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お気に入り登録Reference 4 Meta [High-Gloss Black/Grey 単品]のスペックをもっと見る
Reference 4 Meta [High-Gloss Black/Grey 単品] -位 -
(0件)
0件 2023/6/12  センター    
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録1Reference 4 Meta [High-Gloss White/Blue 単品]のスペックをもっと見る
Reference 4 Meta [High-Gloss White/Blue 単品] -位 -
(0件)
0件 2023/6/12  センター    
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録1Reference 4 Meta [High-Gloss White/Champagne 単品]のスペックをもっと見る
Reference 4 Meta [High-Gloss White/Champagne 単品] -位 -
(0件)
0件 2023/6/12  センター    
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録1Reference 4 Meta [Satin Walnut/Silver 単品]のスペックをもっと見る
Reference 4 Meta [Satin Walnut/Silver 単品] -位 -
(0件)
0件 2023/6/12  センター    
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:木目系/シルバー系 
お気に入り登録2VELA FS409.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]のスペックをもっと見る
VELA FS409.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア] -位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  ステレオ トールボーイ型 89dB at 2.83 V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x1307x332mm 重量:32.1kg カラー:木目系 
お気に入り登録1Vintage Five [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Vintage Five [ウォールナット ペア] -位 -
(0件)
0件 2025/5/26  ステレオ ブックシェルフ型 87dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:46Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:219x350x260mm 重量:6.2kg カラー:木目系 
お気に入り登録VELA FS409.2 [ホワイト・ハイグロス ペア]のスペックをもっと見る
VELA FS409.2 [ホワイト・ハイグロス ペア] -位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  ステレオ トールボーイ型 89dB at 2.83 V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x1307x332mm 重量:32.1kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録4Sopra N°1 BL [Black Lacquer ペア]のスペックをもっと見る
Sopra N°1 BL [Black Lacquer ペア] -位 3.00
(1件)
0件 2018/3/12  ステレオ ブックシェルフ型  
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:279x425x396mm 重量:19kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
3ライバル多し。

高域音がシャリシャリと言うか、少々キンつくように思える。 中音域のボーカル関係は、そこそこ良い。 低音域はサイズの割には豊富。 ただしこの値段を出すなら、個人的にはB&Wの805D3に行ってしまう。 同価格帯に非常に優秀なライバル機が目白押しなので大変。 まあ良し悪しでは無くて音色の好みので選ぶランク製品。

お気に入り登録1Sopra N°1 CW [Carrara White ペア]のスペックをもっと見る
Sopra N°1 CW [Carrara White ペア] -位 3.00
(1件)
0件 2018/3/12  ステレオ ブックシェルフ型  
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:279x425x396mm 重量:19kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
3ライバル多し。

高域音がシャリシャリと言うか、少々キンつくように思える。 中音域のボーカル関係は、そこそこ良い。 低音域はサイズの割には豊富。 ただしこの値段を出すなら、個人的にはB&Wの805D3に行ってしまう。 同価格帯に非常に優秀なライバル機が目白押しなので大変。 まあ良し悪しでは無くて音色の好みので選ぶランク製品。

お気に入り登録1Sopra N°1 EO [Electric Orange ペア]のスペックをもっと見る
Sopra N°1 EO [Electric Orange ペア] -位 3.00
(1件)
0件 2018/3/12  ステレオ ブックシェルフ型  
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:279x425x396mm 重量:19kg カラー:オレンジ系 
この製品をおすすめするレビュー
3ライバル多し。

高域音がシャリシャリと言うか、少々キンつくように思える。 中音域のボーカル関係は、そこそこ良い。 低音域はサイズの割には豊富。 ただしこの値段を出すなら、個人的にはB&Wの805D3に行ってしまう。 同価格帯に非常に優秀なライバル機が目白押しなので大変。 まあ良し悪しでは無くて音色の好みので選ぶランク製品。

お気に入り登録3CONCENTRO S 503.2 [ハイグロス・ブラック ペア]のスペックをもっと見る
CONCENTRO S 503.2 [ハイグロス・ブラック ペア] -位 -
(0件)
0件 2025/2/13  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:34Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:225x400x372mm 重量:13.4kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録CONCENTRO S 503.2 [ハイグロス・ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
CONCENTRO S 503.2 [ハイグロス・ホワイト ペア] -位 -
(0件)
0件 2025/2/13  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:34Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:225x400x372mm 重量:13.4kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録EPIKORE7 B [ハイグロス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
EPIKORE7 B [ハイグロス・ブラック 単品] -位 -
(0件)
0件 2025/2/27  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:35Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:380x1120x420mm 重量:40.5kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録2EPIKORE7 MH [ハイグロス・ウォルナット 単品]のスペックをもっと見る
EPIKORE7 MH [ハイグロス・ウォルナット 単品] -位 -
(0件)
0件 2025/2/27  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:35Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:380x1120x420mm 重量:40.5kg カラー:木目系 
お気に入り登録6Classic 100 [ペア]のスペックをもっと見る
Classic 100 [ペア] -位 4.00
(1件)
0件 2017/10/23  ステレオ ブックシェルフ型 89dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:25Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:370x700x433mm 重量:36kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4気持ちの良いサウンドを聴かせてくれる。

80年代オーディオ全盛期の頃を思い出させるような直方体に ユニットを取り付けたスピーカー製品。 ただし少し違うところは、22mmワイドエッジソフトドームユニットが 上方の180mmEP77ポリマーコーンユニットと下方にある 300mmベクストレンコーンユニットに挟まれている処。 音源のまとまりを優先させて出来るだけ点音源としたい設計の 思想では無いかと思う。 その効果は表れており、音像ピントが引き締まって聴こえた。 マルチウェイ製品だが、ユニット間のつながりが良い。 低域もさすがに300mm口径ユニットなので十分な音量を 聴かせてくれる。 スコーカーも良くてボーカルが綺麗。 高音域も素直にのびやかに聴かせてくれるので好ましい。

