか、そんな感じがするときがあります。
あと2万円投入してOPTICON VOKALにしておくべきだったのかなー、とか思ったりしています。
使い始めてまだ3週間ですし、これからの成長に期待して、セッティングなど工夫して行こうと思っています。
OPTICON VOKAL MK2が発売されて値段が落ち着いてその頃にもざらつき感が気になっていたら視聴に行こうと思います。
追加レビューです。
2ヶ月以上が経過、いい感じです。気に入って使っています。後悔感はなくなりました。フロント3本以外もoberon に変更しようか思案中です。
二回目の追加レビューです。Oberon Vokal特有ではないのかなとは思いますが、記録です。
色々セッティングを変更していました。
他にも色々あるとは思うのですが、センターから距離を取ることで色々な違和感が解消することを経験しました。
1.8mほどの試聴距離では、このスピーカーから出ている音を感じます。視覚もあるとは思うのですが、そこから出ている感が結構強く、ヤマハのダイアログリフトでセリフを上げていくことはできるのですが、それでも時々ここから出ているなと感じてしまいます。
試しに自分の位置を変えて、2.3mほどまで離れてみたところ、かなり大きく印象が変化しました。
ダイアログリフトは使わないでも、センター音源の違和感がほぼなくなりました。もっと離れればさらに良さそう。
三回目の追加レビューです。
現在写真の設置位置です。台が自作で接近すると見栄えが悪い...前面に突板でも貼るかな。
視聴位置から見て画面下部ギリギリの位置で前上がり5度、距離2m。
違和感なく映画に集中できています。
色々落ち着きました。
四回目の追加。
違和感なくなったと思ったのですが、たまーに気になるようになり、難しいですね。
フロントがOpticon5になり、センター無しも暫くトライしました。もちろんこれもありで、非常に自然です。最初からこれならなんとも思わないでしょう。でもセンターつながっているので、センター有無を切り替えると、その差は私には非常に大きくセンター有が好みと確信。
FAZON MIKRO VOKALを買ってしまいました。液晶の上にさりげなく設置。デュアルセンター?否定的意見を多く見かけます。実のところ、私は以前もデュアルでした。結局そこに戻った感じですが、非常に良好。
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![OBERON/VOKAL LO [ライトオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090665.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.46 (7件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:441x161x295mm 重量:7.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色なので購入
フロントスピーカー白色のOBERON5と組み合わせて、7.1chで使用しております。
色とメーカーを統一するためにこちらを購入しました。
音質は素人なので、デザイン等を重視しました。
【デザイン】
・こちらのメーカーがお気に入りなので満足です。
【音質】
・不満全くありません。上には上があるでしょうからこの評価としました。
【サイズ】
・所有しているラックにジャストサイズです。もちろん事前にサイズ調べていましたので当然なのでしょうが。
【満足度】
・選んだ理由から他の商品は選択肢になかったので満点評価とさせて頂きます。
昔はオーディオ機器は高額な趣味と偏見を持っていましたが、
それなりの各機器を選べばそこまでの金額にはならないのかなと最近思っています。
ブルーレイやらDVD、アマプラやらネットフリックス、PS5やらswitchと使用する機会も多く、
ランニングコストでは考えようによってはコスパ高いです。
所有欲も満たされますしおすすめします。
5OPTICONと最後まで迷ってOBERON購入
購入直前は、フロントに12inウーハ+コンプレッションドライバのPA用、センターは液晶上下に1本ずつ小型のものを使っていました。1年ちょっと気に入って使っていましたが、マルチチャンネルの映画で音が移動するときの音質差に違和感を感じるようになり、センターのみを交換しようと考えたのですが、家庭には異質なPA用に合わせるセンターにいいものが見つからず、フロント周り3本を新調することにしました。
フロントにはOBERON3を選定しました。センターは最後までOPTICON VOKALと迷いましたが、今の小型のものよりはランクアップですし、シリーズもので無難かなと思ってOBERON VOKALにしました。
良い音なのですが、ちょっとざらついたというかかさかさしたというか、そんな感じがするときがあります。
あと2万円投入してOPTICON VOKALにしておくべきだったのかなー、とか思ったりしています。
使い始めてまだ3週間ですし、これからの成長に期待して、セッティングなど工夫して行こうと思っています。
OPTICON VOKAL MK2が発売されて値段が落ち着いてその頃にもざらつき感が気になっていたら視聴に行こうと思います。
追加レビューです。
2ヶ月以上が経過、いい感じです。気に入って使っています。後悔感はなくなりました。フロント3本以外もoberon に変更しようか思案中です。
二回目の追加レビューです。Oberon Vokal特有ではないのかなとは思いますが、記録です。
色々セッティングを変更していました。
他にも色々あるとは思うのですが、センターから距離を取ることで色々な違和感が解消することを経験しました。
1.8mほどの試聴距離では、このスピーカーから出ている音を感じます。視覚もあるとは思うのですが、そこから出ている感が結構強く、ヤマハのダイアログリフトでセリフを上げていくことはできるのですが、それでも時々ここから出ているなと感じてしまいます。
試しに自分の位置を変えて、2.3mほどまで離れてみたところ、かなり大きく印象が変化しました。
ダイアログリフトは使わないでも、センター音源の違和感がほぼなくなりました。もっと離れればさらに良さそう。
三回目の追加レビューです。
現在写真の設置位置です。台が自作で接近すると見栄えが悪い...前面に突板でも貼るかな。
視聴位置から見て画面下部ギリギリの位置で前上がり5度、距離2m。
違和感なく映画に集中できています。
色々落ち着きました。
四回目の追加。
違和感なくなったと思ったのですが、たまーに気になるようになり、難しいですね。
フロントがOpticon5になり、センター無しも暫くトライしました。もちろんこれもありで、非常に自然です。最初からこれならなんとも思わないでしょう。でもセンターつながっているので、センター有無を切り替えると、その差は私には非常に大きくセンター有が好みと確信。
