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![Silver 300-7G SILVER300-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317701.jpg) |
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-位 |
395位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![F502 [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/4886/00000007467444_a01.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
395位 |
4.50 (2件) |
85件 |
2021/3/ 4 |
2019/9 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 重量:25.2kg カラー:ホワイト系
【特長】- 「ISOFLARE」ポイントソース・ドライバー設計を採用した、2.5ウェイフロアスタンディング型トールボーイスピーカー。指向特性を大きく改善している。
- 特殊な溝(フルート)を刻み込んだ複雑な曲面形状を持たせた「FYNEFLUTE」テクノロジーにより、コーンへのカラーレーションを排除することに成功。
- 低域の放射特性を改善する「BassTrax Tractrix(ベーストラックス・トラクトリックス)ポート・ディフューザーシステム」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5豊かな低音とバーサタイルな音楽性
20cm ウーファーとボトムバスレフのためか低音域はかなり充実している。中高域は、この豊か低音を土台として上品で優しい音色。優しい音色ではあるが、ピアノの打ち込みはしっかりとしていてボヤけた音ではない。14畳程のリビングに設置してもやや大きく感じるが、これは低音とのトレードオフか!?雰囲気としては大浴場に浸かっている感があり、音楽に没入できる。バイオリンの音色は美しいが、ダリやソナスファベール、ヴィエナアコースティックの様な艶感は控えめ、チェロは、十八番という感じで感動すら覚える。クラッシックのみならずジャズやポピュラーなど様々なジャンルに対応できるバーサタイルな製品。あえて言えば、音色が優しいので、シャキシャキした音質が好みの場合は少し違うかもしれない。前にも書いたがやや個体が大きく、ボトムバスレフが結構響くので壁からは、最低でも30cm、できれば50cmは空けたいところ。発売当初から価格が随分上がったのも残念なところ。
4F502 PGW パワーアンプで印象が変わった
F502PGW のレポートです。
Fyne audio スピーカー 値上がりし過ぎですね。
逢瀬 Water fall power 502L のパワーアンプで聴いた印象です。
従来は、
CX-A5200 + MX-A5200 でバイアンプ接続で2chの音楽をNASからきいてました。
新たに
CX-A5200 + WF-502L バイワイアー接続で2chの音楽をNAS から聴いてます。
変わった点
低音域が驚くほど響く、小さな音量でもベースが奏でられているとこを感じられる。
スピーカーのセッティングを全てやり直しましたが、改めてこのSPの実力を見直すことになりました。
不満点は、ピアノの印象です。
硬く叩く感じに聴こえますが、エージングが進めば改善するか様子を見ることにしてます。
このアンプWF-502Lで聞き慣れると、バイアンプにしたい欲望にかられてきます。
さらに、Dアンプですが上部がhotになります。MX-A5200より温度は高くなります。
( -20〜30dbで一時間連続)
結局SPのセッティングは、
SP後方の壁までの距離 50cm
SP受 TAOC PTS-G
SP board TAOC SCB-RS-HC45G
アンプを変えて不満であった、ベース単音の響き改善は、
上記セッティングで解決しました。
アンプを変えただけなのに、SPセッティングに追加費用発生です。
そもそも、潜在的にあった問題が浮き彫りになったでけかもしれません。
何かと沼に落ちていく。
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![LEGACY EATON [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001384.jpg) |
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-位 |
395位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:376x538x250mm 重量:20kg カラー:木目系
【特長】- TWツイーター搭載デュアルコンセントリックドライバーを採用したブックシェルフスピーカー。デジタルソースに対してすぐれた適性を備えている。
- 手作業で各パーツを繋ぐハードワイヤリング仕様で、高域での微細な表現力が高まり、より正確なステレオイメージとすぐれた再生能力を獲得。
- バイワイヤリング接続が可能なドイツWBT社製のスピーカー端子を装備。独自のアース端子を加えドライバーシャーシとアンプとのアース接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3LEGACYシリーズながら割と今風。
製品寸法が、幅:376mm 高さ:538mm 奥行:250mmと言う仕様。
なので通常の小型ブックシェルフで使われる様なスタンドではなくて
ブロックタイプの物を使用してのセッティングで聴いた。
ユニットは、ウーファー 254mmマルチファイバーペーパーコーン
トゥイーター 33mmのアルミマグネシウム合金ドームで
タンノイ十八番のデュアル・コンセントリック・ドライバー
LEGACYシリーズだけれども、やはり最近のスピーカー傾向に
いくらか合わせている様に感じた。
やや軽やかに鳴りポップスに向いている様に思える。
最近では少数派と思えるサイズのスピーカーで口径もウーファー口径
250mmユニットだが1発なのでそんなに低音豊富とは言えない。
なお現時点の価格COMでの価格が単品 712,800円となっているが
エソテリックのWebページで40万/単品(ペア販売)となっているので
掲載価格はペア値段の間違いでしょう。
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![DB2D [ピアノ・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001140591.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
29件 |
2019/3/19 |
2019/3/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:8.5Hz〜500Hz 幅x高さx奥行:377x430x360mm 重量:36kg カラー:ブラック系
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![GOLD 200-5G PB [Piano Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166971.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:35Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:283x997x388mm 重量:22kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4アウトレットで一名を馳せた
【デザイン】
ピアノ仕上げですと、ピカピカでとてもきれいです。
その代わり、傷には気を使うことになります。
スピーカーグリルはできれは外した方がカッコいいです。
【高音の音質】
少し物足りないかな。
わたしの弱った耳では。
【中音の音質】
まぁまぁ。
もう少し出ると良いかな。
でも、音質はとても素直です。
【低音の音質】
けっこうボンつきます。
トーンコントロールがあるアンプでしたら、低音を