お気に入り登録Vintage Classic X [ピアノグロス・ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Vintage Classic X [ピアノグロス・ウォールナット ペア] -位 -
(0件)
0件 2023/7/24  ステレオ フロア型 94dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:140W 再生周波数帯域:28Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:450x918x381mm 重量:45.2kg カラー:木目系 
お気に入り登録CONCENTRO S 503.2 [ハイグロス・ウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
CONCENTRO S 503.2 [ハイグロス・ウォルナット ペア] -位 -
(0件)
0件 2025/2/13  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:34Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:225x400x372mm 重量:13.4kg カラー:木目系 
お気に入り登録1HERITAGE KLIPSCHORN AK6 [SATIN BLACK ASH 単品]のスペックをもっと見る
HERITAGE KLIPSCHORN AK6 [SATIN BLACK ASH 単品] -位 4.00
(1件)
0件 2022/10/19  ステレオ フロア型  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:100W 再生周波数帯域:33Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:793.8x1346.2x717.5mm 重量:100kg カラー:木目系/ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4出力音圧レベル 105dB

久しく聴いたことが無い様な大型フロアー型スピーカー。 15インチの大口径ウーファーユニットを独特なホーン仕上げ ミッドとツィーターはホーン構成。 イメージは大昔の出力が低い管球アンプでも大音量が 出せるタイプのスピーカー。 そのイメージ通りの出力音圧レベル 105dB 100dBオーバーのスピーカーなんて新規発売のものでは なかなかお目にかかれません。 なのでドライブするアンプもゴリゴリマッチョな 高出力アンプではなくて、10W程度の高品質管球アンプでの 再生。 とにかく時間がゆっくり流れるような気分になるおおらかな 雄大なサウンドでした。 鳴らした音楽も50年代もので、最近の音楽は似合わない。

お気に入り登録HTM82 D5 [ウォーム・ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
HTM82 D5 [ウォーム・ホワイト 単品] -位 -
(0件)
0件 2026/8/28  センター   89dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:33Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:715x289x363mm 重量:26.1kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録HTM82 D5 [ステルス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
HTM82 D5 [ステルス・ブラック 単品] -位 -
(0件)
0件 2026/8/28  センター   89dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:33Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:715x289x363mm 重量:26.1kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録3Platinum 200 3G PL200-3G PB [Piano Black ペア]のスペックをもっと見る
Platinum 200 3G PL200-3G PB [Piano Black ペア] -位 4.00
(1件)
0件 2023/1/10  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:23Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:369x1042x454mm 重量:35.8kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4全体にバランスの取れた良いサウンド

トールボーイ型の3Wayスピーカーだが、脚部幅が369oで 奥行454oもあって安定して置け転倒防止はいらないでしょう。 使用されるユニットはツィーターにはモニタオーディオお得意の トランスデューサー型MPDV ツイーター スコーカーは100mm RDT V ドライバー ウーファーに150mm RDT V ドライバーが2個 そこまで大きくないウーファー口径の重低音側は2個ユニットに することで23Hzまで下げているのにキレもあってハイスピード 中域は個別にスコーカーがあるので中抜けもなし。 全体にバランスの取れた良いサウンドが聴ける。 なお重量が1本あたり35.8kgもあるので持ち運びは 楽ではない。

お気に入り登録1Platinum 200 3G PL200-3G PE [Piano Ebony ペア]のスペックをもっと見る
Platinum 200 3G PL200-3G PE [Piano Ebony ペア] -位 4.00
(1件)
0件 2023/1/10  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:23Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:369x1042x454mm 重量:35.8kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4全体にバランスの取れた良いサウンド

トールボーイ型の3Wayスピーカーだが、脚部幅が369oで 奥行454oもあって安定して置け転倒防止はいらないでしょう。 使用されるユニットはツィーターにはモニタオーディオお得意の トランスデューサー型MPDV ツイーター スコーカーは100mm RDT V ドライバー ウーファーに150mm RDT V ドライバーが2個 そこまで大きくないウーファー口径の重低音側は2個ユニットに することで23Hzまで下げているのにキレもあってハイスピード 中域は個別にスコーカーがあるので中抜けもなし。 全体にバランスの取れた良いサウンドが聴ける。 なお重量が1本あたり35.8kgもあるので持ち運びは 楽ではない。

お気に入り登録Platinum 200 3G PL200-3G SW [Pure Satin White ペア]のスペックをもっと見る
Platinum 200 3G PL200-3G SW [Pure Satin White ペア] -位 4.00
(1件)
0件 2023/1/10  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:23Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:369x1042x454mm 重量:35.8kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4全体にバランスの取れた良いサウンド

トールボーイ型の3Wayスピーカーだが、脚部幅が369oで 奥行454oもあって安定して置け転倒防止はいらないでしょう。 使用されるユニットはツィーターにはモニタオーディオお得意の トランスデューサー型MPDV ツイーター スコーカーは100mm RDT V ドライバー ウーファーに150mm RDT V ドライバーが2個 そこまで大きくないウーファー口径の重低音側は2個ユニットに することで23Hzまで下げているのにキレもあってハイスピード 中域は個別にスコーカーがあるので中抜けもなし。 全体にバランスの取れた良いサウンドが聴ける。 なお重量が1本あたり35.8kgもあるので持ち運びは 楽ではない。

