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![F502S(PGB) [ピアノグロスブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708417.jpg) |
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:300x1112x382mm 重量:28.5kg カラー:ブラック系
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![Silver 500-7G SILVER500-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317756.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![Silver 500-7G SILVER500-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317718.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![Silver 500-7G SILVER500-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407383.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![Silver 500-7G SILVER500-7G SW [SATIN WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407385.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:ホワイト系
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![Silver 500-7G SILVER500-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317732.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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![R5 Meta [ウォールナット ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0208114050_63e30bb2d7f96.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/19 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:272x1072x344mm 重量:24.5kg カラー:木目系
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![ST SUB 12 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001554184.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/6/28 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:30Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:487x600x568mm 重量:58kg カラー:ブラック系/レッド系
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![F500SP [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546833802/IMG_PATH_M/pc/5060546833802_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x323x320mm 重量:9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5出会えてよかった逸品
【デザイン】
シンプルだけどグロス加工で上品この上ない作り。
【音質】
さすがは元Tannoyのエンジニア集団が作っただけのことはある。
クラシック、POPSメインですが、ずっと聴いていられる。
解像度が高すぎて気になることもなく、音圧もすごい。
【サイズ】
意外にコンパクトです。
【総評】
805D3PEからの乗り換えでしたが、化け物に出会いました。
上位機種のテクノロジーをほとんど兼ね備え、ペア20万円台は安すぎる。
梱包もしっかりしており。英国産の香りがプンプンします。
F1-8というペアで150万オーバーのものもあるようで、805D4を凌駕するとかしないとか。
物欲が止まりません。
FYNE AUDIO恐るべし。一気にファンになりました。
F500は置いてあるショップは多いようですが、ぜひ機会があれば視聴してみてください。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG BLK [PianoBlack ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408318425.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:174x361x265mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG WHT [PianoWhite ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490867.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:174x361x265mm 重量:8.2kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![Anthra W15 ANTHRA W15 HGBK [High Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609961.jpg) |