少しだけ絞ると良いかも。
【サイズ】
実はサイズの点では普通の部屋にピッタリです。
これより大きいと、置くのに大変ですしね。
【総評】
アウトレットで安く買えたので良かったです。
ただ、中国製造ということで、いろいろと細かいところが
適当で、とてもペアで60万以上するスピーカーとは思えない
ところがあります。
固定する埋め込みネジが出っ張っていて、コンコンと
小槌で叩いて引っ込めたり、底面の傷か結構あったので
コンパウンドで磨いたりと、気分は DIY。
4つの足は仕上げも良く無くて、バリもけっこう残って
いました。アウトレットで傷だらけだったので、もう黒塗装を
剥がして、アルミの下地を出し、微細目のペーパーでバリ
落とし、コンパウンドで仕上げ。
後はアルミ用のクリアスプレーを噴いて、アルミの下地を
出すようにしました。
これがなかなか良い感じでした。
いろいろとインシュレーター試しましたが、付いてくるのが
一番ピッタリきているように思います。
ちなみに、下回りのネジは全てインチ、ミリではないので、
いろいろ足回りをイジるには辛いモノがあります。
流通在庫もなくなったた様ですが、新世代の GOLDシリーズは
値段も上がっているので、ちょっと難しいですね。
4JETツィーターみたいになってる
前々ぐらいのGOLD100を使用していたので、馴染みのあるメーカーですが、リボンツィーターからMPDトランスデューサーに変更。
高域の出方にかなり変わった印象が受けましたが、前はやや作為的な綺麗過ぎる高域が魅力でしたが、5Gは自然な良く伸びる高域になった気がしましたが、ややシンバルの音に緊張感が残り、ELACやB&Wに寄ってきた気がしました。
しかし、それ以外は透明感や明瞭感が向上してハイエンドの音に近づいてきた感じはありますが、色付けは薄いので上流は濃いめのサウンドの方がいい気がします。
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![RUBIKORE6 B [ハイグロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648288.jpg) |
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147位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x990x380mm 重量:23kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE6 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648291.jpg) |
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161位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x990x380mm 重量:23kg カラー:木目系
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![R5 Meta [ウォールナット ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0208114050_63e30bb2d7f96.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/19 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:272x1072x344mm 重量:24.5kg カラー:木目系
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![Aria Evo X N゜2 BHG [ブラックハイグロス ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/AriaEvoX/FOC-ARIAEVOX2-B-main.jpg) |
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120位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x1035x371mm 重量:25kg カラー:ブラック系
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![TD725SWMK2 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642942.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/11/12 |
2014/2 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:20Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:545x500x524mm 重量:51kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入後一週間経ちました。
【デザイン】
高級オーディオ機器を意識したためか、光沢のピアノブラック。ホームシアターでは写り込むのでマットな質感が良かった。
外見のデザインも新しいものを作ろうとしている感じはしない。素直に作った感じで、特にグリル周りのシルバーが気に入らない。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
圧倒的なスピード感。それは発音時だけでなく、音が止まった瞬間も。そしてメーカーPRの通りシャンパンを置いても液面が揺れない制振性の高さ。箱鳴りのせいで今まで濁っていた低音が、今まで聞こえなかった、純粋に記録されている音を聞かせてくれるようになります。
ギターでは1弦、2弦が弾かれたのが明確にわかるほど。
オーディオファンはウーハーを好まないと言われますが、これは全く別物。試聴する価値はあります。
…購入後。
今まで使っていたダリのウーハーを下取りに出し、使用しています。
感覚としては、「ウーハーは無くなった」です。
低音の音圧は瞬間的には以前よりもあるのに、圧倒的な鳴り止まりのスピードでウーハー独特の無駄な余韻を感じません。また箱鳴りや共振などの雑音が極端に減ったため、低音にも音色を感じられます。ウーハーの使用をやめ、今までのスピーカーの低音域の解像度と音圧が劇的に上がった、そんな印象です。
【サイズ】
50cm角のサイコロ。でかいです。
性能に見合っているので、うーむ、難しい所。
【総評】
もともとメインの使用目的は映画ですが、この製品はオーディオファンにも勧められます。今までのウーハーとは別物です。
驚いたのが、他のウーハー視聴時にスクリーンの収納スペースが共振してビリビリ音を放っていたのが、このウーハーに切り替えると共振が止まった点。明らかに音圧は高いのに。共振の原因は箱鳴りだったからでしょう。
0.1chが記録されたソフトにある低音の遅延問題が、もちろん単体では完全に解決しないですが、鳴り始め、鳴り止まりが良いせいで軽減されて感じます。
…購入後
音圧は上がっているのですが、それまでの低音の印象と比べると、あっさり感じる人もいるかもしれません。
我が家はまだ自動音声補正機能の標準で使用していますが、好みで音量を上げて使用してもよいかもです。
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![DB1D [ピアノ・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001140589.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/19 |
2019/3/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:8.5Hz〜500Hz 幅x高さx奥行:429x460x410mm 重量:43kg カラー:ブラック系
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![Solano FS 287.2 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822319313/IMG_PATH_M/pc/4011822319313_A01.jpg) |