お気に入り登録AURUM MONTAN 9 [ペア]のスペックをもっと見る
AURUM MONTAN 9 [ペア] -位 -
(0件)
0件 2021/2/ 3  ステレオ トールボーイ型 87dB(dB/1W/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:250W ハイレゾ: 再生周波数帯域:26Hz〜65kHz 幅x高さx奥行:250x1110x390mm 重量:39.7kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録1HERITAGE La Scala AL6 [AMERICAN AUBURN 単品]のスペックをもっと見る
HERITAGE La Scala AL6 [AMERICAN AUBURN 単品] -位 -
(0件)
0件 2025/11/ 4  ステレオ フロア型 103dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):103dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜19kHz 幅x高さx奥行:622.5x994x647mm 重量:93kg カラー:木目系 
お気に入り登録HERITAGE La Scala AL6 [AMERICAN WALNUT 単品]のスペックをもっと見る
HERITAGE La Scala AL6 [AMERICAN WALNUT 単品] -位 -
(0件)
0件 2025/11/ 4  ステレオ フロア型 103dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):103dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜19kHz 幅x高さx奥行:622.5x994x647mm 重量:93kg カラー:木目系 
お気に入り登録HERITAGE La Scala AL6 [BLACK ASH 単品]のスペックをもっと見る
HERITAGE La Scala AL6 [BLACK ASH 単品] -位 -
(0件)
0件 2025/11/ 4  ステレオ フロア型 103dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):103dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜19kHz 幅x高さx奥行:622.5x994x647mm 重量:93kg カラー:木目系/ブラック系 
お気に入り登録5MAGICO A1 [ペア]のスペックをもっと見る
MAGICO A1 [ペア] -位 4.50
(2件)
0件 2021/1/20  ステレオ ブックシェルフ型 85dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:35Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:215.9x394.8x302.9mm 重量:20.4kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーとは、心に寄り添う音楽の語り部

【デザイン】 質実剛健で武骨なテクスチャですがオレンジのロゴプレートがワンポイントになっていて個人的にはとてもスタイリッシュに感じます。 【高音の音質】 ヒラリーハーンのバイオリンでの判断ですが綺麗に伸び切っており澄んだ音色かと思います。 【中音の音質】 ちょっと中域を盛った密度感ある出音に感じます。温かみを感じます。 【低音の音質】 締まりのある低音で心地よいですが、量感は少なくまた下まで沈み込むような低音は望むべくもありません。 【サイズ】 コンパクトサイズ。 サウンドアンカー製専用台と一緒だとスッキリまとまります。 【総評】 B&W 805D4、TAD ME1との比較でしたがいちばん好みでした。 オーディオ的には他2種のほうが優れている部分は多いかと思いますが音楽的には本機が好ましく聴けました。個人の主観が入るのですが、押し付けがましさがなくそっと寄り添うような音の出方をしています。そこにスピーカーは存在していません。 特に切なく忍び込むような音源では心を掴まされました。 (Diana Krall - The Girl In The Other Room、宇多田ヒカル - 2時間だけのバカンス) おしむらくは低音の量感ですので本命はA5となりました。高すぎて買えないのが欠点です。

4密閉型なのに低域もちゃんと聴かせるスピーカー

Tweeter 素材 ベリリウム Mid-Bass 素材 カーボンファイバー Enclosure 素材 アルミ 出てくる音は「硬い」と思ってしまうが、実際の音は 硬さを感じさせず素材の影響をまったく感じなかった。 高音は澄み切ってどこまでも伸びて行く様な感覚 中音域は解像度が高いのに柔らかさも感じる 低音域は密閉型なにクリプトンのKX-1よりかなり 出てくる…やはり価格か。 非常にまとまりが良くて、不可と思えるところが無い 欲しくなるスピーカー ネックはやはり「価格」でしょう。 オプションのスタンドもそこそこお高い値段だけども 必須でしょうね。 本体20.4kg スタンド31.3kg 合わせて51.7kg 転倒防止は必ず何かしらしておくべき重量。 密閉型で低音域も豊富なのは驚き。

お気に入り登録F702 [ピアノグロス・ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
F702 [ピアノグロス・ウォールナット ペア] -位 4.00
(1件)
0件 2021/1/20  ステレオ トールボーイ型 92dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!

この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな 縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。 同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では 2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成) なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に 引き延ばしたような製品。 ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで 感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。 でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。 まあ一度聴いてみれば判る事ですが。

お気に入り登録3F702 [ピアノグロス・ブラック ペア]のスペックをもっと見る
F702 [ピアノグロス・ブラック ペア] -位 4.00
(1件)
0件 2021/1/20  ステレオ トールボーイ型 92dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!

この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな 縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。 同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では 2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成) なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に 引き延ばしたような製品。 ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで 感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。 でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。 まあ一度聴いてみれば判る事ですが。

お気に入り登録F702 [ピアノグロス・ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
F702 [ピアノグロス・ホワイト ペア] -位 4.00
(1件)
0件 2021/1/20  ステレオ トールボーイ型 92dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:ホワイト系 
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4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!

この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな 縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。 同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では 2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成) なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に 引き延ばしたような製品。 ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで 感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。 でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。 まあ一度聴いてみれば判る事ですが。

お気に入り登録HTM81 D5 [ダーク・ウォールナット 単品]のスペックをもっと見る
HTM81 D5 [ダーク・ウォールナット 単品] -位 -
(0件)
0件 2026/8/28  センター   90dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:846x334x363mm 重量:33.4kg カラー:木目系 
お気に入り登録16Aria 926 BL [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Aria 926 BL [ブラック 単品] -位 5.00
(1件)
180件 2014/1/ 6  ステレオ トールボーイ型 91.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:294x1035x371mm 重量:25kg カラー:ブラック系 
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5濃厚のAria

スペック上、上位機種のAria936と0.5db能率が低いですが、やはり同じボリューム位置では音が小さく、サイズ的にはあまり変わらないのに不思議な感じです。 Ariaシリーズは、高域が華やかで綺麗な所は特徴的だと思います。 爽やかさの中に濃密さがあり、同シリーズの下位モデルながらその特徴は受け継がれていると思います。 同社、Chora826と比較試聴しましたが、爽やかさではChora826の方に軍配が上がり、濃密さや厚み的にはAria926の方が良いですね。

