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![ALTECO C1 W [マットホワイト ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103506/4951035067765/IMG_PATH_M/pc/4951035067765_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
21件 |
2018/9/10 |
2018/7/下旬 |
その他 |
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83dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:74Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:160x190x255mm 重量:2.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3名脇役
【デザイン】
Daliっぽいデザインそれ以上でも以下でもない
【高音・中音・低音・音質】
高中音は出てる、低音はちょっと曇ってる感あるけどこれで十分
メインはあくまでもフロント側スピーカー群
【サイズ】
壁掛けも出来ます(結構大きい)
【総評】
サラウンドバック用のスピーカーとして導入
サラウンドは解像度云々より音さえでてれば良いという個人的な結論に至り
Opticon1と入れ替え(サラウンドで使うには勿体なさすぎた)
片方のサランネットが黒っぽい煤で汚れてた以外は概ね満足(チャイナだから大雑把)
穴が2箇所空いてるので壁掛けは出来ますが
ボルトやブラケットは無いので自分で用意ください、
当方では壁掛け金具(壁美人24kg,段差金具)他
ホームセンターで板とネジを買ってきて自作しました。
サランネットが汚れてなければ満足度星4つという評価が揺れる程度の音質は二の次なスピーカーですが悪くはないよ
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![Radius Series 200 [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
2013/10/21 |
センター |
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86dB(1W@1M) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:60Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:330x125x164mm 重量:3.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5センタースピーカーでなく、メインスピーカーにもお勧め
以前、オーディオ雑誌の企画でセンタースピーカーをメインスピーカーに使用出来るかと特集記事が掲載されていましたが、このRadius Series 200もセンターだけでなくメインスピーカーに使えるスピーカーだと思います。
センタースピーカーにもサイズが大きすぎて縦置き難しい物もあると思いますが、この200はサイズが細身のため縦置きも出来、仮想同軸的なスピーカーとして出来るサイズは魅力的だと思います。
Radius 90と比較すると、音調等は一緒ですが、音の広がりが優れ音場が広くなり、明瞭感が増し低域の量感が増えて、良いこと尽くめです。
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![VXS8W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701515.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/5 |
ステレオ |
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91dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:180W 再生周波数帯域:51Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:278x430x239mm 重量:8.2kg カラー:ホワイト系
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![AV-635/CCD [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/31 |
- |
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8Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):83.5dB 再生周波数帯域:95Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:139x197x145mm 重量:1.4kg カラー:ブラック系
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![S8 POWERED SUBWOOFER [サテン・ブラックペイント 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157486.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/17 |
ウーハー |
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88dB SPL (1w@1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:27Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:286x286x286mm 重量:13.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3揺さぶられる様な重低音を感じられる
8インチユニット仕様のサブウーファー
フロントバスレフポートとメーカーが呼んでいるので
ポート面が前面仕様なのでしょう。
ユニットは下向きでエラストマー製脚の間から音が
放出されるスタイル。
8インチユニットなので結構低いところ(スペックでは27Hz)
まで出ているし、搭載アンプも定格125W ピークで250Wと
結構ハイパワーなので揺さぶられる様な重低音を感じられる。
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![S8 POWERED SUBWOOFER [ハイグロス・ホワイトペイント 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157487.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/17 |
ウーハー |
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88dB SPL (1w@1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:27Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:286x286x286mm 重量:13.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3揺さぶられる様な重低音を感じられる
8インチユニット仕様のサブウーファー
フロントバスレフポートとメーカーが呼んでいるので
ポート面が前面仕様なのでしょう。
ユニットは下向きでエラストマー製脚の間から音が
放出されるスタイル。
8インチユニットなので結構低いところ(スペックでは27Hz)
まで出ているし、搭載アンプも定格125W ピークで250Wと
結構ハイパワーなので揺さぶられる様な重低音を感じられる。
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![RAMSA PLUS WS-LA50 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000862767.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/3/14 |
- |
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8Ω |
【スペック】販売本数:1本 搭載ユニット数:8 許容入力:80W 再生周波数帯域:90Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:159x582x163mm 重量:7.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3大音量なら良いが小音量だと二流スピーカー
PA用スピーカーなので周波数特性は完全なかまぼこ型で
低域の低い方と高域の高い方は結構減衰している。
搭載ユニットがフルレンジの長円形コーン形ユニット
110 mm×50 mm口径が8個と言う構成でとにかく
少々の音の歪などは無視してガンガン鳴らす為の品
大音量なら良いが小音量だと二流スピーカー。
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![STAGE 260F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653142.jpg) |
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142位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
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![QX-1 MKII [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708714.jpg) |
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181位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.0V @ 1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:195x280x250mm 重量:6.2kg カラー:木目系
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![REFERENCE R-50C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478534.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
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センター |
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96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:90Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:476x178x208mm 重量:6.3kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4シリーズ共通元気なサウンド
REFERNCE SERIESでのセンタースピーカー
出力音圧レベル 96dBと最近あまりない高高率性能
ツィーターは同一シリーズ共通の1インチ アルミニウムTSツィーター
ウーファーが5.25インチ TCPウーファー2発 これが高高率の一因。
シリーズ共通の若々しい元気サウンド
横幅47.6cm ユニット2発影響もあって6.3kgと
シリーズ中で重い方。
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![OBERON1 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.54 (45件) |
519件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:ホワイト系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間BGM用に購入
当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。
主に女性ボーカルのJAZZです。
コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。
いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。
今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。
聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。
情報を聴きに行こうとする音ではありません。
が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。
脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。
当方なりのBGM用の高音質とは・・・。
まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。
その音量で
・高音質
・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。
BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。
当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。
それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。
DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。
アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。
この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。
ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。
これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。
そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。
音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。
スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。
このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。
8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。
決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。
当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。
OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。
過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。
買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。
レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー
購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。
探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。
海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...?
ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。
印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です..
○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな
人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました
○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない
いくつか聴くうちわかった自分の好み。
カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。
実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。
聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。
最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり…
自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。
DALIに絞ったメモもコピペ
○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな
○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない
○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー
オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。
ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。
DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ
と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。
Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。
最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。
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![MODEL SUB [ウォールナット/グレー 単品]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4580435622221.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
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ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度は高い。
【デザイン】薄くてコンパクトでデザインも良いです。
【低音の音質】予想よりいい音でした。卓上で使うとボリューム上げるとテーブルが鳴くので出せる環境でもほどほどに。
【サイズ】テーブル上でも寝かせて設置するとおさまりがいい。
【総評】サブシアターで使用しているJBLのサウンドバーにはウーファー出力が付いていないのでブルーレイプレーヤーの同軸出力にDACつないでこいつにライン入力で使っています。
ロックなどにはいい感じで低音に厚みが加わるのでオフにはできない。
5デザイン美しすぎて焚き火くらいずっと見てられるが?
いやデザイン美しすぎて一目惚れでしょうが!
えっ、まじ?これまじ?
卓上におけるような小型サブウーファーという括りで探していました。
ここまで美しいのは求めてなかったって?!
買っちゃった。サブウーファーとしてのみ使用しているのでwifi連動とかのことは特に詳しく言えないのですが、3.5mmイヤホンジャック接続なので変換ピンが必要なことに注意。
小さいけどしっかりきれいな低音を鳴らしてくれます。
おしゃれなので卓上にぴったし。
近くにおけるから音量を下げられるので近所迷惑にもなりにくいです。
唯一無二のサイズ感とサブウーファーとしての充分な性能。
壁掛け、横置き、縦置き(別途インシュレーターが必要)にも対応した見た目だけじゃない優秀なサブウーファーですよ。
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![FAZON MIKRO CW [チョークホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001464921.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
小さくて薄いスピーカーで、壁掛けがデフォルト設定仕様
付属品に壁掛けブラケットあり。
本体幅113oに対しウーファーユニット100o口径と
仕様上では記載あるが、フレーム端ギリギリまで入れての話で
実際のコーン径だと75o程度、エッジいれても87o程度で
低域音の下方向伸びはない。
さらに奥行96oと薄いエンクロージャーであるので
さらに低音の響きは薄く感じられる。
高音域は20oのソフトドームツィーターでちゃんと
伸びる高音となっている。
やはり壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
なので単体で聴くと低音の薄い中音域から高音域だけの
スピーカーである。
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![FAZON MIKRO IB [アイアンブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035078679/IMG_PATH_M/pc/4951035078679_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
小さくて薄いスピーカーで、壁掛けがデフォルト設定仕様
付属品に壁掛けブラケットあり。
本体幅113oに対しウーファーユニット100o口径と
仕様上では記載あるが、フレーム端ギリギリまで入れての話で
実際のコーン径だと75o程度、エッジいれても87o程度で
低域音の下方向伸びはない。
さらに奥行96oと薄いエンクロージャーであるので
さらに低音の響きは薄く感じられる。
高音域は20oのソフトドームツィーターでちゃんと
伸びる高音となっている。
やはり壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
なので単体で聴くと低音の薄い中音域から高音域だけの
スピーカーである。
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直販![HF-SW800B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712054.jpg) |
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99位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
ウーハー |
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90±2db |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:270x300x286mm 重量:8.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でありながパワフルな重低音に満足
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。
設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。
どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と
価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑)
小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。
5見た目じゃわからないグッとくるヤツ
リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。
リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑)
こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。
音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。
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![Debut C5.3 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822321545.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/10 |
センター |