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234位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:16Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:439x439x439mm 重量:40.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5超ド級のサブウーファー製品
超ド級のサブウーファー製品
使用されているユニット口径は15インチ(380mm)
周波数スペック上で下限が16Hzで耳に音としてはおそらく
聴く事は難しいと思います。
個人差もあるでしょうが良いところ50Hz前後からしか
音としてとらえられないレベルだと思います。
その低い再生能力を支えるアンプが定格出力1400Wで
瞬間最大出力2500Wと破格。
密閉の良い部屋であればボリューム上げると壁や天井が
振動してしまうので集合住宅でも使用は問題ありそうです。
極低音域不足は心配いらないド級のサブウーファー製品で
体ごと揺さぶられて近くで花火の破裂音を聞いている様な
感じが味わえます。
サイズは439mm×439mm×439mmのサイコロ状
重量は40.3kgでおいそれと動かせる重さではありませんね。
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![Anthra W15 ANTHRA W15 SW [Pure Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:16Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:439x439x439mm 重量:40.3kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5超ド級のサブウーファー製品
超ド級のサブウーファー製品
使用されているユニット口径は15インチ(380mm)
周波数スペック上で下限が16Hzで耳に音としてはおそらく
聴く事は難しいと思います。
個人差もあるでしょうが良いところ50Hz前後からしか
音としてとらえられないレベルだと思います。
その低い再生能力を支えるアンプが定格出力1400Wで
瞬間最大出力2500Wと破格。
密閉の良い部屋であればボリューム上げると壁や天井が
振動してしまうので集合住宅でも使用は問題ありそうです。
極低音域不足は心配いらないド級のサブウーファー製品で
体ごと揺さぶられて近くで花火の破裂音を聞いている様な
感じが味わえます。
サイズは439mm×439mm×439mmのサイコロ状
重量は40.3kgでおいそれと動かせる重さではありませんね。
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![Aria Evo X N゜2 BHG [ブラックハイグロス ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/AriaEvoX/FOC-ARIAEVOX2-B-main.jpg) |
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149位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x1035x371mm 重量:25kg カラー:ブラック系
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![Founder 40B [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526740.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.84 (6件) |
0件 |
2023/4/ 3 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:79Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:197x368x320mm 重量:11.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5高額スピーカー購入前に、一度試す価値のあるスピーカーです
DALI MENUETからの変更です
【デザイン】
造り、質感共に値段に相応しいと思います
【高・中音の音質】
とても澄んだ音で透明度も高く、そして解像度の良い音です
男性・女性ボーカルがとても息遣いを感じる位、良く聞こえます
【低音の音質】
サイズの問題があるので、
大き目のスピーカーに比べると物足りないと感じる人もいると思いますが、
私が望む低域の広がりと音圧はありましたので、問題有りませんでした
※低域については、私は問題無かったですが、基本不足しているは事実なので、★3としました
【サイズ】
当方宅ではPCデスク上に設置していますが、奥行90cmのデスクであることもあり、問題ありません。
【総評】
DALI MENUETから変更しましたが、価格以上の音であり、
中高音から低音まで、私の望む音でしたので、購入して良かったです
5煌びやかな パラダイム サウンド
◆デザイン
アンティークとモダンの調和
伝統的でもあり革新的でもある
造、質感、中級機に相応しい
見た目以上に重い
◆中高域
期待は裏切らない
世間の”良い”の評判は、そのとおり
澄んだ音、解像感、音の広がりはよく
綺麗な音楽で満たされる
色付けのない素直な音色とは違う
煌びやかなパラダイムサウンド◎
◆低域
仕様79Hz-23kHzのとおり控えめ
バスレフは清いくらい無理に低域を稼ぐ気なし
もう少しだけ低い音のリズムが入るだけで
雰囲気がグッと良くなるような曲では
物足りなさを強く感じる
ただし、これを悪とは思わせない
総合的な聴き心地の良さはある
◆総合評価
個性を美しく心地よく奏でるスピーカー
中高域の音色と音の広がりはバツグン
同サイズ感のスピーカー群では
再生帯域として低域表現は苦手となる
聴き慣れた曲のなかでは
音が抜けた感覚を味わうこともある
でも、粗探しよりコイツを存分に楽しめ
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239位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
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【スペック】 販売本数:2台1組 再生周波数帯域:37Hz〜 カラー:ブラック系