お気に入り登録Vintage Classic XII [ピアノグロス・ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Vintage Classic XII [ピアノグロス・ウォールナット ペア] -位 -
(0件)
0件 2023/7/24  ステレオ フロア型 96dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:175W 再生周波数帯域:25Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:572x1102x591mm 重量:54.5kg カラー:木目系 
お気に入り登録17Aria 906 WN [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Aria 906 WN [ウォールナット ペア] -位 4.58
(14件)
95件 2014/1/ 6  ステレオ ブックシェルフ型 89.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:225x390x280mm 重量:8.5kg カラー:木目系 
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5壮大な音場と開放的で弾む音楽性

【デザイン】 上面ガラストップ サイド木目 正面は亜麻生地のミッドバス お洒落な家具 【サイズ】 省スペース性・コンパクトさの評価とのことで三つ星としたがこのサイズでのメリットもある ・ツイーターを耳の高さにセッティングしやすい ・大きい箱に比例したスケール感を出せる 【高音の音質】 ・嫌な音は出さず端正に上まで伸びる美音 ・僅かにキラッとした煌めきが良いアクセント ・形状からか前というより円形に広がる高域 ・ダリやB&W程の超高域(倍音成分)増し増しではない ・中域と比較してツイーターの能力は控えめだがポテンシャルは充分にある 【中音の音質】 ・芳醇で厚みがあり同価格で解像度がTopクラス ・音の波を感じる様な深い奥行空間 ・観音扉を開いた様な左右方向への広大な開放感 ・艶のあるボーカル表現や楽器の余韻 ・亜麻ならではのバネが効いた独特の弾音が空間に児玉する ・弦楽器も良いがドラムのタムやコンガやポンゴの音は格別相性良い 【低音の音質】 ・やや膨らみ気味なのでセッティングには気をつける必要がある 適度なキレはある ・広大ながら主張し過ぎない優しい低音の広がりはステージのドライアイスよろしく幻想的な雰囲気を掻き立てる ・バインバインボインボインとトランポリンの様な音の弾力性と音の広がり 太鼓の音が気持ち良い ↓弾む音のサンプル https://youtu.be/BIHBRXkPtw4?si=ZhY5kpwbiC0ipwBZ ※ヘッドホン推奨 【総評】 ・音の楽とはARIAのこと 優香な音楽性は勇逸 ・アリアの名前の如くオーケストラやオペラはお手のもの ・亜麻ならではの弾力の効いた宙を跳ねる躍動感は唯一無二 ・音の輪郭は甘めだか豊かな色彩感があり調和のとれた音色 ・何でもARIA色に染める様な強引さはなくどんなジャンルも色鮮やかに楽しく表現できる ・音像より音場型 ・クリプシュの浴びる様な高音やJBLのパンチのある低音といった迫力は求めない ・ビシバシドンという様な力強さや音圧感やキレの良さを味わうより雰囲気を感じて情景を思い描いて欲しいと訴える ・吸い込まれる様な没入感包容感を味わえるKEFとは対象的に 太陽の様に陽気で開放的なポカポカ感 ・B&Wを代表するイギリス製品の様な背景の暗さはなく明るいラテン的な音背景 ・フラットな帯域バランスで繋がりが高レベルでスムーズなので小音量でもかなり楽しめる 浸透力がある ・中音域が非常に充実しているので圧縮音源もそれなりに楽しめる ・効率が良いので安いアンプでも元気に鳴る ・1.5m程は視聴距離が欲しい 決してニア用途には向かない ・スピーカーと自分の間に机は厳禁 ・10万以下の中古は飛び付いて良いレベルの音 ・新型EVOでは更に伸びる高域と膨らみが解消された低域となった模様 【機器との相性】 ・スピーカーケーブル 銀線や銀メッキ又は高域がしっかり出るものを選ぶべし QED signature genesis は解像度が上がりスピーカーの存在感がかなり薄まる ・DAC ボーカル重視のAKMか楽器重視のESSかは好み 山型サウンドのバーブラウンは微妙か ・アンプ 高域をしっかり出すことと低音の制御が使命 次にスピード感(音離れの良さ) DENONよりもMARNTZのミドルクラス以上が良い ATOLLとは音楽性で運命を感じる ・RCA(XLR)ケーブル BJ ELECTRICはお勧め 解像度爆上げ ・スタンド 剛性の高いスタンド必須 低音の反射を考慮して高さも必要 ボードも ・電源ケーブル AETで決まり パワーよりスピード重視 ・その他有効なアクセサリー KriptonのMystic White 効果的 AT6900 前二点の後一点の方が相性良し 恐らくフロントバスレフの影響 音響パネルで部屋が胴化する 開放的な性格のARIAに過度な高周波対策など抑圧的なグッズは合わないかも 【お勧めPOP】 ・Beat It ・与作 ・まつり ・千本桜 ・まちぶせ ・すずめ ・糸 ・素敵だね ・CHA-CHA-CHA ・Can't Take My Eyes Off You ・鳥になれたら ・フィナーレ。 ・みちのくひとり旅 ・Runner ・ぼくドラえもん ・ゴーストバスターズ ・We Will Rock You ・ロックイズデッド ・渚の女王様 ・涙そうそう・月光 ・スターダストクルセイダース ・メギツネ ・LA LA LA LOVE SONG ・戦いの太鼓 ・あなたのキスを数えましょう・正調 おそ松節 ・ドラえもんのうた ・アンパンマンのマーチ ・ビッグブリッヂの死闘(Oriental MIX) 【お勧めオーケストラ】 ・A Town with an Ocean View ・もののけ姫組曲(Live) ・主題 古畑任三郎 ・バックトゥーザフューチャー ・大脱走マーチ ・レクイエム 怒りの日 ・歌劇カルメン 前奏曲 ・道化師のギャロップ ・楽劇 ワルキューレの騎行 ・歌劇 ウィリアムテル 序曲 ・ヴェルディ 椿姫「乾杯の歌」 ※Amazon(Apple)Musicは必ずラウンドネスノーマライゼーションはOFFにしましょう 【お勧めYouTube音源】 ・https://youtu.be/3C9UB9cfXhY?si=VSMYGRdCFRdNY4yo FF Y アリア ・https://youtu.be/SiwAxvPE-oU?si=JeuYvlTwJ7QOOHJq 実際のオケ ・https://youtu.be/Tbn-_rRN6g4?si=yN2pzu9TfQnDBMBp ドラゴンクエスト ・https://youtu.be/2wB2h1Xy8YI?si=CUDqD8Jiz2_rUQVg 実際のオケ ・https://youtu.be/kHJVZOCqTAw?si=yDUf_QvaslzXv5gF  F F Z Opning ・https://youtu.be/jtGUQFky0KI?si=D2C4uqu-w3jVxK-I 彼こそが海賊 ・https://youtu.be/7x5xAFQ6U6Y?si=qPpu-PYnYoMUEP74 君の名は ピアノ ・https://youtu.be/Glqgt6tWfBw?si=NOAhSWP6hxnKCgbf 魔法使いサリー ・https://youtu.be/Vv8GU9y4QHc?si=mnglP8e5Q8fAwOP_ ゲッターロボ ・https://youtu.be/DbpL107L_FM?si=20RhaI_o887Qdlo3 ルパン三世のテーマ 以下 役立ちレビューリンク↓ @http://blog.livedoor.jp/johnny_trio_lsr/archives/2194627.html Ahttps://yoshi-memo.blog.jp/archives/Aria906_Review.html Bhttps://yoshi-memo.blog.jp/archives/Aria906_Review_HiFi_Choice.html Chttps://yoshi-memo.blog.jp/archives/Aria906_Review_What_Hifi.html