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89位 |
395位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:260x985x300mm 重量:19kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり進化したと思います。
【デザイン】以前は同社のBS312を愛用しておりました。
ドイツ製品のフランスでもなくイギリスでもないカチッとした見た目が好みです。
リビングに置く為見た目はかなり重要な購入動機になりました。
【高音の音質】
BS312と比べて音の傾向はもちろん同じですが更にクリアにボーカルはリアルになりました。
【中音の音質】
高音同様にきめ細かい音が出ます。
【低音の音質】
BS312の変更動機は低音の不満がありました。
BS312も低音が出ないわけではないのですが音楽のジャンルによっては多少低音に頼りない部分がありましたがこの機種は低音がより深くリアルに出てきます。
【サイズ】
部屋が12畳のリビングの為色々な機種を考えましたがやはり現実的なサイズで一番好みの機種にしました。
【総評】
BS312の音、見た目が好みだったので色々なスピーカーを考えましたが実際に部屋に置いて音を聴いておそらく正解だったと思います。
5トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果が大
【デザイン】
スタンダードな細身で高身長なトールボーイスタイル製品です。
【高音の音質】
JETユニットで素晴らしく聴きやすい高音域です。
【中音の音質】
十分に厚みのある中音域で前面に出てきます。
【低音の音質】
150mm口径のASコーンユニットですが2発になる事で
低音域の厚みが俄然太くなったサウンドです。
【サイズ】
高さ985mm 幅260mm 奥行300mm 重さ19kg
【総評】
トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果と
キャビネットが大きくなった効果によりブックシェルフスピーカーでは
味わえない野太い低音域があるので音の全体像が拡大しました。
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![R7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520257.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![RUBIKORE8 MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648294.jpg) |
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172位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:220x1100x444mm 重量:30kg カラー:木目系
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![Mozart SE Signature MOZART SE SIG BLK [Piano Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689767.jpg) |
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128位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/26 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:260x996x312mm 重量:23kg カラー:ブラック系
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![AURUM SEDAN 9 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330697.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(dB/1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:120W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:33Hz〜65kHz 幅x高さx奥行:230x390x350mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い製品です。
【デザイン】
個性的な部分はありますが個人的には気に入ってます。
【高音の音質】
良いです。
【中音の音質】
良いです。
【低音の音質】
良いです。
【サイズ】
流石にコンパクトとは言えないです笑。
【総評】
半端なトールボーイより良いです。高音から低音まで不満な点はなく満足です。
全体のバランスも良くクリアで音源が良ければ細かい聞き分けも可能です。
雑味がないせいか自然で長時間聴いてても疲れないです。
最初はアンプはそのままだったのですが、このスピーカーに合わせて変えたら体感できるほど変わりました。
5トールボーイ並みのスケール感。リアリティがある音に感動
【デザイン】
リボン周辺がやや厳ついが、ピアノブラック仕上げが美しい。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ツイーター:quadral quSENSE リボン型
ウーハー:180 mm φ quadral ALTIMA
再生周波数帯域:33Hz〜65,000 Hz
クロスオーバー周波数:2800 Hz
能率 (dB/1W/1m):85 dB
インピーダンス:8 Ω
ブックシェルフながらトールボーイ並みのスケール感が圧巻。
解像度が高く、高域は良く伸びる。
中域は艶やかなボーカルを聴かせてくれる。
重心がしっかりした低域で、トールボーイに匹敵する余裕がある。
クセのないナチュラルな音質で、とても聴き易い。
【サイズ】
外形寸法 (高さx幅x奥行):39 x 23 x 35 cm
重量:13.6 kg(1本)
重量感を感じる大きさ。
【総評】
別のアンプ、スピーカーの試聴の際、見慣れないスピーカーがあったのでちょっと試聴させてもらった。
ドイツのQUADRALのAURUM 9シリーズのブックシェルフ。
第9世代AURUMシリーズの特徴は、リボン型ツイーター「quSENSE」と、これに合わせて大幅にブラッシュアップされた低域ユニット「ALTIMA」とのこと。
ブックシェルフにも関わらずトールボーイかと思うような音のスケール感に驚かされた。
クセのないナチュラルな音で、高域から低域までバランスがよく、ずっと聴いてられる。
ボーカルは艶やかで、バイオリンの弦の振動が見えるかのようなリアリティがある音に感動。
GALAN 9とは同じ音質傾向で、筐体、ユニットが大きい分、スケール感、低音の豊かさが増した感じ。
部屋の広さや出せる音量に応じて選ぶ感じになると思う。
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![805 D4 [サテン・ホワイト 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076750/IMG_PATH_M/pc/4951035076750_A01.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (5件) |
364件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5D3から正常進化、使用者の腕が試される逸品
2022年11月購入、4か月使用でのレビューです。(2023年3月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805D4 W/N 本機 (805D3/PBから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D3は正面を意識したデザイン、D4は正面だけでなく360度全方位から見て美しい。上面の革張り、金属枠のサランネット等質感も向上し、高級感が大幅に上がりました。ツイーターも長くなり丁髷というよりモヒカン刈りの雰囲気です。私は新色のウォールナットですが、総じて地味な英国製SPが多い中で、適度な存在感があり気に入っています。