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![VARRO DS 1000 [ハイグロス・ブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320692/IMG_PATH_M/pc/4011822320692_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:15Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:429x371x370mm 重量:32.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5耳では無くて体ごと揺さぶられる超低音
最大出力音圧レベルが115dBと非常に高いサブウーファー製品
使用されているユニットは確かに強力な磁気回路のコーンユニットですが
単体ではそこまでは行かないのでしょう。
本機では2台左右に配置したデュアルドライバー仕様です。
当然ですがこれをドライブする内蔵アンプも普通ではなくて
最大2000Wの出力となっています。
耳では無くて体ごと揺さぶられる超低音が鳴ります。
サイズと重量も巨大となりです。
幅429mm 奥行370mm 高さ371mm 32.4kgです。
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![Gold 100 6G GOLD 100 6G HGBK [High-Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664687.jpg) |
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128位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:32Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:230x447.7x357.3mm 重量:14kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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53WAY化は好印象、ソースが良ければ最高の時間に。
【デザイン】ネットが独立しているため、取り付けると、なじまないサングラスをかけたような雰囲気になる。また少しの衝撃で(猫がいるので)外れやすい。個人的には面を1枚で覆うものが欲しい。外したほうがイケメン。
《音質は(引っ越し直後のため)台が決まるまで床置きで試聴。背面バスレフのため(画像撮影時よりも)壁からはやや離して設置。》
【高音の音質】繊細で伸び切り、気持ちの良いのひとこと。
【中音の音質】3ウェイにしたよさがでており、ボーカルも明確で若干の色気もある。他との繋がりが大変良い。定位は置き方や、家具類の反射等で変わってくるため評価しづらいが、これなら決めやすいのではないか。
【低音の音質】厚みもありしっかりでていて不足感がない。下手な主張はなく、また上質で、こちらも明確でつながりが良い。なお壁掛け用にバスレフスポンジも付属(未使用)。
【総評】パイオニアの3ウェイからの買い替え。アンプはNmodeの1bit。CDも同社で、共に外部クロックで同期。ハイレゾストリーミングはEversolo、SACDはShanlingを使用。電源などはノイズ対策済。結線はバイワイヤリング。
3ヶ月の納期が三度延びて5ヶ月以上になり、忘れた頃に到着(一箱で大きいため、移動などには注意されたい)。なんとかクルマに積み、新居に持ち込んで、好みのクリス・ボッティのアルバムを聴いていたら、ハイレゾでもないのに、あまりの気持ちのよさに後半寝てしまったほど。
何でもきれいに、それなりにまとめて鳴らしてしまうのではなく、正直にソースのあらゆる要素を引き出す印象。従って、元が良ければ最高の時間になり、アラがあればそのまま手渡される。
「透明なまでに忠実に再現」というコンセプトは、ただの売り文句ではなく、Monitor Audioと名乗るだけのことはあるなと実感した。
あまりに気持ちがいいため、クルマもこの音に近づけたいが、難題になることは間違いなさそう。
(引っ越し作業が続いているため、後日ハイレゾはレビュー。置き場所も12畳寝室への仮置きから、20畳仕事部屋に変更予定)
以下、個人的な所感。
映像編集に加えて、長年収録の現場でVEをやり、音声も一通りのことは参加してきた。駆け出しの頃はお前はVEのくせに耳がいいと褒められ、妙に頼りにもされたが、齢と共に聴感も下がってきた実感はある(現在50代)。
そんな齢にならないと、満足できる機器に手が届かなかったというのは、なんともお恥ずかしい限りだが、このスピーカーはそんな事も忘れるくらい、非常に楽しめている。
もし躊躇しておられるのなら、ぜひ試聴されることをおすすめしたい。価値がある出会いになると嬉しく思う。
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![Gold 100 6G GOLD 100 6G SW [Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664689.jpg) |
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184位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:32Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:230x447.7x357.3mm 重量:14kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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53WAY化は好印象、ソースが良ければ最高の時間に。
【デザイン】ネットが独立しているため、取り付けると、なじまないサングラスをかけたような雰囲気になる。また少しの衝撃で(猫がいるので)外れやすい。個人的には面を1枚で覆うものが欲しい。外したほうがイケメン。
《音質は(引っ越し直後のため)台が決まるまで床置きで試聴。背面バスレフのため(画像撮影時よりも)壁からはやや離して設置。》
【高音の音質】繊細で伸び切り、気持ちの良いのひとこと。
【中音の音質】3ウェイにしたよさがでており、ボーカルも明確で若干の色気もある。他との繋がりが大変良い。定位は置き方や、家具類の反射等で変わってくるため評価しづらいが、これなら決めやすいのではないか。
【低音の音質】厚みもありしっかりでていて不足感がない。下手な主張はなく、また上質で、こちらも明確でつながりが良い。なお壁掛け用にバスレフスポンジも付属(未使用)。
