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お気に入り登録19TD510ZMK2BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
TD510ZMK2BK [ブラック 単品] -位 5.00
(3件)
24件 2012/1/12  ステレオ トールボーイ型 84dB/W・m
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:384x978x393mm 重量:19.5kg カラー:ブラック系 
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5なかなか いけてます。

タンノイ大型スピーカーのサブ(BGM用)として並べました。主にクラシック分野ではオールラウンドで素性の良さを感じさせる音で 快適な音場空間を提供してくれます。大きすぎず小さすぎず 他にないデザインも洒落たインテリアとしても OK です。

5やっと出会えました

最初はデザインに戸惑いましたが、試聴してみて「こんな音がでるのか」とうれしくなりました。以後、それを機能美と感じて、また設置してみたら意外にすっきりとして、デザインも好きになりました。 ずっと自分好みのスピーカーを探していましたので、やっと出会えた思いです。 このスピーカーの音は、余計な物を足さないし引かない素直な音だと思います。 低音も十分に出ます。正直言って、なんでこれでこんなに豊かな低音が出るか不思議なくらいです。 トールボーイタイプのスピーカーを使っていましたが、これまで細かい音まで聞こうと音量を高くすると、ボーカルの人やバンドが巨大化する印象でした。このスピーカーで聞くと自分が近づいていくような印象になります。つまり、音量が小さい時は遠くから聞いているような感覚で、音量を高くすると近くに寄って聞くような感覚になります。 これまでのスピーカーはあまり高額でないからでしょうか、音数の多いCDを再生すると音が破たんしてうるさく聞こえました。このスピーカーでは、それぞれの音がはっきり聞こえるので、気持ちよく聞くことができました。 また、こんな音や表現だったんだなと気付くことがあります。 お気に入りのcdを聞き直したり新しくsacdを買ったり、音楽を聞くのが楽しくなりました。 欠点を挙げれば、サイズがWEBの写真で見るより大きい印象で、重量がそれなりにあることでしょうか。 それでも、是非おすすめしたいスピーカーです。 とにかくお気に入りのCDを持ってお店で試聴してみてください。

お気に入り登録REVELA 1 [Piano Black ペア]のスペックをもっと見る
REVELA 1 [Piano Black ペア] -位 4.50
(2件)
0件 2024/3/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:246x395x312mm 重量:11.6kg カラー:ブラック系 
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5QUAD自慢のTrue Ribbon Tweeterが聴きたい方にお薦め