5音楽を楽しませてくれるスピーカー

50時間近く鳴らしてだいぶ耳に馴染んできたので再レビューします。貧弱な環境ではありますが自分なりに分析してみました。 [環境] 音源 imac 2017 5K DAC U-05 アンプ A-S801 (特に高価なケーブルは使っていません) 簡潔に言うとこのスピーカーは艶の強いスピーカーで好き嫌いが分かれます。音のキレよりも響きを楽しむような音色です。 とはいえ解像度は10万円以下のスピーカーとは違い価格に見合う高さです。所持してる比較的モニターよりのopticon1やjbl 4312 mk2 control monitorよりかは間違いなく解像度は高いです。はっきり分かります。 音場はかなり広いです。ジャズやクラシックなどは壮大で聴いてて気持ちいいですがボーカルは中央に定位しにくく、スピーカーの位置と聞く場所、しっかり調整する必要があります。 高音は綺麗に伸びますが比較的落ち着いています。中音も同じく。しかし個人的にもっと高音が伸びて欲しいというのはありません。低音はタイトな音ではなく弾むような柔らかい音です。ただサイズが大きめなだけあり迫力はあります。総じて高音中音低音のバランスが非常に良いです。 [まとめ] 艶のある柔らかい音です。高音は煌びやかに綺麗に伸びて美しい音色が心地よく響き、低音が弾むように広がるそんな聴いてて気持ち良いスピーカーだと思います。モニター系とは全然異なる音です。 個人的にb&wの706s2などと迷ったのですが、結果フラットなモニター系のスピーカーよりも美音で個性があり聴いてて楽しく好みでした。 解像度や音の質は価格からして十分だと思っていて、aria906 のもつ艶を気にいるかどうかが評価の分かれ目になっているような気がします。気に入れば大変魅力的なスピーカーです。

お気に入り登録2EPIKORE9 B [ハイグロス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
EPIKORE9 B [ハイグロス・ブラック 単品] -位 -
(0件)
0件 2025/2/27  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:4WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:29Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:422x1310x554mm 重量:64kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録1EPIKORE9 MA [ハイグロス・マルーン 単品]のスペックをもっと見る
EPIKORE9 MA [ハイグロス・マルーン 単品] -位 -
(0件)
0件 2025/2/27  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:4WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:29Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:422x1310x554mm 重量:64kg カラー:木目系 
お気に入り登録Platinum 300 3G PL300-3G PE [Piano Ebony ペア]のスペックをもっと見る
Platinum 300 3G PL300-3G PE [Piano Ebony ペア] -位 4.00
(1件)
19件 2023/1/10  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:17Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:430x1132x525mm 重量:53.6kg カラー:木目系 
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4非常に完成度の高い製品

高音域ユニット MPDV ツイーターx1 中音域ユニット 100mm RDT V Mid ドライバーx1 低音域ユニット 200mm RDT V Bass ドライバーx2 構成の3Wayスピーカーでかなりの大型。 重量は53.6Kgと超ド級。 特に低域は大口径だとスピードが遅くなりがちな処を200o口径で スピードと切れを保ちつつ、下の低音は2発にすることで補い 大口径に劣らない重低音を響かせて体がゆすられる程の感じ。 高域はMPDツイーターでどこまでも伸びてゆき濁りが無い 中域は100o口径のスコーカーでボーカルが前に飛び出してくる 非常に完成度の高い製品。

お気に入り登録7Sopra N°2 BL [Black Lacquer ペア]のスペックをもっと見る
Sopra N°2 BL [Black Lacquer ペア] -位 4.75
(4件)
5件 2018/3/12  ステレオ トールボーイ型  
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:358x1190x540mm 重量:55kg カラー:ブラック系 
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5素晴らしい出会いでした。