【総評】パイオニアの3ウェイからの買い替え。アンプはNmodeの1bit。CDも同社で、共に外部クロックで同期。ハイレゾストリーミングはEversolo、SACDはShanlingを使用。電源などはノイズ対策済。結線はバイワイヤリング。
3ヶ月の納期が三度延びて5ヶ月以上になり、忘れた頃に到着(一箱で大きいため、移動などには注意されたい)。なんとかクルマに積み、新居に持ち込んで、好みのクリス・ボッティのアルバムを聴いていたら、ハイレゾでもないのに、あまりの気持ちのよさに後半寝てしまったほど。
何でもきれいに、それなりにまとめて鳴らしてしまうのではなく、正直にソースのあらゆる要素を引き出す印象。従って、元が良ければ最高の時間になり、アラがあればそのまま手渡される。
「透明なまでに忠実に再現」というコンセプトは、ただの売り文句ではなく、Monitor Audioと名乗るだけのことはあるなと実感した。
あまりに気持ちがいいため、クルマもこの音に近づけたいが、難題になることは間違いなさそう。
(引っ越し作業が続いているため、後日ハイレゾはレビュー。置き場所も12畳寝室への仮置きから、20畳仕事部屋に変更予定)
以下、個人的な所感。
映像編集に加えて、長年収録の現場でVEをやり、音声も一通りのことは参加してきた。駆け出しの頃はお前はVEのくせに耳がいいと褒められ、妙に頼りにもされたが、齢と共に聴感も下がってきた実感はある(現在50代)。
そんな齢にならないと、満足できる機器に手が届かなかったというのは、なんともお恥ずかしい限りだが、このスピーカーはそんな事も忘れるくらい、非常に楽しめている。
もし躊躇しておられるのなら、ぜひ試聴されることをおすすめしたい。価値がある出会いになると嬉しく思う。
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![Classic 3/1 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007790.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:220x395x285mm 重量:10.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミュージカルなスピーカー
一般的に言われている通り、このスピーカーはソースにとても忠実で、中域の密度と滑らかさは特筆すべきものがあります。
ただ、私が書きたいのは、そうした性能評価の話ではありません。
すべての音楽がよく聴けるわけではなく、以前は好きだった曲が少しつまらなく感じられることもありました。
その一方で、これまで飛ばしていたような曲が急に心に沁みてきたり、アーティストの意図に思いが至るような瞬間がたくさんありました。
その差がどこから来るのかはいまだによくわかっていません。
しかし、これほど音楽を聴くことが楽しくなった経験は、ほかにありません。
きわめて音楽的で、人間的な、素晴らしいスピーカーだと思います。
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![Constellation MkII Delphinus [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/73207/4573207175070.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
2020/8/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB SPL normalized to 1m/2.83 Vrms/ |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 幅x高さx奥行:230x410x330mm 重量:12kg カラー:木目系
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![LEGACY CHEVIOT [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001383.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
ステレオ |
フロア型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:448x860x260mm 重量:29kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべき名器!!!
JBL 4312G→harbeth hl-compact 7es3 XDときて、3台目のスピーカーです。
大好きな音楽を良い音で聴きたい、感動したい。でもオーディオマニアとまではいかないようにしよう!という感覚でレコードを集め始めて早10年近く。
総合的に納得がいくスピーカーに出会いました。
4312Gはものすごい低音が大迫力でしたが、音楽をじっくり聴くというよりは迫力のある音の塊を体感する箱、というイメージでした。
harbeth hl-compact 7es3 XDはすごく良いスピーカーでした。家のインテリアとの調和を優先していた私にとって、これ以上ないほどビジュアルの良いスピーカーでした。ただ、JBLにあった迫力がない。
エージングが済めば、オールジャンル気持ちよく聴かせてくれました。竹内まりやの「元気を出して」を聴いた時はとても感動したのを覚えています。
JBLの迫力と、harbethの心地よさを併せ持つスピーカーがあればアガリにしたい!という思いでいくつかスピーカーを探しておりました。
1番に浮かんだのは、tannoy stirling GRです。
行きつけのレコード屋で初代stirlingが使われており、そこで聴いたジョン・フォガティに衝撃を受けたからです。
ただ、当方オーディオに使えるお金がそこまで潤沢にないため、中古で良い出物を探しておりましたがなかなか出会えず。
そんな折に偶然巡り会ったのがこのcheviot legacyでした。
結論、エグいです。
なんですかこれは。国内でのレビューが少なすぎて不安だったのですが、まさに私が求めていた迫力×心地よさ。たまげました。
サイズも部屋に入れると全く圧迫感はなく、体感ではharbethとあまり変わらないです。で、ビジュアルも良い。文句なし。
私はアナログしか使用しません。
プレイヤー luxman pd-171al
トーンアーム ortofon rs-212d
プリメイン luxman l-509u
その他もろもろ
もっとたくさんの人に聴いてほしいです。
繰り返しますが私はオーディオマニアを目指すつもりは一切なく、ただちょっと音楽好きな普通の人です。このcheviot legacyはものすごいです。