FAZON MIKRO VOKALを買ってしまいました。液晶の上にさりげなく設置。デュアルセンター?否定的意見を多く見かけます。実のところ、私は以前もデュアルでした。結局そこに戻った感じですが、非常に良好。
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![STAGE SUB A100P [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001070134.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.25 (4件) |
59件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:335x380x405mm 重量:13.7kg カラー:木目系
【特長】- 250mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」と、150W(RMS)/300W(Peak)の出力を誇る強力パワーアンプを搭載したサブウーハー。
- 縦板の共振やたわみを防ぐ窓枠形状の内部ブレーシングが施されたMDF製キャビネットを採用。低域レスポンスを改善してウーハーユニットの応答性を生かす。
- 回析効果を最小化するためにエッジ部を丸めたキャビネット構造を採用。ポートを背面に装備することでリスニングポジションにおけるS/N比を改善する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な弦楽器的低音で求めていたものでした。
【デザイン】縦横のバランスがよく、前面、上面の黒色と側面の配色がよく合います。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】自然でよいです。
【サイズ】25cmのウーハー実装ではこのぐらいになるでしょう。
【総評】メインスピーカ―KEF(R100)の低域を同じ形で伸ばしたく、特殊な構造でない形式を選びました。音は前面、バスレフ穴は後面、ユニットは25cm以上。
今まで聞こえなかったコントラバスの音が聞こえる様になりました。僅かに響いてくるだけで曲の雰囲気はぐんと変わります。目的に適うものでした。ただ、迫力を求めるものではないようです。
更に使い始めて気が付きましたが、信号入力によって電源がスタンバイからONになる機能は、とても便利で必須です。
5満足しています。
【デザイン】
良いと思います。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
映画観賞では満足な響きです。
【サイズ】
以前使っていた製品は縦長だったのですが、この製品は立方体に近い形状で少し置く面積をとるようになりましたが、大き過ぎるとは感じません。
【総評】
約30年使用したYAMAHAの製品が壊れたので買い替えです。
メイン・センター・リアがJBL4312Mなので、やっと統一出来ました。
使用用途は主に映画・ドラマといった映像作品鑑賞ですが、当時購入した製品の約1/3の価格で音は比べ物にならないくらい良くて満足です。
不満点は日本語の取扱説明書が用意されていなかったことくらいでしょうか。
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![Theva Center B [ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136232009.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
センター |
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91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:59Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:530x212x260mm 重量:10kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニング
AVシステム用のセンタースピーカー製品で「THEVA」シリーズ
スタンダードクラスと思われますのでそこまで高額では無くて
まだ手を出せる範囲内。
そのぶんシリーズ製品は全て飾り気は全く見られ無い四角い箱
デザインで味気なくも感じてしまいます。
唯一トールボーイスピーカーのフット部分にデザイン性を感じる
程度です。
ユニット構成はセンタースピーカーらしい中央にツィーターで
その両側にMid/Bassユニットが2個配置されたものです。
基本センタースピーカーなのでセリフ周りの再生を中心に考えられており
セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニングのスピーカーでした。
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![Theva Center DO [ダークオーク 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136231996.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
センター |
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91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:59Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:530x212x260mm 重量:10kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニング
AVシステム用のセンタースピーカー製品で「THEVA」シリーズ
スタンダードクラスと思われますのでそこまで高額では無くて
まだ手を出せる範囲内。
そのぶんシリーズ製品は全て飾り気は全く見られ無い四角い箱
デザインで味気なくも感じてしまいます。
唯一トールボーイスピーカーのフット部分にデザイン性を感じる
程度です。
ユニット構成はセンタースピーカーらしい中央にツィーターで
その両側にMid/Bassユニットが2個配置されたものです。
基本センタースピーカーなのでセリフ周りの再生を中心に考えられており
セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニングのスピーカーでした。
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