[購入の経緯] 5年ほどフルレンジ二組+スーパーツィーター+サブウーファーの組み合わせで楽しんできました。それぞれのフルレンジに得手不得手があり、ジャンルによってスピーカを切り替えるのが面倒になり1組のスピーカーですべて聴けないかと思い市販のスピーカーを探し始めました。オーディオを始めたばかりのころVictorのリボンツィーター搭載のスピーカーを使用していた時期があり、またリボンツィーターの音が聴きたいと思いQUAD S2にほぼ決めていたのですがREVELA 1の発売を知り海外での評判の良さから未試聴で逸品館さんから購入しました。 [デザイン] シンプルでモダンなデザインです。美しいグロス仕上げで高級感があり、使用中のスピーカースタンド(KRIPTON SD-5)とのマッチングが大変よく純正スタンドのように見えます。サイドとバックにウォールナットの突板が使用されていますが正面から見るとブラックと何も変わらないので一工夫欲しい気もします。1台約11kgの重さから想像した通り、どこを叩いてもまったく鳴きのない極めて堅牢な作りです。スピーカーターミナルは一組のみ(大型で高級なもの)でバイワイヤリングには対応していません。個人的には安っぽい端子が二組付いているより高級な一組のみの方が接続に関してあれこれ考えなくてよいので好ましく感じます。 結構な大きさ・重さなのでセッティングは力仕事になります。 [音質] ガチガチの作りのせいか?鳴らし始めは詰まったようなかなり酷い音でした。 海外のレビューの中で「What Hi-Fi?」だけ何故か評価が低いですが、内容を読むと私が鳴らし始めたときに感じたこととほぼ同じようなことが書いてありメーカーからの貸与機のエージングが進んでいなかった可能性が高いと思われます。 「未試聴で購入して大失敗?こんなはずでは...」と思いながら試聴を続けました。翌日には大分ましになり20時間程度鳴らした時点で全体にほぐれた感じになってきました。この時点で質感表現に関してはフルレンジ二組を完全に超えました。特に女性ボーカルのリアルさは次元が違いました。 その後フルレンジ用に最適化してあった仮想アースやアクセサリーの配置の見直し等を行い現在に至ります。 現在の音質ですがREVELA(reveal:明らかにする から来ているらしいです)の名に恥じないフラットでありながら非常に解像感がある音です。ハイ上がりで相対的に高解像に聴こえるわけではないので音量を上げてもうるさくなりません。 音色の傾向はニュートラルで癖がありません。スピーカーに個性を求める方にはやや物足りないかもしれませんね。 高域はリボンツィーターに期待される爽やかでエアリーな音でオーケストラの弦楽器や女性ボーカルが美しく再生されます。ウーハーとのつながりも自然で(クロスオーバーは2.9kHz)違和感を感じる部分はありません。 低域は+-3dbで54Hzまでというスペックが示す通り箱の大きさの割にそこまで重低音は出ません(解像度は高域同様高いです)。ですのでクラシックでコントラバスやオルガンの低いところまで再生したい場合はサブウーファーは必須となります。私はサブウーファーのクロスオーバーは65Hzあたりに設定しています。そもそも30Hzを再生できるブックシェルフはほとんどないので個人的にはブックシェルフでのクラシックの再生にサブウーファーは必須と考えています。 音場は左右の広がりは普通、奥行きと上下方向の広がりは大きく感じます。 左右の広がりは現時点ではフルレンジの方が若干上かも... このスピーカーの特徴の一つにライブ音源を鳴らした時の包み込まれるような臨場感の良さが挙げられます。 Unpluggedのクラプトンやイーグルスの音源を聴くと今まで体験したことがないようなその場にいるような感覚が味わえます。 観客の歓声や拍手がリアルです。 音像定位には関しては「優れているがフルレンジには負ける」が正直な感想です。 これは音の出所が1つのフルレンジが勝るのは当然の結果です。 私のリスニングポジションがスピーカーから1.7m位なので比較的大柄なREVELA 1が不利になります。もう少し距離を取れるのであれば差は小さくなるはずです。 [まとめ] 高音域の伸び・美しさに重点を置く方にはお薦めできる機種です。 ジャンルとしてはクラシック・女性ボーカル中心の方には特にお薦めです。 ポップス系の音数の多い音楽はヘッドホンでしか聴こえないような細かな音も聴こえてくるので新たな発見があります。 バリバリ大音量のジャズがメインの方でこのスピーカーを選択肢に入れる方は少ないと思いますがFourplayのようなフュージョンよりのジャズであれば上手く再生してくれます。 基本フラットな音質なので組み合わせる機器の相性はあまり気にする必要はないかと思います。 インピーダンス:6Ω、出力音圧レベル:86db なので特別大きな部屋で大音量で聴くのでなければ300Bの8W程度のアンプでも問題なく鳴らせます。 自作フルレンジとの比較ではネットワークなしによる音の鮮度感・点音源による音像定位など一部の項目でフルレンジに分があるものもありましたが総合的にはREVELA 1が圧倒しました。 ただコストを考えると1/3程度の価格で実現できる音質としては自作フルレンジも悪くないと感じます。 愛着もあるので手放すことはないと思います。 [使用機材] SSD(CDリッピング音源、ダウンロードハイレゾ音源) ↓ Zen Stream ↓ (USB) Gustard U18(DDC)← 10MHz外部クロック ↓ (IIS: HDMI) MUSICIAN PEGASUS DAC (オーバーサンプリング無しモード) ↓ (RCA) Sunvalley SV-Pre1616D (12AU7 x 3) ↓ (RCA) Luxman L-507?II(型番忘れた) / Softone Model8 300B(PSVANE WE300B) ↓(スピーカーケーブル: QED Reference Silver Anniversary XT) QUAD REVELA 1 ← KRIPTON SD-5(スピーカースタンド) 比較したフルレンジドライバー: Markaudio MAOP7, MAOP10

4リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。

リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。 縦長のユニットで27mm×60mmあります。 中音域も広くカバーしたユニットになります。 ミッド・ウーファーは165mmファイバーコーンタイプ ユニット口径からも判りますが本当に下の低音域は 出ません。 それでも可聴域の低音は豊富に感じます。 能率は86dBと高効率ではありませんが低くもありません。 2Wayで音像がくっきりとした明瞭なサウンドです。 サイズ 幅246mm 奥行246mm 高さ395mm 重さ 11.6kg

お気に入り登録3REVELA 1 [Piano Walnut ペア]のスペックをもっと見る
REVELA 1 [Piano Walnut ペア] -位 4.50
(2件)
0件 2024/3/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:246x395x312mm 重量:11.6kg カラー:木目系/ブラック系 
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5QUAD自慢のTrue Ribbon Tweeterが聴きたい方にお薦め