泣きます。皆さんもぜひ。
4中音域が少々弱い。
本体サイズ 幅:448mm 高さ:860mm 奥行:260mm
底部にハカマがついているのでタイプで言えばフロアータイプになる。
なので本来スタンド等には載せないのだが、床に直置きだとユニット中央の
ツィーター位置がイスに座った場合少々低くなりオーディオボード等での
かさ上げが必要になる。
今回はブロックスタンドで200mm程かさ上げした状態で聴いた。
ユニットはタンノイお得意のデュアル・コンセントリック・ドライバー
ウーファー部は口径300mmコーン型
ツィータ部は口径33mmアルミマグネシウム合金ドーム型
クロスオーバー周波数1.2kHzでそれ以上を全てツィーターに任せている為か
高音域の伸びは良いが、ボーカル等の中音域が少し弱いと感じる。
大型製品で口径大きなユニットを使った2Wayゆえの弱点か。
クラッシック等であれば違和感なく聴けるのだが。
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![AURUM GALAN 9 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330696.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(dB/1W/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:80W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:36Hz〜65kHz 幅x高さx奥行:210x330x290mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トールボーイ並みのスケール感。リアリティがある音に感動
【デザイン】
リボン周辺がやや厳ついが、ピアノブラック仕上げが美しい。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ツイーター:quadral quSENSE リボン型
ウーハー:155 mm φ quadral ALTIMA
再生周波数帯域:36Hz〜65,000 Hz
クロスオーバー周波数:2,900 Hz
能率(dB/1W/1m):85 dB
インピーダンス:4 Ω
ブックシェルフながらトールボーイ並みのスケール感が圧巻。
解像度が高く、高域は良く伸びる。
中域は艶やかなボーカルを聴かせてくれる。
重心がしっかりした低域で、トールボーイに匹敵する余裕がある。
クセのないナチュラルな音質で、とても聴き易い。
【サイズ】
外形寸法 (高さx幅x奥行):33 x 21 x 29 cm
重量:10.5 kg(1本)
【総評】
別のアンプ、スピーカーの試聴の際、見慣れないスピーカーがあったのでちょっと試聴させてもらった。
ドイツのQUADRALのAURUM 9シリーズのブックシェルフ。
第9世代AURUMシリーズの特徴は、リボン型ツイーター「quSENSE」と、これに合わせて大幅にブラッシュアップされた低域ユニット「ALTIMA」とのこと。
とにかく、ブックシェルフにも関わらずトールボーイかと思うような音のスケール感にビックリ。
クセのないナチュラルな音で、高域から低域までバランスがよく、ずっと聴いていられる。
ボーカルは艶やかで、バイオリンの弦の振動が見えるかのようなリアリティがある音に感動。
音に惚れたけど値段を見て、そりゃ良い音するよなと思った。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG ROW [Rosewood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490864.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:174x361x265mm 重量:8.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![VELA FS407 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1128112011_65654e5b2434e.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:229x1000x266mm 重量:19.1kg カラー:木目系
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![VELA FS407 [ホワイト・ハイグロス ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1128111838_65654dfe89429.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:229x1000x266mm 重量:19.1kg カラー:ホワイト系
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![HERITAGE FORTE IV [DISTRESSED OAK 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001482062.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
99dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:38Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:422.4x908.1x330mm 重量:32.7kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4端正で低音の引き締まりがすごい。
サランネットを外してみて、これでバッフル板が青かったら
JBLと思うようなユニットの取り付け方と、ツィーター&スコーカーが
ホーンタイプ。
ほんとスタジオモニターにしか見えない。
違いは密閉型なので前面にバスレフポートの穴がないので
JBLとの見た目の違いはそこ。
ただし出てくる音は、密閉型問うこともあってか非常に端正。
低音の引き締まりがすごい。
中/高音は飛び出してくるサウンド展開。
出力音圧 99dBと恐ろしいレベル。
この音圧なら小型アンプでも行けそうだがウーファーが動かない。
ユニットはウーファー30cmコーン、スコーカー4.45pコンプレッションドライバー
ツィーター2.54pコンプレッションドライバー構成。