ソプラN2を購入して1年以上経ちエージングも進んできたと思いますので、レビューをさせて頂きます。以前はB&Wの804ダイアモンドをマランツのCDプレーヤーとアキュフェーズのプリメインアンプで聞いていましたが、住宅事情でやむなく手放すことになりました。しかし、今回事情が変わり再び所有できる環境となり、、納得できる商品が欲しいと雑誌等を読んで色々考えていましたが、有力候補はモニターオーディオのPL300UとTAD-ME1でした。以前からユートピアのデザインが好きだったのですが、値段が超ど級でとても手が出せないと思い、フォーカルのスピーカーとは縁が無いと思っていました。そんな時大阪のオーディオフェアに友達に誘われ、本機ソプラシリーズと出会い一目惚れをしてしまいました。しかも、輸入代理店が代わり、値段が約100万円値下げしたと聞き是非音を聞いてみたいと思い大坂のシマムセンに連絡したところ展示品が在るということなので、お邪魔しました。そして、その音を聞いた瞬間今まで聞いたことのない音の解像度と広がりにびっくりして即決しようとしました。ところが、そこにはPL300UとTAD-ME1も展示品としてあったのです。聞かしていただくと、これらの素晴らしさも想像以上でした。今回はトールボーイを買おうと思っていたので、TAD-ME1ははずすことにしましたが、PL300Uは悩みました。というのは、以前B&W804を購入した時、比較したのが、PL200だったのです。その時も悩みましたが、どうもリボンツイーターの音が気になりB&Wになりました。ところが、今回のPL300Uはツイーターも改良されており、素晴らしい音に感じました。いったん帰って結論を持ち越すことになり色々考えたましたが、この独特な躯体がやはり自分の好みなのと(聞けば以前から私が憧れていたユートピアと同じラインで制作さていました。)、その躯体から出てくる音のフォーカス感と低音が底から出てくる自然感で一日の長があると感じ(あくまで私の主観です。)ソプラN2に決断しました。お電話したとこら、最初納期に2〜3ヶ月かかると知らせれていましたが、輸入代理店が私の希望しているインペリアルレッドを一台私の返事待ちで取って頂いていて即納という事で運命を感じました。納入されてから週二日時間をとって聴いていますが、今まで保存していた聞き慣れたCDやレコードにこんな音が眠っていたのかと一年以上経った今でも発見の連続で驚いています。CDプレーヤーはマランツのSA10、プリメインアンプはラックスマンのLー509Xです。)私にとって清水の舞台から飛び降りる様な思い切った買い物でしたが、本当に良い買い物そして、素晴らしい出会いだったと思っています。  

5完璧なユニゾン・スピーカー

【デザイン】 これ以上にかっこいいのってあるの?同価格帯でいくとウィーンアコースティックスのLISZTとか、ソナスファベールのolympica IIIとか?ソナスはあまりに優美過ぎて、ハードロックやノイズ系を鳴らすのが忍びない気がしそう。あるいはまた、LISZTならば、むしろThe Musicに近いのではないかと、親バカならぬ、所有者バカは思うのだ。 sopra no.2はFOCALのサイトやパンフのものを使っている画像が多く、深みがなく、ただ黒いだけに見えるが、実は艶やかで光沢があり、ピアノブラックともまた違う黒である。グレーのグラスファイバー製のコーンと相まって、ガンメタリックに近い印象である。また、天板と底板には深い輝きを放つブラックの強化ガラスが配され、エンクロージャーの首を絞め上げるかのように前面ではツィーターを覆い、後面ではそのツィーターの独立した、ホーンローディングキャビネットの存在を誇示する、メタリックなシルバーのカバーは、前から見ても背面から見ても最高にかっこいいのである。我が家に初めて来た友人は、「悪そうでかっこいい」と。無論、下品さはない。 このクラスのものとしては、珍しいのではないかと思うのだが、シングルワイヤーである。この思い切りのよさも、かなり好感を持った。アンプを二台使うつもりはないし、それでバイワイヤリングする意味も感じられなかったし、追加のケーブルなり、ジャンパーなりに出す金もないので。 【高音の音質】 モニオの第四世代のGold200に搭載されたリボンツィーターがとても好きだ。ジム・オルークの怪しい電子音がよく鳴り響く。ただ、あっ、ツィーターが鳴っていると気づく感じである。このGold200の鳴り方は好きであるが、sopra no.2のインバーテッドドームツィーターは、不思議と存在感がない。ミッドやウーハーと溶け合って一体になっており、かなり広範に鳴っているように思う。しかもどこまでも自然に伸びる。例えば、コロラトゥーラと呼ばれる煌びやかで技巧的な、モーツァルトの生み出した難曲中の難曲をフランスのソプラノ、ナタリー・デセイが高速で歌いあげるディスクは、Gold200だと、頭打ちというのか、キャビネットのてっぺんで音の伸びが止まってしまうように聞こえるが、sopra no.2はどこまでも伸びるかのようだ。 【中音の音質】 視聴した限りではモニオのPL300IIは、とんでもなく重厚な響きのように思ったが、あの強烈なエンクロージャーの奥で中域が細く鳴っているような印象を受けた。設置が悪かっただけかもしれないが。sopra no.2は、ミッドはツィーターをウーハーと上下に挟み、こうべを垂れたかのように、下に傾いでいる。これがユニットの一体感を生んでいるのか、高域と同様にここでも特に中域が目立つということはない。このこうべを垂れた独特のフォルムの効用は、正直に言うと、分からない。ただ、ユニットの一体感を感じさせるのみである。sopraのミッドとウーハーには、チューンドマスダンパーと呼ばれる、スピーカーユニットのエッジに重りがつけられており、これが歪みを生む不要な動作を抑制しているらしいのだが、ダブルサンドイッチコーンと相まって、非常に正確に音を作り出している印象を強く受ける。私はポップスは何で聴いても良いものは良いし、逆に大して変わり映えがしないんじゃないかと様々な機種の視聴で感じた。が、sopra no.2にして初めて、山下達郎のディスクで、スピーカーの恩恵を感じたのであった。マライアキャリーも非常に艶やかである。他にポップスが聴きやすいと感じたのはPL100IIだった。 【低音の音質】 数字の上では、34Hzなのだが、非常にパワフルで、Luxmanの509xはかなり強烈な低音再生ができて、Gold200だとキャビネットが電気信号に痺れたかのように震える感じであったぐらいだが、sopra no.2は余裕である。そして凄まじい低音を炸裂させる。a tribe called questの低域は尋常ではないエネルギー感である。aetのずっしりと重厚なスパイク受けで、クリプトンの23.5kgの鉄球入りの木製ボードを通しても、分厚く重いウールのカーペットの上にある足先から音のエネルギーを感じる。L-509xも素晴らしいのだが、余裕で受け止めて再生しているスピーカーも凄い。しかも、フラットと言えばよいのか、各ユニットの一体感は一糸乱れずといった調子で、これぞまさにユニゾンスピーカーである。 【サイズ】 クリプトンのボードは5cm、スパイク受けを置き、一体化しているスパイクを最大に伸ばしている。私はツィーターが耳の高さより上に来る方が聴きやすいので、そうしている。 【総評】 FOCALの代理店をラックスが務める前は、このスピーカーの上代は250万を超えていたらしい。価格が更改された今は150くらい。アキバのオーディオショップにメールで問い合わせたら、120を切る売価を提示された。私はといえば豊橋市にあるショップまで旅をして展示品をそれより安く買った。 当初、モニオのプラチナのトールボーイは部屋の大きさと形に合わないし、そもそもモニオとは別メーカーのブックシェルフを探して、だったら805D3を買おうと思い立ってアキバ界隈に行った。御茶ノ水でたまたま、数時間だけ展示されていた、FOCALのspectral 40thを聴いた。朗々とバッハのバイオリン協奏曲が鳴っていた。聴いたことのないくらいの音色だった。持っていったローリンヒルもがっつり楽しく鳴らしやがった。やはり、トールボーイにしようと思いなおした。自分のレベルの経済では、どんなに音が綺麗でも、心臓を打ち抜く音じゃなきゃ、100万出しちゃいかん、はずだ。大学生の頃に安いDENONを買ってからモニオを経て、通算で3台目のトールボーイがこの機種に決まるのに、時間はかからなかった。自分には高い買い物であったが、心底、満足である。 CDPはD-06u、プリメインがL-509x、アコリバのタップと電源ケーブル、ラックスのxlrと電源ケーブル、QEDのスピーカーケーブル