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87.5db @2.83v/1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:533x195x298mm 重量:10.7kg カラー:ブラック系
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![STAGE 200P WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653147.jpg) |
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156位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:350x361x411mm 重量:14.4kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4JBLのスタンダードサブウーファー
【デザイン】前面はウーファーコーン共にブラック、側面と天面は木目調のダークブラウン色で高級感がある。黒系のエスプレッソと、白系のモカの2色がラインナップ。
【低音の音質】10インチ(25cm)径ウーファーとラインLFE入力端子を装備し、低域帯も28hzまで可能になっているので、サラウンドシネマの視聴時に必要な超低音域の再生もムリなくこなしている。
【サイズ】サイズは、幅350mm・高さ361mm・奥行411mm。重さも14.4kgあり、必要十分。リアに、デュアルバスレフポートを搭載。
【総評】見た目もごくオーソドックスなサブウーファーだが、音質面では特に問題となるような部分が見当たらず安心して視聴に集中できるモデルとなっている。新たなホームシアターシステムの構築を考えている幅広い層におススメ。
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![DIAMOND 320 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111101.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x310x250mm 重量:6kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![DIAMOND 320 [ローズウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x310x250mm 重量:6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![Q4 Meta [ウォールナット 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31bC6Zd8uDL._SL160_.jpg) |
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156位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/10 |
ステレオ/センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:木目系
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![VXS8 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701514.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/5 |
ステレオ |
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91dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:180W 再生周波数帯域:51Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:278x430x239mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
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![Q4 Meta [サテンブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31551yeOoRL._SL160_.jpg) |
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171位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/10 |
ステレオ/センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:ブラック系
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![Monitor 100 MONITOR100B/WN [Walnut ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000001574_common.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2021/6/29 |
2021/6/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB(1W@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:44Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:201x310x298.3mm 重量:5.12kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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55万以下ではベストバイ
金属製ツィーターだけあって、
モニターオーディオらしく、高域はシャープで解像度が高い。
バスレフ構造でサイズの割にはしっかりとした低音が出るが、過度な強調はなくタイトな印象、なので低音の量感はそこまで多くない
また、クリアな音作りのため、中域はフラットかやや引っ込んだ印象を受けました。
全体的にはシャープでモニターライクな音で、
音の輪郭がはっきりしていて、オーディオ的な解像感が高いのではないでしょうか。
そのため、まろやかで暖かい音よりも、クリアでスッキリした音が好みの人向きだと思います。
5コスパに優れた「イギリスの雄」の究極のモニターサウンド
マイチェン前のオレンジ色ウーハー仕様の方へ間違って投稿してしまったが、こちらの正しい方に移転してもらった。価格コムありがとう。
【デザイン】
シンプルイズベスト。前作の派手なオレンジ色ウーハーから一気に落ち着いた。派手好きには不足かも知れないがどんな部屋にも合うと思うし、バッフルをグレー色にしたデザインもいい。
【高音の音質】
優れた中音域に埋もれてしまうとの評価も見かけたが、結構出ていて良い気もするが。取り合えず初感なので無評価で。
追記:その後スピーカーのコンデンサをMUNDOLFのフィルムコンに、中華アンプのオペアンプをLM4562に変更して高音域がギリギリ刺さるか刺さらないかのセットにした所、全域で音質が向上し、歪もなく滑らかで高音域も全く不足のない素晴らしいバランスのスピーカーとなりました。なので高評価に変更します。
【中音の音質】
確かに2ウェイ構成にしては優れたバランスで鳴っていると思う。美点の一つ。
【低音の音質】
ここが一番の美点。165oウーハーを採用しただけあってスケール感があり、量感も深みもある充分な低音が聴ける。しかも音質がクリアでタイトで嫌みがない。
【サイズ】
ブックシェルフと呼ぶにはギリギリのラインかな。結構大きくて、ずんぐりむっくりな形だがこれでエンクロージャー容量を稼いでいるのかも。最新の銀100や銅100は20pウーハーになって、よりでかくなっちまってる。
【総評】
そんないいシステムを金かけて組めないので、PCオーディオとしてフィーオK7 DAC→中華アンプのAIYIMA A07MAXで鳴らしてます。今は上流の音源が高音質なので僕にはこれで十分。前は小さなYAMAHAのNS-BP182で鳴らしていてこれも割と良かったのだが、より上位に興味が湧き店頭展示品が格安で手に入ったのでグレードアップ。
やはり音の分解能が上がって整理整頓され、横のステージが広がり、音に深みが増した感がある。
ハキハキとした出音でありながら、派手過ぎず落ち着いた音なのが英国らしさでしょうか。
小さな音量時も、解像度の高さがキープされるところも長所だと思います。
追記:
高音域評価の所で書きましたが、少し弄るだけでほぼ2ランク程レベルアップし、10万円オーバーの機種とも肩を並べられるまさに究極のモニターサウンドといった感じになった。色や艶・暖か味のあるリスニング感等とは対極になりますが素晴らしいメリハリサウンドだと思います。お気に入りのヘッドホンであるATH-ES10をK7でDACアンプとして通して聴いた音よりも、ニアサイドでこいつを聴いた音の方が解像度が高く明快なサウンドである所も凄いことだと思います。