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![Solano FS 287.2 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319313.jpg) |
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96位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:260x985x300mm 重量:19kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり進化したと思います。
【デザイン】以前は同社のBS312を愛用しておりました。
ドイツ製品のフランスでもなくイギリスでもないカチッとした見た目が好みです。
リビングに置く為見た目はかなり重要な購入動機になりました。
【高音の音質】
BS312と比べて音の傾向はもちろん同じですが更にクリアにボーカルはリアルになりました。
【中音の音質】
高音同様にきめ細かい音が出ます。
【低音の音質】
BS312の変更動機は低音の不満がありました。
BS312も低音が出ないわけではないのですが音楽のジャンルによっては多少低音に頼りない部分がありましたがこの機種は低音がより深くリアルに出てきます。
【サイズ】
部屋が12畳のリビングの為色々な機種を考えましたがやはり現実的なサイズで一番好みの機種にしました。
【総評】
BS312の音、見た目が好みだったので色々なスピーカーを考えましたが実際に部屋に置いて音を聴いておそらく正解だったと思います。
5トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果が大
【デザイン】
スタンダードな細身で高身長なトールボーイスタイル製品です。
【高音の音質】
JETユニットで素晴らしく聴きやすい高音域です。
【中音の音質】
十分に厚みのある中音域で前面に出てきます。
【低音の音質】
150mm口径のASコーンユニットですが2発になる事で
低音域の厚みが俄然太くなったサウンドです。
【サイズ】
高さ985mm 幅260mm 奥行300mm 重さ19kg
【総評】
トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果と
キャビネットが大きくなった効果によりブックシェルフスピーカーでは
味わえない野太い低音域があるので音の全体像が拡大しました。
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![Solano FS 287.2 [ハイグロス・ホワイト ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822319320/IMG_PATH_M/pc/4011822319320_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:260x985x300mm 重量:19kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり進化したと思います。
【デザイン】以前は同社のBS312を愛用しておりました。
ドイツ製品のフランスでもなくイギリスでもないカチッとした見た目が好みです。
リビングに置く為見た目はかなり重要な購入動機になりました。
【高音の音質】
BS312と比べて音の傾向はもちろん同じですが更にクリアにボーカルはリアルになりました。
【中音の音質】
高音同様にきめ細かい音が出ます。
【低音の音質】
BS312の変更動機は低音の不満がありました。
BS312も低音が出ないわけではないのですが音楽のジャンルによっては多少低音に頼りない部分がありましたがこの機種は低音がより深くリアルに出てきます。
【サイズ】
部屋が12畳のリビングの為色々な機種を考えましたがやはり現実的なサイズで一番好みの機種にしました。
【総評】
BS312の音、見た目が好みだったので色々なスピーカーを考えましたが実際に部屋に置いて音を聴いておそらく正解だったと思います。
5トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果が大
【デザイン】
スタンダードな細身で高身長なトールボーイスタイル製品です。
【高音の音質】
JETユニットで素晴らしく聴きやすい高音域です。
【中音の音質】
十分に厚みのある中音域で前面に出てきます。
【低音の音質】
150mm口径のASコーンユニットですが2発になる事で
低音域の厚みが俄然太くなったサウンドです。
【サイズ】
高さ985mm 幅260mm 奥行300mm 重さ19kg
【総評】
トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果と
キャビネットが大きくなった効果によりブックシェルフスピーカーでは
味わえない野太い低音域があるので音の全体像が拡大しました。
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![KEF R3 [ブラックグロス ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/316PSDChEpL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.49 (4件) |
0件 |
2020/12/24 |
2019/3/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:199.6x422.2x335.5mm 重量:13.5kg カラー:ブラック系
【特長】- フラッグシップモデル「R11」と同じドライバーを採用したコンパクトな3ウェイブックシェルフスピーカー。
- 強力な165mmベースドライバーと25mmアルミニウムドームツイーターUni-Qアレイを備えた、125mmミッドレンジドライバーを搭載している。
- 上位モデル「Referenceシリーズ」のブレーシング技術を継承、ダンピングマテリアルを使用し、強靭かつ内部振動を伝えないキャビネット構造を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウィンアコ ハイドンGSEから買い替え
R3は以前から何度も試聴をした事がありましたが、大きめな背面バスレフのブックシェルフだったので、7畳弱の部屋では上手く鳴らせないだろう。といった酸っぱい葡萄のスピーカーでした。
しかし、アンプを更新した際改めて聴くと、どうしても欲しくなってしまいました。説明書をダウンロードすると「背面は20センチくらい空けたらイケんで」的な事を書いてあったし、無理ならバスレフポートにスポンジ詰めちゃえば何とかなるんじゃないか?と試聴店の店員さんも言ってくれたので、思い切って買っちゃいました。