【高音の音質】
第一印象はD3のほうがくっきりと感じますが、聴きこむとD4は細かいディテールまできちんと表現できていることがわかります。ギター、ヴァイオリンの弦を弾く音が明らかに変わり、奏者の表現意図が明確になります。D3以上に伸びているのに耳に刺さらなくなりました。ただしケーブルも含めた周辺機器やセッティング(特に振動系)を適切にしないと、綺麗に鳴ってくれません。
【中音の音質】
D3からボディ剛性が向上した結果、さらに解像度がアップしました。それは音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きを正確にトレースしているため、音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。かつ音の切れが良く弦を弾く音、ピアノの打鍵音はよりリアルに、打楽器のアタック感もさらアップしています。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、ベースとピアノのユニゾン等を聴いても各楽器の分離がより明確になったのがわかります。音場全体に広がる音源も上手く表現してくれます。グラン・カッサのような打楽器のアタックも迫力満点です。
【サイズ】
D3からの更新のため、スタンドもそのまま使用でき(ネジ止めは不可)丁度良い大きさです。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。セッティングもしやすいです。
【総評】
第一に、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。第二に、情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートが実にリアルに聴こえます。第三に空間表現が素晴らしいです。D3も良かったのですが、D4は音像の立体的表現、また音場の前後、左右、高さと、すべてが一段と良くなりました。あわせて定位も向上しています。全体として、D3もかなりレベルは高いのですが、それをさらに上回り正常に進化していることがわかります。
D4は、CDP購入時に2店で試聴の機会があり、その時はAccuphase、Octaveと共にセパレートの良いアンプも使用していましたがそれ程D3との差を感じませんでした。その後たまたま入った別の店では、marantz PM-10、SA-10の組み合わせでしたが、すごく良い音で鳴っていました。
CDPの試聴時はポン置きでしたが、その店はセッティングがしっかりされていたのが良かったようです。そこでお奨めされたのが、MUSIC TOOLSのスパイク受けです。高いと思いつつ導入すると確かにD3でも良くなったのですが、店で聴いたD4には及ばずでした。D4も導入後暫くはそれほどでもなかったのですが、100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして今に至っています。
(購入後1年10か月 2024年10月 追記)
一通りのセッティングを完了し、慣らしもある程度進んだことから聴く頻度も減少していましたが、購入後1年を経過した頃に音に変化が。「100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして・・・」と書きましたが、これは訂正です。まだまだエイジングの途中でした。今ではさらに解像度、情報量、音場の広がり、リアリティ等すべての項目が1ランク上がり、今まであまり良いと思わなかった音源がすごく良く鳴ってくれています。ただしそのことで粗が目立つようになった音源もあります。いずれにしても、聴いていてなかなか飽きることがありません。
5ブックシェルフの最高峰
【導入経緯】
Monitor AudioのPL200Uを使い、それ自体は素晴らしいスピーカーであったが、省スペース化を図りたいこと、自分が音場派ではなく、音像派であることに気づいたこともあり、ブックシェルフへの買い替えを検討。
805D4を本命としながらも、以下の製品と比較視聴した。
■TAD ME1
以前、音展で聴いた際、とても好印象だったので、改めて試聴。解像度が高い一方で、音場が広く、大きなホールで聴いているよう。まじめな音作りで、明るいか暗いかでいうと、やや暗め。音楽を気楽に楽しむというより、しっかり正面から向き合う感じ。⇒〇
■Paradigm PERSONA b
極めて自然で、透明感があり、一音一音に品がある。管弦楽の強奏部分でも、決してうるさくならない。音作りがMonitor Audioに似ている気がする。ささいなことかもしれないが、付属のスタンド(サウンドアンカー製)がPERSONA bのデザインと全く合っておらず、残念。⇒◎
■YAMAHA NS-3000
バランスがよく、一体感のある音。YAMAHAのブランドイメージそのもので、繊細で清々しい音色。落ち着いて耳を傾けられるが、自分としてはもう少し低音の切れ味が欲しいところ。⇒△
■ELAC CONCENTRO S503
以前からELACのデザインが好きで、個人的にはこれが一番かっこいい。歯切れのよいストレートな音。ドライかウェットかで言うと、かなりドライ。陰影のようなものがないので、クラシックではなく、ロックに向いているかも。⇒△
■Sonus Faber ELECTA AMATOR II
ふだんモニター調のスピーカーを聴いているので、たまにこういう個性派を聴くと、びっくりする。弦楽器の音色が非常に(いい意味で)甘く、とろけるよう。(試聴した)ごつごつした厳めしいドイツ音楽から、角をとって丸め、妖艶なイタリア色に染めてしまう。これはこれでよい。⇒〇
上記スピーカーに対して、◎、〇、△と個人的な感覚で採点してみたが、いずれも優れたスピーカーであり、これらのうちから選ぶ人もいるだろうなと思った。
結果的に、805D4を選んだ理由は、音場が広すぎず、自分にとってちょうどよいサイズであること、音像定位がイメージ通りに前後左右ぴたっと決まること、解像度が極めて高く、かつ弾むような快活な音楽性があること、低音に十分な量感がある一方で、決してだぶつかないことなどであった。
【環境】
ノートPC(JRiver)→Nmode X-DP7→Nmode X-PMU→B&W 805D4
【音質】
クラシックを中心に、以下のような楽曲を聴いた。
■ベートーヴェン『ピアノソナタ全集 バックハウス 1959-69』
805D4というスピーカーは、ピアノが打楽器であり、弦楽器でもあることを改めて痛感させる。打楽器ならではの音の存在感と、弦楽器ならではの表現の繊細な美しさ、楽しさが明晰に味わうことができる。
■バルトーク『ピアノ協奏曲全集 フィッシャー コチシュ ブタペスト祝祭管弦楽団 1984-87』
バルトーク特有の陰鬱さ、気難しさを忘れさせてくれるような、明快で爽やかな演奏。バルトークのもう一つの特徴であるカミソリのような切れ味、歯切れのよさを十二分に堪能できる。低音がしっかり出て、しかも膨らまないので、バスドラムの迫力が最高。
■ブルックナー『交響曲第9番 ヴァント ベルリン・フィル 1998』
ブルックナーの交響曲第8番と第9番は、クラシック音楽の枠組みを超え、自然そのもの、宇宙そのものといえる。805D4は、ブルックナーらしい音楽の器の大きさよりも、細かなニュアンスの豊かさの描写に優れているが、ブルックナーに不釣り合いなわけではない。細部の積み重ねが宇宙をも表現しうるという、好例。
■モーツァルト『フィガロの結婚 E.クライバー ウィーン・フィル 1955』
個人的な趣味でいうと、フィガロでこれを超える演奏はない。元気で弾むような管弦楽と名人芸による美しい歌唱で、いつまでも聴いていたいと思わせる。このスピーカーで聴くと、余計にそう感じさせる。
■ワーグナー『ニーベルングの指環 クナッパーツブッシュ バイロイト祝祭管弦楽団 1956』
モノラル録音だが、聴いているうちに、そんなことはどうでもよくなる歴史的名演。805D4は、録音の良し悪しを正確にあぶり出すといわれるが、たとえモノラル録音であっても、演奏の実在感はたっぷりに、余計なノイズが目立たない。通して聴くと15時間もかかる、恐ろしく長大な作品だが、時間を忘れて聴き入ってしまう。
【総評】