お気に入り登録5Sopra N°2 CW [Carrara White ペア]のスペックをもっと見る
Sopra N°2 CW [Carrara White ペア] -位 4.75
(4件)
5件 2018/3/12  ステレオ トールボーイ型  
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:358x1190x540mm 重量:55kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい出会いでした。

ソプラN2を購入して1年以上経ちエージングも進んできたと思いますので、レビューをさせて頂きます。以前はB&Wの804ダイアモンドをマランツのCDプレーヤーとアキュフェーズのプリメインアンプで聞いていましたが、住宅事情でやむなく手放すことになりました。しかし、今回事情が変わり再び所有できる環境となり、、納得できる商品が欲しいと雑誌等を読んで色々考えていましたが、有力候補はモニターオーディオのPL300UとTAD-ME1でした。以前からユートピアのデザインが好きだったのですが、値段が超ど級でとても手が出せないと思い、フォーカルのスピーカーとは縁が無いと思っていました。そんな時大阪のオーディオフェアに友達に誘われ、本機ソプラシリーズと出会い一目惚れをしてしまいました。しかも、輸入代理店が代わり、値段が約100万円値下げしたと聞き是非音を聞いてみたいと思い大坂のシマムセンに連絡したところ展示品が在るということなので、お邪魔しました。そして、その音を聞いた瞬間今まで聞いたことのない音の解像度と広がりにびっくりして即決しようとしました。ところが、そこにはPL300UとTAD-ME1も展示品としてあったのです。聞かしていただくと、これらの素晴らしさも想像以上でした。今回はトールボーイを買おうと思っていたので、TAD-ME1ははずすことにしましたが、PL300Uは悩みました。というのは、以前B&W804を購入した時、比較したのが、PL200だったのです。その時も悩みましたが、どうもリボンツイーターの音が気になりB&Wになりました。ところが、今回のPL300Uはツイーターも改良されており、素晴らしい音に感じました。いったん帰って結論を持ち越すことになり色々考えたましたが、この独特な躯体がやはり自分の好みなのと(聞けば以前から私が憧れていたユートピアと同じラインで制作さていました。)、その躯体から出てくる音のフォーカス感と低音が底から出てくる自然感で一日の長があると感じ(あくまで私の主観です。)ソプラN2に決断しました。お電話したとこら、最初納期に2〜3ヶ月かかると知らせれていましたが、輸入代理店が私の希望しているインペリアルレッドを一台私の返事待ちで取って頂いていて即納という事で運命を感じました。納入されてから週二日時間をとって聴いていますが、今まで保存していた聞き慣れたCDやレコードにこんな音が眠っていたのかと一年以上経った今でも発見の連続で驚いています。CDプレーヤーはマランツのSA10、プリメインアンプはラックスマンのLー509Xです。)私にとって清水の舞台から飛び降りる様な思い切った買い物でしたが、本当に良い買い物そして、素晴らしい出会いだったと思っています。  