そして、鳴らし始めて150時間くらい経過しました。
結果…買って正解でした。
繊細な表現も出来るようになってきたし、夜中の極小音量再生でも殆ど音痩せしないのは"とにかく素晴らしい!"です。
ハイドンは擦弦楽器や女性ボーカルが絶品のハイスピードスピーカーでしたが、楽曲によっては五月蠅くもありソースを選ぶスピーカーでした。
その点、R3は万能型です。ハイドンほど特別なソースはありませんが、平均点が高いオールラウンドなスピーカーです。いい音を聴くために神経を尖らせるより、音楽に浸れるKEFのスピーカーは良いですね。
狭い部屋では鳴らせないかも?と心配されている方へ。
→アンプの低音トーンコントロールを少し絞るか、付属のスポンジを中空で詰めるくらいで十分鳴ってくれますよ。奥行きのあるスピーカーなので壁からは25センチくらいしか離せていませんが大丈夫です。
オーディオ製品には、ここ数年激しく散財してきましたが「R3で上がり」でいいかも知れない。R3で音楽をゆったり気持ちよく聴けたら満足ですわ。
ちなみに我が家の機器は次の通りです。
PC:Silent-Master NEO B550A Mini(サイコム静音パソコン)
ネットワークオーディオプレイヤー:Yamaha WXC-50
DAC:Nmode X-DP7
プリメインアンプ:Marantz PM-12 OSE
SPスタンド:ハヤミ SB-411(砂ブチ込んでます♪)
心残りは「R3 Metaに置き換わるまで待つべきだった」でした。「どーせまたお値段2倍くらいになっちゃうんでしょ」と早合点しましたが、R3に限ればお値段殆ど据え置きでしたね(R300→R3の時点で既にやらかしてましたから、今回は良心的ですね)。
…ああでも、
オーディオはどんな名機に巡り合っても、いつも薄っすら悔しい気持ち。
5音楽を聴くためのスピーカー
【総評】
KEF R3の感想を要約すると、なめらか・バランスがいい・優しい・温かい・安心・音楽的。という感じでしょうか。
店頭では、ドンシャリ・高解像・派手な音のスピーカーに目が移るので、ナチュラルなR3は不利ですね。
私は、自宅で長時間「音楽そのものを楽しむ」ことを主眼にこのR3をセレクトしました。
結果として、R3は録音の悪いソースでも、アラ探しせず楽曲の持つ感動を伝えてくれるので、オーディオに気を遣って選曲するという本末転倒が防げています。
【デザイン】
ホワイトを所有しています。
ユニット部分のシルバーと相まって、明るく清潔感があって良いです。
同社のスピーカースタンド S2 (ミネラルホワイト色) に乗せていますが、色味の違いに違和感はありません。とても美しい立ち姿です。
【高音の音質】
他社のダイヤモンドやベリリウム等、硬質な素材を使った機種に比べて、解像度やレンジの伸びは一歩譲ります。しかし、ピーキーさが無く滑らかで自然なため、耳と身体にスッと入ってきます。
ウーファー・スコーカー・トゥイーターすべて同じ素材が使われているので、全帯域に渡って音色の統一感が秀逸です。
ドラムのシンバルやハイハットは個人的にはもうチョット欲しいですが、リズム感が曇るほどではありません。ボーカルのサ行が強調されないのが良いです。バイオリンのツヤも十分です。録音のアラを晒さず穏やかな性格です。
【中音の音質】
過度な演出をせず自然です。ボーカルは男性・女性ともに厚みと密度があって表情も豊か。人肌の温もりを感じ、色彩感にも富んでいるため、楽曲に引き込まれる表現力があります。
高域と同様に滑らかで優しく、イヤな音を出しません。
録音の悪いソースでも、音楽そのものを楽しく聴かせてくれる絶対的な安心感と、「聴かせどころを分かっているなぁ」と感じさせるバランスの良さは特筆ものです。オーディオを忘れて、まさに音楽に没頭するためのスピーカーと言えます。
強いて悪く言うのなら、エレキギターのギャイーンというディストーションの刺激が、優しい音に抑えられてしまう事でしょうか。
【低音の音質】
7帖の洋室で、量感はちょうど良いです。
中高域の温かさに絡んで、低域にも温かさがあります。
したがって特別にキレが良いとか、ハイスピードとか言う部類ではありませんが、バスドラのドスッもいい感じですし、エレキBもウッドBも音階明瞭ながらカサつき無く、楽曲に豊かさを与えてくれます。中域の厚みを失わぬよう、しっかりウーファーが仕事をしてくれます。
【音場】
ソースに含まれる空間がそのまま出現するタイプかと思います。
エレキギターの逆相成分などは、耳のすぐそばまで音が飛んできますし、オンマイクのボーカルは2歩前に迫って濃密に歌唱します。
オフマイクのコーラス物は、壁を突き抜けて後方に展開されます。
左右よりも特に前後の音場表現に幅があるように思いました。
それと、やはり音場にも温かな空気感を感じます。
【音像】
同軸ならではの音像定位の良さがありますが、こじんまりとした音像ではなく、実体的な大きさの音像になります。
たとえばボーカルなら、唇だけ浮かぶのではなく、人間が浮かぶという感じです。
これまで、音像は小さいほど良いと思っていたのですが、R3くらいの大きさがあった方が、実体感や肉声感を感じられるし、厚みが増すことで表現力もアップするのだと勉強になりました。
しかし不思議と、オケや合唱などは、空間の中にひとりひとりが小さくピンポイントに定位します。
【サイズ】
ブックシェルフとしては大きい部類だと思います。
底面にネジ穴4カ所ありますが、同社のスピーカースタンド S2とはネジ位置が違うので固定はできません。また、スピーカーサイズに対してスタンド天板が小さいので、地震に対して少々不安が残ります。
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![R7 Meta [ホワイトグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520256.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![PRESTIGE GR ST [ウォルナット/ゴールド仕上げ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000856687.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/2/12 |
2016/3/ 1 |
ツイーター |
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95dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):95dB 許容入力:175W 再生周波数帯域:62kHz〜100kHz 幅x高さx奥行:146.9x130.4x206.2mm カラー:木目系