試聴した当初のイメージどおり、音像定位が前後左右に正確無比に決まるので、聴いていて、とても気持ちがよい。小さな音量でも音楽がやせず、オーケストラの各楽器の音が聴き分けられるところが素晴らしい。PL200Uとは別物なので、一概に比較することはできないが、音像派の自分としては、805D4に買い替えて正解であった。
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![KANTA N°2 [DARK GREY MAT 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/74/16/1_000000011674.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2018/4/ 5 |
2018/3/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:321x1118x477mm 重量:35kg カラー:グレー系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴しいスピーカー
部屋全体に音が広がり、包み込むように聞かせてくれるスピーカーです。
緩い訳ではないが程よく柔らかく、エッジが立ってないため聞きやすい音です。
低域は弾みタイト。
音楽を聴いていて楽しく、爽やかさの中に深みがある音です。
女性ボーカルの色香が半端なく、引き込まれるます。
サイズや形状は文句はないですが、デザインと言うかカラーリングがフランスらしく、日本人には奇抜かも知れないですね。
この価格帯を購入出来る年配の方に受けるかは、疑問な所です。
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![VELA FS407.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822318743/IMG_PATH_M/pc/4011822318743_A01.jpg) |
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120位 |
395位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:229x1000x266mm 重量:19.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な低音も出してくる見た目以上のパワフルサウンド
【デザイン】
スリムな横幅のトールボーイ型スピーカー
【高音の音質】
使用ユニットはJET6で濁りの無いクリアーな高域サウンド
素直に伸びる音で変な抑揚がありません。
【中音の音質】
前に飛び出してくる感覚を受けるパワフルなサウンド
【低音の音質】
XRコーンで口径150mm×2発構成でサイズ以上に
低音域は豊富で低い所まで出してきています。
十分に体感できる重低音まであります。
【サイズ】
幅269mm 奥行26mm 高さ1000mm
【総評】
見た目はスリムなトールボーイ型ですが、XRコーン2発により
十分な低音も出してくる見た目以上のパワフルなサウンドが
楽しめる製品です。
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![SPECTRAL 40th [ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/ippinkanjp/shopimages/67/43/8_000000014367.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/6/27 |
2019 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:303x1148x424mm 重量:46kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のフォーカル
【デザイン】
中型トールだけどセンス良し
現代と少しレトロ感あるボディ
ネットをはぐればイエロー
個人的にはとても気に入っています。
サイドウッドとピアノブラックが、
ベストマッチです。
【高音の音質】
ツィーターが超高音までは伸びない感じですが、
全体的なバランスで考えたら問題ありません。
不満が出てきたらスーパーツィーターを、
追加するので問題ないかと。
楽器の音も自然に入ってきます。
【中音の音質】
ボーカルとの繋がりもよく、
厚みと艶のある音色です。
トールボーイですがサイズ感より、
1スケールは大きなイメージの音です。
自然に繋がっていて、
長い時間聴いていても問題無し。
【低音の音質】
コンパクトなサイズながら、
フォーカルさんやりますね。
しっかり伝わります。
お、と、思わずニヤリの音圧でした。
【サイズ】
ユニットサイズより、
サイズが大きい感じだし、
どっしりしています。
存在感あります。
【総評】
DCD-SXとPMA- SX1にてドライブ
シアター使用している k2 S9900とは違い、
少し優しい感じで鳴ってくれます。
環境音楽として流すには、
最高の品物の一つかと。
主に女性ボーカルを聴きますが、
自然な音色です。
日本国内限定40セットとはいえ、
このコンセプトは納得しました。
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![CORNWALL IV [SATIN BLACK ASH 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259592.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2020/6/ 9 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
102 dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):102dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:34Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:643x965.2x394mm カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノリノリのスピーカー
今時、こんな大きなスピーカーを置ける住宅は中々ないかと思うし、デザインも70年代、80年代を彷彿させる感じだが、サイズの大きさも相まって他のスピーカー得難いサウンドだと思います。
コンサート会場やライブ会場をそのまま再現出来るスケール感が出せるのは、このスピーカーのサイズからくるものだと思います。
ボーカルは、色艶はやや物足りなさはありますが、正確さがあり、ドラムが弾むようになり音楽がノリノリに楽しめる音は堪らないですね。
かなり鳴らしやすいスピーカーなので、真空管アンプでも9時ぐらいでかなりの音量なので、扱いやすいと思います。
4OTOTENでじっくり聴いた
【デザイン】
レトロで最高にカッコいい。アメリカ製。
【高音の音質】
刺激的ではない。
【中音の音質】
温かい音質
【低音の音質】
豊かで深いボリュームのある音
【サイズ】
大きくて余裕ある感じ。
【総評】
こういうスピーカーは貴重だと思う。
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![Sub2100 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723895.jpg) |
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213位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
- |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:18Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:600x850x705mm 重量:85kg カラー:ブラック系