[購入の経緯] 5年ほどフルレンジ二組+スーパーツィーター+サブウーファーの組み合わせで楽しんできました。それぞれのフルレンジに得手不得手があり、ジャンルによってスピーカを切り替えるのが面倒になり1組のスピーカーですべて聴けないかと思い市販のスピーカーを探し始めました。オーディオを始めたばかりのころVictorのリボンツィーター搭載のスピーカーを使用していた時期があり、またリボンツィーターの音が聴きたいと思いQUAD S2にほぼ決めていたのですがREVELA 1の発売を知り海外での評判の良さから未試聴で逸品館さんから購入しました。 [デザイン] シンプルでモダンなデザインです。美しいグロス仕上げで高級感があり、使用中のスピーカースタンド(KRIPTON SD-5)とのマッチングが大変よく純正スタンドのように見えます。サイドとバックにウォールナットの突板が使用されていますが正面から見るとブラックと何も変わらないので一工夫欲しい気もします。1台約11kgの重さから想像した通り、どこを叩いてもまったく鳴きのない極めて堅牢な作りです。スピーカーターミナルは一組のみ(大型で高級なもの)でバイワイヤリングには対応していません。個人的には安っぽい端子が二組付いているより高級な一組のみの方が接続に関してあれこれ考えなくてよいので好ましく感じます。 結構な大きさ・重さなのでセッティングは力仕事になります。 [音質] ガチガチの作りのせいか?鳴らし始めは詰まったようなかなり酷い音でした。 海外のレビューの中で「What Hi-Fi?」だけ何故か評価が低いですが、内容を読むと私が鳴らし始めたときに感じたこととほぼ同じようなことが書いてありメーカーからの貸与機のエージングが進んでいなかった可能性が高いと思われます。 「未試聴で購入して大失敗?こんなはずでは...」と思いながら試聴を続けました。翌日には大分ましになり20時間程度鳴らした時点で全体にほぐれた感じになってきました。この時点で質感表現に関してはフルレンジ二組を完全に超えました。特に女性ボーカルのリアルさは次元が違いました。 その後フルレンジ用に最適化してあった仮想アースやアクセサリーの配置の見直し等を行い現在に至ります。 現在の音質ですがREVELA(reveal:明らかにする から来ているらしいです)の名に恥じないフラットでありながら非常に解像感がある音です。ハイ上がりで相対的に高解像に聴こえるわけではないので音量を上げてもうるさくなりません。 音色の傾向はニュートラルで癖がありません。スピーカーに個性を求める方にはやや物足りないかもしれませんね。 高域はリボンツィーターに期待される爽やかでエアリーな音でオーケストラの弦楽器や女性ボーカルが美しく再生されます。ウーハーとのつながりも自然で(クロスオーバーは2.9kHz)違和感を感じる部分はありません。 低域は+-3dbで54Hzまでというスペックが示す通り箱の大きさの割にそこまで重低音は出ません(解像度は高域同様高いです)。ですのでクラシックでコントラバスやオルガンの低いところまで再生したい場合はサブウーファーは必須となります。私はサブウーファーのクロスオーバーは65Hzあたりに設定しています。そもそも30Hzを再生できるブックシェルフはほとんどないので個人的にはブックシェルフでのクラシックの再生にサブウーファーは必須と考えています。 音場は左右の広がりは普通、奥行きと上下方向の広がりは大きく感じます。 左右の広がりは現時点ではフルレンジの方が若干上かも... このスピーカーの特徴の一つにライブ音源を鳴らした時の包み込まれるような臨場感の良さが挙げられます。 Unpluggedのクラプトンやイーグルスの音源を聴くと今まで体験したことがないようなその場にいるような感覚が味わえます。 観客の歓声や拍手がリアルです。 音像定位には関しては「優れているがフルレンジには負ける」が正直な感想です。 これは音の出所が1つのフルレンジが勝るのは当然の結果です。 私のリスニングポジションがスピーカーから1.7m位なので比較的大柄なREVELA 1が不利になります。もう少し距離を取れるのであれば差は小さくなるはずです。 [まとめ] 高音域の伸び・美しさに重点を置く方にはお薦めできる機種です。 ジャンルとしてはクラシック・女性ボーカル中心の方には特にお薦めです。 ポップス系の音数の多い音楽はヘッドホンでしか聴こえないような細かな音も聴こえてくるので新たな発見があります。 バリバリ大音量のジャズがメインの方でこのスピーカーを選択肢に入れる方は少ないと思いますがFourplayのようなフュージョンよりのジャズであれば上手く再生してくれます。 基本フラットな音質なので組み合わせる機器の相性はあまり気にする必要はないかと思います。 インピーダンス:6Ω、出力音圧レベル:86db なので特別大きな部屋で大音量で聴くのでなければ300Bの8W程度のアンプでも問題なく鳴らせます。 自作フルレンジとの比較ではネットワークなしによる音の鮮度感・点音源による音像定位など一部の項目でフルレンジに分があるものもありましたが総合的にはREVELA 1が圧倒しました。 ただコストを考えると1/3程度の価格で実現できる音質としては自作フルレンジも悪くないと感じます。 愛着もあるので手放すことはないと思います。 [使用機材] SSD(CDリッピング音源、ダウンロードハイレゾ音源) ↓ Zen Stream ↓ (USB) Gustard U18(DDC)← 10MHz外部クロック ↓ (IIS: HDMI) MUSICIAN PEGASUS DAC (オーバーサンプリング無しモード) ↓ (RCA) Sunvalley SV-Pre1616D (12AU7 x 3) ↓ (RCA) Luxman L-507?II(型番忘れた) / Softone Model8 300B(PSVANE WE300B) ↓(スピーカーケーブル: QED Reference Silver Anniversary XT) QUAD REVELA 1 ← KRIPTON SD-5(スピーカースタンド) 比較したフルレンジドライバー: Markaudio MAOP7, MAOP10

4リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。

リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。 縦長のユニットで27mm×60mmあります。 中音域も広くカバーしたユニットになります。 ミッド・ウーファーは165mmファイバーコーンタイプ ユニット口径からも判りますが本当に下の低音域は 出ません。 それでも可聴域の低音は豊富に感じます。 能率は86dBと高効率ではありませんが低くもありません。 2Wayで音像がくっきりとした明瞭なサウンドです。 サイズ 幅246mm 奥行246mm 高さ395mm 重さ 11.6kg

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R6 Meta [ウォールナット 単品]
  • ¥277,200
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  センター   88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4低音域はわざと絞られている様に感じる

AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で 中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。 ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。 その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。 3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用 と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると 低音域はわざと絞られている様に感じる。 その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。 しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を 抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。 全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて 単体で聴くと際立っていた。

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R6 Meta [ブラックグロス 単品]
  • ¥277,200
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  センター   88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:ブラック系 
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4低音域はわざと絞られている様に感じる

AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で 中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。 ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。 その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。 3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用 と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると 低音域はわざと絞られている様に感じる。 その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。 しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を 抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。 全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて 単体で聴くと際立っていた。

お気に入り登録1R6 Meta [ホワイトグロス 単品]のスペックをもっと見る
R6 Meta [ホワイトグロス 単品] -位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  センター   88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:ホワイト系 
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4低音域はわざと絞られている様に感じる

AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で 中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。 ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。 その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。 3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用 と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると 低音域はわざと絞られている様に感じる。 その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。 しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を 抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。 全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて 単体で聴くと際立っていた。

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GOLD W12-5G SW [Satin White 単品]
  • ¥278,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2019/6/17  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:19Hz〜 幅x高さx奥行:410x445x433.5mm 重量:27kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録1EKX-15P [単品]のスペックをもっと見る
EKX-15P [単品] -位 -
(0件)
0件 2017/5/24         
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜18kHz 幅x高さx奥行:432x685x429mm 重量:24.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • EKXシリーズの15インチパワードスピーカー。
  • 「SST ウェーブガイドデザイン」とEKXシリーズ用に開発されたウーハーユニットにより、安定した音質を実現。
  • キャビネットは「15mm木製エンクロージャー」の「EVコート仕上げ」で、軽量かつコンパクトな設計。
お気に入り登録48250A [単品]のスペックをもっと見る
8250A [単品] -位 -
(0件)
0件 2015/6/ 3  ステレオ ブックシェルフ型    
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:38Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:286x433x278mm 重量:14.6kg カラー:グレー系 
お気に入り登録1GOLD C250-5G DW [Dark Walnut 単品]のスペックをもっと見る
GOLD C250-5G DW [Dark Walnut 単品] -位 4.00
(1件)
0件 2019/6/17  センター   88dB(1W@1M)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力

PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。 また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。 ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。

お気に入り登録1GOLD C250-5G PB [Piano Gloss Black 単品]のスペックをもっと見る
GOLD C250-5G PB [Piano Gloss Black 単品] -位 4.00
(1件)
0件 2019/6/17  センター   88dB(1W@1M)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:ブラック系 
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4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力

PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。 また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。 ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。

お気に入り登録2GOLD C250-5G PE [Piano Ebony 単品]のスペックをもっと見る
GOLD C250-5G PE [Piano Ebony 単品] -位 4.00
(1件)
0件 2019/6/17  センター   88dB(1W@1M)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:木目系 
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4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力

PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。 また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。 ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。

お気に入り登録Silver 200-7G SILVER200-7G ASH [ASH ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G ASH [ASH ペア]
  • ¥306,900
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録1Silver 200-7G SILVER200-7G BO [BLACK OAK ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G BO [BLACK OAK ペア]
  • ¥306,900
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系/ブラック系 
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5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録Silver 200-7G SILVER200-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]
  • ¥306,900
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ブラック系 
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5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録1Silver 200-7G SILVER200-7G SW [SATIN WHITE ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G SW [SATIN WHITE ペア]
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-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ホワイト系 
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5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録4Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]
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-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系 
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5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録18350APM [単品]のスペックをもっと見る
8350APM [単品] -位 -
(0件)
0件 2019/12/19         
【スペック】
販売本数:1基 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:33Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:286x433x278mm 重量:12.8kg カラー:グレー系 
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L82 Classic MkII [ブルー ペア]
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-位 3.00
(1件)
0件 2023/6/22  ステレオ ブックシェルフ型 88dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:280x473x315mm 重量:12.8kg カラー:ブルー系 
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3音量をある程度出すと明るくて軽いサウンド

中型サイズのブックシェルフタイプスピーカーで使用されているユニットは 低域兼中域がコーンタイプの200mm口径で同社特徴でもある乳白色に 同心円状にリブが設けられたスタイル。 ツィーターは遠くから見るとコーンタイプにも見えるが中心部だけが 25mmのピュアチタンドームのユニット。 幅が280mmで奥行が315mmあり奥行の方が大きくなっている 高さが473mmで重さ12.8kgある。 音量をある程度出すと明るくて軽いサウンドが飛び跳ねる様に聴こえて 楽しくなる音でした。 バスレフポートが前面にありデザインは左右対称でないため右と左が 異なるスピーカーデザインは最近珍しいきもする。

お気に入り登録1Z-1 [Piano Black ペア]のスペックをもっと見る
Z-1 [Piano Black ペア] -位 3.00
(1件)
0件 2022/12/ 5  ステレオ ブックシェルフ型 86dB
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:219x383x283mm 重量:6.5kg カラー:ブラック系 
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3リボン型ツィーターを採用したスピーカー

リボン型ツィーターを採用したスピーカーでウーファーはケブラーコーンの150o口径。 ユニット構成としては、ツィーターがリボン型であること以外は標準的な構成。 ただツィーターは縦長な形状しているのが特徴で、1ユニット12o×45oを 縦に2っ並べたので縦が長くなっている。 中高域は非常に分解能が高く鮮明なサウンド、低域はユニット口径以上に 豊かな低音を響かせてくれるスピーカーとなっている。 あとバスレフ型スピーカーなのでバスレフポートが背面にあるのだが よくある円形ではなくてスリット型のバスレフポートな処も特徴ではある。

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Z-1 [Piano Rosewood ペア] -位 3.00
(1件)
0件 2022/12/ 5  ステレオ ブックシェルフ型 86dB
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:219x383x283mm 重量:6.5kg カラー:木目系 
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3リボン型ツィーターを採用したスピーカー

リボン型ツィーターを採用したスピーカーでウーファーはケブラーコーンの150o口径。 ユニット構成としては、ツィーターがリボン型であること以外は標準的な構成。 ただツィーターは縦長な形状しているのが特徴で、1ユニット12o×45oを 縦に2っ並べたので縦が長くなっている。 中高域は非常に分解能が高く鮮明なサウンド、低域はユニット口径以上に 豊かな低音を響かせてくれるスピーカーとなっている。 あとバスレフ型スピーカーなのでバスレフポートが背面にあるのだが よくある円形ではなくてスリット型のバスレフポートな処も特徴ではある。