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![VELA FS408 [ハイグロス・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/24 |
2020/12/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:28Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x1142x332mm 重量:27.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4スピーカースタンドに載せたブックシェルフみたい。
エラックらしいJET Vトゥイーターを搭載する製品。
メーカー仕様で2.5ウェイ・バスレフ型となっており
クロスオーバー周波数が、450Hz/2700Hzと言う設定から
非常にJET Vトゥイーター広い周波数帯域を任せてある。
ミッドレンジ+バスレンジ用180mm
アルミ・サンドウィッチ・クリスタルラインコーンユニット×1
ウーファー+サブウーファー用450Hz以下を担当する同じく
アルミ・サンドウィッチ・クリスタルラインコーンユニット×1
どちらかと言えば2Wayスピーカーにサブウーファー追加
バージョンの様な仕様。
その為個人的に感じる縦長多ユニット製品の様などうしても
音像が広がりがちな事が無くまとまっている印象を受ける。
高さが1142mmと言う事もあり、スピーカースタンドに載せた
ブックシェルフタイプスピーカーとも言える。
中/高音については安定のJETトゥイーターによりキレの良い
サウンドを響かせる。
個人的には上位機種のFS409よりこっちが好みかも。
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![PS 101 [シルバー仕上げ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001098575.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/17 |
2018/8/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:360x420x400mm 重量:25kg カラー:シルバー系
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![RUBIKORE8 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648295.jpg) |
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:220x1100x444mm 重量:30kg カラー:木目系
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![VELA BS 404.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891895.jpg) |
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208位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x412x332mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系
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![VELA BS 404.2 [ホワイト・ハイグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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294位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x412x332mm 重量:9.7kg カラー:ホワイト系
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![Mozart SE Signature MOZART SE SIG BLK [Piano Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689767.jpg) |
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153位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/26 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:260x996x312mm 重量:23kg カラー:ブラック系
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|
![Mozart SE Signature MOZART SE SIG CRY [Cherry 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689768.jpg) |
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239位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/26 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:260x996x312mm 重量:23kg カラー:木目系
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|
![Mozart SE Signature MOZART SE SIG WHT [Piano White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689769.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/26 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:260x996x312mm 重量:23kg カラー:ホワイト系
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