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![Platinum 100 3G PL100-3G PE [Piano Ebony ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507660.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83v@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:28Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:225x398x326mm 重量:15.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなった
使用ユニットは、150mm RDT V Mid/Bass ドライバーが1基
MPDV ツイーターが1基の2Wayブックシェルフタイプ。
先代よりMPDVトランスデューサー形状が変化した事が由来しているかは
不明だが周波数特性が、あくまでもスペック上の話で100kHzから
60kHzへと変化しているものの実際にはほぼ聴いても判らなかった。
つまり高音域の伸びは素晴らしいままと言う事。
Mid/Bass ドライバーも165oから150oへと小口径化しているにも
かかわらず周波数特性スペック上40Hzから28Hzへ低くなっている
おそらく磁気回路やバスレフ設計などのリファインによるものだろう。
ただ聴いたソースにもよるだろうが、差的なものは感じず相変わらず
このサイズで良くもここまで出せるものだと驚くほどの低音が豊。
最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなりエンクロージャー
全体が同じ仕上げになった所。
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![EPIKORE3 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678543.jpg) |
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172位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/3/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x470x420mm 重量:22kg カラー:木目系
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![JBL 4367 [単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/1_000000004598.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.61 (5件) |
83件 |
2021/1/20 |
2015/12 |
ステレオ |
フロア型 |
94dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:300W 再生周波数帯域:30Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:560x941x425mm 重量:61.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5パワーアンプをA-200に変更
DP-720-C-3850-A-200-4367WX(iPhoneやUSBメモリをSA11S3からDP-720に光デジタルケーブルで接続). 壁コンセントをフルテックに交換。 スピーカーボードやオーディオラック自作。パワーアンプをステレオアンプのA-70からモノラルアンプのA-200に変更。プリアンプの低音のブースターをプラスIから0に戻して。パワーアンプのゲインを-12dbをMAXに戻して(ゲインを-12dbの方が少しクリアだがJBLの音の迫力が少し低下する為JBLらしい音にする為音が大きすぎる場合はプリアンプのボリュームをしぼる)音場が広くボーカルの声が力強くなり楽器の定位と楽器の音の力強さも出て、全体的に音の表現力等が上がりました。
5JBL伝統の38cm ドライバーホーンは憧れでした
【デザイン】
ロケットのエンジン部品と同じ素材の生き物のようなホーン 38cmウーハーは伝統の安心感あるデザイン 伝統のブルーバック 木目の上品な箱
【高音の音質】
表現力が高い 上までよく伸びる高音 指向性が広い
【中音の音質】
前に音像が出てくる
【低音の音質】
音量の強弱に関わらず音楽的な低音を出します。瞬発力が高い。
【サイズ】
38cmのウーハーを持つのでこのくらいのサイズでないと逆に不安
【総評】
レコードプレーヤー プリアンプ パワーアンプはYAMAHA 5000シリーズ カートリッジDENON DL-103
での再生ですが、4367の再生音はオーケストラが目の前に浮かび上がらせます。横に広がり、奥行き感も感じらせてくれます。次元が違う音が出ます。リアル感がすごい。
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![Beethoven Concert Grand Reference BEETH CG REF ROW [Rosewood 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001235264.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/27 |
2020/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:307x1191x380mm 重量:37.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4縦長複数ユニット製品の広がり過ぎが抑えられている。
トゥイーター 28mmシルクドーム×1
スコーカー 152mmコーン×1
ウーファー 178mmコーン×3
と言う構成。
ウーファー×3なので低音ドカドカと出すのかなと思ったが
クロスオーバー周波数180Hzの設定起因なのかあまり出すぎに感じない。
大人しめでサブウーファー的に思える。
スコーカー 180Hz〜2.8kHz担当 かなり自然な響きに感じる
無理をして出している様な雰囲気は感じず。
人の声もかなり良い。
トゥイーターは2.8kHz以上でf特の上が23kHzと日本製品の様な
40KHzとか50kHzのスペックになっていない。
音の出方もスコーカーと同じで自然な感じで必要な分だけ出ている
その様に聴こえる。
重量も37.5kgと特に重くしている様な感じも受けない。
ユニット数からすると軽い方かも。
縦長複数ユニット製品にありがちな音像の広がりすぎも感じないので良い。
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![HTM82 D4 [グロス・ブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076781/IMG_PATH_M/pc/4951035076781_A01.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
センター |
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89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:33Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:715x289x369mm 重量:25.15kg カラー:ブラック系
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![NS-3000 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274119.jpg) |
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-位 |
395位 |
3.78 (4件) |
29件 |
2020/7/17 |