設置の注意点として、写真のように足としてインシュレーターで上げてやること(私は陶器+GEL)、壁から離して設置すること、この2点をしないと良質な低音が得られません。
高域の弱点?も解消されて、英国製の制振の効いたメタルコーンによる素直で正直な出音で、かつ澄んだ音のユニットが組まれているしこの音でしかもこの価格、今やコスパと満足度は抜群だと言い切れると思います。
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![STUDIO 625C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158727.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2019/5/22 |
2019/夏 |
センター |
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85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:64Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:440x190x190mm 重量:8.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3JBL STUDIOシリーズとの組み合わせが前提
【デザイン】
見た目のとおり。
好みの問題なので無評価。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
133o PolyPlasウーファー x 2
25mm HDIホーン搭載コンプレッションドライバー
センタースピーカー単体で音を出すことはないので無評価。
【サイズ】
寸法(W x D x H):440 × 190 × 190mm
重量:8.6 kg
【総評】
本機は、JBL STUDIOシリーズと組み合わせることが前提。
置き場所を確保できない場合や、フロントスピーカーと同じシリーズのセンタースピーカーを用意できない場合は、無理にセンタースピーカーを導入する必要はないと思う。
センタースピーカーはフロント左右のスピーカー間の音の繋がり、移動感を自然なものにする目的があるが、一般家庭でテレビを挟んでフロントスピーカーを配置するスケールなら、センタースピーカーの必要性は低い。
一方で、センタースピーカーには、セリフの定位、解像度を明瞭にする役割もある。
例えば、STUDIO 698や680の低音が被るなどしてセリフが聴き取りにくいと感じるような場合は、本機を積極的に採用する意味はあると思う。
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![T101 [Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
2010/11/下旬 |
ステレオ |
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90dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:80Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:140x330x35mm 重量:1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3穏やかで優しいサウンド
縦置きだと高さ330mm 横幅140mm となり
横置きの場合は幅が330mm 高さ140mmとなる薄型スピーカーで
厚さと言うか奥行は35mmで壁掛け用途製品。
115mmの薄型スコーカーユニット
25mmツィターで構成される2WAY。
とにかくユニットも本体も薄型で中高域用なので低音は出ない。
スタイリッシュな製品なのでガンガン鳴らすと言うより
優雅に音楽を楽しむ用途。
穏やかで優しいサウンドを奏でる製品。
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![TD508MK3WH [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31zA6Nof0-L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.49 (16件) |
231件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
82dB/W・m |
8Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):82dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:52Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:180x289x268mm 重量:3.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5精度が高くニアフィールドリスニングに最適
【デザイン】
卵型の奇抜なデザインが気に入っている
【高音の音質】
良い
【中音の音質】
良い
【低音の音質】
あまり期待してはいけない
【サイズ】
小さくて良い
【総評】
昔、タイムドメインlightを使っていた
ことがあったので購入してみた。
期待していた音とは違っていたが、
デジタルアンプで快適に鳴らせています。
5従来の構造では味わえない空間を音に包まれる新体験
なんとなしに量販店をぶらついていて、オーディオコーナーの一角を通り過ぎた時にやけに空間的な音が聞こえてきたので注目してみると正体はこのスピーカーで、つい衝動買いしてしまいました。
というのも雑音の多い量販店ですら際立つほどユニークな音を奏でるスピーカーなのです。
【音質】
様々なレビューの通り定位が素晴らしく、スピーカーの存在を感じさせません。スピーカーから耳に音が届くというよりスピーカーが周辺を音で満たす感覚です。また籠もりとは無縁なほど音像がクッキリとしており、この視界の広さは同価格帯の他のスピーカーを寄せ付けないものがあります。
逆に本体から訴えかけてくるような構造にはなっておらず、空間を優しく包み込む代わりに迫力という表現力はほとんどありません。ヘビーメタルのような激しい楽曲、重低音が重要になるような映像には不向きだと思います。
ボーカルの定位が大変素晴らしく、実際に部屋に歌い手がいるような感覚さえ受けるこの商品を最も引き出す用途の一つとしまして、テレビ番組や動画配信、ラジオなどのトーク主体の媒体とは特に相性がよく、タイムドメインスピーカーならではの定位と言葉の聞き取りやすさは必見で、まるでスタジオに居合わせているかのような明瞭な声を感じ取ることができます。
様々な音楽に関しましても、どちらかというと情報量の少ない曲のほうがこのスピーカーの良さを引き出せるように感じました。
迫力はありませんが存外ゲーム音声を出力するスピーカーとして使用するのも非常に面白いです。
不思議なもので、迫力不足というのも低音が出ていないという訳ではなく、同じようなサイズのブックシェルフスピーカーよりも物によっては凌駕している程度の量感は感じるにも関わらず刺激的な音にはなり得ないのです。
従来の構造では味わえない立体感、音に満たされる感覚が味わえる非常に面白いスピーカーだと思います。優劣という意味ではありませんが、まるでイヤホンからヘッドホンに付け替えたかのような、あるいは小部屋から大広間にオーディオ機器を移したかのような視界の広がりが楽しめる革新的な構造だと感じました。まるで部屋が小さなスタジオになったようで楽しいです。
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![DIAMOND 12.1 [ライトウォーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x312x278mm 重量:6.8kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 130mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用し、アルミニウムリングが駆動によって生成されるひずみと相互干渉によるエネルギーの抑制に貢献。
- クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W706より高音質!
【デザイン】
表面のグロスブラックが高級な感じです。
値段の割にはスピーカー端子もバイワイアー適応なのと質感が良いです。
【高音の音質】
これはビックリしました。
手持ちのB&W706は、もうちょっと解像度が高くて少し刺さる高音なのですが、これはとてもスッキリした
綺麗な高音です。シンバルの音が凄い出てくると言うか「えっこの価格で?」て感じです。
【中音の音質】
ボーカルが、前にきっちり出て来て正確な音です。
上手く高音とバランスが取れてて凄くイイです。
【低音の音質】
これはサイズに比例するので、そんなに期待して無かったんですが、結構出ます。
当初はサブウーハー使おうかと思ってたんですが、必要ないです。
706より出ています。
【サイズ】
706がブックシェルフとしては大きいんですが、一回りコンパクト。
「えっこのサイズでこんな音出るの?」と言う感じです。
【総評】
706の三分の一以下の価格なのに、ここまで鳴るかあ…と言うのが事実。
その他にもモニターオーディオのシルバー8も所有してるんですが、音質的には負けてません!