お気に入り登録1Gold C250 6G GOLD C250 6G HGBK [High-Gloss Black 単品]のスペックをもっと見る
Gold C250 6G GOLD C250 6G HGBK [High-Gloss Black 単品]
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-位 -
(0件)
0件 2024/11/26  センター   87.5dB(1w@1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:54Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:537x205x335mm 重量:15.3kg カラー:ブラック系 
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Gold C250 6G GOLD C250 6G MW [Macassar Wood 単品]
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-位 -
(0件)
0件 2024/11/26  センター   87.5dB(1w@1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:54Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:537x205x335mm 重量:15.3kg カラー:木目系 
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Gold C250 6G GOLD C250 6G SW [Satin White 単品]
  • ¥311,850
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-位 -
(0件)
0件 2024/11/26  センター   87.5dB(1w@1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:54Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:537x205x335mm 重量:15.3kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録1EKX-15SP [単品]のスペックをもっと見る
EKX-15SP [単品] -位 -
(0件)
0件 2017/5/24  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:530x455x551mm 重量:26.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 内蔵アンプ出力1300Wの15インチパワードサブウーハー。
  • 低歪かつ高感度なトランスデューサーと最新のDSPコントロールにより、最大SPL133dBの迫力のあるサウンドを提供。
  • キャビネットは「15mm木製エンクロージャー」の「EVコート仕上げ」で、軽量かつコンパクトな設計。
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Q11 Meta [ウォールナット ペア]
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-位 4.00
(1件)
0件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:木目系 
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・

Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。 Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。 使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。 スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。

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Q11 Meta [サテンホワイト ペア]
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-位 4.00
(1件)
0件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:ホワイト系 
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・

Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。 Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。 使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。 スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。

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703 S3 [サテン・ホワイト 単品]
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-位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 90dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ホワイト系 
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4702Sの影に隠れた?

低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。 もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている のでは、ないでしょうか。? 背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、 静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば 十分に聞こえてきます。 低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが 背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、 中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域 よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。 702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音 が、ほんの少し中域を濁らせます。 ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。 まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った 様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。 705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが 殆ど無くスッキリはっきりして ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、 3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。 両者、中域の表現が一長一短。 後述しますが、805D4になると中域表現は、 かなり良くなります。 やはり、中域も高域ユニット同様に、 8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを 導入して欲しいです。 昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、 素晴らしかった。 進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の 大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。 中域の表現が物足りない。まだまだ不満。 私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。 これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に 聞こえてしまいます。 勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、 敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。 更に言うと804D4と比べて 805D4の中域の方が好きです。 2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を ダイヤモンド高域ユニット と、非常に剛性の高い筐体が、 中域に密度感を与えてくれます。  805D3の中域に対して随分良くなったと思います。 804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、 無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが 中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと 感じます。 別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に なってきます。 話しを戻し。 702S3。703S3を比べた場合。 703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。 中域の鮮明さなら703S3。 スケール感、空間表現力の大きさ、 低域に、下手なスパーウーハー以上の質を 求めるなら702S3。

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703 S3 [ローズナット 単品]
  • ¥319,770
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-位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 90dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系 
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4702Sの影に隠れた?

低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。 もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている のでは、ないでしょうか。? 背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、 静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば 十分に聞こえてきます。 低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが 背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、 中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域 よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。 702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音 が、ほんの少し中域を濁らせます。 ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。 まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った 様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。 705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが 殆ど無くスッキリはっきりして ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、 3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。 両者、中域の表現が一長一短。 後述しますが、805D4になると中域表現は、 かなり良くなります。 やはり、中域も高域ユニット同様に、 8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを 導入して欲しいです。 昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、 素晴らしかった。 進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の 大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。 中域の表現が物足りない。まだまだ不満。 私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。 これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に 聞こえてしまいます。 勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、 敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。 更に言うと804D4と比べて 805D4の中域の方が好きです。 2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を ダイヤモンド高域ユニット と、非常に剛性の高い筐体が、 中域に密度感を与えてくれます。  805D3の中域に対して随分良くなったと思います。 804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、 無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが 中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと 感じます。 別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に なってきます。 話しを戻し。 702S3。703S3を比べた場合。 703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。 中域の鮮明さなら703S3。 スケール感、空間表現力の大きさ、 低域に、下手なスパーウーハー以上の質を 求めるなら702S3。

お気に入り登録2Gold 50 6G GOLD 50 6G HGBK [High-Gloss Black ペア]のスペックをもっと見る
Gold 50 6G GOLD 50 6G HGBK [High-Gloss Black ペア]
  • ¥321,750
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-位 5.00
(1件)
0件 2024/11/26  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(1w@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:40Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:185x320x303mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系 
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5バランスが良くて聴きやすいサウンドの製品

使いやすいいサイズの小型ブックシェルフ型の製品 ウーファーユニットは152mm径とは思えないぐらい 豊富な低音成分が出ているのが素晴らしく感じる。 さすがにサブウーファーレベルの低音には届かない。 それでもコンパクトなシステムで聴くのには十分なサウンド。 コンパクトな本体な分、非常にまとまりの良い音で聴かせてくれる。 サブウーファーと組み合わせて2.1chで楽しむと大型SP並みの サウンドが楽しめるのでやりたい所である。