2020/8/28 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:60W 幅x高さx奥行:244x394x326mm 重量:13.1kg カラー:ブラック系
【特長】- 空間再現力と深い音楽体験を可能にする小型2ウェイ・プレミアムブックシェルフスピーカー。「NS-5000」の設計思想・技術を継承している。
- 100%「ZYLON」を使用した振動板をツイーター、ウーハーに採用。特許技術「R.S.チャンバー」を採用し、高域の不要共振を打ち消す。
- 新形状「アコースティックアブソーバー」により、大量に必要だった吸音材を最小限に抑え、吸音によって失われがちだった臨場感をいきいきと再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーパーツィーター 追加
スーパーツィーター KITHIT ST20 追加 しました
少し サックスの割れる音など より 聴こえるように
なりました。この辺りが総合的に丁度いいのかなーと思います。
使用機材 N-05XD M-5000 K-05XD MUTEC REF10 SE120
kojo Aray MKUSE アース工事 200V 電源から100V変換。
ペルソナB など 聴き比べましたが
普通の音で 自然な感じがしました。
特に特徴の無いのが 良いです。
低域は少し膨らみ過ぎ過ぎですが ケーブルに
より改善できます。
NS-3000 長く 付き合えそうです。
5YAMAHAの本気
【デザイン】ブックシェルフと言えば似たようなデザインが多い中、これぞYAMAHAというデザインです。ピアノの塗装工程と同じというだけに素晴らしい光沢の中にアルミとザイロンのシルバーが引き立ちます。
【高音の音質】私には以前試聴したB&Wの805D3の高音はダメでした。一瞬凄い!と感じるのですが何年も付き合えるか?考えるとNS3000の方が自然です。特に打楽器、シンバル、トライアングルなどは録音にもよりますが自然で耳に刺さらず全くうるさく感じません。
【中音の音質】期待以上でした。高音域もそうですが中音域も特に主張することもなく自然でリアルです。弦楽器は弓で弦を擦る楽器である事を今更ながら感じさせ、ヴォーカルはその人の喉の震えまで感じるくらいです。今までのSPもヴォーカルには不満はありませんでしたがNS300を聴くともう以前には戻れません。それくらい良いです。
【低音の音質】16センチにしては凄いな〜という印象です。もちろん大きなSPと比べれば限界はありますが10畳の私の部屋には全く不足はありません。むしろ出すぎるくらいの楽曲もあります。
もう少し締まってくれれば尚良いかな・・・
【サイズ】問題ありません。よくこんなコンパクトなボディからこんな音は出るものだと感心させられます。
【総評】JBL4333、タンノイの大型 、ダリ、ソナス、ハーベスと使ってきて日本製のSPは海外製には敵わないと思い込んでいました。自ら楽器もやってましたがYAMAHAには縁がなく、特に気になる存在でも無かったです。
オーディオショーでNS5000の音でびっくりしてNS3000の情報はコロナ禍という事もありネットで知りました。
私自身技術屋である事から日本の若き技術者の音作りに賭けてみるつもりで購入に至りました。
最後になりますがこのSPで初めて「定位が良い」ということを思い知らされました。
SPの存在というよりも音楽、演奏者が主役となるのです。オーケストラの奥行き、演奏者の立ち位置が音像として表現されます。
別売りのSPスタンドの出来栄えも素晴らしく是非ともスタンドも一緒がおすすめです。
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![HTM81 D4 [グロス・ブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076767/IMG_PATH_M/pc/4951035076767_A01.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
センター |
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90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:847x334x371mm 重量:32.2kg カラー:ブラック系
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![EPICON8 B [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000459173.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2013/1/22 |
2013/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:353x1262x497mm 重量:47.5kg カラー:ブラック系
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4音像のまとまりはブックシェルフタイプスピーカーの方が…。
トールボーイでかつ、多数ユニット製品で感じる事なのだが
単純な音そのものは、個別には良い音と思う。
しかし全体となるとどうしても音像がブックシェルフタイプスピーカー
比較でぼやけると言うか、広がりすぎる様に感じる。
フル構成のオーケストラは良いのだが小編成の場合とか
ボーカル中心とかになるとなんだか巨人が前面にいるような
錯覚に襲われる。
縦長にユニットがばらけている事に起因するのだろうか。
トールボーイでもバーチカルツイン構成ならそんなに
感じないのだけれども…。
映画等のサラウンドシステムフロントスピーカーなら文句なし。
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![Kensington/GR [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000584703.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (1件) |
54件 |
2013/10/10 |
2013/10/ 1 |
ステレオ |
フロア型 |
93dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:29Hz〜27KHz 幅x高さx奥行:408x1100x338mm 重量:37kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かったKensington/GR黒
購入後約1年を過ぎましたのでレビューを
【デザイン】
ホームシアター用にも使用していますので、黒で正解でした。
【高音の音質】
アルニコ同軸ホーンによる高音域の切れの良さはピカイチです。
【中音の音質】
音の出し始め30分は、音量バランスが足りませんが30分後以降はバランス良く奏ではじめます。
購入直後は1時間以上掛かっていましたが、今後さらにバランスよくなる時間が短くなりますように。
【低音の音質】
25cmですが充分な低域を再生します。
【サイズ】
Canterburyより小さいです。我が家に置ける最大サイズ
【総評】
このスピーカーを購入するにあたり約40種のスピーカーを試聴いたしました。
AURUM
VULKAN[-R WOTAN[ MEGAN[
B&W
CM9 CM10 683S2 684S2 685S2 604D 602D
BRODMANN
F1 F2 FS
Dali
Epicon8 Epicon6 HELICON800MK2 Rubicon8
ELAC
FS249BE FS407
FOCAL
1028Be 1008Be DOME
FOSTEX
G2000A GX250MG
FrancoSerblin
Ktema Accordo
REVEL
PERFORMA3 F208
SonusFaber
Elipsa OLYMPICAIII
Sony
SS-NA2ESPE
Spendor
SP100R2
Tannoy
Canterbury/GR Kensington/GR
TAD
CE1
ViennaAcoustics
TheMUSIC LISZT BeethovenConcertGrand MozartGrandSymphonyEdition
Yamaha
NS-F901