ブックシェルフの音のまとまりがイイと言う点が凄くよく出来ていて、ブックシェルフでこれ以上の音となると
ELACとかになるでしょうね。。
正直706が霞んでしまいました。。。
非常に満足!120点!
お勧め出来るスピーカーです。
5音質、質感、デザイン、コスパが超優秀なブックシェルフ入門機
リビングのホームシアター用サラウンドSPとして本機を購入したが、当初あまり音が出ていなかったため、フロントメインSPとして入れ替えてエージング中。
なかなかに良い音が出始めたのでレビューすることにした。
因みに、当初フロントメインSPとして使っていたのは、DENONの25年以上前のモデルSC-E757。DENONでは名機とも言われ(当時の価格もペア14万円と名機級)、全身ピアノブラックの美しい躯体と、低域から広域まで厚みのある艶やかな音を奏でるため、ステレオSPとしては申し分ないが、AVアンプの導入を機に、5.1chのサラウンド用SPを追加することにした。
選定条件は、3〜6万円程度の価格帯で、高さ30cm前後のブックシェルフ型。
比較検討した候補は、DALI OBERON 1、同 SPEKTOR 2、JBL 4312M II、ELAC Debut B5.2、Polk Audio ES15、同 R100、KEF Q150、FYNE AUDIO F301等。
色々試聴等して最後まで悩んだのは、当初から第1候補だった DALI OBERON 1と本機の2つだったが、デザイン、質感、音質、価格のバランスを考慮して本機に決定した(ただし、購入時に本機自体の試聴はできておらず、音質に関してはワンサイズ上のモデル12.2の試聴からの推定に過ぎなかったのだが)。
【デザイン】
価格の割にはとても高級感のあるデザインで、個人的にかなりのお気に入り。
エンクロージャーは前面だけがピアノブラック塗装で、上面・側面等はブラックアッシュのとても綺麗な木目が出ており、全体として質感は非常に高い。ズッシリとした重さがあり、堅牢さも伺える。
ウーハーはパッと見は硬質なプラスチックのようなコーンだが、ポリプロピレンとマイカの複合素材とのことで、ある意味先進的な雰囲気さえ感じる。ツイーターとウーハーの周りの縁取りリングがクローム処理されているのも、上質感を演出している。
Wharfedaleでは DIAMOND 200 シリーズが丸型のサランネットなのがあまり好みではないが、12シリーズはフロント全体をカバーし、マグネットで着脱できるタイプで、スマートなロゴタイプを含めスッキリとしたデザインで非常に好ましい。
背面もバイワイヤリング対応のターミナルを備え、入門機ながらも上級機のような雰囲気さえ漂う。
【高音の音質】
全体としてきらびやかな印象はないが、解像感を感じる伸びやかな高音域。
最初は、サラウンドバック用として導入したこともあり、殆ど音が出ておらず、ハズレを引いてしまったのかと思ったが、フロントに配置替えした直後からその片鱗を伺わせ、エージングを重ねるうちにとても綺麗な音色を響かせるようになった。
再生周波数帯域の上限20kHzのスペック表記だけを見ると他の候補機に比べて見劣り感があるが、控え目に言っても、超優秀だ。ハイレゾ的スペックって意味あるのかと思わせる。
保有しているB&W 607 S2 AE と比較すると、607の方が更に解像感が高くきらびやかさを感じるが、静かな空間でゆったりと音楽を聴くのなら、本機の方が向いているかもしれない。
【中音の音質】
ここがとても大きな仕事をしていると感じる、艶やかさと深さとリアルさを感じる中音域。
ジャズや弦楽系クラシックはもちろんのこと、ボーカル曲等も音場感と音像定位をしっかりと表現していると感じる。
【低音の音質】
十分に音圧を感じ、ボワつきのない、スピード感のある低音域。
フロア型のような迫力までは期待できないのは当然だが、30cmコーンのサブウーファーがあるため、そこまでの重低音は求めていない。
【サイズ】
13cmコーンのウーハー搭載SPとしては標準的な大きさだが、少しだけ奥行があるため(278mm)、デスクトップオーディオ用としては大き過ぎるかもだが、リビング等のフロントSPとして設置する分には、申し分ないコンパクトさ。
12.2でも大き過ぎるということはなかったと思うが、配置替え前提なら(そもそもサラウンド用のはずだった)、12.1で丁度良かった。
【総評】
購入前には同シリーズのワンサイズ上のモデル DIAMOND 12.2 しか視聴できなかったが、その音質の良さ、デザインや質感の高さに惹かれ、我が家の設置条件に合うと考えた本機12.1を、試聴もせずにポチってしまったが、大正解だった。
上記のように、最初はサラウンド用として配置したが、まともにエージングもせずに音は出ないと思い、フロントSPと交代させたところ、激変! 暫くは、このままメインSPとして活躍してもらうこととした。
この音質と質感が新品5万円以下で買えるのは、コスパ最高としか言いようがない(販売店によって価格に大きな差があるので要確認)。
日本の代理店が弱いのか店頭ではあまり見かけないが、価格を考えれば、明らかに超優秀なブックシェルフスピーカーであり、もっと売れてもいい出来栄え。
なお、上記はあくまでもAVアンプ(DENON AVR-X2700H)につなげた 5.1ch のフロントSPとしてのレビューであり、ピュアオーディオ環境下での評価ではないが、ステレオ再生時の音質としても評価を下げる要素は見当たらないと感じた。
また、一部のネットレビュー等では、このシリーズのスピーカーは、エージングとセッティングをキチンとしないと音が出難いとの評価もあるので、念のため付記しておく。
エージングを重ねたら、またレビューしたい。
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![QX-2 MKII [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708715.jpg) |
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99位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB(2.0V @ 1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:44Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:220x320x300mm 重量:8.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音楽を楽しむ
MK2ではなく初代を自宅オーディオルールで使用し、まもなくリビングに持っていきます。
珍しくてレビューもないので投稿します。
当方のリファレンスはPMCのIB1L、他は気分でAudiovector、ソナス、NS-1200、803Dなどです。
このスピーカーは安いのに面白いですね。
音の広がりは広範囲に広がるタイプでリバーブやエコーの広がり度合いが大きくて聞いてて面白い、かと言って焦点がずれてはいない。シビアな定点向けではないが、それならモニター系譜を買えよってなる。低音は量感で聞かせるタイプ。思い出すのは隠れ名機のLSF-777のようであるがそれよりは低音の像がある。中域は薄いわけでもなく潤い聴かせるタイプ。全体的に古き良き欧州サウンド系譜を現代に新しくしたイメージであるが、BOSEなんかが今も真面目に300系統を作ってたらこういうイメージになったんだろうなと思ってしまう。もっともBOSEの300系譜のアメリカン元気さよりかはずっと大人であるが。その意味ではやはりLSF-777の新星かと思うが低音の像や音場感の広がりの面白味はこちらが上。