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Gold 50 6G GOLD 50 6G SW [Satin White ペア]
  • ¥321,750
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    (全3店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2024/11/26  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(1w@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:40Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:185x320x303mm 重量:8.5kg カラー:ホワイト系 
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5バランスが良くて聴きやすいサウンドの製品

使いやすいいサイズの小型ブックシェルフ型の製品 ウーファーユニットは152mm径とは思えないぐらい 豊富な低音成分が出ているのが素晴らしく感じる。 さすがにサブウーファーレベルの低音には届かない。 それでもコンパクトなシステムで聴くのには十分なサウンド。 コンパクトな本体な分、非常にまとまりの良い音で聴かせてくれる。 サブウーファーと組み合わせて2.1chで楽しむと大型SP並みの サウンドが楽しめるのでやりたい所である。

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R3 Meta [インディゴグロス・スペシャルエディション ペア]
  • ¥322,740
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    (全6店舗)
-位 4.00
(1件)
91件 2023/6/ 2  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ブルー系 
【特長】
  • 「第12世代Uni-Qドライバー」を搭載したブックシェルフスピーカー。透明で生き生きとしたサウンドを実現している。
  • 「MAT(Metamaterial Absorption Technology)」がツイーター後部に発生するノイズを吸収、ひずみを排除し、より純粋で自然な音響性能を提供。
  • 「フレキシブルポート」により、低音はもちろん、重要な中低域の周波数帯域をよりクリーンに再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4最高の組みあわせはソロボーカル曲です。

KEF独自のUni-Qドライバー搭載の小型ブックシェルフスピーカー製品です。 Uni-Qドライバーも12世代目となるそうです。 いろいろ細かな改良がくわえられたのでしょう。 中心のツィーターは25mmでフィン状のガイドが付いたおなじみのものです。 ツィターを囲む周囲125mmアルミニウムコーンがMidユニットになる 同軸型の2Wayユニットです。 このUni-Qドライバーだけではやはり口径125mmですので低音部分が不足ぎみ になるので165mmハイブリット・アルミニムバスドライバーがあります。 なので見た目は2Wayぽく見えますが、れっきとした3Wayスピーカーです。 Uni-Qドライバで指向性が高い中音域以上を鳴らしているので音像の定位が さすが同軸ユニットを思わせる安定ぶりです。 特にソロボーカルは中央にドカッと居座っています。 個人的にはソロボーカル曲を聴くのに最適なスピーカーと思っていますが バスドライバーが追加されているので重低音は出ていませんが 全体としてのバランスが良いのでフルオーケストラの交響曲等以外は なんでも聴かせてくれる優れたスピーカーです。 でも最高の組みあわせはソロボーカル曲です。

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R3 Meta [ウォールナット ペア]
  • ¥326,000
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-位 4.25
(4件)
91件 2023/2/17  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:木目系 
【特長】
  • 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
  • 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
  • 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
この製品をおすすめするレビュー
5洗練された上位機

LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入 スタンドは純正を砂入りで使用。 LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。  そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。       一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。 本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。 LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。 LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。 アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。 アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N   出力:88760(XLR)    上流:PC USB:AIM UA3

5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・

【使用機器環境】  リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。 DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110 よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。 田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。 【購入動機】  FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。 【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5  空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。 【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5  ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。 【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4   ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。 【総評】  価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。 実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。  B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。

お気に入り登録41032BM [単品]のスペックをもっと見る
1032BM [単品] -位 -
(0件)
0件 2015/5/25  ステレオ   113dB  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:42Hz〜21KHz 幅x高さx奥行:320x495x290mm 重量:21.7kg カラー:ブラック系 
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TX1122 [単品]
  • ¥330,000
  • サウンドハウス
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2017/5/17      97dB(1W/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):97dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:382x616x380mm 重量:20.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約された、2ウェイフルレンジスピーカー。
  • このシリーズのために開発されたウーハーユニットと高性能クロスオーバーネットワークにより、パワー感とクリアなサウンドを実現。
  • 本体吊りポイントを両側面各2か所と背面2か所に用意している。
お気に入り登録35CARINA FS247.4 [ペア]のスペックをもっと見る
CARINA FS247.4 [ペア]
  • ¥336,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 5.00
(2件)
8件 2019/9/ 2  ステレオ トールボーイ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:210x1070x213mm 重量:16.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • JETツイーター搭載のトールボーイ型スピーカー。パワーハンドリング、トランジェント特性などの点において高性能を発揮する。
  • 「コンパウンド・カーバチュア(複合曲率)135mmアルミニウム・コーンウーハー」を搭載し、ブレイクアップ・ポイントをコントロールする。
  • 高品位エンクロージャーを採用し、リブを効果的に入れることで強度を高め共振を抑制。底部にバスレフポートを設け不要な風切り音をシャットアウト。
この製品をおすすめするレビュー
5私はここに最後に行き着きました