5完璧なユニゾン・スピーカー

【デザイン】 これ以上にかっこいいのってあるの?同価格帯でいくとウィーンアコースティックスのLISZTとか、ソナスファベールのolympica IIIとか?ソナスはあまりに優美過ぎて、ハードロックやノイズ系を鳴らすのが忍びない気がしそう。あるいはまた、LISZTならば、むしろThe Musicに近いのではないかと、親バカならぬ、所有者バカは思うのだ。 sopra no.2はFOCALのサイトやパンフのものを使っている画像が多く、深みがなく、ただ黒いだけに見えるが、実は艶やかで光沢があり、ピアノブラックともまた違う黒である。グレーのグラスファイバー製のコーンと相まって、ガンメタリックに近い印象である。また、天板と底板には深い輝きを放つブラックの強化ガラスが配され、エンクロージャーの首を絞め上げるかのように前面ではツィーターを覆い、後面ではそのツィーターの独立した、ホーンローディングキャビネットの存在を誇示する、メタリックなシルバーのカバーは、前から見ても背面から見ても最高にかっこいいのである。我が家に初めて来た友人は、「悪そうでかっこいい」と。無論、下品さはない。 このクラスのものとしては、珍しいのではないかと思うのだが、シングルワイヤーである。この思い切りのよさも、かなり好感を持った。アンプを二台使うつもりはないし、それでバイワイヤリングする意味も感じられなかったし、追加のケーブルなり、ジャンパーなりに出す金もないので。 【高音の音質】 モニオの第四世代のGold200に搭載されたリボンツィーターがとても好きだ。ジム・オルークの怪しい電子音がよく鳴り響く。ただ、あっ、ツィーターが鳴っていると気づく感じである。このGold200の鳴り方は好きであるが、sopra no.2のインバーテッドドームツィーターは、不思議と存在感がない。ミッドやウーハーと溶け合って一体になっており、かなり広範に鳴っているように思う。しかもどこまでも自然に伸びる。例えば、コロラトゥーラと呼ばれる煌びやかで技巧的な、モーツァルトの生み出した難曲中の難曲をフランスのソプラノ、ナタリー・デセイが高速で歌いあげるディスクは、Gold200だと、頭打ちというのか、キャビネットのてっぺんで音の伸びが止まってしまうように聞こえるが、sopra no.2はどこまでも伸びるかのようだ。 【中音の音質】 視聴した限りではモニオのPL300IIは、とんでもなく重厚な響きのように思ったが、あの強烈なエンクロージャーの奥で中域が細く鳴っているような印象を受けた。設置が悪かっただけかもしれないが。sopra no.2は、ミッドはツィーターをウーハーと上下に挟み、こうべを垂れたかのように、下に傾いでいる。これがユニットの一体感を生んでいるのか、高域と同様にここでも特に中域が目立つということはない。このこうべを垂れた独特のフォルムの効用は、正直に言うと、分からない。ただ、ユニットの一体感を感じさせるのみである。sopraのミッドとウーハーには、チューンドマスダンパーと呼ばれる、スピーカーユニットのエッジに重りがつけられており、これが歪みを生む不要な動作を抑制しているらしいのだが、ダブルサンドイッチコーンと相まって、非常に正確に音を作り出している印象を強く受ける。私はポップスは何で聴いても良いものは良いし、逆に大して変わり映えがしないんじゃないかと様々な機種の視聴で感じた。が、sopra no.2にして初めて、山下達郎のディスクで、スピーカーの恩恵を感じたのであった。マライアキャリーも非常に艶やかである。他にポップスが聴きやすいと感じたのはPL100IIだった。 【低音の音質】 数字の上では、34Hzなのだが、非常にパワフルで、Luxmanの509xはかなり強烈な低音再生ができて、Gold200だとキャビネットが電気信号に痺れたかのように震える感じであったぐらいだが、sopra no.2は余裕である。そして凄まじい低音を炸裂させる。a tribe called questの低域は尋常ではないエネルギー感である。aetのずっしりと重厚なスパイク受けで、クリプトンの23.5kgの鉄球入りの木製ボードを通しても、分厚く重いウールのカーペットの上にある足先から音のエネルギーを感じる。L-509xも素晴らしいのだが、余裕で受け止めて再生しているスピーカーも凄い。しかも、フラットと言えばよいのか、各ユニットの一体感は一糸乱れずといった調子で、これぞまさにユニゾンスピーカーである。 【サイズ】 クリプトンのボードは5cm、スパイク受けを置き、一体化しているスパイクを最大に伸ばしている。私はツィーターが耳の高さより上に来る方が聴きやすいので、そうしている。 【総評】 FOCALの代理店をラックスが務める前は、このスピーカーの上代は250万を超えていたらしい。価格が更改された今は150くらい。アキバのオーディオショップにメールで問い合わせたら、120を切る売価を提示された。私はといえば豊橋市にあるショップまで旅をして展示品をそれより安く買った。 当初、モニオのプラチナのトールボーイは部屋の大きさと形に合わないし、そもそもモニオとは別メーカーのブックシェルフを探して、だったら805D3を買おうと思い立ってアキバ界隈に行った。御茶ノ水でたまたま、数時間だけ展示されていた、FOCALのspectral 40thを聴いた。朗々とバッハのバイオリン協奏曲が鳴っていた。聴いたことのないくらいの音色だった。持っていったローリンヒルもがっつり楽しく鳴らしやがった。やはり、トールボーイにしようと思いなおした。自分のレベルの経済では、どんなに音が綺麗でも、心臓を打ち抜く音じゃなきゃ、100万出しちゃいかん、はずだ。大学生の頃に安いDENONを買ってからモニオを経て、通算で3台目のトールボーイがこの機種に決まるのに、時間はかからなかった。自分には高い買い物であったが、心底、満足である。 CDPはD-06u、プリメインがL-509x、アコリバのタップと電源ケーブル、ラックスのxlrと電源ケーブル、QEDのスピーカーケーブル

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