なので音楽を聞いてて楽しむスピーカーなのですね。
現代のキンキンな音楽もそつなく耳障りなく再生するし、エフェクターたっぷりのポップスは広く不思議な音場感と低音で楽しませる。そう言うとドンシャリと勘違いされるが違う。ボーカルもしっかり前にくるし潤いもある。ロックもジャズも楽しい。小音量でも低音の量感に不足はなくむしろ丁度良い。
もっと評価されれも良い気がする。
なるほど、だから逸品館で扱う訳か(笑)
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![Radius Series 200 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
2013/10/21 |
センター |
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86dB(1W@1M) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:60Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:330x125x164mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5センタースピーカーでなく、メインスピーカーにもお勧め
以前、オーディオ雑誌の企画でセンタースピーカーをメインスピーカーに使用出来るかと特集記事が掲載されていましたが、このRadius Series 200もセンターだけでなくメインスピーカーに使えるスピーカーだと思います。
センタースピーカーにもサイズが大きすぎて縦置き難しい物もあると思いますが、この200はサイズが細身のため縦置きも出来、仮想同軸的なスピーカーとして出来るサイズは魅力的だと思います。
Radius 90と比較すると、音調等は一緒ですが、音の広がりが優れ音場が広くなり、明瞭感が増し低域の量感が増えて、良いこと尽くめです。
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![Studio 2 8IC [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325948.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2016/4/21 |
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88dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:30Hz〜20kHz 重量:1.9kg カラー:ホワイト系
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![Control 23-1-WH [白 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/7/28 |
2016/7/14 |
ステレオ |
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86dB SPL (1W、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:70Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:141x200x120mm 重量:1.9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3高音の伸びもないのでかまぼこ型のサウンド
小型でどこにでも設置しやすい2wayブックシェルフスピーカー
壁取り付け用金具付属あり。
周波数特性 70Hz〜20kHzで低音はあまり出ないし
高音の伸びもないのでかまぼこ型のサウンド。
メインスピーカーと言うよりBGM用スピーカー
もしくはAV用のハイトスピーカーに最適な製品
幅141o 高さ200o 奥行120o 重さ1.9k
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![Reserve R100 [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361739.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (7件) |
37件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:166x324x260mm 重量:5.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です
解像度が高くくっきりした音の割には聴き疲れしにくいのが素晴らしいです。
低音もきちんと出ていますし、よほど低音重視の人以外なら満足できるでしょう。
音の方向性が好みに合うならこの価格帯でここまでいいスピーカーを買うのはなかなか難しいと思います。
もし低音が足りないと感じるならR200を選択するといいと思いますが、個人的には音のバランスはR100のほうが優れているように感じます。
5聴き疲れしない柔かい音質でボーカルは圧倒的に良い
サブシステム用に導入してBGM的に鳴らしています。主にアマゾンミュージックを聴いています。
【デザイン】
ブラウンにしましたが、サランネットもマグネット式で良いです。
【高音の音質】
刺激的でなくて刺さらない高音です。ハット驚くような美音系ではありませんが、透明感があって滑らかに綺麗に伸びていますので、音場感が広がります。
【中音の音質】
柔かくてマイルドな音質と思います。奥まった音場ではないのでボーカルも気持ちよく聴けます。高音や低音とつながりが良いと感じますし、ボーカルでは艶やかさも感じます。
【低音の音質】
背面ダクト部が工夫されている効果なのか、量感がありますがバスレフらしくない歯切れの良い弾む低音は質が良い低音と思います。
【サイズ】
置き場所などから、標準的な大きさと重さのR100にしました。
【総評】
柔かな音質で刺激的で無いのが良いです。BOX構造や内部のネットワークもしっかりつくられているようです。長時間聴いて疲れないので、PCオーディオや狭い部屋には最適なスピーカーと思います。
【追加】
エージング後の感想ですが、マランツのアナログアンプと比較しましたが、R100はデジタルアンプ(D級アンプ)で鳴らした方が低音が弾むようで良さが発揮できるように思いました。
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![Control 23-1 [黒 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/7/28 |
2016/7/14 |
ステレオ |
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86dB SPL (1W、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:70Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:141x200x120mm 重量:1.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3高音の伸びもないのでかまぼこ型のサウンド
小型でどこにでも設置しやすい2wayブックシェルフスピーカー
壁取り付け用金具付属あり。
周波数特性 70Hz〜20kHzで低音はあまり出ないし