【デザイン】 落ち着いたマットブラックでデザインは最高です。サランネット使うと若干派手さは減衰しますが、落ち着きが増してリビングに自然と馴染みます。 【高音の音質】 リボン・トィータからクリアな高音が流れ、各楽器の分解能が高まります。 【中音の音質】 厚みが凄いです。ボーカルも際立って聴こえます。 【低音の音質】 音量を上げるとウーファーを使っているかのような錯覚に陥ります。よって、我が家のリビングはサブウーファーいらずです。 【サイズ】 横幅もコンパクトで場所を選びません。ただ、そのぶん縦に細長くなるため肩が当たったら倒れるんじゃないかと心配になります。お子様がいらっしゃる家庭はご注意を。我が家ではスピーカー付近にわざと物を置いて子どもがぶつからないように工夫しています。 【総評】 本当に買って良かったです。Yahooショッピングの各キャンペーンを併用すると実質25万を切る価格で、このアップデート感はたまりません。もうここからスピーカーを買い換える予定はないため、今後のエイジングが楽しみです。

5JBLの次のスピーカーにお勧めです!

【デザイン】 色気はないが、ドイツらしい機能的なデザイン。品の良いブラックボディにイエローのJETツイータがアクセントになっている。 【高音の音質】 心地良い深みのある高音で、特にバイオリンなどの弦楽器の再現性が高い。 【中音の音質】 このスピーカーは中域が秀逸である。JBLとは対局の繊細で粒立ちの良さが売り。 【低音の音質】 特徴としては密閉型に近い締まった低音であるように感じる。スリムな割に低音の厚み、ボリュームは十分だと思う。 これもJBLとの比較になるが、ポンと置いただけで抜けの良い低音を出すJBLに対して、このスピーカーは設置次第で低音の出方が変化する。その辺の楽しみもあるスピーカーである。 【サイズ】 スリムなので設置の自由度が高い。 【総評】 天才アンドリュー・ジョーンズとJETツイータの初のコラボシリーズ。 ジョーンズならではの繊細かつ立体的な音が体現されている。 JBLの元気な音に疲れたかたにはお勧めのスピーカーである。 JBLを20年使い続けた私にはまさにぴったりのスピーカーである。

お気に入り登録9Classic 4/5 [ペア]のスペックをもっと見る
Classic 4/5 [ペア]
  • ¥336,600
  • でんき堂スクェア
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/2/ 8  ステレオ ブックシェルフ型 84dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:188x308x165mm 重量:5kg カラー:木目系 
お気に入り登録2TX1152FM [単品]のスペックをもっと見る
TX1152FM [単品] -位 -
(0件)
0件 2017/5/24      100dB(1W/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):100dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:439x475x655mm 重量:23.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約されたフロアモニタースピーカー。
  • 独自のSST(Signal Synchronized Transducers)デザインを採用し、物理的に低域と高域の音響軸をあわせ、最良な位相環境を生み出す。
  • ウーハーユニットには、15インチの「SMX2151」を採用している。
お気に入り登録2TX1181 [単品]のスペックをもっと見る
TX1181 [単品] -位 -
(0件)
0件 2017/5/17  ウーハー   100dB(1W/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):100dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:50Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:508x769x591mm 重量:33.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約されたサブウーハー。
  • 大口径18インチウーハーを搭載し、許容入力は1000W。
  • 「パッシブ・ローパスフィルター」を内蔵しており、TX1122、TX1152とパラレル接続するだけで、3ウェイ・2ボックス・スピーカーシステムを構築可能。。
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Evo4.4 [ウォールナット ペア] -位 5.00
(1件)
36件 2021/2/ 2  ステレオ トールボーイ型 89dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:44Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:250x1060x350mm 重量:25.6kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5見た目に反してマイルドな音で高級ヘッドホンのような丁寧な音

所有のDENTON85thと比較して 【デザイン】 Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。 【高音の音質】 大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。 【中音の音質】 トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。 【低音の音質】 DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。 【サイズ】 そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。 【総評】 Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。

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