いろいろなスピーカーを試聴していく中で、気に入ったのはTannoy、FrancoSerblin、SonusFaber でした。
私の好みはモニター調ではなく箱鳴り調が良いのだと気づきました。
スピーカーサイズ・お値段等現実的な問題から この Kensington/GR にたどり着きました。
この1年 Kensington/GR には大変満足をしています。これからも末永くお付き合いすることになるでしょう。
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![EPIKORE7 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678540.jpg) |
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234位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/3/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:35Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:380x1120x420mm 重量:40.5kg カラー:木目系
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![EPIKORE7 MH [ハイグロス・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678541.jpg) |
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246位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/3/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:35Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:380x1120x420mm 重量:40.5kg カラー:木目系
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![Classic 100 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007787.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:25Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:370x700x433mm 重量:36kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4気持ちの良いサウンドを聴かせてくれる。
80年代オーディオ全盛期の頃を思い出させるような直方体に
ユニットを取り付けたスピーカー製品。
ただし少し違うところは、22mmワイドエッジソフトドームユニットが
上方の180mmEP77ポリマーコーンユニットと下方にある
300mmベクストレンコーンユニットに挟まれている処。
音源のまとまりを優先させて出来るだけ点音源としたい設計の
思想では無いかと思う。
その効果は表れており、音像ピントが引き締まって聴こえた。
マルチウェイ製品だが、ユニット間のつながりが良い。
低域もさすがに300mm口径ユニットなので十分な音量を
聴かせてくれる。
スコーカーも良くてボーカルが綺麗。
高音域も素直にのびやかに聴かせてくれるので好ましい。
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![F702 [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
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![F702 [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
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![Sopra N°3 BL [Black Lacquer ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra2/foc-sopra2-bl-main.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):91.5dB 再生周波数帯域:33Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:402x1264x595mm 重量:70kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4奇抜なデザイン
カラーバリエーションの中には奇抜なのもありますが、フランスのメーカーはオーソドックスな外観でないエンクロージャもあり、中々面白い所はありますね。
仄かに柔らかいですが、柔らかさの中にシャープさもありバランスは良いと思います。
ツィーターのべリウムのせいで高域に僅かに緊張感がありますが、刺さる程度ではないです。
低域は程よく弾み、透明感も高く素晴らしく、いたずらに解像度は高くなく、リラックスして聞きやすい音調だと思います。
ただ、下位モデルと比べると色付けが少ないので、やや面白みに欠ける気がしますが。
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![Reference TAD-R1TX-BR [ベリルレッド 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
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4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):90dB 再生周波数帯域:21Hz〜100kHz 幅x高さx奥行:554x1293x698mm 重量:150kg カラー:レッド系
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![WS-4430A [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721085.jpg) |
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223位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
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92dB(1W/1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):92dB 許容入力:3W 再生周波数帯域:180Hz〜15kHz 幅x高さx奥行:250x78x250mm 重量:0.9kg カラー:ホワイト系
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![WS-TN655 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722515.jpg) |
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120位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2017/9/27 |
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95dB(1W/1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):95dB 再生周波数帯域:85Hz〜15KHz 幅x高さx奥行:230x75x174mm 重量:0.7kg カラー:ブラック系
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