高音の伸びもないのでかまぼこ型のサウンド。
メインスピーカーと言うよりBGM用スピーカー
もしくはAV用のハイトスピーカーに最適な製品
幅141o 高さ200o 奥行120o 重さ1.9k
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![RAMSA PLUS WS-LA100 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000862766.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/14 |
- |
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8Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:16 許容入力:160W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:159x1112x163mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系
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![Egretta TS500 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2014/3/ 3 |
2013/6/上旬 |
ステレオ |
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86dB/W/m |
8Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:140x480x140mm 重量:2.5kg カラー:シルバー系
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![OBERON/VOKAL WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090666.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.46 (7件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:441x161x295mm 重量:7.45kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色なので購入
フロントスピーカー白色のOBERON5と組み合わせて、7.1chで使用しております。
色とメーカーを統一するためにこちらを購入しました。
音質は素人なので、デザイン等を重視しました。
【デザイン】
・こちらのメーカーがお気に入りなので満足です。
【音質】
・不満全くありません。上には上があるでしょうからこの評価としました。
【サイズ】
・所有しているラックにジャストサイズです。もちろん事前にサイズ調べていましたので当然なのでしょうが。
【満足度】
・選んだ理由から他の商品は選択肢になかったので満点評価とさせて頂きます。
昔はオーディオ機器は高額な趣味と偏見を持っていましたが、
それなりの各機器を選べばそこまでの金額にはならないのかなと最近思っています。
ブルーレイやらDVD、アマプラやらネットフリックス、PS5やらswitchと使用する機会も多く、
ランニングコストでは考えようによってはコスパ高いです。
所有欲も満たされますしおすすめします。
5OPTICONと最後まで迷ってOBERON購入
購入直前は、フロントに12inウーハ+コンプレッションドライバのPA用、センターは液晶上下に1本ずつ小型のものを使っていました。1年ちょっと気に入って使っていましたが、マルチチャンネルの映画で音が移動するときの音質差に違和感を感じるようになり、センターのみを交換しようと考えたのですが、家庭には異質なPA用に合わせるセンターにいいものが見つからず、フロント周り3本を新調することにしました。
フロントにはOBERON3を選定しました。センターは最後までOPTICON VOKALと迷いましたが、今の小型のものよりはランクアップですし、シリーズもので無難かなと思ってOBERON VOKALにしました。
良い音なのですが、ちょっとざらついたというかかさかさしたというか、そんな感じがするときがあります。
あと2万円投入してOPTICON VOKALにしておくべきだったのかなー、とか思ったりしています。
使い始めてまだ3週間ですし、これからの成長に期待して、セッティングなど工夫して行こうと思っています。
OPTICON VOKAL MK2が発売されて値段が落ち着いてその頃にもざらつき感が気になっていたら視聴に行こうと思います。
追加レビューです。
2ヶ月以上が経過、いい感じです。気に入って使っています。後悔感はなくなりました。フロント3本以外もoberon に変更しようか思案中です。
二回目の追加レビューです。Oberon Vokal特有ではないのかなとは思いますが、記録です。
色々セッティングを変更していました。
他にも色々あるとは思うのですが、センターから距離を取ることで色々な違和感が解消することを経験しました。
1.8mほどの試聴距離では、このスピーカーから出ている音を感じます。視覚もあるとは思うのですが、そこから出ている感が結構強く、ヤマハのダイアログリフトでセリフを上げていくことはできるのですが、それでも時々ここから出ているなと感じてしまいます。
試しに自分の位置を変えて、2.3mほどまで離れてみたところ、かなり大きく印象が変化しました。
ダイアログリフトは使わないでも、センター音源の違和感がほぼなくなりました。もっと離れればさらに良さそう。
三回目の追加レビューです。
現在写真の設置位置です。台が自作で接近すると見栄えが悪い...前面に突板でも貼るかな。
視聴位置から見て画面下部ギリギリの位置で前上がり5度、距離2m。
違和感なく映画に集中できています。
色々落ち着きました。
四回目の追加。
違和感なくなったと思ったのですが、たまーに気になるようになり、難しいですね。
フロントがOpticon5になり、センター無しも暫くトライしました。もちろんこれもありで、非常に自然です。最初からこれならなんとも思わないでしょう。でもセンターつながっているので、センター有無を切り替えると、その差は私には非常に大きくセンター有が好みと確信。
FAZON MIKRO VOKALを買ってしまいました。液晶の上にさりげなく設置。デュアルセンター?否定的意見を多く見かけます。実のところ、私は以前もデュアルでした。結局そこに戻った感じですが、非常に良好。
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![REFERENCE R-30C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477296.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 5 |
2022/10/ 1 |
センター |
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96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:78Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:660x126x173mm 重量:5.9kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低域と中域のバランスが少々悪い。
センター用スピーカー
出力音圧レベル 96dBと超高高率タイプ
使用ユニット
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター
バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。
ウーファー 8.89cm TCPウーファー×4発
サイズ (幅×高さ×奥行) 66cm×12.6cm×17.3cm
かなり細目の横長デザイン、奥行も小さい。
重量 5.9kg 見た目のサイズからすれば軽量か。
クロスオーバー周波数 1650Hz
高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし
澄んだ響き
中音 ウーファーと記載はあるが8.89cm口径のユニット4発
共にスコーカーみたいなものでとにかく前に出てくる
元気すぎて少しうるさいぐらい。
ちょっと落ち着きがないサウンドに思う。
低音 8.89cm×4発構成ではあるが、ユニット小口径と言うこともあり
周波数特性スペックの通り下側は出ていないので元気すぎる中域との
バランスが悪いと思われる。
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![Sub Gen 3 [ブラックグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001295609.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.82 (8件) |
20件 |
2020/10/ 1 |
2020/9/30 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:402x389x158mm 重量:16kg カラー:ブラック系
【特長】- AirPlay 2/Wi-Fi/ストリーミングに対応し、ディープな低音を実現するワイヤレスサブウーハー。縦向きにも横向きにも設置可能。
- 中央に向かい合って設置されている2つのフォースキャンセリングドライバーが振動をシャットアウトするため、ひずみのないパワフルな低音が響く。
- 本体をサウンドバー「Sonos Arc」または「Sonos Beam」と組み合わせると、テレビや映画、ゲームでも今までにないサウンド体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Sonos Arcを購入したら是非Subも購入するべき
Sonos Arcを購入後、しばらくしてからこちらも購入しました。Sonos Arcと組み合わせる事でSubに低音を任せられるようになるので、総合的にパワーアップします。当方はSubをテレビの後ろに置いています。基本値下がりしないと思うので各販売サイトのキャンペーン時に購入するのがお勧めです。
5デザイン、音質、機能性、全てを兼ね備えた素晴らしいsubです!
デザイン、音質、機能性、全てにおいて素晴らしいsubです。デザインは、漆塗りのような深みのある黒色と個性的な形状がリビングに映えます。音質は、arcと組み合わせることで、arc単体とは比べものにならなほど低音域の幅が増幅し、しかも音に締まりがあります。Dolby Atmosの映画やApple musicの空間オーディオを聴くとその差は歴然です。機能性は、フォースキャンセリングドライバーが振動をシャットアウトするので、マンション住まいの自分としては、かなり画期的ですが、音響スロットから出る音圧はもの凄く、ウォールドアなど安定感に乏しい壁面の前に置くと激しく振動しますので場所を選びます。また、指向性がないので置き方はソファ横など自由ですが、それによって音質が変わると感じました。個人的には、横置きではなく、オーソドックスなテレビ台横の縦置き、音響スロットが正面を向く形がベストだと思いました。とにかくarcを購入された方は是非、多少無理してでも購入する価値はあります。
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![Theva Center B [ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136232009.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
センター |
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91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:59Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:530x212x260mm 重量:10kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニング
AVシステム用のセンタースピーカー製品で「THEVA」シリーズ
スタンダードクラスと思われますのでそこまで高額では無くて
まだ手を出せる範囲内。
そのぶんシリーズ製品は全て飾り気は全く見られ無い四角い箱
デザインで味気なくも感じてしまいます。
唯一トールボーイスピーカーのフット部分にデザイン性を感じる
程度です。
ユニット構成はセンタースピーカーらしい中央にツィーターで
その両側にMid/Bassユニットが2個配置されたものです。
基本センタースピーカーなのでセリフ周りの再生を中心に考えられており
セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニングのスピーカーでした。
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![Theva Center DO [ダークオーク 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136231996.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
センター |
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91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:59Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:530x212x260mm 重量:10kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニング
AVシステム用のセンタースピーカー製品で「THEVA」シリーズ
スタンダードクラスと思われますのでそこまで高額では無くて
まだ手を出せる範囲内。
そのぶんシリーズ製品は全て飾り気は全く見られ無い四角い箱
デザインで味気なくも感じてしまいます。
唯一トールボーイスピーカーのフット部分にデザイン性を感じる
程度です。
ユニット構成はセンタースピーカーらしい中央にツィーターで
その両側にMid/Bassユニットが2個配置されたものです。
基本センタースピーカーなのでセリフ周りの再生を中心に考えられており
セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニングのスピーカーでした。
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